初田サヨリ編の登場人物設定/あとがきへの応援コメント
はじめまして。
サっちゃんが来栖くんやミヤコちゃんのような優しいご両親のもとで来世こそは幸せになることを願ってます。
読み応えのある作品をありがとうございます。
これからも応援しております。
作者からの返信
穏眠そろさんコメントありがとうございます。
明けましておめでとうございます!良い一年になりますように。
ニュースを見ていると、この子はどうしてこんな目に遭わなければいけなかったのだろう、こんな苦しい思いをするためだけに産まれてきたのだろうかとつらくなってしまうことが多く、綺麗ごとでもいいからせめて死後に少しでも報われるお話を書きたいと思いました。来世では大事にされて幸せになれるといいですね……。
ここまで読んでいただきありがとうございました、応援も励みになります!
初田サヨリ編の登場人物設定/あとがきへの応援コメント
何が起きたのか、理解出来てからの不気味さ。
そして、幽霊という理解出来ない存在を目の当たりにする。
だが、幽霊とは生きている人間と『変わらない』それは、いい意味でも、悪い意味でも。
さっちゃんの客観視できない、親子の絆と言うそれ、それを見る二人。
その中で救いが生まれていく…。
うっかり読むと時間が溶けていきます。
そして、美しい作品を読ませていただき、満足でございます。ありがとうございました。
第4話 大嫌いだ、お前なんてへの応援コメント
ほかの幽霊もみえる?!
これはまた面白い展開に✨️
この二人の関係が、とても好きです。
そして、ミヤコが嫌いになれない。それどころか、とても好きです。狡猾に見えるその裏に何があるんだろう?楽しみに読み進めてゆきたいと思います。
第5話 だめ、意思疎通できないタイプへの応援コメント
こんなに小説の世界に引き込まれる作品に出会えたのは久しぶりです!幽霊となったミヤコと来栖くんのやりとりは、ちょっと怖いはずなのにどこか日常的でほっこりします。そして幽霊の成れの果ては怖いですが、独自の世界観に魅了されます。
作者からの返信
サザビーさんコメントありがとうございます。
2人のやり取り、できるだけ自然になるように意識しているのでそう仰っていただけて嬉しいです。
長い時間彷徨い続けたら、本来の目的や自分の姿まで忘れていってしまうと悲しくていいなぁと……!いつまでも仲良く暮らしましたとさ、みたいなエンディングにならないように先手を打って自分の首を絞めた結果でもあります。笑
ゆっくり更新ですが、引き続き楽しんで頂けましたら幸いです(*ᴗˬᴗ)”
第20話 おうちにつくまでがへの応援コメント
「おうちにつくまでが遠足」って、ミヤコの言葉が本当に深くて、読んでいて泣きそうになりました😭
デートが中止になったって言われても、彼女にとっては来栖と一緒に歩いている時間そのものが“特別”なんですよね。
腕を絡めてくるところや、「気分だけでも」って言う場面も、触れられない存在なのに、どうしても近くにいたいっていう気持ちがあふれていて…読んでる私まで切なくなりました🥺
来栖も最初は拒否していたのに、ミヤコの孤独に気づいて、何かしてあげようと考え始めるところがすごく良かったです。
メンチカツを食べる来栖の姿を見て、嬉しそうに笑うミヤコの無邪気さがもう…尊すぎて胸がいっぱいになりました🥹
そして最後の「僕が君のそういう姿を見る機会は、もう無いし」ってセリフ。あれはもう、反則です!
無自覚にそんなこと言わないで…!ミヤコが顔を真っ赤にしてしゃがみ込むシーン、可愛すぎて悶えました。
ふざけたやりとりの中にも、ちゃんと“好き”が詰まっていて、読んでいて幸せになれるお話でした。
幽霊との恋って切ないけど、こんなふうに少しずつ心が通っていくのって、すごく素敵だと思います☺️
第1話 だって、あなたがへの応援コメント
ドキッとしましたー!🤣引き込まれますね
作者からの返信
アタヲカオさんコメントありがとうございます。
1話を書いた段階では、現在の恋愛ルートか、本当に来栖くんが殺したサイコルートか決めてなかったのでどちらにも舵取りできる内容にしていました(*´艸`)
第19話 いまはだめへの応援コメント
あくまで私個人の考察なんですが、ミヤコの
「それもう飽きちゃったって言ったの。いつまでそ・の・来・栖・く・ん・続けるの?」
ってセリフ、ただの皮肉じゃなくて、来栖くんが“信頼できない語り手”であることを物語の中で真正面から突いてるように感じました。
優しさを演じてる彼の仮面をミヤコが見抜いてる構図がすごく印象的で、ゾッとするくらい鋭いなって思いました。
そして最後の「それなら少しだけ、ほんの少しだけ、■■■を失う日の痛みに耐えられるかもしれない」の■■■は、やっぱりミヤコ自身のことなんじゃないかと思いました。
彼女を失う未来を想像してしまった時点で、来栖くんはもう“演じる”ことができなくなったのかなって🥺
その瞬間、彼の語りが“信頼できない”から“揺れてしまう”ものに変わっていくような気がして、すごく切なくなりました😢
作者からの返信
憮然野郎さんコメントありがとうございます。考察嬉しいです、丁寧に読み込んでくださって感謝🙏
ミヤコちゃんについてはほぼほぼ、そのような感じで。彼女が彼に抱いてる感情は恋、救い、そして哀れみとだけ。今の段階であまり詳しく■■■に触れられないのですが(ネタバレ防止に……!)これついては実は来栖くん最初からずっと失うことを恐れています。伏線として匂わせてはいますが私もミスリードさせるように書いているので、ちょっとした違和感くらいにしか感じないかもしれません。1度気づくともうそうとしか思えない、みたいなやつです。
とりあえず、ちゃんとスッキリできるよう、最後まで書いて物語を終わらせられるようにがんばります……!
初田サヨリ編の登場人物設定/あとがきへの応援コメント
登場人物設定は普段、人物関係に混乱をきたしたときにしか読まないのですが、今回は読んで良かったです。吉井マサオの欄で留飲が下がりました。
続きも楽しみにしています。
作者からの返信
鈴白理人さんコメントありがとうございます。
ちょっとした小ネタとして楽しんで頂けたのでしたら幸いです(*ˊᵕˋ* )
マサオ、ミヤコちゃんのことが視えてしまう程度には霊感があったということで……災難でしたね〜!歯くらいは折られてると思います。
まったり更新ですが、引き続きお楽しみいただけると嬉しいです。
第1話 だって、あなたがへの応援コメント
企画への参加ありがとうございます。
これぞまさに衝撃の1話ですね……
思わず言葉が出てしまいました。
1番最初の分からもとても書く技術が高いと分かります。自分には文章力がないので見習いたいです。
ここからが楽しみです!
作者からの返信
シーサルさんコメントありがとうございます。
企画から、こうしてご縁をいただけて嬉しいです(*ˊᵕˋ* )
こちらは引きというか、クリフハンガー(続きを期待させるような終わり方)を意識して書いてみた作品だったので、そう評価していただけて光栄です。お褒めいただきありがとうございます!
第17話 本当に知りたい?への応援コメント
冒頭から来栖くんの感情と読者の感情をリンクさせる筆力に晴れ晴れとした圧倒的敗北感を味わいました。続き楽しみにしています
作者からの返信
ながずぼんさんコメントありがとうございます。
来栖くんの感情とリンクしていただけましたか?一人称で書く最大のメリットは読み手が感情移入しやすいことだと思うので、そう仰っていただけて嬉しいです
敗北感なんて本当に滅相もございません……!私もまだまだ文章を書き始めたばかりで手探りと混乱のなかにおります。
いつか少しでも自分のなかで納得のいくものが書けたらいいなと思います。お互い、楽しみながらがんばってまいりましょう!(*ˊᵕˋ* )
編集済
初田サヨリ編の登場人物設定/あとがきへの応援コメント
吉井マサオ──刑務所内で──あっ。
もしかしてとは、思っていたのですが⋯⋯
生きても死しても、現世にいる間の心の持ちようを考えさせられます。
難しい問題ですね⋯⋯
作者からの返信
唐灯 一翠さんコメントありがとうございます。
怒りや恨みを晴らす手段があるならどうするか、本当に心の持ちようを考えさせられますね。ミヤコちゃんは悔しさや憤りを消化できるほど大人ではなく、手段を持っていたので行動に移しましたが……。
設定/あとがきまで目を通していただいてありがとうございます。丁寧に解釈していただいて嬉しいです(*ᴗˬᴗ)”
第16話 ばいばいへの応援コメント
元より、命日を迎えたさっちゃんとはお別れがくることを、分かっていたつもりでした⋯⋯しかし、いざその時を迎えると寂しいですね⋯⋯
だからこそ最後の「楽しい話」の提案に、私の心まで救われました❀
生者と死者。お互いが1番良い供養になることを願います( ꈍᴗꈍ)
そして、タイトルに改めて着目すると⋯⋯妄想が先走ります(^.^; オクチチャック!
作者からの返信
唐灯 一翠さんコメントありがとうございます。
終わりがくるからこそ命や他者との繋がりは美しさを保てるのだと思います。寂しいですが、それなりに納得できる終わりを迎えることができる人間は幸せですね(*ˊᵕˋ* )
すみません、タイトル……あまり考えずにつけたやつなので特に伏線や含みなどはありません(´;ω;`)
来栖くんがミヤコちゃんを歓迎してない程度の意味合いです。
編集済
第14話 ざまを見ろへの応援コメント
──ありがとうお爺さん! これでいい!? でも私、あなたのこと嫌いです!
容赦なき言葉(苦笑)
はんば笑みすら浮かべていそうな潔さに、ふつふつ笑いがこみ上げます。
お爺ちゃんとの絡みで1番好きなシーンでした♪
水瀬ちゃんの形勢逆転、カッコ良い⋯⋯(*´`)❀
作者からの返信
唐灯 一翠さんコメントありがとうございます。
このお爺さん気色悪いですからね、本当に嫌いなんだと思います。笑
ミヤコちゃんが殴る蹴るの暴力で霊トラブルを解決していく姿を見て、このまま武闘派になったらどうしようと来栖くんはうっすら心配しています(*´艸`)
第9話 はい、チーズへの応援コメント
コメント失礼します。
冒頭から、ミヤコちゃんのペースに引っ張られて、来栖くんも最初は嫌々なところがあったのかもしれませんが、段々と彼女のペースで動くのを楽しんできてない? って感じがしました。
最初はさっちゃんのためって言ってたのが二人が楽しければに変化してて、おお、ってなりました。
動物園の彼女たち、自由で楽しそうですね。
あと、うちにも応援度々来て頂きありがとうございます。
作者からの返信
KaniKan🦀さんコメントありがとうございます。
関係性の変化を感じ取っていただけて嬉しいです。そうなんです、来栖くんいつのまにかミヤコちゃんを受け入れていて2人が楽しければになってるんですよね。この日はなんやかんや彼も楽しめたと思います(*ˊᵕˋ* )
こちらこそありがとうございます!またゆっくり拝読にお邪魔させて頂きます。執筆がんばってください。
第20話 おうちにつくまでがへの応援コメント
切なさと不器用な優しさ、幽霊であるミヤコの孤独と“いまここ”にしがみつく愛おしさが、メンチカツの湯気や溶けるアイスの描写からじんわり伝わってきました。ふとした言葉や仕草にお互いの存在が滲み、日常の儚さと温かさを感じる素敵な時間でした。
作者からの返信
悠鬼よう子さんコメントありがとうございます。
細かい描写――メンチカツの湯気のような日常の断片を大事にしていただけたのがとても嬉しいです。
ミヤコの切なさや、その場にしがみつく愛おしさは意図して書いている部分なので、そう受け取っていただけたことが何より励みになります。これからもゆっくり味わっていただければ幸いです( *´꒳`* )
第1話 だって、あなたがへの応援コメント
文章がものすごく美しい…
そして最後の一文にものすごく引き込まれてしまって、先が気になって仕方ないです!!
これからじっくり読ませていただきます。
作者からの返信
米と麦さんコメントありがとうございます。
文章を美しいと言ってもらえて光栄です。
亀のような更新速度ですが、ゆっくりお付き合い頂けましたら幸いです( *´꒳`* )
第20話 おうちにつくまでがへの応援コメント
ミヤコさんがスキンシップを求める気持ちと、不気味な幽霊が「遊ぼう」とする気持ちの間には共通点がありそう。
たとえ死んでも、人は孤独から逃れられないのでしょうか?
作者からの返信
ちみあくたさんコメントありがとうございます。
ミヤコもスーツの男も根本に寂しい、かまってほしいはあると思います。
死んでも孤独から逃れられないのか、物語の話なら、そんなことないよ!って言えますが、現実的な話だとなんとも……。私は幽霊なんていない、死んだら消滅して終わり(そうじゃないと困る)派なのでそもそも死後の孤独とか考えていませんが、幽霊を信じてる人や関わりのあるユタ達は「自殺」は絶対に救われない、永劫の苦しみや孤独を味わうって話をしてきますね。ミヤコちゃんが救われないと思うと悲しすぎるので、やっぱり私はせめて死後だけでも救われる綺麗ごとが書きたいです!
第1話 だって、あなたがへの応援コメント
最後の一文に思わず「えっ?」と、なりました。
もちろん文章も読みやすく引き込まれますし、情景も浮かんできますが、だからこそ驚きを禁じえません。
ミヤコがハヤトに告げたのは本当のことなのか?
それとも、まったく別の意味なのか。
ここから楽しく読ませていただきます^^
作者からの返信
ジュン・ガリアーノさんコメントありがとうございます。
お褒めいただき光栄です( *´꒳`* )
ミヤコちゃんの言葉の真意や来栖くんの前に現れた真意はこの先少しずつ見えてくると思うので、またお時間がある時にでも読み進めて頂けましたら幸いです。
第20話 おうちにつくまでがへの応援コメント
……いやね、今更なんだけどね、生きてる時にやろうや、それ……
こういう関係でしか繋がれなかったとしても、他にどうにかなる筋道が完全に0なわけじゃないじゃん……?ね……?
なんか尊いだけに情緒乱されるの、こっちは……
普段のミヤコも照れるミヤコも、めちゃくちゃツボです。
美少女を自覚してる美少女大好き(クソデカ感情)
作者からの返信
ムーランさんコメントありがとうございます。
この2人はほんとに、生前もっと違う関わり方をしていれば……と思いたくなるのですが、ミヤコはミヤコで近づけない理由、来栖は来栖で受け入れない理由があった(現在進行形である)ので、ミヤコの死後強引に繋がることでしかこういう関係になれませんでした。
せつない(´;ω;`)ウッ…
第20話 おうちにつくまでがへの応援コメント
来栖くん、ついやってしまいましたね。
でも、水瀬ミヤコさんも不意を突かれたことで、心臓とも言える心が動揺してしまいましたね。
しかしながら、くたびれたスーツの男はなんかめんどくさそうな幽霊ですね。
きっと、水瀬ミヤコさんがくっついていたので、何かしてやりたかったのかもしれないですね。
本当に困った幽霊ですね。
作者からの返信
ハクアイルさんコメントありがとうございます。
来栖くんは定期的にやらかす予定なのでミヤコちゃんがんばって欲しいです!
くたびれたスーツの男はほんとそれです、イチャついてたから突っ込んできました。クリスマスにわざわざ手を繋いでるカップルのあいだに突っ込んでいく悲しい厄介者いますよね、あれと同じです。
第20話 おうちにつくまでがへの応援コメント
イタズラであんなことされたら怖いですよー!
ラストは二人ともかわいくて素敵でした。彼女が生きていないのが切ないですが……
作者からの返信
青樹春夜さんコメントありがとうございます。
めんどくさい霊がそのへんにいるの嫌ですね……笑
かわいい2人書けて楽しかったです。ずっと微妙な距離感でイチャつかせていたいけど、話は進めなければ……( ◜ཫ◝)ヴッ
第17話 本当に知りたい?への応援コメント
最初、応援済みしてコメント入れた後で放置してましたが、実はサヨリ編最後まで読んで面白かった事を、今思い出しました。
以降、とりあえず読んだところまでは💛入れるマイルールなかった頃です。
当時放浪していましたが、このカクヨムに落ち着いたのは、こういう読んだ・読まれたの交流があったからだと思います。
このカクヨム読みに来て、私的に新しい、ホラー系ハートフルという新ジャンルに触れられて、ちょっと嬉しくなっています。
いつの間にか、続きがある様なので、また読みに来ます。
作者からの返信
かもラインさんコメントありがとうございます。
思い出していただけただけでも嬉しいのに、温かいお言葉まで本当にありがとうございます。
たしかにカクヨムさんは自主企画を通じてなど、他の作者さんとの交流がしやすいサイトかもしれませんね。
あまりに遅筆なので、忘れた頃にいつのまにか更新されてるみたいな作品になっていますが、また気が向いたときにのぞいていただければ幸いです(*´ч`*)
第20話 おうちにつくまでがへの応援コメント
次のエピソードを楽しみにしつつ、二人きりのエピソードをはさみ、さすがにそこまではいかないかと思いつつも読み進めていると二人の距離が少し縮まるというような話のつくりかたが良いですね。
作者からの返信
久良運 安寿さんコメントありがとうございます。
「思いがけないところで目的が果たされていく」みたいな展開が好きなので、そう言っていただけて嬉しいです。デート終わった途端にイチャつきだすっていうね……。自然体に戻ったからこそ距離が縮まるのって良いですよね(*´艸`)
今回で小休止はおしまいで、次からはまた物語が進んでいく予定ですので、ゆるりと楽しんでいただけますと幸いです。
第15話 彼女のような気がしたへの応援コメント
いつかは別れの時が来るとわかっていても、切ないですね。
本作はまたコンテストに出すのですか?
作者からの返信
千央さんコメントありがとうございます。
お別れはどうしても避けられないものですが、それまでに紡ぐものが彼らにとっての救いや希望になるお話が書けたらいいなと思っています(*ˊᵕˋ* )
コンテスト、いままでカクヨムさんで開催されるものは文字数の都合で出せなかったのですが、現在開催されているものが文字数5万字から&ジャンルフリーだったので出してみました( *˙ω˙*)و グッ!
読者選考があるコンテストはじめてで勝手がよくわかりませんが、参加することに意義があると思って楽しみます〜!
第20話 おうちにつくまでがへの応援コメント
デート終わったと思ったらイチャイチャしてますね。微笑ましいと同時にどうやって進展していくか楽しみです。
作者からの返信
錫石衛さんコメントありがとうございます。
こう、本来の狙いとは違うところで目的が達成される展開が好きなんです……笑
デートが終わった途端に無意識にイチャついてるの、好き。
第1話 だって、あなたがへの応援コメント
お返しの気を込めて、第一話拝読させていただきました。
書き出しから一話目の終盤にかけて、物語のテンポと言うのですかね?読み手が勝手に読むスピードを上げて、読んでしまうような繊細な文章。私好みの文章で、見入ってしまいました。これからこの二人がどうなっていくのか、楽しみです。
作者からの返信
Re;さんコメントありがとうございます。
私はただ「読みたい」と思った作品を拝読させていただいているだけですので、どうか読み返しなどお気を使わないでいただけますと幸いです(*ᴗˬᴗ)”
それでも、温かいお言葉、励みになります。ありがとうございました!
編集済
第20話 おうちにつくまでがへの応援コメント
これ、来栖さんもミヤコさんも、どちらも可愛いです(*´艸`*)
作者からの返信
牛河かさねさんコメントありがとうございます。
そうなんです、この子たちまだ17歳……お互いいろいろあり素直にすべてをさらけ出すのは難しくても、子供には変わりなく……!可愛いところがちゃんとあるんです……!(*´艸`)
第20話 おうちにつくまでがへの応援コメント
続き待ってました
作者からの返信
しゃもこさんコメントありがとうございます。
待ってましたと仰っていただけて嬉しいです、この作品ちょっと書くのに心的負担が大きいのでスローペース執筆なんですが、まったりお待ちいただけると幸いです。
第19話 いまはだめへの応援コメント
あぁ、この精神ゴリゴリ削って来るの堪らねえぜ
甘々なミヤコも好きだけど、こういうのが欲しかった
本音でぶつかるのって苦しくて、目の前の仮初に縋りたくて、失いたくなくて、ぐちゃぐちゃになる
作者様のキャラ造形と表現に屈服
こちらに書くことではありませんが、自分のラブコメ触って頂きありがとうございます。ミヤコの狼狽したシーンに脳みそ焼かれたので、自分もひたすら脳みそ焼けるの書きたいって始めた作品です。
これだけはかける様にどうしてもお伝えしたくて、このような場所で書かせて頂きました。
これからも執筆活動、応援しています。
いろんな2人とミヤコをもっと見てみたいです。
よろしくお願いします。
作者からの返信
ムーランさんコメントありがとうございます。
ミヤコちゃんはこのまま弱った来栖くんにつけ込んで……っていう少しずるい手段をとることも出来たと思うんですが、そういう子じゃないんですよね。なかなか勇気が要ることだったと思いますが、頑張りました( *ˊᵕˋ)ノˊᵕˋ*) エライエライ
新作拝読させて頂いてますよー!!脳みそ焼かれるってこういうことなんですね!読んでいると脳みそグズグズのババロアになっていく感じがします🤤
読むペースゆっくりではありますが、1話1話楽しみながら進ませて頂いております。美少女自覚してる美少女大好き!!(クソデカ感情)
応援ありがとうございます……!ゆっくりしか書けない人間で申し訳ございません、のんびりお待ちしていただけますと幸いです。
ムーランさんもご無理をなさらずに、楽しく執筆ができるよう応援しております。
第6話 助走をつけてぶん殴れへの応援コメント
本気でヤバい爺さんの霊だったんですね…。
飛び蹴りが爽快でした!
でも来栖くんはしばらくこの公園に来れないのでは…下手をすると不審者扱い受けそうですね(^_^;)
作者からの返信
西東キリムさんコメントありがとうございます。
ヤバい爺さんでした。こいつは本当にろくでもないので早く自我を失って欲しいものです。
来栖くん、ママさんたちからはしばらく警戒されるかもしれませんね。笑
第19話 いまはだめへの応援コメント
ぎりぎりの心情のぶつかり合いの表現がぁぁ……
書き手の気持ちもゴリゴリ削りそうな、ホンネの探り合い、削り出し合いの
描き出し方が絶妙です✨
おっと、思わず書き手の意見が……
二人の距離感がぐんぐん近付いて行きますね!
嬉しい反面、その分切ないっ!
この先、二人がどうなるのか、気になりすぎます(;゚Д゚)
作者からの返信
弥生 知枝さんコメントありがとうございます。
書き手さんとしての感想うれしいですよーー!書くのたしかにしんどかったたです。笑
どちらの意見も通してあげたいけどそうはいかない、弱さを炙り出して受け入れさせないと前に進ませられないと行動したミヤコちゃんの気持ちを考えると、弥生さんのおっしゃる通りメンタル削られました。
距離、近付いてますね!ミヤコちゃんもですが、来栖くんの警戒心が薄らいで心を開き始めたことでいままで書けなかった無意識デレやイチャをねじ込む隙が出来るはずです!
第18話 灰青に翳るへの応援コメント
なんだか優しい雰囲気でのデートに!?
けど思いが通じても、今生では決して結ばれることがないのは分かっているし
切ないです~(ノД`)・゜・。
作者からの返信
弥生 知枝さんコメントありがとうございます。
結ばれることだけが恋愛のハッピーエンドじゃない場合もありますからね、彼らは彼らで、この関係からなにかを得て成長して行けば良いのだと思います(*ˊᵕˋ* )
編集済
第11話 ネーミングセンスへの応援コメント
ふふっ(*´∇`*)
愉快な心霊写真に思わず笑ってしまいました(笑)ホッコリもするしすごく見てみたい!
作者からの返信
千央さんコメントありがとうございます。
彼女たちはいずれいなくなってしまう存在ですが、来栖くんにとってはちゃんとここにいたと証明できるいい思い出の品になりました(*ˊᵕˋ* )
第1話 だって、あなたがへの応援コメント
アンチヒーローを斜め読みしてこちらを見に来ました。
同作家が書いたものとは思えぬ【文体】【主題性】【読者への距離感】。
一度頭を殴られて別人格が入ったような文芸寄りの作品。
作者からの返信
洗浄のペロリストさんコメントありがとうございます。
極まった飽き性なので、気分転換しながら書かないと飽きちゃうんです。この作品も先日まで放置してしまっていたので、こっちは真面目に文章の美しさを追いたいとき、アンチヒーローはノリたい気分のときって感じで使い分けしてます(*ˊᵕˋ* ) 頭を殴られたというか、仮面の付け替えですね。
第1話 だって、あなたがへの応援コメント
衝撃的だなぁ。
いいねが多いのもわかる。
作者からの返信
ひらりんさんコメントありがとうございます。
恋愛ルートにするか、本当に来栖くんが殺したサイコルートにするか迷いながら書いていた1話なのでこうなっています。笑
第5話 だめ、意思疎通できないタイプへの応援コメント
初コメ失礼します!🙇🏻♀️
日常とミステリーさ、そしてホラーが絶妙なバランスでとても面白いです……!
幽霊の描写にひ思わずゾワッとして、物語に思わず引き込まれます! また続き読みにいきます‼️
作者からの返信
セリさんコメントありがとうございます。
マイルドホラーな青春恋愛を意識しているので、バランスを褒めていただけてとても嬉しいです(*ˊᵕˋ* )
また機会がございましたら、続きを楽しんでいただけますと幸いです。
第1話 だって、あなたがへの応援コメント
うわああ……ってなりました ^_^A
気になることの顛末。また読みにきます!
作者からの返信
白狐もやしさんコメントありがとうございます。読んでいただけて嬉しいです、また機会がございましたらよろしくお願いいたします( ◜ᴗ◝ )
第19話 いまはだめへの応援コメント
うん!2人の関係性が少しずつ変わっていきながらの第二章良いですね。
続き楽しみにしております!!
作者からの返信
久良運 安寿さんコメントありがとうございます。
悲しみや喜びを共有しながら、同じ目標を達成。共同作業は効果的に作用していますね(*ˊᵕˋ* )
来栖くんが心を開き始めてきたのでミヤコちゃんが距離感詰めてきやすくなったし、隙あらばデレやイチャをねじ込もうと作者はわくわくしています。
初田サヨリ編の登場人物設定/あとがきへの応援コメント
設定資料はおさらい出来るので良いですね。
年代が90年代であるあたりや、霊の設定などは何かありそうなので覚えておきます。
作者からの返信
久良運 安寿さんコメントありがとうございます。
90年代設定なのはスマホが普及していない時代が書きたかった、くらいの理由です。本文以外にはおまけ程度の情報しか載せていないので気楽に読み飛ばして頂いて大丈夫です( *˙ω˙*)و グッ!
設定まで読んでいただいてありがとうございます!
第11話 ネーミングセンスへの応援コメント
はじめの来栖くん⋯⋯8釘くらい打っていますね(苦笑)
途中からは水瀬ちゃんと同じことを考えていました。
幽霊の思考とリンクする経験は今後出会えなさそうなので、何とも貴重な経験を得た気がいたします⸝⋆⸝⋆
作者からの返信
唐灯 一翠さんコメントありがとうございます。
8釘くらい打ってる笑ってしまいました。たしかに打ってますね。ミヤコちゃんも反撃してますが……笑
マシュマロ、さっちゃんがいて良かったね( ◜ᴗ◝ )
編集済
第5話 だめ、意思疎通できないタイプへの応援コメント
遠目に見ているだけならみんな大人しそうな幽霊なのに、さすが成仏できずにこの世に留まっているだけあって、なかなか曲者揃いですね。
無事に成仏させてあげられそうな幽霊に出会えるんでしょうか。
一読者としては、ここに出てくる幽霊さん達に心を込めて手を合わせつつ(殺人願望のあるおじいさんは別として)、ミヤコさん攻略に奮闘する来栖くんの姿を見守ろうと思います。
作者からの返信
すえのはさんコメントありがとうございます。
未練を晴らすために留まる者もいれば望んで留まる者もいたりと、必然的に成仏してない霊たちはクセ強率が高めになりますね……笑
協力する霊を探すだけでも大変そうです。
のんびり見守っていただけますと幸いです(*ˊᵕˋ* )
第19話 いまはだめへの応援コメント
さっちゃんが成仏したことで、やはり来栖くんは考えざるを得ませんよね。水瀬ミヤコさんが消えることを……。
必ずいつから訪れる別れを考えると来栖くんの思いも分かりますが、きっとその時が訪れると、水瀬ミヤコさんはそれ以上に辛くなっていくかもしれませんね。
作者からの返信
ハクアイルさんコメントありがとうございます。
自分に置き換えてみたら、辛い別れになるなら距離を保ちたいとか、それでも成仏はさせてあげたいとか、いろいろ考えてしまいそうです。ミヤコはミヤコで苦しませてる自覚はあると思うし……17歳には重い……!
第1話 だって、あなたがへの応援コメント
コメント失礼します。
正直、恋愛は苦手なのですが、
もう文章がうまくて、引き込まれます。
そしてなによりも、タイトルがハードボイルドみたいで、好き!
『だって、あなたが』なんて、どっから浮かぶのか。
もう、言葉の選び方が、最高に素敵です。
作者からの返信
霧原零時さんコメントありがとうございます。
お気持ちわかります、じつは私も恋愛ものはいちばん苦手なジャンルです。ありとあらゆる本、漫画、アニメ、映画に手を出しますが、恋愛メインのものは避けます。他人の恋愛にまったく興味がないのです。
でも物語のスパイス的に恋愛要素が入っているものは好きです。スターウォーズとかゲーム・オブ・スローンズとか、こじれた時のおもしろさが凄まじいので(*´艸`)
話が脱線してしまいました……この作品も、どのジャンルに置けばいいのかわからなかったから恋愛に置いた、という感じで……最初は現代ファンタジーにありました。笑
あと裏話的なやつですが1話の時点では本当に来栖くんが殺したサイコ路線も考えてたので恋愛ものとして書いていませんでした。
タイトルやあらすじ考えるのすごく苦手なので毎回つらいです、でもこうして褒めていただけて励みになりました……!ありがとうございます!
第19話 いまはだめへの応援コメント
ここまで一気読みでした。
これからどうなるのだろう。
作者からの返信
しゃもこさんコメントありがとうございます。
ここまで読んでいただきありがとうございました。のんびり更新なので、ゆったりお待ちいただけますと幸いです( ◜ᴗ◝ )
第9話 はい、チーズへの応援コメント
初コメ失礼いたします。
切実に
生き返って欲しい⋯⋯
反魂術や人体錬成は無いものか
と、願ってしまいました。
続きも楽しみながら
読ませて頂きます!
作者からの返信
佐倉井 鱓さんコメントありがとうございます。
始まり方が違っていれば生きてるときに仲良くなれたかもしれないのに、って思っちゃいますね(´;ω;`)
死者が生き返ることはありませんが、霊としてまだこの世にいるあいだは伝えられることが色々あるはず……。
引き続きお楽しみいただけますと幸いです。
編集済
第4話 大嫌いだ、お前なんてへの応援コメント
こういう女だろうなって思った。
与えられるのが当然
叶わなければ極端な行動
でも最近増えているタイプの女性だと思います。
作者からの返信
しゃもこさんコメントありがとうございます。
最近増えているというか、昔から一定数存在するクソ女な気がしますそれは😂
ただ、隠さなくなってきてはいますよね。おかげで男性側は早々に本性を見抜けて、知らずに面倒な人を恋人にしたり妻にしたりする可能性が少し減ったのではと思います。ミヤコちゃんは思いっきり隠してましたけども(面倒!)
第5話 だめ、意思疎通できないタイプへの応援コメント
霊感を得た主人公と幽霊のヒロインで浮かばれない幽霊を成仏させていく恋愛ゲーム!
吊り橋効果は期待できるのかな(^_^;)
作者からの返信
西東キリムさんコメントありがとうございます。
主人公は吊り橋効果とか冷静に分析するタイプっぽいですが、そんな彼の理性を上回る感情が生まれると萌えますね( ◜ᴗ◝ )
第9話 はい、チーズへの応援コメント
霊をそこに居るかのように感じさせる描写は良いですね。
普通のデートのような感じですもんね。
周りから見たら独り言を言ってるように見えるんでしょうか?
作者からの返信
千央さんコメントありがとうございます。
周りから見ると(正確には霊感がない人から見ると)完全なる独り言です。なので来栖くんはいつも周りに気を配って行動・リアクションしています。ミヤコが大人しくしてくれないので大変そうですね(ノ∀`)アチャー
第5話 だめ、意思疎通できないタイプへの応援コメント
先日や前夜に拙作へ応援いただき、ありがとうございました❀
⋯⋯以前、ご挨拶したか記憶が曖昧のため「はじめまして」は控えさせていただきますm(_ _)m
来栖くんの
"君、首吊り仲間だろ、少しは敬意を払えよ。祟られるぞ"
の返しが特に好きです♪
死者で明るい水瀬ちゃん。
生者で控えめな来栖くん。
二人の掛け合いと彼の葛藤が鮮やかに伝わってきます。
少し間が空いてしまったのですが、前の内容を思い出せる程印象に残っている素敵な作品です。
微々たる力ではございますが応援を失礼いたします❀❀❀
作者からの返信
唐灯 一翠さんコメントありがとうございます。ナズナの花占い楽しく拝読させていただいております。
そのセリフ、他にもピンポイントで好きだと言ってくださった方がいらっしゃいました!笑
私も来栖くんらしいセリフで気に入っているので刺さる方がいてくださって嬉しいです(*ˊᵕˋ* )
飽き性ゆえ数ヶ月カクヨムさんを放置していて、作者の私でさえはじめから読み返さないとこの2人の細かな特徴を思い出せなかったくらいなのに、内容を覚えて頂けていたというのはとても光栄なことです。ありがとうございますm(_ _)m
応援、励みになります。唐灯さんも無理せず楽しく執筆できますように✨
編集済
第19話 いまはだめへの応援コメント
クリームソーダ、いいですよね(´=∞=`*)ちき
そして、つい忘れてしまう「あの場には来栖しかいない(見えない人には)」 Σ(´・∞・` )このあたりは、まさに作者の腕 やりおるわい
ミヤコちゃんの「いいオンナ」が炸裂したと同時に、2人の関係性というか距離感というか、も、2人ならではのものがすでに構築されている感じがしますね ”(´・∞・`*)わーお
来栖もなんか、ちょっと「いいオトコ」になってた感じがします ”(´・∞・`*)ふぉぅ
作者からの返信
黒舌チャウさんコメントありがとうございます。
こういう純喫茶といえばメロンソーダ、プリン・ア・ラ・モード、パフェのイメージです。
来栖くんは常々ミヤコちゃんとのやり取りを周りに見られたり聞かれたりしないよう気を配っていますが、たまに感情的になって不審者となってしまいますね。気の毒です。笑
ミヤコちゃん、このまま何も言わなければなし崩し的にいろいろ甘えたり受け入れてもらえたりしそうなものなのに、ちゃんと喝をいれて支えてくれるいいオンナなんです……わかっていただけて嬉しい(*´ω`人)
第19話 いまはだめへの応援コメント
腑抜け
大賛成です!
難しい人間関係
でも、芯が無い腑抜けは、やはり見破られるです。
その垣間見える。ドキドキ加速♪
作者からの返信
オサケドス☆さんコメントありがとうございます。
ミヤコちゃんは来栖くんのことが好きで陰ながら見てきていましたからね、取り繕いや演技はすぐに見抜いちゃいますね(*´艸`)
来栖くんの繊細さが悪いわけではないですが、なあなあに甘えず喝をいれてくれるいい子です。
初田サヨリ編の登場人物設定/あとがきへの応援コメント
サヨリさん!
同い年!
ファぁぁぁ!?
作者からの返信
オサケドス☆さんコメントありがとうございます。
サヨリちゃん同い年でしたか(*^^*)
生きていたらどんな女性なれてたのかな。
第6話 助走をつけてぶん殴れへの応援コメント
サヨリちゃんはこんなにちっちゃいのに優しい心の持ち主ですね。
あのアホ老人とは大違い(>_<)
作者からの返信
千央さんコメントありがとうございます。
それなりに擦れて使い古された大人になると、子供の純粋さが痛々しくもどれだけかけがえのないものかがわかってきますね(´;ω;`)
あの邪悪は本当にどうしようもないやつです。
第19話 いまはだめへの応援コメント
アニセカ二次通過、なろうだけでなくカクヨムでの評価も高いですね。素晴らしいです
作者からの返信
うお座の運命に忠実な男さんコメントありがとうございます。
ありがたいことにカクヨムさんでは評価を頂けていますが、なろうさんでは評価もコメント欄も閉じててランキングにも検索にも出来るだけ載らないようにしてるので、0ポイント(★0)です! 0ポイントでもコンテスト最終選考まで残れると証明しました\\\\٩( 'ω' )و ////笑
文字数が足りないのでカクヨムさんのコンテストに参加したことは無いのですが、読者選考?のようなふるい落としがあるのでこちらのほうがシビアで厳しそうな印象です。
編集済
第3話 後悔してねへの応援コメント
こんにちは(^^)
拙作への応援ありがとうございます!
文章力がすごいです🥹 夏の暑さに、いないはずなのにいる霊の存在、すれ違ってる「わかんなさ」が伝わって来ます
ミヤコちゃん、一体なぜどこで、どうやってハヤトくんに惚れたのでしょう、、
ミヤコ視点が描かれてないぶん、怖さ増しますね笑
作者からの返信
宇地流ゆうさんコメントありがとうございます。お褒めいただき光栄です、雰囲気伝わってくれてたら嬉しいです🥹
そうなんですよね、一人称作品だと没入感を高めたりミスリードへの誘導ができたりしますが、主人公以外におこった出来事や気持ちを書けないのがもどかしいです……! いつか0.5話とか番外編を書く日がくるかもしれません(*´艸`)
第19話 いまはだめへの応援コメント
わかります! こう、ウソやオベッカ、取り繕いがあると構えちゃうんです。
アホとかバカとか言われてもいいから、もっと胸襟を開いて胸筋でブツかってきてほしいんです(๑•̀ㅂ•́)و✧
でも、来栖さんの考え方もわかるし、尊重もしたい。
この場合、どっちがワガママになっちゃうんでしょう?
作者からの返信
牛河かさねさんコメントありがとうございます。
めちゃくちゃ脳筋なコメントで笑ってしまいました😂 胸筋でブツかってこいww ちょっとわかります。笑
来栖くんは残される生者側の考えかた、ミヤコちゃんは去っていく死者側の考えかた、どちらも悪くはないんですよね。難しいですね。
第14話 ざまを見ろへの応援コメント
お邪魔させて頂きます。
子供を虐待死させても、3年や8年で刑務所から出てくるのには本当に怒りを感じます。
〖さっちゃんもどこかでこの夜を見ているのなら伝わってほしい。僕たちはもう、君に一人ぼっちの夜を過ごさせる気はないんだと〗
最後のこの言葉で救われました。涙が出そうです😭
作者からの返信
あさき いろはさんコメントありがとうございます。
虐待にはハンムラビ法典のような
同害復讐の厳しさが適応されるべきだと思います、切実に。
せめて物語のなかだけでも幼くして命を奪われた子が救われてほしいと思いこのお話を書きました。伝わってくれただけで嬉しいです、ありがとうございます(´;ω;`)
第11話 ネーミングセンスへの応援コメント
子供の頃のダメがなぜダメなのか分からずに、ダメという事実のみが残るってありますよね
マシュマロが無事受け入れられてよかったです🐾
謎写真!写ってる(^_^;)
作者からの返信
オオオカ エピさんコメントありがとうございます。
そういうのありますねえ、ちゃんと説明してくれたらスッキリできるんですけど、子供には話せないこともあると親になってから理解しました。笑
マシュマロ、名前負けしない可愛い子に育ってほしい🐾
写真、笑うしかないですね(*´艸`)
第19話 いまはだめへの応援コメント
第2章きたーっ!
いよいよミヤコの話の核心に入っていくのでしょうか?
そして「信頼できない語り手」!?
いろいろと想像も膨らみますが、今は何も言わず続きを待ちたいと思います。
1章も楽しませていただいたので、今更ながら★2をお送りさせていただきました。
作者からの返信
瀬谷酔鶉さんコメントありがとうございます。
2章でミヤコと来栖の背景も少しずつ出せたらいいですね。とりあえずまだ共同作業で仲良くなろうの段階です( ◜ᴗ◝ )
一人称小説は信頼できない語り手によるミスリードに誘導できる点が楽しいです。でもだいぶ早い段階で勘づいたかたもいらっしゃったので、私のような初心者がやるには難しすぎる手法だと学びました。笑
評価もありがとうございました、励みになります(*ᴗˬᴗ)”
第19話 いまはだめへの応援コメント
デートがまだ早かったということには納得しました。さっちゃんのことで一人で抱え込んでいつもの調子ではないことが伝わってきました。まだ2人の仲の進展は先があると思いますが、これからどうやってそれが深まり、ミヤコを成仏させるのか興味深いです。
作者からの返信
錫石衛さんコメントありがとうございます。
ミヤコが成仏していない=望みが叶えられていない状態ですから、来栖くんの感情はまだ恋愛感情までには育っていない……でも確実に好意は持ち始めてる感じですね( ◜ᴗ◝ ) だいぶ優しくなりました。
これから2人の仲がどう進展していくのか、考えなきゃ……(計画性ゼロ)
第19話 いまはだめへの応援コメント
たしかに、来栖くんらしくないですね。
だけど、さっちゃんのことで色々と考えるようになったからそれは仕方がないことかもしれません。
ミヤコは相変わらずの性格ですけど(;^_^A
作者からの返信
不動さんコメントありがとうございます。
ロス状態はどうしようもないですからね……来栖くんも頑張ってはいますが気持ちの整理に時間がかかってしまいます。ミヤコちゃんは幽霊の立場で成仏の明るい面を見ることができるので少し立ち直りが早い&来栖くんが心配で落ち込んでられないって感じですね(*^^*)
編集済
第19話 いまはだめへの応援コメント
読んでるだけでありありと情景が浮かんできます。
私もこういうのを目指したいですね。
作者からの返信
yasukeさんコメントありがとうございます。
頭のなかの景色が読んでくださっているかたにも伝わっているのなら、とても嬉しく思います(*ˊᵕˋ* )
編集済
第14話 ざまを見ろへの応援コメント
こんにちは。景色からの、感情描写がすごく美しく思いました。あまりコメントはしない方が良い方なのかと思ってあれ以降は控えさせて頂いた次第です。創作をされている方の中には確固たる自分の世界があられる方もおられますからね。
本の件ありがとうございました。今日早速購入いたしました。
私は汐見夏衛さんという作家さんの風景描写から心理描写に落とし込むやり方が好きで、その際に色彩は非常に大事な要素となります。『山の稜線が金色に輝く時、今日の終わりを惜しんでいるかのようだ、それはまるで……』のように、です。
勉強させていただきます。ありがとうございます。
作者からの返信
木村サイダーさんコメントありがとうございます。
どうしようもない飽き性でして、定期的に飽き期がきてはカクヨムから消えてるだけで、ぜんぜんそんな高尚な感じじゃないんです……お気遣いいただきありがとうございますm(*_ _)m
本、お役に立つと良いですね!私もおすすめしたあと改めて読み直しましたが、やっぱりクリエイター向けに作られているだけあって色関係の事典の中でも理解、応用がしやすい良い本だと思います。
汐見夏衛さんまだ読んだことのない作家さんなのですが、積読本のなかに1冊あるので近いうちに読んでみたいと思います( ◜ᴗ◝ ) 美しい表現ですね!楽しみです。
第18話 灰青に翳るへの応援コメント
ですねぇ(´・∞・`;)いいかたちでの旅立ちであったとはいえ、残されたほうのロス感は…
ふむ、ミヤコちゃん、来栖を見かねて連れ出してくれたんですね ”(´・∞・` )喫茶店のチョイスも来栖に合わせてくれたんでしょうか
あ、でも、ほかのプランからするとミヤコちゃんの趣味?(´・∞・` )
しかし、来栖…いくら「腹が膨れない」とはいえ、その量は…Σ(´・∞・`;)映画館でお腹痛くなるぞー
作者からの返信
黒舌チャウさんコメントありがとうございます。
そうなんですよね……現実でも、こちらが出来ることをすべてやりきって、後悔のないお別れをしたとてロスはどうにもなりません。大事だった証、痛みを無意識に反芻してしまいますしね(´;ω;`)
ミヤコちゃんは生前からこのお店に憧れていました。落ち着いた雰囲気が好きな来栖くんなら気に入りそうだと思って今回のプランに入れたかもしれませんね。
食べた気にならないからって、食べてはいますかね。笑
好き好んで食べることはなさそうですが、太りそうで心配になる考えかたです。
初田サヨリ編の登場人物設定/あとがきへの応援コメント
ふむ、ミヤコちゃんの家族、気になっちゃいますね ”(´・∞・` )
「嘘はついてない」系キャラ好きです ”(´・∞・`*)
そして、公園の首吊り男…(´・∞・`;)まさかの…!
でも、さっちゃんと仲良かったってだけで好感度が上がってますw (´・∞・` )
マシュマロ、2か月にしておじさんの靴を嗜むとは…w (´=∞=` )
マサオやられとるw (´・∞・` )
作者からの返信
黒舌チャウさんコメントありがとうございます。
首吊り男は性癖こじらせてる変質者なだけで、じつはそんなに害のある霊じゃないんです。笑
力関係は首吊り男>>>>>>>>爺、にこにこさんの傍にいれば襲われない、とさっちゃんから認識されてます。
靴の中にはいる子猫かわいいですよね〜〜〜(*´ω`人)
マサオはしっかり〆られました👍
第17話 本当に知りたい?への応援コメント
「前よりは少し好感を持ってる」は絶妙ですね ”(´ー∞ー`*)正しいけど、でもすこし照れ隠しも入ってて
いい雰囲気から、ちょっとサスペンスな…(´・∞・`;)お…脅かすぐらいにしときなさいよ…?
あっ、センチメンタル来栖に、狙ってか素かのミヤコちゃん発言の後の部分。「寝支度」でしょうか ”(´・∞・`;)
作者からの返信
黒舌チャウさんコメントありがとうございます。
来栖くん、自ら雰囲気に飲まれにいってだいぶミヤコちゃんに対して気持ちが溶けてはきてますが、まだまだ素直にはなれませんね。恋愛感情にまでは育っていないけれど、受け入れるための覚悟は決まってきた感じでしょうか。
誤字訂正いたしました!ご報告ありがとうございます……!
第17話 本当に知りたい?への応援コメント
うーん、尊い尊い尊い尊い尊い尊い。
この場面、堪らなすぎる。
冷め気味の来栖が自ら呑まれたくて呑まれてるところ、打算的に好意を伝えてきたように見てたミヤコが感情に支配されている。
読者のミヤコは本当に来栖のこと好きなのかっていう疑問が、実感として埋められてしまう。
胸が熱くなるな。
作者からの返信
ムーランさんコメントありがとうございます。
この、来栖くんが自ら呑まれにいってるところとミヤコちゃんのリアクションは書いてて楽しいキュンポイントでした……!反応頂けて嬉しいです!塩対応くんの突然のデレ、余裕ありそうな女の子が肝心なところで取り繕えないガチ照れ、美味しいですよね(*´ч`*)
レビューもありがとうございました、ニヨニヨしながら拝読させていただきました。
第1話 だって、あなたがへの応援コメント
応援を頂いたので、読みに参りましたが、これは圧巻です。
小説とは、こういうのを言うのだと見せ付けられた気分です。
初めのページの引きといい、触れて来た文字数、展開、表現を仰ぎ見る感じ。
応援しています。
作者からの返信
ムーランさんコメントありがとうございます。
わたくしなぞには勿体ないお言葉の数々……!お褒めいただきありがとうございます(* .ˬ.)"
かなりのんびりな更新頻度でございますが、引き続きお楽しみいただけますと幸いです。
第1話 だって、あなたがへの応援コメント
こんにちは。
拙作にお時間下さって、ありがとうございます!
貴作は、文章レベルが高いのは勿論なのですが、読みやすいことも次元が段違いです。
ミヤコさんと来栖くんとの関係が明らかになるとき、どんな気持ちになるかワクワクします!(,,>᎑<,,)
作者からの返信
千央さんコメントありがとうございます。ギャル女神様楽しく拝読させていただいております( *´꒳`* )
2人の関係がどう進展していくのかお楽しみいただけますと幸いです。
文章もお褒めいただいて光栄です、どうもありがとうございます……!
第18話 灰青に翳るへの応援コメント
成仏したさっちゃんのことを思い出してしまう日々にミヤコとデートする展開ですが、ミヤコが成仏した後ハヤトはどうするのか気になりました。ここまで関係が進展したのはいいですが今後どうなるか興味深いです。
作者からの返信
錫石衛さんコメントありがとうございます。
お互いの距離が近づき分かりあって行くほどに別れの日が早まる、悲しみが約束された関係です。ミヤコが成仏するとき、ふたりはもう両想いということになるので残される来栖くんはもちろん悲しみにくれるでしょう。でも残るものはつらさや悲しみだけじゃないと信じています。さっちゃんが残したものが悲しみだけではなかったように、彼らふたりの仲にも大事な何かが残るはずです( ◜ᴗ◝ )
編集済
第18話 灰青に翳るへの応援コメント
こんばんわ。
静かなジャズと星型ライト、ミヤコの「まだ成仏してないんだもん」の一言が胸に残って離れません。灰青の光に包まれた喫茶店と心の翳りが、こんなにも優しく重なるなんて…。それにしても、プリン・ア・ラモードの迷い方、可愛すぎます☺️
作者からの返信
悠鬼よう子さんコメントありがとうございます。
ご飯屋さんでメニューに迷う女の子はかわいいですよね( *´꒳`* )
第14話 ざまを見ろへの応援コメント
グッバイ!じいさん!
でもさっちゃんどーなるん!
第13話 ぬくもりの代わりにへの応援コメント
……
ニュースの書面、見事です
作者からの返信
オサケドス☆さんコメントありがとうございます。
ニュース書面は資料を漁りながらがんばりました!褒められたのはじめてです、うれしい。
第12話 いつまでも続かないへの応援コメント
……毒!
んー!
次読む!
作者からの返信
オサケドス☆さんコメントありがとうございます。
さっちゃんになにがあったのか、すこし見えてきてしまいましたね……。子供はなぜか本当に苦しいことやつらいことを口にしない、もどかしいです。
第5話 だめ、意思疎通できないタイプへの応援コメント
夏読んで欲しい作品過ぎる
作者からの返信
オサケドス☆さんコメントありがとうございます。
ちょうど夏ですね!この季節に読み始めたかたは余計に作品のなかの空気を感じ取れるかもしれませんね。
第4話 大嫌いだ、お前なんてへの応援コメント
怖い怖い怖い怖い怖い怖い!?
サイコパス過ぎる!
作者からの返信
オサケドス☆さんコメントありがとうございます。
意外と狡猾な子なんです、ミヤコちゃん。塩対応の来栖と渡り合うにはこれくらい性格こじれてないと難しいかもしれません。笑
第5話 だめ、意思疎通できないタイプへの応援コメント
幽霊だけでも怖いのに、幽霊の人格まで怖いとかズルいんですけどっ!
作者からの返信
犬のニャン太さんコメントありがとうございます。
このどうしようもない爺さま……とても厄介、とてもおぞましいやつです😮💨
第1話 だって、あなたがへの応援コメント
企画から来ました……
こわっ!
ってなってますけど、このクリフハンガーには抗えません。
震えながら次話いってきます( ;∀;)
作者からの返信
犬のニャン太さんコメントありがとうございます。どの企画から来たんだろう、見つけてくださって光栄です。
怖いのが苦手だと少しきついシーンもあるかもしれませんが、お楽しみ頂けますと幸いです( *´꒳`* )
編集済
第18話 灰青に翳るへの応援コメント
水瀬ミヤコちゃんは、どうしたって優しい子なんですね。
メニューで迷う姿は、「何を」食べてる姿を見たいかではなく、「何を」食べたら元気になるのか? の逡巡のように映ります。
暫らく事情があって、カクヨムは10月ごろから復帰し始めて、ようやく「書く」も「読む」も安定してきましたので、遅くなりましたが拝読させて頂きますね。