4-9 お手伝いしますへの応援コメント
暁玲……大分力技というかごり押しというか。
しかもうまくいってるー!……つい笑っちゃいました😂
作者からの返信
宵さま。
暁玲が言っているように、時間(文字数)があまりないため、力技でねじ込んだ感じですね(笑)
本当はもっと感動的にするはずの場面だったのですが…おかしいな(゜-゜)??
4-8 交わした約束への応援コメント
>君が私をちゃんと憶えていられるように。次に逢う時まで、絶対に失くしちゃ駄目だよ?
皓懍は暁玲の能力の欠点についても察していたんですね。
なんとか忘れないでほしくて簪に想いを込めたけれども……。
切ないです(;;)
そして、矢張り雪玉可愛いです(*´艸`)
作者からの返信
宵さま。
ずっと一緒にいた皓懍は違和感を覚えていたようです。しかしまさか自分も忘れられてしまうとは、この時は思ってもみなかったはず。今は対策ができていますが、鳴嵐と李清が気付いたのはこの後だったので……(TдT)
雪玉は自分が可愛いと知っていて、ああいう行動をしてます(笑)
4-7 託されたものへの応援コメント
>片方は強面で口下手、片方は見た目は穏やかで人当たりも良い方だが子どもが大の苦手。
こんな感じの二人が赤子を囲んであわあわしてたら楽しいかも……などと思いながら拝読させていただいておりました(*´艸`)
>「それは約束しよう。こちらの事情が変われば俺が連れ帰る」
果たして「事情」とは……
作者からの返信
宵さま。
ふたりとも、人間あんまり得意じゃない感じなのになぜか周りに好かれるタイプなんですよね(笑)
第一部ではその事情もわからないままという。いつ迎えに来てくれるのか。しかし今来たとて、絶対に断れないような理由がなければ、暁玲はいかないでしょうけども。
最終話 新たな始まりへの応援コメント
>「皇子様はどうしてそんなにしつこいんですか?」
>「君はずっと辛辣だね」
最後の最後まで辛辣な物言いは変わりませんでしたね( ̄∇ ̄;)
とはいえ、まだ第一部が終わっただけのようですし、これからもしばらくはこういうやり取りが続くんでしょうね(笑)
そんな日々をまた見れることを密かに願っております♪ 第一部完結、お疲れ様でした!
作者からの返信
最十さま。
このふたりはおそらく当分はこんな感じだと思います(*´艸`*)
暁玲が皓懍に対して素直になれる日はやってくるのでしょうか(笑)
間はだいぶ空きましたが、なんとか締め切り前に完結となりました。最後までお付き合いいただき、ありがとうございました〜!!!
最終話 新たな始まりへの応援コメント
第一部完結おめでとうございます!
皓懍さんぐいぐいくる笑 しかし皇子様をやめるのはびっくり!でもそのほうが彼にとっては動きやすそうです。憂炎さんも好きなのですが、塩対応に飄々と答えている皓懍さんが可愛くて迷ってしまう笑 暁玲さんの気持ちが分かる。
まだまだ今回の事件も、暁玲さんの出生も謎が深まるばかりですので、続きをゆっくりお待ちしています( ˘ω˘ )
作者からの返信
ちづさま。
皓懍の肩書は一応皇子ですが、王位継承の枠からは外れるという感じですかね。そっちは上の兄たちで勝手に争ってくれという…。王になるよりも国の為に身軽に動ける立場を選んだようです。
憂炎は憂炎で暁玲の信頼度は高めですし、これからも良い関係が築けそう。皓懍はそれを見て「なぜ私にはいつも冷たいんだ?」と嫉妬する図が見えますね(笑)
最後までお付き合いいただき、感謝です(*´艸`*)
そして素敵なレビュー、ありがとうございました✨
この御礼はGW明けに必ず!!
4-10 人の話はちゃんと聞きましょうへの応援コメント
>「あ、はい大丈夫です」
めっちゃ軽っ⁉Σ(゚Д゚)
まあ、らしいっちゃらしいですけど、そんな安請け合いしちゃって大丈夫かしら……( ̄∇ ̄;)
作者からの返信
最十さま。
なんにも聞いていなかった暁玲。
本当に大丈夫か…💦
皓懍はなにを言ったのか。
憂炎が心配した理由とは??
最終話 新たな始まりへの応援コメント
第一部の完結、おめでとうございます!&お疲れさまでした!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
>君と別れてからあらゆる知識を身につけようと思い
>私にはその辺りの記憶が存在しないので
暁玲に記憶はなくとも、周りの人たちは覚えていてくれていて、その記憶を大切にしてくれている。
とても、心が温まる思いです(●´ω`●)
とはいえ、暁玲が思い出してくれたらとも考えてしまって、第二部以降に期待してたりしますw
それにしても――
>あなたと共に行くことにします
行くんですねー!
これは、あらためて暁玲と皓懍が仲を深めるチャンス☆
これまた、第二部以降の展開が気になるw
続きが読める日が来るのを、楽しみにしております♪( ´ ▽ ` )ノ
作者からの返信
babibuさま。
皓懍は暁玲とまた一緒に過ごせる日が来るだろうと思い、山で暮らすために必要な知識を身につけたり、母親や李清と話し合って、これからの自身の身の振り方を考えたり。
余裕があるようでない皓懍の空回りを、第二部では披露したいなと思っております。なぜ、ほぼ毎夜のように庭園に足を運んでいたのか。
などなど謎が残ったままなので(^_^;)
再開したらまたぜひ遊びに来てください♪
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました✨
最終話 新たな始まりへの応援コメント
暁玲、一緒に行くことにしたんですね!
憂炎が暁玲のお相手になるのかな と思っていたら違いました!
タイトルを見たらちゃんと皇子って書いてありました。
皓懍につねに塩対応な暁玲にニヤニヤします。
今後 2人がどんな事件に巻き込まれてどんな風に解決していくのかも興味があります!
第一部完結まで読ませていただきありがとうございます(人 •͈ᴗ•͈)
作者からの返信
綾森さま。
暁玲は今回の事件の本当の結末を知りたいとも思っているのと、ほんの少しだけ皓懍が気になるという理由もあり、ついていくことを決めました。
皓懍は暁玲に何を言われても嬉しいので、塩対応にも冗談で返せちゃいます。二人の進む道はかなり困難かもしれませんが、少しずつ信頼関係を築いていくのも面白いかなと。コンテストがBLじゃないので、第一部ではこのくらいの関係値でいいかと思いました♪
最後まで読んでいただき、ありがとうございました!!!
最終話 新たな始まりへの応援コメント
皓懍にとっていい未来が待っていそうでよかったです!
鳴嵐、許可を出してしまいましたね💦
まだ2人の見ている方向は少し違いますが、暁玲もこれから改めて皓懍に惹かれていったりするのかなぁと思ったりしました(๑>◡<๑)
でもここから大事件が起こるのですね💦
いつかその物語も読むことができると嬉しいです!
第一部完結、お疲れ様でした✨
作者からの返信
ぬまのさま。
これは皓懍が得して終わった感が(笑)
鳴嵐はこれも運命と寛大な決断をしたようです。暁玲は止めてほしかったようですが、上手くいきませんでした…。
第一部はあくまでも再会なので、第二部からは恋愛要素もちらほらと追加されるかもです(*´艸`*)
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました〜✨
4-10 人の話はちゃんと聞きましょうへの応援コメント
え!皓懍は何を言ったのでしょうか……
暁玲にまた困ったことが起きそうな予感がします😣
なんだったのかわかった頃には断れなくなっていそうな予感が……
作者からの返信
ぬまのさま。
皓懍の最後の笑みから、彼にとっては嬉しいことだったようです✨
次話で最終話なので、詰め込みまくりました!!!
4-10 人の話はちゃんと聞きましょうへの応援コメント
暁玲、一体何を安請け合いしてしまったのでしょうか!?
「余の妃候補に」とか言われていませんよね!?(笑)
作者からの返信
綾森さま。
余の妃候補に→まあそれと似たようなことを実は言ってましたが、暁玲はまったく聞いてませんでした(゜_゜)ほへ?
4-9 お手伝いしますへの応援コメント
>「意識を集中させて、精神と肉体を融合させる感じです」
そう言われてすぐできる奴は、そうそういないでしょうね(笑)
かと思えば、やり方が強引ですし……( ̄∇ ̄;)
作者からの返信
最十さま。
できたら苦労せんが……?な憂炎のアドバイスからの、これをこう!な暁玲のパワープレイなのでした(๑•̀ㅂ•́)و✧
4-9 お手伝いしますへの応援コメント
魂魄の戻し方が意外と力技!
でもやっぱり体に戻ったら記憶ははっきりするんですね。
記憶は魂より肉体に保存されているのかな?
作者からの返信
綾森さま。
知的キャラなはずが、まさかのパワープレイ(笑)
魂と肉体が離れすぎていたため、"共有する記憶"が薄れてしまったという感じですかね〜(~_~;)
編集済
4-9 お手伝いしますへの応援コメント
皓懍さんの戻し方が結構物理的でふきました。でも、暁玲さんにしかできなさそうな方法でいいですね笑
作者からの返信
ちづさま。
本当は色々とここのシーンは考えていたのですが、暁玲が代弁してくれた通り、時間(文字数)がなくてショートカットした感じに(笑)
物理でやっても許される仲???
4-2 華衛府の特殊武官への応援コメント
>(やばい……俺だけたぶんわかっていない! 誰か詳しく教えてくれないかな……)
こういう状況、ありますね……。
そして、なかなか言い出せないという。
察して貰えて良かったですね。
>こんな夜更けに散歩する皇子など、どこにいるというのか。しかも本人は眠ったままという状態で。
眠ったままは兎も角、「ここにいた!」ってやつでしたね笑
作者からの返信
宵さま。
詳しく訊きたいけど自分だけわかってないかもしれなくて、なんか訊けない!とりあえず頷いとけ!みたいな状況にww
夜更けに散歩してる皇子、目の前にいましたね(@_@;)💦
皓懍は日頃から宮殿を抜け出してふらふらしていたようです。
4-8 交わした約束への応援コメント
皓懍との大事な思い出も、暁玲の忘却を前にしては、儚く散ってしまうという……(-ω-;)
簪だけでは残念ながら、足らなかったんですなぁ……
作者からの返信
最十さま。
この時は忘れない方法も、そもそも忘れてしまうことすら本人も周りも気付いていなかったので……。
皓懍はなんとなく気付いていたものの、まさか自分が忘れ去られるとは思っていなかったんですよね(TдT)
編集済
4-8 交わした約束への応援コメント
こんなに大事な思い出を作り、願掛けに近い簪を贈ってなお、無慈悲に忘却されてしまう、でも簪は確かに残っている。切ないけど好きです!
作者からの返信
ちづさま。
あんなに仲良かったのに、まさかの忘却対象にされている皓懍。八年間会えなかったのも原因ですが💦
簪は気に入っていたこともあり、捨てずにいつも付けていたみたいです。一から始まるふたりの関係がどうなっていくのか…今後の皓懍の行動に注目です(๑•̀ㅂ•́)و✧
4-7 託されたものへの応援コメント
記憶力抜群なのが血筋のお陰というのは驚きですが、暁玲だけの代償みたいなのは未だ謎ですね(*-ω-) 一体、どんな理由が……?
作者からの返信
最十さま。
暁玲の忘却は、一族では珍しいタイプかもです。同じ一族の方々となにが違うのか…この謎が彼の出自と関係してくる可能性も???
4-8 交わした約束への応援コメント
皓懍にとってかけがえのない思い出だったんですね😭ずっと暁玲のことを思い続けていたんだなぁと思うと切なくなります(>人<;)
作者からの返信
ぬまのさま。
王宮での窮屈さや孤独。それを埋めてくれた大切な日々。そして暁玲と過ごした毎日が宝物だった皓懍。
暁玲の記憶に関して、なんとなく感じていた違和感が忘却と知り、簪を贈ったのですが……防ぐことはできず。再び出会った2人ですが、この先あの頃と同じ関係に戻れるかどうかは、暁玲次第かも?
4-8 交わした約束への応援コメント
切ない!
でも小さな子供の頃のたった1ヶ月って、普通の人でも記憶が薄れることは多そうです。
子供の頃の3歳差は大きいですしね。
いつでもどこかで見守っているお師匠様が過保護で好きです!
作者からの返信
綾森さま。
ただの思い出なら、断片的には残っても詳細までは普通憶えていないですよね。皓懍にとって、このひと月はかなり衝撃的な日々であり、大切だったようです。
いつでもどこでも見守っている師匠なのでした……|д゚)チラッ
4-8 交わした約束への応援コメント
>「君にあげる」
>簪を挿した。
穏やかな日々に心温まる思いでしたが、別れが……
簪に込めた想いに思いを馳せると、切なすぎる!!!( ;∀;)
作者からの返信
babibuさま。
皓懍は暁玲の能力の欠点(忘却)に気付いていましたが、まさか思い出ごと忘れ去られるとまでは予想してませんでした。
なので、手元に自分を忘れないための何かを残せば良いのかもと思い、本来皇子が妻となる者に贈るための簪を贈ったのですが。その効果はなく、暁玲は全部忘れてしまっているという……(TдT)
この件が終わった後、暁玲が日記に記してくれたら今後は大丈夫かもですが、どうするかは暁玲次第という。
4-7 託されたものへの応援コメント
暁玲の記憶力は血筋 だったのですね!
でも重要な欠陥があるのはなぜでしょう?
預けられた理由とも関係あるのかな?
何か 封印されているとか??
本当の両親についても気になります!
が、赤ちゃん だったし、両親に関する記憶も残っていないのでしょうね💦
作者からの返信
綾森さま。
あの記憶力は、暁玲の特殊能力というよりは血筋に関係していました✨
しかしながら、書いて記録しておかないと名前と顔と思い出まで忘れてしまうのは暁玲だけのようです。
一番安全な鳴嵐の所に預けられたのは、雲水が信頼する知己だからでもありますが、力を付けて欲しいという意図もありそう…。
両親や出自は後々重要なお話になりそうですが、第二部でわかるかも?です(๑•̀ㅂ•́)و✧
4-7 託されたものへの応援コメント
王宮の高官になった女性って…いや間違ってたら恥ずかしいので妄想だけしときます(・`д・´)おお、滅亡しかかった記憶力の民!かっこい!!忘却するのは暁玲さんだけなんだ。でも忘れてしまってもどこかで覚えてる話は好きです( ˘ω˘ )しかし、雲水さんがなにをしているか不明ですが、今戻ってきても嗚嵐さんは手放せなさそうです笑
作者からの返信
ちづさま。
その妄想は間違いではないかも?ですが、明らかになにかありそうな言い回しでしたよね(笑)
人に関しては定期的に会わないと忘れちゃうという欠点は、暁玲だけ。本来の翠佳の民はその記憶能力故に脅威とされていた感じですかね…。スパイとかに向いてそう|д゚)チラッ
雲水は15年もなにをしているのやら……。確かに今更連れ帰ると言われても、鳴嵐は暁玲が大事すぎて一緒についてくるかも(笑)
4-7 託されたものへの応援コメント
>この子は出自が複雑なのだ」
翠佳の民の血を引く子というだけでも、リアリティが高そうですが他にも秘密があるんだ!
今後の展開で明らかになるのが楽しみ♪(((o(*゚▽゚*)o)))
それにしても、赤ん坊のときからの付き合いなんですね。
師と弟子というより、もはや親子(●´ω`●)
作者からの返信
babibuさま。
この辺りの複雑なお話は、第二部に続く!な雰囲気を出してみました。
こんな後半になって謎を残して終わろうという、もやもや展開になっております(^_^;)
師と弟子であり、実年齢(秘密)を考えればひ孫以上かもですが、関係性はおっしゃる通り親子というのが近いですね♪
4-7 託されたものへの応援コメント
暁玲の出自の秘密がわかりそうな気配にドキドキします!
そして現れた鳴嵐、やっぱり頼りになりますね✨
作者からの返信
ぬまのさま。
もう終わるというのに新たな謎を残していくスタイル(๑•̀ㅂ•́)و✧
師匠は最強なので、切り札的なキャラだったりします!
4-4 思わぬ助けへの応援コメント
師匠が来てくれて 一安心!
ですが 彼が現れたということは 敵がそれだけ強大だということでもあるのでしょうね……
>暁玲と親しいようですが
かすかにジェラシーなオーラを感じて、暁玲を好きなのが伝わってきます!
雪玉くん、本当の姿がとっても可愛いです!
作者からの返信
綾森さま。
雪玉を介して監視していましたが、離れた時点で下山してたという。他にも理由はありましたが、この地下洞穴にはとある秘密が…。
暁玲と親しい嗚嵐に対して皓懍がちょっと嫉妬してます(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
雪玉の本来の姿は獣耳ショタでした♪
今は真面目なシーンなので可愛さを抑えてますが、あざと可愛い奴です!
1-1 師と弟子の正しい距離感とは?への応援コメント
眉目秀麗な師夫。めっちゃいいじゃないですか( *´艸`)
過保護なおじいちゃんキャラなのもポイント高いです!
作者からの返信
6月流雨空さま。
見た目は若くて美人でかっこいいのに、中身は過保護すぎるおじいちゃん的なギャップを持つ師父なのでした。
4-2 華衛府の特殊武官への応援コメント
犯人も術師とか道士とか、何か特別な力を扱えるタイプの人物なのだろうか?
前話で師匠が現れたという緊張感からしても、そんな気がします。
果たして目的は何??
作者からの返信
綾森さま。
嗚嵐が自らやって来たのにも理由があり、一つは暁玲を助けるためですが実は他にも目的が…。
犯人像が見えないという不思議もふまえて、この国には知らないところで暗躍している存在がいるのかも、とだけ|д゚)チラッ
4-2 華衛府の特殊武官への応援コメント
>運んだ者の意図はなんだ?)
>第三者の存在。
この疑問提起はこのエピソードが初めてなんでしたっけ。
この第三者、既知の人物なのかな?
それとも、裏で暗躍する何者かが今後登場するのか?
どちらにしろ、今後の展開に大きく関わってくるんだろうなー。(((o(*゚▽゚*)o)))わくわく
作者からの返信
babibuさま。
この疑問提起はひとつ前の章でもありました。皓懍の魂魄がいるところが本来いた場所で、宮殿に身体だけ戻されたという事実。
魂魄が抜けていることを知らなかったのか、知っていてあえて身体を戻したのか。なぜそんなことをしたのか、という意図まではまだ解明されておらず、宵耀も報告しに来た柳雨もあの庭園の秘密はまだ知らないという認識なのでした……な、長い💦
すみません、私もあやしかったので読み返してきました(笑)
数ヶ月のブランク怖い(゚A゚;)ゴクリ
3-9 消えた見習い道士への応援コメント
憂炎越しの人工呼吸とは、こりゃなんとも凄い絵に……( ゚д゚)
いろいろ尾を引きそうですが、それはそれで面白そう♪(笑)
作者からの返信
最十さま。
ややこしい事態になっておりますね(笑)
暁玲的にはどういう気持ちなのか。
次回、なんか色々大変なまま終わります!!
3-4 お久しぶりですへの応援コメント
そういや憂炎は暁玲のこと、まだ女の子だと思ってるんですよね……( ̄∇ ̄;)
上手い具合に会話の大事な部分をすり抜けていきますな(笑)
作者からの返信
最十さま。
暁玲が今更、自分は男ですよ、とも言わないでしょうし(憂炎はわかっていると思い込んでいる)、はたまた憂炎も本当はどっち? と訊くこともないという(笑)
その内自然に「あれ?」と、気付くかも····?
編集済
3-1 はじめまして?への応援コメント
幽鬼なのに痛みがあると……?
益々どんな存在か分からなくなりましたね。果たしてどういう状態なんだか……(-ω-;)
作者からの返信
最十さま。
どちらかといえば雪玉のせいかも?
霊体を噛めてしまう精霊。
幽鬼なのに痛いとか、そりゃびっくりしますよね💦
2-10 最悪の再会への応援コメント
なるほど。これで再会の場面へと繋がるのですね。
今回は導入といった感じで、次章、解決編かしら?(*´ω`*)タノシミー
作者からの返信
最十さま。
そしてなかなか出てこない皇子さま(笑)
ここでやっと憂炎と暁玲が繋がりました。次章、解決編····にはまだ遠く、皇子さまとの出会い編って感じでしょうかね〜(^_^;)
2-7 強くて美しいお姉さんは好きですか?への応援コメント
お姉さまと同部屋ですか……( ̄∇ ̄;)
眠り皇子様の件を何とかする前に、結構な試練が……
作者からの返信
最十さま。
そしてお姉さんに狙われている気も?
協力者なので、身ぐるみ剥がされることはないでしょうけど(笑)
2-1 あの日、君に。への応援コメント
冒頭のあれはひょっとして、この子のことなのかしら? だとしても急な展開に、驚きを隠せません(笑)
幽鬼になってしまったのか何なのか、とにかく続きが気になります……(-ω-;)
作者からの返信
最十さま。
暁玲の今はもうどこにもない記憶。それを唯一知っているだろう誰かの記憶。どちらも記憶がなかったら、もはや初対面····という(=o=;)
1-1 師と弟子の正しい距離感とは?への応援コメント
お邪魔させて頂きます。
中華ドラマが大好きなので、物語の展開にワクワクドキドキしています。
スローペースですが、楽しく読ませて頂きます٩(๑❛ᴗ❛๑)۶
いつも拙作に応援を頂きありがとうございます😊
作者からの返信
あさきさま。
こちらこそありがとうございます✨
エセ中華風ファンタジーですが、独自の世界観でやらせていただいております(笑)
ゆっくりのんびり読んでいただけたら幸いです♪ 本日更新分で11月までお休みに入るのでちょうど良いかもですね(*´艸`*)
1-10 お付き合いします!への応援コメント
タイトルでビックリしちまいましたが、まあ……確かにお付き合いはしてますね(笑)
真の意味でお付き合いする日は、果たして来るのか……?
作者からの返信
最十さま。
お付き合いするには、さすがに早すぎますからね(笑) 初対面ですし。
勘違いしたままですし。
今回の件で、憂炎にはかなり信頼されたみたいですが。
1-8 見習い道士、怪異の謎を解くへの応援コメント
どんなもんでも、獲物の前で舌なめずりはいけませんね(*-ω-)
上手いこと時間稼ぎされちゃいましたな(笑)
作者からの返信
最十さま。
暁玲はめちゃくちゃしゃべりたおしました。その間にやることはやってまして、雪玉も大活躍?
1-6 亜麻色の髪の少女への応援コメント
完全に女の子として認識されちゃってますね( ̄∇ ̄;)
別視点も面白かったです!
作者からの返信
最十さま。
暁玲が依頼を受けていたあの時、ちゃんと否定していれば····(^_^;)
この勘違いはいつまで続くのか💦
3-9 消えた見習い道士への応援コメント
もともとお疲れ度Maxな憂炎が更に気力注いだとなると、なんかますますな感じが……
そして、憂炎はこのことわかっているのかな……? などと思ったりしました!笑
作者からの返信
宵さま。
ずっとまともに眠れていなかったせいで、色々と限界でした。おかげで皓懍がすっと憑依できてしまったのかも? 目覚めた瞬間に追い出される確率99%かも(笑)
なにがあったかはおそらくふたりとも訊かれても誤魔化しそう····💦
3-9 消えた見習い道士への応援コメント
皓懍さん口調の憂炎さんとは得も言われぬ萌えが(*´﹃`*)記憶にはないけどどこかで覚えてるラストのセリフがいいですね。憑依できるとは驚きです!
作者からの返信
ちづさま。
憂炎は基本的にあんまり感情が表に出ないし、表情も変わらないので、中身が皓懍だとすぐ気付くでしょうが、色々バグりそうです(笑)
ラストの台詞は元々なかったのですが、何度か読み直した結末、書き足したのです♪ 皓懍の記憶のピースがどんどん繋がっていく感をだせたかなぁと。
早く魂戻して、三人ですれ違いコントして欲しい気持ち(*´艸`*)
3-9 消えた見習い道士への応援コメント
キスシーン! ※人工呼吸です
三角関係なのに、その一方にもう一人が入って口づけとは、なかなか興味深いことになってきました!!!
作者からの返信
綾森さま。
見た目は憂炎、中身は皓懍。
ややこしや(笑)
暁玲がこれをどう考えるか。
こちらは次回キャパオーバーしつつ、独特な考えに行き着きますので、お楽しみに〜(*´ω`*)
3-9 消えた見習い道士への応援コメント
>触れた唇は冷たく
きゃー!(〃ノωノ)vV
まさか、ここまでのBLっぽい展開をこの小説でも読めるとは思ってなくて、嬉しいサプライズでした☆
作者からの返信
babibuさま。
あくまでも【中華ブロマンスファンタジー】なので、もちろんこの後オチというサプライズもまっております!
皓懍はガチ恋勢ですが、暁玲とか憂炎はまた違う関係性ですからね〜。第三章10話はすごいところで終わる、とだけ····第四章はこれから!
1-4 王宮の首席道士への応援コメント
憂炎! これは新たなヒロイン枠……って、それは主人公かな?(笑)
とにかく、物語に深く関わってきそうですね! 楽しみです♪
作者からの返信
最十さま。
ヒロイン枠は暁玲ひとりなので、憂炎はヒロインを助ける親友的な立ち位置になっていきます。が、実は色々と勘違いをしてて····という、今後の展開でアンジャッシュしてる感がわかるかと。
1-2 欠けた遺体の謎への応援コメント
これはまたミステリー感が、ちょい出てきましたね~(*-ω-)
血が抜かれていたってのも、謎が深まりますな。
作者からの返信
最十さま。
色々と犯人は痕跡を残してますが、かなり趣味の悪いことをしている模様。これに意味はあるのか。暁玲がこの事件をどう読み解くか、見習い道士ですが頑張ります(`・ω・´)ゞ
1-1 師と弟子の正しい距離感とは?への応援コメント
師父の過保護っぷりと、マスコット枠のオコジョちゃんが、可愛いですね(*´ω`*)
まあ、師父はちょいセクハラ気味ですが(笑)
作者からの返信
最十さま。
ど頭から師父のセクハラが(笑)
いやいや、これも大切な弟子を心配してのこと! 過保護すぎる師父は暁玲にとっては親のような存在。ちょっとウザがられているかもですが。雪玉もちゃんと活躍しますʕ•̀ω•́ʔ✧
最終話 新たな始まりへの応援コメント
第一部完結おつかれさまでした!
遅くなりましたが、ようやく追いつきました。
第一部って感じで、この先の期待が高まりますね。
いつもながらに余韻が美しい。