第49話コロナで面会謝絶なお婆ちゃんへの応援コメント
『姉の野生の勘』に笑ってしまいました。
なんだか、ターザン的なイメージでです。いや、ジェーン?
病院からの電話は嫌ですね。
電話(嫌い)+病院(嫌い)+呼び出し(嫌い)=心拍数上昇!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私的には姉はキングコングみたいなイメージですね。
そして病院からの電話はヤバいか意味不明かのどちらかなので過呼吸になりそうです。
電話って便利なのか便利じゃないのか分かりませんね。
第133話退院退院準備に追われるお婆ちゃんへの応援コメント
退院は本日(5日)なんですね。
きっと、目まぐるしく時間後過ぎてゆくことでしょう。
まず白熊堂さま達(お姉様や息子さん)の健康が保たれ、その上でお婆様がお元気で過ごすことが出来ますよう、願うしかありません。
お婆様は間違いなく、病院生活より喜ばれていることでしょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
4日はあまりにも忙し過ぎてダウンして暫く小説を読んでたら寝てました。
そして本日はお婆ちゃんの退院となります。
病院から出た瞬間に、既に焼きそばを連呼して楽しいなーって笑ってます。
こんな生活に戻れて良かった。
第132話明後日退院のお婆ちゃんのアレコレへの応援コメント
白熊堂さまの置かれている状況を考えると、なにがしか国の補助があって良いと思うのですが。
これから老人が増える日本なのに、「なんだかなぁ」と思いました。
あと、私事なのですが、ついさっき会社の帰り(明日も普通に8:00からお仕事)に、急いでいて転んでしまい、手をついたら両手が血まみれです。(アスファルトめ!)
スマホは無事でしたが、コートが泥んこ(本日雨だったので)です。
雪の降る地域だったら、きっと私は転んでばかりなのでしょう。
というか、私がドジなだけか……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
国からの補助は探せば幾らでも有るんですけど、あちらから来てくれるものでは無く、こちらから行かないと補助して貰えないし、役場的には予算の都合で使って欲しくない補助だったりします。
明日も仕事なのに手の怪我は大変ですね。
コートの染みとかついちゃうと最悪です。
雪国の歩き方は雪の無い地域と比べれば、なかなか転ばないらしいです。
第48話ご飯と薬は嫌なお婆ちゃんへの応援コメント
『母は相貌失認であり、薬屋の独り言の実父と同じ病気である。』
そうだったのですね。
普通の『人の顔が覚えられない』とは別レベルですからね。大変苦労されたのだと感じました。
私は普通レベルの『顔が覚えられない』ですが、それでも苦労しています。
いや、あまり人の顔を直視出来ないからかもしれませんが(知り合いで無い人は)。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
相貌失認と視覚と聴覚に色々と苦労しているのがお婆ちゃんで、私も顔を覚えれないし、直視も出来ません。
精神障害1級と2級がどうやって生活していくのかを見て貰うのがテーマです。
第131話本日は音沙汰無しなお婆ちゃんへの応援コメント
逆境って、わりと群れでやって来る。
『神様は、越えられない試練は与えない』とか言いますけど、もっと手加減して欲しいですよね。
それにしても、白熊堂さまは神様に、むちゃくちゃ英雄視されているに違いない!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
超えられない試練はあらゆるキーパーソンで補わせて頂きます。
私だけではなく、周りの人達も巻き込みつつ試練を乗り越えますよ。
うちの神様は亡くなったお爺ちゃんですから、お爺ちゃんがお婆ちゃんを護ってくれるように祈るばかりです。
第130話お婆ちゃんの退院は5日?への応援コメント
血の値が、普通の方の3分の1以下というのは、なかなかですね。
私は軽い貧血ですが、それでも立ちくらみとか、体が重く感じたりとか、辛いですから。
体を動かすのも大変でしょうね。
早く帰れると良いですね。
少し温かく(こちらでは)なってまいりました。
春も近くまで来ているようです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんです。
うちのお婆ちゃんは重度貧血で一昨年の12月16日に病院に運ばれ、未熟な医師に持病の薬剤を全て止められた状態で入院していたところ、一昨年の12月21日の朝に介護ミス、それも最悪な介護職との巻き込み事故で頭を強打した前後に脳梗塞を発症して放置されました。
姉と私が何回言っても投薬や検査はされず、容態は悪化の一途を辿り、事故から1週間後にやっと検査をして脳梗塞だと理解されて投薬を開始しましたが、その時には既に脳の四分の一が死滅していました。
その後、例の能登半島地震が起きて看護士不足で姉と私が元介護職だと知った病院のお願いで交代で朝昼晩の食事の介助を2月18日まで行っていました。
そして、紆余曲折の末に来週退院となります。
こちらも少し温かくなったので、早くお婆ちゃんの退院をさせたく思います。
第47話本日も助けて欲しいお婆ちゃんへの応援コメント
『看護士さんが代わると病衣に関して申し送りがされてない為、全更衣の際に間違えてしまうようです』
えっ?! それって、おかしいですよね?
それとも、病院あるあるなのでしょうか?
お姉様が、無理だとわかっていても、言わずにいられない気持ち、わかる気がします。
せっかく用意して。しかも、タダじゃないのに。
とはいえ、看護士の心象を悪くすると、お婆様が変な扱いされないかと、心配になるかもしれませんが。
看護士のかたも、精いっぱいやってくれているのは、間違いないとは思いつつ、なんだかモヤモヤしますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
病衣に関しては本当に有り得ちゃう話なんですよね。
病院の病衣と同じ会社の病衣を買ってしまうと、ほとんど同じ色なんで間違えて業者に出してしまう事は多々有るんですよ。
まあ、看護士さんも人間ですので色々と扱い方が悪くなる場合が有りますね。
その結果が現在のお婆ちゃんの状況ですので、詳しくはあらすじに書いて有ります。
第46話せん妄が激しいお婆ちゃんへの応援コメント
お婆様の意思と関係なく足が動くことでケガをしてしまうのは、なかなか難しいですね。何か、病院側に工夫を望むのは、難しいことなのか。
(白熊堂さまのなさったみたいに、隙間を何かで埋めるとか)
私にはよくわかりませんが。
手術が無事終わっても、やはり手放しで喜べないのですね。
医者だから、あまり下手なことが言えないというのも、あるのでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
うちのお婆ちゃんの場合は足が勝手に動いてしまうのは仕方ないと思うので看護士さんへのお願いをする為にも毎日のように病院に行きます。
こちらは一日でも早く退院して欲しいので、こちらもあちらもあんまり何かを言える事は出来ない状況では有りますね。
第129話お婆ちゃんは病院で退院前の最後の輸血をするらしいへの応援コメント
日記を読む限りは、全てが良い方向へ動いている様子。一安心ですね。
お姉様は、アクティブなのですね。
お姉様と老医師は、性格的に合わない感じなのですね。でも、逆に言えば、白熊堂さまと合わない性格の人とは、お姉様が合うかもしれないということで、なにか『交渉事』の必要が出て来たときに、『独りじゃない』って良いことなんだと、あらためて思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
姉はとにかくパワフルでフルアクティブな人です。
姉からすると、お爺ちゃん医師と普通に話せる私が異常であり、私が話を出来ない相手には攻撃的な発言をして相手と口喧嘩を始める場合や、こちらに有利な条件を引き出してくれます。
姉の存在は非常に有り難いですね。
第128話あれ?お婆ちゃんに渡した洗い物が帰ってきた?への応援コメント
3月4日は、ハッピーであり、アンハッピーなんですね。
失業給付延長は必要だと思いますが、手続きとか、面倒なのもあるけれど、その行為自体が苦痛ですよね。
私は新しいことや、誰かと関わることが苦手です。自分で決めるのも、やはり苦手です。急かされると、パニックに近い状態になります。
そんな自分が情けなくなるので、あまり知らない人とは関わりになりたくないかなと。
最近は、ずいぶん良くなったので、チャレンジすることもありますが。
白熊堂さまは、本当に色々とされて、スゴイと思っています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アンハッピーをハッピーで塗り替えたいですね。
失業給付に関しては、医師が1級障害並みの状態なので働かない方が良いのですが、失業給付を貰わないと生活出来ない状態ならば仕方ないですね。
くれぐれも無理はしないようにと言われました。
私も他人の目線が苦手で、姉にドナドナされないと買い物も出来ません。
職安も知り合いのお姉さんが居るので行けてますが、その方は来月辞める予定なので途方にくれてます。
元橋ヒロミ様、出来ない事はやらない方が良いと思います。
私は出来ない事をやれと言われるのが嫌なので、出来ない事を他人に押し付けるのも嫌です。
第127話(祝)お婆ちゃんは来週退院決定!への応援コメント
お婆様の退院日決定、おめでとうございます🎉
退院の日は、お婆様ひとりパーティーですね。
でも、お婆様が喜ぶかと思うと、こちらまで嬉しくなってくるから不思議です。
お婆様のことを、知っているわけではありませんけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お婆ちゃん一人パーティー、まさにその通りで沢山の食材を冷凍や冷蔵で用意してます。
私達も大変嬉しく思っております。
第45話手術成功したお婆ちゃんへの応援コメント
スゴイ手術だったのですね。
お婆様の元気や体力があり、成功したということでしょうか。
例えがスゴくて、何だか自分の体が痛くなりました。
(ノ_・。)
人間の体って、謎……というか、不思議だと、あらためて感じた元橋ヒロミでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確率的には限りなく0に近い博打的な手術のようですが、医師の経験と姉の執念、お婆ちゃんの食欲によって今もお婆ちゃんは生きております。
人間の身体って不思議ですね。
第126話本日もお婆ちゃんに変化無しへの応援コメント
最近は、とにかく気温の変化が激しく、油断していると風邪をひきそうになります。
こちは週末、20度近くにまでなるみたいです。あまりの変化で、いまも体調がイマイチ。
雪の積もっているところは、温かさで大量の屋根の雪が降って、危険なところがあるとニュースでやってました。(雪崩みたいになってました)
ここら辺では、絶対に積もらない量です。
お婆様の帰宅は、天候の良い日だと良いですね。またしばらくすると、寒気が戻るみたいですし。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに気温の差が激しくて、体調はイマイチですね。
これはお婆ちゃんの体調管理もしっかりせねばなりません。
屋根雪の破壊力は救急車が引っ切り無しに走る位には多いようです。
私も前の車が雪で押しつぶされてぺしゃんこになりました。
明日は姉の予定がなかなかシビアなので、本当ならば一人で行けって感じなのですが、私は一人で運転出来ない人ですので息子ちゃんが居ない日は姉にドナドナしてもらわないと動けません。
なにか良い案はないかと頭を捻る毎日です。
第125話お婆ちゃんの様子が分からない日への応援コメント
雪かき。
お婆様のことは、毎日自分に出来ることをして、ただ待つしかありませんよね。
泣いても、グチを言っても、何も変わりませんから。
出来ることをする。
当たり前のことですが、毎日続けることは、なかなかに大変です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
毎日が普通に平和に生きれる事が一番ですね。
それがなかなか難しい世の中って嫌です。
たまに愚痴や泣く事も悪くない生き方かな?って思います。
第124話本日は情報無しなお婆ちゃんへの応援コメント
やはり雪の降る場所では、雪下ろしをしないわけにいきませんからね。
体力が、かなり消耗しそうで、本当にお疲れさまです。
どんな場所にも、迷惑ご近所っているんですね。当たり前ですけど。
雪下ろし、無理しないで下さいね。
第44話手術は明日のお婆ちゃんへの応援コメント
『午前中に弁護士とお話して姉と合流して母のお見舞い。』と、サラッと書いていますが、お疲れさまです!
弁護士さんと会話とかって、かなり大変だと思いました。
私は、1度だけ弁護士さんと話をしなければならないときがあって、もう前の日から嫌で嫌で……。当日も、もう仕方がなかったのですが、ずっと早く帰りたかったのを覚えています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
弁護士さんはめちゃくちゃ緊張しますね。
私の場合は前の仕事を辞めさせられた嫌がらせ事件、共済金の支払い拒否の件、隣家のボイラーがこちらの壁を焼いた件、何故かドアがフェンスに当たる件、そしてお婆ちゃんの脳梗塞後の誤診と対処の件について計5件の訴訟と話し合いをする感じで、途中までお婆ちゃんと姉の3人で、隣に誰かが居てくれた状態だったのですが、今は一人で対応です。
こういう争いは感情論だと話にならず、良くまとめてメモを書き、なんならスマホで字を書いていくと冷静な対処が出来ます。
だいたいの弁護士の料金は相談料30分ちょいだと7000円位で1時間だと1万5000円位掛かります。
着手金は安いところで税込17万5000円で高くて25万円で、話し合いで終わらなければ告訴して訴訟が始まりますが、ここでも訴訟代みたいなものが平均12万とその他の作業料金3万円程となります。
訴訟は証拠が無ければ非常に時間が掛かりますし、だいたい3年間程掛かるので疲れ果てます。
途中で強制入院させられ、病院でも虐待された子を見て、その場で怒ったら暴行され、監視カメラがそこたら中に有るのにデータが見当たらないとか、境界性パーソナリティ障害とか診断書に書かれて自分で告訴状を書いてみましたが、送検されても不起訴処分って感じで、暴行やられた方が負ける世界に絶望です。
弁護士からの電話でも緊張して冷や汗と脂汗が止まらず、前日はどんな薬を飲んでも眠れず、小説書いてる位には緊張しまくりで胃が痛いですね。
第123話本日も変わらないお婆ちゃんへの応援コメント
雪や凍結が大変なようですね。
大雪の降る場所へ行ったことがないので、私には想像することしか出来ませんが、それだけでも参ってしまいます。
こちらも、朝方は風が強く、気温も低めなので、『ものすごく寒い』のですが、恐らく白熊堂さまの地域では『温かい』のだろうなぁと思ったりしています。
看護士さんの優秀さは、嬉しい誤算ということで。
白熊堂さまも、少しゆっくり出来たら良いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
日本海側は韓国方面からの寒気が来ますので北陸には大雪が降ります。
お婆ちゃんには早く帰って来て欲しいのですが、気温が寒すぎる点を鑑みれば、もう少し温かくなってからの帰宅も考えざるを得ません。
私は前に名古屋や岡崎にいた時には温かい場所だなー、白熊さんの車のスノータイヤ?何それ?って感じでしたね。
北陸の寒さに慣れてると、室温が6度位下の私の部屋には息子ちゃん命名のコキュートスって感じだねーって話を笑うしか有りませんね。
第43話またまた手術のお婆ちゃんへの応援コメント
『お婆ちゃんの足の傷の写真を撮ったけどエグい、すねの部分の半分が腐った木の幹みたいにえぐれてた。』という文章を読み、なんだかゾッとしました。
脛って少しぶつけただけでも、とんでもなく痛いですよね。そこが、そんな事になるなんて、どれだけ痛かったことか……。
お婆様は、それをずっと感じているのかと思ったら、なんとも言えない気持ちになります。
もはや、拷問に近いのかも。
年をとると、キズの回復が遅いと言いますし、心配にはなりますよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当にゾッとしますよ。
あの時期はお婆ちゃんに何らかの感染症が有ると死ぬ確率が80%とか普通に言われてたので、お婆ちゃんの足が血だらけなのにはびっくりです。
私はともかく姉は看護士を問い詰めてたみたいですが、一番大変で痛いのはお婆ちゃんなんですけどね。
お婆ちゃんの足の傷は徐々に治っていきますが痕は残りました。
お婆ちゃんは痛みに鈍いのであれだけ凄まじい傷がどうやってついたか謎ですね。
第42話寝っぱなしのお婆ちゃんへの応援コメント
病室で、同じ部屋のメンバーがどんな人なのかは、運でしかありませんよね。
私が入院中は、途中から隣にイビキの酷い人がいて、最悪でした。
とはいえ、個室なんてかりるお金なんてありませんし。(個室は駐車場も無料)
一般人は、ガマンしか無いんですかね。まぁ、他の人は私にガマンしていたのかもしれませんけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やはり、経済的に個室は無理ですね。
一応、お婆ちゃんは集中治療室なので周り中騒がしかったりしますが、お婆ちゃんも延々とお腹が空きましたって言い続けるのでお相子ですね。
自分が我慢してる時は他人も何がしか我慢してくれてるかもしれないので我慢するしかないんですよね。
私達は一般人ですので……。
第41話お婆ちゃんの経過報告への応援コメント
古い物は、そこに向いた買取業者に頼むと良いのでしょうが、とにかく人と接することがストレスになりやすい私は、結局捨ててしまいます。
お姉様が、お婆様に前向きな見解をする気持ち、わかります。
神様とか、特に信じているわけではありませんが、『言霊』はあるような気がして。日常、なるべく前向きな言葉を使いたいと、思ってはいます。(精神的に辛いときは、難しいですけど)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
他人と話すのが私も苦痛です。
私は自閉症スペクトラム障害の完全孤立型なので縄張り以外には出ません。
あー、うちの姉は仏教の不動明王崇拝で神道も勉強してるみたいで、私を仙人か何かと思ってるらしくて怖いですが、もちろん言霊も人の思いの強さも有ると思います。
第122話お婆ちゃんは症状が緩和してる?への応援コメント
最近の私はスーパーで、ほぼお買い得(割引)しか買わなくなってしまいました。(だって、高いですから)
ニューデイズという店で、以前『メロンパンの皮』というお菓子を売っていましたが、それに似たものが売っているのでしょうか。
ストレス解消にお菓子は良いですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こちらはクスリのアオキさんの大型店でクロワッサンの全面をメロンパンコーティングされた甘い焼きたて菓子パンです。
甘い物って癒されますね。
第40話お婆ちゃんの経過報告への応援コメント
青アザが出来るということは、かなりの強さですよね!
頭とか目とか、変なところでなくて良かったですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お婆ちゃんは両肩の硬縮で左手は動かず、右手が胸辺りまでしか動かない為、力任せでベット柵に手をぶつけたり、足だけはワチャワチャ動くので青あざが出来る感じです。
頭が左向きにグルグルと動かせれるのでベットの真ん中で90度回転して助けて下さいと言う感じです。
ほんと大きな怪我をしなくて良かったです。
第39話お婆ちゃんの経過報告への応援コメント
食べ過ぎでお亡くなりになる事って、本当にあるんですね! なんか、驚くのも失礼なような気もしますが、ビックリしました。
衣類は、悩みますよね。
買ったときに、それなりの金額だったりすると、「もう少し残しておこうか」と、何だかわからない貧乏根性が出て来てしまうのです。
ダメですよね。居住スペースは限られているので、3月中には何とかしようと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
食べ過ぎは血糖値の上昇と血圧の上昇で脳梗塞の人の場合には最悪死んでしまいます。
今回は胆のう炎ですが、今まで食事制限や低カロリー食1300キロカロリー程度の人が一気に美味しい食事を食べ過ぎると、胆管が詰まって胆のう炎となり、死ぬ事となります。
断捨離に関しては似合う服だけ残す為に別の人にお願いして見て貰うと、あんなにお金が掛かった服なのに!的な感じでも、ばっさり似合わないよって言われてゴミ袋に詰められるか、最期の奉公として油汚れの布切れと成りますね。
うちは悩んだら姉が出てきますけど。
第121話大雪過ぎてお婆ちゃんの話も出来ないへの応援コメント
そちらは雪が大変なご様子、お疲れさまです。
雪の多い地域は、まだ雪の天候が続くと聞きました。
お婆様のこともあるので、出掛けないわけにもいかない。なのに雪は続く。
もう、私には雪が早く止むように祈るしかありません。
出来る限り、無理をなさらぬように。
第120話お婆ちゃんは何時もどおりですへの応援コメント
看護士さんがハズレ無しなのは、とても良いですね。なのにお医者様が……。
世の中上手くいかないものですね💦
他のことに気を取られて、本当の目的を忘れてしまうこと、あります!
お金を払い込みに行って(銀行)、払い込まずに買い物をして帰ったこと。で、また銀行へと向かいました……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
看護士さんは良い人揃いなんですが姉は直ぐに怒りだす癖があり、若干仏教に嵌まっていて修行してるのに何故にお爺ちゃん先生と仲良く出来ないのだろうか?とたまに思います。
お爺ちゃん先生も正義なら、姉も正義なので、正義と正義のぶつかり合いでああなるのか……ちょっと悟りがひらけそうです。
お金、ちゃんと持って行ったんですけどね……すっかり忘れてしまうんですよ。
第119話お婆ちゃんは元気?でも輸血するの?への応援コメント
話し合いに、お姉様がいらっしゃらないのは、良いのか悪いのか。
私は人見知りというか、人間が怖くて、基本的には電話に出られません。当然、人と話すのも苦手で、密室だと『変な汗』が出て来てしまいます。
頑張れば、話せないことはないのですが、精神的にキツイです。
(仕事で、私に意識をしていない人の前とかだと、わりと平気)
なんか、責められたらどうしようとか、余計なことを考えてしまうので。
白熊堂さまは、人とか大丈夫でしょうか?
病院側はお婆様を帰したい(危険と思いながら)ように思えるので、上手くいきそうに思うのですが。
運転とか大変そうで、そちらの方が心配です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私も電話が怖いし、対人恐怖症です。
2回から数回位で誰かと一緒に話せばなんとかギリギリ話せる状態ですが、初見の人と話すのは無理です。
そこは精神病2級障害ですので変な汗どころか顔真っ青な状態ですね。
姉はよく勘違いしますが、私に電話を掛ければ良いだろ!的な発言をしますが、それが出来たら苦労しませんね。
だいたい、2級障害と1級障害を行ったり来たりの状態ですので全てが嫌な感じです。
そして、雪が有ると運転不可な北陸地方ですので、私も一人運転が心配ですが、お婆ちゃんの為に、なんとか頑張ります。
第38話お婆ちゃんの話で医者と姉が喧嘩への応援コメント
今回の日記を読んで、最新の日記に書かれていた事を思い出しました。
『来週の水曜日に各分野の専門家を集めての退院への取り決めをするように決まりました』
また、お姉様が切れることになるのでしょうか。
こちらは花粉が出て来ました。
私は少し花粉症なので困ります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
姉は今回は来ないようですので医師は一人で運転しないで欲しいと言ってますが、頑張ろうと思います。
猛吹雪と花粉症だと花粉症の方が酷いと思います。
猛吹雪は退ければ終わりですが、花粉症は色々な症状が出て治りにくい点が困りますよね。
元橋ヒロミ様も無理を為さいませんように願います。
第118話お婆ちゃんの処遇についての目処への応援コメント
天候は、運次第ですよね。でも、どうにか良い天気になりますように。
お婆様の退院は、間近なようなので、それは一歩前進ということで。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
現在の日本海側は猛吹雪です。
退院前に色々な調整をするとの事ですので姉は不参加ですが頑張ります。
第117話うっかり日曜日にお婆ちゃんの容態を聞く私への応援コメント
『全身性エリテマトーデス』という病名、初めて聞きました。
調べてみると、とても珍しい特殊な病気なのですね。お婆様がとても大変な状態だと、あらためて思いました。
お姉様も、白熊堂様も、息子さんも、みんな大変なのに……いえ、大変だからこそ、一致団結して頑張れるのでしょうか。
それと共に「病院は、何だか信用できない」と毎回思わせてくれますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
病院は信用出来ない場合が有ると言う事と医師は最初から信用出来ません。
うちの母は重度貧血で投薬を一切されない状態で看護士に寝たきり老人のような扱いをうけ、医師の判断で失敗をされて寝たきりにされました。
担当医師は貧血の専門家では無く、本来は手術の為に18日に入院するのが早まった事により、このような理不尽な状態にされてしまいました。
我が家は訴訟を起こすつもりですが、既に2つの訴訟を抱えており、大変な状態です。
くれぐれも医師の話を鵜呑みにしないで下さいね。
第37話お婆ちゃんの経過報告への応援コメント
お婆様は、元気すぎるとケガをしてしまう。でも、元気で無いと困るので、難しいですね。
自傷行為といっても、本人がケガしたいわけではなく、元気すぎて結果としてケガをしてしまうという事なんですよね?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お婆ちゃんは左半身不随なんですが、何故か足は普通に動きます。
自分の意思でも動かせるのは姉のリハビリの結果だと思います。
自傷行為は左足が勝手に動いて右脚の上にスタンピングする形なので本人には自傷行為の意思は全く無いです。
しかしながら、お婆ちゃんは柔道をしていて無駄にパワーが有るので怪我をしてしまうようです。
第116話お婆ちゃんが退院するのを看護士は知らないへの応援コメント
読んでいるだけで、ますます不安を感じます。
ただ、いまは騙されたフリ(?)をして、お婆様の退院を待つしかなさそうな感じですね。
ひとまず、看護士が良くも悪くも嘘をつくキャラクターでなくて、良かったのかもしれません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
医師は普通に嘘をつき、看護士は半分本当で、悪い部分はオブラートに包んでくれます。
良い看護士に出会えて幸せです。
第115話あれ?お婆ちゃんの着替えは?への応援コメント
相変わらず、洗い物の疑問が残る感じですね。
ちゃんと対応してくれていると。信じるしかないという現実。でも、そんなモヤモヤも、あと数日で終わり。
お婆様も、好きな物を食べられたら、とんでもなく喜びそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんですよね、洗い物が毎回尿臭がするのはおかしいんでモヤモヤとしますが、今はお婆ちゃんが食べたいものを看護士さんから聞いて、用意して待ちの状況です。
早くお婆ちゃんが帰れる事を祈ります。
第114話お婆ちゃん近々退院予定!への応援コメント
お婆様が、元気に戻れるのは良いことですね。
気温も、こちらはだいぶ温かくなってきましたが、白熊堂様の方は、きっとまだなのでしょうね。
季候が良くなってからの退院なら、なお良いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こちらは日本海側で大寒波の恐れありで少し怖いですね。
早くお婆ちゃんが戻ってくるように好きな食べ物を買って冷凍してる日々です。
なるべく気候が良い日に帰らせて貰いたいですね。
第36話お婆ちゃんの経過報告への応援コメント
お姉様の気持ちもわかりますが、やはりルールは守ってもらいたいですね。
この日記を読みながら、私は母が入院していたときに、お姉様まではいきませんが、不満を持っていたりして。
でも、あとあと考えたら、病院に対して不満を言った(言葉にした)のは、入院し続ける母にとってマイナスになったのかもしれないと思いました。
クレーマーの母親として、ちゃんと扱ってもらえなかったのでは? とか。たぶん、そんな事はないと思いますが。
母は他人に気を遣いすぎる人だったので、自分が病気なのに、人のことばかり心配する人だったので。きっと、なにかあっても言わなかっただろうし。
第35話お婆ちゃんの経過報告への応援コメント
お姉様も、お婆様に会えて嬉しかったのですね。
良いご家族だなぁと、いつも思いながら読んでおります。
気持ち的に救われます。
作者からの返信
姉はちょっと極端な人ですので色々と助かります。
お婆ちゃんが早く帰れるように頑張っていこうと思います。
第113話お婆ちゃんは大人しくなったっぽいへの応援コメント
話を聞く限り、順調そうでなによりですね♡
確かに、洗濯物が無いのは不安要素。
お婆様の好物を用意しているところに、愛を感じました。素敵です!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今日も洗濯物が無いのは異常ですね。
なんせ着衣の交換は3日程度で行うのが原則ですし、お風呂も週に2度が普通ですので先週金曜日から約1週間は着衣が替えられておらず、お風呂に入ってない事になります。
お婆ちゃんの好物はラーメン、うどん、すき焼き、焼きそばと炭水化物がやたらと多いのですが、今後は糖尿病にならない限り、好きな品を食べさせて良いとの事ですので好物の牛肉やカップ麺などを大量に買い込みました。
第34話お婆ちゃん足に怪我をするへの応援コメント
なんだか、だんだん病院を信じられない感じになってきましたね。
注意していても、予想外のことは起こるとは思いますが、なんで起こったことを正直に伝えないのでしょう? 信頼を無くすだけなのに。
もちろん、違うとはわかっているのですが、病院側が意図的にケガをさせているという、疑いすらする人もいるといるのではないでしょうか。
それでも、実情として、頼らざるを得ない現実があるのですけれど。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この事件に関してはしっかりした説明は有りませんでした。
ただ怪我をしたので処置をしましたって話をされて、見に行ったら右脚に大きな傷が出来ていて、どうやったらそうなる?って感じです。
感染症で死ぬ人もいるので、あれはどうかと思いました。
第33話お婆ちゃんの経過報告への応援コメント
断捨離、私もなかなか進みません。
体と精神が、不安定になってきてから、何かあったときに迷惑をかけないようにと始めたのですが、むずかしいですね。服は特に。
買うと高いですし、でももう着ないから、捨てないと邪魔なんですけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
断捨離する場合は全く価値観の違う人に頼むと捗るみたいです。
私の場合、姉が一瞬で判断して捨てる捨てないを決めましたが、お爺ちゃんのプラモデルは古そうな品だったのでダンボールが山積みですね。
2年着なかった服は高くても捨てるが原則だとか。
断捨離って難しいです。
第112話本日は祝日、お婆ちゃんの様子は?への応援コメント
日記ですので、書かない日があっても良いかと思います。
毎日必ず書かなければならないという『義務』になってしまうと、途端に『表現の場』から『プレッシャー』へと変わる日もあるので。
自分を追い詰める必要は、全くないですよ。
白熊堂さんの、続けやすい方法でやってください。
私は応援しています!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大丈夫です。
自分の身の丈にあったスタイルで日記を書いていきます。
ちなみに2025年2月9日は夜間を含めて一日中雪と格闘でした(笑)
第111話病棟が忙しいのでスルーのお婆ちゃんへの応援コメント
名前、書かなければいけないのですね。そういえば、入院中に言われたかも……。
お婆様が、元気に過ごされていると、本当に良いですね。
雪が積もっていると、いろいろと大変ですね。
こちらのスーパーのパン置き場に、一部何も置かれてないところがありました。そして貼り紙が。
『雪のため配送されませんでした』だそうです。
こちらでは、雪など全く降ってはいませんが、やはり今回の雪は影響が大きいようですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私は精神科に二ヶ月いましたが、名前をお菓子などにも書くように言われましたね。
お婆ちゃんに関しては、毎回別の看護士さんに状況を聞いた上で、お婆ちゃんの元気な時、元気じゃない時の特徴的な口癖などをマネすると、あー言ってます言ってます、それからこーなんですよねーって話で状態を確認してます。
なお、うちの周りも雪の為、物価の高騰が激しくてお米10キロ7200円、キャベツ1個800円って買えないよーって感じで業務スーパーなどで安い冷凍野菜や20円うどんを大量に買う感じですね。
息子ちゃんの職場はさらに絶望的で、日配って食料などの車が遅延して、弁当やパンが夕方に届くみたいな話を聞きましたね。
第31話お婆ちゃんの経過報告への応援コメント
この時の、白熊堂さんのお怒りは、いかほどだったか。
私ですら、激しい怒りを感じます。
何なのでしょう!
医師達は、もし自分の身内だったとしても、同じ対応をしたのでしょうか?
命というものを、甘く見すぎています。
なにより、お婆様がどんな扱いを受けていたのか。どんなに痛く、苦しく、不安だったことか。
考えてみたら、これはずいぶん前の日記なんですよね。
白熊堂さんに、また嫌なことを思い出させてしまい、すいません。
ただ、どうしても書いておきたくて、書いてしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
色々と嫌な事も含めてのお婆ちゃんの日記ですのでノンフィクションで書いてる話に共感して下さる方がいるのは励みになります。
家族にとって、ほんの些細な事も敏感になる事もあり、介護職を経験している姉と自分もこれはあり得ないって事は多々有りますので、今お婆ちゃんがどのような扱いを受けているのか分からない状態の方が不安ですね。
怒りも有りますが、お婆ちゃんが生きてる今が大事ですので。
第30話お婆ちゃん手術成功への応援コメント
人間なので完璧ではないと、わかってはいることですが、病院を信じ切ってしまいますよね、普通は。なのに、いろいろとミスやら、風邪をひかせたり……人命に関わる仕事は、普通の仕事とは違った責任があると思うのですけど。
これは自分勝手な考えなのでしょうか。
なんだか、やりきれないですね。
もちろん、1番やりきれないのは、白熊堂さんなのですけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
基本的に私達は病院を信じるしか無いので、ミスやコロナなどに罹る事も許容しつつ、最善の選択をしていくしかありませんね。
病院に関しては医療における失敗の責任は全て病院にあり、看護士の失敗は看護士長の失敗、看護士長の失敗は医師の失敗、医師の失敗は病院の失敗となるので病院にはしっかり責任をとらせる事を検討中だったりします。
そちらも暇な時にノンフィクションで書いちゃおうかなーって思いますね。
元橋ヒロミさんの考えは自分勝手ではなく正論です。
やりきれない思いは有りますが今は希望が有りますので、そこが救いです。
第29話お婆ちゃんは別の病院に行くらしいへの応援コメント
因縁のある病院へ、また……となると、なんだか複雑な気分になりますね。
こういうエピソードを聞くと、あらためて1人の行動が、その組織全体のイメージを変えてしまうと、あらためて思いました。
頭の中では、そうでないとわかっていても、付いてしまったイメージは、なかなか拭えないものですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、因縁の有る病院では医師が適切に薬を飲ませず、看護士の練度不足にトイレへの介助ミス、その時に脳梗塞発症でお婆ちゃんを放置、看護士長もトイレへの介助ミスを見逃し、医師はせん妄が激しくなったが退院勧告、私達が検査をお願いして薬を飲ませてと言ってもスルー、結局7日後に整形外科と脳神経内科の医師が脳梗塞を認め、1週間前に脳梗塞発症で薬を飲んでたら寝たきりにはならなかったという結論です。
イメージは最悪ですが医師が内科部長に変わったのと、能登地震に向かった医師と看護士が戻った事により、今回は手厚い看護を得られましたが、またまた元いた病院に戻るのでややこしいですね。
第110話土日はお婆ちゃんの病院は閉まってたへの応援コメント
ご近所トラブルは、嫌ですねぇ。
巻き込まれないように、注意したいものです。
洗濯物は、生きている限り出続けるもの。良いんだか、悪いんだか。
とにかく全ては、雪が落ち着いてからですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご近所トラブルって怖いですよね。
今、こちらでは雪が降り始めました。
雪の無いところに行きたいですね。
第28話お婆ちゃんは救急搬送されるへの応援コメント
お婆様、大変だったのですね。
当たり散らすお姉様の気持ちも、わかるような気がします。
緊急なのに、どうなっているのかと。
私事ですが、病院に搬送された後、ベッドが空いていないので2日ほど(3日?)緊急の搬送があるベッドが並んだ部屋におかれました。
緊急搬送の患者と一緒なので、痛みを訴える声などで、気分は落ち込みました。
あげくの果てに、何十時間だかしかおけないから、その間にベッドが空かないと、別の病院へ行ってもらいますと言われました。
骨折しているのに、治療はなし。ただ、固定しただけの状態。
ギリであいたので入院して、更に手術は一週間後でしたけど。
これも、手術のスケジュールが一杯で、待ってもらうと言われて。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
うちのお婆ちゃんも似たような事が起きてますね。
A病院に入ったら胆のう炎が悪化してたのに検査では問題ないとか言われて追い出され、その後も半日検査してB病院に再入院の流れです。
私自体も数回100対0の相手が有責の事故に遭いましたが、救急車の受け入れ先が決まらない状態で雪の降る中、救急車内に数時間放置された事も有るので気持ちは分かります。
手術に関しても同様でして、何時の間にか手術の日が決まって死んでも文句は言わないような契約書みたいな物にサインさせられました。
ほんと緊急ってなんなんですかね?
第27話本日は休日なりへの応援コメント
あらためて思うのは、日々勉強だということ。
私も、仕事に関することや、必要なことは調べたりしますが、それほど熱心に出来ていません。なんというか『最低限』に近いかも。
白熊堂さんのエッセイを見ていると、自分の生き方なり、考え方なり、もっとどうにかせねばと思ったりもします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
元橋ヒロミ様は元橋ヒロミ様ですので無理をしないで下さいね。
日々勉強する合間に休む事も必要だと思います。
ちなみにこれは一応日記です。
第109話お婆ちゃんは入れ歯が入った!への応援コメント
噛むことは大切らしいですね。病気の予防にもなるというので、噛むようにしなければと考えるのですが、気がつくと回数が少なくなっているような……。
噛んだときの感覚って、美味しさをアップさせるので、大切ですよね。
お婆様、美味しく感じて、食べ過ぎたりして。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんですよね。
噛むと顎の筋肉が動いて喉まで強化出来るので誤飲が防げます。
さらに美味しく感じる部分もその通りです。
最近の病院食は美味しくなったのですがカロリー計算で1400キロカロリーを目安なので、あまり多くは食べれませんが味は良いとおもいます。
第108話・本日は電話のみでお婆ちゃん様子確認への応援コメント
雪が大変そうですね。
東京は雪どころか、雨すら降りません。
白熊堂さまは、介護で働いていた事がおありなので、介護している方の情景が浮かぶのですね。
看護士のかたにとっては、気持ちをわかってくれる、ありがたい存在なのかも。
そちらの天候はわかりませんが、雪が早く溶けて、お婆様が帰られると良いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こちらは日本海側なんですよ。
看護士の方は本当に大変なんです。
少数で何十人かを看護して、会議してなんで家族の対応やクレームは迷惑でしか有りません。
基本的に毎日利用者さんを見に来てありがとうございますって言って下さる家族は歓迎しますが、数週間に1回しか来ないでクレームを言ってくる家族はファイリングされて要注意人物指定されます。
本日は雪も降っておらずコロナ禍で面会謝絶なので、洗い物がないか見てくるか電話で聞いてみようと思います。
第107話お婆ちゃんは昼夜逆転して精神科医を呼ぶへの応援コメント
相変わらずの雪なのですね。
雪かきに洗濯と、手にヒビとか大丈夫でしょうか?
洗濯にしてもそうですが、もっと介護をしている方たちが、気軽に情報交換できるような、場所というか、システムのようなものはないのでしょうか?
たぶん、あるのでしょうが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
雪かきする時は二重に色々と履いてますし、手袋してますので大丈夫です。
介護職のネットワークってスマホで探せば直ぐに見つかります。
そこにスレッドを立てて情報共有や新しい情報を仕入れて楽に介護する方法を教えてもらえます。
精神障がい者のネットワークもあり、そこそこ有用な情報を教えてもらえますよ。
第26話お婆ちゃんは元気に寝てるへの応援コメント
そうそう! 私も入院したときに、転倒の恐ろしさみたいな紙、渡されました。
左足と右手を、同時に骨折して入院したんですけどね。まあ、意識不明で倒れて骨折したので、すでに転倒の恐ろしさは理解していましたけど(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実際、転倒って怖いですよね。
骨折も大変ですね。
ご自愛下さい。
編集済
第106話大雪によりお婆ちゃんの連絡忘れちゃう私への応援コメント
雪は、1年に1度あるかどうかなので、降られると(と言っても10センチ程度)大変です。わりと転びます。
なので、雪の日用スパイクを買ったくらいです。
白熊堂さんとは、比べものにならないスケールなのですが、雪かきは重労働ですよね。
本当におつかれさまです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お婆ちゃんのお世話をする以上に体力を使う雪かきですが50センチ積もった地域が有り、私の家の周りは30センチほど積もっています。
スリップ事故も多く、何故に田んぼに自動車が突っ込んでいるのか意味不明です。
第105話お婆ちゃんは看護士が苦笑いする状態かもへの応援コメント
体が良くなっているようですから、たぶんお婆様も、家に帰りたくなっているのでしょうね。
看護士さんは、相変わらず良い人のようでなによりです。
年寄りほど、男尊女卑が酷い人は、本当に酷いですからね。
偏見など捨てた方が、最終的には絶対お得だと思うのですけどね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
看護士さんは非常に良い方々で、医師の一人だけ変な事を言います。
他の医師も普通なので男尊女卑が酷いのはその通りです。
第104話本日は全く情報無しのお婆ちゃんへの応援コメント
息子さんは、優しくて頼りになる人で良かったですね。さすが、白熊堂さんの息子さん。
ホント、余命宣告なんて、当てになんかなりませんよ。
お婆様が元気になって、生きてほしいと望む人がいるなら、それで良いと思います。他人が何を言ったって、家族ほどお婆様のことを、知りもしないのですから。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お婆ちゃんが早く帰って来る事を毎日祈っているのですが未だに病院から退院の話が来ないんですよ。
うちの息子ちゃんは料理、洗濯、掃除に仕事を手伝ってくれて感謝してます。
まあ、お婆ちゃんが帰ってきたら戦場のようになるんですけど、それはそれで楽しいものです。
第103話お婆ちゃんは今日も元気に昼夜逆転への応援コメント
私は、本日『神社関係』のお手伝いをするのですが(節分)、内部のお金の流れがすごくて……。例えば、神職の知り合い(全く神社とは関係ない)をアルバイトで直接雇ったりするのですが、その人のアルバイト代は、私のもらう一日のお金の4倍です。しかも、神職は仲介料を取るようです。
本日は節分なので、10人以上をその神職が手配したようで。なのに寒い外に丸一日出るのは私たち、派遣された者。
交通費300円出来てくれる歯科医師の話を聞いて、少し心癒されました。
雨と雪の中、これから数時間したら、仕事場へと向かいます。
風邪を引いても、明日はまた別の場所へ派遣されることが、決まっているのでした……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お仕事お疲れ様です。
私は介護の仕事をしていた際の給与は連続夜勤あり、残業代無し、休日無しで手取りで11万円程でした。
障害者となった今は、障害者である事をオープンにした場合、さらに低い賃金で、時給が150円〜500円と言われたのでお仕事するのは諦め、私の月7万円の年金と息子ちゃんの年金7万円とバイトでの8万円以下の給与で生活してます。
元橋ヒロミ様も身体を壊さないようにして下さいね。
第25話お婆ちゃんは輸血するへの応援コメント
普段の生活が変わると、精神的に辛くなるかもしれません。
私は人と交流するのが苦手なので、とても辛くなります。背中の痛みとか、かなり。
みんな『普通』に生活しているのだからと言われると、とても辛くなります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私も他人との交流はほぼほぼ無理なんですけど、人によって普通の解釈って違いますよね。
背中が痛みって大丈夫ですか?無理しないで下さい。
私も精神病2級障害となっていて自分の事は出来なくて、誰かの為ならば動けます。
あくまでも動けるだけで、動くのは苦手です。
第99話お婆ちゃんはリハビリを頑張るへの応援コメント
経験上、医者の余命何ヶ月はあまり当たらないです。
末期がんでも余命から7年くらい経ってもお元気に全国飛び回ってる方を知っています。
ご家族ほど長くおばあさまをみて見ている人はいないのですから、きっとお婆様は元気なのだと思いますよ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
うちの叔母さん(お婆ちゃんの姉)も50代で末期癌宣告されましたが現在85歳で元気にホテルでバイトしてます。
うちの姉はお婆ちゃんは長生きするって言ってますし、私もお婆ちゃんには長生きして欲しいので、ユーチューブなどで最新のケア情報を仕入れてます。
第1話・お婆ちゃんの帰還への応援コメント
コメントから来たのですが、
実は僕も医療職(PT)です。
お母様、食欲があるのはとても良いことだと思います。やはり食べれる人は強いです。
ご存知だと思いますが、介護は周囲の方の健康がご本人にとってもとても大切なことです。
白熊堂さまもあまり無理をなされませぬよう、ご自愛くださいね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに、食べれる人は強いのは本当にそうだと思います。
理学療法士の方にはお世話になりっぱなしなので感謝いたします。
確かに介護の基本は利用者(うちはお婆ちゃん)と家族(私も含める家族全体)の負担を減らす事ですね。
私も無理をしないギリギリを見極めていますのでご安心下さい。
介護は周りに頼るのが一番です。
先ずは地域のケアマネージャーか、病院のソーシャルワーカーさんに相談して介護をするのが大事なんですよね。
うちの場合は、私が元介護職で調理師で栄養士なので、全て任せても安心だと思われてますし、お婆ちゃんの状態をみれば、訪問看護以外のサービスを受けれる場、例えばデイサービスやデイケアが地域に無いので限られた範囲での支援を要請する位です。
これを読まれた方が介護に頼って、少しでも楽を出来るようになる事を望みます。
第24話お婆ちゃんは入院中への応援コメント
やはり、お婆様も不安でたまらなかったのですね。
私も(入院していたとき)、もちろん不安でした。なので、お婆様の気持ち、わかります。でも、元気になるため、仕方ないのですけど。
第102話お婆ちゃんはお風呂に入ったらしいへの応援コメント
バージョンアップした『お婆ちゃん2.0』として家に帰るのではないでしょうか? という冗談は置いといて、お元気そうでなによりです!
第23話貧血入院お婆ちゃんへの応援コメント
この日から、お婆様は入院なさったのですね。
体の自由が、あまりきかない状態では、車も大変なのがわかりました。
お婆様には、お元気で退院していただきたいと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
車椅子への移乗やベットへの移乗と違って車への移乗は両肩硬縮の全介助の母だとかなり大変な事になります。
この後、病院に入院後に色々と有りました。
もう少しで帰宅出来ると思うと喜び半分、移乗で負担をかけないかの心配半分です。
第101話お婆ちゃんの歯が抜けてたらしいへの応援コメント
歯が折れていることが、早めに判明して良かったと言うべきでしょうか。
長い期間、歯が抜けたまま放置すると、歯並びが変わってきますから。
私は顎関節症で、マウスピースを使って(寝る前)いるのですが、いっとき入院していて使わなかった時期があり、家に戻ってからハメたら、合わなくなっていました。
年をとっても、いろいろと変化はしていくようです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんです。
暫く入れ歯を入れないと歯の配置が変わったり、歯が折れてたりするらしいのです。
私は今回のような経験が少ない為、何故?歯が折れてるの?って感じになりました。
顎関節症も辛いですよね。
第100話お婆ちゃんは普段通りらしいへの応援コメント
看護士さんは、とても良い人そうですよね? お医者さんが、イマイチ家族の気持ちがわからない人なのですかね。
とにかく、良い人がいてよかった。
これで看護士さんが嫌な人だったら、救いがありませんから。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんです。
お医者さんはお爺ちゃんで頑固、家族の気持ちには全く寄り添わず、看護士達に怒鳴り散らす人って感じですね。
リハビリの担当者はポジティブな感じの方で非常に明るい性格な方が多いです。
そして看護士さん達はとても意識の高い人が多く、お婆ちゃんの担当看護士さんは常に笑顔で話すベテランな方々なので、例えお婆ちゃんに会えなくても、だいたいの様子をしっかり伝えて下さり、お婆ちゃんは退院したらすき焼きとか焼きそばが食べたいって言ってましたよー、なんて気さくに話して下さいます。
コロナ拡大宣言中の為、マスクの前にバイザーを付けてニトリルの手袋で完全装備して毎回三階から走って下りて来て下さるんですよね。
ありがたい事です。
第99話お婆ちゃんはリハビリを頑張るへの応援コメント
医師は、最悪の場合を言うといいますから。
でも、お婆様は元気になられているようですし、医師を見返してやれると良いですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私的には医者のお爺ちゃんが毎回毎回お婆ちゃんが早く死ぬって言いまくるので最悪なんですよね。
今回も本人がリハビリする気が無いと言いつつ、リハビリの療法士の方々はお婆ちゃんがリハビリ頑張ってますよ!って言って下さるので嬉しいです。
第22話避けられない多動介護事故への応援コメント
お母様が、だんだん家で見ることが、難しくなってきたのですね。
お母様の為には、どうするのが良いのか。
1番悩むのが家族で、答えが無い悩みですよね。
答えが無いというのが、うらめしいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こちらが後で胆のう炎で入院するきっかけとなったアクシデントになります。
完全に急性胆のう炎と重度貧血によるせん妄らしく、今の病院から帰ってきたら訪問看護を週一から週二に変えようとおもいます。
第98話お婆ちゃんはやれば出来るへの応援コメント
病院から電話というので、ドキッ! としました。
ハッピーな電話も、病院から来るものなんですね(笑)
今夜は、よく眠れるのではないでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私もドキッとしましたけど、こういう情報もしっかり電話してくれる病院なので安心してお婆ちゃんを預ける事が出来ます。
今夜はぐっすり休んで明日は休日の息子ちゃんと病院にリハビリ計画書を取りに行きます。
第21話お婆ちゃん深夜から日中まで不穏への応援コメント
そうですよね。
介護しているのに、自傷行為をされるのは、お辛いですよね。
しかも、ご本人は意識してやっているわけではない様子。やり場のない怒りは、落としどころに困ります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お婆ちゃんは何故か寝ると足をわちゃわちゃしちゃうんですよね。
しかも、お婆ちゃんダメ!って言ったら少しは聞いてくれますし、お婆ちゃん左に行って!って言ったら聞いてくれますので落としどころに困るんです。
しかし、自傷はダメなので厳しく行くべきか、優しくするべきか悩むところです。
第20話・お婆ちゃんオムツ交換で寝るへの応援コメント
いつも読んでいて、細かな気づかいに感服しております。
これを、いつも『普通』にしてらっしゃるのか! と。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これは介護職ならば普通レベルですよ。
あくまでも介護職3年位で身につけるものでして、士長さんや婦長さんに怒られつつ地道に日記として書いとくといざという時に役に立つんですよね。
第97話病院の休日なのでお婆ちゃんの情報無しへの応援コメント
確かに、日曜日しか休みの無い多くの勤め人にとっては、厳しいかもしれませんね。
情報は、あったらあったで色々大変ですし、無ければないで心配ですよね。
まぁ、心配しても、仕方ないのですけど。
断捨離、私もやっているのですが、なかなか進みません。
入院しているときは、「いざというとき、迷惑をかけたくないから、退院できたら、すぐに断捨離だ!」と思っていたのに、心の弱い私。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんですよね。
情報は色々と大変なんです。
まあ、お医者さんと看護士さんにお任せしているので無理は言いませんからたまには様子を教えて下さると助かりますね。
断捨離は勢いと思いつきでなんとかしちゃうのが姉のやり方です。
勢いでやって、大事なモノまで捨てて凹むまでが姉のやり方なんですよね。
うちの姉のような強靭な精神を持つ者のみが出来るのが断捨離ですので身体を労って下さい。
第19話・お婆ちゃんは熱を出す。への応援コメント
いまさらながら、白熊堂さまが食事をとるヒマがあるのか、気になりました。
とらないと死んでしまうので、当然とってはいるのでしょうが、時間に追われた感じなのでしょうね。
作者からの返信
この時期は自分が食事を食べるよりもお婆ちゃんの食事を作って食べて貰うのに集中しているので体重は減りましたね。
気がついたらバナナとミルクで3食終わってました(笑)
お婆ちゃんのライフサイクルに上手く合わせないと食事は食べれませんね。
第96話お婆ちゃんは夜はダメダメっぽいへの応援コメント
気が休まらない感じですね。
それでも、なんとかなっているのは、やはり白熊堂さまならでは。
でも、白熊堂さまもお姉様も、お婆様の心配をなさっていることは同じで、そこが羨ましくも思います。
洗濯も、お疲れ様です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
気が休まらないのは特殊な条件下だけです。
例えばお婆ちゃんみたいな要介護度5の人だと34万円のサービスが3万4千円で受けれます。
これを週三回とかデイサービスなんかに行ってもらえば普通ならば問題無しなんです。
うちのお婆ちゃんって寝たきりなので車椅子に移乗して車椅子から車に移乗って作業が非常に困難でして、訪問看護だけお願いしてますので大変に見えるだけですよ。
うちの姉は世話焼きが好きな人ですからね。
洗濯物は食器用洗剤と重曹、そしてキッチンハイターの順番でぬるま湯に漬けると早く落ちて殺菌出来ると新しい情報が入ってきたので実行してます。
血とか色々有る汚れなんかも一撃ですので試してみて下さい。
長々と失礼しました。
第18話・お婆ちゃんは意味不明な事をするへの応援コメント
お婆さまとのやりとり、少し微笑ましくも読めたりして。でも、やっている白熊堂さまは、本当にお疲れ様です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあ、認知症が酷くなると24時間休む事は出来ませんね。
深夜は特にせん妄が酷くなるので電気はつけっぱなしにしときます。
疲れはしますが手抜きが出来る時はちゃんと手抜きしてますので安心して下さい。
第17話・今日もベットから落ちかけたお婆ちゃんへの応援コメント
『オムツでおしっこしたり便したりする講習』あるんですね、知りませんでした!
実際に体験するとしないのとでは、確かに違うと思います。それにしても、プロ意識が高いですよね。給料が安すぎると、あらためて思っています。
終わりが、まさかの引き。
お薬がどうなったのか! 気になりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
このオムツでおしっこしたり、便をしたりの体験は私の介護職時代には良くやりました。
おしっこも便も最初は熱くて背中まで行くと冷たくなり、便は動くたびに尻にネチャネチャした感覚があって大変気持ち悪いです。
こんなに気持ち悪いんだなーって思うと良いオムツを使って、良いパッドを使って早期にオムツ変えようかなって思えてきたりします。
第95話定期的に輸血が必要なお婆ちゃんへの応援コメント
輸血が必要なほどの貧血なのですね。
常に貧血なのかと思うと、大変なのだろうなと思いました。
輸血をすることで、少しでも元気になれば良いですね。
若い人の元気な血には、若返りの要素みたいなのがあると、都市伝説のようなことを、テレビの情報番組でやっていました。
外国のセレブの中には、若い人の輸血をする人がいるとか。
第94話お婆ちゃんは長くないらしい……への応援コメント
白熊堂さまの仰るとおり、そのお医者様の言い方は、いくらなんでも酷いと思いました。
大変なのは、もちろんわかりますけれど。聞く側の身にも、なってほしいですね。
お婆さまは、家に帰ることで、いくらか気持ちが楽になると良いのですが。
大変なときは、無理に更新しなくても良いと思いますよ。
更新することが、ストレス解消のようなものでしたら良いのですが。
ただただ、白熊堂さんが体を壊さないことを祈ることしか出来ません。
作者からの返信
この病院のお医者さんの言う事ってだいたいハズレるんです。
うちの姉も最初から我が家でケアすればお婆ちゃんが長生き出来ると思っていますし、私もお婆ちゃんの好きなように色々と出来る余生も悪くないと思っています。
そして、コレを読んで下さる方に感謝しつつ、介護ってこんな感じって事を知って頂き、約に立てるならば幸いです。
第16話・お婆ちゃんの天国と地獄への応援コメント
どうしたら良いのか、何がベストなのか、わからなくなりますよね。
たぶん、答えはないのでしょうけど。
第93話やっぱ食べ過ぎやひもじいって辛いよねへの応援コメント
おばあさまへの愛にあふれていて、なんだか癒されました。
望みが叶いますように。
第14話・今日はお婆ちゃんにブチ切れへの応援コメント
自傷するお母様に腹を立てたのは、お母様を思ってのことなので、致し方ないと思います。
白熊堂さまは、本当によくやってますよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この時期から左足での右足首に対する自傷は続いており、病院に入院した際に右足をベットのフェンスにぶつけて、すねに30センチ✕5センチほどの裂傷を作ってしまいました。
腹を立てるよりも足に関して拘束するべきだったか迷いますが、拘束は最後の手段ですので、なるべく拘束はしないように今後も頑張ろうと思います。
第92話只今病院閉鎖中で困るお婆ちゃんと私への応援コメント
そんなに変わるのですね。
国の制度とか、もっと必要な人へ知らせるようにしてほしいものです。
知っている人だけお得……って、なんか違う気がするので。
第91話転院したらコロナで会えないお婆ちゃんへの応援コメント
「このペースでは追いつけないな」といまさら気がつき、日にちを飛ばして最新を読んでいます。
2ヶ月経つと、いろいろ変化があるものですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんですよ。
我が家に3週間帰って来れて貧血予防食にしていたのに重度貧血で病院に行って即、胆のう炎で転院して生死の狭間を彷徨っていたお婆ちゃんも元の病院に戻れましたが、今度はコロナで面会謝絶です。
お婆ちゃんの事が心配ですが、看護士さんに親戚が居たので安心です。
第12話・お婆ちゃんの介護に休む時間はほぼほぼ無いへの応援コメント
そうですよね。
毎日同じ状態ではなく、常に体調は変化しているのですよね。
本人が1番もどかしいのかもしれませんが、白熊堂さまのことを思うと、悩ましく思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
元気な人がいきなり脳梗塞で認知症になって寝たきりになるのは本人にはとても辛い事だと思います。
私達、介護職は普通は3人から9人を担当したりするので、お婆ちゃん一人ならまだ余裕も有るかな?と思いつつ、お婆ちゃんが寝れなければ自分も寝れませんね。
こういう場合はデイサービスなどをしっかりと利用して身体を休めるのが一番なんですが、お婆ちゃんは車椅子に長く座れず、車への移乗も危険極まりなく、お風呂も寝た状態で入れる風呂じゃないと無理なので、車への移乗で辛い思いをするなら身体を拭くしか仕方ないねって感じでシーツ交換2日に1回、さらに2日に1日着衣交換と体拭きをして褥瘡確認、ドライシャンプーもシーツ交換時に車椅子で済ませるようにしてます。
第11話・お婆ちゃんは足が痛いへの応援コメント
変な言い方(表現)になってしまいますが、このエッセイを読んでいると、「私も、もう少しだけ、がんばってみよう」と思います。
ぜんぜん、私なんかは頑張っているとは言えないのですが。
昨年より、嫌なことが重なり、もう、逃げ出したいと思ったりもしたので。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これは簡単にまとめた日記です。
これを読んで頑張ってみようと思って頂きありがとうございます。
逃げたい時には逃げる事も大事であり、逃げれる環境などが有ると良いですね。
頑張ってる人ほど自分は頑張ってないと思うようですが胸を張って頑張ってるよ!って言ってみて下さい。
現に私はコメントに救われています。
誰かを救っている時点で頑張った証だと思って下さいね。
第10話・お婆ちゃんは朝から地図を作るへの応援コメント
息子さんは、大変だったと思います。
それと同時に、お母様のスゴさをあらためて感じたのではないでしょうか?
きっと今より、何年も経ってからの方が、よりいっそう母のスゴさを感じると思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
息子ちゃんは外でお仕事しているので私よりも大変なんですよね。
私も息子ちゃんも適応障害やパニック障害などを患っていますので大変といえば大変ですが、要は慣れだと思います。
私は死ぬまでしっかり生きるのが義務だと思って息子ちゃんの楽しい時間を奪わないように頑張るつもりです。
まあ、私もお婆ちゃんの世話をしていると働けてるなって思えるので色々と考えるのも楽しいですね。
第9話・総合病院検査前の母は腹ペコへの応援コメント
本日も読ませていただいております。
初任給40万円という記事を見て、なんだかやりきれない気持ちになりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
初任給40万円ですか、介護の人間には考えられない金額ですね。
介護職の報酬は週6日出勤で残業手当なしで手取り13万から20万いくかいかないか位ですね。
そして介護職の辞める理由は結婚出来る収入を得る為だったり、変則的な休日や突然の呼び出しがある為、アルコールなどで鬱憤を晴らせなかったり、昨日生きてた人が今日は死んでるなんて事が続く為です。
私の場合は介護職時代に30人近い人が大寒波の影響で死んだ事が原因で他人の名前を覚えるのが怖くなったからです。
返信としては意味不明になってしまいましたが、初任給40万はやりきれないですよね。
第8話・お婆ちゃんの介護に休める時間は無いへの応援コメント
自分でも良くわからないのですが、このエッセイというか日記は、読む度にとても考えさせられます。
なんというか、根源的な生活というか。とても大切なことを語られているような気がして。
だからといって、読む以外になにも出来ないのですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
読んでいただけるだけで幸せを分けて貰っています。
傾聴、受容、共感されるだけでも救われます。
第7話・深夜でも食事がしたいお婆ちゃんへの応援コメント
当たり前のことですが、人は『食べて』『排泄』する生き物だと、感じさせられました。
先の見えないことは、さぞかし大変かと思います。それでも、毎日介護する姿は、とても尊敬できるものだと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
気分良く好きな物を食べて排泄して元気でいてくれたらそれで良いんです。
誰かに頼ってもオッケー。
私の場合はたまたまのケースですので大変は大変ですが楽しくやってます。
第6話・お婆ちゃん深夜の便交換への応援コメント
やはりお高いんですね。
白熊堂さまも、それぐらいの労力を使われているということで、本当にお疲れ様です。
精神的にグイグイきそうですね。
読んでいると、もう、頭が下がりっぱなしです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
介護は根気なんですが寝れないと潰れます。
病院に入院すると高額医療上限が使えますが、所得によって支払い金額がちがいます。
ついでに食費や介護用品、着衣などは高額医療上限の範囲外ですので要注意です。
第5話・不穏が多いお婆ちゃんへの応援コメント
どうするのが1番本人にとって幸せなのか、答えなんて出ませんよね。
白熊堂さまは、とてもよく看病なさっていていました。なので、間違った選択だとは思いません。
お母様が、ずっと苦しんでいる姿を見てきたのですから。それを親身になって、介護されてきたのですから。
白熊堂さんは、間違っていません!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私は自分の介護には未だに満足出来ないんです。
もう少し、ほんともう少し何かが出来てたらお婆ちゃんは今我が家で好きな物食べてお薬貰って少し介護が楽になってって思うとこの時の自分は甘かったなと思います。
励ましの言葉ありがとうございます。
第4話・お婆ちゃんはぐっすり寝れたへの応援コメント
お姉様も、介護をされていたのですね。
食べる物を、毎日作るだけでも大変なのに、カロリーや鉄分、腹持ちの良さまで考えるなんて!
パニックにならないでやること自体が、もう、スゴイです。
バナナは、腹持ち悪いんですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
食べる物は作り置き出来る品のレシピが沢山あり、母の味覚に調整して出してました。
鉄分は鉄のやかんがなければ鉄の塊が売ってますのでそちらを使います。
バナナは整腸作用は有りますが、母とは相性が悪くてお腹がいっぱいな筈の母でも腹ペコになるみたいです。
第3話・お婆ちゃんは眠らないへの応援コメント
読んでいると、感心する以上に、白熊堂さまのことが心配になります。
睡眠不足は、本当に辛いですよね。
私の場合は、そこまで極限ではありませんが、42時間仕事が続いて、睡眠時間3時間半とかでも、もうフラフラな感じでした。
しかも白熊堂さまは、毎日いろいろ続くわけで……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この時は慣れればなんとかなると思っていた時期ですね。
周囲の環境によって介護の難易度ってかなり変化しますので、私の場合はハードモードだったようです。
ちなみに介護している時は精神障害は楽だったのですが、介護してない今の方が精神障害と左片麻痺が辛いですね。
早くお婆ちゃんに家に帰って来て貰いたいものです。
第2話・腹ペコお婆ちゃんへの応援コメント
読んでいると、亡くなった母の事を思い出します。
白熊堂さまとは全く状況は違うのですが。末期癌で、病院に頼りっぱなしだったことに、後悔しております。まだ、若かったとはいえ、もっと色々出来ただろうにと。
作者からの返信
私の叔母も30年前に末期癌と言われて面会謝絶で病院に長くいた事が有りますが、現在も癌の治療をしつつ長生きしてます。
叔母が言うには寂しいの半分、迷惑かけて申し訳ないのが半分で、その他は家族に弱った姿を見られたくないので病院には来ないで欲しいなど色々と思うそうです。
最終的には緩和ケアしかないと言われれば私達には出来る事がないのは歯痒い思いですよね。
第1話・お婆ちゃんの帰還への応援コメント
白熊堂さまが、誰かに愚痴を言えていればいいのですが、そんな時間すらないのでしょう。
誰かに頼れればいいのですが、責任感感が強い方のようなので、心配でもあります。
無理しないでというのは、きっとこの状況では無理なのでしょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
愚痴を言う前にパワフルな姉がいますので、姉の愚痴を聞いて笑ってます。
姉も元介護職してたので指示されるのが難点なんですけどね。
私もちゃんと休んでますのでお気遣い感謝します。
第70話本日も腹ペコなお婆ちゃんへの応援コメント
医療従事者をしていますので、ケアマネジャーさんの報告書を読むような感じで70話を一気に読んでしまいました。大変だとは思いますが、無理だけはしないようにしてくださいね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
纏まりの無い日記ですが介護職も医療従事者も大変なのは同じですよね。
優しい言葉をかけて頂きありがとうございます。
第60話本日もお婆ちゃんには会えないみたいへの応援コメント
全話読んだわけではありませんが、数話読んだだけで、白熊堂さんの努力と、看護士さんの苦労も想像できる達観した人間性が伝わりました。外野がとやかくいえることではありませんが、頑張ってください。影ながら応援しています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
介護は努力と周りの人達に助けてもらって成立します。
私はお婆ちゃんが楽しく生きれる事を出来るのが楽しいので、自分も楽しく過ごしています。
特にこのサイトで色々な作品を読んでストレス無く母のケアが出来ます。
応援ありがとうございます。
第134話(祝)退院したお婆ちゃんへの応援コメント
間違いなく大変なはずなのに、なぜか微笑ましくすら感じます。
白熊堂さまが、どんな気持ちで介護されているのか、少しですが分かるような気がしました。
お婆様も、病院とくらべたら、きっと天国のような世界だと思います。
笑顔の1日ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私は基本的に自分の事はほぼほぼ出来ないんですけど、私の事を知っている誰かがいて指示してくれたら、昔の知識や経験を思い出して技能を使える変な人ですね。
お婆ちゃんが居るので料理と栄養、介護の技能が使えますのでお婆ちゃんの介護を楽しんでます。
お婆ちゃんは本日6食のご飯を食べて1500キロカロリーほどで抑えました。
これ以上だと胆のう炎が起きますので、食べる量は程々にして回数でいきます。
現在20時ちょうどですが、この後に日記をつぎ足さない事を願います。