応援コメント

心のままに、いったん筆を置く」への応援コメント

  • こんばんは!

    続きを楽しみに、待っています。

    そして、心身ともに、十分に回復されることを祈っています。

  • 近況ノートも読んで参りました。

    お返事いただけないのは
    少し残念ですが・・・。

    体調は如何ですか?
    精神の乱れは身体に出てきますね。

    休むと言うことは
    準備をすると同じ意味
    心を痛めてまでの継続は
    その無理が表現に現れるのではないかな?
    でしょ?

    幼い頃の気持ちに戻って
    考えないで感じるままに自身を表してくだされば
    素晴らしい作品なので必ず良いものになると思います。

    お返事をもらえないのなら
    自身の作品の紹介で申し訳ありませんが
    小さな物語の中の
    十一月生まれの貴女へ
    を読んでくださいませんか?
    この作品は栗パンさん?
    貴女へ送った詩篇ですので・・・。

  • またの再開をお待ちしております。

    ではではノシ

  • 栗パンさん、こんにちは!
    ちょっとずつ、噛み締めながら読ませていただきました!
    凛音、この大きな陰謀に勝つことができるのか、いまは非常にワクワクと気になっています。
    正直、これだけ大きな陰謀のお話、なかなか書ける人がいない。栗パンさんしか描けないスケール大の物語です。
    私はずっと待っています。凛音と蓮が大好きなので。
    栗パンさんの世界がますます広がって、もっともっと多くの方に読まれますように。

    作者からの返信

    ミラさん、もし励ましをいただけなかったら、私はきっともっと早くに諦めていたと思います。いつもありがとうございます。

    最近は正直あまり執筆欲が高まらなくて……今日はなんとか7時06分に書き終えました。

    ミラさんの執筆は順調ですか?第二部の『闇の太子』、本当に楽しみにしています。

    私はたぶん週末にならないと、まだ気が抜けないかな……TOT
    やっぱり物事ってなかなか思うようには片付かないですね。今は金曜日に延びてしまいました。

    ミラさんの来月のリハビリも、どうか無理なく順調に進みますように。

  • 栗パン様は複数の連載を抱えていらっしゃり、僕は執筆ペースに驚嘆していました。抱えすぎたと気づくことはあります。そして作品というのは何かしらあれば戻ってくるものです。栗パン様の決断に納得します。

  • 私達はのんびり待ちますので、
    ベストな状態での再開を楽しみにしています(^^)

  • 大丈夫であります( ¨̮ )待つであります( ¨̮ )