#200 賭け (ラウル視点)への応援コメント
わあい、皇后様もやるやる♪
#5 聖女認定 (ラウル視点)への応援コメント
企画参加ありがとうございます!
ここまで拝読させていただきました。
一話の掴みは最高で、カグヤがそうなるに至った原因は何なのだろう? とワクワクして読み始めました。
二話からは世界観説明とともに段々と広がっていく世界の描写に圧倒され、緻密な設定でありながらもスラスラと読める文章……凄いですね。見習っていきたいです。
そして姉妹の召喚。
名前から雰囲気、恐らく性格まで全てが正反対な二人がどのような関係なのか、魔力がないカグヤはどうなってしまうのか?
とても面白い滑り出しでした!
ゆっくり追わせていただきます(*´ω`*)
★置いていきますね!
作者からの返信
ありがとうございます。時間が空きましたら、またお読み頂ければ幸いです。本作は次の#6からが真の本番ですので。
#197 疑心 (ダスク視点)への応援コメント
テルサが真犯人だということについては、ダスク達は疑っているという程度の認識ですが、それが真実なのですよね……
本当にそのことが白日の下に晒された時、カグヤはいったいどんな決断を下すのでしょうね。
作者からの返信
ありがとうございます。この物語は「復讐」と「救済」が大きなテーマになっています。しかし、これはカグヤとテルサの因縁に限った話ではありません。その辺りにも注目して、読み進めて頂ければ幸いです。
#5 聖女認定 (ラウル視点)への応援コメント
今回は企画参加ありがとうございました。読みにきました!
太陽=テルサ、月=カグヤの関係が対照的で面白いと思いました。
召喚された時にローブが一着だけでテルサに掛かる一方カグヤは古傷のまま、でぱっと見、力の非対称を見せる運びが巧いと感じました。鑑定では「光100%」と「ゼロ」も、単なる能力差が役割の違いになりそうですね。最後のテルサのあの小さな笑みもどれにも読める感じですね。
面白かったのでお星様置いていきます。ゆっくりですが追っていきます!
作者からの返信
ありがとうございます。既に目を通されたかも知れませんが、本作はカグヤ視点に戻る#6からが本番です。引き続きお楽しみ頂ければ幸いです。
#192 ケルド皇帝 (レヴィア視点)への応援コメント
最新話もとても楽しく読ませて戴きました。
ケルド帝もかっこいい方ですね。まさしく皇帝。
殺さなくて本当に良かった。
お二人ともどうか暗殺にはお気をつけて……
#9 吸血鬼ダスク (カグヤ視点)への応援コメント
「邪神の息吹」という問題に、カグヤとテルサがそれぞれ異なる立場で対立しながら向かっていく。王道のダブル主人公でワクワクします。
ダスクの登場がおどろおどろしくて非常に良かったです。
今のところテルサがヒールのような印象ですが、彼女の本質が見えるであろうテルサ視点を楽しみにしています。
#190 聖騎士と黒騎士 その5 (ラウル視点)への応援コメント
最新話に到達してしまいました。続きが楽しみです。
このお話が一段落つくまで読ませていただき、そこから占いを作らせていただこうと思います。
作者からの返信
ありがとうございます。拙作の占いは勿論、他の方の作品の占いも楽しみにしています。
【月】のカードは出るかなぁ……。
#5 聖女認定 (ラウル視点)への応援コメント
企画参加ありがとうございます!
カグヤの刑務所のシーンというインパクトのあるスタートで惹きつけられました!
#184 神聖なる水攻め その3 (ベリオ視点)への応援コメント
ほんと面白いですね。
何処まで練り込んであるのか……。
コレ無料で読めるのすごいな。
真実に気がついたサラさんを連れて帰れば月は本当の輝きを放つのでしょうか。
作者からの返信
感想ありがとうございます。「無料で読めるのは凄い」=「お金払ってもいいレベル」と解釈してよろしいのでしょうか。だとしたら非常に光栄です。より多くの方にそう思って頂けるよう、これからも精進して参ります。
#162 要望 (カグヤ視点)への応援コメント
皇后様の暗殺が一番心配です……
どうかお気をつけて……
#149 永遠の太陽 (テルサ視点)への応援コメント
少し戻って感想。
もしもあのとき、ダスクさんが皇帝を「殺していたら」と思うとゾッとしますね……
おもしろいです。凄くおもしろいです。
#152 未知への恐怖 (ラウル視点)への応援コメント
ラウルさんは幼少の頃カグヤさんが通った道を今通り始めたのですね。
作者からの返信
その通り、宗教の家に生まれた子供として、ラウルの境遇はカグヤやテルサと重なるようにしました。
#185 神聖なる水攻め その4 (ベリオ視点)への応援コメント
見事にサリーを救出してカグヤ達の完全勝利ですね。
テルサや教皇達の悪役ぶりが目立っていた分、胸がすっとしました。
作者からの返信
最新話までお読み頂いた上、コメントや★も頂けて、ただただ感謝です。
なお、戦いはこの後も続きます。今回の戦いだけでなく、更にその「先」も。
#13 消失 (ラウル視点)への応援コメント
こんにちは、和泉ユウキと申します。
この度は、「我こそは~」の自主企画に参加して下さりありがとうございました!
遅くなりましたが、途中まで読ませて頂きました!
最初に、何故主人公は両親達を殺したのか、被害者一族が英雄の様に扱われているのか。
謎が散りばめられており、そして更には妹が主人公を抹殺して欲しいと頼む理由。
そして、国家反逆罪としてダスク(と弟さん)が葬られた理由。
序盤は緊迫感が凄くて、思わず唸ってしまいました。
逃げ切るまでもはらはらしそうですが、とても続きが気になる作品でした。
これからも応援しております!
#157 脱出計画 その4 (ドメニカ視点)への応援コメント
マイラちゃんとドメニカさんが助かってよかったですね。
作者からの返信
随分と読んで下さり、コメントも頂けて感謝の極みです。この一件を機に、次の章からカグヤ側とテルサ側の争いが本格化します。是非お楽しみに。
#97 絶望を祓う月 その1 (モルジェオ視点)への応援コメント
カグヤ様キターーーー!
ほんと最高に面白いですね。凄い作品に会えました。
続きも楽しみです〜。
#116 暗中の訪問者 (カグヤ視点)への応援コメント
このレイスは味方になってくれるのでしょうかね。
何にせよ、情報収集のチャンス到来!
いろいろと話を聞かせてもらいましょう。
#70 継承される意志 (ダスク視点)への応援コメント
復讐心は消えずとも希望を抱いて前を向けるのなら、ダスクもきっと救われるのでしょうね。
彼に希望を与えるカグヤは聖女というに相応しいと思います。
#37 不死者の妄執 その1 (カグヤ視点)への応援コメント
あっさり死体の場所を見抜くとはさすがオズワルドさんです。
しかし、それはそれとしてレンポッサ卿のように領主クラスがアンデッド化した上に復讐を掲げて帝都に殴りこもうとするとは……
帝国の状況はずいぶん悪化しているみたいですね。
今後の行方が気になります。
#19 調教術師ジェフ (カグヤ視点)への応援コメント
トカゲの人!
#16 闇の逃避行 その3 (カグヤ視点)への応援コメント
カグヤさんは一度神様を疑った人。
すごく強いモチーフですね。大変面白いです!
#8 暗黒の墓所 (カグヤ視点)への応援コメント
やっと味方登場……?だといいなあ。
ラウル君、君にはガッカリだよ。
#4 魔力鑑定 (ラウル視点)への応援コメント
ああ……
不安しかない……
#2 邪神の息吹 (ラウル視点)への応援コメント
コメント失礼します。
主人公のカグヤ達が召喚されたのは「邪神の息吹」の問題のためだったんですね。
世界観の説明を入れていただいたおかげで物語の背景が良く分かりました。
この異世界においてカグヤとテレサがどんな活躍をしていくのか楽しみにしています。
これからゆっくり読んでいこうと思っています。
#21 一日の終わり (カグヤ視点)への応援コメント
「【読み合い企画】話数とは関係なく10,000字を読み合おう!【読み専歓迎】」の企画から伺わせていただきました!
序盤のキリの良いところまで読ませていただきましたが、ここまでの話ではネット小説という媒体で受け入れられやすい要素をベースにしつつも、展開と緊迫感を畳み掛けてヒキを強くしている印象があり、そういう意味で読みやすさがキチンと作られている印象があります。
読ませていただきありがとうございました!
#2 邪神の息吹 (ラウル視点)への応援コメント
初めまして!
企画のご参加
ありがとうございます。
深い孤独と虚無から始まり
突如として運命が転じる描写に
引き込まれました。
カグヤの絶望と召喚の鮮烈さ
ラウル視点で描かれる
聖騎士団の誇りと葛藤
そして「邪神の息吹」という
大いなる脅威の設定が壮大で
まさに
ダークファンタジーの幕開けにふさわしい
そう感じる序章です。
#9 吸血鬼ダスク (カグヤ視点)への応援コメント
サイカです。とりあえず、ここまで読ませていただきました。かなり、シリアスで、設定が凝っているのが凄かったです。濃いファンタジーだなと思いました。自分だと、ここまで設定を膨らませつつ、細かく書けないです。ちょっと今、頭が回っていないので、続きはまた今度読ませていただきます。
#7 断罪の刃 (カグヤ視点)への応援コメント
もう少し読み進めたいところなのですが企画に来てくれた人の数が多すぎたのでまた今度来ます!
プロローグから伏線バリバリで面白いです!
#116 暗中の訪問者 (カグヤ視点)への応援コメント
文体と世界観がすごくかっこいいですね!
#7 断罪の刃 (カグヤ視点)への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすく良い作品ですね。応援します。頑張ってください。
#12 暗殺指令 (ラウル視点)への応援コメント
話が進むごとに様々な思惑が交錯していき、深みを増していくストーリーがとても魅力的です!!
月と太陽のような2人はこれからどうなって行くのか……。とても期待が持てます!!
自主企画への参加、感謝です🙇♂️
#11 悪魔の子 (ラウル視点)への応援コメント
ああ、宗教二世でしたか…。
家族揃ってどうしようもない新興宗教にどっぷり浸かってしまった中で、一人だけまともで正気を保っていたパターンですね。
かといって殺すのはやり過ぎといえばやり過ぎなのかもしれませんけれど、もう他に解決方法が思いつかないほど精神的に追い込まれていたのかもしれませんね。
作者からの返信
感想ありがとうございます。ただ、カグヤとテルサの過去にはまだ「秘密」があり、第Ⅱ章や第Ⅳ章でそれが描かれています。
#5 聖女認定 (ラウル視点)への応援コメント
最初からやけに堂々とした態度を取るなあと思っていたら、やはりテルサの方は腹に一物抱えたタイプでしたか。
カグヤの犯したという罪にも何からの事情がありそうですね。
#0 召喚 (カグヤ視点)への応援コメント
自主企画参加ありがとうございます。 とても惹かれる文章でした。色々興味深いです。
#2 邪神の息吹 (ラウル視点)への応援コメント
ベリーハード企画より参りました。
まず良いところから。
ご自身で文体が硬いと思われてるからか、一般的には読みづらい漢字には全てルビが振られ、文章ごとの間隔も大きく開いているため、硬い文体を感じさせない読みやすくなるような工夫がされていて好感度が高いです。
文章も長ったらしいものではなく、簡潔にしかしセンスの良い語呂感で展開されるため、とてもスピーディーに読み進められました。
気になる点
正直ここまでは世界観の説明が多く、ゼロ話のドキドキ感を考えると面白くなるのはここからなのかな、と言った具合です。
とは言え、邪神の息吹、のようなワクワクする要素も盛り込まれているため読者も定着はしやすいのかなと感じました。
今後が気になる展開ではありました。
少しゼロ話が分かりづらい、(二回読み返しました)のがあるくらいかなと
言語化しづらいですが、導入にあたる部分なので説明より情景を思わせるような文章が多かったからでしょうか。
これは僕の問題な気もしますので、参考程度に。
捻り出した気になる点です。
企画に参加されている作品が多いため、全て読むことができないのですが、基本毎月行っていますので、またぜひご参加ください。
あくまで僕の感想です。
参考程度にお聞きください。
#5 聖女認定 (ラウル視点)への応援コメント
同じ血を持つ双子なのに、色々と対照的な姉妹。
とても意味深な設定ですよね。まさに月と太陽。
#0 召喚 (カグヤ視点)への応援コメント
主が絶対に読み返しに行く本棚への参加ありがとうございました。
大変お待たせしました。
印象:オリジナリティがありそう
良かった点
・展開が早い
・心理描写が上手
アドバイス
・あらすじを書き直す
→あらすじが専門用語?が多く長いので、少し混乱しました。もう少しカットしても大丈夫かなと……
企画への参加ありがとうございました。
同一作品での再参加の場合は続きから読ませていただきます。
私の作品の再読も対象ですので、お気に召していただけたのなら、ぜひ。
またの参加お待ちしております。
#1 聖騎士ラウル (ラウル視点)への応援コメント
コメント失礼致します。
ラウルくんが初々しくてかわいい。
聖騎士団とテロ集団との闘争が重々しい雰囲気があって、事件の予感!
#21 一日の終わり (カグヤ視点)への応援コメント
やはり儀式のときにあった『トカゲの描写』は意味があったのですね!
1章、とても面白かったです!
#0 召喚 (カグヤ視点)への応援コメント
どん底感を描写すると同時、今後の展開のあおりもよく利かせていて、とても完成度の高い第一話だと思いました。
#2 邪神の息吹 (ラウル視点)への応援コメント
コメント失礼します。文体のテンポが良く、美しいですね。ゆっくり読ませていただきます。
作者からの返信
ありがとうございます。拙作に興味を持って頂けて嬉しく思います。
#8 暗黒の墓所 (カグヤ視点)への応援コメント
突然知らない場所に飛ばされた?ってことは誰かの陰謀が絡んですかね?
#47 レヴィア皇后 (カグヤ視点)への応援コメント
いったんここまで拝読しました
非常に面白いです!
人間同士の諍いは複雑化してわけがわからなくなりがちですが、本作品はそこがわかりやすい
カグヤとテルサの真実も気になります
この先、どういった展開が待っているのか、期待しながら続きを読ませていただきます
レビューもさせていただきますね
作者からの返信
八白さん、ありがとうございます。対立の構図は、なるべく複雑にならないように気を遣って設定していました。引き続きお楽しみ下さい。
#2 邪神の息吹 (ラウル視点)への応援コメント
偉い立場の父親を持つと、変に妬まれるから嫌ですよねぇ。ラウル君が真面目ゆえの闇堕ちとかしなかったらいいですが……
#61 天国と地獄 その8 (ダスク視点)への応援コメント
どうもです。
最新話まで読ませていただきましたが、興味深く拝見させていただきました。
召喚された双子が織り成す、ダークな雰囲気のファンタジー、最高ですね。
二人を中心にした群像劇は、ラノベの枠では収まりきらない程の濃厚なストーリーで、視点の切り替えも気にならないほどに緻密な文章も良かったです。
続きも気になりますので、更新されましたらまたお邪魔させていただきます!
作者からの返信
夢神さん、ありがとうございます。お楽しみ頂けたようで何よりです。2日に1回ペースの更新なので、お時間の空いた時にでもまたお越し下さい。
ギフトもありがとうございます。初めての事なので喜びも一入、これを励みに引き続き邁進していきます。
#16 闇の逃避行 その3 (カグヤ視点)への応援コメント
企画から来ました。
双子の聖女に吸血鬼
まだまだ謎が多いようなので、続けて読んでいきます!
#58 天国と地獄 その5 (ダスク視点)への応援コメント
読了!!!!
地の文が分かりやすくて本当に面白かったです!!!
覚悟の有無。ジョジョ味があって好きだ!!
作者からの返信
お読み頂きありがとうございます。中でも宗教色の強い世界観ということで、第6部にもあった「天国」という単語が度々登場します。書き溜めたエピソードはまだまだあるので、この先もお楽しみ頂ければ幸いです。
#21 一日の終わり (カグヤ視点)への応援コメント
中々、ダークな作風で私の好みドストライクじゃないですか、やだー。
と言うことで、ガチ評価の自主企画から来ました!
いやー、ここまで読まされたと言いますか、読んでしまったというか。
自分はこういう作風が好きなんだろうなーと改めて思わされることが多い当作でした。
異世界恋愛のような要素も、ここまで見ていると見受けられたのが、良かったと思うところですかね。ただの異世界転移系かと思いましたが、そこら辺にありふれた、とりあえず転生して、最強スキルで無双して、ハーレム作っておけ、みたいなのとは良い意味で毛色が違うと思わされました。
また、騎士や宗教団体、最後には魔術師側も出されて、よりこの当作品の世界観へ入り込んでしまうような、異世界要素が散りばめられていたのがGood。その異世界感を出しつつ、さらにダークなトーンで話を構成されていたために、こういう暗めの作品が好きな人は、スラスラと続きを読んでしまうのでしょう。
個人的にガチ評価なので、惜しかったところを上げるとすれば、群像劇であるが故に、少し最初の方は置いてけぼりにされている感があったところですかねー。一話で、この子が主役かーと思っていたら、次の話で知らないキャラの視点から始まってしまったので、少し脳が混乱しました。異世界転移系と思って読んでいたので、これが転生した異世界での主人公の姿か? などと一瞬深読みしてしまったという意味ですね。
そこで明暗を分ける要素になりえなくもないのが、惜しいかなって。
もう一度読み直したり、続きを読めば自然と違うことだったり、話の流れをきちんと理解できるのですが、少し初手で誤解を与えてしまうところが、勿体無い気がした次第です。
ということで、個人的には異世界恋愛要素もありそうな雰囲気を出しつつ、けれど甘酸っぱいわけでもない、ダークなトーンの当作品は非常に面白く読めました。
自主企画に来ていただいて、ありがとうございます!ノ
#0 召喚 (カグヤ視点)への応援コメント
自主企画に参加いただきありがとうございます😊
召喚された姉妹がどうなっていくのか楽しみに読ませていただきます!
#0 召喚 (カグヤ視点)への応援コメント
朝から降り続いていた雨はいつの間にか止んでおり"
秋で海が近い可能性考えられますね
"私には、過去も現在も未来も無い。
太陽も月も星々も消えた宇宙の如き闇一色、永劫の虚無だけが漠然と広がっているのだから"
社会集団から切り離されたと感じているようですね
"壇上の私をぐるりと取り囲む形で、一糸纏わぬ姿を、大勢が好奇の眼差しで眺めているというのは、例え夢や幻だったとしても良い気分ではない"
ここ以外にも現れていますが、読者のためのツッコミを怠らず、そしてわかりやすく、かつ感情移入をしやすいように作られていますね
私の企画へ参加した動機、私へ求めるものをお伺いさせてください。素直なお心で問題ございません
#0 召喚 (カグヤ視点)への応援コメント
こんばんは。
コメント失礼します。
自分もかぐや姫のおとぎ話をテーマに書いていたので、興味があってきました。
こちらのかぐやさんには一体何が起きたのでしょうか。
出だしのダークな雰囲気と召喚されてからのかぐやさんの気持ちなど、何だかワケアリな感じがします。
そして、明智輝夜さんと言うお名前素敵だなと思いました。
ありがとうございました(#^^#)
作者からの返信
感想ありがとうございます。「輝夜」という名前だけでなく「明智」という姓にしたのにも大きな意味があり、それに関連したエピソードが第Ⅱ章から展開されていきます。
#0 召喚 (カグヤ視点)への応援コメント
⭐︎の付け合い企画から来ました。
文体が美しく引き込まれます。今後の展開が楽しみです!レビュー書かせていただきます!
作者からの返信
感想とレビューありがとうございます。そちらの作品も折を見て拝見させて頂きます。
#203 正義と真実 その3 (ラウル視点)への応援コメント
こんにちは!
いつも大変楽しく読ませていただいております。
物語も大きく動いてますね。ラウル君はどんな役割を果たすのか。
恐いのと楽しみなのでドキドキが止まりません。
大変長くお時間を頂きましたが、占い結果が完成いたしました。
ぜひお時間のある時にご来店下さいませ。
もしネタバレや解釈違いなどございましたらお知らせください。確認でき次第対応いたします。
作者からの返信
ありがとうございます。早速読みに行かせて頂きます。
ラウルの行動で物語は大きな局面を迎えました。しかしまだまだこんなものではありません。引き続きお楽しみ頂ければ幸いです。