第6話 一路、帰省のために伯爵家へへの応援コメント
執筆お疲れ様です。
ジェイコブ……は、さておき。
良い子に対する考え方と言うか、心を持つ人としての生き方、みたいな作品のテーマが見えてくる気がします。
リチャードとジャックの仲もより深まって……これ、普通の友達ですよね?(冗談なので流してください💦)
作者からの返信
普通のお友達です(笑)
集団生活をして、いろんな意見にさらされたら、今度はその中で「誰の意見と自分は似ているか」になっていくとおもうんですよね。
そこから「この人はすごい!」みたいな尊敬も出てくるわけで……。
リチャードにもそんな心の成長があり、ジャックに出会えました!
第6話 一路、帰省のために伯爵家へへの応援コメント
このふたり、いい感じにブロマンスを予感させてて、すごくいいなって思います。リチャードとジャック。そっち方面じゃないってわかってますけど、ついつい。最近、BLに目覚めた私であります。
作者からの返信
そうなんですよ。
リチャードも心を許せる、そして信頼・尊敬できるバディが必要かなぁ、と。
これって成長には(特に男子には)欠かせないですしね。
BLですか!
私も最近になってお付き合いのある書き手さんが書いておられるのを読むようになりました(^▽^)/
編集済
第6話 一路、帰省のために伯爵家へへの応援コメント
武州青嵐(さくら青嵐)様、コメント失礼致します。
ジェイコブは嫌なやつですが、彼との関わりからリチャードも思うところがあるようですね。
「良い子」を目指さなければならないリチャードとしてはなにが「良い子」なのかをこの段階でも手探りしているのですね。
ただ乗せるだけでなく、対価を要求する。それもリチャードのためになることを。
続きも楽しみにしております!
作者からの返信
わーーーー!!!
もう毎回ありがとうございます!!! あんなに見たのになあ!
そして。ジェイコブ。
こんなに嫌な奴なのに、物語後半にも出番がある、という……(-_-;)
第6話 一路、帰省のために伯爵家へへの応援コメント
よい人が幸せになれるとは限らないのがつらいですよね……(><)
リチャードの機転、素敵です!(*´▽`*)
素敵な休暇になるとよいですね(*´ω`*)
作者からの返信
そうなんですよねぇ。
良い人が良い結果を生むともいえませんし……。世界って複雑ですしねぇ……。
そして休暇。
……そうなんですよ。ある意味リチャードにとっては忘れられない休暇になりますね……。
第6話 一路、帰省のために伯爵家へへの応援コメント
なるほど、こういう話なんですね。ちょっとハマってきました。
作者からの返信
いや、斬太さん……。
この話ね、なんかもういろんな要素が混じりまくって……。
ジャンルを決めるのも一苦労というか。
そんな物語をカクヨムコンにぶち込む私もどうかしているんですが^^;
自分的には『螺旋』に似ているかなぁ、と。
実際、コメント欄で「昔の青嵐作品に似ている」とも言われたので……。
とにかく、公開して失敗したかなあ、と現在悩み中です(笑)
第6話 一路、帰省のために伯爵家へへの応援コメント
良い子=幸せになれると限らないのが世知辛いところですよね。悪いやつだって悪いことをして金をもうけて幸せになってたりしますし。
しかし今回のリチャードもグッドですよ!ええ、ただで乗せませんとも!ちゃんと相応の対価はいただきますよね!その配慮が良い!(๑•̀ㅂ•́)و✧
作者からの返信
悪い奴ほど、自分の幸せを追求したりね……(-_-;)
本当に世の中よくわからないことだらけです。
なので。
ある意味、善と悪のふたつにきっちりわけちゃうのも危険なのかなぁ、と。
そのあたり、今後リチャードが学んでいければいいですが……。
第6話 一路、帰省のために伯爵家へへの応援コメント
良い子になっても、残念ながら良いことがあるとは限らないのですよね。ジャックを見ていると、よいことが起こってくれよと思うのですけど( ; ˘-ω-)
あと、悪い子には天罰が下ってほしいです。
ジェイコブとか、ジェイコブとか、ジェイコブとか……( º言º)
歩いて帰ることになりそうだったジャック。こんな時、無償で何かしようとしてもそれを受け取ってくれるとは限りませんし、難しいですね。
ジャック、よくぞ良い理由を考えてくれました(*´▽`*)
作者からの返信
そうなんですよねぇ……。
良いことをすれば良いことがある。
そう思いたいところですし、そう願いたいこともありますが、往々にしてそういう場合ばかりでもない。
天罰は絶対下ってほしいですけどね(笑)
そして、次回。
「ジャックのお宅訪問!」の回です!
第6話 一路、帰省のために伯爵家へへの応援コメント
ジャックは良い人なのに、良いことがないことにリチャードは首をかしげていますね。
必ずしも、行いと得られるもののバランスが合わないのが世の中の悲しいところ。
けどそれでも良い人であり続けるジャックは、立派な人格者ですよ。
それに比べてジェイコブは……こいつにこそ、何か罰を与えてほしいですね((º言º))
ただで馬車に乗せるのではなく、お願いをするなんて、リチャードやるじゃないですか。
無償の施しなら受けないジャックですけど、これなら良いですよね╰(=´▽`=)╯
作者からの返信
良いことをしているのに、良いことが起きない。
リチャードにとっては矛盾していることなんでしょうね(^^;
リチャードにとってはジェイコブのほうがわかりやすいのかもしれません(笑)
そして。
ジャックは初めてリチャードの家に行くことになりました!
次回、お宅訪問です!
第2話 下界へと転生への応援コメント
優しそうな両親ながら、目に見えない世界はなかなか不穏な感じですね。
シエルは何を思ってリチャードを人間の世界に生まれ変わらせたのでしょう?
作者からの返信
シエルはきっとこの世界を体験してほしかったんだと思うんですが……。
……まあ、シエルはシエルで思惑がありますからね……。あんまりこいつもいい奴、というわけではないんですが。
サイモンよりはましかな、と^^;
第1話 〝それ〟が名前を獲得するまでへの応援コメント
壮大な物語の始まり…ですね。
どうなっていくのか全く想像ができない。ので、楽しみに読ませていただきますね。
作者からの返信
珍しくファンタジーを書いてみました(^^;
……自分的には好みなんですが……。ちょっとあれですね。やっぱり流行りの内容ではないから……。フォロー等も少なめですね……。
お越しくださり、ありがとうございます!
編集済
第5話 帰省の前の頭痛の種への応援コメント
リチャード、まだまだお子様というか…(〃▽〃) 善悪を自分の視点で判断してしまっていて、相手を殴ることは悪いと考えることはないですよね。これはまたサイモンからお説教かな!?それとも、善にも悪にも判断がつかないまた新しい人と出会うのか…
作者からの返信
こうなってしまうと、「悪い奴に暴力をふるうのはいいことだ」になってしまいますからね(^^;
本当に「良い子になれ」って難しいことを……シエルさまはおっしゃる(笑)
第5話 帰省の前の頭痛の種への応援コメント
ひえ~、これはリチャードがまだローティーンの少年で学校というくくりの中だから賞賛されますが、将来的にこの善悪二項対立で物事を考えるようになると大変ですね……! 今回は私もよくやった!という気持ちですが……サイモンは何を言い出すか……
作者からの返信
そりゃあもう、サイモンはね(^^;
だけどおっしゃる通り善悪だけで考えていくと今後なかなかに難しいですよ、これは。
そのためにもたくさんの人の意見に触れたり、自分がその意見を吸収するのが一番かなぁとも思うんですよね。
第5話 帰省の前の頭痛の種への応援コメント
執筆お疲れ様です。
リチャード、ジャックを手本に『良い子』を目指してちゃくちゃくと歩んでいる様子。
財布問題は色々とありましたが、第三者からの評価も結果的には良い物だったのではないでしょうか。
作者からの返信
ちょっとずつリチャードなりの〝良い子〟を目指しつつあります。
それには第三者の視点も必要ですからね。
やっぱり集団生活をしてよかったのじゃないかなと思います(^▽^)
編集済
第5話 帰省の前の頭痛の種への応援コメント
武州青嵐(さくら青嵐)様、コメント失礼致します。
悪いやつが悪さをしているとき、それを正すために振るう力は正義の現れではありますが。
天使がどのような裁定を下すのか。
少なくとも、仲間からは好評価を受けていますが。
似たような経験が私にもあるんですよね。
最終的には警察沙汰になりましたけど。
続きも楽しみにしております!
作者からの返信
おお、ありがとうございます!
早速訂正いたします!
……そして、ジェイコブだけではなく学校名間違えているし……(-_-;)
途中で名前を変えたんですよね……。やらかした。
そして警察沙汰ですか(笑)
第5話 帰省の前の頭痛の種への応援コメント
ジャックを助けたんですね。外から見ると本当にいい子。自分がいい子である自覚はなさそうですが。
この学校の雰囲気。イギリスのパブリックスクールみたいな雰囲気がとてもよくて、ある、それ、ありそうって思いながら楽しんで読んでおりました。
作者からの返信
リチャード、家族以外に大事な人を見つけました。
ジャックを基準にして物事を考えているところもありますが、いやあ、よく成長しましたよ。
そして。
イギリスのパブリックスクールのようなところを舞台にしていつか物語が描きたいんですよね^^;
ただ、いまのところ脳内では「サリュとヴァンデルが暴れている」イメージしかありませんが(笑)
第5話 帰省の前の頭痛の種への応援コメント
学校なら、いい子もいれば悪い子もいますもんね……(;´∀`)
リチャード、どんどんいろんな経験を積んでいっているんですね!(*´▽`*)
作者からの返信
屋敷の中だと人間関係も限られますからね。
リチャード。社会性を身に着け、経験も積み始めています。
第5話 帰省の前の頭痛の種への応援コメント
リチャードよくやった!!
暴力はいけないことかもしれないけど、これは『良い』行動だっ!!!
サイモン、わかってるよね!?(圧)
作者からの返信
サイモンに私も圧をかけたいところです!!!
いや、だってジェイコブが悪いでしょう、普通にこれは!!!
第5話 帰省の前の頭痛の種への応援コメント
ぼくの家には女の子が生まれなくてよかった。
こんな言葉が出るあたり、苦労を重ねてきたのがよくわかります。
女の子が売られる先は一つ。性別で未来が縛られてしまうなんて、悲しすぎますね(>_<)
ジェイコブ、典型的なダメダメ金持ちどら息子といったイメージですね。
リチャード、君はなにも悪いことしていませんよ。サイモンもその辺は、わかってください。
現にグリーンハウスの人達からは、ヒーロー扱いです╰(=´▽`=)╯
しかしジェイコブ、今後も面倒を起こしそうな予感がします(^_^;)
作者からの返信
ジェイコブ。
この物語のヒールですね。
そのせいで、結構後半部まで出てきます。私も、まさかここまでやつが出てくるとは書いている当初、予想もしていませんでした(^^;
第5話 帰省の前の頭痛の種への応援コメント
女の子の売られる先。肯定なんてしたくないですが、否定できないというのが悲しいです。
性別が違うだけでそれだけ違ってしまうということに、なんとも言えない嫌な気持ちになります。
嫌な気持ちという面では、今後ジェイコブが出てくる度にそうなるかも。
リチャード、よくぞやってくれました! サイモンよ。これはギリギリ良い子判定にしてくれませんか? それか、完全に良い子判定かの二択です(っ`・ω・´)っ
グリーンハウスのみんなも、リチャードのしたことを称讃してくれて嬉しいです(*´▽`*)
作者からの返信
そうですそうです。
サイモン、ここは間違っても「悪い子」判定をしないようにお願いします!
そして……。
ジェイコブ。
このあとも、ちょいちょい出てきます(^^;
書いている私も「……意外に後半まで出てきたな、こいつ」と思いました。
第4話 リチャード、14歳になるへの応援コメント
他の方々の応援コメントまで拝読して(それも見たいから読む時間をわざと遅めにしているのもあります(笑))、みんな「良い子とは何か……」とリチャードの悩みに寄り添って一緒に考えているのに、私ときたら「すね毛……この作品はすね毛を描写している……創作でも現実でも男の子につるつるを求められるこの現代社会で青嵐さんは勇気がある……」と感心した、なんて……!
作者からの返信
アユムさん(笑)!
アユムさんの食いつきがすね毛だった(笑)!!!
でもあれですよ⁉ ジャックやリチャードのために(?)言いますが、彼らのすね毛はまだボーボーではありませんからね⁉ うっすい、へろへろのやつです!
第4話 リチャード、14歳になるへの応援コメント
リチャードは自分の人生を楽しめるようになるといいなぁ…とふと思いました。
作者からの返信
自分の人生、というものをリチャードはまだ自覚してませんからね(^^;
「これもテスト」ぐらいに考えていて……。
多様な思考、多様な感情に出会って、自分オリジナルな人生をぜひ楽しんでほしいと思います。
第4話 リチャード、14歳になるへの応援コメント
執筆お疲れ様です。
何が良い子か。中々に難しものですね。
それは、自分の中の価値観や考え方での良い子なのか、はたまた第三者から見た良い子なのか……とと、また感想欄でやらかすところでしたので、このくらいにしときます💦
リチャードはジャックを真似ていれば良い子になれると考えた様ですが。
次回も非常に楽しみです。
作者からの返信
難しいですよね。なにが〝良い子〟なのか(^^;
そもそも答えはありませんし。
リチャードの中に「これだー!」ってものがあればいいんですが、いまのところ人まねだったり、人の顔色をうかがって自分の行動を決めているので、彼はまだまだ発展途上といったところでしょうか。
私自身は、その子の価値観でこの世の中を柔軟にわたって行けるのならそれで問題ないと思っています(^▽^)
一番しんどいのは自分の中の〝良い子〟にしばられて生きていくことかな、と思ったりするので……。
第4話 リチャード、14歳になるへの応援コメント
良い子とはなにか。
これは考えると本当に難しい問題ですよね。こうした主題が、しっかりと物語に定着していて、そこが武州さまのすごいところですよね。
今、書いてる作品の主題はなにかと、つい、自問したほどです。
作者からの返信
難しいところですよね^^;
主題ってあんまり表に出てくると「説教臭い」ですし、そういう堅苦しいものが嫌いな読み手はあっさりと離れて行ってしまうし……。
でも、書き手は読者になにを伝えたいか、を持っておかないと物語が迷走するような気がするんです。
……ただ、今回のこの物語。
ちょっと説教臭いというか……そのあたりがうるさい話なんですよね^^;
第4話 リチャード、14歳になるへの応援コメント
武州青嵐(さくら青嵐)様、コメント失礼致します。
リチャードもいよいよ14歳ですか。
妹のエイダが煩わしく思うのも、思春期だからなのか、リチャードの感性なのか。
まあお兄ちゃん子のエイダはそばにいたいだけなんでしょうけど。
しかし、リチャードとしては「良い子」でいないといけないわけだから、状況を受け入れざるをえない。
目標とするジャックが家族について悪態をつくのを見て、それもありかと認識するかもしれませんが、エイダの前でするわけにもいかず。
この懊悩、まさに思春期なのでしょう。
続きも楽しみにしております!
作者からの返信
なかなか難しいですよね^^;
距離感とか、「良い子」とか。
リチャード、そもそも感覚が少し人と違いますし……。余計にいろんなずれを感じて戸惑っているのかもしれません。
今後彼は、ちゃんと育つのでしょうか⁉
第4話 リチャード、14歳になるへの応援コメント
エイダはお兄ちゃんが大好きなんでしょうが……(;´∀`)
思春期男子にとっては妹との距離が難しい時期でもありますよね……(;´∀`)
ジャックとはよい友人関係のようで何よりです(*´▽`*)
作者からの返信
距離感とかまだわからないですからね、リチャード(^^;
エイダのことを完全にもてあましています。大事にはしたいんでしょうが、グイグイこられてもね……。
ジャックとは本当にいい関係を築けたようで。
これに関しては、リチャード、感謝しなければなりません。
第4話 リチャード、14歳になるへの応援コメント
良い子、って難しいですよね。
勉強ができれば良い子か、元気があれば良い子か。結局、その時その場で求められてる姿になれるのが良い子なのかなって思います。型にはまらず、柔軟に対応出来る。そういう意味での『頭のよさ』がある子が良い子なのかなって。
作者からの返信
良い子って難しいんですよね^^;
だからこそ道理を外れちゃう子もいて……。
リチャードみたいに理屈で考えたってこれ、だめなんですよ。
おっしゃる通り、臨機応変に対応できて、芯のある子がいいのかなと思います。
人生をしっかりとわたっていける賢さがある子というのが、見ていても安心しますね。
第4話 リチャード、14歳になるへの応援コメント
良い子になる。良い人間になる。そうあるようにと誰しも一度は教えられたはずですが、そうならない人間だってたくさんいるのですよね。
ジャックという良い子の見本みたいな人と出会えたのは、リチャードにとっていいことだったでしょうか(#^^#)
美形故に注目を集めるリチャード。そういう人の周りには、良い子も悪い子も集まってきそうですが、どうなるでしょう。
作者からの返信
そうなんですよ……。
姿かたちが麗しいだけで、悪意も集めるのです。
それがリチャードには理解できない、というか。
この子にとっては「ふわふわしたもの」や「いい匂いがするもの」が一番良いので……。
姿かたちってあんまりポイント高くないんですよね(^^;
そしてジャック。
彼の人生にとって大きな影響を与えることになる友人と出会えました。
これだけでも寄宿舎に来た甲斐があったというべきです。
第4話 リチャード、14歳になるへの応援コメント
リチャードももう14歳。約束の期限の、7割がすぎたわけですね。
未だ人間の価値観はよくわからずに、探り探りですけど、ジャックを見習って、いい子になることができるでしょうか?
女の子から好意を向けられるも、その感覚が分からない。
前世でどれだけ生きていたのかはわかりませんけど、培ってきた価値観は、14年ではまだ変えられませんね(^_^;)
作者からの返信
リチャードが生き延びているのはひとえに口の悪い天使、サイモンのおかげでしょう(^^;
そして年頃になり、ようやく同性の友人っぽいのができました。
彼はジャックからなにを学び、何をよしとするのか。
ちゃんと学習できるかな、リチャード……(親心:笑)
リチャード。
好意の意味はなんとなくわかるんですが、「姿かたちをほめる」という感覚がいまいちわかっていないんですよね(^^;
この子にとっては、「ふわふわしたもの」や「いい匂いがするもの」がとってもいいものなんでしょう。
編集済
第3話 エイダとの出会いへの応援コメント
リチャード、その態度はブラコン量産機だよぉぉぉお!
リチャード、まだ小さいからひょっとして「愛情」をよくまだわかってないんでしょうか。わかりますように!
作者からの返信
そうなんですよ!!!
もうこれ、ブラコンまっしぐらなんですよ(笑)!!!!
この男、後半はしっかりと「ブラコン」と呼ばれていますからね(^^;
第3話 エイダとの出会いへの応援コメント
執筆お疲れ様です。
1話から、謎が謎を呼ぶ展開が続いて、非常に興味を惹かれます。
リチャード、堕天使、サイモン、エイダ。これからのそれぞれの立場、そして新たな場所での展開……って、これって学園編が始まりますか? 楽しみです!
作者からの返信
学園編と呼べそうなところは、ほんの少しですね(^^;
もう少しここを広げてもよかったんですが……。
寄宿舎、男ばっかりなので……。なんか面白くないな、と(個人的感想:笑)
ただ、リチャードの人生にとって大きな出会いがあります。
楽しんでいただければ幸いです!
第3話 エイダとの出会いへの応援コメント
リチャード、こんなに狙われているのですね……(><)
寄宿舎で大丈夫なのか、心配です……(><)
エイダちゃんとの関係もどうなるのか、そわそわです( *´艸`)
作者からの返信
リチャード、常在戦場の男です……。
いつでも怪我だらけ。
そしてエイダ。
ようやくヒロイン枠が出てきましたが、まだこちらも幼女ですね(^^;
第3話 エイダとの出会いへの応援コメント
武州青嵐(さくら青嵐)様、コメント失礼致します。
リチャードは「良い子」を目指そうとし、新たな妹エイダを邪険にできず困っていたところで寄宿舎入りですか。
このあたりの事情も、今後に効いてきそうな設定でしょうか。
続きも楽しみにしております!
作者からの返信
そうですね。
リチャードは屋敷以外で「良い子」のモデルを見つける必要があると思うので……。
ぜひ社会性を身に着けたいところです。(←親か:笑)
ということで、寄宿舎行きが決まりました。
コメントありがとうございます!
第3話 エイダとの出会いへの応援コメント
リチャード、堕天使から相当怨まれていますね。
守ってくれてる守護天使からも嫌われていますし。両親が本気でリチャードを心配してくれているのが、救いですね( ̄▽ ̄;)
妹のエイダとふれあうことで、お兄ちゃんとしての気持ちが芽生えてきたでしょうか?
エイダが進学して、リチャードは離れることにホッとしましたけど、エイダが向こうで泣いてないか心配ですね(´-ω-`)
作者からの返信
リチャード、ほぼ四面楚歌状態です(^^;
せめてリチャードに同情的な天使をつけてほしいものです。
妹のエイダ。
彼女とは血のつながりがまったくないんですが、なんとか「お兄ちゃんらしく」ふるまおうと頑張っています。
それが良い子、と思っているようですからね(^^;
でも他人の顔色をうかがうのが良い子ではないわけで……。
リチャード。
寄宿舎でいい出会いがあることを願うばかりです。
第3話 エイダとの出会いへの応援コメント
守護天使に守られているリチャード。その通りではありますが、その守護天使から嫌われているとは、神父たちも思わないでしょうね( ̄▽ ̄;)
エイダ、お兄ちゃんであるリチャードに非常に懐いていますね。
リチャードは寄宿舎に入って離れられることをホッとしていますが、彼女が泣いているのを見ると悪いことをした気になるあたり、情は湧いてきているのでしょうか?
長期休みの時は家に帰って顔を見せてあげてね(*´▽`*)
作者からの返信
サイモン、大っ嫌いですからね、リチャードのこと(^^;
神父もこの実情を知ったら驚愕するでしょう(笑)
リチャードとエイダ。
いまはこんなんですが、成長するとともに徐々に変化していきます。
それが彼にとっていいことなのか。彼女にとっていいことなのか。
そこがまた……悩みどころではあるんですが(^^;
第3話 エイダとの出会いへの応援コメント
本当に読み応えがあって、おもわず、はああってため息がでました。
主人公は、なぜ、それほど皆から嫌われているのか。感情の起伏をしらない、この子は、妹に対して優しいけど、それも義務のよう。
赤ちゃん時代に中弛み、まったくありませんでした。とにかく面白い。
戦闘場面も息を呑みます。お手本にしたいほどで、続きが待たれます。
作者からの返信
うおおおおお! ありがとうございます!
そうなんですよ、リチャード。このあたりはまだ全然「良い子になるため」にエイダをかわいがるそぶりをしているようなものですからね。
いわば、他人の表情を見て「良し悪し」を決めているので……。
これ、良い子じゃないですよね(^^;
ここから彼が感情を獲得し、なにがいいことなのかを自分で見極めていければ……。
そんな話でもあるので、とにかくコメディ全振り、というわけにはいかず……。
ただ、自分的にもこの話、思い入れがあるので。
ドギマギしつつ公開しています。
ありがとうございます!
第3話 エイダとの出会いへの応援コメント
記憶を持ったまま赤ちゃんから、ってよく見るやつですけど、いつも思うんですよ。赤ちゃんから、ってかなりダルくないか、って。出来たはずのことが全部出来ないし、学校とかまた何年も通うの!?って。( •̀ㅁ•́;)
リチャードは『良い子になる』って目的がありますからね、赤ちゃんからやり直すっきゃないですけど。しかしめっちゃ狙われるじゃん……。赤子にも容赦ねぇな……( •̀ㅁ•́;)
作者からの返信
ちょっと前までは赤ちゃんからやり直す作品、めちゃくちゃ目にしましたが最近はあんまり見なくなったような……。
確かに本人もダルいし(コナン君がそうですよね:笑)、ストーリー的にも難しいな、と今回初めて知りました。
まあ、でもリチャード。いろいろ狙われるし、エピソードはあるからいいかな、と。
これね、サイモンがいなかったらあっさり死んでますね(^^;
編集済
第2話 下界へと転生への応援コメント
リチャードはね、最初から良い子なのよ。
快と不快の違いを知っていたし、素直だし。
赤ちゃんから始まるのは久しぶりに読んだ気がします。
楽しい。
>「お前の敵は堕天した者だ。翼の黒い奴。そいつと戦うんだ。これは、白。な? おれは違う。覚えたか?」
戦うんだとか、教えたらダメよ。
良い子な人間に育てたいなら、戦うんだとか、言ったらダメだと思うの。
危ないと感じたらすぐに逃げよう。
と教えたとしても、一人だけ逃げたとかだと、他の子に悪く言われるから難しいわね。
自分にしか見えない相手と戦ったら、他の人間達にはおかしいと言われちゃうし。
人間ってね、良い子に見える人が、裏では、なんてこともあるし、
人間には陰と陽があると思うの。
だから、良い子って難しい。誰にとっての良い子なのか?
相手にとって、都合が良ければ良い子なのか?
シエルはまあまあ? 良いイメージだけれど(よく知らないけれど)、
サイモンは良い天使には……うふふふふふふ。
でもまあ、サイモンは頑張って、リチャードを守ったら良いと思うの。
お仕事、お役目なのだから。
作者からの返信
そうなんですよね。
なにが「良い」のか実は非常に難しい。
リチャード、これからどんどんこのあたりで悩み始めます(^^;
赤ちゃんから始まる話、最近見なくなったね。
なんか昔はもっとたくさんあった気がする。
第2話 下界へと転生への応援コメント
これは、シエルのことを、サイモンは大好きですね!!!大好きですね!!
そして次第にリチャードに絆される展開と見ました( Ꙭ)
作者からの返信
なんと(笑)!!!
サイモンとリチャードの、のちのちの展開まで予想ですか!?
……いやあ、このふたり、結構微妙な距離感ですよぉ?
でも……。どうかな。ラストを考えたらそうなのかな……。
(いろいろ思い返してみましたりしました:笑)
第2話 下界へと転生への応援コメント
うわあ、2話目でもう傑作だと思いました。
1話目がすばらしくて、これが2話目で普通の物語になったら残念だと、内心では思っていたのです。
それが、さらに面白くなっている。
最高です!
作者からの返信
なにをおっしゃるやら!!!!
もう……これね、ほんといろいろドキドキです(^^;
赤ん坊から始まるので少し途中がね……。中だるみが心配ですが、これはこれで自分的に必要だと思うシーンだったりして……。
むずかしいですよねぇ……。
第2話 下界へと転生への応援コメント
両親がよい方っぽくてよかったです……っ!(*´▽`*)
赤ちゃんが生まれて天使様が降臨なんて、すごいことになりそうですね……っ!(; ・`д・´)
作者からの返信
第三者が見たらものすごいシーンですが……。
実際、これから良いことが起こるのか、悪いことが起こるのか……。
とりあえず、両親が毒親でなくてなによりです(o^―^o)ニコ
第2話 下界へと転生への応援コメント
武州青嵐(さくら青嵐)様、コメント失礼致します。
リチャードと名付けられた〝それ〟と契約を交わした天使サイモン。
果たして、リチャードは二十歳までいい子でいられるのか。
そして当初の仕返し感情を保ったままになるのか。正しく成長して人々を助ける存在となるのか。
続きも楽しみにしております!
作者からの返信
リチャード。
無事転生しましたし、なんなら両親は毒親でもなくってなによりですが……。
ここから無事、20年過ごせるかどうかが問題ですからね(^^;
コメントありがとうございます!
第2話 下界へと転生への応援コメント
名前を与えられましたね、リチャードか。素敵なお名前。
そう、お湯につかった赤ちゃんって、「ほよう」みたいな顔するんですよね!懐かしいっ!
作者からの返信
可愛いですよねぇ、赤ちゃんをお湯につけたときの顔(〃艸〃)
心和むシーンのひとつです。
そして。
なんとか無事転生いたしました!
第2話 下界へと転生への応援コメント
リチャードという名前を与えられて、多くの人たちから祝福されて、〝それ〟は幸せな人生を送ってくれたらいいですね。
今まで狭い世界にいましたけど、下界でたくさんのことを学べますように(*´▽`)
しかしサイモンは、厳しいことを言いますね。
〝それ〟のことをだいぶ嫌っていますし、サイモン以外にも〝それ〟をよく思ってない敵は多そう。
無事20歳まで生きられるでしょうか?
作者からの返信
無事に転生に成功しましたが、問題はここからです。
どうやら毒親ではないようですが、それでも外は危険がいっぱい。
リチャードは20歳まで生き延びられるでしょうか!?
第2話 下界へと転生への応援コメント
〝それ〟。いえ、リチャード。人間に生まれ変わって大丈夫か心配なところもありましたが、両親から祝福されて生まれてきたのはホッとしました。
たくさんの愛を受けて育ちますように(*´▽`*)
ですが、サイモンの言う天使殺しは気になりますね。
かつて、いったい何をしたというのでしょう。そして、その行いの影響は、今回の人生にも関わってくるのでしょうか?
作者からの返信
〝それ〟は無事転生できましたし、両親もどうやら裕福な家で毒親ではないようです。
あとは「良い子」にならないといけないんですが……。
サイモンのいうところの天使殺しもからんできますし……。
そもそも彼は20歳まで生きられるのか、という問題もあります(^^;
編集済
第1話 〝それ〟が名前を獲得するまでへの応援コメント
にゃぁぁぁぁぁん!!
もうっ!! なんなのこれ、素晴らしいレベルですよ!!
好みじゃ!!
もうね、青嵐さんの近況ノートを読んだ時に、タイトルで、キュンとしたのですよ!!
魂からのキュンなので、これが好みであるのに決まってるのに、
なんかね、青嵐さんがね、途中で思ってたのと違うって離れる人が多そうとか書いていたので不安になって、
自分の魂の声よりも、青嵐さんの言葉を信じて、そうか、今回のカクヨムコン
やっとキュンとする作品に出会えたと思ったのに
そうか、と思って、あきらめていたのです。
思ってるのと違うのかと。
それでね、今は、フィンディルさんっていう方が作品の感想をすごく細かく丁寧に書いてくださるのを待っているところで、
そのために春から秋まで短編を改稿していたのを、やっと出して、もうすぐ感想をサイトに載せて頂けるみたいなので、
その感想の感想を書くために、いろいろと思い出したことを書いておこうと思ったのです。
カクヨムコン、読みたいのがないと思い込んだので。
でもっ!!
なんかね、なんとなく、その前に、マイページを覗いたのですよ、
で、やっぱりね、気になって、
覗いたら堕天使ですよ!!
わたし今年の秋分の日ぐらいからハロウィンな空気を感じてて、
天使や悪魔や堕天使系の作品や情報がどんどこ集まって来ていて、
そういう空気に慣れているのです。
そして、ものすごく好みなので、
つい、読み始めてみたのです。
思ってたのと違うとか、近況ノートに書いてあったのを気にしていたので、
えっ? やっぱりそうなの? そうなのかな?
と少し不安になりながら覗いたら、
文章が、波動が、っていうかエネルギーが超好みなんですよ!!
もう、どうしましょう!!
好き!!!!!!!!!
ってレベルで。
今年のクリスマスぐらいから年明けまでの日本の運気が良くないみたいなので(今も良くはないですが)、
読むもの、見るもの、意識を向けるものは気をつけようと思っていたり、
南海トラ〇ちゃんが動くのをヒシヒシ感じていて(カクヨムコンとKACの間はたぶん大丈夫な気がする。希望も入っているけれど)
心穏やかに、とは思う、今日この頃なのですが、
もうね、魂が喜びまくっているので、流れに乗りましょう!!!!!!
エネルギーが高くなっているので、運は良くなるはずです。
好きってすごいですね。
最近、あまり元気ではなかったのですが、
とっても元気になりました。
昔の青嵐さんの文章の気といいますか、これだと感じています。
これが読みたかったみたいです。
というわけで、続きも楽しみにしています!!
作者からの返信
おお、気に入ってくださったようでなによりです!
そうなんですよ、これ昔のテイストがめちゃくちゃ入った物語で……(^^;
だから、『隣国』あたりから入ってきた読み手さんにしたら「ん?なにこれ」って感じかなぁ、と。
カクヨムコンも始まったばかりですが、あまりPVとか気にすることなく(気にすると病むし:笑)、ぼちぼち更新していこうとおもっています。
ミオちゃんが元気になったのなら、公開してよかった!
第1話 〝それ〟が名前を獲得するまでへの応援コメント
おおおっ! 壮大な世界観ですね……っ!(*´▽`*)
「それ」がいったい何なのか、気になります……っ!(≧▽≦)
続きも楽しみにしております~(*´▽`*)
作者からの返信
ありがとうございますーーーー!!!
……そうなんですよ。
今回、なんかもうちょっと暗い感じなうえに、いろいろ設定盛り込みすぎてて……。
大丈夫かな、と本当に不安しかありません……。
第1話 〝それ〟が名前を獲得するまでへの応援コメント
武州青嵐(さくら青嵐)様、コメント失礼致します。
〝それ〟がどんなものなのかを描かずに、状況を成立させる筆力に驚嘆しました!
これから〝それ〟は名をもらい、人として暮らすことになるのですね。
果たして、どのような人に育つのか。
続きも楽しみにしております!
作者からの返信
わーーー!!!
こちらこそ、いつも読み逃げしててすみません!!!
今回、カイ艦長さまのところにもお伺いさせてもらって、勉強させていただいています(*- -)(*_ _)ペコリ
〝それ〟が人としてどのように成長するか。
ぜひ見守っていただければ幸いです!
第1話 〝それ〟が名前を獲得するまでへの応援コメント
精霊や天使といった人の力の及ばないような存在が出てきていますが、そんな者たちの中でも”それ”は異質な存在のようですね。
人間として良い子になる。今までの”それ”のあり方からするととても考えられないようなことですが、無事に成し遂げることができるのでしょうか(; ・`д・´)
作者からの返信
そうなんですよ^^;
久しぶりに精霊だの天使だのが出てくる物語を書いてみましたが……。
全く、その……平和的でないお話で……。
実際、バトルシーンのほうが多いんじゃないかと思っています……。
〝それ〟の成長物語。
ぜひ、温かく見守っていただければ幸いです!
第1話 〝それ〟が名前を獲得するまでへの応援コメント
執筆お疲れ様です。
『それ』の物語の幕開け。”それ”は非常に謎に包まれていて、”それ”でいて惹かれる展開でした。
続きが非常に気になります!
作者からの返信
わーーー!!!
ありがとうございます!!!
いまはまだ〝それ〟の全容がわかっていない状況ですが……。
この物語、〝それ〟の成長物語となっております。
このキャラクターを見守っていただければなによりです!
第1話 〝それ〟が名前を獲得するまでへの応援コメント
めちゃくちゃワクワクする1話ですね。
この子がこれから人間として生まれて『良い子』になる、かぁ。
これからどんな物語になっていくのか楽しみです!
作者からの返信
なにをおっしゃる!
松清さんの1話こそ、引き込まれました!
この物語、〝それ〟が「良い子」になる物語なんですが……。
……ここ最近珍しいぐらいに、私の中で暗いテイストの物語で……。
最後まで楽しんでいただけるよう、頑張ります!
第1話 〝それ〟が名前を獲得するまでへの応援コメント
さすがというしか、ありません。
冒頭からすごく面白い。
それは、なんなのか。この疑問を思いながら、先が楽しみでしょうがないです。
作者からの返信
いやもう、そう言っていただけるとほんと……あの、あれなんですが……。
もう公開ボタンを押すまで、何度吐きそうになったか……(-_-;)
久しぶりに「……これ、大丈夫かな……」と悩みまくった作品です。
最後まで楽しんでいただけるようがんばります!
第1話 〝それ〟が名前を獲得するまでへの応援コメント
ハラハラする幕開け。
大きな力を持っていても、苦痛にのたうちまわり、力を奪われた〝それ〟に哀れさを感じました。
そんな〝それ〟に、与えられた試練。〝それ〟は力を取り戻すことを第一に考えていますけど、下界で生きて世界を知ることで、成長することはできるでしょうか?
〝それ〟が今後どんな人生を送るか、楽しみです!(^^)!
作者からの返信
この物語、〝それ〟の成長物語になります。
ちょー……っと暗い物語になりますが……。
よろしければ、これからの〝それ〟の成長を見守っていただければ幸いです!
第6話 一路、帰省のために伯爵家へへの応援コメント
リチャード、機転を利かせましたね! 賢い!
あとサイモンに怒られて良い子から一瞬遠ざかった時に数日寝込んだということに感動しました、素直というかなんというか、可愛いところもあるじゃないか……と
作者からの返信
リチャード、まだまだ素直なんですよね。
ある意味純粋培養されていますし。
育てているのが伯爵で見守っているのが天使ですからね(^^;
……ただ、このままでは生きていけませんよねぇ……。