第226話お先真っ暗なお婆ちゃんへの応援コメント
お話を読む限り、自宅へ戻るのは無理そうですね。かといって、前の病院へ戻すというのも、気が重いことでしょう。
お姉様も、薄々は無理とわかっているかと思います。
あとは、感情的なものでしょうか。
人は感情の生き物というだけあって、理屈ではわかっていても、納得できないことが多々あります。
外野である私が言うことは無いのですが、どんな判断をしても、どこかしかで後悔はするものだと思います。なので、どんな判断に決めたにしろ、自分を責めないようにだけしてください。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
24時間点滴が無ければなんとかなる局面なんですけど、嚥下機能が使えないとなると誤嚥肺炎になる確率が格段に上がります。
金銭的な問題や感情の問題も有りますので、ここからの判断は難しいです。
非常に困っています。
編集済
第225話お婆ちゃんの希望への応援コメント
お姉様が後見人になられた件、本当におめでとうございます🎉
そして、お婆様が復活!? 言葉を理解して、反応しているということですよね?
なんか、生命の神秘というか、凄いですね。
白熊堂さまが、諦めなかったからかもしれませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
言語理解は出来るようですし、話すことは出来なくても意思の表示は出来る気がします。
生命の神秘なのですが、今回の脳梗塞で食べるって部分が出来なくなり、24時間点滴が必要なので自宅療養は完全に出来ない事となってしまいました。
姉は脳梗塞の安定化とともに嚥下機能が戻ると考えていますが難しいそうです。
お婆ちゃんがこれからどうなるのか心配です。
第224話今日はお婆ちゃんのお見舞い無理への応援コメント
私も、胃は丈夫ではないので、ときどき調子が悪くなります。
胃潰瘍気味でもあるので、まいります。
お姉様も、白熊堂さまのように苦手があるわけですよね。
みんな、苦手と得意があって、お互いを補って上手くいっている。そんな、風に考えると、少し羨ましくもあります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私も姉も得手不得手が有りまして、みんなで補い合う感じですね。
胃潰瘍は辛いですよね。
どうぞご自愛ください。
第223話お婆ちゃん、隣煩くて何も聞こえないよへの応援コメント
病室は個室でない限り、変な人がつきものですね。かといって、個室は高くて手が出ない。
4人部屋や6人部屋って、自分勝手にやったもん勝ちみたいなところが、あるような気がします。
私が入院したときも、個性強めの面々に参りました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お婆ちゃんは観察室ってナースステーション直通の部屋に居ます。
当然、脳神経内科なのでちょっとアウトな人が次々と来てはサヨウナラって感じですね。
まあ、罵詈雑言は完全にアウトなんですけど、あくまでも脳神経内科病棟ですから仕方ない面も有ります。
第222話お婆ちゃんのお見舞いが出来ない日への応援コメント
家に戻って欲しい気持ちでも、食事と排泄が自力で無理なようなので、現実として難しそうですね。
お婆様の痛みが少なく、なるべく快適に過ごせる方法を、選ぶしかないのでしょうが。『選択』すること自体が、白熊堂様にとっては苦痛ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
意思疎通が出来れば介護の範囲で食事や排泄の介助は簡単なんですけど、病名が多発性脳梗塞に変わったので、アイスノンを頭の下に置いただけで血栓が出来て脳梗塞って場合が有ります。
お婆ちゃんが快適に過ごす環境って何かを考えれば、長く生きたいならば病院、そうでもないなら我が家ですね。
第221話ぐっすり寝てたお婆ちゃんへの応援コメント
物語とかだと、お姉様が来ないのは、高確率で『嵐の前の静けさ』だったりして、この後とんでもない展開が待っているのですが。まぁ、実際はそうはならないでしょうが。
急に低い気温が続いて、風邪をひいてしまいました。
白熊堂さまも、お気を付け下さい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
嵐というか、おめでたい事に姉の新居が決まったらしいです。
こちらも低い気温で頭痛が酷くて朝が辛いです。
風邪は大変ですね、身体を労って下さいね。
第220話・お婆ちゃんは不死鳥?への応援コメント
お婆様、言葉の意味は理解できているし、体も自分の意思で動かせるのですね。
良い傾向だと思います。
少なくとも、意思は有るということですし。
お姉様は、車を沢山持っているとかなのでしょうか?
広い家が好みなのは確かですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
言葉が話せなくても一定の意思疎通は可能なのかな?などと思います。
姉の場合は広い事は良い事的な不動産選びですね。
車は現在2台ですが、将来的には3台以上となるかも知れませんね。
第219話お婆ちゃんは右足ゲシゲシへの応援コメント
裁判は長く続くと思いますが、決着がついたら、プライバシーに関するところは『別のモノ』にして、作品にしてほしいです。
小説でも、ノンフィクションでも良いですけど。
興味深い内容ですし、たぶん勇気づけられる人もいると思うので。もちろん、いまはそんな余裕はないでしょうが。
豪邸を下見に来ていた人は『サクラ』だったりして……。お姉様をあせらせて、買わせようという作戦。
考えすぎでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
既に裁判に関しては色々な経験をしてますので別枠で書くかもしれません。
姉が欲しい豪邸につきましては、姉を焦らせると言うよりも、姉よりも先に内見をした人に買わせようとするサクラに使われないか心配ですね。
第218話本日はお婆ちゃんのとこに行ってないへの応援コメント
家探しも、トラブル続きのようで。さすが、ネタの宝庫の白熊堂さま。
家は一生の買い物とも言いますし、決して安い買い物ではありませんものね。
簡単に見つからないのが、普通なのでしょうか。
事故物件は……やはり嫌ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ネタの豊富さには他人には負けませんね(笑)
あの家で死んだのはお爺ちゃんが心不全、旦那さんも心不全、お婆ちゃんは孤独死でしたね。
家は一生の買い物ですが、良い物件にもヤバそうなものが多いようです。
簡単には見つかりますけど、現地に行って調査するのが一番ですね。
第217話お婆ちゃんは声に反応する?への応援コメント
コメントを送った気になっていたら、送っていませんでした。
(_ _)
そして、再度書いて送ろうとしたら、何を書いたか忘れている……。
すいません💦
作者からの返信
コメントありがとうございます。
コメント頂けるだけありがたいです。
第216話本日のお婆ちゃんは微妙な反応への応援コメント
お姉様が後見人になれると良いですね。っていうか、そうでないとおかしい気がします。
白熊堂さまだって、反対していないわけですから。
ほんと、法律はよくわかりません!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
後見人が家族となる例は非常に珍しいようで心配です。
姉もやる気になってますので後見人にして欲しいんですけど、役所仕事ですので仕方なしかもしれません。
役所がお婆ちゃんの意思を汲んでくれる事を願います。
第215話本日はお婆ちゃんのお見舞いに行かない日への応援コメント
お婆様が良くなられるようにと、私も願っております。
今回の日記で、なんだかとても『いいな』と思えた言葉がありました。
私だけなのかもしれませんが『我が家は私と息子ちゃんと、お婆ちゃんの3人合わせて一つの共同体なので』というところです。
白熊堂さまの家族を知っているから(文章のみで)であって、他の家族だとまた違ってくるとは思うのですけどね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
文章のみでも我が家の日記を良いなって思って下さり嬉しい限りです。
第214話それでもお婆ちゃんは生きるへの応援コメント
いろいろと思うことは、おありですよね。
ご近所トラブルや、病院でのトラブル。
『不幸な出来事』という言葉だけでは、済ませられないことばかり。
人は生まれてから、成長してゆき、やがて年をとり、脳が老化して子供のようになってしまう。
子供から始まり、子供に戻る。
でも、それは自然の流れだから、納得できるもの。
それに何より、痛い思いとか、嫌な思いはして欲しくありませんものね。
お婆様は、大変な人生を歩まれてきたようですので、なおさら老後くらいは穏やかに過ごせたらと思わずにはいられません。
いまは、痛みを感じていないのであれば良いのですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに子供から始まり、子供に戻るんですよね。
私が子供の時におしめを替えてくれたのは誰?ってなると、お婆ちゃんに嫌な思いはしてほしくないです。
今の状態は声を掛けると何らかのアクションが発生しますが左右の脳梗塞なので、次の瞬間に記憶や痛みは消え、また何らかのアクションをしてのエンドレスです。
家に帰れるかは絶望的な様子ですが、お婆ちゃんは不死鳥みたいに帰宅出来るまで治るのを祈るのみです。
第213話本日は少し変化有りのお婆ちゃんへの応援コメント
誰もが1度は考えた事があると思うのですが『人はなぜ生まれてきたのか?』と。
いまの世の中では『いかに生産性があるか』『社会的地位が高いか』になるのではないでしょうか。
そんなもの、死んでしまえば意味の無いことなのに。
私は、世の中からすれば、『価値のない人間』に分類されるのだと思います。
そんな私が書くと、説得力はありませんが、私なりの『人はなぜ生まれてきたのか?』の答え。
『そんなものはない』です。
そんな綺麗ごとではなくて、ただ単に『生まれてきたから生きている』のだと思っています。
そこに理由を見出すのは、人間のエゴで。
もちろん、理由を考えて、見出すのは『人ならでは』だと思いますけど。
私は、神社関係で働くこともあるのですが、あまりのビジネス寄りな考えに、引くことがあります。
新しい若者向けのお守り(プラスチック製や金属製)の販売や、グッズ(オリジナルキャラクター)、お土産(飲食品やストラップ等)や、セット販売。給料体系。上下関係にハラスメント。
まぁ、どんな組織でも、人間がやる以上は、そんなものかもしれません。
生まれて、そして死んでいく。ただそれだけ。
でも、その間に、誰かの為になれたり、誰かに喜んでもらえたり、誰かを好きになったりしたら、個人的には素敵だなと。
とりとめない話に、なってしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに人生に意味ってないし、私は自己満足だと思っています。
価値の有る無しは誰かが勝手に評価して押し付けて来るものですね。
なんで生まれてきたかを考えると親の意思であり、親のエゴです。
まあ、そんなエゴでも親には死んでほしくは無いので、私はお婆ちゃんが最期の時を迎えるまでは頑張ってみるつもりです。
第212話お婆ちゃん、諦めるしかないの?への応援コメント
本当に、そんなことを言う医者がいるのなら(白熊堂さまがおっしゃるのですから、いるのでしょうが)その医師は人間失格です!
医師でもなんでもない。
まず、人としてあり得ない。
良くも悪くも100%はないのだから、それにすがる気持ちも、可能性も、わかってあげる心がないものは、いくら地位があろうとクズです。
第211話お婆ちゃん駄目かもへの応援コメント
白熊堂さま自身は、お食事をされていますでしょうか?
こんな時だから、食欲も無く、何をする気力もないかと思います。それで、当然なのだとも思います。
「元気出してください」
なんて言えませんし。
私が最悪な状況で感じたのは『何があっても、世の中は何ごともなかったかのように過ぎていく』ということ。
それは圧倒的な絶望で、兄は「神なんていやしない」と言って家を飛び出してしまいました。
正しい選択だったかは別として、私にはとても兄の気持ちが良くわかります。
後に『何があっても、世の中は何ごともなかったかのように過ぎていく』というのが、少し希望と思える時もあると、感じたりもしています。(いまの状況には、相応しくない表現ですが)
1日1日が、とても辛いかと思いますが、どうか食事だけはお取り下さい。
今回の文章、お気に障る点があったかと思いますが、どうか御容赦下さい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
食事はしてます。
神なんていやしないってのはお爺ちゃんも言ってましたね。
何があっても、世の中は何ごともなかったかのように過ぎていく……そうですね。
毎日、元橋ヒロミ様のコメントに励まされております。
気に障る点などは有りません。
またコメントお願いいたします。
第209話お婆ちゃんに異変有りへの応援コメント
新しい脳梗塞ですか。
1度脳梗塞になると、繰り返しやすいのでしょうか?
私の同僚が、脳梗塞で搬送されたのですが、病院で「2回目だね」と言われたらしいです。(会社の人が病院から聞いたそうです)
つまり、本人も知らないうちに1回目は起きていたらしい。
そのかたは、仕事が続けられずに退職をされました。(知らないうちに)
ローンが残っているマンションは、手放すしか無くなったようです。
年上の方ですが、ほぼ同期だったので、少し寂しく感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一度脳梗塞を起こすと繰り返しやすいのはアイスノンなどで頭を冷やした際に血管が収縮して血栓が出来やすいからだったり、高血圧や低血圧、糖尿病などの方に多いらしいです。
中年を過ぎると知らないうちに小さな脳梗塞は頻繁に起こっていて、ある日突然大きな脳梗塞となる場合もあります。
私の家も家の名義は私なんですけど、ローンは地主のお爺ちゃんとお婆ちゃんが年金で払う契約をしており、今は私と息子ちゃん2人の年金や給与で頑張っているのでしんどいです。
ちなみに認知症と診断されると銀行の預金などが凍結されますが、成年後見人が選出されると銀行の口座の凍結は防げます。
第208話お婆ちゃんの退院は近いへの応援コメント
実状に則していない法律とか、どうにかして欲しいですよね。
もう、昭和でも、平成でもなく、令和なのに。
まだ、みんなが必ず結婚して、何人もの子供を産んで、みんな一緒に生活するとか、そんな世の中前提。
お婆様の状態は、急変しやすいのですね。でも、元気そうな感じですが。
病院食では、満足できませんよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
多様性の時代ですから、政府も考えてもらいたいものです。
お婆ちゃんの体調は急変しやすいですね、今回も前回も2〜3週間で入院しちゃいましたし。
病院食って1400キロカロリーを目安にお粥と刻み食の献立が決められています。
だいたい成人男性の3分の2くらいですね。
我が家では小出しで食べ物と飲み物合わせて2000キロカロリー近くのご飯を食べてましたから満足出来ないと思います。
あと少しで退院ですので、もうちょい我慢ですね。
第207話ちょっと熱いお婆ちゃんへの応援コメント
役所への提出物って、とにかく色々なところを回って集め、わざとわかりにくくしたような書類を、書き込まないといけないですよね。
その工程の途中で、精神的に参ってしまいます。
やはり、知識か信頼できる知人がいないと、騙される感じなのですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんですよ、家庭裁判所への提出物だけで役場、法務局、病院、ケアマネに書類を出してもらう必要が有り、非常に厄介極まりない状況ですね。
知識のある人=お金が掛かるって感じなので大変ですし、私の家のようにお婆ちゃんの収入が13万ちょいで支出が15万ちょいの家だと私と息子ちゃんで踏ん張らなければならないので困ります。
やたらと意味不明な文章に騙される事も多いですし。
第206話・お婆ちゃんと関係ない話への応援コメント
家の修理という新たなイベント発生?
私は知識が無いのでわかりませんが、知識が無いとボッタクられそうなイメージです。
知らないと、なんでも余計に怖く感じてしまいます。
もっと若いうちから、色々と勉強しておけばよったと反省ばかり。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私の知り合いだと、約300万だとしっかり直してくれますけど、今回は姉の旦那の関係者に頼むと言い張っています。
この業界、はボッタクリが当たり前のようになってまして、相見積もりをするのが基本です。
なるべく大手を選んだ方が安くなりますね。
第205話もうちょいで帰れる?お婆ちゃんへの応援コメント
野菜高いです。
なんか、弁当のご飯部分も上げ底ですし。
なんか、本当に『生活をするために働く』みたいで、娯楽は……この『カクヨム』くらいかも。
7月から、仕事がどうなるかわからず、不安すぎて体調もイマイチになっています。
コミ症でなければ、もう少し気が楽なのですけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最近は大変ですよね。
私も職が無い状況でお婆ちゃんと息子ちゃんと私の3人の年金で生活してますけど、不安な日々が続いています。
私もコミュ症というか自閉症スペクトラム障害でテリトリー内でしか行動出来ないので、もう少しなんとかしなきゃですね。
第204話お婆ちゃんと関係ない話への応援コメント
現状を文章にしてみるのは、とても良いことだと思います。
自分ではわかっているつもりでも、書いているうちに気がつくこともありますし。
白熊堂さまの家のことは、とても特殊なことが多いですけれど、全く他人事と言えない部分もあり、とても為になります。
あと、私だったら、きっとへこたれていることを、乗り越えてゆく姿に、勝手に元気をもらっております!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
うーん、これは書いて良いのか悪いのか分からない時も有りますね。
私の家って特殊過ぎて笑うしか無いです。
第203話意思疎通が出来るお婆ちゃんへの応援コメント
人の体は、失った部分を、別の部分が補おうとするといいますが、それなのでしょうか。脳も、右脳の一部を失ったら、左脳がその部分を補ったりする例もあるようですし。
人体の不思議、お婆様の奇跡!
これは、退院間違いなしでしょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本日と明日の検査次第で翌週に帰れそうです。
人間の身体の神秘、奇跡ですね。
第202話今日はパワフルで元気なお婆ちゃんへの応援コメント
本当に生命力のある、ご家族のようですね。
もちろん、白熊堂さまがオブラートに包んでいる部分が、大きいかとは思いますが。それでもやはり圧巻の、お婆様の生命力!
あやかりたいです。
ファンタジーもので言うと、お姉様はパワー系の戦士なので魔法が使えず、白熊堂さまが魔法で援護する感じですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お婆ちゃんの生命力はこの2年でしっかり確認しております。
まさに不死鳥みたいな生命力のお婆ちゃんに、超パワー系の魔法戦士と支援職の私や息子ちゃんに姪2ちゃんみたいな感じですね。
第201話お婆ちゃんは元気いっぱいだったへの応援コメント
お婆様が順調に退院できると良いですね。
次から次へと、エピソードが増えていくようで、お疲れ様です!
ひとまず、お婆様の帰宅が出来るかどうか。
いまのところ大丈夫な雰囲気満載ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
我が家には次々と色々なイベントやアクシデントのエピソードが増えていきますね。
お婆ちゃんが元気に帰って来れそうなので安心してます。
雰囲気的には全て上手くいきそうなので、お婆ちゃんの退院を早くして欲しいですね。
第200話お婆ちゃんは元気に寝てるへの応援コメント
国は時代のニーズに合ったことをせず、大昔の法律を、いまだに使っていますから。
結果として、私は土地を維持できなくなって、売ることになったのですが、売っても買い手が付かなくて数年間。やっと売れたと思ったら、お金を一杯持ってかれて、手元にはほとんど無し。
あとあと調べると、色々な手続きをやっていれば、100万くらいは戻ってきていたようで……。でも、初めて土地を売る人には、わからないと思う。
あと、住民票が電子化されて、過去の住民票が消えていたり(3回以上引っ越しすると、一番過去のが消える?)
仕事しながら、役所にいくつも行って、もう、うんざり。
基本、何にも教えてくれないし、コミュ障には地獄でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
みんな国の法律を今風に変えてくれーって心の底から思いますよね。
土地の売買なんて色々と大変みたいです。
何回も税務署や役場に法務局に行く手間を考えて欲しいものです。
まあ、姉はパワフルに何でも解決しますが私は無理ですね。
コミュ力高い人って凄いですよ。
第199話お婆ちゃんの後見人は誰になる?への応援コメント
退院が近づいていて何よりです!ご家族みなさんにとって嬉しいニュースですね🌸
ご退院の日が穏やかでありますように。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
退院は良いのですが誰が後見人になるか分からないのが不安な日々です。
早く退院して、お婆ちゃんが静かに暮らせますように願います。
第198話お婆ちゃんを起こすなへの応援コメント
なんだか読んでいるだけでも、大変さが伝わってきました。
お疲れ様です、本当に💦
あと、やっぱり諸悪の根源は、隣の家みたいですね。
まったく💢
あと、お姉様も、息子さんも、白熊堂さまも、お婆様が大好きだというのは……まあ、わかっていましたけど。再確認できた感じです♡
作者からの返信
コメントありがとうございます。
諸悪の根源は隣家なんですよねー。
まあ、我が家はお婆ちゃんが騒いでる方が楽しいですから、だいたいの退院日程が決まるとお祭りモードです。
退院出来ないって言われるとお通夜モードに変わりますね。
第197話退院延期なお婆ちゃんへの応援コメント
お婆様、あともう少しな感じですね。
リボ払いは、いつまで経っても払い終わらない(特に高額は)話は聞きますね。
以前、絵を見に行ったとき(新宿駅の上)に、店員からリボ払いで買わないかと言われました。
もう、その時点で、私的にはアウト。
まあ、売る絵に関しての知識も乏しく、『投資』目的でどうかと言われたので、なおさら断りました。
私的には、絵は『投資目的』で買うものではなく、好きかどうかが大切なので。
あと、提示金額が高すぎましたからね。
数年後に、買い手らしい方が、半額近い金額で売りに出していました。が、私は買いませんでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
リボ払いって本当に怖いですよね。
まあ、件の人は笑い話って感じになりましたが、340万の返済が全く終わらないので気付いた瞬間に全額返済したようです。
まあ340万を一括で返せるならリボ払いするなって話しなんですけどね。
私は売り家の中で絵画や一眼レフカメラなど欲しいアイテムが沢山有りましたが、片付けのお掃除の手伝いとかをすれば好きな品を持っていって構わないとの事で、ローンの審査が通るのを楽しみにお待ちしてます。
第196話観光地は動けないのでお婆ちゃんに会えないへの応援コメント
連休も、やっとこさ最終日を迎えましたね。
白熊堂さまは、お婆様の退院のことや、お姉様の家のこととかで、気兼ねかーないかもしれません
気圧のせいか、私は体調が悪くなってしまいました。
今日は、考えもまとまらず、おわりです。
第195話今日はポカーンなお婆ちゃんへの応援コメント
お婆様、完全復活なような?
世の中的に連休(私は無し)は終わりましたので、退院が決まると良いですね。
あと、観光客も減るでしょうし。
大きな家は憧れます。とはいえ、きっと掃除も大変なのでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
見た目的には完璧なんですけどゴールデンウィークあけに医師と話すつもりです。
田舎の家って物凄く豪華なのに超安いです。
広い家の方が掃除も割と簡単みたいですよ。
第194話お婆ちゃんは元気なんだけど?への応援コメント
白熊堂さまは、毎回いろいろありますね。
アクティブというか、なんというか。
ですが、今回は良いことが、立て続けにあったような感じなので、めでたしめでたしですね。
お婆様も復活しつつあるご様子。
お姉様も、大きな買い物なので、なんかハラハラします💦
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お婆ちゃんが本当に元気になりまして、喜ばしい限りです。
姉がアクティブなので巻き込まれる感じで毎日忙しいですね。
姉の旦那様は900万で7LDK+大倉庫を買いたいらしく、姉のローン審査が通ったら買いですね。
良い結果を期待してます。
編集済
第193話お婆ちゃんの続報は無しへの応援コメント
ゆっくりと、時間が過ぎていたようですね。
お姉様も来ず、お婆様にも会えず、少し寂しい感じでしょうが、ゆっくりするように、神さまが言ってくれているのかもしれませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
観光地なので喧しいけど、ゆっくりですね。
姉は本日は私に売り家の鑑定を頼んできたので3ヶ所ほど見に行きました。
お婆ちゃんはしっかりと話が出来る感じになって来て明るい未来が期待出来そうです。
第192話一難去ってまた一難?なお婆ちゃんへの応援コメント
みなさん、とても前向きで。見ていて、それがとても救いです。
お婆様の声は、元気そうだったのですね。
白熊堂さまは、いろいろと動かれて、裁判とか、とても大変そうですね。お姉様もパワフル過ぎ!
傍目に見ているぶんには、微笑ましくもあるのですが、身内は大変かもしれませんね。
私は、1人で考え込んでしまうと、なかなか抜け出せなくなり、何日も考え込んでしまう。季節のせいもあるのかも……ですが、人と関われないというのが、1番の原因ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
前向きなのか斜め上なのか分からない状況ですが、色々と大変です。
私も自閉症スペクトラム障害の完全孤立型で他者との関わりを嫌いますので、色々と考えさせられる日々です。
第191話絶望的なお婆ちゃんへの応援コメント
正直、お婆様の状態について詳しくはわからないので、お医者様が最善の策をとってくれると、信じるしかありませんね。
あとは、当たり前のことになってしまいますが、祈るのみ。
もどかしいとは思いますが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お婆ちゃんの病気は肝臓と膵臓に膿が溜まる病気らしく、抗生物質でなんとか出来れば良いなーって感じです。
お婆ちゃんの完全復活を祈ります。
第189話本日はお婆ちゃん関係無しの愚痴への応援コメント
お隣さんが、本気で言っているのなら、怖いですよね。まあ、本気なんでしょうけど。
サイコパスというか、なんというか。
心安まりませんよね。
お隣さんの身内とか、マトモな人はいないものか……いや、いても無関係でいたいと思うでしょうね、きっと。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
うーん、とにかくアタオカ過ぎて何も言えませんね。
民事訴訟で闘うだけです。
第188話退院日が決定したお婆ちゃんへの応援コメント
5月7日に決定。
おめでとうございます。
少し間が開いてしまいますが、その間に白熊堂さまの体調も整えられるし、観光騒ぎも収まるので、逆に良かったのかもしれませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあ、訪問看護士さんが毎日来れるようにするには仕方ないかと思います。
観光地は今日も地獄でした。
第187話お婆ちゃんの退院は明日決まるへの応援コメント
もしも本当に肺炎だったら……とても呼吸が苦しく、今後も大変なのですよね。
いろいろと不安がありつつも、前向きな白熊堂さまのは、やはりスゴイ。
見習わねばと思います。
ただ、お婆様が退院して、負担がかかるのが心配ではありますが。白熊堂さまの精神的には、お婆様がプラスになるようなので、難しいところですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
喉が凄く痛いのだけを除けば肺が苦しくて過呼吸になったみたいな状態が続いてますね。
本日はお婆ちゃんの退院日が決まりましたので体調の悪化も止まりました。
お婆ちゃんの退院後の楽しい生活を目指して頑張ります。
第186話本日のお婆ちゃんはすやすや寝てたへの応援コメント
本日もお疲れ様でした。
何があったのか、もちろん書く必要はないと思います。それぞれの家庭の事情とか、人間関係がありますので。
血がつながっていても、合わない人は合わないですし。遺伝と人間性は、また別物です。
白熊堂さまの、お姉様の場合は、悪気がなかったのかもしれませんが。
我が家は、親戚とは関係を切りました。父が亡くなったときに、母に対して、酷く自分勝手な罵詈雑言を吐いたからです。
そして、最低のドラマのように、ツバを吐きかけてきました。(本当にいるんですよ、こんな奴)
その結果、母は精神的に参り、追い詰められていきました。
私の上の肉親も、お金にしか興味が無く、本当に思いやりのない人でした。毎日のように、私に暴力を振るってきました。
もう、会うことは絶対にありませんが。
でも、逆に仲の良い家族というのは、とても羨ましくもあります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私の主家も最低な人揃いですね。
分家で一番主家の為に働いて会社のトップの座を譲った父と母を父の兄達は馬鹿にしてましたから。
精神障害の私の記憶には既に覚えて無いんですけど、私には姉がもう一人居るっぽいですが、私の姉曰く凄まじい守銭奴で、生活保護の母子加算と知的障害や多動のある子供の年金を使い、子供は金がなる木位に思っていて施設に送り搾取しているそうです。
それこそ会う気は全く無いですけど、何処にでも似たような人は居るものですね。
第185話お婆ちゃんの退院迫るへの応援コメント
お婆様、単なる部家の移動で良かったです
お姉様、早く元気になると良いですね。いや、白熊堂さまにとっては、元気すぎるお姉様は、困るんでしたっけ……。
ショートスリーパー、羨ましすぎます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お婆ちゃんの移動は良いのですが、今日の投稿を見てもらえば分かるんですけど姉とは色々と有りまして、ちょっと不穏な感じなんですよね。
ショートスリーパーは寝具さえ良ければ最高に介護と相性が良いのですが、我が家の優先順位ではお婆ちゃんが一番で次が働いてる息子ちゃん、最後に私って感じで寝具を交換する感じなんで、お婆ちゃんが最高級の低反発に体圧分散と高反発にエアーマットでカスタムをした最新鋭の介護ベットで、息子ちゃんがそのお婆ちゃんの予備で購入した高反発と低反発マットを使い、今の私のベットは最新モデルの前に購入した低反発ながらカチカチな感じです。
新しいマット購入しようか悩みますね。
第184話あれ?お婆ちゃんが観察室に……への応援コメント
病院の仕組みを、よく知らないのですが、よほど悪い事なら、病院が知らせてくれるのですよね? なので、スゴく悪い状態ではないとは思いました。
でも、部家が変わるというのは、何かあったのでしょうし……気になりますね。
お婆様は、何かあって助けを求めているような気もしますし。
白熊堂さまの体調も整うと良いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一応確認してみたところ、ただの部屋替えで移動したそうです。
お婆ちゃんの助けて下さいは我が家の家族的には元気ですなーって感じなんですが、助けて下さい!の後に続く言葉が無い時は間違えなく食事が欲しい時なんですよね。
体調不良の原因は判明しましたので大丈夫です。
第183話キックが強いお婆ちゃんへの応援コメント
お婆様が元気になり、お姉様は高熱ですか?
ということは、白熊堂さまも感染の可能性がある?
本当に毎日が急展開ですね💦
今更ですが、お身体お気を付けください。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
姉は姪2とダウンして夕方にラインが有りましたが、今もダウンしてます。
毎日が急展開ですが、何か不味い感じに話が進んでます。
お婆ちゃんが観察室に入っていてびっくりしました。
私の体調はお婆ちゃんが帰ってくればだいたい治るので安心して下さい。
第182話本日はお婆ちゃんよりもクリニックの日だったへの応援コメント
無理はしないで下さい。
薬のことはわかりませんが、大変ではないかと思います。
私は7月に、いまの仕事場が移転になり、私自身(他にも6名ほど)がどうなるのか会社が決めておらず、けっこう参っています。
無職になるのか、異常に仕事が厳しくなり、辞めると言わせるつもりなのか。
いまも、残業が過労死ラインを越えてますしね。
もう、いろいろと嫌になっています。
白熊堂さまは、お婆様もいるので、ご自分のお身体を大切にせねば。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
元橋様も体調に気をつけて下さいね。
過労死ラインで思い出すのは、以前の会社の取引相手の課長さんが、死んだ魚のような目をしてたので話を聞いたら、60日休みなしで朝6時から翌2時まで働きっぱなしで、会社に課長さん専用のシャワー室と洗濯機に冷蔵庫と仮眠室が有って、給与は手取り20万以下のガチでヤバい会社って有るんだなーって思いました。
コロナ禍で会社倒産して隣県の家業を継いで奥さんも出来たらしいです。
その方が言っていたのは、辞める前に労基署に相談しろ!だそうです。
第181話療養病棟で帰宅秒読みのお婆ちゃんへの応援コメント
人体は、いくら科学が発展しても、理屈では理解できない部分が多いと思う。
特に、精神力というか『思う』力は奇跡を起こすことが多い。
大したケガでなくても「もうダメだ」と思いこんだら、死んでしまうと言うし。また逆に「死ぬものか!」と思っていると、本来死ぬキズでも、生き残ったという話は、良く聞きます。
だから、医師がそんな事を口にしてはいけないと思う。
人の生死に関わる人なら、自分の役割を心得るべきではないかと。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
うーん、本当にソレなんですよねー。
姉はお婆ちゃんのとこに行くと必ず言うセリフが有りまして……痛いけど頑張る!辛くても頑張る!って毎回言ってます。
しかしながら、医師には一定数の方がさっさと死ぬから的に言う事が有り、家族的には許せないんですよね。
半年位で死ぬから家に帰ったら?って平気で言える医師は、家族に後ろから刺されても文句言えないのではなかろうかと思いますね。
第180話お婆ちゃんよりも姉が面倒だよへの応援コメント
お姉様は、白熊堂さまが可愛くて仕方がないのかもしれませんね。
自分の住んでいる所より、白熊堂さまの家の方が、生活時間が長い(?)のは、心地良いからでしょう。
大変そうではありますが、少し羨ましくもあります。
お婆様は、熱が下がれば良いのですが。
私の住んでいるところは、気温も高くなって、住みやすい気温……を通り越して、昼間は暑いです。
そちらは、ちょうど良い頃かと。
お婆様も帰るときは、良い気温であって欲しいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
姉は買い物や掃除しかやる事無いとか言ってますが、自営業で結構お金持ちです。
色々と持って来てくれて、コーヒーはドリップのヤツを大袋を購入して我が家に置いてあり、セルフでコーヒーを飲みつつ愚痴りまくりますね。
お婆ちゃんは現在は素晴らしく元気いっぱいで、各所の会議をしたら次の日には帰れる状態です。
本日もすき焼き食べたい!ってハッキリと聞こえましたので言語能力は低下してますが、食べたいものは言える感じで喜ばしく思います。
第179話お婆ちゃんは容態安心への応援コメント
そうですね。
なんやかんやと、毎回いろいろ起こっているかも。
当たり前ですけど、医師もいろいろ。当たり外れがあるんですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
医師の当たり外れって大学附属病院とかだと多いっぽい気がします。
うちのお婆ちゃんは普通に歩けて生活出来てたのに入院6日後には寝たきりにされました。
この原因はトイレの介助ミスだったり、看護士長の見落としだったり、医師の判断ミスだったりと色々な要因がありますけど、志しとプライドの高い無能が一番困るって今の医師は言ってました。
もう少し早く自分が診ていれば寝たきりにはならなかったと頭を抱えてましたね。
第177話お婆ちゃんは退院間近?への応援コメント
まだ油断は禁物ですが、とりあえずの吉報、おめでとうございます。
手配も整いつつあるようなので、あとはお婆様の状態ですね。
でも、良くなっているようなので、問題は無いのでしょう。
白熊堂さまも、状態が良くなりつつあるようで、言うこと無し。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
うーん、お婆ちゃんは残念ながら来週の退院は駄目かもしれません。
こちらは色々と用意はしているのですが、病院で感染症が発生してお婆ちゃんの熱が41℃超えとなりまして、私の状態は良いのですが、退院出来るかどうか不安な感じです。
第176話退院の目処がたったお婆ちゃんへの応援コメント
なかなかにハードな感じですね。
でも、本当にお姉様も、体が大変なご様子。
1人減るのは、お婆様の介護をする上で、厳しくなりそうな予感。
もちろん、誰が悪いというわけではないのですけど。
救いなのは、お婆様が回復なさっているということ(貧血は心配ですが)くらいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ほんと人生ってハードモードですね。
お婆ちゃんの貧血は毎週輸血が必要な重度貧血を一昨年の12月から患っていますので訪問医師と看護士に毎週、月、水、木、金曜日に来て頂くので問題無しだと思っています。
第175話今日のお婆ちゃんは元気だったへの応援コメント
スゴイ!
本当に、お婆様ずいぶん良くなられたようですね。
お医者様が、どう言われるかはわかりませんが。ですが、恐らく悪くは言わないでしょう。
代わりに……というのは変ですが、白熊堂さまの体調がよろしくないようで。
少し気になりました。
一時的なものでしたら、良いのですが。
フレー、フレー、白熊堂さま!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
病院の医師から電話が有りまして、貧血ながら経過良好との事で退院の時期を決める話し合いの場を近日中に設けるとの事です。
私が体調悪いのは何時もの事ですので安心して下さい。
応援ありがとうございます。
第174話お婆ちゃんはお家に帰りたいへの応援コメント
お姉様は、とてもパワフルですね(笑)
良い方向に転がれば、とても頼りになる感じですね。
わいわい肉を食べるなんて、最高!
ところで年金受給者は、やはり『すぐにお金を受け取りたい』ものなんですか? 1日とかずらしたら、もっと受け取りやすいと思うのですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
姉はとある競技の強化選手でしたのでパワフルです。
お肉はわいわいと言うか、オラオラって感じで肉の山を食べる感じでしたね。
年金受給者はお年寄りがメインなんですが、最低限のお金を銀行に残し、大半はタンス預金するらしいです。
私の場合は私、お婆ちゃん、息子ちゃんの通帳4つから生活費などを配分しないと色々と支払いが滞るので15日に行く感じですね。
地銀は16日から月末までもだいたい同じ感じで忙しいみたいです。
第173話土日祝日はお婆ちゃんに会えないねへの応援コメント
健康と食べることは、つながっていますからね。
焼き肉を楽しんで下さい♡
考えない時間って、大切だけど難しいですよね。
私は、どうしても、考えても仕方の無いことを、いろいろと考えすぎてしまいます。でも、好きなモノを食べているときは、少しは忘れられる気がします。
(ヤバヤバの時は、味を感じにくくなってしまいますけど💦)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私、お婆ちゃんや息子ちゃんに姉がいるので割と気楽に生きてます。
焼肉とか奢ってくれる太っ腹な姉がいて幸せかもしれません。
第172話土日はお婆ちゃんに会えないよ!への応援コメント
言われてみて、あらためて観光地の大変さに気がつきます。
観光でお金を落としてもらい、それで潤っている人は別として。一般の方にとっては、『単なる迷惑な集団』なんですよね。
常識的なルールを守るのは当然として、普通に生活をしている人がいることを、肝に銘じてほしいものです。
病院も、外がかなりうるさいのでしょうか?
テレビで、近所で花火がうるさくて困っている病院とか、見たことがありましたけど。
こういうのは都道府県単位で、対策に動いて欲しいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
うちの知事は元教師でプロレスラーなので脳筋かと思えばそうでもなく。
芸術や隣県とのお付き合いを大事にしてるんですよねー。
市長も芸術家一家なので観光地化が激しく進むのですが、そこの住民の事は考えてないっぽいです。
芸術の都って……住民には地獄なんですよね。
観光地の横に大病院作るな!って、誰か言って欲しいですが、さらに周りに美術館などが次々と増え、町道や私道などにも勝手に車が入って来るのはどうなんだろうか?って思います。
うちの周りは迷宮って呼ばれる狭い道だらけの場所なので、観光地の空白地帯なのに、最近はこんな場所まで観光客がビール片手にやかましく歩きますが如何なものかと、やはりスマホの普及が私達の街を変えていくんだなーって諦めました。
第171話今日は元気なお婆ちゃんへの応援コメント
白熊堂さまが、お姉様に『例の話』をしているのを読んで、思ったこと。
言う相手がいるというのは、やはり良いものですね。1人だといろいろと考えてしまうけど、誰にも言えなくて、悶々とするだけになってしまう。
本当に、参ってしまう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
近所に姉がいると面倒なようでありがたくもあります。
一人は辛いです。
第170話ちょっとお婆ちゃんの病院ヤバいかもへの応援コメント
病院の方が、病衣を捨てると思ったのでしょうか?
だとしても、患者のご家族に渡す人が、気づくと思うのですが……。
そういう扱いをされると、病院で患者の扱いとか、不安ではありますよね。
とはいえ、白熊堂さまのお身体も心配です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
病衣を廃棄する場合って利用者さんか患者さんの家族に連絡があります。
やむを得ず便汚染をした場合には、病院では特殊な洗い場で便だけ落とすなどをするのが常識ですので、今回は春の新人が処置したんだろうなーって思います。
尿管カテーテルも外されているって話でしたので、感染症を疑うレベルの何かが起きている場合も想定されます。
便の状態を見るに、不必要な下剤を複数回間違って飲ませたのかと思いました。
ゼリー食から全粥に変わった場合、暫くは便が出ませんので、それを知らない新人が便が一週間出てない、だったら下剤だ!的な感じで大惨事を起こしたのではないかと推測します。
私の身体は心配ご無用です。
無茶振りの姉に鍛えられてますのでドナドナされては寝てを繰り返す毎日ですからね。
第169話お婆ちゃんに関係ない?愚痴への応援コメント
後半の愚痴を読んで
本当に、腹立たしいですよね。
私は仕事の関係で、数年間ですが学校に関わっておりました。で、思ったことは、教師は『社会的常識』の無い人が多いということ。
なぜなら、教師になる人の多くが、学校を卒業して、マトモな社会経験をせずに、教師になるからです。
本当に常識がない。あと、ムダにプライドが高い。
全てがそうだと言うつもりはありませんが、かなり酷い目に遭いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
え~と、まさに無駄にプライドだけ高い非常識な教師でしたね。
私の恩師が教育委員会の教育長?ってのをされてまして、その恩師が素晴らしい人だったので落差が激し過ぎるなーって思いました。
この二人、私達は奥さん旦那さんでは無く、妻さんと夫さんと呼べ!って頭悪いフレーズが語り草です。
詰まるところ、隣家は1995年度に建てられた違法建築物らしく、三階建ても当時では黒に近いグレーゾーンだったのに、建ぺい率の関係で、うちのお爺ちゃんとの覚え書きで、しっかり一時的な書類上の土地の借用をして、審査が通り次第に土地の借用を解消する話が、何故かそのまま土地を無断借用して着工し、隣家のボイラーの室外機が旧我が家から20センチ離れた場所で熱気を当て続けて旧我が家が謎の崩壊で改築、そして改築した我が家にも至近距離で300℃以上の熱気で20年近く燃やし続け、2000年頃に母と姉に指摘されてボイラーの室外機の場所を変え、熱の風向きを変えるロースターを着け、我が家のフェンスも勝手に交換しちゃったのに謝罪無しなんですよね。
常識ってなんなんだろう?
第168話観光客と病院でダウン、お婆ちゃんに会えんへの応援コメント
そうですよね。
観光客は、その時だけイベントとして行くので、毎日そこで普通に生活している人のことを、考えようともしない。
本来なら、そこで生活をしている人優先のはずが、『お金になる人優先』という、訳の分からない事になっている。
誰もがイベントごとを好きなわけではなく、静かに普通の暮らしをしたい人だって、いるはずなのに。
(私は人混みはダメですし、あまり大きな音や声も苦手です)
ほとんど行かない場所に、仕事の関係で数日だけ行くことになり、凹みまくりの私。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
毎日毎日、よくも飽きずに観光に来るなーって思います。
こんな時は中国、韓国の人がルール無視で特にうるさいです。
アメリカとかの人達は日本語変換アプリでここを教えてくださいって地図を出してくれるし、インスタ映えする場所も熟知してるので教えてあげたりしますけど、チップは要らないよーって思っています。
第167話お腹ペコペコお婆ちゃんは認識出来ないへの応援コメント
私も賞味期限はあまり気にしません。
半年前の缶詰なら、良いかと思いますが、2年前のレトルトは……味は普通だったのでしょうか?
空気さえ入らなければ、大丈夫な気はしますが、たぶん私は食べない(怖くて)かと思います。
お腹は、食当たりだったとか。
お婆様の退院が、現実味を帯びてきたのですね。
白熊堂さまの体調、復活しそうでしょうか。
無理なさらぬように。
いや、本当に。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一応、レトルトもアルミパックは大丈夫でしたし、缶詰はヤバそうな感じでしたが食べてから気付いたアレルギーで悶絶でしたね。
あの内臓から痒い感じは困りました。
只今花見の観光客で道路が完全に塞がれてるので、お婆ちゃんの病院に毎日は行けてないので分かりませんが、そろそろ退院のお話が来ると思います。
私の体調はこんなものだろうなーって感じで大丈夫だと思いますが、頼れる息子ちゃんも居ますので、最悪の場合は姉にも手伝ってもらいます。
無理はしませんので安心して下さいね。
第166話本日はお婆ちゃんの情報無しへの応援コメント
観光地は、確かに休みとか大変そうですね。
私は小学校の近くに住んでいるため、イベントごとに賑やかです。
(卒業式の準備、卒業式、入学式、サッカーや野球の試合など)
仕事が休みの日でも、父兄が小学校の外でタバコを吸っていたり、たむろすることも有り、気持ちは全く休まりません。
(音楽も、かなりうるさい)
お婆様、一般病棟へ移ったのなら、良くなったのだと、私も思います。
今度は、白熊堂さまの方が、大変そうですね……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私は観光地のド真ん中で小学校の裏手に住んでます。
毎日が非常に賑やかな生活ですね。
数年前までは我が家の花壇がバズって中国人観光客に花を全て千切られたので、次の年からは花壇をやめました。
お婆ちゃんに関しては認知能力が低くなり、食事と睡眠に全振りされているようなので大丈夫かなーって思いますね。
姉がとにかく我が家にお婆ちゃんを連れて帰りたいようで、現在は何が出来て、何が出来ないかを暗中模索しております。
お婆ちゃんは早ければ3週間位で退院出来るかと思いますので、賑やかに生活出来ると楽しいですね。
第165話お婆ちゃんは一般病院へへの応援コメント
お婆様、体は良くなってきたということでしょうか。
意識は、少し不安な気もしますけど、日によって悪くなることも、良くなることもある感じですね。明日は、たぶん良くなっているような気がします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
昨日は担当看護士や医師は居なかったので不明ですが、こちらを認識出来ていなかったように感じました。
一般病室に移動されていたのは元気になってきてるって信じたいです。
第164話お疲れ爆睡お婆ちゃんへの応援コメント
お婆様の状態は、落ち着いているようで、ひとまず安心ですね。
ゆっくり眠れているということは、きっと良い傾向だと思うので。
これからも、日々回復してゆくことを願っております。
裁判は、やはり大変そうですね。白熊堂さまは特に人と会ったりして、大変だったかと。
これからはメールがメインになって、いくらか気持ち的に楽になったでしょうか。
でも、大変なことに変わりはなさそうなので、出来るだけ無理はなさらぬように。(って、無理な話かもしれませんが)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本日、観察室から一般病室に移動しましたので退院の日は近いかと思います。
今後もこの良い流れが続けば、お婆ちゃんは在宅療養となりそうです。
無理は……やはり無理しちゃうと思いますが、やる事は変わりませんし、お婆ちゃんの介護を中心に我が家は回ると思います。
姉もなるべく静かにしてくれる事を望みますね。
第163話お婆ちゃん内視鏡手術成功!への応援コメント
お疲れ様です。
また、弁護士さんとお話しですか。
体力削られ……いや、精神力ですね。
お婆様の手術が成功して、ひとまず安心。でも、お医者様のコメントが不安ですね。
とはいえ、悲観的なことばかり言われるよりは、良いかもしれませんが。
明日は、精神的にキツイ日になるかと思いますが、とにかくお身体を大切に!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
何か良い風が吹いてきている気がしてきました。
私は一つの仕事を割り当てられれば、その仕事内容を思い出して稼働するようになる精神病でも変わったタイプの人間らしく、寝たきりのお婆ちゃんの介護も楽しいものです。
まあ、不安要因が少しずつ消えていくので私的には現状だと在宅介護で良いと思えるようになりました。
弁護士さんとのやりとりはメールでも良いとの事なので、今後はメール中心でやりとりさせて貰う感じですね。
弁護士さん達とは信頼関係を築いていますので、現段階までで5つの事務所と契約して2つの訴訟で勝訴、和解成立しており、残り3つの訴訟で契約して訴訟の準備中です。
真面目に3年ほど訴訟が続いてますので、毎月弁護士さんと会う状態でしたので、今後はメールで済んで良かったです。
第162話明日は検査と手術のお婆ちゃんへの応援コメント
こちらでは、お米10キロですと、税込9.000~10.000円くらいでしょうか。
もう、絶望的な気分になりますよね。
野菜も、信じられないくらいに高くて、どのようにやりくりするか、頭を悩ませております。
それは置いといて
お婆様の手術が成功して、意識レベルが良くなると良いですね。
あと、お車のタイヤを交換に行って、売り上げに貢献してあげるなんて、やはり白熊堂さまです。優しい!
車の運転には、くれぐれも気をつけ下さいませ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お米9000円……恐ろしい値段ですね。
この間までキャベツとかが1000円とかで手を出せませんでしたが、やはり業務スーパーで冷凍野菜しかないのでしょうかね?
ドクターの話では、本日のお婆ちゃんの手術は一応無事?成功らしいです。
声のトーンが微妙なので大丈夫なんだろうか?って思います。
タイヤ交換を自分でする体力と勇気が有りませんので、いつも懇意にして下さるマネージャーさんの新店舗でメンテナンスしてもらうのが一番だと思いました。
売り上げ貢献と安全安心で良い関係を続けたいものです。
第161話お婆ちゃんに忘れられた姉への応援コメント
コストコ。私も正直安いとは思いません。
大量すぎて、私ではどうせ食べ切れそうにないですし……。
ゆっくり出来るときは、そうするのが1番ですよね。
多くの人に会うだけで、精神が削られていく。特に、知り合いでな人は。
『私はお婆ちゃんの状態が何処まで落ちるのか計算しつつ天秤は在宅に傾いたけど、姉は病院での看護に傾いているっぽい』
白熊堂さまと、お姉様の意見が、同時に逆転するとは……上手くいかないものですね。
お姉様は、顔を忘れ去られたことがショックだったのですね。
後悔のない選択は、まずないですよね。だから私は、なるべく後悔の少ない選択を選んでいます。
神様に祈っているだけでは、解決なんてしないので。
とにかく言えることは、お身体ご自愛ください。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
何事も後悔しない選択をしたいものですね。
私も息子ちゃんもお婆ちゃんもハッピーな生活が出来るように体調を整えます。
まあ、姉は私がやらないで!って事をしまくるのでしょうけど。
第160話めっちゃ元気なお婆ちゃんへの応援コメント
思った通りに、なかなかいかない現実がありますよね。
何が正しいかは、人や立場によって変わってきますし。ただ『絶対的な正解』はありませんが、『ベスト』はあるかと思います。
この時期は無理をしない方が良いとは思いますが。
恐らく、白熊堂さまもだと思うのですが、気温や気圧の変化が多くて苦手です。どうも、鬱が強く出て来る傾向にあります。
背中の痛みもそうですし、感情のコントロールが難しくなるのも、季節の変わり目や、急な気温の変化の時が多いかもしれません。
「甘えだ」と言われ、理解してもらえないのは、相変わらずの世の中ですけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
気温や気圧の変化で寝込みますよね。
手足や頭痛に腹痛で医師にも普通ならば狂い死ぬかもしれないレベルの耳鳴りとか言われても、世の中の人は分かってくれない現実って最悪です。
私はお婆ちゃんの介護以外の無理はしない事にして、息子ちゃんと分業みたいな生活サイクルで過ごしてます。
息子ちゃんのおかげで食事や洗濯に皿洗いなども分業しているので私の体調に理解の有る息子ちゃんが居てくれて嬉しい反面、近場に住む姉にも少しは体調の悪い時はノンビリさせて欲しいです。
世の中ってままならないものですよね。
第159話お婆ちゃんは爆睡なりへの応援コメント
お婆様は、状態が少しだけ良くなったご様子。とはいえ、帰宅していたときとは違うようですね。
食べられることは、とても大切ことですから。少しでも口から摂取できるのは、喜ばしいことです。
人によっては『食べる=生きてる意味』の人もいるくらいですし。
人の『生き死に』や、『人生』に関わることは、決めることが困難ですよね。
そもそも正解がありませんし。
私は、まず『自分達の生活ありき』で考えています。
『自分勝手』とか『自分さえ良ければいい』というのとは、少し違います。
上手く伝わるか、わからないのですが。
例えば、ボランティア活動をするとします。
何もかもを投げ捨てて、ボランティアを行うのは、それはそれで有りなのかもしれませんが、なんか違うような気がするのです。
私としては、その時だけではなく、なるべくなら持続可能な方法で行うことが、本当のボランティアではないかと考えているので。
1日だけとかでも、それはそれで何もしないより、遥に素晴らしいことではあります。それは、わかってはいるのですけど……。
お婆様も、一時的に帰宅してもらうことは、良いことかもしれません。ですが、状態が以前より悪い場合、負担なのは『介護する側』もですが『介護される側』も、かなり負担が大きくなるのではないでしょうか。
その状態での生活を、どれくらいの期間続けられるのか。
もちろん、それを『介護する側』『される側』双方が、承知の上で行うのなら、有りかもしれませんけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
持続可能な事を出来る範囲でするのは大事な事ですね。
私もその意見には大賛成で他人の評価なんてどうでも良いし、私がやりたいのでやるし、やりたくなければ冷たい人だと言われてもやりたくないです。
介護の話もその通りでして、介護する側とされる側の双方が承知してない介護だと無意味だと思います。
まあ、うちのお婆ちゃんは生きる=食べるって人なので、多少の問題が有っても帰宅して在宅の介護を望むと予想出来ます。
これに対して周りをどうやって巻き込めるかが在宅介護の基礎となるので、負担を減らすように色々と工夫をしようかと思う次第です。
だんだんと日が経つにつれて脳梗塞の血栓が固まりをみせ、お婆ちゃんの様態が改善されてハードルが下がれば帰宅して在宅ケアを、ハードルが高いままならば信頼出来る病院に入院の形となると思いますが、最大の難点は姉の存在なんですよね。
元介護職と元介護職のケアの方針が違うので感情論の姉と現実的な私との意見の対立が怖い部分です。
第158話うーん回復してる?お婆ちゃんへの応援コメント
お婆様を長生きさせるのでしたら、なおさら病院から自宅へ戻すのは、危険なような気もします。
自宅に帰るのでしたら、命の長さよりも、命の質を大切にする場合かと。
(現状では、それもかなり難しいかと)
私は素人だからかもしれませんが、そう考えてしまいます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その通りなんですよね。
長生きさせたければ病院、うちみたいにわいわいがやがやと賑やかで楽しいけど短命を選択すれば我が家で過ごす感じです。
うちの姉って、その辺どうする?って聞くと、あんたの家の話だから知らんって言うので困るんです。
天秤はどちらにも傾かず、前回退院時は三週間、今回は2週間で再入院した事を鑑みれば、本当に私達の意思でお婆ちゃんを在宅介護するか、施設で入院してもらうしか無いので困ります。
今回は前回の教訓をいかして介護してたのですが……うまくいかないものです。
第157話お婆ちゃんは今日も腹ペコへの応援コメント
こんな言い方は良くないのかもしれませんが、良くなったり悪くなったりを、これからも何度かくり返すように思います。
なので、長期的に考えた方が良いと思うのですが。
もちろん、お姉様の気持ちもわかります。ですが、やはり現実的ではないように思えるのです。
日記を読んでいるだけの感想なのですが、息子さんも『以前の時』でも大変だったご様子。だとしたら、今度はもっと大変(精神的にも肉体的にも)だと思うのです。
最後に、以前も書いたかもしれませんが、そもそもお婆様が正常な意識だったら、いまの状況をどう思うのでしょうか?
私は他人ですし、白熊堂さまのお婆様に会ったこともありません。ですから、勝手な想像ですが、お婆様の意識がちゃんとしていたら、きっと家族の健康を第一に考えるのではないかと、そう思うのです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本日も色々と姉と協議してますが、お婆ちゃんは姉の意見では死にたく無いので助けてほしいって言うと思うって話となり、私もお婆ちゃんは聖人君子なお爺ちゃんよりも生き汚い人なので例え苦しくても、周りがなんと言おうと死にたくないんだろうなーって思います。
意識がはっきりしてた時も私には迷惑かけるかもしれないけど、生きれるだけ生きたいって言ってたので、やはり迷惑をかけてる事は分かりつつも生きたいって部分はブレてないんでは無いかと……。
お婆ちゃんって、凄くはっちゃけた人でしたからね。
第156話お婆ちゃん介護のアレやコレが困るよへの応援コメント
走り続けることは、たぶん理論上は出来るのでしょう。
ある程度を走り、30分とか1時間とか休んで、また一定時間走る。これを繰り返せば永遠に走れるはず。
でも、実際は途中ではしれ走れなくなります。
疲れてまうから。
肉体的な疲れもあれば、精神的な疲れもあります。
そして疲れは蓄積され、いつも通りのパフォーマンスを発揮できなくなるはずです。
走るのはランナーで、応援している観客ではありません。
走った結果、どうなって、それに対する責任を負うのもランナーなのだと思います。
ですから、既にフルマラソンで走ったいまの白熊堂さまが、またフルマラソンで走るべきなのか?
それを決めるのも、ランナーの白熊堂さまで良いのだと思います。
走ることになるのは、白熊堂さまです。
1度走り出してしまうと、簡単には棄権が出来ません。
ですから、白熊堂さまが無理だと思うのならば、勇気を持って棄権するべきだと思っております。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ランナーの例えに感心させられる思いです。
しかし、私に全ての選択権が有るかと言われるとそうでもなく、走り出す事も棄権する事も私の一存で決めるのは難しいのですよ。
人生とはままならないものです。
第155話お婆ちゃんは家に帰れるのか不安への応援コメント
はたから見るのと、実際に行うのは、何ごとも違いますよね。
一般的にいえば、いままでの介護も、かなり特殊ではないかと思います。普通なら……と言って良いのかどうかわかりませんが、1週間もしないうちに、ギブアップすることでしょう。
恐らく、白熊堂さまの憶測は正しいと思います。
共倒れになれば、医療費すら払えなくなる。
まず、1番に守らなければならないのは何か、家族で話し合えたら良いのですが。
たぶん優先順位の高い順に、家族の健康。それと、病院のことも含めた生活費。
この2つを、まず維持することが大切かと思います。
お姉様の考えも、わからなくはありません。ですが、現実的かどうかは、また別の話しかと。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
介護はなんとか出来るんですけど、姉がちょっと斜め上をいっちゃう人で暴走するんですよね。
私的には冷静に考えると現状の認知能力の低下や薬を飲めない部分に関しての懸念が大部分を占めており、介護と看護は違うって話を姉にするんですけど、姉は即プッツンする感じです。
同じ介護職でもヘルパー、デイサービス、デイケア、グループホーム、小規模多機能などなどの各施設でケアの仕方がかなり異なります。
姉はヘルパー資格でグループホームがメインで、私は少し上の初任者研修からの、ほぼほぼボランティアに近い感じで色々な施設に行ってきたので根本的に考え方が違います。
この考え方が最終的な判断で意見が対立するんです。
姉はもう少し冷静になってほしいものです。
第154話お婆ちゃん……私って空気?への応援コメント
白熊堂さまのやって来たことが無駄でないことは、白熊堂さまが1番良くわかってらっしゃると思います。
認識してもらえないのは、本当に辛い事でしょう。
たぶん、それは常に一緒にい過ぎた為、自分と白熊堂さまを、同一視しているところがあるのかもしれません。
白熊堂さまも、お婆様が貴女を嫌いで、無視しているわけではない事は、おわかりだと思います。これこそ障がいなのです。
お婆様が悪いわけでもありません
。これは、脳内での信号が、正常に伝わらないことによって、起こっているに過ぎません。
白熊堂さまの家族は、とても温かです。お姉様や息子さんも、白熊堂さまが、お婆様をどれだけ大切にしてきたかを、知っていますよ。
私も知っています。
お婆様は、正常な反応が出来ないだけなのです。
白熊堂さまは、自分を責めないで下さい。
あなたは悪くないし、必要な人間です。
私が保証します!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私も精神障害者ですので深く考え過ぎているのかもしれませんね。
お婆ちゃんに再び私を思い出して貰えるように頑張ります。
お婆ちゃんの状態は姉から見れば長く生きれそうとの事ですし、介護出来るのは私だけと思うとやる気が出ました。
必要とされているって事は嬉しい事ですね。
第153話ちょっとホラーなお婆ちゃん入院後の出来事への応援コメント
私事で言うと
私は、両親ともわりと早くに亡くなりました。
祖父は、もっと前に亡くなりましたし、祖母は普通ではない亡くなりかたをしました。
それなりの出会いがあって、お別れもあって、私が思っていることがあります。
それは、何を『やっても』『やらなくても』少なからず後悔はするということ。
白熊堂さまが、お婆様に会いに行っても、行かなかったとしても、恐らく後悔はすることでしょう。
あとは、酷い言い方かもしれませんが、『自分でどちらの苦しみを背負うか』を、決めるしかないかと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本日の話を読んで頂けると分かると思うのですが、え?って感じになりました。
私って空気みたいでお婆ちゃんには名前すら忘れ去られた存在みたいです。
姉と息子ちゃんは思い出すのですが私は目の前に居ても見えておらず、手を握っても感覚すらない、まさに空気です。
私が忘れ去られたのなら、私はこの先どうしたら良いのか分からなくなりました。
やっても、やらなくても、私は空気なんだなーって少し絶望しただけです。
第152話いやいやお婆ちゃんのとこ行かんてへの応援コメント
白熊堂さまは、眠れているでしょうか?
私は、まずそれが心配です。
本日の日記を読みました。
『私は冷たいのだろうか』について
私の個人的な意見を書かせて下さい。
白熊堂さまとお姉様は、単に考え方が違うというだけで、2人ともお婆様のことが、大好きだということは良くわかります。
お姉様は、直感的というか野性的なタイプといいますか。
お婆様が心配だから、とにかく会いたい。そして、なにかやってあげたいのでしょう。
白熊堂さまは、会いに行くことによって、お婆様の状態が悪化するかもしれないと、経験上わかっているのですよね。だから、お婆様の為にも、『今は』行くべきではないと考えている。
今のお婆様が、何を望んでいるのかが、わかれば良いのですが、そんなことわかりっこありませんし。
正解なんて無いのだと思います。
私は、正直いって、白熊堂さまのように、お婆様を(家族を)思っている……温かな人には会ったことがありません。
本当ですよ。
いまは『誰もが』冷静ではないだけです。
お姉様だって、当然ながら冷静ではありません。
でも、変な言い方になりますが、それでも良いのだと思います。
『今は』冷静になる事なんて、無理なんですから。
ただ、たぶん、お婆様は、ご家族の健康を望んでいると思います。
だから、
なるべく、ちゃんと食べて、出来るだけ睡眠を取って下さい。
作者からの返信
温かいコメントありがとうございます。
心配して下さり本当にありがとうございます。
ちゃんと食べて、しっかり寝るようにします。
第151話お婆ちゃん経過観察中への応援コメント
いまは、自分では何も出来ない無力感に、苛まれているかもしれません。
なので、いまは無理に読む必要はありませんし、無理に書く必要もありませんよ。
きっと、いまはゆっくり睡眠をとったり、休んだりするように、神様が時間を与えてくれたのかもしれません。
とにかく、いまは何も考えないようにして、出来るだけお休み下さい。
必ず明日はやって来るし、動ける体が必要なのは確かなのですから。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
とにかく、やる気が出ない感じですね。
姉は私と息子ちゃんの病気に関しては無関心ですから普通に接してきてしんどいです。
第150話そんなのないよ……お婆ちゃんへの応援コメント
『カクヨム』は時々なぜか更新表示されないので、いまこの日記を見ました。
大変な状況で、お気持ちはいかほどかと……。
無理して、日記を更新なさる必要は無いので、書けるときに書いていただければと、思っております。
書くことで、自分に整理がつくようなら、それはそれで良いのですが。
外野の、私が言うことではないのですが、少なくともご家族は誰も悪くないと思います。たまたま、このタイミングで、今回のようになってしまっただけなのだと。
白熊堂さまのように、介護してくれるご家族なんていませんよ。お婆様だって、それは承知のはずです。
本当に、私なんかが言うことではないとは、わかっているのですが。どうしても書いておきたくなって、書いてしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
コメントに励まされました。
ポジティブマインドで頑張ります。
第149話あれ?足に青痣出来てたお婆ちゃんへの応援コメント
Pv伸びないと、モチベーション下がるのはわかります。
もう、ぜんぜん伸びないので。
どの投稿サイトが向いているかも、まったくわからないまま、現在にいたります。
お婆様、変な時間に寝てしまうのですね。
お薬も、なかなか飲んでくれないのは、心配ですし困りますね。苦いとなると、気持ちはわからなくありませんが。
カステラに混ぜるとは、なかなかの策士ですね(笑)
今日は、お婆様が夜眠ってくれると良いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
うーん、カクヨムって難しいですね。
お婆ちゃんはちょっと大変な事になりまして、暫く日記が100文字位になりそうな状態です。
第57話未だにお婆ちゃんに会えず心配への応援コメント
詳しい説明があり、経緯についてとてもわかりやすく理解できました。
お金も時間も掛かるこの仕組み。
どう考えても、経済的、社会的弱者に、優しくない仕組みですよね。
何かが起こって終わりではなく、そこから介護も『別の形で』始まったのですから。ずっと継続されていくのに、なんだかやりきれない気持ちになります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあ、もはや2年目になりますね。
色々な良い仕組みって向こうから来てくれないので困ります。
介護職してて良かったですね。
第148話・爆睡お婆ちゃんは1級障害?への応援コメント
お婆様は、カステラが好きなのですね。カステラは、わりと口の中の水分を持ってけれる気がしますけれど。
あと、オムツ謎問題、解決したいですよね。なんけ、モヤモヤします。
なんだかんだと、慌ただしく過ぎてゆく1日。
白熊堂さまの睡眠時間が、もう少し取れますように。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お婆ちゃんはカステラ好きなので、一口大に摘んでお口に入れて即水を流し込みます。
オムツ謎問題はこまめに全更衣とシーツ替え出来て、リハビリまで出来るチャンスでも有るので清潔を保つのには毎日でも構いませんね。
慌ただしく過ぎていく日々もお婆ちゃんが家にいれる時間が増えていってるので睡眠時間を削ってもデータを蓄積出来るチャンスだと思っています。
編集済
第147話ご飯を下さいと叫ぶお婆ちゃんへの応援コメント
1日の間に、考えることや、しなければならないことが、山積みですね。
ヘルパーさんを呼んだとしても、なかなかのハードかげん。
介護のプロだったとはいえ、白熊堂さまならではでしょう。
その甲斐もあって、お婆様は身体の異常ヶ所から考えると、信じられないくらいにお元気そうで。
それがとても、救いのように思えます。
他人の介護でなく、白熊堂さまという点も大きいのでしょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
うちの場合はヘルパーが2人居るのでイージーモードかと思うんですよね。
最近の介護技術ってユーチューブで見れるので楽チンな介護術をアップデート出来ます。
お婆ちゃん、私の名前をすっかり忘れてますけど元気いっぱいで楽しい毎日です。
まあ、仮眠ばかりですけど慣れました(笑)
第146話お婆ちゃんは眠らない?への応援コメント
嵐を呼ぶ お姉様。
寝る時間がズレると、食事がズレて……と、連鎖的に全てがおかしくなってしまうのですね。
お姉様ぁ~っ。
でも、悪気はないので、困りますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
悪意の無い善意200%位での行為ですので文句言うとプッツンします。
悪意の無い善意が怖すぎます。
第145話姉に餌付けされるお婆ちゃんへの応援コメント
みそ汁などに『とろみ』を付けるのは、器官に入るのを防止するためですか?
本日、お婆様は特に悪い症状はなさそうですね。
ホッ😌
作者からの返信
コメントありがとうございます。
味噌汁は約40度ほどに温め、とろみをつけるのですが、これには嚥下能力の低いかたの気管に入るのを防止する目的と、介護する側が食べさせやすくする意味合いがあります。
ありがたい事に、お婆ちゃんはあらゆる意味で元気いっぱいです。
第144話お婆ちゃんは息子ちゃんの逆鱗に触れたへの応援コメント
お疲れさまです。
息子さんも、お疲れさまです。
お婆様、食欲が有る日と、無い日との差が、激しいですね。
スルースキルは、熟練度が必要そう!
お米の値段は、私の方も同じくらいです。なので、お米の主食はやめました。
値引きシールや特売に踊らされる生活です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お婆ちゃんの食欲がない日は主に熱が38度有る日と輸血した日と次の日ですね。
スルースキルは毎日同じ事を聞き続けて苛立ち、怒り、そして虚無になると会得出来るとは介護士の先輩の話ですね。
私も最近はパンやうどんばかりです。
お米の消費は息子ちゃんのお弁当とかに限らせてもらいますね。
値引きシールで踊らされるのは私も同じですよ。
第56話週があけてもお婆ちゃんに会えないへの応援コメント
何年も経ちますが、いまだにコロナの影響は各所にありますね。
元同僚で、コロナ以降味覚障害になったかたがいました。食べる物が、ほとんど『ガソリン臭く』感じて(何年もずっと)美味しくないとのこと。
本当に骨と皮みたいになって、「九州に住む」と言って仕事を辞めました。
後で人伝に聞いた話では、昔の病気(癌?)まで再発したらしいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
コロナって本当に大変で私は痛覚障害になりましたし、味覚や聴覚に体温の変化する症状まであって大変です。
結局、退院の日までお婆ちゃんに会えない状態でしたが、今は毎日お婆ちゃんと色々と騒がしい生活ですね。
今のお婆ちゃんは聴覚や記憶の障害が激しくて困った状態ですが楽しく過ごしてます。
第55話家族の話し合い続くお婆ちゃんへの応援コメント
この時点と、最近(3月14日)を見て、白熊堂さまが試行錯誤されて今にいたっているのだと、あらためて気付かされました。
お姉様の体も、かなり大変なご様子。でも、パワフルなんですね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
試行錯誤は常にしてますね。
毎日失敗の繰り返しなので共倒れしないように頑張っていきます。
うちの姉ってパワフルなんですけど、一応病人で怪我人なんですよね。
あの身体でどうやって動いてるんだろうか?不思議です。
第143話お婆ちゃんの姉が来ましたーへの応援コメント
強烈なキャラクター登場!
お婆ちゃんの姉さま、スゴすぎ!
ですが、ある意味希望でもありますね。
お婆様も火の鳥のごとく復活の可能性も!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私達の育ての親で有るゴッドマザーが叔母ちゃんです。
今は不死鳥のように暴れまくってますねー。
第54話・相変わらず情報が無いお婆ちゃんへの応援コメント
『一人で24時間20日以上お婆ちゃんのケアを出来たのは奇跡』と言われたとのこと。
私も、そう思っています。
白熊堂さまは、レベルが高すぎるのですよ。
もう、ドラゴンを一撃で倒すレベルです!
ちなみに、私はスライムに反撃をくらいつつ、なんとか勝つくらいのレベルです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私は極端な精神病なので指示が有れば技能を思い出します。
ドラゴンが出たら姉を盾にします。
私もスライムと闘うレベルですよ。
第142話本日は腹痛お婆ちゃんへの応援コメント
心配ごとが重なりますね。
お婆様の話が、以前よりおかしくなり、腹痛も増えてきたということ。
免許の更新は、必要だし仕方の無いことですが、精神が参っているときには、行くだけでも大変ですよね。きっと。
白熊堂さまは、本当にスゴいです、やっぱり。ですが、心配でもあります。
白熊堂さまの周りの出来事が、好転するように願っております。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本日はお婆ちゃんのせん妄が激しく腹痛を訴えつつ、お腹ペコペコだったりします。
熱も微熱から高熱になりつつ有るので寝ずの番ですね。
明日は免許証更新ですが、正直行きたくないですね。
全ての出来事が好転する事を願いますね。
第141話退院後初輸血のお婆ちゃんへの応援コメント
障がい何級とかは、見に来た人が決めるって事なんですかね。
それとも、検査する施設まで行くとか?
いずれにしろ、お婆様は1番重い級のように思えるのですが、違うのですね。
お婆様は元気そうで良かったです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
障害等級に関しては意見書を市役所の福祉課などに提出して厳正な審査をして交付されるようです。
今回は病院の医療ミスが有りますので脳梗塞だと脳神経内科や精神科での精神障害者となり、脳挫傷などは脳神経外科での身体障害者となります。
介護認定に関しても同様ですが、だいたいの道筋はソーシャルワーカーやケアマネが色々と教えてくれます。
お婆ちゃんの身体障害の等級については市役所の担当者が?って感じになっていますね。
お婆ちゃんは輸血でダルいものの食欲旺盛で食べたら寝る生活です。
第140話ちょっとホラーなお婆ちゃんへの応援コメント
お婆様の言動が、今までより少し悪くなってきた感じでしょうか。
おっしやるように、血液に鉄分が少ないせいとも、考えられるような気がします。
12日に輸血が終わって、それからですね。
食欲はあるようなので、そこは安心。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
輸血が終わったので書きますが、やはり貧血には妄想などが起きる場合が有るようです。
特に、うちのお婆ちゃんは脳梗塞となっていますので、その辺はかなり酷いそうです。
食欲は目覚めると直ぐに食事を食べる位には有るのでちょっと安心ですね。
第139話(祝)復活腹ペコお婆ちゃんへの応援コメント
お食事されるようになったのは、ひとまず安心ですが、熱は気になりますよね。
便が出るのも、良い兆候のような気もしますが。素人なので、何の根拠もありません。
明後日は、忙しそうですね。
明日は落ち着いた1日なら良いのですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
元気の素は食事からですので胆のう炎が悪化しなければ大丈夫です。
便が出るのは消化がスムーズに行われているので色や臭いや固さでだいたいの体調が分かります。
明日と言うか本日も忙しく賑やかな我が家ですね。
第53話情報無しのお婆ちゃん日記への応援コメント
体調の不安、お金の不安。
共に一生付き合わなければならず、先を考えると憂うつになりますね。
昔働いていた会社で、18才の新卒の男子がいたのですが、親が会社を経営していて、社会勉強のために、2.3年そとで働くよう親に言われたとのこと。
オーダーメイドのスーツを着ていました。
毎月のお小遣いが20万円あるそうな。(怒)
2.3年して、親の会社で働くときは、初任給50万円からだと言われたそうです。(不満そうに言ってました)
世の中不公平だとしみじみ思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
うーん、お金持ちの感覚は分かりませんね。
私が宝くじ当てても今と変わんないと思います。
有るものをカードにして生きていくだけですね。
世の中は不公平ですが、初任給50万円って凄いですね。
3か月ほどで我が家の家計オーバーしますよ。
本当に世の中を変えてくれる政治家居ませんかね。
第52話やはり書く事無しなお婆ちゃん日記への応援コメント
『そんなもん無駄だから直ぐに死なせたらって医師の言葉』
それ、担当のお医者さんが言っていたのですか?!
許せませんね!
あー、腹立つ!
死に対して慣れてしまい、家族の気持ちなんて、微塵も考えてないのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
世の中には馬鹿過ぎる医者が多いです。
それは一昨年の医師も同じでミスを平気で隠します。
今回の退院時もうちの病院で死んだら困る。
お婆ちゃんは我が家で死にたいはずだから、さっさと帰ってくれ。輸血とかは訪問医師に丸投げする。って感じで姉がブチ切れました。
まあ、それが本音ならば仕方ないですね。
医師は聖心君子じゃ有りませんから。
第51話何も書く事が無いお婆ちゃん日記への応援コメント
介護の方の人手が足りないと、良くテレビなどで言っていますものね。
そういえば、介護から私の働いている会社に来た人がいました。
結局は、もとの介護の世界へ戻りましたが、まだ続いているかどうかは不明ですけど。以前は介護の現場で、同僚のイジメにあって辞めたと言っていました。
どんな仕事でも、イジメする人はいるんですね、やはり。
第138話本日は爆睡お婆ちゃんへの応援コメント
お婆様の様子がいつもより静かなご様子。お食事の回数も減ってますね。
食べ過ぎ自体は良くないので、良いのかどうか。いや、良くない感じですよね。
でも、お年寄りで、一切寝ないのと、ずっと寝ているのを、数日で交互になさっていた方もいるというので、たまたまでしょうか?
第137話お腹ペコペコお婆ちゃんは微熱ありへの応援コメント
お婆様も、誰かの協力無しには生きていけないのは事実。確かに、看護士さんなどにも感謝することは必要ですね。
ですが、お姉様の、もどかしい気持ちもわからなくはありません。自分がイッパイイッパイだと、人のことまで気が回らなくなってしまう。
私自身、たまにあって反省しております。
生きるのは、年をとるほど1人では難しくなりますね。
息子さんも、協力なさっているようで、素晴らしい家族だと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、色々な制度や医療に携わる人に感謝します。
歳をとって1人では大変かもしれませんが、この国では色々な制度が有りますから市役所に行くと仲間が増えたりしますよ。
あと、姉家族と息子ちゃんにも感謝ですね。
第136話緊急事態?勘弁してよ、お婆ちゃんへの応援コメント
寝る時間が少ないと、参ってしまいますよね。
でも、お婆様は睡眠時間が少なくても元気(?)というのは、なかなかに不思議なものですが、お年寄りはあまり眠らない人もいると聞いたような……。
痛みが度々出るのは、なんともドキドキしますね。
食欲があるのは、良いですけど。いや、あり過ぎて困っているんでしたっけ。
選択するのは、私も苦手です。あれこれ先に考えて、なんだか分からなくなるので。
相手は気を遣ってくれているのはわかりますが、ストレスがたまることが多いです。
「私は選ぶのが苦手だから」とは言っているのですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
寝る時間はまばらですが体調不良でも介護はやめられませんので、お婆ちゃんの食事と空き時間に身体を休めつつ日記を書いてます。
お婆ちゃんの食欲は凄まじいので、一食200キロカロリーから300キロカロリー位で作り置きしておき、チンするだけで食べれるお粥を中心に卵餡かけうどんやおじやに焼きそばを用意してますので楽ちんです。
悩みは尽きませんが楽しく介護していきます。
第50話ちょっとヤバいかもしんないお婆ちゃんへの応援コメント
私は変則的に読んでしまっている為(最新と、古い物から新しい物へと読み進むのと、同時進行)ネタバレの物語を読んでいるような感じなのですが。
それにしても、お婆様の症状が壮絶で、現在の食事の状況が『奇跡』としか思えない感じです。
まぁ、良い奇跡は、歓迎ですけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
過去が有るから現在が有るわけですので、お婆ちゃんの壮絶で奇跡がてんこ盛り状態でございます。
今もお婆ちゃんの顔を見つつ、返信しております。
第135話相変わらずのお腹ペコペコお婆ちゃんへの応援コメント
お腹痛いのは気になりますね。
食べ過ぎなのでしょうか。
お婆様は、麺類大好きなんですね。わかります、私も麺類好きです。濃い味も好きです。
時間が無いときは、「時間が無いから仕方なく」と自分に言い訳して、麺類を食べることもあります。
そのせいで健康診断が……。
退院して、食べ過ぎは良くないのですね。でも、お婆様は食べたい。
本当に難しい話です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
退院2日目で丁度胆のう炎になった場所が痛いと言われてドッキリしました。
細かくご飯を分けるとカロリー自体は引くなり常に血糖値がそこそこ高めになって満腹になるのですが、お婆ちゃんのお腹ペコペコが早すぎて、ご飯食べて無いって食べて5分後位から言い出すので困りましたね。
長い入院から退院して、一番ダメなのは食べ過ぎです。
今まで病院食でゼリー食や刻み食を食べているので固形食が胆管に詰まる?って話らしいです。
胆石は人によりますが、4ミリ位の胆石が胆管に常に有る感じで、これが塞がると黄疸や胸の痛みや腰の痛みに繋がると言われました。
第227話そこそこ元気なお婆ちゃんへの応援コメント
遠い病院だと、見舞いに行けないですし。難しいところですね。
酷いことを言う病院……というか、その医師だけが酷いのでしょうか?
今いる病院では、ダメなんですね。障害の度合いとかの関係なんでしょうか。
いずれにしろ、自宅は現実として無理っぽいけど。他の病院は、無いんですよね、たぶん。
会う回数は減っても、離れた病院とか。県外へ転院は無理とか、だったりするのですかね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今居る病院は急性期病院となり、状態が落ち着くと療養病院に移ります。
前に居た病院は面会不可の病院なのと、姉の逆鱗に触れる発言の多い医師が院長です。
選択肢が全く無いので前の病院に戻す事が最良の選択だと思われますが、それを決めるのは姉次第だと思います。