第61話
俺はシャツのボタンを外した。
「やめてッ」
うるせー女。
でも抵抗されると興奮するよね。
「次騒いだら、無理矢理ヤるよ?」
でも抵抗され続けるとイライラする。
カシャッ
コイツを奴隷にしてもっと壊したい。
「これで君は俺から離れられないね」
今まであんな清楚でいた奴が、こんな淫らな姿見られたく無いだろ?
「消してっ..お願い消してくださいっ」
ほら、俺の予想的中。
新規登録で充実の読書を
- マイページ
- 読書の状況から作品を自動で分類して簡単に管理できる
- 小説の未読話数がひと目でわかり前回の続きから読める
- フォローしたユーザーの活動を追える
- 通知
- 小説の更新や作者の新作の情報を受け取れる
- 閲覧履歴
- 以前読んだ小説が一覧で見つけやすい
新規ユーザー登録(無料)
アカウントをお持ちの方はログイン
ビューワー設定
文字サイズ
背景色
フォント
組み方向
機能をオンにすると、画面の下部をタップする度に自動的にスクロールして読み進められます。
応援すると応援コメントも書けます