第七話 鬼姫、女官の採用試験を受ける。への応援コメント
陰陽寮もありましたか。では陰陽師もいるのかな!?
どうやって筆記試験を突破するのかと思えば・・・カンニングでしたか〜(笑)
バレなければおっけーwwwだけど、知らない事が多過ぎて合格した後に苦労しそうですね。
作者からの返信
🔨大木 げん 様
コメントありがとうございます。
陰陽師の話もちらっと出てくる……かもしれません。
紫焔は、カンニングしちゃダメなことすら知らなさそうー(・ω・;)
宮中にあがってから苦労する……先を読まれてるー!Σ(゚д゚lll)ガーン(笑)
お読み頂きありがとうございます!
コメントとっても参考になります✨
第六話 鬼姫、橘家の猶子となる。(弐)への応援コメント
輝夜かぐやですと!?
ではラストシーンは鬼雅島ではなく月に帰るシーンなのですね。(多分違うw)
最後の母上と呼ぶシーンが紫焔も満更ではない感じがして、微笑ましいですね♪
いい人間関係が築ければ良いですね♪
作者からの返信
🔨大木 げん 様
コメントありがとうございます!
そうです。最後は月に帰って幸せに…………って、それじゃSF!( ゚д゚)
ちょっとこの変は、日常パートのほんわかした雰囲気も混ぜ込んでます。
紫焔は、鬼であることを捨てたまま人の暮らしに溶け込めるのでしょうか。
お読み頂きありがとうございます!✨
第八話 鬼姫、天都の鬼に会う。への応援コメント
タンティマ神ですわよぉ〜♡
(((o(*゚▽゚*)o)))
『そんな私の顔を見た吉綱が、ぎょっとしたように顔を引きつらせる。』
どんな顔してたのかしらぁ?
( `ᾥ´ ) ←こんな顔かしらぁ〜♡
それともぉ〜
(๑ᵒ̴̶̷͈᷄ᗨᵒ̴̶̷͈᷅) ←こぉ〜んなアホツラかしらぁ〜
ケラケラケラ〜
(((o(*゚▽゚*)o)))
バキッ!ドカッ!!
ヽ(๑ ˃̵͈́∀˂̵͈̀ )ノ┌┛)`Д゚)・;';';ゲシッ! ゲシッ!
なっ…なるほど…そんな顔ね…
_:(´ཀ`」 ∠):
作者からの返信
タンティパパ(猫部) 様
コメントありがとうございます~!
°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
うわぁ~✨
さすがママン神さま!
表情筋がの使い方がお見事です!!👏
たぶん二番目かな?(笑)
もうこのコンビの扱い方がプロ級です✨
お読み頂き、素敵な突っ込みも嬉しいです!!
ありがとうございます~!(*´∇`*)~♪
第七話 鬼姫、女官の採用試験を受ける。への応援コメント
風雅ありすさま
コメントを、失礼します。
それって、カンニングって言うんだよ?(笑)
それにしても女官になる為の試験って、実際はどんな感じだったんでしょうね?
あまりにも才女過ぎると、男尊女卑の思考をお持ちの男性方から煙たがれる気もしますしね。
と、そこへ吉綱さん再登場。
……この方、嫌われキャラまっしぐらですね(笑)
でも、正直な気持ちを言うとね。
こういう人を応援しちゃうんですよね。人間味があるっていうか……
男女問わず、一緒にいて幸せを分かち合えるのは、この人の気がする今日この頃。♪
作者からの返信
虹うた🌈 様
コメントありがとうございます。
紫焔「ほうほう、カンニングと言うのか。なるほど、これはよいことを聞いた。今後も是非使わせてもらおう」
……と、うちの鬼姫は全く反省しておりません(笑)。
私も当時の女官を選ぶ採用条件が非常に気になります。
まぁ、コネは当時からあったでしょうけども(;'∀')
吉綱、私もこういうキャラ好きですw
完璧な人間よりも、弱みを抱えた人の方が親しみや共感を生みやすいですよね。
良かったら応援してやって頂けると嬉しいです(*´艸`*)
お読み頂きありがとうございます(*_ _)✨
楽しんで頂けたら幸いです^^
第七話 鬼姫、女官の採用試験を受ける。への応援コメント
科挙でもカンペを忍ばせていたという話を聞きますし、昔からカンニングは行われてたんでしょうね。
吉綱さんの再登場ですね。
残念なイケメンという奴ですね。
次の代に期待したいところですが、このままでは次の代が生まれないという……。
作者からの返信
ベンゼン環P さま
コメントありがとうございます。
確かに! 科挙は、自分の身体をカンニングペーパー代わりに使っていたらしいですからね(・ω・;)
カンニングボディ?
そうです! 吉綱は残念なイケメンなのです!(笑)
でも、大丈夫です!
そんな男が好きという女性がきっといる!w
°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
第七話 鬼姫、女官の採用試験を受ける。への応援コメント
>千人近い女が集まっているようだ
古代中国の科挙の試験ww
作者からの返信
星羽昴 さま
コメントありがとうございます!
そうまさしく科挙!
そもそもが中国の文化を取り入れて発展してきていますからね^^
平安時代にもあったようですよ✨
第七話 鬼姫、女官の採用試験を受ける。への応援コメント
採用試験に集まった女性達の様子から、筆記試験はあまり合否に影響しないみたいですね。
このまま順調に行くかと思いきや、吉綱登場……
(´ω`) これってある意味、運命の糸で結ばれていると言っても過言ではないですね。
作者からの返信
花京院 依道 さま
コメントありがとうございます。
会話から読み取ってくださり嬉しいです!✨
そうですね~。
官位やコネのある者以外は、ここで点数を稼いでおかなければ厳しいのでしょうけど……。
真面目に勉強するのがあほらしくなってしまいますね💦
でました吉綱!(え?待ってない?笑)
なかなかこの二人のコンビが書いていて楽しいです(*´艸`*)
運命の赤い糸の先は、誰につながっているのでしょうか。
お読み頂きありがとうございます(*_ _)
第七話 鬼姫、女官の採用試験を受ける。への応援コメント
Σ('◉⌓◉’)
あらっ?
吉綱生きてるぅ?
記憶消去チョップでアッパラパァになってるハズなんだけどぉ〜♡
(ㆀ˘・з・˘)
作者からの返信
タンティパパ(猫部) 様
コメントありがとうございます~!
(⁎˃ ꇴ ˂⁎)ッ💕
吉綱生きてましたぁ~ww
紫焔の角度がいけなかったのでしょうか。
意外とこのコンビもお気に入りです(*´艸`*)
朝からお読み頂きありがとうございます✨
お仕事気を付けていってらっしゃいませ~❀(*´▽`*)❀
第七話 鬼姫、女官の採用試験を受ける。への応援コメント
カンニング……(笑)
そして吉綱につかまって……面白いです。
作者からの返信
🌳三杉令 さま
コメントありがとうございます!
もうこれが私の想像力の限界でした!(笑)
面白いと言って頂けて嬉しいです(*´艸`*)
朝からお読み頂き本当にありがとうございます!✨
お仕事気を付けていってらっしゃいませ~❀(*´▽`*)❀
第六話 鬼姫、橘家の猶子となる。(弐)への応援コメント
遅くなりましたが、更新ありがとうございます!
最初はどうやって皇王のところまで行くのかと思いましたが、現実的に近づいていて面白いです。
輝夜さんに後ろ盾ができて良かったです。
続きを楽しみにしています!
作者からの返信
#zen 様
コメントありがとうございます!
面白いと言って頂けるのが一番嬉しいです。゚゚(*´□`*。)°゚。
少しずつ、じりじりと目的に向かって進んでいきます!
果たして皇王の妻になれるのでしょうか。
お読み頂き本当にありがとうございます!✨
第六話 鬼姫、橘家の猶子となる。(弐)への応援コメント
まあ、日本で一番強いのは井上尚弥だと思いますが。『輝夜』は(てるよ)ですか?(きや)ですか?
作者からの返信
夏目 漱一郎 さま
コメントありがとうございます。
「輝夜」は(かぐや)ですね。
一応、ふりがな振ってましたが……見えにくかったかしら?💦
申し訳ありません。
例えこの世界に井上尚弥が転生しても、紫焔には敵わないと思いますね(´∀`*)←親ばかw
第六話 鬼姫、橘家の猶子となる。(弐)への応援コメント
輝夜ですって?
ぷっ…( ˊ̱˂˃ˋ̱ )
脳筋の紫焔タソがぁねぇ〜♡
ネコかぶるのもいつまでもつかしらぁ〜♡
( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \
キャアアアア!!
バキッ!ゴスッ!ぶげぇ〜!
_:(´ཀ`」 ∠):
(タンティマ神バラバラ事件発生)
作者からの返信
タンティパパ(猫部) さま
コメントありがとうございますぅ~!
(⁎˃ ꇴ ˂⁎)ッ💕
ふふふ(´∀`*)
ママンのご期待には……第三章で答えてみせます!!
(✧Д✧)✨
宮中のくさった貴族をもうぼっこぼこに……( ̄ー ̄)ニヤリ★
お楽しみに~♪(*´▽`*)♪
第六話 鬼姫、橘家の猶子となる。(弐)への応援コメント
紫焔の行動原理が単純でとても分かりやすいですね。
最終目標は大それたことなんですが。
皇王が相手となるとファーストレディという訳にいかないと思うのですが、NTRされた彼女はそれでも可とするのでしょうか。
しかしかぐやという名前からしてむしろ求婚を迫られそう。
作者からの返信
ベンゼン環P さま
コメントありがとうございます。
主人公の目的は、簡潔明瞭にした方がよいかと思いまして^^
私はいつもこれがあやふやで失敗してました💦
(ΦωΦ)フフフ…紫焔は、まだ人間の世を知りませんからね。
宮中のどろっどろな世界を目の当たりにした時、彼女はどうするのでしょうか。
おっ、さすがお察しがよいですね✨
かぐやの名前に恥じぬよう、作者ともども頑張ります!
第六話 鬼姫、橘家の猶子となる。(弐)への応援コメント
なんと! トントン拍子に事が運んで……
しかし、これで天子さまとの婚姻に望みが出てきましたね。
この先、どうなっていくのでしょう……?楽しみです♪
作者からの返信
花京院 依道 さま
コメントありがとうございます!
(ΦωΦ)フフフ…どうでしょう。
紫焔ですからねぇ。
宮中でも問題を起こしそうな気が…………💦
いつもお読み頂きありがとうございます(*´人`*。)✨
第六話 鬼姫、橘家の猶子となる。(弐)への応援コメント
風雅ありすさま
コメントを、失礼します。
なるほど……二人の利害が一致したという訳なんですね。
だけれど紫焔さんはともかくとして、常則さんの画策通りにはいかない気がします。何て言っても、頼みの姫はあの紫焔さんですからねぇ(笑)
それにしても此処で ”かぐや姫” を入れ込んでくるなんて、流石は、ありすさんですね。
作者からの返信
虹うた🌈 様
コメントありがとうございます。
ここに二人の悪代官が……って違うけど!(笑)
(ΦωΦ)フフフ……果たして紫焔は、うまく宮中に溶け込めるのでしょうか。
桃太郎にかぐや姫……おとぎ話のオマージュだらけですw
桃からも竹からも生まれてませんけどww
むしろそっちの方が面白かったかも……?!( ゚д゚)ハッ!
お読みくださりありがとうございます~!✨
第六話 鬼姫、橘家の猶子となる。(壱)への応援コメント
紫焔さん。いつの間にやら牛車に引かれてたり、猶子になる話になっていたり……
いろいろ大変だったみたいですね。
作者からの返信
花京院 依道 さま
コメントありがとうございます。
展開を重視していたらこうなりました(*´∀`*)
紫焔より、牛さんの折れた角がかわいそうですw
第六話 鬼姫、橘家の猶子となる。(壱)への応援コメント
あれ!?
モモタロさんがいない!?
逃げられた!?
いや逃げた?
作者からの返信
🔨大木 げん 様
コメントありがとうございます!
モモタロウとは何かあったようですね。
大人の事情ですみません(笑)。
第五話 鬼姫、天都へ向かう。への応援コメント
紫焔、か弱き乙女の真似事もできたのですね、意外です(^o^)
でも蕁麻疹と引き換えでしたか(笑)
桃の君は若様でしたか。やんごとなきお方だったのね♪
作者からの返信
🔨大木 げん 様
コメントありがとうございます。
がんばって真似してみました(笑)。
たぶん顔引き攣ってますね。
桃の君は、ただの○○なのですが、××が△△して、★★に……!!
って、ネタバレになるので言えません!(笑)
お読み頂きありがとうございます!✨
第六話 鬼姫、橘家の猶子となる。(壱)への応援コメント
あれ?どこか読み飛ばしたか?……と思ったら文字数調整の為の大人の事情でしたか。 風雅さんそういうの多いですね(笑) 常則の魂胆はなんでしょうか。いい人そうだけど何か裏がありそうだな~
作者からの返信
夏目 漱一郎 さま
コメントありがとうございます!
うわーさっすが夏目さん!いいとこついてますぅ~(´∀`*)
ここにも大人の事情がありそうですね(笑)。
文字数調整しなきゃいけなくなるのは、私の展開がツメツメになっている所為なのか……。
一章ごとに起承転結を意識して短編集を書いているつもりでいるからかもしれません。飽き性なので( ´Д⊂💦
お読み頂きありがとうございます✨
第六話 鬼姫、橘家の猶子となる。(壱)への応援コメント
川魚が食べられるというのは幸運なことなのかもしれませんね。ましてや鮎となると相当清らかなところでないと。
人間と鬼は本来交わることはないのでしょうが、こうやって理性的に話せる訳で、何もいがみ合う必要なんてないよなぁと思いました。
作者からの返信
ベンゼン環P さま
コメントありがとうございます。
川が綺麗であれば鮎も美味しく食べられるという話ですね(*´﹃`*)
そして、とても深い読みをしてくださってもう感激です✨
そうですね。
紫焔は人間たちとうまくやっていけるのでしょうか。
少なくともバレなければ大丈夫そうな気はしますが……。
種族を超えて交流が生まれる魅力は熱いですね。
第六話 鬼姫、橘家の猶子となる。(壱)への応援コメント
更新ありがとうございます!
今度は常則様のお屋敷ですか。
ごちそうがいただけて良かったですね。鮎が食べたくなってきました。
それにしても桃さんたちとははぐれてしまったのでしょうか。
作者からの返信
#zen 様
コメントありがとうございます!
場面がコロコロ変わって申し訳ないです( ˊᵕˋ ; )💦
鮎の塩焼き美味しいですよね~✨
山の観光スポットに出かけると必ず売っていますね。
串に刺したままかぶりつくのが私は好きです(*´﹃`*)
食べ物、食べるシーンがあるかどうかは、選考ポイントに繋がるそうです。
その世界での生活をリアルに感じられるからです。
桃たちと何があったのかは、次の次で明らかになります💦
いつもお読み頂きありがとうございます(*ᴗˬᴗ)
第六話 鬼姫、橘家の猶子となる。(壱)への応援コメント
風雅ありすさま
コメントを、失礼します。
急に紫焔さんを取り巻く環境が変わっていて、驚いてしまいました。
どうやら、桃ちゃんたちと何かあったみたいですね(笑)
きっと探してるよぉう……桃ちゃん。
猶子ですか……
紫焔さんは、よっぽどこの好々爺に気に入られた様ですね。きっと紫焔さんに、亡き娘さんの面影をみたんですね。
作者からの返信
虹うた🌈 様
コメントありがとうございます。
そうですよね~💦
本当なら道中のわちゃわちゃしたエピも書きたかったのですが、11万文字に収まらなさそうなので省きました( ´Д⊂
桃らと何かあったのか、というレベルが伝わってくれてて良かった✨
常則は、亡くした娘のこともあって紫焔を猶子にするほど気に入ったようです。
ただ、果たしてそれだけでしょうか(ΦωΦ)フフフ…
次話で、彼の思惑が明らかになります。
お読み頂きありがとうございます✨
第六話 鬼姫、橘家の猶子となる。(壱)への応援コメント
猶子……?
作者からの返信
月兎アリス(読み専なりかけ) 様
コメントありがとうございます。
ふふふ……なんでしょう^^
調べたらすぐに出てくると思うけど( ˊᵕˋ ; )💦
第五話 鬼姫、天都へ向かう。への応援コメント
ふふっ。読みながら、面白くて思わず顔が緩んでしまいました。
紫焔はうまく「か弱い女」を演じられるのでしょうか?
この先が楽しみでなりません!
若様の正体も気になるし、良い味出してる吉綱を誤魔化し続けられるのか、気になります(≧▽≦)
続きをお待ちしております!
作者からの返信
滝野れお 様
コメントありがとうございます。
わわっ💦
れお様にそのように仰って頂けるとは光栄です✨
紫焔は、なかなかじっと出来ない子ですので、しおらしくするのは難しそうです。
ただいま現在進行中で第二章を鋭意執筆中になります。
嬉しいお言葉とっても励みになります!(´•̥ ω •̥` )
お読み頂きありがとうございました(*ᴗˬᴗ)
第五話 鬼姫、天都へ向かう。への応援コメント
吉綱、血糊を拭かずにそのままとな(`・ω・´)ナヌッ!?
手入れがなっとらんぞ手入れがぁ(鬼教官)
二、三人斬ったら血糊と脂で斬れ味が悪化するデリケートな武器なのですぞ(っ´ω`c)マッ...
作者からの返信
輪廻 さま
コメントありがとうございます!
吉綱よほど驚いて逃げたようです(ヘタレ)。
ただここは、血糊を拭いたにしても、鬼のよく効く鼻には、血の臭いをかぎとれるだろうなぁ~と思っての描写でした。
あまり伝わってなさそうですね💦
刀は武士の命ですからね!大事にせんと!(✧Д✧)✨
そして、素敵なレビューをありがとうございます!
のちほど、近況ノートでご紹介させてください(*ᴗˬᴗ)
ここまでお読み頂きありがとうございました!✨
第四話 鬼姫、桃の君と出逢う。への応援コメント
桃は邪気を祓う効果があって、桃太郎が疫病の具現たる鬼たちを容易く退治出来たのも、彼が川を下ってきた桃を食って若返ったお爺さんとお婆さんがハッスルして生まれた=桃の化身だからみたいですね_(:3」 ∠ )_
桃食っても平気ということは、この世界では少なくとも桃が邪気を祓うのはなさそう()
作者からの返信
輪廻 さま
コメントありがとうございます。
桃と言えばやはりその話なのですね!✨
果たしてどうでしょう(ΦωΦ)フフフ…
桃がただの桃なのか、はたまた相手が○○なのか……。
お読み頂きありがとうございます!
第三話 鬼姫、追い剥ぎを追い払う。への応援コメント
颯爽と現れたお武士のお兄さん、多勢の追い剥ぎ相手に勇気があるな〜と思いきや(笑)
武士階級は源頼光の生きていた頃ですと、貴族の屋敷やら身辺の護衛を務める、殿上人とは違い大変卑しいとされる身分ですので、彼は若しかすると、運命の人との出逢いに飢えていた可能性が微レ存……?
武勇が伝わる頼光や四天王も歴史的に見たら、当時としては卑しい身分(頼光は源氏姓なのでワンチャン先祖が皇族かもしれませんが)って考えると、主人公の追い求める運命の人は楠木正成みたいな漢になりそう……強いof強いの権化ですから。出自が荘園領主や地頭を相手に暴れ回って年貢を奪う、"悪党"と呼ばれる武士界のはみ出し者なのがネックですが()
作者からの返信
輪廻 さま
コメントありがとうございます。
笑って頂けたら嬉しいです(笑)。
さすがよくご存じで✨
女子の前でいい恰好したかったのかもしれませんね(*´艸`*)
ふふふ……さて最強の鬼姫が選ぶ殿方は一体どのような御仁なのでしょうか。
楽しんで頂けたら嬉しいです!
第二話 鬼姫、海を渡る。への応援コメント
大江山の愉快な仲間たちとはまた、別の場所を根城にしていた鬼たちでしょうか……?
茨木童子こと羅生門の鬼みたく、源頼光と不愉快な仲間たちに対し凄まじい怨みを抱いておられる様子()
怨みは世代を超えて継承されてゆくものですが、主人公はそこまで過去の因縁に固執していないという意味でも、他の鬼たちとは異質だったのかも?
作者からの返信
輪廻 さま
コメントありがとうございます。
おお、さすがよくご存じで✨
実はこの話、桃太郎が鬼が島へ鬼退治に行く昔話をモチーフにしようとしたのですが、桃太郎の話が成立したのは室町時代という記載を目にしまして、それじゃコンテストのテーマである雅さとは違って武士の時代になってしまうと思い💦
平安時代で有名な源頼光と四天王の鬼退治とミックスさせたフィクションになります。
なんちゃってファンタジーですので、史実とはかなり異なります( ˊᵕˋ ; )💦
御伽草子の話も、内容は全くでたらめなので信じないでくださいねw
主人公が過去の因縁で固執していない部分が伝わって嬉しいです✨
親の恨みは子の恨み……というのが悪役における鉄板ですよね。
実は私の祖父母は広島で戦争を経験しているのですが、その時の話を聞いたところで別にアメリカを恨まないしハンバーガー好きだよな、という自分の感覚を反映させています。
もちろん戦争は悪と植え付けられていますけど💦
負の感情は継承されないほうが世の中のため、ひいては己のためかな……なんて。
深くお読み頂き嬉しいです(✧Д✧)✨
ありがとうございます!!
編集済
第五話 鬼姫、天都へ向かう。への応援コメント
風雅ありすさま
コメントを、失礼します。
なぬなぬ……!?桃ちゃん若様だったの!(*'ω'*)
これは、妄想が膨らむね!
それに確か、追い剥ぎから助けようとしてくれたあのお侍様もかなりのイケメンだったはず……(*´ω`)
ムフフ……💕
着々と、良き展開へと向かていますわ……(´▽`*)✨
それにしても、紫焔さんの心の声がかわゆいです。
特に、〝か弱き女子〟を演じた時ね。(笑)
作者からの返信
虹うた🌈 さま
コメントありがとうございます。
桃ちゃん、若様でしたw
でも、紫焔は気付いていませんww
吉綱もなかなかの美丈夫という設定です。
そのうち近況ノートにAIイメージ画像を載せますね♡
逆ハーを楽しんでください(*´艸`*)
紫焔は、ぶりっ子が嫌いなようですw
そんな様子で演技を続けることが出来るのでしょうか。
ここまでお読み頂きありがとうございます!(*ᴗˬᴗ)
第五話 鬼姫、天都へ向かう。への応援コメント
この世界においても鬼はファンタジーの存在なんですね。
隠し事ってのはいつかばれるんだろうと思ってます。
鬼とばれても滅されないように絆を深めておきたいものですね。
作者からの返信
ベンゼン環P さま
コメントありがとうございます。
そうですね~。
隠し事がバレるタイミングを見計らう必要がありますね!
鬼は、かつて源頼光と四天王らが退治したので、この世界には存在しない、という設定の上でストーリーが進みます。
でも、鬼は実際のところ生きている……御伽草子とは矛盾していますね。
そこが今後の展開のヒントになっていくかもしれません。
ここまでお読み頂き、ありがとうございます!
第五話 鬼姫、天都へ向かう。への応援コメント
更新ありがとうございます!
一時はどうなることかと思いましたが、桃男さんが気づかないでくれて良かったです。
これからの道中が楽しみです♪
作者からの返信
#zen 様
コメントありがとうございます!
桃男は、にぶちんですね(´∀`*)
天都へ無事に着けるのでしょうか……。
楽しんで頂けて嬉しいです✨
ここまでお読み頂きありがとうございます!!
第五話 鬼姫、天都へ向かう。への応援コメント
若様!
彼、かなり身分の高いお方だったのですね!
紫焔さん!玉の輿ですよっ! もう、彼にしときなさいって〜。
あ、でもそうするとお話が終わってしまいますね(笑)
追い剥ぎから助けてくれた侍、彼の部下だったのですね。
となると、天都への旅は大変なことになりそうです……。
作者からの返信
花京院 依道 さま
コメントありがとうございます!
若といえば……ですよね!(✧Д✧)✨
でも、世間知らずな紫焔は、気付いてないようです!(笑)
紫焔「若? 若いってことかしら?」
桃の君は優良物件ではありますが、彼と一緒になるには大きな壁を乗り越える必要がありそうです……(なんやねん)。
吉綱、意外と私は気に入ってたりします。動かしやすくてw
さてさて、無事に天都へ着けるのでしょうか。
ここまでお読みくださり、ありがとうございます!!✨
第五話 鬼姫、天都へ向かう。への応援コメント
初コメント失礼します。
鬼といえば、私は小学三年生の頃から身近な存在でして(笑)。
鬼姫って響き、何となく妖艶で美しいですよね✨
堕ちた姫……と同じ(笑)。
コンテストでは競い合う仲の作品ですが、競争に相手との親睦は必要不可欠。
ということで、拝読しました。
紫焔の旅、一筋縄ではいかないようですね……。
まあ旅が関わる物語、その旅に波乱がないと盛り上がりませんから仕方ないですが。
ランキングでも上位に入っていて……素晴らしいです!
これからも頑張って下さい!!!
作者からの返信
月兎アリス(読み専なりかけ) 様
コメントありがとうございます!(≧∀≦)
(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪
鬼と言えばねー倒す敵だよねー。
私はひねくれているので逆をいきたい(笑)。
起承転結を一章の中に入れることを意識してみると、メリハリがつくかも✨
読んでくれてありがとう~(*´꒳`*)
月兎ちゃんのことも応援していますので♡
お互いがんばりましょう~♬
レビューもありがとうございます!!
後ほど近況ノートで紹介させてください(*´∀`人)
第五話 鬼姫、天都へ向かう。への応援コメント
タンティママンですわよぉ〜♡
ヾ(๑╹◡╹)ノ"
誤字報告ぅ〜♡
『吉綱は、まるで同様することなく』
同様→動揺
大丈夫よぉ〜♡
吉綱のアタマを頭のテッペンから右目に向かって47度の角度でチョップすればぁ〜
イイ塩梅で記憶が無くなるからぁ〜♡
(=´∀`)人(´∀`=)
あっ、角度間違えると死んじゃうから気をつけてねぇ〜
(*´∇`*) サァ、シエンタンヤッテオシマイ
作者からの返信
タンティパパ(猫部) 様
ママン~♬
コメコメありがとぅございまぁ~すぅ!!
(⁎˃ ꇴ ˂⁎)ッ💕
ほんとだ💦
誤字報告たすかります!
早速直してきました(`・ω・´)ゞ
ふむふむ。
てっぺんから47度……?
だれか分度器持って来てー!(゚Д゚)ノ笑
紫焔ならほんまにやりかねん……!Σ(゚∀゚ノ)ノキャー
第四話 鬼姫、桃の君と出逢う。への応援コメント
謎の男の手のひらで転がされている感が……(ドキドキ)
紫焔さん、強いと言っても色恋にはウブな気がしますので。
二人の間に何か芽生えたりして?
作者からの返信
花京院 依道 さま
コメントありがとうございます!
少しでもドキドキしてもらえたら嬉しいです(*´艸`*)
紫焔は、色恋に慣れてないのがモロバレですねw
果たして、この二人の間に何か芽生えるのでしょうか?!
第四話 鬼姫、桃の君と出逢う。への応援コメント
これが中華・和風恋愛小説というものですか。 最強の鬼姫・紫焔のキャラが立っていていいですね。 しかしこの時代ならではの不便な背景もありそうですね。現代劇と違ってスマホも無いしお洒落なカフェも無い。恋愛を書くのに重要なアイテムがかなり使えないので苦労するんじゃないかと思います。僕もチャリパイを江戸時代にタイムスリップさせた時は苦労しましたから。
作者からの返信
夏目 漱一郎 さま
コメントありがとうございます。
これが中華・和風恋愛小説というものなのでしょうか……わかりません(笑)。
紫焔のキャラを褒めてくださって嬉しいです!
夏目さまのコミカルさを勉強させて頂いております(✧Д✧)✨
スマホもカフェーもありませぬが(団子屋ならあるかしら?)、この時代ならではの恋愛要素があるのですよ!(※三章で出す予定です。)
えーチャリパイ江戸時代にもタイムスリップしてるんですか~。
それも読みたい~(๑º口º๑; ; )💦
ああ、読みたいものがたくさんありすぎ……( ºωº )
編集済
第四話 鬼姫、桃の君と出逢う。への応援コメント
風雅ありすさま
コメントを、失礼します。
気が付いたら、またお邪魔しちゃってまーす☆
惚れっぽすぎる紫焔さんには、このイケメン桃太郎は酷ですね。(苦笑)
これはあれかな?紫焔さんを中心に、逆ハーレム展開を期待しちゃってもいいのかな?
……うん、妄想だけでご飯三杯いけそうだよ。
(´艸`*)💕
作者からの返信
虹うた🌈 様
コメントありがとうございます♡
お読み頂き嬉しいです(*´艸`*)
紫焔にイケメン桃太郎は刺激が強すぎたようです(笑)。
逆ハーは……どうでしょう(ΦωΦ)フフフ…
いいですよね……逆ハー(*´Д`)♡
私がその世界に生まれ変わりたひ(*´艸`*)
第四話 鬼姫、桃の君と出逢う。への応援コメント
桃太郎の元ネタでは桃を食べたおじいさんとおばあさんが若返って…みたいな話らしいですけど本作の桃も若返りの力とかあるのかなと思いました。
でもそれができたら頼光も生きてるのか。
作者からの返信
ベンゼン環P さま
コメントありがとうございます。
ありましたね~!
そういえば、そういうネタが!✨
若返る桃……そんな魔法アイテムが出てきてもおかしくないのがファンタジー!
頼光がきっとあの世で悔しがってますね(*´艸`*)
第四話 鬼姫、桃の君と出逢う。への応援コメント
桃太郎さん、ナチュラルにあごクイされてらっしゃる(*´艸`*)
こちらが運命の殿方かしら(^o^)
作者からの返信
🔨大木 げん 様
コメントありがとうございます!
あごクイww
桃太郎さんは、意外とプレイボーイでした(*´艸`*)
運命の……殿方なのでしょうか?!(✧Д✧)✨(バレバレやん)
編集済
第四話 鬼姫、桃の君と出逢う。への応援コメント
もぉ〜もたろさんっ♫
もぉ〜もったろシャ〜ん♡
ヾ(๑╹◡╹)ノ"
タンティママンですわよぉ〜♡
坂上金時と接近遭遇ぅ〜!
って!ソレは金太郎よっ!!
(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
このイケメン!
距離感バグってる?!
シエンタンが食べられるぅ〜♡
アタシも食べてぇ〜!!
(=´∀`)人(´∀`=)
作者からの返信
タンティパパ(猫部) 様
コメントありがとうございます~♬
キャー(⁎˃ ꇴ ˂⁎)ッ💕
金太郎さんも出したかったのですが、キャラオーバーでしたww
桃太郎さんと言えば…………的なキャラをいろいろ出す予定です(*´艸`*)
イケメンは、距離感バグりますね!
きっと近視なのかな((´∀`*))ヶラヶラ
ママン神は食べたらお腹こわすかもww
ツッコみ嬉しいです!!!
ありがとうございますー!.。.:*・'(*°∇°*)'・*:.。.
第三話 鬼姫、追い剥ぎを追い払う。への応援コメント
武士男は運命の人では無かったか・・・
守ってあげるって言われただけで惚れかけるって、気持ちは解るけど、まずいですね。悪い男に騙されちゃうよ〜!?
作者からの返信
🔨大木 げん 様
コメントありがとうございます!
運命の男は……果たしてどうなのでしょうかw
紫焔は、最強すぎて誰にも守ってもらえなかった所為で、恋愛のハードルが低すぎますねw
悪い男に騙されたら……たぶん消されますね、その男(笑)。
第二話 鬼姫、海を渡る。への応援コメント
紫焔さん、最後の別れ際に特大の爆弾を落として行きましたね(*´艸`*)
ざまぁ達成♪
作者からの返信
🔨大木 げん 様
コメントありがとうございます。
ざまぁ達成★ありがとうございます!!
°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
第一話 鬼姫、婚約を破棄する。への応援コメント
紫焔さん、かか様にもちょっと疎まれているとは相当なやんちゃ娘だったのですね。
作者からの返信
🔨大木 げん 様
コメントありがとうございます。
紫焔は、ちょっと……いや、かなり手に負えない子供だったようです💦
かか様たいへん~(;´д`)
『御伽草子~源頼光と四天王~』への応援コメント
御伽草子良いですね!
楽しい物語が始まる予感がします♪
作者からの返信
🔨大木 げん 様
コメントありがとうございます!
御伽草子のアレンジ版ですw
楽しんで頂けたら嬉しいです(*ᴗˬᴗ)
第四話 鬼姫、桃の君と出逢う。への応援コメント
更新ありがとうございます!
紫焔さんがただただ可愛くて仕方ないです。
人よりも食べ物を大切にしていますね。
謎の殿方はいったい何者なのでしょうか。
紫焔さんは油断していますが…💦
続きが待ち遠しいです!
第二話 鬼姫、海を渡る。への応援コメント
側女という役割が、もう信じられない、信じたくないのですが、映画やドラマでもよく出てきますし、実在したんですよね? 当時の彼女たちは、どんな心境だったんでしょうか……。
かかさまのように達観できたらいいなって感じました。
それにしても黄依さん、控えめに言って最低ですね(笑)
作者からの返信
牛河かさね 様
コメントありがとうございます。
もうねーイヤですよね~。
国外では、お金持ちの男性が社会的に弱い立場にいる女性を生活させてあげるためにたくさん結婚する、的な考え方もあるみたいです。
逆に言えば、養う経済力がない男は、一夫一妻の一択しかないという(笑)。
結婚するから生きていける的な女性もいるので、一概にハーレムが悪いとは言えないのですよねぇ💦
気持ち的には嫌ですけどね(;´д`)
日本は社会的にも女性が強くなってきているから、逆ハーレムもそのうち夢じゃなくなるかもしれませんね!(笑)
黄依は、公認ではないので最低です(笑)。
第三話 鬼姫、追い剥ぎを追い払う。への応援コメント
武士男もナンパ目的だったんですかね。
マウントをとれるおなごじゃないと好みじゃないとか?
出会って早々の紫焔からチョロイン臭がしましたが、男の化けの皮がはがれて良かったと思います。
作者からの返信
ベンゼン環P さま
コメントありがとうございます。
(ΦωΦ)フフフ…どうでしょうか。
実は、この武士男……この後また出てきます(笑)。
紫焔は、男に対する免疫がなさすぎですね。
きっと鬼雅島では蒼牙くらいしか近づけなかったのでしょう……(´•̥ ω •̥` )
男を見る目を鍛えて欲しいですね✨
お読み頂きありがとうございます!!
第三話 鬼姫、追い剥ぎを追い払う。への応援コメント
紫焔様お強い……戦闘シーン、とてもカッコよかったです‼︎
彼女の強さを受け入れてくれる運命の殿方と早く出会えると良いのですが、武士の怯え方を見るに中々難しそう……。続きを楽しみにしています‼︎
作者からの返信
風宮 翠霞 さま
コメントありがとうございます!
戦闘シーンは苦手なのですが、そう言って頂けるとε-(´∀`*)ホッ
紫焔を受け止められる度量の大きな男が果たしているのでしょうか。
楽しんで頂けて嬉しいです(*´艸`*)♡
第三話 鬼姫、追い剥ぎを追い払う。への応援コメント
上陸早々、運命の出会いか!?
…っと思いましたが、どうやら違ったようですね。^^;
この怖がられよう……運命の相手探しは難航しそうですね。
作者からの返信
花京院 依道 さま
コメントありがとうございます!
運命の出逢い……失恋で終わりました(笑)。
紫焔ほどの女を受け止めきれる度量の広い男を探さないとですね!
うーん……そんな男がいたら、私が欲しい!ww
第三話 鬼姫、追い剥ぎを追い払う。への応援コメント
更新ありがとうございます!
紫焔さんはそこらの武士よりも強いから、お婿さん探しも難航しそうですね。
戦闘シーンがカッコ良かったです!
続きが楽しみです!
作者からの返信
#zen 様
コメントありがとうございます!
そうなのです。
最強ゆえの辛さなのです(´•̥ ω •̥` )
紫焔を受け止めてくれる殿方がいるとよいのですが……。
戦闘シーンを褒めてくださり、ありがとうございます!
楽しんで頂けたら嬉しいです~(⁎ᵕᴗᵕ⁎)♡
第三話 鬼姫、追い剥ぎを追い払う。への応援コメント
ぶ、武士男……
運命の出会いだと思ったのに残念です。
ですが、今後の展開が楽しみです。
(^^)
作者からの返信
崔 梨遙(再) さま
コメントありがとうございます。
武士男……情けなし(笑)。
今後の展開が楽しみと言って頂けて嬉しいです!
紫焔好みの男は現れるのでしょうか。
第一話 鬼姫、婚約を破棄する。への応援コメント
信頼を寄せる二人に同時に裏切られるのは厳しいですね……。
だからなのか、紫焔さんの制裁には少しスカッとしました! ちょっと二人が心配ですけれども(笑)
レーディング付きの本作、今まで読んできた風雅様の作品のどれよりも刺激的で惹き込まれます!
作者からの返信
牛河かさね 様
コメントありがとうございます。
紫焔が二人のことを信頼していたエピソードがないのでどうかなぁと思っていましたが、スカッとして頂けて良かったです!ε-(´∀`*)
ちゃんと二人は生きておりますのでご安心をw
刺激的で惹き込まれるとのお言葉、とっても嬉しいです!
あくまでR15を意識しているので、リアルな描写まではしないつもりでいます💦
楽しんで頂けたら幸いです(*ᴗˬᴗ)
第二話 鬼姫、海を渡る。への応援コメント
黄依さんすごい方ですね。
そして男どもはバカですね。気づかないんだろうか……。色ボケと言えばいいんですかね。
頼光は親子二代にわたって愛していくことになるんでしょうかね。
というか既に嫁も居そうな。
紫焔は黄依さんと同じ道を歩まないだろうか……。
作者からの返信
ベンゼン環P さま
コメントありがとうございます。
鬼の男らは情欲に目がくらんでおります(笑)。
人よりも本能に忠実に生きているのかもしれません。
もしくは、それだけ黄依の手腕が巧妙なのかも?
頼光は、あらすじにも記載しているのでネタバレしちゃうと、もうとっくの昔に死んでいます( ˊᵕˋ ; )💦
百年経てばねー人間は死にますよねー(´∀`*)
さて、それを知った時、紫焔はどうするのか……次々話くらいで明らかになります。
紫焔なら鬼でもお嫁さんに欲しい、と思ってもらえるようにがんばります!(笑)
第一話 鬼姫、婚約を破棄する。への応援コメント
鬼の世界もどろどろしてますね。まさに鬼畜の所業(激寒)
とは言え子孫繁栄と考えると鬼王言うことは尤もだと言わざるを得ない気もします。
徳川将軍でも大奥に何人もの女性を抱えていた訳で。
頼光の存在と言い、紫焔が恨むべきは時代の流れかなと思ったりもしました。
作者からの返信
ベンゼン環P さま
コメントありがとうございます。
渡る世間はなんとやら(笑)。
人の世も鬼に負けないくらいドロドロですよねw
日本の皇族も昔は一夫多妻制。
浮気するのは男の生存本能なのかもしれませんね。
お読み頂きありがとうございます(*ᴗˬᴗ)
第二話 鬼姫、海を渡る。への応援コメント
スゴイです!
まず発想が斬新です。
ハートを掴まれました。
まだ第2話なのに
ヒロインに感情移入してしまっています。
先が読めないおもしろさ!
今後が楽しみです。
(^^)
作者からの返信
崔 梨遙(再) さま
コメントありがとうございます!
ハートを掴めましたか?!
嬉しい!(ノ*>∀<)ノ♡
崔さまの作品で、恋愛にグイグイいく女性がいらっしゃいましたよね。
あれ面白いなーと思って、そこに読者が共感しやすいような美形キャラクターにしてみました。
参考にさせて頂いてます! すみません!(笑)
楽しんで頂けたら幸いです(*ᴗˬᴗ)
お読みいただき、お星さままでありがとうございます!!✨
第二話 鬼姫、海を渡る。への応援コメント
こぉんなカッコよくて素敵な女性の紫焔様じゃなくて他の女取るとか、これだから蒼牙さんは…… 蒼牙さんが要らないんだったら、私が紫焔様貰います!!
とまぁ、一割冗談な話は置いときまして……画期的な設定と丁寧な心理、情景描写によって綴られるこれからの話が、楽しみで仕方ありません!!
作者からの返信
風宮 翠霞 さま
コメントありがとうございます!
紫焔を気に入ってもらえて嬉しいです(*´艸`*)
やっぱり主人公の好感度って大事ですね💦
蒼牙は、どっちも欲しい、という感じみたいですね( ºωº )サイテー!
お褒めのお言葉とっても励みになります✨
一応R15ですので、無理のないように読んで頂けたら幸いです(*ᴗˬᴗ)
ありがとうございます!!
第二話 鬼姫、海を渡る。への応援コメント
鬼姫・紫焔さんがカッコいいです!
芯の強い女性、憧れます💕
和風ファンタジーということで、はじめは人間サイド (源頼光) が主人公なのかと思っておりましたが、鬼 (鬼姫・紫焔) が主人公!
自身が鬼だということを秘密にして人間の世界に飛び込むというこの設定、すごくワクワクします!
これからの展開がとても楽しみです♪
作者からの返信
花京院 依道 さま
コメントありがとうございます!
紫焔を褒めてくださりとっても嬉しいです(*´艸`*)
今回は悪役側(鬼)を主人公にしてみました(ΦωΦ)フフフ…
果たして正体がバレずに済むのでしょうか……。
楽しんで頂けたら幸いです(*ᴗˬᴗ)
いつもお読み頂きありがとうございます!✨
第二話 鬼姫、海を渡る。への応援コメント
この設定は画期的ですね! なんて魅力あふれるファンタジーなんでしょう。
特にヒロインの鬼姫『紫焔』のキャラが最高です!
出だしのシーンは痛快でした。浮気発見からの洞穴崩し!🤣
今朝の涼しい空のようにスカッとしました!!
第3話以降が楽しみで仕方ありません。
作者からの返信
🌳三杉令 さま
コメントありがとうございます!
嬉しいお言葉をたくさん嬉しいです。゚゚(*´□`*。)°゚。
レビューコメントまで……!✨
後ほど、近況ノートでご紹介させてください(*ᴗˬᴗ)
スカッとして頂けて良かった!w
男性目線でもそう言って頂けると大変ありがたいです……!
楽しんでいただけたら幸いです♡
第二話 鬼姫、海を渡る。への応援コメント
新作ありがとうございます!
紫焔さん、とても芯が強くてカッコいいですね。
面白くてスルスルと読んでしまいました。
これからどんな旅が繰り広げられるのか、楽しみです!
作者からの返信
#zen 様
コメントありがとうございます!
紫焔の好感度がよくて良かった~ε-(´∀`*)
面白いと言って頂けて本当に嬉しいです!
いつもとっても励みになります。゚゚(*´□`*。)°゚。
楽しんで頂けたら幸いです!
『御伽草子~源頼光と四天王~』への応援コメント
力は一人に一つづつ割り当てられたと言うことでしょうか。
かつて桃太郎にキビ団子を託したお爺さんとお婆さんって天子と同様にすごい力を持っていたと言うことになりますよね。
作者からの返信
ベンゼン環P さま
早速コメントありがとうございます!
嬉しいです!
おお、さすがです。人数分考えるのに苦労しました(笑)。
桃太郎と御伽草子の酒呑童子を元ネタにしております。
爺と婆は、きっと神さまの化身だったのでしょうねw
桃太郎のモデル役も、そのうち登場させる予定です✨
お読み頂きありがとうございます(*ᴗˬᴗ)
第八話 鬼姫、天都の鬼に会う。への応援コメント
日本においてもあやかしやら鬼やら幽霊やら、ホラー要素はありますよね。
鬼と幽霊はお互いに恐れあう仲だったりするんでしょうか。
鬼の幽霊もいるんだろうなと思うと話がややこしくなりそう。
作者からの返信
ベンゼン環P さま
コメントありがとうございます。
和風ファンタジーといえば、鬼やら幽霊などのホラー要素ですよね( ˊᵕˋ ; )
鬼と幽霊の関係は、人と幽霊の関係に近いかもしれません。
鬼の幽霊も……いるかもしれませんねぇ(*´艸`*)
簡単ではありますが次話にて少し解説が入ります。
ややこしいので💦
矛盾する箇所があったら、どしどしツッコんでもらえたら有難いです!
(✧Д✧)✨