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  • 【30:下準備】への応援コメント

    こういう解像度の高い、仕事上のやり取りを指摘できるところが本作の魅力よなぁ。
    徹底的に地に足がついている。

  • 【30:下準備】への応援コメント

    「打撃歩兵に負けない訓練された兵站部隊」とか「輜重隊だけではだせない、護衛は必要だ」という口実で軍団のかなりの兵が派遣されるとか

  • 【30:下準備】への応援コメント

    時代が英雄を作るとは言うけど後の戦史でまたお前かって言われそう

  • 【12:帰投】への応援コメント

    四半時がちょくちょく出てくるから時計はあるのかな。

  • 【10:先遣隊長】への応援コメント

    有能上司だ、やったー。

  • 【7:冒険者たち】への応援コメント

    誠意とはマネー。

  • 【2:兵站将校の職務】への応援コメント

    騎自体が攻撃も出来ると厄介だな。

  • 【30:下準備】への応援コメント

    投稿ありがとうございます

    さすが兵站の視点が生かされています
    プロフェッショナルは戦術・戦略ではなく兵站と持続性を念頭に置くと言います
    兵站を軸にした「オルクセン王国史」と本作は双璧を為すと断言できます

    第四軍団への第一報、子爵令息を正使に立てるなどの情報の扱いが光ります
    銀剣持ちの前線将校からのきめ細かな伝達となると
    第四軍は何らかの行動をとらざるを得ません
    第四軍の軍政官と兵站将校の悲鳴が聞こえてきます
    彼らは動こうとも動かなくても事後の軍法会議と御前会議が待っています
    しかし、彼らには明確な信頼できる前線からの要請という形の回答が示されているだけ救われています
    軍事行動を禁じられている時には、『演習』という便利な言葉があります


    軍事行動を禁じる勅命による情報封鎖も考えられますが、ここまで触れられていないリングによる王都との通信がどうなっているか気になります 

  • 【30:下準備】への応援コメント

    これが普通の相手ならわざわざ民衆を避難させる必要なんかないんだがなぁ…
    相手はこっちを邪教徒扱いする国だしな…

  • 【30:下準備】への応援コメント

    第四軍団の対応はどちらになるだろう。
    「すまぬ。勅命ゆえ援軍は出せん。だがせめて難民の為に輜重ぐらいは出そう」
    「浪漫に殉ずるのは勝手だが、厄介事を押しつけるな!黙って死ね」
    最善は
    「難民の道案内に騎兵がいる。騎兵の手助けに歩兵もいる。となれば輜重もいるだろう。全軍出撃して難民を助けるぞ。うむ。地図が古くて我々が道を間違え、進み過ぎるやも知れん」
    だけど……
    PS.
    アリアレインの続編。
    まさか「可哀想おじは休みたい」だったりして……(笑)。

  • 【30:下準備】への応援コメント

    そうなんよな……実は一番困るのがうんちとかの生理現象というのがまた……

  • 【30:下準備】への応援コメント

    可及的速やかな避難民の移動・・・向こうの兵站将校も鉄火場になるだろうな。 此方も何時まで耐えきれるか。中隊規模でおそらくは師団規模の相手に対して

  • 【30:下準備】への応援コメント

    国内難民の対応とか、それはもう軍の仕事じゃなく国全体のやつなのよ…
    だからこそ上は領土と国民を見殺しにする勅命を出したのかもしれないが。
    「非道なる魔物軍に殺された」方が、避難民を餓死させたり暴徒化させるより格好がつくから。

  • 【30:下準備】への応援コメント

    移動先に、受け入れのキャパが必要か

  • 【30:下準備】への応援コメント

    ただ避難と言っても、
    やる事は山積みなんだな〜

  • 【52:結末】への応援コメント

    第13独立でなくて良かった


  • 編集済

    【45:戦闘開始】への応援コメント

    アーデライドが中佐を「クソ野郎」と申したのではなく!
    大尉その他大勢が「クソ野郎」を「中佐のこと」だと解釈したのです!

    これが、事実です

  • うーむ、まさに軍隊

    人死にが出るような命令無視でこれは温いってのはわかるけど、そもそもがぬるま湯組だからだろうな
    ガチで厳格にやったら、それこそ罰則だけで死亡、逃亡が出かねない
    ギリギリを見極めてるのは曹長の優秀さゆえじゃろう

  • コンラートさんが過労死する前に、軍に専属のゴーレム使いが欲しいな

  • 身体の内側まで圧迫されることによる循環不全
    これ把握するにはそもそもの医学発展が必要だろうから、原因不明になるんだろうな
    埋葬するのは当然だけど、そうすると原因を探ることもできない

    そういうのを乗り越えてきた現代医学には感謝しかないな


  • 編集済

    【11:情報収集(上)】への応援コメント

    あのときは夢中でやって、皆の奮闘でなんとかなったが、別に自分がすごかったわけでは断じてない
    だから同じようなことを期待されても、十分以上の成果をだせるわけじゃないし、困る

    ってことなんだろうけど、ここなにが困るかっていうと、期待を裏切るのが怖いってことなんだよね
    失望させたくないっていうことでもある
    なるべくなら期待に応えたいけど……っていう気持ちは普通にあるんだよなぁ

  • 楽しすぎてたまらんだろうなぁ、少佐ww

  • 【3:街への道】への応援コメント

    へぇ、年末イベントデートかよ

    たいしたものですね……

  • 【1:新たな厄介事】への応援コメント

    どの軍閥にもいない、精々が少佐に気に入ってもらってるくらい
    だから上の誰も止めずに、便利に使われる……

    悲しいなぁ

  • やっぱり昇進するよな、そりゃ
    少佐が勲章のために事細かに報告したことで(いい意味で)目をつけられたまであるww

  • 【36:死闘】への応援コメント

    放りだされたとこで、腕が噛み切られたかと思ったよ
    投げだされただけでよかった

  • 【23:戦の支度(前)】への応援コメント

    普通の軍風景、普通の訓練が続いてたから、魔法がある世界なの忘れてた
    石材が目減りする(使用した石材総量の、半分程度の大きさになる)とかの制限があるかと思ったが、そっちは等価交換で、使用中は魔力最大値がそっちに持っていかれてるだけっていうのは、こういう状況ではほぼデメリットなしと思っていいかも
    預けた魔力も目減りして、その場合は最大値も回復するけど、定期的に魔力補充しないと動かなくなる、とかだとだいぶめんどかったな


  • 編集済

    【21:指揮官会同】への応援コメント

    丁寧に積み上げたフラグがしっかり回収されてしまいましたね……

    まぁあれだけ用意して、説明して、いざやってきた大佐が「じゃあしばらく先に予定しといて、そこに向けて準備して、整った再来年くらいに動きましょうね」とは言わんよね


  • 編集済

    【18:射撃教練】への応援コメント

    >>出色の出来

    寡聞にして存じ上げない言葉、慣用句だった
    勉強になりもした

  • 【16:同期との会話】への応援コメント

    有能な怠け者め! たっぷりと働かせてやる!

  • 【11:情報交換】への応援コメント

    「果断にして強固な意志をお持ちのお方なのだ」
    「思いつきで作戦を立て、しかも部下の諫言を聞かないということではないか」

    高度な柔軟性を維持しつつ臨機応変に行こう

  • 【29:領主】への応援コメント

    子爵、その国に裏切られたんやで……ブチ切れてええんやで……

  • 【29:領主】への応援コメント

    敵が異教徒でなければ寝返るレベル
    どうして上にいくほどクズなのか

  • 【29:領主】への応援コメント

    >痩せても枯れても儂は領主ぞ。陛下からお預かりした封土を守ることこそ領主の務め。軍に任せて安閑としておることなどできようはずがない

    治に在って乱を忘れず
    この子爵閣下は、貴族として立派な矜持をお持ちです
    領民に慕われ、良き統治を施してきたことでしょう

    しかし、寄り親となる大貴族(侯爵・辺境伯)が近くに封じられていないのでしょう
    国軍が辺境に配置されているということは、
    封建制度から中央集権への過渡期と想定されます
    小貴族たちも分断されて、自己責任での統治と自己防衛を僅かな手勢でに担わなければならないという辛い状況です

  • 書店で見つけ、面白そうだから購入し、昨日読み終えて
    続きが気になったので検索し、辿り着きました。

    >骨が抜けたようになっているリディアを背負って店の外へ出ると、街はまだ明るいままだった。

    野暮な質問だけど、購入した算盤などは……
    昼の内に官舎に置いてきた?

  • 【29:領主】への応援コメント

    いい人ばかりが可哀想な目に合うのは世の定めなのか

  • 【29:領主】への応援コメント

     曲がりなりにも国境を預かる子爵には、貴族の矜持が残っていた。敵は異教徒とはいえ、奮戦の暁には子爵の首で敗残兵の退却ぐらいは認められるやも知れない。
    でも、その時にはレフノールはともかく女性のリディアは自害するだろうから、そうならない事を願おう……。
     

  • 【44:崩壊(下)】への応援コメント

    騎兵が率先して逃げて歩兵団もまとめられずよその軍から借りてる輜重部隊に殿命令とか無能どころの話ではないなぁ

  • コレ,この先新しい荷馬車が来るたびにやらされんのかなぁ…

    全体が工程表を守るようになるまでにどれだけかかるやら

  • 【29:領主】への応援コメント

    序盤に出てきた貴族連中が糞過ぎて比べるのも失礼なレベルだわ…
    築いた橋頭保に自分の名前つけようとするカスに、部下の副官にイチャモンつけて手を出そうとするクズに、挙句の果てには玉座座りたいがために外患誘致する元宰相…
    西の国はこちらを異教徒扱いしているから降伏勧告とかもしてこんだろうなぁ…
    ホント絶望的な戦闘を引く大尉殿だわ

  • 【27:躊躇】への応援コメント

    web時点:まあいつか殺すリストNo1
    書籍版特典SS読了時点:絶対殺すリストNo1
    今話時点:王国じゅう更地にしてでも絶対殺してやるぞリストNo1

    なんでこう致命的にレフノールとその周囲に被害まき散らすのあいつ……

  • 【29:領主】への応援コメント

    国境の子爵。援軍が望めるのは大前提であったが…
    覚悟が決まるしかない…

  • 【29:領主】への応援コメント

    子爵もこの状況で籠城すれば
    ほぼ命ないとわかってて
    領兵が戦うから残るとは貴族の鏡ですね

  • 【29:領主】への応援コメント

    領主としての矜持と責務は持っている様でなにより。しかし援軍無き籠城か。厳しくなりそうです

  • 【29:領主】への応援コメント

    割とマトモな貴族で良かった。
    まぁ、貴族の誇りが作戦を制限させかねないという懸念はあるが。

  • 【29:領主】への応援コメント

    重い決断ですね。
    渋いおっさんたちの重い決断が前に進む救いになりますね。 

  • 【29:領主】への応援コメント

    マシな貴族が領主で良かった。
    気は小さそうだけど。

  • 【28:背命】への応援コメント

    籠城戦は本来援軍をアテにした時間稼ぎみたいなものだからな…援軍が望めない籠城戦の末路は城を枕に討ち死にするようなもの…
    まして内部に敵がいる状態では仮に耐え抜いたとて命令違反で処罰を食らうかもしれないとなれば全部捨てて逃げても誰も非難出来まいにな
    望みの綱は中佐がなんとかしてくれるか海から脱出するか…それとも敵が何らかの形で侵攻が止まるかだが

  • 【1:新たな厄介事】への応援コメント

    いやどの面下げて傷ついた表示してんの
    言われて当然だろ

  • 【10:先遣隊長】への応援コメント

    コメント欄に作品のレベルの高さが出ているなあ……
    地に足がついた質の高い作品を好んできた読者たちがこの作品の描写や面白さに喜んでいるのがよく分かる

  • 【27:躊躇】への応援コメント

    進め一億火の玉じゃ
    肝っ玉眼ん玉じゃ
    お前ら全員竹やりを持てーい

  • 【51:後始末ふたたび】への応援コメント

    泣ける…

  • 【9:前線へ】への応援コメント

    「これは上官としての命令でもあるが、戦友としての頼みでもある。力を貸してくれ」
    この言葉をこの先何度口にすることか…

  • 【27:急報】への応援コメント

    アホが何か言うてきたな

  • 【28:背命】への応援コメント

    背命して民衆を守るのはカッコいいが援軍無いとジリ貧だし兵の命も命令違反ですり潰した時は罪は重い。
    理想は現地部隊だけで敵を敗走させて敵の戦略目標遂行を頓挫させて敗北を確定させることだが難しいね。撤退のための時間稼ぎのために抵抗していると言い訳成り立つならいいけれど。

    民を見捨てて撤退するという作品を見てきたので踏みとどまるのは熱いと感じると同時に大丈夫かと思ってしまう。次回更新楽しみにしています。

  • 【16:同期との会話】への応援コメント

    仕事の方が放っておかない…最後のセリフはどこにいってもその通りなんだよなぁ。

  • 【28:背命】への応援コメント

    遅ればせながら電子版購入させていただきました。
    表紙、濃いですねw 良き

  • 一気に夜通し読まさせていただきました。
    兵站の中間管理職の難しさと、無理難題しかない上司に振り回されている日々。
    そこからの防衛戦の描写と読みながら情景を思い浮かべるのが楽しくて仕方ありませんでした。
    単行本も近々購入してもう一度読まさせて頂きます!今後も楽しみにしてます。

  • 【28:背命】への応援コメント

    遅ればせながら本日購入してきました

  • 【28:背命】への応援コメント

    書店経由でリアルスパチャさせて頂きましたw

    次巻も続く事を祈ってます。


  • 編集済

    【28:背命】への応援コメント

    アリアレインより400円高いんだが…
    最近書籍2000円とかライトノベルの価格じゃないけど何とかならんのかな
    他の書籍化も900円とか地味に値上がりで、まぁその値段ならまだ買えるが

  • 【28:背命】への応援コメント

    なんで死地で頑張るんだろう

    有能なのだから
    生きてさえいれば
    ここで救える命よりも
    後々にもっと多くの命を救えるだろうに。

    商人の思考を持ちながら
    少し近視眼すぎる気がする。

    自分が生きているからこそ
    実家が軍に好印象で協力してくれている。
    その支援も主人公が死んだらなくなるんよ。
    あまりに失うものが大きくない?

    主人公が死なない前提になっているように感じてしまう

  • 【28:背命】への応援コメント

    単行本買いました!
    これからも頑張って下さい!

  • 【28:背命】への応援コメント

    西部劇だと、最後に騎兵隊が来てくれるのだが……。
    リディアの、あしながおじさん辺りが来ないかなぁ。

    あしながおじさん?と言う方は書籍を買うのですよ(笑)
    なる早で2巻出るように願って。

  • 【6:兵站将校の交渉】への応援コメント

    千人程度の軍隊いうたら大隊やん、なるほどそれなら大尉が指揮していてもおかしくない、第一話の小隊長が大隊長の間違いかな、でもそうなると指揮下の中隊に同格の中尉がいて主人公が若いからそっちが先任の可能性が高いので指揮権の移譲が生じなくなる
    う~ん、中隊を一個しか持たない特殊編成の部隊にして主人公は欠員中尉の補充だったとか、戦死した副隊長との関係は中尉の先任後任の関係で躱せるかなあ

  • 【28:背命】への応援コメント

    やはり実家(太い)、実家こそが……!

  • 【27:躊躇】への応援コメント

    予約してたのが届きましたー

  • 【27:躊躇】への応援コメント

    昨日、早速書籍を買わせていただきました。WEB版との違いがどうなっているか楽しみです。

  • 【28:背命】への応援コメント

    亡国をも予感させる状況下での、戦場からの海経由の脱出ですか。

    ダンケルクの戦いが、敗戦中の奇跡の脱出劇として持て囃された事例もあるし、
    成功したら『銀英伝世界でのヤン・ウェンリー』的な扱いを作中世界で受けてもおかしくはないかも。
    上層部としても、政治的な不手際で無駄に民を見捨てる事態だっただけに、その経緯が民に知られたら今回の『背命行為』を杓子定規に処理し難く、逆に『英雄』として祭り上げる方が手っ取り早いだろうし。

    まぁ、全ては上手く脱出出来たら、の話ですけど。

  • 【28:背命】への応援コメント

    海からの増援に期待。
    大義名分は撤退準備中に敵の強攻偵察に遭い交戦とか市民を保護して移動が遅くなったあたりで。

    盤面をひっくり返して策謀家に詰腹を切らせてほしいのう。

  • 【28:背命】への応援コメント

    援軍は望めないので、せめて逃げ道だけでも確保しておきたい。
    そうでないと士気が保たない。

  • 【28:背命】への応援コメント

    実家の線があったか。あとは第四軍団の出方と子爵がどういった行動を取るか・・・

  • 【28:背命】への応援コメント

    無事刊行、おめでとう御座います!
    ゆっくり読ませていただきます。

  • 【28:背命】への応援コメント

    民を見捨てる軍は、
    そもそも軍として成り立ってない。
    …とはいえ共に心中する訳にもいかず……
    本当にこの大尉殿は窮地に縁がある御人ですね。

  • 【28:背命】への応援コメント

    うおおおおお、実質革命軍の誕生じゃあ!

  • 【1:ある将校の死】への応援コメント

    小隊長って普通は少尉クラスの任務ですが二階級上の尉官を配する特別な理由があるのでしょうか

  • 【27:躊躇】への応援コメント

    「いつか殺すリスト」1位と2位…
    将来『逆襲のレフノール』になるのかな…

  • 【27:躊躇】への応援コメント

    中隊の幸運を祈ります

  • 【27:躊躇】への応援コメント

    外患誘致罪は、罰則が死刑しかない非常に重い罪です(刑法81条)

    この軍議の場では主人公が最先任大尉であり、実際に武勲を上げて勲章も持っている
    大隊長の信任も厚く、実際に大隊の予算・兵站で大隊の組織を掌握している
    しかも、先日の戦闘で下士官や兵すら信頼を得ている
    モーレス大尉が強気の決断(撤退命令にたいする抗命)を腹案としてもっているのも、つい数日に圧倒的な戦果をあげている主人公の存在がある
    ここで、他の戦闘部隊の中・小隊長(尉官)たちも撤退の発議は出来ない

    もう丸投げじゃない?
    将校たちは、おめおめと撤退するを潔しとしない
    敵に対して遅滞戦術を展開したい
    ここに実際にそれをやり遂げた将校がいる
    『この人なら やってくれるのでは?』と期待してしまうのも責められない

    この大事において、無線封鎖ならぬ魔術通信封鎖は行われていると想定されるので、王都の兄や友人とも通信できないだろう

    レフノール大尉は「引き」が強すぎます
    生き延びたら佐官のポストが待っています
    『そんなものいらん 俺はのんびりしたいんだぁ』と心の叫びが聞こえます

  • 【27:躊躇】への応援コメント

    戦史の小説で野上先生の挿絵……!
    これは買うしか!

  • 【27:躊躇】への応援コメント

    中佐は中佐で、ここに居る大尉達が命令に従わないだろう、とは考えていそうだよなぁ。
    従っても、従わなくても、という両方のパターンでの次の手を打ってくるんだろうなぁ。

  • 【27:躊躇】への応援コメント

    兵力が劣ってる中、援軍が無いなら、純軍事的に各個撃破されちゃうから後方で集結するしか無い。中佐の命令もセオリー通り。

    この場合敵に殺されかねない領民を出来るだけ後方に避難させるか、兵力を撤退優先させるかが課題な気がする。
    相手側も敵領地に深く入り込む事になり兵站負担も高まるはず。

  • 【27:躊躇】への応援コメント

    やっぱり反乱と侵攻で、内と外のセットかぁ……

    それはそれとして。
    領民の命を見捨てられないのはいいけど、その道の先は地獄だな。せっかく上司が帰ってこいって言ってるんだから俺なら、これ幸いですぐ帰っちゃう。
    うーむ。この小説、主人公が苦しむ程に面白くなる。

  • 【27:躊躇】への応援コメント

    書籍化されるんですか!?
    いやされるだろうとは思ってたけども
    予約します!!

  • 【27:躊躇】への応援コメント

    あんたの大尉も裏切り者ちゃうんか大丈夫か

  • 【27:躊躇】への応援コメント

     なるほど、大規模侵攻を掴めぬ情報部局は無能ではなかった。既に手を打たれていたのだろう……。
     絶望的だが、選択肢のある将校はマシ。兵は将校が戦って死ぬと決めたら戦いそして死ぬしかない。

  • 【27:躊躇】への応援コメント

    内乱と根本的に相いれない敵軍の攻撃…コレお兄さんトコも抑えられたらスッゲーメンドイな

  • 【27:躊躇】への応援コメント

    ~王国史って…小説じゃなくてコミカライズ版の方が挿絵なんですね…
    主人公に忖度してなくて(笑)いい感じ。
    (挿絵のせいで、本文中では冴えない見た目はずなのに、微妙に美形になっちゃう主人公多いから…)


    しかし、一発逆転狙って売国って。
    そんなん、仮に上手く行ったってロクな未来にならんだろうに。

  • 【27:躊躇】への応援コメント

    ……引くも地獄、進むも地獄、か……

  • 【27:躊躇】への応援コメント

    こういうのが好きなんだろ?
    はい、好きです!

  • 【27:躊躇】への応援コメント

    なんだこの何重にも詰まれた盤面…

  • 【27:躊躇】への応援コメント

    侵攻タイミングを考えるともしかしてもう内乱が起こってる…?


  • 編集済

    【27:躊躇】への応援コメント

    前摂政殿下の火遊びの飛び火ですか…。後、大隊長の判断は正しいと思うのだがね。やらぬ後悔より、やる後悔ですか…

  • 【27:躊躇】への応援コメント

    大脱走でも始めますか。
    領民率いて……何千人何万人居るのかわかりませんが……
    夜逃げ屋本舗でも30人同時に逃がすのがやっとだったし、無理か……

  • 【27:躊躇】への応援コメント

    書籍版予約しました

  • 【27:躊躇】への応援コメント

    前線を捨てれば民が死に、留まっても己は死ぬ。
    何より留まった所でどこまでやれるかもわからない。

  • 【27:躊躇】への応援コメント

    この絵図面を描いた奴は敵だな。
    結果がどうあれ追い詰めて裁いて欲しいのう。

  • 【27:躊躇】への応援コメント

    部隊を固定したい事情があって→地点を確保し続けられないから即時撤退せよ
    の流れなわけだったのか

  • 【27:躊躇】への応援コメント

    内乱の兆しかよ。首謀者は前摂政にクソ中佐、でクソ将軍か。
    線引きには抜け穴はないのかね。

  • 【27:躊躇】への応援コメント

     まだしも即時撤退は軍団命令だってのが光明になればいいが。

     にしても、偽綸旨の疑いがないほど中央がキナ臭かったとは。まあ初手から色々と敵も味方も雑なところが多かったし、情勢不穏なことだけは察せられてたけど。