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  • ノルがメイド服だったこと、映像的に忘れてました。戦闘場面に違和感ありすぎです。ここのメイド達、馴染むほどに先の心配が増幅していきます。エトバリルの方がまだわかりやすい。でも、エトバリルって、一人で部屋にいる時覗かれると絶対怒るタイプだよね。

    作者からの返信

    >ふみその礼さん

    ありがとうございます。
    明日、『異世界ポンコツロボ ドンキー・タンディリー』を公開するにあたって、こちらも第21話までロックを解除してきました。

    これで五人の子どもたちの運命が、ふたつの作品でつながるはず。

    メイドたちについては、ノルもシュガーも、ちょっとずつわかるシーンが入ってくることになります。今も、一読目ではわからない伏線をいくつか張ってある状態だったりもします。

  • あくまでも肉弾戦!まずは自分のゴーレムに慣れることからですね。メイド達の謎は深まる。普通じゃないから面白い!

    作者からの返信

    >ふみその礼さん

    面白いと言っていただけてスズメが飛び上がるような喜びです。
    書き始めてからかれこれ一年半も経っているので、「普通」との感覚のずれが、自分ではもうわかりません。遠くまで霧につつまれたようです。

    次々回の公開更新から、『異世界ポンコツロボ ドンキー・タンディリー』もしばらく並行して公開いたします。
    どうかそちらもよろしくお願いいたします。

    そちらは、時系列ではつづいているのですが、ベルサーム抜きでもちゃんと読める内容になっています。メイドたちの謎の残りもすべて明らかになる予定です。

  • うお?! いきなりですね!
    子供達もオロオロ…あれ?
    困惑はしてるけど、意外に対応してる笑

    エトバリル…良い人…??
    勇者様、助けて下さい!的な…ぽく無い…な

    作者からの返信

    @earvineさん

    レビューも書いてくださって、ありがとうございます。
    返事ができないレビューと違って、こちらには書けますよー。

    それぞれの人物が、目的にしたがって動いていますから、子どもたちでも身の振るまいかたを考えることができているのだと思います。平均的な子どもではなく、あきらかに肝が座りぎみの子たちですよね!

    オロオロタイムを省略して状況を進められるので、この子たちで助かっています。
    地球人は現代だと、わりと対人でもまれがちですよね。
    自然のなかに放り込まれたりすると、完全に無力だから、よほど困りそうです。

    ……というわけで、2024年10月21日(月)に、大自然のちいさな子どもたちの物語の公開を始めます。どうかそちらもよろしくおねがいします。
    子どもたちがオロオロしても、どうかしんぼう強く待ってあげていただけると、幸いです。
    バノさえ合流すれば、バノバノパワーで一気に進みがよくなるので!

  • タバナハ、ノノレクチン、シュガーさんたちは「きばのこ・はのこ」のおかげで本当に「ともだち」になってきましたね。エトバリルが払いのけたのは、無理してるような気さえする。この不思議でゆるい空気とても好きです。

    作者からの返信

    >ふみその礼さん
    いつもありがとうございます!
    「きばのこ・はのこ」は架空のお菓子ですが、たぶん「令和製菓」とかが作っていてロングセラーなんだと思います。
    そうですね、これを食べてくれるのが「友だち」かもしれませんね。

  • 「カヒ」は意外とするどい子ですかね。エトバリルが何を考えているのか、まだ私にはわかりません。絵を見たら、ちょっと印象変りましたけど。カロカツクーウ持ってましたね。

    作者からの返信

    >ふみその礼さん

     カヒのするどさに気づくとは、ふみその礼さんはするどいですね!
     ここに登場するエルフがなにを考えているか……は、むぐぐ、戦争にも関わるから、今は口にメンディングテープを貼っておきます(それすぐはがれるやつ)。

  • 「トモダチ」になったら、何をさせようというのか。あのかわいい装甲でやることは…甲冑ゴーレムはやる気満々のスタイルだし、一番謎なのはエトバリルですね。想像ができない。絵は……まだですよね。

    作者からの返信

    >ふみその礼さん
    ありがとうございます。

    エトバリルは「エルフ」と入れただけで、目の前にいるのは千年生きた人にどことなく服装が似た人でした。今、試したら。ありえない……!
    過去に生成したエトバリルがいます。それは誰にも似ていない、フリーな連想をさそわない暗い男になっていると思います。