第2話 銀龍、シバくへの応援コメント
「シドの容赦なさが最高すぎるww
読んでて痛快で、テンション上がりました!
このパワーバランス最高です
作者からの返信
コメントありがとうございます。
体罰、パワハラ上等なのは異世界ならではですね。
腹立つ奴や舐めた野郎には鉄拳制裁は必須です。
第54話 愚物、汚泥の中へへの応援コメント
ああ……やっぱりw
いいなーこのパーティーの招待状ほしい。この一行を間近で眺めたいです!
踊り子衣装のビオラさんもめっちゃ素敵ですが、神秘的なシンディーさんも素敵すぎません?
こんな美人さんたちどこから来たんでしょうね!
カリオスさんすごいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人間の腐臭が漂う場所なので作者は別の場所でこの一行を拝見したいものです。
さて、謎の美少女シンディーちゃんの正体とはいったい?
第53話 銀龍、降り立つへの応援コメント
ワイバーン……確かに、実際に長時間乗ってたら結構きついかも。
普通の乗り物だってキツイし……。見た目は素敵でも、ファンタジーも楽じゃないなあ。
しかしカノアさん、変身魔法? 凄すぎる。やはり盗賊は変身がないと!
ルパンとかコナンに出てくるキッドみたいな感じかしら。
だけど、シドはどうするんでしょう。彼も相当目立つはずですが。
こちらに書くことになって申し訳ありませんが、先日は変なコメントで失礼いたしました。
彼を出して欲しいとかいうわけではなく、単に、あの世界で寿命をまっとうしたあとは、次の輪廻?で銀龍の世界にその魂が彷徨っているような感じのことを想像しただけなので💦
お気を遣わせてしまってすみませんでした。ペコリコ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こういうのって長時間はキツイですよね。
しかもトイレ休憩もなしの強行軍。
仰る通りファンタジーも楽ではない。
カノアの秘策は果たして何なのか。
シドはどうやって忍び込むつもりなのか。
次回をご期待くだされば。
コメントについてはお気になさらず。
ご意見、ご感想、すごくありがたいので。
第46話 銀龍、会談するへの応援コメント
巨大な亀やドラゴンも怖いけど、謀略知略を使ってくる人間もこわい
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この世界、魑魅魍魎が多すぎますね。
人間もまた一筋縄ではいきそうにないですね。
第45話 盗賊、来訪への応援コメント
笛と槍は腕ごと奪われたんじゃないかとドキドキしました
味方で良かったぁぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本人がその気になればできるかと思いますがそこは人類の盾の一人。
揶揄うことはあってもそんなマネはしませんね。
第44話 銀龍、剣戟を交わすへの応援コメント
シドと互角か格上の相手?
守らなきゃいけない場所だとすっごい不利…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
悪人は場所も他人も顧みないのでシドとしては戦い辛いことこの上ないですよね。
それにしても強そうです。
第163話 英傑、疾走④への応援コメント
コメント失礼します。
『海割』リーセン・ロンの登場回ですね。
登場回から融通の利かない世界だと思っていましたが、まさかここまでとは(笑)
しかしその揺るぎない信念があったからこそ、人類最高の武術者となったのだろう
なと思いました。
そしてその最高の「武の境地」を人を守るために発揮する。
見た目だけではなく、心まで麗しい。
しかし……誰にでも欠点はあるものですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当に生真面目かつ高潔な人格の持ち主ではあるのですが如何せん融通が利かないという欠点が……。
まあ、そういうところもふくめてきっと魅力の一つではあるのでしょうが。
しかし、欠点はありながらもやはり実力と他者を護ると言う信念は本物ですね。
第67話 銀龍、向いていないへの応援コメント
アンチェインは良い感じに死んでくれました。私の好みにぴったりの最期で、嬉しいです。
親っさんが出て来るのは予想外でした。
しかし「職人が魂を込めて作った作品には稀に作品そのものに命が吹き込まれる」って、ちゃんと伏線が張ってありましたね。
お見事です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
所詮はここがアンチェインの限界だったということですよね。
他人の不幸を見下すことしかできない人間には相応しい最期だったかと。
しかし、親っさん……。
敵として現れてしまいましたね。
シドにとっては、「なんで……」としか言いようがありませんね。
第163話 英傑、疾走④への応援コメント
いや母娘、そこで人形優先はヒヤッとするだろ!
とツッコミを入れた次の瞬間、全部ひっくり返してくる“海割”の一撃。
理不尽が牙を剥くほど、彼女の愚直さがまっすぐ光る。
優しさの向きが不器用で、だからこそ誰も見捨てきれないその性分に、周囲が面倒くさいと叫びつつ託していく流れも人間味が濃い。
正しさと現実の綱引き、そのど真ん中で拳を振るう姿に胸を掴まれる。
世界は容赦なくても、彼女の一撃はちゃんと“希望の音”がする。
続きを読ませる力、ここにある。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
理不尽な世界を拳でひっくり返す『海割』の拳技。
痺れるほどにかっこいいですね。
しかし、ただのカッコいい麗人ではなくその内面はなかなかに面倒くさいというかポンコツ臭がするという。
視野狭窄、暴走しがちという人間らしい面はありつつも容赦のない世界に真っ向から立ち向かう姿勢はまごうことなくS級と言えます。
第163話 英傑、疾走④への応援コメント
おお、会議の時よりまともな…。
なんか、魔物への憎しみで動いてる系だと思っていたが…。
意外と心配症でもあり、冷静さが保たれていれば普通にS級らしさも。
ただ、1回視野狭窄に陥れば、民ごとやってしまう危うさも。
…あれ、コントロールするのに丁度いい人いない?
素人で莫大な力あって、コントロール必要な奴に論破されたし?
同類的に面倒見て貰えない?
例え、同じ人じゃなくても、やっぱコントロール必要じゃない?
コントロール出来る人がいれば、心配消えね?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魔物相手には見境なくなる面は確かにあります。
しかし、それは総じて人々の安寧を望むが故の行動でもあります。
やや直情的な面はありますが……。
本当にその通りなんですよ。
暴走する恐れがある場合はストッパーがいります。
箍が外れそうになったときに止めてくれる人間がいれば元来は生真面目で高潔な人間。
ますますの活躍が約束されることになるのですが。
なかなか都合のいい人材がいないですよね。
第142話 銀龍、案内するへの応援コメント
私もそこそこ異世界ファンタジーには親しんできた身ですので、ユートのセリフに「そうだよね、このエルフの幼女さん、絶対偉い人だよね~」と逐一頷きながら読んでいました。
が……違う?
いっぱい食わされた?
からのどんでん返し!
私、ユートのように美しい土下座ができる自信なんてありません!
(今回もめちゃくちゃおもしろく読ませていただきました!)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たまにはコテコテのお偉いさんキャラを、しかし、その登場にはわずかなアクセントを、と思い描いた登場シーンです。
ユート、読みは良かったのですが一杯喰わされましたね。
それにしても土下座が得意になりつつあります(笑)
第59話 銀龍、罷り通るへの応援コメント
『便利屋』が黒幕? それとも、更にその背後関係があるのか。気になるところですね。
そして、ヤケドはとても相応しい良い最期だったと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
便利屋の狙いがなんなのかは現時点ではまだ不明です。
果たしてなにを企んでいるのか……。
ヤケド自身も自分はロクな死に方をしないと覚悟していた分、虫けららしい最期だとある程度、納得はしていたのではないでしょうか。
第52話 銀龍、飛び立つへの応援コメント
「先輩とならやぶさかでも……」←おい
ユートお前……少しは節度というものを持て。
シドの言葉は相変わらず力がありますね。
そのせいで、こんなにハードな展開が続いても、読んでいて癒されるのだなあと思います。
魅力的な女性キャラたちのおかげでもありますが!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いや……シドほどの美少女顔であったらもう性別関係なくなるのではと。
ボルドの冒険者でも、いけるか、いけないかでいけばイケる! と答える存在は結構多いです。
しかし、美少女顔であっても決めるところは決めてくれますね。
発破をかける言葉に力があります。
女性陣の華やかさも作品に不可欠ですね。
第51話 銀龍、試すへの応援コメント
なんだかんだ言って、ユートも結構賢いですね!
理解早いし、シドとの掛け合いも息あってますし。
でも童貞=ユート扱いは可哀想(笑)
そして、ミリィかっこえええ!!! 人形遣いじゃん!
しかし、その技の為に、あのダメポメンバーたちの血も吸ってたのか……。
それはちょっと勿体無いな、色々な意味で。
本当に、どうしてパーティー間違った?は何度でも突っ込みたいところです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
メタ視点と言えばいいのか、理解力が何気に高くて意外と助かりますね。
シドも呼びだす人物にユートがパッと思いつくあたり随分と良好な関係が築けている模様です。
それにしてもミリィ……。
作品によっては主人公を張れる能力を持っていながら、なぜ。
なぜ、組むパーティーを間違えた……。
しかもバッチい血を啜るようなマネを毎度していたと思うとますます頭を抱えたくなります。
第49話 銀龍、闇に潜るへの応援コメント
「理由が何も分からないこと」は辛い。
だから、今回はビスカの親父さんのことをちゃんと知って、ビスカにも教えてあげるのってすごく大事だと思います。
今回は出張旅行なんですね。
なんか南米麻薬国家みたいなヤバそうな地域で、何が待ち構えているのか、不安と期待いっぱいで追っかけていきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
シドの知己が関わっていることが分かった今回の事件。
ビスカを蚊帳の外にするわけにはいきません。
無法と不法が蔓延る南米国家がかわいく見える伏魔殿に殴り込みをかけることが決まりましたね。
第57話 銀龍、逃亡への応援コメント
アンチェインって、ビョルンドム捕縛に一役買っていたりするんでしょうか?
いえ、手段はともかく、自分で捕らえた強者を眺めて悦に入っているのと、他人が捕らえた強者を見て悦に入っているのでは、大分印象が違うと思いまして。
前者ならともかく、後者だと小者感が半端ない感じがしてしまいます。
まあ、どっちにしても、アンチェインは悪役としては魅力的ではありますが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
後者です。
アンチェインはビョルンドムの捕縛には直接関わっていません。
あとから合流組です。
ですが、自分がいたらもっと容易に捕獲できるという自信は持っています。
どこまでも自分は不自由な存在を見下ろす側。
自由を満喫したいと思っている男です。
第48話 銀龍、闇を覗くへの応援コメント
えええ……。
いやいやいやいや、前の死にかけグロンディアスとシドの戦い、見てないでしょ。
いくら弱体化するって言っても、絶対そんな簡単じゃないわ。
お気楽に夢見るだけならいいけど、巻き込まれる側の被害が大きすぎて、これは笑えない。
しかも、【不死鳥の王】とか、響きからしてめっちゃヤバそう。飛んでるんでしょ? 無理無理無理!
シドさん、また大変な事になってきちゃいましたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
百聞は一見に如かず。
結果だけを見てワンチャンいけるかもと勘違いしたのでしょうか。
そうであっても愚かとしか言いようがない。
禁忌がなぜ禁忌と呼ばれるのかまるで分かっていないのが救いようがない。
新たな【名付き】、ビョルンドム。
敵対すれば間違いなく恐るべき相手になることでしょう。
第46話 銀龍、会談するへの応援コメント
ビスカさん、狙われるとすれば特殊な武器絡みか?と思いましたが、彼女ではなくてお父上の作ったものでしたか! しかもお父様は故人……。
魔物じゃなくて今度はヤバい人間てんこ盛りで、これはこれで厄介ですね。単に力の強さで対峙するだけの敵じゃない分、人間の方が面倒そう。
新キャラ『盗賊』ことカノア・ヴィアトリスも良いですね!
今度は、このセクシー猫姐さんとの共闘になるのでしょうか?
シド以外のS級さんの活躍も見てみたかったですし、これから楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ビスカの父親、ひいてはシドにとっても近しい人物が関わる今回の事件。
安らぐ暇がなくなってしまいましたね。
今度の敵はろくでもない人間どもな分、悪知恵が働いてただの魔物よりも質が悪い。
新キャラの白猫お姉さんとともに事件解決に乗り出していくことでしょう。
第162話 英傑、疾走③への応援コメント
コメント失礼します。
今回は、優しき巨人の英雄『城引き』ジダン。「デカくて強い! カッコイイ!」 これは世界が違っても、子供たちにとって不動の共通認識ですね! 〇ルトラマン、戦隊ヒーローの変形合体ロボなど笑
また強大な力を、人々のために行使する無口な優しい巨人。この人の背中を見たら、子供たちだけではなく、誰しもが希望を抱くことでしょう。
ネームド、蜘蛛の王の襲撃という絶望から、九人のS級冒険者たちの登場という希望の光が輝きを放ち、人々の心を支えていく展開にワクワクが止まりません!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まさにその通りです。
身一つで戦うシンプルなヒーローを体現した存在です。
安心感や頼もしさが段違いです。
子供の支持率がえげつない。
他のS級たちの活躍も是非御覧になっていただければ幸いです。
第162話 英傑、疾走③への応援コメント
怖いのに、なぜか笑ってしまう。
この巨人、威圧は災害級なのに「食べるの、だめ……」で全部ひっくり返す。
絶望の密度が濃いほど、その一歩が効いてくる。
しかも強さの見せ方が気持ちよすぎる、理屈より先に“大丈夫だこれ”と腹に落ちるやつ。
子どもたちの声援で完成する背中、ああいう希望の立ち上がり方、たまらない。
暴力と優しさが同じ腕に収まっているのは、痺れるほど格好いい。
続きを読まずにいられない。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
デカくて強いはどの世界線でもカッコいいですよね。
戦闘もそうですが滲み出る頼もしさが段違いです。
黙して語らず、されど圧倒的な存在感と安心感。
子供たちもそこに惹かれているのでしょう。
『城引き』ジダン。
子供の支持率に関してはS級の中でぶっちぎりです。
編集済
第162話 英傑、疾走③への応援コメント
なんか、英雄、ヒーローって感じでいい。
じわって来る…。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
デカくて、強い。
力こそパワー。
シンプルだからこそ惹きつける魅力が半端ないですね。
第21話 銀龍、勝鬨をあげるへの応援コメント
ユートの助けがあったとはいえ、巨大亀を単独討伐ですか。
通常、レイド戦や組織での戦いになると思いますが単独で。
シドはスケールが違いますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
通常であれば一国総出で対処しなければならない怪物です。
ユートの貢献も大きかったですが、それでも単独で討伐できるところはやはり人外と言えますね。
第44話 銀龍、剣戟を交わすへの応援コメント
暗殺者集団に、サイコ魔法剣士に、妖しい便利屋!
千客万来の夜でしたね。目立った被害が無かったのが幸いです。
ビスカさんがなんで狙われてるのか、分かるようなわからないような……。
とりあえず、シドに休みなし!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一夜にみんなで押し掛けすぎです。
迷惑千万といったもんですよ。
とりあえず現状は分からない事だらけ。
連中がビスカを狙う理由も判然としません。
とりあえず現状確かなことは仰る通り、シドは今夜、徹夜だということです。
編集済
第43話 銀龍、解放するへの応援コメント
ユートくん
なんか
だいぶ好き
それにしても、もしこの世界に遊び行く事があったらオムツ履いて行こうと思いました🤣
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一歩間違ったら、ザーザーになる世界ですし、死が間近で人権? なにそれ? というシビアな世界ですからあまり遊びには向いてないのかもしれません。
ユートは大分、いいキャラになってきましたね。
第42話 銀龍、出向くへの応援コメント
ユートくんと同じ事を思っていたので、なんだかシドとお喋りしてる気分になりました
で最後にドタバタで大変なことになってる🤣
続きが楽しみすぎるっ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユートとシド。
いい関係が築けているようでほっこりしますね。
それにしても何だかまたしてもひと悶着ありそうでパンチの効いたキャラも登場してきました。
第41話 銀龍、耳を傾けるへの応援コメント
おおーー
異世界転生のユートに続いて、追放系主人公が絡んでくるんですねっ!
なんかオールスター感出てきましたっ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
テンプレ的な追放後のパーティーの雑魚さ加減とユートによるメタ発言を描写させていただきました。
お約束にはお約束の面白さがやはりありますね。
編集済
第40話 銀龍、制裁を下すへの応援コメント
最初はなんだこいつらー
って眺めてたのに
あ、あれ? これヤバくない?
って鬼神の斧と一緒に目が点になって、
自分も周囲の冒険者達の隣にいるような気持ちを体験出来ましたっ!
シドは受付嬢にちゃんと菓子折り持って行ってて偉い🤭
わざわざ枠を開けたって、追放ざまぁ的な別の物語もありそうですねっ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
空気を読まず地雷を踏み続ける無知の恐ろしさをまざまざと見せつけてくれていますね。
自分たちの事をひけらかす前に言っていい事、悪いことの区別からつけなければ長生きできないというのに……。
シドはちゃんと反省できる子です。
そしてほのかにテンプレの香りがしてきましたね……。
第39話 銀龍、平穏を望むへの応援コメント
あの襲撃事件に比べたら穏やかな日常ってもんですねっ
ゴロツキは川に捨てておきました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
無知なド素人どもにその分、煩わされることとなりましたがね……。
川は……みんな使うから勘弁してあげてほしいです💦
第140話 昔話、木陰の下にてへの応援コメント
>あの野郎はわりかし感性が普通で人の生き死にに狼狽えがちだ。
……シドがどういう人間であるかを、メアリーやミリィやユート以外の人間もよくわかっているんですね。
漫画や小説ですと、ヒーローを取り巻くごく一部の人たちだけが理解している、みたいなパターンをよく見かけますが、「実はみんなシドの性格をわかっていて、大なり小なり彼のことを気に掛けている」というこちらのお話に心がほっこりしてしまいました。
ありのまま、弱さを隠そうとしないところにシドの魅力はあるのだと思います。
ところで、ドワーフのお酒の名前……!
どんどん凶悪になっていくのでPCの前で笑ってしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
意外とみんなシドがどういう人間なのか知っています。
強いけど弱い。
精一杯、自分のできることをしている普通の人間であることを分かっています。
そうでなければただ強いだけであそこまで慕われることはありません。
そんな英雄が近寄りがたい存在ではないということを読み取っていただいてありがとうございます。
それにしてもドワーフシリーズ、殺意が高い。
ドワーフに対して並々ならぬ感情が見て取れる銘柄ですね(笑)
第161話 英傑、疾走②への応援コメント
コメント失礼します。
呪具またの名を禁具使い。伝説武器使いの隙間産業(笑)というか、使える人いないからパーフェクトブルーオーシャンというか……。オンリーワンというか……。これは、メチャクチャ強いですね。
見放し聖女は、てっきりギャンブル系の能力を使うのかと思っていました。
今までいそうでいなかったタイプの聖職者系英傑ですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
唯一無二、大陸でも類を見ない呪具使い。
それが聖職者だというのだからギャップが凄まじいですよね。
神秘の力ではなく、禍々しい力を授けられている面は見ようによっては神から見放されているとも取れますが、助けられた人々にとってはそんなことどうでもよくて、間違いなく英傑、聖女に見えることでしょう。
追伸。
新たなギフト、ありがとうございます。
コメントが辛いなどと、とんでもない。
面白い。
続きが読みたい。
それだけでスィンザの物語を追いかけています。
ありがとうというコメントを送らせていただいております。
毎度毎度素敵なコメントを頂いているこちらこそ、見雨様にはお礼を申し上げねばならない立場なのですから。
第9話 銀龍、債務者を監視するへの応援コメント
第9話、拝読しました!
まさかここで騒動の後始末までしっかり描かれるとは、いい意味でのサプライズでした。大事件を解決して終わりではなく、その責任や処理まできちんと描かれているところに、物語としてのリアリティと作者様の丁寧さを感じます。借金返済のための農場労働や監視という形で落とし込む展開も面白く、シドとユートの掛け合いも相変わらずテンポよく楽しませていただきました。
そして、ここで登場するイザベラ。美貌と気品を備えつつ、辺境を守る者としての冷徹さも垣間見える人物像がとても印象的でした。ヒロインらしき存在(?)の登場に、物語の広がりを感じてワクワクします。やはり美人は真の英雄にふさわしいですね。
続きも楽しみにしております!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ぶっ飛ばして終わりというわけにもいきませんからね、落とし前はしっかりつけないといけません。
ユートが一体何者なのか未だにはっきり分かってない状態で放置しておくわけにもいかないので現状これが最適となっています。
さて、新たに登場した美女。
これまた美しくも棘がありそうなキャラクターですね。
いつもお読みいただきありがとうございます。
第161話 英傑、疾走②への応援コメント
祈りが届かない現実を、これでもかと突きつけてくる絶望の空気。
その重さが限界まで張り詰めた瞬間に「どっせえええええい」で全部ぶち抜いてくる。
蜘蛛に囲まれた終末の教会で、救いが神からではなく“呪い”の側から現れるという逆転の発想に思わず笑ってしまう。
しかもその聖女が、賭け事好きで関西弁でお布施歓迎という人間臭さ全開(笑)。
清廉さと胡散臭さ、聖と呪、全部ごちゃ混ぜなのに、不思議と“この人なら大丈夫だ”と思わせる芯がある。
神に見放されても人は見放さない。
この一言が、祈りの届かなかった世界を丸ごと抱きしめてくれる。
修羅場を笑い飛ばして前に出る聖女、最高に頼もしい。
これはもう、世界がどれだけ地獄でも続きが読みたくなる物語。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
絶望に染まりきった世界。
祈っても神は極たまにしか奇跡をもたらさない。
それでも教会の彼ら、彼女らに救いは訪れましたね。
ただし、訪れたのは聖なる力ではなく呪いの力であったというのが面白いところですね。
その使用者は神がかった近寄りがたい雰囲気ではなく、ギャンカスの気さくなお姉さんというものまた面白い。
禍々しい力ではあるものの、扱う人間によってこうも頼もしさが違うのは不思議なところです。
こういう存在がこれ以上ないほどに頼もしい。
第43話 銀龍、解放するへの応援コメント
ミリィさんは、あれか。ダメンズとかに惚れる…とも違うけど、だめ人間を放っておけなくて結局面倒見ちゃう系。
裏切られて売り飛ばされてショックじゃないのかしらと思っていたら、普通に盛大に恨んでいて安心しました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
えらくパンチの効いた登場からどんな子かと思えば、大分、たくましい性格をされていますね。
さて、どんなチート能力をこの少女は持っていることか。
第41話 銀龍、耳を傾けるへの応援コメント
まさかの異世界ネタ第二弾だったんですね!
確かに、追放されたメンバーには何かありそうとは思っていましたが、そいつが、A級の立役者だったとは。
しかもそのネタがユートから解説される展開、うますぎるし、おもしろすぎます。
「先輩」とか懐いてるユート、だんだんとかわいいやつに思えてきましたw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
転生者であるユートだからこそ、メタ視点でこの事態を分析できたということですね。
だからこそ、通常ならばグダつくド三流パーティーの真相に行き着いたということでしょう。
それにしてもシドとユート、いい関係を築けているようで良かったですね。
第40話 銀龍、制裁を下すへの応援コメント
ムチムチシリーズ第二弾!
無事、シドに制圧されてめでたしめでたし。
さっきの路地裏の二人といい、このA級一行といい、なんか最近はボルドにも素人さんたちが流れ込んできてるんですね〜。
ゲンドーたちまで目が点になるの、ちょっと好きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人が増えれば多種多様な人間も雪崩れ込んでくるのは自明の理です。
その中には無知な輩も当然混ざっています。
迷惑極まりないことですがね。
無知って本当に怖いですから。
第39話 銀龍、平穏を望むへの応援コメント
うわーシドさん、モテモテでいいっすね(棒)
ここまでゆっくりおやすみできないのは、流石に同情しちゃいます。
しかも早速新たなトラブルの予感?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
うれしくねえ、モテ方ですよね。
本人に安息できる日は果たして訪れるのか……。
第8話 銀龍、格付けを完了するへの応援コメント
第8話、拝読しました!
チート能力を手に入れて自分を“テンプレ主人公”だと勘違いしてしまうタイプの人物に対して、ただ力でねじ伏せるのではなく、別の意味で大人の対応を見せつつ、きっちり格付けを完了させる展開がとても痛快でした。圧倒的な実力差を示しながらも、ただの暴力的な制裁ではなく、状況や責任を理解させる流れになっているところが実に上手いですね。読んでいてスカッとさせられる演出でした。
また、個人的なことになりますが、いつも拙作を応援してくださって本当にありがとうございます。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こちらこそ、温かいコメントありがとうございます。
決闘で格の違いを思い知らせるのもよかったかもしれませんが、無知たる人間に教育を施しながらも圧倒的な力の差を見せつけてくれましたね。
最初の暴走が大騒動に発展する前に無事に収拾する形となりました。
第20話 銀龍、補充するへの応援コメント
ユート。亀には認められてますね。
ここから這い上がれると良いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
完全完璧にへし折られた状態で立ち直れるかどうかは、これからの彼次第となります。
第18話 銀龍、相対すへの応援コメント
機敏に首を出し入れする巨大亀。
シドも大概だけど、亀も規格外。何それ?って感じですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どちらも天変地異クラスの化け物ですよね。
頭おかしいです。
第10話 銀龍、安堵するへの応援コメント
シドの強さで“格付け”していく流れが爽快すぎるのに、ユートが絡むと一気にコメディになる温度差がたまらないです!
イザベラまで加わってからは周囲の大人たちみんなでユートを締め上げる感じが最高で、ボルドの面々の関係性がどんどん好きになりました。シドの英雄感と日常パートのわちゃわちゃが両立していて、気づいたらこの街そのものに愛着が湧いていました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
得体の知れない存在から一気に狂言回し的な役回りに転落したユート。シバキ倒されても罪悪感を感じないから便利です。
きっとボルドの皆さんも同じ気持ちでいることでしょう(笑)
第7話 昇りし剣、頂点を仰ぎ見るへの応援コメント
シドの“圧”の描写がとにかく痺れました……!ただ強いだけじゃなくて、生物として格が違う存在なんだと読者に叩きつけてくる感じが最高です。フィリップたちの視点で「銀龍」を見上げる展開もめちゃくちゃ熱くて、英雄譚としての格が一気に跳ね上がった回だと思いました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
S級、冒険者の頂点たる存在を第三者目線で語らせていただきました。フィリップたちからすれば神々しさすら感じたことでしょう。
英雄譚の始まり中の始まりを感じさせますね。
第5話 銀龍、片鱗を見せるへの応援コメント
シドの飄々とした強さとツッコミのキレが最高で、ユートとの掛け合いがめちゃくちゃ面白かったです!最初はただのトラブルメーカーかと思ったユートが、後々あの力の理由や世界との関わりに繋がっていく展開が熱くて一気に読んでしまいました。シドが振り回されながらも結局面倒見ちゃう関係になっていくのがすごく好きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユートとの二度目の会合となりましたが、お互いに印象は最悪。
しかし、紆余曲折を重ねてここから積み重なっていくことになると思うと感慨深いですね。
第20話 銀龍、補充するへの応援コメント
こんにちは~
>「折れたか……」
→ここから彼は立ち直れるのかな?
>「勝つよ。負ける理由がない。あんだけ大勢の前で大見得切ったんだぜ? ここで尻尾巻いちまったらもう街歩けねえよ」
→カッコイイ言葉。実力あるからこそ言えますね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
闘いのなかで心が折れてしまったことを察したようですね。
ユート……どうなることか。
誰もが安心してもらえるように決して弱音は吐かない。
それがS級の責務ということなのでしょう。
第38話 銀龍、期待するへの応援コメント
いきなりの羞恥プレイに、お!今回はコメディ回で笑っていくかー
て、油断してたら、なんかユートの態度と心情読んで目が潤んじゃいました。
やばい、ユートに共感し始めてますよ!
彼もようやく、最初のスタートラインに立てましたね。
Fランクから、頑張れ!
シド、本当にお疲れ様。
一章でも既にかなりハードな展開でしたけど、二章は一体どうなるのか、楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第一章の最後までお付き合いいただきありがとうございました。
S級とはいえ、お仕置きはお仕置きです(笑)
シドもユートも再出発のエピローグとなりました。
ユートもようやく冒険者、この世界の一員に加わり、舞台は次なる物語に移行していきます。
これからもお付き合いのほどよろしくお願いします。
第37話 銀龍、依頼完了するへの応援コメント
うう……ここずっと、銀龍さんのお話に泣かされっぱなしです。
これはやっぱり書かれてる集落さんが、優しい方なんだろうなと思います。
理由がわからないのは、本当に嫌ですね。
たとえ辛い事情でも不快な訳でも、理由を知りたい、って自分も思います。
ユートの件もこうやって落着できて、彼も新しいスタートきれそうですね。
大山鳴動しただけあった! 犠牲も大きかったけど。
とても見事な回収でした。
今回も素敵なお話、ありがとうございました😊
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なんで、どうして。
何故、あの人たちが死んだのか。
何故、生き残ったのが自分なのか。
その問いの答えをユートはこれから先、長い時間をかけて探すことになるでしょう。
そこが彼のスタートラインとなります。
あまりにも悲しすぎる大山鳴動でしたが、ようやく彼の人生も動きだしました。
第139話 暴食、蠢くへの応援コメント
S級冒険者が餌って……!
今回もとんでもない奴が来ましたね。
しかも「狙ってた青い鳥」……まさかシドのことでは⁉ とドキドキしてしまいました。
強いのに自己肯定感が低いシド。
ついつい「大丈夫だよ、あなたはよくやってるよ!」と力いっぱい応援したくなってしまいます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
グロンディアス、ビョルンドムと間違いなく同格の怪物です。
S級を餌としか認識していないほどの別格中の別格。
シドとぶつかり合えば苦戦は必至。
どうか頑張れと応援よろしくお願いします。
第17話 昇りし剣、戦場を見渡すへの応援コメント
鬼神の斧、現実的な戦いに強さが少し好きになりました。
そして、シドの檄はバフ並みの効果ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
シドの檄が効いている様子が三馬鹿を通してよく伝わりますね。
第160話 英傑、疾走①への応援コメント
コメント失礼します。
シド、ユート、ミリィは良いパーティになりましたね!
素晴らしいコンビネーション。ですが、それでも頭によぎる敗北の未来。イスパルダがもたらす絶望感が凄まじい……。
カノアが味方だと心強いですね! そしてカノアだけではなく、他のS級冒険者たちが、この場に揃っていることことが人類側の希望。
ここからのS級冒険者たちの活躍が楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
二人ともシドの頼もしい仲間になってくれていますね。
それでも余裕ゼロになってしまう、ジリ貧という言葉がよぎる【名付き】の恐ろしさ。
他のS級たちの活躍が期待されます。
第156話 交点、兆しへの応援コメント
ユート、いつかやってくれると思っていたけど、やっと出番が来ましたね。
転生者は伊達ではない・・・ここまでが長かったけどw
因みに、初登場以来、ユートの声だけは下野紘の声に脳内変換されるようになってます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
転生者であるが故に現地人の価値観に振り回されないという強みがここで活かされましたね。
魔物は怖いもの、【名付き】なんてもってのほか。
そんな偏見を斜め上から切り崩してしまいました。
長かったのは彼がゆっくりと成長している証と思っていただけたら。
それにしてもCV下野さんですか……。
実は私も脳内、それで再生してました。
第160話 英傑、疾走①への応援コメント
胸ぐらを掴まれるように始まって、気づけば心臓を握られたまま最後まで走らされる。
あの衛兵の「ちくしょう」は、きっと人間が絶望の底で吐くいちばん誠実な言葉。
仲間の記憶が生活の匂い付きで浮かぶのがまた残酷で、でもそれが人の重さなのも事実。
そこへ現れる三人の背中。
格好よすぎる。
火柱がただの戦闘演出じゃなくて「逃げろ、生きろ」という道になる瞬間。
そして戦場に戻れば、覚悟を飲み込んだ人間たちがちゃんと泥臭い。
虫嫌いの悲鳴すら頼もしく聞こえる不思議。
絶望は確かに重い。
でも、この物語はそれを真正面から殴り返す。
人間、まだ終わってない。
そんな気分にさせる熱が、確かにここにある。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かにあった何気ない日々が呆気なく壊れていったなかでそれでも為すべき事をしようと必死に足掻く衛兵を描写させていただきました。
そこに現れた三人組。
いつの間にかユートとミリィの二人がシドにとって頼もしい仲間になっていますね。
いまだに光明は見えずとも彼らも自身のできることを精一杯やって藻掻いています。
闘いはまだ始まったばかり。
絶望を切り開いてほしいですね。
第156話 交点、兆しへの応援コメント
愚者のカードは大いなる可能性だからね
そしてそれはマジでそう。ここにいるメンバーって気まぐれで国家転覆余裕だろうし、そこから起きる大混乱とか考えれば人類の文化を終わらせる力を持ってるわけだし、なんならユートは最悪海割りさんの一撃でお亡くなりになってる可能性もあるわけだしねー。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この世界の人間ではない故に下手な先入観一切抜きで思ったことを言ってくれましたね。
実際、S級もギルドに所属せず在野に放たれてしまえば危険視されるほどの人材ばかりです。
シドも下手に放浪を続けていたらマグラシア王国からほぼ魔物に近い危険人物扱いを受けていた可能性もあったりします。
仰る通りリーセンも魔物関係で頭に血が昇るとユートごとビョルンドムを殺そうとするなど一歩間違えれば取り返しのつかない過ちを犯すことになりかけました。
ホントに紙一重にすぎない存在なんですよね、S級も。
第155話 意義、唱えるへの応援コメント
まぁ、ここは武力を見せる場じゃあないからね
しかしまぁ、そりゃあ流石にビビるわなぁ。普段ならまだしも、弱体状態でこいつら全員は普通に無理ゲーやし。
価値観が違うけど、普通に発言出来るユートはマジで出来る奴
作者からの返信
コメントありがとうございます。
強者だらけの環境のど真ん中に投げ出された不死鳥の王。
まさかのビビり散らかしてました。
勝ち目なし、でも、絶対に見透かされたくないプライドの高さをユートには気づかれてしまいました。
足引っ張ってるように見せて意外と仕事する男ですね。
第36話 銀龍、断ち切るへの応援コメント
そんなん知らんわ。 ←このシドの切り捨てっぷりが小気味良くて好きすぎる。
公爵、この1エピソードでキャラを描ききっていて、見事ですね!
あれこれ言ってるけど、単にめんどくさいやつだった。
まあ、現実にもいそうなタイプではあるし、0.01ミリくらいは同情してもいい……かな?
しかし、ジイといい、公爵といい、バルクといい、みんないい歳して、こんな若者に手を焼かせるなよ、と言いたくなりますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どんなに年を重ねていようと、人は弱いということだと思います。
みんながみんな拠り所がないとやっていけないということなのでしょう。
弱いから強い人間に甘えようとしてしまうのでしょうね。
シドはたまったものではありませんが。
第35話 銀龍、弔うへの応援コメント
エヴァンス、やっぱり頭おかしい人たちだった!(賛辞です)
そんな幼少期過ごしたら、人外にもなるわ!
さみしくなりたくない。シンプルだけど根源的な欲求だと思います。
人の幸福感は、友人の有無(数ではなく)によるとかいう研究もあるみたいですし。
孤独は人からいろいろなものを剥ぎ取りますね。
シドがなんだかんだ、どんな人とも付き合っていけるのも、奥底にそういう思いがあるからなのかなあと、しみじみ思ってしまいました。
ウィラルとは……こうなるしかないですよね。
壮絶な戦いの後の、悲しい余韻が胸に沁みるエピソードでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
古代スパルタ文明も裸足で逃げ出すくらいの生き死に教育ですね。
簡単に語ってくれていますが(笑)
さみしさがどれほどつらい事かシドはよく知っています。
だから、どんな人間であっても、それこそユートのようなか細い繋がりであろうと大事にするのでしょう。
ウィラルはああなるしかありませんでした。
本人も死を望んでいました。
あれ以上の結末はなかったと今でも思っています。
第34話 銀龍、吼えるへの応援コメント
グロンディアスもさすが王者。ここまで来ても魔核には頼らないんだ。
そういう生き方もあるよね。このバカみたいな誇り高さも嫌いじゃないです。
そして、エヴァンスは犬死じゃなかった! 無駄じゃなかった! ずっと戦ってた!
それを最後の?エヴァンス、シドが終わらせたんですね!
もう泣くでしょ、このエピソード。
熱すぎ、かっこよすぎです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
暴君ではあれどその矜持は本物でしたね。
最後の最後まで貫き通しました。
エヴァンス騎士団たちの奮戦、死闘の決着が時を経て着きました。
シドによって勝利を納めた形です。
第一章のハイライト、感慨深いものがあります。
第64話 盗賊、盗む 前編への応援コメント
窮地に立っても跳ね除けるシロネコさん程の 余裕 を、モコ寝のオヤジも手に入れたいものです・・・(・_・;)💦💦
作者からの返信
コメントありがとうございます。
作者も同感です。
こんな風に不敵には笑えません。
第159話 暴食、侵攻への応援コメント
コメント失礼します。
前回の謎の音は、数を数える声だったとは……。
グロンディアスと、ビョルンドムが個の力の頂点としての王ならば、イスパルダは、軍隊を率いる集団の力を持つ王。そして、その性格も人とは相いれそうになく、最上級の捕食対象付き。
これは、S級冒険者全員集合という人類側の最高戦力が揃っていても、絶望感が半端じゃないですね……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
終末が終末と呼ばれる所以ですね……。
個にして圧倒的な軍勢、それも死は恐れない、捨て石上等で統率も個体ごとの連携を取れるという反則的な存在。
さらにはまだまだ手の内隠していそうなのでより怖い。
その上、獲物に対する執着も滅茶苦茶にありそうなのでさらに恐ろしいです。
エヴァンスの時とは比較にならない。ぶっちゃけ、S級全員で対処しなければまず無理ゲーな存在となっています。
第15話 ボルド、震えるへの応援コメント
シドはさすがS級、ただ強いだけじゃないんですね。
まだ若いのに、熟練のベテランみたいな檄。
かっこいい!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自分だけではなく、みんなを鼓舞できてこその人類の盾ということですね。
強さだけではなくこの在り方がみんなから認められる所以なのでしょう。
第159話 暴食、侵攻への応援コメント
静かなカウントダウンが、こんなにも胃を冷やすとは。
九つ数え終わる頃には、街どころか読み手の逃げ道まで蜘蛛の巣で塞がれていた。
怖いのは数でも残酷さでもなく、“狩りの理屈”で世界が回り始めた瞬間。
冒険者の街が一転して巨大な餌箱になる、この反転の無慈悲さがたまらない。
それでも強者たちの名を呼ぶ声には、まだ灯りがある。
終末の鐘が鳴ってるのに、なぜか胸が高鳴る。
ああもう最悪だこの状況。
なのに、続きが待ちきれない。
蜘蛛め、いい巣を張るじゃないか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
圧倒的終末の予感。
人類の安息地でもある街においても己が狩る者であるという自負が微塵も揺らがない。
こうして為すすべなく過去の人々は飲み込まれていったことでしょう。
しかし、今、ここに集うは人類最高峰。
舐められるままではいられません。
第38話 銀龍、期待するへの応援コメント
シドかわいい!
生き残ったみんなで取り戻した日常を満喫して、それはそれでちゃんと怒られて、シドかわいい!仕事モードのメアリーさん素敵。ユートもシドかわいい!見た目からちゃんと生まれ変わって一歩を歩み始める、良いエンディングでしたー!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これはこれ。それはそれとして勝手なことをしたらしっかりお仕置きを受けていますね(笑)
メアリーさんの仕事モードも変わらず凛々しい。
シドとユート。二人にとって色々な意味で再出発となるラストとなりました。
ここからまだまだ物語は続きますが二人の歩みをこれからも見守っていただけたら幸いです。
第159話 暴食、侵攻への応援コメント
転生スライムやクモ並みの化け物キタ━━━━━━━━!!
溶ける糸、無尽蔵の軍団、敵になったら勝てる訳ねぇ…。
駄目だぁ、もうおしまいだぁ…。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どうすりゃ勝てんだよ、と言いたくなる敵ですが勝てなかったからこそ今日まで続く終末なのですよね……。
それでも戦うしかありません。
第38話 銀龍、期待するへの応援コメント
情けなさも温かさも全部ひっくるめて、めちゃくちゃ良い再出発の回ですね😊
最後の「期待してる」が重すぎず軽すぎず、銀龍らしい優しさでグッときます✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
再出発。
シドもユートもまさにその言葉がピッタリなエピローグでした。
重すぎず軽すぎず、それでもちゃんと見てるよ、という意味がふくまれる言葉は本当にシドらしいです。
第一章、お付き合いいただきありがとうございました。
第33話 銀龍、持ちつ持たれつへの応援コメント
『昇りし剣』……ここで!(涙)
ユートの初めての心からの懇願が痛い。
ギリギリのクソッタレな状況で、生き残った連中全員足掻いている感じ、すごく真に迫ってて、没入感半端ないです。
さすがにシドも揺らぐヤバさ、なのに、ゲンドー、やるじゃん!
涙腺緩みっぱだし、それでも笑っちゃうしで、顔が苦しいです。
とりあえず、君たち全員かっこいいよ! 『昇りし剣』もユートも、みんな!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
フィリップ達は本当に残念でした。
ユートの心も砕け散ってしまうのも無理ありません。
シドも揺らいでしまうような惨劇の連続のところにやってくれたのがチンピラ、ゲンドー。
小物の中の小物が奮い立つ言葉をくれるっていうのは本当に熱いです。
なにがなんでも生きようとする人々。
再び立ち上がった銀龍。
いよいよ決戦のときです。
第29話 終末、来たるへの応援コメント
『昇りし剣』、ユートと関わったせいもあってか、かなり存在感のある役回りになってますね!
今回のフィリップのお話も心に沁みたなあ……。
ユートも今後少しずつ変わっていくのかどうか。
少なくとも、ユートにこんなふうに向き合ってくれた人たちは初めてだと思うので、よかったねと思いたい。
グロンディアスとエヴァンス騎士団の戦いの話も、グッときました。
確かに命を散らしたのはエヴァンス騎士団でしたが、もしも先に怖れた方が敗者というのであれば、あの戦いの敗者はグロンディアスだったのでしょうね。
しかし、厄災去って、終末が来るって、ヤバすぎる。
ウィラルのじーさん、なんてことしてくれんねん!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
説教を垂れるでもなく、同じ目線で、等身大の話をしてくれる人間はユートにとって恐らく初めてでしょう。
彼らはモブではなく、この世界に息づき精一杯生きようとしている人間であることをヒシヒシと感じていることでしょう。
一方でグロンディアスの回想。
仰る通り生き死にではなく、恐れを抱いた方が敗者であるのならば敗者はグロンディアスであり、勝者はエヴァンスとなります。
とはいえ厄災を上回る終末の来襲。
大混乱は必至ですね。
第14話 銀龍、向かうへの応援コメント
シドがかっこいい。
そして、玄武的な巨大亀ってなんでワクワクするんですかね。
個人的にはユートも活躍できるのか、少し期待してます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
S級の覚悟が見て取れますね。
大怪獣巨大亀。
確かにロマンマシマシです。
ユートは果たして参戦してくるのでしょうか。
第37話 銀龍、依頼完了するへの応援コメント
がんばれユート
君が主役の物語はまだ始まったばかりなんだから
シンデレラだって最初は灰をかぶってんだっ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
彼の異世界での物語がようやく始まりましたね。
悲しいスタートではありましたがそれでも自分が本当になりたいものの輪郭を掴むことができました。
これからどうなっていくか、それはこれからの彼次第です。
第36話 銀龍、断ち切るへの応援コメント
塩漬けは構わないけど見せなくて良いよ!
首じゃなくて態度をすっぱり斬ったシドは二重にカッコいいと思う
作者からの返信
コメントありがとうございます。
相手をする価値もない人間でしたからね。
首を見せられても冷める一方だったでしょうね。
縁をすっぱり切って正解でした。
第38話 銀龍、期待するへの応援コメント
面白いです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここまでお付き合いいただきありがとうございました。
そのお言葉がなによりの励みになります。
また気が向いたときにお読みいただけたら幸いです。
第11話 銀龍、踏みとどまるへの応援コメント
シド一見優しそうですけど、キレやすいですね。言葉尻で周りにも影響与えるほど威圧してたら、危なすぎる。
やはりS級は格別だな。と思いました。
ユートはこのキャラにだんだん慣れてきました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この世界基準で言えば大分温厚なんですけどね、シドは。
ユートが悉く、彼にとっての地雷を踏んでしまっているのです💦
とは言えキレさせたらヤバいのはさすがS級といったところでしょう。
第10話 銀龍、安堵するへの応援コメント
イザベラかっこいいですね。
飛び膝蹴り。ユートのHPはもうないかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
己の聖域を犯す者は何人も許さない女傑ですね。
美女の飛び膝蹴り。人によってはご褒美ですがユートにとってはいかに(笑)
第158話 忌むべきもの、その名はへの応援コメント
コメント失礼します。
虫けら……。そのまま読むなら、蜘蛛の王イスパルダですが、妖精の王が蝶のような姿をしていた場合こちらにも該当する。因縁の相手は、どちらなのでしょうか。
それに最後の謎の「音」の正体。
次話が待ち遠しいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
捻りがなくて申し訳ありませんが、因縁の相手はそのまま【蜘蛛の王】となります。
ずっと付け狙われていたので。
やつにとってビョルンドムは生涯をかけて追うに足る極上のご馳走なのです。
第158話 忌むべきもの、その名はへの応援コメント
自然、動物、捕食者…みたいな分類かな。
やって来ました、早速ね!!
しかし、シドを倒した奴は妖精なんだろうか?
それとも、全く未知の存在?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
【名付き】の中にも危険度の等級があったようですね。
認識としてはそれで間違っていないかと。
シドをボロボロにした存在も気になりますね。
第158話 忌むべきもの、その名はへの応援コメント
笑ってまう。
まずはそこからだ。
あれだけ世界の命運を左右する決断をしておいて、頭上では嘴が飛び、尻尾が煽り、黒髪が理不尽にサンドバッグになっている。
この落差よ。
不死鳥の王を名乗るビョルンドムが、地団太を踏む小鳥にしか見えない瞬間の愛らしさといったらない。
威厳と滑稽は両立するのだと、あの円卓が証明してくれる。
けれど、笑いの奥にある覚悟は重い。
討伐対象からの除外。
それは理屈ではなく、未来に賭ける胆力。
ニコルの静かな責任の引き受け方、渋々でも矜持を飲み込む三人の息遣い、その全部が“正しさは一枚岩じゃない”と語っている。
敵意むき出しの三体へ向けて、バラバラだった熱が一つに束ねられていく高揚感。
博打と祈りと復讐心が同じテーブルに並び、それでも前に進むしかないと腹を括る。
そして最後の不穏な音。
ヒトツ、フタツ――あの間が、もうたまらない。
笑いで緩めた心臓を、次の瞬間に鷲掴みにする。
世界はきっとまだ優しくない。
でも、この面々なら面白くひっくり返してくれる。
そう信じさせる余韻が、たまらなく好きだ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
世界の行く末を左右する会議がひと段落しての小休止。
ここでひと笑いを挟ませていただきました。
成り行き上とはいえ結ばれてしまった契約。
それぞれの正義がぶつかり合いながらも【名付き】を人類の悲劇の元凶たちを倒す。
この思いだけは一致しているのが幸いでした。
しかしながら、ついに訪れてしまった終末の一席。
いよいよ全面対決となりますね。
第63話 盗賊、踊るへの応援コメント
23万PV突破おめでとうございます✨
先生の作品はやっぱり登場人物の作り込みがすごいですね!
こんな使い捨てっぽいキャラにもきちんとストーリーがある✨
絶対やられるであろう四人組まで個性豊か✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
返信遅れてすみません。
なるべく出すキャラには命を吹き込んだ描写を心がけておりますのでそれを拾い上げていただいて嬉しい限りです。
刺客四人もしっかり個性を出せるよう心掛けております。
第1話 銀龍、平和を謳歌するへの応援コメント
読み返し、およびコメント失礼いたします。
『ごみの掃きだめの頂点』とお婆様には言われていましたが、シドは頂点に立つべくして立った主人公だと思います。
強さはもちろんのことながら市民からうける信頼、愛情もよほどのカリスマ性が無ければようように得られるものではありませんものね。
このお婆様のつわもの感とお節介感、既視感があって大好きです。
でも私がこのエピソード内で一番好きなのは『銀龍! てめぇの首とりゃ、俺も、へぶぅ!?』の部分ですね。他のに紛れて存在感が薄くなってるのが余計面白いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
冒険者……必要な職業ではあるのですが荒れくれ者や社会不適合者が多いのも否めない職業ではあります。
シドは色んな人から愛されているが故に偏見を持ってしまっている人にたまに『まともな仕事に就いたら』、と勧められてしまうんです。
うーん、人望の弊害。
そして極たまに身の程知らずも挑んでくるので彼の日常は結構、小忙しいのです。
再び読み返し、ありがとうございました。
第28話 銀龍、断るへの応援コメント
えええーーー!!
ウィラルさん、そっち?
ううーん……いや、その気持ちはわかるけど、でも自分の復讐の為に、すべてを巻き込んでよしとするなら、それは仇の連中とおんなじになっちゃうじゃん。
変わりゆくエヴァンスに留まったことが、結果的に彼の怨みを深めてしまったか……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
積年の恨みつらみ。
もはや自分でも制御ができなくなっているのでしょう。
報いを受けるべき者に当然の報いを。
そのためだけに全てを捨ててしまった悲しい怪物にウィラルはなってしまいました。
第26話 銀龍、再会するへの応援コメント
復讐はよくないけどー、カリオスはうっかり事故死とかしちゃっても、しょーがないんじゃないかな。
さすがにアレすぎて公爵からも、諦められてる感じでしょうか?
殺す価値もないとはこのことですねー
バルクさんは、エヴァンス家によってギリギリ救われた人か。
一応まともな感性を持つ人も公爵家にはいるんですね。それだけにカリオスのおもり大変そう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
公爵息子はすでにお飾りとしても用済みといったところでしょう。
ホントに精神が逝ってしまっています。
バルクは行く先々での尻ぬぐい役といったところでしょう。
気の毒ではありますが。
第25話 銀龍、諭されるへの応援コメント
メアリーさん、相変わらずヤバくて素敵。頼もしい。
ビスカちゃん、復讐するなってマジレスしてくれて、本当にいい子だなー。
でも風呂キャンはやめて……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
メアリーさん、冗談半分でしょうけど怖いっす……。
いや、頼もしいけども。
ビスカは風呂キャン以外では今回はまともでしたね。
第24話 銀龍、幸福を感じるへの応援コメント
シドの家が滅んだのは、エヴァンス家とは全然関係ない中央の権力争いとは……酷い話で遣瀬ないです。
でも、その残酷で醜い世界でも、ちゃんとシドを大事に思ってくれている人たちがいてくれて良かった。本当に幸せなことだと思います。シドじゃないけど、涙出ちゃう。
仇敵とかつての執事さん?とがやってきて、また新たな展開ですね!
そういえば、シドは髪と目は父親似みたいですが、顔はお母様似ってことでしょうか。
相当美人なお母様だったのだろうかと妄想してしまいます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どん底のどん底まで堕ちて、それでも手を差し伸べてくれる人たちがいるというのは何よりの支えになったことでしょう。
まだまだ波乱はありそうですがなんとか乗り越えてほしいですね。
シドの母親……。
いずれ出せたらな、と思っております。
編集済
第6話 銀龍、駆けるへの応援コメント
ユートはろくでもないけど、真っ当な転生者でも警戒してすぐに、身の上を明かせないはず。
異世界のしきたりも分からず、転移したら割と詰みますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こうしてみるとデメリットだらけに見えますよね。
おまけにステータスや鑑定みたいなご都合能力もありません。
第2話 銀龍、シバくへの応援コメント
え、銀龍の旦那、見た目美少女?!w
しかもまさか転生者が現れるとはwww
脳が混乱しましたwww
作者からの返信
コメントありがとうございます。
シドの容姿については9月2日の近況報告にて渡森ヨイク様より素敵なイラストを頂いております。
https://kakuyomu.jp/users/watamori419
さてさて現れた訳の分からない少年。
なにを引き起こすことでしょうか。
第157話 約定、結ぶへの応援コメント
コメント失礼します!
ネームド、S級冒険者共に出揃う!
これは、これからの戦いがメチャクチャ楽しみです!
最強の冒険者たちと、人といることを選んだ魔物の王、激動の予感がします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
S級冒険者と同時に【名付き】の名前も明るみになりました。
グロンディアス、ビョルンドムもふくめて全七体。
これからどんな激闘が待ち受けているのでしょうか。
編集済
第5話 銀龍、片鱗を見せるへの応援コメント
なんか、受付嬢が辱められたみたいで可哀想ですね。
メアリーもあえて言わなくてもいいのに、せめて気がつかないふりをしてあげれば。
それにしても、話が面白くてどんどん引き込まれます。
連続のコメント、申し訳ありません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
コメントは作者にとって何よりの励みですのであればあるだけ本当に嬉しいです。
S級といえど完ぺきではありませんね。
受付嬢にはきっちり詫びを入れておかねばなりません。
第3話 銀龍、頼まれるへの応援コメント
S級でも容姿で舐められるなんて、流石に命知らずな感じもしますが。
シドが見た目可愛いだけでなく、性格が温厚なのが理由なんですかね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人間とは見た目が七~八割を占めると思っています。
本人の性格も起因しているのでしょうが大分シビアな世界なので見た目は大分重要です。
第157話 約定、結ぶへの応援コメント
笑っていいのか息を呑むべきか迷わせる場面の連続なのに、最後はきっちり胸の奥に静かな熱を残していく。
焼き菓子を差し出すあの何気ない仕草から、命を賭けた契約まで、全部が一直線じゃなく、人の弱さや迂闊さ、賢さと愚かさが同じ場所に同居している。
誰かが正しく、誰かが間違っているという単純化を拒みつつ、それでも前に進もうとする姿勢に、思わずやれやれと苦笑しながら背中を押したくなる。
重たい選択を重たいまま描かず、軽口と沈黙で受け止めさせる。
歴史が動く瞬間って、案外こういう“馬鹿と覚悟の同席”なのかもしれない。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
歴史が動いていく瞬間って意外とこんなものなのかもしれませんね。
争って、憤って、迷って、間違えて、それでもどこかに交点がないかを必死で探す。
最後は総本部長の超スタンドプレーで歴史上類を見ない魔物の王との協力関係を築き上げた。
この場に携わった一同のなかにはまだ実感が湧かないでしょうがこの凄さが伝わるのはきっと先の事なのでしょうね。
第23話 とある男、馬車で語るへの応援コメント
これは……素晴らしい筆致ですね。
いつもの軽快な描写もすごく好きですけれど、こんな重厚ファンタジーが裏にあったとは!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
老人の口から語らせる今章の核心的な話でした。
主人公たちとはなにも接点のないところで世間話のような感覚で語られている描写を読み取っていただき嬉しいです。
第138話 銀龍、引退却下への応援コメント
わー、久しぶりのメアリーさんだ!
おっとりした口調に癒されるなぁと思いながら読み進めたら……
>「うん。メンドクサイね~、シー君」
この一言に失礼ながら吹いてしまいました。
その気持ちもちょっぴりわかりますが、シドの魅力はとっても強いのに自己肯定感が低かったり、(相手を選びつつも)泣き言を言ったりするところだと思っています。
だから、周囲の人間がついつい寄り添いたくなってしまうんですよね。
それにしても、ようやくほっと一息つけると思ったらまたもや大事件。
今度はいったいなにが起こったのか⁉(次から次へとネタが湧き出てくる集落調停さま、本当にすごいです……!)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
久方ぶりのメアリーさんの登場です。
メアリーママにガッツリ甘えていますね(笑)
面倒くさいほどに自己肯定感が低くて、しょっちゅう迷って、テンパって。
完璧でも完全でもなく、されどそれがシドの魅力になっているのは間違いないでしょう。
しかしながら、彼の安息の時間は短いようで。
また新たな事件が勃発しそうです。
第35話 銀龍、弔うへの応援コメント
きっと地獄でみんな仲良く筋トレしてるんだろうなって
なんなら地獄を腕力で支配してそう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
荒くれ者揃いのエヴァンスであればさもありなんです。
地獄の刑吏、極卒が舐めた態度できたら半殺しにしていることでしょう。
それくらい逞しい方々なので。
第34話 銀龍、吼えるへの応援コメント
銀龍と!エヴァンスと!そして冒険者たちの!
人間の勝利だーー!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その通り。
全員で勝ち取った勝利です。
きっと一人でも欠けていたらボルドは終わっていたことでしょう。
第33話 銀龍、持ちつ持たれつへの応援コメント
昇りし剣のみんながぁぁぁ…
ゲンドー見直した
作者からの返信
コメントありがとうございます。
良い奴だろうと、正しく真っ直ぐな人であろうと死ぬときは死んでしまう。
世界はあまりにも無情すぎますね……。
それでも人は地べたはいずり回っても生きようとする。
ゲンドーの生き様がまさにそれです。
第32話 それぞれ、思うへの応援コメント
イザベラもメアリーさんもビスカさんもかっこいぃ
覚悟が決まってそれでもすべきことをする
かっこいい
かっこいいい!
シドがんばってーえええええ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それぞれがそれぞれの場所で精一杯できることをやろうと足掻いて、そして信じています。
銀龍よ、これに応えねば男じゃないぞ!
第31話 銀龍、決死への応援コメント
瀕死の状態なのにこの強さは…
力を合わせてどうにかなる相手じゃないです
というか全盛期だったこいつを200人で追い詰めたのエヴァンス騎士団もおそろしぃ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
厄災通り越して現れたらおしまい、人類終了のお知らせ、というレベルの怪物です。
本当にどうにかなる相手ではありません。
なのに追い詰めたエヴァンス騎士団のおかしさに気づいていたでけて幸いです。
第30話 銀龍、竜の足元へへの応援コメント
うわー!
やっちゃえーー!
エヴァンス騎士団みんなの魂がついてるんだから!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ついに時を超えた決戦の火蓋が切られます。
魂を受け継ぎ銀龍、いざ参らん!
第29話 終末、来たるへの応援コメント
エヴァンス騎士団、本当に強かったんですねぇ
お互いに不本意な戦闘になるけど、シドにはリベンジを果たして欲しいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
グロンディアスの回想。
エヴァンス騎士団の凄まじさがヒシヒシと伝わってきますね。
対決のときは近いです。
第28話 銀龍、断るへの応援コメント
ああぁあ・・・
こうならない道もあったはずなのに
どっちも譲れないんだから、そりゃこうなるしかないよね…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
道は別たれてしまいました。
そして老人は取り返しのつかない過ちを犯し、シドはそれを食い止めることができませんでした。
第一章、いよいよ佳境となります。
編集済
第14話 銀龍、向かうへの応援コメント
厄災への緊迫感が伝わってきました。
どう闘うのでしょう。楽しみです。
俺は銀龍だ。かっこいいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自らの二つ名を名乗ること。
厄災に対して一歩も退かない。守ってみせるという覚悟が現れていますね。
第152話 一堂、会する 後編への応援コメント
コメント失礼します。
とうとう全員そろったS級冒険者。それぞれの信念の下、本来なら味方同士の冒険者が魔物の王の処遇をめぐって戦う展開。それぞれの思想、守るべきもの、立場が、スッと入ってきて「生身の人間」を感じました。インビジブルの不気味さも含めて。
今後の展開が楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ついに全員集結となりました。
人を守る。
その信念は変わらないまでもそれぞれの考え方の違いから対立する形となってしまいました。
『透明』の介入でなんとか事なきを得ましたが……。
引き続きお付き合いいただければ幸いです。
第24話 銀龍、幸福を感じるへの応援コメント
シドの周囲には、シドを大切に思う人がちゃんといますね。
S級でも権力の悪意には勝てないのか、シドが人らしくありたいのか。
心うたれるシーンです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
周りがシドを大事にしてくれるのはシドが周囲を大切にしているからこそなのでしょう。
悪意にさらされようともこうした人々が彼に最後の一線を踏みとどまらせているのでしょう。