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2026年2月19日 22:20
なんていうか、ただ、涙出てきてしまいました。忘れてしまったけれど、忘れてない。女の子のかごがあって、そこを出たくないのかなって。ちょっと思ってしまいました。忘れても、いい、大切な友達の思い出がったから。でも、やっと羽ばたけたんですね。よかったです(#^.^#)
2026年2月2日 14:41
宮沢賢治 「よだかの星」へのオマージュ作品ですね。宮沢賢治の「 よだかの星」では、よだかは、星になりましたね。三上さんのヨダカは、カナリアを守るんですね。そして、それを契機に、カナリアはようやく空へ……。うつくしいお話でした。
作者からの返信
お返事が大変遅くなり申し訳ございません!コメントありがとうございます!おっしゃる通りです!『よだかの星』が大好きだったのでヨダカが登場しました。滝口様、さすがの慧眼ですね。頑ななカナリアでしたが、ヨダカの手助けを経て、空に飛び立つことができました。「うつくしいお話」とのお言葉、とてもうれしいです。
なんていうか、ただ、涙出てきてしまいました。
忘れてしまったけれど、忘れてない。
女の子のかごがあって、そこを出たくないのかなって。
ちょっと思ってしまいました。
忘れても、いい、大切な友達の思い出がったから。
でも、やっと羽ばたけたんですね。
よかったです(#^.^#)