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  • その後が気になる展開ですね。
    場数を踏んできた魔法使いの彼女がどういった生い立ちでここにいるのかも気になりました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    返信が遅くなり大変申し訳ございません。

    人の記憶を覗くことができる魔法を使う彼女は、所属する組織の命令の元調査に来た……という感じになっております。

    編集済
  • 一話目で妙に第三者視点のような表現があるかと思ったら、
    こういうからくりでしたか……納得です。
    面白かったです。

    惜しむらくは、個人的には続きを読んでみたいと
    思うところでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    お褒めいただき光栄です。

    そう言っていただけて、とても嬉しいです。

    作者の個人的な理由となってしまうのですが、基本的に私は自作の他作品と世界観を繋げてしまう癖があります。
    そのため、続きを作る場合は連載中の他作との整合性が必要となってしまうのです。
    そのため大変身勝手な理由で申し訳ないのですが、現状では続きはほぼないという答えになってしまいます。
    申し訳ございません。

    改めましてこの度は、拙作をお読みいただきありがとうございました。

  • 自主企画へのご参加、ありがとうございました。すみません。少し世界観が把握し辛かったです。主人公は放たれた禍(魔物?)を祓う仕事をされてるのかな?ラストに携帯電話が出てくるようなので、現代の話なのですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    率直なご意見、ありがとうございます。
    「あまりゴタゴタ書かないように」と考えて書いた結果、パッとわかりにくいお話になってしまったようです。

    ですが、のま様の理解で間違っておりません。
    現代でひっそりと非現実的な存在を相手している組織に所属する人のお話でした。

    今回は企画から拙作にお越しいただき、ありがとうございました。

  • こんにちは
    岩がそのまま祠なのだと思っておりましたが、
    そうではなく間接的にだったのですね…

    それにしても出会いたくない怪異ですね…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    岩が、祠を壊してしまったのです。
    何気ない行動がとんでもない結末を呼んでしまったようです。

    恐ろしい怪異です。
    一応実在する怪異をモデルにさせてもらっています。

  • 「村が燃えて」「死に際の記憶」1章ごとに1つオドロキがあるのが良いと思います。頑張ってください。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    お褒めいただき光栄です。

  • 子供のちょっとした悪戯でも、やってはいけないことの報いは無情に訪れる。
    祠を壊しちゃいけない恐ろしさです。
    鉄板で囲むとかコンクリートの建物で覆ってればよかったのに!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    「子供であろうとも、気をつけないといけないことにはしっかり気をつけてはいけない」ということです。
    「子どもだから」は人間の尺度の話ですから。

    信仰心や風習、伝承が薄れた結果……と言う奴でしょうか。
    しっかりと壊れないようにしていれば、防げた悲劇かもしれません。