第29話 琴音インタビュー きっかけへの応援コメント
こんばんは!
少し間が空いてしまったのですが、それを一瞬にして忘れさせてしまうような物語への没入感に広沢さんの描かれる世界観はやっぱり唯一無二だなって改めて思いました…!
敦くん、絵美さん、琴音さんのこの三人の関係が良すぎますね。会話の内容といい、三人の空気間といい、読んでいて凄くほのぼのします☺️
作者からの返信
おはようございます。
コメントありがとうございます。
この三人が揃うと穏やかで和やかな雰囲気になりますよね。気に入っていただけてとても嬉しいです。
お時間があるときにのんびりとお読みいただければ幸いです。
第35話 帰宅~味見への応援コメント
家庭の温かな空気感と、クッキーの甘い香りが画面越しに伝わるような描写が魅力的ですね。そして、絵美の恥じらいや琴音の無邪気さに、登場人物たちの関係性が愛おしく感じられます。特に、敦君の「自然体で包み込む優しさ」に心を温めてもらえました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この辺りはホッとするような温かみを感じていただきたい場面なので、そのような感想をいただけてとても嬉しいです。
第4話 テーマについてへの応援コメント
新聞に何を掲載するか。
高校生で、公開時期とターゲットなど色々と考えているのはすごいですね。
その説得力。
フツーは、過去のバックナンバーみて、それを踏襲しようとするのに(;^_^A
作者からの返信
コメントありがとうございます。
敦はやると決まったからにはとことんやるつもりみたいです。
バックナンバーを踏襲するくらいなら、何もしない方がいいくらいに考えているんじゃないでしょうか。
第11話 わからないへの応援コメント
コメント失礼します。
遅読ではありますが、ここまで楽しく拝読させていただきました。
琴音ちゃんとの行方……続きを楽しみに待たせていただきます(*ˊᗜˋ)
作者からの返信
最新話まで読んでくださり、☆にレビューまで、本当にありがとうございます。
面倒な話にここまでお付き合いいただけて、とても嬉しいです。
私も頑張って最新話に追いつきます!
更新ペースが遅くなっていて申し訳ないのですが、きっちり敦が琴音を口説いてくれるはずなので、のんびりとお待ちください!
第23話 帰り道 和真の用件への応援コメント
とても実りあるインタビューになったのではないでしょうか?
からかい混じりでなければあの糖度は耐えられないかもしれませんね^^
作者からの返信
コメントありがとうございます。
少なくとも甘さに胸焼けした分に見合う程度には充実した時間になったと思います。
真っ向からあの甘さを、しかも体の大きい男子が放っているのを聞き続けるのは、結構な辛さではないかと(笑)
第5話 『いい方法』 前への応援コメント
真面目に読んでいたら、私も冗談を読み流してしまいました。
絵美さんの不満を片っ端からほどくために、ここまで丁寧に説明するなんて……今後どんな言葉が飛び出すのか楽しみでなりません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
絵美と同じくらい真面目に敦の話を聞いていただけて、嬉しいです。敦は冗談をスルーされて寂しがるでしょうけど(笑)
ここから敦が敦らしさを一層発揮していきますので、楽しみにしていてください!
第46話 きっかけへの応援コメント
本作は「美少女を口説く話」と題されていて、
実際、女子との関わりが、物語に華やかさを与えています。
でも作品の本質、というより「原動力」は、
「死を恐れないことを、何度も言い聞かせてるってことはそうしなければならない理由があるってことだ」
にあるのではないではないか――勝手ながら、そのように想像しました。
多くの人に、物語として楽しんでもらう要素を備えつつ、
ご自身が希求されていることを、表現する場になっているのではないか、と。
作者からの返信
続けて読んでくださり、ありがとうございます。
私自身のことについて言及されるとは思っていなかったのでコメントが難しいのですが、私自身の思想と敦の思想は完全に一致しているわけではありません。
一致率がどの程度なのかはご想像にお任せします(笑)
第42話 最後の作業への応援コメント
>曇り空の下、孤独に食べる昼食はわびしいことこの上なかった。
敦が、考えるだけではなく、ちゃんと人間らしい(高校生らしい)感情も持っている、と感じた一幕です。さりげないですが、大切な一文と思いました。
岡田先生は、ざっくばらんな物言いで、最初は男と思っていたのですが、
実は気が利くし、力になってくれる、良い先生ですね。
誤字報告です。振り出しそうな→降り出しそうな、でしょうか。
このコメント、削除されても構わないですよ(^^
作者からの返信
コメントありがとうございます。
敦もちゃんと普通の人間らしいところがあるんですよ(笑)
岡田をいい先生だと感じてもらえてよかったです。
絵美と信頼関係を築けるくらいにはちゃんとした先生なんだと思います。
誤字報告ありがとうございます。早速修正しました!
第17話 楽しいランチタイムへの応援コメント
"もう、わかりました。敦君にばれない程度の無理に抑えておきます"
その着地点は案外難しい。彼女を見る目が確かに変わりました
作者からの返信
続けて読んでくださり、ありがとうございます。
実践できるかは別にして、絵美がこんなことを言えるようになったのは明確な変化ではないかと思います。
第16話 天変地異の前触れ?への応援コメント
"伏し目がちなのは変わらないから気付きにくいが、目が充血しているようだ"
ああよく見てる。やはりこういうのが好きです
作者からの返信
続けてのコメントありがとうございます。
私もこういうの好きなので、敦には頑張ってもらってます。
第15話 毎朝のルーティンへの応援コメント
"当然のように最高気温が三十度を超えてくる時期ではあるが、早朝のこの時間は肌寒さを感じる"
海なし県……!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
慧眼です。私が海なし県出身なのでそれに準じてます。
第41話 いい知らせと悪い知らせへの応援コメント
ここで、すぱっと日常(読書)に移行できる敦のメンタルに、感服します。
難題があると、どうしてもずるずると考えてしまうので・・・(^^;
あるいは、悩みを(一時的に)忘れるほど、読書への集中が深いのかもしれませんね。
それもまた、すごいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私も引きずりやすいタイプなので敦が羨ましいです。
悩みがあると、趣味をしてても集中できないし楽しめないしで、逆にストレスたまっちゃうことがあるんですよね。
敦の場合、単に無神経なだけかもしれないので、羨ましがるのはよくない気もしますが(笑)
第54話 生きる技術への応援コメント
アレテーってソクラテスとプラトン、アリストテレスとかが論じた徳の概念なんですね。これも初めて見た単語だ。本当に博学だと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アレテーはおっしゃる通りのものです。
本作は現代版哲学的対話篇を自称してますので、ソクラテスからの系譜に連なるものを主軸に構成させていただいております。
博学というよりはマニアックなだけですが、法王院様にとって新しい発見があったのなら、とても喜ばしく思います。
第21話 和真インタビュー 和真の生き方への応援コメント
恋愛感情は長くても数年で消えてしまうけれど、職業的な夢を追う方は、普通に10年とか持つから、恋愛より仕事の夢を追った方が良いような気がするんだけどどうでしょうか!?
それとも 恋愛感情が早ければ 数ヶ月で消えてしまう私の方が少数派なのだろうか(^_^;)
作者からの返信
続けてのコメントありがとうございます。
また、拙作に☆をつけていただけたこと、大変感謝しております。
恋愛感情に対する認識は色々あるとは思いますが、あんなに素敵なラブストーリーの作者様がそんなことを言っていいんですか!?
とりあえず、現時点の和真は恋愛が何より大事みたいです。
高校生ですから、そんなものではないでしょうか。
第20話 和真インタビュー 彼女の話への応援コメント
告白させてくださいってそれ既に告白してるやん!!ってツッコミました笑
しかし彼女が見ているとホームラン打てないなんてジンクス、つらいですね。
なんとか覆せないものかな?
彼女画黙って来たときに打てればいいのか??
作者からの返信
ツッコミありがとうございます。
ほんと、おっしゃる通りです(笑)
単なるジンクスなのかメンタルの問題なのかはっきり判断することは難しいですが、和真も色々頑張っているみたいです。
第19話 和真インタビュー 開始への応援コメント
確かに高校の新聞なら恋愛の話があったら生徒は食いつき良くなりそうです。
新入生なんて特にワクワクですよね(*´ω`*)
作者からの返信
続けて読んでくださり、ありがとうございます。
きらきらした青春には恋愛は欠かせませんよね。
きっと新入生も高校生らしい素敵な恋愛に興味たっぷりだと思います。
和真の恋愛が素敵なものかどうかは……。
第15話 毎朝のルーティンへの応援コメント
なるほど、和真の個性が絵美によい影響を与えることを期待しているわけですね!
運動は脳の血流を増すから良いのかな?
分かってはいてもなかなかできないので、運動する人は尊敬します。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おっしゃる通り、敦は二人の交流が絵美にとっていいものになることを期待しています。
私自身も運動は頭のはたらきにいいと思ってますが、運動を頑張り過ぎたせいで眠くなって逆効果になることもあります(笑)
第22話 和真インタビュー終了~教室にてへの応援コメント
絵美さんの登場に救われましたね!
その話はまた、別の機会に^^
作者からの返信
コメントありがとうございます。
とりあえず、逃れられましたね。
ただ、別の機会がどうなるのかは……。
第43話 木屋と不破への応援コメント
絵美は自殺未遂を経験していたのですね。周囲の無理解がいっそう彼女を傷つけているように見受けられます
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これが絵美が腫れ物扱いされている一番の理由です。
おっしゃる通り、周囲の無理解が絵美に対して良くない影響を与えているのだと思いますが、敦には色々思うところがあるようで……。
詳しくは続きを見守っていただければ幸いです。
第59話 エピローグへの応援コメント
隙がないぐらい論理的なのにもかかわらず読みやすいのは、敦のナレーションや会話に読者目線が意識してあるからかなと思いました。ひとつひとつ読者にも理解を確認しながら進めていってくれる感じがします。とてもありがたいです。次の章ではどんなアプローチになるのか楽しみです。
作者からの返信
一章通読及びコメントありがとうございます。
さらに、☆までつけていただけて、大変感謝しております。
論理的かつ読みやすいというのは、非常に嬉しい誉め言葉です。
可能な限り読んでくださる方に寄り添えるように心がけておりましたので、そのように感じていただけたなら何よりです。
二章からは取り扱う題材的に一章よりも難しい話になってしまってますが、読みやすくなるよう尽力いたしましたので、楽しんでいただければ幸いです。
第11話 『絵にも描けない美しさ』 後への応援コメント
優しい者、というのは、本質を伴う器のことを言うのだなぁ、と思いました。
本質を伴う器は、パッケージ詐欺やサムネ詐欺のようなことは決してせず、他者に詐欺をはたらかない。ありのままをありのまま見せることは誠実であり、同時に本質というのは大勢にとって本来プラスであるはずだから、誠実にプラスを振りまく存在は「優しい」と評価せざるを得ない。また優しさとは、真実と向き合い、嘘を嘘とはっきりと言えることでもある。そのように解釈しました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「優しさ」について深く考えてくださり、ありがとうございます。
「大勢にとって本来プラスであるはずだから、誠実にプラスを振りまく存在は『優しい』と評価せざるを得ない」という部分が、特に素晴らしい視点で大変感激しました。
引き続き拙作と向き合っていただければ幸いです。
第59話 エピローグへの応援コメント
エンド←目的。
なるほど、上手いですね(*'▽'*)
絵美は目的に向かって頑張ってる時も、
ラストも、ずっと笑顔でいれるんですね(๑>◡<๑)
絵美自身も、敦も、読んでる読者も、
ずっと絵美の素敵な笑顔がみれてWIN WINですね(๑˃̵ᴗ˂̵)
作者からの返信
一章通読及びコメントありがとうございます。
一章はこの結末にたどり着くための物語でしたので、お褒めいただけてとても嬉しいです。
ようやくたどり着けた絵美の笑みを存分に愛でてやってください。
よろしければ、第二章もお楽しみいただければ幸いです。
第14話 明日に向けてへの応援コメント
"風呂上がりの琴音の髪を乾かすのは、いつから始めたのか覚えていないほどに長く続けてきた兄妹のスキンシップ"
髪を触れる心の距離感……えぐ
作者からの返信
続けて読んでくださり、ありがとうございます。
高校生の男女としてはちょっとあれな距離感ですよね。
本人たちは普通の仲良し兄妹のつもりだと思いますが。
第13話 絵美の笑顔への応援コメント
"琴音は言いながらアイコンタクトしてくる。絵美と二人で帰れという合図"
やっぱこーゆーの好き
作者からの返信
コメントありがとうございます。
言外の意思疎通って旨みたっぷりですよね。
第59話 エピローグへの応援コメント
こんにちは。
遠藤絵美ちゃん、最後はいい笑顔で明るい声が聞こえてくるようでした。
彼女に目標ができてよかった。
悠永さんとも謝罪ができたことも安心の一つだなと思います。
まだまだ若い彼女がいつも笑顔でいてもらえるよう、敦くんもそばで見守ってあげられたらいいですね。
次は、優木さんですね。また、違った雰囲気になるのかな、とワクワクします。
ゆっくりではありますが、また読ませてください。
ありがとうございました(#^^#)
作者からの返信
こんにちは。
一章の通読及びコメントありがとうございます。
絵美の前向きな姿を感じていただけて嬉しいです。
当面の問題は解決してますし、絵美はこれからに希望を持って頑張っていけると思います。
それに敦は絵美の笑みを大事に思ってますから、しっかり見守ってくれることでしょう。
悠永は絵美と違ったタイプの人柄ですので、また違ったアプローチで口説いていくことになります。
お時間があるときに、続きもお楽しみいただければ幸いです。
第52話 『価値観』 後への応援コメント
……ヒントをもらえますか?←本当にこう思った(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
絵美と同じ気持ちになってお読みいただけているようで、何よりです。
敦のヒントがちゃんとヒントになっていればいいのですが……。
不明な点等がございましたら、是非コメントをください。
第41話 エピローグへの応援コメント
無事、彼女の心に触れれた気がします。
行きましょうではなく、生きましょう。
いいですね(#^.^#)
途中は本当に、踏み込んで大丈夫?
そんなに言って大丈夫?って、すごく心配でした。
でも、なんだかんだ、着地したこと。
彼女の心の闇を少しでも開いたのなら、よかった。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
二章を通読くださり、大変感謝しております。
本当にお疲れさまでした。
悠永の心、感じてもらえたなら嬉しいです。
きっちり言葉遊びは忘れませんよ(笑)
敦が不安になるようなことをして、申し訳ありません。
悠永が難敵だったので、一か八かの賭けが必要だったのだと思います。
そんな賭けを最終的には正当化できるものだと思っていただけたなら、よかったです。
第21話 和真インタビュー 和真の生き方への応援コメント
妥協をしない大馬鹿野郎…良いではありませんか!ストイックな生き方、嫌いじゃないですよ!(*´ω`*)
絵美さんにとって益のあるものになったら、幸いですね^^
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大馬鹿野郎は誉め言葉ですよね!
きっと絵美の心にも届いたと思います。
第42話 最後の作業への応援コメント
主人公は教師からの信任も厚いようですね。哲学はどこまで万能なんだ……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
教師からの信任は哲学のおかげと言うよりも敦の小賢しさへの信任のような気がしますが……、哲学は万能なんです(笑)
第10話 『アレテー』への応援コメント
たまにしか一流の演奏ができないピアニストでも、もしそのピアニストが日々の練習の模様をネット上に公開し続けている人で、才能がないなりに努力を惜しまない姿を見せているのなら、その過程を楽しむファンのような人々がつき、一流ではない演奏にも、「エンタメ的」卓越性が、つくかもしれない、と思いました。が、音楽としての演奏をするという第一目的からの逸脱、そしてそれはピアノの演奏そのものについたアレテーではなく、ピアノをひく人についたアレテーになりそうなので、また別ものですかね……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おっしゃる通り、今回の話におけるピアニストの定義ではその目的を演奏能力の観点で考えているので、「エンタメ的」卓越性を備えたとしてもピアニストとしての「アレテー」を備えているということにはなりません。
ただ、こちらもおっしゃる通りで、「エンタメ的」卓越性を備えているならば、ピアノを活用したエンターテナーとしての「アレテー」を備えていると考えることができます。また、ピアニストの目的がピアノを活用してファンを楽しませるというものだと定義するなら、単に演奏能力が卓越した人より、「エンタメ的」卓越性を備えている人の方が、ピアニストとしての「アレテー」を備えていると呼ぶに相応しいということになるかもしれません。これ以上は、「ピアニストとは何か?」ということを深く検討する必要があるので、一朝一夕では語れないことだと思いますが……。
「アレテー」について深く考えていただけて、とても嬉しいです。
またお時間があるときにお読みいただければ幸いです。
第30話 琴音インタビュー終了~反省会への応援コメント
まじめな会話が続くのに、それでいて、しっかり青春しているのが、素敵です。
もっとも、敦の場合、全て計算ずくという可能性もぬぐえませんが(^^;
「浮かれた絵美と一緒なら、俺はいつだって有頂天でいられるから。」
ほとんど告白じゃないか、と私は思いました。
こういう会話が交わされる時空間は、尊いです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
青春の尊さを感じていただけて、とても嬉しいです。
ここの敦の口説き文句は色々とぶっ飛んでますよね。
こんな口説き方をしたら、まあ普段と違う空気になりますよ。
敦がどこまで計算しているのかわかりにくいせいで、冷静になると素直に受け取りにくくなるかもしれないのが難点です(笑)
第5話 『いい方法』 前への応援コメント
読み始めさせていただきました!
読み進めていくことで合点がいく爽快感が最高です!
これからの展開が楽しみなのでゆっくりにはなりますが、読み進めさせていただきます。執筆活動大変だとは思いますが、お互い頑張って行きましょうね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
拙作を読んでいただけて、とても嬉しいです。
「合点がいく爽快感」を楽しんでいただけていることを、喜ばしく思います。
お時間があるときにお読みいただければ幸いです。
せっかくご縁を作っていただけたので、後ほど夜咲様の作品も読ませてください。
お互い頑張りましょう!
第7話 インタビューについてへの応援コメント
敦君って3位なんだ……。てっきり、1以下と……(;^_^A
トップ3が教室に固まっているのもある意味凄いですよねΣ(゚Д゚)
そして,またさり気無く口説いている……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
敦は頭の容量を学力のためではなく口説きに使っているから一位になれないのかもしれません(笑)
第20話 和真インタビュー 彼女の話への応援コメント
付き合ってくださいではなく、告白させてくださいな辺りが素敵ですね。
でもその後も振るわなくて…頑張る理由が分かりましたね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
言葉の選択や頑張る理由などに和真の人柄を感じてもらえていれば、幸いです。
第41話 いい知らせと悪い知らせへの応援コメント
和真との会話シーンにときめきメモリアルを思い出しました(笑)
悪い噂が立ってるらしいぞって、電話で忠告されるのですよ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
爆弾処理(笑)が上手くいくかどうかは、今後の展開にご期待ください。
第7話 インタビューについてへの応援コメント
桑原和真……。
もしかして、霊界探偵のお知り合いでしょうか?(違)^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
幽〇白書は未読でして、偶然です(笑)
楽しんでいただけたようで何よりです。
第9話 『絵にも描けない美しさ』 前への応援コメント
「美」のような、数値化できないものには、そもそも優劣がないように思います。
にも関わらず頑なに「母よりも……」と比較する絵美に、彼女自身が本物であると信じさせようとする敦。
彼は、真の意味での、美の探究者ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
美のように感性的なものの優劣を語るのは困難なことですが、本物であるか否かについては敦には語る言葉があるようです。
彼がどのような言葉を語るのか、お時間があるときに見守っていただければ幸いです。
第25話 絵美の様子への応援コメント
絵美さん、どうしたんでしょうか。
待っている間に、誰かと何かがあったのかな。
読み進めると分かるのでしょうけど、「気になった」ことを伝えたくて、コメントしました。💗だけでは勿体ない気がしたので。(^^;
作者からの返信
コメントありがとうございます。
蒼井様が最も楽しめる方法で楽しんでいただくのが一番です。
場合によっては読んでいただければわかります以上の返答ができないので申し訳ないのですが、それでよければ是非コメントしてください。
絵美の様子の変化については今後の展開にご期待ください(笑)
第38話 憎まれっ子頭堅しへの応援コメント
なんというか、ここまで言葉でくるとすごいですね。
言われて返答ができる彼女もすごい。
ただ、どちらもなんというか、やはり…心が一つ穴が開いてるからか
壊れてる感情を隠して立ち会ってるのかなって感じました(意味不明ですみません
自分なら、たぶん、ふさぎ込むところを踏ん張って生きていてすごいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
非常に面倒で入り組んだ内容のところを一気に読んでいただけて、大変ありがたく思います。その……、お疲れ様です。
二人とも、健全とはいいがたい精神状態であるのは間違いないでしょうね。
それでも、踏ん張って生きていくだけの理由があるから頑張れるのでしょう。それは悲しい側面もありますが、私はそれほど頑張る理由があることが少し羨ましく感じる部分もあります。
二人の気持ちに寄り添ってくださり、ありがとうございました。
第54話 生きる技術への応援コメント
まず、インフルエンザでご心配をおかけしてしまい申し訳ありませんでした m(_ _)m
幸福な人生って、素敵ですよね。作家の生き方に思いを馳せながら読んでしまいました。例えば宮沢賢治のように、生前は注目されなくても、死後に作品が評価され、語り継がれるような生き方です。
生前は人気が出ずに残念に思うこともあったかもしれませんが、現代のように価値観が次々と変わっていく中で、彼の情熱が詰まった作品が色褪せずに輝き続けているのは本当に素晴らしいです。そして、後世の作家たちにも影響を与えているのを見ると、ドラマチックで感動的だなと思います (*´꒳`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
体調が戻られたようで、よかったです。
敦の言葉と真摯に向き合っていただけて、とても嬉しいです。
各種信仰をお持ちの方を不快にさせてしまうかもしれませんが、ある種の幸福論として何か感じていただけたらいいなと思っていましたので、とてもありがたく思っております。
宮沢賢治の人生は、文章を書く者の一人としても色々考えさせられますね。
今すぐに評価されることを求めて日々過ごさざるを得ない状況を鑑みると余計です。
第40話 絵美のフォローへの応援コメント
絵美は意気消沈してしまったようですね。主人公は彼女を立ち直らせるのか、男が試されます
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おっしゃる通り、ここからが正念場ですので、敦の頑張りを見守ってやっていただければ幸いです。
第39話 悠永インタビュー 後への応援コメント
悠永は歯切れが悪いですね。高学力なのに進学に執着がないようにみえます。
謎ですね。主人公はこの謎を解いてくれるのでしょうか
作者からの返信
コメントありがとうございます。
悠永に関する様々な謎は、悠永がメインとなる第二章で明らかになったりならなかったりするので、そこまで読み進めていただければ(笑)
第12話 ムービーへの応援コメント
"ありのままだから美しいという主張は断固として否定すると思います"
すみません紛らわしくて……ただありのままをありのままに、という意図です……主観を排する、認知を排する、観測を排するということです
"『名は体を表す』ことを望むなら『ゆみ』になるでしょうし、『絵にも描けない美しさ』なら『ゆめみ』になると思います"
うまい
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こちらこそ、強い言葉を使ってしまい申し訳ありません。どのような意図の言葉か把握いたしました。
絵美も大分気持ちにゆとりが生まれたのか、言葉で遊ぶ余裕が出てきてますので、今後は絵美の発言にも一層注目していただければと思います。
第8話 『名は体を表す』への応援コメント
名は体を表す。
この考え方、この現象、やはり面白いです。
世の中に数あるレッテルの中でも、人の名前(本名)は、他とはわけが違うよなぁ、とかねてから思っていたので、この議論は眺めていてとても楽しいです。
同じレッテルでも、どこ大卒だとか、某企業の重役だとか、いわゆる肩書きのようなものは、人の本質をはかる上ではどうでもいいものだと私は考えていますが、どうも名前だけは、違う感じがするんですよね。なんでしょう、おそらく、単なる肩書きの方は、シールをペタリと貼った感じで、本名の方は、刻印というか、本体に彫られている感じがします。いや、名前というオーラ的なものを全身に纏っている感じかもしれません。とにかく、「名」と「体」には、切っても切り離せない神秘的な繋がりがあるに違いありませんね……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「名は体を表す」についての話、楽しんでいただけたようで何よりです。
本質が一定以上形成された後に獲得するはずの学歴や職務上の役職よりも、本質がわかっていない段階で獲得する名前の方が、何故か本質を表しているように感じますよね。
作中では敦が「祈り」と表現していましたが、加賀倉様がおっしゃる通り、「名」と「体」を結びつける神秘的な何かを感じずにはいられません。
第4話 テーマについてへの応援コメント
何だろう……この主人公にドンドン引き込まれて行くw
>体ばっかり大人になって、心とか頭の中身とかは全然大人になれてない気がするよな
主人公だけこれに当てはまらない様に見えるのは私だけだろうか(;^_^A
作者からの返信
続けて読んでくださり、ありがとうございます。
敦を気に入っていただけて、とても嬉しいです。
敦もまだまだ未熟者ですから、温かい目で見守っていただければ幸いです。
第18話 和真インタビュー 導入への応援コメント
和真くんと敦くんは仲良しですね〜学生らしくて微笑ましいです^^
作者からの返信
コメントありがとうございます。
男子学生らしい仲良し感が出ているように感じていただけたなら、よかったです。
次回以降も、もう少し仲良しアピールさせてもらいます。
第10話 『アレテー』への応援コメント
わかりやすく哲学の勉強もできる物語、面白い!
だけど、読んでるうちにたまに混乱する😵💫
絵美ちゃんは賢いですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
また、拙作へ☆をくださったこと、大変感謝しております。
楽しんで読んでいただけているようで、何よりです。
冗長にならないよう、絵美が一度理解したことになっている内容については簡略化しているところが結構あるので、混乱を招くことになってしまい申し訳ないです。
主張→例示→簡単なまとめみたいな流れが基本なので、それを意識していただけると多少は読みやすくなるかと思います。ただ、会話の進行を優先して入り組んでいる場所もあるので、そこはご注意ください。
あと、「つまり」や「言い換えると」や「簡単に言うと」みたいな換言する台詞の前後を注視していただくと、主張内容も把握しやすくなるかと思いますので、ご参考にしていただければ幸いです。
第20話 和真インタビュー 彼女の話への応援コメント
>たとえ記事に載せなくとも、絵美に聞かせることには意味があるはずだ。
何を?
何をたくらんでいるんだ、安居敦ぃぃぃ!?
作者からの返信
さらに続けて読んでくださり、ありがとうございます。
ここは難しいことを考えずに、前文の「和真を理解するための補助線になる」という程度の意味で捉えていただければ。
第19話 和真インタビュー 開始への応援コメント
え? 何の話だ?
それ、学校新聞に載せるの?
芸能タブロイド誌みたいになっちゃわない?
作者からの返信
続けて読んでくださり、ありがとうございます。
最終的には絵美が情報の取捨選択をしたものを和真本人がチェックすることになるので、公衆の面前にさらせないものにはならないはずです、多分(笑)
第18話 和真インタビュー 導入への応援コメント
あれ?
和真君は、なんで、そんなに遠藤さんに硬直するの?
安居敦、何を企む?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
和真の硬直の理由は後々わかるはずだと思います。
敦の企みは……(笑)
第50話 『技術』への応援コメント
広沢長政 様
「信頼できるものというのが、固有の目的次第で求められる度合いが変わる」
これについてうまく理解できなくて、もう少し詳しく伺ってもいいでしょうか。
ここまで読んできてより一層、興味深い哲学的な話と青春らしい展開が織り成すおもしろい作品だなと思いました!
これからもゆっくりですが拝読します!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここは少し前の「その固有の目的毎に求められるレベルで結果が出ると信頼できるものであれば十分に『技術』と呼べる」以下のくだりを省略したものと捉えていただければ幸いです。
プロ野球では三割の確率でヒットを打てれば一流打者と言われます(敦が語っているようにちょっと古いイメージですけど)。
つまり、ヒットを打つという目的に対して、三割の確率で成功できるならプロの打者として信頼できるものと認められるのです。
こちらは半分以上失敗するにもかかわらずその「技術」が信頼できるものと認められる目的の例として挙げました。
料理についてはプロの料理人であれば、お客様に提供する料理は確実に成功しなければ料理人として信頼できるものと認められないでしょう。また厨房内だけで考えても食品ロス等が酷ければ採算が取れなくなってしまうので、料理の成功率が(プロ野球の打者のように)三割ではプロの料理人として信頼できるものとして認めれらることはないのではないかと思います。
こちらはかなりの程度で成功しなければその「技術」が信頼できるものと認められない目的の例として挙げました。
以上のように目的次第で信頼できるものとして認められるために求められる度合い(結果の程度)が変わってくるということです。
このような感じで如何でしょうか?
もしずれたことを書いていたら申し訳ありません。その際はどうぞご遠慮なくお申し付けください。
第6話 『いい方法』 後への応援コメント
絵美ちゃんの、ついつい周りの意識を気にしてしまうの、よく分かります。でもそればかり気を取られていると何も行動を起こさないジレンマ。
哲学対話、すごく分かりやすいです。なぜだかカントを思い出しました。敦くん、話が上手いな……。
作者からの返信
続けて読んでくださり、ありがとうございます。
周囲を気にし過ぎるせいで雁字搦めになって身動きが取れなくなってしまうことってありますよね。
わかりやすいと言っていただけてとても嬉しいです。カント要素はあまりないので申し訳ないですが、これから敦の思想が結構露骨に出始めていきますので、その様子も見守っていただければ幸いです。
第38話 悠永インタビュー 前への応援コメント
全国模試百位以内はすごい……!
でも青春が犠牲になっている気もします
作者からの返信
コメントありがとうございます。
敦たちの高校はあまりレベルが高くないので、そこで全国模試百位以内ですから、悠永の青春はまあ……お察しの通りかと思います。
第14話 明日に向けてへの応援コメント
ここまで読ませて頂きました。
絵美ちゃんがすこしずつすこしずつ、素の姿を見せてくれるようになっていて、さすが敦くん!(`・ω・´)とニマニマ読ませて頂いております。
哲学ってなんとなく取っつきにくく感じてしまいますが、こうやってお話に落とし込んで頂けるとなるほどなるほどと楽しく読めるんだなぁと……。
広沢さんの文章や例示がとてもわかりやすいからだと思いますが、素晴らしいです。
広沢さん、ありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楽しんでいただけているようで、何よりです。
哲学は怖いものではないとアピールするため、わかりやすくなるよう尽力しているので、わかりやすいと言っていただけて、とても嬉しいです。
こちらこそ、いつもありがとうございます。
またお時間があるときにお読みいただければ幸いです。
第33話 ファミレスにてへの応援コメント
ただでさえ理屈っぽい主人公が爺さんが集めてきた古今東西の哲学書を読んだら、もっと理詰めにしてきそう。そんな予感がします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その予感が当たるかどうか、もう少ししたらわかると思いますので、またお時間があるときにお読みいただければ幸いです。
第17話 楽しいランチタイムへの応援コメント
意識付け。それは便利ですね…どちらに転ぶのもお見通しに(*゚∀゚*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
敦は酷いやつなので、こういう便利な小技を使うんです(笑)
第48話 絵美の今への応援コメント
おはようございます。
やっぱり絵美ちゃんはいい子ですね。
一人で抱え込んでいるなんて、辛かったですね。絵美ちゃんの見ているお母さんと敦くんから見たお母さんのイメージは違うのでしょうか。
お母さんはとても理解力のあるいい方のように見えましたが。絵美ちゃんがお母さんと自分を比較し続ける限り、このつらい状態は続くような気がします。一度、打ち明けられて少し前進した感じですね。
作者からの返信
おはようございます。
コメントありがとうございます。
絵美の心に寄り添っていただけることがとても嬉しいです。
敦から見る真美(絵美の母親)と絵美から見る真美で大きく印象が違うということはないと思います。ただ、絵美にとって真美が身内であることが、劣等感と相まって悪い方向に働いているのではないかと思います。
肉親の情を肉親であるが故に自然と受け止められる人もいれば、そのように無償に近い情を申し訳なく感じてしまう人もいて、絵美は後者に分類されるタイプの人間だと思いますので。
第6話 『いい方法』 後への応援コメント
「ありもしないし、ありえもしない俺の心の痛み」の部分が、安居の行動の源泉にあるような気がしました。
でも、「忌憚のない意見を交わし合う土壌」の成立を喜ぶあたり、感情がないとまでは言い切れない。少なくとも、意志と目的は持っているんですね。ふむ。。。
作者からの返信
続けてのコメントありがとうございます。
第一章は章題通り絵美との対話を中心とした話ですが、もちろんその中で敦という人間についても掘り下げていきますので、楽しみにしていていただければ幸いです。
第5話 『いい方法』 前への応援コメント
面倒に思ったり、思考停止せずに、議論に付き合ってくれる。
それが、安居が遠藤さんを「幸福な人生に相応しい」と考える理由なのでしょうか。
少なくとも、構成要素の一つではありそうだな、と思いました。
こんな議論、現実ではなかなか出来そうになくて。
それだけでも遠藤さんが、宝物のような存在に見えてきます(^^
作者からの返信
コメントありがとうございます。
絵美のおかげで話が成立しているのは間違いないですね。
絵美は本当に得難い存在です。
「幸福な人生に相応しい」理由については追々わかっていくことなので、色々想像しながら楽しんでもらえると嬉しいです。
第37話 クレーム対応への応援コメント
絵美を自宅まで送るシチュエーションも見てみたかったです。もったいない……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
せっかくのチャンスを敦が生かさなくて申し訳ないです。
この日は既に駅の方まで行って帰ってきていて、絵美を送るとなると二往復目なので許してやってください。
第16話 天変地異の前触れ?への応援コメント
仲良くなれた秘訣…根気強い会話ですかね!
後はしっかり思いを口にすることですな(*゚∀゚*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
しっかり向き合って言葉を交わしたおかげですね!
編集済
第23話 帰り道 和真の用件への応援コメント
コペルニクス的転回がわからなかったので、調べました。また1つ賢くなってしまった。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
気になったらすぐに調べられるのはweb小説のいいところですよね。
コペルニクス的転回を調べたことが法王院様のコペルニクス的転回につながれば幸いです(笑)
第51話 『価値観』 前への応援コメント
価値観の共有、奥深いですね。
自国からみた他国や、他国からみた自国について考えながら読んでいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おっしゃる通り、個人以外の視点でも色々考えられますよね。
考えながら楽しんでいただけて、とても嬉しいです!
第8話 『名は体を表す』への応援コメント
ヒロインよりも主人公の会話文の方がはるかに長いという稀有な小説ですね。なかなか頭を使う感じが他とは違うと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公の敦が女の子を口説く物語なのでこんな形式になってしまいました(笑)
一応現代版哲学的対話篇を自称しているので、頭を使いながら読んでいただけるのは、とても嬉しいです。
第36話 絵美の趣味への応援コメント
女性の数学教師登場!
わたしは学生時代、女性の数学教師にエンカウントしたことがありません(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私の場合中学のときに一人若めの女教師がいましたけど、高校の数学教師は全員年配の男性でした(笑)
第3話 琴音への応援コメント
こんにちは。
哲学好きな男子高校生、というタイトルから、内向的な主人公を想像していたのですが、安居くん、かなり積極的で堂々として驚きました。
ファーストネームも「さん」無しとは。
この自信と、「幸福な人生に相応しい」という確信は、どこから来るのか??
遠藤さんに、委員長の優木さん。対称的な美少女が2人いるのも気になります~。
引き込まれる開幕ですね!
じっくり読ませて頂きます(^^
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます。
拙作を読んでいただけて、とても嬉しいです。
登場人物たちに関心を抱いて、引き込まれるとまで言っていただけて、非常に喜ばしく思っております。
時間があるときに、続きもお楽しみいただければ幸いです。
第7話 インタビューについてへの応援コメント
敦はおそらく、本気を出せば学年一位を取れるが敢えてそうしないタイプであると勝手に想像しました。つまり、順位のレッテルに囚われていない、本質重視であるが、実力のあまり、どうしても三位にはなってしまう、という意味です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おっしゃる通り、敦は順位に興味ないと思います。
ただ、本気を出せば一位を取れるかどうかは、敦が学校の定期テストに本気になるイメージがわかないので、きっと不明なままですね(笑)
第36話 絵美の趣味への応援コメント
将来やりがい搾取されそうってのは、先見の明すごい👏
作者からの返信
コメントありがとうございます。
絵美はそういうタイプっぽいですよね。本人が自覚しないままでいると、倒れてから気付く、みたいなことになりかねないので心配です。
第15話 毎朝のルーティンへの応援コメント
考えることが多いですね…( ;´Д`)
しかし、哲学の基本は考えることですからね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おっしゃる通り考えることが基本なので、敦は体も動かしながら頑張って頭をひねってます。
第41話 いい知らせと悪い知らせへの応援コメント
コメント失礼します。
インタビューを通して人物を探っていく、面白い試みですね。
遥か昔の高校時代を思い出しながら読ませていただいているのですが、一つ思い出したことがあります。
授業中のことです。先生は英語の先生だから、英語ですね。
生徒と和気あいあいの女性の先生がいて、クラス中でみんながワハハと大声で笑っていたら、一人の女子生徒がバンッとものすごい音を立てて机を叩いてシーンとなったことがありました。
女性生徒は誰だか忘れました。今ならば自分は何か分かったかもですが、悠永さんを見ていてその子を思い出しました。
たぶん、溶け込めなくて嫌だったのかな。
「恋人への義理立てなのだろうけど、面倒なことにこだわるな。まあ、そういう男だから仕方ない。」
これはいいですね。自分の独断ですが、女の子は喜ぶと思います(^_^)
ありがとうございました。
作者からの返信
続けて読んでくださり、ありがとうございます。
インタビューを利用したあれこれは私自身結構気に入っているので、面白いと言っていただけて嬉しいです。
本作がだれかの心に寄り添うきっかけになれたなら、とてもありがたいことです。
和真の義理立てを女の子が喜びそうだと言っていただけてよかったです。敦だったら女の子が喜ぶとわかっても、「不便なだけだろ」とか言って絶対やらないでしょうけど(笑)
第36話 絵美の趣味への応援コメント
おはようございます。
明けましておめでとうございます。こちらでご挨拶をしてしまいすみません。
昨年は、お世話になりました。
12月に広沢様とご縁がありまして、すごく嬉しく思います。
本年もよろしくお願いいたします(^^♪
本題に入りまして、そういえば、敦くんは、岡田先生のことを岡田さんとお呼びしているのですね。
絵美さんの将来のことを案じているところがいいなあ、と思いました(笑)
ありがとうございました。
作者からの返信
おはようございます。
あけましておめでとうございます。
私も春野様とご縁が生まれたことを、とても嬉しく思っております。
本年も何卒よろしくお願いいたします。
敦は教師に限らず大人に対しては、さんづけで呼ぶことが多いと思います。教師本人の前では先生と呼ぶでしょうし、リスペクトの度合いで独白のとき呼び捨てなこともありますけど。
摂取してしまったカロリーは諦めるほかないので、問題を先送りにしただけなんですけどね(笑)
※追記 他の方のコメントでやりがい搾取の話を敦が考えていたことを思い出しました。その時まで敦が覚えているかわかりませんが、それならそれでその時に思いついてちゃんと忠告してくれるでしょう。
第35話 帰宅~味見への応援コメント
コメント失礼します。哲学がふんだんに入った会話、心理学みたいな感覚もあって興味深く読んでいます。
相手の口に食べ物を入れるって行為は親密でないとできないことで、それをまだ距離のある相手にすることで壁を一気に取り払うような効果がありますね。しかもエロティシズムが感じられます。こういう部分でも親密度が出るのが面白いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
拙作を楽しんでいただけているようでとても嬉しいです。
おっしゃる通りで、一線を越えると言うと過剰かもしれませんが、そういう感じのことってありますよね。もちろん、逆効果になることもありますが。
まあ本作はラブコメ的な側面もありますし、兄妹は互いの振舞いを見て絵美との距離感を測っているところもあるので、いい感じに収まっているんだと思います。
第5話 思い出話への応援コメント
むむ、なにやらこちらも…
ちょっと心の問題ありそうというか、
壁ありそうですね。
作者からの返信
続けて読んでくださり、ありがとうございます。
ここからは、これまで仲良しぶりをたっぷりアピールしてきた安居兄妹の掘り下げになります。
二人が如何にして現在のような関係になったのかをお楽しみいただければ幸いです。