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  • 第56話 「ジル」への応援コメント

     🎉💖答え合せ💯💖🎉
    リオネルはジルが幸せに生まれ代わったと確信して、心の支えとしながら、恥じない生き方をしてきたのですね‥🙏✨尊✨🙏
    ナタンの前でアンジェラをジルって呼んだら、どんな顔するんでしょうね〜⚡

    作者からの返信

    答え合わせ見てくださってありがとうございます💖✨💖✨
    ここに到達するために今までリル側の心情を書けずにいました。

    リルはジルの転生を確信していたからこそ、闇落ちすることなく真摯に領地を守ってきました。いつかもう一度会えた時、彼女に恥じない自分でいられるように…。

    ナタンの前で愛称で呼び合いたいですね~!いちゃついてぐぬぬ顔させたいです!

  • 第56話 「ジル」への応援コメント

    よきよき♪
    姿は変われど、すぐ気付いてた!


    うーん……でも、あの禁術の書の主が
    天災起こしてたんか?
    リルの深層の願い、すべてを叶えようとしてる?
    なんかこっち方面でも何かありそう……

    作者からの返信

    ありがとうございます♪
    リルは初対面からジルだと気付いていました。聖女の聖痕がギリ見える位置にあってよかった…!

    面白い視点!
    天災については線引きが難しく、どこまでが偶然でどこまでが天の意志なのか曖昧なのですが、禁書が関与していたとしても面白いですね!

    編集済
  • 第56話 「ジル」への応援コメント

    ㊗️🌸o。.💐.。o🌼o。.💐.。o🌸✻*㊗️
    滂沱(இдஇ`。)てぇてよぉ...

    国壊したいんだって?よっしゃ待ってろ俺が女神様に嘆願書送りまくって必ず壊して貰うからな!

    作者からの返信

    凛_砕月様、お祝いをありがとうございます💕💕💕
    てぇてぇいただきました!うれしい…(இдஇ )

    ままま待ってください!女神様ー!壊さないでーー!!!

  • 第56話 「ジル」への応援コメント

    リルの境遇考えたら復讐に走らなかったのホント奇跡だよなぁ、然しジルさんや、国民に罪は無いとは言いますが浅慮は充分罪ですよ、愚王は焚刑に処すとしてリルの領民以外はそのまま救いもなく互いに奪い合い憎みあって○んで行くのが妥当かな?

    作者からの返信

    リルは復讐鬼になってもおかしくない境遇でしたが、ジルを転生させられたことが生きる希望になりました。禁術成功してよかった…!

    浅慮は罪なのですが、私は自分が大衆側だったら権力者の発表を鵜呑みにせず真実を見抜くのって難しいだろうなぁと思います。
    愚王はギルティですが、民衆はこの15年生活に苦しんだということで放免で!

  • 第56話 「ジル」への応援コメント

    いい話やー
    そして、ここから愚王(愚かな王様、愚かの王様)の暴走とやらかし、愚王へのざまぁですね、分かりますん。

    作者からの返信

    猫の人様、コメントありがとうございます!
    いい話とのお言葉に浮かれてます(*´▽`*)
    愚王へはざまぁしないといけませんね。首を洗って待ってろ愚王…!

    編集済

  • 編集済

    第56話 「ジル」への応援コメント

    🥛👓✨💖✨
    尊すぎて原型が留められない。

    作者からの返信

    嬉しすぎる…っ😭✨💕✨🙏
    私には見えてます!お優しいtokiwahaze様の原型が…!


  • 編集済

    第56話 「ジル」への応援コメント

    昨日に引き続き、乙女心を「アタタタタタッ」って突いてきますね…💦脳ミソが蕩けすぎて布団から出られませんっ!

    そっかー。あの時から!
    幸せな姿を見て、自分からは口説かずに帰ろうとする……なんて男なのっ😭😭😭😭😭

    しかし、アンジェラ幼少期のお母さんやお兄ちゃん達とのエピソードは、メインの恋愛パートの前座かな、と思ってたのですが、「前座」ではなかったんだな!!と読み返してふわふわしてきました。

    あの温かい日々は、ヒーローからの自分を犠牲にして贈られたギフト……😢😢😢😢😢

    見返りがないのにあんなに痛い想いをして、君が幸せならそれでいい、なんて😖😖😖

    読者の皆様、振り返って読み返し必須ですわよ!

    しかしアンジェラちゃん

    >「私が冤罪えんざいで死んだことは、民には何の責任もないんだもの」

    処刑シーンで石投げたやつもいましたけどー💢
    ナタンはバーベキューの具材でしょうが、モブ達を含めたら具材多すぎで、長い間、バーベキューが終わりませんね😰



    作者からの返信

    ぬここ。様なんていい読者様なんですかぁぁ😭✨✨(3日連続)
    私も秘孔を突かれて「ヒデブッ!!」って破裂してますっ!

    アンジェラとの初対面からジルだと気付いていたリオネル、あの時は「名乗るほどの者ではありません」とか言ってましたが内心は動揺してました。
    立ち去った後で「やっぱり連絡先くらい聞いておけば…」と後悔したかもしれません。

    そうなんです~~!!アンジェラが母や兄たちに愛されてきた日々はリオネルからのギフトだったんです!わかってくださってありがとうございます💕💕

    本作のタイトル『~お兄様たちに溺愛されています』、なんで恋愛対象じゃない兄たち?そこは普通ヒーローが入るでしょ?って感じなんですけど、家族からの溺愛自体がヒーローの献身の結晶なのです😭✨

    読者様が読み返してくださったら嬉しすぎるぅ…!

    いましたね…処刑シーンで石投げた愚民…。
    現代の我々でも「こいつ犯罪者です!」って摘発されたら「マジか!許せないな!」って信じちゃうことあるので強くは言えませんが、石投げるのはやりすぎですよね。
    おまえをバーベキューの具材にしてやろうか…(閣下の声で)

  • 第56話 「ジル」への応援コメント

    なるほど。前章での私のギモンは見事に腑に落ちました。
    これで両片思いのすれ違いは完全に解決しましたね。

    >ジュリエットでありアンジェラでもある今、どちらの名も意味する「ジル」という呼び名がしっくりきた。
    なんとうまい落としどころを。
    ではまずは愚物の王を潰しましょうね。

    その後の3人の壁はどうしましょうかね。
    リオネルが(文字通り)「腕で」納得させましょうか。

    でも、「あざとい」アンジェラを発動すれば最後は何とかなりそうな気もしますがw

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    NC41様の疑問いつも鋭いので、腑に落ちたと言っていただけてよかったです♡

    うまい落としどころとのお言葉とても嬉しいです!
    アンジェラの名は実母のアンナと同じANで始まり、兄達と共通する天使の意味を持ち、そして「ジル」という愛称があるという三つの理由から決めました。

    某3名の攻略どうしましょう…。やはりアンジェラがあざとい末っ子モード全力発動するしかないですね!

  • 第56話 「ジル」への応援コメント

    それでもジル様の、リルが結婚を拒む理由、心に決めた人が自分だとは気づけない恋愛ポンコツっぷりは治らなかったのです……

    作者からの返信

    その通りです!
    この期に及んでまだリルが恋した相手が自分だとは思ってないし、神殿には新聖女がいると思ってますからね。
    この鈍感ポンコツ無自覚ヒロインがぁぁ!!

  • 天もわざわざ生まれ変わっているなんて教えてあげなくてもいいのに・・・
    シカトでよかったんじゃね?(鼻ほじ)

    作者からの返信

    中途半端な希望を与えて捜索に無駄な労力を使わせるのも意地悪ですが…いっそ完全にシカトでもよかったかもしれませんね。

  • 第16話 茨の道への応援コメント

    よっぽど王族大好きな神様じゃ無ければそんなバカしかいない国に新たに聖女を生まれさせようとはしないよなぁ

    作者からの返信

    せつら様、コメントありがとうございます!
    神様も遣わした聖女が虐げられた末に処刑されたら愛想も尽きますよね。もう王国に生まれさせる気はないかもしれません。

  • 二人共おめでとう御座います…。良かったですねぇ…(泣)
    アンジェラ殿下が前世での不幸せを全て置いて行った事も、公爵殿下が身を挺したから獲た物なだけに哀しいけど、幸せになるって願いを叶えられて良かったですよ(滝涙)

    作者からの返信

    (泣)と(滝涙)がとても嬉しいです!ありがとうございます!!!
    虐げられ冷遇されていたジュリエットから、愛され大切にされるアンジェラへ、高低差の激しい転生になったのはリオネルのおかげでした😭


  • 編集済

    これこれ!これが読みたかった!読みたかったお話とそれぞれが語る言葉 嬉しくて泣いてます
    お互いになんとなく疑問に思ってたことがここで紐解かれましたね
    先日までナタンのやつが暗躍してたお話を読んで感想を書いて読み返したら全部ナタンに対する悪口になってしまい、あかん、コメント欄が汚れて腐ってしまうと全消ししてました…

    作者からの返信

    やったーー!(*≧∇≦)ノ
    「これが読みたかった」最高の褒め言葉です。うれしい…!
    泣いてくださったなんて幸せすぎます♡ありがとうございます!

    ナタンは出てくるだけで不快指数上がりますよね。読者様のお目を汚して申し訳ないです。
    全消し!?もったいない~!コメント拝見したかったですが、配慮のお気持ちありがたく思います。

  • ついに本当の意味での再会が果たされた

    それはそれとして これで纏う雰囲気が変わったアンジェラとか急激に距離が縮まった二人の様子とかを目の当たりにしたら色々な意味でシスコントリオ耐えられなさそう

    作者からの返信

    真の再会を果たしました!

    ああ~~!!外国に行かせてるだけでもシスコントリオはハラハラドキドキなのに、急にさなぎから蝶になっちゃった妹とか、愛称で呼び合う2人とか見たらトリオ全員心肺停止しちゃいますね~~!Σ( ̄□ ̄;)

  • 『あなたの愛に包まれて』…タイトル…凄く良いですね😌
    リルの愛は清く尊いな…心打たれます😌

    作者からの返信

    タイトル褒めてくださってありがとうございます💕
    罪と汚名にまみれて終わったと思っていた前世は、リルの強く深い愛に包まれていました…😭


  • 編集済

    なんて事してくれたんですか。
    うっかり電車で2話連続で読んだら、堪えきれずに涙溢れたわ(一筋で即画面閉じたけど)

    周りからメンヘラに思われてないかな?

    作者からの返信

    えっ…嬉しい!
    まさか涙してくださったとは…Sennnari様はなんて心の綺麗なお方…(ToT)
    メンヘラなんて思われてないですよ!ちょっと私が説明してきますね!ε=(ノ・∀・)ツ

  • 後顧之憂は払われたので、
    あとは目の前の障害を除去するだけか

    作者からの返信

    目の前の障害…愚王の除去は難しくないと思うのですが、帝国で妹の帰りを待っているであろうお兄様たち3人…どう倒したらいいのでしょう…??(|||´Д`)

  • 胸がいっぱいです。
    このまますんなり幸せに…とはいかないでしょうね。
    色々邪魔が立ち塞がりそうな。🪓とか🪓とか🪓とか💢

    作者からの返信

    ありがとうございます💗
    リオネルが捧げた無償の愛を知ったアンジェラ、このまま契約を解消して本物の婚約を…といきたいのですが、立ち塞がりそうですよね…(🪓=斧で変換してましたが、鉈と思えばアイツにぴったりですね!)

  • 感動………!!!
    護衛が寝てたのは大正解。
    ナタン陛下(笑)はアンジェラの前世が自分が殺した聖女で、リルに思いを馳せているなんて思いもしないだろうな………

    作者からの返信

    ありがとうございます…!!!
    話の都合上、護衛に寝てもらいました(笑)
    ナタン陛下に早くアンジェラの前世を教えてあげたいですね~

  • 🕶️✨
    尊すぎて直視できなくてごめんなさい。

    作者からの返信

    うれしい…✨
    このコメントこそ尊すぎて眩しいです😭


  • 編集済

    早い邂逅で良かった。

    🤴「感ジルのに理由など不要」
    護衛(もうちょっと寝ていた方が良いか...?)
    ハゲ「画面が滲んで見えなくなった」
    📖「あの時の眼、完全にガンギマリだったからなぁ...」
    📚「「「●REC」」」

    作者からの返信

    リル、よく怖ジルことなく禁術に飲まれなかったね…✨

    護衛~!空気読んで偉い!もうちょっと寝ててくれ~~!!

    📖📚️「「ハゲが泣いてるのは自業自得」」

    編集済

  • 編集済

    もうこれで「白い婚約(結婚)」って言わなくてすみますね。
    \\ばんざーい//

    個人的には、リオネルはアンジェラがジュリエットの生まれ変わりであることを簡単に信じちゃうのかなー??(禁書に聖女しか開けない何らかの符号をつけてた?)とも思いますが、話の流れがくどくなっちゃいますね(汗)

    ところであの開かずのお部屋、過去の王族の「やらかし」が詰まっているということなのでしょうか?。確かサフィール帝国にもありましたよね(明後日に向いたギモン)^^;

    作者からの返信

    これで契約婚約から契約を取れそうですね。\\ばんざーい//(認めるわけないだろという皇子からの圧力×3倍)

    リオネルがアンジェラ=ジルだと信じたのはなぜなのか、次回もっと詳しく語ります。さすがに今回「リル」と呼ばれたから即信じたというわけではありません。

    開かずのお部屋が現在の状況になるまでにはさぞかし過去に壮大なやらかしがあったことでしょうね…。帝国にも同じ部屋がありますが、二国とも人智を越えた力を使いこなすのは至難の業と身を持って知り、基本触れないように封印しているようです。

  • 想いが通じた!!!˚‧º·(ฅдฅ。)‧º·˚.
    ( 」゚Д゚)」<さぁ後は二人で幸せになるだけだよおおおおお

    デイリー呪い:ナタゴミと国滅びろ( ͡ ͜ ͡ )🔪

    作者からの返信

    すれ違っていた想いがようやく重なりましたぁぁ!!
    二人の幸せを願ってくださってありがとうございます(இдஇ )

    デイリー呪い着々と積み重なってますね。発動も近そう☺️🔪

  • >父は……少し頼りないけれど、それを補って余りあるほど、母と三人の兄たちが愛してくれた。
    ・・・orz←父

    作者からの返信

    父という残念ポイントをもってしても、母+兄三人のおかげで世界一幸せに育ちましたヽ(*´∀`*)ノ

    ・・・orz←父「ワイ皇帝なのに…」


  • 編集済

    何処ぞの魔女に全てを捧げてやり直し望んで消えた皇帝か?お陰様で涙腺が
    絶賛してないけど崩壊中、タパーっと逝ってるわ(殴

    アンネームネームドメモリー

    作者からの返信

    ごめんなさい元ネタがわかりませんでしたぁぁ!!
    正解教えてくださいっ!

    涙腺崩壊ありがとうございます!こちらハンカチです使ってください(*・∀・)つ◇

    編集済
  • やっと〜このときが🌹
    リル、ジルと呼び合うだけであの時の2人に戻るのが尊いです😭✨
    やっぱり躊躇や畏怖があったら禁書に全て持って行かれてたのですね‥リオネル10歳の覚悟と意思、愛が凄い✨

    作者からの返信

    ありがとうございます🌹
    二人だけの愛称っていいですよね。多くを語らなくてもリル、ジルの呼び名だけで昔に戻れます😭✨
    禁書と対峙して片目を取られる程度で済んだのは幸運だったかもしれません。生半可な意志では跡形もなく食い潰されていたはず…!

  • よかった

    作者からの返信

    ありがとうございます!!

  • アンジェラが幸せに生まれてきてくれて本当に良かったなあって。
    リルも、苦労したなあ、でも願いを叶えられて本当に良かったんだなって思います。

    作者からの返信

    妄想 殿下様~~!!コメントありがとうございます!見てくださって嬉しく思います。
    リルはジルを幸せにするためなら何を捧げても本望でした。彼の願いが叶ってアンジェラが愛され皇女として育って良かったです!


  • 編集済

    ついに待ち望んでいた瞬間がやってきました。ぬここ。ガチ泣きです😭😭😭😭😭

    実は、ぬここ。はミステリーを読んでも全然検討違いなトリックを考えるポンコツなので、リオネル初登場シーンはヒーローと思わず、「この子は聖女様にも生前、一人だけ仲良くしてた子がいたよ、的なキャラ、かつ、ショタ好き読者サービス的なショタ要員かしら」と思ってました。(ショタ大好き)

    茨の道あたりから「プリンスなのかぃ!カッコいいショタだな。いや、こやつがヒーローだ!」と気付きました!

    そして、前話と今話。リオネルヤバい。まさかショタ要員だと思っていた時、裏でこんなことを!!乙女心の経絡秘孔突きすぎです。もはや「アベシ!」と断末魔をあげるしかありません。こういう、ヒロインのために命をも投げ出すヒーロー(しかも10歳!)、大大大大大大好きなんですっ💕💕💕💕💕

    リルくんが初対面からジル=アンジェラとわかっていたのか、蝶として覚醒した瞬間気付いたのかはこれから明かされるでしょう。それもまた楽しみです。

    あぁ……脳ミソが蕩けそう😭😭😭😭😭


    そして、やっぱりこのシーンのためには護衛には寝てもらわないといけませんでしたね笑

    護衛は邪魔なのですっ!(護衛の皆さん、ごめんね🙏💦💦)

    作者からの返信

    ガチ泣きして…くださった…??
    うわーんありがとうございます!!ぬここ。様がいい読者様すぎて拝んでいます🙏🙏🙏

    初登場時はただのショタ要員だったリル、プリンスだと判明した時はもう政宗化してましたが、裏ではこんなことをしていました。
    ぬここ。様が断末魔あげてくださってめちゃくちゃ嬉しいです。私はもう死んでいます(経絡秘孔を突かれながら)

    リルがジル=アンジェラと知ったのは今なのかもっと前なのか、次回語ります!

    護衛が起きていてはこのシーンは実現しませんでした…💦
    護衛…無能にしてごめん…。帝国の皇子ズには報告がいかないようにするから許して~!

  • リル、漸く願いが叶ったね✨
    後はあの愚王を焼いて衆愚達に自分たちの罪を自覚させるだけだ

    作者からの返信

    リルが捧げた願いと想いを、漸くアンジェラが知りました…!

    よーしBBQの準備だー!景気よく燃やすぞーー!!🔥🍖🔥🔪🔥

  • 第16話 茨の道への応援コメント

    歴代聖女を道具だと思ってらジュリエットだけこんな扱いだったんですね。
    貴族と孤児、後ろ盾と金で考える神殿も腐ってた。
    リルは王籍になって生活が大変そう

    作者からの返信

    そうなんです。歴代聖女はみんな貴族出身で敬われていたのですが、ジュリエットだけは身元不明のため侮られていました。
    リルはこんな腐敗した国で王族やっていくの大変そうですよね…

  • 第3話 処刑への応援コメント

    計画的犯行みたいが、神を信仰してる国が神の使いである聖女を神殿ですら、代々使い勝手がいい道具としてきてそう。先代聖女達を使い潰される奴隷状態では?
    神殿で衣食住すらままならない待遇悪いのは有り得ん。

    リルがやんごとなき血を引いてそう。

    今回は王妃回復し、計略で始末されたみたいけど。
    もし王妃が癌だった場合は、回復魔法的なのは逆効果な気がする。
    魔法で細胞を活性化させる回復は、癌細胞は増える方に向かうから一時的に血流よくなっても癌細胞は増え続けまた症状が出て今度は更に悪化する。
    ファンタジー小説系で回復をかけても治らないのはこのタイプなのかな?大抵エリクサーや世界樹の葉などのアイテムで治る。

    聖女が回復魔法かけて、その時は一時的に回復したけど翌日急変して亡くなった。
    原因は癌であった為、細胞を活性化させる魔法は逆効果であった、とかで聖女の力を当てにした家族側と聖女の力だけ求められその力を使っただけの聖女。
    どちらも悪意はないだったらまた違う作品になるかな?

    作者からの返信

    honeypupil様、コメントありがとうございます!

    鋭く、深い考察をありがとうございます。
    下手なことを言うとネタバレになってしまいそうなのですが、すごく面白い切り口を考えてくださって感謝です!

    まだ先になりますが、王妃の死因は必ず付き止めますので、honeypupil様にご覧いただけたらとても嬉しく思います(*^-^*)

  • 第54話 真実への応援コメント

    公爵の執念が転生を産んだのか

    作者からの返信

    熊暁 翔帥様、コメントありがとうございます!
    恵まれた幸せな転生は、リルの愛と執念の結果でした。


  • 編集済

    第54話 真実への応援コメント

    処刑のときはリルは忙しかったのですね←言い方!
    リルの隻眼はなにかしらアンジェラの転生と関係があるのかなと思ってたのですがここでわかりました この事実をアンジェラが知ったとわかったリルはどう思うのでしょうか

    作者からの返信

    リルが隻眼になった理由、tomo-miiiiiii様には見抜かれている気がしていました!さすがですっ!
    リルは一生話すつもりはなかったでしょうがアンジェラは知ってしまいましたね。次回2人で話そうと思います!よろしくお願いします!

    編集済
  • 第54話 真実への応援コメント

    リルの目を癒す理由が出来たな!

    作者からの返信

    今せでは封印すると決めた治癒の力を使う時が来た…!?


  • 編集済

    第54話 真実への応援コメント

    確かに、この展開は無理がある。
    まず、禁書の存在を何故知っているのか?と言う事。王族だからと言う理由で教えられるとは思えないし、保管に関係してる一族出身だからと言う理由でも、秘密を知っているものを放置してる訳がないので。また、聖女の生誕は死と同時にと事前に記載あるから、術の行使はその場じゃないと時間的に不可能だし、刑場でそんな事出来るとは思えない。かといって禁書の保管庫だと、他の人の言う通り、人目と侵入に問題があり、時間的に間に合わない。
    そして、他人の転生の代償が片目だけって低すぎる。等価交換にすらならないし、それなら歴代王族が利用してもおかしくない。

    作者からの返信

    禁書の存在を知っているのは王族だからです。ナタンも知っています。
    ですが禁術の行使は禁室が自ら開き、魔導書が受け入れてくれなければ実行できないことや、対価として何を要求されるかわからないことから、あのヘタレ国王は近寄りもしませんでした。
    リルはたまたま片目を奪われましたが、命と交換でもおかしくなかったはずです。

    禁術を行使した場所ですが、ラストあたりに記載あるように禁室内です。

    >聖女の生誕は死と同時だから~

    リオネルはジュリエットを生きて解放するために直前まで奮闘していていましたが、処刑が始まってしまい、最後の手段に出たタイミングが彼女の死の間際でした。「死と同時に」と計算したわけではありません。
    禁室に入れたのは処刑のために司書たちが不在だったからで、侵入ルートは57話で出る予定です。


  • 編集済

    第54話 真実への応援コメント

    ……………なんでリルがあの時いなかったのかが分かりましたわ
    リオネル、リルには分かっていたんですね
    あのまま聖女として生きながらえるより転生して新たな生を受けていたほうが救われるとリルはそう考えてしまったのですね
    リルの救うはあの処刑騒動ではなく聖女という柵みから救い出すということでしたのね
    とこうなる可能性があり

    今度は私がリルを救う番ですわね
    転生の代償がリルの目玉一つで済むはずも無いでしょう、あの前王の不審死も対価と考えるとこの国も対価に入っているでしょう
    愚王ナタンを倒しリルいやロシェル公を王位につけましょう
    その時にリルに聖女である事を告げ、感謝を言いましょう
    一応聖痕もある事ですし私が王妃と聖女を両立しても問題ないでしょう

    このままではブラックアンジェラが浄化されてしまうぞwww魔導書さんは女神の使いだったのか

    作者からの返信

    わかりにくくて申し訳ありません。リルは本当はあの処刑騒動からジュリエットを救いたいと願っていました。
    しかし権力的にも腕力的にも10歳の彼には不可能で、彼女は火刑に処せられてしまい、せめて来世の幸福を願って禁忌を犯しました。
    牢でジュリエットに「必ず助ける」と誓いながらも果たせなかったこと、リオネルはずっと忸怩たる思いでいます。

    ブラックアンジェラが浄化ww

  • 第54話 真実への応援コメント

    禁術を使ってでもせめてジュリエットの魂を救おうとしたのか?
    転生したジュリエットの安寧ためにももう王侯貴族や教会とかかわらせないよう探すことすらしてないのかな?
    正直リオネルはもはや己の生にすらどうでもいいって思ってそうなんだよな。今の彼が生きる糧にしているのは王侯貴族や教会への憎しみなのかもしれない。王都の民にも良い感情は抱いてないだろう、ジュリエットに不満を向けるよう誘導されたとはいえ最愛の人を傷つけたことには変わらないのだから。


    作者からの返信

    そうです。リオネルは本心を言えばジュリエットを冤罪から救いたかったけれど、子供の彼には不可能だったため禁術に手を出しました。
    転生した彼女を積極的に探さなかったのはどの国にいるかわからなかったのと、任された領地の運営にかかりきりだったからです。
    リオネルはおっしゃる通り王都の民にはいい感情を持っていなかったのですが、ロシェル領は地理的に遠く聖女を傷つけた人間がいなかったことで前向きに統治できました。

  • 第54話 真実への応援コメント

    ということはリオネルは転生したジュリエットを探しているんですよね?
    どこで気づくのかやきもきします。
    今度は2人で幸せになって欲しい。

    作者からの返信

    ですです!リオネルはジュリエットが転生したと知っていて、状況的に王国に生まれていないことは察していたため、33話で帝国行きの命令が届いた時に予感めいたものを感じていました。
    お優しいお言葉ありがとうございます♡2人は前世の分まで幸せにならないとですね!

  • 第54話 真実への応援コメント

    何故リオネルが秘術を知っていたのか?
    母親の元婚約者(の一族)が表向きは司書で、実は魔導書に関する秘密を代々伝えてきたとかかなー

    作者からの返信

    禁術は代々王家の血を引く人間だけに伝えられる秘事で、リオネルは隠し子とはいえ王族なので、秘密裏に教わることができました。
    (8歳の時に母を亡くして王都に来てからロシェル公に任じられるまでの2年間に、禁術の存在以外にも王宮の隠し通路や王家秘伝の暗号なども学びました)

    母の元婚約者を覚えていてくださってありがとうございます!
    彼は母と同じ故郷出身の騎士でしたが、新当主が着任したばかりのロシェル領に自ら希望して異動、今も仕えています。独身です。
    彼とリオネルの話もいつか書いてみたいです…。

  • 第54話 真実への応援コメント

    えっと…、リオネルはなぜこの本を知っていて、どうやって禁書庫に入った??
    当時まだただの孤児だったリオネルが城の図書棟に入れるとは思えないし、いくら聖女の処刑の日でも司書はいるでしょ?

    作者からの返信

    ご質問ありがとうございます!
    17話にありますがリオネルは当時から図書棟に日常的に出入りしていました。
    聖女の処刑の日は棟を閉め、司書たちも不在だったという設定です。禁書庫に入れたのは52話でアンジェラが喚ばれたように、リルの強い思いに呼応して導かれたようです。

  • 第54話 真実への応援コメント

    10歳のリオネルがこの転生のフィクサーとは🧑‍🎤誰も予想してなかったでしょう‥
    何故この術が使えたのか、どこまでリオネルは判っているのか‥明日が待てないです

    作者からの返信

    ありがとうございます!これが今までリル側の心情を公開できなかった理由です。
    「ジュリエットの死と同時にリルが片目になったの怪しい。絶対関係あるだろ」というご意見いただいたこともありまして、読者様の読みの鋭さに敬服でした。
    次回リルとアンジェラで話したいと思います。よろしくお願いします✨

  • 第54話 真実への応援コメント

    📖あ、ごめんビデオレターだったわ。

    作者からの返信

    ww

    📖「4Dで上映したったわ。特別やで?」

  • 第54話 真実への応援コメント

    リル...覚悟決まりすぎだろ...そんな決断をせざるおえない程の悲劇を味わったんだしこれからは幸せになってくれ(இдஇ`。)

    デイリー呪い:ナタゴミと国滅びろ( ͡ ͜ ͡ )🔪

    作者からの返信

    リルとしても本当はジュリエットの命を救いたかったのですが、子供で無力な彼にはこれしかできず…覚悟ガンギマリでした。

    デイリー呪いwwありがとうございます!

  • 第54話 真実への応援コメント

    王家の治める国土への災厄と自らの目を生け贄に聖女の加護と魂を転生させたかな?

    作者からの返信

    相沢様もリルが災厄をもたらしたと感じられましたか!他の方からも同じご意見いただきました。
    ジュリエットの幸福は願ったものの、祖国への厄災までは望んでいない設定なのですが、読者様の視点とても参考になります。精進しますー!


  • 編集済

    第54話 真実への応援コメント

    女神様はジュリエットがアンジェラとして生まれ変わった事に関わっていなかったと言う事なのか?、其れとも女神様が仕込んでおいたものなのか?。


    作者からの返信

    ジュリエットが愚かな王国から解放されて幸福な場所に生まれかわってほしい、というリオネルの願いですが、転生先までは選べませんでした。
    帝国の皇女になったのは女神の仕込みなのかは…天のみぞ知ります。

  • 第54話 真実への応援コメント

    やっぱりヤバい本でしたー😖
    大丈夫?こういう奴(本)は追加でドンドン要求してくるかもよ?😓……リル、もしかして……😨

    作者からの返信

    追加で要求してくる!なるほど!
    リルと本の契約(?取り引き?)については完了済で、その後利息を要求されるようなことはなかったようです。ご心配ありがとうございます。お優しい…✨

  • 第54話 真実への応援コメント

    !!!!!
    😳😳😳😳😳
    😨😨😨😨😨
    😖😖😖😖😖
    😭😭😭😭😭

    なんということでしょう!
    衝撃の事実。
    政宗化にはそんなことが!!!
    早くリルを抱き締めてアンジェラ😢
    早く~~~!!

    作者からの返信

    驚いてくださってありがとうございます!
    ぬここ。様、なんていい読者様😭😭😭

    ヒーローを政宗化してる時点で「これヒロインのためなんじゃね?」な香りがしますよね。
    アンジェラ早く~~~!!早く抱き締めるんだ~~~!!!

  • 第54話 真実への応援コメント

    なるほど。リオネルはどこかでまたジュリエットに会えることを願って自分の眼球を犠牲にしたと。(聖女の力で治すことができるのかな?)

    ただその頃はリオネル自身も王の隠し子とは知らなかったはず。まだまだ秘密はありそうですね、

    作者からの返信

    そうなんです。リルは本当はジュリエットの処刑を防ぎたかったけれど叶わず、せめて彼女の来世の幸せを願って禁術に挑みました。

    リルは当時すでに自分は王の隠し子だと知っていました。王宮の図書棟に入れたのも魔導書の存在を知っていたのも、端くれとはいえ王族だったおかげです。

  • 第54話 真実への応援コメント

    転生の真実はリルが関わっていたのか!?
    コレはアンジェラちゃんが自分が転生していると打ち開ければ攻略は容易いかな?
    とりあえずこの国に同情の余地はない事がよくわかった

    作者からの返信

    前世の記憶を持っていたり、聖女の力を継いでいたりの異例の転生は、リルが関わっていたからでした!!
    真実を知ったからにはアンジェラももう伏せてはおけませんよね。次回リルと話したいと思います!

  • 第54話 真実への応援コメント

    ヒデェ…彼に此処までさせる程に追い詰めてたのか……
    やっぱ国自体は滅んだ方が良いかも知れませんね…。帝国の属国として再出発って形にするのも良いけど…

    作者からの返信

    本当はジュリエットの命を救いたかった、けれども力及ばなかったリオネルの苦渋の決断でした…。
    10歳の子供にここまで決意させた国は滅んでいいですよね。
    帝国のお兄様たち~!征服してあげて~~!!!

  • 第50話 却下への応援コメント

    西城秀樹さんの名曲がリクエストされまくってますねー(誰に?)

    作者からの返信

    あっ私コメント欄のおかげで曲名を知ったんです!「ブーメラン・ストリート」ですよね(知ったばかりの知識を得意気に披露する顔)
    バックコーラスは任せてください♪

  • 第49話 王妃のお茶会②への応援コメント

    馬鹿しか王都にはいないんですかねーw

    作者からの返信

    王妃…おまえもか…!ですよねw


  • 編集済

    第47話 昼食会への応援コメント

    アンジェラ殿下がナタンの足元にポイポイ爆弾に火つけて待機させてるイメージが湧いたんだけどw

    作者からの返信

    ポイポイ仕掛けられた爆弾をすべて的確に踏み抜くナタン…!
    しかしアンジェラもあまりやり過ぎるとリオネルの筋肉に壁ドンされて止められますww

  • 第46話 分水嶺への応援コメント

    いやっはーーーー!ざまぁーーーーーーーーーっっ!!!!
       にゃははっ〜♪
    |∧_∧
    (*^ω^)ざま〜
    |⊂ノ
    |

    作者からの返信

    ざまぁいただきました♪ありがとうございます!
    ナタンは「初対面なのになぜ嫌われてるんだ…?」と困惑してますが、アンジェラにとっては初対面じゃないし前世で殺されてるし世界一嫌いですからね( ̄▽ ̄)

  • 第45話 忘れられない人への応援コメント

    ナタンの発言の殆どがブーメランな件についてww

    作者からの返信

    ナタン、ブーメランの使い手すぎますよね!
    しかも投げたブーメラン全部自分に刺さっているという…

  • 第53話 グリモワールへの応援コメント

    ひらく、をやたら強調するってことは、緑の恐竜っぽいガチャガチャピンピンしたヤツと赤い毛むくじゃらのズングリムックリしたヤツの2匹の使い魔でも出てくるのかな?

    作者からの返信

    その発想はなかった~~~!!!
    あのガチャガチャピンピンした方の運動神経とズングリムックリした方のポテンシャル半端ないですよね♡
    出てきてほしいですぞ~!(赤いヤツの声で)

  • 第53話 グリモワールへの応援コメント

    とある禁書だらけのお部屋……そのうち真っ白の法衣を纏った修道女が案内を始めそう……(^^;
    読者諸賢の妄想(失礼)がなかなかに馨しいので私も縛られてる"禁書"が801冊のウ=ス異本にしか見えなくなっちまったですよ……或いはフランス語圏の世界だけにおフランス書院の文庫本とか……(おぃ

    作者からの返信

    読者様の賢い考察素晴らしいですよね!いつもためになってます!
    801冊のウ=ス異本wもうここで即売会が開催できそうな充実ぶりww
    おフランス書院だったら…妹に見せたくないお兄様たちのブロックと検閲入っちゃいますねw

  • 第6話 花の痣への応援コメント

    無粋かもしれませんが、赤ちゃんの時にバラの形のあざがあったら成長するにつれてのびのびになるのではと想像してちょっとクスっときたw

    作者からの返信

    girugame7様、コメントありがとうございます!
    なるほど~。成長とともに皮膚も伸びちゃうかもですね、
    そこは上手いこと、赤ちゃんの時は蕾、成長すると満開の花に見えるとかになってほしいですね!

  • 第53話 グリモワールへの応援コメント

    あらあら、本に封印を施すなんて駄目ですわね
    ちゃんと陰干ししてあげないと可愛そうですわ
    魔導書ですから悪魔でもいるのかしら、なにせ魔に魅入らた聖女としてこの国に処刑されたのですもの
    本好きの仲間として魔導書が助けてくれたのかしら?記憶を持っての転生なんて不思議ですもの、聖女だからなら前前世とか他の記憶が無いのもおかしな話になりますし………
    あら?魔導書さん女の子を無理矢理攫ったら駄目ですよ
     
    あらら、魔導書さんが早く返してくれるといいですが、このままでは戦争になりますわね
    はやく返してもらえるように寂しがり屋ちゃんに会いに行きましょうか

    作者からの返信

    >記憶を持っての転生なんて不思議
    >聖女だからなら前前世とか他の記憶が無いのもおかしな話

    鋭い!まさにこの話が関わってきます!
    歴代の聖女に前世の記憶はなかったのに、なぜアンジェラはジュリエットの記憶を持って転生したのか。封印が解けた魔導書から今、その真相が明かされます…っ!!

  • 第53話 グリモワールへの応援コメント

    📖ブックック…

    作者からの返信

    うまい!いつもすごいです!!

    闇にのまれたアンジェラ「○o。.…ブック…ブック….。o○」


  • 編集済

    第53話 グリモワールへの応援コメント

    何が出るかな何が出るかなナタゴミと国が苦しむ物が出ますよーに«٩(*´ ꒳ `*)۶»ワクワク

    作者からの返信

    何が出るかな♪何が出るかな♪🎲

    (すみません!ご期待に添えないかもしれません…期待値低めでご覧ください…!)

    編集済

  • 編集済

    第53話 グリモワールへの応援コメント

    各種有害図書
    叡智の書、アル○ジフとかナ○ト写本、ゴ○ティア、ラ○エルの書、パピルス文書等が鎖に縛られているのでしょう多分きっと、おそらく・・・

    作者からの返信

    伏せ字、ほとんどわかりませんでしたぁぁ!zex0様、博識!!

  • 第53話 グリモワールへの応援コメント

    もしかして聖女の本来の役割って国にいる事で魔導書の封印をしておくことだったのかな?

    作者からの返信

    面白い着眼点!ありがとうございます!!
    ちょいネタバレになってしまいますが魔導書の封印は王家の役割です。聖女だったジュリエットは魔導書の存在すら知りませんでしたが、リオネルは知っています。


  • 編集済

    第53話 グリモワールへの応援コメント

    まるでアンジェラを待っていたかのような、お部屋とエロ本……ではなく、魔導書。なるほど。では、鍵のかかっている本はオルタンス様のBL本ですね……っ!大いなる萌えの暴走を食い止めているのですね……っ!www

    本が開かれて、読者もドキドキしております!

    それにしてもナタンとリオネルでなければ、
    「もうよろしいですか。国王陛下(意味深)」
    「本ッ当に可愛くないな!(意味深) 貴様は!」
    も美味しいやり取りなのに!(兄弟好きな人)

    いや、案外、リオネル×ナタン…イケる…?
    ナタンにはバイキ○マンと同じくらいの受けポテンシャルを感じてきました😘

    オルタンス様へ「バイキン○ンと並ぶほど魅力的ですよ」とポテンシャルをお伝えください💕

    リル様がいつナタンに牙を剥くのかも楽しみです💓

    牙を剥くもなんか意味深?🤔

    作者からの返信

    オルタンス…鍵までかけてBL本を封印するなんて…どれだけR指定な危険物を!?ww

    ナタンとリオネルの会話を意味深に深読みしてくださってありがとうございます!
    すごく今さらなのですが、恥ずかしながら私にはBLの素質がなく…意味深と気付いていませんでした。バイキ○マンに受けポテンシャルが存在することにも目鱗です!

    常にギャーギャーうるさく喚いては返り討ちにされる負けポジ、確かにバイ○ンマンや…!
    ぬここ。様楽しい視点をありがとうございます😆💗

  • 第53話 グリモワールへの応援コメント

    え~っと。国王って何才でしたっけ?

    中身が小学生か中学生にしか見えないのですが(笑)

    それと聖女も前聖女は確か高慢だったんですよね?そのとばっちりでジルは大変な思いをしたんですよね?

    魔導書が真実を教えてくれると期待してます!!

    作者からの返信

    え~…申し上げにくいのですが国王陛下は御年32歳でいらっしゃいます…(苦笑)

    アンジェラは中身が見た目の倍の年齢なのですが、ナタンは逆ですね…。

    「魔導書が真実を教えてくれる」その通りです!!
    まさに次回のタイトルは「真実」です。想像してくださっている真実とは違う内容かもしれませんが、見ていただけたら嬉しく思います。

  • 第53話 グリモワールへの応援コメント

    グリモワール…仏語で意味は『魔術の書物』…😫ナンカヤバクネ?

    作者からの返信

    グリモワール、ジュストコールと並んでフランス語圏だったら使いたいワードでしたヽ(*´∀`*)ノ
    魔術書に隠された秘密とはいったい何なのか…??

  • 第53話 グリモワールへの応援コメント

    めちゃくちゃな国の王の地位なんて吹けば飛ぶ塵並みに要らないねぇ。

    まず、リルを注意しているようだけど……
    もっと足元をみなきゃ
    民衆に潰されるよ

    作者からの返信

    本当に…この国の王位なんて全然要らないですよね。不良債権みたいなものだし…。

    リルが唯一生き残った異母弟なのでナタンも警戒してますが、彼の反旗より先に民衆が立ち上がるかもですよね!

  • 第53話 グリモワールへの応援コメント

    禁秘の魔導書から何が出てくるのか、明日の更新が気になってしょうがないですねー。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    次回の更新が今作でやりたかった山場なので、見ていただけたら嬉しく思います!
    (心配でドッキドキです…!)


  • 編集済

    第52話 図書棟へへの応援コメント

    >>今のこの国には大事な"要"が欠けている──そんな気がした。
    だからそれ……\\\ア ン タ や !!!///……この無自覚さんめw

    てかこのお話、ファンタジー的な魔法は存在していなかったんですね……。
    主人公は聖女だし癒しスキル持ちなので、てっきり普通にあるもんだとばかり……。
    私も大概ナーロッパに脳が浸食されてるなぁ……(^^;

    作者からの返信

    ツッコミありがとうございます!
    リオネルに想い人がいることも、王国に要が欠けていることも気が付くのに自分だとは思いもしないアンジェラ…。
    \\\ア ン タ や !! !!///

    そうなんです。ここまで聖女の治癒以外に不思議な力はなかったんです。お兄様3人とかいかにも強力な魔法を使いこなしそうなキャラなのに。
    しかし一般には普及していなくても、人智を越えた力は存在するようで…🚪の中には何が…??

  • 第49話 王妃のお茶会②への応援コメント

    夫婦揃ってば○だったわ~

    作者からの返信

    似た者夫婦ですよね!

  • 第52話 図書棟へへの応援コメント

    ちっちゃい深淵「のだー」

    作者からの返信

    きゃわいい~~♡♡♡
    コメント繋げていただけるのすっごく楽しいですね!ありがとうございます!

  • 第52話 図書棟へへの応援コメント

    禁室を覗くとき禁室もまたお前を覗いているのだ

    作者からの返信

    ニーチェ先生降臨~~!!
    めちゃくちゃ笑いましたwwありがとうございます!


  • 編集済

    第52話 図書棟へへの応援コメント

    あらあら、急にファンタジーが生えてきて面白いですわ
    もう滅びる寸前みたいな国ですし………………滅んでもいいですわよね((o(´∀`)o))ワクワク
    女神様と教会で学びましたが、女神の使いでもいるのでしょうか?
    種馬しかいないような王族がこのような本の収集をするのが不思議でしたわ、女神の使いを閉じ込めておく為の捧げ物ではなくて?
    聖女を火炙りにする愚か者ですもの重要な事を教えきれずにあの種馬は旅だったのでしょう
    貢ぎ物が少なく女神様の使いである聖女を処刑した大罪人ですもの、荒ぶる神獣か精霊がいるのでしょうか
    いいですわよね、だってこの国では魔に魅入られた聖女ですものワクワクは止められないですわ、それにしても扉の立て付けが悪いですわね【ガチャ】

    作者からの返信

    突然のファンタジー展開です~!
    これまで特に登場人物たちは魔法の類いを使っていなかったのですが、そこは言うても聖女がいる世界、摩訶不思議な力は他にも存在するようです。
    室内にいるのは女神の使いか神獣か精霊かそれとも…??

  • 第52話 図書棟へへの応援コメント

    図書室の閉じられたドアといえば禁書庫ですが‥ジルのときは気が付かなかったのに何かの条件に当てはまった?
    🈲には謎の魅力がありますよね✨

    作者からの返信

    そうなんです!ジルの時も何度も訪れていた場所なのに、存在すら知らなかった禁書庫…。今はまるで呼ばれるように中に導かれようとしています。アンジェラになったことで何らかの条件を満たしたようです。
    室内に隠された禁忌とはいったい…!?

  • 第52話 図書棟へへの応援コメント

    怨念がおんねん

    作者からの返信

    うまい!!一本!!!

  • 第52話 図書棟へへの応援コメント

    禁室「心優しき聖女よ、貴女にこの国を滅ぼす魔術を教えましょう」

    作者からの返信

    女神様!?女神様ですよね!?
    待ってください!滅ぼすってどういうことですか~!?

  • 第52話 図書棟へへの応援コメント

    🚪ドワァ~

    作者からの返信

    うまい!怪しい感じが出ててうまいです!
    「この🚪を開ける…どうあっても…!」

  • 第52話 図書棟へへの応援コメント

    果たして一体何が隠されているのやら( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    伏線回収のターンが近付いてきました…!
    禁室に隠された秘密とはいったい…??

  • 第52話 図書棟へへの応援コメント

    続きが気になって夜しか眠れなくなってしまう(|| ゜Д゜)

    作者からの返信

    わかります!
    私も読者様の反応が心配で食事しか喉を通りません(×_×;)


  • 編集済

    第52話 図書棟へへの応援コメント

    皇帝パッパのエロ本部屋がこんなところにも!?
    明かされていない真実の核心に迫ってきた感がしてワクワクします😆😆😆
    続きが気になりすぎて(;´Д`)ハァハァしちゃいます!早く読みたーーーいっ!!

    作者からの返信

    皇帝パッパ!他国にまでエロ本部屋を~~??
    まだわかりません。オルタンスのBL本コレクション部屋かもしれません。
    続き気になってくださってすごく嬉しい反面(;゚∀゚)ドキドキです!期待値控えめで見ていただけたら幸いです!
    (そして今回も「護衛、邪魔」問題が発生し、強引な展開になりました…)


  • 編集済

    第52話 図書棟へへの応援コメント

    禁室…これは神界への扉?…しかし描写が冒涜的…『聖女』とは一体?この世界の歪な理の訳が分かるのでしょうか?🤔クトゥルフー

    作者からの返信

    冒涜的と感じられましたか!そんなつもりはなかったのですが、自分が意図していない印象を読者様が抱いてくださるのとても興味深いです。ありがとうございます!!
    クトゥルフ名前しか知らなくて…神話…?

  • 第52話 図書棟へへの応援コメント

    いよいよ禁秘に近づくのでしょうか?

    ただ、今のアンジェラは無防備ですからねえ。
    図書塔が結界か何かで保護されていればいいですけど。

    作者からの返信

    封じられた秘密が明かされる時が来ました!
    護衛たちが謎の力で眠ってしまい、アンジェラは手薄です。大丈夫なのか…!?

  • 第51話 妾腹の子への応援コメント

    ナタンの名前を見るたび「こいつの頭🪓でかち割ってやりてー」って思ってしまいます。

    作者からの返信

    ですよねww
    鏡開きにします?それともお餅つき?季節外れですがスイカ割り??
    景気よく\パッカーン/といきましょう!
    🤴🪓🪓🪓

  • 第51話 妾腹の子への応援コメント

    >>皇女はうら若い十代の少女とは思えない風格があった。
    そらまぁ前世含めたらその倍は生きてますしw
    でも威圧スキルは皇后様の仕込みのような気もする(^^;

    作者からの返信

    見た目は中学生、中身はアラサー、その名は…皇女アンジェラ!

    お母様という威厳と気品をあわせ持つお手本が身近にいたのは幸運でしたね!おかげでスキルを覚えました♡


  • 編集済

    第51話 妾腹の子への応援コメント

    ナタン王なにか可笑しい事がありまして?
    先代の王妃が嫉妬に狂って王の子を手当たり次第に処理して回ったのは他国にまで知れ渡っていることですわよ
    先代王妃が子供一人しか授かれず、第二夫人も認められない嫉妬狂いですもの、王族としてあと数人は御子息が欲しいのは王として必然です。
    継承権争いをして民を民衆を導く事ができる子を選別する為にも複数の子が王族には必要なのです。
    貴族に降嫁させたり、軍入りや他国に嫁がせる。王族としての地位の維持や地盤の強化と暗君になられた時の抑止力としても複数の子供は必要なのですよ?ナタン王よ分かりますか?
    貴方のようにろくに調べもせず聖女を火炙にして、見栄を張るための無駄な贅沢、他国の皇女に対して熱心なアプローチ………………はぁ~ナタン王、貴方のお膝元で庭とも言える王都を貧民街のようにしているのを先ずは恥じなさい、貴方は暗君です
    貴方は認めたく無いようですが先代種馬の遺したロシェル公の方が貧困から民を救い民に慕われ王としては格上ですよ

    ナタン王?いやナタン。王とは民を導く者です、血筋だの言っていますがもとを辿れば皆平民です
    民をまとめ上げ導く才覚が無いのなら王としての資格はありません。すぐさまに降りなさい。
    貴方の代わりにロシェル公を即位させます
    貴方の言い分である血筋は皇族で足りるでしょう。
    発情期の鳥のモノマネしか出来ない憐れな道化は王都を去りなさい。そしてロシェル公の統治から学び己の無知を恥じなさい

    そしてロシェル公との子供たくさん授かり王妃としての努めも果たし、王族として地位も向上させますから安心して逝ってもいいですよ。憐れな道化さん

    作者からの返信

    論破ありがとうございます!
    息つく間もない怒涛の連続攻撃!
    このくらいズバズバ言ってやりた~~いっ!!
    これ全部突き付けられたらナタン完敗ですね\(^o^)/


  • 編集済

    第51話 妾腹の子への応援コメント

    多情な浮気者、とナタンが、言ったら、姿見を出して、貴方がね!!と言ってやりましょう!!
    もしくは誰かが隣で、ブーメラン、ブーメランと踊ってあげたい。(最初の腕を回す所だけ延々と。)

    作者からの返信

    姿見出してやりたいですねー!!
    ブーメランブーメランっていう歌、なんていうタイトルなんだろ?と思ってググったら「ブーメラン・ストリート」っていうんですね。私もバックコーラスで参加します♪♪♪

  • 第49話 王妃のお茶会②への応援コメント

    何で出自まで調べてるのに関係性についてはすっぽ抜けてるんだよw
    アホ旦那と同じで思い込みで勝手に否定したんかな?

    作者からの返信

    そうです思い込みです。
    オルタンスは「継母=意地悪」という先入観から「皇女は虐げられる環境から逃げたくて王弟と婚約した」と早合点、指摘して手をさしのべて陥落させようと思いアンジェラを呼び出しました。
    関係性までちゃんと調べていればよかったのに…!

  • 第51話 妾腹の子への応援コメント

    なんでこんなに地雷の上でタップダンス出来るんだよw

    作者からの返信

    タップダンスwww
    しかも地雷を避けてるわけではなくガンガン踏み抜いて自分が負傷してますからね…(×_×;)

  • 第51話 妾腹の子への応援コメント

    この愚王は本当に良いところが全然無いな、悪いところなら幾らでもあるけど。
    一応国王だけどその座から転がり落ちる日も遠くないだろう。
    後の歴史で歴代最低の愚か者として名を残す事になりそうだ。

    作者からの返信

    愚王、本当に良いところがないんです。あっ血筋!血筋はいいです。あと地位もあります!その地位ゆえに歴史に悪名を轟かせそうですが…。

  • 第51話 妾腹の子への応援コメント

    リルと領民に傷一つでもつけてみろ地獄が生温く見える程の目に合わせてやるから覚悟しろ

    作者からの返信

    副音声ありがとうございます!
    可憐な皇女らしくドスを利かせて脅しました♡

    編集済
  • 第51話 妾腹の子への応援コメント

    出征の秘密についてお母さまの流石の慧眼。
    ある種、馬鹿夫婦へのカウンター技を事前に伝授してた訳ですね。

    作者からの返信

    確かに!
    事前にお母様の言葉を聞いていたおかげでカウンターをキメられました!やっぱりお母様は最高です~✨(アンジェラ談)

  • 第50話 却下への応援コメント

    リオネルとアンジェラは各々自国の領民たちから満開の花びらを撒いての歓迎を受けそうですが、この孔雀モドキは自国民から投石の歓迎を受けそうですね。

    作者からの返信

    国王は国の顔ですからねぇ、孔雀じゃ恥ずかしいですよね…。
    リオネルがアンジェラを伴って帰国して以来、民たちの間で「国王夫妻と交代してほしい」の思いが広がっていそうです。

  • 第49話 王妃のお茶会②への応援コメント

    >どこからどう見ても"本物ガチ"勢である。
    この文言で吹きました(笑

    ブラコンブラザーズも大概ですが、アンジェラちゃんも結構拗らせ気味なのが微笑ましい。

    作者からの返信

    吹いてくださってありがとうございます♡

    アンジェラがお母様オタクに育ったの、お母様自身の人間性はもちろんですが、ブラザーズの影響もあるかもしれません…。
    妹最大手なブラザーズの言動から推し活を学習してしまった気が…。

  • 第50話 却下への応援コメント

    実況「おぉっと~!!此処で皇女殿下の棚の上からジャーマンスープレックスだぁ!!」

    作者からの返信

    wwww

    「ナタン陛下、皇女殿下に挑むのが怖いのかリング外の弟君に因縁を付けようとしているぞ!皇女殿下、すかさずバックドロップだぁ~!!」

  • 第49話 王妃のお茶会②への応援コメント

    👸「布教用と交換用、儀式用に礼拝用に…」
       ☕️
      ☕️☕️☕️
     ☕️☕️☕️☕️☕️
    ☕️☕️☕️☕️☕️☕️☕️

    作者からの返信

    買いすぎぃ~~!!!
    儀式用と礼拝用って何!?ちょ、アンジェラ!お母様を崇める新興宗教始めようとしてない~~!?!?

    編集済

  • 編集済

    第51話 妾腹の子への応援コメント

    墓穴掘りすぎてそろそろマントル層見えてくるでこれ(゚д゚)
    頃合いだから人柱にして埋め立てようず

    作者からの返信

    登場するたびに墓穴を掘る国王のせいで、王国は人類史上初めてマントル層を目にすることに~!?!?
    もうこいつを落として埋めて人柱にするしかないですね…🪓🪓🪓

  • 第51話 妾腹の子への応援コメント

    まじめに帝国が整然と進軍して来たら王国民が諸手を挙げて歓迎してる状況とかありえなくもないんだよなぁ……

    作者からの返信

    ありえますね!
    帝国は侵略軍ではなく解放軍として歓迎されそうです。もう一刻も早く侵攻してあげた方がいいかもしれない…!

  • 第51話 妾腹の子への応援コメント

    婚約にあんまりグダグダいう
    →護衛たちから兄貴たちに即刻連絡が行く
    →リオネル領を足掛かりに兄貴たちが攻めこむ

    多分攻めこんできたら1週間もたずに国が瓦解するんでない?

    作者からの返信

    ですよね!
    お兄様たちはリオネルとは契約婚約だと知っているのでギリ見逃してくれていますが、ナタンが妹に言い寄っているとの報告を受けたら…3人とも殺気立った顔で武装し始めそうです…((( ;゚Д゚)))ガクガク

  • 第51話 妾腹の子への応援コメント

    正論でぶん殴っていくスタイル流石です✨
    然しそろそろ暴発しそうで怖いなぁ、相手がたいばっかデカくなったガキだし

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    皇女たる者、笑顔でぶん殴らないといけませんわよね✨

    マウント取ってはカウンターくらってるナタン、そろそろ爆発まで秒読みか…!?