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  • 最終話 新たな始まりへの応援コメント

    第一部完結おつかれさまでした!
    遅くなりましたが、ようやく追いつきました。
    第一部って感じで、この先の期待が高まりますね。
    いつもながらに余韻が美しい。

  • 4-3 揺れる影への応援コメント

    お邪魔させていただきます☘️

    玲の「嫌です、けど?」の一言に笑ってしまいました😂
    皓懍がじわじわと距離を縮めようとしているのに、暁玲が全力でかわしながらも「考えるのが好き」な子なのがすごく愛らしいです。

    膝の上でうーんって考え込んでるシーンが特に好きです😊

    術符や気の設定も丁寧で世界観に引き込まれました。👍💫

    作者からの返信

    あさきさま。

    コメントありがとうございます✨
    このセリフ、色んな方に笑っていただけて嬉しいです(笑)
    皓懍が追いかけるほど暁玲が距離を取る感じが、やはり面白いかなと。
    膝枕されてるのに別のこと考えていたり。マイペースな子なのです♪

  • 4-9 お手伝いしますへの応援コメント

    暁玲……大分力技というかごり押しというか。
    しかもうまくいってるー!……つい笑っちゃいました😂

    作者からの返信

    宵さま。

    暁玲が言っているように、時間(文字数)があまりないため、力技でねじ込んだ感じですね(笑)
    本当はもっと感動的にするはずの場面だったのですが…おかしいな(゜-゜)??

  • 4-8 交わした約束への応援コメント

    >君が私をちゃんと憶えていられるように。次に逢う時まで、絶対に失くしちゃ駄目だよ?
    皓懍は暁玲の能力の欠点についても察していたんですね。
    なんとか忘れないでほしくて簪に想いを込めたけれども……。
    切ないです(;;)


    そして、矢張り雪玉可愛いです(*´艸`)

    作者からの返信

    宵さま。

    ずっと一緒にいた皓懍は違和感を覚えていたようです。しかしまさか自分も忘れられてしまうとは、この時は思ってもみなかったはず。今は対策ができていますが、鳴嵐と李清が気付いたのはこの後だったので……(TдT)
    雪玉は自分が可愛いと知っていて、ああいう行動をしてます(笑)

  • 4-7 託されたものへの応援コメント

    >片方は強面で口下手、片方は見た目は穏やかで人当たりも良い方だが子どもが大の苦手。
    こんな感じの二人が赤子を囲んであわあわしてたら楽しいかも……などと思いながら拝読させていただいておりました(*´艸`)

    >「それは約束しよう。こちらの事情が変われば俺が連れ帰る」
    果たして「事情」とは……

    作者からの返信

    宵さま。

    ふたりとも、人間あんまり得意じゃない感じなのになぜか周りに好かれるタイプなんですよね(笑)
    第一部ではその事情もわからないままという。いつ迎えに来てくれるのか。しかし今来たとて、絶対に断れないような理由がなければ、暁玲はいかないでしょうけども。

  • 4-6 追想への応援コメント

    >「無理です」
    「まだなにも言っていないが?」

    このやり取りが楽しいですね(*´艸`)♪
    「無理」とか言ってたのに……笑

    作者からの返信

    宵さま。

    ある意味息ぴったりな大人組。
    あんなに嫌がっていたのに、15年後には過保護なおじいちゃん(見た目は20代)に(笑)

  • 最終話 新たな始まりへの応援コメント

    >「皇子様はどうしてそんなにしつこいんですか?」
    >「君はずっと辛辣だね」

    最後の最後まで辛辣な物言いは変わりませんでしたね( ̄∇ ̄;)
    とはいえ、まだ第一部が終わっただけのようですし、これからもしばらくはこういうやり取りが続くんでしょうね(笑)

    そんな日々をまた見れることを密かに願っております♪ 第一部完結、お疲れ様でした!

    作者からの返信

    最十さま。

    このふたりはおそらく当分はこんな感じだと思います(*´艸`*)
    暁玲が皓懍に対して素直になれる日はやってくるのでしょうか(笑)

    間はだいぶ空きましたが、なんとか締め切り前に完結となりました。最後までお付き合いいただき、ありがとうございました〜!!!

    編集済
  • 最終話 新たな始まりへの応援コメント

    第一部完結おめでとうございます!
    皓懍さんぐいぐいくる笑 しかし皇子様をやめるのはびっくり!でもそのほうが彼にとっては動きやすそうです。憂炎さんも好きなのですが、塩対応に飄々と答えている皓懍さんが可愛くて迷ってしまう笑 暁玲さんの気持ちが分かる。
    まだまだ今回の事件も、暁玲さんの出生も謎が深まるばかりですので、続きをゆっくりお待ちしています( ˘ω˘ )

    作者からの返信

    ちづさま。

    皓懍の肩書は一応皇子ですが、王位継承の枠からは外れるという感じですかね。そっちは上の兄たちで勝手に争ってくれという…。王になるよりも国の為に身軽に動ける立場を選んだようです。
    憂炎は憂炎で暁玲の信頼度は高めですし、これからも良い関係が築けそう。皓懍はそれを見て「なぜ私にはいつも冷たいんだ?」と嫉妬する図が見えますね(笑)
    最後までお付き合いいただき、感謝です(*´艸`*)
    そして素敵なレビュー、ありがとうございました✨
    この御礼はGW明けに必ず!!

    編集済
  • >「あ、はい大丈夫です」

    めっちゃ軽っ⁉Σ(゚Д゚)
    まあ、らしいっちゃらしいですけど、そんな安請け合いしちゃって大丈夫かしら……( ̄∇ ̄;)

    作者からの返信

    最十さま。

    なんにも聞いていなかった暁玲。
    本当に大丈夫か…💦
    皓懍はなにを言ったのか。
    憂炎が心配した理由とは??

  • 最終話 新たな始まりへの応援コメント

    第一部の完結、おめでとうございます!&お疲れさまでした!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°

    >君と別れてからあらゆる知識を身につけようと思い
    >私にはその辺りの記憶が存在しないので
    暁玲に記憶はなくとも、周りの人たちは覚えていてくれていて、その記憶を大切にしてくれている。
    とても、心が温まる思いです(●´ω`●)
    とはいえ、暁玲が思い出してくれたらとも考えてしまって、第二部以降に期待してたりしますw
    それにしても――

    >あなたと共に行くことにします
    行くんですねー!
    これは、あらためて暁玲と皓懍が仲を深めるチャンス☆
    これまた、第二部以降の展開が気になるw

    続きが読める日が来るのを、楽しみにしております♪( ´ ▽ ` )ノ

    作者からの返信

    babibuさま。

    皓懍は暁玲とまた一緒に過ごせる日が来るだろうと思い、山で暮らすために必要な知識を身につけたり、母親や李清と話し合って、これからの自身の身の振り方を考えたり。
    余裕があるようでない皓懍の空回りを、第二部では披露したいなと思っております。なぜ、ほぼ毎夜のように庭園に足を運んでいたのか。
    などなど謎が残ったままなので(^_^;)
    再開したらまたぜひ遊びに来てください♪
    最後までお付き合いいただき、ありがとうございました✨

    編集済
  • 最終話 新たな始まりへの応援コメント

    暁玲、一緒に行くことにしたんですね!
    憂炎が暁玲のお相手になるのかな と思っていたら違いました!
    タイトルを見たらちゃんと皇子って書いてありました。

    皓懍につねに塩対応な暁玲にニヤニヤします。
    今後 2人がどんな事件に巻き込まれてどんな風に解決していくのかも興味があります!

    第一部完結まで読ませていただきありがとうございます(⁠人⁠ ⁠•͈⁠ᴗ⁠•͈⁠)

    作者からの返信

    綾森さま。

    暁玲は今回の事件の本当の結末を知りたいとも思っているのと、ほんの少しだけ皓懍が気になるという理由もあり、ついていくことを決めました。
    皓懍は暁玲に何を言われても嬉しいので、塩対応にも冗談で返せちゃいます。二人の進む道はかなり困難かもしれませんが、少しずつ信頼関係を築いていくのも面白いかなと。コンテストがBLじゃないので、第一部ではこのくらいの関係値でいいかと思いました♪
    最後まで読んでいただき、ありがとうございました!!!

  • 最終話 新たな始まりへの応援コメント

    皓懍にとっていい未来が待っていそうでよかったです!
    鳴嵐、許可を出してしまいましたね💦
    まだ2人の見ている方向は少し違いますが、暁玲もこれから改めて皓懍に惹かれていったりするのかなぁと思ったりしました(๑>◡<๑)

    でもここから大事件が起こるのですね💦
    いつかその物語も読むことができると嬉しいです!

    第一部完結、お疲れ様でした✨

    作者からの返信

    ぬまのさま。

    これは皓懍が得して終わった感が(笑)
    鳴嵐はこれも運命と寛大な決断をしたようです。暁玲は止めてほしかったようですが、上手くいきませんでした…。
    第一部はあくまでも再会なので、第二部からは恋愛要素もちらほらと追加されるかもです(*´艸`*)
    最後までお付き合いいただき、ありがとうございました〜✨

  • え!皓懍は何を言ったのでしょうか……
    暁玲にまた困ったことが起きそうな予感がします😣
    なんだったのかわかった頃には断れなくなっていそうな予感が……

    作者からの返信

    ぬまのさま。

    皓懍の最後の笑みから、彼にとっては嬉しいことだったようです✨
    次話で最終話なので、詰め込みまくりました!!!

  • 暁玲、一体何を安請け合いしてしまったのでしょうか!?
    「余の妃候補に」とか言われていませんよね!?(笑)

    作者からの返信

    綾森さま。

    余の妃候補に→まあそれと似たようなことを実は言ってましたが、暁玲はまったく聞いてませんでした(゜_゜)ほへ?

  • 4-9 お手伝いしますへの応援コメント

    >「意識を集中させて、精神と肉体を融合させる感じです」

    そう言われてすぐできる奴は、そうそういないでしょうね(笑)
    かと思えば、やり方が強引ですし……( ̄∇ ̄;)

    作者からの返信

    最十さま。

    できたら苦労せんが……?な憂炎のアドバイスからの、これをこう!な暁玲のパワープレイなのでした(๑•̀ㅂ•́)و✧

  • 4-9 お手伝いしますへの応援コメント

    魂魄の戻し方が意外と力技!
    でもやっぱり体に戻ったら記憶ははっきりするんですね。
    記憶は魂より肉体に保存されているのかな?

    作者からの返信

    綾森さま。

    知的キャラなはずが、まさかのパワープレイ(笑)
    魂と肉体が離れすぎていたため、"共有する記憶"が薄れてしまったという感じですかね〜(~_~;)

    編集済

  • 編集済

    4-9 お手伝いしますへの応援コメント

    皓懍さんの戻し方が結構物理的でふきました。でも、暁玲さんにしかできなさそうな方法でいいですね笑

    作者からの返信

    ちづさま。

    本当は色々とここのシーンは考えていたのですが、暁玲が代弁してくれた通り、時間(文字数)がなくてショートカットした感じに(笑)
    物理でやっても許される仲???

  • 4-3 揺れる影への応援コメント

    >「ええっと。嫌です、けど?」
    ばっさりいいいいっ笑
    まあ、暁玲からすれば、いきなりそんなこと言われても、ですよね……。

    作者からの返信

    宵さま。

    暁玲には鳴嵐ような仙になるという目標があるので、とりあえずお断りしましたm(_ _)m
    皓懍もまさか断られるとは思ってなかったでしょうね(笑)
    記憶はなくても、一応自分が皇子であることは聞いてましたし。普通なら喜ぶような出世話でしょうし(^_^;)

    編集済
  • 4-2 華衛府の特殊武官への応援コメント

    >(やばい……俺だけたぶんわかっていない! 誰か詳しく教えてくれないかな……)
    こういう状況、ありますね……。
    そして、なかなか言い出せないという。
    察して貰えて良かったですね。

    >こんな夜更けに散歩する皇子など、どこにいるというのか。しかも本人は眠ったままという状態で。
    眠ったままは兎も角、「ここにいた!」ってやつでしたね笑

    作者からの返信

    宵さま。

    詳しく訊きたいけど自分だけわかってないかもしれなくて、なんか訊けない!とりあえず頷いとけ!みたいな状況にww
    夜更けに散歩してる皇子、目の前にいましたね(@_@;)💦
    皓懍は日頃から宮殿を抜け出してふらふらしていたようです。

  • 4-1 問題発生への応援コメント

    >その後ろに隠れるように、顔だけひょっこりと出している玲玲が気になってしょうがなかった。
    姿は一緒でも、仕草とか細かい所に違いが……!笑
    想像すると可愛い画ですね(*´艸`)

    作者からの返信

    宵さま。

    お顔はバッチリですが、滲み出てしまう普段のあざとさが隠しきれていないという…(笑)
    夏夕が臨機応変になんとかフォローしてくれるはず!

  • 4-8 交わした約束への応援コメント

    皓懍との大事な思い出も、暁玲の忘却を前にしては、儚く散ってしまうという……(-ω-;)
    簪だけでは残念ながら、足らなかったんですなぁ……

    作者からの返信

    最十さま。

    この時は忘れない方法も、そもそも忘れてしまうことすら本人も周りも気付いていなかったので……。
    皓懍はなんとなく気付いていたものの、まさか自分が忘れ去られるとは思っていなかったんですよね(TдT)


  • 編集済

    4-8 交わした約束への応援コメント

    こんなに大事な思い出を作り、願掛けに近い簪を贈ってなお、無慈悲に忘却されてしまう、でも簪は確かに残っている。切ないけど好きです!

    作者からの返信

    ちづさま。

    あんなに仲良かったのに、まさかの忘却対象にされている皓懍。八年間会えなかったのも原因ですが💦
    簪は気に入っていたこともあり、捨てずにいつも付けていたみたいです。一から始まるふたりの関係がどうなっていくのか…今後の皓懍の行動に注目です(๑•̀ㅂ•́)و✧

  • 4-7 託されたものへの応援コメント

    記憶力抜群なのが血筋のお陰というのは驚きですが、暁玲だけの代償みたいなのは未だ謎ですね(*-ω-) 一体、どんな理由が……?

    作者からの返信

    最十さま。

    暁玲の忘却は、一族では珍しいタイプかもです。同じ一族の方々となにが違うのか…この謎が彼の出自と関係してくる可能性も???

  • 4-8 交わした約束への応援コメント

    皓懍にとってかけがえのない思い出だったんですね😭ずっと暁玲のことを思い続けていたんだなぁと思うと切なくなります(>人<;)

    作者からの返信

    ぬまのさま。

    王宮での窮屈さや孤独。それを埋めてくれた大切な日々。そして暁玲と過ごした毎日が宝物だった皓懍。
    暁玲の記憶に関して、なんとなく感じていた違和感が忘却と知り、簪を贈ったのですが……防ぐことはできず。再び出会った2人ですが、この先あの頃と同じ関係に戻れるかどうかは、暁玲次第かも?

  • 4-8 交わした約束への応援コメント

    切ない!
    でも小さな子供の頃のたった1ヶ月って、普通の人でも記憶が薄れることは多そうです。
    子供の頃の3歳差は大きいですしね。

    いつでもどこかで見守っているお師匠様が過保護で好きです!

    作者からの返信

    綾森さま。

    ただの思い出なら、断片的には残っても詳細までは普通憶えていないですよね。皓懍にとって、このひと月はかなり衝撃的な日々であり、大切だったようです。
    いつでもどこでも見守っている師匠なのでした……|д゚)チラッ

  • 4-8 交わした約束への応援コメント

    >「君にあげる」
    >簪を挿した。
    穏やかな日々に心温まる思いでしたが、別れが……
    簪に込めた想いに思いを馳せると、切なすぎる!!!( ;∀;)

    作者からの返信

    babibuさま。

    皓懍は暁玲の能力の欠点(忘却)に気付いていましたが、まさか思い出ごと忘れ去られるとまでは予想してませんでした。
    なので、手元に自分を忘れないための何かを残せば良いのかもと思い、本来皇子が妻となる者に贈るための簪を贈ったのですが。その効果はなく、暁玲は全部忘れてしまっているという……(TдT)
    この件が終わった後、暁玲が日記に記してくれたら今後は大丈夫かもですが、どうするかは暁玲次第という。

    編集済
  • 4-7 託されたものへの応援コメント

    暁玲の記憶力は血筋 だったのですね!
    でも重要な欠陥があるのはなぜでしょう?
    預けられた理由とも関係あるのかな?
    何か 封印されているとか??
    本当の両親についても気になります!
    が、赤ちゃん だったし、両親に関する記憶も残っていないのでしょうね💦

    作者からの返信

    綾森さま。

    あの記憶力は、暁玲の特殊能力というよりは血筋に関係していました✨
    しかしながら、書いて記録しておかないと名前と顔と思い出まで忘れてしまうのは暁玲だけのようです。
    一番安全な鳴嵐の所に預けられたのは、雲水が信頼する知己だからでもありますが、力を付けて欲しいという意図もありそう…。
    両親や出自は後々重要なお話になりそうですが、第二部でわかるかも?です(๑•̀ㅂ•́)و✧

  • 4-7 託されたものへの応援コメント

    王宮の高官になった女性って…いや間違ってたら恥ずかしいので妄想だけしときます(・`д・´)おお、滅亡しかかった記憶力の民!かっこい!!忘却するのは暁玲さんだけなんだ。でも忘れてしまってもどこかで覚えてる話は好きです( ˘ω˘ )しかし、雲水さんがなにをしているか不明ですが、今戻ってきても嗚嵐さんは手放せなさそうです笑

    作者からの返信

    ちづさま。

    その妄想は間違いではないかも?ですが、明らかになにかありそうな言い回しでしたよね(笑)
    人に関しては定期的に会わないと忘れちゃうという欠点は、暁玲だけ。本来の翠佳の民はその記憶能力故に脅威とされていた感じですかね…。スパイとかに向いてそう|д゚)チラッ
    雲水は15年もなにをしているのやら……。確かに今更連れ帰ると言われても、鳴嵐は暁玲が大事すぎて一緒についてくるかも(笑)

  • 4-7 託されたものへの応援コメント

    >この子は出自が複雑なのだ」
    翠佳の民の血を引く子というだけでも、リアリティが高そうですが他にも秘密があるんだ!
    今後の展開で明らかになるのが楽しみ♪(((o(*゚▽゚*)o)))

    それにしても、赤ん坊のときからの付き合いなんですね。
    師と弟子というより、もはや親子(●´ω`●)

    作者からの返信

    babibuさま。

    この辺りの複雑なお話は、第二部に続く!な雰囲気を出してみました。
    こんな後半になって謎を残して終わろうという、もやもや展開になっております(^_^;)
    師と弟子であり、実年齢(秘密)を考えればひ孫以上かもですが、関係性はおっしゃる通り親子というのが近いですね♪

  • 4-7 託されたものへの応援コメント

    暁玲の出自の秘密がわかりそうな気配にドキドキします!

    そして現れた鳴嵐、やっぱり頼りになりますね✨

    作者からの返信

    ぬまのさま。

    もう終わるというのに新たな謎を残していくスタイル(๑•̀ㅂ•́)و✧
    師匠は最強なので、切り札的なキャラだったりします!

  • 4-6 追想への応援コメント

    嫌々言うても、可愛い子の前では、誰もがファーザー(*´ω`*)
    最近出た某ゲームでも、それは証明されてますからね♪

    作者からの返信

    最十さま。

    この時は無理とか嫌とかいってたのに、今ではストーカーまがいのことをするくらい過保護ですからね(*´艸`*)

    編集済
  • 4-5 禍の坩堝への応援コメント

    遥か昔に封じた神仙のひとりだなんて、なんとも強者感溢れるエピソード!Σ(゚Д゚)
    こういうのが嫌いな人はいませんよね(*´ω`*)

    作者からの返信

    最十さま。

    回想シーンに入りましたが、あくまでも鳴嵐の回想なので、もちろん暁玲たちには秘密です🤐
    しかしめちゃ強なのは間違いなし!

    編集済
  • 4-4 思わぬ助けへの応援コメント

    師匠が来てくれた時の安心感♪(*´ω`*)
    雪玉の本来の姿も可愛らしくていいですね。

    作者からの返信

    最十さま。

    鳴嵐がいれば、絶対に大丈夫でしょう✨
    あと数話で終わりですが、雪玉にも活躍してもらいましょうʕ•̀ω•́ʔ✧

    編集済
  • 4-3 揺れる影への応援コメント

    >「ええっと。嫌です、けど?」

    開幕から普通にお断りしちゃうのが面白いですね(笑)
    皇子さまからしたら、堪ったもんじゃないでしょうけど( ̄∇ ̄;)

    作者からの返信

    最十さま。

    暁玲にしてみれば、知り合ったばかりの皇子にそんなこと言われても…な感覚なので(笑)
    かといって、今の皓懍も感覚だけで『暁玲は自分の傍に置いておきたい!』なので、明確な理由は実はないという。まさかフラれるとは思っていなかったでしょうけど💦

  • 4-6 追想への応援コメント

    もしかしてこの赤ちゃんが暁玲なのでしょうか!?
    神仙になって国が起こったり滅びたりする歴史を見ていたら、わざわざ手を貸してやろうという気持ちもなくなるでしょうね。

    作者からの返信

    綾森さま。

    出自は不明なままですが、まぎれもなく暁玲です(*´艸`*)
    この時は"絶対に無理"と言っていた鳴嵐が、この後、超超超過保護な保護者になるとは思わなかったでしょうね(笑)

  • 4-5 禍の坩堝への応援コメント

    さすがお師匠様!
    国の災いになんて興味はないから暁玲を連れ帰ると言っていたけれど、はるか昔に国を救っていたんですね!

    作者からの返信

    綾森さま。

    国に関わる気はないけれど、かつて封じたものに関しては別というスタンスな鳴嵐。暁玲>国なのが彼らしいと言えばらしいですよね(笑)

  • 4-5 禍の坩堝への応援コメント

    >嗚嵐は、遥か昔にあれを封じた神仙のひとり
    エピソードの最後に、さらっと重大な情報が明かされた!
    思わず、二度見しました(笑)
    (初出ですよね? 間違ってたら、ごめんなさい)

    作者からの返信

    babibuさま。

    これは初出しで、禍の坩堝に関してもここまで隠されていたことなので、この先の物語の最終目的になるかも?
    嗚嵐が暁玲を助けに来たのも、場所が場所だったからという。

  • 4-1 問題発生への応援コメント

    久しぶり過ぎてうろ覚えですが、またゆっくり読ませていただきます(*´ω`*)

    作者からの返信

    最十さま。

    全然大丈夫です。
    右に同じでした(笑)
    振り返り回などもないので、数ヶ月のブランクが…(~_~;)
    キャラが変わっている可能性も💦

    編集済
  • 4-4 思わぬ助けへの応援コメント

    鳴嵐と雪玉が助けに来てくれた!
    人の姿の雪玉も可愛いですね✨

    暁玲、皓懍のことを思い出しかけている……?
    でもまずは陰謀の主を突き止めないといけないですね😣

    作者からの返信

    ぬまのさま。

    ここで師(保護者)の登場✨
    雪玉も本来の姿に!
    思い出した、というよりは「おそらくそうなのだろう」という総合的な答えかも?

  • 4-4 思わぬ助けへの応援コメント

    師匠が来てくれて 一安心!
    ですが 彼が現れたということは 敵がそれだけ強大だということでもあるのでしょうね……

    >暁玲と親しいようですが
    かすかにジェラシーなオーラを感じて、暁玲を好きなのが伝わってきます!

    雪玉くん、本当の姿がとっても可愛いです!

    作者からの返信

    綾森さま。

    雪玉を介して監視していましたが、離れた時点で下山してたという。他にも理由はありましたが、この地下洞穴にはとある秘密が…。
    暁玲と親しい嗚嵐に対して皓懍がちょっと嫉妬してます(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
    雪玉の本来の姿は獣耳ショタでした♪
    今は真面目なシーンなので可愛さを抑えてますが、あざと可愛い奴です!

  • 眉目秀麗な師夫。めっちゃいいじゃないですか( *´艸`)

    過保護なおじいちゃんキャラなのもポイント高いです!

    作者からの返信

    6月流雨空さま。

    見た目は若くて美人でかっこいいのに、中身は過保護すぎるおじいちゃん的なギャップを持つ師父なのでした。

  • 4-4 思わぬ助けへの応援コメント

    >前にどこかで会ったことがあるのかもしれない、と。
    そうだった。
    暁玲は記憶に欠落があるんでしたね。
    だとしたら、この感覚は間違ってないのかも。そうなると、皓懍との過去を今後の展開で思い出す可能性もあるのかな?
    (今さらなこと言ってるかも、前に同じようなコメントを書いてたとしたら、すみません!)

    作者からの返信

    babibuさま。

    暁玲の記憶は本来は完全にリセットするタイプなのですが、作品冒頭にもあるように、あの時の約束の断片だけが残っていたり。
    皓懍が元に戻った時、思い出せるかどうかは微妙なところ…(T ^ T)

  • 1-0 忘却の彼方への応援コメント

    お久しぶりです。新作にお邪魔しております。

    名前も顔もわからないのに迎えに来てくれる約束だけ覚えているんですね。

    なんともロマンチックです(*'▽')!


    私の方は異世界バトルファンタジーですが、また新しく公開しておりますので、良ければ覗いていただけると幸いです<m(__)m>

    作者からの返信

    6月流雨空さま。

    約束は未だ果たされず…。
    記憶が物語の軸でもあり。
    コメントありがとうございます✨
    作品のフォローさせていただきました!!!

  • 4-3 揺れる影への応援コメント

    いきなりピンチ!? いや、うまいことかわしそうな予感がします。

    それにしても・・・「嫌です」に笑いました!
    相手が皇子であっても、なくても、もう少し優しくしてあげてー🤣

    作者からの返信

    綾森さま。

    皓懍に対してどうしても冷たくしてしまう暁玲。素直になれないのはなぜなのか。憂炎のことはちゃんと名前で呼んでるのに…💦
    うまいことかわしそう→それはそう!


  • 編集済

    4-3 揺れる影への応援コメント

    憂炎さんの顔でぐいぐいくる皓懍さんの想像するとなんかときめくんですよね…笑 暁玲さんは推理のほうが興味あるみたいですが、憂炎さん、これのちのち記憶が残ったりするのかな?残らなくても皓懍さんが抜けた後の反応が気になるドキドキ 魂魄、たまに中華ファンタジーで聞きますが、魂とは少し違うのですかね??面白いです。

    作者からの返信

    ちづさま。

    顔と中身が違いすぎて暁玲もどうしたらいいか悩み中…。憂炎がこの二人の会話を聞いていたかどうかは次回!
    魂魄は中華といえばなワードですよね。魂と魄。精神と肉体のイメージ。今思えば、漫画の封神演義で覚えた言葉かもです。

  • 4-2 華衛府の特殊武官への応援コメント

    犯人も術師とか道士とか、何か特別な力を扱えるタイプの人物なのだろうか?
    前話で師匠が現れたという緊張感からしても、そんな気がします。
    果たして目的は何??

    作者からの返信

    綾森さま。

    嗚嵐が自らやって来たのにも理由があり、一つは暁玲を助けるためですが実は他にも目的が…。
    犯人像が見えないという不思議もふまえて、この国には知らないところで暗躍している存在がいるのかも、とだけ|д゚)チラッ

  • 4-1 問題発生への応援コメント

    確かに霊魂の状態で出られないなら体を運べば良いのか!
    体に入った後なら普通に動ける……??

    お師匠様が来てくれたというのは 心強いです!
    雪玉がすごく可愛いのを思い出しました!

    作者からの返信

    綾森さま。

    久々の更新すぎて、設定資料と前の章を行ったり来たり(笑)
    どうやって庭園まで運ぶかが今回の課題なのですが、実は…な展開があったり、暁玲たちの方には助っ人が登場したりで、問題解決!?
    雪玉も活躍しますʕ•̀ω•́ʔ✧

  • 4-2 華衛府の特殊武官への応援コメント

    >運んだ者の意図はなんだ?)
    >第三者の存在。
    この疑問提起はこのエピソードが初めてなんでしたっけ。
    この第三者、既知の人物なのかな?
    それとも、裏で暗躍する何者かが今後登場するのか?
    どちらにしろ、今後の展開に大きく関わってくるんだろうなー。(((o(*゚▽゚*)o)))わくわく

    作者からの返信

    babibuさま。

    この疑問提起はひとつ前の章でもありました。皓懍の魂魄がいるところが本来いた場所で、宮殿に身体だけ戻されたという事実。
    魂魄が抜けていることを知らなかったのか、知っていてあえて身体を戻したのか。なぜそんなことをしたのか、という意図まではまだ解明されておらず、宵耀も報告しに来た柳雨もあの庭園の秘密はまだ知らないという認識なのでした……な、長い💦
    すみません、私もあやしかったので読み返してきました(笑)
    数ヶ月のブランク怖い(゚A゚;)ゴクリ

  • 4-1 問題発生への応援コメント

    >皇子様の魂魄を見つけられた
    そうだった。
    そういう話でしたね!
    (久々に続きを読んだので、色々とうろ覚えです。ごめんなさい💦)

    >嗚嵐が、わざわざ下山して
    >迫り来る危険から大切な弟子を守るため
    おお!
    心強い味方も登場したし、勝ち筋が見えてきたかも????(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

    babibuさま。

    右に同じく(笑)
    完全にすべてを忘れておりました💦
    しかも主要キャラスタートじゃないため、書き出すのも大変でした…。
    嗚嵐はずっと監視してましたが、雪玉が暁玲から離れた辺りからすでに下山してました(๑•̀ㅂ•́)و✧

  • 3-10 揺れる心への応援コメント

    記憶を失くそうとも、気持ちは抑えられないみたいですね(*´ω`*)
    宮殿に迎え入れるってのも大胆だな~(笑) 続きが気になりますね♪

    作者からの返信

    最十さま。

    ここで逃したらいけない、という本能めいたなにかがあった模様です。暁玲は「なにいってるんだこの皇子」くらいの「は?」でしたね(笑)
    11月には再開できると思うのですが、先にめちゃくちゃ休んでいる違う作品の方を更新する予定。しばしお待ちいただけたら幸いです♪

  • 3-9 消えた見習い道士への応援コメント

    憂炎越しの人工呼吸とは、こりゃなんとも凄い絵に……( ゚д゚)
    いろいろ尾を引きそうですが、それはそれで面白そう♪(笑)

    作者からの返信

    最十さま。

    ややこしい事態になっておりますね(笑)
    暁玲的にはどういう気持ちなのか。
    次回、なんか色々大変なまま終わります!!

  • 3-8 庭園の秘密への応援コメント

    遊び相手って(笑) 記憶は失ってても、皇子様ムーブは健在ですな( ̄∇ ̄)

    作者からの返信

    最十さま。

    暁玲の憂炎に対する態度が自分と違うので、面白くないみたいです(笑)
    自分の地位を利用してちょっと偉そうに言ってみました(^_^;)

  • 3-7 特別な存在への応援コメント

    お互い忘れてしまっているのに、どこか通じ合う……(*-ω-)
    こりゃあ、憂炎さんの入る隙……あるんかなぁ?( ̄∇ ̄;)

    作者からの返信

    最十さま。

    まあ憂炎は今のところは暁玲に恋心は抱いておらず、対等な存在、くらいの気持ちなので····(・・;)にぶにぶ。
    今後皓懍と絡むことで、心境の変化が生まれるかも?

  • 3-6 身代わりへの応援コメント

    入れ代わっても可愛いという稀有な例!
    しかし、ちゃんと隠し通せるのか……?(。-`ω-)

    作者からの返信

    最十さま。

    姿だけは暁玲なので、口さえ開かなきゃなんとかなる! 夏夕姉さんにすべてかかっております(笑)

  • 3-5 手がかりへの応援コメント

    不眠不休でやるのは流石に……(-ω-;)
    あとで倒れなきゃいいけど、大丈夫かしら……?

    作者からの返信

    最十さま。

    ブラック企業並みのハードな環境。上司が帰ってこないせいで、憂炎がさすがに限界一歩手前····そんな中、今、ですからね〜。

  • 3-4 お久しぶりですへの応援コメント

    そういや憂炎は暁玲のこと、まだ女の子だと思ってるんですよね……( ̄∇ ̄;)
    上手い具合に会話の大事な部分をすり抜けていきますな(笑)

    作者からの返信

    最十さま。

    暁玲が今更、自分は男ですよ、とも言わないでしょうし(憂炎はわかっていると思い込んでいる)、はたまた憂炎も本当はどっち? と訊くこともないという(笑)
    その内自然に「あれ?」と、気付くかも····?

  • 3-3 紫菀の華への応援コメント

    いつの世も恋のお話は、女の子を盛り上がらせますな( ̄∇ ̄)
    眠り皇子の件も気になりますが、恋の行方も見逃せませんね(笑)

    作者からの返信

    最十さま。

    夏夕の妄想がはかどりますね(笑)
    色々と間違ってますが(^_^;)
    誰と誰がどうなるかはまだまだわかりませんが····恋に発展するかもあやしい激ニブしかいない!!

  • 3-2 宵耀の想いへの応援コメント

    どうやらタイムリミットが近づいているようですね。
    花言葉も後々どう関わってくるか、気になります!

    作者からの返信

    最十さま。

    ここに来て、花言葉が✿
    第三章は花言葉がかなり重要になってきます。暁玲は皇子の部屋にあった本を読み取ってますから、どんな花もバッチリ頭の中に入ってます✨


  • 編集済

    3-1 はじめまして?への応援コメント

    幽鬼なのに痛みがあると……?
    益々どんな存在か分からなくなりましたね。果たしてどういう状態なんだか……(-ω-;)

    作者からの返信

    最十さま。

    どちらかといえば雪玉のせいかも?
    霊体を噛めてしまう精霊。
    幽鬼なのに痛いとか、そりゃびっくりしますよね💦

  • 2-10 最悪の再会への応援コメント

    なるほど。これで再会の場面へと繋がるのですね。
    今回は導入といった感じで、次章、解決編かしら?(*´ω`*)タノシミー

    作者からの返信

    最十さま。

    そしてなかなか出てこない皇子さま(笑)
    ここでやっと憂炎と暁玲が繋がりました。次章、解決編····にはまだ遠く、皇子さまとの出会い編って感じでしょうかね〜(^_^;)

  • 2-9 探るへの応援コメント

    可愛い女の子が好みなのに、可愛い男の娘もいけるんですね( ̄∇ ̄)
    やはり、可愛いこそが最強……か。

    作者からの返信

    最十さま。

    夏夕姉さんは女の子好き✨
    男の娘に目覚めたのははじめてなので、暁玲のせいですね(笑)
    武官である夏夕姉さんは、女子に大人気という裏設定あり!!

  • 2-8 消えた魂魄への応援コメント

    これはお姉さんでなくとも、「まかせなさい!」案件ですね!(`・ω・´)b
    その破壊力たるや、皇子も目覚めるほどやも……?(* ̄▽ ̄)フフフッ♪

    作者からの返信

    最十さま。

    夏夕姉さんは腕っぷしも強いのでそういう意味でも「任せて!」なんですが、雪玉みたいな可愛いもの大好きなのです♪
    暁玲に変化した雪玉は、しゃべれないので『きゅ?』で誤魔化します(笑)
    もしこれで皇子が目覚めたら、雪玉お手柄ですね✨

  • お姉さまと同部屋ですか……( ̄∇ ̄;)
    眠り皇子様の件を何とかする前に、結構な試練が……

    作者からの返信

    最十さま。

    そしてお姉さんに狙われている気も?
    協力者なので、身ぐるみ剥がされることはないでしょうけど(笑)

    編集済
  • 2-6 花言葉への応援コメント

    >どこかの誰かが好き勝手に花に意味を与え、それによって固定概念が生まれてしまったことを残念に思う。

    この考えは目から鱗でした。確かにわざわざ意味など、つける必要もないですよね。人によって意味は変わるでしょうし(*-ω-)

    作者からの返信

    最十さま。

    花言葉。
    いったい誰が考えたんだろう····という疑問から、暁玲に代弁してもらいました〜。この華藍国では花言葉が心を伝える手段として用いられていたり。良くも悪くも、というやつですね❀

  • 2-5 懸念への応援コメント

    暁玲は絵がへたっぴなんですね(笑)
    致命的ではありますが、それで判断できてるなら、まあ……いいのかな?( ̄∇ ̄;)

    作者からの返信

    最十さま。

    もはや画伯(笑)
    想像の3倍くらいヤバいかも!
    でも本人はわかるという摩訶不思議(。ŏ﹏ŏ)

  • 2-4 秘密の依頼への応援コメント

    眠り姫ならぬ眠り皇子。
    女官に扮したのも、キスにより目覚めさせる為……なわけないか(笑)

    作者からの返信

    最十さま。

    まさかの逆眠り姫(皇子)!!
    口付けで····はちょっと考えてるんですが、たぶん予想の斜め上を行く予定(笑)

  • 2-3 思わぬ再会への応援コメント

    もう女装がマストになってるんですかね、こちらの作品は( ̄∇ ̄;)
    しかし! 可愛ければ結局、何の問題もないんですけどね(笑)

    作者からの返信

    最十さま。

    暁玲の特技:"女装"になりつつあります。ちなみにしなくてもじゅうぶん可愛い(笑) のですが、今回は任務なので仕方なくやってます!

  • 2-2 来訪者への応援コメント

    互いに抱えた厄介ごと。この二つがどこかで絡み合い、再会へと繋がりそうな予感ですね(* ̄▽ ̄)フフフッ♪

    作者からの返信

    最十さま。

    ふたりの再会もそうですが、あともうひとり、この物語のキーマンがおりますので、彼との邂逅もお楽しみに!

  • 2-1 あの日、君に。への応援コメント

    冒頭のあれはひょっとして、この子のことなのかしら? だとしても急な展開に、驚きを隠せません(笑)
    幽鬼になってしまったのか何なのか、とにかく続きが気になります……(-ω-;)

    作者からの返信

    最十さま。

    暁玲の今はもうどこにもない記憶。それを唯一知っているだろう誰かの記憶。どちらも記憶がなかったら、もはや初対面····という(=o=;)

  • 3-10 揺れる心への応援コメント

    憂炎さんか皓懍さんかどちらにもやもやしているか分からない複雑な心境が三角関係らしくていいですね(*´艸`*)皓懍さんはなにやら強行しそうですが!?第三章、お疲れ様でした。続きも楽しみにお待ちしております!

    作者からの返信

    ちづさま。

    憂炎はおネム中なので、今起こっていることは知りません(=o=;)
    しかし暁玲は暁玲で複雑な心境。皓懍に対してはなぜがいつものようにはいかず、自分でも戸惑っておりますしね····。
    第四章はいよいよ目覚める····のか?
    お楽しみに〜!
    ★評価ありがとうございました✨

  • 3-10 揺れる心への応援コメント

    宮殿に迎え入れる!?
    暁玲、女装して後宮入り!?(←そんなこと書いてない)

    作者からの返信

    綾森さま。

    本人が「(゜-゜)は?」ってなってるので、すごく嫌な顔をしながら「嫌ですけど?」ってお断りしそう。もしくは師父が全力で止めに来るか····いずれにせよ、内容によるかもですね。第四章のお楽しみです♪

    編集済
  • 3-10 揺れる心への応援コメント

    >11月頃に再開
    りょうかいでーす!
    BLコンテスト、がんばってください♪

    >もし日記を失くしたら?
    いまさらですが、暁玲にとって日記はすごく大事なものですね☆

    作者からの返信

    babibuさま。

    日記を無くしたら、とりあえず憶えてる範囲で書き直すしかないですからね(=o=;)
    ちなみに補足として、今回は夏夕との共同部屋に置いてきたので、水濡れは回避しております。
    BLコンテスト奮闘中。
    とにかく完結させないと(๑•̀ㅂ•́)و✧
    いつも応援ありがとうございます!

  • お邪魔させて頂きます。

    中華ドラマが大好きなので、物語の展開にワクワクドキドキしています。
    スローペースですが、楽しく読ませて頂きます٩(๑❛ᴗ❛๑)۶

    いつも拙作に応援を頂きありがとうございます😊

    作者からの返信

    あさきさま。

    こちらこそありがとうございます✨
    エセ中華風ファンタジーですが、独自の世界観でやらせていただいております(笑)
    ゆっくりのんびり読んでいただけたら幸いです♪ 本日更新分で11月までお休みに入るのでちょうど良いかもですね(*´艸`*)

  • 1-11 夜明けへの応援コメント

    ちゃっかり女の子であるかどうかの部分が、暈されているような……?( ̄∇ ̄;)
    まあ、可愛いんだから、男だろうが女だろうが関係ないですよね!(笑)

    作者からの返信

    最十さま。

    あやふやなままお別れするという····次会う時に面白いかなぁと(笑)
    今の段階では、憂炎としては暁玲は信頼できる友くらいの感覚です!

  • 1-10 お付き合いします!への応援コメント

    タイトルでビックリしちまいましたが、まあ……確かにお付き合いはしてますね(笑)
    真の意味でお付き合いする日は、果たして来るのか……?

    作者からの返信

    最十さま。

    お付き合いするには、さすがに早すぎますからね(笑) 初対面ですし。
    勘違いしたままですし。
    今回の件で、憂炎にはかなり信頼されたみたいですが。

    編集済
  • 1-9 真実への応援コメント

    弱いなりに知恵を絞ったと言えば聞こえはいいですが、それが姑息な手であるのなら、本当の意味で強い妖者ではないんでしょうね(*-ω-)
    作中で言われていた通り、いずれはこうなっていたでしょうな。

    作者からの返信

    最十さま。

    初見だと見抜くのはなかなか困難でも、それが記録として残っていたことで、いずれ誰かが気付くトリックなんですよね。暁玲が解かなくても憂炎が解いていたかもしれないし、次の世代の道士が解いていたかもしれないという。
    余計なことをしなければバレなかったのに、妖者の運命はあの時すでに決まっていたようです。

  • どんなもんでも、獲物の前で舌なめずりはいけませんね(*-ω-)
    上手いこと時間稼ぎされちゃいましたな(笑)

    作者からの返信

    最十さま。

    暁玲はめちゃくちゃしゃべりたおしました。その間にやることはやってまして、雪玉も大活躍?

  • 1-7 逃がさないへの応援コメント

    >けして目の前の少女に対して邪な感情があったからではない、と思う。

    もう自分でも自信なくなっちゃってるじゃないですか(笑)
    果たして奪われたのは、目なのか心なのか……(* ̄▽ ̄)フフフッ♪

    作者からの返信

    最十さま。

    憂炎はあれですね、真面目な顔して頭の中では····な類なのかも?
    この後も勘違いは続きます(笑)

  • 1-6 亜麻色の髪の少女への応援コメント

    完全に女の子として認識されちゃってますね( ̄∇ ̄;)
    別視点も面白かったです!

    作者からの返信

    最十さま。

    暁玲が依頼を受けていたあの時、ちゃんと否定していれば····(^_^;)
    この勘違いはいつまで続くのか💦

  • 3-9 消えた見習い道士への応援コメント

    もともとお疲れ度Maxな憂炎が更に気力注いだとなると、なんかますますな感じが……

    そして、憂炎はこのことわかっているのかな……? などと思ったりしました!笑

    作者からの返信

    宵さま。

    ずっとまともに眠れていなかったせいで、色々と限界でした。おかげで皓懍がすっと憑依できてしまったのかも? 目覚めた瞬間に追い出される確率99%かも(笑)
    なにがあったかはおそらくふたりとも訊かれても誤魔化しそう····💦

  • 3-9 消えた見習い道士への応援コメント

    皓懍さん口調の憂炎さんとは得も言われぬ萌えが(*´﹃`*)記憶にはないけどどこかで覚えてるラストのセリフがいいですね。憑依できるとは驚きです!

    作者からの返信

    ちづさま。

    憂炎は基本的にあんまり感情が表に出ないし、表情も変わらないので、中身が皓懍だとすぐ気付くでしょうが、色々バグりそうです(笑)
    ラストの台詞は元々なかったのですが、何度か読み直した結末、書き足したのです♪ 皓懍の記憶のピースがどんどん繋がっていく感をだせたかなぁと。
    早く魂戻して、三人ですれ違いコントして欲しい気持ち(*´艸`*)

  • 3-9 消えた見習い道士への応援コメント

    キスシーン! ※人工呼吸です

    三角関係なのに、その一方にもう一人が入って口づけとは、なかなか興味深いことになってきました!!!

    作者からの返信

    綾森さま。

    見た目は憂炎、中身は皓懍。
    ややこしや(笑)
    暁玲がこれをどう考えるか。
    こちらは次回キャパオーバーしつつ、独特な考えに行き着きますので、お楽しみに〜(*´ω`*)

  • 3-9 消えた見習い道士への応援コメント

    >触れた唇は冷たく
    きゃー!(〃ノωノ)vV
    まさか、ここまでのBLっぽい展開をこの小説でも読めるとは思ってなくて、嬉しいサプライズでした☆

    作者からの返信

    babibuさま。

    あくまでも【中華ブロマンスファンタジー】なので、もちろんこの後オチというサプライズもまっております!
    皓懍はガチ恋勢ですが、暁玲とか憂炎はまた違う関係性ですからね〜。第三章10話はすごいところで終わる、とだけ····第四章はこれから!

  • 1-5 因縁への応援コメント

    父親の仇とあらば、今はもう目の前の敵しか見えないでしょうね(*-ω-)
    その復讐心が晴れる時、暁玲とどのような関わりを持つか。見ものです♪

    作者からの返信

    最十さま。

    周りの先輩たちが関わらないようにしていることもあり、苛立ちと焦りが増しているかも?
    暁玲の存在がどう影響を与えるのか····ふたりの関係の変化も楽しめるかと! ちなみにタイトルの"眠り皇子"はだいぶ後に登場します!

  • 1-4 王宮の首席道士への応援コメント

    憂炎! これは新たなヒロイン枠……って、それは主人公かな?(笑)
    とにかく、物語に深く関わってきそうですね! 楽しみです♪

    作者からの返信

    最十さま。

    ヒロイン枠は暁玲ひとりなので、憂炎はヒロインを助ける親友的な立ち位置になっていきます。が、実は色々と勘違いをしてて····という、今後の展開でアンジャッシュしてる感がわかるかと。

  • 1-3 生贄への応援コメント

    可愛いは正義!(`・ω・´)b
    でも、時としてこういう役を負わなければいけないのが、玉に瑕ですね( ̄∇ ̄;)ガンバレ…

    作者からの返信

    最十さま。

    女顔はもはや武器!
    女装していないのになにも問題ないという悲しさ(T_T)
    否定するのも疲れるくらいの確率で間違えられる、その美貌✨
    もう諦めるしか····。

  • 1-2 欠けた遺体の謎への応援コメント

    これはまたミステリー感が、ちょい出てきましたね~(*-ω-)
    血が抜かれていたってのも、謎が深まりますな。

    作者からの返信

    最十さま。

    色々と犯人は痕跡を残してますが、かなり趣味の悪いことをしている模様。これに意味はあるのか。暁玲がこの事件をどう読み解くか、見習い道士ですが頑張ります(`・ω・´)ゞ

  • 師父の過保護っぷりと、マスコット枠のオコジョちゃんが、可愛いですね(*´ω`*)
    まあ、師父はちょいセクハラ気味ですが(笑)

    作者からの返信

    最十さま。

    ど頭から師父のセクハラが(笑)
    いやいや、これも大切な弟子を心配してのこと! 過保護すぎる師父は暁玲にとっては親のような存在。ちょっとウザがられているかもですが。雪玉もちゃんと活躍しますʕ•̀ω•́ʔ✧

  • 3-8 庭園の秘密への応援コメント

    忘れちゃっているものの、やはりどこか覚えているのか……既に扱いに差が……笑

    作者からの返信

    宵さまり

    記憶の欠片、断片みたいなものが沁み込んでるのでしょう。暁玲という存在が今の皓懍にどのくらい影響を与えてくれるのか、期待です♪
    なんですかね〜(*´艸`*)
    好きなひとには塩対応なタイプなのかも(笑)→記憶ないけど💧 きっとあの頃も····。

  • 1-0 忘却の彼方への応援コメント

    新作の方を読み終わったので、こちらにお邪魔させていただきます♪
    自分の意思と関係なく記憶が消されるとは……(-ω-;)
    この設定がどのように物語を彩っていくのか、今から楽しみです。

    作者からの返信

    最十さま。

    ようこそ〜。
    こちらはいつものやつです(笑)
    "記憶"と"記録"が今回のテーマになっておりますので、そのあたりに注目という感じですね♪
    まだあんまり話数がないので、ゆっくりどうぞ!

  • 3-8 庭園の秘密への応援コメント

    すでに三角関係が始まっていますね!?
    それにしても・・・二人とも記憶がないというのは新しい! と思ったけれど、体に戻ったら皇子様の記憶は戻るのだろうか?

    作者からの返信

    綾森さま。

    暁玲は暁玲で対応に差があるので、皓懍は面白くないのでしょう(笑)
    憂炎は単純に心配で仕方がないけど、今はあくまでも他人という設定で対応しているのですが····暁玲は完全に忘れてるな、これ💧
    皇子さまの記憶は魂魄が身体に早く戻れればなんとかなりそうですが····どうなることやら。

  • 3-7 特別な存在への応援コメント

    二人、早々にいい感じ!
    皇子様、憂炎のライバルに!?
    スパダリはどっちなんだろう・・・

    作者からの返信

    綾森さま。

    ここからふたりのやり取りが描かれていくのですが、憂炎との対応の違いも見どころなのです♪
    スパダリ····なんなら万能な暁玲の方かも(笑)→弱い攻×強い受的な逆転カップルかも!?

  • 3-7 特別な存在への応援コメント

    ついに出会えましたね!お互いに忘れているはずなのに気になる存在。触れようとして触れないのは切ないですが、素敵な場面でした。憂炎さんからしたらライバル?かもしれないけどΣ(・∀・;)

    作者からの返信

    ちづさま。

    やっと出会いました✨
    ふたりの掛け合いとか、これから合流する憂炎とのやり取りの違いとか。楽しんでもらいたい要素がたくさんあるのです〜(*´艸`*)

  • 3-7 特別な存在への応援コメント

    >『君はどうやら、私にとって特別な存在のようだ』
    自分の名前も忘れてしまったのに、見た瞬間に分かるの、素敵ですね(*´艸`)♥
    しかし絶妙に会話がかみ合ってない! 笑っちゃいました。
    とはいえ、解決しないと色々な人の命に関わりますからね。

    作者からの返信

    宵さま。

    めちゃくちゃアピールしてくる皇子さまと完全スルーな暁玲(笑)
    微妙に噛み合わないふたりですが、ここに後から憂炎が合流してややこしいことに💦
    皓懍と暁玲。ある意味初対面状態のふたりがこの先どう変化していくか、次回もお楽しみに♪

  • 3-7 特別な存在への応援コメント

    ついに皇子に出会えた―!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°

    >よっぽど緊張していたのだろう
    なぜ緊張するのか……気になります(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

    babibuさま。

    いったい何話待ったことか(笑)
    皇子さま発見です✨
    記憶の奥底に残るなにかがあるのかも? 今後のふたりのやり取りが、皓懍の記憶を呼び覚ますかも!→暁玲はたぶん無理なもんで💦

  • 3-6 身代わりへの応援コメント

    おお、両者とも花をヒントに同じ場所を導きだした模様!場所の特定だけが大変そうですが…運んだ人物やある噂が気になりますね。きゅ!って鳴く暁玲さんは可愛いけど隠し通すのは大変そうです笑

    作者からの返信

    ちづさま。

    そろそろ出会って欲しい皇子さま💦
    手がかりはあるけど王宮が広すぎるため、あとは運任せ!? 音も立てずに大の大人を置いて去る。明らかに手練れの予感····。
    見た目は暁玲中身はオコジョ!
    結果、オコジョʕ•̀ω•́ʔ✧

  • 3-6 身代わりへの応援コメント

    >地面に近い視界の雪玉シュエユーの視点
    視点が違えば、サイズ感的にも、わりと別世界でしょうね(^-^;

    そして、入れ替わり実行!
    可愛いでしょうけど隠しきらないといけない夏夕はどきどきですね💦

    作者からの返信

    宵さま。

    まさかの地面と足しか写っていないΣ(゚Д゚)!? しかしゼロでもないため、少ない手がかりで情報を整理です!
    入れ替わったものの、先行き不安しかない夏夕姉さん(笑)

  • 3-6 身代わりへの応援コメント

    雪玉の記憶をたどれるなら楽勝かと思いきや・・・
    そうか、王宮の庭園なんていくつもあるし、道をたどった記憶も床と足ばかり映っている――なかなか難易度が高い!

    作者からの返信

    綾森さま。

    そう簡単にいかない皇子の魂魄さがし。しかし手がかりはゼロではない! 憂炎と暁玲、どちらが先にばったりするのか····。

  • 3-5 手がかりへの応援コメント

    そうだった憂炎さんほぼ寝てないのでした!ひー!ナチュラルにまじってる暁玲さんかわいい笑 白い花の意味はなんだろう…

    作者からの返信

    ちづさま。

    そうなのです。
    ほぼ不眠不休で働いてるので、一度寝たら当分起きなさそう💧
    すっと輪の中に入って勝手に推理に加わるという(笑) 夏夕姉さんのフォローでなんとか? 誤魔化しました(*´艸`*)

    編集済
  • 3-5 手がかりへの応援コメント

    「ただの女官なのに」←棒読み!( *´艸`)
    憂炎がヒヤヒヤするのも道理。
    でもそれより彼の体調が心配です。こんなときにバトルが発生しなければよいですが・・・

    作者からの返信

    綾森さま。

    憂炎は心の内はヒヤヒヤ(・・;)
    暁玲は夢中になると周りが見えなくなるタイプなもんで(笑)
    ここの『数日まともに寝てない』ことが、後々····面白いことになると断言(笑)