一周年記念の日 3 打ち上げの会への応援コメント
ローバちゃん
こんばんは。
確かにステレオストーブの高座ってのはみたことがありませんね(笑)そのうちホットカーペットやらホット甚兵衛やらミートテックやらで5.1chサラウンド暖房システムが導入されるわけですね!さすがっす!
作者からの返信
佐川さんは寄席の状況がよく分かっていなかったようで、彼なりの親切な気持ちからでした。
一つは舞台の演者の横に置いてくれましたが、もう一つはそれでももう少し離れた所にありました。
物語ですので、ここはひとつステレオ状態に、と盛ってみましたが何にせよ、舞台にストーブってのは、どう考えたってありませんよね。
だから笑游師匠が笑いと皮肉から、洒落を交えて言ったんでしょうね。
一周年記念の日 2 さあ開演ですへの応援コメント
ローバちゃんこんにちは。
三遊亭笑遊師匠、ネットで噺まで見ちゃいましたよ。めちゃくちゃ上手いでねぇ。まあ、当たり前でしょうが。調子に乗って三軒長屋を聴いていたらまあまあ時間が過ぎておりました(笑)二千円?安すぎやしませんか。私なら二千二百円は払いますよってそんなに変わらない?そりゃ失礼しやした(*´艸`*)
作者からの返信
二千円は安すぎたかしらねえ。
でもね、これは我慢強いお客様への、ほんのお礼とご褒美とも言えるもののようですね。
もしもお客様へのアンケートを取ったら、全員が二千二百円なら行かないよ!って即答されるかもね。
きっと話を聞くことも、払う金額も、二千円が限度でしょう。
そりゃぁ違げぇねぇやな! (お客・演者共に納得)
一周年記念の日 3 打ち上げの会への応援コメント
皆さんが洒落を言い合いながらも、真摯に周囲の人と付き合っていらっしゃる様子がよく分かります。確かに、自分の中では洒落でも、他の人にとっては洒落でないことって多いですよね・・・カクヨムでも、ここは面白いって思って書いても、読んだ人は誰も反応しなかったってことがよくありますし。。。世の中、ホントに難しい💦
作者からの返信
この東谷落語研究会では、榎さんのように本当の洒落も駄洒落も、うまく解せるようでないとちょっと困る場合がありますね。
ド素人ながらも噺家を気取っている限りは、「いやいや、それは洒落だよ」なんていちいち謝らなきゃいけないんじゃ、つまらないですからね。
ちょいと気になるようなこと言われても、榎さんなら受け流してもらえるので、私には馬鹿なこと言い合って楽しめる、とても大切な仲間でした。
榎さんはカクヨムでの永嶋さまと同じような感じだな、とよく思うことがあります。
自分に確固たるものがあれば、人の言ったことやちょっとしたおちょくりにも、別に腹を立てる必要もないですしね、大人の態度でスルーしたり受けとめたりできますから、永嶋さまとのおちょくり合いは、この上もない老婆の喜びなのであります。
老婆でなくて、相手が若く美しい人ならと思うと、永嶋さまが不憫でなりませぬ🙇
が、そんな訳ですので、永嶋さま、これからもず~っとローバの良き遊び相手でいてくだしゃいませぇ~(口ぶり、真似ちゃいました)
一周年記念の日 2 さあ開演ですへの応援コメント
ローバちゃん、こんにちは😊
三遊亭笑遊師匠・・ネットで見ました。いいオトコじゃないですか!
ここ、永嶋様の真似( ´艸`)
1周年記念の開演、賑やかに華やかに行われましたね。
面白かったです。
その後の宴会もくじ引きなどもあって楽しそうでしたね。
豪華景品で盛り上がったことでしょう。
大盛況ですね。
永嶋様の〔小説 おちゃまとのこの無精床〕の曲も聴かせて頂きビックらこきました( ´艸`)
作者からの返信
笑遊さん、いいオトコじゃないですか(のこちゃんと永嶋さまがハモリました)
彼が聞いたらさぞ大喜びすることでしょう。
そんなこと言われたことなどないでしょうからねぇ、きっと。
この日の為にみんな積極的に、町内の工場や商店、信用金庫、パチンコ店、郵便局など、色んな所に提供して貰いに出かけましたから、景品は沢山ありました。
パチンコ店なんかには、自分達が日頃ずいぶんお金を落としてんだから、と強引にいい品物を提供して(させての方がいいかな)もらいましたから、抽選で当たった人は喜びました。
浦辺さんも社名入りのテレホンカードを、大盤振る舞いしました。
芸が未熟ですからねえ、こんな餌で・・
楽しい会でした。
一周年記念の日 2 さあ開演ですへの応援コメント
おはようございますぅ♪
三遊亭笑遊師匠・・ネットで見ました。いいオトコじゃないですか! で、「無精床」は笑遊師匠のオハコなんですね💦 じゃあ、佐川さん、仕方がないですよぉ(笑)💦
小説の歌ですぅ💦
https://suno.com/song/aba2a6ac-814a-42d8-aa7f-3e0e01be180e
〔小説 おちゃまとのこの無精床〕
のこ 「おや、ガラガラの美容室があるわね。お店の名前は、無精床ですって。ちょっと、カットしてもらおうかしら」
おちゃま「へい、らっしゃい」
のこ 「カットしてくださいな」
おちゃま「はいよ。まず、唾を頭に付けて・・・ペタペタ、ペタペタ・・」
のこ 「唾ですって・・どへええええ・・こりゃ、ビックらこいた、屁をこいた、ブゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!」
おちゃま「うちは、水の代わりに唾を使うんですよ・・次は、この桶に頭を突っ込んでくださいな」
のこ 「桶の中に何かいますよぉ」
おちゃま「ああ、それはボウフラですよ」
のこ 「ボウフラですって・・どへええええ・・こりゃ、ビックらこいた、屁をこいた、ブゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!」
おちゃま「お客さん、お店の中で屁をこかないでくださいよ。で、カットはどんな風にしますぅ?」
のこ 「タレントの葡萄芳子ちゃんのようなカットにしてくださいな」
おちゃま「葡萄芳子?・・・誰でんねん、それ?」
のこ 「あら、このお店、無精床っていうんでしょ」
おちゃま「ええ、そうですわ。それが、どうしたん、丹波篠山の黒豆でんがな?」
のこ 「だぁってぇ・・無精床・・ぶしようどこ・・入れ替えて・・ぶどうよしこ・・葡萄芳子。。。」
おちゃま「どへええええ・・こりゃ、ビックらこいた、屁をこいた、ブゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!」
〔小説 おちゃまとのこの無精床 おしまい〕
作者からの返信
永嶋さま、相も変わらずhe長調の、楽しい曲を創り続けてらっしゃいますねぇ。
この間はつむぎさんのところで名曲「直ら会」を聴かせて頂きました。
ちょうど娘が側を通り、ぅん?何の曲だろ、なんか良さげな・・と。
立ち止まって歌詞を聞き、びっくらしました(不思議とheは不発でしたが)
アハハと笑い、うまく曲にのってるじゃん、と言い、♬ブゥゥゥゥゥゥゥゥに笑いました。
ストリートミュージシャンならば、通り過ぎようとした人にも、これで掴みはOKということになりそうです。
そして又今日の、この「無精床」です。どんだけ我らに放屁させれば気が済むのでしょうか。
のこちゃんを見て下さい、お気の毒に!heなんて言葉さえ知らないのよ彼女は! 英語のヒーと発音しちゃう位よ。
なのにいつも先頭に立って古希まくってるじゃないの。
ぇ?そう、古希は私だった!セブンティーセブンよ、関係ない? そ・そうよねぇ~遭難です(これ、バカの一つ覚えデスネ)
あ、忘れるとこでした、笑遊さん見て頂けましたのね、ありがとうございます。
これ何割増しかのい~い写真ですねえ。
この顔で「アタシ、歩く生殖器って呼ばれてるんですよぉ」って笑わすんですからね。
この台詞にあなたは「そうね」と頷く方? それとも頷く?(どっちもだろが!!)
とっても愉快な人なんです。
こんないいオトコなんて言われたら・・昇天しちゃうかもしれません。
第20話 一周年記念の日 1 阪神淡路大震災の日にへの応援コメント
ローバちゃん。
この阪神淡路大震災の朝は、私はまだ布団の中にいてそろそろ起きなくてはと思っていた時に大きな揺れを感じてそれもかなり長く感じたので、よ~く覚えています。
その時はどこが震源地かもよく分かっていなくって、まさか阪神の方とは思いませんでした。
こちらは被害は全くなかったのですがもっと近くかと思ったほどの揺れでした。
そのうち、大被害がテレビで放送されるたびに怖くなったものです。
その日が東谷落語研究会の一周年記念を祝う日だったとは、忘れることができませんね。
作者からの返信
まだまだ詳しい情報が届かなくて、地震を気にしながらも愉快に賑やかにやっておりました。
あれ程の被害を知っていれば当然のこと、大笑いしてる場合じゃなかったと思います。
30年も経った今でも、忘れられないこととなり、そしてそれ以後も色んな所で大災害が起きていますね。
明日はその会の賑やかな模様の紹介となります。
ぜひ、ご一緒にお楽しみくださいませ。
第19話 飛び入り 1 への応援コメント
ローバちゃん、こんにちは😊
おぉ~、さっそうと現れた気になる青年。
初っ端から10分も喋るなんていい度胸の持ち主ですね。
作者からの返信
この青年の登場には驚かされました。
正直なところ、会の皆と上手くやっていけるだろうかと、ちょっと心配になった人でした。
場の空気を読まないとでもいうのでしょうか、それともすごく積極的な人とでもいうのでしょうか。
だから初めての人の前で、10分も話せる度胸があるんですね。
結局はそれっきりで、その後だって彼のことは話題にも上りませんでした。
第20話 一周年記念の日 1 阪神淡路大震災の日にへの応援コメント
この地震が起きた時、日本へ引っ越してから2年経っていませんでした。家族では日本語のテレビも見ていなかったので、夜のニュースで知りました。神戸に伯母、西宮と尼崎に叔父が一人ずつ住んでいて、3人とも家族は皆無事でしたが、住んでいた家はダメージを受けました。親戚のニュースは祖母が電話で教えてくれました。叔父の一人が、広島から軽トラで、中国山地を横切って、物資を届けていると言う話は聞きましたが、日本の生活に慣れてなかった私達には、異国の出来事の様に思えたのを覚えています。
作者からの返信
この時、姪は結婚したばかりでした。
なかなか連絡がつかず、姉達はすごく心配致しました。
やっと電話が繋がり、被害は全く無かったことに安堵し、そして大きな揺れに飛び起きた瞬間に、お婿さんが姪に覆いかぶさるようにして守ってくれた、という話を聞いて姉夫婦は大いに感激したと言っていました。
日本の生活に慣れない博士やご親戚の所でも、日本中のそれぞれの場所でも、色んなエピソードがうまれていたんですね。
第20話 一周年記念の日 1 阪神淡路大震災の日にへの応援コメント
お~、あの大震災のときですか!
ビックリしましたね!
東京はほとんど揺れなかったのではありませんか?
作者からの返信
それほど揺れなかったように思います。
TVを見て火事?えっ地震? どこが?っていうくらいでした。
そんな程度でしたから、午前中は会のことで地震のことはあまり気になりませんでした。
ばか笑いしてた会の向こうで、大きな悲劇が起きていたなんて、夢にも思いませんでした。
第19話 飛び入り 1 への応援コメント
おおっ、謎の青年の登場!
だ、誰なんだ、この金髪の青年は???
作者からの返信
私らにとってはお初にお目にかかります、って人だったんですよ。
弦巻さんの友人ということにしていますが、本当は広原さんのお店のお客さんだそうでした。
***悪口になるので、こんな都合の悪いことを書く為に、弦巻さんや鬼頭さんのような架空の人物を登場させました。
チクリや間抜けなエピソードなどは、彼らに引き受けてもらいました。
ほぼ実話ですからね。
**これ秘密よ、永嶋さまと私だけの二人のひ・み・つっ。ねっ、ドキドキしましたぁ~? 何でそこでゲロゲロやってんのぉ~?
意味わっかんなぁい~ ちどり&おちゃまより
**ゴメンナサイ。
この頃、永嶋さまには「真面目なコメントが書けない病」に罹ったようでして申し訳ありませんでした。
第18話 初めてのお客 1への応援コメント
どへええええ・・・更新されてたんですね!
あの、おちゃまさんのログイン問題の後、ベルマークに知らせが入らなくなったので・・・てっきり、連載をお休みされているんだと思ってましたぁ💦
とうとう出番がないままお祭りは終了してしまいましたって、ひどいですね! プンプン!
作者からの返信
ありゃりゃぁ・・・更新出来てたんですよぉ、お蔭さまで!
ログイン問題でお助けいただいた、私の疲労?いや、ヒーロー永嶋さま、お会いしとうございました。
カクヨムさま、永嶋さまに聞こえるように、ベルをジャンジャン鳴らして下さいませ。
それっ、ジャンジャンジャンジャン・・ぅん?どこか火事か?!
びっくらこいて火の用心!!
「火」ですよ「ひ」!ねっ(^_-)-☆
出番なしにプンプン! 何か臭いますぅ~?
(永嶋さま、貴方さまのびっくら~~~のおちょくりに、ローバもちどりもおちゃまも、88chamaも、もう書くことは決まってこれしかありません。
どうしたらよいでしょう。コメントの返事になってません🙇
第20話 一周年記念の日 1 阪神淡路大震災の日にへの応援コメント
神戸大震災ですか。懐かしいですね。私は渦中の人でしたが、家は半壊くらいで済みました。私は本の山に埋もれて幸せの中死ねるのだろうか、なんてアホみたいな事を考えておりましたが、こんな命でも残っていたようなので、被災地へせっせと足を運んでおりました。
無法地帯でした。自治体などは機能しておらず、上からの指示も滞り、現場は混沌としておりました。これが日を追うごとに酷くなってゆくのです。良くなり始めたのはずっと先のことでございました。
これからも日本のあちこちで起こるものとして、我々は生きてゆかねばなりません。とは言え相手は自然。何も出来ることなどございません。お義母様の仰る通り、『ねーきゃーねーよーに』と考えておくのが一番ですね(*´ェ`*)
作者からの返信
渦中の人でしたか。さぞ大変だったことでしょうね。
半壊とは言え、それは大きな被害ではありませんか。
被災地の方々は、命があっただけめっけもの、と思われるほどの悲惨さでしたね。
無法地帯だったそうですが、私もTVの報道で知り、卑怯な火事場泥棒に怒りが爆発しそうになりました。
救援物資も届かない、救急の医療物資も不足などと、聞く度に何とかならないものかと、歯がゆい思いでした。
(かといって、実際に手を差し伸べた訳でもない自分で、言えた義理ではありませんが)
何度も足を運ばれたそうですが、頭が下がる思いです。
やはり何もせずにいられない、という気持ちに動かされるのでしょうね。
そんな時、自分は果たして何か出来ただろうか、と思うと、実際に動いてくれた人に敬意を表したいと思います。
30年。あれから幾度も大災害が起きました。心して暮らさなければ、ですね。
第20話 一周年記念の日 1 阪神淡路大震災の日にへの応援コメント
もう三十年も経つんですねぇ。
その頃、私は九州にいて少し揺れたかな? くらいの感じでした。でもTVを見たら大災害です。ビックリしました。
作者からの返信
本当にびっくりしましたね。
自分の所はそれほどの揺れではなかったので、詳しいことをニュースで知る度に、恐ろしいことだと思いました。
30年前のこと。実際には知らないという人が多くなりました。
日本の歴史に残る大災害です。忘れてはいけませんね。
第18話 初めてのお客 1への応援コメント
>「だけど本当は良かったよな、中止で」
本音が溢れてますよ! 危ない危ない。
作者からの返信
全てがこんななんですわ。
いい加減なもんで、めんぼくない!!
でも、いつも何とかなってるんですから不思議です。
飛び入り 2への応援コメント
おやおや、大の大人が揃いも揃って大人気ないですねぇ。もう少し寛容なところがあっても良いんでねぇですかねぇ?それを陰口叩いて邪魔者扱いってんじゃあ可哀想でやんすねえ。
それにしてもまあ、毛色が違うってだけで人間ってのはこんなに排他性がはたらくもんなんですねえ(*´艸`*)
作者からの返信
寛容が必要なのはごもっとも! なのですがねぇぇ。
彼のシラッとというか、シレッとというか、自分だけのこと考えてる態度が、ちょいと受け入れがたかった、とでもいうんでしょうか・・
みんな悪い人じゃぁないんですけどねえ、彼にはもう少し場の空気を読むっていうか、そのぅ~、ねぇ、なんだな・・
毛色の違いで弾いたんじゃなくってだねぇ、・・ウダウダ・・
ま、お怒りはごもっともで・・
喝丼師匠あいすまねえ、この通りでやんすm(__)m
初めてのお客 2への応援コメント
こうして読んでいると、やはり語彙力と言うものは大事でござんすねぇ。話し手ももちろん解っていなくちゃいけねぇが、聴き手が知らねぇんじゃ、伝わるものも伝わりゃしねぇってもんだい。しかし竈に替わる現代のモノなんざねえって話で、結局は古典が埋もれて行く事に繋がるですかねぇ。世知辛えこったいはったい粉(๑´ڡ`๑)最近の子ははったい粉っつってもわかんねぇっつんだからねぇ。
作者からの返信
今また寄席が流行って、噺家さんも人気になって、チケットの入手も大変ということを聞いて、本当に嬉しく思っています。
でも今の時代、テレビも見ない人も多く、ましてや時代劇などはあまり人気が無くて、江戸時代の様子が分からない若者が(中年令層でも)沢山います。
ですから古典落語をやる時も、まくらやなんかでさり気なく、話に出て来る物や風習やらを説明したりしなければなりません。
ごくごく当たり前な、例えば「ちょいと湯へ行って」なんぞと言っても、家にお風呂がありシャワーだけで済ます若者には、賑わってるお湯屋の想像は難しいでしょう。
そこは時代劇とか、せめて昭和の初め頃の映像で知っていれば、噺も楽しめやすいでしょう。
喝丼師匠の言われるはったい粉もしかり、です。
世知辛えこったいはったい粉、この洒落も分っかんねぇだろなぁ(このフレーズお分かり?)と思います。
色んなことを知った上で落語を聞くと面白いのは、落語が言葉の遊び心に溢れていて、雑学の宝庫だからということだと、私は思うのです、が・・ねっ。
初めてのお客 2への応援コメント
いろいろあってもいい方に転んで、楽しくシメられましたね!
やっぱり反応してくれるお客様が来られると張り切っちゃいますね!
季節外れの浴衣も風情があってよかった、かな?
作者からの返信
どんなに下手でも、お客様が聞いてくれるのは有りがたいものです。
皆がどれだけ張り切れたか、というところです。
思えば、仲間達が前座見習い程度のはなしっぷりに、内心笑っていた昔の自分を恥じています。
何故って、今の自分(下手な作品を披露してますから)がその立場にあるからです。
東谷落語研究会も、どういう訳か親切なお客に恵まれていました。応援の有りがたさが身に沁みた幸せな仲間達,会でした。
編集済
第18話 初めてのお客 1への応援コメント
山伏のくだりに参加したかったですね、オネエ落語の創作を披露する筈だったんだ!!とか言ったり言わなかったりして(*´艸`*)
満腹亭喝丼は(食べ物方面では)何故か師匠とは呼ばれておりますが、落語はずぶずぶの素人でございます(*꒦ິ꒳꒦ີ)と言いますか、朝ドラの『ちりとてちん』で興味を持ち、これまた某国営放送の『超入門!落語 THE MOVIE』が面白くって色々と聴き漁った感じです(笑)江戸落語と上方落語の違いも甚だ面白く、江戸落語においては人情話が多い感じで、上方落語はハメモノなども使って派手なイメージ。どちらも個性的で面白いと思います。私の好きな漫画『美味しんぼ』にも落語家が登場して、それにちなんだお話がいくつか出てきました。作り話のようだけど、日常に転がっている身近なお話が多く、とても世界観に入りやすくて心地よい。普段着使いの笑いが最高ですよね(๑´ڡ`๑)
作者からの返信
いやいや、ずぶの素人とは言わせません。
ほんとに落語が大好きだと伝わってきています。
私も大好きでしたが、あんなに好きだったのに・・と忘れていることも多々あって、寂しくなるこの頃ですが、それでもちょいとさわりを聞けば思い出すこともありで、これを発表してコメントを頂いたりしているうちに、遠い昔が蘇って来て嬉しい毎日となれました。
「酒の家一門」も忘却の彼方で、今は満腹亭一門が私の居場所になりそうです。
そこで一門揃ってぇ~お手を拝借ぅ・・っといきたいところ、ですが、喝丼師匠と二人でシャンシャンシャンとしましょうか。
落語はけっこうストーリーがちゃんとあって、物語を書きたい人も参考になる部分もあるかも知れません。
名作といわれる噺に、それがありますね。
TVで放送されたもの、私も何度か見ました。喝丼師匠はしっかり学ばれたのですね、凄いです!!
第18話 初めてのお客 1への応援コメント
ローバちゃん、おはようございます😊
出演依頼が来るとそりゃあ、待ってました!とばかりに本気になりますよね。
もちろん着物作りが先決( ´艸`)
あれこれ、みんなで盛り上がって、その挙句、依頼が中止になったなんてね。
チュン……となりますよね。
そりゃあ、文句も言いたくなりますよ(笑)
>「だけど本当は良かったよな、中止で」
と、本当にほっとしたように言うので皆大笑い。
うふふ、本音がついにポロリと出ましたね。
作者からの返信
それはそれは皆さん有頂天になりました。
書いてある通り、しょっちゅう打ち合わせという名の飲み会がありました。
着物を作ろうとか目立つことばかりで、肝心な誰がどの話をやるなんて、全く聞こえてきませんでした。
我ら夫婦は可笑しくて、陰で大笑いしていました。
そんな類の連中、いや皆さまでありました。
本音がポロリ。いい気なもんですね、うふふ、デス。
第17話 七匹のねずみへの応援コメント
なるほど、こんな風にして、みんな上達していくんですね!
同じ話でも人によって全然違う、同じ人でも年齢によって違う・・落語って深いですね♪ もっと言うと、同じ人でも昨日と今日では違うんでしょうね♪
作者からの返信
遭難です、そうなんです。
本職の噺家さんでも遭難ですよね。
若い頃に聞いたものと、年齢がいった時のものを、しっかりと聞き比べたことはないので、偉そうなことは言えませんが、違うよとよく言われています。
落語は年齢に関係なく楽しめますから、生涯の楽しみや生き甲斐となれますね。
夫と落研の同輩だった百圓さんという方は、木場の若旦那で学生時代からも、本職さんに稽古つけてもらってたのですが、現在も落語の会を開いてやっているそうです。
夫は8年ほど前に癌を患ってから、すっかり人が変わったように静かな人に成ってしまい、落語のらの字もないですが、80才近くになっても落語から離れられない人もいるんですね。
生涯通じて楽しめる趣味、これは落語に限らず、カクヨムでの創作も同じですね。
永嶋さま、いつもコメントありがとうございます。
第17話 七匹のねずみへの応援コメント
ローバちゃん、こんにちは😊
大埜さんのおかげでみんなもやる気が出てきたみたいですね。
その影響で7人が「ねずみ」を題材にそれぞれの持ち味を生かして小噺をするなんて面白いですね。
さぞ盛り上がったことでしょう。
みんなノリはいいのでその気になったら大したものですね。
作者からの返信
大埜さんは穏やかで静かな人なので、その人が積極的に皆より先にたって、こんないい話をやってみせたのですから、ホント、びっくらこいて・・・なんとやらと、永嶋さまでしたらおっしゃるかも知れません。
火付け役として大埜さんがなってくれて、大正解でありました。
(現実では5人でしたけれど、物語ですから2人増やして盛りました)
第17話 七匹のねずみへの応援コメント
生きたきゃ立ち上がれ!七人の侍ならぬ七匹のねずみ!!大埜さんのおかげで少し活気付いて良かった。結局みんな落語が好きなんですね。それにしても皆ねずみとは、誰かねずみ穴とか話して欲しかったですねえ(*^_^*)
作者からの返信
思いがけずもの静かな大埜さんが火付け役となって、ぬるま湯につかっていたみんなも、頑張ることになりました。
羨ましかったんですね、いい傾向だと思いました。
流石に満腹亭一門の喝丼師匠(この名で決定?! よござんしょ?)ですねぇ、「ねずみ穴」をご存知で。
夢は土蔵(五臓)の疲れ、のオチもよくできてますよね。
第16話 飲み会は楽しへの応援コメント
ローバちゃん、こんにちは😊
何とも愉快な落語研究会のメンバーですね。
集まって飲み会に繰り出し賑やかに盛り上がるのはいいですね。
日頃のうっぷん晴らしもできそうです。
作者からの返信
いちおう皆は噺家さんですから、そりゃぁもう賑やかで楽しくて、そしてバカバカしくって(これは余計かな)、確かに景気の悪さも吹き飛ばす勢いでした。
第9話 うろちょろ つつつ・・への応援コメント
寄席って演者と観客の距離が近いから、お互いの動きが良く分かるんですよね。中学生の時に、上野の演芸場に行ったら
「随分若いお客さんですね。どちらから?」
とイジられちゃいました。
作者からの返信
あ、いじられましたか。
実は私もです。私はひとの話を聞く時、けっこう真剣に聞いて、小さく頷く癖があったらしいんです(今はないですけど)
客席最前列で木久翁(当時は木久蔵でした)師匠が一席終えると、私の前に来て言うんです。
「お嬢さん、あんたさっきからアタシの話聞きながら頷いてるけど、そんな大したこと言ってないんだからね、ほんとに、ねっ」
そして笑いながらウインクして高座をおりました。
他のお客さん達も大笑いでした。
第15話 ありがたいことですへの応援コメント
>興奮のタン壷、いえ、るつぼとやらに……。
にヾ(≧▽≦)ノww
所々に笑いのタン壺が……。いや、笑いの壺が……。ww
第16話 飲み会は楽しへの応援コメント
元々本気の落語の会というわけではなくて、落語をネタにご近所さんと親睦を深めようってぇ考えなんですね。
きっとそのユルサが居心地よかったのでしょうね。
飲み会もちょっと下町風情で楽しそうです。
作者からの返信
ゆるゆるでしたから、厳しい稽古もありませんでしたからね。
でももう少し先の回で、けっこう厳しい稽古を本職さんに、つけてもらった(みんな挫折しましたが)こともあったんですよ。
それもほんの少しの間ですけどね。
真剣みがないのが、この会のいいところだったようです。
毎回の飲み会で、よくもまぁ、こんなにノリノリで楽しめるものかと、呆れる程でした。
第16話 飲み会は楽しへの応援コメント
みなさん、楽しそうですぅ♪
こんな飲み会なら、ボクも参加したいぃ♪
作者からの返信
永嶋さまとお近づきになって、よく思うことがあります。
もしも、我らが東谷落語研究会にあなたがいらしたら、面白さや楽しさが何倍にもなったでしょうと。
品位に関してはちょっとばかり落ちるかも知れませんが、なぁにそんなことheでもありませんよ、ねぇ。
きっと飲み会だって、はちゃめちゃに楽しいことでしょう。
ああ、昔むかしになりますが、あなたにお会いしとうございました。
今は婆さんでも、ちったぁマシのおばはんでしたから、飲み会では貴方さまに、つきっきりでお酌してさしあげたかったぁ~
ちどり「おひとつ如何ぁ~」
永嶋さま「横向いててくれるぅ、お願い~」
ちどり「ぎゃ糞!!」
おバカで申し訳ありません m(__)m
編集済
第16話 飲み会は楽しへの応援コメント
こんなちょっとした呑み会でも楽しそうですね。しかしまあ、男ってのは何処に行っても助平で稚拙ですわねえ(*´艸`*)それでいて変にプライドなんかあったりして面倒くさいったらないよ。
( ゚∀゚)・∵. はぁ、はぁ、はあっくしょいのこんちきしょーのべらんめーのオッペケペッポーペッポッポー!
作者からの返信
遭難です(そうなんです)
ちょっとした飲み会でも、我らの仲間達の騒ぎようったら!
いつでもこんなものなんです。
お酒が進むと、おカバさんになって、でも、それはそれで楽しいんです。
幼稚で助さん平さんになったとしても、アチキには ♬そんなの関係ねぇ オッパッピー でありんすわいなぁ~
第15話 ありがたいことですへの応援コメント
ご夫婦で共通の趣味があるといいですね。
それも町内を巻き込んでの落語。
死して永嶋様の歌!
干物箱って!
作者からの返信
夫婦で共通の趣味があるのは本当にいいですね。
勝ち負けが関わらない、お金も大してかからない、大笑いできるものなら尚のこと。
そして私達のは、町内融和(オーバーかな)とでもいいますか、皆を巻き込んで楽しめたのも良かったと思います。
永嶋さまのお歌、今日もまた、相も変わらず香り高いもので、いやはや、何と申しましょうか・・ビビデバビデブーならぬブブdeバブdeブゥゥゥゥですね。
第14話 持ちネタ決まるへの応援コメント
個人的に、柿と栗と松茸の小噺が好きです。
笑っちゃいました!
作者からの返信
恐れ入りました。流石つむぎさんは通ですね。
やだホントに、この小噺が分かるなんて・・
と、ワタシ、ぶりっ子して笑うの控えていましたが・・
ふん〇しハナスさんを思い出します。(永嶋さまの影響は大きいです
ね)
第13話 練習は始まったけれどへの応援コメント
いつもは調子よくても、いざ高座に上がるとなると緊張するものなのですね。
その緊張感まで伝わってきました。
作者からの返信
いくら図々しい人だと思っても、やはり緊張するものなんですね。
そんな姿はちょっとばかりだけど、可愛らしいと思いました。
第15話 ありがたいことですへの応援コメント
ローバちゃん、こんにちは😊
夫婦で共通の話題があるっていいですね。
しかも学生時代の落研の思い出話となると笑いが絶えない夫婦ですわね。
しかも、ローバちゃん、ご主人を立てて、のぼさせ上手でさすがです。
ローバちゃんが名付けた「孟宗竹の夫」は「妄想だけ」には大笑いしちゃったわ( ´艸`)
それから毎度ながら永嶋様の曲、面白いですね。
もし、AIにのこの事を尋ねたら。
「のこさんはいつもビックらこいて屁をこいてます。ブゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!」って答えるでしょうね( ´艸`)
作者からの返信
落研の思い出話に花が咲いていたのも、もう何年か昔になってしまいました。
馬さんがガンになって、まるで別人になったかのように静かになって、会話もろくになくなってしまいました。
まぁ人生で交わすであろう会話の量?も、すでに十二分に喋りまくっていた我らですから、欲は言いませんが、あまりの変貌に馬さんが馬さんでなくなったような・・・駄馬さんとこっそり皮肉ったこともあるくらい、病気が人を変えてしまいました。
今では落語の話をすることも、もちろん話してみようなんてこともなくなりました。
びっくらこいて・・・出るのは溜息と何とやらのみ、です。
第15話 ありがたいことですへの応援コメント
あらあらまあまあ、ローバちゃんはずっとじゃじゃ馬馴らしをしてるんですね。
「干物箱」は知らない話でしたのであらすじを見てきました。善公と父親の問答はずっと続けられそうですね(笑)あらすじを見て思い出しましたよ、古畑任三郎でも確かこの噺を扱っておりました。確かダイイングメッセージで煮干しを握っていて、染五郎の代役をやらされたと言うものだったかと。染五郎は古典を勉強していなかったので、煮干しの意味がわからずそのままにしていたと言うもの。なんでも古典は大事ですねぇ(*´艸`*)
作者からの返信
「干物箱」から古畑任三郎の話が出て来るとは、思ってもいませんでした。
その話はどんなものか、と私もスマホに尋ねました。
なるほど、ダイイングメッセージで煮干しを握っていたと・・
誰でも知っている噺とまではいかないから、ちょっと難しいかもしれないですね。
新作落語もいいけど、古典をしっかり勉強するのは大事ですね。
落語かならば、ですけど。
元気いっぱいの生きのいい馬さんでしたが、70代の初めに癌を患ってから、すっかり人が変わったように静かになって、現在は駄馬さんと私と娘は陰口を・・あっ、いけない!!
第15話 ありがたいことですへの応援コメント
わ~、ステキなご夫婦ですね。
共通の話題があるって、いいですね♪
まさに、落語が繋ぐ縁ですね💛
小説の歌ですぅ💦
https://suno.com/song/6072c5e0-d89c-4001-907f-4fe6288091bb
〔落語 おちゃまとのこの干物箱〕
のこ 「おちゃまさん。そこに、泉屋さんから熱海の土産にもらった干物があったでしょ。何の干物だったかしら?」
おちゃま「魚の干物」
のこ 「魚の干物ぉぉぉ・・こりゃ、ビックらこいた、屁をこいた、ブゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!・・どこにしまってあるのぉ?」
おちゃま「干物箱」
のこ 「干物箱ぉぉぉ・・こりゃ、ビックらこいた、屁をこいた、ブゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!・・持って降りてくれますかぁ?」
おちゃま「はいはい・・持ってきましたよぉ」
のこ 「どひゃあああ・・こりゃ、ビックらこいた、屁をこいた、ブゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!・・おちゃまさん、何て格好をしてるんですかぁ?」
おちゃま「ヒバゴンよ。ヒバゴンは、1970年7月20日、広島県庄原市(旧比婆郡)西城町の比婆山麓で見つかった類人猿よ。のこちゃんも、ヒバゴンの格好をしましょ」
のこ 「どへええええ・・こりゃ、ビックらこいた、屁をこいた、ブゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!・・おちゃまさん、何で私がヒバゴンの格好をするんですかぁ?」
おちゃま「だってぇ・・干物箱でしょ・・干物箱・・ひものばこ・・入れ替えて・・のこもひば・・のこもヒバ。。。」
のこ 「どばあああああ・・こりゃ、ビックらこいた、屁をこいた、ブゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!」
おちゃま「だぁからぁ・・屁をこくな、ボケェェェェェ!」
〔落語 おちゃまとのこの干物箱 おしまい〕
作者からの返信
また今日もこかせまくってぇ・・もうヤダ、ブブブーブゥゥゥゥゥゥ!
毎日毎日ビビデバビデブー・・で、やってられん。
カクヨムの皆さんが汚染されて、顔や作品までが黄色に染まっているような・・
香り高き作品になって良いではないかと?
そんなバナナ?! 責任取ってぇ~ ブーブーブブブぃ~
第14話 持ちネタ決まるへの応援コメント
ローバちゃん、こんにちは😊
何でもない昔話も、皆さんの手にかかったら面白可笑しくなっちゃうんですね。
可もなく不可もなくも面白いです( ´艸`)
みんなが集まってワイワイ言うのも楽しい時間ですね。
作者からの返信
昔ばなし、カクヨムでも面白く作り直している方が、けっこういますよね。
そんな力が我らの仲間にあったら、と羨ましく思ったりします。
可もなく不可もなく、これもまた面白いというのが、私には面白い感想だな、と思いました。
ワイワイガヤガヤが、まだまだ続きます。
第14話 持ちネタ決まるへの応援コメント
どひゃああ。皆さん、オモシロイ!
「浦辺さんはといえば、毎回無難にサッと話し終えるのですが、これが可もなく不可もなしでそれほど面白くもありません。」・・・可もなく不可もないところが、面白かったりして(笑)💦
でも、落語って何となくシモの話が多いんですね・・ボク、お上品だから、じぇえんじぇん分かんなぁい💦
作者からの返信
落語の話には確かに、シモの話は沢山あります。
永嶋さまの愉快なお話と同じです。
それは聞く方、読む方どちらにも、シモ系がお好きな方がいらっしゃるからだと思います。
因みに、永嶋さまがよく「ビックラこいた屁をこいた~ブウウ・・」と書いておられますが、このフレーズ、若かろうと美しい方であろうとおかまいなしに、「he」をこかされております。
代表的にはのこちゃんですが、お気の毒に!と思いますがさにあらず、であります。
そこは落語でも同じで、茶化されても真剣に怒ったりはしません。
洒落じゃ洒落じゃ、ですみますね。
シモのことなど、お上品だからじぇえんじぇえん分かんなぁい、と仰ってるそこもと!そう、永嶋さま、貴方様も洒落じゃでスルーしておられますが、シモも「he」もじぇえんじぇえん、じゃぁんじゃぁんうけていますから、必要不可穴(字が違う?そこもとheのサービスじゃ)なものだと思います。
異常、否、以上「シモ」について、熱く語りすぎたかな?
第14話 持ちネタ決まるへの応援コメント
小噺ひとつとってもその人の話し方で個性が出て、面白い面白くないがハッキリするんですねぇ。師匠、だから名人って言葉が生まれたんですね。どんな噺でも上手い下手で面白くなったりそうでなくなったり、噺家と言うのは演出家的な要素も多分にあるわけですなぁ、奥が深い(*´艸`*)
作者からの返信
我が東谷落語研究会の仲間達では、演技よりも先に個性で話に色がつき、芸の未熟を補填してもらっているようなものでした。
もうしばらくすると「七匹のねずみ」という回が出てきますが、そこで一つの話を七人が(実際には五人だったんですけど、物語なので七人にしましたが)演じると、見事に話の雰囲気が違って聞こえました。
(上手い下手の差ではなくってね)
落語は演じるものであり、人間性も滲み出てくるものだと思います。
第13話 練習は始まったけれどへの応援コメント
何だか本当に落研に入部でもした気分で読ませてもらいましたよ!楽しいですね!私も何か話してみたくなりましたよ!!頑張ってオネエな噺家目指しますわよおおお٩(๑´0`๑)۶♡
作者からの返信
我が研究会にはオネエなキャラで演じた人はいなかったので、とても貴重だと思います。
ぼっちちゃまも洒落を解せる人ですから、仲間になって活動してたらきっと楽しかったことでしょうね。
あの頃に時間よ戻れ~
となると、30年も戻らなきゃいけないのか。
浦島太郎的な・・ああ、ダメだこりゃ!!
第12話 意固地な爺さんと与太さんへの応援コメント
姐さんが千鳥足になるくらい呑むのか、単にお酒に弱いのか、たまたま千鳥足の時があったのか、そのちどり襲名の話はどこですかい?ところで、あっしの芸名を自分で考えたんですがね?万福亭墓地って縁起でもねえ名前になってしまい、墓地はいけねえ、もう少しマシな名前があるだろうと、好きな食べ物でもつけてやろうと、万福亭加齢、万福亭蛸焼、万福亭喝丼と、どれもパッとしませんねえ(ー_ー)考え過ぎてお腹いっぱいでさあ。
作者からの返信
ちどりさんは、いける口なのかも知れません。(酒好きではないんですけど)
師匠の晩酌にちょっとだけ付き合ってた頃、ウイスキーをロックでグイグイ飲んでケロッとしている。
ゆっくり味わって、雰囲気を楽しむなんてことはしないので、味気ない相棒と嘆かれてました。
「あら、酔っちゃったかしら」「私を酔わせてどうするの」なんて台詞が聞いてみてぇ。
頬がポッと赤くなって・・を期待しても「お前と飲むと、レンガ塀に夕日が当たったような顔して、色気も何もありゃしねぇ」と言われたものです。
とにかく色気よりも食い気。
「旨そうに食うなぁ、俺、女がこんなに飯食えるって、想像したこともなかったわ・・」
晩酌のお供や食事の風景も、新婚時代からこんなもんですから、ちどりがどんな人だったか、お分かりいただけましたでしょう。
因みにね、落語で「短命」というのがあって、夫婦で食事をしていて、ご飯のおかわりの時、お茶碗を渡す手が触れる度に心臓がドキドキ! そんなドキドキがしょっちゅうじゃ、命が持たない、で短命になる。ホントかいな、でしょ?
でね、更に「我が家は長命でありがたいや」と夫が言った通り、夫婦でこの年までこられてる、ということと、「佳人薄命」「美人薄命」これも確かに!と頷けている私なんですよ。
さて、ぼっちちゃまの芸名ですが、屋号は満腹亭なんですね。そうとなれば「満腹亭喝丼」いいじゃないですか、スキっ。
満腹亭一門に入れて頂ければ、ワタシは「満腹亭福”福”」(まんぷくていブクブク)で如何でしょう?
カクヨム亭の高座に上れる日は来るのか。只今前座見習い中!!
第13話 練習は始まったけれどへの応援コメント
ローバちゃん、おはようございます😊
やはり舞台に立つとなるといつもの調子よい会話のようにはいかないものですね。
最初の頃の場慣れしない様子が伺えて面白かったです。
みんなが一斉に見守る中で、自分の話に夢中にさせるのはそう簡単なものではないでしょう。
自己紹介にしても最初は照れますね。
やはり継続は力ですよ。
慣れていくとポンポン面白いことが舞台の上でもいえるようになるのでしょうね。
笑いが取れたら快感ですよね。
作者からの返信
初めの頃の皆のおどおどしたような素振りが笑えて、今思い出して楽しんでいます。
こうやって読み返し、懐かしんでみるのも良いものですね。
そして読んで下さって人から、感想を聞かせてもらうと、楽しかったあの頃が更に蘇ってきます。
皆さまには本当に感謝しています、ありがとうございます。
第13話 練習は始まったけれどへの応援コメント
皆さんが高座に登場する仕草が面白くって、つい笑ってしまいましたぁ(笑)。。
弦巻さん・・夜道を提灯ぶら下げて客を送って行く番頭さんみたい・・そうなりますよね(笑)。。
榎ちゃんは本当に・・・何も話さないで、いつもそうやってお客を笑わせて帰る・・という高座、というか芸(?)になったんですかぁ?
作者からの返信
榎ちゃんは、いつも座布団に座ると客席をぐるっと見回し、デヘヘってな感じで一人で笑うんですが、その顔がおもしろいのかデヘヘの様子がおもしろいのか、それがうけるんです。
芸のなさを助けるんですから、グットアイデアといえるでしょう。顔が笑いを誘う? そんな酷いことは言ってま、・・す、ね。えへへ
榎ちゃんは後ほど「疝気の虫」という持ちネタが決まります。
疝気のことをご存知でしょうか。江戸時代に泌尿器を患部とする病気の総称だと、スマホで教えて貰いました。
落語ですからね、男性の大事な所に住んでる虫が疝気の虫なんだそうで・・
その解説は・・要るかい、そんなもん!でしょ?
ではこれにて、お後がよろ・・し・・知りたいの?疝気の虫のこと。 えへへ うふふ うふん(キモイ?)
編集済
第11話 きれいな人はもちろん歓迎しますへの応援コメント
いい歳した男どもが、デレデレしてるのは確かに気持ち悪い。それでチヤホヤされてニコニコしている女性も気持ち悪い。いやまあ、いくつになったって色恋もあったって、話のネタくらいにはなるでしょうが、身近に居て眼前でやられちゃけったくそ悪いですね。おっと言葉が汚ぉございやした。
あっしゃ俄然ちどり姐さん推しすぜ?
作者からの返信
ちやほやされてる彼女は、議員さん候補の奥さんですから、褒め言葉やチヤホヤの本当のところを心得てますからね、調子に乗ったりはしないでしょう。
ましてや洒落のキツイ噺家もどきの連中相手じゃ、なおのことでしょう。
でもね、まだ若い頃のワタシですからね、ちょいと妬けたりひがみっぽいこと思ったりが、あったり・なかったり・・・
そんなちどりを推して下さるなんざぁ、嬉し涙が・・ちょちょ・ちょと、ちょちょぎれるやおまへんか?
嬉しいです、ありがとう、わぁ~いわい、です。
第12話 意固地な爺さんと与太さんへの応援コメント
芸名、よく考えられて面白いですね。
ローバちゃんは千鳥足から「ちどり」なんですね。
素敵な芸名です。
芸名を聞いただけでも楽しめますね。
作者からの返信
夫が4年生の頃につけてもらいました。
1学年上の先輩でしたから、嬉しくていい名前だと喜びました。酒に因んで千鳥足からちどり。上手いこと考えたな、って思いました。
第11話 きれいな人はもちろん歓迎しますへの応援コメント
ローバちゃん、こんにちは😊
おやおや、もう一人の議員さん、酒の肴にされてばかりだったのにその奥様は綺麗な人だったのでチヤホヤされてますね。
これだから男って!
ローバちゃんが嘆くはずです。
作者からの返信
ねぇ~、そうでしょ。男って、いやぁねぇ~
でもね、区議会議員さんになった彼も、そんな華麗な名前をつけてもらった彼女も、最後まで会員であった訳ではありません。
どの議員さん達も、中退ですね。忙しいですからね。
でもコア?な会員たちで十分楽しい会が長続きしましたから、けっこうけっこうこけこっこ、ですね。
編集済
第10話 発会式でもう噺家?への応援コメント
ローバちゃん
遭難ですね?
小朝師匠の頭を見てるとこの季節、なぜだか無性に栗を喰いたくなるんでやんすが、きっと気の所為ってもんでさあねぇ。顔の真ん中んところに爪をクイッと立てて指でクイッと摘んでやりゃあ中から見事な天津小朝が出て来るって、アンタ気持ちわるいこと言うんじゃないよ?師匠の中から師匠が出て来るわけがないでしょうに。そしたらアンタ何かい?師匠の中からお弟子さんでも出て来るって言うのかい?馬鹿なこと言うもんじゃないよ、師匠の中から師匠が出てくることがあっても、まさかお弟子さんが……おや、師匠、うまいうまいってさっきから何食べてんですか?ちょいと口の中のモノを出してくださいよ?おや、これは何の肉ですかい?え、馬肉?師匠の中から馬さかの馬さんだよ、こりゃあ、おった馬げた、屁をこいた、ぶひひぃぃ〜ん!
で、師匠?発会式とかけて、つる子さんちの蕎麦ととく、そのこころは?
タダならいける
たいへん色々失礼しやしたm(_ _)m
作者からの返信
小朝師匠、なんで甘栗のようなヘアースタイルにしたんでしょうねぇ。パツキンなんぞにも・・ねぇぇ。
きっとベッカムに憧れていたんでしょうかね。
それとも嫌な客に、あのさきっちょで突っついてやろうと目論んだんでしょうかいねぇ。
師匠の中から師匠が出て来る?
えっ、師匠の口から馬さかの馬肉? にくいねぇ、こりゃどうも。
で、それが馬さんだって言うのかい?そりゃぁもう、びっくら・・お~っとっと、こかないこかない、メッ!!
SDG’Sに反するぞ、空気を汚すなって怒られますぜ。
そしたら重い罰則に泣かされるんだよ。
お前知ってるか?むち打ちの刑、磔の刑、縛り首の刑、新年の計・・
ぅん? 何か変だぞ。 ま、硬いことは言いなさんな。
年末にはこんな間違いもあるさ。いいってことよ。
喝丼姐さん(まだ決まってなかったっけ、取りあえずだな)のかけ問答、座布団100枚やろうじゃないの、持ってけどろぼう!
何? なんも盗んでねぇのに泥棒呼ばわりはないだろうってかい?
な~に言ってやがんでぃ、こちとらの笑を盗んだじゃねえか。
そうか、らちもねえやな。(こんなんでイイネか?)
第9話 うろちょろ つつつ・・への応援コメント
ローバちゃん
おはようございます!
つつつつー・・が、カサカサカサ・・に見えたのは私だけじゃないはず。ふよふよ動く触覚まで見えた次第。
紅一点ローバちゃんが区報に載らなかったのは残念ですねぇ(*꒦ິ꒳꒦ີ)それなら私が描いて差し上げやしょうか。それではお題は時そばでお願いしますm(_ _)m
作者からの返信
神出鬼没、Gは走るよ大迷惑。
芸が未熟故に大迷惑。困ってしまって往生しました。
でも大盛況に終わり、みんな大満足でした。
大迷惑のGお兄様には、手のひら返しで大絶賛!!
いい気なもんですね、ワタシったら。 エヘヘ
第12話 意固地な爺さんと与太さんへの応援コメント
皆さんのワイワイ話が楽しい~♪
ちどり姐さんの「ちどり」はそういうことだったんですか!
これ、芸名を付ける話自体が、落語になっちゃいますよね(笑)💦
作者からの返信
本当にワイワイ楽しい会でした。
特にえのちゃんが面白い人で、場を賑やかにしていました。
いい人で大好きでした。
ちょうど永嶋さまと同じような愉快さでした。
第10話 発会式でもう噺家?への応援コメント
少し盛り上がりかけたら、もう勢いしかありませんね。その場の雰囲気じゃないけれど、場の勢いに乗せたらもう笑うしかない。笑いの壺はポンポンとテンポが良くなくっちゃね。(´艸`*)(笑)
作者からの返信
何しろド素人軍団ですからね。
エンジン駆けたら後は野となれ山となれ、ですわ。
でもね、そのエンジンがうまいこと作動しないんですよね。
そんな時はもう、これが初めてだ、ご愛嬌だ、という台詞しかありません。
みんな図々しいですから、なんでもありなんですよ。
テンポ良く、下手でもいったもん勝ちってとこです。
第5話 怒っちゃ嫌ですよへの応援コメント
ためてから読もう!と思ってましたけど、いざ、読んでみると、難しいな~。
一話一話、読むから、意味がわからないんだ、と思ってましたが。
やはり、こういうのって、雰囲気とか、流れ、なんですよね?
だから、三話くらい読んで、理解しようとすると、まだ、甘いのかな?
やっぱり、10話くらい、ためてから、雰囲気などをつかむようにして、読んでこ!!
作者からの返信
風さん、どうもありがとう。
お気遣いに感謝です。
近況ノートかで風さんに、若かった頃ローバが町内の仲間と、こんなことして楽しく過ごしていたんだって知って欲しい、とコメントしたことがありましたね。
でもその発言は撤回いたします。
何故って、読んでねということで無理強いしてはいけない、と思ったからです。
これは落語の話とかが関係してきますから、関心ない場合は苦痛になってしまいますでしょ。
私に置き換えてみれば、超怖いホラーや小難しい科学ものの話は、いくら読んでねって言われても困りますからね。
だから忘れて下さいね。
風さんには、ローバのエッセイ読んで頂けることだけでも、十二分に嬉しいんですからね。
第8話 高尚なお坊さま、ですか?への応援コメント
うちの上司は最近抜け毛が多いとかで悩んでいるみたいですが、最後まで抗うと言っておりました。つまり髪を横に流してバーコードリーダーで読み取ってもらうそうで、それなら一度、上司の値段がいくらになるのか試してみましょうよ、と言いましたところ、高くつくぜ!?と、いきがっております。その時は割引シールを、貼らせていただきます!まあ、いくら安くたって、買いやしやせんけどね?
作者からの返信
噺はやりませんが賛助会員の中に、陰で皆からバーコードと呼ばれている人がいます。
その方もヤングさんのお得意さんで、もう何十年も髪を担当しているんですが、割と早いうちからバーコードで、なかなかこれも扱いが大変なんだそうです。
皆は笑っていますが、ヤングさんはまさかそんな・・と思いきや、ちょっと仲間になってるような・・いけないですねぇ、お得意様なのにぃ。
なんだかんだと姦しいです。髪の毛ひとつのことでもね。
ケーブルテレビに出演しちゃった 2への応援コメント
再びおはようございます!
師匠もさることながら、ローバちゃんも粋な計らいですね。薔薇の花まで付けるところが芸が細かい!!
楽扇も一歩も良い芸名ですね!私のあだなはローバちゃんに付けてもらいたいです(*´ω`*)
作者からの返信
こんな、ちょっとお茶目って言われそうなことするのが好きだったんですね。
部屋の隅に贈り物があって、そこにバラの造花が付いていたのを見つけて、これだっ!て思いつきました。
大喜びしてくれる人だらけで、私もちょっと得意気になりました。
楽扇も一歩も、おあつらえ向きのいい名でしたね。
ぼっちちゃまには・・ぅ~ん、何とつけましょうかねえ、悩みますね。 芸無しローバでゴメンネ。
第7話 ケーブルテレビに出演しちゃった 1への応援コメント
テレビに新聞!!これは緊張感ありますね!!ところがどっこい、我らが五合さんはマイペース!!メンコのようにの表現が実に面白いけど、今の子ってメンコ知ってるのかしら?聴いたら急にやりたくなりますね(笑)
作者からの返信
本当に五合さんは何ごとにもわれ関せず、という人です。
大人しいというか、素直というか、もしくは天然とでもいうのでしょうか。
メンコ、よほど得意だったんじゃないかしらね、ウフフ
第11話 きれいな人はもちろん歓迎しますへの応援コメント
お~、いろんな人が集まってきますね!
これも、ちどり姐さんを含め、ステキな皆さんがいらっしゃるからですね!
こまち姐さん、見て見たいぃぃぃ♪
作者からの返信
永嶋さまったらぁ、ちどり姐さんを含め、という台詞のご配慮には痛み入ります。
こまち姐さんは、ちょいふっくら気味の、優しい穏やかな感じの人です。
人当たりがいいので、ご主人よりも君が立候補しなよ、という男性が多いんですよ。やですねえ、にやけて言うんじゃ真実味が無い! やだやだ、ホントあ~あ。
嫉妬? きっと、かもね。
第10話 発会式でもう噺家?への応援コメント
ローバちゃん、こんにちは😊
発会式、たいそう盛り上がっていますね。
>山の事故です、遭難です
上手いこと言うなと思ったら小朝師匠の受け売りでしたか( ´艸`)
大喜利も長いものや穴の開いたもので延々と続きそうですね。
作者からの返信
遭難です、小朝師匠の噺の中で拾いました。
いいですよねぇ、これ。笑っちゃいますね。
小朝師匠の間で、あの口調で言われたんでは会場は爆笑です。
でも、我ら仲間はと言えば・・笑いはまぁまぁ、というところ。でも助かっています、これにね。
大喜利も最初はあんなものでした。かと言って、進歩したかというと甚だ疑問ですけどね。
素人も素人、ド素人では仕方ないですね。
第10話 発会式でもう噺家?への応援コメント
すっかり皆さん噺家さんになられて!
こういうのは勢いも必要ですものね。
楽しそうです。
作者からの返信
その気になってる人ばかりの集まりです。
よそから見たらきっとお笑いでしょう。
でもいいんです、みんな幸せな気分でしたからね。
とっても楽しい時を過ごせました。
第10話 発会式でもう噺家?への応援コメント
おはようございますぅ♪
わ~、ステキな会ですね! 遭難です(笑)。。。高座の人と聞いている人が一体になっているとことが、何とも言えず、いいですぅ💦
作者からの返信
遭難です。いい会になりました。
でも、私達には「いい会」でも、お客様には遭難です、災難だったかも知れません。
この話、まだまだ続きますが、お付き合い下さいますか。
いい会、じゃなく、いいかい? いいとも!!
と言っていただけましょうか?いい友である永嶋さまぁ~ (^_-)-☆
ぅん? 婆さん、ぶりっ子すんなよ、ですって?メンゴメンゴ😅
第9話 うろちょろ つつつ・・への応援コメント
落語の初舞台に、ゴキブリの様に縦横無尽に『つつつつー・・パチリ』された日にゃぁ、落語に集中出きないですよね。(笑)
ちどり姐さん、区報の写真に乗って無かったのは残念でしたね。^^;
作者からの返信
いかに図々しい人達とはいえ、やはり初舞台ですからねぇ。
緊張してますし、つっかえないように、とかオチまでいけるかどうかとか、色んな心配を抱えながらやっていました。
もしかして、顔だってひきつってたかも、ですよ。
その顔が可笑しくて笑いを取ってたかな?
とっても良い人をゴキブリ呼ばわりした自分を、ずいぶん反省しました。
そんな人ですからね、区報にはもちろん、スルーされました。
第8話 高尚なお坊さま、ですか?への応援コメント
そ~言えば、私も高2~20代前半までパンチパーマあてて髪をイジメていました。
今や、額も広がりつつあります……。(;'∀')
他人の失敗談で、『その時歴史は動いた!いや、ちっとも動かなかった』で大笑い。
いやぁ~笑っちゃいけないのに、そこにこんなフレーズを入れるのは凄いなぁ。
流石、落研を語るだけの話術はあるかも⁉ですね。凄い!(笑)
作者からの返信
昔、ずいぶんとパンチパーマが流行っていましたね。
ヤングさんの所ではマスター(佐川さん)が、しょっちゅう扱って?いました。
時間かかるけどいい値段になったんでしょうね、シランケド
うちの次男は天パで、ストレートパーマかけたりして苛めたせいか、彼も今では額がひろ~い!!
気の毒だけど、額の広いのは頭がいいと思われるし、何と言っても顔自体がいいから男前だよ、と励ましてます(良き母でしょ?)
落研を語るだけの話術? ありますかワタシ。
嬉しいですわ甲斐さん!!
感謝でぇす。(真実味が足りない? いや、心からデス)
第9話 うろちょろ つつつ・・への応援コメント
ローバちゃん、こんばんは😊
ローバちゃんにかかったら、鍋さんの息子さんが最前列のお客様の前を、小走りにつつつ…パチリと写す姿もゴキブリになっちゃうのね。
もう、面白くって楽しいです。
出来上がった写真にローバちゃんが写っていなかったのは残念ですね。
作者からの返信
鍋さんは良い人で、そのご子息がまた良い人で。
そんな良い人をゴキブリ扱いじゃぁ申し訳ないことですよね。
でもね、お稽古ごとの発表会での、お母さま方の心境のちどりでしたから、そりゃぁもう、気が気じゃありませんでした。
内心では、こらぁ、とか、シッシッってな気持ちでいっぱいでした。
何しろ観客がしっかり見つめていてくれるほどの、受けとめ態勢でいてもらってやっとの人達ですから、ちょっとヤジが入ったりしたって、もうレロレロになっちゃうんですから・・
そこへねぇ、チョロチョロされたんじゃぁねぇぇ。
表面上は平気を装って、内心ドキドキしてるのが伝わって来てたから、私もリキが入ってしまいました。
区報には立派な写真がドーンとのっかっていました。
私がいないので良かった、というのが本当の所です。
第9話 うろちょろ つつつ・・への応援コメント
あ、困った!
永嶋様の歌を聞いてきたら、書くべきコメントがどこかに飛んでいってしまいました。
びっくらこいた、へを……げふんげふん!
落語を聞いているようで、面白かったです。
チョロチョロには気をつけないと!
作者からの返信
永嶋さまには弱ったもので・・
前話ではおフランス語に屁ん換した名曲をご紹介頂きましたが、今回は軽快な曲調で、ヘッヘヘッヘとそりゃぁもう大屁んで・・
お蔭で私のパソコンも「へ」と打つと「屁」になっちゃうという屁い害が・・
お分かりいただけますぅ? 彼はホントに困ったちゃんなのか、笑いを届ける招福人か。
お互いに、おカバさんに感染しないようにしたいものですね。
あれっ、私もうキャリアみたい!? あ~れ~ぇ~
第9話 うろちょろ つつつ・・への応援コメント
前でチョロチョロがめっざわり!・・これ、ありますねぇ(笑)💦
どへええ・ちどり姐さんが写ってないのぉ💦 じゃんねんですぅ💦
小説の歌ですぅ💦
https://suno.com/song/a8c8ef32-a2aa-4c1f-8d99-7cd211f47b87
〔小説 緊張~るの恐怖〕
ちどり「のこちゃん。最近、ヨムカクに歌をアップしてんだってね。聞かせておくれよぉ」
のこ 「やぁ~だ、ちどり姐さんたら。歌えだなんて・・・緊張しますわ」
ちどり「じゃあね、シュー・・・『緊張~る』を掛けたから、もう大丈夫よ」
のこ 「じゃあ、歌いますわよ・・・♪ ヘッヘッヘ・・・屁ぇぇぇぇぇぇ・・・をぉぉぉぉぉ・・・こぉぉぉぉぉ・・・いぃぃぃぃぃ・・・たぁぁぁぁぁ、ヘッヘッヘ・・・屁ぇぇぇぇぇぇ・・・をぉぉぉぉぉ・・・こぉぉぉぉぉ・・・いぃぃぃぃぃ・・・たぁぁぁぁぁ、ヘッヘッヘ、屁をこいたぁぁぁぁぁぁ、ブゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ! ♪」
ちどり「まあ、なんて素敵な歌なの!」
のこ 「でも、ちどり姐さん。人前で、この歌を歌うのは・・・緊張してしまって。『緊張~る』がないときはどうしたらいいんですかぁ?」
ちどり「そんなときには、この『置きチン』だよ。これはね、オトコの人のアレを置物にしてんだよ。のこちゃん、これを売るといいわよ」
のこ 「どへえええ・・置きチン・・・こりゃ、ビックらこいた、屁をこいた、ブゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!・・・でも、ちどり姐さん。どうして、『置きチン』を売ると『緊張~る』の代わりになるんですかぁ?」
ちどり「それはね・・緊張~る・・きんちようおるう・・入れ替えて・・おきちうんるよう・・置きチン、売るよぅ。。。」
のこ 「どへえええ・・・♪ ヘッヘッヘ・・・屁ぇぇぇぇぇぇ・・・をぉぉぉぉぉ・・・こぉぉぉぉぉ・・・いぃぃぃぃぃ・・・たぁぁぁぁぁ、ヘッヘッヘ・・・屁ぇぇぇぇぇぇ・・・をぉぉぉぉぉ・・・こぉぉぉぉぉ・・・いぃぃぃぃぃ・・・たぁぁぁぁぁ、ヘッヘッヘ、屁をこいたぁぁぁぁぁぁ、ブゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ! ♪」
〔小説 緊張~るの恐怖 おしまい〕
作者からの返信
「緊張~るの恐怖」ああ何とおぞましい。
前話のおフランス語での曲は、言葉の意味が分からないよって、おフランスの風の爽やかさを感じる曲だと、皆をだまくらかせたと思うでしょうが、いけないねぇ、今回はまるっきり日本語やんけ。
誰が聞いても変阿保長調の、heの曲やおま屁んか?
そんなに快調にヘッヘヘッヘと吹っ飛ばしまくって、それでいいと思いますのんかいナ?
ああ、カクヨムの永嶋ファンの友よ、ファンをやってて不安になりはしませんか?
昔から言われておるでしょうが、友を選ばば何とやらと。
なのに、いいんですかぁ?
朱に交われば赤くなる、でげしょう? 心配じゃぁワテ。
こうやって、いつもいつも屁んな空気を吸わされてたら、皆んな揃っておカバさんになっちゃいますよ~
運営さんに通報しなきゃ。空気を乱す人がここにいますおぉ。
どじょう売りのおじさんと同一人物?(ご存知ですか、「さくら女子寮の怪」あ、貴方さまの御作でしたっけ)かもよぉ、ってね。
緊張~るの恐怖よりも、置きチンなるもののご紹介に張り切るお方と、それに喜ぶ永嶋民(ファンをこう呼ぶらしい)の方々。
私にはその物が何かは分からない??のに。
余の辞書には、チンが付くものと言えば赤チンくらいのものじゃ。
ああ何ということか。このまま放っておいてよいものか。
いつまで続くのやら、はてさて、どうしたもんかぃのう、おのおのがた?
ふぅ~・・いや、ぷぅ~じゃないからね、ねっ!
第8話 高尚なお坊さま、ですか?への応援コメント
ローバちゃん。こんにちは😊
パンチパーマからツルツル、ピカピカになるまでのくだりが実に面白かったです。
そして広原さんが序盤からつっかえるなんてね。
チドリ姉さんのフォローは間に合わず……💦
しかし、責任感にもえるチドリ姉さん、上手くオチをつけましたね( ´艸`)
この噺家ごっこも面白いですが、永嶋様のコメントで小説が曲になってるのも面白いですよね。
ビックらこいたもおフランス語ですもの。( ̄y▽ ̄)╭ Ohohoho.....
2度楽しめました( ´艸`)
作者からの返信
これはもう、無責任な私のせいで、本当に彼には申し訳ないことをしてしまいました。
いきなり大話をやるなんて無謀だ!なんて言えた義理ではありません。
まさか、こんなに早くにつかえてしまうなんて、と文句を言えるわけもありません。
30年以上経った今でも、何故か胸が痛むんですよ。
永嶋さまのおフランス版、聴かせてもらいました。
なかなか洒落てるじゃありませんか。
heでブブブーも、おフランス語になればお洒落~!!です。
香もお洒落なんでしょうかねぇ。?????デ・ブー
第8話 高尚なお坊さま、ですか?への応援コメント
人情噺ですねぇ💦
笑ってはいけないところなんですが・・・「賑やかに下座をならしてやるのには大変に気がひけまして」というところで、笑っちゃいましたぁ💦(笑)
小説の歌ですぅ💦
https://suno.com/song/2cc53728-e1f0-463c-b1c5-af7d8a5c2f1e
〔小説 鵜房雅子に用がある〕
のこ 「ちどり姐さん。はちにんこ」
ちどり 「おや、のこちゃんだね。はちにんこ。こちらのお姉さんは?」
のこ 「私の友だちの鵜房雅子ちゃんでぇすぅ」
鵜房雅子「ちどり姐さん。今日は、高尚なお坊さまの写真を見に来ましたぁ」
ちどり 「そうかい、ちゃんと手を合わせて拝むんだよ。かいきゅうけんご~ら~くぅ・・かいきゅうけんご~ら~くぅ・・」
のこ 「かいきゅうけんご~ら~くぅ・・かいきゅうけんご~ら~くぅ・・Eh bien, j'ai pété, j'ai pété, buuuuuuuuuuu !」
ちどり 「のこちゃんは何て言ったのさ?」
のこ 「おフランス語で・・こりゃ、ビックらこいた、屁をこいた、ブゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ・・ですぅ」
鵜房雅子「かいきゅうけんご~ら~くぅ・・かいきゅうけんご~ら~くぅ・・かいきゅうけんご~ら~くぅ・・かいきゅうけんご~ら~くぅ・・」
ちどり 「鵜房雅子ちゃんには、もう用はないよ」
のこ 「どへええええ・・Eh bien, j'ai pété, j'ai pété, buuuuuuuuuuu !・・ちどり姐さん、なんてひどいことを言うんですかぁ?」
ちどり 「だってさ・・高尚なお坊さまだろ・・
高尚なお坊さま・・
こうし(ような)お(ぼう)さま・・
入れ替えて・・
う(ぼう)まさこお(ような)し・・
鵜房雅子ぉ、用なし。。。」
のこ、鵜房雅子「Eh bien, j'ai pété, j'ai pété, buuuuuuuuuuu !・・かいきゅうけんご~ら~くぅ・・かいきゅうけんご~ら~くぅ・・かいきゅうけんご~ら~くぅ・・」
〔小説 鵜房雅子に用がある おしまい〕
作者からの返信
これには私も笑えないんです。
30年以上も経っても、私の責任だと、申し訳ない気持でいっぱいなんです。
まさかこんなに早くにつっかえてしまうなんて、思いもしなかったんですからねぇ。
途中ってことはあるかもしれないけど、はなから、なんですからねぇ。
1からず~っと、台本の文字を追わなければならなかったんですね。反省です。 ってだれが? 両方ですね。
永嶋さま、教養あるおフランス語の歌詞、メロディーの最新作、聴かせていただきました。
すご~く良き曲だと思いました。
香り高く、胸に染み入る、涙を誘う、落ち着いた・・・
多くの表現をもってしても足りない程です。
しみじみ聴いていると、なんと! 香り高くのこの「香り」は、シャネルの№5もどきのheの8番。
胸に染み入る筈が、鼻に沁みてズルズルが止まらないし、涙を誘う筈が笑いを誘ってどうするの!
落ちつけ落ち着け、パッパラパーの凄いテンポ。
かいきゅうけんご~ら~く は、なかなか良かったが、このフレーズの出番は、もう少し後のこと。
どんな意味があるのかな、お立合い!!
どれほどのもんか、どあほうメが! メンゴ・メンゴ
ケーブルテレビに出演しちゃった 2への応援コメント
芸名を付けるくだりは、本当に面白いですね。語り口調も落語調子で臨場感も有りますし、思わず私の芸名を頼んだらどういった名前になるのか想像しました。(笑)
作者からの返信
芸名を考えるのもなかなか大変ですよね。
師匠はいとも簡単に、されどこんなんでいいの?と思えるのをつけたけど、真面目に考えていた私には、そう言われた時はえ~っ、でした。
だったけど、やってるうちに、これもあり?と思えてきました。
「らくせん」ってかまったり、一歩に「あと」をつけたりの遊び心が、洒落の分かる皆にも好評でした。
甲斐さんだったら何にしたらいいでしょうね。う~ん・・
あと五年待ってもらわないと・・その時、生きてるかな、ワタシ??
ケーブルテレビに出演しちゃった 2への応援コメント
のこお姉さまがお書きになっていらっしゃるように・・ボクも、姐さんの粋な計らいに拍手ですぅ♪
大盛況の会場の様子が手に取るようです! こういう会っていいですね!
作者からの返信
ちどりさんはね、ちょっぴりお茶目なとこがあってね、こうやって遊んじゃうんです。
でも粋なはからいと思ってもらえれば、嬉しいですよね。
下手は下手なりに、それでも大盛況でした。
何と言っても、お客が良かったお蔭です。
第7話 ケーブルテレビに出演しちゃった 1への応援コメント
やったぁ、テレビ出演! 拝読していて、皆さんの緊張と心意気が伝わってきました!
新聞社まで来たんですかぁ? これは大変ですぅ💦
作者からの返信
何てったって図々しい人達の集まりですからね、TVが来れば新聞も、となったんでしょう。
笑っちゃいますよねぇ、芸能人じゃあるまいに、こちとらは芸ノー人ですからね。ホント、大変ですぅ😅
ケーブルテレビに出演しちゃった 2への応援コメント
ローバちゃん、おはようございます😊
朝から楽しませて頂きました。
楽扇を十扇だなんて、ローバちゃん、粋なことをしましたね。
おまけに真っ赤なバラの花もつけちゃって!!
最初はざわついていた会場も、ローバちゃんの一言で大盛り上がりでしたね。
これ、テレビ中継されてたんですよね。
やりますね( ´艸`)
それから一歩さんもあと一歩と呼ばれながらも当選、おめでたい事です。
ローバちゃんの語り方が面白くって最高です!!
作者からの返信
のこちゃん、一度読んでもらっているのに、また寄席に見に来て頂いて感謝に耐えません。
のこちゃんは東谷の町の、親切なお客様達と同じ、いい人でとても嬉しく思っています。ありがとうございます。
選挙になる度に、当選で赤いバラをつけるシーンを見たり、選挙カーであと一歩デスの声を聞くと、この寄席を思い出しています。
第6話 マイペースの五合(ごんごう)さんへの応援コメント
私も職業から芸名がつけたいですね。
米国では、移民ですから祖国での、苗字が、職業と関係する者も多くいます。スミスは鍛冶屋、ベイカー(ベーカー)はパン屋、テイラーは仕立て屋。シューメイカーとか、本当に靴を作っていた家業そのままです。日本には、それが余りないですよね?
作者からの返信
日本でもスミスさんと同じで、鍛冶さんという苗字がありました。もともと鍛冶屋さんが多く住んでいた所から、鍛冶という地名がついて、そこからの苗字らしいです。
お寺が集中していた所では○○寺さんという苗字がついたり。
日本は皆が苗字をつけなければならなくなった時、地名から付けたのが多かったそうですし、田んぼの中にあったから田中さん、川や田んぼにそばでは川田さん、家が大きな木の下にあり木下さんとか大木さん・・など。おもしろいですね。
ところが我が落研では、職業を洒落で名前にするんですから、ちょいと頭をひねらないと、名前を聞いただけで笑ってもらえる、ということにはなりません。
芸がない身ですから、皆な頑張って考えました。
第5話 怒っちゃ嫌ですよへの応援コメント
素敵な下町人情。
辛い時そばに居てくれる人こそありがたい友人ですね。
そんな友人おられるのは、ローバ様の日頃の行いがいいからでしょうね。
作者からの返信
私的なことだったのですが、床屋の佐川さんの人となりや、どん底にあってもひと様の情に救われる、まるで落語に出て来る長屋の住人たちのような集まり、ということも知って欲しくてこの回で紹介致しました。
誰にでも、大なり小なり支えてくれる人がいる、世の中捨てたもんじゃないですよね。
第6話 マイペースの五合(ごんごう)さんへの応援コメント
ローバちゃん、おはようございます😊
人に言えない職業と言えばもしや「どろぼうさん」って私も思いました( ´艸`)
遠慮がちな方が入られましたね。
芸名まで五合さんと控えめになりましたね。
ローバちゃんの語り口が面白いので今日も楽しく読ませて頂きました。
今から仕事ですが元気が出ました。
いってきま~す!!
作者からの返信
いってらっしゃぁ~い!!
まいど朝からお騒がせな噺で恐縮です。
図々しい人の中に、本当に控えめな、というか希薄な存在感の人が入って来ました。
お蔭で話も彼のことで書けますから、ありがたいものです。
編集済
第6話 マイペースの五合(ごんごう)さんへの応援コメント
こりゃまたクセの強いお方が現れたもんですねぇ。人に言えない仕事、自衛隊の人は任務でどこに行っても時間や場所を誰にも教えちゃいかんそうな。しかい言えない仕事じゃないし。気になりますねぇ。
一升って柄じゃねえから五合。あっしが入った日にゃ半合もないでしょうね(*´艸`*)カレーでも炊いて華麗に食べちゃいやしょう!え?加齢でそんなに食べられないだろうって?はい、鰈の干物でも食って寝ますm(__)m zzzzz
作者からの返信
人に言えない仕事って、公安関係?と思いますわねえ。
でも五合さんからは公安などという文字なんか、とてもとても浮かびません。
かといって、どのつく「ど・ろ・ぼ・う」なんて、とても人のいい五合さんには無理でしょう・・
どろごぼう、のイメージというならばウンウンと頷けますがね。
ぼっちちゃまが半合? ま、ぼっちキャンプには飯盒は必要だし、いいんじゃありません?
キャンプしねぇし、するなら大勢でするし・・
ですか?ですよねぇ😅
編集済
第6話 マイペースの五合(ごんごう)さんへの応援コメント
軽快な話口調に、楽しい方々♪
さすがの筆致ですね
登場人物が実在しているというところがまたおもしろい!
それを人間観察しっかりして、軽妙な落語に仕立てて伝えてくださっている!
すごい!!
いきなりここからですが、近況にもURL記しておきました
永嶋良一さまもおっしゃいますように「//」というように、URLの「/」が一つ多かったのですね
特にこの第6話はそれが二度あるので
近況の私のコメントにあるローバさんの書式をコピペ、および訂正したものを、またそのままコピーして使ってください
また寄せてもらいます♪
作者からの返信
真夜中に人騒がせなことしてしまいました。
柄にもなく、というか、SNSのことよく知らないのに、あれこれやってみてるうちに、失敗してしまったというところです。
本当にありがたいもので、直ぐに間違いを教えて頂いて、その対策まで丁寧にご指導いただけている・・・お婆さんはカク友さんに感謝してばかりの毎日です。
お蔭さまで皆さまが良きに計らって❓下さったようで、第6話も読んで頂けております。
ありがとうございました。
第6話 マイペースの五合(ごんごう)さんへの応援コメント
どひゃああ。次から次へと、ユニークな方が登場しますね(笑)。。
拝読しながら、ボクも「人に言えない職業って何だろう?」って思いましたぁ(笑)💦
〔小説 ちどり・のこオゲヒン漫才〕
ちどり 「のこちゃん。あたいの職業って何だか分かるぅ? 頭に『ど』がつくんよ」
のこ 「ちどり姐さん。分かったぁぁぁ。身体の症状や悩みを聞く人じゃん」
ちどり 「ボケェェェェェ。そりゃ、ドクターじゃ。あたいが言うのは、別の『ど』がつく仕事じゃあああ」
のこ 「違うんかいな。・・こりゃ、ビックらこいた、屁をこいた、ブゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!・・あっ、分かったぁぁぁ。バットとボールを使うんでんな」
ちどり 「ボケェェェェェ。そりゃ、メジャーリーグのドジャースじゃ。てか、それ、球団名じゃん。あたいが言うのは、別の『ど』がつく仕事じゃあああ」
のこ 「違うんかいな。・・こりゃ、ビックらこいた、屁をこいた、ブゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!・・あっ、分かったぁぁぁ。お持ち帰りは半額や」
ちどり「ボケェェェェェ。そりゃ、ド〇ノピザじゃ。もう、あんたとは、やってられんわ」
のこ 「こりゃ、ビックらこいた、屁をこいた、ブゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!・・『ど』がつく『屁』で・・・どへええええ・・」
ちどり「こりゃ、ビックらこいた、屁をこいた、ブゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!」
〔小説 ちどり・のこオゲヒン漫才 おしまい〕
作者からの返信
永嶋さまったら、また今日も我らにこかせるんかい!!
もうのこちゃんには絶対に、こかせんといてやってんか。
ああ、おいたわしいのこちゃん。しっかりして!!
ええお人やと思うとったけど、こんなにイケズやとは思わんかったわ。
のこちゃんばかりやお屁んでぇ。
あんさん、ハナスさんやすみれさん、可愛いブロ子ちゃん、そしてつむぎさんまでも、こかしまくってからにおって、そりゃあんまりやお屁んか。
カクヨムの女性陣に、~お姉さまぁなんて、甘ったるぅ~く呼びかける術を知ってるのに、何でそんなに皆をガス製造器にしおりますのん?
彼女達との長いお付き合いで深めた友情を、何と心得てるん?
えぇぇ!? なんですとぉ!? そりゃぁ深い友情と臭い仲とはちゃうやんけ!!
言ってもいいぃ? おなら、じゃない、なら言うでぇ。
あんさんの、ぼけぇ~!!
あら嫌だ、ぼけは私のことじゃわい。屁んだなぁ~
変なのはパソコンのせいや。へと打つと屁になりおる。
名蛾紙魔さ・・あれれ、ながしまがこんな暴走族みたいな・・
パソコンのせいや、許して苦レ多魔屁 そこんとこ夜露死苦
第3話 初めての集会 1への応援コメント
皆さん同様に、芸名で職業が分かる名前を付ける。って洒落てますね。落研だから、ダジャレが冴えないと座布団くれませんからねぇ~。(´艸`*)
作者からの返信
甲斐さん、真夜中にこんばんは
改稿前の「噺家ごっこ」、最後まで読んで下さったのに、またお付き合い下さいまして、ありがとうございます。
何だか申し訳ないような気持ちでいっぱいです。
のこちゃんなんかも、また改稿版にお付き合いして下さっています。
カクコンに参加しているお婆さんを応援してやろう!という、何とも有りがたい方々に、心がグッときています。
本当にありがとうございます。
改稿するにあたり、前回書きそびれたことや、落語に馴染みのない方用に、少しばかりの説明らしきものも書き足しています。
何度も読むような代物でもありませんけど、宜しかったらまたお付き合い頂けると、とても嬉しいです。
第5話 怒っちゃ嫌ですよへの応援コメント
ローバちゃん、こんにちは😊
景気がいい時には、みんなが寄ってきますが、どん底になったらサーッといなくなってしまうような世知辛い世の中です。
しかし、ここには義理と人情がしっかり存在していますね。
ローバちゃん、本当に今まで味わったことがないほどの辛くて苦しい時に、こうして支えて下さる仲間がいるってっ本当に有難いですね。
友というかけがえのない宝物。
これに勝るものはありませんね。
ローバちゃんの苦労話は以前にも聞いておりましたが、改めて、それを乗り切ったローバちゃんに頭が下がります。
どんな時にも笑いを忘れないローバちゃんだからこそ、苦労を乗り越えてきたローバちゃんだからこそ、今こうしてカクヨムでも愛されているのでしょうね。
泣けてくる感動的なお話でした。
作者からの返信
のこちゃん、素晴らしい感想をありがとうございます。
のこちゃんには改稿前のものを最後まで読んで頂きましたのに又ここで、こんなに真剣に読んでいただいたうえに、再度感想を頂きました。
沢山のお礼を言わなければなりませんね。
ありがとうございました。
エッセイでも苦労話をちょこちょこ書いているので、又かと思われそうでしたが、この話のきっかけとなった(言いだしべえ、デス)彼の人となりを紹介するに、この回が一番重要なので、またボンビー話に繋がることを書いてしまいました。
落語は人情・笑いが大切なものだと教えてくれますが、本当にそれを地で行く?かのような、人情に溢れた仲間達に囲まれて、長い間楽しく暮らしました。
私の人生の後半を、人情・友情、情という文字が力を与え、支えてくれました。
第4話 金ちゃんのことへの応援コメント
そうそう、こんな話でした(笑)
初めて読んだ時も、テレビなのにヒデェ事言いやがるって思いましたけど、改めて読んでも、そんな事言われちゃったら可哀想にってなっちゃいますよね(;^ω^)
作者からの返信
仲間達はこの研究会の中では、酷いこともそうでないことも、みな一緒!という感覚であります。
よほど死ねとか、のような乱暴なこと以外は、みな洒落でスルー出来る技を心得ています。(それだけの付き合いをしている仲間、ともいえます)
なので、ちょっと酷い洒落には、言った方も言われた方も、無問題モーマンタ~イ!!なんですよ。
第5話 怒っちゃ嫌ですよへの応援コメント
以前にも、ちどり姐さんがご苦労されたお話を拝読しておりましたが・・本当に大変だったですね。人情はまだまだ残っていてよかった! 友達も大切!
いいお話をありがとうございました💛
作者からの返信
こんな風な素晴らしい、そして真面目な感想をいただいたんでは、永嶋さまにいつものようなアホなお婆さんで返信することが出来ません。
なので、私も真面目に、永嶋さまに御礼申し上げます。
心より、ありがとうございます。
第5話 怒っちゃ嫌ですよへの応援コメント
人情話ですねぇ(*꒦ິ꒳꒦ີ)泣けてきますよ。
最後垢の話で締め括って墓で落ちだなんて、なんでも笑いに変えちゃう落研の人たちって、人生どんな苦境にあっても笑って乗り越えられそうですね。
作者からの返信
人情話と受け止めていただけたのですか、ありがとうございます。
私もこの頃(40代の初め頃)から少しづつ、したことのない苦労をすることになりました。(本当の苦労は60代になってからですが)
ですけど、落語の世界では貧乏や苦労が当たり前、ですからね、落語にどっぷり浸かっていたせいか、知らず知らずに長屋のおかみさんのような心意気に馴染んで行ったのかも知れません。
何ごとも笑いとばして行こうと決めて、努力もしたつもりです(元々はそんなキャラではなかったんですけどね)
第2話 馬さんが師匠ですってぇぇ~への応援コメント
初めまして、コメント失礼いたします。
面白いです!文字数?ボリューム?が読みやすくて参考になりました!
観に行っちゃうくらい落語好きだから、これから楽しみに読み進めたいと思います。
作者からの返信
ありがとうございます。
何しろ生まれて初めて書いた小説「のようなもの」ですので、何話までお付き合い頂けるかと心配です。
寄席だって同じように、余りのつまらなさに、お客が寝ちゃったり帰っちゃったりしますでしょ。
だもの、ド素人の噺家さん希望の仲間達の酷い芸と、それを描写するペンの力のなさで、果たしてどうなりますことやら。
辛抱の限界までお付き合い頂ければ、嬉しい限りです。
よろしくお願いします。
第4話 金ちゃんのことへの応援コメント
ローバちゃん、こんにちは😊
ロマンスグレーの中に、スカイブルーとは爽やかですね。
この表現が分かりやすいです。
ローバちゃん、上手いこと言いますね。
地元のケーブルテレビが紹介してくれるというなら、みんな腹切りますね。
あっ!間違えました……笑
張り切りますね。
ワイワイ楽しい雰囲気が伝わってきます。
作者からの返信
のこちゃんに座布団10枚!!
うますぎる、えぇい持ってけ金坊!(仲間一同)
そこは泥棒でしょうが。(のこさま)
何? いらんとな?(支障?師匠)
笑えるぅ腹いた~いっ😅(ちどり)
腹切ったせいだな。 はは、らちもねえやな。(ぜ~んぶ揃ってわっはっは)
第4話 金ちゃんのことへの応援コメント
あっしの義姉さんも韓国人……あれ、ハーフじゃありやせんね。キムチの食べすぎで胃腸を壊しておりやした。何ともお粗末なはなしでやんすね。
金さんってえと、あっしゃやっぱり杉さんが良かったでやんす。あれ?金ちゃんですかい?スカイブルーってえと、うちの若いもんが「青空」ってえ名前で呼び名も「空」ってんだからあっしとは大違い。え、あっしでやんすか?いや、名乗るほどのもんじゃありやせんが、名乗れねえなら黙ってろって、そりゃ宗太鰹の鰹節で味噌汁でも啜って寝ます。お邪魔しやしたー!
作者からの返信
ぼっちちゃまのお義姉さまぁ アニョハセヨ~
ダメだ続かない、無口になったタワクシちどり。
ハングル勉強してたのに・・キョウル・ソナタ わてチョアヨ
これくらいしか残ってなぁい・・な~に言ってんだか!
ぼっちちゃまは杉さまの金さんチョアヨですの?
この金ちゃんも町内寄席で「この桜吹雪が目に入らねえか」とやって、杉さま真似て太腿チラリと・・
話術がありませんからね、視覚効果で補ってる??
その回までは、まだまだあるんだけど、付いて来ていただけるかな?
やだともぉ・・なん?・・いい友!! わおぅ、39~
第4話 金ちゃんのことへの応援コメント
金に三できんさん、いいと思うけどなあ。
作者からの返信
金に三で金さん、えぇじゃないかえぇじゃないか、よいよいよいよい!
おいおい、よいよいどころか、オレ金三って名前じゃないないんだけど~
ま、そんなのよかよか、よかばってん、ねえぇ。こまけえぇ。
編集済
第4話 金ちゃんのことへの応援コメント
おちゃま様、いや、ちどり姐さん
おはようございますぅ♪
なんと、金ちゃんはハーフ! 国際的ぃぃ!
それにしても、ケーブルテレビの取材! すごいですね💦
〔小説 金ちゃん登場〕
ちどり 「金ちゃん、芸名はね、○ん棒にしなよ」
金ちゃん「ああ、ちどり姐さん。社会の出来事や実態をその現場に行ってさぐり歩くことですな」
ちどり 「ボケェェェェェ。それは、探訪じゃ。アタイが言うのは、○ん棒じゃあああ。このボケェェェェェ」
金ちゃん「えっ、違うんかいな。こりゃ、ビックらこいた、屁をこいた、ブゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!・・・分かったぁ、ひそかにたくらむ悪事のことですな」
ちどり 「ボケェェェェェ。それは、陰謀じゃ。アタイが言うのは、○ん棒じゃあああ。このボケェェェェェ」
金ちゃん「えっ、違うんかいな。こりゃ、ビックらこいた、屁をこいた、ブゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!・・・分かったぁ、千葉で田舎暮らしをお探しなら・・・ですな」
ちどり 「ボケェェェェェ。それは、千葉県茂原市高師57の南房商事の南房じゃ。アタイが言うのは、○ん棒じゃあああ。このボケェェェェェ」
金ちゃん「えっ、違うんかいな。こりゃ、ビックらこいた、屁をこいた、ブゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!・・・分かったぁ、新潟県長岡市栃尾の〇棒地蔵をお祀りする奇祭のことですな」
ちどり 「ボケェェェェェ。それは・・・てか、合ってるじゃん! ボケェェェェェ、女性が言えるかい! しっかし、なんで、漫才になってんねん。このボケェェェェェ。もう、あんたとは、やってられんわ」
金ちゃん「ちどり姐さん、大阪弁になってマンで! ほな、サイナラ」
(テケテケテケテケ・・・チャンチャン)
〔小説 金ちゃん登場 おしまい〕
作者からの返信
金ちゃんまでheをこかせるんかい、永嶋さまったら、も~ ウシか?
博識の永嶋さま、新潟県産のワテちどりだけど、長岡の珍棒地蔵祭りは知らんかったわいな。スマホで調べて画像を見てびっくら・・お~っと危ない、こかないこかない。
アレは何? 何でしょね。 不思議たんぼう、番組で紹介を・・出来ない? でしょうねえ。
ワテあんさんといると、おバ、いやいやお婆さんはほんに惚けまくりそうで、おぉこわ~
大事に至らんうちに、ほな、サイナラぁ
編集済
第3話 初めての集会 1への応援コメント
かんかんの~きゅうれんす~知ってます、上方落語にも出てきます。
続きがおぼろなんですが、やーれんかーかおいやれやー、だったような。
うーん、何の落語にどうやって出てきたんだったかなあ。
桂枝雀師匠のイメージなんですが。
思い出したらなんだか色々混ざっていて、最後は「桜さざんか」なんとかーだったので、酔っ払って色々歌っている場面だった気がしてきました。
作者からの返信
いやぁ、通ですねぇアァタ、お見それしました、脱帽です。
私も30年以上も前のことで、すっかり忘れてしまいました。かんかんの~きゅうれんす~ってとこまでは、覚えていますが・・
これ「付き馬」または「早桶屋」という落語で、元は上方落語からのものなんですよね。
これ志ん朝師匠の演じたのが好きなんですけど、関西弁でやったらノリがいいですから爆笑でしょう。
そうはいっても大ネタですからね、さすがの関西弁でも難しいかも、ですね。
第2話 馬さんが師匠ですってぇぇ~への応援コメント
私も落語が大好きなんですが、実は上方落語の方でした、江戸落語はあまり詳しくありません。
でもドラマとかに出てくる噺家さんは確かにこんな話し方ですよね。
作者からの返信
小説ではなく現実では馬さんの話し方は、これほど迄じゃないんですけどね、普通に粋に江戸前に話しますが、ちょいとカッコつけて、オレ落語やってたんだアピールしたい時には・・うふふキザじゃござんせんか、ねえぇ(そんな昔があったんですよ)
落語は上方落語の方が、喋りだけでも面白いので得だと思います。なのでこちらの落語では、本当に上手くなければ退屈です。話術で勝負しなければなりませんね、と私は思います。
第3話 初めての集会 1への応援コメント
名前で職業が分かるだなんて粋ですね!噺をする前から面白いです。私の場合はどうなるのだろう?なんて考えてしまいますね(笑)
作者からの返信
東谷落語研究会へ入会したつもりで、ぴったりな芸名を考えてみるのはいかがでしょう。
と、言われてもね~ 何の得にもならないんじゃぁ、考える時間が無駄、やんけ~ ですよ、ねぇえ😅
編集済
第1話 まずはごあいさつへの応援コメント
思えばエッセイ以外の作品を読ませていただいたことがありませんでした。
こちらが、えっと、どうお呼びするかはまだ決めてないんですが、とりあえずフルネームで@88chamaさんが初めて書いた作品なんですね。
新鮮です。
30話ぐらいが一番読みやすい長さに思います。
私は初めて書いた長編を今もまだ書き続けてるんですが、外伝は30話で一応まとめてあります。
あれぐらいの話をもっとたくさん書かないとだめですね。
作者からの返信
先ずは東谷落語研究会へお越しくださいまして、ありがとうございます。
私ことは何とでもお呼び下さっても構いませんが、因みに申し上げますれば、ある時はローバ、永嶋さまとコメントでふざける時はおちゃま、師匠(カクヨムで私が勝手に師匠と敬っている)が私を呼んで下さる呼び名は88ちゃん・・
してその正体は・・なんだったっけ?? 忘れちゃったので、ここ「噺家ごっこ」では「ちどり」(酒の家ですので、千鳥足のちどりデス)とお呼び下さっても、又はアンタでもそこもと、でも婆さんでも、何でも結構ですのでお呼び下さいませハイ。
これ、私が初めて書いたものです、お恥ずかしい!!
カクヨムのご親切な方しか、残念ながら振り向いて?はもらえないです😅
何話まで耐えてお付き合いいただけますでしょうか、とても心配です。
ジャンルは「我慢比べ小説」になりますね。
第3話 初めての集会 1への応援コメント
ローバちゃん。
職業に因んで芸名が面白いんですよね。
前に読んだ時も思ったんですけど、上手いこと考えて芸名つけてるなって感心します。
もう芸名からしてお笑いを誘ってますよね。
作者からの返信
のこちゃん、誠に恐縮です。
最終話まで読んで頂いた(そんな奇特な方は数える程です)のにまた今度も。
何度も読んで頂くようなものでもないのに・・と、感謝でいっぱいです。
これはのこちゃんとの友情がもたらすもの?と勝手に解釈して「仲良きことは美しきかな」の言葉を思い出して、涙でホロリとしています。
何度も言いますが、本当にありがとうございます。
因みにですが、もしも、のこちゃんがこの研究会のメンバーだったら、芸名は何にしましょうか。
綺麗で可愛い人が入ったら、私の提案はよそに、皆は「華の家 こまちってつけたんですよ。
なので、のこちゃんはその上をいく、う~んと良い芸名を、皆で一生懸命に考えることでしょう。
第2話 馬さんが師匠ですってぇぇ~への応援コメント
ローバちゃん、こんばんは😊
噺家さん言葉って特徴的で面白いですね。
扇子の事はかぜ、手拭いの事はまんだらなんて知らなかったです💦
作者からの返信
芸人さんに限らず、例えば魚市場や青果市場などにも、符丁というものがありますね。
寄席芸人さん達が使うものを、本職になった後輩達との会話で聞いたことがあって、なかなか面白いなと思ったんですけど、すっかり忘れてしまいました。
第1話 まずはごあいさつへの応援コメント
ローバちゃん、こんにちは😊
始まりましたね。
楽しみです(^^♪
今日は今から出かけるので、この続きはまたあとでね。
作者からの返信
のこちゃん、ありがとうございます。
のこちゃんは前に投稿済みのを読んで下さってますから、また読んで頂くのはとても恐縮です。
今回の改訂版は、あまり寄席や落語にお馴染でない方にも、少しばかり説明を入れたり、また仲間内で大受けした話を書かないでスルーしたものを、書き足したりしました。
第29話「馬さんにも衣裳」で、四畳半という芸名をつけようとしたら、母君様が非常に嫌がった、その訳となる話を追加しました。
だからといって、それが何?ってとこかも知れませんが、もしのこちゃんが何?と興味を持て頂ければ、29話だけでも追加という意味で、読んで頂ければ嬉しいです。
カクコンだからといって、のこちゃんが応援のつもりで、また読んで下さるんでは、友情に感謝いたしますが恐縮で恐縮で・・
だって、カク友さんがいっぱ~いののこちゃんですから、応援が大変でしょう(大きなお世話でしょうけれど・・)
なので、ねっ。
でも、とっても嬉しいんですよ。ありがとう!!!ナンデスヨ!
編集済
第3話 初めての集会 1への応援コメント
おちゃま様
おはようございますぅ♪
「つき馬」って、確か廓噺ですよね。
素敵な皆さんの集まり・・いいですねぇ♪ 拝読していて、こちらも楽しくなりますぅ♪
作者からの返信
大正解ぃ~!!
「つき馬」が廓噺とご存知とは、いやぁ貴方様も通でげすなぁ。
因みに、この馬って、廓で散々遊んだ挙句、支払いが出来なくったお客の家までついていく人のことなんですね。
で、なぜ馬といわれるか、まで書いたんじゃぁ、知ったかぶりのおちゃま(永嶋さま、これからアチキは「噺家ごっこ」のコメントでは、おちゃまではなく「ちどり」と言わせて頂きとうございますが、よろしゅおすか?)となりますので、ここまでで止めておきましょう。
読んで頂いたうえに、楽しくなりますとまで言って頂いて、本当に嬉しいです、ありがとうございます。
第21話 寄席文字 1 どうする受験生の息子への応援コメント
ハーバードとケンブリッジは読めましが、最後はソルボンヌなのでしょうか?ソルボと打ったら自動で出てきました。
作者からの返信
ちょうどそばにいた娘に、「ぬ」を漢字に書くには?と尋ねてみました。
即答にはなりませんでしたが「奴」と答えました。
博士にも直ぐにソルボンヌと出てこなかったそうですが、おバカなお騒がせ?となってしまいましたね。
町内の落研で遊ぶ私ですから、この程度なんですよ😅
お付き合い、誠に恐縮いたしました。