応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • れおなの秘策、気になるねぇ。
    でもさ、れおなにはきっと見えないところで乙さんが監視に付いてるだろうし、彼女の動きは姜さんにどれだけ遅れてかは知らないけれど伝わっているはず。
    そのハンデを覆す秘策はあるのか、れおな。

    作者からの返信

    きっと「意識の外側から左フックを放つ井上ナオヤ」ばりのとっておきの奇策があります!
    (自分からハードルを上げて袋小路に飛び込むの図

  • 狂人を倒すにはこちらも狂人にならねば、だな。

    作者からの返信

    毒を以て毒を制す。どちらの毒が勝るか見ものだ(蒼天曹操の口調で

  • れおなさん、ついうっかり軽螢が刺された時よりも怒ってしまう。てへ。

    作者からの返信

    ヤギ「まったくこのツンデレ娘がよ」
    れ「煮るのと焼くのと揚げるのとどれがいい?」

  • お忘れでしょうか、以前にあなたに殺された覇聖鳳です。
    犬に転生して戻ってきました。

    作者からの返信

    れ「なにもお返しとか要らないんで正体見せる前に冥府に帰ってください」

  • 二百八十六話 知らない山への応援コメント

    へぇ、羊の串刺し、そんなのもあるのか。
    ま、孤独のグルメごっこはともかく、姜さんからもらったアイテムの反応が気になるねぇ。そもそも信じていいのかも疑わしいけどさ。

    作者からの返信

    果たして老人の状況に反応したのか、それ以外のことに反応したのか、おっしゃる通りに信用に値するものなのか。
    悪いことでなければいいのですが。

  • 若い男女のふたり旅、色っぽいことがおきないはずもな……起きそうにないな、こりゃ

    作者からの返信

    二人はきっとやればできる子たちだよ! 諦めないであげて!

  • うおおお……こういう有能な人たちの集まる作戦会議のシーン、めちゃくちゃ面白いです……! 
    れおなちゃんの秘策が気になります!

    作者からの返信

    麗央那一人では勝てないと自覚しているからこそ、彼女はみんなの知恵と力を借りることに躊躇がありません。
    それが果たして魔人との差を埋めることができるのか!?

  • >ホント、やってることがDV亭主と同じだわよ。
    私も同じ感想を抱いていたので、れおなちゃんが言ってくれてスッキリしました。笑

    作者からの返信

    悪魔のような軍師や政治家を想像はしにくくても、家の中でイキって弱い者イジメしているクソ旦那(父親)は想像しやすいですよねw

  • れおなちゃんの胆の座り方なら、この程度の若者たちを出し抜く方法はいくらでも思い付きそうですね。
    とはいえ物理の火力に乏しい状況なので、巌力さんがこの場に来てくれたのは心強すぎる〜!
    あの犬、てっきり間者か何かかと思ってたんですが、ちゃんと味方……?

    作者からの返信

    果たして敵か味方か、単なる野生の気まぐれなのか……。
    なんにしても麗央那ならこういう場面を切り抜けるための悪知恵をいくつかストックしているので、今回もなんとかなりました。

  • これは意外な情報が明らかになりましたね。
    余命からくる焦りが姜さんの命取りになりそう。

    作者からの返信

    果たしてこの状況がれおなたちに有利に働くのか、それともきょうさんにとってのブーストになってしまうのか!?

  • ランボー怒りのアフガンならぬ、れおな怒りの神台邑ですな。
    賊の皆さんにはお気の毒としか言いようがない。

    作者からの返信

    考え事がぐるぐる廻っていてストレスが溜まっていた麗央那の怒りの矛先が
    ちょうどここに現れた間の悪い連中に向けられた結果となりました。

  • 確かに今のれおなは姜さんからしたら邪魔ばっかりするし、自分の手を汚さず誰かに殺されるなら万々歳だったはず。
    まさか己の好敵手になりうる器だと、その時まで生暖かく見守るヒソカムーブなのか!?

    作者からの返信

    興奮しちゃうじゃないか……ズキュゥゥゥゥン。
    この部の特に前半は、姜さんに会えない中で彼がどう考えどう動くのかを追うパートになっていますが、
    その根源にある理屈や感情を麗央那が理解できなければ、先の見通しは暗いかもですね。。。

  • >「大丈夫なように、みんな頑張るから、かな」
    軽螢の言葉、軽く響きますが、背景に重いものがあるって分かりますね。
    好き勝手しゃべる民衆と対照的に。

    三本足の犬が気になります。もしや姜さんの手下?!

    作者からの返信

    突如現れてしれっといたりいなかったりする犬、果たして敵か味方か。。。
    軽螢は邑のために頑張ってくれている人たちをたくさんその目で見たことにより
    明るい希望と自信で中身が満たされているのでしょうね。

  • こ、コンバット軽螢……。
    ま、それはともかくそうか姜さんの狙いは白髪部、そして突骨無さんの失脚か。
    しかしその為にこんなことまでするなんて……一体何がそこまで姜さんを突き動かすんだろうか。

    作者からの返信

    れおなたちから見ればトゴンは好青年ですが、一時期トチ狂ったことなどもあり姜さんの視点だと違う見方があるかも。
    敵は強くならないうちに叩くのだとすれば策謀としては正道……なわけねーだろ! というのが現時点ですかね。

  • 二百八十話 宣戦、布告への応援コメント

    なんてことだ、復興するはずの神台邑が再び戦火に包まれようとしていたなんて。
    急げ、れおな!

    作者からの返信

    常に最悪を想定しつつ、最高の自分を発揮できるように準備するのだ!

  • ここまで穏やかな空気で進んできた第七部がいきなり不穏なことに。
    しかし、姜さんは謀反を先導までして一体なにがやりたいんだ? もしかしてこの国の為に敢えてやっているのか?

    作者からの返信

    狂人の考えを理解しようとして思考をトレースすればそれすなわち狂人の入り口。。。
    かどうかはさておき、彼なりのめいかな理由があるのは確かでしょう。

  • ヤギにもついに友達が……?!
    そもそもなぜ犬はおじいさんを守ってたんでしょうね?

    作者からの返信

    いぬ「こいつはまずそうだな。こいつのなかまはうまいかな」
    と思って待っていたのかも。。。(笑)

  • 二百七十六話 幸福な城都への応援コメント

    もうやめろよな、そういうエピソードを挟まれるとますます姜さんのことが憎めなくなるじゃないか。
    覇聖鳳もそうだったけど、敵方の人間的魅力がハンパないのよ、この小説。

    あとお偉いさんにもズケズケと物を言える軽螢が羨ましい。
    ワイにもこんな度量があれば……(仕事でストレス抱えてるらしい

    作者からの返信

    利害がからみさえしなければ、そもそもれおなときょうさんはウマが合ってましたからね。
    れおなの感情も怒りではあるけど憎しみではなく、端的に言えばきょうさんと争いたくないのが本心なのは間違いない。
    けいけいは小さい村で長老の孫としてチヤホヤされていたこともあり、他人の偉さをはなから意識していないフシがあります。

  • 二百七十五話 隙間への応援コメント

    自作もようやく完成の目途が立ったので、ようやく読みに来れました。
    って、うええ、なんだこの不穏な始まり方は!?

    作者からの返信

    さあ、誰が誰に言っていることなのか。

  • 二百八十六話 知らない山への応援コメント

    情報集めしたり人の懐に飛び込んだりするのは、軽螢の一番の武器ですね。
    ついでに山スキルも。これらが存分に生きるターンですね。

    作者からの返信

    些細なことだけど自分でやるとなると難しいことってたくさんありますよね。
    補い合って伸ばし合える人間関係の中に居たいものです。

  • 二人っきりの旅といいつつ、ヤギもしっかりいますね。これはまたヤギが要所で役に立ってくれる予感。
    自然体で一緒にいられる相手って貴重ですよね。

    作者からの返信

    まだ春先でひんやりしているので、動く湯たんぽとしても活躍してくれそうです。
    繋がっているようで離れていても平気という麗央那と軽螢の距離感は
    作者としてもなんかいいよなと思っています。

  • 姜さんのスピードスターぶりも、それだけ急ぐ理由があってのことなのかも?
    自分の命の期限までに、とか考えてのことだと思うと、何か哀しいですね。

    作者からの返信

    横着して手順や説明を省きたがる悪癖にもなにかしら彼なりの根拠があっての悪癖なのもしれない。
    彼のペースに引きずられることなくれおなはどっしり構えて行動できるかが勝負の別れ目になりそうです。

  • >どこの誰に手ぇ出したか、バカ野郎どもに思い知らせようぜ!!
    ほんとそれすぎて。賊がちょっと哀れになってきましたね。笑
    地獄を見てきた奴らは面構えが違うぜ……

    作者からの返信

    神台邑の生き残り少年たちは
    「麗央那と翔霏と軽螢を混ぜて小さくしたような」
    タイプがうじゃっといる感じで、人数は小規模ながらも
    かなりヤバい連中に仕上がっています。

  • 言われてみれば確かに、れおなちゃんはずっと姜さんに監視されていましたが、裏を返せば守られていたとも捉えられますね。
    姜さんはいったい何を企んでいるんだろう。
    これまでいろんな人と濃い人間関係を作ってきたので……れおなちゃんの身に何かあったら立ち上がる人はたくさんいそうですよね。

    作者からの返信

    姜さんの思惑がどこにあるのか、その先になにがあるのか、見通すことができなければれおなが彼に勝つこともできません。
    そこに届くためにはれおなだけの力と知恵だけでは足りないでしょうが、幸いにも我らが主人公はひとりぼっちではない。

  • これまでいろんな地域を見て回ってきたからこそ分かることってありますよね。あちこちでれおなちゃんが築いてきた人脈を考えると、戦争は起きてほしくないな……
    姜さんの行動原理が気になりますね。

    作者からの返信

    これまで歩いて来たからわかること、それでもわからないこと、
    両面を上手く出しながら進めて行きたいパートになっています。
    麗央那の願いが天地の果てまで届くのか。

  • 二百八十話 宣戦、布告への応援コメント

    うおおお……れおなちゃんが覚醒しかかっている……!
    どちらの知略が勝つか、これからの展開が楽しみです!!

    作者からの返信

    麗央那もいい加減、振り回されっぱなしの状況に嫌気がさしたのでしょう。
    奥義「開き直り」を発動した我らが主人公の活躍に瞠目せよ!

  • 翔霏もモテ期きてますねぇ( ´∀`)
    なんてニヨニヨしてる場合じゃなかったですね。
    だんだんと姜さんの思考が読めるようになってきたれおなちゃんですが、やはり今回も後手……

    作者からの返信

    まだ一歩届かない、それでも状況は動き出してしまった。
    さあ我らが主人公はここからどれだけの速さを出し、開いた差を縮めて巻き返せるのか?

  • 二百七十八話 真円の欠片への応援コメント

    この第7部は、姜さんという今やバケモノのような存在をルーツから辿っていくお話になりそうですね。
    彼の思考回路を理解するのに必要なステップでしょうね。

    作者からの返信

    麗央那の重要な武器の一つは「なんでも先入観なしに知ろう、わかろうとする姿勢」なので、彼女が何か大きなことに立ち向かうとき、必ずその相手を知るところから始まります。
    特に「知らないから負けた」大きな挫折が何度かあったことにより、半ばトラウマや強迫観念に近い形で麗央那に根付いている行動原理ですね。

  • 一歳になるかならないかくらいなのに翔霏の強さを理解できる明晴さま、只者ではないですね……!
    それにしても、やはり翠さまが登場するとパワーと勢いを感じます。

    作者からの返信

    初登場時は弾ける爆竹のような翠さまでしたが、お母ちゃんになってもそのエネルギーは健在。
    この人が近くにいると、なぜだか元気が出る、いつまでもそんな翠さまであって欲しいものです。

  • 二百七十六話 幸福な城都への応援コメント

    おおお早くも第7部が!
    意外なところで姜さんの足跡を見つけましたね。彼に少しでも近づけるのか。
    また更新を楽しみに追わせていただきます!

    作者からの返信

    もう始まってしまいました!
    これからもれおなたちを引き続き応援してあげてください!