島野さん…(´;∞;` )なんていい人…
ふむぅ、しかし「職員達に追いかけられ」るに至るには何かそれらしい動きが?(´・∞・` )退職を願い出たという警察官も気になりますね
妹さん夫婦を引き続き出入り業者としているのは、せめてもの罪滅ぼし的なところもあるんでしょうか(´・∞・`;)妹さんもツライでしょうに…
そして、お上はね…(´=∞=` )
自分たちのやりたいことは力技で押し切るくせに、やめる・減らすとなると、あれこれ理由つけて伸ばしたりね(´=∞=` )
そのしわ寄せが行政の現場にいくんですから、やりきれない話(´・∞・` )ぷぅ
作者からの返信
島野さんのターンだいぶ端折りましたので、善人であることだけでも伝われば(´;ω;`)ウゥゥ
それらしい動きは、誰にも予想を当てさせない自信があります(∩´∀`)∩そのくらいしょうもないです。警察官も後でドバァァッと放出予定ですヽ(^o^)丿
裏設定ですが、妹さんは未来で「ヨーグルト屋さん」と呼ばれて親しまれています。罪滅ぼしも含まれています。チャウさんさすが!(`・ω・´)
お上マジでそう~(#^ω^)ばらまく分を上げる!増やす!って言うから担当者研修に行って現場で共有したのに直前になって「やっぱ増やさない」とか言い出すし(愚痴)なんでその話知ってんの、っていう早耳市民から全然増えてないとか遅いとキレられるのも現場です(; ・`д・´)ブゥッ🐖
茅花さん、こんにちは♪
前回コメントしようと思ったのですが、書き込み不可になっていて困っていました(^^;;
今回は無事に書き込めたので、ホッとしました。
由掛さんと島野さんの過去のエピソードを聞くと、島野さんの人柄がよく伝わってきて、とても何か悪いことをするような人には思えないですよね。
だからこそ、そんな彼を追い詰め、そのうえ隠蔽までしてしまった当時の警察や役所の罪深さが余計に許せなくなりますし、由樹さんが「何としてでも助けたい」と誓った理由も痛いほど伝わってきます。
そして、これだけシリアスな展開の中に、昭和63年ならではの「消費税」の話題を入れてくるあたり、さすがですね!
日本の失われたン十年を牽引してきた、よく分からない安定財源(?)ですが(笑)、この頃はまだ日本全体に勢いがあった時代なんですよねぇ。
さて、ここからどうやって島野さんを守り切るのか。
三人の作戦会議を、息を呑みながら見守りたいと思います!