第64話 放火への応援コメント
あら?やっぱり愚かな犯行ですわね
娘の教育不足を理不尽と言い換えるところが貴族らしいですわ
考えてみなさい、王妃にしてやると欲望を突いたら靡く程度では王城という魔境で生きていけませんわ
ただ親が宰相になれただけで宰相とかになれなかったら今頃暗殺されていないかしら
もしかして宰相になれたのもナタンに対して耳障りの良い言葉だけを囁やき続けたからじゃないかしら、聖女殺しで国王に廃嫡されそうな時にも寄り添って献身さをアピールしたからじゃないかしら?違いまして
聖女に火を焚べたのが国王にバレて王太子(笑)のナタンにすり寄っただけに見えますが、王の癇癪に触れないように皆が離れていた時に擦り寄れた似た者同士意気投合してしまいましたか
それにしてもナタンは種馬と猪突猛進と悪いところだけを受け継いだハイブリッドですわね
王としての覇気も考えも、王妃の一途な純愛(笑)も受け継げないなんて………………もしかしてナタンは突然変化で退化してお猿さんよりになったのかしら、憐れですね
宰相も手袋をつければバレませんでしたのに残念ですね、最初の頃に制作した分は成功してましたのに誰かに頼んだのかしら
作者からの返信
怒涛の追求が止まらない…!
もう負け犬宰相は息していなそうです((( ;゚Д゚)))
>聖女殺しで国王に廃嫡されそうな時にも寄り添って献身さをアピールした
ありそう~!
義父になることもあり、すり寄って信頼を得たのでしょうね。
両親の悪いところだけ受け継いだナタン、まだ何も知らずにのほほんとしていますが、次回登場します!
よろしくお願いしますー!
第64話 放火への応援コメント
テュレンス、ナタン、悪女ディアーヌ……事件の登場人物がジュリエット以外悪いやつすぎてかえって清々しい。しかも「おぬしも悪よのぅ」とコンビで結託しているわけでもなく、互いに互いの思惑を知らず、一人一人がピン悪人だなんて😨
ただ……悪人ランキングをつけるなら、ぶっち切りで女の敵鬼畜ナタンパパかなぁ。(ごめんパパ、ナンバーワン認定したのに名前忘れた🤣)
パパが種ばらまかなければ、王妃も情緒がもっとまともだっただろうし、ナタンの平民蔑視の思想も両親から受け継いだものだろうし。
あー、でもこの国、神官もクソだったから、みんな平民蔑視思想があるのかな。その平民もクソだし。
どーなるんだろ。どの方面に落ち着くんだろ。結末が早く知りたい、でも終わってほしくないという矛盾した気持ちでいます……。
作者からの返信
一人一人がピン悪人ww
本当にそうですね!コンビを組むわけでもなく各自ピン悪人として暗躍してました!
あっ鬼畜パパの名前は出てこなくて当然です!「エティエンヌ・ド・ランスフォール」なのですが作中に出てないのです。
ちなみにテュレンヌ公も「エンゾ・ド・テュレンヌ」なのですが、二人とも役職名でしか呼ばれなくて、完全に出すタイミングを見失っています…orz
終わりが近づいてきました~!
結末が知りたい&終わってほしくない、すごく嬉しいお言葉です💗
あと5話なのですが、今から賢い読者様の鋭いツッコミに震えています…。
第55話 あなたの愛に包まれてへの応援コメント
素晴らしい。
聖書にも、
「最大の愛は、無償で投げ打つ友への命」
とあります。
リルは、正にそれをしたんですね!
作者からの返信
なんて美しい言葉…(ToT)
教えてくださってありがとうございます!
ヴィスティリヤエルテリーニャ様、ギフトありがとうございました!
とても嬉しかったです!あたたかいお気持ちに感謝です✨✨✨
第34話 十五歳を前にへの応援コメント
前世は聖女だったこともあるけれど、今はどこにでもいる普通の皇女だ。
……( ゚д゚)
(;つд⊂)ゴシゴシ
……( ゚д゚)
「普通」って何だろう( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
ヴィスティリヤエルテリーニャ様、コメントありがとうございます!
目ゴシゴシしてるの可愛い~♡
どこにでもいないし普通でもないですよね!笑
編集済
第63話 動機への応援コメント
さぁ~キリキリ吐きなさい、なんで王妃を殺害したのかを先程は果敢に吠えていましたのに?
あら?ぷるぷる震えてますわね、子犬のようにあざとくしても許しませんわよ
もしかしてオルタンス王妃は父親の罪を何も知らないのかしら
そうですわよね、前王妃愛用の品なんて普通は警戒しますもの。
ということはオルタンス様は前王妃が聖女に殺されたと思っているのですね、普通の貴族令嬢は噂話とかに参加するはずですが、あ~あ実の娘にバレるのが怖かったのですね
聖女は火炙りで処刑しても何も気にしないのに、実の娘にバレるのがそんなに怖いと狂っていますわね
またナタンですか………………王太子の立場で発情したのですか………………ふ~ん、処刑の前に去勢しましょう
つまり娘がナタンのお手付きになって前王妃にバレる前に手を下したと、まぁ親が子を守りたい気持ちは分かりますわよ、そこまで鬼ではないですもの
ただし、貴方達貴族は駄目ですわ
貴族にとって婚姻関係はとても重要なことですもの、王太子に言い寄られたからとすり寄る娘が悪いですわ
これは前王妃の言い分が正しいですわ、王妃になろうとする者が自制心が無くふしだら等許されないことです
分かります?普通に処刑されてもしかたありませんわ。貴族令嬢とはそういうものでしてよ、王妃の責務と覚悟を教育し忘れてますわね
しかし負け犬さん、あなた臆病ですわね
娘の命が掛かっている割には目薬で毒殺という遠回りな事をしてますし、わかりますわよ前王妃を病死にして穏便に済ませたかったのですわよね
それが無理な事ぐらい分かるはずですが、この国には聖女様がいますのに衰弱からの病死なんて出来ると思います?
負け犬さんは臆病なのに暗殺という無理をしましたわね
視野が狭くなり、冷静な判断が出来ずに聖女様のお力で前王妃が回復なされた時に焦って取り扱いに気をつけるべき猛毒に触ってしまった
そして王妃殺害後に後始末も考えずに聖女様のせいにして激昂するナタンを唆し、聖女様に罪を擦り付ける、臆病者が謀殺など考えるからこのようなことになるです
もともと覚悟が足りない貴方では宰相の器は無理な話でしたわね
負け犬さん、良い夢が見れましたか?貴方の器で宰相になれ、娘は王妃にまで成れましたわね
人の夢とは儚いのです、負け犬として貴方はどうすべきか分かりますよね
大丈夫ですわよ、あの発情猿であるナタンも責任を追わせますから残り短い余生で何をすべきか分かりますよね
立つ鳥跡を濁さずですよ、娘想いな親ですもの最後ぐらい立派な貴族であるべきではなくて?
最後ぐらい有終の美を飾りたいですわよね、帝国の書物に残して差し上げても良くてよ
作者からの返信
つ…強すぎる…!
一切口を挟めない連続攻撃…!!
>この国には聖女様がいますのに衰弱からの病死なんて出来ると思います?
本当にそうですよね。ナタンが聖女を見下していたせいで、宰相は侮られている聖女などたいした力はないだろうと見くびっていたようです。やっぱりナタンが悪い…!
敗北確定した負け犬と、やらかし続きの発情猿で、立つ鳥跡を濁さずにしてほしいですね!
第63話 動機への応援コメント
ナタンを標的にすると王位継承権問題と反逆罪が生まれる
となれば、この場合の最適解は王妃を病死させる。ちょうど美容マニアでベラドンナ取っているから使い過ぎによる中毒となりえる。
で、この際、ナタンに責任取らせるために、婚約者である聖女を婚約者から外そう
・・・だったのがナタン暴走で火刑しちまったと。
作者からの返信
ナタンはこれでも王位継承者(当時)なので、宰相も殺さず娘を嫁がせる道を選びました。後から思えば計算ミスですが…。
ジュリエットはナタンの婚約者ではないのです。聖女は王子と婚約するというお話もありますが、今作は聖女は生涯独身で神に仕えるという設定です。
前王妃暗殺の一連の行動は次回お送りしますね。よろしくお願いします!
編集済
第63話 動機への応援コメント
宰相の動機に関しては、最初は『婚約者兼恋人or最初の妻を先王に孕まされ、王妃に胎児諸共殺されて、王家への復讐を決意(先王急死も実は暗殺)』と思っていました。
恨み骨髄に徹して、クーデターでなく『愚かな王家は国ごと派手に滅びればいいのだ』と敢えて愚王の専横を手助け――『後妻との子のオルタンスすら』滅びを加速させる駒に過ぎなかったくらいに、狂気に囚われてしまったのではと。
作者からの返信
なんて壮絶なドラマ…っ!!
こんな過去があったとしたら復讐を決意するのも致し方ないですね(ToT)
実際は宰相は一人娘のオルタンスを大切に思い、よかれと思ってナタンに嫁がせたようです。
次の聖女が生まれないのと愚王が愚王すぎたのは宰相としても想定外で、この15年は身を粉にして働いていました。自業自得ですが苦労人です。
編集済
第63話 動機への応援コメント
他の方も書いているけど……なんともはや。
動機は理解できなくもないが、一番悪いのは娘の軽率さでも王妃の残虐性でもなく、下半身でしかモノ考えないナタンだろうが。
何故加害者であるナタンを標的にしなかった?何故ナタンの婚約者兼聖女であるジュリエットに罪を押し付けた?
どう言い訳しようがその時点で、娘を守りたいという親の気持ち以上に、娘を王妃につけて自分が出世したい、という我欲が透けて見えるんだよ。
しかもいくら娘がナタンを愛していようが、愚王オブ愚王しか排出(「輩出」じゃなくあえて「排出」)しない王家に連なるデメリットを考えない公爵家当主なんて、ナタン並みかそれ以上の馬鹿だろ。
結果論ではあるけど、クーデター起こして国を乗っ取る方がまだマシだった。
しっかしこの国って、つくづく亡びるべくして亡びる国だったんだな。
王族も貴族の最上位である公爵家も揃って子供の教育に失敗してるし。
作者からの返信
一番悪いのはナタンのだらしない下半身ですね!
おっしゃる通り宰相がナタンを標的にしなかったのは、オルタンスを嫁がせて権力をにぎろうという我欲があったからです。
神輿は軽い方がいい…と思ったのでしょうが、ナタンが想像以上に愚物だったので宰相は苦労しました(・・;)
「排出」言い得て妙!
ジュリエットはナタンの婚約者ではないのです。聖女は生涯神殿に仕えます。ナタンはジュリエットに好かれてると勘違いしてましたが…。
これだけトップ層が腐っていたら、聖女が欠けた途端に国が傾いて当然ですよね(×_×;)
編集済
第63話 動機への応援コメント
女が男に浮気されて、怒りが浮気した男ではなく浮気相手の女に向かうのは、少なからず男への愛情があるから恨みたくはないから…という事があるとしてもこの王妃様はあまりにもあまりにもですよねぇ……まるで「君だけを愛してる」と宣った後すぐに他の女に手を出すゼウスと、その浮気相手を地の果てまで追い掛け命を奪ったり死ぬより辛い事をするヘラ……この場合も浮気相手にされる女は拒否権ない場合もあるのに……女の嫉妬は怖い((((;゜Д゜)))
だからと言って罪のない、というか搾取対象として利用し尽くした上に、ジルをスケープゴートとして、しかも「魔女」として、聖女としての威厳や尊厳までも奪って……喉が焼かれ、それでもまだ意識は残って燃える炎と人々の罵倒に包まれる火刑に処すなんて許されるわけないんだよ
神が許しても私達が許さん…さあ、お前の罪を裁く時だ🔥(º言º)🔥
作者からの返信
怒りが浮気した男ではなく相手の女に向かう感覚、私にはわからないんですが、おっしゃる通り男への愛があるから悪者にしたくないんですかね?
男が自分より他の女を愛していると思いたくない、女に誘惑されて仕方なく…と信じたいとか??
ディアーヌの場合は王妃という立場もあり、浮気相手とその子供を許すと自分と息子の地位が脅かされるから…という理由も強そうです。
私ヘラ様すごく好きなんですよ~!!!
様々な嫉妬エピソードありますが、後世の二次創作も多いし、ヘラ様は結婚と貞節の女神なのでそりゃ浮気に厳しくて当然よね…と思ってます。
テュレンヌ公も娘のために苦悩したのでしょうが、ジュリエットはまったくの無関係ですよね。
惨殺されたジュリエットの無念を今、晴らす時…🔥!
編集済
第63話 動機への応援コメント
王妃様は、旦那の浮気相手や子供を殺したりせず、そのエネルギーを世の風潮を変える方向に持っていけば良かったのに。やはり女の敵は女ってことですね😔
そっかー。てっきり、自分の権力欲のためかと思ったけど、それかぁ。うーん。被害者のほうが容疑者より悪いやつだからなぁ。アウトレイジみたい。
昨日、ぬここ。はいつトラックにひかれてもいいように、オルタンス様転生シュミレーションしてました!
とにかくジュリエットが好きなヌコタンスは、1周目、2周目は神殿からジュリエットを誘拐して逃走中に追っ手に斬られて死亡。3周目で、とりあえずパパの目薬をナタンの目薬とすり替えて、パパの犯行を未然に防ぎ、リオネルを王太子にすることに成功しましたが、ジュリエットはリオネルに奪われてしまい、ヌコタンスは失恋しました😢うーん、うまくいかない!転生悪役令嬢の皆さんは苦労してるんですねぇ…。
作者からの返信
本当にそうですよね!ディアーヌはそのエネルギーをいい方向に向けていれば…っ!
テュレンヌ公は権力欲もあったと思います。仮にオルタンスが順番を守って結婚→初夜となっても、あの王妃とじゃ間違いなく嫁姑関係苦労するのが目に見えてるし、娘にはスムーズに嫁入りして王子を産んでテュレンヌ家を盛り立てて欲しかったはずです(後半は叶いませんでしたが)
ヌコタンス様~!もう3周してる~!?
目薬すり替えグッジョブです!
ナタンはめちゃくちゃ口説いてくると思いますが絶対なびいちゃダメですよー!
ヌコタンスとジュリエットの百合エンド私も応援してます🚩ショタリルが強敵なんですよね…😕
第63話 動機への応援コメント
うわぁ、コレは同情を禁じ得ない...、
唯一の間違いは罪の無い聖女に無実の罪を着せて殺したことだねぇ、
だが娘を思うその心に免じ処刑はやり方によっては即死して苦しむことの無い絞首刑にしてあげよう、
その代わり愚王は燃やす前にナニを目の前で落としてやろう(暗黒微笑)
作者からの返信
neos1182様が仰ってた「殺された女性の身内説」に近いですよね!
宰相は一歩間違えば娘を殺される寸前だったし、前王妃の非道な所業を間近で見ていたため危機感MAXだったようです。
だからって聖女に濡れ衣を着せるのは「なんでやねん」ですが…。
愚王の処刑は✂️からの🔥ですね!了解です(暗黒微笑)
第62話 手袋への応援コメント
この作品を知りイッキ読みしました。
今後も、身体を御自愛して良き作品を執筆してください。
m(__)m
女神🗽「私の愛し子に冤罪にして殺した愚物の一人で、もうすぐ死ぬから、地獄送りにして。」
閻魔👹「わかった、君の愛し子は善因が多く苦労しているし、生まれ変わっても善因を多くつんで善人でいるので、愚物は悪因の因果応報で地獄送りにしよう。」
女神🗽「この後も、私の愛し子をないがしろにした愚物共が来るから、全員地獄送りに決定よ!(愚物リストを渡しながら。)」
閻魔👹「わかった。(女神のハイライトオフの目に恐怖😱しながら)」
閻魔👹「リストを確認し漏れ無く地獄送りにしよう。(長年の祝福の実りに感謝が無くなり、神官も信仰もせず金儲け、愛し子の聖女も冤罪を助けもせず見捨てられ、一人例外がいたが、女神も愛し子と例外以外は見限り済みか。)」
現時点の世界の裏側の神々の世界の一幕
こんな感じですかね。
思い付きかってに書きました。
m(_ _;)m
作者からの返信
パピエン好き様、コメントありがとうございます!
一気読みしていただけてとても嬉しいです❤️
神々の世界の一幕!こんなやり取りが本当にありそうですね!
女神のハイライトオフの目に恐怖する閻魔に笑いましたww
思い付いて&書いてくださってありがとうございます🗽👹
第62話 手袋への応援コメント
あらあら、這いつくばって情けない格好でも吠えることは止めないのですわね
この負け犬さんはいつまで宰相のつもり何でしょう、躾が足りなかったかしら?
それに私が無知だから?テュレンヌ公がさり気なく気づかいをしてくれたと、あらあら帝国の検閲とお兄様達の厳しい審査を通った選ばれし化粧品なのに男の人が化粧品に興味が無いのは知っていますがその粗悪品があったのは10年以上前の話ですわよ
そしてメイドを処理してまで気遣うようなことでもないですし、気遣うなら貴方の娘さんが私の母親を義母だと言って嫌がらせで王国に嫁がせたと言ってましたが王妃様はあとを追わせますので向こうで教育して下さらない?
さて、証拠ですか………………そういえば躾が足りてないのでしたわよね、負け犬さんお手をしてくださいな。
わかりますか、お手ですよ、お手。
お手をできないのは知っていましたが、その手は醜く爛れているんでしょう。まるで王妃の呪いのように大罪人を許さないという意思を感じますわ
ご自慢の聖女様に治して戴けないなんて王妃の呪いですわね
まだ宰相ではなく取り巻きの一人だった頃貴方は素手でしたわよね、それが王妃の亡くなられた時から手袋をし始めたと、ふふふ
聖女様の処刑を急がせたのはその手のせいかしら、調べられたら困るですものね
聖女様はろくな調べもされず無念のうちに亡くなられましたわ、そう貴方の身勝手な行動のせいで
さて、一方的に決めつける事をしていてはいけませんわね。その手を調べてもらえばすぐに判明する事ですしマザコンのナタンが赦すのかしら?
負け犬さんはお望みの刑罰がありまして?おすすめは火あぶりの刑ですわよ。
まぁ決めるのは国王であるナタンですし、まぁ感情に任せて宰相を処理してはいけないですが、貴方の娘である王妃にも気遣いができない無能な王ですものね
この国では負け犬は死に方も選べないのかしら?教えて下さらない負け犬の宰相さん
作者からの返信
ブラックアンジェラの怒涛の攻撃!
宰相にこうかばつぐん!!
負け犬にお手を迫るところ、ドSでぞくぞくしました~🐶
ぐうの音も出ないほどの正論コンボ、すごすぎます!!
手の傷が今でも残っているの、本当に王妃様の呪いのようですよね。聖女がいたら治してもらえたのに残念~!
お望みの刑罰を考えてもらいつつ…次回は一応動機を聞いてあげようと思います。
第62話 手袋への応援コメント
化学薬品火傷だから治らんのはそう(゚д゚)
しかし時系列がおかしいような?
1.ジュリエット王妃前に引っ立て時→素手(採取前)
↓
2.ジュリエット王妃の瞳拡大を見る
↓
3.ジュリエット処刑台前に引っ立て→手袋(採取後)
1.と2.はほぼノータイムだから引っ立て前に毒入り目薬差してないとおかしいのでは?
作者からの返信
潰瘍のレベルによってはずっと治らないみたいですね。死んだ王妃の怨念のせい…?
あっ確かに!時系列おかしく感じますね。
64話で詳しく語りますが、目薬は2回献上してるんです。
まずはじわじわ王妃を弱らせる→ジュリエットに治療させる→とどめをさすためもっと強毒の目薬を用意(この時に手を負傷)…という感じです。
あと1週間で完結しますが、最終回まで予約投稿済なので私がトラックに轢かれても自動で更新されます。よろしくお願いします!
第62話 手袋への応援コメント
いや、言いたいことはわかるけど前世の記憶だよりだし
古傷それだけだと公自身が毒で狙われ手傷をおったけど醜聞を隠したのですとかいわれたら時期の推定もある程度だし、それ以上追求できないから揺るぎない証拠とはいえないような……
作者からの返信
芦間柚子様、コメントありがとうございます!
何とでも言い逃れは可能ですよね。ただ今回とっさに「漆でかぶれた」て言っちゃってるので供述を変えても信用されないのと、過去には聖女が「魔の力を使った」という決めつけだけで処刑された前例もあるので、それに比べたらよほどまともな証拠かと思います。
本当に無実を主張するなら医師の診察も堂々と受けられるでしょうし。
揺るぎないは言い過ぎですかね。取ってきます!
第62話 手袋への応援コメント
お前……っ!そんなところにいたんかーーーいっ🤣
1話と28話を読み返す読者多数の展開!
外見描写が細かいモブ、要チェックや!
>aymzkr様💕
処刑聖女が男性もターゲットにしたレーベルから出版されることになれば、ワンチャンあるかもですね!やや、政治群像みが強くなる感じで。
女性ターゲットのレーベルだと、どうしてもヒーローか、スパダリ風ヒロインがアクション担当になりますね。皇帝でも、皇太子でも、ヒロインを庇いながら戦うのです!
多分…女性向けレーベルから出版になるんじゃないのかなぁ、と予測してます!(挿し絵楽しみ😆)そうなると、外伝もお兄様とか、ロシェル領にいたリル様に求婚してきた女の子とかの恋愛ストーリーになりますかね。
完全スピンオフなら、我々読者がオルタンス様に転生ですね😉鉄板ネタですwジュリエットエンド目指してがんばるぜ❤️
作者からの返信
実は1話からいたんですー!
その後も宰相が出てくる度に必ず手袋も描写していたので、コメント欄で指摘されたことも…🤪
aymzkr様へのレスに口を挟んで申し訳ないのですが、レーベルのお話参考になりました。なるほど…!
挿し絵私もめちゃくちゃ見たいです!(夢のまた夢ですが💦)
オルタンスに転生はハードモード~!
父の犯行も止めたいしナタンとの結婚も回避したい😱やることが…やることが多い…!
第61話 凶器への応援コメント
動機はなんだろうね?
やっぱりあのアホな愚王を裏から操って自分が国の実権を握り王国の真の支配者として君臨したいとかそんな感じかな?
まあ娘と愚王の間に子供ができずそれを理由に離縁されそうになってたり、聖女が一向に見つからず災害続きで国が急速に衰退してしまったのは完全に想定外だっただろうけどね。
こんなはずじゃなかったと何度も頭を抱える羽目になっただろう、正直ザマァとしか言えんけど。
作者からの返信
動機については63話で詳しく語りますね!権力欲があったことは間違いないです。
貴族としては娘が王妃になるのは最高の栄誉だし、孫が将来の王になればさらに天下取れる…はずでしたが、想定通りにはいかなかったようです。
災害続きだわ新聖女は生まれないわ愚王は想像以上に愚王だわで、宰相は誰よりも苦労しました。自業自得ですが…。
編集済
第61話 凶器への応援コメント
宰相が真犯人だったかー。正直ナタンが真犯人かと思ってました。宰相はナタンの指示で動いていただけで、殺害理由はとんでもなくしょーもない理由(単純に母親がウザかった等)なんだろうなーと。
でもこの展開だと、ナタンはきっと「自分は宰相に騙された被害者だ!俺は悪くない!」って言い出すんでしょうね。骨の髄まで他責思考の持ち主なので。
で、公爵家を取り潰して王妃とは離婚(公爵自身を聖女と同じ火炙りの刑に処して国民の留飲を下げようとするかも?)。それで幕引きできると浅はかにも考えていそう。
ま、いくらナタンがあがいたところで、作者さんと読者は絶対に逃がさんだろうけどねw
作者からの返信
宰相が真犯人でした!
>「自分は宰相に騙された被害者だ!~」
ナタン絶っっ対言いますね!1000%言います!
公爵を火あぶりにして解決した気になってドヤ顔してそう~!
逃げられると思うなよ…ですよね。ナタンがもっとしっかりしていれば無実の聖女が殺されることはなかったので…💢
もたろん水になど流しません!ちゃんと償ってもらおうと思います!
編集済
第61話 凶器への応援コメント
ねぇこの国では権力者は動物のマネをするのが流行っているのかしら?
国王は鳥のマネ、宰相は犬のマネをしてますし
テュレンヌ公、這いつくばって何をなさっているのかしら
もしかして罠に掛かって捕らわれたから負け犬のマネかしら、良く出来ていてよ
私からの贈り物を奪うなんて赦せませんね、どうしてくれようかしら
あら?もしかして昔流行った粗悪品の目薬と勘違いされたのかしら
目がパッチリして可愛らしく見えると流行ったあの毒薬と………………私の愛用する化粧品は王族に対しての厳しい検査といかに可愛らしく魅力的になれるかという厳しいお兄様会議を乗り越えた選ばれし化粧品でしてよ、粗悪品なんて私は手に入れられませんのに何を心配なさっているのかしら
王妃が死んだときに徹底的に調べても誰も原因が分からなかったのに、何故テュレンヌ公は目薬だけを狙ったのかしら
まるで毒薬なのを知っていたかのように、王妃も側付きのメイドも誰も知らない事実を何故知っているのかしら、もしかして元王妃の病死の原因かしら
ねぇねぇ教えて下さらない?テュレンヌ公
罠に掛かった負け犬さん、ふふふ
聖女殺しの引き金を引いた大罪人を前にブラックアンジェラが復活しそうだwww
作者からの返信
ブラックアンジェラが復活~~!!
前世の自分に罪をなすりつけた張本人ですからね。聖女の顔も三度までです…!
厳しいお兄様会議を乗り越えた選ばれし化粧品www
めちゃくちゃ厳格な審査と監査と検査してそうですね!
罠にかかった負け犬さん、素直に捕まろうとしないのでさらに追い詰めたいと思います!負け犬ほどよく吠ますわ~♪
第61話 凶器への応援コメント
うーむ、これは良い異世界コナン君w
美少女名探偵という絵面的には新谷かおるの名作『クリスティ・ハイテンション』的な華やかさもありますね。(当該作はヴィクトリア女王期のロンドンが舞台ですが)
或いは更ににそれの元ネタと思しき、数多ある少女探偵ものの祖『女王陛下のプティ・アンジェ』とか……。
( ゚д゚)Σハッ!! そういやアレの主題歌ってほぼそのままこの作品に流用できる……!!
♪アンジェ(ラ)におまかせ~(×3 rep.)
作者からの返信
異世界コナン君ww
博識ですごいです!挙げていただいた2作とも存じ上げずすみません…。そんな作品と主題歌があったとは…!!
アンジェ(ラ)、まだまだ宰相を追い詰めます!
編集済
第61話 凶器への応援コメント
やはりベラドンナの目薬でしたか……( ¯ᵕ¯ )
ベラドンナに含まれるアトロピン、瞳孔散大作用が有名ですが、サリンの解毒薬となった事もあるそうで、毒にも薬にもなるとは正にこの花の事ですね(また属名のAtropaはギリシャ神話の三柱の運命の女神の一人で、死の瞬間に運命の糸を断ち切るアトロポスに因んだもので「悪魔の草」とも呼ばれているそうで)
ただアトロピンの中枢神経系の副作用にはせん妄錯乱状態、幻視、幻覚、見当識障害、記憶障害などの誘発もあるとか……ジルを呼び出した時の全王妃様の見える世界、かなりやばくて錯乱状態だったのでしょうねぇ
ただ直接的な死因としてはアトロピンではなくアルカロイドの方かな?まあどの道宰相殿、キリキリ吐いてもらおうか、処分の方向性を考えて行くから、ね?(^言^)
作者からの返信
ご推察通りベラドンナでした!
名前も美しく、毒にも薬にもなり、クレオパトラも使ったと言われるベラドンナ…魔性の植物ですよね💀🌿
アトロピンはモイラの末妹が由来なのですか!全然知りませんでした。
お詳しくてすごいです!
宰相殿は引き続き詰めていこうと思います!
処分方法は本人の態度次第ですが…今のところ火あぶり案が濃厚ですね♡🔥🔥
第61話 凶器への応援コメント
な、なんと!偶然にもぬここ。が気になると言ったアレじゃないですかーーーー!!
も、もしやぬここ。は名探偵!?
黒幕が自ら動くという展開に違和感を感じる意見を拝見しましたが、これもまた、「護衛邪魔問題」と根本は一緒なんですよね。リアリティを考えると、確かに変かなぁ…となるのですが、それを言ってしまうと、王弟リオネルが自ら動くのも変になってしまう。
黒幕の部下VSリオネルの部下の構図しか組めなくなりますが、果たしてそれ、面白いのかと。その展開、プロの編集さんなら絶対止めるでしょう。
捕り物の現場に皇女アンジェラがいるというのも、リアリティを考えたら変ですが、恋愛小説としてはいないとダメです。アンジェラの視線を通して読者はリオネルに胸キュンするわけですから、アンジェラがいない捕り物現場は、大ブーイングです。
という観点から、乙女を何十年もやっている乙女有識者ぬここ。は今の展開で大満足してます💕
作者からの返信
名探偵兼乙女有識者ぬここ。様!
大満足とのお言葉ありがとうございます!とても励まされます~💕
「護衛邪魔問題」と並んで「身分の高い主人公やヒロインが自ら動くのどうなんだ問題」(長い)、ぬここ。様のおっしゃる通りだと思います。
これがノンフィクションやドキュメンタリーならありえないですが、フィクションやエンタメなら盛り上がり優先!
現実の裁判は「意義あり!」「静粛に!」みたいなやり取りはしないし、現実の犯人は警視庁特命係が論破して逮捕したりはしない。視聴者もわかっていてドラマとして楽しんでいるんですよね。
そもそもリアリティを追及したら聖女はいないし転生もしないし前世の記憶もないですよね(身も蓋もない)
王弟自ら動くし皇女も現場にいるし護衛が空気な展開、お目こぼしいただけたら幸いです💕
第60話 犯人への応援コメント
ナタンに子供を作らせず政治の不満全て国王に擦り付け、ソレにブチ切れた軍人&貴族&一般人によるクーデター計画。でしたか
宰相って立場なのに、リオネルの行ってる食料品の改善とか真似しないし最初から怪しかった理由は、コレな訳か
ナタンに内政の才能?現場知る気が無い愚か者に内政が出来る可能性など最初から無い
作者からの返信
ナタンとオルタンス夫妻に子供がいないのは偶然です。テュレンヌ公としては娘が子を産めばさらに権力を強められると思っていましたが、授かりませんでした。
テュレンヌ公が王妃を暗殺した全容についてはこれから紐解いていきたいと思います。よろしくお願いします!
第60話 犯人への応援コメント
あらあら、ちょっと深夜のデートをしていたら怪しい人がいましたわ
メイドから何かを受け取りましたわよね、可笑しいですわね
深夜になんの取り引きかしらメイドから物を受け取り報酬を支払う、まあナタン王の嫁という立場を確立させる為に邪魔な聖女を排除すると一番得をするのは誰かと言ったら………現王妃の親でもあるテュレンヌ公爵、やはり貴方ですわよね
しかし、疑問に思ったのですが普通こういうのは別の誰かに頼むのではなくて、ノコノコと本人が来るなんて可笑しい話ですわね
もしかしてあの愚王ナタンがアンジェラ皇女を狙っているから、日和見の家臣がみんな裏切りそうなのかしら?疑心暗鬼に陥っては禿げますわよ、おじさま(笑)
その手に持っているのは何かしら?
もしかして実の娘に対して避妊薬を使っていたのかしら愚王ナタンに子供が出来なければ王妃の父であり宰相である貴方に王の座が転がりますものね
それでしたらアンジェラ皇女を王国に嫁がせるとかいう無謀な勅命で王弟であるロシェル公を亡き者にしようというのも納得できますわ
それとも王妃に差し上げた品に毒でも混ぜようとしたのかしら、あらあらそんな事をしなくても何もしなければお兄様達に滅ぼされる予定でしたのに私を糾弾したら………………今度は止めきれませんわよ
さぁ、答え合わせの時間ですわ
それは娘に服薬させた毒か、私が差し上げた品か
それとも私を殺害するための毒か、調べて差し上げますわ
惚けても無駄ですわよ、メイドを殺してまで欲しがろうとした物。他国である私ならともかく王弟であるロシェル公を無視する権限は臣下の貴方にはありませんよ
作者からの返信
冒頭「深夜のデート」だけでお兄様達というセコムが反応するのが見えました(笑)
前王妃の死によって得をした人物といえばテュレンヌ公ですよね!ご推察の通りでした!
テュレンヌ公が受け取ったもの、次回確認しようと思います。毒なのか?薬なのか?アンジェラが贈った貢ぎ物なのか?
明日もご覧いただけたら嬉しく思います!
編集済
第60話 犯人への応援コメント
タイトル見た瞬間からワクワクしてページ開いてしまいました😆
やっぱりお前かーーーー😆😆😆😆
ふふふ、犯人は当てましたよ!トリックは全然外れましたけど!
まさに二時間サスペンスのよう。断崖絶壁で犯人がまた罪を犯そうとした瞬間、英一郎が割って入る。後ろには相棒のなぎさ!
明日は「仕方なかったんだ……」みたいな犯人の告白かしら。崖の上ですべて吐くんだ!
作者からの返信
ワクワクしてくださってありがとうございます😆
こいつでしたーー😆😆😆
もう他に名前のついたキャラこいつくらいしかいませんよね。
何度もコメント欄で当てられて投稿意欲を失っていたのですが、だんだん慣れて「君のような勘のいいガキは嫌…いや好きです。閲覧ありがとうございます」となってました。コメントいただけるのはありがたいことですよね!
サスペンスでも犯人は最後の犯行を止められがちですもんね!
割って入る英一郎!問い詰めるなぎさ!まだまだ火サスのテーマは止まりません🎵
もちろん犯人は素直に認めるはずもなく否認の構えなので、崖の上で尋問したいと思います🌊🌊
第41話 出生の真実への応援コメント
これは好きではありません。 これが娘が海外に行った後、母親の視点で語られれば、読者はより深い感情を抱くことになるだろう。
作者からの返信
Monokrom様、コメントありがとうございます!
お好みでなかったようで申し訳ありません。主人公がここで自分の出生について知ることがストーリー上必要なのです。
編集済
第59話 贈り物への応援コメント
瞳を潤して魅力的に見せる花のエキス……中世ヨーロッパで目に付けると魅惑的な瞳になると言われる実の抽出物がありましたね……
しかもその名も「美しき淑女」という意味、使いようによっては薬にもなる花
正確には「瞳孔が開いて潤んだ魅惑的な瞳に見える」という猛毒の花……( ≖ᴗ≖)もしかして...
コメント返信ありがとうございます!
「セイヨウハシリドコロ」や「オオカミナスビ」という学名だとそうでも無いのに「ベラドンナ」(イタリア語で美しき淑女)と呼ぶと途端に魔法の薬みたいになるの、不思議ですよね…素人が手を出しちゃいけない猛毒を目に付ける女性の美への執着……怖いガクブル:( ;˙꒳˙;):ガクブル
今更ながら一気読み直し&応援♡ポチさせて頂きました!アンジェラになってね…の気持ちを込めて、更新楽しみにしてます!(追加コメント失礼しました💦)
作者からの返信
unohamaotoshi様、コメントありがとうございます!
お詳しい!博学ですごいです!
作者が浅学なのにコメント欄は賢い有識者様が集まっておられて、震えるしかありません…((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
編集済
第59話 贈り物への応援コメント
ふふふっ、ちょろいですわwww
此方から輸入していた化粧品をチラつかせたらすぐに反応しましたわ
つまり帝国からの化粧品は問題なしですわね
今度は王国の化粧品を見せてもらいましょうか
香りのきつい香水とか毒等を誤魔化す為に特化した化粧品でしょう、手に入ればどの毒物を混ぜてもバレにくいか検証出来ますわ
王妃から手に入れた化粧品とこれから贈られてくる毒入りを比べて何処から来るのかを調べますわよ
どの商会かしら、そして後ろ盾はどの貴族かしら、ふふふ
王室御用達の化粧品から毒が出たら王妃の暗殺として商会ごと後ろ盾の貴族まで潰せますわね、さぁ王妃やナタンとかちょろい王族相手でなまった商人など罠にかけるのは簡単、狩りの始まりですわ
何せお兄様達の贈り物攻撃で無駄に知識や経験が溜まりましたもの、海千山千の商会とのやり取りも、なんで贈り物に取り扱い店とか出てくるんですの?
お兄様達の贈り物攻撃を耐えきった私は何も知らないかつての聖女ではありません、お兄様達の贈り物を受け流し続けた歴戦の皇女ですの
行き過ぎたシスコンが生み出した試練を乗り越えた私を甘く見ないでほしいですわね
捕まえた商人達はどうしましょうか?取り敢えずご自慢の化粧品を使用して差し上げましょうか
ご自慢の商品ですもの御自身に使用されても何も問題ありませんわよね、あら貴族からの好意は歓迎すべきではありませんこと。王国ではどのような化粧品か興味ありますわ、でもどのような効果があるかは試さないと心配性のお兄様達に叱られますわ、協力してくださいますわよね(*^_^*)
作者からの返信
いつも丁寧なコメントありがとうございます!
お兄様達の贈り物攻勢を耐えきった私www
行き過ぎたシスコンが生み出した試練www
めちゃくちゃ笑いました(*´▽`*)
そういえば5歳で店三つ贈られたりしてました。これはお兄様達の贈り物を受け流し続けた歴戦の皇女もできあがりますね!
狩りの始まり、その通りです。
次回は本格的に狩りに動き出そうと思います!
第59話 贈り物への応援コメント
シロ……かな? けど彼女の父親に疑惑は残されてますし、決して油断なきようお願いしたいですね…
後は前王妃付きの侍女などを捜してみせれば事件の真相に近づけるでしょうが、敵が用意周到なら其処に罠を張ってる可能性が高いですし、やはり慎重に慎重を何重も被せて行動して欲しいです。殿下の幸せの為にも
作者からの返信
オルタンスはシロのようですね!父の宰相はまだわからないので気をつけなくては…。
前王妃付きの侍女など当時の状況を知る者に話を聞きたいところですね。
王弟と皇女が何やら嗅ぎ回っていることがバレたら警戒されたり糾弾されたりしそうので、慎重にいきたいと思います!
第59話 贈り物への応援コメント
むむむ……オルタンス様は何も知らない……?
貢ぎ物の数々、眼精疲労が激しいぬここ。は目薬が気になりました😏
このオルタンス様、犯人というよりは、中盤あたりで犯人を余計な言葉で挑発、もしくは脅して金を巻き取ろうして、後ろから鈍器で殺される役が似合いそうですねっ!
中盤で殺されるのは悪女で綺麗な人が多いし、オルタンス様が生き残ってエンディングを迎えられるのかも注目ですっ😳
作者からの返信
オルタンスの反応、シロっぽいですよね🤔
アンジェラはこの貢ぎ物の数々で何をしようというのか…??
あー!オルタンスは半端に犯人を刺激して殺されるケバい美女役が似合いますね。サービスシーンも兼ねているのかヌードで浴槽に倒れていそう…!
残り10話で真相を解き明かしてエンディングを迎えます。はたしてオルタンスは生き残れるのか?
よろしくお願いしますっ!
第45話 忘れられない人への応援コメント
>「ふざけるな! 下賤なメイドの子の分際で、なんと身の程知らずなのだ!」
はい、フラグ立ちました(立たせなくてもあまり意味がないフラグだけど。だって元々嫌われてんだし)
作者からの返信
元々嫌われていて好感度ゼロなところを、さらにマイナスにしていくフラグが立ちました!
もちろん今後このフラグを回収して自爆するシーンもありますので、ぜひご覧ください!
第43話 王国への渡航への応援コメント
大丈夫。この作者さんのヒロインは外見気にしないから。むしろ強面の方が好きになる。
作者からの返信
よくおわかりで!
見た目が熊で顔に傷のあるゴツい男がむしろ好きな令嬢もいまして…前作ヒロインの母なんですけど。
第41話 出生の真実への応援コメント
皇帝は公務の前にラノベを読むべき。
暴君の性欲のせいで望まない子を産んだ挙句母親が亡くなり、生まれてきた子が妾腹の子として虐げられて育つラノベがどれだけあると思ってんだよ?
作者からの返信
そして虐げられた子が皇子皇女の中で一番強い魔力の持ち主なんですよね。わかります。
アンジェラは幸い皇后の器が大きかったおかげで周囲に愛されて幸せに育ちましたが、皇帝はラノベを読んで反省してほしいですね。
第32話 ロシェル領への応援コメント
アレクシア、ヴィクトル「お?覇王の仲間が増える?」
作者からの返信
覇王父娘が同類の気配を感じ取ってる~~~!!!
キャラを覚えていてくださることほどうれしいことはありません!ありがとうございます♡
第30話 聖女が現れないへの応援コメント
なるほど、この天変地異をジュリエットの呪いと考えるか。んでその呪いと対峙すると。
日本だと非業の死を遂げて怨霊となった御霊を鎮めるために「どうかお怒りをお鎮めください」って祀る(太宰府天満宮とかね)んだけど、西洋的な考えじゃそういう考えにはならんか。
作者からの返信
ナタンはあくまでもジュリエット=災いをもたらす魔女で、自分は呪いと戦う正義側と思っていますね。
御霊信仰は日本史を大きく変えてきましたよね!道真・将門・崇徳の三大怨霊はもちろん、大津皇子・長屋王・早良親王・井上内親王などもかなり朝廷を動かしたと思います(このあたり好きなので語り出すとうるさくてごめんなさい💦)
第64話 放火への応援コメント
それ程の知識があれば、薬剤師にもなれたのに。勿体無い。
作者からの返信
せっかく行動力も無駄にあるんだし、もっといい方に活かせばよかったですよね…(×_×;)