第39話 アウグスト 2への応援コメント
わはは。総督のおっちゃんに感情移入は無理だった。
だってオイラ、生涯一穴主義だしー(笑)
でも、趣味だったカメラ収集を思い出すと、総督のやってることがすんごくわかるwww
生まれ変わったらカメラはM3かM5だけしか買わん。
やっぱりヴァタウさんはお気に入りの高峰なんですね。エイリス殿にシメられて昂るところはM男丸出しで笑うし。
さて、手段は正道でも、目的が個人の腐った性癖のためだもん。
聖女さまの“推し命”(ヴァタウさんも同類w)ゆえの悪役の任じっぷりをナカムラは端から気に入ってるので、タチ悪でも良し!www
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
>わはは。総督のおっちゃんに感情移入は無理だった。
ですよねー。変態おじに感情移入とか正気では無いと思いました。
カメラは分かりませんけど、うちの家系カメラ好き多いんですよね。少なくとも世代別で3人居ます。
>ヴァタウさんはお気に入りの高峰なんですね
逃げ惑って漏らすほどの衝撃体験でした!w
>エイリス殿にシメられて昂るところはM男丸出しで笑うし
たいだいヴァタウが悪いw やっぱりどこか捻じ曲がっちゃったんでしょうね。
>手段は正道でも、目的が個人の腐った性癖のためだもん
皇帝への道は険しく遠いですねw
>悪役の任じっぷりをナカムラは端から気に入ってるので、タチ悪でも良し!www
気に入っていただけてよかったです。人見知りの激しかったリキミニも、こんな立派な悪女になりましたw
次回、まだまだ変態おじのターンは続きます!
編集済
第39話 アウグスト 2への応援コメント
Ah sorry writer although you talk to me you aren't want to write zamaa but my mind still want to see it. Thank you for writing interesting novel.
PS. I'm Sorry. I can't use Google translate to translate my word from english to japanese because I fear my word make you misunderstand. You can answer my comment by japanese and I read your message by google translate. Thank you very much.
作者からの返信
コメント頂きありがとうございます!
総督に対するおかしなざまぁはたくさん残っていますが、ヒロインに対してのざまぁはないですね。憐れな境遇の女の子を踏みつけて愉しむ趣味が無いので、過剰な愛情で包み込んで困らせてあげたいです。
お読みいただきありがとうございます!
第38話 アウグスト 1への応援コメント
ざまぁが確定しているので安心してヘイトが溜められます
作者からの返信
本話もお読みいただきありがとうございます!
ざまぁも拙作ですので、変なざまぁですよw
次回もお楽しみいただけますと幸いです。
第38話 アウグスト 1への応援コメント
儂は善人じゃあ、と内側の滾る好色を見て見ぬふりしてた男が地位と権力持って追っていた目標の達成がぼやけてくると、こうなるかもなあ。です。
まあ、根底に差別があるのは間違いないよね。
愛する妻と家族、は切り分けて大切にし、他方で女漁りの二重性。まあ分からんでもないけど(笑)
なかなかヘイトと感情移入の話になりそうです。
心の中は綺麗事ばっかじゃないよね~(笑)
アウグストに入れ込んで読みますwww
作者からの返信
本話もお読みいただきありがとうございます!
やっぱりこう何というか、本人なりの正しさみたいなものが無いと、あとさき考えない享楽的な悪人にしかならないと思うんですよね。その方がざまぁはしやすいんでしょうけど、歯ごたえが無いというか、むしろ弱点が無い無敵の人相手だからこそ暴力的で安易な復讐になりがちな気がします。
>まあ、根底に差別があるのは間違いないよね。
現代的視点ではそうかもしれませんが、文化的な価値観の対立というのはこういうファンタジーではいちばんおもしろい部分じゃないかなと思います。
>愛する妻と家族、は切り分けて大切にし、他方で女漁りの二重性
この辺のも不倫は貶すけど、社会的に抱いても良い女はオッケーみたいなのも文化的な価値観の相違ですね。意味わかんねーよと、変人のレッテル張るのは簡単ですが、それをやってきたのが帝国ですので儘なりません。
>アウグストに入れ込んで読みますwww
それもどうなんでしょうねw
ま、駆け足で進めて終わらせます!
編集済
第37話 エイリス 16への応援コメント
やっと、劇中時間が重なった~(喜)
なーんだ、ライオンかあ、と思ったら魔物ライオンでした。野生の防御魔法かなんかで装甲してやがる。尻尾も複数本あるな、こりゃ。
ここらはまだ狂言回しも観客も居てるので、死闘はかなり長時間だったのですね。
目を塞ぎたくなるような惨劇です。絶体絶命!
だがここでまさかのセクハラ!(違う (笑))
活入れで難を逃れるエイリス殿、結果的にオークさんとタッグを組んだみたくなってます。
オークさんのメイスもレメメネさんの魔術も弾いてるみたいです。タチ悪いな。
イルマさんの魔剣パスからのエアプレイが炸裂、やんやの喝采…、無いな。
おっぱいのくだりは、エイリス殿の太くなったメンタルを感じたですwww
この後、メガ癒しが伝播、を期待(笑)
作者からの返信
こちらもご感想をたくさん、ありがとうございます!
三章終わって合流です。
ライオンは古代の人間が描いた怪物の中では、実在した上に現存したため、どんな生き物か理解が進んで現代人には大して怖くは無かったんですよね。でも私、古代ファンタジーではライオンってかなり恐ろしい怪物だったと思うんですよ。なので拙作では、ドラゴンに並ぶ魔物となっております。
>死闘はかなり長時間だったのですね。
そうですね。あと、後々出てきますがエイリスたちの出番は目玉だったのでトリなのもありました。午後の最後の競技的な感じでしょうか。午前の忙しい時間の仕事を終えて、娯楽のために午後から闘技場見物的なイメージでやってます。
>だがここでまさかのセクハラ!(違う (笑))
セクハラで活を入れる辺りが拙作ですねw
>イルマさんの魔剣パスからのエアプレイが炸裂、やんやの喝采…、無いな
たぶん観客が傍に居たらスルスカリでビビってますw つくづくエンターテイメントには向かないシチュばかり。
>おっぱいのくだりは、エイリス殿の太くなったメンタルを感じたですwww
ええ、その通りです!www
その描写が欲しかった! みたいな、メンタル強くなったエイリスですw
>この後、メガ癒しが伝播、を期待(笑)
流石にここまでは届きませんw
さあ、ここからです。お楽しみいただけますと嬉しいです。宜しくお願いいたします。
編集済
第36話 エイリス 15への応援コメント
オークさん(←次話読んじゃってるゆえ)、かったいなー。
バイザーなしのヘルムからペチャ鼻とチョロ見え犬歯で三白眼が見えるの、カッコいいー(想像)
一点指示の盾は手首を90度の範囲で合わせて捻れば、振れ分で衝撃を逃がせる。って理解で合ってますか。
対刃性のあるミトンがここで生きるのかー。まさかの逆持ち、遠心力で相当の打撃力でしょうね、硬いヘルムが凹むんだから。
脳挫傷かあるいは脳震盪かと思いましたが、やっぱりオークさん、頑丈だったかー
全員ぼろっぼろですね。絵になります。カコイイ
作者からの返信
ご感想たくさんありがとうございます!
>バイザーなしのヘルムからペチャ鼻とチョロ見え犬歯で三白眼が見えるの、カッコいいー(想像)
そんな感じですねー。ちなみにバイザーの上げ下げ描写って大好きで、殺る気になった時にバイザー下げるのがいいんですよねw あと下げてると表情見えません。
>振れ分で衝撃を逃がせる。って理解で合ってますか。
そうですねー。衝撃を慣性モーメントに逃がすイメージですので、ある程度大きめの盾向けですね。
>対刃性のあるミトンがここで生きるのかー
そういうことですw よく長剣を扱う描写で、素手の場合とグローブの場合、鎖鎧の場合でスタイルを変えてるんですよね。鎖鎧なら逆持ちも、あと手をガイドに突き込む(短い槍みたいに持つ)のも容易になりますね。
>まさかの逆持ち、遠心力で相当の打撃力でしょうね
これ前からやりたかったんですけど、ようやく機会が訪れましたw
>やっぱりオークさん、頑丈だったかー
なかなか死なないのは強いです。やっぱ体重ですよ、体重。
>全員ぼろっぼろですね。絵になります。カコイイ
ボロボロいいですよねw 消耗品の盾が壊れてるのとか。
お読みいただきありがとうございました!
第35話 エイリス 14への応援コメント
えげつなく強かったですね(笑)
オーガの眼窩に剣を突きこんでも脳には影響が無いですか。
カリアさんが柄にボディアタックして無理やり捻じ切ったって事は、そうとう深く剣が差し込まれていたってことでしょ。ごっついね。
オーガが武器を手放せないようにしてあるとか、まあえげつないです。えげつないけどそこらにもちょっと興奮します。
旧ソ連の戦車のハッチが外から溶接してあった的な、なりふりかまわなさ。
戦いの行方は?
次話がまちどうしいのう~
作者からの返信
こちらもお読みいただきありがとうございます!
オーガについては普段から戦っているのもあって慣れている部分もあるのでしょう。一連の行動も前例があるんだと思いますが、やっぱり魔剣が無いと厳しい訳です。
>オーガの眼窩に剣を突きこんでも脳には影響が無いですか。
無くはないだろうとは思いますけど、それだけ強靭でしぶといのでしょうね。他に方法が無いと言うか、普段なら魔剣でなんとかなってたんだと思います。
>オーガが武器を手放せないようにしてあるとか、まあえげつないです。えげつないけどそこらにもちょっと興奮します。
こういうのってそういうえげつなさが現れますよね。エイリスが言ってたように、物を投げるから固定してあったんだと思います。それを考えると、アグリサの重撃で手放させるのはセオリーだったのかも。
ご感想たくさんありがとうございました。
次回もお楽しみいただけますと幸いです!
第34話 エイリス 13への応援コメント
やっぱり肉は筋肉と闘志を作る!
肉のかたまりに気勢を上げる皆さん、漲ってます。
やっぱり勝ち抜いてファンを作ってましたね。判官贔屓というか、明らかに彼女たちに華があるのでしょう。
総督の思惑と観客の応援は別で、ファン活動(?)に横槍が入らないのが“らしい”です。
ところで、足を綺麗にするのは健康に密接な関係があるのですか?
すっかり体育会チックと言うか戦闘集団として再生している、めそめそしないというかしぶとい体質もタルサリア女子ならでは、なんでしょうね。脳筋といってしまえばそうだけど、もうちょっと濃い目の陰影を感じてます。
で、あまりに勝ちすぎたために、とうとうヒューマン以外の強者と闘うことになってしまいました。
毎日更新だからヤキモキも少しで済みますけど、でもヤキモキします。どうなっちゃうのー!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
毎日更新なので、毎日たくさんコメントくださるの大変じゃないかといつも思ってますが大丈夫ですか?
>やっぱり肉は筋肉と闘志を作る!
>肉のかたまりに気勢を上げる皆さん、漲ってます。
そうそう。メンタルも強くなりますしね!
あと肉食系女子っていいなって思いますw
>明らかに彼女たちに華があるのでしょう。
ビキニアーマーは強し!(鎧じゃない
>総督の思惑と観客の応援は別で
これですね。ローマは皇帝でも観客のノリに背けないみたいなネタがありましたね。この辺、のちのち出てくると思います。
>ところで、足を綺麗にするのは健康に密接な関係があるのですか?
拙作共通のネタにブーツ好きがあるんですけど、ブーツはちゃんと靴下を履いて、靴下も足も清潔にしておかないと臭くなるんですよね。なので、健康と清潔さはまず足元からなのです。まあ、彼女らの文化の一端みたいな感じです。
この世界ではタルサリアはブーツと長靴下発祥の地になると思います。
>すっかり体育会チックと言うか戦闘集団として再生している
誰かさんの計画通りですねw めそめそしないというのも大事で、失敗を謝らせるだけじゃバイブス下がったまま。戦士としても女としても価値が落ちたままです。私は、この過程は必須だと思います。
>あまりに勝ちすぎたために、とうとうヒューマン以外の強者と闘うことになってしまいました。
毎回殺すのが悪い!www
>毎日更新だからヤキモキも少しで済みますけど、でもヤキモキします。どうなっちゃうのー!
本話もお読みいただきありがとうございました! 次回も宜しくお願いいたします!
編集済
第33話 ヴァタウ 12への応援コメント
>「こんなものが貴様らの祖霊だと言いたいのか。馬鹿馬鹿しい」
「祖霊マーネースは神となった帝国の民だ。人には滅ぼせぬぞ! どうする!」
人の手でも征伐可能なうえ、結果、聖女様の祈りで消滅(笑)
悪霊だったなあ。総督涙目、な余裕もなかったー!
聖女さまの半裸にぐりゅぐりゅ戦化粧は既視感あるけど、どなたの漫画だったのだろうか…。お顔にも口端とかぎゅっっと上向きに入ってるかな。
カッチョいい。
ヴァタウさん、アイゼ王子の命にめっっちゃ被りでウオークライ!重撃発動(笑)
ただその威力は笑えなかったー。
景色ブレブレ効果の中突撃。総督あべしっ!
>「まあ! まだ死なれては困ります」
聖女様の御手にて、即復活www
一回逝ってからの黄泉がえりは恐怖心ましましですね、きっと。
最後、ヴァタウさんの忠犬ワンワン系乙女がいい感じ。起伏が“今”を生きてる彼女らしいwww
作者からの返信
ご感想たくさん頂きありがとうございます!
一応、魔剣があったので何とかなりましたが、普通は滅ぼせなかったのかもしれませんw まあ、悪霊でしたね。
>聖女さまの半裸にぐりゅぐりゅ戦化粧は既視感あるけど、どなたの漫画だったのだろうか…
ピクト人は石の彫刻をたくさん残してますので、蔦と渦巻き模様なんじゃないかなと思います。映画の『ブレイブハート』とかでも顔塗ってましたけどあれはベタ塗りでしたし、ローマ人はピクト人が体に絵を描いていたと証言してるので、ベタ塗りではないんじゃないかなと思います。
>ヴァタウさん、アイゼ王子の命にめっっちゃ被りでウオークライ!
めちゃ被りなのがやる気の現れですねw
>聖女様の御手にて、即復活www
>一回逝ってからの黄泉がえりは恐怖心ましましですね、きっと。
ええ。ですが聖女様によるとまだまだこれからのようですw
>最後、ヴァタウさんの忠犬ワンワン系乙女がいい感じ。起伏が“今”を生きてる彼女らしいwww
ありがとうございます! お読みいただきありがとうございました!
第32話 ヴァタウ 11への応援コメント
やはり主人公アイゼの優しさは、読んでて好感度上がるなぁ。
将の器と言うか、こいつにならついてくわって。
様々なリーダーの形があるだろうけど、仁を一番最初に
持ってくるのは大切だなと。
作者からの返信
ご感想頂きありがとうございます!
>やはり主人公アイゼの優しさは、読んでて好感度上がるなぁ。
>将の器と言うか、こいつにならついてくわって。
そう言っていただけで何より嬉しいです。
ただただ愚直なほどに彼女らを守ることに前向きで、アイゼ視点が無いため内面を描かれない分、強いですね。作者的に、あまり強力なキャラというのは一人称視点で書きたくないので、今回はそれだけ優秀なキャラになってます。
ぜひ、最後までアイゼの選択をお楽しみください!
第33話 ヴァタウ 12への応援コメント
>「軍団長!!」
>「軍団長! ご無事ですか!」
>「ば、化け物が断末魔と共に消えていきます!」
軍団長は化物かに見えたwそやね~ってw感想が(違う)
乙女チックヒーローかっこえぇ
作者からの返信
本話もお読みいただきありがとうございます!
はい、軍団長は化け物ですね!w
化け物じみた強さでお送りしておりますw エイリスでも加速の描写はワンテンポ置きますが、ヴァタウの場合は即着弾します。
第31話 ヴァタウ 10への応援コメント
ヴァタウさんに、釣られたりしないんだから!
って思って読んでても、ツッコミが止まらないw
でもアイゼがサラッと死にそうになってるから笑えん
遠距離攻撃こわわ~
作者からの返信
ご感想頂きありがとうございます!
どうぞどうぞ!w<ツッコミ
恐るべきはやっぱりタルサリアの戦力なわけで、帝国の軍団がリアルの軍団なのに比べて、タルサリアはファンタジーなんですよね。
ちなみにこれも元ネタ(同人エロゲ)のオマージュで、敵方に寝返ったヒロインがあられもない恰好で登場ってやつです。
第29話 エイリス 12への応援コメント
エイリスさん、戦闘も強いですが、女性としても強い…… いや、強くなったんですかね? どんどん魅力的になってきました! さすがメインヒロイン!
それに比べて総督はどんどん腑抜けになっているような気がするんですが…… 誰のせいなんだろーなー(すっとぼけ)
戦闘シーンなどあんぜさんのこだわりが散りばめられた文章……語彙力がない自分ではこんな風に上手く書けないので羨ましいです。
さて、推しのメルメナさんが人妻になってしまいましたが、また続きを読ませてもらいますね!
作者からの返信
ご感想頂きありがとうございます!
>どんどん魅力的になってきました! さすがメインヒロイン!
ありがとうございます! 嬉しいです! ヒロインが立ち直って強くなっていく話が大好きなので、そう感じて頂けると嬉しいです。
>誰のせいなんだろーなー(すっとぼけ)
???「これも策略のうち!(キリッ
>戦闘シーンなどあんぜさんのこだわりが散りばめられた文章
すいません、ありがとうございます。位置取りとかどうしても気になってしまって、よくあるようなweb小説の派手派手戦闘にはなりません。あとたぶん描写足らずなので、どちらかというと硬い割には分かり辛い描写なんじゃないかなと思ってます。
>推しのメルメナさんが人妻になってしまいましたが
人妻とくればNTRですね!(違
>また続きを読ませてもらいますね!
ありがとうございます! 引き続き、お楽しみいただけますと幸いです!
編集済
第32話 ヴァタウ 11への応援コメント
凄い回!
最初のシーン、若侍なら「押し通る!」とかいう見せ場ですが豪腕ヴァタウさんはゴリッゴリのぶち抜きで魅せてくれますねー。荒事マンセーであります。
長竿でハヤニエ!!そのままぶら下げてしまいには掲げちゃうとか、膂力どんだけ~~です。カッコいい。
その後の口上とか、ヴァタウさん、“女・花の慶次”やろ(笑)
絵面はすげ替えてもOKwww
とんづらこいた士官、えらい目にw
>「痛がるなら殺せる」
といいなあ。
ヴァタウさん、立ち回りガンバ!
あと、街の構造の話は良いです。
あんぜさんビジョンですね(笑)
作者からの返信
本話もお読みいただきありがとうございます!
楽しんでいただけたようで何よりです!
「押し通る!」もいいですよね。古めかしい台詞や語りの言い回しって好きなんですよ。地の文と合わせて使い分けで緊張感を調整してる(つもり)です。ヴァタウも祝福を受けてますから並の人間では無いんですよねw
>その後の口上とか、ヴァタウさん、“女・花の慶次”やろ(笑)
>絵面はすげ替えてもOKwww
やっぱりマウントの取り方ひとつとっても、古風な言い回しは好きです。それもイイ女がやるのがw
>>「痛がるなら殺せる」
>といいなあ。
ここだけゲーマー脳ですw
>ヴァタウさん、立ち回りガンバ!
ありがとうございます。次回もお楽しみいただけますと幸いです。
>あと、街の構造の話は良いです。
>あんぜさんビジョンですね(笑)
この辺、ヴァタウに説明させると無駄に長くなるので省きました。あまり重要でもないのですが、まあ、ひとこと添えておけばと思いました。ローマ的な街並みですね。
第31話 ヴァタウ 10への応援コメント
内部崩壊待った無し!
身を挺してアイゼを守ったヴァタウがいなければまずかったか
作者からの返信
本話もお読みいただきありがとうございます!
あれもこれも仕組まれた上ですので手立てがないですね。
ただ、やっぱりタルサリアの戦力は強力で、ヴァタウが守らなければ危なかったかもしれません。
編集済
第31話 ヴァタウ 10への応援コメント
ミスタッチでコメントぶっとんだー(笑)
気を取り直してもう一度。
ナカムラは中仙道沿いに住んでいるので枡形はお馴染みですけど、平時はそれほど障害って感じないんですよね。いやあれは角に溜まりを作って伏兵置けば良いのか。岩村なんかはいまだにそうなってますね(笑)さすが城下、上り坂の途中ですし。
中津川や大井は単なるクランクです。
前触れ出したのが意外でした。
奇襲するんだとばっかり、思ってたです。
矢と盾。矢の魔法のがレベル高だったのかな。それとも対消滅した?
射手が気になる、奴隷戦士スタイルだし。
ヴァタウさん、日常すぎます。にゃァってなんですか。にゃァってwww
で、
>☆私を門前まで連れてって!☆
ホ○チョイ!!(笑)
作者からの返信
いつもコメントたくさんありがとうございます! 励みになります。
枡形が身近にあるのですか。楽しそうですね。私も相方とお城なんかを見に行くと、馬出しとか曲輪とか、とにかく出入りの構造を眺めるのが楽しいです。
州都は中に人が大勢住むのが前提ですので、市壁を作って囲っていた訳ですが、規模が大きくなりすぎて旧市街から外側にどんどん発展した形ですね。
>前触れ出したのが意外でした。
この辺は時代的な矜持もあって、拠点外での決戦を提案したわけですね。
こういう守り難い都市だからこそ住人に被害を出さないようしたかったわけですが、守備隊が街並みを盾に防戦してきたからヴァタウも渋い顔をしたわけです。
>矢と盾。矢の魔法のがレベル高だったのかな。それとも対消滅した?
2対1なのもあったかもですね。
>射手が気になる、奴隷戦士スタイルだし。
まさにアマゾーンスタイルですw
>ヴァタウさん、日常すぎます。にゃァってなんですか。にゃァってwww
すみません、うちのヴァタウがご迷惑をおかけしますwww
>ホ○チョイ!!(笑)
私あれ見たことないんですスミマセンw
次回もお楽しみいただけますと幸いです!
編集済
第30話 ヴァタウ 9への応援コメント
あら、いつの間にエイリス殿の回が終わったのかしらん…(笑)
こうやってヒキながら話が進むのが良いですね。あー、これ映画の手法でありますね。人物視点のヤツ。
ヴァタウさんたち、どえらい事企みながらするっと帰還しました。第一軍は分散中だしバタバタだし、元々バレてないから、ちょろいですね。
映画…。そうか、ここは映像だと、疑心が皆無な第一と、腹黒第三の、やや無理筋を通すスリリングかつニヤリの所ですよね。騙しのシーン。例えば軍基地ゲートとか。ザッザッと大量に兵が入ってくのが背景ですよね。やっぱりあんぜさんの物語は映像大事(笑)
もちろん、ギクリもあるよ~w
あはは。太い事に、恋人カード切ったヴァタウさん。既成事実に持ち込もうとしてるwww
さて、電撃戦ですか。指揮と練度の花舞台、楽しみでーす!
電撃戦は旧ドイツ軍か。
”高速度戦略的機動”とでもいうのかな。
https://trushnote.exblog.jp/8127505/
↑ここん宅面白かった。
最後に、ヴァタウさん、エロオヤジだよ、それ…www
作者からの返信
ご感想たくさん頂きありがとうございます!
エイリスはしばらくこのままの身分なので、引き続き剣闘士奴隷をお楽しみください。
>ヴァタウさんたち、どえらい事企みながらするっと帰還しました
そんな感じですね。定番通りだと属州側は長城を築いてその門の警備と言った所でしょうか。ここまでは第三軍団は徒歩で馬を引いてきました。国境を守る第一軍団の前を、馬と荷物を引いて軍団が属州へ入ってきている場面、その前で百人隊長同士が会話している訳ですね。怪しまれないように先触れまで送ってます。
>あはは。太い事に、恋人カード切ったヴァタウさん。既成事実に持ち込もうとしてるwww
いや恋人で通れるわけないやん! ってやつですね。ヴァタウじゃないと無理筋でした。
>電撃戦ですか。指揮と練度の花舞台、楽しみでーす!
>電撃戦は旧ドイツ軍か。
ですね。装甲部隊と機械化歩兵を機動的に用いてマジノ線を含むフランス陣地を突破し包囲殲滅した戦術のブレイクスルーですね。
その点を言うと第三軍団のこれもブレイクスルーにあたります。帝国式の軍団は歩兵が中心で騎兵は補助、タルサリアは全員が馬に乗るけど騎士以外は移動としての手段が中心なのですが、これを短期間の訓練で全員が騎乗できる軍団をひとつ作ったわけですね。
ちなみに帝国はローマよろしく幹線道路を全土に舗装しています。これは軍団の国内の移動力を上げるためのもので、緊急時に迅速に各地に軍団を展開できるようにしてあるわけですが、実際にローマでもハンニバルにこれを逆手に取られて迅速に移動されまくって本国を荒らされてますw
軍団の移動速度と言うのは、ご紹介のページにもある通り、時代や装備、練度によって大きく変わるのですが、ローマ式はまず移動力を重視してたのでかなり速い軍団でした。そして大人数を強行軍させると脱落が一般的なわけですが、ただ移動させるだけでなく、移動後に戦闘が待ち構えている今回のような場合、余力を残しておく必要があるわけですね。
第三軍団の場合、実戦も訓練もあって高い練度を維持しているため、ヴァタウや兵士長がどの程度の脱落と移動力を見込めるかが判断しやすかったんだと思います。当然これ以上の速度も出せるけど、これが妥当と言う判断ですね。軍団の練度と言うのは最低保証の維持の部分が大きいんじゃないかと思います。
こういうのはRPG内でウォーゲームをやるとよく計算してましたw
>最後に、ヴァタウさん、エロオヤジだよ、それ…www
心にオッサンを持つことは大事……。
お読みいただきありがとうございました!
次回もお楽しみいただけますと幸いです。
第29話 エイリス 12への応援コメント
戦闘!
タルサリアの戦士がいかに強兵か分かって良い回です。
速度と剛性で重量差、装甲に対抗する。カッコいいけど、でも貧乏なもののふの国の闘い方です。包み込まれたら負けます。
上の特性にクレバーとか狡さがいるね。正面からいっちゃ、ラメェ~(笑)
カリア、良いですね。ちょっとグラグラした方が長生きできそう。
でないと、皆玉砕しちゃいそうで…。
今話の感想は短いです。
初めて書きづらい(面白いのにコメントできない)回に遭遇(笑)
作者からの返信
ご感想を頂きありがとうございます!
コメントいただけるだけでめっちゃ嬉しいので気軽にどうぞ!
鎧を大事にしてくれる描写ってweb小説では皆無なんですよね。主人公がズバッとやったら兵士の一団(完全武装)があっさり壊滅とか、やってらんねーでございますよ。
一応、剣闘士の時代にも板金鎧ってのはあったようですが、関節の構造や、あと薄くした上で頑丈にする技術はまだまだだったみたいで、軍団も完全武装ではなかったようなんですよね。あと、ローマ軍団は行軍速度が武器だったのもありますね。
その後、ローマが崩壊して板金鎧の技術が失われ、鎖鎧やアイゼの着てるようなブリガンディーンみたいな技術の要らない鎧に退化したみたいなんです。
まあそんなわけで、全身鎧相手は正面からでなくてもなかなか厳しい相手な訳です。仰る通り包み込まれたら負けます。
>カリア、良いですね。ちょっとグラグラした方が長生きできそう。
カリアは流れに沿わない意見の代表ですね。やっぱりこういう葛藤が生まれないとですよね。すんなりとはいきませんし、死にたくない――は大事です。
お読みいただきありがとうございました。
次回もお楽しみいただけますと幸いです。
第29話 エイリス 12への応援コメント
吹っ切れてきたな
トップは骨抜き。嗣子身中に虫を抱えているのに戦力は伴わない。滅びしか見えない…
作者からの返信
応援コメントありがとうございます! 嬉しいです!
ただただ周りに助けられるだけでは彼女らの再生は難しいのではないかと思いました。吹っ切れてきたと感じていただけるのが嬉しいです。
>トップは骨抜き。嗣子身中に虫を抱えているのに戦力は伴わない。滅びしか見えない…
アイゼやエイリスはともかく、聖女やエルフの女王なんかは滅ぼす気満々でしょうねw
次回もお楽しみいただけますと幸いです!
第25話 ヴァタウ 8への応援コメント
ヴァタウさんが登場すると、もうすぐ開戦という緊迫した場面なのに何故か和みますwww
さりげなく子種をせがんだり、斧をブンブン振り回してアイゼに『私も役に立つぞ!』とアピールしたりと、この恋する乙女、面白いw
しかも部下の信頼も厚そうだし仕事のデキる女性…… エイリスさん、正妻争いが大変そうw
そして妹キャラのラルバちゃんも登場して、これからどうなることやら……
引き続き読ませてもらいますね!
作者からの返信
ヴァタウ視点も楽しんで頂きありがとうございます!
荒野に咲く一凛の花の如く、重めの話を明るくしていますwww
>この恋する乙女、面白いw
ヤッター、ありがとうございます! テンション上がり過ぎるので、真面目な話の時にはしっかり落ち着かせるようにしてます。
>エイリスさん、正妻争いが大変そうw
その点もぜひ、楽しみにしていてください!
>そして妹キャラのラルバちゃんも登場して、これからどうなることやら……
ラルバはちょっとしばらく出番が無いんですよね。第三軍団に随伴しづらいので。もうちょっと落ち着くまでお待ちいただければ。
>引き続き読ませてもらいますね!
ありがとうございます! 宜しくお願いいたします!
第21話 メルメナ 4への応援コメント
おおう……メルメナさん、魔女でもあったんですね! そして色んな意味で強かった!
そしてエルラとアイゼがなぜ知り合ったのかも分かりました。
それはそれとして、総督って愛妻家で国民の信頼も厚いんですね…… 確かに生活も豊かで武力もあり、功績も上げているなら支持されますよね。
そんな総督を惑わす性女様、マジぱないっす! w
気になる点といえば、総督さん、信仰している神の前でメルメナさんと盛って大丈夫なのか? (メルメナさんって別の神様を信仰している聖女様でしたよね?)っていうのと、ゲロチューするほどイルマさんの事は好きじゃなかったんだなぁって所ですwww
また続きを読ませてもらいますね!
ムッチリハミ肉ビキニアーマー最高!
作者からの返信
メルメナ視点もお読みいただきありがとうございます!
メルメナ視点は裏側の話になりますので、読むとちょっとだけ安心できる小休止になるかなと思います。これなしですと、エイリス視点がかなり重くなります。
エルラもまた、寝てないのに取られた(魔王から)ヒロインだったわけです。
>総督って愛妻家で国民の信頼も厚いんですね……
中身はともかく、外面さえ大事にしていれば大衆の人気は取れますからね。次の皇帝の話もまんざら嘘と言う訳では無いようです。
>そんな総督を惑わす性女様、マジぱないっす! w
ガチの性女な聖女は初ですw
>気になる点といえば、総督さん、信仰している神の前でメルメナさんと盛って大丈夫なのか?
大丈夫じゃないんじゃないでしょうかねwww
>メルメナさんって別の神様を信仰している聖女様でしたよね?
地母神ですね。帝国は多神教で信仰には寛容ではあるのですが、それはそれとしてやっちゃダメなやつですねw
>ゲロチューするほどイルマさんの事は好きじゃなかったんだなぁって所ですwww
お仕事ですからねw ゲロチューできるのはヒナちゃんくらいですwww
>また続きを読ませてもらいますね!
ありがとうございます! 続きもお楽しみください!
>ムッチリハミ肉ビキニアーマー最高!
お好きな方のためにご用意しました!w
編集済
第28話 エイリス 11への応援コメント
アドレナリン・ドライヴの時間ですよー‼️
映画『グラジエーター』の、ローマの小隊と奴隷戦士団(初めは“団”ですらない烏合の衆だった)との戦闘シーンを思い出しました。
汗と死の匂いが充満する薄暗い通路。
蹂躙劇だけを期待する市民の、光に満ちたコロセウムに響く大歓声。
そこで繰り広げられる、圧倒的不利を指揮で覆す戦闘、大興奮。歩兵がチャリ…。
書いてて涙出てきます。
ジャイアントキリングはいつの時代でもヒロイックです。
エイリス殿及び指揮下の戦士御一同様の健闘を祈願します。
レメメネさんの気概がすごい。生き残った後の事なんて頭にないし。
エイリス殿の鼓舞に、闘志と矜持で答えています。
追:
>「奴隷と聞きましたが、タルサリアの宿舎より快適ですね」
思えば遠くに来たもんだ…。
減らず口、かつ、どっこい死んでないぜ的台詞。カッコいい。
かつ、もうあそこには戻れないなあー。も感じる。アメニティ大事。
あと、サーラさんの印象変わった!
いいなー。好きだなー。
作者からの返信
いつもコメントたくさんありがとうございます!
あの映画もすっかり内容を忘れましたけど、ラッセル・クロウは合わなかった気がするのだけ覚えてますw(スミマセン)
ローマの面白い所って庇護民を増やすために人気取りしたり、私財をはたいて公共工事を行ったりしちゃうところなんですよね。すっごく現実に生きてるところが好きです。キリスト教化してつまんなくなりますけど。
まあ、ローマそのままではないんですが、それぞれの立場が独特で好きなんですよ。
あと、演出とかですね。地下から猛獣が現れる設備を作っちゃうあたりが馬鹿で好きですw
>ジャイアントキリングはいつの時代でもヒロイックです。
>エイリス殿及び指揮下の戦士御一同様の健闘を祈願します。
装備が全然違うので普通なら圧倒的に不利な状況ですね!
>レメメネさんの気概がすごい。生き残った後の事なんて頭にないし。
>エイリス殿の鼓舞に、闘志と矜持で答えています。
行動が蛮族で観衆のヘイト稼いでますねw
入れたかったシーンでしたw
>減らず口、かつ、どっこい死んでないぜ的台詞。カッコいい。
>かつ、もうあそこには戻れないなあー。も感じる。アメニティ大事。
これ、思うんですよね。聖女が憐れんだ→じゃあそのまま全員をタルサリアに帰そうって物語になったら。絶対にタルサリアでの生活に不満しか生まれなかったんじゃないかって。今の立場があってこその減らず口ですw
>あと、サーラさんの印象変わった!
>いいなー。好きだなー。
サーラは逆方向で、もう自由にやっちゃってる感ありますねw
次回もお楽しみいただけますと幸いです!
編集済
第27話 エイリス 10への応援コメント
>へんたいおじさんx5があらわれた!
たたかう
>ねる
あら、選択したのに反古になるヤツぅ~(笑)
ありましたありました。そういうゲームwww
でも、望んだ方向に行ったんで全然なんともない!エヘンプイっ
アクションは相変わらず(ゴメン💦)の塩描写です。
でもなにおこってるかはきちんと描いてあるんでオゲ。
暴力描写のレイティングあったらこう書く、みたいな(笑)
大体、エイリス殿以外におなごが居るのを見誤ったです。たはは。
逆転殺戮で出られない部屋の意味反転wwwwwwww
男の血を吸ったのは初めてかもね、このお部屋(いや、変態やら男色やらいるよねー)
さあさあ、聖女様の仕込みはどこまで転がるのか。
エイリス殿の活躍楽しみです。あと、怪我は早く治そうね(笑)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
>あら、選択したのに反古になるヤツぅ~(笑)
>ありましたありました。そういうゲームwww
正解選ぶまで選択肢が出続けるやつですねw
エイリス真面目なので、冗談で選ぶのはメルメナあたりできっとw
>アクションは相変わらず(ゴメン💦)の塩描写です。
アクション(戦闘と叡智)は塩描写ですね。内容がえぐい分、さらっと書いてます。いや、ドギャーン!とかグオォォン!とかいっぱい書いてもいいんですけど、黙読するのが面倒くさくなるんですよw あと、血の流れる描写とか、折れた指の痛みとかを叙述的に書いてもいいんですけど、本人、アドレナリン出まくってるのにそんな小さなこと、どうでもいいと思うんですよね。自己陶酔ヒーローでも、のんびり時間を掛ける猟奇殺人鬼でもないわけですしw
>大体、エイリス殿以外におなごが居るのを見誤ったです。
たぶん全員、あの日常からの突然の遷移でまともな戦力にならないんじゃないかなと思います。
>逆転殺戮で出られない部屋の意味反転wwwwwwww
やるまで出られない部屋!(切実
>男の血を吸ったのは初めてかもね、このお部屋
まあ、何らかの悪行には利用されていたかもしれませんね。
>さあさあ、聖女様の仕込みはどこまで転がるのか。
>エイリス殿の活躍楽しみです。あと、怪我は早く治そうね(笑)
次回もお楽しみいただけますと幸いです!
治癒魔術は時間と隙というリソースを食うので安易にはできないんですよね。聖堂騎士の回復魔法(治癒魔術とは別)がいくらかマシです。
第26話 エイリス 9への応援コメント
伏せたカードが多くて、めっちゃ想像やら邪推やらがはかどります。
属州で情報切られてるのがねー。
王子の消息は誤情報だし、エイリス殿にはしんどい展開が続きますね。
どうやらまだまだ堕ちちゃうのか…。
(そっちのが面白いし。エイリス殿ごめんねー(*>д<)あなたはどツボから光るヒロイン属性なのよ。真面目って生き辛い)
聖女様のフィンガーテクニック(笑)
夏木マリの“絹の靴下”のアクションを思い出しましたwww 古すぎてわかんないでしょうけど(笑)
作者からの返信
本話もお読みいただきありがとうございます!
エイリス視点だと伏せカードが激増するので、ぜひその前提でお楽しみいただければと思います。まあ、メルメナ視点とヴァタウ視点が入ってる時点でエイリスは弄ばれてるようなものですが。
>どうやらまだまだ堕ちちゃうのか…。
へんたいおじさんx5があらわれた!
たたかう
>ねる
>夏木マリの“絹の靴下”のアクションを思い出しましたwww
すいませんw わかりませんw
ご感想頂きありがとうございました!
次回もお楽しみいただけますと幸いです。
第25話 ヴァタウ 8への応援コメント
ヴァタウさん、デキる女なんすよ…バリキャリなんすよ。
ポンコツなんすけど。
ヴァタウさん、ホント有能ムードメーカー。
作者からの返信
こちらもお読みいただきありがとうございます!
>ヴァタウさん、デキる女なんすよ…バリキャリなんすよ。
次こそはきっと活躍してオモロの民から離脱してくれるはず!
>ポンコツなんすけど。
LOVEずっきゅんのせい!
>ヴァタウさん、ホント有能ムードメーカー。
ただただ重くてやり場のない話になるはずだったのに、どうしてこうなった!
次回、エイリス回もお楽しみいただけますと幸いです。
第24話 ヴァタウ 7への応援コメント
なんだこの乙女…可愛いかよ…。
>望むべくは、このまま彼女に呪いが顕現されないでいて欲しい。
こういうとこで好かれてんだろうなぁ。
作者からの返信
本話もお読みいただきありがとうございます!
>なんだこの乙女…可愛いかよ…。
乙女!(漆黒の鎧のすがた)
>こういうとこで好かれてんだろうなぁ。
ちょっと前までさんざん文句垂れてたのにもう情が移ってますからw
同じ推しなら想いも同じ同士ということでしょうw
第23話 ヴァタウ 6への応援コメント
第三軍団のヴァタウさんに対する理解度が高くて好き(笑)
多分団内で、
「団長、王子にズッキュンしたから寝返んだろw家族呼んどこうぜ~w」
とか話してそう(笑)
頼られる側から、頼る側に回ったら素直かよw
駄目だ…やることなすこと面白過ぎるわブーメランやら。
作品的にズルい女だ、ヴァタウさん!
作者からの返信
引き続きお読みいただきありがとうございます!
>第三軍団のヴァタウさんに対する理解度が高くて好き(笑)
子飼いと言うくらいですから、他の軍団とはぜんぜん違う育てられ方をしているのだとは思いますw ヴァタウの性質がそのまま伝わってるかもしれませんね。ただそれでも、次話で具申するくらいには個々に意見を持っているようなので良い軍団なんだと思います。
>頼る側に回ったら素直かよw
素直に欲求だけは伝える!
>やることなすこと面白過ぎるわブーメランやら。
ブーメランなんですよね。お前だろってw
しかもさんざん見下してた淑女と言う言葉をオークの女に掻っ攫われますしw
>作品的にズルい女だ、ヴァタウさん!
ありがとうございます! 次回のヴァタウさんもお楽しみにね!
編集済
第25話 ヴァタウ 8への応援コメント
まさかのワームの死体で橋を掛けるとは、パワープレイですね、ラルバちゃん。ヴァタウさんも驚嘆の前代未聞級大魔法です。
クソでかワンワンにまたがっている所がきゃわたん!(笑)
>「いいなァ、私だってェ、百人力になれるのになァ……」
「片手で戦斧バトルアクスを振り回すのはおやめ下さい! ヴァタウ殿! 馬が怯えます!
子どもか!(笑)
戦国の民草と同じく、土地から離れて暮らすのは不可能かあ。
>血塗れの女将軍としては
あはは。なんだかメタ臭い台詞。
ヴァタウさん、コメント読んでないですかね。気にしてあえて言ってみたっぽいwww
リキミニさんの信頼が超嬉しいヴァタウさん、友情が熱いぜ。
いやあ、ヴァタウさん大暴れの四回、楽しかったあ。次のステージを楽しみにお待ちしておりますw
さて、エイリス殿の回も楽しみだなあ♡
追加:
寝落ちしてUPせずに電源落として書いたコメントが吹っ飛んだです。
今回雑でごめんなさい。
作者からの返信
本話もお読みいただきありがとうございます!
ラルバ、出て早々ですがしばらくアイゼに同行できないので頑張ってもらいました。恐狼はたぶん、彼らの言葉でワーグだと思います。
>子どもか!(笑)
子供ですねw
>戦国の民草と同じく、土地から離れて暮らすのは不可能かあ。
征服者みたいな離れた視点で見れば人なんて数だけ数えるもので、どこで住もうが同じだという感覚かもしれませんが、ヴァタウのように寄り添っている者から見ると、そういう訳にも行かないんですよね。
>ヴァタウさん、コメント読んでないですかね。気にしてあえて言ってみたっぽいwww
血塗れの女将軍は、23話でも出てきてますが、ヴァタウが帝国に下ったくだりでついた渾名みたいなものですね。敵の血で喉を潤したと言う。
>いやあ、ヴァタウさん大暴れの四回、楽しかったあ。次のステージを楽しみにお待ちしておりますw
>さて、エイリス殿の回も楽しみだなあ?
ありがとうございます。一応、エイリスがメインヒロインなのでヴァタウに負けないようにしたいですねw
>寝落ちしてUPせずに電源落として書いたコメントが吹っ飛んだです。
>今回雑でごめんなさい。
いえいえ、お疲れさまです。無理せず眠い時は寝ましょう。コメントは時間置いてからでも、くださるだけでやる気に繋がりますのでありがたいです!
編集済
第24話 ヴァタウ 7への応援コメント
Ah I want to see a girl who cheated Aise suffer. I want to see them zamaa.
PS. I'm Sorry. I can't use Google translate to translate my word from english to japanese because I fear my word make you misunderstand. You can answer my comment by japanese and I read your message by google translate. Thank you very much.
作者からの返信
本作、お読みいただきありがとうございます!
エイリスに対しては、『第14話 エイリス 5』以上のザマァは見られないと思いますよ。もともと女の子にザマァとかして虐めるのは好きじゃないので、他の子たちも含めて、あまり嗜虐的なザマァは見られないと思います。
編集済
第24話 ヴァタウ 7への応援コメント
>さて、結局のところ私たちはベッドへは入らなかった。
当たり前だ! 軍議中におっ始ぱじめる将官がどこに居おるか
セルフ突っ込み、でもこれ、絶対の絶対だと本人が思ってないヤツだ(笑)
から
>「聞いておらんではないか
までのコントパートは全部引用したい、やっぱりヴァタウさんは天然コメディエンヌです。
こっからは戦略話。伏線的に覚えておくところでオゲ?
でも、殴られるの承知で突っ込むセンチュリオンがおもろです。
この辺りにこの軍団の性質が出てる気が。笑って討ち死にする豪放磊落さを感じるなー。絆です、絆。
ともあれ、「姉御、付いていきやすぜ」的なイージーさで第三軍団は寝返りました。
そっか、これもあんぜさんが言ってたNTRか!(今後気づいたwww)
最後の心配。もしかして成人とは第二次性徴の事?
それとも本当に呪いの心配?
「お子ちゃまで居てくれよな~」な気がするwww
作者からの返信
本話もお読みいただきありがとうございます!
>でもこれ、絶対の絶対だと本人が思ってないヤツだ(笑)
そうわよ!
>やっぱりヴァタウさんは天然コメディエンヌです。
おかしい。血塗れの女将軍のはずが……。どこで間違えた……。
>こっからは戦略話。伏線的に覚えておくところでオゲ?
軍団兵たちがどういう考えで、何を大事にして動いているかだけわかればおkです。軍団ごとの性質は地域性とかも出てると思います。その辺も後で少し出てくると思います。
>これもあんぜさんが言ってたNTRか!(今後気づいたwww)
NTR(寝てないのに取られた!) ヴァタウはその通りなんですけどね。
>最後の心配。もしかして成人とは第二次性徴の事?
>それとも本当に呪いの心配?
完全にオークたちへ呪いが解けてるわけではないので、新しく成人するオークたちに呪いが出るかまだわからないんでその心配ですね。祝福だの呪いだのが出るのはたぶん、性徴ではなく神様の決めた成人年齢だと思います。年が明けと共に全員1才ずつ数えていくので。日本の数え年-1才になります。
ご感想たくさんありがとうございました!
第22話 ヴァタウ 5への応援コメント
ヴァタウさん、キミ出てくるだけで面白いってズルくない?
>☆ドッキーン☆――いま、貴女が必要なのです!――って言った?? 言ったよね!?
どういう変換されてんすか!w
>「えっ、じゃあ子種」
判断が速い!wなんでもって言ったけど!言ったけど!w
>「うむ。アイゼ王子の望む時で良いから必ずおくれ」
か・な・ら・ず!w
遠慮したり奥ゆかしさみたいな感じだと、王子の望むときにおくれで
終わりそうだけど、我らがヴァタウさんなら
獲物は逃がさない!w
作者からの返信
こちらもお読みいただきありがとうございます!
>ヴァタウさん、キミ出てくるだけで面白いってズルくない?
オモロの民ですねw
感情の振り切れるキャラは時々書いてますけど、肉体的にも立場的にも天から地へと振り切れるキャラは初めてですw
>どういう変換されてんすか!w
必要な言葉だけ読み取る能力(祝福)!
>判断が速い!wなんでもって言ったけど!言ったけど!w
ここだけは即答です! しかも直球!
>か・な・ら・ず!w
「今度行くわ!」で数日後にほんとに来る奴ですね。私ですw
大丈夫。あんぜの小説だよwww
子種をいただく話までちゃんと書き切りますから!
ご感想たくさんありがとうございました!
第21話 メルメナ 4への応援コメント
強さのベクトルが違い過ぎて恐い(笑)
権謀術数タイプは、暴力で一気に蹂躙しないと寝首かかれる~(恐)
堕としていたはずが、堕とされかかっているでゴザルの巻
作者からの返信
本話、お読みいただきありがとうございます!
>強さのベクトルが違い過ぎて恐い(笑)
本人、貞淑さなんて全くアピールしてなかったのに周りが勝手に勘違いしてるんですよね。なお、なぜこうなったのかは後々語られるでしょう。
>堕としていたはずが、堕とされかかっているでゴザルの巻
メルメナさえ来なかったらエイリスたちは下手な手を打たなくてもそのまま無力化されてたはずなんですよね。『締めの一手を欠いていた』というのもあくまでメルメナ視点なのでw
第23話 ヴァタウ 6への応援コメント
ヴァタウさんの感情の揺れ幅に毎回笑う🤣🤣素敵キャラすぎて多分今作で1番大好きw
作者からの返信
やったー! ありがとうございますー!
書いてて楽しいんですけど、ずっとこのテンションだと疲れるので時々出てくると癒しになりますw
次回のヴァタウもお楽しみに!
編集済
第23話 ヴァタウ 6への応援コメント
「やれ」…ヴァタウさん、冷徹と乙女心の混沌!(笑)
第三軍は国家でなくて将軍に帰属しているという、属州の獅子身中の虫でした。
さすが子飼いというだけあります。
覚悟ガンギマリの将たちがたまりません、熱い!
クシャナの第三軍はもっとクールだけど、でも似てる。一声で“炎の突撃隊”と化す感じ。
そうですか、流し込んじゃうんですね。さすが大悪人。王子も覚悟ガンギマリ。
根切りですか。
で、新ヒロイン。
お下げの健気っ娘。大きい!(ここはあんぜファンとして大事なファクターw)
言葉使い完璧!
ヴァタウさん混乱中です。野性のカンで“ライバル”だとすぐ認定してます(笑)
で、
「うん、行く。ベット」あはは、乙女というより、幼児ですがな。
でも付き合ったらすぐラルバちゃんと打ち解けちゃうんだぜ、強者は強者を好むのですwww
追:
クシャナさん関連ググッてたら、こんな方発見しました。ご存知ですか?
あんぜさんお好きそうです。ナカムラはたまらなく好きですwww
硬軟具合も素晴らしいです。
https://www.pixiv.net/users/160608
作者からの返信
本話もお読みいただきありがとうございます!
ちなみにうっかりすると第三軍と書きそうになるので注意してますw 第二軍も好きなんですよね。覗き穴とかオーソドックスにヒーロー系なのに実体悪そうで。
ヴァタウはなんかいろいろダメなクシャナみたいになってますねw 軍団込みでオモロの民にw
>そうですか、流し込んじゃうんですね。さすが大悪人
100人を犠牲にして身内の1人を救う覚悟があるわけですね。善か悪かで言うと悪でしょう。ただこれ、所謂、国とか大きな組織に対するザマァ系ってこういう要素があると思うんですよね。同じことを実行するにしても。悪と自覚して震えながらも前へ進む方が好きです。
>お下げの健気っ娘。大きい!(ここはあんぜファンとして大事なファクターw)
>言葉使い完璧!
ドワーフとかオークとかを「かわいくしてみましたー!」みたいなビジュアルにするのあんま好きじゃないんですよね。彼女らには彼女ららしい美的感覚があると思うのに、それを人間基準にしてしまうのってすっごくアンチファンタジーです。ドワーフの女の子はうっすらとでも髭が生えてる方が好きです。
>ヴァタウさん混乱中です。野性のカンで“ライバル”だとすぐ認定してます(笑)
これめっちゃツッコミどころなんですよねw
>「うん、行く。ベット」あはは、乙女というより、幼児ですがな。
すぐに致そうとする系乙女!
>でも付き合ったらすぐラルバちゃんと打ち解けちゃうんだぜ
そんな感じですよねw
ご紹介ありがとうございます! 古風な絵柄っぽくした鎧と緻密な描写が良いですね。第三軍と言うと、セネイが大好きですw クシャナは子守唄歌ってるシーンが最高ですよね。
ご感想たくさんありがとうございました!
編集済
第23話 ヴァタウ 6への応援コメント
新ヒロイン登場です! 血の繋がらない妹キャラ!
→いや、あれやん?ガチのオークやん?(´;ω;`)
いや、まて、ケモ率が分からんからまだだ!まだわからんよ!!!
1.このす◯系メスオーク
2.ピーターグ◯ル系なんちゃってメスオーク
3.海外絵師が描くガチ系メスオーク
どっちだ?(´・ω・`)
作者からの返信
本作、お読みいただきありがとうございます!
>いや、あれやん?ガチのオークやん?(´;ω;`)
アイゼの器の大きさが垣間見えますね!w
1と2はわからないのですが、小説は読者様の御想像に任せた方がいいんじゃないかなと思います。
私としては、オークはWarcraftの男オークが好きなのですが、日本人はD&Dの訳から派生した豚系のオークを好まれるようですのでそちらでもいいんじゃないかなと。ダンジョン飯の女オークとか人気ありますよね。
個人的にはWarcraftの女オークは細くてあまり好きじゃないので、若い頃のケヴィン・ベーコンをぽっちゃりさせたくらいがいいんじゃないかなとか思いました!
第17話 エイリス 8への応援コメント
聖女様のおかげで、エイリスさんの堕ちかけていた心が少し救われたようで良かったです!
エイリスさんの『転んでもただでは起きないぞ!』という強い意志が伝わってきました。
それはそうと聖女様…… マジ性女様!w 総督も聖女様のめり込んで、あちこちで盛ってるみたいですが…… 大丈夫かなぁ?
そして最後は不穏な感じで終わりましたが、引き続き読ませてもらいますね!
作者からの返信
わーい、続きをお読みいただきありがとうございます!
>聖女様のおかげで、エイリスさんの堕ちかけていた心が少し救われたようで良かったです!
ありがとうございます。これで納得頂けたのが嬉しいです。
>エイリスさんの『転んでもただでは起きないぞ!』という強い意志が伝わってきました。
そういうふうに受け取っていただけると書いた甲斐がありましたー。
純潔だけが魅力がないぞって思えればなあと。
>それはそうと聖女様…… マジ性女様!w 総督も聖女様のめり込んで、あちこちで盛ってるみたいですが…… 大丈夫かなぁ?
あの貞淑な聖女様がまさかそんな! あれは聖女様が総督に無理やりやらされてるんですって絶対! みんな読み違えてるんですよ、エイリスのように素直な気持ちで読んでみてください!
>そして最後は不穏な感じで終わりましたが、引き続き読ませてもらいますね!
ありがとうございます。読んで頂けて嬉しいです。ご感想もたくさんありがとうございました!
編集済
第22話 ヴァタウ 5への応援コメント
輝く巨人はエルフの固有魔法だったのか。
大体ガンダムくらいの全高で巨人兵のシルエットで ビジュアル想定してますが、公式 の返答を待つ(笑)
この回、盛り過ぎ!
まずヴァタウさん。恐戦士モードからラブコメモードへのチェンジが光の速度!(笑)溢れるアドレナリンが、体内で即オキシトシンに変換されとるwww
ヴァタウさんの生理は常人のそれでないのでは…www
草生えっぱなしですけど、ヴァタウさん言質は取ったよ。偉い!さすがはアグレッシブ乙女!!
で、魔族人族混成軍の成立。ここでエルフの女王様のおっしゃった“大悪人”が効いてくるですね。
帝国との対立待ったなしです。面白い。この節の回し担当がヴァタウさんなのも最高!(笑)
作者からの返信
本話もお読みいただきありがとうございます!
>輝く巨人はエルフの固有魔法だったのか。
これは本筋に関係が無いので書いておきますと、アイルランドとかの神話のネタですね。妖精は昔、神様だったのでとても大きかったのが、だんだんと力を失って小さくなって今では小人のようになってしまったというやつです。つまり、魔力に溢れているので巨大化できるんですw 宙に浮いたり、この世の物質でなさげですけどね。
>大体ガンダムくらいの全高で巨人兵のシルエットで ビジュアル想定してますが、公式 の返答を待つ(笑)
何処かにありましたけど身長50ft=15mほどですね。作者的には巨神兵みたいなシルエットのイメージでしたw
>ヴァタウさんの生理は常人のそれでないのでは…www
ヴァタウが並の人間ではないのは見ての通りですね!w
>ヴァタウさん言質は取ったよ。偉い!さすがはアグレッシブ乙女!!
ちゃんと大事なところでは要求を伝えられるしっかりものですw
>魔族人族混成軍の成立。ここでエルフの女王様のおっしゃった“大悪人”が効いてくるですね。
ここからどんどん押して参ります!
>帝国との対立待ったなしです。面白い。この節の回し担当がヴァタウさんなのも最高!(笑)
ありがとうございます。感情の起伏が激しいキャラの方が狂言回しには向いてるんですよね。その点、エイリスは自分の中での葛藤、聖女は一歩引いた感がありますので使い分けています。
ご感想たくさんありがとうございました!
次回もお楽しみいただけますと幸いです。
編集済
第20話 メルメナ 3への応援コメント
王子が取り乱していますね。エイリス殿が王子の特別、なのが分かります。
その後の説得に応じるところは確かに痛々しいですけれど、自分を律することができそうだし、大人の対応が出来そう。ただし、それがエイリス殿に冷たいと思われてしまいそうなのがなあ。既にそう思われていた節があるし…。
惚れ薬。
材料が凄い。香水原料みたいな(笑)
龍涎香も麝香も元臭は臭いそうですからねえ。
それにしても聖女様、弄りますね。ドSなショタコン臭が(笑)
身悶えするほどかわいいとかwww だいたい全裸の必要もないじゃないですか。
いっひっひ、ナカムラの“癖”に刺さりました(笑)
作者からの返信
本話もお読みいただきありがとうございます!
おかしい、いつからこんなショタコン臭がするようになったのだろう!
作者特にオネショタ好きではないのに!
>エイリス殿に冷たいと思われてしまいそうなのがなあ
王子は限られた一部の人にしか弱みを見せない所があるようですね。呪いの事を知っている相手ばかりですが、エイリスは含まれていません。それは、エルラがアイゼに弱みを見せたくないのと同じく、惚れた相手には情けない自分を見せたくないんじゃないかなとも思います。その三人の様子を知っているメルメナは、ちょっと複雑な心境かもしれませんね。
>材料が凄い。香水原料みたいな(笑)
フェロモンかもですが、凝縮したままだと臭いのは同じかもですねw
>聖女様、弄りますね。ドSなショタコン臭が(笑)
16才だからセーフ!
>だいたい全裸の必要もないじゃないですか。
???「儀式的なアレで必要なのです!」(嘘
>いっひっひ、ナカムラの“癖”に刺さりました(笑)
ありがとうございます。こういう地味な癖ネタ出すの好きですのでよかったです。
第19話 メルメナ 2への応援コメント
ハイランドの戦士は裸!
あれですか、300のスパルタの戦士みたいで下はパンツ&ブーツ。
ああ。表紙絵、口絵、挿絵が欲しい。ヒロイックファンタジーのごつかっこいいやつ(笑)
で、それは女子にも適用されるので、ビキニアーマーがある、と。
戦訓でそうなったのね。でも聖女様のわがままボディにビキニアーマー。ふふふ。
で、ここでも聖女様はエルフの女王と友誼を結んでました。推しが同じだし、さすがは魔女。女の味方もまた女です。魔女ってそういう人たちじゃないですか。
作者からの返信
本話もお読みいただきありがとうございます!
イメージソースはピクト人ですね。まあ、もともとローマ人の記述でしか残ってない連中なので、ハイランドと言う事と青ペイント(或いは刺青)しかモチーフとして扱ってません。
イラストならPENDRAGONって洋物RPGが昔あったんですけど、あの辺のイラストが地味カッコ良くていいですね。
>それは女子にも適用されるので、ビキニアーマーがある、と。
一応、ピクト人には女戦士も居たっぽいんですよ。まあ、情報が無さ過ぎるので勝手にネタにしてますけど、ビキニアーマーに全身ペイントの聖女様っていいなってwww
ただ、結果的に貞淑そうな見た目の聖女様になっていて、その姿を目撃したのがエイリスとかヴァタウなんですよね。
>ここでも聖女様はエルフの女王と友誼を結んでました
ここからプロローグの謎の交友関係に繋がるわけですね。
>魔女ってそういう人たちじゃないですか
昔からリアルの魔女や魔術師といった人たちは、決してコミュ障みたいな人だとか研究に没頭するような人たちではないんですよね。ああいう人たちは、コミュ力高くて人と人の繋がりを大事にするからこそ、有力なコミュニティを形成してきたわけです。有名な某魔術師さんも同じことを言っています。
ご感想、たくさんありがとうございました!
第13話 イルマ 4への応援コメント
贅沢な暮らしでお姉さまのように総督に取り込まれた仲間が多くいる状況に置かれて…… 三人目のイルマさんはちょっと複雑な心境っぽいですが、やっぱり『仕方ない』と思わせるのが上手いですねw
しかしお姉さま、借金をチャラにするため妹を売るなんて…… 酷い!
あと性女、じゃなくて聖女メルメナ…… アイゼ王子のために動いているみたいですが、属州での行動がどういう意図があるのか、続きが気になります!
P.S
ところで今更ですが『性豪の上』って何だろう? 性豪の上位…… 『性帝』とか? 『性ゆえに!』とか言いそうw (絶対違うwww)
作者からの返信
こちらもお読みいただきありがとうございます!
イルマは他の女の子がどんな感じで落ちていったかを描くためのキャラでもありますが、最後の一人でもあるのでホラーでもありますね。
>やっぱり『仕方ない』と思わせるのが上手いですねw
マルチ商法みたいなやつですねw
>お姉さま、借金をチャラにするため妹を売るなんて…… 酷い!
マルチに引っかかったダメな姉ですねw
>あと性女、じゃなくて聖女メルメナ
うちの聖女の毎回の例にもれず性女になってます!
>属州での行動がどういう意図があるのか、続きが気になります!
彼女の行動は視点でちょっと違う印象があるかもしれませんが、ぜひ、各キャラの主観で楽しんで頂ければと思います!
>ところで今更ですが『性豪の上』って何だろう? 性豪の上位…… 『性帝』とか? 『性ゆえに!』とか言いそうw (絶対違うwww)
タグ適当に付けたんでマジすみません。だが今更退かぬw媚びぬw省みぬw
続きもお楽しみいただけますと幸いです!
第9話 ヴァタウ 4への応援コメント
やっと読む時間が出来た!
二人目のヴァタウさんは違う意味で落ちましたね! www
誇り高き女戦士が恋する乙女になっておかしくなる…… 良いですよね! 自分は好きです!
あとアイゼ王子の祝福(呪い)って何なんだろう? 聖女メルメナの動きも気になるし……
とにかく続きを読んでいきたいと思います!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
お時間取っていただき嬉しいです!
>二人目のヴァタウさんは違う意味で落ちましたね! www
即落ち2コマでしたwww
WSS(儂の方が先に好きだったのに)で、アイゼに落とされました。実は総督の方が地道に頑張ってるんですよね、この物語。
>良いですよね! 自分は好きです!
ありがとうございます! ヴァタウ、気に入っていただけて嬉しいです! もうすぐ次のヴァタウ視点ですのでお楽しみください!
>アイゼ王子の祝福(呪い)って何なんだろう?
この作者、あとに残しておく謎ほどしょーもないのでw
>聖女メルメナの動きも気になるし……
>とにかく続きを読んでいきたいと思います!
現在、メルメナの視点に入っていますので、徐々に分かってくることでしょう。
次回もお楽しみいただけますと幸いです!
第19話 メルメナ 2への応援コメント
>布は裸に比べて負傷の際の傷口が汚れやすくなります。
ツール・ド・フランスの自転車レーサーは負傷時の処置を考慮して「スネ毛」を剃るというのを聞いたことありますが、その派生・延長とでも思っておきますw
ビキニアーマー論良いですね。大好きです。
ちなみに一番好きなビキニアーマー論は、ウィザードリィのNINJAが裸で固くなる現象から導いた解釈です。「現実に固いんだから仕方ないだろ」という暴論w
作者からの返信
本話もお読みいただきありがとうございます!
>その派生・延長とでも思っておきますw
これは古代ギリシャの戦士がフル〇ンで描かれる説のひとつなんです。傷口が汚れて破傷風になるのを防いでいるのではというやつですね。
>ウィザードリィのNINJAが裸で固くなる現象から導いた解釈です
あれはD&Dの系統ですので、鎧の硬さというよりは敏捷性での回避力じゃないかなと思います。AC=防御と回避の総合値ですので。鎧を着るとACが下がりませんしね。
編集済
第18話 メルメナ 1への応援コメント
魔女会議。呼び寄せに答えて魔女が集まるシーンこそ読みたいけど、
本筋じゃないし残念www
(児童書魔女物なら挿絵付く見せ場ですよね)
聖女様、王子に惚れたんだろうけど、添い遂げたいとかそういうのでは
ないような。めっちゃプラトニックラブの匂いします。
>聖別の儀式はその呪い故、仮初かりそめの交わりではありましたが、
引用をはじめとして、この回は謎が多いですね。
色々想像が膨らむところです。
出し渋ったのは、たぶん魔女力が優れているから他国に利するような
ことはしたくない、かな。
まあ、ゆるゆる開陳されるのだろうからぽやぽやっと覚えておきますw
(こればっかり)
語りのですます調はふんわりゆるゆるとして、聖女様いいわあ、です。
でも三つ違い!熟女っぽいのに(笑)
語る内容も物語物語してて、すごく好みです。
蛮族。毛皮とか松脂臭とか食事は手指でとか頭の虱を梳いてもらうとか、
なんかそういうのが浮かんできますwww
ビッケとか山賊の娘ローニャとか、大好きなんですよね。
作者からの返信
本話もお読みいただきありがとうございます!
>魔女会議。呼び寄せに答えて魔女が集まるシーンこそ読みたいけど
いやあわかりますか! 実は地味にお気に入りのシーンなんですよね。この世界で遠距離で連絡した上、みんな飛んで集まってくるんですからw しかもそこまでして集まってするような相談か? みたいな。たぶんファミリアか何かも飛ばしてます。
>王子に惚れたんだろうけど、添い遂げたいとかそういうのではないような
ちょっと普通の恋からは超越してる感じがしますかね。それなのに、魔女たちは恋じゃなと言ってるところに齟齬が。
>引用をはじめとして、この回は謎が多いですね。
赤裸々過ぎると酷い話になりそうなので、聖女のゆるふわ込み込みでお届けしています!w
>でも三つ違い!熟女っぽいのに(笑)
経験値は高そうですね。
>語る内容も物語物語してて、すごく好みです。
ありがとうございます! ヴァタウと違う方向の感情ノリノリの語りですw
>蛮族。毛皮とか松脂臭とか食事は手指でとか頭の虱を梳いてもらうとか、なんかそういうのが浮かんできますwww
オークたちはナイフ一本で食べてましたけど、たぶん高地や北方も同じだと思います。低地の方が独自に文明化してる感じですね。松脂は使い道が多いですね、臭いですけどw ローニャはわかりませんが、ビッケいいですよね! ホーンドヘルムに地味にスケイルメイル着てるんですよね。かわいいし。
第17話 エイリス 8への応援コメント
盛り上がってまいりました!
さぁ、どうなるどうなる~
作者からの返信
こちらもお読みいただきありがとうございます。
やっぱりエイリスに寄り添って読むのがNTR小説としては正しい読み方かなと思います。勝手にラブコメしてる人とか策謀してる人とか居ますけど。
次回もお楽しみいただけますと幸いです!
第16話 エイリス 7への応援コメント
地母神様…懐デカくて皆のおっかさん的だけど…ドSだし…w
某ユー〇君なんか手のひらでコロコロ…まぁ別の話ですけど…
さぁハニトラってこえぇが見えてきた~
作者からの返信
???「えっ? ハニトラ? またまた御冗談を……
おかしい、聖女NTR、ミイラ取りがミイラで煽ったはずがどうして……
第15話 エイリス 6への応援コメント
流れが変わる瞬間って読んでて気持ちいいですね。
こぶし握ってヨシ!とw
困難な状況から立ち上がる…どん底から這い上がるのを
見ると応援したくなりますよね。
作者からの返信
本話もお読みいただきありがとうございます!
>流れが変わる瞬間って読んでて気持ちいいですね。
>こぶし握ってヨシ!とw
そう言っていただけると嬉しいですね。
やられてる事には変わりないじゃんとか言われたらどうしようかと思いましたw
>困難な状況から立ち上がる…どん底から這い上がるのを
>見ると応援したくなりますよね。
ありがとうございます。私も泥水啜ってでも前へ進むヒロイン大好きです!
ご感想ありがとうございました!
第18話 メルメナ 1への応援コメント
聖女の神託は「口外不可」の縛りも有ったのかな? アイゼの問答もはぐらかし、総督府滞在中の将官たちにも教えてないようで……
あと、アイゼは誰とも繋がりを持てないと理解しているなら、恋愛関係の輪の外にも当然出てるので、主人公のNTR脳破壊が起こらないのが残念w
作者からの返信
本話もお読みいただきありがとうございます!
>聖女の神託は「口外不可」の縛りも有ったのかな?
これはもちろん物語の演出上の都合もありますが、神秘性というものは秘密を作ることで醸し出される部分もあり、人には届かぬ知識を得た人々の性質みたいなものでしょうかね。加えて、過分な知識は人に悪い影響も与えることを知っているのでしょう。
>アイゼの問答もはぐらかし
これは単に愛情をはぐらかしているだけでしょうねw
ちなみに行為自体は口に出すのも憚るようなことをしていたため二人とも言及していません。
>総督府滞在中の将官たちにも教えてないようで
こちらは不要と考えたのでしょう。でなければエイリスの素直な反応などは得られませんでしたから。
>主人公のNTR脳破壊が起こらないのが残念w
そうなんですよ。実のところ、今回は復縁はテーマではないのでタグにもありません。その理由の一つにアイゼの恋愛に対する考え方があります。仰る通り、一歩離れているのでダメージも少ないですし、民への責任感の方がずっと重いというのもあります。
次回もお楽しみいただけますと幸いです!
第18話 メルメナ 1への応援コメント
先程は詳しいご説明ありがとうございました!
これ以上は先を楽しみにしているので大丈夫です。
「現状と提供しただけの成果を教えて貰わねば、身を切る甲斐が無い」
私は1話のこの部分を総督が援助した対価の要求を暗喩して伝えていると思ってたんですよね。だから総督が「話をまだ聞き足りない」と言えば、帰還要求を断る事が出来ると思っていました。必ず帰すとは言ったがいつ返すとは言ってないって常套ですから。
まさか言葉通りだとは思わなかったです。すみません。
聖女様とアイゼ君は超越者って感じがします。
どんな大悪人になるのか楽しみにしてます。
作者からの返信
本話もお読みいただきありがとうございます!
こちらこそ、分かり辛い部分は再確認になりますので助かります。場合によっては、分かりやすいように改稿もアリですね。
>私は1話のこの部分を総督が援助した対価の要求を暗喩して伝えていると思ってたんですよね
まあそうですね。総督がどういう意図で話しているかはタルサリア側でも意見が分かれたかもしれませんし、読む側にしても不穏な言葉であることには変わりありませんので、その捉え方はある意味、作者の意図した通りだと思います。
>必ず帰すとは言ったがいつ返すとは言ってないって常套ですから。
その通りではあるのですが、これに関しては属州側からは帰さないなどとは言わず、あくまで将官たちの希望で滞在してるのがポイントですね(第5話)。もちろん、エイリスも苦言を呈しています。
>聖女様とアイゼ君は超越者って感じがします。
アイゼは割と普通かもですw
>どんな大悪人になるのか楽しみにしてます。
ありがとうございます! 次回もお楽しみいただけますと幸いです。
編集済
第17話 エイリス 8への応援コメント
タルサリアと総督が結んだ「誓約」って具体的にどんな内容だったのでしょうか?
エイリス達は総督がタルサリアに援助する対価として求めたのですよね。言い回しは暗喩だったけれど。
そしてタルサリアはそれに応じて身代としてエイリス達を差し出した。そして総督はそれを受け取った。
身体を許す、許さないは個人の自由だけど、その国に居る事は義務ではないのかな?
なんで総督は奴隷とか何とか馬鹿な事を言い出しているのかが分からないんですよね。
そして多分聖女は将官全員分の対価になれる設定だろうと思うので、交渉で聖女1人が残って将官全員を帰国させるのが普通というか、まぁ納得出来るラインかなぁと思ったり。
あんまり総督を馬鹿設定にし過ぎるのは、世界観がちゃんとしてるだけに勿体無いなぁなんて思いました。
作者からの返信
本話もお読みいただきありがとうございます!
誓約は将官たちをタルサリアに必ず帰すというものです(第4話)。
属州側が止め置いている時点で誓約に違反している訳ですね。
>エイリス達は総督がタルサリアに援助する対価として求めたのですよね
これは厳密には違いますね。本来は、属州としても要衝となるタルサリアに兵士と物資を送った、その成果の報告にエイリスたちを呼んでいるだけですね。要はスポンサーに呼び出されたら無視するわけにもいかないみたいなもんで、エイリスたちが総督府へ行く対価として送られているわけではないんですよ。
エイリス以外は勝手に滞在してますし、エイリス自身はさらなる軍団の貸与のために個人的に交渉して残ったわけです(第5話)。
>なんで総督は奴隷とか何とか馬鹿な事を言い出しているのかが分からないんですよね。
あ、これ理由知りたいですか? 二つほど理由がありますけど、今知ると、この後で語られる話がネタバレで勿体なくなりますけどいいですか?
>多分聖女は将官全員分の対価になれる設定だろうと思うので、交渉で聖女1人が残って将官全員を帰国させるのが普通というか、まぁ納得出来るラインかなぁと思ったり。
ヒントを言うと、聖女は別に彼女らの身代わりになるつもりは無いんですよ。つまり帰すつもりも無い。総督としても、誓約を守る必要もなければ帰す利点は特に無いんですよね。
>あんまり総督を馬鹿設定にし過ぎるのは、世界観がちゃんとしてるだけに勿体無いなぁなんて思いました。
総督は賢いんですけど、設定で馬鹿になってるわけじゃないんですよね。
この後の話をお楽しみいただければと思います!
ご感想たくさんありがとうございました!
編集済
第17話 エイリス 8への応援コメント
ヘイト爆上がり。
エイリス殿、血涙です。
こうなったかあ。次話を待つ…。
(いいぞいいぞ、とムカつく~のコンボが気持ちいい。NTR物なぞ屁でもないわ!がははは…寝ます;)
追:
軍団派遣で対価払った、とか嘯きそうな超クソな総督が報いも受けず…でもそれはそれで良いのです。
最後まで読めばわかるさ、物語だものw
あ、タイトル改ががが(笑)
作者からの返信
本話もお読みいただきありがとうございます!
あまり遅い時間まで起きてると体調崩しますよ? 早めに寝てくださいね。
本話は色んな意味でターニングポイントですね。ここまでが第1話で語られてきた部分ですけど――
>NTR物なぞ屁でもない
この通り、面倒だった問題がシンプルになってるのでw
軍団派遣も物資援助もお金がたくさんかかってますねw ある意味、正しい寝取りと言うか切り崩しだったんですけど……。
次回から聖女視点となります。お楽しみいただけますと幸いです!
第17話 エイリス 8への応援コメント
タイトル変更に今日気付きました。ざまぁ無しかと思っていたのでそちらも楽しみです。
王弟殿下もハッピーエンド対象になるのかなw
作者からの返信
本話、お読みいただきありがとうございます!
タイトル、あまりにも雑に付けすぎてましたのでちょっと変えてみましたw ざまぁなのか何になるのかはわかりませんけど、一応、ハッピーエンドなのでやっちまった人は報いを受けるでしょうね。
>王弟殿下もハッピーエンド対象になるのかなw
王弟殿下を気にかけて頂きありがとうございます!w
いい人には幸せになってもらいたいですね。
編集済
第16話 エイリス 7への応援コメント
地母神様の聖女。その掌は柔らかく心地よく、どでかい!
そういう話だと思って読んでます。敵を欺くにはまず…ですね(笑)
産めよ増やせよ地に満ちよが生物の本能です。それは地母神さまの正義でしょうし、純愛とは幻想(←ヒューマンビーイングたる由縁だしー、言い方だけっすw)だって話読んだばっかりなアンチ処女厨なナカムラは特にどうも思わない、というかこれだけ凄いことになって、収拾はどうなるのか、そこに興味あります。ちょっと対処療法っぽい話も出てきて、それがエイリス殿の神経逆なでてましたw
エイリス殿、ナイスアシスト!
あなたの正直な嫌悪と蔑みの感情に、聖女様は心中ほくそえんでますよ、きっと(笑) 防波堤とは気がつくまいて。
追記:
>聖女の自負を信用
分かった!
聖女様に対するナカムラの信用は、地母神さまの使徒ゆえです。
地母神様、しゅきしゅき~です。
イザナミさまもアマノウズメさまも(ここに無理筋で入れますw)デメテルさまもおほげつひめのかみさまも、豊穣系の女神さまはみなさま、しゅき~♡
作者からの返信
本話もお読みいただきありがとうございます!
いやあ、なかなかに読まれますねw 視点がエイリスで地の文も主観だからこそ内容に煽られると思いますが、プロローグでアイゼの不安に寄り添うのか、聖女の自負を信用するかで読み方が全然違ってくるんじゃないかなとは思います。
>産めよ増やせよ地に満ちよが生物の本能です
全くその通りですね。先日、完結した某第三部でも地母神様が同じことを言っておられましたw 地母神にとっては、より多くの子が健やかに育つのであれば貞操だとかタイミングだとかは気にしないと思います。
>アンチ処女厨なナカムラは特にどうも思わない
割と恋愛面ではハードボイルドなお話を好まれますよね。この物語もその点ではマコさん寄りかなと思います。私は本質が処女厨なんですけど、世間の処女厨とは折り合いが付かないのでw
>これだけ凄いことになって、収拾はどうなるのか
まあ、作者が作者ですのでそこは……。
>エイリス殿、ナイスアシスト!
これをアシストと読めている時点で!
>あなたの正直な嫌悪と蔑みの感情に、聖女様は心中ほくそえんでますよ、きっと(笑) 防波堤とは気がつくまいて。
ぜひ、次のメルメナ視点をお楽しみください!(まだ1話ありますけど
楽しいご感想をたくさんありがとうございました!
--
地母神は古の神であり、それゆえに新しい神に滅ぼされて、肉欲にまみれた邪神だの冥府の神だのと好き放題言われますからね。でもそういうところも好きです。この後の世界では戦神と仲良く共存してますがw
編集済
第15話 エイリス 6への応援コメント
エイリス殿、覚悟完了して、転んでも只では起きないというか、
見に付けた性技をフル活用して条件飲ませるとはあっぱれ。
見事に“煙たい女”になりました。
聖女様が上手く入り込んで印象操作的な事もしたのかな?
エイリス殿は底を打ったので一安心(?)です。
今回は総督のアキレス腱みたいな話も出てきましたね。
あと、総督が約束を守ったって話ですけど、
昔読んだ【イギリスとアイルランドの昔話】という、
採話と民話と寓話集みたいな児童書に“契約”の話が
何度も出てきて、契約は重いぞ、みたいな話なんです
よね。クソみたいな悪魔でさえ、契約に縛られて
ツんだりしてました。
日本人は悪役はすぐ約束、契約を反故にするって印象があるけど、
昔のヨーロッパでは契約は重いものだったと考えると、総督が
約束を違えないというのはそういうところもあるのかなと。
まあ、総督の矜持の問題だと思うけど(笑)
あと聖女様。本人ノーダメージで総督を腎虚にしそうな
感じするなあ。すれば無条件で祝福を賜っちゃうわけじゃ
ないですよね。あるいは逆祝福(なんだそれw)とか(笑)
作者からの返信
本話もお読みいただきありがとうございます!
エイリス、現代人なら毒食らわば皿までとでも言ったことでしょうかw
ちなみにエイリス、総督にあらゆる変態的な技を叩き込まれたかのように書かれてますが、これは視点的なものももちろんありますので後々をお楽しみください。
>今回は総督のアキレス腱みたいな話も出てきましたね。
はい、ちゃんと読んで頂けてるようで安心しました。
>クソみたいな悪魔でさえ、契約に縛られてツんだりしてました。
あの辺でしたら元々は妖精の話ですかね? 実は私、ガチのファンタジーは井村君江さんから入ったので妖精の話は大好きなんですよね。もちろん言葉遊び的な面もありますけど、口にしたことが結構重くて妖精も人間もどちらもひどい目に遭ったりしてますね。
こんな人でも誓いを大事に!? って代表はヴァタウだと思いますが、個人的にファンタジーの醍醐味とは、『文化や習慣、価値観の違う人々を自由に出せる』という部分に尽きると思ってるんですよ。これこそがファンタジーだと思うのに、これをやってるファンタジー小説ってほぼ無いんですよね。せいぜいが奴隷の存在する世界でなろう系主人公が奴隷の存在を否定するくらいで、あーはいはいテンプレテンプレみたいな。奴隷にしたって、なぜ存在して社会の役割がどうあって、価値観がどうあるのかを理解もしないで、ただ現代的な価値観で否定なんてつまんなって思うんですよ。
まあ、この総督がどんな人間でどうしてこの約束を守ったのかはだんだん分かると思いますw
聖女様に関しては、彼女視点がこの次にありますのでぜひお楽しみください。
ご感想たくさんありがとうございました!
編集済
第14話 エイリス 5への応援コメント
あんぜ様こんにちはです。ちょっとだけ失礼します。
もし良ければ教えて頂きたいのですが、プロローグに出てくる聖女様と今話の聖女様は別の人です?
ちょっと時系列が分からなくて、すみません。
自分の理解だとプロローグは1話の最後でアイゼが魔王軍に捕まって幽閉されているシーンだと思っているのですけど・・・
でもそう考えると聖女がいるのはおかしいし…
捕まる前だとするとエルフの女王がここにいるのはおかしいし…
プロローグだと聖女はこの時点で初めて総督領に行くように読み取れてしまって…
2話からはプロローグの過去編で良いんですよね。
多分この物語の肝なんだと思うんですけど、読解力が無くてすみません。
頑張って下さいね。
追記
追伸ありがとうございます。
作者からの返信
@gfdlove様、こんにちは! 本作、お読みいただきありがとうございます!
現在のプロローグは雰囲気重視で書いていますので、あまり気にしなくても大丈夫ですよ!
時系列がどの時点なのか説明が無いのと、エルラというエルフの女王が本編で登場していませんので分かり辛いかと思いますが、これは16才の冬の時点の話になりますね。つまり、第14話で総督府へ聖女が現れたのが、このプロローグのすぐ後の話で、その後、17才の春にアイゼが魔王軍に捕まります。
プロローグのせいで聖女とエルラがよくわからんキャラになってますが、この辺は二章で説明されていきますので、わからないのが普通だと思います。ご安心ください。
実の所『第1話 王弟殿下』が本来のプロローグで、第2話から第1話の時系列を追っていくので、ちょっと分かり辛かったですね。
>頑張って下さいね。
ありがとうございます! 次回もお楽しみいただけますと幸いです!
編集済
第14話 エイリス 5への応援コメント
うん、赤裸々であります。
エイリス殿は生真面目なので自罰的ですが、聖女に「そうやって楽になろうってか?すべて手放して耽溺したいのか?」と釘刺されたのでしょう。たぶん。
一回、プロローグに戻ってみました。
聖女様は「地母神様の聖女をなめんなよ」とタンカを切っておられました。うっすら覚えていたので再確認。
さて、聖女様は楔なのかどうか。まあ先は長いし、ゆるゆる楽しみます。
エイリス殿と聖女様のやり取りが面白かったです。読み応えがあったし、最後はエイリス殿の芯の言葉として、ここは是ですね。
作者からの返信
本話もお読みいただきありがとうございます!
>うん、赤裸々であります。
これどこまで書くか悩むんですよね。ただやられました――で終わる手もありますけど、綺麗すぎて好きじゃないんですよね。なのでほどほどに煽りました。
>聖女に「そうやって楽になろうってか?すべて手放して耽溺したいのか?」と釘刺されたのでしょう。たぶん。
そうですね! エイリスへの叱咤です。
あと、読んでいてエイリスに対する読者的な思いを代弁してるのもありますね。ほら、読者側ってコメントで暴言入れたいほどには煽られるわけですし、その代弁をしてくれる人が作中に居ると割とスッキリするんですよ。某ゲーム(元ネタとは別のゲーム)で経験したんですよこれ。なので思いっきり暴言をぶつけています。
>聖女様は「地母神様の聖女をなめんなよ」とタンカを切っておられました
うちの地母神様の手下のヒロイン、どいつもこいつも強いですからね。
>エイリス殿と聖女様のやり取りが面白かったです。読み応えがあったし
ありがとうございます! そう言って頂けて何より嬉しいです!
>最後はエイリス殿の芯の言葉として、ここは是ですね。
よかったです。このスイッチングがアリの人ならこの物語を楽しんでいただけると思います。エイリスとしてはここがピークですね。
次回もお楽しみいただけますと幸いです。
第14話 エイリス 5への応援コメント
このエイリスは祖国のために総督に売春まがいの真似で取り入っていると。そして聖女もそこに参入するけど、それは得体の知れない王子の側近女の策略で、王子も納得していると。
そして戦況としては、将官レベルで活躍できる人材が枯渇して、祖国はどんどんピンチになっていると。
自分の理解力のなさが申し訳ないのですが、他に把握するべきポイントがあれば教えてください。
【追記】
コメント返しありがとうございます。
プロローグでエルラと聖女の会話があったので策略の一部だと思っていました。
引き続き物語を楽しみにしています。
頑張ってください!
作者からの返信
本話もお読みいただきありがとうございます!
読み辛くてスミマセン!
前半はだいたい合ってますけど、『得体の知れない王子の側近女』というとエルラでしょうか? エルラの策略はまだ実行されていませんね。プロローグの通り、聖女は自分の意思で総督府へ行っているのでエルラの策略とは関係ないです。
戦況としては、秋の大規模なワームの攻勢さえなければ第二軍団の参戦と第四軍団の参戦でそれぞれ十分盛り返せていました。魔除けも増やせましたし。
たぶん現時点で分かり辛いのが聖女だと思いますが、二章は聖女パートもありますので、お楽しみいただけますと幸いです。
--
ありがとうございますー。
何とか頑張ってみます。
第13話 イルマ 4への応援コメント
メルメナさんに薬を渡された時、もうそれが何かわかってたかもね、イルマさん。
予感があっても、何かのせいにできれば楽だもんねえ。
よく寝て、美味しいもの食べて満たされたから余計にわかる性欲の満たされなさ
ってところかなあ。もしかして滞在中、香でも炊きしめて、食事にも微量に盛ってあったかもね(これは全員かもしれない…)
ナカムラは変態なんでそんなショックでもないです(笑)むしろこっからだと思ってますwww
次はエイリス様。さあその口から何が聞けるか。楽しみばっかりですよん♡
作者からの返信
こちらもお読みいただきありがとうございます!
>メルメナさんに薬を渡された時、もうそれが何かわかってたかもね、イルマさん。
>予感があっても、何かのせいにできれば楽だもんねえ。
そうですね、そんな感じですよね。もちろんメルメナ視点もありますのでぜひ、お楽しみください。
>よく寝て、美味しいもの食べて満たされたから余計にわかる性欲の満たされなさってところかなあ
余裕ができてこその性欲もありますよね。これまでがこれまででしたし。
>もしかして滞在中、香でも炊きしめて、食事にも微量に盛ってあったかもね
食事に混ぜられると分からないでしょうね。描写として香はどうしようかと思ったんですけど、あまりオリエンタルな雰囲気にせずに行こうかなと思ったので、仮に存在したとしても省いてます。
>ナカムラは変態なんでそんなショックでもないです(笑)むしろこっからだと思ってますwww
ありがとうございますw でも作者が作者なのでwww
>次はエイリス様。さあその口から何が聞けるか。楽しみばっかりですよん♡
次回、いろいろ語ってくれると思います。お楽しみいただけますと幸いです。
ご感想、たくさんありがとうございました!
編集済
第12話 イルマ 3への応援コメント
> ただ、驚いたのはそのご馳走にではなかった。長椅子にメルメナ様と共に座る総督の後ろに、タルサリアの将官と戦士長がずらりと並んでいたのだ! メルメナ様もそうだったが、どの女も皆、裸の上に透けるような薄衣を纏っていた。驚いたことにその中にはエイリス様も居た。まるで端女のひとりとでも言うかの如く紛れていた。
うわあ。エイリス様も居てた~!
だがむしろ美味しいです。いいですねえ。タイトルは回収されました。
さてここから、ですよね。
王子の祝福は未だ明らかではないが、まるっとお見通しだあ(笑)
この光景は再び訪れるはず。但しセンター違いでな!(爆)
お姉さまは人非人だったよ…クズ女に墜ちてしまった。シクシク。
もっともこの方、端から危うい感じはありましたよね。
ちょっと油断したら次話ががが。ではさっそく読みに行きますです。
追:
指先軟化はグリセリンとか?でもピリッとはこないだろうし。
あ、尿素かな?
作者からの返信
本話もお読みいただきありがとうございます!
>だがむしろ美味しいです。いいですねえ。タイトルは回収されました。
ええ、ここでようやくなんですよね。なので仰る通り、ここからなんですよね。当然、エイリスも居ないといけないわけです。
本来、期待されていた客引きプロローグの場面ではありますので、イルマを序章に持ってくるのが正しいのかもしれませんけど、私はどうしてもメインヒロインを最初に登場するヒロインに据えたいので、漸くの登場となりました。
>王子の祝福は未だ明らかではないが、まるっとお見通しだあ(笑)
王子の祝福はねえ……。とりあえず放置でもいいと思いますよ。ヒロインたちの物語なのでw
>この光景は再び訪れるはず。但しセンター違いでな!(爆)
同じ場面は視点変更の性質上、何度か出ますね。センターはどうなるでしょう。総選挙が必要ですね! ヴァタウになりそうw
>もっともこの方、端から危うい感じはありましたよね
そうですね、そんな感じでした。ただ何というか、絶対にやっちゃいけない事をやられて完全に関係を断ち切る! って割と極端な発想なんじゃないかなと最近思うようになりました。それでもカリアを助けたいイルマにそれが表れています。
>ではさっそく読みに行きますです
ご感想たくさんありがとうございました。宜しくお願いします。
>指先軟化はグリセリンとか?でもピリッとはこないだろうし。
>あ、尿素かな?
たぶん、複合的なもので段階を踏んでるんじゃないかなと思いますが、アルカリで指の皮を溶かしている可能性もありますね。
第9話 ヴァタウ 4への応援コメント
>頭のおかしな女だと勘違いされるわけにはいかない。
大丈夫だ、読者はみんなわかってる。
でもラブリーだとも思ってる。
作者からの返信
本話もお読みいただきありがとうございます!
>大丈夫だ、読者はみんなわかってる。
自分のことがちゃんと見えてないのもまた、恋する乙女ですw
>でもラブリーだとも思ってる。
彼女には嬉しい一言ですね!
第8話 ヴァタウ 3への応援コメント
最っ高に自分にささりました!w
ヴァタウ良すぎるw
作者からの返信
マジですか! やったー!
自分でも楽しくて何度も読み返していますw
恋する女将軍、ヴァタウをこれからも見守ってやってください!
第7話 ヴァタウ 2への応援コメント
>☆ずっきゅーん☆
ん?…ん?…
クッソ吹いたwww(汚い言葉でスミマセン
だって前話がシリアス全振りだったじゃん!ってw
作者からの返信
そこで笑っていただけたなら本望です! 悔いなし!
やっぱラブコメ(シリアス)は予想外の笑いがないとですし!?
第11話 イルマ 2への応援コメント
こうやって、少しづつ呑まれていくのね。なまじ自負心があるから余計正常化バイアスの連鎖が始まるのかも。
> は、はい――と、どこからか儚げな少女の声がした
あはは。ヴァタウさん、最高!
イルマさんもそーっっと、ヴァタウさんの後ろを窺ったのね(笑)
ここでしつこく絡むのも面白いけど、イルマさんはそういうタイプじゃないなあ。
あ、ヴァタウさんメッシュ入れてるんだ。容姿描写はぼちぼち入れるのが吉、と言うか“嗜み”ですよね(笑)
作者からの返信
本話もお読みいただきありがとうございます!
流石に全将官の話をやるわけにもいかないので、イルマとカリアの話で代わりとしてますが、ほとんどの将官はこんな感じで飲まれたと思っていただければ。
>あはは。ヴァタウさん、最高!
コイスルオトメですから!w たぶん超裏声です。
イルマは生真面目なタイプでしょうね。
>あ、ヴァタウさんメッシュ入れてるんだ。容姿描写はぼちぼち入れるのが吉、と言うか“嗜み”ですよね(笑)
ケルメスは一般的な世界で、インディゴもいけるかなと。金髪は染めやすいのがいいですよね。あと、本人視点の時は自分の姿の描写ができないんで、他人視点の時に容姿を描写するようにしてます。エイリスの時は、女が傍に居る事自体が気になって、詳しい見た目を彼女が気にしなかったので省きました。
ご感想たくさんありがとうございました!
第11話 イルマ 2への応援コメント
軍人が祖国を見捨て続々と平穏無事な同盟国へと避難してる状況ですね。
魔族側への理解もある主人公が、リーダーとして国をどのように導いていくのか、この先が楽しみです。
作者からの返信
本話もお読みいただきありがとうございます!
楽土というものはそれだけで人の心を魅了しますね。
>魔族側への理解もある主人公が、リーダーとして国をどのように導いていくのか、この先が楽しみです。
ありがとうございます、嬉しいです!
本編中では主人公というかアイゼ視点にはならないのですが、これは私が強キャラの視点を嫌うためで、アイゼについても他人の視点を通して語られていくと思います。
ご感想ありがとうございました!
編集済
第10話 イルマ 1への応援コメント
厳しい世界は世界で秩序というか収まる場所がある。こういう世界観は好きです。
ここでは魔族がそれをかき混ぜる災害、蛮族代わりで、その後滅びるか発展するか、運次第で結局今の我々のいるような世界までこずんで(←沈殿)行く気がします。
百合も好きですが、鍛えてる女戦士のそれは古代レスリング臭がするよ(笑)
男がマジ拐かさわれちゃうんだ。イントロにも触れてあったけど面白いです。
王子、人気あるなあ。ブレイクアウトが楽しみですwww
落穂拾いは寡婦のためにわざと落穂を残して置く(こぼれた穂を拾わない)のだって、ミレーの回で山田五郎さんが言ってて、その見方は好きです。もっとも、絵でもわかるけど豊作故のお目こぼしもあるよね。
作者からの返信
本話もお読みいただきありがとうございます!
>厳しい世界は世界で秩序というか収まる場所がある。こういう世界観は好きです。
ありがとうございます! 腐海のほとりに住む人々じゃないですけど、こんな環境でも、人は翌年の安定を夢見ながら生活を営むわけですね。土地に根付く人々はちゃんと希望を抱いてるので私も好きです。
>百合も好きですが、鍛えてる女戦士のそれは古代レスリング臭がするよ(笑)
ありますねwww 約一名を除いて全員そんな感じなので、王子、どうなってしまうん?
>男がマジ拐かさわれちゃうんだ。イントロにも触れてあったけど面白いです。
魔法が強力なので死にづらいという点は実際あるんですよ。ですから戦争における死の代わりがエルフによる拐かしみたいになってます。
>王子、人気あるなあ。ブレイクアウトが楽しみですwww
ありがとうございますw 周りがゴリゴリのマッチョ揃いなのに一人だけショタみある上、周りに負けないほど精力的に戦場を駆け回っているとなると、そりゃあもうw
>落穂拾いは寡婦のためにわざと落穂を残して置く
農作物の少ない昔の北欧とかでも寡婦を共同体で守ったりしてましたけど、そういうギリギリだけど助けるみたいな不器用な優しさって好きなんですよね。それを考えてみると余裕のある男が村の寡婦と関係を持って、その子が大きくなるのを資金面で助けるってのは、若いイルマから見ると醜くても、救済のひとつなのかなと思います。まあ、責任投げ出せば村八分でしょうけどw
ご感想たくさんありがとうございました。
次回もお楽しみいただけますと幸いです。
第10話 イルマ 1への応援コメント
寡婦の落穂拾いというのは、キリスト教的な律法の世界ですね。
作者からの返信
本作、お読みいただきありがとうございます!
拙作、ときどき象徴的な表現が出てくることもありますが、象徴主義的な感性って実はそんなに好きではないのであまり意味はありませんw (偶然意味を成すこともありますけど)
あと、キリスト教って肌に合わない部分も多いので、せっかくのファンタジーをそれで縛りたくないなあと言う部分もありますね。
編集済
第9話 ヴァタウ 4への応援コメント
辺境の魔物との戦闘は対人戦闘とまるで違うのを目の当たりにしたヴァタウさん。色ボケしてる場合じゃないね(笑)
で、あっれー。ヴァタウさんと聖女さんが通じ合ってる!
なんか駆け引きとか出来ない正直者のヴァタウさんだから、聖女さんも心開いたのかしらん。それかヴァタウさんが狒親爺に落とされてないのを見抜いた?
いずれにせよ、この友情は強者と強者の対等さを感じるなー。
さあ、、エイリス殿はどうなっているか。漬物になったキュウリは生のキュウリには戻せない、なのか。それともソウルは甦るのか。
たーのーしーみー♡
作者からの返信
本話もお読みいただきありがとうございます!
>色ボケしてる場合じゃないね(笑)
たまにはちゃんとファンタジーしてますw ただファンタジーって何でもありにできる分、本当に何でもありにしてしまうとむなしくなるので、背丈に見合ったファンタジーを目指してます。
>駆け引きとか出来ない正直者のヴァタウさんだから
総〇督「おかしい、そんなはずはない
>ヴァタウさんが狒親爺に落とされてないのを見抜いた?
総〇督「落ちたも同然(当社比
>いずれにせよ、この友情は強者と強者の対等さを感じるなー。
その勘は正しいかもしれませんw
>エイリス殿はどうなっているか。漬物になったキュウリは生のキュウリには戻せない、なのか
次のキャラ視点できっとわかるはず!(?)
生より味わい深いかも!
ご感想たくさんありがとうございました。
次回もお楽しみいただけますと幸いです。
第8話 ヴァタウ 3への応援コメント
情緒が不安定すぎてジェットコースタームーブ好き☺️
作者からの返信
あはは。ありがとうございます!
拙作ではときどき出てくるキャラですねw
私もこういうキャラ書いてると楽しいですw
お読みいただきありがとうございます!
第5話 エイリス 4への応援コメント
親方! 一人目の女の子が堕ちましたよ!
自分はビビりなのである程度話が進んでから読ませてもらいましたが…… やっぱり豊かな暮らしは魅力的ですよねぇ…… 気持ちが浮わついてしまうのも仕方ない。
戦士として、女性として揺らいでるのもまた良い……
でも部下なのに! やっぱりなんかモヤモヤしてしまう…… きっとあんぜさんの堕ちるまでの過程や書き方が上手なんでしょうねw
続きをビクビクしながら楽しみに待ってます!
作者からの返信
本作、お読みいただきありがとうございます!
>親方! 一人目の女の子が堕ちましたよ!
大丈夫。このまま底まで行こう!(パズ〇並感
>自分はビビりなのである程度話が進んでから読ませてもらいましたが
嬉しいです! ありがとうございますw
>やっぱり豊かな暮らしは魅力的ですよねぇ
割と観ないような寝取られじゃないかなとか思いますw
パクスロマーナNTRみたいなw
>堕ちるまでの過程や書き方が上手なんでしょうねw
ぱぴっぷさんにそんな風に言って頂けて嬉しいです!
俯瞰視点なので煽りはしませんがじわじわ来る感じで伝わればなと。
>続きをビクビクしながら楽しみに待ってます!
安心してください! 次の子は××××なので!
ご感想たくさんありがとうございました!
次回もお楽しみいただけますと幸いです!
第8話 ヴァタウ 3への応援コメント
骨抜き、ぐにゃぐにゃ、強いおんなの恋はまた激しい❗
いいぞいいぞ、とーぜん、ヴァダウさんはⅡ、Ⅲとまた巡ってくるよね?ね?
ゴリゴリストーリーの間で勝手に暴走して欲しい、できれば恋の成就も!(笑)
今話の〆は笑った~\(^_^)
作者からの返信
本話もお読みいただきありがとうございます!
>骨抜き、ぐにゃぐにゃ、強いおんなの恋はまた激しい❗
書いてて楽しいキャラですw IIは既に書いてますので、IIIももちろん回ってくる予定です。硬い話ばかりだと疲れますので、こういうキャラを入れたくなりますし、ゲームチェンジャーとして優秀なんですよね。
>今話の〆は笑った~\(^_^)
嬉しいです! ありがとうございます!
次回もお楽しみいただけましたら幸いです。
第7話 ヴァタウ 2への応援コメント
だって、フォーリンラブ❤️🔥突然♥️♥️
(笑)
ヴァタウさん、そうかそうか。推しに出会ってしもうたか。
いや、なんか様子違う、これは恋の暴走特急ぽい。
一本気だからなー、もう既定な事柄になってるうー、ぽい。
オネショタはナカムラ大好きですwww
作者からの返信
いや、いいんですかこれw
前回、フフ、残念だったな。お前の推しは王子によって寝取られるのだよ……とか思ってましたのにw
ドラマなら主題歌が流れるところですね。情熱が、頭の中を高速回転させて長文思考させてます。
(拙作、カクヨム横組み最小文字で3行を超えるような行数のパラグラフは意図的に情報量の海にして、わざと圧倒させるやり方を取ってます。横読みに慣れてない日本人は上中下段の区別しかできないと思うので、普段は3行にまとめてます)
そして、寝取られるヒロインの頭はお花畑って言われるのでリスペクトしてみました!
オネショタはそんなに好きではなかったのですが、強い戦士ならいいかもと思いました。
お読みいただきありがとうございます!
ご感想もありがとうございました!
第7話 ヴァタウ 2への応援コメント
元夫の脳が破壊され…あ、もう亡くなってましたね
ならヨシ
作者からの返信
即落ち2コマみたいな落とされ方(寝取られ方)ですが、元夫もきっと草葉の陰から脳破壊されてますね。
本作、お読みいただきありがとうございます!
第5話 エイリス 4への応援コメント
これは…うまいなぁと…
道理に反してないのに背徳感が凄まじいこの…おぉぉ
作者からの返信
本話もお読みいただきありがとうございます!
情報全部把握して俯瞰で観ればかなり無茶なんですけど、やっぱり当事者から見ると詰んでるように見えるんでしょうね。総督側の誘惑や、価値と最善手を吹き込み、しかたないと思わせる誘導なんかを感じて頂ければ嬉しいなと思います。
編集済
第6話 ヴァタウ 1への応援コメント
ヴァタウさん、ナカムラが推したいヒロイン像です。
誇り高い戦士でユーモアを解するタイプ。
人生楽しんでますね。
夫は自分の役目を全うして死んだまでで、特に恨みもない。
そんな様子なのがいいです。
でも操を立ててて、偉い!
たぶん、部下を助けるために下ったんじゃないかな?
人質的なポジションだけど、自由に振舞っている。キモいクソ男となじるアウグストの事も憎めないヤツ、と思っていそう。
懐深い姐さんキャラ。長生きして欲しいけど、
「ここで死ぬのは残念だが、ああ面白かった」と言って死ぬ時は死ぬタイプでは。
いつでも今を生きているキャラはカッコいいです。
まだ彼女回が三回もある。嬉しい!!
作者からの返信
本話もお読みいただきありがとうございます!
いやー、そうですかー、気に入っていただけて嬉しいのに残ね――(フガフガ
そう言えばこのキャラも昔、ゲームで出したキャラなのでどこかにイラストがあります。私もお気に入りのキャラです。
>たぶん、部下を助けるために下ったんじゃないかな?
部下は死んでそうですけど、亡国の民の面倒くらいはみてやってそうですね。
>クソ男となじるアウグストの事も憎めないヤツ、と思っていそう
クソなのに笑って済ますくらいですからねw
>「ここで死ぬのは残念だが、ああ面白かった」と言って死ぬ時は死ぬタイプでは。
いいですよね、そういうキャラ。私も好きです。
>いつでも今を生きているキャラはカッコいいです。
大事ですよね、今を生きるのは。某帝国も終末論を語る語る教の説く来世なんてものにうつつを抜かさなければもっと長続きしたかもしれませんね。
>まだ彼女回が三回もある。嬉しい!!
楽しんで頂けたようで嬉しいです!
次回もお楽しみいただけますと幸いです!
第4話 エイリス 3への応援コメント
部下が寝取られる背景がしっかりしていて面白いです!!寝取られ後の物語が早く見たいです。更新待ってます。
作者からの返信
本作、お読みいただきありがとうございます!
まさかそんな風に言っていただけるなんて! 嬉しいです!
現在、第20話執筆中で毎日更新予定ですが、本来のプロローグである第1話に追いつくまでもうしばらくお待ちください。
次回もお楽しみいただけますと幸いです。
編集済
第4話 エイリス 3への応援コメント
”A land of milk and honey”っちゅうヤツですね。
豊かさを通って清貧に再び戻るには人間、寿命が短すぎるし。
そもそも清貧なんて豊かさのバックボーンがあるから光るのかも。
かっさかさの海綿が乳と蜜と脂を吸ったら、それはもう海綿ではないって感じでしょうか。
でも人は海綿ではない。魂がある。
と言いたいが、永遠のいたちごっこかも。人は弱い、つうか変われないって、思います。旧約及び新約聖書通しても結局、変われてないからねえ。
侍・エイリスもぐっらぐら。女を取っちゃうかあー。本能は十全に行け!と騒いでるのに、無視決めてたからなあ。反発も来るっしょ。
でも、女心の吐露と愚痴は良きです。たまらんwww
テルマエ~(笑) あの漫画は偉大ですね、絵面がみんなアレに引っ張ってかれちゃったwww
作者からの返信
本話もお読みいただきありがとうございます!
価値観を変えられるところまで進んでしまったら後戻りは難しいですよね。総督のやり方は、ある意味健全で正攻法なため、下手に寝技で快楽に堕ちた~なんて邪道な方法よりも強力で取り返すのが難しい気がします。魅了なんてものは、魔法もギフトも要らないんだよ?――を地で行ってるのが総督です。古代ローマも市民権を餌にこんな感じで発展していったのかなとか思います。
>侍・エイリスもぐっらぐら。女を取っちゃうかあー
くっころよりも遥かにくっころなのではw
>でも、女心の吐露と愚痴は良きです。たまらんwww
気高い戦士が女として揺れるのってよきですw
>テルマエ~(笑) あの漫画は偉大ですね
風呂の底は異世界に繋がっていませんwww
関係ないですけど、男湯がちゃんと男湯に繋がっているのが笑えます。
ちなみに総督府の浴場が混浴と言うのはウソです!w(総督
ご感想たくさんありがとうございました!
次回もお楽しみいただけますと幸いです。
第3話 エイリス 2への応援コメント
たらされてしまうー。
衣食住良質って麻薬ですね。
抗うのが難しいと思う。
信念の人、エイリスがどう崩れるのか。
先が楽しみです。(ゲスの極みwww)
作者からの返信
本話もお読みいただきありがとうございます!
>衣食住良質って麻薬ですね。
これを書きたかったんですよね。現代では考えられないかもしれませんが、風呂にもロクに入れない環境からワンルームでもいいから普通の現代環境に移らされて再び捨てろと言われてもできませんよね。女性なんて特に。
単純に性豪おじさんにNTRれるより現実的かなと。
帝国のモデルはローマ共和国です。微妙に帝国じゃないギリギリあたりまでが好きなので、皇帝はたぶんハゲの女たらしです。
ほんと毎回地味な話なのに、ご感想嬉しいです。ありがとうございます(拝
次回もお楽しみいただけますと幸いです。
編集済
第2話 エイリス 1への応援コメント
>アイゼ王子の呪いは、王子の成人と共に顕現される
と、
将来、大悪人
と、
タグの“性豪の上”
から色々妄想してます。
でも、籠絡からのー。からが面白いんですよね。
よく魅了物だと自死とか廃人とかあるけど、あれって趣味悪いし、顛末を楽しみにしてる人も気持ち悪いんですよね。
救えよ、って思う。ご都合主義はここで使えよなー。
◆
さて、ここで“ハッピーエンド”タグ!(笑) いやタグって面白い。普段は気にしてないけどwww
(ほんとはビューアーに表示されないから(笑))
あんぜさん、連載よろしくお願いしまーす
作者からの返信
本話もお読みいただきありがとうございます!
すみません、いつも以上にぬるりとした滑り出しでw
現代モノと違って何となく浮気した……は向いてませんし、通りませんので。
タグはほら、いつも付けるのに困ってますから、深い意味はありません! 拙作、背景以外は考察に向いてませんのでどうぞ御ゆるりと雰囲気をお楽しみいただければ。
>よく魅了物だと自死とか廃人とかあるけど、あれって趣味悪いし、顛末を楽しみにしてる人も気持ち悪いんですよね。
めっちゃわかります。自死とか廃人とかで存在そのものを失くしてしまうのは胸糞意外にありませんね。泥水啜ってでも前へ進んでほしいし、手を差し伸べて欲しいです。
タグは時々変えるかもしれませんが、ハッピーエンドは拙作ではほぼ確定です。バッドエンドは何度も読み返したくありませんからね。
>あんぜさん、連載よろしくお願いしまーす
コメントでの応援ありがとうございます。やる気に繋がります。
しばらくは篭絡の話ばかりが続くと思いますが、お付き合いいただけましたら幸いです。
編集済
第35話 エイリス 14への応援コメント
>オーガをたった1体、倒すにも魔剣なしでは手間取る。
倒せる時点で凄いんすけどねw
なんとなく、象さん相手に戦ってる感じかなと想像してます…。
象撃ち銃あっても象さんは脅威なのに…。
魔剣…ロマンよのう~。
作者からの返信
ご感想たくさんありがとうございます!
>倒せる時点で凄いんすけどねw
魔王軍のは鎧を身に付けてないのでまだ軍団兵でも何とかなるんじゃないかと思います。
>象さん相手に戦ってる感じかなと想像してます…。
像の前半分とかかもですね。単純計算で10ftサイズの人間って自重5倍の上にさらに太いですしね。
>魔剣…ロマンよのう~。
ご覧ください奥様方!
板金を纏ったオーガがバターのように!