LINEでおやすみを言ったあとへの応援コメント
「寝るね〜」って言って電話切った後の彼女はこんな感じだったのか
作者からの返信
人によるかもだけど、彼女さんもそうかもしれない(^^)
逆に男性側はどう思ってるのかも、私ちょっと気になってきた。
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好奇心への応援コメント
ひとつは、好奇心が向けられる対象が、
何であるかが問題になるのでしょう。
個人情報は当然として、プライベートな事柄において、
その人が知られたくないと思う事に対して、
好奇心を振りかざすようなことがあれば、
その好奇心は邪悪な存在と扱われるのでしょう。
そこまで重要な項目で無かったとしても、
その対象者の反応が読み取れずに、
過度に追及を続けることとなれば、
本来は良質な「好奇心」であっても、
回答を求められることそのものが煩わしい事となり、
悪者のレッテルを貼られる事になるのでしょう。
時に、好奇心故に気づいてしまった、
対象者の心配事に対して、良かれと思って行った行為や言動が、
当人を傷つけてしまうことがあります。
そして「失言」と判断された発言に対して、
丁寧な訂正修正発言の結果が受理されないこともあります。
それは相手が謝罪を受け入れる度量がない事もあれば、
到底受け入れの許容範囲を超えている場合もあります。
見て見ぬふりをすることが正解なこともあります。
空気が読めるか、読めないか。
不備がある「好奇心」が良質な「好奇心」を殺す。
私にも思い当たるところがあり、反省します。
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回想の視点への応援コメント
面白い。
そんなこと考えてもみなかった。
私は一人称のようだ。
神の視点から妄想ができるなんて、
物書きならではなんだろうか?
[追記]
酔ったり疲れたりはしないが、
笑顔が出たり(側から見たら気持ち悪っ)、
涙したりはしますね。
作者からの返信
ムーゴットさんは一人称視点なんですね。ほかの人に聞いてみたことがなかったので、とても興味深いです。
私はドラマの見すぎか小説の読みすぎか、回想や妄想は三人称視点です。しかも時が立つほど視点は自分から離れていきます。
過去のある時点の自分と現在の自分とはすっぱり切り分けられて、過去の自分を物語の一部に組み込んで現在の私が外から見ているのかも。
ときどき、窮地に立たされたりしたときに自分の境遇を「面白い設定だ」なんて思ってしまうあたり、かなりの重度のようです笑
あと、一人称視点だと酔ったり疲れたりしませんか?
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ありがとうとごめんなさいへの応援コメント
タイムリーですね。
ご存知の通り、今朝私もありがとうを記しました。
作者からの返信
同じタイミングで「ありがとう」について書くとは、奇遇ですね。
少し前に、「ありがとう」と言おうと思ったのについ「ごめんね」と言ってしまったことがありまして。
ありがとうの気持ちを面と向かって伝えるのは、なかなか難しいものです。
電話までへの応援コメント
昔は電話代も高かったのよ。
中途半端な距離の中距離恋愛も辛かった。
ちょっと無理すれば会えちゃうものだから、
交通費も時間もどんどん奪われる。
だから、一緒になろうっていう結論になったのだけれど♡
作者からの返信
最後の一文にふふっとなってしまいました(*´ω`*)
今はスマホがあって、手軽な連絡手段はたくさんあって、画面越しに言葉を交わしたり声を聞いたり姿を見たりするのは簡単になりましたね。
それでもやっぱり、直接会って触れるのには敵わない、代替手段でしかないと感じます。
ちなみに私の場合も中距離に分類されると思われます。片道2時間半の距離です。
会えそうで会えないのがもどかしくて、隣の県ってこんなに遠かったのかと驚かされます。
まさか自分がこんな悩みをするようになるとは思わなかった……人生とは面白いものですね。
誓いはへの応援コメント
世の中、『絶対』は無いんだな。
『絶対』に縛られて、本当に大切なモノを失うこともある。
柔軟に軌道修正する術を、今も探し求めている。
長を務めるには、働き方改革など言っていられないらしいが、
支える周囲も大変だ。
必要あらば臨機応変。
自滅するわけにもいかないしね。
作者からの返信
「絶対」など無いというのは百も承知です。
それでも人は誓いを立てる。なぜか? と考えたとき、「絶対守る」と言えるように誓うのかな、と。
不確定な未来にピッタシと狙いを定めるのが誓いなのではないか。
守れなかったら守れなかったで、それなりの理由があるはずです。
臨機応変に柔軟に対応するとしても、一本筋の通ったものがあるのとないのとでは変わってくるでしょう。
誓ってから「守れるかな」とクヨクヨするのではなく、「絶対守る」とキッパリ切り替えてしまうが得なのかななんて考えた次第です。
会話のキャッチボール(私の場合)への応援コメント
私の悪い癖。
親しい仲で油断すると、相手の質問に対する返答で、
イエス、ノーを省略して、いきなり内容を語りだす。
スムーズに流れて意味が通じる時もあるが、
怒られる時もある。
「それって、結局、OKなの!?ダメなの!?」
自分のボールは、相手の頭上を超えて、
どこかへ行ってしまう事があります。
作者からの返信
頭上を越えてしまっては、拾うのも一苦労ですね笑
たしかに結論から話すとよいと聞いたことがあります。回りくどい話は聞いていてもどかしいですね。
私も気をつけようと思います。
会話のキャッチボール(私の場合)への応援コメント
会話をキャッチボールに例えるのは良いですね。
私の場合、会話相手に向かって投げる前に、全方向に投げてしまう感じです(笑)。いつも妻に話が長いと叱られます。
作者からの返信
会話をキャッチボールに例えるのはよくあることです。
誰が考えたのか知りませんが、言い得て妙だと思います。
全方向に投げる笑
それはなかなか会話が進まなそうですね。
人によって話し方は様々なのだなあと驚きます。うまくコミュニケーションを取りたいものです。
キャラに言わせてみたいセリフ30への応援コメント
表に返して、勇気を出さなければ、始まらない、って。
そんなことはわかっているよ。
だけど、ね。
作者からの返信
一度完全に表に返ってしまえば、格段に気が楽になるのですが。
手探りで進む過程が息苦しいものですね。
Ambivalenceへの応援コメント
サイゼに行ってから、ミスド。
作者からの返信
なるほど両方ですか。
このときは時間的余裕がなくどちらかを選ばなくてはなりませんでした。
胃袋的余裕も鑑みると、なかなか難しいですね。
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ありのままallergyへの応援コメント
「ありのまま」だと、なんか外的要因も含まれそうなので、「自分が思うがままに」ならどうだろう。
つまらない人間への応援コメント
自分も同じ思いに度々なります。
病的なものではないのですけど、ちょっといろんな事情で、その時空間における自分の在り方や存在意義を自分の心に問いただすことがあります。
そして、自分の回答としても、
藤堂さんが書きたいことを、書きたいタイミングで、書きたい場所や書きたい空間で書くことが良いと思っています。
自分の面白さや自分のつまらなさ、
自分で定義及び再定義することはできますが、
その定義について、時々、無理をせず誰かの手や叡智を借りてもいいと思います。良い意味で。今回のはしりがきも、その一つだと思うし、とても勇気のいることだったのではないでしょうか。
自分が言えることではないかもしれませんが、
少なくとも自分は藤堂さんの作品群を通して藤堂さんのことを尊敬していますし、新鮮で面白い作品も多く、何よりも素晴らしい人間のひとりだと定義しています(自分が言えることじゃないかもですけど)。
編集済
恋への応援コメント
人としての魅力という確かなものに惹かれる。
それはもう恋だよ。
惹かれれば、身近にいたくなる。
その人を支えたくなる。
その魅力に助けられる。
安らぎを与え合い、共に成長していく。
理想だけどね。
一度や二度、失敗してみるのも悪くない。
若者の特権。
作者からの返信
うーん、私は「恋」というものを神格化しすぎているのでしょうか。
「これが恋なのかな?」と疑う感情を抱いたことはありますが、わからないし、盲目になれるほど人に惹かれたこともないし……。
もしかしたら恋というものを恐れてもいるのかもしれません。
地に足をつけていたい。浮かれて地面に叩きつけられたくない。といった気持ちも働いて理性を呼び起こし、いまいち夢中になれない。常に自分の感情を疑ってかかっている。
答えなんかないのに、愚かしいですね。
試みに問ふてみむとすへの応援コメント
なんでしょう、『後世に自分からは何も残さないこと』ですかね……。
良いことも悪いことも何も残さない。
悪いことはその代で終わらせるべきだし、良いことも本当に他者が良いと思うならあえて自分から残さずとも勝手に受け継がれてブラッシュアップされていくと思うので。
立つ鳥跡を濁さず精神でいきたいなと。
作者からの返信
おお、素敵です。
後世に自分からは何も残さない。謙虚で清廉で素晴らしい精神ですね。
ありがとうございます。
キャラに言わせてみたいセリフ19への応援コメント
自分がその年齢に近付いてくると、本当、五十なんて全然大人じゃないじゃんと思います。
こんなことじゃ五十で天命など知れる訳がないな、と(笑)。
作者からの返信
ですよね笑
小学1年生のとき、6年生が大人に見えていたけれど、なってみたらそうでもなくて、6年生のときは中学生が大人に見えていたけれど、実はそうでもなくて、高校生になっても18歳になっても……と、そんなことの積み重ねでした。
今ではもうそんなことも考えなくなってしまいましたが、人間が「大人」になる日なんて来ないのかもしれない。
それでも、スマートな「大人」への憧れに生かされているのかもしれないなあ、なんて思います。
反抗期?への応援コメント
愛情たっぷりに育ったのは、大いなるアドバンテージだと思いますよ。
古来、大きな仕事をした人には、意外と「ええ所のボンボン」が多い気がします。お釈迦様しかり。マハトマガンジーしかり。
きっと世の中に対するヒガミや偏見がないからでしょうね。
作者からの返信
大いなるアドバンテージですか。確かに、私は幸せ者です。
世の中に対するヒガミや偏見がないかどうかは、なかなか自分では判断できないものだと思いますが、自分では、ない方かなと思っています。
そうとなったら、ぜひとも自律して何事かを成し遂げたいものです。
そのためには、何かを言い訳にせず、自分で自分を見つめて支えていかなくてはなりませんね。
温かさへの応援コメント
ご馳走様です♡
作者からの返信
お粗末さまでした☆