応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント


  • 編集済

    ガエルさんのロンを見た時の舞い上がりぶりがすごいですね

    ロンに不審者と思われなくて良かったです

    そのくらいロンは性格もかわいいんだろうなぁ


    リアム先生を中心に話が繋がっていきますね

    作者からの返信

    ガエル、傍から見ると結構な不審者ですよね😂笑
    ロンは「この人、なんだろう?」ってくらいしか思ってなさそうです。笑

    仰るように、リアム先生中心に話が繋がってきました^^5章も次話で終わり、いよいよ最終章に入っていきます。
    ぜひまたお楽しみいただけましたら嬉しく思います❀
    今後とも、何卒宜しくお願い致します。✨

  • 4-8. Représailles 《報復》への応援コメント

    なるほど、この雷はゼノ様のものなのですね。それではゼノ様って何なのか、神様?

    何はともあれ、マティスは無事に冥界に彷徨う存在に……

    作者からの返信

    神楽坂ニケ🐈‍⬛さん
    そうなんです、この雷はゼノ様のものでした。ゼノ様、恐るべし……!本当に、ゼノ様って一体何者なんでしょうね。神を暴こうとすることがどれほど禁忌なのか、マティスは身をもって知りましたが、もう時すでに遅し……ですね💦

  • 大好きな兄のことが忘れられないので、兄の姿を追い続けるエリックの気持ちが分かるというものです……

    作者からの返信

    仰る通りですね……!エリックはお兄さんが大好きだったのだと思います。
    だから会いたくなっちゃう気もちも分かりますよね……!
    温かいご感想を、ありがとうございます❀

  • 4-7. Considération 《考察》への応援コメント

    マッドサイエンティストのマティス教授が悪魔になったフレデリックに殺された……なんて怖い💦

    後で即死だと、って……
    地縛霊にでもなったのでしょうか?
    それとも冥界に呼び出されたとか?

    それにしても、リラとリスの特殊魔法が可愛いですね。色んな考察が面白かったです☺️

    作者からの返信

    神楽坂ニケ🐈‍⬛さん
    いつもご丁寧にご感想をありがとうございます❀
    マティス教授をやったのはフレデリックではないんです。
    フレデリックは予知でそこにいただけで、あの雷はゼノ様のものだったんですね。それを冥界へと連れていくお仕事をするのが、フレデリックです。仰るように、このまま冥界へつれていかれてしまいます(^^;)

    リラとリスの特殊魔法をそのように仰ってくださり嬉しいです!こういう、ほっこり系のばかりだといいんですけどね。色んな魔法があるようです。

  • 5-8. Mémoire《記憶》②への応援コメント

    このエピソードとても胸を打ちました
    何度も繰り返し読みたくなります
    レミ先生だけでなく色んな人の人生を変えた8年前の災害でしたが
    レミ先生にとってあの災害がなければ今のレミ先生は無かったのですよね
    たくさんの被害が出ましたがその中にも僅かな救いのあるのは現実でも有り得ることでリアリティもありました

    え!シュヴァリエ先生がリアム先生!
    これは確定案件でしょうか(;ω; ))オロオロ (( ;ω;)オロオロ
    でも行動を見ていたらリアム先生としか思えない
    オッドアイという見た目も

    作者からの返信

    凛花さん
    いつもとても温かなご感想を、誠にありがとうございます❀
    何度も読み返したくなると仰ってくださり、感慨無量です……!
    多くのことを齎した8年前の出来事でしたが、その出来事があるから今のレミ先生がいるのですね……。

    シュヴァリエ先生はリアム先生なのかも……しれないですね。
    なぜ記憶違いがあるのか、本人の口からそうだという話も現段階では出ていませんが、もしかしたらそうかもしれないしそうじゃないかもしれないし……リアム先生に関しては、またこの先少し出てきます^^またぜひ見守って頂けましたら幸いです❀
    いつもご丁寧なご感想を、誠にありがとうございます。今後とも、何卒宜しくお願いいたします🍀

  • 5-7. Mémoire《記憶》①への応援コメント

    (º ロ º๑)エエッ?!
    レミ先生自体がシュヴァリエ先生に会っていたのですね
    この時の建物の崩壊で死にかけてシュヴァリエ先生に蘇生を受けたぽいですね
    どんどん真実に近づいてきて鳥肌です

    若気の至りのレミ先生
    見た目もそうですが性格も今よりだいぶ尖ってたんですね( *´艸`)

    作者からの返信

    はい、レミ先生自身がシュヴァリエ先生と会っていたようです。ですがこのシュヴァリエ先生も色々と訳ありのようです……!

    だんだんと真相に近づいていく八年前ですが、この先また新たな事実が明かされることとなります。

    この頃のレミ先生は、仰るように大分とがっていたようです。
    そんな時期もあったんですねぇ(しみじみ)

  • 5-6. AI 《人工知能》への応援コメント

    ファンタジー世界ではあっても手術シーンはリアルでした
    レミ先生の視点で語られるリアム先生
    すっかりミーハーなレミ先生の様子は緊迫感のある中で癒しですね
    いよいよシュヴァリエ先生のことがわかる?と思ったらレミ先生倒れちゃいましたね
    記憶を思い出したから倒れたのか、倒れるくらいの刺激を受けたことをきっかけに記憶が戻ったのかなど気になります

    作者からの返信

    凛花さん
    いつもご丁寧にお読みくださり、ありがとうございます❀
    ファンタジーでも時折リアルと交えて描きたいなぁと思っていたのでそう仰ってくださり嬉しいです❀特に、非魔術師は私たちと同じく、普通の人間なので、こういったリアルな世界に生きているのかもしれません。

    シュヴァリエ先生……一体何者なんでしょうね。
    レミ先生の記憶の核を突き、脳が衝撃をうけるくらいの事柄だったのかもしれませんね。

  • 4-6. " warlock " 《黒魔術師》への応援コメント

    フレデリックはどれだけ良いヤツなんでしょうね。

    リラとかリス、エリックだけでなく多くの人を守ろうとしている?

    まだ若いのに特殊魔法で見たビジョンに向かい合い、自らは冥界から悪魔になろうとしている……どれだけ自己犠牲な人なのか。

    いやいや、別の方法なかったのでしょうか?とか思ってしまったり💦

    作者からの返信

    神楽坂ニケ🐈‍⬛さん
    いつもご丁寧にお読みくださり、ありがとうございます❀
    フレデリック、何やら多くの人を守るための行動だったようですね。
    ですが、仰るように別の方法はなかったんだろうかと思ってしまいますね。
    彼がこの先どうなっていくのか、またぜひ見守って頂けましたら幸いです❀今後とも、何卒よろしくお願いいたします^^

  • 4-11. Carrière 《経歴》への応援コメント

    死者蘇生ですか。仮死状態から戻ったのではないとなると本人すら知らない不条理の元にあるのかもしれませんね。アスクレピオスの件もあるから気がかりです。

    作者からの返信

    焔コブラさん
    死者蘇生、ゲームの世界などではよく見る言葉ではありますが、実際にこれを現実でやるとなると、物凄い倫理的観念が絡んできそうですよね。
    彼とアスクレピオスの件がどう絡んでいるのか、またぜひ見守って頂けましたら嬉しく思います❀
    今後とも、よろしくお願いいたします^^

  • レミ先生とリアム先生のモノローグ二本立てで読み応えがありました
    レミ先生、八年前の真相に近づこうとしてる感がします
    Σ(*°口°*)!!リアム先生の父親が医師を殺している…

    急に症例の増えた脳幹の壊死
    8年前の惨事
    魔術師の美しすぎる容貌
    蘇生
    リアム先生の父親

    リアム先生やロンが心配でなりませんヾ(・ω・`;)ノぁゎゎ


    作者からの返信

    モノローグ二本立て、読み応えがあると仰ってくださり嬉しいですー!レミ先生も少しずつ八年前の真相に近づいていそうですよね。

    やはり魔術師には色々と奥深いものがありそうですよね。
    リアム先生は何か知っていそうですが……彼らにも救いがあってほしいものです……!

  • 4-8. Représailles 《報復》への応援コメント

    神を腑分けしようという時点で既に運命は決まっていたようですね。超えてはならないラインを超えることの意味を推し量れないのはどの世界でも禁忌ですね。

    作者からの返信

    仰る通りですね。
    超えてはならないラインと言うのはどの部分にもあることだと思います。やはりそれを超えてしまうと、それなりの制裁が下るのかもしれませんね。

  • 1-6. Être déçu 《落胆》への応援コメント

    エリックが兄の姿を追い求めているのがとても切ないですね。
    出来れば闇落ちしないで目的を達成して欲しいところですが……

    作者からの返信

    エリックもなかなか情緒が不安定なので心配ですよね……💦闇落ち、しないでほしいものですがどうなることやら……またぜひたたみやさんのペースでお楽しみいただけましたら嬉しく思います❀
    今後とも、何卒宜しくお願い致します🍀

  • 4-5. Conspiration 《謀略》への応援コメント

    やはり黒幕はマティス教授でしたか、マッドサイエンティストじゃないですか💦

    フレデリックが冥界に来た理由、リラとリスを救うために自分の特殊魔法の限界を越えようとしたのですね。

    なんて良い奴なんでしょう。

    リラとリス大丈夫?

    で、1月に何が起こるのか?!



    作者からの返信

    いつもご丁寧にお読みくださりありがとうございます❀

    はい、マティス教授は黒幕でした。
    仰るように、かなりのマッドサイエンティストですね……💦人道倫理よりも自身の興味の方が勝ってしまったようです。
    が、フレデリック。いい奴だったんですね。何かもっと良い方法があったのでは……とも思ってしまいますよね。
    1月に何が起こるのか……またぜひ見守っていただけましたら幸いです❀今後とも、よろしくお願いします。

  • 4-7. Considération 《考察》への応援コメント

    アスクレピオスを腑分けしようとして、同じように神の手に殺されるのは皮肉ですね。尤も、倫理や規範の範囲を逸脱した時点で医者と呼べるのか分からなくなっていたからやむを得ない処置な気はしますが。

    作者からの返信

    焔コブラさん
    いつもご丁寧にお読みくださり、誠にありがとうございます✿仰る通りですね。判断が難しい気もしますが、神がだめと言ったらダメなのでしょう。神様って、なんとなくそういった無慈悲なところがあるような気がします。
    いつも応援コメント、とても励みになります^^
    今後とも、何卒宜しくお願い致します🍀

  • 5-4. Rencontre 《出会い》への応援コメント

    ガエルさんの明るさに気持ちが軽くなるのは
    この物語の世界の中のひとだけでは無いですね
    読んでいて元気づけられます

    死者を避けたりしながらの行動が
    周りの人から見たら変な歩き方だったりに見えて
    それが嫌で学校にも行けないこともあるハルちゃん
    (´;ω;`)

    わぁハルちゃんも蘇生した過去があるかもなのですね
    、というより蘇生した人は死者が見えるということが確定案件なのかなぁ…

    ノアくんもハルちゃんのような年下の相手でも
    対等に扱うガエルのような人ばかりだといいですよね


    作者からの返信

    凛花さん
    ガエルの明るさをそのように仰ってくださり、ありがとうございます✿ハルちゃんもきっと、死者が視えることで色々と苦労してきたのだと思います。
    ノアもこの先まだ秘めていることがあるのですが、ハルちゃんもノアやガエルのような人たちには励まされているかもしれませんね^^

  • 4-4. Sentiment 《気持ち》への応援コメント

    なんて事でしょう。
    フレデリックが天に召されてしまったのは意図的だった?

    非魔法使いを攻撃した理由がリラを守るためでもあったと……

    リラさん、切ないですよね……
    ちょっと可愛そう過ぎます……

    作者からの返信

    神楽坂ニケ🐈‍⬛さん
    いつもご丁寧にお読みくださりありがとうございます❀
    フレデリックが天に召されたのは意図的だったようですね。もしかしたら、それ自体が使命だったのかもしれません。
    リラは切ないですが、叶わぬ恋となってしまいました……😢

  • 4-3. Irréaliste 《非現実的》への応援コメント

    面白い考察の回ですね。

    そもそも魔導基部が何だかわからない。
    いや、科学の物差しで測っても理解ができない代物なのでしょう。

    そして魔術師さんたちを縛る厳しい3原則。

    2番目だけ抽象的ってそうだなと私も思います。

    あとで付けられた……確かにそうかも。

    1番目もそうですが、魔術師の存在の背後に何かあるのでしょうね。

    作者からの返信

    面白い考察と仰ってくださり嬉しいです❀
    魔法を科学的な視点から考察するって、なかなか難しいことですよね。だからこそ考察のしがいがあるのかもしれませんが、本当に魔法が実在したら、きっとこうやって研究したい人はたくさん現れそうだなぁと思います。

    2番目だけ抽象的なのは、何かわけがあるんでしょうかね……!魔術師の存在の背後には、何か大きな力が働いているのかもしれません。いつもご丁寧なご感想を、ありがとうございます❀今後とも、何卒宜しくお願い致します❀

  • 見たくないものまで見える上に変えようがないのなら蓋をしたお父さんの決断は否定できないです。他者の末路だけでなく、自分の末路まで知る可能性も否定は出来ないわけですから。
    しかし、フレデリックの受けたものを返そうと決めて生きよとした姿だけは否定されたくない尊いものですね。やろうとして出来ることではないです。

    作者からの返信

    焔コブラさん
    ご丁寧なご感想を、誠にありがとうございます❀
    そうですね、私がフレデリックの親でも、そんな過酷な未来は見せたくないなぁと思います……!まだこの時点でフレデリックも十三歳の子供ですからね。
    ですが、フレデリックがそのときに経験したことが、きっと今のフレデリックの思想や価値観を形作っているのだと思います。きっと、根が優しい子なのかもしれませんね。いつも、ありがとうございます🍀

  • 4-6. " warlock " 《黒魔術師》への応援コメント

    ゆっくり読んでますがおひさしぶりです。
    冥界に行くのは運命だったとされていますが、使命だったのかもしれないですね。意味があったもしくは、意味を見つけているというようなものを感じました。

    作者からの返信

    久良運 安寿さん、お久しぶりです❀
    こうして足をお運びくださり、とても嬉しく思っています。

    仰るように、冥界へ行くのは使命だっただと思います。きっと、この黒魔術師という存在自体にも、意味があるのでしょう……!そんな様子を汲み取って下さり、嬉しいです^^

    また久良運 安寿さんのペースでぜひお楽しみくださいね❀今後とも、よろしくお願いいたします😊❀

  • 各それぞれの視点、口調で進む物語が本当にみんなが身近にいてその人たちのお話を順に聞いてるような楽しさがありますね
    ガエルの章は特におもしろくて好きなんです
    論文進まなくて『お願い、応援して』←ここすきです
    ( *´艸`)

    雷のような爆発は8年前の大災害を少し彷彿とさせますよね
    フレデリックが未来を予知したからこそマティスの死の現場にいたと思いたいガエルと
    フレデリックがなにかやったのではないかと疑うレミ先生…
    二人の会話の緊迫感が増したところからのシュヴァリエ先生の論文でクライマックス
    レミ先生も黙り込んでしまったのを見ると
    飄々としながらも本質を突いたガエルの鋭さにも驚きです

    作者からの返信

    凛花さん
    いつもご丁寧にお読みくださりありがとうございます!
    それぞれの視点で進んでいく物語ですが、これには最後に大きな裏があります。ぜひ最後までお楽しみくださいね^^

    ガエルの章もそのように仰ってくださり嬉しいです!ガエルは書いていて楽しいキャラでもあるので、ぜひ、応援してあげてください✿
    8年前に何が起こったのか、この章でかなり大きく明らかになります。ガエルもなかなか本業は進んでいませんが、観察眼はあるのかもしれませんね^^

  • 8年前の大災害は本当にたくさんの人に身体だけでない心にも深く傷跡を残しましたよね
    1度死んだというのはこの大災害の時のことだったのですね
    自分では記憶が無いまま1度死んだのに
    まだ今も生きている
    このことをうれしいと一緒に喜んであげる人も大災害で亡くなってしまったのかもしれないと思うと悲しいです
    レミ先生に『生きて』と呼びかけた人とは…?
    この時の記憶が蘇ったら他の謎も解けていきそうな気もします

    フレデリックの手紙を読んでどう思うのでしょうね

    作者からの返信

    凛花さん
    いつもご丁寧にお読みくださり、本当にありがとうございます❀
    8年前の大災害……仰る通りで、大きく、深い傷跡を残したのだと思います。フレデリックもフレデリックでいろんなことを抱えていましたが、レミ先生もレミ先生で、恐らく思い出せないながらに色々と思う所はあるのだと思います。
    この時『生きて』と呼びかけたのは一体誰だったのでしょう。この章を読み進めていただくと、きっとその正体がわかると思います^^

  • 英語にフランス語ですか!
    すごいです✨️
    イラストもお上手ですし本当に多才でいらっしゃいますね✨️
    なんか物悲しいけど格調高く、闇にあっても気高いみたいな雰囲気を感じました

    作者からの返信

    凛花さん
    いつも温かいお言葉を、ありがとうございます……!
    英語とフランス語の詩もイラストもそのように仰ってくださり嬉しいです🥹
    また、悲しさと闇の中の不思議な雰囲気を読み取って下さりとても嬉しく思っております❀
    ここからまた新しい話が展開していきますが、またぜひ見守っていただけましたら幸いです🍀
    第五話も、よろしくお願いいたします^^

  • 4-2. Action 《行動》への応援コメント

    ガエルが登場すると空気が変わりますよね。何か安心して読める気がします。月が綺麗かぁ〜がんばれガエル🤭

    リラとリス元気で良かった。ノアは何か色々知ってそうですね。

    作者からの返信

    ガエルが出てくると、ちょっと場が和みますね^^
    安心して読めると仰ってくださり嬉しいです!

    リラとリスも無事だったようですね。ノアは何か知っているようですが……何か意味深ですよね……!

  • 第4部お疲れ様でした
    第5部へ物語は突入してますます面白くなりそうです

    レミ先生の過去も明らかになるんですね
    楽しみです

    作者からの返信

    いつもご丁寧にご覧くださりありがとうございます‪✿
    はい、これからレミ先生の過去も明らかになっていきます!
    またぜひ続きも見守って頂けましたら幸いです❁¨̮
    第5話も、よろしくお願いします^^

  • 4-11. Carrière 《経歴》への応援コメント

    ええ!レミ先生一度死んでしまったのですか!

    ジルさんはレミ先生のことも詳しく知ってそうですね

    フレデリックは冥界の魔術師になってしまいましたが
    この先現生に戻れたらいいなぁとガエルの様子を見て思いました
    幼いエリックはやっぱりジルさんのことが嫌いですよね

    作者からの返信

    レミ先生、なかなか背景に色んなものがありそうな人でした:( ;´꒳`;)

    フレデリックも悪魔となってしまいましたが、彼に悪魔は似合わないですね。エリックがジルを嫌いなのはもう仕方ない気もしますね……( °‪꒳​° )

  • 3-6. Lumière 《光》への応援コメント

    感情がないのも頷ける理由ですね。しかし、それでも失っていないものもあった。2人の繋がりはその果てにあるからこそとても強いのですね。

    作者からの返信

    焔コブラさん
    いつもご丁寧にお読みくださり、ありがとうございます❀
    感情がない理由は、ここにありました。ですが仰る通り、二人のつながりはきっと強そうです^^
    この先も二人互いに支え合いながら生きていってほしいです。

  • 4-10. Regard 《視線》への応援コメント

    なぜレミ先生にだけフレデリックやエリックの姿が見えたのか、あの場で確認できなかった人にも見えた人がいるのか気になります
    小さい死神エリック…切ない😭

    作者からの返信

    レミ先生にフレデリックとエリックが見えた理由……なんだったのでしょう。その理由は結構重要な鍵が隠されているのですが、それもこの後明らかになっていきます。
    小さい死神がエリックというのも悲しい現実ではありますね😿そのように思っていただけて幸いです……!

  • 4-9. Raison 《理由》への応援コメント

    ジルさんはやはり女性だったのですね!
    ペルセポネの神話が好きなのでペルセポネみがある展開でうれしいです
    エリックが冥界に来れたのは現界にいる権利をジルさんに譲ったからなんですね
    そんなとこにも現界に戻りたがったペルセポネみがかんじられました

    作者からの返信

    はい!ジルは女性でした!
    気づいてくださっていたのは嬉しいです✨
    ペルセポネもなかなかな人生送られてますからね💦いきなり冥界の神様に引きずり込まれるって……デルメルさんも大怒りになるわけですよね。

    ジルも色々と闇が深そうではありますが、彼女にも彼女の想いがあったようですね。だからといってエリックに取引を持ち掛けるのはどうかとも思いますが(;´∀`)でも、もしかしたらそれすらも必然だったかも……しれないですね。

  • フレデリックの過去が明かされましたね。

    彼の非魔術師も好きな理由が凄く納得できます。
    彼の特殊魔法って、どう使うのでしょうね。

    変えることのできない未来予知って、見ない方が幸せだったりしますし……💦

    で、お父さんの特殊魔法がとても気になります。

    それ以上に冥界堕ちした、この兄弟の行く末がとても気になります。



    作者からの返信

    フレデリックの話が明かされました。
    彼にも彼なりの考えがあったようですね。子供時代の経験はその後の人生にも大きく影響を受けるといいますからね……!

    変えることのできない未来……仰る通り、そんな未来、見えない方が断然ましだと思います。
    きっとフレデリックも、この意味不明な魔法に苦しんできたことと思います……(作者のせい)😿

  • 4-8. Représailles 《報復》への応援コメント

    闇落ちしたのではなくゼノ様の式神みたいな感じになってしまったのかなどフレデリックの行動や思考からいろいろ考えています
    でもその行動の原理はすべて大切な人を守るため
    エリック達を守るためのようですね

    雷のような爆発
    ゼノ様がまだ正義なのかどうなのかわからないですが
    それが神という存在なのかもしれないですね

    作者からの返信

    この爆発はフレデリックではなく、ゼノ様によるものでした。……が、改めてゼノ様って何者なんでしょうね……!なんとなく、人の価値観としての正義とか悪っていうものは神様には通じないところがありそうに思っているので、ゼノ様の考えはゼノ様にしかわからないかもしれませんね(;´∀`)

    フレデリックは仰る通り、闇落ちしたというよりは、大切な人たちを守りたかっただけなのかもしれませんね。

  • 4-7. Considération 《考察》への応援コメント

    リラリスの美しい描写にうっとりです
    春と秋の女神
    ギリシア神話も好きだったのでワクワクしました
    と、思っていたら
    ⁝(ᵒ̴̶̷᷄⌑ ᵒ̴̶̷᷅   )⁝

    後で知ったことだが
    私は即死…((;゚Д゚)ガクガクブルブル

    怖いですね、魂だけが残って認知したのでしょうか

    その爆発を引き起こしたのがフレデリック?
    フレデリック、闇落ちしてましたもんね

    作者からの返信

    リラとリスをそのように仰ってくださりありがとうございます❀春と秋の女神……ギリシャ神話って、色々と神秘的ですよね。

    それに対して……マティス教授!大変なことが起こりました。フレデリック、彼は本当に闇落ちしたのか……その辺りはまだ少々疑問が残るところでもありますが、この爆発がフレデリックによるものなのか、そこは確かめたいところでもありますよね。

  • 次は4部なのですね、この世界の構造に興味津々です。

    キャラクターのまとめありがとうございます。

    リアム先生の、恐ろしいほどに整った顔をしているらしい。←生唾ゴクリですね(笑)

    フレデリックのイラスト拝見させて頂きました♪
    賢そうなお兄ちゃん☺️

    作者からの返信

    第三部までお読みくださりありがとうございます❀
    はい、次から第四部へと移っていきます。
    リアム先生の恐ろしいほどに整った顔をしているらしい!というのは私の画力では表せられませんでしたっっ!!😂私も見てみたいです!!!!!!(大声)

    フレデリックはきっとめちゃくちゃ賢いのだと思われます……六法全書とか全部覚えちゃうタイプ(?)
    第四章では彼について色々と語られていきますので、またぜひ見守って頂けましたら幸いです❀
    この先も、宜しくお願いします😊

  • 3-4. Église 《教会》への応援コメント

    多くが隠された8年前。これが明らかになれば冥界について触れることが可能かもしれないですね。

    作者からの返信

    焔コブラさん
    いつもご丁寧にお読みくださりありがとうございます❀
    8年前……本当に多くの事が隠されていそうですよね。これらが明らかになっていくと、冥界についても明らかになっていくかもしれません……!

  • 1-5. Incident 《事件》への応援コメント

    フレデリックの昇天を見届けたエリックの心中お察しします。
    随分と心苦しいお別れですね……

    作者からの返信

    そうなんです、エリックは辛いですよね😿
    これは立ち直るのにもなかなか時間がかかりそうです……!

  • 3-6. Lumière 《光》への応援コメント

    ロンも凄いですね。根っこの部分に慈愛の心があるから、そんな魔法が赤ちゃんの頃からできるのかな?と思いました。

    ロンとリアム先生はお互い助け合う尊い関係なのですね。

    作者からの返信

    神楽坂ニケ🐈‍⬛さん
    はい、仰る通りだと思います^^
    きっと彼の生まれついた慈愛の心なのかもしれませんね。
    ロンとリアム先生には、互いに助け合いながらこれからも強く生きていってほしいです❀

  • 4-9. Raison 《理由》への応援コメント

    エリックの口から語られる冥界の真相……。それだけでも驚きなのに、彼らに課された役目や、ジル室長の秘密、怒涛の展開に驚くばかりです。

    私的に神回……!

    作者からの返信

    青樹春夜(あおきはるや:旧halhal-さん
    わぁ、神回と仰ってくださり嬉しいです!
    なんだか……いろんな理由が隠されていたようですね。
    冥界に行ってわかった真実も色々とあったようです。この先またいろんなことが明らかになっていきますので、よかったらぜひまた見守っていただけましたら幸いです❀
    今後とも宜しくお願いいたします😊

  • コメント失礼します。
    読むのが遅くて、途中とまってしまって、失礼しました。
    壮大で美しい物語をありがとうございました。

    作者からの返信

    るいすきぃさん
    とんでもないです!むしろ貴重なお時間を割いて最後までお読みくださり、本当にありがとうございました!
    温かなお言葉も、感謝申し上げます❀

  • 4-6. " warlock " 《黒魔術師》への応援コメント

    エリックが生まれ8歳で冥界へ行ってしまう予知を見てしまったのですね
    それなら8年間ずっと弟のことを心配して
    作戦をいろいろ考えていたのかと思うとフレデリックもまだ大人ではないのに悲しくなりました

    白のイメージのロン、マリアと対照的に黒の衣装に身を包み悪魔に扮したフレデリックはこの後どうなってしまうのでしょう

    作者からの返信

    生まれたばかりの弟の最期を見てしまうなんて、きっとフレデリックも8年間、ずっと辛かったのではと思います。

    それから、白イメージのロンと、黒い衣装に身を包んだフレデリックを対比して考察して下さり、とても嬉しいです!ロンがマリアであることが使命なのと同様に、フレデリックももしかしたらそういった運命だったのかもしれませんね。いつもご丁寧にお読みくださり、誠にありがとうございます❀今後とも、何卒宜しくお願い致します😊

  • 4-5. Conspiration 《謀略》への応援コメント

    そうだったのですね
    魔術師は全て消えてしまうため基底部をサンプルとして得るためにはまだ生きてる魔術師から取らなければいけない
    理屈は理解できますが
    それをしていいかは全く別問題どころか酷すぎますね
    それを取られたら死んでしまう💦

    変えることのできない未来予知
    ある意味予知できない以上に残酷です
    冥界に来ることでなにをしようとしてるのか
    早く知りたいです

    作者からの返信

    凛花さん
    いつもご丁寧にお読みくださり、誠にありがとうございます❀マティス教授、なかなか残酷なことをする方のようですね……💦倫理的な価値観よりも研究者としての興味が先立っているようにも感じられます。

    変えることのできない未来予知ならば、きっと見えない方がいいですよね。フレデリックも色々と悩み苦しんできたのだと思いますが、彼も彼で目的があって冥界に来たのは明確なので、彼が何をしようとしているのか……またぜひ見守っていただけましたら幸いです❀
    今後とも、よろしくお願いします😊

  • ギリシア、ローマ、救世主の印にこの語り……。これは大きく事態が動き出しそうな予感がありますね。問題は彼らが何者で、何処へ消えたかですね。

    作者からの返信

    第三部は八年前の話になるので、色んな事が少しずつ明らかになっていきます。彼らが何者でどこに消えたのか……それもこの章で語られていくので、ぜひまた見守っていただけましたら幸いです❀
    いつもご丁寧にお読みくださり、ありがとうございます😊今後とも、よろしくお願いします❀

  • 凄く壮絶な人生をリアム先生は歩んで来たのですね。人を生き返らせた罪。3ヶ月に渡り神々の審判を受けるなんて想像に絶します。

    彼の感情が消えてしまった事も、全てはロンを助けてほしいと頼まれたから……

    生まれついての医師であり人を助ける人なんですね。凄すぎます。

    ロンとの絆は誰よりも深いものでしょうね。

    彼の第二特殊魔法が気になります。



    作者からの返信

    リアム先生、壮絶な人生を歩んでこられたようです。
    それも神から与えられた魔法でそれを使ってしまったがために……というのも、可哀そうな話ではありますよね。
    ですが仰る通り、生まれついての医師なのだと思います❀それが使命のようでもありますよね。
    ロンとの絆も、相当深いものだと思います。
    なかなか多難な人生ですが、一緒に支え合いながら生きてほしいなぁと思います^^

  • 3-4. Église 《教会》への応援コメント

    なんとロンとリアム先生はそういう関係だったのですね。8年前の話が明らかになってきますが

    驚いたのは災害の3ヶ月後に見つかった赤子がロンだったとは……!!

    まだ若かったリアム先生とロンに何があったのか?

    驚きの回でした‼️

    作者からの返信

    神楽坂ニケ🐈‍⬛さん
    いつもご丁寧にお読みくださり、誠にありがとうございます❀はい、ロンとリアム先生にはこのような関係がありました。意外と関係が深いようです。
    まだ若かった頃のリアム先生とロンに何があったのか……それがこの後語られていきます^^
    またぜひ見守っていただけましたら幸いです❀
    今後とも、何卒宜しくお願い致します😊

  • 2-14. Laboratoire 《研究室》への応援コメント

    正義って断言する人間は一番危険な奴ですね。言って聞かない可能性が高く、手段を選ばない危険性も。パンドラの箱は開いたのかもしれないです。

    作者からの返信

    仰る通り、マティス教授……結構ヤバイ人かもしれません。彼なりの信念がありそうではありますが、だからこそ仰るように言ってきかない可能性……十二分にありそうな気もします。パンドラの箱を開いてしまったのか……彼の話はこの先にまた出てきますので、「あらー……」と思われるかもしれません。またぜひ見守っていただけましたら幸いです❀
    今後とも、何卒宜しくお願い致します😊

  • 同じドクターとして通ずるところがあるのでしょうね。これまで非魔術師は酷い連中が多かっただけにこれは印象に残ります。

    作者からの返信

    いつもご丁寧にお読みくださり、ありがとうございます❀
    リアム先生の手技は、すごいですよね。
    réanimation……これ自体も物凄い魔法ですが、非魔術師のドクターたちも、何か思う所がありそうです。
    またぜひ今後も見守っていただけましたら嬉しく思います^^
    今後とも、宜しくお願い致します。

  • 4-4. Sentiment 《気持ち》への応援コメント

    リラの気持ちが切なく辛いです
    フレデリックがいなくなるくらいなら気持ちを伝えておけばよかったと後悔しか残りませんね

    作者からの返信

    リラは切ないですね。
    やった後悔とやらなかった後悔なら、後者の方が結構ひきずったりしますもんね😿どうにか立ち直ってくれたらよいのですが……!いつもありがとうございます✿

  • 4-3. Irréaliste 《非現実的》への応援コメント

    やはりゼノ様がいろいろ裏でかんでそうな気がしてます
    フレデリックの消失騒動からゼノ様は魔術師に対して
    不自然なまでに厳しかった決まり事を設定しているイメージがありました

    作者からの返信

    凛花さんおはようございます✿
    ゼノ様は結構色々とかんでそうですよね。作者も、このキャラに関してはもっと詳しく知りたいくらいです。
    ゼノ様がここまで厳しいのも、何か理由があるのかもしれませんね。ですが、もしかしたら神様なんて、白か黒、そこに人道なんか関係ない、みたいなところもあったりするのかなぁなんて思ったりもします。

  • 3-3. Sauveteur 《救助隊員》への応援コメント

    8年前の災害がどれほど凄惨なものだったのか、その中の生き残りがどれほど尊いか……だけどトラウマも抱えていそうです。

    それが記憶に影響しているのか?はたまた、何かの力によるものなのか?

    ステファンの語る18才の医師はリアム先生ですよね。

    作者からの返信

    神楽坂ニケ🐈‍⬛さん
    いつもご丁寧にお読み下さりありがとうございます✿¨̮
    こんな大災害、なかなかトラウマも凄そうですが、仰るようにここまで綺麗に記憶が無いと、何か別の力が働いているようにも感じますよね。一体、なんなのでしょう……!

    ステファンの語る18歳の医師はリアム先生のようでもありますが、その実態に関してはこの先で明らかになりますので、またぜひ見守って頂けましたら幸いです^^
    今後ともよろしくお願いします😊

  • 天に召されるというフレーズが気になりますね。
    当たり前のように授業で教わってきているのでしょうか……
    真相を知る瞬間が恐ろしいような気がします……

    作者からの返信

    天に召されるというのもなかなかシビアですよね💦きっと当たり前のように授業で教わっているのだと思われます……!この真相、一体何なんでしょうね。またぜひ見守って頂けましたら幸いです✿¨̮今後ともよろしくお願いします(*^^*)

  • 2-12. Grimoire《魔導基部》への応援コメント

    力があり、一般の規範から外れているが故に厳格な規律があるのは当然のことといえば当然のことなのかもしれません。
    実際に死者蘇生が可能だったら歴史がひっくり返るどころではないわけです。

    作者からの返信

    仰る通りですね。
    死者の蘇生ができてしまえば、色々と歴史的、倫理的にも問題となりそうです。ある意味当然なのかもしれませんが、リアム先生も何か思うところがありそうな雰囲気ですね。
    またぜひこの先も見守って下さると嬉しいです^^
    いつもありがとうございます✨

  • 4-4. Sentiment 《気持ち》への応援コメント

    リラさんの恋、せつない終わり方をしてしまったのですね…(T . T)
    フレデリックは知っていたのでしょうか?

    作者からの返信

    青樹春夜(あおきはるや:旧halhal-さんこんにちは❀
    リラ、切ない終わり方をしてしまいました。
    きっと、ずっと好きだったんでしょうね。伝えられなかった後悔と、もう伝えられない悲しさがきっと色々と交じっているのだと思います。
    フレデリックは……どうなんでしょう。なんとなく彼の事だから、薄々感じていたかもしれないですね……😿

  • 4-2. Action 《行動》への応援コメント

    ノアくんの登場良かったです
    ガエルとノアが繋がってまたなにかフレデリックの謎に繋がりそうです
    ノアの小学生らしい様子がかわいくて癒されましま

    作者からの返信

    久しぶりにノアが登場しました^^
    ガエルの社交的な感じ、結構いろんな人と繋がる天才かもしれませんね。
    ノアは相変わらず等身大な小学生な感じでしたが、彼もなにやら色々と知っているような様子もあったり……!


  • 編集済

    フレデリックは8年前実の両親を災害で失ってからエリックを大切に守っていたんでしょうね
    😭
    お父さんももちろん子供を残して救助に参加するのは心残りだったと思いますがそれでもお母さんや他の人を助けたいという気持ちもあって出発したのだろうと思うときついですね

    非魔術の養父母に引き取られてやっとフレデリックも安心して落ち着いた生活を送ることができたのに
    冥界に来てしまい、これからどうなるだろうと思います

    作者からの返信

    凛花さんこんにちは。
    フレデリックの気持ちに寄り添ってくださり、ありがとうございます❀フレデリックも、きっとその辺りも分かっているからこそ辛いですよね。
    彼らを引き取ってくれたのも非魔術師の方々で、きっとフレデリックもフレデリックなりに思う所が色々あったんでしょうね。
    冥界へ来てしまいましたが……彼がこれからどうなるのか、またぜひ見守っていただけましたら幸いです❀

  • 3-2. Il y a 8 ans《8年前》への応援コメント

    ガエルの別視点からの話ではっきりしたのは、フレデリックは愛されていたのですね。

    出来損ないにはそんな意味が……

    それがわかると、幼いエリック君が切ないです。

    8年前の事が語られ始めましたね。

    そこで何があったのか?

    作者からの返信

    神楽坂ニケ🐈‍⬛さん
    いつもご丁寧にお読みくださり、誠にありがとうございます❀フレデリックの相性『出来損ない』にはそんな意味がありました。まだ小学二年生のエリックには、難しかったかもしれませんね……😢

    この章では八年前のことが、少しずつ語られていきます。ぜひ、こちらも見守って頂けましたら幸いです❀
    今後とも、よろしくお願いいたします🍀

  • 壮絶と尊いが交互にくる8年前のエピソードでした
    新章も楽しみです

    作者からの返信

    いつも温かいお言葉を誠にありがとうございます❀
    新章はまた少々毛色が異なりますが、またぜひお楽しみいただけましたら幸いです^^
    今後とも、宜しくお願いいたします🍀

  • 3-6. Lumière 《光》への応援コメント

    なんて、なんて素晴らしい
    優しい世界😭
    赤子のロンがすでに全てを癒す力を発動していたのですね
    それだけ本能で先生を慕い、自分を大切にしてくれる人だと感じていたのかもしれないと胸熱です

    冷めた朝食にロンの昼食を作って一緒に食べる
    そんな日もあってもいいですね

    作者からの返信

    赤子のロンが、純粋な思いだけで癒す力を発動しました。これにはリアム先生も心を動かされたことと思います。
    こうしてお互い、ずっと支え合って来たんですね。
    彼らの日常が温かいものとなってほしいなぁと、思います^^

  • 16歳ですでに医者としての実力を備えていたのはケヴィン先生の教えのおかげでもあるかもしれませんがやはりリアムさん自身の賢さもあったように思いました
    そして恐ろしい訓練が罪なものでありながら優秀な魔術師であり医師を育てたのかと思うとその二面性に苦しい気持ちにもなります😭
    ロンたちが3ヶ月後にこつ然と現れたのは審判の期間だったのですね
    マリアであるロンを蘇生させて罪に問われる
    これもまた恐ろしいことです

    ロンの誕生日を祝ってくれる人がいて良かったです

    作者からの返信

    凛花さん
    いつもご丁寧にお読みくださり、誠にありがとうございます❀16で既に医者……仰るように、ケヴィン先生の教えのおかげもあったかもしれませんが、この厳しい訓練に耐えたり、元々の地頭の良さややりぬく姿勢は、リアム先生の元々のものだったのかもしれませんね。先生もきっと、沢山頑張ったのだと思います。

    そして、ロンたちが三か月後に現れたのは、審判の期間でした。リアム先生にとっては、きっと辛く苦しい三か月だったことと思います。
    ですがそんな彼がロンをきちんと親として愛することができたのも、救いだったのかもしれませんね。
    温かいお言葉を、ありがとうございます❀

  • 《8年前》の出来事が恐ろしすぎます。

    こんな惨状の中で3ヶ月たって救出された謎の青年と赤子……どう見ても普通じゃないですよね。

    それも冒頭の独白のようなものが気になります。

    彼は魔法使い?そして神々の拷問を受けていた?

    怖い怖い……

  • 3-4. Église 《教会》への応援コメント

    やっぱり大災害の時に赤子を連れていたのはリアム先生!
    8年前のリアムが赤子のロンと一緒にいた理由が早く知りたいです

    作者からの返信

    はい、リアム先生でした。
    かなり意味深な話し方をしていますが、かなりいろんなことがあったようです。彼が赤子のロンと一緒にいた理由はこの後語られていきます。
    またぜひ見守って頂けましたら幸いです❀
    今後ともよろしくお願いいたします🍀

  • 3-3. Sauveteur 《救助隊員》への応援コメント

    強烈な記憶を残しているのに名前も思え出せないというのも不思議なのでなにかそこに力が働いてるのかと勘ぐってしまいたくなります
    8年前のリアム先生は今よりもっと壮絶感が感じられますね

    作者からの返信

    記憶だけ強烈に残っていて、だけど名前は思い出せない……何か、ありそうですよね。仰る通り、裏に少し働いている力があったようです。
    八年前のリアム先生は今よりも感情が希薄で機械的なところがありました。でもそれが少しずつ変わっていく出来事がこの後起こります^^
    彼らにも救いがあってほしいものですよね。
    いつもご丁寧にお読みくださりありがとうございます❀

  • 3-2. Il y a 8 ans《8年前》への応援コメント

    8年前に全てが始まったという感じですね
    いったい何が…
    ガエルはフレデリックを守るために苦心していたんですね
    レミ先生とも交流があって、そのレミ先生はリアム先生の手術を最近その目で見ている
    8年前のリアム先生が鍵を握ってるみたいですね

    作者からの返信

    凛花さんこんばんは❀
    八年前に全てが始まったようですね。
    ガエルは確かに、いろんな架け橋になっている子ですね!彼を中心に、この後いろいろと関係性が広がっていくことになります^^
    仰る通り、八年前の鍵は、リアム先生が色々と知っていそうです。

  • 4-5. Conspiration 《謀略》への応援コメント

    あらためて変えられないという言葉を再考してしまいました。
    「未来予測」というより「未来が見える」というだけの魔法と呼べるのか分からないフレデリックさんに常に襲いかかる呪いのようにも感じてしまいました。
    でも冥界に行くことを選んだ理由は未来を変えるためにあったんだと…もし変えることが出来たのならフレデリックさんには何らかの奇跡や報いを感じられる日が来て欲しいですね。

    作者からの返信

    久良運 安寿さんこんにちは❀
    いつもご丁寧にお読みくださりありがとうございます。
    『未来予知』、未来が見えるだけで変えることができない、というのは、仰る通り呪い以外の何物でもないと思います。だからきっとフレデリックも色々と悩んだでしょうね……!ですがフレデリックが冥界へ行くことを選んだことは、誰かを救うことにもつながったはずなので、彼もこれでよかったと思えていたらいいなぁと思います。温かいお言葉を、誠にありがとうございます🍀

  • 鍛冶屋の魔術師のアンリさんですね
    すごい魔術師なのに、なんとなく気さくで心優しいイメージです
    青年と赤子とはもしかしたら?…
    🤔

    作者からの返信

    鍛冶屋のアンリさん、ここで出てきました。
    今まで名前しか出てこなかった人ですが、覚えていてくださって嬉しいです❀
    青年と赤子……誰でしょう。もしかしたら凛花さんが思っている人物かもしれません……!

  • 2-7. Conviction 《確信》への応援コメント

    限界まで追い詰めて発現する祝服なら、それはもう呪いだろうと思ってしまいますね。
    そして、自分で賽を投げられるということは、破滅を選ぶ道も有り得ることに他ならないと……。

    作者からの返信

    仰る通り、限界まで追い詰めて発現するものを祝福と呼べるかどうか……ですよね。祝福と言うより呪いだと、もしかしたらロンは思っているかもしれません。
    でもそれだと可哀そうなので、何かその力を前向きに使えるきっかけがあるといいなぁと思いますね

  • 魅力あるキャラクター達を改めて把握できました。

    物語の重さに比べてお子様が多いですよね。

    そしてイラストのリアム先生……想像より若い。イケメン!

    作者からの返信

    神楽坂ニケ🐈‍⬛さん
    いつもご丁寧にお読みくださりありがとうございます❀
    そうなんですよね、お子様が多いんです。割とみんな訳ありと言えば訳ありなのですが、また彼らの成長を見守って頂けましたら幸いです^^
    イラストの方もご覧くださりありがとうございます✨リアム先生、のちに年齢も出てきますが、この時まだ26です。(もしかしたら絶対領域の方にも年齢出てきたかも……?^^)彼もまだまだ若いので、もう少し自由に生きられたらいいのになぁ……と思うキャラでもありますね。第三部はリアム先生中心のお話となっていきますのでぜひまたお楽しみいただけましたらと思います❀
    今後とも宜しくお願いいたします😊

  • 2-5. Enfer 《冥界》への応援コメント

    未来が見えても変えることが叶わないのはただの地獄以外の何ものでもないですね。
    それこそ、何も知らない方がまだ救いがあるだろうと思ってしまいします。

    作者からの返信

    本当にそれは仰る通りだと思います。
    変えられない未来ならば、見えない方がいいかもしれませんよね。その辺りものちに言及されていくことになるので、またぜひ見守って頂けましたら幸いです❀
    今後とも、よろしくお願いいたします^^

  • まとめありがとうございます
    改めてロンがまだ7歳ということに涙が出ます

    作者からの返信

    こちらこそ、いつもご丁寧にお読みくださりありがとうございます❀
    ロン、まだ7歳なのです。まだまだ幼すぎますよね。
    彼のこれからの成長もぜひ見守ってあげてください❀今後とも宜しくお願いいたします😊

  • 2-14. Laboratoire 《研究室》への応援コメント

    フレデリックの消失にもなにかマティス教授の実験が関係ありそうで怖くなってきました
    ガエルに見られても困らない、自分が正しいと断言するマティスの狂気を感じるエピソードでした

    作者からの返信

    フレデリックの消失にもやや関係がありそうなマティス教授ですね……なんとなく、彼らのつながりも少しずつ見えてきました。
    ガエルに見られても本当に困ることはなかったのか……中身はなんだったんでしょうね。それも後々明かされていくので、またぜひ見守って頂けましたら幸いです^^
    今後とも宜しくお願いいたします😊

  • レミ先生と同じような気持ちで手術の様子に見入って(読んで)しまいました
    思わず「わぁ」って声出ちゃいますよね

    見事な手術、魔法で簡単にさっさと終わらせてるわけでないのはロンの訓練の過酷さを思っても分かります

    マティス教授怪しい
    人体実験にかなり関わっていたら嫌ですね

    作者からの返信

    手術の様子に見入って下さり、ありがとうございます❀
    難しい手術も、時間をかけずになるべく早く終わらせるのは、きっと仰る通りロンのためでもあるのだと思います。

    マティス教授は怪しいですよね……人体実験に関わっていたら天罰ものです。どうなっていくのか、またぜひ見守って頂けましたら幸いです✿
    いつもご丁寧にお読みくださり、誠にありがとうございます。

  • 神というのは時として残酷な存在となってしまうのですね……
    授業やってる雰囲気がとても出ていて、絵が想像できるくらいでした。
    僕もはる❀様のように描写が上手くなりたいものです。

    作者からの返信

    たたみやさんこんにちは❀
    神様、時として残酷かもしれませんね。願いをかなえてくれるばかりならいいのにっ
    授業の雰囲気もそのように仰ってくださり嬉しいです!✨いつもありがとうございます^^

  • 2-2. Humain 《人間》への応援コメント

    やはり、魔術師という存在は通常の人間では測れない立ち位置に居ますね。
    信じられないことでも、彼らには相応の言い分があるのでしょう。
    しかし、その自傷行為が大きく影を落としそうな予感がします。

    作者からの返信

    焔コブラさんこんばんは❀
    魔術師というのは仰る通り、通常の人間にはやや測りかねない部分があるのだと思います。ですが彼らも同じ人間なんですけどね……!ロンにはまだその自傷行為は早すぎるものでもあるので、彼にも救いがあってほしいと思います……!

  • 2-12. Grimoire《魔導基部》への応援コメント

    緊迫する手術室の様子がリアルです
    そして魔法が使えるとなんでもできるのではなくむしろ厳密に使っていいことや使ってはいけないことなどの規定があることに魔術師の道徳的な面を見ました

    作者からの返信

    手術室の様子をリアルと仰ってくださり嬉しいです^^
    ついこういった描写に力を入れがちです。
    魔法の使い方も、きっとなんでも自由に使えるわけではなく、一応規範的なものはあるのかもしれませんね。普通にいきなり爆発する魔術師とかがその辺歩いていても怖いですし😂そういった、非魔術師との社会的な道徳を守るためのルールであったりするのかもしれませんね^^

  • 魔道基部壊死、怖そうな病名ですね
    魔術師ゆえの病気でもあると思うと魔術師というのはそんなに良いものではないような気がしてきました

    作者からの返信

    こちらもお読みくださり、ありがとうございます❀
    魔道基部壊死。本当にこんな病気があったら恐ろしいですよね💦しかも強すぎる魔力にあてられてなってしまうなんて防ぎようがないような疾患、厄介でしかない気がします~(^^;) 魔法が使えるのは色々と便利そうですが、逆に余計な器官があるがゆえに、よいことばかりではないのかも知れませんね。

  • 拝読致しました。
    また、物語の完結、おめでとうございました。
    おお、まさかエリック君が語り部になっていたとは!
    そしてギリシア神話……というか、神話は継続しており、自分らのいる時代も神様の管理下にあった、ということですね。
    いやー……罰したり滅したりするだけでなくて、もっと恩恵を施してくれるとか……導いてくれるとか、ないのかな……(^^;)
    そしてリラさんやリスさんも下位神だったんですね。
    なんの神様だったんだろうなぁ。
    そしてその二人を狙ったマティス教授、まさに神をも恐れぬ所業、であったわけですねΣ(゚д゚lll)
    終末まであと2年。
    これからロン君は、ノア君は、リアム先生は、どう過ごすのでしょうか。
    終末とは何なのか。
    ハルマゲドン的な何かなのかな。
    また、別作品にも伺いますね。(^^)
    面白い作品を、ありがとうございました。

    作者からの返信

    たけざぶろうさん
    最後までご丁寧にお読みくださり、本当にありがとうございました❀本作はエリックが語り部の、全編を通した前日譚のような振り返りだったようですね。
    現実世界から地続きの、遠い遠い未来にあるかもしれないフィクションなお話ですが、仰るように、もっと恩恵とか与えてほしいものですね。
    リラはクロリス(春を司る女神)、リスはカルポー(秋を司る女神)あたりだったのかもしれませんね。マティス教授の着眼点は、ある意味間違っていなかったということになりそうですが、やり方を間違えましたね。
    この先、ロンやリアム先生はどのように過ごすのでしょう……!先の話もいずれ連載したいと思っていますが、少し先になりそうです。またぜひこの世界のどこかでお会いできましたら幸いです❀
    また、別作品の方にもぜひ遊びにいらしてください🎶いつも本当にご丁寧にお読みくださり誠にありがとうございます❀今後とも、何卒よろしくお願いいたします^^

  • 4-4. Sentiment 《気持ち》への応援コメント

    フレデリックさん…リラさんにそこまで想われていた方だったんですね。
    それどころか色んな方に信頼されていた存在だったはず…それなのに自分がどうにかなれば救われるという犠牲をはらったということでしょうか…。
    こうするしか無かったのか、それ以外の選択肢は無かったのかという思いが拭いきれません。

    作者からの返信

    久良運 安寿さんこんばんは☽
    フレデリック、リラに大事な存在として想われていたようです。本人は気づいていたんでしょうかね……?
    でもそれよりも、自分が犠牲を払ってでも救いたかったのかもしれませんが、周りはやりきれないと思います。
    ご感想、ありがとうございます^^❀

  • 6-11. Espoir 《希望》への応援コメント

    拝読致しました。
    リアム先生、感情が復活!?
    神々の拷問によりて感情が磨滅して、名前まで差し替えられていましたが、ここで感情が再始動したのならば、リアム先生としての人生がようやく再稼働したようにも見えますね!(^^)
    その感情の向かう先は息子たるロン君への愛情。
    そしてその過酷なまでの課題に父として力を捧げるという選択。
    リアム先生、ワーカーホリック気味なのでちょいと働きすぎが心配ですが……(^^;)
    無垢なるロン君を支えることで、リアム先生が生き返ったようで、良かったです!(^^)

    作者からの返信

    たけざぶろうさんこんにちは❀
    はい、リアム先生、漸く感情が復活しました!
    仰る通り、名も変えられ、色々と失ったものは大きかったですが、彼はきっとここからまた再始動していけると思います😊先生に、ロンがいてよかったのだと思います。
    仕事に関しては、ほんとに仰る通りですね。真面目人間すぎてやや心配ではありますが、その辺りも含めて、新しい生き方をしてほしいなと思います❀

  • 6-10. Détermination 《決意》への応援コメント

    拝読致しました。
    さすが、マリア様になれる素質のあるロン君、と言うべきか。
    (たぶん)マリア様の力ではない、純粋なロン君としての心で、一度は壊れたリアム先生の感情を復活させましたね(^^)
    そして自分のようになりたいと愛息子に言われたリアム先生。
    はっ、しまった!Σ(゚Д゚;)
    こんなワーカーホリックみたいな生活スタイルを息子に真似させるわけには行かない!
    ワークライフバランスを整えねばっ
    ……と、自らを見直す必要があると気づいてくれればよいのですが(^_^;)

    作者からの返信

    たけざぶろうさん
    いつもご丁寧にお読みくださり、誠にありがとうございます❀仰る通りで、リアム先生を復活させたのは、マリアだから、というよりロン自身としての想いが大きかったのだと思います^^

    ほんとですよ、リアム先生みたいになりたい!と純粋な眼で言っておりますが、ロンにまでこんな激務をまねさせるわけにはいかないですね(^^;)その辺りも先生になんとかがんばって改善してもらう必要がありますが、彼自身自己犠牲にしがちな精神を少しなんとかしてくれたらいいなぁとこっそり思っております……(心配)

  • 拝読致しました。
    ロン君、そんな清純な雰囲気の女神様そっくりに成長しちゃったら、男の子なのにΣ(゚Д゚;)
    その昔、「宇宙皇子」という小説があって読んだとき、確か『神』は父性で厳しく裁く存在、『仏』は母性で優しく導く存在、みたいな記述があったような気がして。
    両方の存在があって初めて人を導く……みたいな感じだったと思うのですが(古すぎて曖昧(^_^;))、本作におけるロン君を見て、その仏性を思い出しました。
    なんとなーく、仏様というより、ミロク様のような……。
    いずれにせよ、煩悩に浸った人類を導くのは大変ですが、がんばれロン君……ρ(;´∀`)/

    作者からの返信

    たけざぶろうさんこんばんは☽
    ロン、清純な雰囲気の女神様そっくりに成長しても、結構ギャップの塊男子なので多分大丈夫です^^笑
    全然本作には出てきませんが、結構やさしさの中にSっ気が垣間見えるマリア様に成長します。善と悪をきちんと裁くという意味合いもありますが、優しさと厳しさを兼ね備えている感じですかね。
    この先きっと前途多難が待ち構えていそうですが、頑張ってほしいです^^

  • 完結まで読ませていただきました。
    『手術と禁忌の絶対領域』から読ませていただいたので、リアム先生の経歴、感情を失った理由など興味深く読ませていただきました。

    神々の遊戯を描いたギリシャ神話と、人々の救済のためのキリスト教(マリア)が、同じ舞台にあるというのも大胆な構成で、マリアとしてのロンの存在感が秀逸でした。
    素晴らしい作品をありがとうございました。

    作者からの返信

    RIKOさん
    最後までご丁寧にお読みくださり、温かいご感想まで誠にありがとうございます❀
    『手術と禁忌の絶対領域』から続けてお読みいただいたこと、本当に感謝で一杯です。
    彼が感情を失った理由、ギリシャ神話とキリスト教との混ざり合った構成なども深くお読みくださって、とても嬉しく思っています。本作はこれ自体が大きな前日譚というお話だったのですが、またこの世界のどこか先でもお会いできましたら嬉しく思います❀
    改めまして、貴重なお時間を割いて最後までお読みくださり、誠にありがとうございました✨

  • 2-14. Laboratoire 《研究室》への応援コメント

    研究畑の方々にとって、この見えない魔導基部というブラックボックスは非常に興味深い存在であり、その扱い方次第では危うさを孕むものでもあるでしょうね。

    ガエルさんはフレデリックの友人なのですね。

    作者からの返信

    いつもご丁寧にお読みくださりありがとうございます^^
    そうですね……魔導基部は研究者にとっては興味の尽きない部分でもありそうですね。
    ガエルはフレデリックの友人です!この人も結構面白い性格をしているので、ぜひまたお楽しみいただけましたら幸いです😊

  • 拝読致しました。
    当初から伝説的な語りしか聞こえてこなかったアンリさんが登場し、あの八年……いや、いまや九年前の大災害の様相が明かされました!
    いよいよフィナーレは近い……ρ( •̀ㅁ•́;)
    しかし、ホント、アルベールさん、どこまで予知していたのでしょう!
    もう少し早く現場に到達していれば、息子が神々の拷問をうけるようなことは無かったかもしれないのに……?
    ちょっとした違いで分岐する未来だから、アルベールさんなりに最適解がこれだったのかなぁ。
    アルベールさん、もうちょっと息子に優しくしてあげてー

    作者からの返信

    アンリさん、覚えていてくださり嬉しいです!
    アンリさんもなかなかいろんなことを知っていたキーパーソンだったようですね。
    フィナーレ、いよいよです^^

    アルベール様はどこまで予知していたのでしょう……!それはもうアルベール様にしかわからないことかもしれないですが、アルベール様の予言はフレデリックの未来予知とは異なり、確実ではないのかもしれないですね。その時間や内容にも幅があるのかもしれないですし、不確定要素が多いのだと思います。……が、もうちょっと息子に優しくしてあげてほしいですね(;´∀`)

  • 2-10. Préoccupation 《懸念》への応援コメント

    非魔術師と対立関係にあるのではなく
    非魔術師が魔術師に攻撃してはならないという決まりがないことが魔術師が非魔術師に警戒をする理由だったんですね
    フレデリック兄さんは非魔術師が好きで仲良くしていたのに辛いですね
    失踪事件が解決したらエリックたちも戻って来れないかなぁと思います

    作者からの返信

    魔術師と非魔術師は対立関係にあるわけではなさそうですね。魔術師から非魔術師に攻撃してはならない誓約はあるのに、非魔術師からの制約はないがために警戒しているようです。それはそうなってしまうのも仕方ないかもしれないですよね(^^;)
    エリックたちも帰ってきてほしいですね🥹

  • 2-9. Vérité 《真相》への応援コメント

    リアム先生やロンの特別な力は神様由来だったのですか✨️
    本当に限られた魔術師だけに与えられたものなのですね
    鍛治などの魔法もなにか特別な訓練があるのか気になってきました

    ロンの唯一というかささやかな願い
    大好きなみんなと一緒にいたいという願いが叶うように祈りたいです

    作者からの返信

    凛花さんおはようございます❀
    はい、リアムやロンの特別な力は神様由来の力でした✨
    鍛冶屋のアンリさんも、仰るように特別な訓練も受けるかもしれないですね。ただ、リアムやロンのように人体に施す魔法ではないので、人体実験のようなものとはまた違うかもしれませんね。

    ロンの唯一の願い、叶うといいですね^^
    一緒に願ってくださりありがとうございます❀

  • 6-7. Papier 《論文》への応援コメント

    拝読致しました。
    「こうして人の形を為してみて」
    ああ、ノア君、自分が超常の存在であると知っていたのですね(^_^;)
    そんなノア君、やはりロン君がマリアだから守護している、という認識はあるのかなぁ。
    さらにリラさんリスさん、ガエルさんを知っていたんですね。
    そして、あれあれ、割と好感触なんじゃないの?
    ちょっとガエルさん、論文書いている場合じゃない、花束もってリラさんリスさんを誘いに行かないと!

    作者からの返信

    ノアは自分の正体が分かっていたようですね。ただ本人曰く、脳容量の関係なんかで、一気に全ては思い出せないようですが、大聖堂の化身となれば、今までの多くのことを見てきたことになりそうですね。彼はロンを守護している意識はありそうですよ(*^^*)それが使命とまで言っています。

    ガエル、好感触でしょうか!それはまたそれで面白い展開になりそうなので、ガエルにはぜひ頑張ってもらいたいものですね^^

  • エリックの語り口、最高でした。
    深淵でシリアスな話をしているはずなのに、ところどころに差し込まれる「ググってみてよ」とか「推しってやつ?」みたいな現代ワードの軽やかさが、冥界の空気を一瞬ふっと和ませてくれる。
    この温度差の妙、クセになります。
    壮大な神話設定や時代の入れ替わりも、エリックが笑ったり皮肉を挟んだりすることで、読者が置いていかれずに最後までワクワクできるのははる❀さんの手腕だと思います。
    特に、群像劇の全てが「過去への回帰」で繋がっていたという構造は、ラストで鳥肌が立つほどの回収感。
    次はどんな仕掛けで来るのか、楽しみで仕方ありません。
    この混沌の世界、ぜひ続編でまた一緒に火の粉を浴びさせてください。

    作者からの返信

    虎口兼近さん
    本作も最後までご丁寧にお読み下さり、本当にありがとうございました‪✿最後エリックはだいぶ雰囲気が変わりましたが、語り口最高と仰ってくださり嬉しいです^^
    本作はすべてエリックが見た過去、という全編が通して前日譚だったというお話でしたが、彼らのお話はこの先に続いていきます。また、この世界の先でお会いできましたら幸いです😊
    改めまして貴重なお時間を割いてお読み下さりありがとうございました‪✿✨今後ともよろしくお願いします(*^^*)

  • ここで序章の話につながってくるのですね。
    フレデリックの行為が信じられないと思われているあたり、フレデリックは余程人望があるように見受けられます。

    作者からの返信

    ここでつながってきました^^
    フレデリック、人望があるようですが、彼の真意はどうだったのか……この先で明らかになっていきます。ぜひまた見守って頂けましたら幸いです‪✿今後ともよろしくお願いします😊

  • ノアやハルがエリックとどんな風に交流するのかが気になります。
    そして、魔術師の呼び名がたくさん出てきてビックリしています。

    作者からの返信

    いつもご覧くださりありがとうございます‪✿
    魔術師、たくさん出てきました!ここからどんな話が展開していくのか、またぜひ見守って頂けましたら幸いです‪✿今後ともよろしくお願いします(*^^*)

  • 6-6 Maria 《マリア》への応援コメント

    拝読致しました。
    アンリさん、なんかあまりゼノさんをよく思っていないような……?
    それに、口調からすると、本人を知らないのかしらん。
    口調こそ丁寧ですが、端々で敵意を感じます。
    そして、ようようベールをはがし始めたマリアの存在。
    マリアって、そうなると神様でも制御できない、独立した存在なんですね。
    それがロン君……そしてその守護騎士たる存在がノア君。
    マリアがどうであれ、ゼノさんがどうであれ、こうなったらリアム先生がロン君を心優しいまま導いてあげる必要がありますね!
    ジル室長の拷問めいた実験に付き合わされていたら、いつかマリアが黒マリアになってしまう……Σ(゚д゚lll)

    作者からの返信

    いつもご丁寧にお読みくださりありがとうございます❀
    アンリさん、ゼノ様をあまりよく思っていないかもしれません~なんとなく、不思議な関係性ですよね。

    マリアは神様の制御下にはない、独立した存在のようですね。そもそも人々が崇めているのはマリアであって、ゼノ様ではない、というところはひとつのねじれのようでもあります。リアム先生、ロンを導いてくださいっ

  • 6-5 Père 《父》への応援コメント

    拝読致しました。
    まあ、「死」などというのは、現世への滞在権みたいなものかもしれませんね。
    天に召されたフレデリックさんが、冥界で活き活きと(?)活躍しているわけですから。
    しかし、使ったら自らが死んでしまう第二魔法って、使うことができない爆弾のようではないですか。
    オソロシイ(・_・;)
    神様も、リアム先生には厳しくあたるなぁ……それだけ期待されているのかな(^_^;)

    作者からの返信

    たけざぶろうさんこんにちは❀
    いつもご丁寧にお読みくださりありがとうございます❀
    フレデリックも冥界では生き生きとしていてほしいものですね!
    リアム先生にはもしかしたら、期待が込められているのかもしれませんね。神様の考えってよくわかんないですが、なんだかねじれているような気がするので😂

  • 6-10. Détermination 《決意》への応援コメント

    ロンとお父さんのやりとり、まるで熟成されたチーズのようにコクがあって、噛むほど味が出る。
    いや、ここはキムチ発酵理論でもいいかもしれませんね。
    最初はピリッと緊張感があるのに、温もりで酸味がまろやかになって、最後には胸いっぱいに旨味が広がる。
    特に、お父さんの笑顔が初めて見えるシーン、あそこは反則級です。
    心がホッと温まると同時に、ロンの「もっと笑ってほしい」という気持ちが、おいらの中でも勝手に芽生えてしまう。
    こっちまで「リアム先生、笑顔リピートお願いします」って心の中で叫んでました。
    そして、最後の《マリア》としての決意への流れが自然で、感情の発酵速度が絶妙。
    押し付けがましくなく、でも確かに熱くなっていく。
    このバランス感覚、正直うらやましいです。
    もしこの先の展開で、ロンがお父さんをもっと笑わせるために奮闘しつつ、時々小ボケを挟んでくれたら、読者の心は間違いなく完全発酵です(笑)。
    いや、すでにおいらはその兆候が出始めてますけどね。

    作者からの返信

    虎口兼近さん
    おはようございます☀いつもご丁寧にお読みくださり、誠にありがとうございます✨リアム先生、漸く笑えるようになりました。ロンも、きっとずっと笑ってほしかったんでしょうね。リアム先生、私も笑顔リピート希望ですっ

    これまで漠然と『マリアとしてなんとかしなければならない』と思っていた思いが、『父にもっと幸せになってほしい』という明確な目的を持ったことで、ロンの意思も固まったようです。リアム先生、まじめにボケそうですよね。笑 一緒に発酵しましょう(?)🤝

  • リアム先生の神技を前に、レミ先生はまた絶対領域とか考えてたりしているのだろうか?と読んでました(笑)

    マティスは人体実験と何かしら繋がりがある予感?

    うーん、気になりますね。

    作者からの返信

    神楽坂ニケ🐈‍⬛さんこんばんは☽
    確かにっ笑
    またレミ先生、『絶対領域~』なんて思ってそうですね、こんな時にでも!
    マティスは人体実験と何かしらつながりがあるかもしれないし、ないかもしれないし……?その辺りはまた少し先で明らかになっていきます。
    ぜひまた見守って頂けましたら幸いです❀今後とも、何卒よろしくお願いいたします🍀

  • 4-3. Irréaliste 《非現実的》への応援コメント

    医学や科学では証明できないというような説明を持ってくるのは、類を見ない作品として面白いと思いました。
    そして神は人間が作ったものだとするなら…力を持った魔術師が神なのでは…という考えもあるのですね。
    興味深い…続き楽しみにしております。

    作者からの返信

    魔法を医学や科学で説明しようとして、やっぱできないな~っていうのを逆説的に持って来てみました。面白いと仰ってくださり嬉しいです^^
    また久良運 安寿さんのペースでお楽しみいただけましたら幸いです❀今後とも、何卒よろしくお願いいたします❀

  • 6-4 Amour 《愛》への応援コメント

    拝読致しました。
    あのギリシア神話の神々が現世に登場したらどうなるか……よりにもよってなエピソードが再誕!?Σ(゚д゚lll)
    なるほど、「愛」と書いて「エゴ」と読む、と言いたくなりそうなアポロンさん。
    父親の愛と神の権威は重かった……とてつもなく、重かった。
    そんな偉大な神たる父を持つリアム先生、ロン君に自身の尊敬する人の名をつけた。
    これも愛、ですね。
    そんな人々の関心を受けたロン君、幸せになっておくれ……!

    作者からの返信

    いつもご丁寧にお読みくださり、ありがとうございます❀
    はい、よりによってのエピソードでしたね。愛と書いて「エゴ」と読む。まさにその通りかもしれません。相当歪んだ愛ですね。もっとわかりやすく愛してあげたらいいのに……っ!
    ですが、そんな中にもリアム先生はきっと父を尊敬していたんでしょうね。愛を感じ取っていたかは微妙なところですが、仰る通り、ロンに自身の尊敬する人の名をつけたのは、そこに愛があったからだと思います。
    ロンも、沢山幸せになってほしいですね^^
    応援、ありがとうございます❀

  • 2-8. Émotions 《感情》への応援コメント

    痛みと恐怖は感情をなくさせるというのは本当ですね😭
    感情など無くした方がロンにとっては幸せなのではと思えるような過酷な訓練
    かつてそれに耐えていたリアムの言葉だから説得力があります
    マリア、なにか大きな世界軸がありそうです(語彙力が無くて上手くいえなくてすみません💦)

    作者からの返信

    凛花さん
    いつもご丁寧にお読みくださり、誠にありがとうございます❀本当に、痛みと恐怖は感情を失くさせる……というのは尤もですよね。リアム先生も感情を代償に、きっと乗り切ってきたんでしょうね。ロンにとっての幸せとはなんなのか……彼にも救いがあってほしいものですね。
    温かいお言葉を、誠にありがとうございます❀今後とも、何卒よろしくお願いいたします✨

  • 6-3 Mis à jour 《誤審》への応援コメント

    拝読致しました。
    神々の誤審……ですと?Σ(O_O;)
    神様が過ちなど……と、思えば、そういえばギリシャ神話は過ちだらけでしたね(^_^;)
    ほ、補償は……誤審の補償はないんかっ(@_@;)
    といいつつ、やっぱりギリシャ神話の神々の補償は見当外れに見えるものもあったりして、求めぬが吉なのかもとか思ってしまったり。
    こうなるとリシャールさんの記憶と名前を封じたのは、実は神々による隠蔽工作を疑いたくなったりして……?

    作者からの返信

    たけざぶろうさんこんばんは☽
    神々の誤審。本当だったら最悪ですよね。ですが仰る通り、ギリシャ神話は過ちがつきもののようなものなのでなくはないのかもしれません……👼
    リシャールの名が変えられたのは隠ぺい工作……もしかしたらその線も、あるかもしれないですよね。本作では一応生前がリシャール、天にあげられ神になった後がリアムと分かれています^^

  • 6-2 Péché 《罪》への応援コメント

    拝読致しました。
    この世界は、『西暦』の世界ではなかったのですね!Σ(゚∀゚ノ)ノ
    だから魔法があるし、神様らしき方もいるし、ケンタウロス的な方も違和感なく(?)いるわけですか。
    そして世界は滅ぶよ、何度でも。
    神様の実験でもしているのかなぁ(^_^;)
    そして、いままで名前しか見えなかったオリュンポス十二神の名をもつ人、アンリさんが遂に登場!
    どんな役割をもつのかな??

    作者からの返信

    たけざぶろうさんこんばんは✿
    はい、西暦の世界ではなかったようです。
    だから魔法をはじめとした色々な不可思議なものが存在するようですね^^
    ギリシャ神話でも、現在の我々の人類は第4世代とも言われてますしね。何度でも滅んでいるのかもしれません。
    アンリさん、登場しました!今まで登場してきませんでしたが、どんな人物なのでしょう。またぜひ見守って頂けましたら幸いです❀
    今後とも、よろしくお願いいたします🍀

  • 4-2. Action 《行動》への応援コメント

    ガエルさんはなんか作品の中で一番、人間味があるというか人物像が馴染みある感じがして良いですね。
    まだ謎は多そうですが、とりあえずリラとリスが無事のようでよかったです^⁠_⁠^

    作者からの返信

    久良運 安寿さんこんばんは☽
    ガエル、好感を持って下さり嬉しいです^^
    ノアの言葉もなかなか意味深ですが、とりあえずリラとリスっは無事のようでよかったです✿

  • 拝読致しました。
    いやぁ、こんなん言われたら、ロン君のプレッシャーが酷すぎる(^^;)
    ギリシア神話と言ったら理不尽の巣窟、神様と言いつつやることなすこと人間臭い……それもかなり極端に?
    今回のアスクレイピオスの一件も、「いやそれ雷霆工房の職人さん、とばっちりなんですが!?Σ(゚д゚lll)」と皆が突っ込んでいることでしょう(^_^;)
    だからこそ、怖ろしい。
    天使のような外見のアルベールさん、何を考えているのか。
    ロン君、リアムさんに幸あれ……(ー人ー;)ナムー

    作者からの返信

    ロンちゃーーーん頑張りすぎないでっと、私も言ってあげたいくらいですが、タイムリミットは刻々と迫っているようですね。プレッシャーに押しつぶされてしまわないか、少々心配でもあります(^^;)
    ギリシャ神話と言ったら、本当に理不尽で人間臭いんですよね。それがまた面白いのですが、人間からしたら結構たまったものじゃないよっ!ということも、しばしば……(;´∀`)
    アスクレピオスの一件も、仰る通りですね。非と定められればそれには逆らえないという絶対的な存在、恐ろしいですよね。ロンもリアムも幸せになってくれ……ナム

  • 6-5 Père 《父》への応援コメント

    いや〜参りました。
    もう、心臓の裏っかわを優しく撫でられたかと思えば、急に焼きゴテでジュッと来るような、そんな感じ。
    感情の機微の描写がえげつない。
    なのに重たすぎず、アンリさんの登場でちゃんと読者に酸素ボンベ渡してくれる、この配慮よ(笑)。
    まさに読者想いのマジシャン。
    特に「『リシャール・シュヴァリエ』は死んだ」の一文、いや〜痺れましたね。
    文学の殺陣かと。
    読んでるこっちが「これは……生きてる文章だ」と叫びたくなりました。
    あと、個人的にアンリさんにめちゃくちゃ懐きそうです。
    親戚に一人ほしい。
    ツッコミのキレ、絶妙ですよね?
    頭がバカんなっちまったかは、もうTシャツにしたい。
    ファン確定です。
    今後もぜひ、感情と哲学と笑いの三重奏、存分に奏でてください。

    作者からの返信

    虎口兼近さん
    いつもご丁寧なご感想、本当にありがとうございます❀
    虎口兼近さんのお言葉のファンになりそうな勢いでいつも喜んでおります^^
    リアム先生の過去、なかなか重いですからね……💦アンリさんがその辺りぺぺぃっと中和してくれております😊
    頭がバカんなっちまったかTシャツ出たら、私も買って寝間着にします(えっ
    こちらこそ、この先もぜひお楽しみいただけましたら幸いです❀いつも本当に、ありがとうございます🍀

  • 拝読致しました。
    ああ、ロン君の魔術のオマージュは、パナケイアという女神様なのですね。
    男の子ではありますが、女の子と見紛う可愛さと優しさをもつから違和感ナシ……Σ(゚Д゚)
    そもそも、マリアと呼ばれている時点で……?

    作者からの返信

    たけざぶろうさんこんばんは☽
    ロンのオマージュはパナケイアという女神でした。なんかもう、多分あまり性別関係ないのかもしれないですね。ジル室長も女性でしたが、今一つどちらなのかよくわかんない見た目でしたし……。ロン本人はどう思っているかはよくわかりませんが、あんまり気にしてないような気がします。笑


  • 編集済

    5-10. Prophétie 《予言》への応援コメント

    拝読致しました。
    ここで太陽神アポロン、登場!(^_^;)
    アポロンの子供といえばポロンちゃんだったような……(古い)
    リアム先生の父親とは思えないほどの軽さ?
    あっけらかんと世界の終焉を宣言、その対策をまるなげどんΣ(゚Д゚)
    まずいっ、リアム先生の睡眠時間のピンチだっ
    しかし、神様と、神様の恩寵を受けた人⇨魔術師、の違いってなんなんだろう……?
    【追伸】
    ポロンちゃんは、「オリンポスのポロン」で検索すると出てくると思います(^^)
    吾妻ひでお先生の漫画です!

    作者からの返信

    アポロン、出てきました!ギリシャ神話には割と必須なポジションでもありますよね。
    ポロンちゃん……調べても起き上がり人形しか出てきませんでした🥲
    アルベール様、リアム先生とはなんだか対極のようですよね。ナンデコウナッタ……!アポロンも子育てはケイロンに丸投げだったといいますし、お子であるリアム先生も、アルベール様には育てられていないのかもしれません~😲
    魔術師と神様の違いって、なんなんでしょうね。意外と、何も違わないのかもしれませんよ^^