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第57話 ヴァタウ エピローグへの応援コメント
ああ、ヴァタウ様が終わってしまったぁぁぁ……しばらくヴァタウロスになりそうな兆しが……
作者からの返信
楽しんで頂けて何よりです!
>しばらくヴァタウロスになりそうな兆しが……
そん
なに
こういうノリの主観で書くのが楽しくて、ときどき他の作品でもやってます。私、基本的にコメディ大好きなんですよね。どんだけシリアスな物語でもクスっとなれるシーンを入れたくなります。
お読みいただきありがとうございました!
編集済
第54話 ヴァタウ 18への応援コメント
こんにちは。
ヴァタウ様の前の旦那様と、アイゼ様の愛し方は違っていたのですね。なるほどです。……あの聖女様のリズム感がずっと耳に、まだこびり付いて取れないんですけどw。
ところで、今日Nola登録致しました。ありがとうございました。
茉優の方は10/13に最後まで書ききりましたので、次の物語で役立てようかと思っています。ちなみに223話、約491千文字でした。書きすぎました……いっつもネタ盛りすぎる癖があるみたいです。
追記
そうなんですよ。やたら長いのはネット小説界ではあまり良くないです。
50000字ぐらいから100000字、長くても150000字程度で終わっておくが読まれやすいですよね。
ありえないですが、書籍化したら、加筆すれば良いのですからね。
でもなんかいっつも見誤る……その辺りをNolaで計画的にできたら良いなあと思ってます。
また遊びに来ます。
作者からの返信
ご感想を頂きありがとうございます!
ヴァタウの前の相手は、お互い戦士同士の対等なラブだったかもですが、アイゼの場合はヴァタウの一方的な乙女ラブに惑わされてるだけでチートですねw
>あの聖女様のリズム感がずっと耳に、まだこびり付いて取れないんですけどw
ネタを楽しんで頂けてよかったですw
Nolaは課金なしでも十分便利なんですよね。右下のアシストボタン邪魔ですけど設定で消せます。
491千文字ですか。長い話は苦手なので、ゆっくり読ませていただきます。亜香里の話の方が面白いのでそっち優先するかもしれませんが。あと、好きで読んでますのでお返しとか不要ですから、合わなければ適当に切って頂いて構いませんからね?
お読みいただきありがとうございました。
第50話 メルメナ エピローグへの応援コメント
ヴァタウ様よかったぁ、良いポジションにつけて。
で、以前にも申しました、これを書いていた時にやってしまった失敗談てありますか?
私の方はキャラの名前ミスが半分ぐらいに渡るという最低な状態になって泣く泣く訂正していた、という他に、茉優が同じことを三回ぐらい新しいことのように話していた、というのもあって……結構、話していた、話していなかったは危うい時がありますね。特にここまでは話していたけどここからはまだ、って時に間違えてしまったりすることがあります。
以前教えてくれました「Nola」はあれは無償で使える小説書くツールなのですか?
早速覗きに行きました。それとも有償でないとAIのように機能制限されるものですか?
また遊びに来ますね。
作者からの返信
ご感想頂きありがとうございます!
ヴァタウ視点はまだまだ続きますのでぜひお楽しみに!
失敗談は特にないですね。そもそも落ち込んでた時にこれを書いて、ヴァタウ登場で元気になったりしてましたので。私、自給自足民なのもあって、楽しくて何度も読み直すタイプなんで、誤字ってあまり無いみたいなんですよね。
処女作公開した時、20万字全部校正してくださった方が居て、その時に自分の誤字の癖を理解したのでそれ以降、誤字がぐっと減った感じです。
ミスと言えば、全作品通して魔法の設定に表記ゆれや設定被りがあるところですかね。あとは一作品に集中しないとキャラ毎の記憶とか忘れてしまうんで、できるだけ複数連載は避けてます。
Nolaは無償ですよ。
お読みいただきありがとうございました。
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第47話 ヴァタウ 15への応援コメント
では、今日はキャラ設定について聞きたいと思います。
そんなふうに思い浮かべたとか、どこからヒントを得たとか、ここからインスピレーションが湧いたとかあったら教えてください。
追記
>暗い雰囲気になりがちな復縁を、笑って迎えられる話にしたいというのは拙作に共通しています。昭和的なしんみりした復縁って不安しか無くて好きじゃないんですよ。
――ええ、これがすごく新鮮味があってしかも半端ではなく「さっぱり」していて良かったです。一瞬アイゼ君が「僕が舐めれば良いのか」的なことを言った時は、「まさかBL始まる??」と少々不安を覚えましたが。
あ、けど、NTRの報復が「られ女」と「間男」に向かうのはいつも通りなのですが、「間男」の後ろを「られ女」の前で攻めるという報復があったら、ある意味それは新しくてかつ、最強だなあ、とは思います……北野武映画かよってwww
――
返信ありがとうございます。
あんぜ様「~なろう」にもおられたのですね。
私もちなみにいるのですが、ミッドナイトノベルズで別名義でやっております。
個人的にはキャラ達は生き生きと立っていた気がしております。
エイリスはちょっと湿っぽく、イルマは達観、ヴァタフは強くそしてお笑い担当、他のキャラたちもちゃんと役割があって素敵でした。ごめんなさい、名前度忘れしたNTRものならよくある道連れ女と、その被害者みたいなキャラもあって、ポイントポイント押さえているなあというのが素直な感想です。
>間男(?)にア○○○○グつっこんで……ってそれなんて作品ですか?
次は「ここ実はやらかしちゃって……」なところがあったら教えて欲しいですね。
私は実は茉優の物語で「西中」というキャラがいるのですが、後半全部「西平」になっている……というかこいつ「西中」だったんだ、大変!!と思って半泣きになりながらずっとCTRL+Fで探しては変換した、というのがあります。
また遊びに来ます。
作者からの返信
ご感想を頂きありがとうございます。
>ええ、これがすごく新鮮味があってしかも半端ではなく「さっぱり」していて良かったです
あ、そう言っていただけて嬉しいですね。書いた甲斐がありました。ありがとうございます。アイゼくらいブッ飛んだ思考なら、『そこじゃないだろ!』ってツッコミで笑って許せるかなと思いました。
>「間男」の後ろを「られ女」の前で攻めるという報復があったら、ある意味それは新しくてかつ、最強だなあ、とは思います
先日、完結した寝取り(寝取られ?)モノが、間男(?)にア○○○○グつっこんでたみたいです(直接の描写無し)けどそれじゃあダメですかね?w
キャラ設定? は事前に全くしないので……。どの作品もキャラなんて考えずにスタートして書きながらその場で設定します。そういうゲームをずっとやってたんで。
エイリスは拙作によく出てくる凛々しい系のヒロインですね。たぶんゲルマン系の美人ですが、何か元ネタがあるわけではないです。他作品とは背の高さが微妙に違うくらいですね。私、背の高さで女性を判別するので。
リキミニは、拙作の聖女って毎回読者に『性女』って呼ばれてますので、今回も性女になりました。イメージソースも無いですね。
ヴァタウだけ、昔、ゲームで使ったNPCです。ノートにイラスト貼ったりしました(削除済み)。拙作定番のデカい女ですね。ただ、中身は拙作『堕チタ勇者ハ甦ル』って作品のルハカってキャラがインスピレーションになってます。
キャラの性質ってそんなにヴァリエーション無いと思うんですよね。なので、価値観で文化を表現し、経験と合わせて行動指針を決めて、語彙や喋り方で教育の程度や親しさを見せています。
お読みいただきありがとうございました。
--
追記
なろうはもう切りました。まともに感想来ないので虚無投稿過ぎるんですよ。ただ、仲良かった作者さんや読者さんがいらっしゃるので残念です。
>それなんて作品ですか?
『賢者サカザキ!』と『転生! 賢者サカザキ!』ですね。ジャンル跨ってるので別れてますが続きものです。
固有名詞のミスは、Nolaを使ってるので時々、一括プレビューして検索でチェックしてますね。
編集済
第46話 エイリス 19への応援コメント
そろそろ終盤になってきた気配ですね。インタビューみたいですけど笑、
この物語を書くにあたって、どんなことを考えて、どんな風な思いで書いて、あるいはどんなものからインスピレーションを受けましたか?
あるいは当時、こんなことから影響を受けましたとか、
何かそういうのがあれば教えて欲しいです。
よろしくお願いします。
また遊びに来ます。
──
返信ありがとうございました。
楽しく読まさせてもらってますよ。ハラハラさせてくれるシーンもありましたし、笑わせてくれるシーンもありましたし、考えさせてられるところもありましたよ。傑作です。
次のエピソードあたりではキャラ作り、について聞きたいと思います。
追記。
やはりゲームからのインスピレーションって結構多いみたいですね。しかし、王様、なかなかの無法者ぶり笑。
私はゲームを全然してこなかったものなので、やっておけばよかったなあって思うこの頃です。ズバリゲーム実況がそのまま小説になっているものもあったりしますものね。
作者からの返信
コメントいただきありがとうございます!
すみません、コメントに困るようなしょーもない話でw 拙作、オチがついてからのエロコメが長いんですよ、無駄に。
本作を書くにあたってですか? いつもの事なんですが、あまり深くは考えてません。複数NTR複数復縁自体は既に書いてましたし、テーマなんてものも考えないですしね。別作品の過去の話としての世界設定がある上で、各々のキャラを配置して、プロットなんか考えず、湧いてくる物語を楽しむだけでしたね。自給自足民なので。
ほら、寓話と違って、叙事詩に伝えたいテーマなんてないじゃないですか。そんな感じです。
インスピレーションというよりオマージュですが、元ネタに二正面作戦を強いられる同人エロゲがあるんですよ。正面で敵と戦ってるのに、後方では王様が前線の女指揮官を次々後宮に連れていくみたいな。そのゲームを最高難度でやるとめちゃ楽しいんですけど、私としてはその作品のオマージュですね。要素的なものは何も残ってませんがw
演出に複数視点を選んだのは、前の作品で新しい見せ方を試して、それが自分なりに面白かったからです。長い話なのに単調だと自分が飽きるので。
暗い雰囲気になりがちな復縁を、笑って迎えられる話にしたいというのは拙作に共通しています。昭和的なしんみりした復縁って不安しか無くて好きじゃないんですよ。
そんなトコです。
お読みいただきありがとうございました。
第42話 ヴァタウ 13への応援コメント
艶声あでごえをあげたからと言って、女は誰もが重畳ちょうじょう……というわけではないのですよ? 演技でもできることです。
↑
いいですね、これ。男性はあの時だけはやたら信じて疑わないの不思議です。私の好きな作家さん、軒上泊さんは「奥で虚しいお芝居をしているところだ」と表現されてました。
ざまぁ回ごちそうさまでした。
また遊びに来ます。
作者からの返信
ご感想を頂きありがとうございます!
長い話をついてきてくださりありがとうございます。ちゃんとざまぁと受け取って頂けたようでよかったです。
>いいですね、これ。男性はあの時だけはやたら信じて疑わないの不思議です。
あるあるですねw まあ、余程演技下手な女性でもない限りは、男性は騙されると思います。人によっては痛いと、くすぐったいと、気持ちいいの反応も区別付かないようですし、意思の疎通って大事ですね。
総督の場合は自信過剰も過ぎるだろってトコです。
お読みいただきありがとうございました。
第22話 ヴァタウ 5への応援コメント
ヴァタウさん回はやっぱり面白いし、さっぱりしていていいですね。
ヴァタウさんて確か未亡人でしたっけ?アイゼ王子にはそういう方の方がしっくりくるかもと個人的に思ってしまいます。
あと、私もオーク好きですよ。なんか知らないですけど、男性主体エロ要素のファンタジーになると、オークもゴブリンもコボルドもミノタウロスもみんな人の女襲い出すんですよ。あれが嫌いでして。
他サイト様で異世界からこちらに来ているサキュバスの話を書いているのですが、そこでは、オークにも女性がいて、いわばディ◯ニーの世界に出てくるようなキャラにしてあります。ゴブリンもコボルドも犬の妖精が元ですから、ちゃんと性別があって生活がある。ただし、話す言葉も違えば、外見も全く違う、白人黒人の差どころの話ではない、よって争いが絶えない世界観、例えて作中に表現したのは、「まさにチェス」のような世界、にしました。
あ、この木曜日、私の小説、あんぜ様が予想してくれていた回になりますよ(確か笑)。
すみません、宣伝兼ねました。
また遊びに来ます。
作者からの返信
ご感想たくさん頂きありがとうございます!
ヴァタウ回、楽しんで頂けているようで何よりですw
ヴァタウは未亡人ですね。仇の所で軍団長なんかやってました。アイゼ王子はですね、まあ読んでいって頂ければ誰がしっくりくるか変わってくるかもしれません。
オークはWarcfartというゲームのオークがカッコ良くてですね、好きなんです。なろう系ファンタジーで豚として食されたりするのは嫌いですが、エロ担当みたいな部分はある意味本作ほかでリスペクトしてるんですよ。
サキュバスは私も別作品で書いてますが、ゴブリンとコボルドを犬の妖精として描くのは新鮮ですね。私はどちらかというと伝承に沿った妖精を描くのが好きです。ゴブリンは悪戯妖精、ホブゴブリンはお屋敷妖精、コボルドは穴掘り妖精って感じですね。同じ世界観の他の作品に登場してます。その妖精が、どうやってこの世界に居ついたかは本作を通じてわかってくると思います。
また、読みに行かせていただきますね。
お読みいただきありがとうございました。
第20話 メルメナ 3への応援コメント
あんぜ様 遊びに来ました。
説得のシーンを見た時に私は、芦原妃名子様作、『砂時計』のワンシーンを思い出しました。
中身については難しい部分なのでここではやめておきますね(じゃあ何なんだよって笑)。
では、また遊びに来ます。
作者からの返信
コメント頂きありがとうございます!
文学は全く嗜みませんが、コミックなんですね。しかも少し前の騒動で亡くなられた方。コミックもまた疎いので全く分かりませんが、読んで頂きありがとうございます。
第17話 エイリス 8への応援コメント
あんぜ様 電子書籍のような没入感を感じました。すごいです。
なかなか口語メインのネット小説界の中で地の文、モノローグ主体で進めていっても人気が出る、すごく面白く読めるのが分かる気がしました。
逆に言うと心理的プレッシャーはかなり強いほうですね。
やはりその先を読ませるための蜜というのは、そこなんでしょうねえ。
勉強になりました。ありがとうございました。また遊びに来ます。
作者からの返信
ご感想頂きありがとうございます!
そんないいもんじゃないですよw 本作、あまり評判よくありませんでしたしね。たぶん、合う方はかなーり少ないんじゃないかと思います。
>逆に言うと心理的プレッシャーはかなり強いほうですね
あ、そうなんですね。あまり煽らないようにやってるというか、煽るの好みじゃないので、できるだけ淡々とやってます。
>やはりその先を読ませるための蜜というのは、そこなんでしょうねえ
たぶん、web小説的にはもっとあからさまで展開の早い物が好まれると思います。それこそ第1話即落ちくらいじゃないと読んで貰えませんね。ベッタベタのベタくらいの展開じゃないと。
次はまた別の視点ですが、こちらもお楽しみいただけますと幸いです。
お読みいただきありがとうございました。
編集済
第15話 エイリス 6への応援コメント
エイシス様反撃ですね。もっともっと堕落するかと思ってましたが聖女様のエールが強かったですね。
あ、ちなみにこれはあんぜ様の思うところではないかもしれないですが、元々他サイト様で官能小説を書いていた私からしますと、文章は十分に官能的ですよ。
というのは官能小説は、心模様や情緒はほとんど描きません。仮にNTRものだったとしても堕ちて行く様を快楽と共に描く程度で、
描くは肉体と、器官と、今何してるか、どんな状態か、です。
ものすごく曲げて言えば、プロレスの実況中継なんです笑。
そこに心模様や内面を描くと文章量が膨大になりすぎるのです。
>心情面なんかは、私もできるだけ省略しますね。短い言葉の端々とか、所作に秘めるくらいで、行間読めとばかりに省略します。あと情緒的な情景描写より、見たまんまの情景描写が好きですw 脳内映像をアウトプットするタイプなので。
なるほど、それでですかね、エイシス様やイルマ様のNTRシーンが刺さるのは。私で刺さるのですから、〇〇〇の男性たちが読めば……。
逆に言えばそれだけ表現力が秀逸、ということですね。
作者からの返信
ご感想たくさん頂きありがとうございます!
堕ちていく様を書くのはそんなに好きでは無いのもあって、これ以上は堕ちませんw だいたいいつも面倒くさがってざっと済ませちゃうんですよ。聖女がキーになってるのはその通りですね。彼女はエイリスたちを助けるために来ましたから。
>文章は十分に官能的ですよ
あ、そう言って頂けると嬉しいです。できるだけ普通の文章でエロさを出す方が好きです。
心情面なんかは、私もできるだけ省略しますね。短い言葉の端々とか、所作に秘めるくらいで、行間読めとばかりに省略します。あと情緒的な情景描写より、見たまんまの情景描写が好きですw 脳内映像をアウトプットするタイプなので。
お手数おかけしました。再投稿しておきます。こちらは引用部分だけ消してくださったら十分です。
お読みいただきありがとうございました。
--
追記
そんなに褒められたのは初めてなので、気のせいですw
編集済
第14話 エイリス 5への応援コメント
エイリス様の堕ち方の順序がすごくきれいで筋が通っていますね。ストックホルム症候群を思い出しました。
なるほど、勉強になります。
男子としては罰するほうが好きですよね。ただこの心理状態を目にしてはいない(目にしたとしても慈悲深そうなので)王子からすれば、関係はないのでしょうけど。
女性からすれば任務……欲……紙一重でどちらに転んでいるのかすら分からない状況でしょうね。
実社会でも男女問わずこれはありますね。少し前、派遣社員や契約社員が盛んなりし頃「頑張ったら正社員にしてやる」と言われて、これと同じように隷属化、媚びを売ることを日常的にしている、あるいはさせられている方、企業は割と大手で見かけました。
メール通知、なるほど、それがありましたね。かなり潜って入ると思いますが探してみます。
また遊びにきます。長文失礼いたしました。
作者からの返信
ご感想たくさん頂きありがとうございます!
>エイリス様の堕ち方の順序がすごくきれいで筋が通っていますね
そう言っていただけると嬉しいです。ありがとうございます。展開的にはかなりすっとばして書いてますので、感情を煽るという部分が控えめかと思いますし、私もそこは重視してないので人によっては今一つかなと思っておりましたが嬉しいです。
>女性からすれば任務……欲……紙一重でどちらに転んでいるのかすら分からない状況でしょうね
単純に強いだけの女性よりも、この辺の葛藤というか、脆さみたいなものを描けたらなと思ってたんですよね。絡めとられて行く様子が上手く書けていれば幸いです。
>実社会でも男女問わずこれはありますね
よく聞きますね。正社員を餌に権威を振るわれるって。実社会だと創作のような下剋上なんて起こりませんからね。隷属化を強いられる人が増えるほど、グレートリセットなんかを望む人が増えるのも仕方が無いのかもしれません。
引き続き、お付き合いくださいますと幸いです。
お読みいただきありがとうございました。
#メールで私のアカウント名で検索すれば出てくるんじゃないかと思います。
第12話 イルマ 3への応援コメント
お邪魔しております。今回は結構派手目に描かれましたね笑。てっきり露骨なのが……とおっしゃられていたので、完全に油断していました。後はタイトルを勘違いしておりました。私はてっきり王子に、女性陣みんなこういう状況なんですが、引き取る覚悟はあるんですか?という意味かなあと思っておりましたが、総督に言ってるんですね。多分笑。
あと、あんぜ様に書いてもらった第一話への書き込み、ログの探し方が分からなくて……ベルマークみたいなのを下にずっと行ったのですが、もうすでに無くなっていました。
また遊びにきますね。
作者からの返信
こちらにもご感想を頂きありがとうございます!
イルマ視点の重要な回ですね。露骨なのは苦手ですよ。例えば、ありがちな喘ぎ声だとか、R18でよく使われるような語彙は避けて、普通の小説で使われる語彙をできるだけ使います。見たままだけ書けば、下の表現とか触れなくて済みますしね。イメージされる映像が露骨なのではなくて、文章上の表現の露骨さですね。
タイトルは毎度のことなのですが、あまり重要視してないと言うか、テキトーに付けてることがあるのでお気になさらずw むしろタイトルで内容がわからなくて逆にいいかなくらい作者は、思ってますのでw
すみません、お手を煩わせて。通知は、設定してあればメールで届くようになってると思うんです。そのメールに投稿の全文が入っているはずなんですけど、設定されてませんでしょうかね?
引き続き、お付き合いいただけますと幸いです。
お読みいただきありがとうございました。
第9話 ヴァタウ 4への応援コメント
>うーわ、ナニソレめっちゃ聞きた~い。←うわっ、めっちゃ関西弁??笑、と思ってしまいました。関西出身にはめっちゃうれしい響きでございます笑。
作者からの返信
ご感想を頂きありがとうございます!
笑って頂き嬉しいですw 方言は割と雑に使うのですが、ヴァタウはかわいい女の子然としているのでゆるめの言葉を使わせてますw
お読みいただきありがとうございました。
--
あと、勘違いして消してしまった『スクールカースト~』の第1話のコメント、通知メールの履歴からでもここにコピーしてくださればそのまま再投稿しますので、宜しくお願いします。
第8話 ヴァタウ 3への応援コメント
――マジかよやったぁ! 私、イケるじゃん!←マジかよって言っちゃうんだって個人的にウケました笑。ヴァタウさん好きですね。他サイト様で書いている私の一番最初に創作ヒロインにちょっと似ていて、愛着がもてます。
作者からの返信
こちらもご感想を頂きありがとうございます!
一応、キャラの語彙とかは世界観を意識するんですけど、同じ世界の中でも相対的に感性が現代人に近い、はっちゃけたキャラなんかは意図的に現代人的に寄せたりしてるんです。複数女性視点もあって、メリハリ必要ですしね。
ヴァタウ、楽しんで頂けてるようでよかったです!
引き続きお付き合いいただけますと幸いです。
お読みいただきありがとうございました。
第7話 ヴァタウ 2への応援コメント
>☆ずっきゅーん☆
同じことコメントされてます笑!
うそっ? そこからコメディ??ってなりました。
NTR系とか、NTRざまぁも内容がヘビーなだけにコメディテイスト入れるのが実は難しいんですよね。
居合術みたいでした笑
また遊びに来ます。
追伸、私の方もだいぶ荒れコメは浄化されていき、マシになって行ってます。
作者からの返信
こちらもご感想くださいまして、ありがとうございます!
楽しんでいただけたようで何よりです!www
>うそっ? そこからコメディ??ってなりました
よかったですw 私、ラブコメ大好きなんですけどシリアスに混ぜ込むのでよく文句言われるんですよねw
>NTR系とか、NTRざまぁも内容がヘビーなだけにコメディテイスト入れるのが実は難しいんですよね
かもしれませんね。ただ、拙作のNTR物ってほぼ全部こんな感じなんですよ。もちろん、ふざけてるわけでは無くて、キャラ本人は真面目にやってるつもりなんですけどね。あとやっぱ、読後に笑えてすっきりする話って好きなんです。
>居合術みたいでした笑
言い得て妙ですw この話を書く直前、しんどいことがあって物凄く落ち込んでたんですけど、作者自身も救われたのです。
>追伸、私の方もだいぶ荒れコメは浄化されていき、マシになって行ってます
よかったです。NTR書いたら女叩き読者が集まってくるので仕方がない部分はあります。私はどちらかというとそういう読者には既に呆れられてるのであまり来ませんw
お読みいただきありがとうございました!
編集済
第4話 エイリス 3への応援コメント
あんぜ様 怪しい気配が出て来てますね。
男性の描かれるNTR作品は、実は結構メンタルが弱いですので、あんまり現在進行形やこれからというところは描かないんですよね。
あと、ここに書くことは、明日にでも消します(うっかり忘れていたらごめんなさい)。
あんぜ様にはなにも嫌な感情やキャラ批判をされたなんて思っておりません。
一部、私のシナリオを自分の都合の良いように誘導しようとしてきたり、私をブラックリストにいれてやる、と意味の分からないこと書いて来たり、後は、全く関係のないことを書き込んで「この人酒飲んでコメントしてる?」というのを見かけたりしたので、その方々のことを言っていただけです。
あんぜ様は亜香里の第一話にコメントを入れてくれた、私にとっては大切な分かっていただける人の一人です。ぜひぜひ今後ともよろしくお願いいたします。
話せば話すほど、分かってもらえない。分かるように分かるようにとして行けば行くほどこっちまでブレて来てしまう。そこをさらに揚げ足を取ってくるようなコメントが、あの方々からは見受けられたので残念ながらの結果でした。
逆にネタバレと思わせるようなことをしてしまって申し訳ありませんでした。
ああ、良かった。
じゃあこのコメントは記念に置いておきますね笑。
まだまだこの作品、楽しく読ませていただきます。
作者からの返信
初コメありがとうございます!
私はあまり作家さんの性別は気にしないんですけど、個人的にダイレクトな表現やR18表現があまり好きではないので、ほのめかしで雰囲気を作るのが好きです。あと、どちらかといえば復縁に重きを置きたいので、寝取られの進行自体はあまり力を入れませんね。ジャブ程度でも読者さんは過剰反応されますし。
ちなみにこの作品のメインヒロインは枠外(近況ノート)で、とある読者様から、ホストに貢ぐ娼婦と呼ばれたことがありますよw まあ、それ自体は個々人のご感想ですので自由ですけどね。
ガチのクソコメというのは、仰るように話の通じない、書かれてもないことを勝手に想像して批判する、人格攻撃をするようなコメントですので、通報だけして気にしない方がいいです。
すみません、いろいろとお騒がせいたしまして。自分のことかと思ってました。
本作、お読みいただきありがとうございます。序盤は特に読み辛いので、読んでいただけるだけでも嬉しく思います。
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すみません、第1話のコメント、勘違いして消してしまいました。申し訳ないです。
第66話 タルサリア王への応援コメント
クンクン、もしかして…タルサリア王が後のクローサンの祖先であるなんちって
作者からの返信
それは思いつきませんでした!w
どちらも苦労人ですしね。でも、どちらもいい人で憎めないヤツです。
本作、最後までお読みいただきありがとうございました! コメントも頂けて嬉しかったです!
第65話 エルラ エピローグへの応援コメント
存在の証は残せたのが良かった。
作者からの返信
それですね。生命の本質というか、行きつく先に子孫を残すことに悦びを見出せたのが、この地の生物として生きた意味かなと思います。
エルラの物語もお読みいただきありがとうございました!
第53話 ヴァタウ 17への応援コメント
聖女「敗北を知りたい」
と言っていたかどうかはしらないが…
フホホ。
作者からの返信
聖女「ブフォオ……」
とは言ってると思いますw
ぜひ笑ってやってくださいw
お読みいただきありがとうございました!
第52話 アウグスト エピローグへの応援コメント
アウグスト、死体蹴りまでされとるw
作者からの返信
作者としては(主に性的な面で)ボコボコにしたつもりなんですけど、これでもザマァが足りないと仰られる読者さんは多いんですよね。復讐とは、かく罪深きものなのですね。
お読みいただきありがとうございました!
第50話 メルメナ エピローグへの応援コメント
いっちに〜パ…ゴフッゴフ!
パワーワードすぎるwww
作者からの返信
そこを笑っていただけるの嬉しいです!w
渾身のネタでしたのに、あまり触れていただけなかったんですよね。ありがとうございます!
お読みいただきありがとうございました!
第49話 ヴァタウ 16への応援コメント
悲報、アウグスト唯一のアイデンティティ(性豪)でも後塵を拝す。
作者からの返信
それなんですよw ただ、アウグストに知らしめるシチュが思い浮かばなかったのですよね。覗かせるわけにもいかないですし。
お読みいただきありがとうございました!
第46話 エイリス 19への応援コメント
なんかこのオーク呪いが残ってません?(困惑)
呪いがなければ高潔な種族、とは一体何だったのかw
作者からの返信
高潔とスケベは両立する!――かどうかはさておき、生命力旺盛そうなオークさんですから、そういう人も居るでしょうw
あと呪いは残ってると思います。アイゼも完全に失われた訳ではなく残ってるっぽいですから。
お読みいただきありがとうございました!
第45話 エイリス 18への応援コメント
王弟殿下殺され損じゃん、ともやもやしてたけどお前生きとったんかい!
作者からの返信
ツッコミありがとうございますw 王弟殿下、おいしいシーンで再登場です。本作の良心(ただし妻は多い)なので、幸せになってもらいたいです。
お読みいただきありがとうございました!
第44話 ヴァタウ 14への応援コメント
ぬうう、脳が疼く、癖が…癖が歪んでいく気がする(気のせい)
作者からの返信
今話はかなり特殊なシチュを描きましたので、新たな癖に目覚められたのでしたらなにより(?)です! こういう変なザマァ好きなんですよ。刺さる方は稀ですが。
お読みいただきありがとうございました!
第39話 アウグスト 2への応援コメント
デブでスケベでM属性もあるとかうわぁ。
男色まで手を伸ばしてなくて良かったな、そしたらアイゼまで狙ってたかもしれん。
作者からの返信
Sっ気のある人はMっ気もあると申しますからw
古代ローマでは男色も普通にあったみたいですし、アウグストの周りにはたくさん居たかもしれませんね。アイゼなんて間違いなく狙われたと思います!
お読みいただきありがとうございました!
第29話 エイリス 12への応援コメント
この環境(逆境)は見方によっては籠絡組へのザマァになっている…のかも。
作者からの返信
ですです! 本作、割と籠絡組への処罰が甘いと言われますが、聖女の叱咤も含め、こうやって小さなザマァというか、惨めさを突き付けられているんですよ。
引き続きお読みいただけましてありがとうございます!
第8話 ヴァタウ 3への応援コメント
なんというか、NTR合戦の様を成してきましたぞ?
いいぞもっとヤれー。
作者からの返信
スミマセン、こんな話でw
ヴァタウ回は真面目半分冗談半分、毎回こんなです。
引き続き、お楽しみいただけますと幸いです。
お読みいただきありがとうございました!
第5話 エイリス 4への応援コメント
丁寧な堕落への手順、おみそれ致しました。
作者からの返信
コメント頂きありがとうございます!
駆け足ではありましたが、そう言って頂けて嬉しいです。
ただ、ここからはちょっと一般ウケしない展開となりますので、お楽しみいただけるかはわかりませんが、お付き合いいただけますと幸いです。
本作、お読みいただきありがとうございました!
第66話 タルサリア王への応援コメント
>訓練場付きの浴場
ほんと・・・そういうとこ好き
>ティレンカ
皮肉過ぎるwでも名付けたくもなるw
>『アイゼ王子殿下へ。属州民の女を何卒、奪わないで戴きたく候』
いいね、連打しちゃいます(笑)
作者からの返信
こちらもお読みいただきありがとうございます!
本作、エクストラステージにネタ満載したんですけど、全体的にあんまり反応なくて面白くなかったかなぁ?とか落ち込んでましたw 終わった後のコメディ大好きなんで余計にw
>ほんと・・・そういうとこ好き
ほんとにね、こういうところがバカで楽しいんですよw なんで風呂作ってんねん作るの大変だからやめよ?て言ったよね。しかも訓練場付いてるとかどういうことやねんと。
>皮肉過ぎるwでも名付けたくもなるw
身内に二人もハーレム担当居ればそりゃあねとw
>いいね、連打しちゃいます(笑)
属州で何やってんねんってタルサリア王も助走付けていいね押すレベル。
ネタ拾っていただきありがとうございました!
第65話 エルラ エピローグへの応援コメント
言葉が出ませんね。
綺麗な、…違うか美しい絵画を見た時の感想のように、
はぁ~っと感嘆する、いちの神の、一人の女性の物語でした。
別れなのに、悲しさでなく次へと、未来へと繋がっていく…。
伝えたい事は特にはと、以前おっしゃられていましたが、
自分は勝手にですが『希望』を、あんぜさんの作品から受け取っています。
エルラ、素敵でした。
作者からの返信
なんと、ありがとうございます!
これ、いいなと思ってるのは自分だけかと思ってました!w
>言葉が出ませんね。
>綺麗な、…違うか美しい絵画を見た時の感想のように、
>はぁ~っと感嘆する、いちの神の、一人の女性の物語でした。
嬉しいです! もともとこういう儚い、悲しげな話が好きだったんですよね、昔は。結婚してから変わりましたけど。素敵なご感想を頂きありがとうございます。
>別れなのに、悲しさでなく次へと、未来へと繋がっていく…。
私、切ない話が苦手なので楽しい未来が想像できるようなオチが好きなんですよね。だから誰かの最後というのはできるだけ書きたくないのですが、エルラだけは最後が決まっていたので娘の物語へと繋がるようにしました。
>伝えたい事は特にはと、以前おっしゃられていましたが、自分は勝手にですが『希望』を、あんぜさんの作品から受け取っています。
読後感が軽やかならそれだけで嬉しいです。そんな風に受け取っていただきありがとうございます。
>エルラ、素敵でした。
物語の隠れた軸になる彼女でしたので、よかったですー。
お読みいただきありがとうございました!
編集済
第64話 エルラ 3への応援コメント
エルラ様これメインヒロ・・・(黙り込む)
こう見ると、魔王軍側が圧倒的だけど、一方的でもない。
均衡保ってる(タルサリアだけで)のを考えると(押されてるけど)、
人間側が意思統一して全部で当たれば、魔王軍側の方が圧倒される?
戦争での個の強さは、微々たるものですもんね。
(そしてガンダム脳な自分は昔ガンダムXという作品で
サテライトキャノンが云々、勇者がそれやると皆死んじゃうからやっぱ駄目だw)
追伸
ロスタルさんパねえw
作者からの返信
本話もお読みいただきありがとうございます!
>エルラ様これメインヒロ・・・(黙り込む)
エルラをメインで書ければ良かったんですけど悲しい話になっちゃうんですよね。
>人間側が意思統一して全部で当たれば、魔王軍側の方が圧倒される?
間違いないでしょうね。魔王軍は指揮系統に欠点が多すぎますし、エルラを見ればわかる通り魔族のほとんどは真面目にやる気がありません。信用のおけない魔族からの情報を元に、場当たり的に魔王が指示を出しているだけで戦場の把握なんてできてないんじゃないでしょうかね。
>戦争での個の強さは、微々たるものですもんね。
ですね。ゲームではマップ兵器なんて安易に言われてますけど、通常弾頭で索敵無しに撃てる兵器なんて妄想でしかなくて、現代の兵器で広範囲をカバーできるMLRSのクラスターロケットでさえ直径500mくらいだか。欧州の広い戦場からすればちっぽけな点でしかないんですよね。レーザーや粒子砲となるとますます集中しないと火力が出ない訳で、結局は広い面を数でサーチアンドデストロイすることが重要なわけです。
ロスタルはちょっと異常なのでw
あれは仮に山を蹴り飛ばせる巨大な足があった場合、その蹴り飛ばした土塊がどれだけの重量とどれだけの速度で文明を破壊するかって話なので、小惑星が衝突するくらいの被害なんだと思います。
第63話 エルラ 2への応援コメント
破壊の衝動をしっかり読み込んでませんでした反省。
同属の死を求めるって読み飛ばしてかも。
破壊の衝動という言葉だけで、勝手に目に映るもの全てを壊す
みたいにフィルターかかってました。(某ベルセルクの鎧みたいに)
アイゼと乳繰り合ってたの、命懸けだった!
エルラ様…おいたわしすぎる(泣)
あと、しょっぱなここから始まったら…ダークファンタジーに
完全に当てはまるのでは…そしてメインヒロインじゃまいか!
作者からの返信
こちらもご感想頂きありがとうございます!
>同属の死を求めるって読み飛ばしてかも
これは書いてなかったので人間側では柔らかく破壊衝動とボカされていたかもですね。本質を知っているエルラだからこそ直接言及されてますが。
>アイゼと乳繰り合ってたの、命懸けだった!
聖女「わたくしにはそれだけの覚悟がある!」(惚気顔で
>メインヒロインじゃまいか!
そう感じていただけて嬉しいです。実はこの物語の中心にあるのがエルラなんですけど、彼女の憐れさを理解してるのは聖女くらいなんですよね。
それぞれのヒロインにちゃんと物語があるような話を書きたかったのです。
第62話 エルラ 1への応援コメント
魔王とエスタのやり取りがコントすぎるw
魔族魔王の関係性だったり、気になるあれこれ出てくる出てくるw
でも最後に玉ヒュンという…ハワワ(涙目
作者からの返信
ご感想頂きありがとうございます!
こう、淡々と定型パターンに埋めていく、叙事詩なんかに変換できそうな会話のやり取りって好きなんですよねw
異種族間の会話もあって、コントっぽくなってますがとんでもないこと話してたりします。
>でも最後に玉ヒュンという…ハワワ(涙目
あらこんなところに寝取られが!(即切断
第62話 エルラ 1への応援コメント
エルラさま編はさすが人ではない方々(魔王はもともと人なのかな)の話だけあってぎょっとするような感じです。怖い怖い。
端っから恐ろしい。食っちゃうんだ。しかも下のく…
アイゼ殿、愛らしさで拾われ、賢さで愛される。さすがです。
作者からの返信
最新話までたくさんのご感想を頂きありがとうございます! 嬉しいです!
実のところ、この物語の根幹にあるのがエルラの話で、エルラの話をまず思いついたんですけど、これ読んで誰が面白いんだ? ってなりましてw こわやこわや。
魔王は人間ですね。
>端っから恐ろしい。食っちゃうんだ。しかも下のく…
西洋では畏れられてたらしいですよ。国産の西洋ファンタジーでは何故か滅多にお目に掛かれません。それこそ永井豪氏くらいでは?
>アイゼ殿、愛らしさで拾われ、賢さで愛される
古典的な主人公ですね。古典ではまともな死に方しない奴です。
お読みいただきありがとうございました!
第61話 イルマ エピローグへの応援コメント
イルマさんとカリアさんの姉妹縁が再び繋がってよかったです。
イルマさん結構厳しいけど(当たり前ですけど)、途中からもう胸を開いてたですよね。でなきゃ15cmの手すりの上を疾走して助けに行きませんよ(笑)
カリアさん、重たいというか難しい性格でしたね。二年も禊することになるなんて。
でも禊の後は良い事が待っているし。イルマさんが辛抱強くお付き合いして寄り添って、ラブですよ、ラブ。
作者からの返信
こちらもご感想を頂きありがとうございます!
>イルマさんとカリアさんの姉妹縁が再び繋がってよかったです
ありがとうございます! カリア、どうしたもんかと思いましたけど、それなりに上手くまとまったんじゃないかと勝手に思ってます。イルマの立場が上がって対等以上になりましたw
>途中からもう胸を開いてたですよね
ですよねー。やっぱり死に別れるくらいなら、全力でぶつかりたいですよね。
>カリアさん、重たいというか難しい性格でしたね。二年も禊することになるなんて
まあ、人生長い連中なので、イルマも居ることですし踏ん張りどころですね。詳細は省きますが、聖女が言っていたように全員が常にアイゼの傍に居られるわけじゃなく、特に聖女やヴァタウは長期の属州他への出張が多かったと思います。
>イルマさんが辛抱強くお付き合いして寄り添って、ラブですよ、ラブ。
そう言って頂けて何よりです!
裏切りも、歪んだ心も愛情で掴んで離しさえしなければなんとかなるものだと思いたいです。
お読みいただきありがとうございました。
第60話 イルマ 7への応援コメント
先読みせずに順次感想かいてます。コメントが今頃~な感じになってます。ごめんなさい。
やっぱり苦戦しましたか。先回のコメントでは勝利は決定しているのが分かっていたから楽勝予想でああ書きましたが、数にたのまれるとやっぱり苦しいのか。
皆囲い込まれて苦戦しています。イルマさん気が気じゃありません。カリアさんの所に走るところはカッコいい。幅の狭い手すり上を疾走するところ、絵が浮かぶー。
魔法の盾で介入した後、カリアさんのリハビリ戦闘の勘所はさすがです。
冷静に空いたところを攻める。足首守るためにガード下げて首を落とされちゃうとは。
文字通り叱咤激励、効きましたね。
ここからカリアさんが遊撃で局面が覆るのを期待です(もう結果出てるけどwww)
作者からの返信
何をおっしゃいますやら! 私はいつでもコメント大歓迎です! 過去の投稿でも当時の気持ちは大事に取ってありますので、どんだけ古い話でもうえるかむです!
勝利は確定してますね。でも数が半端じゃなかったです。
>幅の狭い手すり上を疾走するところ、絵が浮かぶー。
ですよね! そう言って頂けて嬉しいです! 映像にしたいシーンだなあとか思いますが、手摺状の壁とかあったんだろうか? とか真面目に調べてましたw
>足首守るためにガード下げて首を落とされちゃうとは。
あまりズバズバ切り捨てるのはやんないので、たまにはカッコよくしてもいいかなーと思いましたw
>文字通り叱咤激励、効きましたね。
カリアは序盤からちょっと考え込むところがあったので、こんな感じの方がいいかなと。
最初にイルマが寝込んだ時も、イルマの様子を伺いに行くのに、ぐるぐる考え事してたのではとか思うと楽しいです。
>ここからカリアさんが遊撃で局面が覆るのを期待です
次話もぜひご期待ください!
お読みいただきありがとうございました。
編集済
第59話 イルマ 6への応援コメント
イルマさんの心の襞がなんか良いです。繊細ってわけじゃないけど、他の女子ーズに入ると際立つ感じ。刺さったトゲがジクジクしちゃうんだろうね。
この話でイルマさんが闘技場の闘いの概要を伝えてくれるけど、50人。一編成百人の半分でしょ。完全潰しにきてる。
どっこい、ヒューマンなんてヤワな物さ。腕の1本、腹に一撃入れたらもう行動不能です。押し潰すはずが相手はスズメバチ級の凶悪さ(笑)&PKみたいな魔法支援。御愁傷様ですwww
極小編成だけど、アップルシードでデュナンが「チームは一個の生命体として機能しなければいけない」って即席編成で無茶いうんだけど、(この場合、シオマネキなのよね~と嘆かれるw)このハリネズミは見かけ倒しだったか、相手が悪かったか。
うん。『300』のファランクスは燃えたですよー。
衛生の話もよかったし、ロストテクノロジー寸前で濾されて残った各技術の話もよい。
本来なら秘術とか相伝として消えて行くはず。どうやったのか、ドラマが有りそう!
作者からの返信
ご感想、たくさん頂きありがとうございます!
>イルマさんの心の襞がなんか良いです
ありがとうございます。カリアのこともありますので複雑ですね。他の女子と違って聖女に助けられたわけですし、表面上は敵のような振る舞いをしていますし。
>一編成百人の半分でしょ。完全潰しにきてる。
百人隊の半分ですね。5倍の数を真っ向からは頭オカシイです。
>ヒューマンなんてヤワな物さ。腕の1本、腹に一撃入れたらもう行動不能です
それですね。タルサリア側は腕を跳ねられようと、魔法で味方が助けてくれるという信頼の元に無茶をしてきますし、ここに居るのはその中でも生き残ってきた者ばかりですから、剣闘士とは覚悟が違いますね。
アップルシードはわかりませんが、隊が機能するのは実戦経験あってですね。ファランクス自体に欠点は多くても、死にたくなければ群れるもんですね。
>衛生の話もよかったし、ロストテクノロジー寸前で濾されて残った各技術の話もよい。
衛生面は大事ですね。ある意味知識無双です。
>本来なら秘術とか相伝として消えて行くはず。どうやったのか、ドラマが有りそう!
実は、その半分くらいは後のエピソードで語られます。
お読みいただきありがとうございました!
第61話 イルマ エピローグへの応援コメント
>その冗談が実現できたのは
>実現できたのは
>できたのは
・・・したんだ!w
叱咤と激励が通じなくなってきてる今の世の中は
世知辛ぇ(泣)w
でもイルマとカリア…ヨシ!(なにが?w
作者からの返信
したんですよ!(意味深
アイゼは聖女の意向もあって1v1しかしてないと思うので、1v2は意外と苦手かもしれませんね。
>叱咤と激励が通じなくなってきてる今の世の中は世知辛ぇ(泣)w
まあ、彼女らの場合は明確な自分の罪を責めて欲しかったので……。反射ダメージで自滅しかねませんでしたし。
>でもイルマとカリア…ヨシ!(なにが?w
ありがとうございます!(なにが
第60話 イルマ 7への応援コメント
双剣はロマンw
昔、竹刀で二刀流とか遊んでたら手首痛めて泣いた記憶がw
そして数年後、今度は木刀で二刀流ごっこして同じことをw
下げて上げるは基本。そして燃えてきますね。
作者からの返信
ロマン武器でしょうね。実際には意識が集中できなくて一本の方が強いとか聞きますね。
ファンタジーとかでも、金属鎧を撫で斬りにできるならそりゃあ強いかもしれませんね。拙作だとデュアルウィールドは毎回、片方の剣かピックで受けてもう片方で鎧の隙間を突き込むと言う地味~な戦闘ばかりでした。
ちょうどエイリス回で抜けていた部分です。カリアの復帰戦ですね。お読みいただきありがとうございました!
第59話 イルマ 6への応援コメント
対魔族用戦闘兵士達相手に…そんな無茶なとw
>魔族との戦いは属州民でもあまり理解はしていないようだった
情報伝達が遅れてるし、
一般人も知らないとか大昔なら仕方ないよねぇ。
(現代のネット、メディアとかホント凄いw)
作者からの返信
本話もお読みいただきありがとうございます!
>一般人も知らないとか大昔なら仕方ないよねぇ。
これですよね!
小説とか読んでるとですね、悪役側はやたらと情報伝達が早いし、手広いんですよね、理不尽なくらいに。あれっていつも思うんですよ、不条理過ぎない? って。不条理ホラー映画でさつじんきが常に先回りしてるようなもんですよ。
情報収集から報告、判断から現場通達までが早過ぎる! ってことが多いです。本拠地離れてるし、判断が正確で早いし、優秀過ぎるだろっていつも思うので、私は悪役側も伝達コスト計算したり判断ミスを演出してますw
第58話 イルマ 5への応援コメント
方向性一つですよね。
これ悪人が、普通に悪人ムーブしたら非難されるけど、
善人(ではないかw)側が、取り戻すために形振り構わずだからこそ、
読んでいて、ヨシ!やっておしまいなさいと感じらるのかなぁと。
しなくて良いなら、こんな手を聖女様だってやりたくないでしょうし。
(いやこの聖女、楽しんで…w)
聖女様の謀略を、聖女様本人ができないんじゃなくて、必要に応じて
やろうと思えばやれる…その精神性が最大の強みだった。(恐っw)
作者からの返信
コメントたくさんありがとうございます!
コメントで生きてます。
あー、なんかギリギリのラインってありますよね。悪いことしてるんだけど、この背景なら、このラインまでなら許せるってのが。聖女も割とそのラインがありますね。総督に薬は使わないだとか、強制はしないだとか、でも印象工作はするとか……あれこれ総督と同じなのではwww
聖女はアイゼのためなら何でもやるでしょうね。それこそ某正体不明のエルフ以上にw
編集済
第57話 ヴァタウ エピローグへの応援コメント
I cheer up vata and larma become aise legal wife and other girl who betray him are his mistress. Am I cruel?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
ヴァタウとラルバですかね? ありがとうございます。ただ、彼女ら二人はテーマとは少し外れたところに居るヒロインですので、正妻にはなりえませんね。
瑕疵の無いヒロインを求めるのは普通だと思いますよ。ただ、拙作は普通では無いので。
編集済
第58話 イルマ 5への応援コメント
黒!聖女様は真っ黒!だが、そこがいい。
敵味方なく徹底的に欺く、結果オーライ。全ては我が君、そして身内のためにとがんばる聖女様。下手すると自らをも欺いているのかも。
ここらの、聖女様のコアにいる女の子は血涙流して自分の闘いをしてるのを、ヴァタウさんのソウルは共鳴してるんだろうなあ、と思います。
表の大悪人はアイゼ王子だけど、裏の大悪人は聖女様。そこにシビれるアコガれる~♪
総督に嫌々されてる風を装ってたのか。持って行きかたが厭らしい。素晴らしい。好きだわあ。
作者からの返信
本話もお読みいただきありがとうございます!
>敵味方なく徹底的に欺く、結果オーライ。全ては我が君、そして身内のためにとがんばる聖女様
この徹底的に何もかもを利用する、元・人見知りが黒くていいんですよね! アイゼのためなら身を捨て、何者をも排除する悪女は徹底してます。
>ヴァタウさんのソウルは共鳴してるんだろうなあ
ああ、なるほど。そうですね。血涙流して戦っている女の子たちにはヴァタウが共感できるものがありますね。
>表の大悪人はアイゼ王子だけど、裏の大悪人は聖女様
その通りですねw その辺のネタもまだ残ってますのでお楽しみに!
>総督に嫌々されてる風を装ってたのか。持って行きかたが厭らしい。素晴らしい。好きだわあ。
ありがとうございます!
ついでに本作中ではかなり純粋なイルマの物語もお楽しみいただけますと幸いです!
編集済
第57話 ヴァタウ エピローグへの応援コメント
ヴァタウさん、乙女とおっさんのフリップフロップ、自由自在!
乙女はアイゼ王子と出会ってから生えてきたから新鮮、うぶうぶですよね。
「貴方の前では、乙女なの」
ヴァタウさんだからこその真実味、あざとじゃないのよ。
さて、ご懐妊おめでとうです。
さぞ豪快なママっぷりだろうなあ。
ラルバさん、おそらく唯一の純乙女さんもウフフきゃっきゃな初体験だったようで良かった良かったw
作者からの返信
ご感想たくさん頂きありがとうございます!
カワイイ乙女で居たいほど好きな相手が居るのは良いことですね! 強者ゆえにわかる、アイゼの強者感でもあるのでしょう。子ライオンの前にゴロゴロ寝そべるホワイトタイガー!みたいな。
>さて、ご懐妊おめでとうです。
>さぞ豪快なママっぷりだろうなあ。
おめありです。地母神様のご加護ですくすく育つことでしょう! これまで地母神の加護が届かなかったタルサリアにはかつてないほどの健康な子供たちです。
ラルバとイルマだけなんですよね。そして肌に触れさせても居ないのがラルバだけというこの周りからの羨望と同時に温かなまなざし!
お読みいただきありがとうございました。
第56話 ヴァタウ 20への応援コメント
女大学ですね(笑)
教授が宦官か枯れきった老先生じゃなくて、現役バリバリの聖女様なんでトンチンカンな問答は無いんだろうなあ。みな経験者だし。
言葉で煽るのは✕。じゃあって、こぞってランジェリーに凝るのは素晴らしい。
ルーゼさんのはベビードールっぽいね。
ナカムラは白です!白レースがいっちゃんクるです。特にトウの立った女子の白レースが素晴らしい。熟してるヒトの清楚ってギャップ燃えしないですか?
逆にツルペタさんやガリ細さんは黒レースや赤レースがこれまたギャップで良い。
そういえば、ショーツの上からガーター着けてるの未だに見るけど、おしっこできんじゃろが!まずショーツ着けてからガーターですよ。
ラルバさんと友人の所はいいですね。絆です。ヴァタウさんくらい太ければ可愛く見えても、他の女子ーズはそうじゃないかも。4人は良き乳化剤となってくれるでしょうね。
ラルバさんはアラビア風とかインド風とか似合いそう(笑)
薄いドレープたっぷりのハーレムパンツ、クロッチ部分は実は全解放デザインとかで着衣エッチ。うわ。エロいwww
作者からの返信
ご感想たくさんありがとうございます! ネタ満載回ですね。
>女大学ですね(笑)
そうですね! 学ぶことも女、教えるのも学ぶのも女ですね。口伝でこうやって継承されてきたんだと思います。
>こぞってランジェリーに凝るのは素晴らしい。
すごくバカですけど楽しそうですwww
>ルーゼさんのはベビードールっぽいね。
ですね。たぶん、タルサリアでは薄手の生地が限られるのでチュニックを魔改造してるでしょう。広間では服の型紙が散乱してそうですw
>熟してるヒトの清楚ってギャップ燃えしないですか?
そんな趣味を語られても!www でも白レースは良いのはわかります。ヴィンテージレース好きですし。みんないい年してるのがまたいいんですよねw
>逆にツルペタさんやガリ細さんは黒レースや赤レースがこれまたギャップで良い。
だから趣味を語られてもwww ルーゼはたぶん胸はあまり無い方でしょう。
>まずショーツ着けてからガーターですよ。
ナカムラさん、勢い余って逆になってますよw ガーターだけっていうのがいいですよね。私も3Dモデルでよくやります。
>ラルバさんと友人の所はいいですね。絆です
ラルバもアイゼとの交流ののち、人間の女との交流に挑んで得た結果ですね。すごくヒロインしてると思います。4人もラルバの友人として仲を取り持ってくれますしね。
>ラルバさんはアラビア風とかインド風とか似合いそう(笑)
ぽっちゃりしてますからエキゾチックな雰囲気が合いそうです。
>薄いドレープたっぷりのハーレムパンツ、クロッチ部分は実は全解放デザインとかで着衣エッチ。うわ。エロいwww
趣味を語られてもwww ハーレムパンツなら開いててもわかりませんね。アイゼを困らせることができそうですw
お読みいただきありがとうございました!
編集済
第57話 ヴァタウ エピローグへの応援コメント
淑女ラルバ…祝懐妊!
ヴァタウさん、良かったです。
ギャップ萌え最高峰なキャラでした。
ボケ、ツッコミ両方兼ね備え、乙女なのにおっさん…。
なるほど昨今流行り?のおっさんがTSして異世界へとは
こういうものかと(多分違うw
素敵で、素直な、かわいい!(かわいい!)乙女でした。
産まれてきてくれて、ありがとうヴァタウさん(きもくてスミマセンw
追伸
> もし希望あれば当時のイラスト、スキャンして今度一瞬だけ上げときますわ。
お手間でなければ…ぜひ!本当にお手間でなければでw
隠れヴァタウさんファンも喜ばれると思うw
作者からの返信
ヴァタウを推して推して推しまくってくださってありがとうございました! お陰様で約束を果たして貰うことができました!
おっさん物は読まないのでわかりませんが、TS物も避けてるのでわかりませんが、心におっさんを持つことは大事ですね!w
>素敵で、素直な、かわいい!(かわいい!)乙女でした。
>産まれてきてくれて、ありがとうヴァタウさん(きもくてスミマセンw
私も気分が晴れました! 脳内に生まれてきてくれてありがとう! ヴァタウ、私が大学生の頃に生まれたキャラなんですよね。小説にイラストはあまり合わないかもですが、もし希望あれば当時のイラスト、スキャンして今度一瞬だけ上げときますわ。
お読みいただきありがとうございました!
--
上げときました!
あとラルバ懐妊おめありです!(忘れてた
第56話 ヴァタウ 20への応援コメント
>私が言うのも何だが、こいつらは血の気が多すぎる。
>淑やかさを身に着けて欲しいものだ。
>「いやいや聞いてないぞ、私にも詳しく教えろ」
もうさ…ほんとなんもかんも刺さる刺さるw
>小さな布を腰の両側で結ぶ形の下穿き
これ紐パ………好き
作者からの返信
ご感想を頂きありがとうございます!
>もうさ…ほんとなんもかんも刺さる刺さるw
おまゆうからのおまえも同類ですね。
側室たちも、アイゼがあんな感じで彼女たちに全く罪を意識させなかったからこそ、こういう振る舞いができたんじゃないかなと思います。
>これ紐パ………好き
スブリガークルムで検索、検索ゥ!
(なお、おさーん用(たぶん
フリフリAライン股丈ワンピースにローライズ紐パン穿いたルーゼ(21才)がかわいいですwww
第55話 ヴァタウ 19への応援コメント
本能的なムーブと違うけど、やろうと思い付かないだけですよね、スローって。
あんぜさんの描写にもあるけど、スローゆえの入力スケール、感受スケールが細かくなるところが面白いです。
ヴァタウさん、鍛えたPC筋で搾っちゃってます(笑)
うん、全然セーフですね。つーか人によっては何がなんだか?かもしれませんwww
短いけどここでぐだぐだ書くのは違うくない?(笑)
ねーーーー(^ω^)
作者からの返信
ご感想頂きありがとうございます!
あ、確かに普通はやろうと思い付きませんよね。私のきっかけは『僕の彼女は押しに弱い』の太一と同じで、相手に体力無かった。これにつきますね。体力が尽きるとやっぱり反応が薄くなるわけで、インタラクティヴ性が無くなるんですよね。男側ってどうしても鈍さがあるわけで、やっぱり相手の感情が返ってこないと詰まんない訳ですよ。だからスロースタートで一緒にゆっくり温めていくのが大事かなと思います。
>スローゆえの入力スケール、感受スケールが細かくなるところが面白いです
ですよねー。スローの方が良い時間ってのがとにかく長いんですよ。僅かな動きが大きく感じられるんですよね。
>鍛えたPC筋で搾っちゃってます(笑)
また要らない知識が!www 私、別に専門的な知識あるわけじゃないんですがw スロースタートだと、フィニッシュが長く続くのも大きいですね。アイゼも消耗するわけです。
>うん、全然セーフですね。つーか人によっては何がなんだか?かもしれませんwww
これ初期から言ってるんですけど、私の叡智シーンは分かる人にはわかる描写でやってますw 恥骨を離さずにするのも好きですけど描写では書いてませんw(アウト
>短いけどここでぐだぐだ書くのは違うくない?(笑)
>ねーーーー(^ω^)
分かる人には分かりますからねーw
お読みいただきありがとうございました!
第54話 ヴァタウ 18への応援コメント
まあねー。全てのオンナを撃墜できる性聖にかかっては乙女帰りも仕方あるまいて(笑)
もう芯の健気なところも丸出しで尽くして尽くされて、でも意外にこのカップリングのピロートークが一番多そうですwww体力あるから余裕が違うのかもしれない。
ヴァタウさん、エイリス殿に百合っぽい感情持ってますよね。つうか彼女、可愛い女の子全般大好きなのかも。アイゼくんも男の娘っぽいから天秤ガッターンしたのかもしれない…
作者からの返信
ご感想を頂きありがとうございます!
やっぱりあの女の好みに変身したりして、何人も子を作ったゼウスとかいうエロ神はただもんじゃないですねw
>もう芯の健気なところも丸出しで尽くして尽くされて、でも意外にこのカップリングのピロートークが一番多そうですwww
エイリスは言葉少なに分かり合えるでしょうし、メルメナは揶揄うかもしれませんので、ヴァタウがいちばん素直に話してそうですね。
>ヴァタウさん、エイリス殿に百合っぽい感情持ってますよね。つうか彼女、可愛い女の子全般大好きなのかも
拙作の定番ですね、ハーレム内百合は。やっぱりお互いに仲が良いのがいちばんです。ヴァタウは心におっさんを飼ってるのでなおさら。
アイゼはたぶん、今まで周りにいなかったタイプというのも実は大きかったのかも?
お読みいただきありがとうございました!
第55話 ヴァタウ 19への応援コメント
聖女様…ちゃんと考えて指導?してくれてるんだろうけど…
あんた楽しんでんだろw
いや、病み上がりなら素直に寝てろよ――ほんとそれ!w
まぁヴァタウさんの『乙女淑女』が爆発だけどな!(謎の上から目線
作者からの返信
ご感想いただきありがとうございます!
まあ楽しんでますよね。隠れて――ぶふ――とか笑ってそうです。アイゼと二人の時はよく揶揄ってますし。
>いや、病み上がりなら素直に寝てろよ――ほんとそれ!w
ほら、魔女にはやらねばならぬときがある! ので。祝福とか。
>まぁヴァタウさんの『乙女淑女』が爆発だけどな!(謎の上から目線
腰が勝手に~とか言い訳する乙女ヴァタウで、聖女の脳内で再生されてそうですw
第54話 ヴァタウ 18への応援コメント
大丈夫!
ヴァタウさんの魂レベルで運命の相手だったんです!
逞しさと美貌、恐ろしさ…頼れる軍団長、友人想い
そして、かわいい!(かわいい!)乙女!
属性盛り過ぎなんだよなぁ…(笑顔
作者からの返信
こちらもお読みいただきありがとうございます!
>かわいい!(かわいい!)乙女!
ヴァタウかわいいですね!
ちなみにマインド的には『かみさま~』のミコルや『堕チタ勇者』のルハカに近いので『見た目は巨女、中身は小女』みたいになってますね!
>属性盛り過ぎなんだよなぁ…(笑顔
バカでかい筐体にハイエンドパーツを全部水冷にして詰め込んだPCみたいになってます! ただし出力は8bit(少女)!w
第53話 ヴァタウ 17への応援コメント
ネーム付いた女性陣の姦しいことw
キャラ立ちすぎ!w
でもヴァタウさんが羨ましがってることとか、
本人自身気づかずに内包してるのを読者は分かってる!
キミがナンバーワンだ。
聖女様おいたわしやw
作者からの返信
ご感想頂きありがとうございます!
>ネーム付いた女性陣の姦しいことw
強かでなければこのタルサリア(アイゼ宅)では生き延びられない!(戒め
>本人自身気づかずに内包してるのを読者は分かってる!
ヴァタウがあざといことしてもアイゼは普通に受け入れてくれますけど、目立つからすぐ他の側室に見つかってズルいって言われるでしょうねw
>聖女様おいたわしやw
ぶひひ……。
第52話 アウグスト エピローグへの応援コメント
聖女ぶれねぇなおめ~よ~w(なぜかヤンキー口調
落としどころとしては、このくらいでw
作者からの返信
聖女、ぶひひとか裏で笑ってそうですねw
アウグスト、聖女に好き放題されてなんだか哀れげになりましたが、アイゼ側の女子がどいつもこいつも強すぎて、これ以上物理で殴ったら虐めだなあと思いましたもので。
第51話 エイリス エピローグへの応援コメント
ヨシ!エイリスお前が本妻だ!(指先確認ヨシ!
本編終了お疲れさまでした。
あんぜ先生(この場だけ先生と書かせて頂きたく)の
引き出しの多さは、本当に広大なんだと思い知らされる、
素敵な作品だと思います。
○○ゥ○さんで心を持ってかれたのは間違いないのですが、
聖女様、エイリス、アンゼが娶った女性達など、
魅力あふれたキャラが多くそして見せ場もあり、
読んでいて引き込まれていく感覚は気持ちが良かったです。
(王弟殿下や護衛二人、第三軍団の軍団兵と男性陣も出番少ないけど
、キャラたってるw)
悪役のアウグストも、やり方に好感が持てるは違いますがw、
読んでいて不快だったり、〇ねー!と思うほどでは無かったのが、
良かったです。(個人の感想ですw)
囚われのお姫様は自ら脱獄して、
助けに来る王子を陰からサポートするくらいがちょうどいいのかもしれませんw
(でも王子はそのサポート知らないw)
凹んでいいんです。そこから立ち上がる姿が、見たいんです。
(バッドエンドも嫌いじゃないですけどw)
やる気なくしてても思い付きで書けちゃうのは、あんぜさんに
『小説家』と言う文章書きの『祝福』が備わってらっしゃると思いましたw
(唐突ですがスパロボの不屈があんぜさんに発動みたいなw)
エピも楽しませて頂きます。
ありがとうございました!
作者からの返信
こちらこそおつありです! ここまで応援してくださって沢山のコメント、そしてレビュー、ありがとうございました! 本当に毎回のコメント、救われました!
>あんぜ先生(この場だけ先生と書かせて頂きたく)の引き出しの多さは、本当に広大なんだと思い知らされる、素敵な作品だと思います。
そう言っていただけて嬉しいです。なんだか小難しい事ばかり書いてるので人によってはウザがられるかと思う分、有難いお言葉です。
>魅力あふれたキャラが多くそして見せ場もあり、読んでいて引き込まれていく感覚は気持ちが良かったです
あ、嬉しいですね。キャラって割と記号に毛が生えた程度の物としか捉えられないかなとも思ってましたが、そう仰っていただけるのが何より嬉しいです。
>悪役のアウグストも~
聖女の方がタチ悪いのでその分薄まってましたw NTR物の悪役のネタ、聖女が全部持って行ったかもしれませんw
>凹んでいいんです。そこから立ち上がる姿が、見たいんです。
囚われの姫が助けを求めるだけなんてね。それで悪役に手籠めにされてNTRれたりしてたら世話無いですよ。
>『小説家』と言う文章書きの『祝福』が備わってらっしゃると思いましたw
いやあ、世の中にはウケないので自給自足してるだけです、ホント。
>エピも楽しませて頂きます。
>ありがとうございました!
こちらこそありがとうございました!
完結するとそれまで頑張ってきた時間とのギャップで喪失感がすごいので、コメントありがたいです。エクストラステージもお楽しみいただけますと幸いです!
第53話 ヴァタウ 17への応援コメント
メインPCと周辺機器があいついでお亡くなりになりまして、喪の仕事(新メイン機移行)で週末潰したナカムラです。
ヴァタウさん、めっちゃリラックスしているように思います。
あれです。体育会、チームの一軍選手団の主将ポジションですよ。
考えたら、生まれて初めてっぽいですよね、女子会www
すっぱのナイスバディが袋被っている様子、永井豪先生の絵柄しか浮かばんw
あ、ヴァタウさんって豪センセの十兵衛ちゃんとかっぽいですよー!(笑)
聖女様を嗤ってますけど、記録用オーブ(無いの?(笑))でご自身を観たらいいのにwww
愉しい事がお好きなヴァタウさん。このストレンジな環境がお気に入りですね。
作者からの返信
なんと、大変な時にご感想たくさんありがとうございます!
小説はクラウドで書いてるので問題ないですが、PCはバックアップ必須ですよね。
>ヴァタウさん、めっちゃリラックスしているように思います
我が家のように寛いでますね。屋敷も屋敷で恥ずかしいことまで知られてますし今さらです。女子会も確かに初めてでしょうね。女戦士は珍しくないにしても、女戦士ばかりというのはw
>すっぱのナイスバディが袋被っている様子、永井豪先生の絵柄しか浮かばんw
確かに永井豪っぽさあります!www
私は無限の住人の山田浅右衛門回をイメージしてました(いろいろダメ
>ヴァタウさんって豪センセの十兵衛ちゃんとかっぽいですよー!(笑)
なるほど、裸でも兵器ですしね!
>記録用オーブ(無いの?(笑))
よくエロファンタジー物で出ますよねw 仕組みを考えると夜しか寝られません。
聖女の敗北、なかなかのレアシチュだと思いますから記録しておきたい気持ちはよくわかりますw
>愉しい事がお好きなヴァタウさん。このストレンジな環境がお気に入りですね。
頭おかしくて書くのも楽しいですw
お読みいただきありがとうございました!
--
よく読んだら記録はヴァタウの方でしたw 自分の見させられたら恥ずか死ぬでしょうねw
編集済
第52話 アウグスト エピローグへの応援コメント
ハンムラビ式でざまあが等価応酬されているので、総督も軟禁で済んでます。
このいわば“〆の軟着陸”、わたくしでも(笑)最初、違和感がありました。つうくらい、巷のざまあは過剰といえます。慣れてないんですね。
でもある程度の地位の者をいちいち気に入らないとリンチしてたら、まとまるものもまとまらないし、仮にも政治のシステムがあるような社会でそんなご都合主義では、設定も進行も台無しですよね。カタルシス中毒なのかな(笑)
総督、若さと精力へのこだわりが砕け散ってます。ざまあ進行中www
でも聖女様にまだ未練の声掛け、よっぽどよかったんだなあ。ずうずうしさと臆面のなさと諦めがいいのか悪いのかよくわからない所もあいまって、なんだか“orz”な総督がいっそ可愛くなってきたですw
聖女様、脈なし。後ろ足で砂かけるような是アイゼ&ラブ全開エロ語りですね。
夢破れた総督がまだ(笑)諦め悪くサーラをねだるも(ここらがこのおっさん、勘違いしてるですよね。聖女様は女衒じゃないよ~wwwそんなことできるわけないじゃん)サーラさんは王弟殿下の面倒みてる内にデキちゃってました(笑) 残念!
帰還にそうとう苦労したご様子。下手したら身一つかもしれませんねw
>「そ、その男が何故ここに!」
「アウグスト! 死んだはずでは!」
「ち、違うの! 彼は私を慰めてくれていただけなの!」
この寝取られドタバタ!いい!笑える。
しかし、本物語のざまあ、本当に等価ですか(笑)総督可哀そうwww
作者からの返信
ご感想たくさんありがとうございます!
わはは! シモにはシモを!
いやあ、彼女らの場合、直接行使ができるメンツばかりなだけに、あまり酷い目に遭わせてしまうとそれこそしこりが残りそうで。明るくみんなで叡智とかやってられませんしね。たぶん、アイゼが嫌がると思います。彼はどんな相手でも紳士的ですし、彼が命じたわけでもないのに手を下すわけにもいかないでしょう。
>聖女様にまだ未練の声掛け
未練があるのはつまり、それだけ聖女の作戦が上手く行ったのでしょう。この未練がましさこそが、聖女にとってのざまぁじゃないかなと思います。
>聖女様、脈なし。後ろ足で砂かけるような是アイゼ&ラブ全開エロ語りですね
寝取られた側(総督)視点からならきっと辛いはず! でも不思議! 寝取り返しならノーダメですね。
>サーラさんは王弟殿下の面倒みてる内にデキちゃってました(笑)
ああ、想い出の彼女まで! いやこれ総督がもし主人公だったら酷い話ですよ。
>帰還にそうとう苦労したご様子。下手したら身一つかもしれませんねw
二次創作ですので、真面目に考えたら帰るのは難しそうです。
>この寝取られドタバタ!いい!笑える。
>しかし、本物語のざまあ、本当に等価ですか(笑)総督可哀そうwww
本妻まで寝取られて! たぶんこれきっと禿の女たらし(現皇帝)ですw
お読みいただきありがとうございました!
第51話 エイリス エピローグへの応援コメント
ひとまず完結お疲れ様でした、新感覚やな、、、!と見てて楽しく読めましたよー
ヴァタウさんは色々ずるかったですが、個人的に覚悟をもった聖女様つよひ、、、という感じでそれぞれのキャラクターが印象強かったです。
個人個人のエピローグも楽しませていただきます🙏
これからも応援してますー📣
作者からの返信
いつも色んな作品を分け隔てなく読んでくださってありがとうございます! お陰様で頑張ることができました。楽しんで頂けたとのことが、何より嬉しいです!
>新感覚やな、、、!と見てて楽しく読めましたよー
あ、それは嬉しいですね。やっぱり自給自足でしか書けないものがあると感じて頂ければ幸いです。
>ヴァタウさんは色々ずるかったですが、個人的に覚悟をもった聖女様つよひ、、、
ヴァタウには私もメンタル面で助けられましたw
聖女はチートキャラですねw
>個人個人のエピローグも楽しませていただきます🙏
>これからも応援してますー📣
ありがとうございます! いつも応援してくださって、本当にありがたいです! これからも宜しくお願いいたします。
ご感想たくさん、ありがとうございました!
第46話 エイリス 19への応援コメント
オークさん、本当に胸しか見てなかった!www
でも目の前で大きなおっぱいがぷるぷるしていたなら目がいっても仕方ないじゃない、だってオスだもの。
エイリスさんの本妻アピールも可愛らしくて、頑張りが報われて良かったな、という気持ちになりました。
作者からの返信
本話もお読みいただきありがとうございます!
>オークさん、本当に胸しか見てなかった!www
エイリスも自分で言ってたからしゃーなしですね!
>でも目の前で大きなおっぱいがぷるぷるしていたなら目がいっても仕方ないじゃない、だってオスだもの。
そりゃあ目が釘付けになってメイスを振るう右手も単調になるってもんですね。盾を殴れば衝撃で身体も揺れますものw
>エイリスさんの本妻アピールも可愛らしくて、頑張りが報われて良かったな、という気持ちになりました。
ありがとうございます! 憂いのないヒロインを取り戻すことこそが最高のハッピーエンドかなと思います。
ご感想ありがとうございました。
第45話 エイリス 18への応援コメント
王弟殿下復活! ……ああ、良かった、生きていたんですね! さすが聖女様! やっぱりただの性女様ではなかったんですねw
アイゼ王子はハーレム作っちゃうし、エイリスさんも仕方ないとは思いつつ、特別な存在になれて嬉しそうで良かった。
それにしてもアイゼ王子は、自分の責任だと罰は与えず、それよりも国をより良くする方法を考えるような王子だからこそ、みんなが慕っているんでしょうね。
ハーレムは大変そうですけど、エイリスさんやメルメナさんが先頭に立ってなんとかしてくれるのかな? (ヴァタウさんには無理そうw)
作者からの返信
こちらにもご感想を頂きありがとうございます!
誰も見捨てないハッピーエンドにはやっぱり王弟殿下も生き残らないとですね。
>やっぱりただの性女様ではなかったんですねw
ただの変態ではありませんでしたw
>エイリスさんも仕方ないとは思いつつ、特別な存在になれて嬉しそうで良かった。
もしかすると側室くらい娶るかもなとは思っていたかもしれませんが、二桁は流石に予想外でしょうね!
>アイゼ王子は、自分の責任だと罰は与えず、それよりも国をより良くする方法を考えるような王子だからこそ、みんなが慕っているんでしょうね。
根が真面目な強キャラですね。でも本当はスケベですw
>エイリスさんやメルメナさんが先頭に立ってなんとかしてくれるのかな?
その辺もぜひ、この後をお楽しみに下さい。
笑って頂けると幸いです!
第44話 ヴァタウ 14への応援コメント
アイゼ王子、懐が深い!
エイリスさんも今までの頑張りをアイゼにやっと伝えられて良かった……
で、ちょこちょこ挟まるヴァタウさんは相変わらずヴァタウさんでしたw
しかしタルサリアの戦士の多くが祝福で見た目が若々しく保たれていたとは…… どこぞの戦闘民族(サ○ヤ人)みたい、と思ってしまいましたw
それくらいの祝福がないと生き残れないというのも厳しい世界だ……
総督さんは…… もう蚊帳の外って感じの扱いになってますねw
作者からの返信
コメントたくさんありがとうございます! 嬉しいです!
>アイゼ王子、懐が深い!
強すぎて絶対主人公にはしたくないタイプですw
>エイリスさんも今までの頑張りをアイゼにやっと伝えられて良かった……
エイリスをここまで応援してくださってありがとうございます!
>ちょこちょこ挟まるヴァタウさんは相変わらずヴァタウさんでしたw
これで笑ってくださったなら最高ですねw
タルサリアは国民全員が兵役経験者でもあるのでかなり特殊ですね。戦闘民族といっても過言では無いと思います。アイゼが色々改革する前は、もっと人が死んでたはずですし。
>総督さんは…… もう蚊帳の外って感じの扱いになってますねw
これが私なりのざまぁなんですよねw
間男は存在すらスルーされますw
本話、お読みいただきありがとうございました!
第47話 ヴァタウ 15への応援コメント
ヴァタウさん…もしかして主人公なのでは…
そしてこの物語と関連は薄いけど
>ちなみに支配階級の魔族を討ち取ったからと言って召喚された配下は送喚されませんので、この地に残り続けることとなります。それらが世代交代して土地に根付いたものがこの世界の人間以外の種族や妖精、幻獣となります。
ミコルちゃんの危険人物ランクがSSSに到達しましたw
ミコルショウカンダメゼッタイw
作者からの返信
ご感想を頂きありがとうございます!
ヴァタウ主人公にしちゃうと作者がしんどいのでw
無敵の無双系主人公とか苦手なんですよ。
>ミコルちゃんの危険人物ランクがSSSに到達しましたw
>ミコルショウカンダメゼッタイw
良い所に気づかれましたね! ミコルが目指すのは禁廷魔術師。つまりは神の領域の魔術。魔族と同じようなことができるんですよ。新しい種族を根付かせることも不可能では無いでしょうね。
編集済
第48話 エイリス 20への応援コメント
感想違いだったり見当違いなら消します
このエルフさん達が気の遠くなる年月をかけて
木になり森になり、自然となって…
そしてこの場所に訪れる者の善性か悪性かで、
またエルフなりトロルになる?
設定広大で深いんですけど…
(誰かゼノブレイドクロスのシステムでこの設定使ってゲーム作ってw
追伸
妖精=魔〇
おぉ、おぉ、おぉ…(すげえな語彙消失w
元の物語しっかり組み込んで…
作者からの返信
ご感想頂きありがとうございます!
はい、まさに『かみさまなんてことを』を読んだ方へのサービスカットです。この時点でピンときたNyamuさんはしっかり読んでおられると言う事ですよ。よくわかりましたね!
詳細は出てきませんが、実はこの時点ではハンノキのエルフがエルラのように巨大化して戦ってたわけです。ただ、時の流れと共に寿命が尽きたり、新しい世代で変化したりして、エルフとトロルに分化したのかもしれません。
ちなみにハンノキと王で検索するとまた新しい一面が見えてきます。
第50話 メルメナ エピローグへの応援コメント
ヴァタウさん、勇者の次は王様なっちゃったよw
なんだこの乙女…半端ねえw
メルメナさんは、最初から最後まで慈愛の聖女様なんですね
全てを包む愛の神様
敵にすべきではなかったなぁw
作者からの返信
ご感想を頂きありがとうございます!
王様になってもアイゼにメロメロなの、聖女が眺め観てほくそ笑むはず!w
>メルメナさんは、最初から最後まで慈愛の聖女様なんですね全てを包む愛の神様
メルメナに慈愛を感じて頂きありがとうございます。やっぱり基本はそこなんでしょうけれど、色んな知識を持ってるもんだからちょっとスレ過ぎて悪女っぽく見えるだけなんですよね!w
>敵にすべきではなかったなぁw
アイゼの敵になった時点で総督は負けていた!
次回もお楽しみいただけますと幸いです。
編集済
第49話 ヴァタウ 16への応援コメント
理解不足なら申し訳ない…
これアイゼ君…制約あるけど、もしかしなくても
戦闘力も最強になるのでは…
王子は努力を怠ることは無かった。戦略・戦術を学び、時には高地の蛮族へ、時には帝国属州へと教えを請いに赴いた。
努力の人に、祝福(デメリットありの神の祝福)宿っちゃったら
とんでもないことに…それでも均衡保てる位なのかな
追伸
お答えいただき、ありがとうございます
そうですよね…一騎当千なんて夢物語ですよねぇ
まぁアイゼ君に俺ツエーされてもワクワクするけど
耐え忍ぶ王様なのがカッコいいですしね
作者からの返信
本話もお読みいただきありがとうございます!
>これアイゼ君…制約あるけど、もしかしなくても
>戦闘力も最強になるのでは…
アイゼは持久力だけは半端ないですね。日中は馬に乗って戦場を走り回れますし、夜は女の子にn……(略
破壊衝動は衝動だけで、パワーが伴いませんw
>努力の人に、祝福(デメリットありの神の祝福)宿っちゃったらとんでもないことに…それでも均衡保てる位なのかな
初期はアイゼの知識が役に立って魔王軍を押し返していたんですね。ただ、ある程度でやはり人の少なさが影響してきたわけです。ヒロイック無双ファンタジーでは、強い人が何人か居れば勝てるでしょうけれど、戦場は狭いサッカーグラウンドではありません。無敵のロスタルが手を拱いたようにとんでもなく広い訳です。広大な土地を守るにはやはり数が必要なんですね。
アイゼ自身の戦闘力は一般の兵以下ですので参謀向きですね。全体の指揮は王弟殿下の方が向いてるはずです。
編集済
第50話 メルメナ エピローグへの応援コメント
ヴァタウさん、アイゼくんの砲身に驚愕(笑)
乙女っぷりを想像してみる…
「あーれぇ~、ご無体なぁあ♪」
とか、
「なりませぬ、なりませぬ」
とか、似合いますね。可愛いw
聖女様の腹は黒かった(笑)
ヴァタウさん勇者決定、いつのまにやら詰んでますしー(笑)
それでも彼女がまあ落としどころかな、と諦め納得気味なのは、本人もモラトリアムだった?
まあ、聖女様にかかっては、赤子の手を捻るようなものでしょ。
聖女様、さすがアイゼくん至上主義!
無理繰りチームプレイ!(笑)
アイゼくんの女装!バッチ来い!(笑)
我儘ボディさんと女装ショタ、ソウルに突き刺さるぅぅぅ!
作者からの返信
ご感想たくさんありがとうございます!
>アイゼくんの砲身に驚愕(笑)
たぶんそんなにべらぼうに大きくは無いと思うんです。常に頑強なだけで。でかけりゃいいってもんじゃないですし?
>とか、似合いますね。可愛いw
第8話の冒頭みたいになってると思います。正夢だった!
>聖女様の腹は黒かった(笑)
自分の氏族に腹立ててましたからね。結局援助もしませんでしたし。
>ヴァタウさん勇者決定、いつのまにやら詰んでますしー(笑)
登場人物の中でいちばん勇者っぽいですし。本人も別にそれはそれでいっかみたいな。
>聖女様、さすがアイゼくん至上主義!
>無理繰りチームプレイ!(笑)
ハーレムにとって魔王が邪魔となれば魔王も滅ぼしますねw 勇者パーティの選別に悩みます。もういっそハーレムで進軍してもいいのかも。毎晩、ゆうべはおたのしみでしたね。
>アイゼくんの女装!バッチ来い!(笑)
>我儘ボディさんと女装ショタ、ソウルに突き刺さるぅぅぅ!
エイリスに女装絶対反対とかされて、実際してみたらかわいくて放さなくなるやつですね。したら絶対アマゾネススタイルになるやつですねw
お読みいただきありがとうございました!
編集済
第49話 ヴァタウ 16への応援コメント
よし。満足感(笑)
> 私は緊・張・し・て・い・た・こともあって、舌がもつれてしまう。
そうだって言ってますwww
ヴァタウさんのごっつい話を枕に突っ込んで、その後ももりもりとネタの大行進でした。
祝福を打ち消せないなら、もっと強力な祝福で蓋しようというパワープレイ!
性豪アイゼ王子の性剣、一対多数の立ち回りで火を吹くぜ!真っ白のな(笑)
オークの祝福がオルクスの滅した現在、制御できてるってことは、アイゼくんのそれも、そうですよね。
で、一旦戦闘状態になったら焼け野原になるまでいたすのでは。
え?封切りしちゃたら枚夜ですのん?
どちらにせよ、夜のバーサーカーですね(笑)
作者からの返信
本話、お読みいただきありがとうございます!
そして何だかご満足頂けたようで嬉しいですw
>そうだって言ってますwww
緊張しますよね! 乙女()だもの!
>性豪アイゼ王子の性剣、一対多数の立ち回りで火を吹くぜ!真っ白のな(笑)
たぶん可能ですけど、作者に複数プレイの癖が無いんですよねw ハーレム好きにも拘らず!
>オークの祝福がオルクスの滅した現在、制御できてるってことは、アイゼくんのそれも、そうですよね。
これは前話で聖女が語った通り、これからアイゼが制御できるようにと三人で協力するために集まったわけです。その辺はこの後のメルメナ視点で語られます。
>で、一旦戦闘状態になったら焼け野原になるまでいたすのでは。
普通の女相手ではそうなるかもしれませんねw 『だが神の祝福とはいえ、白いものを流すなら倒せるはず!』のゲーム脳です。
>え?封切りしちゃたら枚夜ですのん?
あ、そこ気になりますよね。実のところ、どなたかが聞かない限りは触れないつもりだったんですが、やっぱりマコさんなら気になりますよね。
ある程度はこの後に描かれますが、実は毎夜果てるまで抱かないといけないかどうかは、悪魔の証明でしかなくて誰もわからないんですよ。ただ一人を除いて。つまり、神託を受けた聖女(あとは何か知ってそうなエルラ)を除けば、人には誰も知りようがないんですよね。聖女はここで断言していませんし、何よりこの聖女はアイゼのためなら嘘を平気で吐きます。
オークのような呪いであるところまでは正しいです。王弟殿下もそれを理解して救う方法を探していましたから。ただ、性聖の祝福を得た後はわかりません。ハーレムを維持するために、アイゼにも嘘を吐いている可能性さえあるわけです。
次回、そのメルメナ視点です。お楽しみに!
編集済
第48話 エイリス 20への応援コメント
>アイゼは女と交わることができなかった。
これ。できないとは?どうできないかですよね!
聖女様のエイリス殿への語りかけを読むと、二通り考えられるんですよね。
ナカムラが連載初期にタグで予想した通りだと、イイナア(笑)
あんぜさんですので、ハーレムの秘事は、
「そういうことがありましたとさ」
かもだけど~www
尺が残り僅かで、タグは仮ですし。www
いいじゃん、夢見たって(笑)
王弟殿下の乾燥✕ 湿潤○は凄く分かる。
湿気、やだ~(;´д`)、じゃねえのよ!」
我々温帯育ちは乾燥地ではパフォーマンス発揮でけませんwww(笑)
エルフさんが木になっちゃうのは心情的にもぞもぞするです(苦笑)
いや、やっぱ自分はヒトガタが好きなんだろうなあwww
究極心地よいならありかも。それとも宗教感とかそういうのかな。
ラルバちゃんのできる令嬢感!安定性は随一ですよね!揺るぎない。信用できる。
でも第二寵姫発言、ヴァタウさん涙目w
彼女、とりあえずこだわるヒトなので(笑)
「ちょっと待った~!」がデフォのオーク戦士ガスケルさん(おっぱい星人)、痛恨!思わず反語www
ナカムラは非おっぱい星人ですですwww
作者からの返信
ご感想たくさん頂きありがとうございます!
>これ。できないとは?どうできないかですよね!
>聖女様のエイリス殿への語りかけを読むと、二通り考えられるんですよね。
なるほど!?
>ナカムラが連載初期にタグで予想した通りだと、イイナア(笑)
まあ、だいたいお察しできる通りじゃないかなあと思いますw 隠すものでもなしw
>あんぜさんですので、ハーレムの秘事は、
>「そういうことがありましたとさ」
>かもだけど~www
詳しくは触れませんが、ここから最後まで結構な数の秘め事がありますねw
初期タグは生きていますのでご期待ください(?)
>我々温帯育ちは乾燥地ではパフォーマンス発揮でけませんwww(笑)
ですよね。鼻の奥まで潤うとすっと鼻が通ってそれだけで幸せになれるんですよ。
>エルフさんが木になっちゃうのは心情的にもぞもぞするです(苦笑)
ここのエルフについては金髪で胸が薄くて背が高い、エルラに似たタイプですね。エルラほどではありませんが。あと巨大化できます。木になっても実は人型を取れるんですよね。その辺はどこぞに出てくると思います。
>でも第二寵姫発言、ヴァタウさん涙目w
アイゼの幼馴染が一番で、妹枠が二番。ラルバ的には出会った順番でしょうかね? ヴァタウは上手い事言われたら納得しそうw
>ガスケルさん(おっぱい星人)、痛恨!思わず反語www
敗者は勝者に従わねばならぬテツノオキテ! 無念!
>ナカムラは非おっぱい星人ですですwww
前にそんなこと言ってましたね。
次回、ヴァタウ視点の突然の新事実です。お楽しみに!
第42話 ヴァタウ 13への応援コメント
総督さん、完全に寝取り男のセリフですやん! アイゼ王子もショックが大きいだろうなぁって所で、聖女様が!? と思ってたのに……
ヴァタウさん…… 聖女様が上げて落とす良い場面だったのに、ついアイゼ王子の『アレ』が気になって口に出しちゃったよ(ヴァタウさんのそういう所が良いんですけどね)
そして、聖女様やめて! 総督のライフはもうゼロよ! と思ったらエイリスさん登場でギリギリライフ残った!
さてエイリスさんとアイゼの再会はどうなることやら…
作者からの返信
こちらもお読みいただきありがとうございます!
>総督さん、完全に寝取り男のセリフですやん!
一生に一度は言ってみたい台詞ですね!(間男並感
>アイゼ王子もショックが大きいだろうなぁって所で、聖女様が!?
いいところだったのに!
>ヴァタウさん…… 聖女様が上げて落とす良い場面だったのに
この人入るとすぐコメディになっちゃうんですよw その後仕切り治す総督も総督なんですけどねwww
>そして、聖女様やめて! 総督のライフはもうゼロよ!
人の嫌がることを進んで行う聖女の鑑! 相手が悔しがるなら嘘もつきます。
>と思ったらエイリスさん登場でギリギリライフ残った!
残ったけどヴァタウが先んじて刺す!
次回、エイリス視点を挟みます!
再会、お楽しみいただけますと幸いです。
第41話 アウグスト 4への応援コメント
総督、真面目だった! 性豪だけど。
平和で贅沢な生活を与え、更に『女性』として扱うことによって次々タルサリアの女性達を落としていったんですね… 意外と正攻法だった (蛮族だから何してもオッケーと思っていたから大胆に動けたのかな?)
なんか失恋した女性に優しくしてお近づきになろうとしている男に見えなくもないですが…… 女性の扱いが上手だったんでしょうね。
エイリスを落として満足していれば…このままいけばタルサリアも落とせたのに…… 聖女様(推し)の登場によって、あらら…… これが『性豪、性に溺れる』ってやつですね! (あれ? ちょっと違います?)
職務が疎かになるくらい、聖女様新しい扉も開いてもらっちゃって、更に娶るだなんて…… 羨まけしからん! ですね!
まあ、これも聖女様の作戦っぽいですし、周りの人間からの評価も下がっていますし、総督自身もお腹が過敏になっちゃって…… これからどう転落していくんでしょう?
総督の本妻に浮気がバレないのか心配しつつ、続きも読んでいきます!
(コメントが最新話に追い付いてなくて、前の話題になっちゃってすいません!)
作者からの返信
ご感想たくさん、ありがとうございます! 嬉しいです!
ですよねー。総督真面目ですよねー? そして割と正攻法ですよね。
>なんか失恋した女性に優しくしてお近づきになろうとしている男に見えなくもないですが……
フリーな女性が多かったのも弱点ではありましたね。(一応)紳士的でしたし!?
>これが『性豪、性に溺れる』ってやつですね!
めっちゃ溺れましたね! エイリスまでなら余裕でタルサリア落とせてたと思います。エルラ大暴れかもしれませんがw
>聖女様新しい扉も開いてもらっちゃって、更に娶るだなんて…… 羨まけしからん! ですね!
ハニトラ掛かってる方は幸せでしょうねw 真面目な人には新しい扉は有効ですね!
>総督の本妻に浮気がバレないのか心配しつつ、続きも読んでいきます!
もう読んでくださってると思いますが、ぜひお楽しみに! 本妻かあ。本妻は二次創作なら……。
編集済
第47話 ヴァタウ 15への応援コメント
総督、聖女様になんか薬をカマサレて搾り取られて、心も折れて、しかも滋養は断たれていたのかなー(笑) 枯れ枯れになっちゃったw
今回、ヴァタウさんの回にしては(笑)、さっと読むとスルーしそうなネタが多かったですwww
まず聖女様の“アフレコ”(笑)
茶目っ気が酷いわあwww
聖女様とヴァタウさんの「これが現実じゃ、解ったかボケぃ!」の声やら溜飲うやらが聞こえそうです。
次、
>タルサリアの王・弟・殿・下・とか言う男
ヴァタウさん、知らない人には塩です(笑)
ここらに彼女の生きざまが出てて、良いですね。
「オレの推しには及ばないぜ」ってのも可愛いw。
で、ヴァタウさん、エイリス殿をお認めになりました(笑)
敷居高いんですけど、エイリス殿の女っぷりに友愛が芽生えたwww
後書き。あんぜさんファンタジーワールドの初期世界だったんですね。
聖女様、遠い昔の偉大なお方扱いになっちゃう的な?
作者からの返信
いつも沢山のご感想ありがとうございます! やる気に繋がります! 今回はアイゼの隣にエイリスが居るので、ヴァタウも抑え気味ですね。
>総督、聖女様になんか薬をカマサレて搾り取られて、心も折れて、しかも滋養は断たれていたのかなー(笑)
たぶんバレると困るから薬は使ってなかったんじゃないかなと思います。精神的なショックでしょう!w
>まず聖女様の“アフレコ”(笑)
>茶目っ気が酷いわあwww
アフレコって書かずにどう書こうかと考えましたw 当然ですが、水盤から声は流れてきていません。聖女的にはよほど腹に据えかねていたのでしょう。
>聖女様とヴァタウさんの「これが現実じゃ、解ったかボケぃ!」の声やら溜飲うやらが聞こえそうです。
あとエイリスもですね。世間的には割とザマァなシーンなのでは。
>ヴァタウさん、知らない人には塩です(笑)
>ここらに彼女の生きざまが出てて、良いですね。
アイゼの周囲の護衛とか憶えるどころか気にも掛けてませんでしたしw
>「オレの推しには及ばないぜ」ってのも可愛いw
王弟殿下、割と女にモテるのはヴァタウも少しは感じたのでしょう。でもアイゼへの推しには及びません。
>敷居高いんですけど、エイリス殿の女っぷりに友愛が芽生えたwww
聖女に鍛えられましたからエイリスもヴァタウに認められるいい女になりました!
>後書き。あんぜさんファンタジーワールドの初期世界だったんですね
そうです。他作品に繋がるネタを散りばめてはいますけど、新規の読者さんの邪魔にならないようにはしています。知らないネタを絡められても困るでしょうから、その辺は配慮しています。
>聖女様、遠い昔の偉大なお方扱いになっちゃう的な?
実は『かみさまなんてことを』の第一部第6話(旧作7話)で既に言及されてるんですよねw GMやってたので伏線ばらまくのだけは得意です。
次回、エイリス視点です。最終章完結まであと4話ですね。お楽しみいただけますと幸いです。
編集済
第46話 エイリス 19への応援コメント
エイリス殿のいい意味で“おぼこい”魅力が爆ぜてます(笑)
ヴァタウさんなら、それこそ「ブッ殺す!」って一発殴ってるね。祝福ギリ減衰でwww
まるで求婚のようなオークさんのポーズに、
>「ちょ! ちょっと! アイゼは私のものですよ!」
本妻発言(笑) 新妻だし~www
さて、オークさんは礼と仁の方なれど、根が正直でオッサンです。
>おっぱいが揺れていましたよ。おっぱいがたいへんぶるぶると
↑↑↑オレか!(爆笑)
この言い回し、他人と思えないwww
間に“ええ、”入れたら完璧!
それにしてもこのコント回、ゆるくて面白かった~(^∇^)
作者からの返信
こちらもご感想たくさん頂きありがとうございます!
>エイリス殿のいい意味で“おぼこい”魅力が爆ぜてます(笑)
やっぱりアイゼの本妻ですからちょっと純情な方がよいですw 側室に癖のある方が並びますからね。ヴァタウはアホだし先に手が出るかもしれませんw
>本妻発言(笑) 新妻だし~www
全てはこのどうでもいいネタのための伏線!
>↑↑↑オレか!(爆笑)
>この言い回し、他人と思えないwww
オスはどうせ胸しか見ていない!w アイゼが真面目に翻訳するから無駄に口調が丁寧なんですよね。で、試合中にこんなことを言って、それをエイリスが真面目に何言っているのか考えたりしてましたけど、そういうネタですw
>間に“ええ、”入れたら完璧!
オーク語の感動詞を考えておけばよかったです!
>それにしてもこのコント回、ゆるくて面白かった~(^∇^)
やったー、ありがとうございます! これで笑ってもらえなかったら悲しいですw
次回も緩いネタをお楽しみください。
お読みいただきありがとうございましたー。
編集済
第45話 エイリス 18への応援コメント
王子、全てを恕す。(←こんな“ゆるす”があるんだ。… 思いやりの心で罪の過ちをゆるし、相手の思いを図ること …赦すのさらに上、まさに王子のなさっていることじゃん…仏教の言葉かな。ちな、“慈悲”もそうなのでキリスト教では基本、使わないです)
一瞬にしてチャラ。ハーレム形成です。わたくし、非ハーレム派ではございますが、これはひそかに望んでいた展開です。だってオークの祝福だもん(笑)
ショタで絶倫とか、刺さるし。
王弟殿下もご存命だし、求婚されるし。
エイリス殿、聖女様の身業と偉大に改めて感謝ですね。みなさん、絆が極太になった。良きです。
作者からの返信
ご感想たくさんありがとうございます!
>王子、全てを恕す
そんな言葉があるんですね。『全てのことを受け容れて、進歩させ、向上する』とはなるほど、確かにぴったりの言葉ですね。知見が広まります。
>一瞬にしてチャラ。ハーレム形成です
ほんとスミマセン、毎回こんなのでw 今回でやりつくした感がありますし、次回からしばらくハーレムはやんないと思いますので今回だけは許してくださいw
>ショタで絶倫とか、刺さるし。
えっ、アイゼがそんなまさか!www
>王弟殿下もご存命だし、求婚されるし
一緒に書かないw
>エイリス殿、聖女様の身業と偉大に改めて感謝ですね。みなさん、絆が極太になった。良きです。
ありがとうございます。そう言っていただけて嬉しいです。
全ては聖女様の企て通りですね。あの無茶苦茶な聖女様が居なければ、このハッピーエンドはありませんでした。やっぱり、お互いにしこりを残さないようにしようという努力というか思いやりは必要かなと思います。その方が粋じゃないかなって。
本話、お読みいただきありがとうございました!
第45話 エイリス 18への応援コメント
物語の回収から、救いのある未来が見えるのは読んでいて
気持が良いですよね。
何の捻りもない賞賛しかできませんが、素敵です。
でも、勝手に推しが裏でどんな顔して迷走してるかと思うと…
(自分は作者に調教されていたのか…
作者からの返信
ありがとうございます。そう言っていただけると嬉しいです。
やっぱり辛いことがあっても、最後笑いあえる希望のある話が好きです。ヒロインたちに憂いを残させないアイゼのような強キャラは、やっぱり第三者視点で眺めるに限ります。主観だとどうしてもマイナス方向が強くなるので。
ヴァタウさんは第三軍団まとめるのにちょっと離れてますw
次回もエイリス視点ですので、もうひとつお待ちください!
ご感想たくさんありがとうございました!
第44話 ヴァタウ 14への応援コメント
ヴァタウさん推しなんで、ヴァタウさんに全部持ってかれそうだったんですけど…
祝福で寿命伸びてる理由が、切実すぎて笑えないんですけど…
これって魔族と闘い続けるためのものであって、現代みたいに若く健康を保ってとか
のほほんとした理由じゃないのが…やっぱこの世界も恐っ!w
ほんと祝福ないと滅んどる瀬戸際世界だったりして、おっそろしいでぇw
作者からの返信
こちらもご感想を頂きありがとうございます!
ぜひヴァタウに全部持っていかれてくださいw
本作では話題に出てきませんでしたが、他の作品では度々語られていた寿命の話ですね。大賢者様が居ないとこんな感じなのです。
ちなみにハイランドは魔女だとか歴戦の戦士とか、一部の人のみ祝福を得ていて、全員が得ているわけではありません。タルサリアが異常なのです。ヴァタウについてはなんなのかまた出てくると思います。
第43話 エイリス 17への応援コメント
シリアスな展開に、あぁリアルファンタジーってこうだよなって
胸が熱くなりますね。
たった一人いないだけで…(駄目だまだ笑うな
作者からの返信
ご感想を頂きありがとうございます!
エイリスは真面目なのでちゃんと情報のすり合わせにも真剣に思考してくれますが、誰かさんの場合はいちいち感情乗せてつっこんだりしますからねw
ヤツは周りがどれだけカオスでも笑いこそすれ、気にもしません。
第42話 ヴァタウ 13への応援コメント
ヴァタウさん…キミ、ボケだけじゃなくてツッコミもいけたんか…。
斜め方向にツッコムとこも含めて、読者が恐れ入ってるよ…
ヴァタウさんの有能さにな!www
作者からの返信
引き続きお読みいただきありがとうございます!
ヴァタウ脳を通すとシリアスな話が色々とコミカルになりますねw アイゼの真面目さと、総督の変態っぷりと、聖女の悪辣さがマイルドにブレンドされて楽しく読めるかなと思いますw
読者的にナチュラルに疑問に思うところにも素直に突っ込んでいってくれますしね!
ご感想ありがとうございました。
編集済
第45話 エイリス 18への応援コメント
Aise you are kind and big-heart. Although all girls is a whore but you can accept them and make them become your wife. I respect you Aise boy oh I'm sorry Aise man. You are grom up become a gentleman not a boy anymore.
PS. I'm Sorry. I can't use Google translate to translate my word from english to japanese because I fear my word make you misunderstand. You can answer my comment by japanese and I read your message by google translate. Thank you very much.
作者からの返信
ご感想を頂きありがとうございます!
アイゼはエイリスと愛するタルサリアの民が何故属州に囚われていたかをよく理解しているのでしょう。国のために傷ついた彼女たちを救うため、彼はいつまでも少年では居られないと、腹を括ったわけです。そしてエイリスが隣に立っている事こそ、彼が望んだことなのでしょうね。
お読みいただきありがとうございます!
編集済
第44話 ヴァタウ 14への応援コメント
エイリス殿、聖女様に芯入れられてしっかり王子と向き合いました。
ヴァタウさんは鋼の超人のくせに色恋の感性は紙なんで、エイリス殿の覚悟が読めません。だからこその感嘆ですね。
いや、ヴァタウさんもこの物語の端から結構ハートの柔らかい所をゴシゴシされて恋愛観も変わってきたっぽい?
子種プリーズは悪手だった~!ヤッてまった~、からすぐ立ち直るメンタルは凄い。恥ずかしいとは劣っていると思うからで、その辺りは人それぞれじゃんと、相手の土俵で闘わないヴァタウさん。そこがいい、チャームです。
で、ででで。アンチエイジング問題噴出!
まさかのロリBBA(爆笑)
いや、年齢なんて単なるカウントですがな、総督、ちっちぇ凡夫っぷりを曝してますwww
総督、愛され問題から戦線崩壊まで、四段くらい落ちてますね。ざまあでございますwww
会話シーンは戯曲形式で書いて欲しい(笑)
>ぶっ殺しますわよ(笑)
作者からの返信
いやあ楽しんでいただけたみたいで良かったです!
ここで笑っていただけないと、本作、楽しんでいただけませんから。笑っていただける方がいらっしゃって本当に良かったです。
>ヴァタウさんは鋼の超人のくせに色恋の感性は紙なんで、エイリス殿の覚悟が読めません
ヴァタウは根っこは純粋でしたからね。エイリスとの覚悟の違いを思い知らされました。ここでアイゼの本妻を譲ることとなります。あと、読者的な俯瞰のメタ視点にも近いですね。
>結構ハートの柔らかい所をゴシゴシされて恋愛観も変わってきたっぽい?
一度はフラれましたし、倒れることもなくなりましたし、ヴァタウ的には強くなりました!w
>その辺りは人それぞれじゃんと、相手の土俵で闘わないヴァタウさん。そこがいい、チャームです
ここも拾っていただきありがとうございます! これぞヴァタウですね! めげない、しょげない!
>で、ででで。アンチエイジング問題噴出!
>まさかのロリBBA(爆笑)
これ、ローマをネタにした帝国市民なら強烈だと思うんですよね。大金掛けて美容と健康を追及する彼らの中でも、自分の強壮さを誇って若者に自分を誇示していた総督の自信が足元から崩れ落ちるわけですから。この世界、他の作品を読めば時々出てきますけど、寿命が長いんですよ。その理由は明かされてませんでしたが、こういうことです。
>年齢なんて単なるカウントですがな、総督、ちっちぇ凡夫っぷりを曝してますwww
ほんとにねw タルサリアではその辺の理由から、年齢的な序列はほぼありません。戦功の序列と、あと出自の序列があるだけです。エイリス、ゼラ、ノラあたりはこの辺が高いので「様」付けで呼ばれてます。
>総督、愛され問題から戦線崩壊まで、四段くらい落ちてますね。ざまあでございますwww
これをざまぁと言っていただけるのが嬉しい!w
世の中のざまぁの多くはハムラビ法典の復讐法に則っていないと思うんですよね。過剰が多いと思います。主人公に対しては「脳破壊がー」とか「魂の殺人がー」とか言いながら、間男に対しては地獄に落とさん勢いで復讐しますけど、やっぱり正しい復讐をするなら、精神的なもの、できれば性的な物にすべきだと思うんですよねw
>会話シーンは戯曲形式で書いて欲しい(笑)
モブ会話は誰が誰かとかはあまり意識せずに読めるようにはしてるつもりですが――
ゼラ「なっ! ぶっ殺しますわよ!?」
ノラ「ゼラは小さい王子殿下を目にしたときからずぅっと一途だったもの!」
オベリア「10代はエイリス様とルーゼくらいじゃないかしら?」
アグリサ「あっ。あたしもっス」
ルーゼ「私は去年20になりましたよ?」
――だと思います。
ちなみにゼラはノラを餌に絡めとられたので、どちらかというとエイリスに近い、嫌々総督に従っていた勢ではありますね。なので『ぶっ殺しますわよ!?』ですw
次回は総督は一旦置いといて、エイリス視点の彼女たちの話です。
ご感想たくさんありがとうございました!
第44話 ヴァタウ 14への応援コメント
アイゼくん、漢やでぇ
ヴァタウさんの脳内メッセージで毎回笑うw
作者からの返信
ヤッター、ありがとうございます!
その二点を観て頂けて本望です!w
アイゼは無敵のスパダリなのです!(当社比
ヴァタウを通すと相変わらずコメディになりますw
本話、お読みいただきありがとうございました!
編集済
第43話 エイリス 17への応援コメント
色々な説明、回収の回ですね。
オークさんの立場がお味方に。
激戦後、共闘。殴りあって友情が芽生えるとか、番長です(笑)
肉体言語の世界www
昨日の敵は…で、今ここにいるオークさん、またかつての強敵がそうではなくなった事に胸熱なエイリス殿。そりゃあ色々去来するでしょうね。
そんで王子に会う事の不安に揺れる乙女心。いいなあ。エイリス殿が一番心の乙女だわ。
さてさて、ハイランドの戦士コスのエイリス組。聖女様も同じですよね!
うわー、超カッコいい!属州の獅子身中に食い込んだアマゾネス改めハイランダーズ(←二つ名的に。率いているのが聖女様ならよいでしょ?)!その偉業を讃えよ!!
であります。
作者からの返信
本話もお読みいただきありがとうございます!
エイリス側の情報擦り合わせ回ですね。
>激戦後、共闘。殴りあって友情が芽生えるとか、番長です(笑)
エイリスは最初の一騎打ちから、オークには贔屓目でしたので味方になってくれることに感無量でしょう。アイゼの周りはもう肉体言語で語る女子ばかりですしw 一人は寝技ですがwww
>エイリス殿が一番心の乙女だわ
そう言っていただけると嬉しいです! いちばん真面目ですしね!
>ハイランドの戦士コスのエイリス組。聖女様も同じですよね!
ヴァタウから見たら、エイリスたちの方は裸同然っぽいですけどねw 文化の差!
>うわー、超カッコいい!属州の獅子身中に食い込んだアマゾネス改めハイランダーズ
喜んでいただけて嬉しいです。強い女の子っていいですよね!
戦った彼女たちを迎え入れる懐の深さの見せどころです。
次回、ヴァタウ視点でのエイリス、アイゼ、変態おじの直接対決! お楽しみに!
第42話 ヴァタウ 13への応援コメント
聖女様、ギリギリまで総督をアゲてアゲて落とす悪辣ぶり。徹底してます。
総督の“男”をぐっさぐさに刺してますね。
ヴァタウさんが友を思って狼狽える所から聖女様のちゃぶ台返しで違う狼狽えにチェンジするのが良きwww
でもまだ土俵を割ってない総督。エイリス殿の名前が出るとはwww
粘れ粘れ~!(笑)
作者からの返信
ご感想頂きありがとうございます!
>聖女様、ギリギリまで総督をアゲてアゲて落とす悪辣ぶり。徹底してます。
エロゲなら主人公に大ダメージが行くところなのにひっくり返しちゃうなんて勿体ない!w
>総督の“男”をぐっさぐさに刺してますね。
エルラと言い、聖女と言い、アイゼのためなら誰がどんな目に遭おうが構わない残酷さですね。
>ヴァタウさんが友を思って狼狽える所から聖女様のちゃぶ台返しで違う狼狽えにチェンジするのが良きwww
おわかりいただけますか!w
ヴァタウはちょっとメタというか読者寄りの視点でもあるので、迂闊に話をそうかそうかと聞いていると自分にダメージが来ます。あと、ヴァタウの思考を通すと、微妙にコメディになっちゃうんですよねw
>でもまだ土俵を割ってない総督。エイリス殿の名前が出るとはwww
>粘れ粘れ~!(笑)
総督「反撃の狼煙を上げよ!
次回、エイリス視点を挟みます。総督の明日はどっちだ!
第37話 エイリス 16への応援コメント
ひぇぇ…… 魔物とまで戦わせるなんて、総督さん、闘技場で人気になりつつあるエイリスさん達を◯しにかかってるじゃないですか。
ただそれでもタルサリアの戦士達は強かった! いや、色々吹っ切れて皆が更に強くなったのかな?
ライオン戦では死人が出るかと思いましたが、重傷ですが命はあるようなのでひと安心
聖女様も裏からエイリスさん達を手助けをしているみたいですし、第三軍団の助けも来たみたいなので、アイゼ王子達と合流するのかな?
ここからどうなるのか、引き続き読ませていただきます!
作者からの返信
ご感想頂きありがとうございます!
間違いなくヤる気ですね。ただ、総督もライオンの強さは想定外なんじゃないかと思います。
タルサリアの戦士たちは負傷しながら元の感覚を思い出していったんでしょうね。やっぱり死と隣り合わせになると脳内麻薬分泌されて平和を享受する穏やかさとは無縁になりますし。
>ライオン戦では死人が出るかと思いましたが、重傷ですが命はあるようなのでひと安心
ここまで来て死んでしまったら全員救えませんしねw
あと回復魔法は偉大です。
>アイゼ王子達と合流するのかな?
ようやくの合流となるでしょうね! 拙作はいつもここからなのでお楽しみいただけますと幸いです。
お読みいただきありがとうございました!
第33話 ヴァタウ 12への応援コメント
タルサリアの反撃! ヴァタウさん一騎当千の活躍! という場面なのに…… 漏れ出るアイゼ王子へのラブが笑いを誘いますねw
しかし赤い影や裏での聖女様の行動など、エイリス達がどうなっているのかも気になるので、続きを読んでいきますね!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
なんだかヴァタウ視点だとどうしてもラブというかコメディ入っちゃうんですよねw 本人が俯瞰してるせいで、アイゼと総督のやり取りの真面目さとの温度差で笑ってしまうんですよw
聖女も聖女で場違いなセリフを言ったりしてコメディ入ってますけど、その辺も解き明かされますのでお付き合いいただければ!
ご感想ありがとうございました!
最終章 プロローグへの応援コメント
今回は短く。
聖女様、女狐というか女狸というか。
年若いのに老獪なんて…。
なんだか、岸田今日子さんみたいな雰囲気あって、怖い。
自分自身をも掌で転がしちゃってます。
そうかあ。死霊の依代は聖女様の仕込みだったんですね。
総督、可哀想;(涙)
作者からの返信
ご感想頂きありがとうございます!
>年若いのに老獪なんて…。
なんかいろいろ研鑽されてたみたいですしね。
>岸田今日子さんみたいな雰囲気あって、怖い。
ムーミン!
人を欺くにはまず自分からですね(そんな言葉はない
>死霊の依代は聖女様の仕込みだったんですね。
そういうことのようですね。まあ、あの総督に力を貸してくれる物好きの祖霊なんていませんよねw ちっとは疑え総督!
お読みいただきありがとうございました!
第41話 アウグスト 4への応援コメント
転がり落ちていく…ふぇぇん~総督おいたわしや…( ;∀;)
慎ましく生きよう(小並感
作者からの返信
総督「悪女に引っかかったとて、一片の悔いなし!(いい思いをしたから
第40話 アウグスト 3への応援コメント
そ、総督~がんばれ~!(錯乱w
作者からの返信
この辺、総督が聖女に良いように踊らされて、本来なら手にしたエイリスたちをそのまま好待遇で留め置くだけで目的を成し得たのが、聖女の嫉妬で奴隷に落とすなどと言う愚策をやっちまったわけですね。
よくNTRモノで憐れな主人公キャラだけがハニトラに引っかかったりしますが、こういう好色な間男的なキャラこそ引っ掛かるべきだと思うんですよねw 無敵の間男というのはナンセンスです。
第38話 アウグスト 1への応援コメント
>儂は属州総督としての判断を仰がれたのだ。
ここまでは、まぁまともよりやねって感じだったのに…。
魔剣の魅力にやられた?そしてやっぱり女性の魅惑にやられた?
読み進めるうちに歪んでいく感じが…恐い?なんだろ…なんだろ
歪んで行ってるわけじゃなくて…元がそうだったってこと?
欲が肥大化すると止まらなくなるのかなぁ(庶民の感想
作者からの返信
ご感想たくさん頂きありがとうございます!
>ここまでは、まぁまともよりやねって感じだったのに…。
タルサリアを落とす計画までは皇帝となる目標と私欲の利害が一致していたんですよね。エイリスたちもあのままでは堕ちるだけでしたし、たとえアイゼの元へ戻ったとしてもしこりを残して、好待遇で迎えられても逆効果で思い悩んだり、或いは逆にタルサリアの貧しさに辟易したかもしれません。
まあ、喧嘩を売る相手を間違えたんですねw アイゼの隣にエルラと聖女が居たのが運の尽きです。
>元がそうだったってこと?
総督、根は真面目なやつだったんでwww
お読みいただきありがとうございました。
編集済
第41話 アウグスト 4への応援コメント
応援コメント、♯100は貰っちゃうぜえwww
総督ぅ、全然思い通りになりませんなあ。
すり潰す思惑で闘技場に送った女子ーズが潰れるどころか大健闘、快進撃ですよ。そこに聖女様のプレッシャーが。
グニャグニャしてる間に、ゲストも皆殺し。蝋石の地母神像は聖女様御謹製かな。きっとケース入りの彫り刀と蝋石セットがあるに違いないwww
バルサは、我々が少年時代に慣れ親しんだふわふわなものから、ラワンくらいごついのまであるそうです。
バルサもラワンも、“木”じゃなくてむしろ“草”らしいです。昔、そう聞きました。
ラワンも今や高級木ですけどね。
あー、総督、神経性の腸炎発作でぽんぽん痛い痛いです。(こんなん伏線張らなくても(笑))
旗がひしめく光景はええですね。しかも呉越同舟状態。
総督、昭和のギャグ漫画の“がび~~ん!”状態、尾籠なことになりました。
高価なラピスラズリを顔料にしちゃう聖女様。とぼけたやり取りがたまらんw。
しかし、発色良すぎだったみたいだねwww
しかし総督、もうちょっとやそっと変でも疑心湧きません。聖女様に完全傾斜してますね。
いひひ。さあ、ざまあのお時間ざんす~♪
作者からの返信
ここまで応援コメント、たくさんありがとうございます!
やっぱりたくさん応援コメント頂けると頑張っちゃえますね。
>そこに聖女様のプレッシャーが
聖女様の細かい気配りですw
>蝋石の地母神像は聖女様御謹製かな
でしょうね。ミステリーとかで出てきそうです。
>きっとケース入りの彫り刀と蝋石セットがあるに違いないwww
証拠ですやんw 週刊 神像を彫ろう とかで買ったんですね。
>バルサは、我々が少年時代に慣れ親しんだふわふわなものから、ラワンくらいごついのまであるそうです
あ、硬いやつありますね。バルサ自体も昔のように気軽に模型屋さんで……とはいかなくなりましたね。何を作るにも重宝したんですが。
>あー、総督、神経性の腸炎発作でぽんぽん痛い痛いです
なんかここだけ同情しちゃうんですよw 総督、本国民にしては真面目なんでしょう。
>旗がひしめく光景はええですね。しかも呉越同舟状態
旗は国そのものですからね。共にいるだけで意味があります。長いからって旗で殴るヴァタウがおかしいんですw
>高価なラピスラズリを顔料にしちゃう聖女様。とぼけたやり取りがたまらんw
ありがとうございますw 総督メロメロ(死語)なので疑うどころか良い方に取っちゃいます。
>しかし、発色良すぎだったみたいだねwww
テンペラなので発色いいでしょうね。テンペラを肌に塗るとどうなるかはやったことないので知りませんがw(今度試してみよう
>いひひ。さあ、ざまあのお時間ざんす~♪
最終章プロローグを挟んでお送りいたします! 笑ってお楽しみいただければ!w
編集済
第40話 アウグスト 3への応援コメント
聖女様のエグい仕込みで、総督をますます自らに傾倒させちゃってます。
嘔吐される。清潔オヤジには目にも鼻にも精神にも高ダメージだし、他グループは違う男の名を呼んで蕩ける(笑)
「オレは肉バイブかっ!怒」
一方聖女は底無し。いつ求めても応じる女は手放し難いそうです。
加えて背徳のアブノーマルプレイwww
手練手管マスターの聖女様にチンコをヒネられちゃいましたね。
聖水プレイはすごくそそら…むにゃむにゃ
“アマゾネス”は総督プロデュースだったんだ。センスいいじゃん(笑)
色ボケ怖い((( ;゚Д゚)))
聖女様、傾国の美女だったwww
作者からの返信
ご感想、たくさん頂きありがとうございますw 嬉しいです!
>聖女様のエグい仕込み
エイリスが見ていたのは氷山の一角だったわけですね。
>清潔オヤジには目にも鼻にも精神にも高ダメージだし
加齢臭が気になるお年頃ですw
>「オレは肉バイブかっ!怒」
そりゃあ文句のひとつもいいたくなりますし、寝室へ呼ばなくなるのもわかりますね。
>いつ求めても応じる女は手放し難いそうです
なるほど、都合のいい女というのは価値が高いのですね。
>加えて背徳のアブノーマルプレイwww
これにはエイリスさんもびっくりw
ハッスルした総督も若返った事でしょう。
>聖水プレイはすごくそそら…むにゃむにゃ
聖女だけに!
>“アマゾネス”は総督プロデュースだったんだ。センスいいじゃん(笑)
割と日本語だとアマゾネスですよね。アマゾンというと熱帯雨林の方が定着しちゃって。
>聖女様、傾国の美女だったwww
傾国の美女というモチーフは良い意味でも悪い意味でも魅力的でありますね。描かれ方ひとつでがらりと変わる、執筆のし甲斐のあるキャラクターだと思います。
次回の総督もお楽しみに!
第40話 アウグスト 3への応援コメント
総督は毒の1滴、聖女はウイルスの親株みたいな浸透
作者からの返信
いつもコメント、ありがとうございます!
確かに! 聖女はタチの悪いウイルスみたいなものですね。一人紛れ込んだだけで総督どころか総督府全体に影響を及ぼし始めましたw
次回、総督も現時間に合流していきます!
第40話 アウグスト 3への応援コメント
No mercy to you. The dominoes have begun to fall.
作者からの返信
コメント頂きありがとうございます!
総督がリキミニに入れ込まず、エイリスたちをそのまま妾として豊かな生活をさせておけば良かったんですよね。そうすれば喩えタルサリアに連れ帰られようと彼女らはタルサリアに対して不満を抱く不穏分子になってくれたかもしれません。
お読みいただきありがとうございました。
第38話 アウグスト 1への応援コメント
今更になるのですが、
この皇帝のモデルって
エピソードから
ローマのあの御方ですよね。
作者からの返信
コメント頂きありがとうございます! 嬉しいです!
そうです! あの皇帝になり損ねた御方ですね!
払えきれないような借金を作ったり、他人の奥さんと公然と浮気したり、頭が薄かったり、どうせ出てこないのでそのままネタにしてありますw
エタニスの名前をアウグストにしてあるのはその辺の理由もあります。あの御方が養子にしたオクタウィアヌスであり、初代皇帝ですね。あと、名前をそれっぽくしてないのは、ローマ人て名前みんな似たようなのばっかになるからですw
またコメントくださると嬉しいです。
お読みいただきありがとうございました。
第37話 エイリス 16への応援コメント
魔剣スゲーだけど、この剣を標準装備で苦戦する魔物て…
この時代過酷過ぎ…自分が転生したら秒で〇ぬ未来が見えるw
作者からの返信
本話もお読みいただきありがとうございます!
統制が取れているのが怖いというだけで、たぶん勇者ロスタルのころの方が大変じゃないかなと思います。こっちはせいぜいファンタジーのモンスター相手なので。
ロスタルの方はあれ全部魔族なので。
次回もお楽しみいただけますと幸いです。
第65話 エルラ エピローグへの応援コメント
はあ、いよいよ終わって行きますね。エルラさん素敵でしたね。もっと何かアイゼ様を利用している何かかなあと最初は思っていたのですが、神のような存在でしたか。
ごめんなさい、話変わるのですが、Nolaを使いだしましたが、使い方が……これで合っているのかなあと。
今のところ、キャラの伏線や外見的特徴のメモといった感じに使っています。昨日の晩からやっと使いだしました。とりあえずはこんな感じで良いのでしょうか?
あと、カクヨムに掲載する際には、シナリオをNolaで書いてコピペですか?
またよろしければ教えてください。ではでは。
作者からの返信
ここまでお付き合いいただきありがとうございます!
エルラは邪悪の化身みたいなのがだんだんと人間臭くなっていくところとか、善とか悪とか、怨恨とかを超越したところに愛があるのが好きです。素敵と言って頂けてよかったです。
Nolaは全部の機能を使おうとせずに、必要な機能だけ使えばいいんじゃないかなと思います。人によっては、プロットやキャラ相関図まで使う人も居ますけど、私は面倒くさくなって背景設定は全部メモにつっこんでますw
あと、ルビとかのフォーマットは、かなり多くのサイトのフォーマットに適合できるので、そのままコピペで大丈夫です。厳密にはカクヨムでは傍点のフォーマットが違います。カクヨム記法の方が傍点が目立ちます。
ご感想頂きありがとうございました!