応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • やってみたいへの応援コメント

    最近、釣りをやってみようかなと思ってる。
    でも、その前に期末テスト……(ほんまに早く終わって欲しい)

    作者からの返信

    釣り、いいね! やったことないから私もいつかやってみたいなあ。

    期末テストとレポートが……やらないといけないことがあるときに限ってやりたいことが出てくるのって何なんだろう笑

  • つらいのでへの応援コメント

    言っていい。

    作者からの返信

    ありがとうございます。


  • 編集済

    ありがとうとごめんなさいへの応援コメント

    タイムリーですね。
    ご存知の通り、今朝私もありがとうを記しました。

    作者からの返信

    同じタイミングで「ありがとう」について書くとは、奇遇ですね。

    少し前に、「ありがとう」と言おうと思ったのについ「ごめんね」と言ってしまったことがありまして。
    ありがとうの気持ちを面と向かって伝えるのは、なかなか難しいものです。

  • 電話までへの応援コメント

    昔は電話代も高かったのよ。

    中途半端な距離の中距離恋愛も辛かった。
    ちょっと無理すれば会えちゃうものだから、
    交通費も時間もどんどん奪われる。
    だから、一緒になろうっていう結論になったのだけれど♡

    作者からの返信

    最後の一文にふふっとなってしまいました(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

    今はスマホがあって、手軽な連絡手段はたくさんあって、画面越しに言葉を交わしたり声を聞いたり姿を見たりするのは簡単になりましたね。
    それでもやっぱり、直接会って触れるのには敵わない、代替手段でしかないと感じます。

    ちなみに私の場合も中距離に分類されると思われます。片道2時間半の距離です。
    会えそうで会えないのがもどかしくて、隣の県ってこんなに遠かったのかと驚かされます。

    まさか自分がこんな悩みをするようになるとは思わなかった……人生とは面白いものですね。

    編集済
  • 遠距離への応援コメント

    「会えない時間が 愛 育てるのさ」
    っていう古い歌の歌詞があります。

    良い年でありますように。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    そういった歌詞はたくさんありますよね。
    ラブソングというジャンルを聴くようになって、その深さと広さに驚かされました。

    歌や小説の力も借りつつ、良い年にしたいと思います。

  • 結界への応援コメント

    道聞かれ顔だったりするため普段はワイヤレスイヤホンを片耳だけ装着して結界を張っているのですが、まぁまぁ破られます(笑)。
    こんな弱弱しい結界もあるということで……。

    作者からの返信

    ももさん、おはようございます✨️
    道聞かれ顔とイヤホン。前にそのことで小説を書いていらっしゃいましたね。
    片耳はずしてイヤホンは間違いなく結界を弱化させます。やるなら完全に両耳で!(๑•̀ㅂ•́)و✧

    と、言いつつ、話しかけやすい雰囲気をまとうというのは今や誰にでもできることではなくなっていて。
    優しいももさんにはそのままでいてほしいという気持ちもあるのです。

  • こころへの応援コメント

    「精神的向上心のないやつは馬鹿だよ」

    これは別の『こころ』の方だった

    作者からの返信

    夏目漱石の『こころ』
    懐かしい!笑

  • いつかは……への応援コメント

    「病める時も 健やかなる時も
    富める時も 貧しき時も
    これを愛し 敬い 慈しむ事を誓いますか?」
    とか誓ったところで、破綻する場合もあるのだよ。
    ごめんね、夢を壊す話で。

    でも、新しい道を探せばいいのだし。
    真の正解は、他にあるかも知れないし。
    老体は残された時間に焦ることもあるが。

    作者からの返信

    そうですねえ。
    永遠というものは、あるとは言い切れないと思います。
    それでも、言い切れないからこそ、勇気を出して信じてみてもいいんじゃないかななんて思うのです。

  • 誓いはへの応援コメント

    世の中、『絶対』は無いんだな。
    『絶対』に縛られて、本当に大切なモノを失うこともある。
    柔軟に軌道修正する術を、今も探し求めている。

    長を務めるには、働き方改革など言っていられないらしいが、
    支える周囲も大変だ。

    必要あらば臨機応変。
    自滅するわけにもいかないしね。

    作者からの返信

    「絶対」など無いというのは百も承知です。
    それでも人は誓いを立てる。なぜか? と考えたとき、「絶対守る」と言えるように誓うのかな、と。

    不確定な未来にピッタシと狙いを定めるのが誓いなのではないか。
    守れなかったら守れなかったで、それなりの理由があるはずです。
    臨機応変に柔軟に対応するとしても、一本筋の通ったものがあるのとないのとでは変わってくるでしょう。

    誓ってから「守れるかな」とクヨクヨするのではなく、「絶対守る」とキッパリ切り替えてしまうが得なのかななんて考えた次第です。

  • 自戒への応援コメント

    米国には、驕ってばかりの人間は多いです。

    作者からの返信

    そうなんですね。
    私は驕った人にはなりたくなくて、お互いを尊重し合えるような人間関係の中で生きていたいというのが理想です。

  • への応援コメント

    ステキな日々を✨

    作者からの返信

    ありがとうございます✨

  • への応援コメント


    素敵✨🪩

  • への応援コメント

    行間から溢れ出ている!
    これ、なんなんだろう!?
    こちらまで幸せになりました。
    ありがとう。

    作者からの返信

    幸せをお裾分けしていたとは、思わぬことでした。
    恋は幸福ばかりではないのかもしれませんが、楽しんでいこうと思います!

  • への応援コメント

    素晴らしい!お幸せに。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • への応援コメント

    おっ、お幸せに!!

    作者からの返信

    ありがとう!

  • 希望への応援コメント

    おはよう!
    今日はいい日になりそうですね。

    作者からの返信

    おはようございます!
    何気ない挨拶が待ち遠しいということの幸せを感じます。

  • 気づいちゃったへの応援コメント

    同じ方向を向いてる人も 意外とちょこちょこ居ると思いますよ〜。

    作者からの返信

    そうだといいですね。
    天邪鬼も天邪鬼で、楽しいものです🤭

  • 気づいちゃったへの応援コメント

    あまのじゃく、悪くはないですよ。そういう私もひねくれ者です。

    作者からの返信

    ふみやさんもひねくれ者でしたか。

    なんだか、思っていることと逆のことを言ったり態度を取ったりしてしまうことがあるのです。なんででしょうね〜( ‾∀‾ )
    まあ、そんな自分も面白いので認めてあげたいものです。

  • 罪悪感への応援コメント

    罪悪感……なのでしょうか?
    応援は以前のもので、だから結果は自分の中だけの闘いになるはず。
    ああ、だから罪悪感は結果ってなるのか……そうか、なるほど。

    作者からの返信

    納得されましたか。
    このときは、結果というよりも、(まだ結果の出てないものに向けて)せっかく応援してくれる人がいるのにそれに見合う努力をしていない自分に腹が立っていました。
    腹が立つなら努力しろって話ですが。

  • 染色への応援コメント

    他人色を混ぜ過ぎて まっくろ にならなければ、それで良いと思うのです。

    作者からの返信

    なるほど染まりすぎるのも良くないのかもしれませんね。
    どこかに「自分固有の色」というものがあるのでしょうか。

  • 気になるタイトルへの応援コメント

    これは関西人、とりわけ大阪人に対する挑戦だ……。

    作者からの返信

    そうなのか……とんでもない挑戦をしてしまった🤣

  • 地下鉄への応援コメント

    『地下鉄のザジ』という傑作映画。
    『地下鉄のドジ』という迷作ドラマ。
    どちらも現実離れした地下鉄の不思議な魔力を示している。

    作者からの返信

    そんな作品があるんですね。
    不思議な地下鉄の魔力を感じるのは私だけではないとわかって嬉しいです。

  • 吹き出物への応援コメント

    心の中に吹き出してくるモノもあるんだよね。
    怯えた心に制御ができないモノが。

    作者からの返信

    うまいことおっしゃいますね。

  • 夕焼けへの応援コメント

    邪魔をする……?

    作者からの返信

    ……?
    空を切り取る電線の陰もまた、風情があって美しいなと思った夕暮れでした。

  • でもへの応援コメント

    期待してなきゃ明日の自分がかわいそうだよ。

    作者からの返信

    わかっちゃいるんですがねぇ。
    自分も人も傷つくかもしれないというのが怖くなってしまうのです。
    傷を恐れていたら、ほとんど何も進まないのでしょうが。

  • 染色への応援コメント

    そうだよね。そうだと思った。

    作者からの返信

    そうですよね。
    「自分」というものがどこから来たかと考えてみると、それは周囲の人々との関わりの中で育まれてきたものであるわけで。

    でもどこかに本当の自分らしさってやつがあるんだと信じたいのです。

  • 理由への応援コメント

    めちゃめちゃ同意。
    まだまだやりたいことがあるから、死ぬ訳にはいかない。

    作者からの返信

    だよね。

  • 私の悪い癖。
    親しい仲で油断すると、相手の質問に対する返答で、
    イエス、ノーを省略して、いきなり内容を語りだす。
    スムーズに流れて意味が通じる時もあるが、
    怒られる時もある。
    「それって、結局、OKなの!?ダメなの!?」
    自分のボールは、相手の頭上を超えて、
    どこかへ行ってしまう事があります。

    作者からの返信

    頭上を越えてしまっては、拾うのも一苦労ですね笑
    たしかに結論から話すとよいと聞いたことがあります。回りくどい話は聞いていてもどかしいですね。
    私も気をつけようと思います。

  • 会話をキャッチボールに例えるのは良いですね。

    私の場合、会話相手に向かって投げる前に、全方向に投げてしまう感じです(笑)。いつも妻に話が長いと叱られます。

    作者からの返信

    会話をキャッチボールに例えるのはよくあることです。
    誰が考えたのか知りませんが、言い得て妙だと思います。

    全方向に投げる笑
    それはなかなか会話が進まなそうですね。
    人によって話し方は様々なのだなあと驚きます。うまくコミュニケーションを取りたいものです。

  • 気持ちへの応援コメント

    ほんとですなぁ。

    作者からの返信

    ですよねぇ。

  • 表に返して、勇気を出さなければ、始まらない、って。
    そんなことはわかっているよ。
    だけど、ね。

    作者からの返信

    一度完全に表に返ってしまえば、格段に気が楽になるのですが。
    手探りで進む過程が息苦しいものですね。

  • パラドックスへの応援コメント

    それはそうかも!

    作者からの返信

    ですよね!

  • 第二次世界大戦とかへの応援コメント

    外に出しちゃうのがねぇ……

    作者からの返信

    思ってるだけならまだいいかもしれませんがねぇ……

  • への応援コメント

    私も胸のあたりな気がします。
    そしてビックリした時にちょっと飛び出すところを見ると(笑)、体の内側とは限りませんね。
    われわれの肉体という船を借りて、しばしのあいだ旅をしている、そんなイメージです。

    作者からの返信

    しばしの旅。素敵ですね。
    胸のあたりに意識を集中させると、やはりそこに何かがあるような気がします。
    肺や心臓の居心地が良いのかもしれない、なんて。
    平和な航路も嵐の航路も、全部大切にしていきたいです。

  • 液状化への応援コメント

    こんな感じのこと、毎日思ってます(笑)。

  • Ambivalenceへの応援コメント

    サイゼに行ってから、ミスド。

    作者からの返信

    なるほど両方ですか。
    このときは時間的余裕がなくどちらかを選ばなくてはなりませんでした。
    胃袋的余裕も鑑みると、なかなか難しいですね。

  • ミルクチュロッキーへの応援コメント

    今時は、そんなハイカラなものがあるのか!

    作者からの返信

    あるんですねー。
    高校を卒業してから一度も食べていないことに今気づいてしまいました(; ・`д・´)

    まあ、カロリー高めなので、食べなきゃいけないということは決してないのですが……。

  • 死者のへの応援コメント

    わかる。

    作者からの返信

    わかりますか。
    あれは一体何なのだろう。今でも不思議です。

  • 中立への応援コメント

    小説家って、客観視ができている上で、
    偏った考え方であれ、それを突き詰めた、自己主張が強い人、
    そんな人が多いし、そうでなければやっていけない。
    私はそう思ってきましたが。
    その点、私は失格なのかも、とも思ってきましたが。

    作者からの返信

    何かを突き詰めることは必要なことです。深さがなければ良い小説は書けないと思います。
    しかし、書く瞬間だけは中立でなくてはならない。何か一つだけで視界をいっぱいにするのではなく、視野を広く保つ必要がある。
    私はそう思うのです。


  • 編集済

    中立への応援コメント

    その通りだと思います。生きるということもまた。極端、過剰、傾倒、そうしたくても、やはりもう一方向への可能性や曖昧さを秘めることが大事そうですね世の中。

    作者からの返信

    そうですね。
    どちらかの壁にぎゅっと寄ることを怖いと思っている自分がいます。
    近づいて知っていくことは大事だけれど、重心はいつも真ん中に置いておきたい、というような。

    熱い気持ちを秘めながらも冷静な目で見つめ、震えのない手で描いていくことが大切かもしれません。

  • 空気中の成分への応援コメント

    > あの人の中に入っていくといいな。

    気になる人ができた様な、、、

    作者からの返信

    なるほどそうも読めてしまいますね。
    しかし特に恋愛的な意味ではなく。伝えたいのは励ましの言葉です。

    まあ、どのような感情であれ、空気に溶け込んでいくといいなと思っています。
    思わぬ形で思わぬ人を励ますこともあったとしたら、それは一石二鳥ですしね。

  • 空気中の成分への応援コメント

    「歌でなら言える」という言葉もあります。
    じつに不思議ですね。

    作者からの返信

    なるほど確かに、歌もそうですね。
    伝え方というのは不思議です。

  • いつのまにかへの応援コメント

    おめでとうございます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • いつのまにかへの応援コメント

    1周年おめでとう!!🎉🎉🎉

    作者からの返信

    ありがとう〜!!


  • 編集済

    いつのまにかへの応援コメント

    継続は力なりですね。てか、力、なってます。
    そう見えますよ。
    いつもステキな言葉、ありがとうございます。

    作者からの返信

    めらきさん、こちらこそありがとうございます。
    読んでコメントをくださることがすごく力になっています。
    これからもどうぞよろしくです。

  • 励ますへの応援コメント

    受験は貴重な経験だと思いますし、経験だけが人を励ます資格ではないと思います。

    作者からの返信

    とんだ的外れを言ってその人を傷つけてしまったら……と怖いのです。
    もしかして、それはいくつになっても同じなのでしょうか。

  • 歌う人の顔への応援コメント

    ものが見えているけれど、頭に入ってこない。
    音は自分のメロディだけ。
    喜怒哀楽は自分だけの世界。

    私もあります。
    美しいかどうかは、保証できませんが。

  • ありのままallergyへの応援コメント

    「ありのまま」だと、なんか外的要因も含まれそうなので、「自分が思うがままに」ならどうだろう。

  • つまらない人間への応援コメント

    自分も同じ思いに度々なります。
    病的なものではないのですけど、ちょっといろんな事情で、その時空間における自分の在り方や存在意義を自分の心に問いただすことがあります。

    そして、自分の回答としても、
    藤堂さんが書きたいことを、書きたいタイミングで、書きたい場所や書きたい空間で書くことが良いと思っています。

    自分の面白さや自分のつまらなさ、
    自分で定義及び再定義することはできますが、
    その定義について、時々、無理をせず誰かの手や叡智を借りてもいいと思います。良い意味で。今回のはしりがきも、その一つだと思うし、とても勇気のいることだったのではないでしょうか。

    自分が言えることではないかもしれませんが、
    少なくとも自分は藤堂さんの作品群を通して藤堂さんのことを尊敬していますし、新鮮で面白い作品も多く、何よりも素晴らしい人間のひとりだと定義しています(自分が言えることじゃないかもですけど)。

  • つまらない人間への応援コメント

    一人の人間を一冊の本に見立てるのは、
    素敵ですね。

    私について書くべきこと?
    それは、藤堂さんの心に浮かんだことを、
    素直に表現することかな。

    つまり今のままで良いということ。


  • 編集済

    への応援コメント

    それを運と捉えられるかどうかにかかっていると思います。あるいは運なるものに当たるよう、とにかく身体を動かす。

    作者からの返信

    待つばかりでなく行動する。運をつかむための基本のキですね。

  • はげあたまへの応援コメント

    禿げ頭という哀愁を見せられているのでしょうか。

    作者からの返信

    そうかもしれません。
    少し哀しいですね。

  • もう一人の私への応援コメント

    たしかにね……それほんとです。「何これ?誰が書いたん」と思うことも。

    作者からの返信

    ですよねー!
    文章はある種タイムカプセルです。

  • への応援コメント

    これは立派な「詩」ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    涙はしょっぱいらしいという噂の真相をつきとめました。
    それだけで満足です。

  • への応援コメント

    人としての魅力という確かなものに惹かれる。
    それはもう恋だよ。

    惹かれれば、身近にいたくなる。
    その人を支えたくなる。
    その魅力に助けられる。
    安らぎを与え合い、共に成長していく。

    理想だけどね。
    一度や二度、失敗してみるのも悪くない。
    若者の特権。

    作者からの返信

    うーん、私は「恋」というものを神格化しすぎているのでしょうか。
    「これが恋なのかな?」と疑う感情を抱いたことはありますが、わからないし、盲目になれるほど人に惹かれたこともないし……。
    もしかしたら恋というものを恐れてもいるのかもしれません。
    地に足をつけていたい。浮かれて地面に叩きつけられたくない。といった気持ちも働いて理性を呼び起こし、いまいち夢中になれない。常に自分の感情を疑ってかかっている。

    答えなんかないのに、愚かしいですね。

  • への応援コメント

    恋は、不確かだから熱くなって形容しがたい感情になるんだと思う。

    PS 彼女ができた

    作者からの返信

    なるほど、確かじゃないからこそよさがあるものってあるもんね。

    PS おめでとう! 充実した日々を過ごして!笑

  • 母親(私、思春期)への応援コメント

    うっ!(グサッ!!)

  • ほしいもの2への応援コメント

    安心してください、これも働き始めたら(以下略)。

    おかざき真理さんの漫画に、広告代理店で働く女性が主人公の作品があるのですが、そこの登場人物のひとりが「笑顔ひとつで仕事が回るなら安いものよ」という言葉を言うのですが、いやマジでそれな……と思います。

    作者からの返信

    なるほどです。
    まあ、まだ働き始めていなくても、毎日人と接していれば笑顔でいることは身につくのでしょうね。
    継続は力なり!

  • ほしいものへの応援コメント

    これはですね、働き始めると否応なく身に付きますので大丈夫です。
    人並みに責任感のある人なら「勝手にポケットに入ってた」ぐらいのレベルで得られます。
    更に、無茶振りしてきた相手が苦手であればあるほど「お前の要望より上のことをしてやる」と妙に負けず嫌いが発動することもありますのでご注意下さい……!

    作者からの返信

    ほんとですか!
    「勝手にポケットに入ってた」レベル笑
    必要は発明の母ですね(?)
    身につくといいなあ。

  • 書いてみたいキャラの動作への応援コメント

    そして、その誰かは見事に食べる。

    作者からの返信

    マジですか。生魚ですよ?笑

  • 「そのお心、ありがたし」

    作者からの返信

    「ふふふ」

  • ないものねだりへの応援コメント

    人によりますが、地方民の私は都会に憧れがありましたね。
    経験の結果、私にとっては隣の芝生——というやつでした。
    都会も田舎も、悪いとこもあれば良いとこもありますよね。

    足るを知る。

    作者からの返信

    ですよねー。

  • 忘却への応援コメント

    忘れたから書かない選択肢を取らず、
    その状況を書いてしまうのですね。
    ラブリーな覚書です。

    気になります。
    また思い出したら、ぜひ聞かせてください。

    作者からの返信

    忘れてしまったことがけっこうショックで書かずにはいられなかったのでここに書きました笑
    思い出したらまた。

    思い出せないなら思い出せないと書き、書けないなら書けないと書く。
    切羽詰まったときの裏技です。
    TPOはわきまえないといけませんがね。

  • 訂正への応援コメント

    この世で一番価値のある職業……私にとっては農家さんですね!
    そもそも、第一次産業に従事している人、皆さん素晴らしいし価値ある仕事をされているなと思います。

    家庭菜園とかちょっと余ってる土地で家族分のコメや野菜を作ることは出来ても、他人が食べるための食糧を作ると思ったら責任重大ですしね……!

    作者からの返信

    おお、農家さんですか。
    確かに、人間が生きるには食料が必須ですもんね。それがなくなってしまったら、社会も混乱することでしょう。
    身の回りにあるものの元をたどれば農林水産業は全ての基盤。日々感謝しなくてはなりませんね。
    新たな気づきをありがとうございます!

  • 試みに問ふてみむとすへの応援コメント

    なんでしょう、『後世に自分からは何も残さないこと』ですかね……。

    良いことも悪いことも何も残さない。

    悪いことはその代で終わらせるべきだし、良いことも本当に他者が良いと思うならあえて自分から残さずとも勝手に受け継がれてブラッシュアップされていくと思うので。
    立つ鳥跡を濁さず精神でいきたいなと。

    作者からの返信

    おお、素敵です。
    後世に自分からは何も残さない。謙虚で清廉で素晴らしい精神ですね。
    ありがとうございます。

  • への応援コメント

    明日はあしたの風が吹く
    ケ・セラ・セラですね!

    作者からの返信

    おお、確かにそうですね。
    Mrs.Green Appleの『ケセラセラ』を思い出しました。
    こうして言い換えても素敵ですよね!


  • 編集済

    音楽は(2)への応援コメント

    そのとおり!
    さすがです!!

    共通という概念を簡単に壊せます!

    作者からの返信

    ですよね!
    ありがとうございます!

  • 自分がその年齢に近付いてくると、本当、五十なんて全然大人じゃないじゃんと思います。
    こんなことじゃ五十で天命など知れる訳がないな、と(笑)。

    作者からの返信

    ですよね笑
    小学1年生のとき、6年生が大人に見えていたけれど、なってみたらそうでもなくて、6年生のときは中学生が大人に見えていたけれど、実はそうでもなくて、高校生になっても18歳になっても……と、そんなことの積み重ねでした。

    今ではもうそんなことも考えなくなってしまいましたが、人間が「大人」になる日なんて来ないのかもしれない。
    それでも、スマートな「大人」への憧れに生かされているのかもしれないなあ、なんて思います。

  • への応援コメント

    f映画、「風と共に去りぬ」のヒロインの最後のセリフ「Tomorrow is another day.」がこう訳されていると思います。

    作者からの返信

    なるほど! もとのセリフもいいですね。
    訳者のセンスも素晴らしいです。「風」という言葉がタイトルとも絡んでいるようで、とても心地よいです。

  • ないものねだりへの応援コメント

    少し脚を伸ばせばどちらも身近にある、
    中途な都会、半端な田舎が良いと思います。

    作者からの返信

    おー、その発想はありませんでした。

  • ないものねだりへの応援コメント

    なんだか無いものばっかりチラチラ見えるんですよね〜

    作者からの返信

    ですよね〜

  • 誠実への応援コメント

    「かわいげのある人」には勝てませんね。
    私の中では坂本龍馬がそのイメージです。

    作者からの返信

    坂本龍馬ですか。
    人たらしといえば桂太郎もいましたね。
    トゲトゲしていて得なことはなさそうです。

  • 江戸の本への応援コメント

    その同じテンションで、現代の青田買いもしてぇ。(同時代の人にだけ許される権利ですね😊)

    作者からの返信

    そうですね☺️

  • 江戸の本への応援コメント

    ちょっと知識不足であれなんですが、「青本」は楽しい系?それとも色っぽ系?

    作者からの返信

    楽しい系です!
    色っぽ系は洒落本とか合巻とかですかね。

  • 誠実への応援コメント

    良くも悪くも社会的なkawaii、重要ですね。

    作者からの返信

    ですね。
    攻撃的な人間は、どんなに正直だとしても必ずどこかで行き詰まると思います。

  • 江戸の本への応援コメント

    個人的には、明治維新頃に行って、『学問のすゝめ』を買いたい!
    あと、大正頃で、当時はまだ無名だった宮沢賢治の本を手に入れたいとも思うな〜。

    作者からの返信

    おー、いいね~!
    その当時にしかないものってやっぱりあるから、憧れるねえ。
    これまで、まさか本がきっかけでタイムスリップしたくなるとは思ってなかったから、今日あらためて本のすごさを感じた笑

  • 反抗期?への応援コメント

    愛情たっぷりに育ったのは、大いなるアドバンテージだと思いますよ。
    古来、大きな仕事をした人には、意外と「ええ所のボンボン」が多い気がします。お釈迦様しかり。マハトマガンジーしかり。
    きっと世の中に対するヒガミや偏見がないからでしょうね。

    作者からの返信

    大いなるアドバンテージですか。確かに、私は幸せ者です。
    世の中に対するヒガミや偏見がないかどうかは、なかなか自分では判断できないものだと思いますが、自分では、ない方かなと思っています。

    そうとなったら、ぜひとも自律して何事かを成し遂げたいものです。
    そのためには、何かを言い訳にせず、自分で自分を見つめて支えていかなくてはなりませんね。

  • 反抗期?への応援コメント

    私は物心ついた時から反抗期でした(笑)。

    作者からの返信

    それはたくましいですね😆

    編集済
  • 8月ですへの応援コメント

    カクヨム交遊の中でいちばん気軽に読めるコーナーですよー。

    作者からの返信

    わあ、そう言っていただけて嬉しいです!
    自分としても一番気軽にいられる場所なので、これからも続けられたらなと思います。

  • 8月ですへの応援コメント

    継続は力なり を体現するお方、
    ここに在り。

    1日継続でもすごいと思うずぼらな自分にとっては、1年というのはとてつもなくスゴイことだと思うのです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    「湧き出てくるものをつらつら書いていたらいつの間にか一年が経とうとしていた」というくらいのものでそんなに力は入れていないのですが、そう言っていただけて嬉しいです。

    それに、こんなに続けてこられたのは読んでくださりコメントをくださる皆様のおかげでございます。
    本当にありがとうございます!

  • 音楽家への応援コメント

    売れているから好き。
    流行っているから好き。

    それはおそらく、売れている側からすると複雑ですよね。

    作者からの返信

    そうですね。
    ミーハーというものにあまり良いイメージがないのは、そういう意味なのかも。


  • 編集済

    子どもと大人への応援コメント

    コメント連投本当に本当にすみません。
    しかしこれについても、自分もとても考えます。

    人体では 心臓 神経細胞 水晶体(目)を除いたほとんどの部位は周期的に絶えず入れ替わっている。

    自分が敬愛しているエッセイスト(ホントはすごい生命科学者)である 福岡伸一先生の一言の引用が許させるのならば...、
    彼はこう言います。
     「知り合いとかに久しぶりに会ったら、お変わりありませんね。じゃなくて、お変わりありまくり なのです。」
    と。

    そういう視点に立って考えると、自分は 変わらないもの って無いんじゃないか とも思っています。

    なんか、変えない(変わらない) のではなくて、曲げない(信念や思想、たいせつなもの などを) の方が 自分はしっくり来ます。Change じゃなくて Continue、Consistの方を、自分は大切にしています。

    ホント長文コメントばかりすみません。
    それだけ自分が考えていることにグッとハマったのです。

    作者からの返信

    コメント連投は謝らないでください。
    むしろ真剣に考えてくださって嬉しいです。

    お変わりありまくり、ですか。少し笑ってしまいました。
    変えないではなく曲げない。納得です。
    私は、結局変わらないのは、「私が私であること」なのかな、なんて思ったりします。
    人体も、組織は入れ替わったとしても「私の身体」であることは変わらない。心だって、どんなに考えが変わったとしても「私の心」であることは変わらない。というように。

    それは consist なのかも?
    ……ほんとに不思議ですね。

  • つながりへの応援コメント

    これもかなり共感。そして時々考えます。

    自分で在ろうとする事は立派だしそれで十分と思う一方、
    人間は相対的であり関連で成り立つ存在と思うこともある。

    いのち が産まれることで、男女は両親となり、いのち は子となるかなぁ、と。

    従来型が生(なま)の繋がりや関連だとして、
    イマは電子機器というオブラートを乗り越えての繋がり や そもそも関連が無 になりやすいですね。

    生 の繋がりで得られたであろう 信頼と納得が、イマ は憶測と疑念にシフトしていそう。
    その中のみで在ろうとする 自分 はニッチのニッチ、個人で自由そうなのに ナゼかすみっこのすみっこで肩身狭しな感じ。

    つまり 絶対の自分 と 相対の自分 の二面性が、実はわりと必要かなぁと考えます。

    作者からの返信

    実は今、母が昔のアルバムやなんかを整理していまして。
    見せてもらうと、私の知らない親族がたくさんいるんですね。
    葬式の参列者の芳名帳なんかもあったりして、それを見たとき思ったんです。
    ああ、私はこの人たちのような広いつながりをもうなくしてしまっている。
    お葬式や結婚式が小さくなるのも当たり前だよな、と。
    記憶にあるのは祖母の葬式くらいで、そのときの宴会にはたくさんの人が来ていた気がしますが、どんな関係だったのかは知りません。

    プライバシーが叫ばれている現在。最近は小学校の連絡網もなくなっているそうで、私が小学生のときは連絡網が友達とのコンタクトの便りだったので、そういうのもなくなってしまうと思うと悲しい。

    母の高校の卒業者名簿が出てきました。そこには名前はもちろんのこと住所連絡先、人によっては職業まで書かれていて、今は信じられないことではありますが、恐ろしいとか言って簡単に切り捨てることは、できない自分がいる。

    時代が変わるのはわかります。
    日本は少子化なんて叫ばれていますが、お金がないという理由はもっともですけれどもそれ以外の理由もあると思うのです。
    人と人とのつながりがなくなっていったら、人類は滅亡する?
    極端かもしれませんがそんな考えも頭をよぎる今日この頃。

    まとまりのない文章になりました。

  • 要するにへの応援コメント

    先人の作品との 関連 や そこから受けたであろう 影響 は、自分もよく考えます。

    一方で、もしも遺伝子を完全に文字配列に比喩するなら、どこを起源にするか、ものは言いよう考えようなのかなぁとも。

    自分で在り続ける、在ろうとする、その中で生まれ、自分が納得でき、自分が愛することができる作品なのであれば、それで十分と思うのです。
    あくまで個人的な考えですが(>_<)

    作者からの返信

    もちろん、先輩方の作品だけが私の作品の起源とは言いません。
    私が見てきた景色、知ってきたことがあって、私が私であるということ、その私が書いたということが作品に非常に大きな影響を与えると思います。

    ただ、文章の書き方や物語の展開の仕方を(ふんわりとでも)どこから学んだかといえば、それは先輩方の作品を読んだからであり。そもそも本を読まなければ書くこともなかったかもしれないし。

    だから、「私」というベースの上に、経験や先輩方の作品が乗っかって私の創作脳をつくっているんじゃないかなんて思うのです。
    個人的な考えですが。
    いや、再考の余地あり。

    そんなこと考えなくても作品は書けるので、むしろ考えない方が楽しいかもしれないとも思います(^^;)

    編集済
  • 音楽家への応援コメント

    芸術って、確率だけ見れば、宝くじですよね?

    作者からの返信

    いいことおっしゃいますね。

    花開くのはごくわずか。
    ある程度最初から実力が分かれるだけ、芸術の方がマシかもしれません笑

  • 異常への応援コメント

    勉強したり知見が広がったりして 違う世界が見えるようになる というのはそういうことなのですかね〜。 

    作者からの返信

    なるほど、その発想はありませんでした!
    これはもとは体に異常を来してふらふらしていたときの感じを思い出して詠んだもので、前話の『別世界の扉』と絡んでいます。

    しかしそう考えると、いろんな「別世界」があるものですね。

    編集済

  • 編集済

    別世界の扉への応援コメント

    未読分を一気に読んできたので、通知を埋めてしまっていたらすみません。

    ここに書くのもなんですが、前回の——

    四月一日。
    陰……?

    は、さすがに言葉足らずでしたね。
    こゆさんの陰といえば『四月一日』に表に出てくる彼女。
    属性が『陰』とはとても思えないけれど。
    という意味でした m(_ _)m


    異常があって、感じることができる別世界。
    感じたくとも、体に異常を来たしたくはないので悩ましい問題ですね。

    作者からの返信

    通知欄は大丈夫です。読みに来てくださってありがとうございます(^^)

    四月一日。なんとなくそのことをおっしゃっているような気がしていました。
    そして、まさか、あれは陰じゃないよなーと思ってその憶測をスルーしておりました。
    (かといってあれは、何だろう。よくわからない立ち位置ですが、陰でないことは確かです。)
    ここで言う「陰」は、人というものの暗い部分のことです。弱点であり、ときに強さにもなり得る、そんな「陰」です。

    体の異常はなるべくなら経験したくないものですが、「異常」は「特別」とも言い換えられるような気がしてなりません。

  • 「虐待で通報されるんじゃあないか」

    作者からの返信

    「そういうことじゃあないんだが……」
    (犬がどうなるのかが論点のつもり)

  • 銀のへの応援コメント

    なかなか痛々しいです。

    作者からの返信

    ですよね。
    電車で座っていて、前に立っているおばさまの足がふっと目に入ったんです。
    何があったんだろう……と思うとともに、お出かけにサンダルを履いていくのはやめようと思いました。

  • きっかけへの応援コメント

    きっかけ!
    たくさんいただいていますよ。
    Thanks!

    作者からの返信

    ありがとうございます。そう言っていただけて嬉しいです。

  • 初めての遅延2への応援コメント

    他の線も影響を受けますよ^^
    それらを調整するのが『スジ屋』と呼ばれる人たち。以前プロフェッショナルの流儀という番組で、彼らの仕事が紹介される回がありましたョ♪

    作者からの返信

    そんな方々がいらっしゃるんですね。すごいです。
    教えてくださってありがとうございます♪

  • 花束への応援コメント

    「花束」を「詩」と言い換えたいところですが、「花束」のほうがお洒落ですね!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    なるほど詩という発想はありませんでした。それも素敵ですね。

  • 音楽はへの応援コメント

    わかるっ!!

    作者からの返信

    ですよねっ!♪

  • 花束への応援コメント

    ほぉ~ ちょっといい発想。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 後で読み返すとへの応援コメント

    分かる。
    今、これと同じようなものを書けるかって言われたら、全く自信ないし、たぶん出来ない。
    過去の原稿を改稿したり、加筆とかするのも結構怖いって感じちゃうんだよね。

    作者からの返信

    だよね。
    書いたものにはその日その時その瞬間にしか書けないものがあって、そこにそのときの自分が込められてるんだなって思う。


  • 編集済

    望みへの応援コメント

    同意見です。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 泣きそうへの応援コメント

    朝イチで言われたくない言葉……。

    「何か元気ないね」

    (笑)

    作者からの返信

    「そう?」
    と返すしかないです……笑

  • 青春への応援コメント

    コーヒーもビールも、それよりも苦い出来事も、
    耐えられて、理解できて、楽しめるようにすらなっていく。
    酸いも甘いも乗り越えて、それを誰かに伝えたくて、
    そして創作は続いていく。

    作者からの返信

    ビールはまだ年齢的に飲めないし、コーヒーも何がいいんだかまだわからないお子ちゃまですが、苦みというものが急に無性にほしくなるときというものがある気がします。
    記憶の苦みは思い出すとちょっと苦しいですが、それも今の強さになっているのでしょうね。
    ついでに創作のネタにも。

  • 読書報告への応援コメント

    最近、「戦争は、」という絵本を読みました。
    後半のページに、「戦争は、沈黙である」と書いてあったのですが、まさにその通りだなぁと。
    そうであるし、言葉には言い尽くせない。

    一郎さんのその本、内容もさながら文字の色や、装丁にもこだわりが感じられ、かなりすごい本の一つだと思っています。

    作者からの返信

    「戦争は、沈黙である」ですか。
    なんだか、誰もいない荒野が思い浮かびました。風が吹き渡って、砂埃が舞う……。人の口は固くつぐまれていて、たくさんの人間がいてもそこには沈黙しかない。
    ――みたいな。

    『戦争は女の顔をしていない』を読んで、この本について自分の浅はかな言葉で勝手なことを言うことはできないなと思いました。
    本当の戦争を知らない私が何を言ってもそれは偽物で借り物な気がします。

    一郎さんの本、3だけ青文字なのが何かあるのかなと思わされたり、表紙も紙もいいですよね。
    装丁や文字の色にここまでこだわった本はそうそう見るものではないので(ミヒャエル・エンデの『はてしない物語』を思い出しましたが)、そこも面白く拝見しています。

  • 望みへの応援コメント

    昨日も映画見て泣きました。
    何度も見ている映画なのに。
    また新しい気付きがありました。

    そんなふうに思ってもらえる作品を作りたい。

    作者からの返信

    素敵ですね✨

    編集済