編集済
閑話 僕らの日常(2) エルへの応援コメント
妖精王オベイロンさん登場!!この人の声は故内海賢二さんしか未だに思い付かない…とにかく暑苦しいのです!!
クリス君は意外と危機感知能力が高い…「銀髪隻眼の吸血種」に故郷をやられた副作用でしょうか…?
そしてやっぱり仕込み!!子供達に危機感と反省を伝えるの大事。この手のことはしっかりやらなければ…次代の芽は、摘ませないために…
クラ婆ちゃん「なんということをしてくれたの」マクベス「あー、多分俺瞬で死ぬな、120層に足踏み入れたら…」
閑話 僕らの日常(1) エルへの応援コメント
常識の欠如…うん、確かにね…。
迷宮探索やギルドゲームが完全に遊びのノリだったり、
トラウマ級の魔術で蹂躙したり(例:お菓子魔術で半ばホラー化)、
趣味のスイッチ入ったらノンストップだったり(例:巨大飛空艇建造)…
大丈夫?
いきなり非常識筆頭を投入して、常識を学ぶどころか地球の学校を非常識で染め上げたりしない?
閑話 僕らの日常(1) エルへの応援コメント
こやつら才能ヤバそうなお子様がただ
閑話 僕らの日常(1) エルへの応援コメント
打って変わって平和な日常…エルくん視点での森の神学校について…
何気に非常識筆頭候補に挙げられており、更にじごろの素質も見せるエル君…喜美ちゃんが懐いているだけでなく、村田さんのところの小春ちゃんまで…凄まじい…
そして、イカれた攻略パーティーを紹介するぜ!!児童組最強!お菓子魔術使いで殲滅戦線非常勤メンバー佐々木喜美!喜美ちゃんの機嫌は君にかかってる!イケメンホフゴブリンハーフ、エル君!マティアさんの故郷の教会の生き残り!辛いこともあったろうけどよく来てくれた!クリストフ君!身を投げ出しエル君を救った勇気と献身は思金神もニッコリ、イレーネちゃん!そしてバンバさんとこの一人息子!!血渇から解放された児童世代!血の吐息のルタ・アスカム君!!このメンバーだけでも多分明神高校の生徒をボッコボコに出来るはず!!
第31話 絶体絶命 リー・グランヴィルへの応援コメント
でも、ステラさんの姿を見せたのは案外利点はあったと思う。エルフの姿で強いステラさんの姿をみてエルフ国は戦力がまだあると思うもの。しかもこのタイミングで姿をみせた理由は今だと北斗の洗脳を警戒して出してなかったと思う。そうなってくると帝国としては計画の見直しか、北斗を使ってそのエルフとゴブリンをぶつける作戦を考えそう。
第31話 絶体絶命 リー・グランヴィルへの応援コメント
ギリギリセーフかな?
マティア間に合って。
油断しちゃってるから、ステラにはこの様な戦場は合わないのでしょうね。
もっと壊れるほどの何かがないと。
覚悟ないまま戦場に出ると周りも不幸になりますし
第31話 絶体絶命 リー・グランヴィルへの応援コメント
リーさん、ステラに会った…だが彼女は強くなった、なりすぎていた…その上で心までは戦士になっていなかった…マティアGJである…
ポーンにナイトにキング…どこぞの親衛◯団みたいな…だが強い…マクベスならポーンにすら負けていただろう…帝国は王国より遥かにヤバい虎の子戦力と、技術力を有している様子…
第7話 ギルドハウスへの応援コメント
エル君は女の子?
第30話 黒髪の襲来者 シュヴァイン・フェットへの応援コメント
シュヴァインさん、お名前がw
そして憂慮してた通りの出来事が起きてしまったのですね。。。
第30話 黒髪の襲来者 シュヴァイン・フェットへの応援コメント
瞬殺できるのだから目の前の敵くらい倒していけよ、とは思う。
第30話 黒髪の襲来者 シュヴァイン・フェットへの応援コメント
アレ?このシュヴァインさん、「リメイク版オリキャラですか?」見覚えない…まあ、中身はゲス…それにしても帝国は結構強いな。マクベスなんて一捻りにされそう…
第45話 陰謀その2 トレント・ジョイスへの応援コメント
>「叔父上、感謝いたします。これで《妖精の森スピリットフォーレスト》の全(・)財産は我々のものだ」
ルビの傍点の打ちぞこないです。
|全(・)はなろう方式
カクヨムは《《全》》 又は |全《・》 です。
禁の卵
手を出す事による結果を考えるに言い得て妙。
編集済
第34話 地球の活動(3)への応援コメント
>思金神特性の非常識な武具に身を包んで迷宮探索に出かけてしまう。
特製
かと。
第32話 地球の活動(1)への応援コメント
>|思金神(おもいかね)曰く、中古という事実自体が許せないらしい。よくわからないスキルだ。
ルビの打ち損ないです。
|思金神《おもいかね》曰く、
第29話 蹂躙への応援コメント
まあやらなければやられるだけなので。
魔術師だけでなく普通の人間でさえ治安悪いところだと隙みせたら殺されますしね。
気にしなくて良いのに。
そして前世少し思い出し?
第16話 新スキル開発への応援コメント
>だがその発火は留まるところを知らず、僕の身体を内部から燃やしていく。
比喩としての「火」だとは思いますけど、物理的に発火現象が起きている訳では無いので「熱」でも直接的にイメージし易くて良いんじゃね?と思ったりして。
第14話 迷宮探索(3)への応援コメント
>数2~3時間かかる
変な表現ですね。
数時間かかる
又は
約2~3時間かかる
が適正な表現だと思うのですが?
第13話 迷宮探索(2)への応援コメント
>ほとんどステラが滅殺するので出番が亡くなったアリスは機嫌が殊の外悪かった。
無くなった
かと。
第7話 出会い(2)への応援コメント
ワニ🐊がレベル12の強者ならレベル10なら奢りもするか。
納得。
第3話 初めての異世界探索(1)への応援コメント
すっぱいダ男
第1話 屈辱の日常への応援コメント
初見です。
作者様、紹介文に誤字が混じってます。
簡潔 → 完結
クズ達の虐める事へのあのくだらない情熱って何処から来るのでしょうね。
わざわざ生ゴミを用意して運んで来てはせっせと詰める。
自分も臭い思いをするし手も汚れるだろうに。
定番の画鋲は何処から盗んで来たのでしょうね。
もしかして、わざわざ買って来た?
労力に時間的金銭的なコスト。ゲーム的な満足感を得る為には手間は惜しまないとな?
ご苦労な事だ。
この手の奴らのよくやるのが使用している机を汚す事。
奴ら分かっているのかね?これ、公共の備品に過ぎないという事を。
ただ、コレをされると、毎日机や椅子を磨く事になり『逆に教室中で一番綺麗な机と椅子になっちゃう』んだよな。これが^^;
この話での教師モドキはある意味勇者。(悪い意味で)
その場で同調して、自分も関与しているのをバラすとは。
大抵の教師はその場では知らんぷり。
後で呼び出して「お前が悪い!お前に協調性が無いからそうなるのだ!みんなに合わせろ!もっと協調性を持て!」とほざく。
要するに自分にとっての問題児はクズの下僕になれ!と。
(小中高、昔の実話) 現実なんてのもそんなもんさ~
第28話 僕が平穏な生活へ戻る道を失った瞬間への応援コメント
帝国兵たちの所業を認識していてもまだ彼らを「人間」扱いするのですな。やっている事は魔物と同じに見えますけれど。
強盗や殺人者や性暴力を行なう者たちに対して反撃・自衛するのは正当な権利だと思います。
不殺を貫いたところで誰が救われるのかなとも。 救うべきは被害者なのでは? 加害者ではなく。
すべての黒幕は、恭弥さんが一線を越えるしかないようにこの事態を引き起こしたのでしょうか?
第11話 不磨五味の怒りと恐怖への応援コメント
お金をローリングじゃなくてロンダリングかな
第28話 僕が平穏な生活へ戻る道を失った瞬間への応援コメント
やってしまったのであります恭弥…こうする以外の道はなかったのか極悪スキル…
第51話 想定外と次の策謀 トレント・ジョイスへの応援コメント
殺せよ…
第25話 緊急事態 リー・グランヴィルへの応援コメント
「」最初は7個で最後はリーが抜けるから6個。この精鋭組は隊長を含めると8人か。多重「ってこういう使い方するんだね。」
第27話 怪物遭遇 ライナーへの応援コメント
良かった間にあった
帝国の没落の開始であり愚かな勇者の終わりの開始はもう少し先の話
第16話 新スキル開発への応援コメント
ステラヒロインじゃなかったのか…
第26話 ステラの危うさへの応援コメント
ステラがヤバい…この娘は危うい…ある意味アリスの方が安心できるんですよね。
第24話 援軍要請(2)リー・グランヴィルへの応援コメント
無★理
第24話 援軍要請(2)リー・グランヴィルへの応援コメント
使者の選定ミスでは?滅ぶかどうかってときに恋愛感情持ち出すような人単独で使者に出したら。。。。
第24話 援軍要請(2)リー・グランヴィルへの応援コメント
あー。もう無理です。
交渉は簡単に進むでしょうが、
もう絶望的に目がないです。
君は王子様には成れなかった。。。
第24話 援軍要請(2)リー・グランヴィルへの応援コメント
甘酸っぱい生活は無理やな。相手が大人になってもう子供の時代は終わりになっている。例えるなら高校時代に道を違えたけど合えば元の生活に戻れると思っている田舎の男性が都会で部下や同僚がいていくつかのプロジェクトをまかせられるOLになった女性を向かいにいくようなもの。田舎に帰るにしても引き継ぎしないといけないし、高校時代には戻れない。
第24話 援軍要請(2)リー・グランヴィルへの応援コメント
【悲報】リー君、「BSS(僕の方が先に好きになったのに!)を味わうの確定…」いや、昔の虚弱の頃はあったっけBSSって名称…もうステラの心はガッツリ恭弥のもの…
第23話 援軍要請(1)リー・グランヴィル への応援コメント
英霊が決めたことって本当に決めたことか結局は解釈の仕方だよね。地球の例で例えるとイスラム教の教えの出来るだけ守るの解釈を絶対厳守か生活に影響しない限りかで色々違うし。あと、仏教系の教えで水は器を使って移し替えしていくとどうしても減っていくように教えは引き継ぎしていくとどうしても元の教えと違ってくるというのもあるから元々の英霊の教えも100%正確に伝わっているのか保証出来ませんものね。
第3話 初めての異世界探索(1)への応援コメント
スパイダーマッ!
第23話 援軍要請(1)リー・グランヴィル への応援コメント
両腕を抱えられて強制退場するだけ? 生易しいな。最低でも両腕両足を縛り、猿轡を噛ませて
これまでの戦争で遺族となったエルフ達の元に転がしておくべきでしょ
第23話 援軍要請(1)リー・グランヴィル への応援コメント
クラ婆ちゃん「度し難い…どうしてこうなるの…?」どでかいフラグ回収!!
極悪スキルが手回ししてる…にしては重いんだよな腰が…
第23話 援軍要請(1)リー・グランヴィル への応援コメント
魂は何も語らないんだから今を生きている者たちが誇りを持って英霊たちを敬うならまだしもなー
閑話 スピリットフォーレストの日常(2)――村田和也への応援コメント
和也さんがこれまで不幸を背負い続けたのは幸せになるこれからの為の準備期間だったと思って欲しい。
本当に良かった。
閑話 スピリットフォーレストの日常(2)――村田和也への応援コメント
これは良い!こういうのがいい
閑話 スピリットフォーレストの日常(2)――村田和也への応援コメント
好きなタイプの話!
閑話 スピリットフォーレストの日常(2)――村田和也への応援コメント
ええい!何と陳腐な!!こんなコテコテの手垢の付いた不幸な一家が救われるだけの、そんなありふれたハッピーエンドなお話を見せられて自分が満足するとでも?
「大 好 き で ず !!!」
よがっだ…本当によがった…和也さん、結愛さんも、小春ちゃんも…本当に、よがっだ…
編集済
閑話 スピリットフォーレストの日常(1)――ランへの応援コメント
森の美容院の女性職員の一般的な日常…この人達、本当に大変な人生歩んできたんですね…ランさんもだけど、ユリさんは極度の男性恐怖症で娼婦の仕事しかないのにお相手出来ず、リョウカさんの護衛とプラトニックなお相手だけで稼いでたとか凄え…娼婦さん達は色々詰んでたところからの人生大逆転…しかし、ユリさんはあの唐変木(恭弥)に惚れちゃったとか難儀な…幸せな人生を掴んでもらいたいです。ライバルが多いけど…
和枝さんは美容院の仕事してる時だけマッドではなくなるんですね。それ以外はもう骨の髄までイカれた魔導工学者になっちまった…
第22話 三勢力同盟締結への応援コメント
国家間の陰謀がわちゃわちゃ
第22話 三勢力同盟締結への応援コメント
エリス王女達は頑張ってますね…(どっかのギフト差別国の鈍感王とチンチクリン王女とは偉い違いだ…)王族の中で王太子がろくでもないのか…コレと貴族が悪政を行う限りフリューン王国はファッ◯ンなまま…「故にこそ内乱である」…大丈夫、「妖精の森が支援すれば、エリス王女を旗頭に黒髪の平民達が金髪の貴族どもをぶっ倒すのは訳はない…」金髪が被差別階級に転落するかもしれませんね…
ラビラも一大改革でちょっと他の国から攻め込めないくらいに強化される…コレドンドンフ◯ッキンな連中に住みづらい世界に変貌していってますねアリウス…悪をなそうとすれば、より強い力でボコられてポイ…差別される者達の立場は逆転し、「クソ野郎こそが最弱」なのだ…
それに付けてもエリス王女たちを操った勢力…帝国か、ワの国か…?
第20話 フリューン王国での会談と陰謀への応援コメント
何処の誰かは知らんけど
「ククク……北斗は我ら魅了ゲス四天王の中でも最弱……!」
だったのか?
それはそれとして、魅了がかかってる訳でもないのにゲスムーヴ出来るフリューン貴族は、北斗脳してんなw
第20話 フリューン王国での会談と陰謀への応援コメント
むしろ北斗のほうが魅了どころか悪意ですら格下の恐れがあるのか・・・。
第20話 フリューン王国での会談と陰謀への応援コメント
うーん、北斗を超えるヤバいマジックアイテムをポンと仕込める存在が、アリウス世界にいる…サラッとヤバい事実…それはアルス神か…?それとも…?
しかし今回は、「相手が悪かった」ですね。恭弥にはその程度の人格操作は意味が無い…罠を堂々と噛み破ってくる規格外は想定できてなかったか…
それはそれとして、フリューン王国の貴族達は概ねフ◯ッキンだと思います。
第15話 英雄転落(5)への応援コメント
つまりどういうことだってばよ!
編集済
第19話 交渉(2)への応援コメント
誤字報告となります。
『決して所持者とその所持者の許可するもの【以外】を傷つけることはない』とありますがこの文章だと意味が逆転し、味方を攻撃する様な文章になっています。【以外】が無ければ正しい筈。
力水さんの作品は『超難関』や『怪人A』含めて楽しませて貰っています。本を買った際に偶にこういった事があると若干集中を欠き残念な気持ちになるので校正を宜しくお願いいたします。
編集済
第1話 襲撃 ブラドへの応援コメント
冥界に戻る→人の魂消滅→魔術師協会が再同化は認めない
って自分でも言っているのに。
一度冥界戻ると二度と戻って来れないんでしょ?冥界にはもう血ニワトリも既にいない。つまり国民に冥界に戻れと言うのは、死ねと言っているのと同義では?
ここでは現場で国民を守りつつ抗戦する一択な気がしますが、この撤退の判断理由が不明です。
>「一度冥界に戻ろう」
いや、「一度戻ろう = 二度と戻れない」でしょうに。それとも再度地球に来る秘策、抜け道でもあるのか。
第19話 交渉(2)への応援コメント
こういう性被害ってのはやったもん勝ちすぎて傷は癒えるが取り返せるものが何もないのがひどい
編集済
第21話 ナンバーズゲーム後の事情(3)――時雨への応援コメント
恭弥は倖月家の人間だったと。んで恭弥自身はそれを知らないってところに何かしらの過去、理由があるのかな。
あとは、竜華=恭弥兄っぽい?錬金魔道具か何かで見た目を男にして楠家で恭弥兄として過ごしてた?(竜華と恭弥兄の一人二役の生活?)
過去に婚約解消だかで突然恭弥の前から居なくなったのも、竜華もしくは倖月家のシナリオ通りって事ですかね。
>流石は魔神の愛弟であり、我が馬鹿弟子かいぶつの義弟
ただ、↑がよく分からない。既出なのかもですが魔神って誰でしたっけ。。。
魔神=だれ?
馬鹿弟子=恭弥兄=竜華
でも馬鹿弟子の義弟って事は血の繋がりが無いって事になるし、魔神が真の兄って事になるし。。。血縁関係が良くわかりませんな。
恭弥自身が事実を誤認している事も倖月家の思惑のせいであって、その思惑は恭弥を最強にするためでしょうか?但し、恭弥を強くするその動機が竜華と竜玄では異なる、って感じですかね。
話が複雑ですが、そこが面白くて楽しく読ませて頂いております。作者様、応援してます!
第19話 交渉(2)への応援コメント
教会が人間種以外を魔物と断じて、殺すも奴隷化するも問題ないとしてきた過去の罪が何ら罰せられてないのにモヤっとするな。神の名を出して正当化してた主張や教義を、勇者が負けたから、良い道具くれるからというだけでひっくり返して何の罰もうけてない。
第19話 交渉(2)への応援コメント
北斗の付けた傷跡はデカい…それ故にキッチリコイツには報いを、そして、「コイツを全ての人身御供にして、アリオス世界の在り方も変えてしまおう」という妖精の森はスゴイ。そして獣魔国の地位向上のためにキャスさん達はよく考えた…「こういうところが足りてないんだよ、雫ちゃん…」口を開けてれば雛鳥に餌を与えてくれる親鳥ではないのだ、妖精の森は…
マクベス「もしかして、俺もフリューン王国の王族だから何か統治しろとかそういうことさせられるんですかオモイカネさん!?」とかはあるかも。そもそも王族なのにフ◯ッキン連中放置し過ぎなんだお前らの国…
第12話 不磨商事と吸血種(1)への応援コメント
脱字?
――葉さん方
――双葉さん方
では?
閑話 グラムの動揺への応援コメント
助けてもらった、相手に感謝じゃなくて利用かあ、、、
第18話 交渉(1)への応援コメント
極悪スキルの野郎…「アルス教まで獣魔国の味方に付ける気だ…」うん、まあ宗教何とかしたかったら「内側から何とかする」のが一番…そのためにメルヴィン司教という人材に目を付けた…「見たことのない景色を見たくないか」本当に「ツー」と言えば「カー」と返せる人材に余計な会話は不要…ペテロさんもそうだけど、この宗教関係者との相性の良さはなんだろう…
そしてまあ、雫ちゃんねえ…「北斗と違い悪い子じゃないけど、強請るな。」恭弥はこの手の「助けてくれて当然」アピールが嫌いなんです。やっぱフリューン王国の「クレクレタコラ(死語)ぶり」が染み付いちゃってますね…魔術師だから「覚悟を持って勝ち取れ」が当然…ステラ達も章さん達もリョウカさん達も血の吐息の皆もラビラの人達も、「そんなレベルじゃない苦しみから自分で選び、立ち向かった…」前も言ったけど「その意思」を持つ者達の「家族」なのが妖精の森…
第18話 渇望 マティアへの応援コメント
まーた実はいいやつでしたパターン
第16話 マリア・ランバート(1)への応援コメント
章さん、和枝さん「「黒豹の名前?私達が付けました」」とかだったら弘美ちゃんが赤面もの…遅れて中二にハマる両親とか嫌ですよねぇ…
お労しや、マリアさん…ご主人は、ステラとアリスのお父さんは、間に合わなかったか…北斗万死に値する…いや、シェミハザクラスに永遠に死に続けるの刑か…
第21話 初めてのギルドハウスへの応援コメント
>僕の頭の中にはあの少年事があった。
少年事→少年のことですかね?
第17話 第四の試練の攻略者の凱旋への応援コメント
誤字報告です
>リックに紅石や生活用品を入れてきているが、そのリリュック
リック、リリュック→リュック
第16話 新スキル開発への応援コメント
誤字報告です
ルビの設定ミスです
>#自動操作__オートマチック__#
第14話 迷宮探索(3)への応援コメント
>このこの小瓶の原料も
この小瓶
でしょうか?
第3話 初めての異世界探索(1)への応援コメント
毛でいけるなら爪の垢を煎じて飲んでも効果ありそう
編集済
閑話 グラムの変容 クラリスへの応援コメント
コーヒーにハマるクラ婆ちゃん…
グラムもとんでもなく変貌しましたね、と言うか「妖精の森におんぶに抱っこ」の都市に…中立?何それ美味しいの?と言うくらいに、…実際美味に胃袋掴まれてるのは吸血種だけではない様子…食堂、理髪店、ブティック(という名の異次元雑貨屋)…そして妖精の森無しではもういられない…「人は一度快適な生活を覚えてしまうと、前の生活基準には決して戻れない」のです…人口の大幅増加とか、各国の国民比率が激変しそう…世界一の人口都市グラムも夢ではない…まじめに世界を取りに来てますね、極悪スキル…
そしてクラ婆ちゃん、フラグ建て過ぎィ!こんなん妖精国アカン事するって言ってるようなもんですよ。
マクベス「何でゲラゲラ笑えるかって?“あのゴブ助さんに俺はすでにやられている”からだよ…オモイカネの旦那、人を実験台にすんなよ…」
第5話 ギルドの強化(5)への応援コメント
It is really surprising that a lot of things are happening in just a few days. I mean MC is just on a school break for about 2 months and everything that happened feels like it has been years. I believe that Earth's time and Arius are just the same so establishing a business and making it a success takes some time.
第6話 スピリットフォーレスト始動への応援コメント
新しいタグが必要と具申します。
第15話 英雄転落(5)への応援コメント
「どういうことなのだ…?」恭弥が間戸場健太?そっくりさんと言うこと?しかし、雫ちゃんは間違いないと言うくらいに似ているのと言う…だが、生まれ変わりと言うのは「恭弥の前世?」さんの存在が邪魔する…つまり、「間戸場健太が大昔の魔界に転移して恭弥の前世さん?=お館様」になった…?これなら一応の辻褄は通る…のか?
それにしても北斗はズダッボロのボッコボコにやられましたね…ゴブ助さんだけでなく極悪スキルにもインテリヤクザムーブ…こんだけ甘えきったガキ、さっさとやってしまえ…と言いたいのですが、恭弥達には腹案がある様子…そして、ラビラも国際情勢がとんでもなく激変…帝国は、風前の灯…
第14話 英雄転落(4)への応援コメント
全世界中継(笑
というか雫の行動言動が全てキモイ。お前の反乱計画とやらのために、お前の救いたいほんの数人のために、どんだけの犠牲者出し続けるんだよ。魅了勇者とやってること何もかわらん。自分が可愛いだけ。
第14話 英雄転落(4)への応援コメント
前半は北斗はエグい天国気分…後半はそっから白兎飛来からのマティアに殴られて瀕死…何ぞこれ、と北斗もですが雫も急転直下の展開に頭がついていかない…辛うじて「虐殺ショーの当事者にさせられ全世界放送される」という事実に気付く…何ともエグいエグい…
さて、「最弱のゴブリン(棒)に、赤魔術は効かぬ…さあどうする?北斗君の、ちょっと良いとこ見てみたい!」
第13話 英雄転落(3)への応援コメント
主人公側とも対立しちゃうのですね。
事情を汲んでくれるかなー?
特にゴブリン君。
少し前に作品連載に気がついて読み始めてます。当時かなり好きでした。
連載はもう無理かなーと思ってたので改訂版の連載嬉しいです。
最新作はちょっと主人公が合わなかったので途中で読むの止めちゃってました。
他は読んでます
第12話 英雄転落(2)への応援コメント
帝国の勇者(クソゲドウ)北斗登場(イメージ映像某神谷◯史さんボイスのワカメ)!「同格どころじゃないんだよなあ…成長速度が半端じゃないし、組織力が違い過ぎる…」まあ、「勇者とはかませ」の風潮がテンプレ化し始めた頃ですからね、初出…
ゴブリン…つまりゴブ助さんか…アイツと北斗をタイマンさせるんですね…
「何て酷え…」
第1話 ギルドの強化(1)への応援コメント
絶対に読ませて頂きます。
第11話 英雄転落(1)への応援コメント
この先の展開は大体覚えてるからコメントは差し控えたいけど
とりあえず北斗がボコボコにされるのが楽しみ
編集済
第11話 英雄転落(1)への応援コメント
フリューン王国の勇者、焔雫ちゃん登場…この娘は結構まともなんですね。帝国の方の勇者如月北斗がクソ外道なだけで…しかし「2042年」からの召喚!?今はもうそれから二十年以上経っているはず…時空を越えてアリウス世界に勇者召喚…アルス神…ただもんじゃねえ…
そんで、「明神高校」の先輩でもある…どっちかというと「ドラゴニュートを血祭りに上げた二人の勇者」は魔術師っぽい…行動原理とか見るに…そして、「もう一人は既に死んでいる」と言う…
リリ「竜人王国を滅ぼした二人の勇者…許すまじ!復讐するは我にありです!!」アベル(そう言えば、そういう名目だったな…付き人許したのは。王子である俺より復讐心あるのは何ともはやだ…強者の逆鱗に触れた、竜人王国が滅んだのはそれだけのことなんだが…)
第10話 獣魔国会談への応援コメント
キャスさん達は諦めてしまっていた…「獣魔国の人々は、ほぼアリウス世界全てから石を投げられる始末…努力しなかったわけではない、努力したがダメだったのだ…」その積み重ねが諦観となった…
「そんな諦観は、狗にでも食わせてしまえ。」
大事なのは力ではない…力を振るう者の心にこそある…ここまでを見る限りでも、本当に理性的でフリューン王国のファッ◯ン貴族どもとは大違いです。そんなキャスさん達にオモイカネエモンの「魔軍のタクト」ー!なんということでしょう。極悪スキルが魔改造しまくったゴブ助さん達が出現したではありませんか!更にこれは序ノ口中の序ノ口…まだ「バベルの塔50〜190層までの魔物達を自在に召喚できる…」はい、「つまり妖精の森以外は楽勝」です…大臣は「重要なのは戦後」と言っていました…つまり、「勝った後に自分達を虐げてきた者たちと同じ轍を踏む愚を見せない」ことが肝要…そう恭弥達は言っているのです…さあ、逆転の時だ…
マクベス「…フリューン王国は、アレでも俺の出身国なんだ、頼む、せめて手心を…(震)」
第9話 会談要求への応援コメント
まぁ、この参謀さん「良い意味で」騙すタイプなんですけどね。
第8話 飛空艇――白兎への応援コメント
>いまでは立派な変態さんだ。
やめて差し上げろw
編集済
第8話 飛空艇――白兎への応援コメント
【悲報】和枝さん、開発部長になって立派な変態マッドエンジニアに…おかしいな、かつて思金神は和枝さんは理性が強いから赤魔術極めさせようかと言ってたのに…言ってたのに…そして「大型魔導機械創造」をムーブしてやりたかったことはコレか!!材料が揃ってたからやれる…いやはや…なんともかんとも「似た者夫婦」でしたね…弘美ちゃんはああなってはいけない…
そしてコレならラビラまでバビューンとひとっ飛び!やっぱり飛行艇は手に入れると盛り上がりますね!
思金神「私もメンバーの適性に関しては割と演算が及ばないところがありますね…喜美とか…刈谷とか…」
第7話 ラビラ訪問前のステータスの確認への応援コメント
夏休みが終わるまで残りわずかになってますね
第7話 ラビラ訪問前のステータスの確認への応援コメント
うわあい、更に出鱈目ェ!恭弥によって魔術書が濫造されまくって配りまくられてます…こんなん他の魔術結社が聞いたら泣くよ…そして目を血走らせて奪いにかかる…千里心眼と空間支配…これ、「血の吐息戦で前世?さんと入れ替わってた時に作ったスキル」なんですよね…
ところで灰魔術はムーブしたんですか?どんな系統の魔術なんでしょう?
第17話 銀髪の吸血鬼 マティアへの応援コメント
で、今度は自分自身がそいつと同じことをしているとww
編集済
第6話 スピリットフォーレスト始動への応援コメント
誤字報告
章さんが被りを振る。
↓
章さんが頭(かぶり)を振る
だと思われます。
そして「帝国」「王国」の全盛期が間もなく終演を迎える訳ですね。
南無!!
第6話 スピリットフォーレスト始動への応援コメント
帝国の勇者が獣魔国を襲う…でも、「ぶっちゃけ赤魔術無しなら、エル君でも倒せる」んだろうなぁ…帝国の勇者…ホクト君?コイツには恭弥はおろか喜美ちゃんすら関わらせる必要性を覚えない…一体どれほど弱っちい(く見える)奴とのマッチアップを組んているんだろうか極悪スキル…
そして、ラビラにはどうやって向かうのか…何やらコッチも大仕掛けな気が…
第4話 ギルドの強化(4)への応援コメント
リザルト回は続くよ…
何なんでしょうかね、新系統の魔術書とか。黄魔術とか灰魔術とか意味不明すぎる…樹術はなんとなくイメージ湧く…更に色んなスキル書とか、「こんなんが初期ダンジョンに眠ってて良いのかと…」ドロップ品も凄いですね…鉱物や木材など…何でも作れそうですし、紅石も…組合には絶対に卸せない…
そして、各人のレベルアップぶりがスゴイ…そうか、トップクラスはレベル二百超えかぁ、そして一般メンバーすら貪欲にレベルアップに勤しんでる…子供達まで…「マクベス、お前もう誰にも勝てねえぞ…」そして刈谷さんはレベリングの速度がヤバいだけでなく、恭弥と同じような規格外…さらっと喜美ちゃんまでそうなのは本当に極悪スキルも口アングリ…このまま若手が育てば十年…「いや、2年後には魔術審議会の世界序列トップ二万くらい妖精の森のメンバーでほぼ独占できませんかね?」そう思えるくらいにヤベー成長速度ですね、ハイ…さて、そろそろ獣魔国もヤバい…何とかエル君とカミラさんの為にも迎え撃ちたいですね…
第4話 ギルドの強化(4)への応援コメント
超越進化を強化できれば、ステータス強化上限も変わりそうね。
閑話 僕らの日常(2) エルへの応援コメント
閑話のタイミングおかしくない?
本編止めてする話なんかこれ⋯