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  • ヒロシが我慢強すぎる……

  • これは本家の大河や朝ドラじゃできないッスね……政治的になりすぎる。
    見事に右と左の論争になっちゃってるわ…
    それにしても二人ともすごい先見性。

  • 少し、泣く(´Д⊂

  • さすが大河ラノベを自称するとっつきやすさ、という感じで楽しいです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 逆風というか…まぁ逆風とわかっていて帆を上げた船なんでしょうけど…

    お金はリアルですからねぇ…落ち込みますよね…


    なんかまた地味な割に癖がある男がでましたね…

    そうなんですよねぇ…別に男性、男性社会憎しじゃなくんですよねぇ…ライチョウが見たい世界って…

    でも…マジで水と油な気がするアキコとライチョウ…

  • おお!かなりの太っ腹というか…
    金持ちですねオウガイ先生…

    うーむアキコシベリア超特急!

    あの頃のヨーロッパって…現在なんか比べられ無いくらい「宇宙より遠い場所」な気もするんですけど…
    行くんですねアキコ…

    バイタリティが熱い…

  • まぁ…明治ならさらに…ですよねぇ…

    とかく男は手柄というかマンモスの肉取って来てドヤ顔せにゃイカン生き物ですねぇ…

    こんなワタクシでもございます


    男が男に負けるのはまぁ…良いんですよ…

    旅立てテッカン!なんか掴んでこい!
    女は…まぁパリじゃ無理かな…

  • うわぁ…やっぱりキングギドラだこいつ…

    「その先が見たい」ってのはギラギラしてますねぇ…
    プロデューサーとしての夢は枯れまじ…

    ソウセキはまぁ…いいんです怪獣王だから…

  • でた!オウガイ!
    ソウセキがゴジラなら…キングギドラですね…あやつは…

    オンリーワンに勝てる「てんこ盛り怪獣」ですね…

    まぁ…脚気細菌論は後世からすればアレですけど…


    うーむ!テッカンを認めた上での発破!
    起爆しろテッカン!


    ってかなりの大金ではこれって…

  • あ…事例に対して気持ちを語るのと「政治発言」は別物ですねぇ…



    あれ、泥沼しか産みませんから…
    ワタクシのインターネットの師匠もそこはビッチリ分けてましたから…


    しかし爆進してますねアキコ!

    まぁ…今は売れなくても後世に誰か読んでくれるぞテッカン!たぶん!

  • あちゃー!いややっちまった!
    共産主義はねぇ…


    多少の炎上はまぁ…雑誌の華かもですけど…

    「読むな」と言われたら読むのが世の常…
    逆に宣伝ですけど…
    うーむどうしますのこれ!発禁はねぇ…
    垢凍結並に何もできない!

  • そりゃまぁ…
    言い方悪いけど「書かいでか」って事件ですよねぇ… 今なら「合わせて買ってくれ」って言わんばかり…

    書店の影響力って凄かったであろうな…
    TVもインターネットも無い時代…

  • なかなか…というかやっぱりハードなスタートですねえ…

    うーむ…幸先は当たり前ですけど荒地も荒地…

  • ううむ…お嬢様ゆえの…そして教育を受けていたからこその…

    名も知れぬ、教育も受けれず「これが世の中の道理」と飲み込んでいた女性がほとんどだったわけで…
    文学で何か成そうと…

    まぁ…そりゃ死にたく無いですから…
    すれ違いの一種かなぁ…

  • うわぁ…文学者ってそういう扱い…

    まぁ…追いつけ追い越せ富国強兵な近代では…

    「ホストと結婚する」ぐらいの非生産に見える立ち位置なんですかねぇ…

    (個人的に関わったホストがクズしかいなかったもので)


    うーむ…恋愛の結末がそれしかなかった時代…

  • バリバリバリのサラブレッドお嬢!

    まぁ…進歩的な教育を受けた後に
    「女のわきまえ」みたいなの押し付けられたら「え?なにそれしらん」になりますわね…


    うーむ…なんかアキコと全く別ジャンルの濃い奴…

    あ…そこは恋する乙女なんだ…って心中⁈

  • ううむ…
    確かにさまざまな思想が出て来た時代ですから…中には過激な意見も派閥も現れたから…

    取り締まりも激しくなりますよね(取り締まる側も過激化するし)


    読みたかったんでしょうねぇ…

    ってか!なんだ!なんかまたやべえのが来た!

    うーむむ…

  • ううむ…む…

    近代化の歪みというか…うーむむ…

    カフウが「生き方としての正解」ですね…

    ワタクシは「ただ沈黙」する生き方を選ぶ人間ですから…

    どうするんだこれ!

  • あ…ありますねぇ…
    もう死期が近い人を何回か尋ねたら「なんか終わっていくんだなぁ…」って

    泣かないんですよねぇ…
    なんか弔いを済ませてしまった感が出てしまって

    親父の時がそうでしたね…語るとこは語り尽くしたって後でしたから…
    残った者で生きていくしかないから…


    ううむ…なんか不穏な空気に日本が向かっております…

  • うーむ!29歳!今より短命な時代でも「まだまだこれから」の年齢…

    やっぱり故郷に帰りたいんですね…ううむ…
    同じ男に惚れた仲かぁ…

    明星廃刊…うん、あるあるですね
    投稿系の雑誌の常連が次々にメジャーデビューして…

    スッカスカの布陣になって路線変更とかありましたありました…

    次世代が育つまで我慢だテッカン!
    連載紙って「良い感じに次号に焦らす」のも大事なんですねぇ…

  • あ…
    超オタだったんですかアキコ…
    講演会できるって事は源氏物語じたいの読者層も厚かったんですねぇ

    人前でプレゼンできるんだ!アキコ!
    ライブ配信オナシャス!



    まぁ…作者の変化もあれば
    改変や2次創作もまぜちゃいますやね古典って…

    英訳源氏物語とかどうやってるんですかねぇ

    帰ってきましたねテッカン!

  • まぁ…愚かっすね(苦笑)恋愛は…

    まぁ….
    幸せになれる時に幸せになっとけ!でございます!
    不幸ってマジ来ますからね…アレは


    実家に反対された結婚ですか…
    ワタクシも何気に反対されたクチですけど…

    実家に2度と顔を出さん勢いでしたけど…
    なんとかなるなる!

  • おおう…そこまで凹んでも…
    立ち上がる!うん!
    立ち上がるために転ぶんです!
    …よほど凹んでたんですね…


    確かに人は無力です…でも足掻くんです…
    足掻いた足跡が…道になって欲しいんです!

  • テッカン…最初からそうしとけ…

    ってアキコだからこその態度なんでしょうねぇ…

    まぁ…「ガチでおもしれー女」に出会っちゃうとそうもなりますか…

    ハクシュウ自重しなさい…


    なんというか…男だけでのヤイノヤイノの旅って楽しいんですよ(笑)

  • おお…タクボクはそりゃ…旅行行く金あったら返せ!ですわね…
    (なぜかエレカシの宮もっさんでイメージしてます)

    うーむ清々しいクズっぷり…
    「クズ人間ダービー」をしたら野口英世と単勝を張れる男だけはありますねぇ…

    確かに…地方の情報なんかまるで無い時代の紀行…だいぶ価値がありますねぇ…

  • うん(笑)
    タヒねお前ら(笑)

    えーと
    タクボクとハクシュウは知ってます…

    ハクシュウはスチームパンクを嗜む新進気鋭だと思っておりますが…

    まぁ…タクボクは…うん…「見なかった事にしたい人」ですねぇ…

    とりあえずツアーだ!

  • 人は無力…なんですよねぇ…

    何気に令和の世って…
    大正昭和からすれば「パラダイス」ですよ…
    不治だった病もかなり克服しましたし…
    戦争も80年無いし…
    日銭でだいたいの人は欲しいものは買えますし…


    あらがう術が無いなら…せめて「抗う気持ち」だけでも記したいですよねぇ…

  • 不治の病でしたねぇ…当時は
    絶望たるや凄かったんでしょうね…

    死が今より近い時代なんですよね…だからこその「死にたまうことなかれ」が現在より思いんでしょうね…

  • パクリ…って思われるんですかねぇ

    まぁ「ムーブメント」ってそういう物かもしれませんけどねぇ…

    ただムーブメントを引っ張った奴ほど「異端児」なんですよねぇ



    だあぁぁ!ラスト!ラストの一文が!が!

  • テッカン…そういうとこやぞ…

    なんかギザギザの板の上で正座させたいですねぇ…


    まぁ…ワタクシは白百合な人が…ハイ

    うーむ…
    アキコ!お前っちゅう奴は…強い…

    まぁ…白梅な人が一般ウケしそうですねぇ…


    やはり収録しますか…まぁインパクトありますからねぇ…

  • おお!生きていた!生きて帰ってきた!何よりでございます…


    まぁ…めちゃくちゃ近代戦の犠牲者は出ましたけど

    日露が「まだ手打ちにできる時代だった」からでしょうねぇ…

    まだアキコの歌が許容される余裕があったんでしょうか…

    何やら新しい文芸の始まりですか

  • やるなぁ!テッカン!
    女をたらし込むだけじゃなかった!

    たまーにいますね…
    なんかこう…よく言えば和を持って成す…悪く言えば天性のたらし…

    まぁ…面と向かって話せばわかる…と言いましょうか

    顔が見えないヒートアップってありますからねぇ…


  • まぁ…
    現在でもタブー中のタブーですよね…
    ワタクシだってドン引きします…

    まさに錦の幡ですもん…

    まぁ…それを言っちゃうアキコが…すげぇ…

    うーむレスバ…うん、レスバが「良い方向性に向かったのを見た事ないですねぇ…


    ここはなんとかしてくれ!テッカン!


  • まぁ…戦争の最中の空気的には「言っちゃった」ですよねぇ…

    「進歩的な女性」には理解は示しても…ですねぇ…

    殺人って…人間がやっちゃいけない事ベスト3にはいる犯罪なんですけど…
    一転して「推奨される行為」になってしまう…

    戦争に行くまでロシア人に会った事もない、本当に憎む必要性がないんですものねぇ…

    なんで家族を差し出さなきゃいかんのか…

    (でもワタクシはミリオタですが)

  • そうか…そうだよな…

    誰かの息子で兄で弟で恋人で許嫁で夫で父なんですよねぇ…

    綺麗で勇ましい言葉で飾っても…

    いくら我々がカインの末裔でも…

    しかし…闘いを挑みましたねアキコ…

    言えない空気に頭突きを食らわせて破る詩!(歌か)

    生命より大事な物があるって戦争が始まって…
    生命より大事な物は無いって戦争が終わるとか言いますねぇ…

  • いや…おい!
    えーと…忠犬ですかね…
    どうしてそこまで…懐けるんでしょうか…

  • うーむ…激動の時代…

    まぁ…ミリオタでモデルガンやらミリタリジャケット愛用しておりますが…(割と濃いめ)

    「自分の息子が兵隊に取られたら?」って考えますと…

    そんなバカな事に出せるか!って思いますよねぇ…
    腕の一本でもへし折ってでも止めますわ…

    いや…本当無駄の極みなんですよ…戦争なんぞ…

    やりたい奴だけ集めて無人島で石でも投げ合ってりゃ良いんです…アキコも怒りますわ…

  • なんといいますか…
    過激っすね…

    まぁ…
    今じゃ古典な「ロック&ロール」も…

    「信じられない猥褻な、歌とも呼べない不謹慎な代物」でしたからねぇ…
    うーむ…ロックの夜明けだ!

  • な…何やってんだテッカン!

    って…事実ですか…そうですか…

    逃げないのは偉いぞテッカン!

    なんか…違う惑星の話のような…



    まぁ…何を暴露しても…非モテの歯軋りですわねぇ…

  • よく勃ちましたね…テッカンさん…
    なんか同情してしまいました…

    えーと…なんというか…ビートです…
    ビートニクです…

  • えーと…テッカンを簀巻きにして沼地に沈めて来ます…

    なんというか…夫婦善哉フェザー級というか…

    まぁ…そりゃPK戦ですけど…えーと…
    納得しそうになりました…

  • なんだなんだこの…
    その…イカれた奴は…

    テッカンって…モテる以外取り柄が無かったりして…

  • うわぁ…まぁ…
    そんな作品を旦那に向けたら…まぁ…

    いやいや…なんだこの獣達は…


    なんかの悪魔なんですかねテッカン…

  • さらになにやってんだテッカァァン!

    てか…「世界で一番女学校に勤めさしてはイカンテッカン」じゃないですか…
    止めろよ誰か…

    うーむ…下半身のだらし無さが…

    ワタクシも取り合いされたかった…

    てか…良いのかアキコ!

  • なにやってんだテッカァァン!

    くそう…モテるのか!モテるのか!モモモモテるんだな!

    なんでしょう…「もげろテッカン」としか…

    才覚があるのが憎い(笑)

  • いや!おい!いきなり不倫って…

    なんか…ロケンロールな予感が…

  • ふむ…まずは…
    なかなか頭の良さげな…
    まずはイントロですねぇ…(身構えてます)

  • “合宿から帰ったテッカンは、ただ、両手で顔を覆ってうずくまるしかない。”

    これ、DIOにボクシング負けたあとのジョナサンのポーズで浮かびましたw

  • いやーよかった。源氏物語の概要も知れてよかったです。
    源氏物語と枕草子読んでみようと思います。

    濃い補助線を引いていただいたので読みやすそうですしw。

  • めちゃくちゃいいですね。
    電車の中で読んでいたのですが泣いてしまった。

    籠原さん、この話を書いてくださってありがとうございます。


  • 編集済

    めっちゃいいですね。枕草子の話。
    グッときた。

  • 第九章面白かったです。
    書いてくれてありがとうございます。

  • 第十章、第十一章読みました!面白かったです!!
    平安時代編がめちゃめちゃ感動的でした。紫式部と清少納言の対照的なキャラも良かったですし、想いが時空を超えていく展開はグッときましたね。
    作品全体の世界が広がって奥行きが増した感がありました!
    また続きも読ませて頂きます♪


  • 編集済

    完結、おめでとうございます。
    僕を与謝野晶子先生に会わせてくれて、有難うございました。
    本当にありがとうございました。
    どうか先生の思いがまた1000年先の誰かの笑顔になる様に、力及ばすかもしれませんが願っております。

    このコメントは返信不要です!!米返しお疲れ様です!!

  • 第九章読みました!面白かったです!!
    大虐殺、今もし首都圏で大震災が起こったら…と考えると、すごくリアルに迫ってくる感じがありますよね。

  • めちゃくちゃいい!

  • めっちゃいい友情ですね。
    ちょっと泣いてしまった。

  • その3を入れたいと思わせるような個人的な知り合いがライチョウにいたんじゃないかな、と思います。

    批判を受けたとしても、特定の誰かにとっての支えになりたかったんじゃないかな。

  • この答えのない問いを
    これほどわかりやすく、面白く、生き生きと描くには、題材もさることながら、筆者の思考の整理も素晴らしいと思いました。

    すごいわ。大河ラノベ与謝野アキコ。

    家族にも読ませます!

  • この事件は……青鞜にとって致命的ですね……
    これを乗り越えて続けていけるだけの理由を捻り出すのは難しいです……

    作者からの返信

    本当にびっくりするような事件でしたね。

  • 独学で学んでるがゆえに「アタシはいいけど、他のヤツはキツイだろ……」みたいなことにも思い至ってるんですね。

    強いだけじゃない優しさを感じますね。

    作者からの返信

    本人は直接そう書いてはいないんですが、調べる限り「そういう思いがあったんだろう」と感じましたね。

  • ホントに規格外な売り上げですね。与謝野アキコ。積んでるエンジンが違う……

    作者からの返信

    ちなみに与謝野アキコの『源氏物語』発行部数を越えた現代語訳は、現状ふたつだけです。それは田辺聖子先生と瀬戸内寂聴先生です。

  • グッと来ました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • まあ、そんなもんですよね。

    作者からの返信

    本当に史実を調べて「まあ、そんなもんですよね」と思いましたw

  • アキコ、やることなすことカッコいいっすねー。

    作者からの返信

    書き始めたときは、まさか「アキコの成長物語」になるとは思っていませんでしたw

  • この、旦那より稼ぐ妻問題は今でもありますよねぇ。
    ともだちの奥さんの妹夫婦がそれでダメになったと聞いて、ほへー、なるほどぉと思いつつ、全然自分では理解できないという。

    作者からの返信

    史実でもテッカン先生はかなり落ち込んでいたらしいですね。

  • へええ。パリ単身赴任!
    テッカンさん単身赴任中にパリジェンヌに言い寄られて押し切られたら怒るぜ……

    作者からの返信

    マジモンの歴史を調べましたが、浮気はしていなかったそうですw

  • 「いい嫁さんが頑張ってくれてラッキー」と思わないところが、テッカンらしいですね。

    作者からの返信

    応援コメントに返信するために自分で読み返しているんですが、テッカン先生、(押しに弱い以外は)ずっと良い男なんですよねw

  • 青鞜とライチョウは教科書の隅っこで読みましたが、こんなうまくいってなかったんですね。
    世間は色眼鏡で見るし、時代は逆風だしで大変だったんだなぁ。

    作者からの返信

    意外にもライチョウのほうが挫折続きの人生なんですよね。

  • 作品に書くってそういうところ(精算、自己と切り離す)ありますよね。

    この時代の文学はスキャンダル起こす方がアドって感じありますね。
    それは今もか。

    作者からの返信

    人は結局のところ作品を通じて作家を読んでいるって、現代もそうなんだろうなあと思います。

  • 小説家の凄さを例える際に「日本最強の小説家・夏目ソウセキ」ってw

    わかりやすさがすごいです。
    天才の仕事だと思います。

    作者からの返信

    ありがとうございますw

    日本最強が夏目ソウセキ、日本最大が森オウガイ、日本最優が芥川リュウノスケですw

  • 心中事件か。
    この時代の文学者面白いですねぇ。
    やることがどれも極端で

    作者からの返信

    みんな私生活がてんやわんやなんですよね、近代の文学者ってw

  • タクボクの旅費をテッカンさんが持つんじゃないかと心配でしたがよかったよかった。

    作者からの返信

    タクボクは好きなのでもっと活躍させたかったのですが、史実的にはこのくらいの関わりしかないんですよね。

  • タクボクが絡んでプロジェクトが回るのか?
    タクボクの悪評だけを伝え聞く読者として、嫌な予感が走る。

    作者からの返信

    タクボク、もっと登場させたかったんですけどこんな感じにw

  • たった今、ツイートの方で完結まで読みました。
    短いですがこちらにてご挨拶を。

    文字は、物語は時代を超えて続いていきます。
    「チ。」でも語られている様に、「文字は奇跡」なのです。
    この物語もまた、次の世代へと受け継がれていく事でしょう。

    良かったです。おつかれさまでした。
    次回作まで静養なさって下さいませ。

  • おおーテッカン先生は
    やる時はやる
    性格の
    人だったのか
    強い

    作者からの返信

    ジョジョ第3部ですねw

  • テッカン、お前やれんのか? ホントに?
    大丈夫か?

    作者からの返信

    そう思いますよねw

  • 訳、めちゃくちゃいいですねこれ。
    歳取ると涙腺緩いのでちょっと泣いてしまいました。

    作者からの返信

    ありがとうございます! めちゃくちゃ嬉しいです!

  • 「面白くねェ~!! 女に生まれたってだけで親からシカトされてんのによ、弟なんかいたら、それこそ相手にされねえじゃねえか」

    よくよく見たら、アキコはジョジョの悪役モブみたいなセリフ吐いてるんだよなぁw

    めっちゃいいキャラしてますね。
    アキコの一挙手一投足から目が離せない。

    作者からの返信

    ありがとうございます! 史実が破天荒すぎて、こんなキャラになってしまいましたw

  • 「ケジメだよ」
    に声出して笑ってしまった。

    ヤクザ映画から出てきたみたいなアキコ最高です。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • めちゃ面白い!
    もっと早く読めばよかった!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 第八章読みました!面白かったです!!
    文化学院、つい最近まで続いてたんですね。色々な形で後の世に影響を残すの、改めてすごい方だったんだなと思いました!
    オウガイの「主人公の上の世代のボス」感が好きなキャラでした!
    また続きも読ませて頂きます♪

  • すごい。
    大河や伝記を読む時の「よっこいしょ」と読む気を出すためのハードルが一切無い。

    天才の所業では?

    作者からの返信

    ありがとうございます。これ、すごく嬉しい感想です。

  • コメント失礼します。

    完結おめでとうございます。

    めちゃめちゃエモくてオシャレな終わり方に痺れました!
    唐突に筆を置くといいつつ、それが次世代へのエールになっていて最高です!

    私は、この小説に出会えて良かったです。
    与謝野晶子という人物を、籠原さんの筆によって知れたこと、幸せに思います。
    本当にありがとうございました。

  • ガハハって笑いたくなるラスト一行ですね。
    素敵です。

    作者からの返信

    ありがとうございます。「ヒロインが不倫略奪婚するって、今のご時世に大丈夫なのかな」ってずっと思ってましたw


  • 編集済

    雲隠

    いつもツイートの方で読ませて頂いております。
    本来なら話数順に感想を述べるのが筋だとは思いますが
    最終回。よかったです。涙が出ます。
    どうか安らかにと願う思いが此処にあります。
    ありがとうございました。

    ※訂正
    最終回ではありませんでした(汗
    大変失礼致しました(大汗
    続きを楽しみにしておりまするm(_ _)m

  • 第七章読みました!面白かったです!!
    アキコとライチョウの関係性が良いですね! 信念は違えどもお互いにリスペクトできるというのは重要だなと思いました。
    激動の時代を追ったドラマと並行して、「(現実に対して無力なのに)なぜ文学をやるのか」というのも繰り返し登場するテーマで、これも現在に通じるところもあって、すごく考えさせられます。
    また続きも読ませて頂きます♪

  • 第六章読みました!面白かったです!!
    アキコの思想が令和基準でも古さを感じないのは凄いですね!(文化左翼系から人気ないのか…でも何かわかるかもしれない…!)
    アキコとライチョウの論争、楽しみです!
    また続きも読ませて頂きます♪

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • はじめまして、コメント失礼します。

    不勉強を晒して大変お恥ずかしいのですが、この作品に出会うまで、私は与謝野晶子という人物をほとんど知りませんでした。
    ですがこの作品に触れて、彼女がいかに偉大で、破天荒で、そして魅力的な人物であるかを知りました。
    彼女を取り巻く与謝野鉄幹、平塚雷鳥、森鷗外、そして紫式部、清少納言などの人物もまた、それぞれに魅力を持った人物だと感じました。
    彼らの織りなす人間ドラマは素晴らしく、寝る間も惜しんで読んでしまうくらいに引き込まれるものでした。

    ひとりの女流歌人にありったけの情熱を注いだこの素晴らしい作品に巡り合えて、いま、とても嬉しいです。
    本当にありがとうございました。


  • 編集済

    第五章読みました!面白かったです!!
    アキコもライチョウも良いキャラで、二人の対決が今から楽しみですね!
    また続きも読ませて頂きます♪

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 第三章読みました!面白かったです!
    アキコとトミコの友情、グッとくるものがありましたね。
    アキコの人生を追う中で、なぜ物語や文学が存在するのか、というのがわかるような気がします。
    また続きも読ませて頂きます♪

    作者からの返信

    ありがとうございます! アキコとトミコの友情がここまで深まるとは思いませんでした。なお、オマージュ元のひとつは『ルックバック』です。表面的にはなんの力もないように見えるのに、なぜ人は創作をするのか、それを書こうと思いました。

  • 第二章読みました!面白かったです!!
    『君死にたまふことなかれ』、まっすぐ胸を打つ反戦歌ですよね。
    アキコのロックなキャラが楽しいんですけどこれが伝記作品というところがさらに楽しいですね!
    また続きも読ませて頂きます♪

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    『君死にたまふことなかれ』、自分で現代語訳してみて、「こんなにストレートな詩だったのか」とビックリしました。
    アキコがロックな部分は本当に史実なので、書きながらビックリしてますw

  • ジュンイチロウ、激キモ文学者で泣きそう(笑)

  • 第一章読みました!面白かったです!!
    バトル漫画のようなスピード感で痴情のもつれが描かれていて笑いました。アキコの口調がちょっとデンジ君っぽいのも好きです!
    また続きも読ませて頂きます♪

    作者からの返信

    タキノがアキコをぶん殴るシーン、マジでチェンソーマンのオマージュですもんねw

  • キッツイよこれ……

  • はー確かに……日本って家父長制っていうにはなんかお母さんとか母方の親族クソ強いですよね……。

    西洋のフェミニズムを輸入するだけじゃ確かに拒絶反応みたいなのも起こりそうですね……。

    ていうか違う国でうまくいったからって日本で上手くいくって、それこそ短絡的な考えだったのかも……

  • これは力道山を殺せる女ですわw

  • アキコ先生強えぇぇ!!
    愛は偉大(確信)

  • 面白いわあ。


  • ー実を言うと、当時の与謝野テッカンはちょっとだけ迷走をしていた。
    ーたとえば1915年に、第12回衆議院議員総選挙に出馬している。
    確かに迷走だな……(汗

    ーなにか、なにか妻アキコのために自分にできることはないかと模索している最中だったらしい
    テッカン先生……なんていじらしいんだ……(涙

    ーこれは言いすぎか
    酷いww!

    ーナウでヤングな慶応ボーイどもにはバカウケだったってわけ
    作者ェ……(大汗


    人脈も才能のひとつだもんね

    ー「さすがアタシの夫だよ。イイと思うぜ?」
    強烈な惚気エンド!


    作者からの返信

    なお作者の籠原スナヲ、ここで出てきた堀口ダイガクと誕生日が同じ。