読後が爽やかで、ピラミッドを積み上げる女の子がかっこ良かったです!
そう来るのか!とわくわくしました。
ただし舞台は『賽の河原』、というギャップが、"かっこいい女の子の武勇伝"だけでは終わらない魅力になっているんだと思います。
死後の世界。かつ、マヤ文明のピラミッドというところが絶妙です。(マヤ文明、幼い子供を神に生贄として捧げていたという一面もありますものね…)
そのように、モチーフはひんやりしているけれど、物語では人の心のあたたかさに胸打たれ、じんとしました。
三上アルカ様の描かれる賽の河原、大好きです。これからも応援しております!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
かっこ良かった、と言っていただき光栄です!
マヤのピラミッドは、古代文明やピラミッドが好きなので書いちゃいました(^^)
>幼い子供を〜
知りませんでした!
賽の河原とイメージが通じますね。
興味深い情報をありがとうございます。
今後は、最初からそのつもりで書いたということにいたします笑。
賽の河原も好きなのか、2回も書いちゃいました。
また書くかもしれません笑。
その時もどうぞよろしくお願いいたします!
素敵なコメントありがとうございました!
少女は石を熊本立てながら鬼のことをしっかりと見ていたんですね、地獄の女神だ(´;ω;`)ウッ…
それと鬼は天国に興味があった!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね!
きっと目ざとい子なんです笑。
鬼も、天国に行きたかったのかもしれませんね。
無理だと諦めていたけれど……