心のままに、いったん筆を置くへの応援コメント
近況ノートも読んで参りました。
お返事いただけないのは
少し残念ですが・・・。
体調は如何ですか?
精神の乱れは身体に出てきますね。
休むと言うことは
準備をすると同じ意味
心を痛めてまでの継続は
その無理が表現に現れるのではないかな?
でしょ?
幼い頃の気持ちに戻って
考えないで感じるままに自身を表してくだされば
素晴らしい作品なので必ず良いものになると思います。
お返事をもらえないのなら
自身の作品の紹介で申し訳ありませんが
小さな物語の中の
十一月生まれの貴女へ
を読んでくださいませんか?
この作品は栗パンさん?
貴女へ送った詩篇ですので・・・。
第100話 春風に背を向けてへの応援コメント
100話ということでコメントを。
長期連載しているweb小説作家さん、本当に凄いと思います。
コンテストが絡んだりすると、予定が一気に崩れたりしますし(^_^;)
無い頭を捻りながら、凛音の物語を見守らせていただきますね!
作者からの返信
清玄さん、おはようございます。
おっしゃっていることは、やっぱりその通りだと思います。
今月は立て続けに三つのコンテストの結果が出て、どれも最終まで残れませんでした。
それで気持ちが少し揺れてしまったのも確かです。
もしかしたら、私にとって「創作」と「コンテスト」はどこか相性が悪いのかもしれません。
清玄さんのコンテストがうまくいきますように。
どうか健康で、今日も気持ちよく過ごせますように。
第169話 春雨の網への応援コメント
針
気になりますね。
ブーゲンビリア
艶やかですね。
クラゲの歌
可愛いいい!
作者からの返信
羊さん、こんにちは〜お返事が遅くなってごめんなさいね。
先週は富士山へ遊びに行って、そのあと体調を崩してしまって、何日かゆっくり休んでいたからネットもあまり見られなくて……
そうそう、私もブーゲンビリアってすごく華やかで好きなんだけど、たぶん……私の育て方では長生きさせられなかったみたいで……(泣)もうクリスマスのお花に替えちゃったよTOT
冬になってきたから、羊さんもどうか体に気をつけてね!!今週も元気に、順調に過ごせますように。
第149話 立ち上がり、背負う夜への応援コメント
あのー、
済みません・・・。
本文とは関係ないのですけど
遅ればせながら・・・、
お誕生日おめでとうございます!
暁 ミラ 先生の近況ノートで知りました。
ミラ先生のご推薦の物語に行き着く前に
この物語を最後まで読んでいたいと望んでおります。
改めて
お誕生日おめでとうございました!
作者からの返信
羊さん、こんにちは〜🌸
コメントありがとうございます!すごく嬉しかったです☺️読んでくれているだけで本当に幸せなので、どうか羊さんのペースで、好きなときにゆっくり読んでくださいね。
羊さんもどうか、毎日を元気に、楽しく、あたたかく過ごしてください!!寒くなってきたので、体調にも気をつけてください〜🧣
第30話 罪と希望、雪華の光への応援コメント
泣ける😭
作者からの返信
夕さん、おはようございます☀️
たしかに、この小説の中で、自分で書いてて泣いちゃったのは第97話なんです。
書き終えたあともしばらく立ち直れませんでしたTOT
今日も一日、穏やかで幸せに過ごせますように🌸
第24話 焔華の凰、悪鬼を裁くへの応援コメント
ざまぁって感じですね!
挿絵、素敵な女性ですね😆
作者からの返信
夕さん、おはようございます☀️
私、この話が本当に大好きなんです。もしかしたら、今まで書いた中で一番印象に残っているかもしれません☺️頭の中で何度もアニメみたいにシーンを再生していました(笑)
今日も楽しい一日を過ごせますように!ここ数日ぐっと冷え込んできたので、体を大事にしてくださいね🌸
第21話 境界の村、いざ進まんへの応援コメント
描写や物語、全てお手本になる作品です!
ただで読ませて頂いてありがとうございます!
作者からの返信
夕さん、おはようございます☀️
そう言ってもらえて、本当に嬉しくて胸があたたかくなりました☺️
ちょっとだけ読んでくれる人が少ないのは残念だけど、こうして丁寧に感じてくれる人がいるだけで十分幸せです。
ありがとうございます。今日も素敵で穏やかな一日を過ごせますように🌸
第121話 国を絶ち、国を立つへの応援コメント
新たな国の名前が素敵です。
こちらのシーン、私とても好きです。
作者からの返信
はるさん、おはようございます☀️
玄霄国の物語は、この先ほかの国の中で反転する展開も出てくるんですよ。やっぱりこの国には魅力的なキャラクターが多くて、私もなかなか手放せなくて~
新しい一週間も、楽しく健康に過ごせますように😊
第13話 揺れる盃、覚めぬ涙への応援コメント
夜分に失礼致します!(^^ゞ
蓮は心配のあまり、ついて来たのでしょうか。
雪華国の耳飾りを見つけ、普段とは違って弱音を吐く凛音の傍に……とても優しい気持ちになれる場面ですね!
作者からの返信
この小説は陰謀や頭を使う伏線がたくさんあるから、39話まで読まないと本当のところは分からないんだよ〜
心のままに、いったん筆を置くへの応援コメント
またの再開をお待ちしております。
ではではノシ
第55話 それぞれの思いへの応援コメント
面白いですね
お互いに読み合っている時間
楽しいです。
作者からの返信
私は普段、自分の更新を書くときに羊さんの詩を読むことが多いです。あの自然にあふれる詩はとても心を落ち着かせてくれて、静かな気持ちで書けるんです。
今は『音に、音はない』の最終話を書いているところなのですが……想像していたよりずっと難しいですね(笑)。
第31話 浮遊し太清を翔り、汝の欲するままにへの応援コメント
コメント失礼いたします。
青くてひんやりしている小さいサイズの浮遊ちゃん可愛いです(*´ `*)本人(龍)も凛音がつけてくれた名前を気に入ってるのも可愛い。
作者からの返信
おへやぐらしさん、こんばんは。
次からは「失礼」なんて言わなくても大丈夫ですよ。気軽におしゃべりしましょう、えへへ。
それから、浮遊はこの先もっともっと好きになってもらえると思います。実は後半では神獣をひとつひとつ描いているんですが、その中でもこれが私にとって特別なんです。
今夜も楽しく、そして明日も幸せな一日になりますように。
心のままに、いったん筆を置くへの応援コメント
栗パンさん、こんにちは!
ちょっとずつ、噛み締めながら読ませていただきました!
凛音、この大きな陰謀に勝つことができるのか、いまは非常にワクワクと気になっています。
正直、これだけ大きな陰謀のお話、なかなか書ける人がいない。栗パンさんしか描けないスケール大の物語です。
私はずっと待っています。凛音と蓮が大好きなので。
栗パンさんの世界がますます広がって、もっともっと多くの方に読まれますように。
作者からの返信
ミラさん、もし励ましをいただけなかったら、私はきっともっと早くに諦めていたと思います。いつもありがとうございます。
最近は正直あまり執筆欲が高まらなくて……今日はなんとか7時06分に書き終えました。
ミラさんの執筆は順調ですか?第二部の『闇の太子』、本当に楽しみにしています。
私はたぶん週末にならないと、まだ気が抜けないかな……TOT
やっぱり物事ってなかなか思うようには片付かないですね。今は金曜日に延びてしまいました。
ミラさんの来月のリハビリも、どうか無理なく順調に進みますように。
第25話 決別への応援コメント
コメント失礼いたします。
まだ途中までなのですが、重厚で中華ドラマを観ている気分です、、、目元に触れて、涙を拭ってくれる描写とかドキッてします。商業化してほしい。
作者からの返信
おへやぐらしさん、おはようございます。
実はこの作品にはけっこう挫けてしまったんです。自分では更新を止めるまでの一話一話をすごくよく書けたと思っていて(それは私の傲慢かもしれませんが)、でもほとんど読まれなくて……更新を止めた日の時点で、50万字あって読んでくれていたのはたった7人でした。
やっぱりずっと「人を殺す」というテーマだったのが大きいのかなと思います。妖怪退治とか鬼退治ではなく、本当に人を殺す話で、現代社会で「仇があっても人は殺せない」わけですから、どうしても価値観の違和感を感じさせてしまうんだと思います。
それに主流からも外れているし、出版社からも好まれないだろうな、と。そういう意味で、とても悔しいし残念に思っている作品です。気持ちを整理できたら必ず完結させますが、しばらくは手がつけられないと思います……
それでも、この作品を読んでくださって本当にありがとうございます。感謝の気持ちでいっぱいです。
どうか今日も素敵で楽しい一日になりますように。
第178話 この白、血を拒む!への応援コメント
栗パンさん、おはようございます😄
凛音の凛とした発言、堂々たる態度、清々しいの一言に尽きます!!
ここまで読んで来られて本当に良かった!
あと数話、大切に読ませていただきます。
作者からの返信
ミラさん、おはようございます!
実は「雪の刃」と新作については、まだ全然アイデアが浮かんでいないんです。
今日は金曜日ですね。ミラさんが素敵な一日を過ごせますように。そして明日のリハビリもうまくいきますように、応援していますよ。頑張ってくださいね!
第175話 偽りの婚礼、真なる誓いへの応援コメント
栗パンさん、おはようございます!
ついに、ここまで辿り着きました!きゃー!やっと尊い二人が結ばれました。
感動シーンですね・・・これまでの苦労がやっと(涙)
るるるる~!今週は素敵にエモい一週間になりそうです。
感動をありがとうございました!
でも、あと数話のところまできてしまったので・・・ノリで一気に読まず、毎日大切に読んでゆきます。
作者からの返信
ミラさん、おはようございます!そして、この話まで読んでくださって本当にありがとうございます。
実はこのこと、誰にもまだ言っていなくて……こっそり先にミラさんにだけお話ししますね。
最近ずっと考えていたのですが、新しく「中華古風」の小説を書き直したい気持ちが強くなってきました。今度は武打シーンも入れたいけれど、主人公を人を殺す設定にはしないつもりです。
正直、今書いているこの作品は自分でも読みごたえはあると思うけれど、主人公に『人を殺す』設定を持たせてしまったことで、物語として広く受け入れられることはないと深く感じていて……
だから一度この作品は完結させますが、しばらくは続きを書かないと思います。
私にとっては一番心血を注いだ大事な作品なのに、一番胸が痛くて挫けた作品でもあるんです。なので、新しい中華風の物語で少しでも自信を取り戻したら、またいつか続きを仕上げたいです。
ミラさんも、今週が楽しく順調な一週間になりますように!
第24話 焔華の凰、悪鬼を裁くへの応援コメント
団長、もう救いようのないどクズですね……!😤
だけど、凛音がしっかりと断罪してくれて、本当にスカッとしました!
殺し屋としての覚悟を背負った彼女の台詞には、冷たさの中に強い信念が宿っていて、ダークヒロインとしての魅力が際立っていますね!
決め台詞を言う瞬間の凛音、凛としていてすごくカッコよかったです😆
作者からの返信
私自身、この話は当時すごく気に入っていました。書いている間ずっと頭の中で映像を思い描いていて〜えへへ。
第23話 紅蓮の影、決意を纏うへの応援コメント
母を亡くし、たったひとりになってしまった清樹くん。
傭兵団に「毒」を盛られ、翻弄される彼の姿に、胸がぎゅっと締めつけられました。
それでもなお、凛音たちを傷つけまいとする彼の優しさには、読んでいて心が揺さぶられました🥹✨
作者からの返信
憮然野郎さん、おはようございます!
この小説、実は当時けっこう真剣に書いていたんです。読んでくれる人は少なかったんですけどね。
だから、このあと清樹の個人回も出てきますよ〜きっと彼の成長を見て、すごく喜んでもらえると思います!
第163話 歳月への応援コメント
おはようございます。
栗くんの体調、どうか早く回復しますように。
遠くからお祈りしています。
レスは不要です!
どうか穏やかな一日を!
作者からの返信
今日は外に出さないつもりです。今日はずっとお肉を水の中に入れて、水を飲ませるようにしています。おしっこにはまだ少し血が混じっている気がしますが、昨日みたいな真っ赤な色ではありません。昨日は本当に怖かったです。
でも、これは私の怠けのせいだと思います。長時間歩くのが面倒で、代わりに長い間走らせてしまったんです。しかも途中で別の犬が来て、一緒にまた長い間走って……帰ってきたらこんな状態になっていて、本当にびっくりしました……TOT
第164話 朝夕にあらずともへの応援コメント
栗パンさん、おはようございます。
今朝は、空がとてもピンク色だったんですよ!夢のような色でしたから、栗パンさんの優しい物語世界を思い出してしまいました。
現実に戻ってきた凛音は、周囲の色々な情勢を気にかけていて、思案する時間がいくらあっても足りませんね。
次回の淵礼の様子もとても気になっています。
今日も、穏やかなで優しい一日でありますように。
作者からの返信
ミラさん、ここ二日はたぶんすぐには返信できないと思います。
栗が昨日、激しい運動のせいなのか何なのか分からないのですが血尿になってしまって、私もすごく神経を張り詰めて様子を見ています。もしかしたら病院にも行くことになるかもしれません。
だから昨日は、あのnoteだけ送る形になってしまいました。
ミラさんも、どうか体を大事にしてくださいね。
第162話 夢に咲く誓いへの応援コメント
おはようございます。
現代に戻った凛音のそばには浮遊がついて、全てを理解しそこにいる、それがかけがえのないものに感じます。
アイくんの明るさは、全てを超越している雰囲気がありますね。
本当に美しい、神的世界を見せていただきました。
今日も暑いですね!栗パンさんにとって、素敵な一日でありますように。
作者からの返信
ミラさん、ごめんなさい。最初は足のケガが軽いものだと思っていて、あまり深く考えていませんでした。まさかこんなにいろいろと後を引くとは思わず……
今は痛みはどうですか? 少しでも楽になっているといいのですが…TOT
こちらは今日は暑くなく、最高気温が31度くらいでした。でも、うちは犬がいるので、結局はエアコンをつけっぱなしで、けっこう涼しいです。安心してくださいね。
今日、少しでも気持ちが晴れますように。そして、もし転職を考えているなら、その道も順調に進みますように。
第36話 もう一人の私への応援コメント
コメント失礼いたします。
復讐は、悲しいものだと昔の千雪が教えてくれているのですね…。
実は、一番脳裏にあった凛音への不安がここに記されていました。
すみません、少し気になっている箇所があります。
会話文「……。」の最後の句点「。」は、必要ないそうです。
以前、先生に添削を受けました時に教えていただきました。
作者からの返信
追伸:はるさん、この質問をしてくれてとても嬉しかったです。noteに詳しく説明を書きましたよ。
https://kakuyomu.jp/users/kuripumpkin/news/16818792438300959118
ーーーーーーー
はるさん、おはようございます!
そうなんです、あれは必要だからというより、私自身のクセなんです。本来「」の後ろにある「」」は、文の区切りや終わりを示すためで、「。」と同じ役割なんですよね。
ただ、私はずっと「」の中には物足りなく感じてしまって、最後の時に、?や!など色んな記号は残せるのに、なぜ句点だけは外すのか……と不思議に思っていて。なので意図的に入れるようにしています。
一度調べたとき、「文章全体で統一されていれば句点を残してもいい」という説を見かけたことがあって(正確かどうかはわかりませんが)、それなら自分のスタイルとして全部残そう、と決めました。
今日も素敵な一日を過ごせますように!
追伸:きっと同じ考えの人はたくさんいると思うけれど、それを勇気を出して聞いてくれたのははるさんが初めてです。なんだかすごく可愛らしいなって思いました。ありがとうございます〜
第151話 過去の未来へへの応援コメント
栗パンさん、おはようございます!
洵も蓮も、優しいです。そしてかわいい小さな姿で浮遊が告げたこと。
急いで事を成さねばならないのですね!
がんばれ、凛音!
うう・・・昨夜は力尽きてしまいました。猛暑で連勤が続くと、本当に心身削られます。そんななか昨日一話アップできて少しホッとしています。
コンテストに向けて綺麗に物語を着地させるには、週1ペースでアップさせないと間に合わないので、死ぬ気で頑張ります。
今日と明日、二連休なんですよ~。やっと少し休めます。
今日も栗パンさんにとって素敵な一日でありますように。
作者からの返信
ミラさん、おはようございます!
今日はなんと40度になるみたいです……
ミラさんこそ、くれぐれも体調に気をつけてくださいね!!
第143話 風よりも、月の味方をへの応援コメント
なんと・・・過去が変わったおかげで、現在が変わった?!
クリスが今を生きているんですか?!わぁ・・・なんだか、嬉しくて泣きそう。
大変な思いを経て王位についた淵礼には悪いけど、大切な人が生きているって、それだけで嬉しいです。
作者からの返信
たぶん一番の理由は……クリスが死んだ回で、私があまりにも泣きすぎてしまったからだと思います……それで、「これはもう、書き戻すしかない!」ってなって、クリスだけは“物語としてアリな範囲で”生き返らせました(笑)
でも、それ以外のキャラたちは……誰ひとりとして、助けていません……(小声)
今日も元気で楽しい一日になりますように〜!
第142話 その綿毛は、願いを乗せてへの応援コメント
栗パンさん、おはようございます!
今日も暑いですね!咳は大丈夫ですか?お体に無理をなさらずに、ゆっくり楽しくお過ごし下さい!
この凛音の回は夢のような景色をずっと想像しています。青い青い星空が見えて、浮遊も青く光っていて・・・
幻想的なこの世界が、栗パンさんの持つ心の風景なんだ、とうっとりします。
作者からの返信
昨日と一昨日、咳が止まらなくてなかなか眠れなくて……
ふと見つけた海外ドラマ『ジニー&ジョージア』を夜中の3時すぎまで観てしまいました。
けっこう面白くて、一気に引き込まれてしまって……
あれも、命がけで人生を切り拓こうとする女性の物語ですよね。あのお母さん、すごく魅力的でした。
そしてコメントのお返事を〜
私も、浮遊するような純粋さと清らかさを持った神様って、まさにああいう雰囲気なのかなって思ってます。
最近は私もよく空を見上げているんですが、ミラさんが見ている星空は、私には見えないのがちょっとだけ残念で……
でも、深い青ってやっぱりすごく魅力的ですよね。空でも、海でも。
ミラさんにも、新しい一週間が健やかで、楽しくて、たくさんの優しさに包まれますように!
第27話 なんで忘れる!?への応援コメント
>名前は、龍だ!
それは種族名では、と突っ込みを入れたくなってしまった。
そして、可愛いと思ってしまった。
作者からの返信
時空震さん、こんばんは。
あとは、ちゃんと名前はありますよ(笑)6万PVおめでとうございます!
第67話 波乱を呼ぶ虎への応援コメント
雑踏の中を気ままに散策する白虎、振り回される周囲、ワイワイと楽しげに後をついていく子供たちといった光景が目に浮かぶようで、そこの描写が特に好きです。
作者からの返信
田鰻さん、こんにちは!
あの時ちょうど蓮の死と再生を描いたばかりだったので、ちょっと雰囲気を和らげたくて、こんなキャラクターを投入しました〜白虎はこの第四部でもまだまだ活躍しますよ!めちゃくちゃ可愛いのでお楽しみに♪
明日はいよいよ連休最終日ですね。どうかゆっくり休んで、素敵な一日を過ごしてくださいね〜!今日も良い日になりますように!
第127話 一舞、雨に託してへの応援コメント
凛音の雨の中の舞、うっとり🥰🫶
それをみているのが蓮だけというのもうっとり🥰🫶
浮遊と朱雀は喧嘩しないでね🥰
天鏡国の秘術について、謎が解き明かされてゆくのですね。デイモンがそれとどう関わっているのか、楽しみです
作者からの返信
ミラさん、もし少しでも時間が取れるなら、その合間でもいいので、しっかり休んでくださいね!
第126話 語る前にまず一杯への応援コメント
栗パンさん、おはようございます!
凛音とアイをお酒で潰せるほどの酒豪の曾祖母さま、すごい・・・そして突然現れた蓮!なんてグッドタイミングな光景。
お酒でふわふわしている凛音、可愛い🤭そしてアイも可愛いのかも🤭
作者からの返信
おはようございます、ミラさん!
今日は少し体調が良くなりましたか?
このアレンジは次の話のために考えたものだったんですが、
その時は次の話があまりみんなに「伝わらなかった」んですよね(笑)
第24話 焔華の凰、悪鬼を裁くへの応援コメント
最後の流れの啖呵の切り方はドラマチックでしたね。
作者からの返信
時空震さん、こんばんは。
そうなんです、この一話はまず頭の中に情景を思い描いてから書き始めました〜自分に映像を作る力があれば、もう全部動画にしたいくらいです(笑)
第21話 境界の村、いざ進まんへの応援コメント
曼陀羅華の群生
毒性の強い花だけに、何かの目的で栽培していたのでしょうか。
風景描写が素晴らしいですね。
景色がすっと頭の中で思い描かれます。
作者からの返信
時空震さん、こんばんは〜
私は昔から風景の描写にこだわりがあって、大切にしているんです~
そういえば……私の新作『音に、音はない』って、もうご紹介しましたっけ?あの作品でも、風景や雰囲気の描写にはけっこう力を入れました〜☺️
第122話 白虎は、月へ跳ぶへの応援コメント
あら〜!アイくんが凛音を明るく攫ってゆきましたね🤭まるで観光地へ行くかのように。
蓮は、切ないなぁ・・・🥹
それにしても、4神に守護された者たちが一同に集うなんて、本当に稀有な場面ですよね。
天鏡国、楽しみです!
作者からの返信
天鏡国の最初の十話は、きっと楽しい展開ばかりだと思います〜
読んでいて楽しんでもらえたら嬉しいです!
第121話 国を絶ち、国を立つへの応援コメント
おはようございます🌞
淵礼、生きて帰って来れた!
凛音がそばにいたからこそ、デイモンを倒すことができましたね。
玄霄国の国王として、皆が見届ける中を即位できて本当によかった!
玄武の力は本当に不思議。
作者からの返信
ミラさん、こんにちは。
次の第四部は、ちょうど体調が一番悪かった時に書いたものでして……あまり自信がないんです(笑)。もしちょっと変なところがあったら、大目に見ていただけたら嬉しいです。どうかよろしくお願いします。
第119話 二度と訪れぬ夜への応援コメント
おはようございます。
ルナの結末、悲しすぎて私もセレーネのように、叫びたくなりました。
デイモンは本当に許せませんね。
そして浮遊の力、素晴らしい✨
作者からの返信
おはようございます!
浮游、たぶん私の好きなキャラトップ3に入るかもしれません〜0.0!
第118話 還る者、還らぬ者への応援コメント
栗パンさん、おはようございます🌞
今朝の太陽はくっきり穏やかです。
離れていても同じ空の下、今日が幸せな日曜日でありますように☺️🙏
凌淵礼の決意、ここまでの流れは凄まじいですね。
じっくり読ませていただきます。
作者からの返信
後半の121話、さらにイケメンなんですよ〜!!
でもでも……私、いまめっちゃ無言で呆然としてます……家で水漏れ起きました……TOT
せっかく片付けも終わって、ルンルンでスキンケアして、
「さあ一息つこう!」って思って階段降りたら……
床、一面びっしょびしょ!!!!😭
第117話 千雪、その名を呼ぶ人への応援コメント
栗パンさん(さま→さんにさせていただきます)おはようございます🌞
ここまで一気に読んだー!
クラウス、凛々の兄確定ですね・・・そして私はこの玄武がどのように表現されているのか、沢山沢山見たかったのです。なので待ちきれなくて一気に数話駆け抜けてしまいました。
深くてどっしりと想いが詰まった場面をこの朝堪能できたことに、心から感謝しています。張り巡らされた伏線、いくつも見落としてるかもしれません。そっとあとで読み返して探り当てます。
素敵な週末をお過ごしください!
作者からの返信
ミラさん、おはようございます!
一緒に読むって、なんだかすごく楽しいですよね〜
私、毎日書いてないと、ちょっと間が空くだけでこの小説もう更新できなくなるんじゃ…って不安になるんです。気持ちが途切れちゃいそうで、怖くて……
ミラさんも、どうか素敵な週末をお過ごしくださいね!🌸
第107話 夜明けを待たずへの応援コメント
おはようございます🌞
なかなかの交渉話でしたね。アミーリアは、悪の傀儡の道を選ばずに済んで良かった。凛音のおかげだな、とつくづく思います。
作者からの返信
ミラさん、おはようございます!
今日も素敵な一日になりますように!
第16話 暗影に潜むへの応援コメント
フムフム⋯⋯答えは39話に(ΦωΦ)
飛ばし読みタイプではないので、順番通りにいきますねっ٩( ᐛ )و
作者からの返信
一翠さん、きっとあなたの期待を裏切らないと思うよ。
体調は大丈夫?暑いなら、氷を作ってみるのもいいかも。
ぐっすり眠れますように。おやすみなさいね〜🌙
第100話 春風に背を向けてへの応援コメント
ここまで来れた・・・手に汗握りながらここまできました。
王は殺され、クラウスとアミーリアは危なかった!!!
この回、いっとうはじめの春を表す描写、残酷だけどとても美しいと感じました。
春って、心地よくて浮かれる気持ちが一般的ですが、それだけじゃないんですよね。
中国の歴史を丹念に読み込んで熟知された栗パンさまだからこそ描ける描写だな、とつくづく実感した次第です。
これで私も、今日一日もがんばれそうです。
作者からの返信
① この物語、私的にはここから「頭を使うフェーズ」に入る気がしてます〜いろんなヒントが散りばめられてて、最終的な答えは117話の分析にある……かもしれません
② このお話を書いていたのはちょうど春だったんですけど、今はもう夏。
だからもう、春の空気がうまく書けなくなっちゃって……季節って、やっぱり創作に影響しますね。
③ バラと執筆、どちらのことも優しく言ってくれてありがとうございます。
でも、やっぱりバラは私が何かしましたのかなって思いますね……
自分で硫酸鉄を調合してみたんですけど、それ以来バラの調子が悪くなって……
もちろん暑さのせいもあるかもしれないけど、もしこのまま何株も枯れてしまったら、きっと心が折れてしまいそうです。失敗の代償が大きすぎて……金額的にもかなりのもので、来年また試すのが、正直ちょっと怖くなってきています。
④ 今日、たまたま「タコピーの原罪」っていうアニメを見かけて、
タコのお話だって聞いて、なんとなくミラさんに合いそうだなって思って!
しかもピンクのタコで、どことなく猫島っぽい雰囲気もあって……
ただ、内容が分からなかったから軽率におすすめするのは不安で……
だから自分で40分かけて第1話を観てみました!
そしたら「これはミラさんきっと好きだな」って思えたので、改めておすすめします🐙
⑤ あれこれごちゃごちゃ書いてしまってすみません!でも伝えたいことがたくさんあって、番号つけてみました。ご容赦ください〜
第98話 届かない声への応援コメント
栗パンさま、おはようございます🌞
クラウス・・・この人にはどんな秘密があるんだろう。クリスと同じ目にあってほしくはないけれど、解明されて欲しい。
作者からの返信
ミラさん、おはようございます。
クラウスには、とってもすごい秘密があるんですよ。
それが明かされるのは……もう少し先かもしれませんね。お楽しみに!
第97話 最後の言葉への応援コメント
栗パンさま、こんばんは!
ううう・・・クリスの最期、あまりにも無念過ぎる。
こんな無能な王の前で、ただ舌を噛み切る事でしか、己を貫くことができなかったなんて。
悔しくて悔しくて、石のような重たいクリスの魂を、私も心でグッと受け止め、抱きしめました。
作者からの返信
ミラさん、おやすみなさいって言いに来ました~
実はこの話、書き終えたとき私もすごく悲しかったんです。
だからこそ、次の第四部では、ちょっとばかばかしいくらいの展開を入れるつもりなんです(笑)
来週も楽しく過ごせますようにね!
第12話 氷花と焔、宿る賭けへの応援コメント
酒で勝負、面白そうです。
はてさて、どうなりますかね。
作者からの返信
時空震さん、おはようございます!
今日が穏やかで、楽しくて、心あたたまる一日になりますように☀️
どうぞ素敵な日曜日をお過ごしくださいね!
心のままに、いったん筆を置くへの応援コメント
栗パン様は複数の連載を抱えていらっしゃり、僕は執筆ペースに驚嘆していました。抱えすぎたと気づくことはあります。そして作品というのは何かしらあれば戻ってくるものです。栗パン様の決断に納得します。
第10話 夕日の別れへの応援コメント
感謝の3言と、拒絶(とまでいかなくともNOの意思)の3言。この対比が、何とも切ないです。
あの⋯⋯本当にパラレルワールド脳なのですが、二次創作で誰かがこのシーンから「二人で猫島に住まないか」となれば共に生きることはできそうで。でも、それが彼らの本望では無いのですよね⋯⋯
若き二人よ、どうなる
作者からの返信
I can't believe how cute you are!
第9話 忘れえぬ国へへの応援コメント
"でも、本当のことを言うと、雪華国がどんな国だったのか、私は知らない"
それでも尚、あなたは⋯⋯としか言葉が浮かばず、申し訳ない限りです(_ _;)
これで頭が一杯になりました。
作者からの返信
一翠さん、週末楽しんでくださいね〜!
この小説、読むときはちょっと頭を使わないといけませんよ。
だまされやすいので要注意です~
第6話 皇帝との賭けへの応援コメント
こんにちわ
こちらの話が途中だったので、続きを読ませてもらいますね。
元々は、こちらの話から読み始めたんですけど、暫く猫島の方に寄り道していましたからね。
凛音の覚悟が問われますね。
さて、結果はいかに。
作者からの返信
時空震さん、こんにちは!
第一部で凛音の覚悟がいちばんはっきりと描かれているのは、第24話です〜
第95話 多く不義を行へば、必ず自ら斃れんへの応援コメント
おはようございます!
昨夜は大変申し訳ございませんでした😔
今朝は天気も心も快晴です!
凛音は王族だから、毒に耐性をつけるよう訓練したのですか?もしそんな場面があって、見落としていたらごめんなさい🙏
でも、この回の凛音も芯が強くて好きです。
作者からの返信
ミラさん、おはようございます。
朝6時にメッセージを見たんですが、そのときは頭がひどく痛くて、どうしても返信できませんでした。
鎮痛薬を飲んで、少し眠って……今はだいぶ楽になりました。
私は、ミラさんに何か問題があるなんて全然思っていませんよ。
驚いたのも、ミラさんに対してじゃなくて、あんな失礼なことをする人がいるってことにびっくりしたんだよ。
それから……今回のお話についてですが、あれは「浮遊」だからなんです。
浮遊は、すべてを“浄化”できる存在だから!
第94話 医に背く者への応援コメント
栗パンさま、おはようございます。
今朝は快晴で、サンキャッチャーが虹色の水玉をたくさん部屋に飛び散らしています。
・・・それはさておき、血蓮、禍々しいですね。そしてとても許し難い悪の所業。
凛音はシアンと毒で戦うのですね。こちらも、手に汗を握りながら見守ります。
今日も栗パンさまにとって素敵な一日となりますように!お体ご自愛下さい☺️🙏
作者からの返信
サンキャッチャー、実はまだ飾れてないんです。ちょっと恥ずかしくて……
うちの部屋、夏になるとずっと日除けしてるんですよ。ペットたちが暑さに弱くて……TOT
ミラさんの体調も、少しでも良くなってたらいいなって思います!お大事に!
編集済
第175話 偽りの婚礼、真なる誓いへの応援コメント
この章では歴史が変わったのが大きな部分だと思うんですが、主人公の祖国の人々がまとまってきてるとかそういうの、無いかなと期待してしまいました。
追伸:待つのが嫌なので、章が終わるまで待ってから一気に見る流れです。
作者からの返信
XXさん、まだ読んでくださってたんですね。ちょっとびっくりしました。ありがとうございます。
おはようございます。
今回の章では、やっぱり「二人が結婚した」ってことを一番強調したかったんです。
雪華国の人たちは、生きてはいると思います。
ただ……その「生き方」が幸せかどうかは、まだ分かりませんね。
心のままに、いったん筆を置くへの応援コメント
私達はのんびり待ちますので、
ベストな状態での再開を楽しみにしています(^^)
心のままに、いったん筆を置くへの応援コメント
大丈夫であります( ¨̮ )待つであります( ¨̮ )
第78話 驀然として回首するに への応援コメント
蓮の気持ちがついに届きましたね...!
最後の蓮の言葉、めちゃくちゃきゅんとしました。
まだまだ不穏な日々は続きそうですが、二人には早く幸せになってほしいです!
作者からの返信
沼野まぬるさん、こんばんは!
0.0 明日まで読んだら、もしかしたら怒られちゃうかもしれません……
でも、今日の私たちは幸せですから!(笑)
今週もどうか、元気で楽しい日々になりますように!
編集済
第88話 夜の帳が隠すものへの応援コメント
おはようございます🌞
うう、苦しいですね。クリスの痛みと怒りが、ぐっと心を締め付けるようで深く共感しました。
この酷い状況を打開👊できる希望の光は、やっぱり・・・彼女でしょうか?
作者からの返信
97話が待ってるーー
おはようございますよ!
第16話 暗影に潜むへの応援コメント
突然現れた医者と名乗る男……。
凛音の敵では無いことは分かりますが、
正体……気になりますね😳‼️
作者からの返信
憮然野郎さん、お願い!絶対に39話までに読んでください!
第182話 刃は決して眠らないへの応援コメント
この展開はかなりドキドキであります(((o(*゚▽゚*)o)))まじワクワクでありますが、玉座は守らないとであります(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
ユーディさん、いつもそばにいてくれてありがとう。
第86話 長明に誓うへの応援コメント
おお😍凛音と蓮のキスシーン・・・うっとりです。純愛が実った感じ🥰
作者からの返信
でしょでしょ〜!
でもね、私、恋愛の描き方ってこのスタイルしかできなくて……だから、ミラさんが前に話してくれた恋愛表現、本当にすごく参考になったの!
第17話 仮面の名医への応援コメント
プロだな。
作者からの返信
彩広夕さん、こんにちは!
もしかして、あの「医者」のお話のことですか?
もしそうなら……ぜひ、39話まで読んでみてください!
きっと、もっと深く心に響くと思います。
あのエピソードには、いろんな想いを込めて書きましたので……
第7話 白鷺、舞い上がるへの応援コメント
初コメント失礼します!
蓮がかっこいいです…!
射箭の儀、まだまだ波乱ですね
作者からの返信
広井すにさん、こんばんは〜!
初期の凛音は、まだ自分の鋭さを隠していたんです。
あの頃は男装していて、あまり目立ちすぎないように、あえて控えめにしていました。
でも、ほら——後に女性としての姿を取り戻して白瀾を去る場面なんて、
もう蓮よりもずっとかっこよかったですよね〜!
第10話 夕日の別れへの応援コメント
栗パン様、企画へのご参加ありがとうございます!
武侠小説いいですよね。
「凛音の剣が凛律の首元に届くかと思った瞬間、彼女はその剣をふいに引き……一歩前に踏み出し、そっと凛律の胸元に顔をうずめるように寄り添い……」
とても素敵です!
作者からの返信
日向風さん、こんばんは。
実は私、武侠小説がすごく好きなんです。
でもこの作品は、あまり読まれていなくて……ちょっと難しいところもあるかもしれません。
でもね、あのとき私は、自分でこの世界を想像するのがとても楽しくて。
そして、「凛音の剣が凛律の首元に届くかと思った瞬間、彼女はその剣をふいに引き……一歩前に踏み出し、そっと凛律の胸元に顔をうずめるように寄り添い……」ここが好きなんです。読んでもらえると、すごくうれしいです。ありがとうございます!
第75話 鳳凰は檻に伏すも、天命は未だ定まらず への応援コメント
アミーリアは味方だったのですね!
皇帝も今のところ味方のようですね。
凛音がすぐに処罰されることはなくて良かったですが、天鏡国に嫁ぐのはもう決定なのでしょうか...
作者からの返信
この小説……もう何回も騙されてるでしょ?0.0
気をつけてね、この物語の中には、嘘つきがいっぱいいるんだから!
まぬるさん、今日は暑いので、どうかお体には気をつけてくださいね〜
第179話 夜明けに還る神と、散りし花への応援コメント
神獣様同士の掛け合い、幻想的なのに、微笑ましいですね。
朱雀はどんな子になるでしょう?!
そして新婚であるはずの2人の初々しさ、なかなかに可愛いです💕
作者からの返信
やっぱり、一番好きなのは浮遊なんです。
150話以上かけてずっと描いてきて、番外編まで書いて……すべては、今日の“人の姿になる”その瞬間のためだったんですよね。
ああ、なんだか私もすごく感慨深いです!
それに、私の想像の中では——朱雀は黒髪にオレンジのメッシュが入った女の子なんですよ。
第179話 夜明けに還る神と、散りし花への応援コメント
暗殺者がにげこんだ街、これはすぐに対処しないとであります(´・ω・`)
作者からの返信
ユーディさん、ちょっと考えてみてください……この「暗殺者」って、一体誰のことを指してると思いますか~
第81話 天命を拒む者への応援コメント
おお・・・蓮は、凛音を忘れていませんでしたね。良かった!蓮と凛音がまた逢えますように
作者からの返信
ミラさん、私の記憶だと、10話あたりでもう出会ってた気がします!
そこから先は、本当に一緒に手を組んで敵に立ち向かう展開になりますよ〜
第74話 全ては戯れに過ぎずへの応援コメント
凛音、アミーリア王女を助けようとしたのにそれ自体が罠だった...?
ここからどう切り抜けるのでしょう...
蓮は凛音を助けようとすると思いますが、どう動くのかも心配です...
作者からの返信
沼野まぬるさん、おはようございます!
そうなんです、彼女が最初に助けに行ったときから、もう罠にはまっていて……しかも、助けに行ったのに、逆に“容赦なく皆殺しにする尋問官”みたいなイメージを植え付けられちゃって……
そして、このあと80話まで残り6話なんですが、実はまだいくつかのどんでん返しがあります!どうか、楽しんでいただけたら嬉しいです〜
第178話 この白、血を拒む!への応援コメント
こちらこそ、あとがきでの温かいお言葉、本当にありがとうございました……!
“雪の刃”を通して難解な文章に触れた経験が、自分のレビュー力を鍛えてくれたと感じています。
おかげさまで、他作品へのレビュー(高校生・大学生・Twitterの仲間内が中心)でも、作品の魅力を少しずつ言葉にできるようになって、作者さま方の一助になれた気がします。
この作品との出会いが、自分にとって大きな成長のきっかけとなりました。
改めて、素敵な物語をありがとうございました☺️✨
これからの展開も楽しみにしています!
作者からの返信
ルート・メモリーさん、おはようございます。
メモリーさんの優しさが、画面からあふれ出してくるようで……本当に励まされました。
実は最近、「もうこの小説を読んでくれている人はいないのかも」と思い始めていたところだったんです。
そんなときにメモリーさんのお言葉をいただいて、無限の力をもらえました。
心から、ありがとうございます。
どうか、お子さんと一緒に素敵な週末をお過ごしくださいね!
第178話 この白、血を拒む!への応援コメント
湯気の立つお粥、蒸し饅頭、金木犀入り甘餅、ほくほくの銀魚団子はどれもおいしそうでありますなー(#^.^#)
作者からの返信
ユーディさんは本当に食いしん坊さんですね〜
でも、食べることが好きな人って、人生を楽しむのが上手な気がします♪
第10話 夕日の別れへの応援コメント
口に出して後悔するか、出さずに後悔するか。どっちを取っても同じなら後者の方が良いですね。景色と心象全てがシンクロしてより美しく見えます。
作者からの返信
焔コブラさん、こんにちは!
今日は外に出ていたので、お返事が遅くなってしまいました。
このお話に対する応えとして、58話もすでに書いてあります〜
今回はまた違った風景が広がっています。
今、言葉にした凛音には、少しの後悔と、それでも選んだ強さがあって――
そして、次は蓮の番です。
……そのとき、言葉が口から出たのかどうかは、まだ内緒にしておきますね。
でも、きっと景色も物語も、心に残るものになってくれると思います。
ありがとうございます!素敵な一日になりますように!
第78話 驀然として回首するに への応援コメント
おおお!おはようございます!
ついに、ついに今日、凛音と蓮が再び心を通わせることができました!
美しい二人の心は、もう離れることはありませんっ!
朱雀と浮遊が友達のように連れ立って外へゆくのは微笑ましたかったです🥰
作者からの返信
ミラさん、おはようございます!
今日も気持ちのいい一日になりますように☀️
これからちょっと準備して、栗を連れておうちに帰ります~
第175話 偽りの婚礼、真なる誓いへの応援コメント
うわぁ!!
非常にエモい展開でした!!
ついに、結婚して、キスまでされてしまいましたか(泣)
「大丈夫。泣く時間なんて、あとからちゃんと笑いに変えてやるさ。」
→これ、名言じゃないんですか?!
偽りの婚礼から、真なる誓いへ。
タイトルのよう、本当に素敵な回でした!
作者からの返信
ルート・メモリーさん、こんにちは!今日はうちのワンコの誕生日で外に出てたので、お返事ちょっと遅くなっちゃいました~
何日か前からずっと伏線を張ってて、
ぜんぶは最後のキスのためだったんです〜
ルート・メモリーさんはいつのタイミングで「あ、本当に結婚したんだ」って気づいてくれたのかな〜〜
私自身もこの場面がすごく気に入ってるので、そう言ってもらえて本当にうれしいです。ありがとうございます〜
どうか楽しい毎日を過ごしてね!
第73話 やはり、鳥だ!への応援コメント
蓮が婚約ですか😭
凛音の気持ちを思うともどかしくも辛い気持ちになります...
蓮は凛音一筋だと思いますが心配ですね...
作者からの返信
沼野まぬるさん、全然気にしないでくださいね。
もうすぐ第78話にたどり着くなんて、それはもう立派な“区切りの勝利”ですよ〜
第177話 雀、寺に伏し、影に囚わるへの応援コメント
申し訳ないながらコメントいたします。
=== 引用開始
全部わかっているだろう?」
「知っている。……だからこそ、朕は、
=== 引用終了
この会話の筋だと「知っている」が連で「……だからこそ」が帝、二人の台詞が分けられず繋がっているのではないかと推測いたします。
作者からの返信
ありがとうございます!!
たぶん、編集のときに選択範囲の改行を削除してしまったんだと思います……本当に助かりました!
実は、セリフも三つ書いていたんです!!!
「……太子を立てることは、確かに国にとっては明確な道筋となるでしょう。ですが――自分がその器だとは、思えません。」
一呼吸置いて、蓮は視線を伏せる。
「……朱雀から聞いていると思いますが。あの夜、南宮家を――皆殺しにしようかと、本気で考えていました。」
ーーーーーーーー
村乃枯草さん、大変ありがとうございます!!!
第177話 雀、寺に伏し、影に囚わるへの応援コメント
ここからの展開、本気で超気になるであります(#^.^#)
作者からの返信
ユーディさん、こんばんは!たぶん、うちのワンちゃんの誕生日が終わってから、ゆっくり考えることになりそうです〜
編集済
第1話 偽りの貴公子への応援コメント
中華風の小説を読んだことがなかったので、知らないものは調べながら読ませていただきました。
(勉強になります!)
小説の世界が映像として浮かびながら読み進め、引き込まれました。
凛音さんの過去は辛いものですね。
凛音さんには幸せになってほしいです!
ゆっくりになりますが、読み進めたいと思います。
🐦⬛🐦⬛🐦⬛
おにぎりぴよりで癒されたと書いてくださり、この上なく嬉しいです!
ありがとうございます!
私は物凄く遅筆で、書ける時に書いて、書けないならヨム活をすればいいじゃないと考えるタイプです。
決して無理をしているわけではないです♪
(自主企画も立てるくらいですし)
(*^^*)v
中華風のマンガを読んだことがありますが、小説は初めてなので、ゆっくりになりますが、雪の刃も転生林黛玉も読み進めたいと思います。
『猫島』も猫が好きなので、読んでみたいです!
こちらこそ、どうぞよろしくお願いいたします!
作者からの返信
宮野入翠珠さん、こんにちは!
お返事したいことがたくさんあって、ちょっと長くなってしまうかもしれません。まずは、ごめんなさいを言わせてください。
この小説、もし読むのが大変だったら無理しないでくださいね。0.0
背景の説明が少ないせいで、読み始めづらいっていう声を時々いただいていて……実は、これが私の初めて書いた作品なんです。その頃はルビの付け方も知らなくて、「好きだから書く!」って勢いだけで始めてしまいました。中国文学を専攻していたので、説明なしでもなんとかなると思い込んでいたんですね……
気づいた頃には100話を超えていて、今さら全部に注釈を入れるのも難しくて……本当にすみません。
もし中華風がお好きでしたら、『転生林黛玉』という作品もありますよ。こちらは最初からルビと注釈を丁寧に入れていて、比較的読みやすいと思います。
もちろん、背景の深さや物語の重厚さでは、今読んでくださっているこの作品もきっと期待を裏切らないと思います!
それから、私は気ままにペットたちをテーマにしたお話もいくつか書いています。
今連載中なのは『猫島』という癒し系のファンタジーで、つい最近は短歌も書きました〜それらはかなり読みやすいと思います!
そして、梅と竹たち!!本当にかわいすぎます!!調べてみたら、文鳥っておしゃべりしないけど、しぐさが愛らしくてたまりませんね。
そういえば『転生林黛玉』にはおしゃべりするインコも出てきますよ!
改めて、宮野入翠珠さんのペット小説に癒されました。
動物を大切にする人に悪い人はいないって、私は本気で信じています。
これからも、どうぞよろしくお願いします。そして、本当にありがとうございます!
第67話 波乱を呼ぶ虎への応援コメント
ヨルワスは少し抜けていますがポジティブで不思議な魅力がありますね!白虎も直情的な性格なのでしょうか。
凛音とこれから関わってきそうで楽しみです。
音楽、聴かせていただきました!
明るくてのんびりした気持ちになれる曲ですね✨
曲も作れるなんてすごいです...!
作者からの返信
沼野まぬるさん、こんにちは!
音楽って、「夏の味」のことですか?
実は最近のAIって、歌詞さえしっかり書けば、自動で曲を作ってくれるんですよ〜
私も猫島の小説を書いているとき、「猫の都ってどんな音なんだろう?」と思って試してみたのがきっかけで、第7話ではちょっと不思議で荒唐無稽な曲を作ってみました(笑)。
そして今回の短歌を書いていて、「短歌も“歌”なんだから、これも曲にしてみたいな」と思いついて、AIに作曲してもらったんです。
何回でも生成できるので、自分のイメージにぴったりなメロディが出るまで試すことができて、本当に便利です!
白虎……彼には、後に特別編があります〜
性格は……ネタバレしない範囲で言うと、第二部では全員が彼にまんまと騙されます。0.0
第1話 偽りの貴公子への応援コメント
世界観が素敵。読んでいてワクワクしました。
作者からの返信
宵森灯さん、おはようございます!
この作品、世界観はかなり大きいんですけど、
その中に「武侠」の要素が入っていて、
後半に進むほどワクワクしてもらえるんじゃないかなと思ってます!
楽しんでもらえたら嬉しいです〜
素敵な一週間になりますように、ありがとうございます!
第31話 浮遊し太清を翔り、汝の欲するままにへの応援コメント
雪蓮に宿る母の愛と罪、そして龍の記憶が結晶となって輝く姿……とても胸を打たれました。絶望の中にも、祈りのような希望がそっと差し込む。その光景が、目には見えなくとも確かに存在する「真実」の重みを、静かに語りかけてくれるようでした。
作者からの返信
ごめんなさい、よう子さん……(TOT)
第2部の第52話と、第4部を読んだら、
私がなんで「ごめん」って言ってるのか、きっとわかると思います……(TOT)
第10話 夕日の別れへの応援コメント
凛音の決意があまりに強くて、蓮がどうしても引き留められない切なさが胸に刺さりました😢
蓮の「今日の夕焼けは本当に綺麗だな」という言葉に込められた未練が、特に印象に残りました。
凛音を好きだからこそ最後まで見送りたくて、それでも届かない蓮の気持ちの儚さが切ないですね🥺
作者からの返信
このお話に対する返歌のような回が、実は後に出てくるんです。それが第58話。
そこでは、まさに今日の夕焼けのことにも触れていて、この話の感情や余韻に、そっと応えるような流れになっています。
第7話 白鷺、舞い上がるへの応援コメント
凛音、本当に危なかったですね…!😨
蓮がすぐに助けに入ってくれて、本当に頼もしい😊
彼の冷静さと正確な判断力に惚れ惚れしちゃいます✨
作者からの返信
憮然野郎さん、こんにちは!
私は蓮が好きですけど、ちょっと言わせてくださいね~後の展開を見ていくと分かるんですが……凛音の弓の腕前って、もはや誰かが助けてどうこうできるレベルじゃないんですよ〜
第74話 全ては戯れに過ぎずへの応援コメント
は、はめられたんですか?!凛音、どうなるの?!アミリア姫は狡猾な悪い感じがプンプンしますね🫢
作者からの返信
ミラさん、おはようございます!
昨日の夏の詩、ミラさんにとっては爽やかだった?それとも、ちょっと色っぽく感じた……?
朝からそのコメント読んで、びっくりしちゃいました……
このあと数話は、ちょっと展開が詰まってて、読むのがあまり心地よくないかもしれません。
でも!78話だけは間違いなく甘々なので、そこは安心してね!
第64話 儚き刹那、挽歌は奏でられるへの応援コメント
蓮が...😭
凛音、辛いですよね...
お互いの思いがつながりそうでつながらなかった、寂寥に満ちた戦場の光景が目に浮かびました...
作者からの返信
沼野まぬるさん、こんばんは〜
実はずっと待ってたんです〜まぬるさんがまだ読んでないかもって思ったら、なんだか先に返信するのも悪い気がして〜ごめんなさいね!
でも大丈夫、信じてください、この小説は最後まで“純愛”です!!
次の話は……もしかしたらすぐにはハッピーじゃないかもしれないけど、
ちゃんと最後には笑顔になれるから、安心してね!TOT
おやすみなさい〜〜🌙
それとね、さっき短歌をひとつ作って、それに合わせて歌まで作っちゃいました!
https://suno.com/s/bWuXnhYl85ySak2L
よかったら聴いてみて?きっとちょっと元気出るかも!
甘い夢が見られますように。おやすみなさい♡
心のままに、いったん筆を置くへの応援コメント
こんばんは!
続きを楽しみに、待っています。
そして、心身ともに、十分に回復されることを祈っています。