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2025年6月8日 20:56
永遠の国、輪廻から離れる世界なのでしょうか。それはそっと恐ろしいですね。もう、二度と運命を辿ることも出会いもない。変わる世界と離れてしまうんでしょうか。よかった、いかなくて。
作者からの返信
コメントありがとうございます!そう思います。変化がないということは、失うものもないけど、新たに得るものもないんだなあと。とはいえ、書いた時はそこまで考えてなくて「素敵なお城書こ〜」くらいの気持ちでした笑。「よかった」と言っていただけて光栄です!美しくなくても、苦労することがあっても、泣いたり笑ったりする現実の生活のほうがいいなあと思います。
2025年5月2日 13:04
すばらしいお話でした。人間は不老不死に憧れますが、いざ「死ねない」となると、永遠の命よりもっと恐ろしいかも。そして現実の幸せをかみしめるおばあちゃんとわたし。永遠への憧れは、ふしぎな「はなうた」の中に閉じ込めて。
コメントありがとうございます!詩のような素敵なリズムのコメントですね。ひいおばあちゃんが歌が好きで、こたつでいつも歌っていました。(どんな歌だったか覚えていなくて…また聞きたいなあと思います)書いている時には意識しませんでしたが、そういう記憶があって、このお話を書いたのかもしれません。地に足のついた、現実の幸せを大切にしていきたいです。
永遠の国、輪廻から離れる世界なのでしょうか。
それはそっと恐ろしいですね。
もう、二度と運命を辿ることも出会いもない。
変わる世界と離れてしまうんでしょうか。
よかった、いかなくて。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう思います。
変化がないということは、失うものもないけど、新たに得るものもないんだなあと。
とはいえ、書いた時はそこまで考えてなくて「素敵なお城書こ〜」くらいの気持ちでした笑。
「よかった」と言っていただけて光栄です!
美しくなくても、苦労することがあっても、泣いたり笑ったりする現実の生活のほうがいいなあと思います。