第50話 胸の音、孤独を奪うへの応援コメント
レンナート隊長!
わざとですよね!?
落としにかかってますよね‼
そうじゃなかったら危険すぎます( *´艸`)
この花は咲いてもいいやつなんでしょうかね?(ドキドキ)
作者からの返信
ありがとうございます!
レンナート、ここぞとばかりに畳み掛けております(笑) 惚れない余地はないばりに……! 天然か、これは天然なのか!?
前々からレンナートを少しばかり意識していたような感じのキアラ、逃げ場はございません。あとは狩られるだけ(ん?)
第48話 巨体影分身への応援コメント
サブタイトル、何事⁉ とは思ったのですが。
このシチュエーションで甘い展開にならず、ラドワさんで頭がいっぱいになるなんて(*´▽`*)
キアラさん、多分今考えなくちゃいけないのはそれじゃない(笑)
作者からの返信
ありがとうございます!
キアラ、乙女のように甘々な妄想で頭を爆発させちゃうのかと思ったら、まさかのラドワ大量発生です(笑) キアラ、もしかしてほんとはラドワに気があるんじゃ(うるさい)
会話も仕事絡みの内容だし、もっと堪能してほしいところです……!
第42話 魔弾の射手への応援コメント
レンナート隊長、なんでもできてしまうΣ(゚Д゚)
二丁拳銃で早打ちとは超人的ですね!
ドロワさんに関しては、ガタイを生かした戦い方の方が向いているわけですね。
キアラさんはこれからレンナート隊長をお手本に上手くなる……とかないですかね(^^;)
作者からの返信
ありがとうございます!
隊長としてデスクワークに勤しんでいるレンナートですが、机に置いておく(言い方)には惜しいほどの現場能力の高い人間でした。異名に恥じぬほどの人間離れした凄技……。
ラドワはガタイを生かして文字通りの肉弾戦に持ち込む方が早いと思います(笑) というか、勝てる。
キアラの銃の腕……上達する……うーん……?(目逸らし)
第37話 ぶっ込むぞへの応援コメント
この隊長の武骨な優しさ、いいですねぇ( *´艸`)
おかげでキアラさん、男性恐怖症にならずにすみそうです。
こういう方が見守っていてくれると安心ですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
現場では奮闘しましたが人質に取られ、襲われかけたキアラ。一人になり、その恐怖があとからやって来ました。
目の前で泣くキアラを側で見守り、多くを語らず普段通り振る舞うレンナート。このあえての素っ気なさが、今のキアラには良かったと思います。
第35話 フレイヴィアへの応援コメント
お父様の死の真相に一歩近づいた感じですね|д゚)
この危険な植物が絡み、その利を得たいというのが根底にあったとして……。
危険な匂いがプンプンしますね!
作者からの返信
ありがとうございます!
キアラパパの協力内容。それは秘密の園の扱う毒物の特定でした。その特性を活かし、工芸品などで重宝される貴重な地方の収入源が、まさかの組織の犯罪行為にも使われていて……。
それを冗談でも食べさせようとしたリュジニャンはやべー奴です。色んなところから危険な匂いがしてくる!
第26話 キアラの疑惑への応援コメント
ぎゃび〜〜〜!!!
今回凄惨に殺された人も「秘密の園」に狙われたんですかね😱
作者からの返信
ありがとうございます!
その可能性、なきにしもあらずですね……。殺され方がえっぐいです。
キアラもあんな恐慌状態の中、よく犯人の出立ちなどを記憶していました。色々と、謎がばら撒かれておりますね。
ここでもキアラ、雪ん子訂正は忘れません(笑)
第24話 ☆アーモンドミルクへの応援コメント
なんでやーー!!!なんでキアラの父ちゃんがこんな凄惨な目に!!!
それはトラウマになりますね……
でもなんだかキアラ父も引っ越しを繰り返してるみたいな記述もありましたし、いろいろと闇なことがあったのか……
作者からの返信
ありがとうございます!
キアラは壮絶な過去を持っていました。自ら父の死の真相を知るために、王都警備隊に入ると決めたほどに……。
しかし相当の殺意を持って襲ったのは確実。キアラパパにも秘密がありそうです。
第23話 ☆牙を剥いた悪夢への応援コメント
お父さん!?キアラのお父さん!??!!が穏当な死に方ではなかった……!
ぎゃああ!
ガレノスめちゃくちゃいい人じゃないですか!
作者からの返信
ありがとうございます!
見知らぬ男の惨たらしい死体を前に、キアラは過去の記憶を思い出してしまいました。キアラパパもかなり凄まじい最期を迎えていたようで……。
女好きで最低なところを見せていたガレノス、株を上げたかもしれません。さすが夜警隊の副隊長(?)
第22話 夜の凱旋門への応援コメント
な、なんだってーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!
何だろう……展望台から身投げでしょうか😭
作者からの返信
ありがとうございます!
初の夜回り仕事で、いきなりの事案発生です。自分の視界で飛び降りなんて起きたらトラウマですよね……。
一体何が起きたのか。キアラ、早速言いつけを破って駆けて行ってしまいました。
第21話 集まりたがりへの応援コメント
サンドイッチ食べられてしまいましたね!!
レンナート、それって普通の言葉に直せば「美味しかった!また作ってよ!!」ってことですね?😏
作者からの返信
ありがとうございます!
突如乱入したガレノス。勝手にキアラお手製のサンドイッチを食べてしまいました。食べ物の恨みは恐ろしいゾ!
本当に、気に入ったならちゃんとそう言えばいいのに。無駄な上から目線です。キアラはそれでもちょっと嬉しげですが……手間賃請求しても良かったかも←
編集済
第20話 薬の調合と料理への応援コメント
レンナート、昼食キャンセル界隈だった……!?
なんとなくキアラのご飯を気に入ってくれてそうな感じはしますが(⌒▽⌒)
作者からの返信
ありがとうございます!
昼キャン界隈! 肉体が資本の王都警備隊にとってあるまじきポリシーです。まあご飯食べると眠くなるのは分かりますが。
だけどキアラの手料理には特別感を見出したようです。素直に美味しいって認めろよなー!
第18話 ☆記念すべき初仕事への応援コメント
不思議ですね👀
例えばそういう歓楽街での死、腹上死(おい)とか乱闘の末だったら検視結果にキレる理由もわかるんですが、「酒の飲み過ぎ」でキレる家族とは……
作者からの返信
ありがとうございます!
キアラの解剖技術が光る回でした。本来ならこういう仕事をしたいんですよね彼女は。……上司どもに絡まれるのではなくて←
死因は酒の飲み過ぎ。事件性も見当たらないケースですが、家族はなんだか納得いってなさげ。困ったことになりそうです。
第17話 不純なお誘いへの応援コメント
>隊長の胸三寸で休日のお取り潰しが決まる
😂😂ぎゃ〜〜!こまります!
という……か!!キアラが狙われすぎだ〜〜!
作者からの返信
ありがとうございます!
王都警備隊の独裁者、それが隊長(え?) 目をつけられたらたまったものじゃありません。まあガレノスの場合、目をつけられても仕方のない所業をしておりましたが……。
唯一の花であり、しかも美人なので、思いを馳せる男たちが多いようです……が、一線を越えた触れ合いをしている奴らが多いです。特に上司ども(致命的)
第16話 すけこましへの応援コメント
「すけこまし」呼びはぜひ活用していただきたいところですが、あまりやりすぎるとキアラさんが反撃されて危機に陥りそうな気もしますね(^^;)
作者からの返信
ありがとうございます!
すけこまし、たぶんダメージの大きい呼び名ではありますが、常時それで呼ぶと確かにキアラに返ってきそうです。なんだか理不尽……!
そんなところへなかなかやってきたラドワ。お前、真面目な顔してボケるんじゃない!
第15話 『死の商人』への応援コメント
ここへきてまだ個性派が出てくるとは( *´艸`)
しかも、またしても不本意なあだ名が増えそうですね。
この状況でもいつものやり取りができるの、キアラさんさすがです!
作者からの返信
ありがとうございます!
またしてもまともとは縁遠い上司が登場です(笑) いきなり抱きついてくるとか最低の所業です。キアラの毒液をかけてやった方が良いお灸になったかもです。
それでも通常運転を維持できるキアラはメンタル鋼鉄製かもしれません。あとリュジニャン、しれっと特権を作らない!
第7話 白猫と蜘蛛男への応援コメント
麗しい蜘蛛男さんですね(笑)
ボルダリングとかさせたらすごそうな(*´ω`)
キアラさん、それはびっくりしますよね。
来たばっかりなのにもう不安が……。
作者からの返信
ありがとうございます!
SA○UKE もびっくりな芸当をやってのけているリュジニャンです。マジお前何してんの(笑)
しかもそんな運動? は普通だという。キアラの頭が痛くなってきました。
第16話 すけこましへの応援コメント
ラドワさん二十七歳wwwwwwwww
冗談だと思われないタイプだこれ😂
すけこましって!すけこましって!!
作者からの返信
ありがとうございます!
ラドワ、真面目な顔で嘘の年齢を堂々と言いました。本人は冗談のつもりだったようですが……怖くて誰も突っ込めねぇよ。なぜボケた。
すけこまし! キアラの口から(笑) 自分よりずっと先輩(というか普通に上司)にそんなこと言えちゃう彼女もなかなか豪胆です。
第15話 『死の商人』への応援コメント
また濃ゆい上司が出ましたね😂
>ガイさんってば。この子に抱きつくのは僕の特権なのに
ファーーーーーーリュジニャンがもとに(?)戻ってしまった😂
作者からの返信
ありがとうございます!
返信遅れてすみませんっ。
またまたやばい上司が登場しました。執務室の前で眠りこけ、やってきた女の子にいきなり抱きついて、毒液かけられると分かった瞬間逃げる。一回かけてやる方が良い治療になるやもしれません。
リュジニャン、昨日はあんなに紳士だったのに! あとそんな特権は認めてないっ! ……やはり奴は油断ならない存在でした。
第14話 湯煙と紳士への応援コメント
>僕かラドワさん
ラドワさんはまだしもリュジニャンはな……と思っていましたが、まさかこいつ……たまにまじめ!?紳士!?なのですか!?
作者からの返信
ありがとうございます!
襲っちゃうのかなー、と思っていたら、外で見張りをしていたりと何気に紳士した。普段からそういう振る舞いをしていたらキアラに警戒されることもないのに……!(ギリギリ)
キアラが突飛な行動に出ると途端に常識人になるみたいな習性があるのやもしれません。
第11話 無理やり懇親会への応援コメント
こ、これは、リュジニャンの心が汚れているだけなのか、キアラちゃんのオシャレ心がないのか!!哲学!
作者からの返信
ありがとうございます!
10割方、リュジニャンの穢れ心のせいです……。早々にセクハラ受けてキアラ可哀想に。ラドワたちがフォローしましたが。リュジニャンは殴られても文句言えません!
第7話 白猫と蜘蛛男への応援コメント
この人たちは何をやっているんだwwwwww
忍者だったのでしょうか!?!?!
作者からの返信
ありがとうございます!
前世は忍者だったのかもしれません。ここまでの身体能力、ほんとに軍人に必要なのか……?
驚くキアラの方が普通です。普通じゃない男達に囲まれて、まともなのに異端認定されるキアラ、哀れなり。
第5話 美麗な青年小隊長への応援コメント
今度は白猫wwwww
あだ名めちゃくちゃつけられてる……!
作者からの返信
ありがとうございます!
雪ん子、ウサギ、猫。キアラの「キ」の字もかすっておりませぬ。せめて! 苗字で! 呼んで!!
……小動物みたいにぶるぶるビビってキッ! と警戒心剥き出しなのでしょうか(笑)
第3話 王都警備隊長への応援コメント
雪ん子の次はうさぎ……次はなんと呼ばれるのか……👀
キアラ、あだ名だらけになりそうな!?
ラドワさん、そんな!!ガーデニング男子だなんて!!
作者からの返信
ありがとうございます!
白縛りです。人間扱いされていないキアラ。
巨体で人の話を聞かないラドワ、花園の手入れに愛を注いでおります。咲き乱れる花々に囲まれて幸せそうな顔のラドワ……。
第1話 始まりの朝への応援コメント
キアラの緊張と初出勤の空気感が丁寧で、白亜の庁舎の描写から王都警備隊への憧れと圧迫感が同時に伝わってきました。 (≧▽≦)
面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(人 •͈ᴗ•͈)
もしよかったら、私の作品も読んでいただき、面白かったら★★★をいただけたら嬉しいです(◍•ᴗ•◍)
先生と繋がっていきたいので
作者フォローよろしくお願いしますm(_ _;)m
作者からの返信
竹吉さん 様
ありがとうございます!
新人社会人キアラ。初めての出勤というのはいつの時代もどの世界でも緊張するものではないでしょうか。そこにそびえる『美女』という異名のいかめしい建造物。ここからキアラの物語が始まります。
ありがとうございます! 星レビューまでいただけて大歓喜です。
作者フォローさせていただきました。こちらこそフォローありがとうございます。また、竹吉さん様の作品にもお邪魔させていただきますね。
蘇る死の商人 ②への応援コメント
カルセドニーさんの情報網、相変わらず怖すぎます……!。
そしてレンナート、最悪のタイミングで来てしまいましたね(笑)
キアラちゃんを腕の中に閉じ込めるあたりはさすがでしたが、最後にまさかラベンダーの獣避けを浴びることになるとは……!
レンナート、しばらく花の香りを漂わせることになるのでしょうか。
怖いけど、ちょっと想像したら笑ってしまいました。
作者からの返信
ありがとうございます!
カルセドニーの情報網はどこまで広がっているのでしょうか。一人の人物のあだ名まで把握しているなんて恐ろしいっ。
色んな意味で最悪のタイミングで来たレンナート。カルセドニーの魔の手からキアラを助けたはずなのに、自分が獣避けの聖水(違)を浴びる羽目になりました。
洗濯してもなかなか落ちない強烈な匂い……。そ、それでも着て行くのでしょうか。……気になるけど怖い……。
☆★あとがき(という名の作品語り)★☆への応援コメント
改めまして、完結おめでとうございます!
なんと元々公開予定ではなかったのですね……! それがこんなに濃くて読み応えのある作品として完結まで辿り着いたのが本当にすごいです。
あとがきもとても興味深くて、法医学×毒草×秘密の園伝説から、組み上がっていったのか……!と唸りました。
カルセドニー周りの裏話も、いやもうめちゃくちゃわかります!拙作でも元々は、ただのひっかきまわし役で登場させたキャラを、わたしが気に入りすぎてヒーローに大出世させたこと、ありますあります(笑)
イオリさまの「好き」がぎゅっと詰まった作品、最後までたっぷり楽しませていただきました!
作者からの返信
ありがとうございます!
元々書きたいものを好き放題書く、イメージできるところは全部とにかく書く、という性分ですので、公開したのが恥ずかしいやら楽しかったやら(笑)
当時読みまくっていた本の内容が頭の中で混ざり合った結果です。楽しかったです(キリッ)
カルセドニーは本当に一瞬悩みました。大出世させるべきか現状維持か。大出世させていたらレンナートがたぶん可哀想なことに……。
こちらこそ、ここまでお読みいただきありがとうございます!! お楽しみいただいて本当に嬉しいですっ。
第36話 死にかけの魚への応援コメント
キアラの「おんぶ即決」にちょっと笑いつつも、あの状況なら理性より本能で安全な方を選びますよね…。レンナートの無骨な優しさと、リュジニャンの危うさの対比が印象的でした。あと、戦闘後に一人で崩れる流れがすごくリアルで、強さってこういう脆さ込みなんだなと感じました。
作者からの返信
ありがとうございます!
リュジニャンのおんぶなんてとんでもない((((;゚Д゚))))))) それならレンナートの方が良識あるのでおぶられるってものです。間違ってもリュジニャンに頼んだら何されるか……!
みんなの前では強気に振る舞っていたキアラですが、孤独になった途端、味わった屈辱と羞恥と恐怖が蘇って泣いてしまいました。彼女の涙を拭ってくれる人はいるのか。
小隊長たちは見た(死んだ魚の目で)への応援コメント
わーーーー!! 本編完結、おめでとうございます!!✨
キュンキュンさせていただいたのはもちろん、小隊長たちの死んだ魚の目にも笑ってしまいました(笑)
レンナートさんとキアラちゃん、ようやくここまで……!とにやにやしつつ、まだキアラちゃんは気づいていなさそうなのも含めて、らしくて大好きです。
本当に大好きな作品です。レンナートさんとキアラちゃんの、その後の進展が読めるとのこと、番外編も楽しみに拝読しますね!
作者からの返信
ありがとうございます!
本編を最後まで読んでいただき感無量です(感涙) キュンキュンいただけました!? 小隊長たち、いきなりのイチャイチャ見せつけに目が死にました(笑)
濃厚な口付けされたにもかかわらずキアラ、彼の恋心にまったく気づいておりませぬ。鈍感もここまで極まると、惚れた相手は苦労しそうですな。
大好きな作品とまでおっしゃってくださりとっっても嬉しいです! 番外編もお楽しみいただけましたら幸いです。
ありがとうございます!!
☆★あとがき(という名の作品語り)★☆への応援コメント
遅まきながら、完結お疲れ様でした!
法医学に、アクションに、恋愛にと、とても読み応えがあってすごく面白かったです!
素晴らしいお話をありがとうございました!
あとがきの登場人物たちの裏話も楽しかったです。
>キアラとカルセドニーをくっつけようと血迷い始め——
危うく、カルセドニールートへ突入してしまうところだったのですね。笑
魅力的なキャラたちばかりなので、どのパターンも有り得そうではありますが。(リュジニャンルート以外は幸せになれそう、とか思ってしまいました。笑)
作者からの返信
ありがとうございます!
ここまでお読みくださり感謝申し上げます(涙)
私の好きなものを全部詰め込んだ内容ですが、お楽しみいただけたらとっっても嬉しいです。
危うくカルセドニールートに足を踏み入れるところでした。それはそれでなんやかんや幸せそうですが……いや、苦労しそうだ(笑)
長いお話にお目を通していただき本当の本当にありがとうございます! 嬉しさのあまり小躍りしております!
義理の両親がやってきた ③への応援コメント
キアラさんが『娘さんを僕にください!』の逆バージョンを!
しかも、言った後になって気付くという。笑
でも、彼女らしいなぁと、ほっこりしてしまいました。
作者からの返信
ありがとうございます!
「息子さんを私にください!」、キアラ、思い切りました(自覚なし)
潔く言い切ったあとで事の重大性に気づきました(笑) 責任取れよ、白ウサギ←
ここまで言われちゃレンナートも身を固めねばです(`・ω・´)
蘇る死の商人 ②への応援コメント
キアラもついに結婚まで秒読みに入ったか。親の因果から始まり、本人は何度も死線をくぐりぬけ、ついに……感慨深いです。
それにしてもカルセドニーよ、なんか変わらないところが喜べないぞw
そしてやはり最後はレンナートだよなと思いきや、悲惨な目に遭うことでオチをつける……さすが真打ちですw
作者からの返信
ありがとうございます!
結婚秒読みなのに、その秒に入ってからはなかやか読ませてくれない小隊長たちです。キアラ自身、命狙われたり死にかけたり親の因果や秘密や罪業に囚われたりしていましたが、ようやく幸せを掴み取れそうです。
……が、周囲は相変わらず。カルセドニーは壁ドンが趣味なのかもしれません。
そんなところへやってきたレンナート。いや、これは何の準備もせず踏み込んだ隊長が悪いです(笑)
蘇る死の商人 ①への応援コメント
えっと、すみません! 続きが出てるの今気づきまして・・・!
驚きました。いつの間にか、連載中になってた!
雪ん子って久しぶり!
みんな、久し振りで懐かしいです。キアラちゃんが「死の商人」て呼ばれてますが笑
ラドワさんはなぜか上半身裸ですし、カルセドニーさんは相変わらず強引ですし?
レンさんが後で登場でしょうか、これは楽しみですね!!
作者からの返信
ありがとうございます!
忘れた頃にそっと品出しをするイオリです←
久しぶりの雪ん子です。「死の商人」も再び(笑)
再登場したラドワは屍を背景に肌色ドアップ。なんのサービスショットにもならない! かつての同期に言い寄られるキアラを、救い出したと思いきや追い詰める気満々のカルセドニー。壁ドンが板についてきました。
レンナート、絡んでくるか独り寂しく不在か。
蘇る死の商人 ①への応援コメント
まさかの秘密の花園がきたー! ホント、何が更新されるか予測がつかない。
けれども久々だと喰い付いてしまう。特に秘密の花園はハードからギャグまで振り幅が広いから、身構えてしまいますw
キアラはお元気そうで、クレイトンも息災かw カルセドニーは……相変わらずなのか、何かあるのか?
でも何よりラドワが愉快。もしかして今回のシーンのために生み出されたのでは、と思ったくらい、良い味を出してますw
あとはレンナートがどう絡んでくるか、楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます!
まさかの、でした! お久しぶりです!
番外編はギャグに振り切りたいところです。キアラもクレイトンも息災です(笑)
ラドワ、本当に生き生きとしていますね。この人がいると大体ギャグになっちゃう気がします。本編完結後の番外編のネタのために生み出された存在……!
カルセドニーまで出てきましたが、果たしてレンナートも登場するのか。
ぷち番外編:ラドワと猫への応援コメント
ラドワのそういうギャップ、好きです♪
作者からの返信
ありがとうございます!
ラドワ、猫を飼うためだけにキアラを初めて「クレイトン」と呼びました。雨に震える子猫を抱っこして熱弁するラドワ……。でも本当に何しに来た(笑)
義理の両親がやってきた ①への応援コメント
( ゚д゚) ……えっ? 父親?
(あまりの出来事に、二度ほど読み直しましたwww!笑)
作者からの返信
ありがとうございます!
美人なお姉様がふたりも押しかけてきたと思ったら、おとんとおかん……!? つかおとん!? な、何があった!!?:(;゙゚'ω゚'):
狂気の旋律(キアラママ) ⑤への応援コメント
(´;ω;`) キアラママ……
二人を守るためとはいえ、自ら犠牲になる道を選んでしまいましたね。
ルシアーノさんの手を取っていたら、また違った未来が……と思わずにはいられません。
思いを踏み躙られた形になったルシアーノさんですが、彼のこと。
きっと彼女の本心は分かっていたはず……
今はあの世で二人、幸せに暮らしていると信じています。
作者からの返信
ありがとうございます!
キアラママは色んな意味で未熟だったのかなと思います。なので割と考え方も自分本位と言いますか。人を傷つける形でしか守れなかったのだと思います。
ですがパパン、その時はショックでも彼女の気持ちをのちのち理解できていれば良いな……。きっと今はおしどり夫婦をしていることでしょう!
小隊長たちは見た(死んだ魚の目で)への応援コメント
遅ればせながら……
本編完結、おめでとうございます!
レンナート隊長とキアラさん。
なかなか進展しない二人でしたが、最後のレンナート隊長の追い上げが凄かったです!
良いものを読ませていただきました♡
とても面白かったです!ありがとうございました♪
作者からの返信
ありがとうございます!
な、長いでしたよね(汗) それでもお読みいただいてありがとうございます!
めっっっちゃとてつもなくジレジレな2人でしたが、いきなりレンナートが牙を剥きました。無警戒な白ウサギをがぶり。もう離すことはございませぬっ。見せつけられた若者たちの心境いかばかりか(笑)
良いものと言っていただけて嬉しいです! 本当にありがとうございますっ!!
狼はウサギを狩るにも全力を尽くす②への応援コメント
\(//∇//)\ どっひゃ〜!
こんな公の場で、なんてことーーッ!(ええぞ!ええぞ〜!)
作者からの返信
ありがとうございます!
レンナート、公衆の面前でとんでもねぇことをしでかしました! 経験値ゼロの小娘を、たっぷりと!
心の声ありがとうございますっ。レンナート、このまま勢いに乗るかも!?(笑)
第100話 救いの一手への応援コメント
キアラちゃん~!無事で、よかったです。
コックさん(´∀`*)好きですよ~人の話も聞かないところも……笑
「興味のそそられない過去の大恋愛」と思われてますぜ、アニキ……!
作者からの返信
ありがとうございます!
まさかの救世主現るでした。酔ったコックでしたが、ないよりはマシ!(笑)
人の話を聞かずひたすら喋り倒すコック。疲労困憊のキアラは聞き流しております。違う場で聞きたかったな……!
第99話 泳げない!への応援コメント
どええぇええ泳げないのに川に飛び込むなんて自殺行為に等しいですよ……!💦
しかも着衣水泳は普通に泳げる人でも大変なのに……
――――泳げなかった……!
じゃないんですよぉぉおお大丈夫なんですか、キアラちゃん……(^^;)
作者からの返信
ありがとうございます!
何してんだキアラ!! 泳げないの忘れてた、は致命的。殺される前に死んじゃうやつ……!
大丈夫か。ここで終わるのか、キアラ!
第34話 狼の眼への応援コメント
緊張感が張りつめた場面の連続なのに、不思議と読後が重くならないのが印象的でした。
リュジニャンとレンナートの冷徹さにはゾッとするけど、だからこそキアラの必死さや弱さが際立って、現場の空気感がリアルに伝わってきました。実戦の厳しさと、人の強さ・脆さが入り混じっていて、面白かったです。
雑踏のざわめきまで見えるようでした(笑)
作者からの返信
ありがとうございます!
緊迫感ある状況ではございましたが、キアラも割と楽観主義な性格なのでライトかもしれません(笑)
リュジニャンとレンナートは力強い男で、戦闘にも慣れているためああいう態度のようです。でもキアラにとっては初めての戦闘であり、恐怖。もう少し彼女に寄り添ってもバチは当たらなかったと思うのですが……。
そして遅れましたが、わたくしめの作品にレビューをくださいましてありがとうございます! 悠鬼よう子様の言葉選びや筆遣いはどれも綺麗で、儚げで、胸を揺さぶるような透明な響きに溢れています。ずっと読んでいたい気分になります……。本当にありがとうございます!!
第118話 妨害工作への応援コメント
リュジニャンの悪あがきが凄いですね。
何にしても、キアラさんに嫌がられているから可能性はほぼゼロだと思うのですが……(^^;;
作者からの返信
ありがとうございます!
そろそろ諦めちまえよ、リュジニャン……と言ってやっても、彼は聞きそうにありません。
まだチャンスはあるかも、と嬉々として考え直す彼ですが、どこからそんな自信が湧いてくるのでしょう。すごい匂いのする毒液をかけるまで分からないかもしれません!(笑)
カランコエの花言葉 ②への応援コメント
こんにちは。
きゃあああ( *´艸`)!✧*。
レンナート隊長、決める時は決めてくれますね!!
でもってキアラ―! 押せ押せじゃないですか。いいですねキアラ₍₍ (̨̡⸝⸝´꒳`⸝⸝)̧̢ ₎₎!
お父さん見てないからOK。うん、OK。
花言葉も相まって、とっても素敵でした!
作者からの返信
ありがとうございます!
無口で肝心なことは言葉にしないレンナートですが、ここいらで決めてくれました。その5文字を言うまでにどれだけの時間がかかったか!(笑)
キアラも彼の想いを知ることができて大胆に。レンナートはもう少し大切にするつもりのようでしたが、揺らぎました。パパン見てないもんね!
ありがとうございます! レンナートも離せそうにありません!
第60話 ☆突然のお仕事への応援コメント
リュジニャンくん……その謝罪の仕方は、やっぱりどう考えてもアウトでは!?😂
クッキーで許してねは流石に無理があるでしょう…! でもキアラちゃんが一番好きなクッキーを選んでくるあたり、憎めなさもあって困ります(笑)
そして一転してシリアス展開。
剥製ワンコに薬物を詰めて運ぶなんて、あまりにも外道で背筋がゾッとしました……!
キアラちゃんの推理も鋭くて、この先どうなるのかワクワクが止まりません。
そして、この場をお借りして失礼いたします。
拙作への美しく温かいレビュー、本当にありがとうございました……!
嬉しすぎて何度も読み返してしまいました✨
作者からの返信
ありがとうございます!
こちらもお読みいただきありがとうございます(涙)
真剣に反省しているのかしていないのか、すごく軽い謝罪です。悪友カルセドニーもドン引き……! しかし好きなスイーツを押さえるところは憎たらしいですね(笑)
大怪我中のキアラに休む暇を与えず舞い込む仕事。切り替えの速さもすごいですが、キアラ、おぞましい事実を見抜きました。剥製とはいえ、許せない!
いえいえ! 攻略対象に対して受け身な感じ、ゲームの世界の記憶を投影しがちだったハルカさんが、自分が考えて選び取るという風に成長したのが感動的で……。思わず語りたくなりました。こちらこそありがとうございます!
ぷち番外編:白ウサギ、白猫への応援コメント
泉の女神がまさかのカルセドニーさんっ!😂
いいですねぇ、その泉、行きたいです笑
そして正直者のレンさんにラドワさんのプレゼント。
面白かったです(*‘∀‘)
作者からの返信
ありがとうございます!
女っ気がないので、こういう時は一番女性っぽさのあるカルセドニーが女装します(笑) この泉、入ったら漏れなくおもちゃにされそう!
そんなあなたにラドワを ⇒ なんで!? です。ラドワ、お前もノるな!
カランコエの花言葉 ①への応援コメント
こんばんは。
お父さんのお墓参り、レンナート隊長、もうキアラのお父さんに挨拶する気まんまんですね( *´艸`)!?
花言葉もちゃんと分かって用意しているあたりさすが隊長。デキる男です。
これでようやくようやく、キアラにも伝わった……かな?
作者からの返信
ありがとうございます!
レンナートの「娘さんを僕にください!」回です(笑) ちゃぶ台返しされるかも……!?
市井に流通したばかりの新種の植物の花言葉すら押さえている男。意外にロマンチックです。
これでキアラもようやく気づいたか…? この質問はなかなか意地悪ですね!
小隊長たちは見た(死んだ魚の目で)への応援コメント
こんばんは。
キアラはまだ気付いていなさそうとは、まだまだ横槍が入ってきそうですね( *´艸`)フフフ
最後はレンナート隊長ががんばってくれたので、今後もなんとかなりそうな気がしてほっとしました。
丁寧に描かれた世界を楽しませていただきました。
ありがとうございました(^^)!
作者からの返信
ありがとうございます!
キアラ、あれだけされてまだ気づかないという衝撃。隊長のあの行為が遊びだったら他の小隊長どもが大暴れしそうです(笑)
面倒臭い奴らが多く、色々と苦労しそうですが、レンナートに賭けるしかない! やる時はやる…のはず!
こちらこそ、ここまでお読みいただきありがとうございます!! コメントも丁寧で本当に読むのが嬉しかったです(*´∀`*)
狼はウサギを狩るにも全力を尽くす②への応援コメント
こんばんは。
ひぃやあああ(〃ノдノ)!! これは濃厚なシーン! し、刺激が強い!
レンナート隊長やりましたねぇ。ちゃんと責任とるって? うんうん、この白ウサギはよくよく分からせてやったほうがいいですからね!笑
作者からの返信
ありがとうございます!
やりやがりましたこの狼! ケダモノ! キスもロクに経験なさそうな小娘に一段飛ばしで濃厚な一撃を加えました。ここぞとばかりにめっちゃいただいてる!
とはいえ悪ふざけでなく、ちゃんと責任取るつもりでやっているようで。キアラの気持ちを知っていながらの行動としたら、さらに恐ろしい((((;゚Д゚)))))))
白ウサギ、食べられてしまいました。でも、分かってるかな……?(笑)
狼はウサギを狩るにも全力を尽くす①への応援コメント
こんばんは。
穏やかな時間が戻ってきましたね(^^)
きれいな名前の店名の飴玉✧*。カルセドニーさんセンスいいですね!
えっ、これ、まさか(〃ノдノ)!キャー♡
作者からの返信
ありがとうございます!
ようやく訪れた平和なひとときです。こんなゆっくりした休憩を味わえるのはいつぶりだろう…。
カルセドニー、地味に押さえております(笑)。1人美味しくいただいているキアラに迫った不穏な影。わざわざ立ちはだかって、良からぬ予感がする!!
第121話 すべてが終わってへの応援コメント
こんばんは。
キアラは本当の父親を疑いながらも、もう考えないことにしたんですね! それがいいです。うんうん。これで事件は無事に解決ですね。
最終章のサブタイ、ちょっとレンナート隊長に期待しちゃいます!
作者からの返信
ありがとうございます!
血液検査もDNA鑑定もございませんし、2人ともとうに故人なので、どちらが父親か調べる手立てもございません。キアラ、知らないものは知らないままでと吹っ切れることにしました。
なんとか解決に向かった事件。ですが、まだキアラの身には何か起きそうですね(笑)
第120話 薔薇の髪飾りへの応援コメント
こんばんは。
まあぁレンナート隊長、素敵な贈り物ですね( *´艸`)!✧*。
早く元気になって、改めてそれを付けてデートしなくちゃー!
こらっ! カルセドニーさん、せっかく起きたキアラになんてことを( ;∀;)
それにしても素直じゃないなぁレンナート隊長さんは……(;'∀')
作者からの返信
ありがとうございます!
これがモテてきた男のセンスなのか、趣味が意外に良いレンナートです。飴と鞭の振り幅がえぐい……。しかもさり気なく来年の約束まで。怒ってるのかデレてるのかどっちだ!
カルセドニーはカルセドニーで油断ならないですね。それもレンナートの前で。リュジニャンの友達ゆえに野放しにできないです(汗)
第119話 情愛と大嵐への応援コメント
こんばんは。
レンナート隊長とラドワさん、素敵な関係ですね( *´艸`)!✧*。
ラドワさんには弱い隊長。いい……!
キアラの目が覚めて良かったです。もんのすごい雷落ちてますけど(||゚Д゚)
作者からの返信
ありがとうございます!
若かりし頃の2人の関係性が出ていたら嬉しいです……! 元々先輩後輩だった2人、レンナートの方が出世しちゃってますがそれで良いのです(笑)
ラドワに痛いところを突かれて苦笑しちゃうレンナート。多分ラドワの前だけは素を出せるのだと思います。
キアラは……えっと、が、がんばれ(汗)
第118話 妨害工作への応援コメント
こんばんは。
レンナート隊長、俺はかまわないって( *´艸`)?✧*。うんうん、そのお覚悟嬉しいです! きっとしっかりそのつもり、な気がしますぞ。
それにしてもリュジニャン……! ここにきてまた邪魔立てしようとするの、潔くなくて性格悪すぎでは(;゚Д゚)! いえ、まぁ、こういう人でしたよね……( ;∀;)
作者からの返信
ありがとうございます!
キスしたくらいですからねーどさくさに紛れて!! その程度の怪我、まったく気にしませんともええ!
リュジニャンはリュジニャンで嫌な方向に思考を働かせております。まともな行動もちらほら見受けられますが、そういや元々こんな性格だった…。油断しちゃいけない!
第117話 ☆血濡れの接吻への応援コメント
こんばんは。
レンナート隊長、なんと奇怪な方法でよじ登って間に合わせましたか! 好きな女のためですもの、お見事!
キアラは、隊長が心配するほどにはひどくなくて、まだ良かったです。
親玉、自ら飛び降りるなんて覚悟決まってる…と思いましたが、あれ、なんだかまだ何かありそうな(;'∀')?
作者からの返信
ありがとうございます!
愛する女性への強い想いが50メートルの大理石の壁登りを達成させた! リュジニャンもドン引きです! 確かに壁登りする上司は見たくないかな……。
キアラ、痛かったけど生きてます! あとでお叱りだぞ!(笑)
第96話 盲目の恋への応援コメント
みなさんからの信頼の言葉が嬉しいですね!
ですがやっぱりキアラちゃん、この作戦に乗るんですか💦
確かに今がチャンスかもしれませんが、こんな危険な目に遭っておいて、重ねて女の子を投じるなんて……彼女の意見を尊重するとはいえ、みんな、止めないの??と、ちょっと心配になりました。でもここは全力でレンさんが守ってくれるのかな?作戦が上手くいくことを願っております……!
作者からの返信
ありがとうございます!
危険な目に遭ったのは事実ですが、組織はキアラにご執心なのも事実なので、利用したいところです。かなり危険ですが……。背に腹はかえられぬといいますか(汗)
陰でレンナートが死ぬ気で守ってくれるのでしょう。キアラさえ作戦通りに動いてくれれば(盛大なフラグ)
第116話 ☆血濡れの舞台への応援コメント
こんばんは。
うわわー( ;∀;)キアラ痛そうぅぅ。毒の小瓶は役に立ちましたが、やっぱり追いつかれしまいましたね。
でもやっとレンナート隊長にキアラの情報が入ったので、希望はありますね! 全速力ですぞレンナート隊長ー!!
作者からの返信
ありがとうございます!
撃たれた傷口を何度も踏みつけ蹴り飛ばされて、めちゃくちゃ痛いと思います。これ本当に娘だったらどうすんだよボス……!!
レンナートもようやくキアラの居場所が分かったようで。彼女の不注意と無鉄砲が招いたことですが、今はそれよりも救出が優先! こうなったら走り倒すしかありません。間に合えー!
ボーイズトーク ②への応援コメント
昔、そんなことがあったんですね。
カルセドニーがリュジニャンを手なずけていた・・・。
射撃対決をするとか。知らぬとはいえ、いい度胸です。
こうやって仲良しになったんですね。
いいじゃないですか、長髪、きっと似合います!
作者からの返信
ありがとうございます!
彼らにも青春という名の歴史があったのです(何)
学生時代からリュジニャンを骨抜きにしていたカルセドニー、人の喜ぶ言動で懐に入っちゃうところ怖い! しかも射撃でコテンパンにして圧倒的優位を見せつけました。
リュジニャンも自分が長髪似合うと分かっているから手入れして伸ばしているかもしれませんね。しかしこれほどまでに影響を与えるカルセドニーの人たらしぶりよ……(笑)
ボーイズトーク ②への応援コメント
なんて素晴らしい青春の一コマ!まだ何も知らない頃だから、カルセドニーに射撃で挑むなんて出来たわけですねw
後に血みどろの女主人公を取り囲むクセの強い連中でも子供の頃があったんだ!みたいな逸話が、当作品はまだ広がっていく可能性を感じました。
はっ、もしかして続編が!きても驚きません。本当にきたら驚きそうだけどw
そもそも番外編が終わっているかどうか、まだ不明でしたw
作者からの返信
ありがとうございます!
知られざる青春の一ページ。主人公が名前すら登場しない衝撃。
カルセドニーに射撃を挑むなんて命知らずなことができるとは、やはり無邪気だったのだなと。いや隊長の方が化け物か(笑)
ぞ、ぞぞぞぞ続編!? できたらいいな……もっとアクションを!
第115話 ☆かつて彼女はお前だったへの応援コメント
こんばんは。
ああー追いつかれたか先回りされていたかしたんですね(;'∀') だいぶこっぴどくやられましたキアラ……。ですが時間稼ぎができているのはよいことです! えらいぞキアラ!
ボス自らキアラのお父さんを殺しに来ていたとは……クラリスに逃げられた恨みは深いようですね。可愛さ余ってというやつでしょうか。あなたの娘かもしれないんですよー!
キアラは一人でやる気ですが、ぜひ隊長さんに間に合っていただきたいところです!
作者からの返信
ありがとうございます!
追いつかれてしまいました。キアラ、士官学校卒業ですが身体能力は人並みでしょうし……(⌒-⌒; )
緊迫した危機的状況における時間稼ぎは大事です! どうにかして命を繋がねば。
ボス直々にキアラパパを殺害しておりました。そしてキアラママの忘れ形見であるキアラをも……。完全にキアラパパの娘と思っておりますね。自分の娘かもしれないと知ったら、どうしていたのだろう。
キアラが一人で戦うのか、それとも。
第52話 死なせないへの応援コメント
リュジニャンさんに任せたら、確かに大変なことになりそうですが(*´з`)
でも、もし仮に任せられる相手だったとしても、任せたくなくなってますよね?
レンナート隊長、もうすっかりキアラさんにはまっちゃってるような。
それなら、今後もちゃんと守ってほしいところですね( ´∀`)bグッ!
作者からの返信
ありがとうございます!
リュジニャンに任せたらまさしく水を得た魚のように問題行動のオンパレードを起こしそうで怖いですね!(笑)
仮に任せられる相手であっても、もう任せたくなくなってる……、そうなのです! レンナートの中ではまだキアラは贖罪対象に留まっているようですが、それだけでまとめるには無理のある感情が育ちつつある様子。欠けた月に誓いを新たにしました。
本当に、守り抜いてほしいところです。……まずはリュジニャンから(笑)