第60話 ベリアルへの応援コメント
随分昔の事でも気に入った作品なら覚えてるのですね。
やっぱりこんにちはで良かったようで。
第59話 『絶対悪』 ユースレスへの応援コメント
ベリアルさんこんにちは。
第58話 圧倒への応援コメント
再開お待ちしてました!
第59話 『絶対悪』 ユースレスへの応援コメント
恭弥「失礼だな、誰が絶対悪だ、極悪スキルならいざ知らず。」
ユースレスの意識は消えていった…大物が出る…しかし、十三覇王ヤバいっすね…でももしベリアルが力を取り戻したら話は変わってくるか…
第58話 圧倒への応援コメント
更新再開ありがとうございます!
第57話 悪夢到来 クイーンへの応援コメント
更新が、、、いいペースでしたが
無理してほしくないけど
また嫌な予感が、、、
第57話 悪夢到来 クイーンへの応援コメント
щ(´Д`щ)続きを…続きをォォ
第57話 悪夢到来 クイーンへの応援コメント
いつも楽しく見させて頂いています。
無理せず頑張ってください。応援しています。
第51話 想定外と次の策謀 トレント・ジョイスへの応援コメント
上位ギルドがー
sssがー
ってずっと言ってるけど、数十年も試練の更新出来てなかった無能の集まりでしょう?
なんで勝てると判断してるのか、不思議で仕方ないです。
これで温い決着だと興醒めだなぁ。
編集済
第2話 異界の門への応援コメント
主人公の筋力が1とあるのですが、
1は幼児と同等程度なのでしょうか?
前回の章で相手を殴って吹き飛ばしましたが、
理由付けの戦闘のセンスが、
ステータスに表記され無い類の物なのでしょうか?
演出の為だとは思うのですが、表示されたステータス通りの能力しか無いのであれば、虚弱と言う設定も相まって、
かなり無理の有る描写だと思いました。
百歩譲って火事場の馬鹿力だとしても、殴り飛ばすにはセンスよりも、人並みの体格や筋力が欲しい。
[一発顔面に入れる事が出来たが、余りにも軽い殴打に一瞬焦らせるだけに終わる。結果相手を怒らせ過剰な反撃を喰らう。
自身の非力さを再認識し、一層の鍛錬を誓いつつもブラックアウト。
そして病室にて、魔術も力も非力だが、一発かました戦闘センスはずば抜けていると言われる。]
等の流れになれば自然かと。
読み進める上で、どうしても気になってしまい、コメントさせて頂きました。
長文すいませんでしたm(__)m
第46話 上位ギルドからの三行半への応援コメント
「よろしゅう」この一言で誰か分かったw
第2話 異界の門への応援コメント
ふー ドキドキすんなーこの作品
面白い!
第57話 悪夢到来 クイーンへの応援コメント
で、なんやかんやで仲間になりましたと…
第57話 悪夢到来 クイーンへの応援コメント
一応素直に投降と。
扱いはさて?
第57話 悪夢到来 クイーンへの応援コメント
極悪スキルの在り方が極悪すぎる
第57話 悪夢到来 クイーンへの応援コメント
「気持は痛いほど分かる」禿同…いや本当に、この逃げ足だけ達者なクイーンにはちょいと極悪スキルは刺激が強過ぎましたね…
さて、コレで残るは皇帝とナイト…ナイトは別格そう…
第45話 陰謀その2 トレント・ジョイスへの応援コメント
馬鹿だなあ(*´艸`)フフフッ♡
第53話 同化者 ナイトへの応援コメント
「帝国サイドの事情…」皇帝は同化者、しかも「ベリアル」ときましたか…地獄の超大物も良いところ過ぎる…そして、同化した人間の魔術師ユースレスがクソ厄介な奴だったか…そしてベリアル個人の忠臣はナイトしかいないと…取り敢えずその他のロイヤルガードを恭弥が一匹一匹潰していくところからですかね?
ベリアル自身は支配ではなく「復讐」のために帝国の民を、アリウス世界の住人を実験台にする…何ともやりきれん話…
第51話 罠 ナイトへの応援コメント
【速報】ヒジカタさん、実はアベルより遥かに強かった件…
うーん、コレは予想外…皇帝の言う三人のバケモノって、朧と日向、そしてヒジカタさんでしょう?残念ながら雫ちゃんはまだお話にならない…ヒジカタさんには失礼なことを言ってしまってましたねorz…でも、「グラムの冒険者たちはヒジカタさんの“本気”を見たこと無いんでしょう?」だからアベル最強と言われてた…
そして、「やはり地球の方から来た魔術師であったか皇帝…」朧と日向、ヒジカタさんがいなければ、とっくにアリウス全土を支配していたかもしれない…
第50話 祝勝会 水咲への応援コメント
うゎー膨らみすぎた組織の弊害
第50話 祝勝会 水咲への応援コメント
「お労しや水咲さん…」組織内でのバランサー役になった感がある…彼女自身は清十狼さんと昵懇だからこそ、恭弥に関わる女性陣のアレコレにつきあわされる羽目に…
しかし、「急激に大きくなり過ぎた弊害」が出てましたね…妖精の森もマスターもサブマスターもメンタルに不安が…他の大人に頼れれば良いのですが…
そしてマリアさんは下戸…キャバ嬢スキルの活かし時です水咲さん…
第48話 ありがとうへの応援コメント
うーん、ジゴロの才能だ
第48話 ありがとうへの応援コメント
「一人で背負いすぎ」なんですよ恭弥…多分キャスさんじゃなきゃ、今の恭弥の重荷を楽にさせてやれなかった…他のギルメンではなく、「同じように大きすぎる重荷を背負い、かつ無謬でまだ妖精の森に正式加入してないキャスさんじゃなきゃ…」だから恭弥はギルマスでなく、一人の高校生としてしんどさを出せたんだと思います…
第46話 仲間の信頼への応援コメント
「ギルメンは弱え」…だから参加させられない…なんともはやな理由…まず、精神耐性除けば皇帝以外は割と皆対応できるはずなんですよね…そうでないとオルト帝国大魔境過ぎる…なんなんでしょうね皇帝…地球の魔術師か…?
帝国がここまでインフレ起こしてたら、野心を持って統一を目論んでたら即アリウスは帝国のものだったでしょうに…フリューン王国も相手にすらならない…
第46話 仲間の信頼への応援コメント
夏休み明けまで間近
第19話 回復薬製造機の開発への応援コメント
いっそ清々しい程インフレしてくな( ・ω・)
第16話 新スキル開発への応援コメント
インフレ激しすぎて日本でのやり取りとか鼻で笑っちゃう位の心の余裕持てそう( ・ω・)
まぁ妹の事有るから一度わからせる位はしないとだな…
第9話 創造魔術への応援コメント
うーん、こんな一足飛びに楽をして楽しいのかな…
第7話 出会い(2)への応援コメント
現代パートの忍耐はどこに行ったんだってくらいのイキりで困惑
第45話 戦後交渉への応援コメント
数話前の内容になってしまうのですがどこかで回収されるかと思っていたけどされないようなのでちょっと...
(36話)
水咲さんがマリアさんの長い耳元で一言、二言囁くとマリアさんの優しい顔が歪み、僕に対する感謝の視線から強烈な非難の視線に代わる。
(42話)
ステラの涙の意味を水咲から囁かれてマリアのマスターに抱いていた感情は感謝から一転して否定的なものに変わる。
ここがひっ掛かっていて
マリアが強烈な非難の視線をマスターに向けるのを他のメンバーが黙って見ているのが釈然としない
水咲に何を言われてマスターを強烈な非難の視線を向けたのか それを周りはなぜ黙認しているのか きっとやれやれしょうがないなーぐらいの内容なのでしょうが
他のメンバーが黙認する理由が伝わってこない
水咲が何を言ったのかの説明がないのはかなり雑な進め方でとても勿体ないなと
大好きな作品なので雑に進められてしまうのがとても悲しいです
閑話 故郷への帰還 雫への応援コメント
パフェもつけてねwwwww
クリス君、早死しそうな生き方なのに長生きしそう…。
閑話 故郷への帰還 雫への応援コメント
日常にホッとする
今まで辛いことが多すぎたんや
そしてクリス君にはそのまま大きく育ってほしい
第44話 嫉妬 七宝日向への応援コメント
倖月家の天才現る
恭弥の現在の扱い知ったらどうするんだろ?
まあ激怒するのは間違いないかw
更新楽しみにしてます
閑話 故郷への帰還 雫への応援コメント
転生でしたか。
設定かなり忘れちゃった。悲しみ。
平穏な期間は長くない事は覚えてますが
閑話 故郷への帰還 雫への応援コメント
雫の里帰り…しかし「彼女は時を超えて召喚された」身だった…その身分を思金神あっという間戸籍用意…流石インテリヤクザ…コレはまあ、北斗も朧も日向も、かなりショック受ける話だったんじゃないでしょうかね?召喚した奴は相当意地が悪い…そして雫の中で「恭弥≠間都場健太」が成り立たない…本気でどういう仕掛けになってるのか…?
そして、水咲さん…貴女清十狼さんにホの字でしたか…まあ、皆恭弥にのぼせ上がっちゃうとアレなので、そっちの方が良い…
閑話 故郷への帰還 雫への応援コメント
Thank you for clearing the confusion with Kenta and Kyoya and the Isekai Door.
第44話 嫉妬 七宝日向への応援コメント
I'm really confused. Kenta/Matoba seems to be summoned from Earth as a hero in Arius and died but reincarnated in Earth as Kusonoki Kyoya. Somehow then he finds himself a way to come and go to Arius and created Fairy Forest on the timeline after a year he died in Arius? So does that mean the door to Arius is distorting time?
This is really interesting and I want to learn how this develops.
第44話 嫉妬 七宝日向への応援コメント
うーん、日向と朧…この二人は間都場健太君と恭弥が同一人物と考えている…でも恭弥がそうじゃないのはここまでで示されてる…やはり「前世さん?」=健太君なんでしょうか?
第44話 嫉妬 七宝日向への応援コメント
んんん?混乱して来た
主人公が実はまとばなんだけど
記憶喪失か何かって事なのか
こっちで死んで向こうに転生して記憶は無いけど なんか向こうで暴れた魔人だっけ?
あれがまとばだったけど封印?されて記憶諸々無くなってて今の主人公で落ち着いてるのか?
めっちゃ作者の手の平の上で転がされてるかもしれないw
第43話 英雄誕生(3)への応援コメント
刈谷さんに神輿は綺麗でなくてはいけないって言われたばっかりなのに早速殺すんだw
それと ずっとまとばまとば言われてるけど誰も否定しないままで終わったみたいだけど
主人公てまとばだったっけ?
第43話 英雄誕生(3)への応援コメント
恭弥くんは、「私が背負いたい」と思っていたら等の、相手の自由意志を考慮したり慮ることをしないで
自分が思う「こうするべきなんだ」を押し付けるよね。親切心の逆効果。って言葉を覚えたほうが良いよ
第43話 英雄誕生(3)への応援コメント
限界突破…感情の爆発…「それってつまりそういうことだよなあ…」コレでマリアさんに聞こうとか、本当に酷いな、恭弥…
そしてボッコボコのボコにされた上に人間じゃなくなった北斗…コイツに関しては同情の余地なし。さらにそれをいいことに帝国を「人外の国」とアピールする…事実だから良いけど…エグい…そしてまた恭弥…ここは別のやつに譲っても良かったのでは?
第43話 英雄誕生(3)への応援コメント
背負う必要はないけどこればかりはなあ
第42話 英雄誕生(2) マリアへの応援コメント
マスターが心配性過ぎて強く成りすぎたのですねw
第42話 英雄誕生(2) マリアへの応援コメント
やっぱり恋してたマリアさん…罪深いな恭弥…39歳はかなり若いですよねエルフとしては…クラ婆ちゃんなんぞと比べると…
そして「樹術」!新魔術系統はマリアさんに…エルフとは親和性高いでしょうからアリですね。基本決闘仕様で絞り込んだスキル編成…即席です故それが良い…そして、「何か話にならんくらいに実力差があり過ぎるんですけど?」北斗をここまでボッコボコに出来るほど強くなりすぎたのか、マリアさん…?
第41話 英雄誕生(1)への応援コメント
恭弥の一人称視点だからそこまで目くじら立てる必要無いだろうけど、役不足は役者に対して演じる役が足りてないということだから正しいのは力不足。
今回の場面で役不足を使うと「北斗は悪の組織の親玉におさまる男じゃない」みたいな意味になってしまいます。
第41話 英雄誕生(1)への応援コメント
久しぶりに戻ってきたら連載やってるのか。
まじで書籍化して色々あって連載休止して2016年11月くらいからずっと待ってたよ。
嬉しいな。楽しみが増えたよ、
第41話 英雄誕生(1)への応援コメント
恭弥のジゴロ!!そのくせ唐変木!!本当に質悪いったらねえ…マリアさんもコレで落ちたぞ…全く…妖精の森の方々のマスターを見る目が何か生暖かくて、そのくせ時々「それ置いといてコイツときたら…」って感じになるでしょうね…信仰者の中にも何人もそういう目を向けてきそう、さあ、北斗惨殺ショーの始まり始まり…
第40話 『悪』の具現への応援コメント
あれま、斬首作戦
第40話 『悪』の具現への応援コメント
【速報】オルバ帝国の主要メンバー人外だった件…
【悲報】恭弥、その帝国の皇帝たち以上の人外扱いされた件…
恭弥がキングの心中聞いてたら「僕は人間だ!!!!」と反論してたでしょうな…しかし、キーングス◯ャーンの精度は確かなんでしょうから、もうヤバいんでしょう、恭弥の本性…
そして「魔物たちが戦術行使して戦場を蹂躙、諸侯軍は殺さずに正規軍だけ殲滅」…コレエグいですね…戦後の事も考えて帝国の諸侯には健在で居てもらわねばならない…皇帝直轄だけ削る…帝国はとんでもない大変革になるでしょう。そして妖精の森とマトモに戦おうと考えるバカもアリウスから存在しなくなる…あ、一人だけいたな、北斗、「マリアさんの尊厳回復のために生贄になれ…」
第39話 魔軍 ワイアット への応援コメント
こいつらが見せ札みたいな状態なのほんとおかしい
第39話 魔軍 ワイアット への応援コメント
ワイアットさんはやっぱ「信仰のジレンマ」に陥ってましたね…自分にとっての最高神に「それ以上にスゴイ超越的存在でぁぁる!マスターは!」と紹介されたらどうすれば良いんですかね、信徒は?日本人だったら、「ああ、そういうことなんだ…」と割り切れたりするもんですけどね…「八百万の神の中にはまあヤバイ奴もいるでしょうと…」
マティア「そういや、出来るだけ使わねえようにしてるんだけどよ…俺の専用魔術“八百万神”だっけ?これでも唯一絶対の主を信仰して来た身だ…色々折り合いつけるの難しくてなあ…」
ライラ「まあ、そういうもんと割り切るしかあるまいよ…天族には日本で神と崇められとる奴らもおる…有名どころとなると…イザ…」
第38話 『ファルス戦役』の開戦への応援コメント
視点変えれば魔王軍大進撃だな
編集済
第38話 『ファルス戦役』の開戦への応援コメント
う わ あ…知ってる…コレ戦争じゃない、「スタンピード」って言われるやつだ…ダンジョン内にいる魔物が溢れ出してくるやつ…それを「高レベルの魔物を、任意に好きな場所に召喚できる…それも極悪スキルが手塩にかけて魔改造した魔物を…」
もはや鎧袖一触と言う言葉すら生温い…
クラ婆ちゃん「だから!なんてことしてくれるのよ妖精の森は!!!?」
マクベス「すんません、流石にアレは笑えねえ…」
編集済
第37話 エルフ国会談への応援コメント
ワイアット兵士長、「どんな気持ち…?神様が目の前に現れて、“この無礼者!マスターは吾輩よりすごい存在であぁぁぁぁる!!!”って断言されるの…」気の毒に、人なら「目の前に現れたのが神様かどうか疑える」のに、エルフは「その身でこの筋肉がオベイロンと分かってしまう」…そりゃキャパオーバーします…
後、マリアさんの非難するような目は、「え?マスター、異性としてステラを見てない?それはちょっと娘に対してあんまり…唐変木…」って感じでしょうね…
第37話 エルフ国会談への応援コメント
作品間違えたか?ギリm…さんかと思った。
第37話 エルフ国会談への応援コメント
カワウソ
第37話 エルフ国会談への応援コメント
悲報!妖精王の主、身バレする!!
第36話 作戦会議への応援コメント
Kyoya is so....... I don't even know what I want to comment to the MC. His personal image of Stella is too creepy that he doesn't understand her point of view.
第35話 僕はマスターでいるよへの応援コメント
まー近々タイムリミットだから気持ち切り替えて行かないとな
第34話 『ごめんね』への応援コメント
Kyoya acting some sort of wanna be edgelord
第35話 僕はマスターでいるよへの応援コメント
刈谷さんは、いい男ですねえ…こう言う人がいれば、任侠も悪くないと思えるのですが…
「神輿は汚れちゃ意味が無い」と言う…汚れっちまった悲しみに…その果てに「神輿の中から何が出てくるのか…?」
現状は、帝国の精神汚染が戦力の割り振りに歯止めをかけちゃってますね…あの程度の下衆を始末する汚れ仕事ならまさに刈谷さんが適任だったでしょう。ヘンデルとグレーテルならお菓子魔術で殺さずに制圧も出来たでしょうが、彼らが精神操作される恐れもあった…だから恭弥が出張らざるを得なかった…ちっと背負いすぎなんだ、恭弥…
第63話 既に終わっていた事件 クラリスへの応援コメント
意味わからんけどどうゆうこと?
第8話 ミーティングへの応援コメント
ここらでいっぺん、「森の妖精」の結成理由、マスターの根本行動理由を全員に言っといた方が良いのでは?
全ては妹ちゃんのためであること
地球で事業を展開するのは何のためか
倖田一族から自由になるのは何のためか
帝国との戦いすら、妹ちゃんのための行動のうちからニョキッと生えてきた枝葉に過ぎないこと…
それは宣言しとくべきでしょ
第34話 『ごめんね』への応援コメント
助けてくれたけど目の前で激しく吐いちゃってたら、子供が無理して助けてくれたとか思っちゃいますよね。
第34話 『ごめんね』への応援コメント
ステラはぶっ飛んでるし、恭弥は何か記憶混濁してるし…「前世さん?」のせいですかね?あるいは間都場君=お館様=前世さん?なのかもしれない恭弥…そんな中、一番メンタル安定してたアリス…いざという時、「始まりの三人」の中で一番しっかりしてるのかもしれませんね。
そんな中、エルフ国への救援も大手を振って出来るようになり、これから帝国対妖精の森の本格的闘い…ここで帝国を落とせば他のアリウス世界での脅威と言えるのはアルス神くらいでしょうか?「存在してれば」ですがね…
第32話 地球の活動(1)への応援コメント
あとの話ではエクスキューズはあるのかもしれんが
この、インテリヤクザ、お兄さんが消えた理由とか、学園ボス一族の裏事情とか、とっくに知ってるよね?その上で主人公に隠してるよね?
どんな理由づけするのか注視していきますぅ…
第33話 道化(2)への応援コメント
尚この後ボコボコにされた・・・。
第33話 道化(2)への応援コメント
帝国、やはり魔窟だった件…楽勝かと思われましたが、皇帝は別格中の別格…他の側近は雑魚っぽいですが…そしてやっぱり道化だった北斗…しかも捨て駒…
第33話 道化(2)への応援コメント
リアル人外でござったか。
………妖精の森もリアル人外が山のようにいましたね。しかも雑用に回せるレベルで。
第32話 道化(1) 如月北斗への応援コメント
あそこで始末しなかったことで多くの命を失ったんだ。。。😢
第32話 道化(1) 如月北斗への応援コメント
いっそ清々しいくらいに吐き気がする…
第32話 道化(1) 如月北斗への応援コメント
キチガ〇に刃物
だな
第32話 道化(1) 如月北斗への応援コメント
吐き気を催す邪悪なクソ野郎、北斗…元明神高校生だったんかい!そして「当時の明神高校は魔術師養成専門校ではなく、普通の生徒も通っていた」…そこで間都場健太くんと焔雫ちゃんも同じ高校に通っていたと…そして倖月朧と七宝日向…間違いなくあの倖月家と七宝家の縁者…そりゃ魔術師の倫理に則り、「幼子を救いを聞いた、これより竜人国を殲滅する」をする訳だ…そして、赤魔術を手に入れる訳ですが、「全部消されちゃいましたね。」帝国の皇帝を操っていい気になってるようですが…
「これ、皇帝には魅了効いてないや、フリューン王国の首脳部洗脳する魔導具」使うんだもん…この世界で最も気を払うべきは帝国皇帝…そして「北斗は道化」。それがハッキリした件…
閑話 僕らの日常(3) 喜美への応援コメント
少女とケロベロス…
タロットカード集めなきゃ
閑話 僕らの日常(3) 喜美への応援コメント
喜美ちゃん…天才、いや、天災じゃったか…そして刈谷さんも…この二人は成長限界ないとか、サラッとおかしいツートップですね…将来の十三覇王候補…だからこそ丁寧に禁忌を教え込まねばならなかった…見取り稽古だけで混沌級魔術の骨子を掴むとか、本当におかしすぎる…
ケルベロス、ゲットだぜ…まあ、何だかんだ良い相棒が出来たんじゃないでしょうか?
第60話 ベリアルへの応援コメント
ベリアル降臨…十三覇王級…ユースレスとは存在の格が違う…何か「前世さん」と知己のよう…そして、恭弥はそのことを自覚してないからトンチンカンな答えしか返せない…