第2話 戦い・巨大兵器とエトバリルへの応援コメント
優しい語り口なのに、骨太な戦闘シーンですね。マシラツラも老練な忍び感があって良いです😊
シュガーはちっこいんですね。先に絵を見ていたのですぐに場面が浮かびました!
作者からの返信
>月極典さん
ありがとうございます。
2026年1月の時点で、シュガーとマシラツラの絵を近況ノートに数多く公開しています。きっとそのイメージが月極典さんをお助けできたんだと思います。
……変なイメージが固定化していないといいのですけれど!
第1話 異世界でトモダチか、死か?への応援コメント
マシラの爺さんが気になるので、こちらもお邪魔します!
集団登校から異世界転生って、改めて斬新ですよね。忘れそうになるけど、この子達、小学生ですからね。
すごいお話だと思います。
作者からの返信
>月極典さん
ようこそおいでくださいました!
近況ノート(2026年1月18日)にマシラツラを登場させたご利益がこんな形で出てしまいました。
先に『ポンロボ』を読み進めてくださっている月極典さんですので、子どもたちの名前や性質など、きっと無理なく想像していただけると思います。
そうですね、集団で五人。小学生。
あまりないかもしれません。
人数が多いと一場面を書くのも長くなる……というところに、最初は気づいていませんでした。
この子たちだから、無理なく続けられたのかも。
どうぞよろしくお願いいたします。
第26話 最終話・ゲートのむこうに地球がへの応援コメント
な、なんという素敵な最終話……。
五人が“ぎゅうぎゅう詰め”になって地球を願うシーンから、ハラハラしながら見守っていましたが、不安の中にぽつんと浮かぶウインの独りぼっちの感覚があって、そこから光が見えて……
ウインが気づけばアスファルトの上に立っている場面、衝撃でした。
みんなが何気ない会話を続けながら、どこか引っかかりを覚えているあの空気が絶妙なんですよね。
うまく言葉にできないけど……
上弦の月が昇るシーン、そして日常に戻ったはずなのに、遠い遠い旅の気配がまだ感じられるようなそんな帰り道。
素敵です。素晴らしい最終話をありがとうございます。
うまく言えなくてすみません!!
そして「連休中にサバイバル講習」 「ファイアースターター」そうだそうだ!
晴久も地球に……じゃなくて『ポンロボ』に帰ります。
あーー この次につながる感じも……紅戸ベニ先生、すごいです!!大拍手です!
作者からの返信
>晴久さん
ここまでおつきあいいただき、ありがとうございます。
異世界のひとつの国、ベルサームでの冒険が終わりました。
ほんの一瞬、電車の窓から二人のウインがお互いを感じたあったような最終回になっていたらうれしく思います。ほかの四人についても。
彼ら五人がいなかったら、ベルサームでの出来事もあのようにはならなかった。あの世界の歴史は、もっと違っていた。
子どもだけれど、無力のまま放り出されて軍事利用なんていう危険な目にあったけれど。彼らは全力で立ち向かったと思います。傍観者として立ち会ったのではなく、主体的に関わって、自分の人生を勝ち取ったと思っています。
『ポンロボ』ではもっと深くもっと長く、あちらの世界と彼らは関わってゆきます。
まだまだ現時点(2025年11月27日現在)では第三章の第50話にさしかかろうというところ。先は長いのですが。
いなくなってしまった心の友だちロボットや、不思議な生き物や、最後の仲間も待っています。
晴久さんに、また、『ポンロボ』で彼らにおつきあいいただけることが、何よりうれしいことです。
彼らを知ってくださって、ほんとうにありがとう。
第25話 一つの死を子どもたちは知らないへの応援コメント
え……えぇ……
シュガーとマシラツラの戦いが派手なぶん……
タバナハとゴグが静かに最期を迎えるのがぐっときてしまって。
とてもつらい。
タバナハの行動が最後の最後までタバナハでしたね。
あの兵士が必死に助けようとしてくれて、気持ちが救われたような、切ないような……(´;ω;`)
一瞬、この兵士を悪いやつなんじゃないかと疑った自分がまた辛い。
最後のマシラツラの、戦いの最中には絶対に見せなかった人間らしい喪失の背中(涙)
泣けちゃいます。
作者からの返信
>晴久さん
ここでいなくなるタバナハを、つい私も近況ノートなどで新規絵を公開したりしてしまいます。子どもたちを手助けしてくれて、まっすぐな気持ちの子でした。
たぶんあのやさぐれ兵士の心にも強い強い印象を残したと思います。タバナハ本人はいなくなっても、生きていた証拠はそうやって残っていくのだと思います。
空間転移ゲートをくぐった五人の子どもたちと、青い甲冑ゴーレムのボディ。地球とダッハ荒野を結ぶ空間へと入りました。
「もうひとつの結末」が、『ポンロボ』へと続きます。
第24話 シュガー対マシラツラへの応援コメント
でたーー!シュガーとマシラツラの対決!!
まってました~\(^o^)/
魔法で崩される足場、砂を固定して足場を作るシュガーの魔法、攻防がすごい……
読み応えありますね!まだまだ続きそうですが!
マシラツラの魔法の使い方も面白いですね
シュガーも全然負けてない、さすがです!
足場を奪われる側から、それを道に変えて走り出す側へ かっこいい~
なんていうか、もう実力者同士の本気のぶつかり合いになっています。
うおー 最後の激突もハラハラしますね……
作者からの返信
>晴久さん
第一話から登場していた実力者たちが、最終盤で全力で戦っています。
シュガーははじめ、マシラツラのほうはノルに押し付けるつもりだったようです。想定外の戦いになりました。
マシラツラとシュガーでは戦いの背景も違いますね。
スパイと知って排除か、捕らえたいと思っているマシラツラ。一方でシュガーは依頼主が死んだと聞かされ、ラダパスホルンも撤退したので身一つ守れればいい。
マシラツラが攻撃、シュガーが受け身となるべき場面でしたが、シュガーが仕掛けました。
体術が大陸一とうわさされるマシラツラにどう戦うのか、待て次回!(←もう公開されてる)
第23話 最強パイロット、ボニデール・ミューへの応援コメント
エトバリルは本当にやることが怪物級ですね……。
あんな事されたら、トロンファが動揺するのも当然です(;゚Д゚)
それに対して、ボニデールの戦い方は相変わらず秀逸でした。
知恵と戦略で状況をひっくり返すタイプの戦いが気持ちよかったです。
しかも“煽り”まで……
そして気になるのはリムエッタの“変態”という謎の能力!
意思を持っているように見えたり、何を隠しているのかワクワクします。
そしてエトバリルが「こらえよ」と声をかけるあのシーン……
まるで次の展開まで読んでいるような?この人どこまでも底が知れませんね。
まだ何か策があるのでしょう……。
作者からの返信
>晴久さん
御作の Echo の執筆でお忙しいでしょうに、いつもおいでいただきありがとうございます。
エトバリルは、たしかに怪物級の強さです。ベルサームでは最強ですね。ラダパスホルンの最強のボニデールと戦闘に入ったので、天下一の戦いと言えると思います。
とは言ってもリムエッタも、イムテンダスも復活したばかりで操縦者の二人も巨大マシンでの本格戦闘は初めて。ある意味では最強同士がひとつ経験値を積んだとも言えます。
ボニデールが有利だったのは、地球の知恵を使えたおかげもありますね。でも! ボニデール本人の奥の手もまだありますから、いつか必ず出てくるので(まだ『ポンロボ』(3)の序盤では出てきていないのですが)お見せする日も来ると思います。
エトバリルとリムエッタも、余力を残しています。
ただし、メルヴァトールが撤退準備に入っているのも知っています。バンハッタに勝ったことで、一勝一敗のような状態ですね。
ベルサームでの最初の出来事が完結するまであと三話となります。つぎでシュガーが戦いますよ! あのシュガーですよ!
第22話 バンハッタ対エトバリルへの応援コメント
手に汗握るバトル……(;゚Д゚)
リムエッタの性能は確かに脅威ですが、子供たちがいなくなった今、エトバリルのやり方応援してません(# ゚Д゚)
ラダパスホルン側、バンハッタの「フィストコンビネーション」すごかったですね。
格闘戦の魅力が存分に活きていて、頭突き連打で確実にダメージを積んでいくところは職人技くらいの頼れる感!
そしてエトバリル、最後操縦席をあけて自分で殴りに来る!?ひえ~
最終的に「エトバリル、やっぱすげぇ……」と認めざるを得ないのがまた悔しいところです。
作者からの返信
>晴久さん
第22話に進んでくださってありがとうございます。
エトバリルは嫌われ者ですね! そういう男です。
3対1でも戦いを挑む勇敢なところもあるのですが、あまり勝ってほしいと思わせないヤツです。
ラダパスホルンの10機体のメルヴァトールも、この『回想・ベルサーム』のあと、『ポンロボ』で出てきます。ここの3体と合わせて7体がもう登場して戦いました。
一応、ロボットものの作品です。
巨大ロボ同士の本気バトル、どう決着するのか、次あたりで明らかになると思います。
そのあと、もしかしたら晴久さんにエトバリルがもっと嫌われるかもしれません。
晴久さんが『ポンロボ』を中断してまで読み進めてくださったこの作品も残りわずかです。
『ポンロボ』に戻っても、あっちはあっちで怖いのがいるので、気が抜けないですけれど。わちゃわちゃエッセイとかで箸休めするなど、どうかごゆっくり、おつきあいください。
第21話 メルヴァトール対リムエッタへの応援コメント
ウインの作戦、ハラハラしながら読みました……!(すごい勇気!)
延滞料金のくだりでクスッとしました( *´艸`)
せっかくカロカツクーウを奪えたのに、ノルさん!!
あの笑顔でさらっと取り返していくシーン、何か考えがあるのかな??
空間転移ゲートが閉じてしまう緊迫感ですよ……
ひぃ~(;'∀')
さらに地上では戦いが終わっていないですね。ついにリムエッタ登場(イメージはバッチリです!)
作者からの返信
>晴久さん
勇気が出せました!
ウインたちはカロカツクーウを奪うことができましたね。
ただノルにはノルの考えや事情があるようです。
きっとそのうち本人が(!)説明しますよ。
五人の子どもたちは空間転移ゲートに入ることができました。ベルサームでこのあとなにが起こるのかは、知ることはできません。
また、最後の仲間になるはずの一人が、このときすでにラダパスホルンを出発しています。そちらもウインたちに負けないくらい命がけの脱出だったはず。
ドミュッカ城での戦いがあと三話描かれて、ゲートをくぐった子どもたちのようすが描かれることになります。
最終話が近づいてまいりました。
おつきあいいただき、ありがとうー!
第20話 奪われたカロカツクーウへの応援コメント
えっ!ノル~!?
メイド姿のまま空中に座り、優しげな口調なのに、圧倒的な存在感と力を感じさせる……そのギャップがすごい。
イエットワーリ!!エトバリルが本来の名前で呼ばれた瞬間、自分もなんだか鳥肌……
敬語だし(;'∀')
二人の間にあった長い過去を想像させられます。
そしてそして!ついに脱出のチャンス到来!
なんかここまでみんな頑張った!(´;ω;`)ウッ
この後はうまくいってくれ~!!
作者からの返信
>晴久さん
この場にいてくださって、ありがとう。
全員できることを全部やっている場面です。希望も大きくて危険も大きいかもしれない。
しかもウインがほかの四人をおどろかせる提案をしようとしています。
全力でがんばっています!
ノルは、『ポンロボ』のどこかで、自分のことをかなり明らかに、何話もかけて話していきました。どこかできっと再会します。
ここでの威圧感やその力のすべての理由がきっとわかると思います。
エトバリルとの過去は、まだ書かれていないのですけれど。(現在第三章第45話くらい)
残り6話で完結です。
どうか楽しんでくださいませ。
第19話 タバナハ、シュガー、ノルの思惑は……への応援コメント
マシラツラ、スピード感ある掃討戦の裏でずっとエトバリルをフォローしているのに、表ではちょっと独り言で否定してみちゃう……(;'∀')
怒りの仮面怖かったです(;´Д`)
デンテファーグ王子の死の報せ……?!えー!?
さらにここでゴグ……!
必死で檻を壊す姿に、「自由を取り戻してほしい」と願った直後に、あまりにも残酷な決着……
タバナハの無力感が伝わってつらいです。。
そして最後の最後でノル、めっちゃカッコいい~!
“カロカツクーウ奪取”という最高に気持ちいい成果を決めてくれてテンション上がりました♪
\(^o^)/
作者からの返信
>晴久さん
いよいよ大詰めに入ってまいりました。
細かく読んでくださってありがとう。
ベルサーム勢も手抜きなく行動しているのですが、マシラツラとエトバリルの二人で手が足りない撹乱やスパイ、狙撃手の活動がジャマをしていますね。
ゴグはエトバリルの隙を突けませんでした。ケロムの生き物すべてが同じ気持ちだったのでしょうけれど。
タバナハは、可愛がっていたゴグを失いました。
ひとつひとつが、この先の運命につながっていきます。
カロカツクーウを奪ってノルは、逃げるのでしょうか? それとも別の目的があるのでしょうか?
行いの理由も必ず、明かされます!
(2025年11月現在、ちゃんと明かされていますのでご安心くださいね)
第18話 超兵器メルヴァトール登場への応援コメント
まずタバナハ……
ムルックのことを思い出しながら、それでも獣を助けるために動く姿が切なかったです。
“ヒーロー”というより、友達を想って必死に動いてる一人の子なんだと実感しました。
そして空からまた降ってきた敵、ひょえー( ゚Д゚) スケールがどでかい!!
そんな敵の切り札に対して、ついにベルサーム側も……リムエッタ卿のお出まし……!
呼び捨てしたら怒られちゃうあの存在感(;^_^A
両国の最強兵器がぶつかる展開が近いなんて、もうドキドキです。
そしてアスミチ&カヒですよ……本当に頑張ってる……(´;ω;`)
シュガーは間違いなく有能ですね!
作者からの返信
>晴久さん
タバナハ。兵士より強いけれど、ふつうの少女なんです。やさしくてちょっとのことに気がついたり、素直におどろいたりできる子です。
ここまでのタバナハをしっかり見てくださっていて、うれしく思います。
残すところ9話で、このベルサームの城での戦いも、地球から渡ってきた五人の子どもたちの最初の冒険も終わります。
アスミチ、カヒ、シュガーは舞台が移っても出番がある予定です。(アスミチ、カヒは主人公の一部だから当然ですね!)
リムエッタも、ここが過ぎると『ポンロボ』本編での出番がかなり先になってしまいます。でもリムエッタのコピーみたいな「リトリム」というのは出ます。
あ、そうだ。人物とロボの絵のリンクを置いておきます。前のとかぶりがあったらすみません。
【画像・トロンファ】
https://kakuyomu.jp/users/cogitatio/news/16818093087347535426
【画像・リムエッタ】
https://kakuyomu.jp/users/cogitatio/news/16818093087645753764
【画像・バンハッタ】
https://kakuyomu.jp/users/cogitatio/news/16818093087713082951
【画像・ロリアムジア】あれ? この人たしか……
https://kakuyomu.jp/users/cogitatio/news/16818093088174573760
【画像・ハートタマ】
https://kakuyomu.jp/users/cogitatio/news/16818093088158103798
【画像・イシチョビ・ジャアネ】
https://kakuyomu.jp/users/cogitatio/news/16818093088990411426
【画像・クドジュナ】※『本王子』のジケーダー。ロバーリアスたち四人全員続けて公開されています。最後のクドジュナだけリンクを置きます。
https://kakuyomu.jp/users/cogitatio/news/16818093088383556805
第17話 灰色ロボット群の来襲と、タバナハの目的への応援コメント
天才王子デンテファーグの考案した技術……
マジかぁ……ラダパスホルンですもんねぇ。王子だぁ。
古代の超兵器か。。
というか、第7話 最終話・天才王子デンテファーグの誕生 思わず読み返してきました!!
ああ色々おしゃべりしたいけど でもあまりここでは語らないでおきます。
甘い甘いシュガー 思い出した……
そうだったじゃん!!
ウインの足、少し前から違和感ありましたよね。
このころからかぁ……
(゚Д゚;)あとから空から降ってきたラダパスホルンの追加十二体!!
アスミチとカヒの青色ゴーレムに向かっていく展開おそろしい……
命がけの戦争はさすがに恐怖です。
作者からの返信
>晴久さん!
読み返してくださって感謝感激です!
思い出したり、なにかちょっとしたことがありましたら、また近況ノートのほうへお越しくださいませ。
ネタバレOKです。また、あとから伏せ字とかにしますから。
そうです、シュガーです。
「甘い甘い」と、地球のシュガー=砂糖のことを最初から知っていた彼女でした。
ウインの足は、この『回想・ベルサーム』でははっきりと断言されませんが何度か違和感をおぼえていますね。晴久さんは『ポンロボ』でお読みになったので、どういうことかもうご存知と思います。
アスミチとカヒが助かる未来に、子どもたち五人が無事に脱出できる未来に到達するように、彼らはがんばっています。
晴久さんはご存知だから言っちゃうのですが、ラダパスホルン側でも、あの人物がそろそろ覚悟を決めて、動く時刻が近づいています。第20話くらいで「えいやっ」と決断します(物語の中には書かれていないけれど)。
第16話 ラダパスホルンが攻めてくるへの応援コメント
マシラツラが仮面を外した瞬間に“おじいさま”の顔になる流れがすごく良かったです。
タバナハのことを心配して、「危険だから東へ逃げよ」「ケロムに帰れ」と言う優しさ。
エトバリルとのやり取りも緊迫感です(;´Д`)
相変わらず子どもたちを戦力として普通に評価しているのが怖い。
しかも“大人を同乗させたい”と言いながら“人員が足りないから二人だけでやれ”になるところから、戦況の逼迫がよく伝わりますね……。
ラダパスホルンの襲撃……!!ま、まずいです!!
作者からの返信
>晴久さん
マシラツラは冷徹な仕事人間っぽかったのが、「おじいさま」が顔を出しましたね。
エトバリル、見張り台を気にしているのは「空への警戒」でした。スパイそのほかからの情報で、ドミュッカ城を攻撃しようとシている動きはわかっている。けれどもどこからどう現れるかわからない。空を飛行して移動できる機械はこの世界にはないのですが、自分たちと同レベルの機械を持つのなら「ありうる」と思っています。今は、なにも目視できないので警戒だけ……という状況でした。
襲撃、来ました。
動くかどうかわからない青い甲冑ゴーレム、生身なので戦場に出ていけないトキト、ウイン、パルミ。こういう状況です。
次回は天才王子とかいう人物が発明した機械式ゴーレム『リュストゴーレム』そのほか、ラダパスホルンの軍勢が登場します。
第15話 ベルサームの一兵士への応援コメント
トキトの「堂々と行こう」案に全員が驚いていたのに、話を進めていくとその可能性に全員が気づいていく流れ、すごく自然で面白かったです!
そして一番胸にきたのが、アスミチとカヒが自分から前に出たシーン(涙)
パルミの“自分が言い出させたみたい”って涙ぐむところもすごく、ぐっときました。
このみんなの関係性、読んでるとどんどん愛しくなる……。
後半、兵士(怒)
ただの当たり散らしなんだけど!?!
うーん……でも情報もありましたね。
「今夜にも襲撃があるかもしれない」?!
ぉぉぉ この伏線(?)がめちゃくちゃ怖い……
作者からの返信
>晴久さん
不可能ミッションに思えたものが、目の前に立ちはだかると怖い現実に変わります。でもそうなってから勇気ある一歩で乗り越えられたら、素敵ですよね。
子どもたちの素敵なところ、見てくださってうれしく思います。
まだまだこれから、五人には乗り越えなければいけないものがあります。三人いるメイドたちにも、するべき役割があります。
第14話 エトバリルの中庭を突破せよへの応援コメント
中庭突破、ひょえ~!!! 緊張感がすごかったです!!
この回、一気に物語りのボルテージが跳ね上がりましたね!
そして 強制魔法=本物の魔法使い/同意が必要=術者 の区分がめちゃくちゃわかりやすい! エトバリルのすごさもますます伝わります。
(;'∀')
その裏でアスミチが「魔法の知識を全部覚えたい」と思う場面も良かったです!
そうですよね~、読者も「もっと知りたい!」ってなります。
……なのに、
ここで中庭に“エトバリルとマシラツラがいる”という絶望感!!!
ほんと「え、なんでこのタイミングで揃ってるの!?」って声出ました。
普通にゲームならイベント戦ですよこれ。
そして終盤のトキトのひと言。
気づかれてもいい?
どういう意味?
どういう作戦?
まさかの正面突破!?
堂々と行く感じ??
この引きが完璧すぎます!!
作者からの返信
>晴久さん
高難易度ミッションです。
パダチフ模擬戦に続いてまだ二つめ(操縦席作成も含めれば三つめ?)なのに、難しいのがきてしまいました。
アスミチの願いに気付いてくださいました! ご存じのとおり、アスミチはそのうち魔法を知る人物と知り合いになりますから。もりもり学びます。ここでも記憶するという自分の役割を自覚している偉い子なのですが、それもちゃんと続けます。
五人の中で賢い子どもというと、ウインとアスミチということになります。学年が二つ上なのでウインが知識も上かもしれません。
トキトは勉強面ではウインに及ばないのですが、ときおりひらめく知恵を見せます。ここでも耳を傾けるに値するアイディアを持っています。
戦いとか、難しい局面を乗り越えるとかいうときに頼りになる年長組です。
次はカヒも勇気を見せます。
パルミのやさしさも見えると思います。
第13話 ノルとシュガーは強いかもしれないへの応援コメント
うわーー シュガー……
エトバリルの足止めを「やってもいい」とサラッと言う!!
かっこいい!!一気に期待値が跳ね上がりますね!
対してノルは、のんびりしゃべりながらも“腹案がある”とだけ言ってマシラツラを避けるあたり、逆に底が見えない…。
シュガーがわざと挑発してノルの本気を引き出そうとしてるのも、二人の関係性が透けて見えて楽しかったです。
あと、カヒの不安がよく伝わりましたよ(涙)
“上から重い冷たい空気をかぶせられたような感覚”の表現、ただの不安ではなく何か”を感じているようにも読める……
ウインの言葉の拾い方も優しくて大好きです。
作者からの返信
>晴久さん
カヒやウインの気持ちをくんでくださってありがとう!
三人のメイドはお互いに「騙してもメリットがない」ことが明白なので信用できることがわかっちています。ただし「ベルサームの(エトバリルの)敵対者になる」という一点だけですね。
バラバラの三人なので、目的は完全に違っています。
ただ、その目的のために「五人の子どもたちを解放する」ことがそれなりに重要なファクターになっている。という感じですね。
シュガーはほんとうにエトバリルと戦うのでしょうか?
マシラツラが現れたとき、ノルは逃げちゃうんでしょうか?
乞うご期待です。
第12話 変身、シュガーとタバナハへの応援コメント
意外!!
タバナハさんの服、南国的な大胆なスタイルとは!
ふむふむ、機能性とか戦う準備っていう現実的な説得力がありますね。
シュガーの“照れ隠し”っぽい態度がかわいいですね( *´艸`)
メイド三人がやっぱり別々に動いてたんですねぇ……ドラマチックだなぁ……。
シュガーの「誰かのせいにできるほうが楽」という言葉にはドキッとさせられますね。
子どもたちにとっての“選択”が、今後の物語の重みになるってわかるセリフ……。
甲冑ゴーレムの入り口の扉を開けられるのか問題、起動の問題がクリア出来て良かったぁ(汗)
作者からの返信
>晴久さん
お読みいただいて、ありがとうございます。
生成AIにオーダーして描いてもらったタバナハ画像も近況ノートで公開しています。もしよかったら御覧ください。強制なんかではないので、気が向いたら、で。
【画像・タバナハ】https://kakuyomu.jp/users/cogitatio/news/16818093087087924368
【画像・リッソツラ】https://kakuyomu.jp/users/cogitatio/news/16818093087088186964
【画像・タバナハラフ絵】https://kakuyomu.jp/users/cogitatio/news/822139836519590136
(※ここから下は2025年のもの。一年ほど間があいてのオーダーなので、違いが目立つと思います)
【画像・タバナハ戦闘服】https://kakuyomu.jp/users/cogitatio/news/822139836600711124
【画像・タバナハ布少なめ】https://kakuyomu.jp/users/cogitatio/news/822139836627238781
>シュガーの“照れ隠し”っぽい態度
これは、本編に関わるので……せっかくですので今日(2025年11月12日)の近況ノートで、解説いたします。
どうかなー。
お気づきになったかどうかわからないのですが。
物語も中盤で、ついに行動が始まります。
いろいろと起こります。見守ってやってください。どうかよろしくお願いします。
編集済
第11話 シュガーが来る!への応援コメント
うぇ~!!まさかの三人連続で同じ提案!?
ワクワクするけど……やっぱり混乱(;^_^A
ウインがピンクの水筒を握るところとか、「心の中の友だちロボット」とお話するところ、好きです。
子どもってこういう所あるんですかね?
紅戸ベニ先生の実体験だったりしますか?
晴久も小学校低学年の時、話しかけてる架空の人がいました(笑)
(/ω\)イッチャッタ。
話は戻って、最後の感じは、メイドたちの陰謀……ってワケでもなさそうな雰囲気ですね。
お願い!味方であってほしい!!!
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そうだ!思い出しました!
自分なんかがすみませんです!
班長として一人ひとりの池の聞くことも大事
が、もしかしたら意見かなって。
あぶない……。内容が面白すぎて、お伝えするのを忘れる所でした……
作者からの返信
>晴久さん
メイドたちはだましていないので安心してください。
子どもたちに嘘を言ってまで利用するほどの価値がまだないから……甲冑ゴーレムを作れるという点では価値かもですけれど。
ともかく陰謀なしです。
先を読めばわかることだけれど、言ってしまいました!
私にとっては小説の人物がイマジナリーフレンドそのもので、中学くらいのときにやってきた一人が、今もベルサームのドミュッカ城でわたわたしているアスミチです。
プロ作家の小説の人物と並走する空想をいて自転車をこいだり、しましたよ! 高校生くらいまで!(けっこう大きくなってからもしてる……)
今もゲームのときとか、トキトやウインを呼び出して遊んでいます。怪獣をやっつけるゲームはプレイヤー名を去年の12月に「ウイン」で作って、そちらで再スタートしたり。
ウインはゲームが上手という設定なので!
トキトがここでも班長の仕事を忘れていなくてよかった。ちゃんと仲間たちの意見を聞けましたね。
一話前とくらべて、作戦にも「できるかも」という可能性が増してきました。
第10話 タバナハ、びっくり爆弾発言をするへの応援コメント
タバナハさん、まさかの爆弾発言かぁ~!
タバナハさんから出てくるとは予想外!
“子どもたちの頭脳戦”スタートでしたね。
意見を交わす会話シーンが頼もしかったです。
えっ!?しかも今夜!!?タバナハさんの発言にまたまたびっくりした~(;・∀・)
展開が面白いです!引き込まれる~、さすがです!!
作者からの返信
>晴久さん
いつもコメントありがとうございます!
ついに第10話ですね。
今まで受け身でいるしかなかった子どもたちが行動しようと決意しました。「無力のままではない」と気付いて、動く。
そこにまさかの提案……というところでまた次回です。
ほんとうはここまで早く到達したかったのですが、この前の展開も絶対に省くことができないので、おまたせしてしまいました。
越えるべきハードルがまだまだ高くそびえ立っている作戦です。
また次回で意外なことが起こると思います。
子どもたちが自分の意志と行動とで道を切り開くかどうか、見てやってくださいませ。
第9話 ノル、「ぎゃわーん!」と転ぶへの応援コメント
手に汗握る……戦闘シーン 岩が大きすぎてびっくりです。
岩を引っこ抜こうと「ふんぎぎ!」って、もう可愛いし元気で大好きです。
獣たちを威嚇して檻に戻せて成功ですね!
げげげ……まさかのトキトに“眠り魔法”。
ウインが“トキトを恐れたんだ”と気づく流れがいいですね!なにかこれがのちのち役に立ちそう!!
偽名に関する大人の事情……明かされるの楽しみです。
え?ノルの転倒。
「ぎゃわーん!」!?
こういう時なので、ちょっとほっとします(;^_^A
次はメイド組が鍵ですね!!
作者からの返信
>晴久さん
そうです、次からメイドたちから目が離せませんよー。
ベルサームの一般兵士とタバナハがいてくれるおかげで助かった回でした。おかしい人たちだらけの状況なので、なにが当たり前なのか、子どもたちにはわからないですから。おどろくべきときにおどろいてくれるタバナハがいなかったら……ノルとシュガーだけだったら……感覚がおかしくなるところでした。危ない!
ノルは本名がノルでいいのですが、シュガーは……次の話か、その次かでアスミチの台詞で「あれっ?」と思うかもしれません。思わなかったら、コメント欄で言ってもかまわないので、聞いてみてください。「シュガーって誰?」で、答えます!
ノル転倒はわずか第9話の時点でサブタイトルになっている謎の扱いですよね。
伏線なのですが、あまり気にしないでください。推理とかするタイプの伏線ではないので、いつか「あのときの!」と思ってくださる日が来たら、とてもうれしく思います。
晴久さんが読んでくださったので、もう一度読み返してみました。二箇所も、文字重なり、文字抜けを見つけました。新しく生まれてくるのか、卵がびっしりなのか! なぜなくならないのか! と不思議です!
第8話 トキト必勝・ファッションショー!への応援コメント
トキト全開!!そしてトキトにありがとうといいたい!
みんなの気持ちが上がりました!!
パルミも韻を踏むワケです!!
“腰くねらせモデル歩き”……想像しました( *´艸`)
大猿オピ・ケロム、思ってたより大きかった!
ますます立ち向かったトキトが偉い!!
ファッションショー!勝利!
作者からの返信
>晴久さん
トキトの初陣を見届けていただきました!
もうちょっとだけ続くんじゃですけど。
エトバリルの加減を知らない十頭もの投入に、トキトがいたので対応できています。
トキトがいなかったらエトバリルは責任持ってなんとかしてくれたんでしょうか。したとは思いますけど、恩を着せてきそうで嫌ですね!(ひどい)
腰をくねくねしたトキトの甲冑ゴーレムの動きは、トキトのうろ覚えによってモデルさんたちの数倍のくねくねになっていると思われます。
たぶん近くで見たらちょっと気持ち悪いので、トキトを見かけたらくねくねしないようによく見張っておくのをおすすめしますね。
動いた甲冑ゴーレムは三体。
ただカヒとアスミチのも戦闘に参加しなかっただけで震えるなどの動きは見せていたようです。完成……しているかもしれません。
第7話 パダチフとの戦い 私たちは生きのびるへの応援コメント
タイトルにあるパダチフ!動物部隊だったんですね。
動物部隊っていうとなんか平和そうなのに、ここでは全然平和じゃない……。
まだ子どもなのに、戦うことを強いられるのが辛いです。
エトバリルの冷たさも怖い、ほら!!萎縮しちゃってるじゃないですかっ!
子どもたちに“命令”の言葉を使い始めたところも怒ってますよ読者は!!
でも、トキトの最後のセリフの通り、まずは生き延びなければいけないですね。
作者からの返信
>晴久さん
そうです、動物部隊。たべっこの島とかにいる動物……の、巨大なやつです。
(またお菓子な方向に!)
巨獣部隊パダチフに、甲冑ゴーレムの動いたのは三機。
九対三の、模擬戦です。
子どもたちのために怒ってくださって、ありがとうー。
次回、子どもたちも暴れます。
だんだん、できることも増えてきます。
経験値も、こっそり増えています。
ここでの戦いも、意思に反しているけれど、体験したことを活かそうとする子どもたちです。
第6話 君たちは多くの敵を殺すだろう!への応援コメント
は?エトバリル(# ゚Д゚)
子どもたちを兵士扱い!?
「命の保証」ももう信じられませんな。
子どもたちがこれからどうするのか、どう立ち向かうのか心配でならない……
作者からの返信
>晴久さん
子どもたち、ひどい選択を突きつけられましたよね。
要するに「ベルサームはお前たちを殺さない。敵を殺したり、敵に殺されたりはする」という状況ですもんね。それはベルサームが命を奪うのと変わらないのに。
エトバリル、それにマシラツラという存在がいて、逃げるのも敵対するのも、今のところできそうにありません。
でもきっと希望はあります。
今はまず、役立つ存在と認識されていることと思います。ひとまず生き延びた、ということだけですけれど。
第5話 甲冑ゴーレム完成のために私たちは呼ばれたへの応援コメント
エトバリルの高慢さが出てますね(;´・ω・)
やっぱりトモダチっていうのは、子供たちを働かせるための言葉なだけなんだ……
すごい残念(怒)
甲冑ゴーレムの仕組みもだんだん明らかになってきて、「思い浮かべた操縦席が実体化する」という発想がSF的でワクワクします!
子どもたちがどんな操縦席を想像するのか楽しみです♪
作者からの返信
>晴久さん
ケンケンを泣かせた晴久さん、いつもありがとうー!
そうなのですエトバリルはトモダチなんて言葉はわかっていないで、表面だけそんなことを言っているのです。
ニョイノカネ金属で変形させたら機能がつくのって、3Dプリンターとかの夢の技術に似ているかもしれませんね。
私なら自動車か、PS5のゲームコントローラーか、どちらかを想像すると思います。ゲームコントローラーになる可能性のほうが高いですね。
それでエトバリルを殴るんですよ、がつーんと。
エトバリルを倒した!
なんとエトバリルが起き上がり、トモダチになりたそうにこっちを見ている!
>どうぐ
>きばのこ・はのこ 選択(ピッ)
>わたす
エトバリル は きばのこ・はのこ を はねのけた!
仲間にならないやつだったーっ!
第4話 「きばのこ・はのこ」を食べませんか?への応援コメント
「きばのこ・はのこ」だー!
なんだか嬉しい。
“おやつの時間”という行為が、異世界でも人と人の距離を縮める力を持っているんですねぇ( *´艸`) (除:エトバリル)
ラストの、ノノレクチンとシュガーが手を差し出して“お菓子ちょうだい”をしているシーン。こういうのがほっとするーーー!!
ありがとうございます(^^♪
作者からの返信
>晴久さん
きばのこ・はのこ「ふっふっふー。思わず自分の名前につけちゃうくらい大好きなお菓子って、あると思わないかい?」
エトバリルはひどいことをしましたね。おかげでタバナハちゃんがお菓子を食べることができました。
ノノレクチンはともかく、シュガーは食べるのは初めてだったと思います。
これからも「きばのこ・はのこ」と「きばのこ・はのこ」をよろしくお願いします。
きばのこ・はのこ(お菓子)< ドッチダヨ!
第3話 メイドたちと、兵器・甲冑ゴーレムへの応援コメント
ノノレクチンの好感度が、今回でまた一段と上がりました。
ウインたちにすごく寄り添ってくれてて安心します(;^_^A
ん?!でも、カヒの直感では「偽名」らしい??……このズレが妙に引っかかります。
名前を隠す理由があるのか……今後の伏線になりそうでワクワクします。
「私は、エルフなのだ」に、タバナハが心底驚いていた様子。ここも何かがありそう。楽しみです……
子どもたちのお仕事が変な事じゃないように祈りながら次のお話に進みます!
作者からの返信
>晴久さん
ノノレクチンは、情報をくれて親切にしてくれていますよね。
偽名の理由は、本名で正体に気づく人物がいるからなのです。このお話の中ではそこまでわかる感じです。
『異世界ポンコツロボ ドンキー・タンディリー』のどこかで再登場しますから、そこではほとんどの事情がわかることになると思います。
設定、ちゃんとあるので!
エルフは日本で言えば河童とか海坊主とかニホンオオカミとかの感じでしょうか。防衛大臣が「私は河童の子です。ということは河童です」と言うようなものかも?
第2話 戦い・巨大兵器とエトバリルへの応援コメント
甲冑ゴーレム暴走シーン、ほんとに恐怖でしたね!!
エトバリルとマシラツラ、二人とも圧倒的に強い&異質な怖さがあるのがたまりません。
特にエトバリルが魂核を取り出すシーンは鳥肌ものです(゚Д゚;)
そしてあの「魔法は距離で減衰する」って説明!
理屈がしっかりしていて、リアルを感じられました。こういう設定の説得力がこの作品の大きな魅力ですよねぇ。
それに、年下組のアスミチとカヒの怯える姿……守ってあげたくなりました(涙)。
ウインたち年長組がなんとか冷静に行動している姿も健気で……。
そしてラストのエトバリルさん!!エルフだったんだ!
作者からの返信
>晴久さん
エルフでした。
そう告げることで、おどろきを与えられると思っているエトバリルなのです。地球のことをあまり知らないので言葉が思ったとおりの効果があるかは……次回のお楽しみです。
マシラツラとエトバリルはとても強いので、戦いのシーンが後半で出てくるとき、見てやってください。
子どもたちにはエトバリルの異質さ+知らない大人というのがとまどいになっていると思います。小学生が親しく会話する大人は、家族以外ではごくわずかですからね。
ちょっとでも親しみを持つことができそうなのは、今のところ三人のメイド娘たちだけですね。
ノノレクチン、シュガー、タバナハの三人。
ちゃんと仕事があります。
見てやってくださいませ。
第1話 異世界でトモダチか、死か?への応援コメント
エトバリルの白と黒……モノトーンな感じ、マシラツラのサル仮面とかビジュアルがすごいです。
ノノレクチンがいい人そう??
味方がほしい!!
わ!最後の暴走シーン、緊張感出ますね!!(;゚Д゚)
-------
異世界ポンコツロボ ドンキー・タンディリー(1)をそのまま読み続けるか……
迷ったんですが、でも頭のどこかで、この子たちは何があったんだろう?って思ってたんです。
来てみて良かった!!
ちょっと前の出来事のURL、教えて下さってありがとうございます!!
うわぁ……ベニさんってすごい……。
こうやってつながってるんだぁ……。
作者からの返信
>晴久さん
『回想・ベルサーム』へのご訪問、ありがとうございます。
エトバリル、マシラツラ、ノノレクチンと人名が多くて読みづらいと思います。読んでくださってありがとう。
こちらから読み始めたほうがアクション、バトルが多くて楽しいかも……と思っています。私の草稿の執筆順とは異なるのですが、カクヨムでは先に公開しました。清書は、こちらが先で、『ポンロボ』があとになります。
どうか子どもたちの味方になってやってくださいませ!
第26話 最終話・ゲートのむこうに地球がへの応援コメント
あ〜、嬉しい😄
みんな、揃って帰ってこれた!
前、ベニさんのコメントを読んだときは、え!地球じゃないの??とも思ったりしたけど!
壮絶な戦いでしたね。
子ども達が兵士として、使われるのは可哀想かな。だって、みんな強かったもん!!
最後に、なんで、ベニさんがぼくに、ベルサームを紹介してくれたのかなー?って、ずっと考えてたんです。すぐ、投げ出す性格、理解力のないぼくに、なんで、こんなに根気良く、付き合ってくれてるのかなー?って。
ベニさんは、ぼくに、ファンタジーの入り口を教えてくれたんではないかなー?って。
考え過ぎかも知れない。ぼくが勝手に読者になっただけかなー?とも、思いましたが。
こんど、書くのは、ファンタジーもいいよ、ってぼくに、教えてくれてるのかなー?とも考えました。
そうだなー。
ファンタジーを書くんなら、ベニさんの真似になっちゃうからなー?とも考えました。
ファンタジーの入り口を教えてくださった、ベニさん!
次、読むのも、やっぱり、ファンタジーにしようかなー?とも考えてる、今日この頃です。
でも、晴久さんの小説も、読みかけで残したまんまだしなー、って心残りだし、晴久さんの、よみがえらせ屋さんのお話も、ファンタジーのような、青春物語のような。
とにかく、ヨムヨムをしばらく、やってみます!
小説書くにも、なに書いていいのか、わからなくなってるんです。
晴久さんの小説が終わったら、もう少し、カクヨムのひとたちと、交流を広げてみて、また、対話してみるのも悪くないなあ、って思ってます!
とにかく、一つの小説に集中していこう、それがぼくには合ってると思ったんです。
いろいろ、手を広げて、最初は、混乱しましたが、再び、ベニさんのところにも、戻ってこよう!とか、考えてます!
おバカなぼくに、付き合ってくださって、どうも、ありがとうございました!
まだ、エッセイを、しばらくは書き続けようとは、考えてますが、そのうち、ベニさんも、ほー!というような小説を書いてみますよ!(自信はないけど笑笑)
作者からの返信
>林風さん
長いお話におつきあいくださり、ありがとうございます。
レビューもあんなにも力を入れて書いてくださいました。
感謝、感謝です!
いつかファンタジー小説をお書きになるとき、私の作品に似ていたりしてもぜんぜんかまいません。たぶん私だってどこかで出会ったなにかの物語の影響をたくさん受けていると思いますからね。
2025年10月31日の現在、私がほぼ毎日書いて更新しているのは『第三章 バイザールの戦い(異世界ポンコツロボ ドンキー・タンディリー(3)』です。
https://kakuyomu.jp/works/16818622175783741158
略称は『ポンロボ』。
こちらは近況ノートなどでも更新するたびに話題にしています。
これ、本作『回想・ベルサーム』の続きの第三章です。
そんなわけで、私の作品の始まりである本作を読んでいただくと、いろいろとつながるのではないかと考えました。
短編をのぞくと、本作が最初に投稿した小説ですし。
>みんな、揃って帰ってこれた!
そう、そして「まだ異世界にいる自分」がどこかに残っている気がしているウインでした。
『ポンロボ』のほうで、異世界に残っている子どもたちのほうのお話が始まります。
そちらもフォローしてくださった通知が来ました。
ありがとうございます。
第25話 一つの死を子どもたちは知らないへの応援コメント
一つの死を子どもたちは知らない
タイトルを見て、嫌な予感がしました。
シュガーさんが死んじゃうのかな?
シュガーさんではなく、タバナハさんだったんですね。
新しい生命に生まれ変わったような気がしますが、子どもたちにとって、タバナハさんの死は、つらいでしょうね
作者からの返信
>林風さん
たぶんこういう感じでお考えになったんだと思います。
「一つの死を子どもたちは知らない
タイトルを見て、嫌な予感がしました。
シュガーさんが死んじゃうのかな?」
↓
シュガーの激戦の続きです。ご心配は当然だと思います。「予感」があったんですね。
↓
「シュガーさんではなく、タバナハさんだったんですね。
新しい生命に生まれ変わったような気がしますが」
↓
タバナハの死ということがわかって、その前の「予感」が違っていたことが明らかになった。
↓
そこで印象としてタイトルも間違いだった感じに思われたのかな……と推察いたします。
↓
「子どもたちにとって、タバナハさんの死は、つらいでしょうね」
こうやってつながったのかな、違うかなーと思っています。
子どもたちが知ればとても悲しいに違いないと私も思います。
タバナハの行動は今(2025年10月)執筆、公開しているお話の中にも影響を与えています。ブーチャ・レッハという人物がタバナハによって人生を変えられた男なのです。
ちょっとネタバレ気味になってしまったかも!?
編集済
第24話 シュガー対マシラツラへの応援コメント
やっと、人間味(笑?)のある会話が出てきましたね!
怒ったり、素直になったり
こういうの、ベニさんは、あんまり書かないかただと思ってかました笑
マシラツラと、シュガーさんの戦い
激戦になるような気がするなー
作者からの返信
>林風さん
「人間味(笑?)のある会話」は、きっとロニーとボニデールのところですね?
わちゃわちゃした会話は、じつはよく書きます。
書きすぎて「あっ、削らないと……」となることも。
『回想・ベルサーム』ではわずか半日でなにもかも決着してしまうので、そのヒマがあまりなかったかもしれませんね。もっとわちゃわちゃしたかった!
編集済
第23話 最強パイロット、ボニデール・ミューへの応援コメント
エトバリルの強さを改めて知ることができました。
操縦席の者の心臓と精神にダメージを与えることができるんですね。
これは、ドラゴンクエストにも、なかった呪文!
『変態』で、パワーアップするのは、ラスボスが変身するみたいですね!!
次は、シュガーさんが闘うのですね!
普通のメイドさんじゃなかったんだ
作者からの返信
>林風さん
そうなんです。エトバリルは強いやつでした!
装甲に接触すれば魔力が通るというのは誰でもある程度は可能なのですが、それを実行するところがすごいという設定です。
シュガー、戦いますよ。
せっかく戦闘衣装に変身!したのに、またメイド服に戻っています。戦いの途中でまたチェンジしたかもしれませんけれど。
シュガーもじつはけっこう戦えるやつなんです。
編集済
第22話 バンハッタ対エトバリルへの応援コメント
じゃれ合ってるんでしょうか。
互いの戦闘能力を見せつけてるんしょうか。
すごい戦闘が予想されるようですが
作者からの返信
>林風さん
両者、かなり真剣に戦っています。でも、子どもたちとはあまり関係ないパートです。流してしまっても問題ないですよ。
とりあえず、ロボ戦闘が次の第23話で語られます。次はシュガーの戦闘が第24話になります。
編集済
第21話 メルヴァトール対リムエッタへの応援コメント
えらいことになってきましたね!
また、新たな敵です。
こんどは、強敵っぽいぞ!
作者からの返信
>林風さん
サブタイトルの「巨大ロボット侵攻の日」の回収っぽいパートですね。
甲冑ゴーレムより強い20m級巨大ロボの戦闘のはじまりです。
第20話 奪われたカロカツクーウへの応援コメント
ゲートは、ベルサームから、どこにつながってるんだろう。
どこに行くかわからない。「旅の扉」みたいでおもしろいですね!
作者からの返信
>林風さん
まさに旅の扉ですね。ドラゴンクエストの。
ザハンだったら困るけれど、この行き先はじつは……物語の最後でわかります。
編集済
第19話 タバナハ、シュガー、ノルの思惑は……への応援コメント
ベニさん、すみません
話にキッチリとついていけなくなりました。
ぼくが、悪いんでしょうか。
とりあえず、こんな調子でこの話にすすむのは、ベニさんに失礼な気がします。一旦、また、ストップして、また、出直します。反省しておりますので
作者からの返信
>林風さん
ここまでありがとうございました。
また、いつでもどうぞ!
編集済
第18話 超兵器メルヴァトール登場への応援コメント
うし!甲冑ゴーレムが動き出した
戦いの始まりですか!
あらら、シュガーさん、スパイでしたか。
陰謀が明らかになっていきますね
ベニさん、昨日は、なにも言わ猿でしたね。
カクヨムを、お休みでしたか?
作者からの返信
>林風さん
カヒとアスミチは、動かしましたよ! あとは合流と……脱出です。
戦いの方はしばらくベルサーム対ラダパスホルンが続きます。
世界最強クラスの兵器の戦いです。
昨日も『ポンロボ』の更新はしていたのですが、そういえば近況ノートを書きませんでしたね。ベルサームの人物だったらノルの新作をオーダーするのがいいのかな?
考えます。
編集済
第16話 ラダパスホルンが攻めてくるへの応援コメント
ぼく、やっと、こっから話が進みだすんだと思います。
甲冑ゴーレム乗って、やっと逃げだすんだから……
アスミチとカヒは、とうやって動かすんだろう
作者からの返信
>林風さん
ありがとうございます。
まさに、そうやって彼らの気持ちになって読んでもらいたいなあと思って書いていました。
アスミチとカヒ、そしてタバナハ。残り10話ですけれど、出来事はたくさん起こります。戦い続きになります……。
編集済
第12話 変身、シュガーとタバナハへの応援コメント
強制的に命令に従ったほうが楽。
子どもたちにそんな考えを、教えても、まだ、理解できないでしょうね。
恐怖という感情を植え付けて、従うをやむを得ず、ならば、子どもたちは、従うかも知れませんが。
でも、よく考えたら、トモダチということばで、従わせようとする、エトバリルの偽善的手段。
どちらかというと、成長した大人ならば、こちらのほうを汚れてると、判断するんですが、うーん、うまく語れないなあ。
子どもたちには、恐怖で従わせたほうが、成功したかも。
これは、エトバリルの、地球の子どもたちの勇敢さを知らない、判断ミスだったんでしょ?
なんて、質問してみたりして。
あ!そうだ!
あー、何話か、探してみたけれど、もう忘れてしまいました。
確かエトバリルは、こういう手段しか知らなかったんだ。
なんやったっけ。エトバリルも、強制的に動かされるつらさを知っていた、って話があったんでしたよね!
作者からの返信
>林風さん
そうですね。エトバリルは偽善的なんですよね。
なまじ魔法の力があるので、彼は人の心を動かす方法をあまり知りません。トモダチと言って表面上だけでも仲良くしようとするのは例外的なことだったはずです。
ただ、それだけに何をさせたいかはっきりしているし、「さもなくば死」という脅しに逆らえなかったのも事実。従いやすいとも言えますね。
子どもたちは、今、そのエトバリルに歯向かう行動を起こそうとしています。
>判断ミスだったんでしょ?
判断ミスということになりますね。トキトの戦力をあてこんでいるでしょうから。
ただ地球からの子どもたちに五体もの甲冑ゴーレムを完成させたのはゲートを操作した目的としては、完全に達成しました。エトバリルは十分に得をしました。
欲張って、まだもっと仕事をしてもらいたい意志があるという状態です。
設定では、エトバリルは仲間のエルフと過ごす時間がなかったので、仲間や友だちというものをあまり知ることができなかった人物ということになっています。エルフは地上から姿を消してしまい、ごくごくわずかしか残っていないのです。
編集済
第11話 シュガーが来る!への応援コメント
企てがおもしろそうな方向へと向かっていますね。
でも、そうすると、子どもたちは、どうやって魔法を覚えていったりするんでしょうね。
(いろいろ、ネタのヒントを先にお聞かせさせてもらったので笑笑)
エトバトルは、怒らすと大変なことになりそうだけど、ノルたちは、信じてもいいのかなー
いろいろと、疑心暗鬼になってしまいます。
作者からの返信
>林風さん
そうですね。ここから計画を立てて動く、というターンです。おもしろくなってくると思います。
大人たちは五人の子どもたちに嘘は基本ついていません。エトバリルも含めて。
で、エトバリルとマシラツラだけは甲冑ゴーレムを奪ったあとでも怖いのです。それをどうするべきか……というのが次回のお話になります。甲冑ゴーレムなんか盗んで気づかれないわけがないですもんね。
第10話 タバナハ、びっくり爆弾発言をするへの応援コメント
あ!そっか。
甲冑ゴーレムより、エトバリルさのほうが強いかも知れませんね。
ラリホーマ使うんですから。
本気になった、エトバリルさん、恐いです。
どんな、目的があるんやろうなあー。子どもたちを兵士に使うって。
元気な子どもたちですからね。ただで、兵士に使われるなんて、まっぴらと思うのも当然です。
この企て。うまくいくかな
作者からの返信
>林風さん
そうなんですよ。エトバリルの奴、けっこう強いんですよー。
次回の第11回で、お話の流れが見えてくると思います。ここからあと、スパイアクションみたいなのとか、ロボ戦闘とか起こりますからね。
エトバリルが即席の優秀な兵士がほしい理由も、そのあたりです。
編集済
第9話 ノル、「ぎゃわーん!」と転ぶへの応援コメント
兵士の宿舎で休むことになるとは、だんだん、子どもたちを戦いに駆り出していく予感がします。
純粋な子どもたちを、最初は、トモダチになると称し、そういう目的があるだなんて。
でも、トキトをホイミではなく、ラリホーで回復させたところは、少しだけ、優しさを感じました。
ホイミなんて、考えてみれば、少し乱暴な呪文かも知れませんね。笑
明るい少年のトキトを含め、子どもたちが、不幸な目に合いませんように。
早朝に、ベニさんと、もう一人のかたの小説を読むことにしています。
六話も読んでて、あらすじを説明してもらい、完全に理解してませんでした、と告白しました。
自分がどれだけ、小説に対して、乱暴に向き合っていたかを思い知らされます。
これを機に、自分の小説に対する向き合いかたが、少し変わってくれたなら、そんなしあわせ、他にありません。
作者からの返信
>林風さん
風さんの小説への向き合い方、いいと思いますよ。
特に作者に感想をとどけてくださるところ。私も必ず感想を書くというわけではないので頭が下がります。
エトバリルのラリホー、またはラリホーマかもしれませんね。人間を確実に眠らせられるのは、この世界だとすごいのです。またあとでエトバリルが魔法を使ってバトルをします。
魔法の効きにくい金属を使ってあるのが甲冑ゴーレム。
もし敵が先に同じようなマシンを作っていたら……というのを想像しておいてくださると、いいかもです!
風さんがおっしゃったように、エトバリルもやさしいところがあります。
彼は子どもたちに悪意があっていろいろしているのではありませんし。他人が無理やりさせられたらどう思うか……を考える習慣がないんですね。誰にも教わることができなかったから。
そんな事情が(まだ本編に出てこないのですが)彼にもあったりします。
編集済
第8話 トキト必勝・ファッションショー!への応援コメント
ファッションショー笑笑
子どもたちの特徴によって、甲冑ゴーレムの戦闘態勢も変わってくるんだ〜!
なんか!ほんとうに、RPGのパーティーみたいのが、形成されるのかな!
ゲームの職業みたいな!笑
作者からの返信
>林風さん
そうなのです!
RPGをすごく意識して書いています。
どちらかというとテーブルトップまたはテーブルトークと呼ばれるほうかもしれませんけれど。
ほんとうにゲームの世界というわけではないので、職業についたりはしないですが、得意分野ははっきりしています。
トキトは運動ができて戦闘センスもある赤い(っぽい髪の毛の)子です。もしゲームなら一番前に配置する感じですね。ルイーダの酒場で仲間に……小学六年生だから酒場にはいないですね!
第7話 パダチフとの戦い 私たちは生きのびるへの応援コメント
甲冑ゴーレムは、まだ、試作段階なんですね。
どうして、トキトと、ウインと、パルミには、動かせたんだろ。
アスミチと、カヒにも、動かせられるようになるのかな。
子どもたちは、柔軟性がありますね!
簡単に動かせるようになるかもですね!
作者からの返信
>林風さん
そうなのですー!
甲冑ゴーレムは完成の寸前まで行っていて、どうしても急いで完成させなければならない事情があるんです。
物語の後半では「事情」がだいぶ重要になります。
子どもたちの名前も覚えてくださって感激です。
アスミチとカヒが勇気を見せる場面、ぜひ読んでいただきたく思います。操縦も、します。(ちょっとネタバラシだったかも)
編集済
第6話 君たちは多くの敵を殺すだろう!への応援コメント
な〜んか。甲冑ゴーレムに乗れたのはいいんですけど、なんのために、乗せられたんだろ?
心配になってきました〜🫠
ん?earvineさんのコメントを読むと、動くか、動かないか?
そうですね。ジョイスティックなんて、あんまり、子どもたちは、いまのゲームであまり使いませんもね。
飛行機の操縦とも書いてあったけど。
スマホを使うなんて、夢があります〜
読みが甘いようなので、もっかい、明日の朝、読み直します〜〜〜
作者からの返信
>林風さん
読み返さずに先に進んでもきっと困らないですよ!
エトバリルには2つ目的があります。
地球の子どもたちを使って
(1)甲冑ゴーレムの操縦装置を作らせる
(2)(自分たちは操縦ができないので)甲冑ゴーレムを操縦させる
だから、まず(1)が成功するかどうかが大事だと考えています。イメージでスマートフォンのはたらきは実現できたけれど、大きくて複雑な甲冑ゴーレムは作れるか? まだわかっていない状態ですね。
第5話 甲冑ゴーレム完成のために私たちは呼ばれたへの応援コメント
ぼくも、甲冑ゴーレムに乗りたいっす〜♪笑
作者からの返信
>林風さん
きっと林風さんは、強いのを作りますね、甲冑ゴーレム!
ファイナル・ファンタジーで言ったら魔導アーマーが近いのじゃないでしょうか。
FF7のケット・シーが乗っていたモーグリも捨てがたいと思っています。
異世界渡りをした際には、モーグリを作ってください!!(注意:外側は変えられません)
第4話 「きばのこ・はのこ」を食べませんか?への応援コメント
カヒっち、トキトっち、アスっち、ときたら、ウインち、すかね!笑
作者からの返信
>林風さん
パルミ「ねえねえ、ウインちー、巻いて巻いて」
電動ウインチ「ウィィィィイイー……ン」
トキト「いきなり人間をやめたぞーッ!」
第3話 メイドたちと、兵器・甲冑ゴーレムへの応援コメント
ドラクエと、ファイナルファンタジーをやってきた世代なので、ゴーレムや、エルフなども、どんなものかわかります。
ウインちゃんが女の子だったなんて、気付かなかった。トキトと、仲がいいから、男の子だと思ってました。
作者からの返信
>林風さん
メルキドを守ってくれる彼ですよね、ゴーレム。
エルフはのみぐすりを飲ませて……もったいなくて一度も飲まないこともある……。
最近リメイクされたドラクエ3を、買ってクリアしました。
ウインやトキトたちはゲームはするけれどドラゴンクエストはたぶんプレイしたことがないかも?
「ウィン」って言う名前の男性の有名人もいますもんね。男子っぽい名前なのかもしれません。
でも女子だとわかってもらえて幸いです。どうかよろしくお願いします。
第2話 戦い・巨大兵器とエトバリルへの応援コメント
エトバリルさん、人間じゃなくて、エルフなんや〜
エルフが出てくるんですねー。
他にも、いろんな種族が出てきそうな気配です
作者からの返信
>林風さん
エルフが通じる言葉でよかったです。ファンタジーにあまりおなじみでない方は知らないかも……と思っていたので。
ありがとうございます。
あとの種族は、そうですね……エルフ、ドラゴン……あたりが出てきます。つづきとなる物語はでは獣人でしょうか。
もしそちらまで(『異世界ポンコツロボ ドンキー・タンディリー』まで)進んでいただけたなら、この上なく幸せです。
編集済
第1話 異世界でトモダチか、死か?への応援コメント
なんか、ドキドキしますね!
普段、あまり、ファンタジーって読まないことにしてるんですが、ときどき、ふと、疲れたときに、ファンタジーに立ち寄ると、現実から離れられて、疲れが飛んでいくような感覚を覚えます。
どんな冒険がはじまるんでしょうね!
作者からの返信
>林風さん
お読みいただき、ありがとうございます。
違う世界に足を踏み入れること、なんとなく、小さなころから憧れがある私です。
ファンタジーなので魔法あります。
ロボも、いろいろと出てきます。
子どもたちは本気で、大冒険します。
ぜひ、おつきあいただければ、うれしく思います!
第26話 最終話・ゲートのむこうに地球がへの応援コメント
帰れた…のか…?
様々な謎を残しつつ…
そうか、"回想"、か…まだまだ続くのですね
違う世界線、かな
でも、一区切り?
まだ楽しませて貰います(^^)
作者からの返信
>@earvineさん
完読ありがとうございます。
解釈いただき、それもまたたのしい読みかと思います。
作者から言えるのは「この物語も存在した」ことと、「べつの物語も存在している」ということでしょうか。
だから「違う世界線」という読み方も、その通りだと思います。
『本王子』も読み始めていただいているようですね。
たぶん『回想・ベルサーム』とつながりがいいと思いますので、どうかあちらもよろしくお願いします。
第25話 一つの死を子どもたちは知らないへの応援コメント
あっ…タバナハ…死んじゃった…
ん…精霊……
複雑だー(..) 一番の常識人ぽかったから…
シュガー、逃げれる?
デンデさんが親友、て人か…再会なのか、回想なのか…
作者からの返信
>@earvineさん
タバナハにとっては、自分の命も、ケロム密林の生き物のひとつだったのだと思います。ゴグたちと、自分と、いくつも命が失われた戦いだった。
シュガーの言う「親友」は、たしかにデンテファーグのことです。
『本王子』はあまり長くないので、二人の出会いやつきあいを、よろしければぜひお読みください。
すべてが書かれた本『紫革紙面』をたずさえた少女が、「王子」になることを目指して石畳の街を歩く
https://kakuyomu.jp/works/16818093088034359999
第24話 シュガー対マシラツラへの応援コメント
あー…トキト機、取られちゃう…
取り戻せる…?
新機体で対峙とか!
会話シーン…可愛いな…戦闘後だけど、試合の後みたい(^^)
次は、シュガー達か!
んー!シュガー寄りの応援かな…?
マシラさんも義に厚いだけっぽいし…
作者からの返信
>@earvineさん
がっつり取られました。赤い色塗られたトキト機は、異人さんに釣れられてはるばるラダパスホルンに行っちゃった。
『本王子』のほうでも強いと言われていたシュガーの戦闘です。シュガーなのにビターな戦いかもですよ。
第23話 最強パイロット、ボニデール・ミューへの応援コメント
あらら…ゴーレムぶん回されて笑
マグネティックフォース!
良いすね!
あ!リムエッタ喋る! 鄕、か!
思念とか、テレパシー的な?
エトバリルが大事にする訳か…
男の子なので(子?) 戦闘シーンは楽しい(^^)
作者からの返信
>@earvineさん
男の子の夢、巨大ロボット、その名もかわいいリムエッタ
たたかえ エルフの エルフの なかま
リムエッタだけはしゃべります。
秘密があるのです。
次の作品『異世界ポンコツロボ ドンキー・タンディリー』であきらかになる予定です。
第22話 バンハッタ対エトバリルへの応援コメント
そっかー!リムエッタはマシンなのか!
石食べる…動力源なのかな
ちょっと華奢なイメージ…ジュノーンみたいな(^^)
あ、意外に格闘戦
あわわ壊されてる
どっちにも正義は有るんだろうな…
ちょっとイヤなエトバリル応援しちゃう
作者からの返信
>@earvineさん
ちょっとだけ設定を言いますと、「ディカス・モメンタム」という名前の円盤を「折りたたみ空間」内に作っています。エネルギーを保存するための装置です。
メルヴァトールも同じものを作って持っています。
石はその材料ですね。
第21話 メルヴァトール対リムエッタへの応援コメント
取った!!
…てところでそれかー!
ノルさんの思惑てのは何なんだろ…
5人、無事だと良いけれど
お?
シーン変わりましたね…
たった3人で攻めてきたのか!?
すげーなー
メルヴァトールてのも強いんだろうけど…
作者からの返信
>@earvineさん
長いおつきあいをありがとうございます。
いよいよラストバトルです。
メルヴァトールと、エトバリル秘蔵の石くらうリムエッタの四つの激突も、どうか楽しんでいただけますように!
第20話 奪われたカロカツクーウへの応援コメント
うわお!
エトバリルを坊や呼び…
すごい人なの ノルさん?!
おっ、おっ!
ゲート!
トキトちゃんと動かせるかな…
ウインは何を…
急ごうよー!
作者からの返信
>@earvineさん
エトバリル坊やが不思議と怒っていませんから、昔にも坊や呼ばわりされてたのかもですね。
ウインが、最優先にするべき脱出の前にしたかったこと、それは――
第19話 タバナハ、シュガー、ノルの思惑は……への応援コメント
ちょっと…ドキドキ展開
マシラとシュガー…どっち応援すりゃいいの
どちらにも理由有るんだろうしな…
もちろん嫌な感じのエトバリルにも笑
五人は無事なのか
あれ?
ノルさん登場
何かオイシイ引き(^^)
作者からの返信
>@earvineさん
もしトキトやウインたちを助けたいなら、ぜひシュガーを応援してやってほしいところです。マシラツラを引き受けてくれるので脱出が楽になりますからね、
ノルはここいらから自分の基本能力を隠さなくなりましたね。面倒になったのかもしれません。
第18話 超兵器メルヴァトール登場への応援コメント
メルヴァトール…凄そう…
十機の内の三機…そんなに重要な作戦…!
リュストゴーレムも数が多いし…
リムエッタ…卿…ひと?
食事…?石食ってるて笑
人じゃないのかな?
シュガー、悪い人?
展開目まぐるしい(^^)
作者からの返信
>@earvineさん
ラダパスホルンにしてみれば、ここでベルサームを叩いておけば、自分だけ10ラウンド投げられるボウリングのゲームみたいになりますからね。相手はいっさい投げられない。
リムエッタを人のように扱わせているエトバリルですが、それはリムエッタの秘密に大きく関わっています。
シュガーに関しては、この物語の完結後しばらくしてから書かれたこちらをもし読んでいただけたら、わかることがあると思います。
『すべてが書かれた本『紫革紙面』をたずさえた少女が、「王子」になることを目指して石畳の街を歩く』
https://kakuyomu.jp/works/16818093088034359999
第17話 灰色ロボット群の来襲と、タバナハの目的への応援コメント
うわ、うわ!
始まった!
カヒ達、怖いよな!!待ってて!…て誰かが来てくれるでもなく
トキト達も動けない…
敵ゴーレムも増えた!!
あわわ…
これが戦争なのよね
作者からの返信
>@earvineさん
エトバリルやマシラツラが予期していた最短の時間で襲撃が起こりましたね。状況をチャンスに変えられるかどうか、判断が試されるシチュエーションです。
皮肉にもエトバリルの魔法で、ちょっとだけ時間に余裕が生まれました。
第16話 ラダパスホルンが攻めてくるへの応援コメント
爆弾!ノノさんは火薬 難しいって…技術力があるのか!
嫌な予感は当たるか…
頑張って乗り越えれればいいけど
作者からの返信
> @earvineさん
言い足りていない部分でしたね。
「地球で爆弾が降ってくる音を知らなかった」ので、「大きな物が降ってくる音だとわからず、花火を打ち上げる音に似ていると思った」というわけなのです。
爆弾は、今のところ、ありません。
誤解の元をつくってしまい、すみません。
第15話 ベルサームの一兵士への応援コメント
アスミチ、カヒ、頑張ってますね…気丈で、賢い
カヒの不安…予感は…多分何か有りますよね…
兵士さんもピリッてるっぽい…
ドキドキしながら、無事を祈るばかり
作者からの返信
>@earvineさん
自分たちは弱い、弱いからできることがある。そう気づいたのはアスミチとカヒのすばらしい点でしたね。
つい私たちは自分の長所で、相手を上回ろうと考えてしまいます。友だちなんかにも。
弱くて劣っているからできること、言えることもあるんですよね。
誰が無事にすんで、誰が無事ではすまないのか……お見届けくださいませ。
第14話 エトバリルの中庭を突破せよへの応援コメント
おー、タバさん魔法!
シンプルでもなかなか効果なやつ
ローブを綺麗に保つ魔法も知ってるかな(^^)
…って、エトバリル&マシラツラ!
うまくやり過ごせる?
カヒの言葉もなんだろう…
何考えたのトキトー
作者からの返信
>@earvineさん
意外にいろいろできる人でした、タバナハ。
ここからのピンチの乗り越え方はロールプレイング・ゲーム風だったなあと感じています。
第13話 ノルとシュガーは強いかもしれないへの応援コメント
ノルとシュガーの探り合い…協力しますよね?「あらーん 残念 実は此処、牢屋でーす」とか言わないですよね?
最後の子供たちの会話…落ち着こうとしてるのかな…頑張って!
作者からの返信
>@earvineさん
「あらーん」がノルの台詞っぽい!
タバナハ「ノルさんが、朝、なかなか起きられなくて使っている機械で動く時計のアレですよね?」
ノル「それはあらーんじゃなくて、アラーム。タバナハちゃん素で間違えてた?」
タバナハ「うわーーーーーーーーーむ!」(顔を真っ赤にして逃げる)
ノル「お城のなかを走り抜けてくオレンジのメイド……」
第12話 変身、シュガーとタバナハへの応援コメント
シュガーさん…何か重い過去でも背負ってそうな…親友、元気で居るのか…
白い鎧は、何かこっち側のイメージだと位が高そう! カッコ良さそうだー(^^)
作者からの返信
>@earvineさん
ありがとうございます。
シュガーに関しては、『本王子』こと『すべてが書かれた本『紫革紙面』をたずさえた少女が、「王子」になることを目指して石畳の街を歩く』を読んでいただくと、お気づきになることがあるかもしれません。
最後のあたりにずばりと書いてあります。またお時間があるときにでも、よろしければ。
7話だけで、このお話と比べてコンパクトになっております。
シュガーの鎧は高級そうなのになぜかおへそまわりだけ防御しないという謎仕様になっています。(大したものではありませんが、理由は設定してあります)
絵にするとかっこいいシュガーの白い鎧です。シュガシュガしいまぶしさです!
第11話 シュガーが来る!への応援コメント
お?お?
忠誠心みたいなのは 薄そうだなー…とは思ってたけど…そんな?!
メイドって…ただのオシゴトでやってたのかな笑
タバナハも慣れない感じだったのに…
「思ってた感じと違うんで 辞めます あ、駄目ですか? じゃあ 分かりました」的な(^^)
作者からの返信
>@earvineさん
「ぎゃわーん」とか転んでも解雇されないので、もしかしたら「あなたは眠くなーる、ノノレクチンを雇いたくなーる……」と催眠術をかけていた人が、なかにはいたかもしれませんね!
辞めるのにもためらいなさそうでしたね、三人とも。たぶん辞表を出さない、いわゆるバックレ(しらばっくれ)の目論見ですよ、彼女たち。
第10話 タバナハ、びっくり爆弾発言をするへの応援コメント
お?!今度はタバナハさんが!
なんだか目まぐるしく展開してるー!
ジャンプみたい(褒めてる)!
パルミちゃん、サバサバしてんな!
結構好きかも笑
なかなかのミッションインポッシブルー!
作者からの返信
>@earvineさん
パルミも、甲冑ゴーレムを奪う会話をしているときにはまだ現実のこととは考えていないままだったかもしれませんね。タバナハの登場で、にわかに本当になってしまうのかもしれません。
パルミ「サバサバ、キャッサバ、焼きサバ、うまいよー。ごはんがうまくなるー」
カヒ「パルミ、好きって言われて照れてるの?」
パルミ「そんなことないよ? サバの子パルミは、サバンナでサバイバルしてるだけだし」
トキト「もしもパルミが三人いればなー、一人くらい……」
パルミ「トキトっち! 三人いてもぜんぶパルミだし? あげないし?」
アスミチ「サバといえば身長のサバを読んでなかった? パルミ」
パルミ「ぎゃふ、なんで知ってんのアスっち!」
第9話 ノル、「ぎゃわーん!」と転ぶへの応援コメント
トキト、パルミ、ウインのは動いた…カヒとアスミチのは…動かない?
心が幼いから?細部のイメージが伝わらなかったのかな…
トキ君、一瞬ひやっとした…
マウント取りたかっただけかー
ノノさん…ノルさんのキャラが掴めん笑
ポンコツなのか…深謀遠慮を巡らせてるのか…
さて、次だ!
作者からの返信
>@earvineさん
甲冑ゴーレムのうち残った二体は、たしかにアスミチとカヒがもっと経験があればうまく操縦席を作れたかもしれませんね。
トキトを眠らせたエトバリルは、地球人が思った以上に優秀な能力があったので魔法が通用することをたしかめておきたかったのでしょう。彼自身も予想外の行動なんだと思います。
ノルやシュガーやタバナハもそれぞれ目的があってメイドをしています。次のお話にもどうかお楽しみに!
第8話 トキト必勝・ファッションショー!への応援コメント
うおっ音声認識で動ける!コントローラーなら僕でも動かせるかな
実際、潜水艇とかも在るしなー
動きがあるシーンは男心をくすぐられる(^^)
実際はシンジ君みたくなっちゃうんだろうけど…
シュガーさんとか…見慣れてる風だ…引かないんだ…
うわお
作者からの返信
>@earvineさん
ぜひベルサームをご訪問のおりには、甲冑ゴーレムをお手元のコントローラの要領で操縦してみてください。設定的に、地球人の操縦の能力はあの世界の人たちよりずっと高いということになっています。本当です。
シュガーは七メートル級のメカの戦闘でびびったりしないみたいですね。心臓が特別なのかもしれませんね。
戦闘シーンを書くのはとてもたいへんなのですが、楽しんでいただけて幸いです。いつも感想をありがとうございます!
編集済
第7話 パダチフとの戦い 私たちは生きのびるへの応援コメント
ほっ…とりあえず猛獣相手…でも、デサメーラさん殺されちゃった…それも あっさりと
魔法、怖いと思うけど、使い方と使う人、ですね…
昏睡魔法とかなら良かったのかなー
マシラさんもがっかりだろうに(._.)
作者からの返信
>@earvineさん
エトバリルは地球の子どもたちの操縦装置生成の能力を見て、かなり警戒度を高めていたと思います。
「殺す」という衝撃のシーンを見せつけることも大きな意味があると考えていたのかなあ、と思います。
マシラツラも、黙認するしかなかったかもしれません。でもきっと腹が立ったでしょうね……。
第6話 君たちは多くの敵を殺すだろう!への応援コメント
ロボットもの、好きなので 操縦席のシーンはワクワクしたけど…
実戦…子供達が…?
大丈夫かな…
作者からの返信
>@earvineさん
五人の子どもたちの機械のイメージで作られた甲冑ゴーレムが動くのか、動かないのか、どうぞお楽しみに!
編集済
第5話 甲冑ゴーレム完成のために私たちは呼ばれたへの応援コメント
うわお(^^)ノノさん強ぇなあ!
ゴーレム動かせるかなー…
…メロンアイス笑?
作者からの返信
>@earvineさん
ノノレクチン、強いですよね。兵士たちも「あいつなんかやべーよ」って噂になっていると思います。こんなメイドさんはきっと遠巻きにされて関わらないようにって言われているんじゃないかなあ。
甲冑ゴーレムは、エトバリルが魔力を注ぐとメロンアイスみたいな色と形に変化するほうがおもしろかったかも!
第26話 最終話・ゲートのむこうに地球がへの応援コメント
地球へ無事戻れたのかよくわかりませんね。でも、このお話は「回想・ベルサーム」だから「異世界ポンコツロボ ドンキー・タンディリー」の前日譚ということなのでしょう。臨場感いっぱい、迫力ある展開でした。作者様の空想力に敬服いたします。
作者からの返信
>ふみその礼さん
おつきあいいただき、ありがとうございます。
地球へは五人はかならず帰ります。けれどおっしゃるとおり、『異世界ポンコツロボ ドンキー・タンディリー』が、そこまでのストーリーになっています。
さまざまな思惑が絡み、わかりにくいところ、伝わるように書けていないところもきっとあったと思います。
けれど、お褒めの言葉をいただけて、なにより嬉しく思います。青い甲冑ゴーレムのように、やる気が高く上昇してきました!
第2話 戦い・巨大兵器とエトバリルへの応援コメント
マシラツラ、武骨な感じのおっさん←失礼(若かったり)、何か些細なきっかけですげー力になってくれたり…?
此処は儂に任せておけ!、的な
エルフ…この世界でのエルフの立ち位置は…
作者からの返信
>@earvineさん
エルフは、昔はたくさんいたのに、今はいない。うわさでは、見かけたとか出会ったという人もいる。という感じの、「恐竜は生きていた!」みたいな存在ですね。いなくなった理由も知られていません。エトバリルは、自分以外のほとんどのエルフが今どこにいるのか知っています。知っていて罪を犯していますが……話すと長いので、本編で見届けてください。設定はできています!
第3話 メイドたちと、兵器・甲冑ゴーレムへの応援コメント
タバナハ…何だか新人さん?みたい…まだ働き始めて間もない? エトバリルにも驚いてるし、子供達とも仲良くなれそうですね(^^)
エトさんは、何かやっぱ線引いてるなぁ
ノノさんはふわふわして…何か含んでるのか何も考えてないのか笑
作者からの返信
>@earvineさん
メイドという職業がこの世界に存在しないことも含めて、いろいろと手さぐりなのでしょうね。
タバナハはたぶん十五歳か十六歳くらいなんだと思います。地球だとファストフード店で初バイト、キャスト体験、くらいの年齢ですよね。
彼女がいてくれなかったら、五人の子どもたちに世界の常識(が地球とあまり違わないこと)を教えてくれる人が出てこないままになるところでした。エトバリル、マシラツラ、ノノレクチン、シュガー……変な人ばかりです。
第4話 「きばのこ・はのこ」を食べませんか?への応援コメント
ふふっ(^^)最後のノノさんたちとのやり取り、可愛いなぁ …今だ得体の知れない大人達だけど…仲良くなれる?
作者からの返信
>@earvineさん
ありがとうございます。もうけっこう仲よくなってきているようにも思えます。シュガーは六人の仲間たちと再会してすごく怒ります。「怒ってる?」「怒ってない!!(ぷんすかぷーん)」というやりとりがありそうです。ノルは……ノルは……ええと、最終的にセリフがすごく多い人、というラベリングです。(パルミ「なにそれ激レアくんを連れてきたっぽい」)
第9話 ノル、「ぎゃわーん!」と転ぶへの応援コメント
ノルがメイド服だったこと、映像的に忘れてました。戦闘場面に違和感ありすぎです。ここのメイド達、馴染むほどに先の心配が増幅していきます。エトバリルの方がまだわかりやすい。でも、エトバリルって、一人で部屋にいる時覗かれると絶対怒るタイプだよね。
作者からの返信
>ふみその礼さん
ありがとうございます。
明日、『異世界ポンコツロボ ドンキー・タンディリー』を公開するにあたって、こちらも第21話までロックを解除してきました。
これで五人の子どもたちの運命が、ふたつの作品でつながるはず。
メイドたちについては、ノルもシュガーも、ちょっとずつわかるシーンが入ってくることになります。今も、一読目ではわからない伏線をいくつか張ってある状態だったりもします。
第8話 トキト必勝・ファッションショー!への応援コメント
あくまでも肉弾戦!まずは自分のゴーレムに慣れることからですね。メイド達の謎は深まる。普通じゃないから面白い!
作者からの返信
>ふみその礼さん
面白いと言っていただけてスズメが飛び上がるような喜びです。
書き始めてからかれこれ一年半も経っているので、「普通」との感覚のずれが、自分ではもうわかりません。遠くまで霧につつまれたようです。
次々回の公開更新から、『異世界ポンコツロボ ドンキー・タンディリー』もしばらく並行して公開いたします。
どうかそちらもよろしくお願いいたします。
そちらは、時系列ではつづいているのですが、ベルサーム抜きでもちゃんと読める内容になっています。メイドたちの謎の残りもすべて明らかになる予定です。
第1話 異世界でトモダチか、死か?への応援コメント
うお?! いきなりですね!
子供達もオロオロ…あれ?
困惑はしてるけど、意外に対応してる笑
エトバリル…良い人…??
勇者様、助けて下さい!的な…ぽく無い…な
作者からの返信
@earvineさん
レビューも書いてくださって、ありがとうございます。
返事ができないレビューと違って、こちらには書けますよー。
それぞれの人物が、目的にしたがって動いていますから、子どもたちでも身の振るまいかたを考えることができているのだと思います。平均的な子どもではなく、あきらかに肝が座りぎみの子たちですよね!
オロオロタイムを省略して状況を進められるので、この子たちで助かっています。
地球人は現代だと、わりと対人でもまれがちですよね。
自然のなかに放り込まれたりすると、完全に無力だから、よほど困りそうです。
……というわけで、2024年10月21日(月)に、大自然のちいさな子どもたちの物語の公開を始めます。どうかそちらもよろしくおねがいします。
子どもたちがオロオロしても、どうかしんぼう強く待ってあげていただけると、幸いです。
バノさえ合流すれば、バノバノパワーで一気に進みがよくなるので!
第4話 「きばのこ・はのこ」を食べませんか?への応援コメント
タバナハ、ノノレクチン、シュガーさんたちは「きばのこ・はのこ」のおかげで本当に「ともだち」になってきましたね。エトバリルが払いのけたのは、無理してるような気さえする。この不思議でゆるい空気とても好きです。
作者からの返信
>ふみその礼さん
いつもありがとうございます!
「きばのこ・はのこ」は架空のお菓子ですが、たぶん「令和製菓」とかが作っていてロングセラーなんだと思います。
そうですね、これを食べてくれるのが「友だち」かもしれませんね。
第3話 メイドたちと、兵器・甲冑ゴーレムへの応援コメント
「カヒ」は意外とするどい子ですかね。エトバリルが何を考えているのか、まだ私にはわかりません。絵を見たら、ちょっと印象変りましたけど。カロカツクーウ持ってましたね。
作者からの返信
>ふみその礼さん
カヒのするどさに気づくとは、ふみその礼さんはするどいですね!
ここに登場するエルフがなにを考えているか……は、むぐぐ、戦争にも関わるから、今は口にメンディングテープを貼っておきます(それすぐはがれるやつ)。
第2話 戦い・巨大兵器とエトバリルへの応援コメント
「トモダチ」になったら、何をさせようというのか。あのかわいい装甲でやることは…甲冑ゴーレムはやる気満々のスタイルだし、一番謎なのはエトバリルですね。想像ができない。絵は……まだですよね。
作者からの返信
>ふみその礼さん
ありがとうございます。
エトバリルは「エルフ」と入れただけで、目の前にいるのは千年生きた人にどことなく服装が似た人でした。今、試したら。ありえない……!
過去に生成したエトバリルがいます。それは誰にも似ていない、フリーな連想をさそわない暗い男になっていると思います。
第3話 メイドたちと、兵器・甲冑ゴーレムへの応援コメント
カヒ大佐じゃなかった、カヒちゃんはニュータイプの素質でもあるんだろうか?
ベニさんのカタカナのネーミングセンスにいつも驚かされます。
作者からの返信
>月極典さん
あちらの世界に渡ってからは、カヒの直感みたいなのは「感応の力」とされていますね。彼女だけは地球でもその力が使えたようなエピソードを持つので、なにかある可能性があります。
ネーミング、がんばっています!
カタカナの名前リストを(誇張ではなく)1000以上用意して書き始めました。
突然「村人20人に名前を……」ってなっても困らないように。あとでタバナハが獣の名前をいくつか呼びますが、リストからさらっと呼び出しました。