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  • 編集済

    別世界の扉への応援コメント

    未読分を一気に読んできたので、通知を埋めてしまっていたらすみません。

    ここに書くのもなんですが、前回の——

    四月一日。
    陰……?

    は、さすがに言葉足らずでしたね。
    こゆさんの陰といえば『四月一日』に表に出てくる彼女。
    属性が『陰』とはとても思えないけれど。
    という意味でした m(_ _)m


    異常があって、感じることができる別世界。
    感じたくとも、体に異常を来たしたくはないので悩ましい問題ですね。

    作者からの返信

    通知欄は大丈夫です。読みに来てくださってありがとうございます(^^)

    四月一日。なんとなくそのことをおっしゃっているような気がしていました。
    そして、まさか、あれは陰じゃないよなーと思ってその憶測をスルーしておりました。
    (かといってあれは、何だろう。よくわからない立ち位置ですが、陰でないことは確かです。)
    ここで言う「陰」は、人というものの暗い部分のことです。弱点であり、ときに強さにもなり得る、そんな「陰」です。

    体の異常はなるべくなら経験したくないものですが、「異常」は「特別」とも言い換えられるような気がしてなりません。

  • 「虐待で通報されるんじゃあないか」

    作者からの返信

    「そういうことじゃあないんだが……」
    (犬がどうなるのかが論点のつもり)

  • 銀のへの応援コメント

    なかなか痛々しいです。

    作者からの返信

    ですよね。
    電車で座っていて、前に立っているおばさまの足がふっと目に入ったんです。
    何があったんだろう……と思うとともに、お出かけにサンダルを履いていくのはやめようと思いました。

  • きっかけへの応援コメント

    きっかけ!
    たくさんいただいていますよ。
    Thanks!

    作者からの返信

    ありがとうございます。そう言っていただけて嬉しいです。

  • 初めての遅延2への応援コメント

    他の線も影響を受けますよ^^
    それらを調整するのが『スジ屋』と呼ばれる人たち。以前プロフェッショナルの流儀という番組で、彼らの仕事が紹介される回がありましたョ♪

    作者からの返信

    そんな方々がいらっしゃるんですね。すごいです。
    教えてくださってありがとうございます♪

  • 花束への応援コメント

    「花束」を「詩」と言い換えたいところですが、「花束」のほうがお洒落ですね!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    なるほど詩という発想はありませんでした。それも素敵ですね。

  • 音楽はへの応援コメント

    わかるっ!!

    作者からの返信

    ですよねっ!♪

  • 花束への応援コメント

    ほぉ~ ちょっといい発想。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 後で読み返すとへの応援コメント

    分かる。
    今、これと同じようなものを書けるかって言われたら、全く自信ないし、たぶん出来ない。
    過去の原稿を改稿したり、加筆とかするのも結構怖いって感じちゃうんだよね。

    作者からの返信

    だよね。
    書いたものにはその日その時その瞬間にしか書けないものがあって、そこにそのときの自分が込められてるんだなって思う。


  • 編集済

    望みへの応援コメント

    同意見です。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 泣きそうへの応援コメント

    朝イチで言われたくない言葉……。

    「何か元気ないね」

    (笑)

    作者からの返信

    「そう?」
    と返すしかないです……笑

  • 青春への応援コメント

    コーヒーもビールも、それよりも苦い出来事も、
    耐えられて、理解できて、楽しめるようにすらなっていく。
    酸いも甘いも乗り越えて、それを誰かに伝えたくて、
    そして創作は続いていく。

    作者からの返信

    ビールはまだ年齢的に飲めないし、コーヒーも何がいいんだかまだわからないお子ちゃまですが、苦みというものが急に無性にほしくなるときというものがある気がします。
    記憶の苦みは思い出すとちょっと苦しいですが、それも今の強さになっているのでしょうね。
    ついでに創作のネタにも。

  • 読書報告への応援コメント

    最近、「戦争は、」という絵本を読みました。
    後半のページに、「戦争は、沈黙である」と書いてあったのですが、まさにその通りだなぁと。
    そうであるし、言葉には言い尽くせない。

    一郎さんのその本、内容もさながら文字の色や、装丁にもこだわりが感じられ、かなりすごい本の一つだと思っています。

    作者からの返信

    「戦争は、沈黙である」ですか。
    なんだか、誰もいない荒野が思い浮かびました。風が吹き渡って、砂埃が舞う……。人の口は固くつぐまれていて、たくさんの人間がいてもそこには沈黙しかない。
    ――みたいな。

    『戦争は女の顔をしていない』を読んで、この本について自分の浅はかな言葉で勝手なことを言うことはできないなと思いました。
    本当の戦争を知らない私が何を言ってもそれは偽物で借り物な気がします。

    一郎さんの本、3だけ青文字なのが何かあるのかなと思わされたり、表紙も紙もいいですよね。
    装丁や文字の色にここまでこだわった本はそうそう見るものではないので(ミヒャエル・エンデの『はてしない物語』を思い出しましたが)、そこも面白く拝見しています。

  • 望みへの応援コメント

    昨日も映画見て泣きました。
    何度も見ている映画なのに。
    また新しい気付きがありました。

    そんなふうに思ってもらえる作品を作りたい。

    作者からの返信

    素敵ですね✨

    編集済
  • トムジェリみたい笑

    作者からの返信

    トムジェリ笑
    トムよく毛抜かれてるよね。痛そうだな〜。

  • 進行方向への応援コメント

    個人的には アタリ の夕日だなぁ。
    写真を撮りたいやつ。

    作者からの返信

    アタリって知らなくて検索しました。「太陽が地平線付近にある状態」……なるほどすごく素敵ですよね。
    私の生活圏内では地平線がなかなか見えないので残念です。でもダイヤモンド富士が見えるところはあるので、今度行ってみようと思いました!

  • 時代への応援コメント

    ドラえもんくらいですね。

    作者からの返信

    👏

  • 虚構への応援コメント

    姿もカタチも見えないのに、魂だけが漂っている、そんな感じですね。
    かえって「魂の交流」に近いのかも。

    作者からの返信

    おお、確かにそうかも。
    「魂の交流」、素敵ですね。見た目や名前やステータスに縛られないからこそ、できる交流の形があるような気がします。

  • 虚構への応援コメント

    それはありそうですね。

    作者からの返信

    ですよね。

  • なぞなぞ その3のこたえへの応援コメント

    この曲好き!(他の曲は別に、、、)っていうアーティストが沢山いる。
    心の栄養には、雑食が一番効率が良い。

    作者からの返信

    効率はいいかもしれませんが、私は「効率」という言葉はあまり好きではありません。
    浅い雑食というのは何者にもなれないような気がしてしまうのです。


  • 編集済

    なぞなぞ その3への応援コメント

    エンドロールなんてモン作りたくもないからぁぁぁ〜

    怖くてーも大丈夫、僕らはもぉうぉ一人じゃない〜

    夏が始まった、君はどうだ!

    バッハの旋律を夜に聴いたせいです、こんなこころぉぉ。

    いいね。
    歌ってみました。
    カラオケ行きたい。

    コメント枠には許諾いらないよね?

    作者からの返信

    115万キロのフィルム

    RPG

    青と夏

    バッハの旋律を夜に聴いたせいです

    なるほどその選曲ですか。バッハの旋律とかはこれが真っ先に出てくるのはちょっと意外に思いました。
    カラオケ、行きたいです。あわよくば、公衆の面前でも歌いたいです。
    自己顕示欲!

  • なぞなぞ その3への応援コメント

    音楽遍歴

    髭: 髭(HiGE)
    終末世界: SEKAI NO OWARI
    青リンゴ: Mrs. GREEN APPLE
    魚: サカナクション

    作者からの返信

    「音楽遍歴」、正解です!
    でも「髭」が違いますね。

    HiGEは全く知りませんでした。中学生(かつて)が初手でハマることはあまりなさそう……。

    「髭」が入ってる最近のバンドといったら、アレしかないはず!

    編集済
  • 『うっせぇわ』への応援コメント

    『うっせぇわ』
    ずっと好きです。
    ストレスだらけなのかなあ。

    作者からの返信

    ずっと好きでいらっしゃいましたか。
    『うっせぇわ』がリリースされたのは5年前。私はまだお子様だったので、歌詞の意味もよくわからず「バイオレンスな曲」というイメージしか持っていなかったようです。

    今、この曲を聴き直してみると、なんだかすっとするんです。
    あー、そういうことあるある、とか。
    そう考えると、ストレスというより、世界がいろいろ見えてきたという感じなのでしょうか……。

    あの頃はまだ何も知らなかったのだなあと気づかされました。

  • 芸術とはへの応援コメント

    対句として、

    芸術とは
    非日常の中に日常を見いだすこと

    そんなふうにも言えるかもしれませんね。

    作者からの返信

    芸術とは
    非日常の中に日常を見いだすこと

    おお、確かに、言われてみればそうですね。
    気づきをありがとうございます!

  • なぞなぞ その3への応援コメント

    「男遍歴」ですか。

    「むさい人」→「悲観的な人」→「青くさい人」→「生き生きとした人」

    作者からの返信

    全っ然違います。
    男性といちゃこらしたことは一度もありませんよ〜。
    面白い回答ではありますがね。

    それに、そんなに難しい問題ではありません。
    割とそのまんま言葉を変換したりして考えればわかる簡単ななぞなぞだと思ったのですが……そう思うのは私だけだったのでしょうか。

    編集済
  • 『うっせぇわ』への応援コメント

    みんな、「あなたが思うより健康」だったんだろーな。

    作者からの返信

    おー、うまい

  • 六郎への応援コメント

    ネタのセンスがオヤジだ。
    同世代に思えてきた。

    作者からの返信

    よく「おばあちゃんですか!?」と親に言われます。
    でも正真正銘の19歳ですよ。
    思いついちゃったんだからしょうがないじゃないですか。

    編集済
  • こどものせかいへの応援コメント

    あとから振り返ってみて、それが「お花畑」だったのか、「牢獄」だったのか、いずれにしろその風景をいつまでも覚えていることが大切ですね。

    作者からの返信

    そうですね。
    子どものときはそこにあるものをありのまま受け入れているような気がするのです。いい意味でも悪い意味でも、偏見がなかった。

    固定観念がないということは、判断基準が乏しいということでもあるのですね。

  • 想像できる?への応援コメント

    同様に、
    言葉しかない世界。

    作者からの返信

    それはなかなか、どんな世界になるのでしょうね。

  • への応援コメント

    声にはまさしく「色」を感じますね。
    コーラス部のこゆさんなら分かると思いますが、同じ「青」でも濃い青、うすい青があり、それが白い声、透明な声にうまく混ざると、えも言われぬハーモニーが生まれます。

    作者からの返信

    なるほど色ですか。美しいですね。
    私は、しかし、声を色として考えたことはあまりないような気がします。声そのものに色があるというよりは、「声」はあくまで媒体であって、それが伝える「イメージ」の方に重点があるといいますか。
    自分の頭の中にあるイメージを聴き手の頭に伝えるものであって、「色」はイメージの方にあるというか。

    うねりや質量や振動として考えたことはありますが、そこに色をつけようとは思いもよりませんでした。
    なぜだろう……
    自分の中で、聴覚的な情報と視覚的な情報が全く結びついていないのかもしれません。どちらかといえば音は触覚に近いかも。

    とはいえ、それぞれ「十人十色」の声を持ちながら、その感触を調和させていくのはとても繊細で楽しいことです。
    「声」って素敵だなあと、常々思います。

  • 想像できる?への応援コメント

    ゴリラにバナナをもぎってもらい、こちらは火を焚いてナワバリを守ってあげて、ゴリラとニッコリ仲良くスクラムを組む。ワンチャン。

    作者からの返信

    ウィンウィンですね♪

  • への応援コメント

    世の中には色んな声がありますね。

    作者からの返信

    おお、ダブルミーニングでしょうか。
    いろんな声質があるし、いろんな意見がある。
    自分の声を大事にしたいものです。

  • への応援コメント

    四月一日。
    陰……?

    作者からの返信

    ……?

  • 「覚えておこう」

    「……忘れるまで。いや」

    作者からの返信

    「ありがとう」

  • 引け目への応援コメント

    泣くにしても、どちらの涙になるのか……そこが重要。
    (なんだか偉そうですいません^^;)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    どちらの涙にしても、泣けるということは全力を尽くした証だと思います。
    ちなみに結局、泣きませんでした。もともと涙もろい性格ではないからかもしれません。
    ま、一瞬だけでも泣きそうになったような気もするので、よしとしましょう!

  • 電話越しへの応援コメント

    12歳から18歳までを日本で過ごした息子が、インターナショナルスクールに通っていたにもかかわらず、日本語で電話する時、頭を下げながら日本語で話すのを見て、妻が笑い転けていました。今でもその話を思い出して、微笑んでいます。

    作者からの返信

    それは微笑ましいですね。インターナショナルスクールでさえ身につくとは、恐るべし日本の精神。
    えっ、電話で頭を下げるの日本だけ?! と一瞬戸惑いましたが、確かに。
    よく考えてみれば見えない相手に向かってお辞儀したり頷いたりするのははたから見ればちょっぴり滑稽ですね笑

    実は昨日、中学時代の恩師のいらっしゃる学校に電話をかけたのです。楽しくお話させていただいたのですが、途中で気づいてしまって。
    あれ、今私、激しく頷いている! と。
    それでもやめられない。見えていないとわかっていても、身体で気持ちを表す癖がそうさせてしまう。
    声は身体から出るものだから、きっと気持ちは伝わってるかな……と思ったりもします。
    いやあ、面白いです。


  • 編集済

    への応援コメント

    正午ですか。足元、足元。

    作者からの返信

    🤣

  • しまった!への応援コメント

    人の話を聞いていない人、いますね。顔を見れば分かります😃

    作者からの返信

    わかりますか。
    私はついつい気がそれがちなので、ドキリとしてしまいました😅


  • 編集済

    教育者への応援コメント

    タイトルを伏字にすると面白いですね。
    いろんな仕事がこれにあてはまるかも。
    教育者は特にそうですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    仕事って本来、誰かに必要とされるからするものなのだなあと、教職課程の授業を受けながら思ったのです。
    同時に、若輩で自分のことしか考えていなかった浅はかな自分が恥ずかしくなりました。
    自分本位を脱却して、覚悟を持って生きたいものです。

  • カッコいいへの応援コメント

    「恥」を越えていければ、カッコいい。

    「恥」を忘れてしまうと、カッコわるいこともある。

    反省します。

    作者からの返信

    カッコよくなりたいものです。

  • カッコいいへの応援コメント

    「そうかも」ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    「恥ずかしい」と思うことこそが恥ずかしい。
    そんなものふっきって全力を尽くす人は、「カッコいい」です。

  • 脇役の人生への応援コメント

    教師が主人公の物語でいちばん好きなのは『坊っちゃん』です。二番目に好きなのは『金八先生』、三番目は『今を生きる』(映画)かな。

    作者からの返信

    坊っちゃんも金八先生も、名前は知っていますが読んだこと、観たことはありません……。
    『いまを生きる』は知らなかったので、Google検索してみました。面白そうですね。観てみたいです。

    教師を主人公にした物語、探してみればあるのでしょうが、誰もが知っているというくらい有名なものは数少ない気がします。だからこそ見てみたいです。

    と、その前に、まずは「いつかやろうは馬鹿野郎」を直して『坊っちゃん』を読もうと思います。
    幸い、手元に祖父からもらった『夏目漱石全集』があるので……!

  • 許しへの応援コメント

    何をしでかしたのか?
    心配になります。

    作者からの返信

    特に何も。ただ、些細なことを引きずりやすい性格なので、自戒として書いたまでです。

  • 許しへの応援コメント

    ほんとうに…そうですね🙋

    作者からの返信

    ですよね。

  • 「逃げたい」に対する返答への応援コメント

    逃げは機転の一手。というやつですね!

    作者からの返信

    そうですね。
    思う、ということは、既に対象を認識しているということ。逃げも一つの選択肢です。


  • 編集済

    恥は学びの種への応援コメント


    耳が赤くなる様が成り立ちのようですが、
    自分は耳を心に当てて聴く時間 だと勝手に解釈しています。そうしてるうちに 恥 はトコトコどっかに行ってますよ。きっと。

    作者からの返信

    耳を心に当てて聴く時間。

    恥を感じたとき、私はかなりの間ぐるぐる考えてしまって、でも螺旋階段みたいにだんだん思考が光に向かって登っていく感じがします。
    そうか、それは、心に耳を当てて聴いている時間なんだ。

    すごく的確な表現ですね。
    ありがとうございます。

  • 恥は学びの種への応援コメント

    「繊細な人」が「たくましく」なれば最強ですね。

    作者からの返信

    そうですね。
    ダイヤモンドのような心を持っていたいです。

  • 恥は学びの種への応援コメント


    すごく 共感です!
    勇気の出る
    魔法のことば。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    昨日の恥に囚われず、今日を、明日を、楽しく過ごしていきたいものです。

  • 良い意味で大人になったのかもしれませんし、良い意味で違う景色から見えたのかもしれませんね。

    カンジョウ は 勘定 なんでしょうけど、
    自分は 感情 として読んでました。

    作者からの返信

    感情!
    確かに。気づかなかった!
    「自分を感情に入れず」
    これも、大事なことです。

    初めてこの詩を読んだとき(小学生くらいかしら?)は全くもってちんぷんかんぷんだったのですが、今日、ふと読んでみて、共感するあるいは憧れる要素が生まれていることに気づきました。
    自分が変わってきたのは確かなことですね。

    文芸作品というのは時を経て読み返すことで表情を変えるものだなと、19を目前にして気付かされるこの頃です。

  • 続・教職課程への応援コメント

    ジャーナリストの池上彰さんが仰ってたけど、つまらないと感じる授業があるならば、なぜつまらないかという理由を考えて、「自分ならこういう風に教える」とイメージする、まあ反面教師にすると、「無駄だな」と感じることが少なくなるらしい。
    教育課程でつまらないと感じてる人には、ピッタリかもね。

    作者からの返信

    なるほど〜!
    つまらなくても面白くても、どちらも学びだ。無駄なことは何一つないね。
    でも、「自分なら……」と考える以前に、その教科の内容がわからないと嫌になっちゃうよね……。
    結局は、心持ちの問題なのかなあ。

    編集済
  • 小説はへの応援コメント

    そうきたかぁ!とか、
    それはないだろう!とか、
    なるほど!とか。
    期待しますね。

    作者からの返信

    魅力的な謎、その期待を裏切らない展開。それがそろってこその「面白い小説」なのだと思います。

  • やべぇへの応援コメント

    近くで、それを見て同じことを思っているもうひとりの人と運命の出会いが。

    作者からの返信

    ないと思います。

  • 学ぶへの応援コメント

    存分に愛してあげてくださいませ。

    作者からの返信

    は〜い。
    成野さんも、学ぶご自分を愛してみてください。

  • 「おかしい。私がカウントされていない」

    作者からの返信

    「もちろん、君のことは忘れちゃいないさ、もちろん。」

    ありがとうございます。

    編集済
  • 「おもいやりぞーん」への応援コメント

    「ぞーん」までひらがなであるのがいいですね。

    作者からの返信

    ですよね!!

  • 飽きへの応援コメント

    いつか、続きを書きたくなる日が来るかもしれません。
    残しておく、という選択肢を提案いたします。
    改めて書くとしても、元があるといいかなと。

    作者からの返信

    私は断捨離できない人間なので、消去してしまうことはありません。まさしく、成野さんがおっしゃっていることを考えて……。

    今現在において、書き続けるべきか、捨て置くべきか、悩むのです。

  • やべぇへの応援コメント

    それが高校生だった場合、より深いため息が漏れる。(綺麗に何も無かった民)

    作者からの返信

    大丈夫。(?)
    もう少し年上っぽかったから。
    私も何も無かった民だけど、特に羨ましいとは思わなかったね。
    「うわあ、白昼堂々、公衆の面前でいちゃついてやがる……」
    と、ちょっと引いたけど。

    編集済
  • やべぇへの応援コメント

    いいね。

    作者からの返信

    そうですね。

  • 学ぶへの応援コメント

    自分の未熟さが愛おしく感じることがありますね。

    作者からの返信

    ぽん、と手を打ちました。
    未熟さを愛おしく感じる。私はまだその境地には達していなかったようです。
    全部丸ごと愛して、進んでいけるといいなと思います。

  • 本当のところ、どうなのかはわからないけれど、
    多分周りの人があんまり読んでなさそうな、自分だけが愛おしいと思っている作者さんの本、あるなぁ〜

    作者からの返信

    たしかに、読者の側でも、ありえますね!
    そっかあ、じゃあ、作者は「読んでもらえてない」と思っていても、きっと一人は好きでいてくれる人がいるかもしれない。
    そう思うのも良いかもしれませんね。

    編集済
  • 電車の中でへの応援コメント

    いい意味で人生楽しんでそうですね。

    作者からの返信

    どうですかねえ。
    なんだか神妙な顔をしてぐびっと飲んでいました。何が彼をそうさせたのか、すごく気になります……。

  • 電車の中でへの応援コメント

    特急とか新幹線なら俺もよくやる笑(コーラだけどね!)なんでか分かんないけど、電車の中で飲むとより美味しく感じるんだよね笑笑

    作者からの返信

    そうなんだ。やったことないからわかんない笑笑
    しかしコーラだったらまだわかるけど、ビールのにおいがしてすごいビックリした笑

    編集済
  • 失敗したときはへの応援コメント

    昔流行った曲、Don’t worry be happy というのを思い出します。
    https://m.youtube.com/watch?v=d-diB65scQU

    作者からの返信

    聴いてみたら、よくBGMになってる曲だ!
    Don’t worry be happyって言うんですね。知りませんでした。
    思わず笑顔になってしまうMVと曲。初めて通しで聴きましたが、なんだかクセになりそうです。
    ご紹介ありがとうございます。

  • 道化への応援コメント

    これ、するどいかも。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    実は今日、人を笑わせようと考えてものを言ったのに自分が途中で笑ってしまったということがありました。
    見てる側からしたら笑いながら言った言葉はなかなか伝わらないだろうし、気持ちも冷めることでしょう。

  • 「おもいやりぞーん」への応援コメント

    なるほど、やわらかいですね。

    元来「呼びにくい」とされているもの(生理現象、性的嗜好、精神疾患など)の呼び名には、先人たちのさまざまな工夫が感じられますね。

    中でも「お手洗い」は傑作ではないでしょうか。

    作者からの返信

    やわらかくていいですよね。「おもいやりぞーん」と言われると「優先席」よりおもいやりが湧いてくる気がします。
    それは、「優先」という言葉に「してあげる」というニュアンスがつきまとうからでしょうか。
    外に出る行為よりも人の内面を表すという発想に感服します。

    「お手洗い」は天才ですね。語義も収め方もとてもきれいです。
    こんな言葉、いったいどうやって生まれたんだろう……。

  • 飽きへの応援コメント

    悩ましいよね。

    作者からの返信

    ですよね。

  • レンタルへの応援コメント

    アメリカ、フランス、ドイツなどでは、『デジタルデトックス(スマホから距離を置く)』が注目され、紙本の人気が再燃しているようです。
    学校や職場などに、『読み終わった本を置いて、好きに取っていけるスペース』っていうのを設置する、でも面白いのかなぁと思ってます。


  • 編集済

    レンタルへの応援コメント

    うちの地元の近隣の市町村では、図書館の建て替え、移転の際に、
    駅ビルに入ることが流行っています。
    そして、けっこう遅い時間までやっていたりします。
    蔵書をオンラインで検索、予約できたり、
    飲食OKだったり、進化しています。
    ありがたく思う人、多いでしょうね。

    作者からの返信

    そんな取り組みがあるのですね。それはありがたいかもしれません。
    しかし地元の図書館というものは、基本的にそこの住人しか利用できないというのが難点です。
    私は、ふっと訪れた、縁もゆかりもない場所でもすっと誰でも借りられるようなサービスがあったらいいのになと思いました。誰でも気軽に借りたり返したりできるような。
    現実的に考えると課題はたくさんありますが。

    ともあれ、図書館の間口が広がれば、日本人の読書が少なからず充実するかもしれませんね。

  • ちなみにへの応援コメント

    大丈夫。同じ人間です。ブレイクスルーの美しき火花がきらめくことを願っています。

    作者からの返信

    励ましのお言葉、ありがとうございます。
    ときどき先生のことを超人かと疑ってしまうことがあったので、「同じ人間です」に少しドキッとしました笑
    頑張りまーす!

    編集済
  • ちなみにへの応援コメント

    贅沢な環境ですね。当たって砕けてください\(^_^)/

    作者からの返信

    贅沢ですよね〜!
    どんどんチャレンジして、修正して、いつか完璧に先生と会話できるようになるのが理想です(^^)


  • 編集済

    ちなみにへの応援コメント

    おぉ、そうでしたか。

    今週も子供が先生の本を図書館から借りてきていました。
    私も読んでみます。



    ★追記★
    この春から、小3と小5です。
    二人とも、保育園児の頃、Eテレで先生が監修されている番組「日本語であそぼ」を見て以来のファンで、図書館では、作者名で検索しているようです。



    ★追記2★
    『齋藤孝のガツンと一発シリーズ第8巻〜キミは日本のことをちゃんと知っているか!』です。
    日本人のアイデンティティを説いた本で、外国人に会った時に、日本の、日本人の良いところをちゃんと話すことができますか?みたいな内容。
    目の前にいる子供たちに、語りかけるような優しい口調。
    軽快で、わかりやすく、でも芯があって、書き手として感動的な文章です。
    勉強になります。

    作者からの返信

    ほお、今週「も」お子様が。小学二年生とおっしゃっていた気がしますがあっているでしょうか。
    齋藤先生は子ども向けから大人向けまで、いろんな本を出してらっしゃいますよね。子ども向けといえど大人が読んでも面白いものもきっとありますし。
    ぜひ、読んでみてください。

    追記のお返事
    小3と小5でしたか! やんちゃ盛りでしょうか。最近はめっきり小学生と接していないので感覚がわかりません(^^;)
    なるほど日本語であそぼですね。先生も授業でよく話してらっしゃいます。意外と、と言ったら失礼ですが、けっこう観てる方いらっしゃるんですね。(当たり前か。)
    素晴らしい番組(私は観たことないけど)なので、さらに本まで読んでいるとなれば、ムーゴットさんのお子さま方はきっと将来有望ですね!
    ……というようなことを、齋藤先生は自信満々でおっしゃる気がします笑

    ちなみに今はどの本を読んでらっしゃるのでしょうか?


    追記2のお返事
    なるほど~、それはなかなか勉強になる本ですね。私も日本について聞かれたらうまく答えられる自信がありません笑
    っていうか先生、シリーズものなんか出してるんですか。
    そういえば、まだまだ書き続けて一生で千冊くらい本を出したいなんてこともおっしゃってたなあ……。
    大事なことを、誰にでもわかる言葉で伝えることができるというのは、考えてみればすごいことですよね。
    尊敬の念が絶えません。

    編集済
  • ちなみにへの応援コメント

    毎週金曜日、ZIP!でお会いしてる笑
    きっと優しい方だから「そろそろ面倒だな」とは考えておられないとは思うけど、会話って難しいよね。

    作者からの返信

    うーん、面倒と思われてなきゃいいなあ……。
    あの人、ほんとに何考えてるか読めないんだよね……。
    不安だけど、とりあえずあからさまに嫌そうにはされてないので善処します(’―`)b

    ZIP!、週3水木金で観てる!
    毎週先生の姿を見られるのはありがたいよね。


  • 編集済

    会話2への応援コメント

    こゆさんの側から声をかけているのですね。

    事情は分かりませんが、
    避けるわけにはいかないようですか。

    終えどころを探るとは、
    とことん最後まで深入りしたくないとのことですか。

    知人ではあるが、友人ではない?
    敵に回したくない人?

    ごめんなさい、勝手に創作のヒントとなる可能性を感じています。
    でも、これが回り回って、新たな解決につながれば。
    書き手はこうして昇華する手立てを持っています。

    作者からの返信

    まったく見当違いですね〜。逆です。
    私は私の意志で話しかけに行っています。それが楽しいし、有益だからです。

    友人ではなく敵に回したくもないというのはある意味では合ってるかもしれませんが……ムーゴットさんのおっしゃっている意味とは少し違うかもしれません。

    終えどころを探るのは、むしろ深い話をしたい、そしてその後を気持ちよく終われるようにしたいからです。

    そう深刻に考える必要はありません。
    創作のヒントになるかはわかりませんが、常にアンテナを張っておくのは良いことですね。

    編集済
  • 会話2への応援コメント

    話の区切り方難しいんだよな……。何となくこの辺りかなっていうのは感覚であるけど、どうやって終えようか、すっきりと終えられるのか、結局分からなくなって冗長。長年の課題……。文面でも同じ。

    作者からの返信

    だよね〜。まさにそれ。
    相手がまだ何か言おうとしているのかもういいよと思っているのか読み取れる能力と、話のちょうどいい落とし所を見つけるセンスがほしい。


  • 編集済

    会話2への応援コメント

    「愚か者め」

    ただなんとなく使わせてもらいました。著作権問題で訴えないで下さい。

    追記です。前回の投稿が気に入ったので使って見ました。使い方/場所/タイミングは適切ではないでしょうが、厨二病です。許して下さい。

    作者からの返信

    この程度の短文、世界にあふれ返っているので著作権問題にはなりませんよ。大丈夫です。

    しかし何に対して「愚か者」と……?
    もしかして、フミヤさんに厨二病の風が到来したのでしょうか。

    追記
    セリフがお気に召したようで嬉しいです!

    編集済
  • への応援コメント

    手には表情がありますからね。

    作者からの返信

    本当に。
    顔を映さずに手だけで表現することも、できるんじゃないか。むしろ情緒があるのでは……なんて思索しています。

  • への応援コメント

    それ、ちょっと興味ある。

    作者からの返信

    ですよね!

  • 「賢き者め」

    作者からの返信

    「そうやって、(ほぼほぼ)オウム返しすることしかできないから、愚か者と呼ばれるんだ」

  • への応援コメント

    数年前まで勝っていたシーズの雄犬は、私達の家に来た時は、ネグレクトが酷く、かなりやんちゃな犬でしたが、虚勢もして、おとなしくなりました。妻はこいつをかなり可愛がってましたが、時々やんちゃをしてしまい、妻に怒られると、私のところへ来て隠れていました。そんな時、幼い頃、母に叱られて、家から閉め出された後、そっと家に入れてくれた祖母を思い出しました。私の幼い頃は、自分の中の獣を余り躾できてないガキ大将でした。

    作者からの返信

    大事な想い出ですね。お話を聞いて、胸の底がじんわり温かくなりました。
    私の幼い頃を思い出してみると、割とうまく獣を飼い慣らした子どもだったように思います。
    記憶にある限り、獣をその思うがままに暴れまわらせたことはありません。
    常に鎖を解かないように気を使っているのか、それとも獣そのものが生来おとなしい性格なのか。
    得をしたような、損をしたような、フクザツな気持ちです。

  • ごめんなさいへの応援コメント

    そういう日もあります。

    私は、美味しいもの食べて、ゆっくり休みます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • への応援コメント

    どーしても、たまに、
    がおー、って出てくる時があります。自分。

    作者からの返信

    わかります。
    戒めていることが虚しくなることもあります。
    大人になるって、いいことばかりではない気がしてきて悲しいです🥺

  • (嫌なヤツ相手なのに)
    「随分と優しいな」

    作者からの返信

    「こういうのは、地味に嫌なことでネチネチ攻めるのがいいんだよ」

    過ぎたるは猶及ばざるが如し。
    塵も積もれば山となる。
    「◯ね」とか願うのはカッコ悪いですし。

  • ハムボで聞いてみたい笑

    作者からの返信

    あざと可愛い声で毒舌を吐く。
    萌える笑

  • への応援コメント

    昔は殴ってもよかった、、、と、個人的には思っていた私でしたが、実は、巧みに向こうから先に手を出す様に煽るのが得意でした。その後、コテンパンに叩きのめしたのですが。今思うと、本当に最低な奴でした。平和的解決が最善だと改心してます。

    作者からの返信

    煽るのが得意。そしてコテンパンに叩きのめす。
    最強じゃないですか笑
    いっそ羨ましいです〜🤣
    平和的解決は疲れますが、無駄に長引かないように、いざというところでは踏ん張りたいものですね。

    ありがとうございます。

  • 会話への応援コメント

    もともと波長が合う人とは、どんなに飛躍しても大丈夫ですね。
    そうでない人とは、……訓練の場だと思います。

    作者からの返信

    本当にそうですよね。
    誰とでも話せるように、研鑽を積みたいと思います。

  • 言いかえるなら、「合いたい。」
    愛する人の近くに居たい。
    会うだけでなく、合いたい。

    作者からの返信

    素敵な言い換えですね。ありがとうございます✨

  • なぞなぞ その2のこたえへの応援コメント

    なるほど!

    作者からの返信

    納得していただけたようでよかったです!

  • なぞなぞ その2のこたえへの応援コメント

    指導者も〇にしてくださぁい!m(_ _)m

    作者からの返信

    しょうがないなぁ〜!

  • なぞなぞ その2への応援コメント

    紙幣(の肖像画)?
    や、でも、コーチがなぁ。

    作者からの返信

    はずれですね〜。

  • 「今よりずっと長い『将来』が楽しくなくなるからさ」

    あるいは、

    「将来のためと今の楽しさ、両立させてみせろよ。他の誰でもない、君が!」

    作者からの返信

    「そういうことを言ってるんじゃないんだよ。『将来』ってなんなのか、それを教えてよ!」

  • なぞなぞ その2への応援コメント

    答:むずかしそう

    作者からの返信

    たしかに笑
    ひとつの正解かもしれません。

  • 困ってそうな人を見たときへの応援コメント

    直近の話。
    映画館で、座席の肘置きにあるドリンクホルダーの話。

    左側の席の人の、さらに左側の同行人との会話が聞こえた。
    右側を使うべきか左側を使うべきか、と言っている。

    私は、右側の同行人とシェアしていたので、
    声をかける。
    「こちらは使いませんから、どうぞ。」

    困り事が判断できれば、ストレートな対応が一番。
    お節介かどうかが微妙な時もあるが。

    映画も微妙でした。

    作者からの返信

    微妙でしたか笑

    人との関わりって、難しいです。困り事のときにどう動くかで人間性が試されているような気がします。
    さっと声をかけられるムーゴットさんは素晴らしいですね。

  • なぞなぞ その2への応援コメント

    答え:物語の主人公ではない。

    作者からの返信

    なるほどー。確かにこういった方々、主人公の背景や脇にいらっしゃることが多いような気がします。
    でも最近は、医者や教授を主人公にした物語もありますね。福沢諭吉なんか自伝を出しているので、その中では間違いなく主人公ですし。

    ……しかし現実世界では、誰かのために働く、「主人公」を支えるポジションにいる人たちなのでしょうか。
    そう思うと、主人公ではない者というのはより尊いです。

    編集済
  • なぞなぞ その2への応援コメント

    先生と呼ばれて浮かれている人。
    小説家が入っていませんね。
    でも、実際にはそれなりに努力や縁があって勝ち取っているのだろうが。

    作者からの返信

    あー! 小説家、忘れてたー!

    「浮かれている」は少し余計ではございませんか。
    人間、常に浮かれていては疲れます。人も離れていきます。
    権威や能力を持っているということは、つつましく努力を続けてきたこと、今も続けていることの証拠ではないでしょうか。(理想論かもしれませんが。)

    編集済
  • なぞなぞ その2への応援コメント

    指導者じゃない?

    作者からの返信

    なるほどそれも一理ある。確かにそうだ。でも、ちょっとずれてるかなあ。

  • 困ってそうな人を見たときへの応援コメント

    最近笑ったのが、SNSのとある記事。
    「大丈夫?」と訊いて「うん、大丈夫。」と答える人は、大丈夫じゃないそうです。
    「何が?」と答える人は大丈夫だそうです。

    作者からの返信

    おー! なるほどー!
    それは真理かも。ありがとうございます。

    編集済
  • なぞなぞ その2への応援コメント

    自分が偉いと思っている。

    作者からの返信

    それは、あんまりな言い様ですね〜。
    私が用意した答えは違います。

    ……あれ、ところでそういえばフミヤさんって、「学者」に分類されますよね……?

    編集済
  • 困ってそうな人を見たときへの応援コメント

    日本人は遠慮しますからね。

    作者からの返信

    そこが良いところでもありますが、遠慮深すぎてお互いに困ってしまうこともありますね。


  • 編集済

    困ってそうな人を見たときへの応援コメント

    「どうしたんですか?」は結構有効だと思ってる。「大丈夫ですか?」よりは話しやすいんじゃないかな。

    作者からの返信

    お答えありがとう。確かにそうだね! 自分が言われる立場になってみたら、自然と口をついて説明してそうだ。

  • 今しかないことをすればいい。
    なすこと全てが学びだったと思う。
    資格試験に臨むようなことだけでなく、
    旅行も飲み会も何もかも全て。
    学びを求めることそのものが、今その時の喜びでもあった。
    単に好奇心が満たされることで満足になっていたのかも。
    20歳代後半ぐらいまでは。
    30歳を前にして、ふと思った。
    学びに時間を費やして、ここまでやってきたけど、
    結果を出すための時間は、どれほど使ってきただろう。
    ここらで、学びはひとまず置いておいて、
    何か結果を出さなければ、学んできた意味がない。
    「入力」したからには「出力」に生かさなければ。

    本当に満足感あふれる「出力」のために、
    それを期待する「入力」は楽しいものです。

    ちょいと話の趣旨がブレてすみません。
    思いついただけです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    経験してきたことは何一つ、本当の意味での「無駄」になったりはしない。日々の全てが学びです。

    でも受験生のときなどにふと思ったのです。
    「『将来』って、いつ来るんだろう」って。
    私たちはいつも未来を見ています。未来のために勉強するし、貯金もする。
    それが必要であり価値のあるものであるということは十分にわかっていますが、なんだか虚しいような気持ちに襲われて。

    それでも、未来を見ずには進めません。
    ただ、『将来』を見すぎて『今』を見逃さないようにだけ、気をつけようと思います。