【13:依頼の結果】への応援コメント
日にちもまたぎ、登場人物が覚えきれなくなっていたタイミングに、自己紹介の体裁で覚え直し出来るようになっているのは素晴らしいなぁ。
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「メイオール少尉、こちらが妖魔どもの捜索を依頼した冒険者の面々だ。
そちらの戦士がアーデライド、魔術師がコンラート、神官のリオンに斥候のヴェロニカ。
【32:冒険者たち】への応援コメント
書籍刊行、頑張ってください。
続刊、待ってます!
【38:兵站将校は休めない】への応援コメント
出世だわぁい(死んだ目
【18:射撃教練】への応援コメント
そうおいとこだぞ!(定型文
【32:冒険者たち】への応援コメント
続巻決定おめでとうございます。
2周目読み終わりました。生成AIではなく丁寧に書かれた文章が沁みます。
【30:悪い下士官とよい士官】への応援コメント
これどっちも悪い警官やん!精神と肉体で分担してるだけの!
【21:指揮官会同】への応援コメント
主人公には悪いけど、嫌な奴が嫌なほどギャフン言わされた時が気持ちいいので頑張れレフノール!負けるなグライスナー!
【6:アンバレスにて(下)】への応援コメント
軍歴だの将来がどうとかっていうけど
死と隣り合わせな現状、後先考えすぎてもしょうがなくないかなって思っちゃうな
【3:街への道】への応援コメント
12月とか1月って表記にお国柄みたいなのが伺えるなあ
効率厨というか
日本とか中国みたいに弥生とかの表記捨てちゃったんだろうなって
【21:指揮官会同】への応援コメント
安全圏から危険を恐れるなって⋯⋯
無謀は兵士の血で贖われるって理解できてないのかこいつは
【14:辞令と届け物】への応援コメント
頼るべき実家のなんという心強さよ
編集済
【32:冒険者たち】への応援コメント
遅ればせながら続刊おめでとうございます。
先ほど書籍の方を読み終えたところなので嬉しいです。
…環境に振り回されて更新間隔に影響受けるのは何となく、この作品の主人公であるレフノールさんを彷彿とさせますね
【5:アンバレスにて(中)】への応援コメント
少佐「ああ、最後に…無いとは思うが、リディアを泣かせたら私はどんな手段を使ってでも貴官を追い込むつもりだ…私に軍務にかこつけた、余計な一手間をかけさせてくれるなよ?」
大尉「鋭意、努力致します…」
【3:街への道】への応援コメント
へぇ、お休みかぁ…そして美人で真面目な部下の女性とおデートですかぁ…リア充爆発しろ!までがワンセットですね。
【38:兵站将校は休めない】への応援コメント
レフノール「おいタイトル分かってんのか!?コレ兵站将校って言ってんだろ、これじゃ最前線指揮官だろうが!」
ライナス「いや、俺は単なる運び屋みたいなもんだから」
大佐「出世出来たのは私の作戦あってのことだ、常に感謝と敬意を忘れぬように」
レフノール「俺は出世しなくて良いから、あの大佐を一発ぶん殴る権利の方が欲しい!」
【36:死闘】への応援コメント
普通に重傷じゃないか?
痩せ我慢も大事だが、ほどほどに。
【33:開戦】への応援コメント
この部隊だけなら当たりの部類なんだけどね〜、上がねぇ…
【31:襲来】への応援コメント
まあ、こうなるのは思ったよ…
【15:兄との会話】への応援コメント
良いお兄さんだな…周囲の人材には恵まれているのは間違いない。
【13:依頼の結果】への応援コメント
やはり誠実さが一番だよ、特に命が掛かっている立場の人間、仕事に関わっている人にはね。
表向き聖人のようなツラして、本性は横柄傲慢金の亡者、という宗教関係者を知っている者としては、誠実さを忘れた人間はすべからく痛い目に遭え、と思います。
【10:先遣隊長】への応援コメント
先任下士官と現場の指揮官に出来る人材がいる。
これは職場としては当たりだぞ、やったね!
【8:先任下士官の信頼】への応援コメント
これは飯の時間ギリギリまで寝かせてくれ、の合図。
できれば徹夜じみた時間まではやだなぁ…という悲哀が滲み出ている。
【4:不備と不祥事】への応援コメント
先代の怠慢を他者のせいにして、それで自分は良い目を見る、という真似をした寺の坊主を知っている分だけ、今回の話は証拠とか全部告発して、前任者の罪を明らかにしてやりたい気持ちで一杯です。
死人に口無し、を悪い意味で利用する奴が世の中多すぎますからね、そういう意味では今回の話は悔しい…
【3:司祭の務め】への応援コメント
卒なくこなす主人公。
天才型ではなく、努力して器用貧乏から万能型になる過程という感じ…こういうキャラは成長が感じられる瞬間がいい。
いざという時には仲の良いお兄ちゃん達が助けてくれたりすると胸熱かも。
【4:不備と不祥事】への応援コメント
上官が忘れろと言ったら下士官は忘れましたと言う。
これぞ素晴らしい軍隊の上下関係
【23:戦の支度(前)】への応援コメント
ゴーレムの頭に、弩兵をパイルダーオンして、
【21:指揮官会同】への応援コメント
21話目にして始めて登場する、生きた無能
【32:冒険者たち】への応援コメント
余裕ができたら改めてね
そのほうが絶対に
より面白くなりそうだし(^_-)-☆
【32:冒険者たち】への応援コメント
続巻決定おめでとうございます!
喜んで待機させて頂きます!
【32:冒険者たち】への応援コメント
アリアレインは続きが読みたかったので悪いお知らせはいいお知らせでもあります!
頑張ってください!
【32:冒険者たち】への応援コメント
続刊おめでとう!!
その間、主人公たちが必死に時間稼ぎしてくれるよ!
【32:冒険者たち】への応援コメント
続刊おめでとう御座います!!
【32:冒険者たち】への応援コメント
コンラートさん、「魔法」というスキルだけでなく「魔法を如何に有効に使うか」という戦術、戦略的観点を持っていることがわかります。
【32:冒険者たち】への応援コメント
続刊おめでとうございます!楽しみに待たせて頂きます。
【32:冒険者たち】への応援コメント
続刊決定おめでとうございます!!
待たせていただきます!!
【32:冒険者たち】への応援コメント
続刊決定がめでたいので喜んで待機の構えなのです。
そもそもまだ前半読み終わってないので必死こいて追いつかねば……
【32:冒険者たち】への応援コメント
続刊おめでとうございます。楽しみにしております。
大作家さん(面白いが続編が出なくなる作家)にさえ、ならなければ、待つのは平気ですので(笑)
【32:冒険者たち】への応援コメント
続きを楽しみに、首を長くしてお待ち申し上げております!
【32:冒険者たち】への応援コメント
完全に時間稼ぎしかできないもんな、勝つことは不可能だし…引き分ける事さえ無理だろう
中央がマシなら援軍も望めたがあいにくと中央が腐ってるからなぁ
【32:冒険者たち】への応援コメント
どの作品も面白かったので創作頑張ってください。ゆっくり更新お待ちしております♪
【32:冒険者たち】への応援コメント
異教徒かつヒーラーだもんなあ 赤十字の保護なんか萌芽すらしてないだろう
【32:冒険者たち】への応援コメント
続刊決定おめでとうございます!
更新がお休みになるのはつっらいですが、再開と続刊を楽しみに待っています。
【32:冒険者たち】への応援コメント
続刊おめでとうございます。
無理強いしない雇い主だから着いて行けますね。
【32:冒険者たち】への応援コメント
決死の時間稼ぎ
死ぬまでは付き合わさないよ
【32:冒険者たち】への応援コメント
着々と防御線を構築していますね。あとは援軍が来るか。
再開を楽しみに待っています
【32:冒険者たち】への応援コメント
続刊発売決定おめでとうございます。
既刊は楽しませていただきました。
次巻も楽しみにしております。
編集済
【21:指揮官会同】への応援コメント
いずれは侯爵という野望がおありとのことですが、子爵って二階級特進で侯爵になったりしましたっけ
【8:兵站将校の休日(中)】への応援コメント
良いですね、先々も楽しみです。
ま、そもそも、タグにハッピーエンドって書かれているので♪
【7:兵站将校の休日(上)】への応援コメント
によによ。
英語だとforget-me-not ですものね。
一式だいぶ重量物そうですが。
【23:戦の支度(前)】への応援コメント
腕利きそうなのに、報酬が安いね。
兵卒の4倍弱位ですかね
【7:仕事の話(下)】への応援コメント
ブラウエルさんが女性だったらだいぶ惚れてただろうし、リディアは気が気ではなかっただろうな
さすがにそうだったら中佐もレフノールの下にはつけなかっただろうけど
【31:謀議】への応援コメント
まともな野戦将校と呼べる人が少なすぎるからなぁ…今までに出てきたのは近衛のいた二人と上官の中佐くらい?
【31:謀議】への応援コメント
みえる…みえるぞ……戦後にあの指揮官は誰だ!兵站将校?そんなわけあるか!となる相手方の上層部が
【31:謀議】への応援コメント
兵站将校じゃないなら休みたいと言ってるのは別人だな、ヨシ!
【31:謀議】への応援コメント
モーレス大尉もあの中佐殿が選んだ人物だけあってなかなかの御人ですね。
指揮官に不安がないのは救いです。
【30:下準備】への応援コメント
頑張れ、レフノール!
編集済
【30:下準備】への応援コメント
裏方にスポットを当てた物語が好きなのですが偶然出会い読ませて頂きました。物語の重さも丁度よく主人公の人柄も大好きです。大変かと思いますが執筆応援しております
【12:情報収集(下)】への応援コメント
この人兵站より諜報のが向いてるんじゃ…
【22:帳尻合わせ】への応援コメント
大佐に名誉ある威力偵察してもらおう
【21:指揮官会同】への応援コメント
早く現実を知って引きこもって欲しい
【6:兵站将校の交渉】への応援コメント
ここが異世界で貴族がいる軍の階級を現実の軍隊に当てはめられるかは謎である。
【30:下準備】への応援コメント
こういう解像度の高い、仕事上のやり取りを指摘できるところが本作の魅力よなぁ。
徹底的に地に足がついている。
【30:下準備】への応援コメント
「打撃歩兵に負けない訓練された兵站部隊」とか「輜重隊だけではだせない、護衛は必要だ」という口実で軍団のかなりの兵が派遣されるとか
【30:下準備】への応援コメント
時代が英雄を作るとは言うけど後の戦史でまたお前かって言われそう
【2:兵站将校の職務】への応援コメント
騎自体が攻撃も出来ると厄介だな。
【30:下準備】への応援コメント
投稿ありがとうございます
さすが兵站の視点が生かされています
プロフェッショナルは戦術・戦略ではなく兵站と持続性を念頭に置くと言います
兵站を軸にした「オルクセン王国史」と本作は双璧を為すと断言できます
第四軍団への第一報、子爵令息を正使に立てるなどの情報の扱いが光ります
銀剣持ちの前線将校からのきめ細かな伝達となると
第四軍は何らかの行動をとらざるを得ません
第四軍の軍政官と兵站将校の悲鳴が聞こえてきます
彼らは動こうとも動かなくても事後の軍法会議と御前会議が待っています
しかし、彼らには明確な信頼できる前線からの要請という形の回答が示されているだけ救われています
軍事行動を禁じられている時には、『演習』という便利な言葉があります
軍事行動を禁じる勅命による情報封鎖も考えられますが、ここまで触れられていないリングによる王都との通信がどうなっているか気になります
【30:下準備】への応援コメント
これが普通の相手ならわざわざ民衆を避難させる必要なんかないんだがなぁ…
相手はこっちを邪教徒扱いする国だしな…
【30:下準備】への応援コメント
ただ避難と言っても、
やる事は山積みなんだな〜
【52:結末】への応援コメント
第13独立でなくて良かった
【1:ある将校の死】への応援コメント
>@kazzzzzz
人手不足