第四話 鬼姫、桃の君と出逢う。への応援コメント
美麗なれど得体を隠す鬼女の禁断の恋の始まり……良いですね。
作者からの返信
🗡🐺狼駄 さま
コメントありがとうございます。
禁断の恋……のはずなのですが、ヒロインがアレなので、なぜかコメディに……(;゚∀゚)
楽しんで頂けたら嬉しいです~(*ᴗˬᴗ)✨
第二十二話 鬼姫、伝説となる。への応援コメント
風雅ありすさま
まずは鬼姫のご完結、✨本当におめでとうございます!✨
(*_ _)ペコリ
光彰さんと肩を並べての息を呑む戦闘シーン……お見事でした。
そこからの源頼光さまとの会話は、忘れられないエピソードとなりました。
親が子を想う気持ちは、長い時を経ても変わらずですね。雷焔さんのこれからは、きっと幸せに満ち溢れていることでしょう。やっぱり、そうでなくっちゃね!(^_-)-☆
そしてそれは、夫婦となった二人も同じですね。空色の瞳の君の愛情を独り占めした鬼姫さんには嫉妬しちゃうけれども(笑) 仕方がないから、二人のこれからに幸せしかない呪いをかけてあげます!
☆二人のこれからがず~と!幸せでありますように!☆
作者からの返信
虹うた🌈 様
コメントありがとうございます!
忘れられないエピソードと言って頂けて光栄です✨
頼光に会いたいと言っていた紫焔の願いを叶えてあげたかったのと、雷焔をあのまま死なせてしまうのは可哀想なので救いを与えてみました。
頼光がひどい親のまま終わらなくて良かったですε-(´∀`*)
幸せな呪いまでありがとうございます(*´艸`*)♥
あんまり二人の絡みが少なかったので、短編でイチャコラさせたいなと思っています。
紫焔じゃ、あんまりイチャコラ想像できませんけどww
最後までお読み頂きありがとうごㄜ"いました(*ᴗ͈ˬᴗ͈)ꕤ*.゚
第二十二話 鬼姫、伝説となる。への応援コメント
遅ればせながら、完結おめでとうございます!
最後はどうなることかとハラハラしましたが、ハッピーエンドで良かったです(´▽`)
道仁(雷焔)がまさかの異父兄(彼の生い立ちには同情しました💧)
そして頼光公。納得の嵐でした!
最強の鬼姫、紫焔さま。我が道をゆく感じも、ちょっとウッカリしているところも魅力的で、とっても楽しませて頂きました。ありがとうございました✨
作者からの返信
滝野れお 様
コメントありがとうございます!
文字数の関係で、道仁(雷焔)のエピソードさらっとしか書けなくて💦
ちゃんと伝わるかなと不安でしたが、同情頂けてほっとしていますε-(´∀`*)ホッ
一人称だとどうしても全てを明かすことができなくて、、そのうち雷焔視点の短編を書きたいなと思っています。
納得の嵐とのこと、大変嬉しいです!
ありがとうございます!
楽しんで頂けて光栄です。
しかも、素敵なレビューコメントまで本当にありがとうございました。
今朝の近況ノートでご紹介させて頂きました。事後報告ですみません~!💦
最後までお読み頂き、本当にありがとうございました(*ᴗˬᴗ)✨
第二十話 鬼姫、求婚される。への応援コメント
風雅ありすさま
コメントを、失礼します。
道仁さんが、犯人……!しかも鬼が化けていたんですね!
でも、本人じゃなくて良かったです。親が娘を殺すなんて、切なすぎますから。
作者からの返信
虹うた🌈 さま
コメントありがとうございます^^
実は、道仁が伽羅の国への任期を早めて帰ってきている、という光彰との会話から、その時点で入れ替わっている、という伏線にしたかったのですが、あまり伝えきれていないかもしれません💦
親が娘を殺すというシチュエーションだけは書きたくないですね( ノД`)
お読み頂きありがとうございます!✨
第二十話 鬼姫、求婚される。への応援コメント
道仁さんを乗っ取った鬼の仕業だったのか!
かつて神だった鬼が国を取り戻そうと……その流れで求婚かい💦
光彰さんとの関係を再認識してしまった紫焔さんには、辛過ぎるタイミングですね(T^T)
作者からの返信
滝野れお 様
コメントありがとうございます!
道仁は、菅原道真をモデルにしておりまして、彼を鬼とした既出作品は結構あります(;´д`)
ただ最終話で明かしているのですが、彼が鬼であることにオリジナルの理由付けをしております。
鬼に対する解釈は様々あって、参考にした書籍にそのようなことが書かれていたため、ネタとして使いました。
最後の方は、文字数の関係で、かなり話が急展開になっておりますが💦
楽しんで頂けたら幸いです。
ここまでお読み頂きありがとうございます(*ᴗˬᴗ)✨
第二十二話 鬼姫、伝説となる。への応援コメント
読ませていただきました。
紫焔ちゃんがひたすらかっこよかったです。
ちょっとポンコツなところもあるけれど(笑)。
最後はハッピーエンドでしたね。
末永くお幸せに。
作者からの返信
平井敦史 さま
コメントありがとうございます。
紫焔をかっこいいと言って下さり嬉しいです!
ポンコツなところがチャームポイントです(*´艸`*)
楽しんで頂けたら幸いです。
最後までお読み頂き本当にありがとうございました!!✨
第三話 鬼姫、追い剥ぎを追い払う。への応援コメント
格好をつけたいだけだった武士とは……嗚呼、情けなし。笑
運命のお相手と巡り合うのも、一苦労ですね。一難去ってまた一難。
さて、強さとは腕っぷしだけの話なのか?揺らがない強さはなんなのか?紫焔もそれがなんなのか気付いていないようですが……良き伴侶と出会えますように!
作者からの返信
日埜和なこ 様
コメントありがとうございます。
まさかお読み頂けるとは大変光栄です……!✨
かなりギャグテイストな内容になっておりますので、ご遠慮なく「そこで逃げるんかい!」とか盛大に突っ込んで頂けたら嬉しいです(笑)。
果たして、紫焔にときめきは訪れるのでしょうか。
お読み頂きありがとうございました!!
第五話 鬼姫、天都へ向かう。への応援コメント
コメント失礼します。
鬼姫様、確かに前途多難ですね……。
強い女の子は格好良いと思いますが、時代的にもお国柄的にも、この国は女の子は一歩下がって……ですからね。。。
無事に天都に辿り着けるのか。
またお邪魔させて頂きますね!
作者からの返信
みんと 様
コメントありがとうございます。
そうなのです~!
特にこの時代の固定観念でいえば、
奥ゆかしさこそが正とされていますからね。
強い女の子は、つまり社会構造の底辺にいるようなもの!(言い過ぎw)
そこからどうやって成り上がってゆくか……という部分が書けていたらいいなぁ(希望的観測)。
貴重なお時間を使ってお読み頂きありがとうございます✨
第二十二話 鬼姫、伝説となる。への応援コメント
わーい、完結おめでとうございます!
最終話どうなってしまうのかとハラハラしましたが、怒涛の如きハッピーエンドでほっと胸をなでおろしました。鬼姫様の悲願が達成できてよかったですねぇ^^
魅力あふれる素晴らしいお話、存分に楽しませていただきました。ありがとうございました!
作者からの返信
江原里奈 さま
コメントありがとうございます!
最後駆け足になってしまいましたが(;^_^A
ハッピーエンドまで書ききれてよかったです。
楽しんで頂けたら幸いです。
最後までお読み頂き、本当にありがとうございました(*ᴗˬᴗ)✨
第二十二話 鬼姫、伝説となる。への応援コメント
完結お疲れ様でした!
めちゃくちゃおもしろかったです(๑>◡<๑)
ハッピーエンドにキュンキュンです。
鬼姫伝説はこれからも語り継がれていくのでしょうか、それともいつか明らかに…?
素敵な物語、ありがとうございました〜✨
作者からの返信
宮永レン 様
コメントありがとうございます!
めちゃくちゃ面白かったと言って頂けて光栄です✨
がんばった甲斐があります。
鬼姫伝説が伝説のまま終わるか、明らかになるかは、コンテストの結果次第かもしれません(笑)。
近いうちに、書ききれなかったエピソードを短編にしたためる予定でおります。
またご縁がありましたら、お読み頂けると幸いです(*ᴗˬᴗ)
最後までお読み頂き本当にありがとうございました!!✨
第二十二話 鬼姫、伝説となる。への応援コメント
完結お疲れさまでした。
周囲の反対や妨害を黙らせるのはいかにも紫焔らしいですね。
しっかりと国を治めたみたいだし、言葉通り守っていったんでしょうね。
描写はないですが鬼嫁っぷりも発揮したのかなとか思いました。
作者からの返信
ベンゼン環P さま
コメントありがとうございます。
周囲の反対や妨害を黙らせる……うわぁ~そこ突っ込んでもらえて嬉しいです!
一文しか書いてないのにww
鬼嫁っぷりは間違いないですね。
光彰はきっと馬にされていることでしょう。
最後までお読み頂いた上に、素敵レビューまで……!
明日の朝一で紹介させてください!
本当にありがとうございました!!✨
第二十二話 鬼姫、伝説となる。への応援コメント
完結おめでとうございます!
そして最終話をありがとうございます。
まさか道仁さんにそんな繋がりがあったとは…お母様が頼光を憎んでいたのは、そんな理由があったからなんですね。
色んな話が繋がった瞬間、なんだかスッキリしました。
それに紫焔さんのために涙する光彰さんが良かったです。
ハッピーエンドで本当に良かった!
素敵な物語をありがとうございます!!!
作者からの返信
#zen 様
コメントありがとうございます!
頼光と玉蘭の間に何があったのかは、短編にしてお届けできたらなと考えています。
道仁も~……もっと掘り下げてあげたかったんですけど(>_<。)
色んな話を詰め込み過ぎたんじゃないかと心配でしたが💦
スッキリしたと言って頂けて良かったですε-(´∀`*)ホッ
最後までお読み頂き本当にありがとうございました(*ᴗˬᴗ)✨
第二十二話 鬼姫、伝説となる。への応援コメント
完結、お疲れ様でした!
ラストで明かされる雷焔の正体。
その衝撃の事実に、意外な人物の登場。
熱烈な告白シーンに、感動的なエンディング!
どれを取っても激しく心を揺さぶられます。
胸にグッとくるお話を読ませてくださり、本当にありがとうございました!
作者からの返信
花京院 依道 さま
コメントありがとうございます!
心揺さぶられると言って頂けてものすっごく嬉しいです!!✨
涙で前が見えません。゚゚(*´□`*。)°゚。
駆け足になってしまいましたが、最後までお使い頂きありがとうございました(*ᴗˬᴗ)
しかも素敵なレビューまで……!
後ほど、近況ノートの方で紹介させてください~!✨
第二十二話 鬼姫、伝説となる。への応援コメント
執筆お疲れ様でした!
どう転ぶか予想がつかない状態から、最後の一話で見事にハッピーエンドにまとめ上げましたね。読む前、ちょっととっつきにくい題材だな……と思ったんですが、ちゃんとしたエンターテイメントになっていました。さすが風雅さんです。
作者からの返信
夏目 漱一郎 様
コメントありがとうございます!
予想がつかないとのお言葉とっても嬉しいです!
°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
名エンターテイナー作家である夏目様からそう言って頂けると自信になります!
最後までお読み頂き本当にありがとうございました(*ᴗˬᴗ)✨
編集済
第二十二話 鬼姫、伝説となる。への応援コメント
最後は……感動しました。やはり極上のファンタジーでした。
頼光と紫焔の母・青玉蘭との関係は驚きました。紫焔は光彰と結ばれてハッピーエンドでしたね。もし書籍化したら字数を気にせずに書き直したものを読ませて下さい✨
作者からの返信
🌳三杉令 さま
コメントありがとうございます。
感動いただけましたか!嬉しいです(´∀`*)
最後かなり走ってしまいましたが💦
文字数から全体のバランスを考えることが、次回の課題ですね( ˊᵕˋ ; )
書籍化~書籍化できたらいいなぁ~(*´艸`*)
最後までお読み頂き本当にありがとうございました(*ᴗˬᴗ)✨
第二十二話 鬼姫、伝説となる。への応援コメント
お疲れ様でした!
とっても素敵な物語でした♪
鬼姫伝説……吾輩の作品と被りそうな予感がしますが、何とかなるでしょう!
作者からの返信
月兎アリス@入賞目指し〜羽ばたけよ〜 さま
コメントありがとうございます!
お褒めの言葉とっても嬉しいです(´∀`*)
月兎ちゃんの作品も応援しています♪
一緒にコンテスト結果を楽しみにしていましょう~~(≧∀≦)
最後までお読み頂きありがとうございました!(*ᴗˬᴗ)✨
第二十二話 鬼姫、伝説となる。への応援コメント
執筆お疲れ様でした!
10万文字あると感じさせない、でもボリュームのある素晴らしい作品でした!
紫焔が気高いのにコミカルで、宮中ものの硬さを緩和してくれてより良かったです!ニュータイプのヒロインでとても魅力的でした。
コンテストの結果を楽しみにしています!
作者からの返信
東雲 晴加 さま
コメントありがとうございます!
紫焔のキャラクターをお褒めくださり嬉しいです(´∀`*)
他と被らないといいのですけど( ˊᵕˋ ; )💦
コンテストの結果は、2月くらいだったかな?
それまで今度は、カクヨムコンを楽しみましょう~♪
最後までお読み頂き、本当にありがとうございました(*ᴗˬᴗ)✨
第二十一話 鬼姫、舞い、そして散る。への応援コメント
戦い!そして正体バレ!!
えー、どうなっちゃうのでしょう💦
続きがとても気になりますーΣ(゚д゚lll)
作者からの返信
宮永レン 様
コメントありがとうございます!
紫焔の命懸けの愛情表現は光彰に届いたのでしょうか。
さて、このまま犠牲となったまま終わるのかどうか……?
明日の更新が最終回となります。
ここまでお読み頂きありがとうございます!
最終回も楽しんで頂けたら幸いです(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)
第一話 鬼姫、婚約を破棄する。への応援コメント
紫焔の過去に一体何があったのか。続きが気になる終わり方ですね。また、鬼らしい古い言葉が凄く刺さります。
情けなしっ!!
作者からの返信
朽木貴士 さま
早速読んでくださり、コメントとお星様までありがとうございます!
一話の文字数が長いせいか、二話とのPV落差が大きくて気になってました(^_^;)
言葉遣いと次への引きをお褒めくださり嬉しいです(,,>᎑<,,)
キャラクターの特徴を出すのにいいですよね(*´ω`*)
第二十一話 鬼姫、舞い、そして散る。への応援コメント
手に汗握る戦い。
鬼退治じゃっ!!!
紫焔さんの気合いのこもったこのセリフに痺れます♡
戦いの最中に告げられた告白にもグッときました。
しかし、ラスト……
ギャ━━━Σヾ(;゚Д゚)ノ━━━ !!!!
紫焔さんがーーーっ!?
まさかこのまま……ってことはありませんよねっ!?
作者からの返信
花京院 依道 さま
コメントありがとうございます!
うわ〜✨
その二つのセリフは力入れてみたので、そう言って頂けると嬉しいです( *´艸`)❤
紫焔の身体を張った愛情表現でした(,,>᎑<,,)
さて、明日の更新で最終回となります。
このまま犠牲となって終わるのでしょうか?
最後まで楽しんで頂けたら幸いです(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)
第二十話 鬼姫、求婚される。への応援コメント
犯人はまさかの道仁!?
しかも鬼!
つまり、姿を変えて道仁とすり替わっていたということですね?
さらに、神とか国家転覆とか(ネタバレになるので語れませんが) 、まさに怒涛の展開!
新事実を知ったことで、ますます光彰との溝が深まって……二人の行く末が気になります!
作者からの返信
花京院 依道 さま
コメントありがとうございます!
道仁が鬼でした!
一応、伏線というかフラグ的なものとして、紫焔が「私以外の鬼がいる筈がない」と言っていたり(一人称だから出来ることですね)、貞晃の存在と彼の言葉にもちょっとだけ匂わせヒントをちりばめてみました。
本当の道仁は、もう死んでしまったのか、まだ伽羅の国に赴任中なのかもしれません。
姿を変えて道仁のフリをしていたけど、娘には気付かれてしまったので殺した、ということでした。
神とか国家転覆の話とか、こんな数行で書く情報じゃないですね(笑)。
文字数の上限から全体構成のバランスをもっとよく考えないといけません💦
お読み頂きありがとうございました!(*ᴗˬᴗ)✨
第二十一話 鬼姫、舞い、そして散る。への応援コメント
更新ありがとうございます!
道仁さん、清澄様をうまく操りましたね。でもそうは問屋がおろし団子!(すみません)
道仁さんとの戦いで手汗握りました。
光彰さんに斬られた紫焔さん……死なないでほしいです( ; ; )
続きがめちゃくちゃ気になります。
作者からの返信
#zen 様
コメントありがとうございます✨
文字数制限のせいで説明不足になってないか心配です(^_^;)
紫焔は、命懸けで愛情表現をしてみました。
さて、このまま犠牲となって終わるのでしょうか。
続きが気になると言って頂けて嬉しいです!
明日の更新が最終回になります。
楽しんで頂けたら幸いです(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)
あ、ちなみに私は花も団子も好きです(だから何)。
第二十一話 鬼姫、舞い、そして散る。への応援コメント
十分、臨場感たっぷりのバトルになっていたと思いますよ。
鬼斬丸で貫かれた紫焔は、やはりもう死んでしまうのでしょうか。いよいよ大詰めですね。
作者からの返信
夏目 漱一郎 さま
コメントありがとうございます!
本当ですか?! う、嬉しいです~( ノД`)💦
紫焔はー……まぁ、死にますね。うん( ºωº )
ここで終わったら、きっと読者は怒るかしらw
お読み頂きありがとうございます!
明日の更新が最終回です。
楽しんで頂けたら幸いです(*ᴗˬᴗ)✨
第二十一話 鬼姫、舞い、そして散る。への応援コメント
>吉綱と秀吉、貞晃だ。
チャチャ入れてる感じで申し訳ないんですが……
「秀好」だよね?
作者からの返信
星羽昴 さま
失礼しました💦
またやってたΣ(゚д゚lll)ガーン
修正しました。ありがとうございます!
第二十一話 鬼姫、舞い、そして散る。への応援コメント
しっかりとおともを連れての鬼退治ですね。
光彰としては鬼を倒す使命と力があったとしても、最後に紫焔を呼ぶ姿には彼の心情が表れているのでしょうね。
今後鬼に対する認識を変えざるを得ない。
作者からの返信
ベンゼン環P さま
コメントありがとうございます。
ようやくここまでこぎつけました。
本当ならもっと犬猿雉らの活躍ぶりを描写したかったのですが、11万字以内という規定では無理でした💦
光彰の覚悟を覆すくらいの愛を、紫焔は示せましたでしょうか。
これ以上の愛情表現はないんじゃないかなと思っています。
ここまでお読み頂きありがとうございます。
明日の更新で最終回となります!✨
宜しければ最後までお楽しみ頂けましたら幸いです(*ᴗˬᴗ)
第二十一話 鬼姫、舞い、そして散る。への応援コメント
これは正に山場ですね!
最強の道仁との戦い、そして光彰に正体がばれ……
身を挺して道仁を道ずれに、光彰に刺されてしまい……
どうなるのでしょうか?
作者からの返信
🌳三杉令 さま
コメントありがとうございます!
最後のクライマックスです!
思い返して見れば、吉綱にも貞晃にも正体ばれてるし、知らないのは光彰だけという……( ˊᵕˋ ; )💦
※秀好は論外。
さて、次回で最終回になります。
綺麗に締めたいところ……。
朝早くからお読みくださりありがとうございます!✨
第二十一話 鬼姫、舞い、そして散る。への応援コメント
うわあああああああ!! 紫焔!!!!!!
でも待って下さいね、ちょっと……。
鬼の血で刀を……? 雷の攻撃……?
あれ? 刀鍛冶の里編にもあったような?
作者からの返信
月兎アリス@入賞目指し〜羽ばたけよ〜 様
コメントありがとうございます!
そうなの?!
実は鬼滅見てないのよね~💦
鬼と雷の繋がりは、昔からあるから問題ないと思う。
雷神様は鬼の姿してるでしょう?
むしろ鬼滅がそれを踏襲してるだけだから(´∀`*)
鬼の血で刀を……って設定も、よくある設定かな~とも思うから、問題ないとは思うけど~あとで刀鍛冶の里編見てみるね!
教えてくれてありがとう~!✨
編集済
第十五話 鬼姫、恋文をもらう。(壱)への応援コメント
風雅ありすさま
コメントを失礼します。
いるいる!こういう男の人!
本当に大っ嫌い、こういうタイプの男……(。-`ω-)
(……殴れ ―――紫焔ちゃん、殴っちゃえ)
ハッ!心のこえがツイ……Σ(゚Д゚)
追伸―
この間は心配してくれて、ありがとうございます。ありす様(*´ω`)
作者からの返信
虹うた🌈 様
コメントありがとうございます。
わぁ~うた様ご体調は大丈夫ですか?(>_<。)💦
御無理なさらないでくださいね~!
健康第一ですから!しっかり食べてください!!(笑)
こういう男リアルでもいますよね~(´∀`*)
ただ秀好は、見目がいい分もてるという罠。
もー影で紫焔にぼっこぼこにしてもらいましょう。
「おら、お前あとで殿舎の裏へこい」「ひぃ~💦」
お読み頂きありがとうございます!!
もう完結するので、うた様の作品もまた読みに伺いますー♡
第十五話 鬼姫、恋文をもらう。(弐)への応援コメント
桃さま、第七王子さまだったのですね~!
紫焔との逢瀬、とても素敵でした💝
ますます面白くなってきましたね、続きも楽しませて頂きます!
作者からの返信
滝野れお 様
コメントありがとうございます!
実はこの王子様、宇多天皇をモデルにしておりまして💦
それで第七王子なのです~( ˊᵕˋ ; )
楽しんで頂けて光栄です!!!✨
お読み頂きありがとうございます(*ᴗˬᴗ)
第二十話 鬼姫、求婚される。への応援コメント
遅くなりましたが、更新ありがとうございます!
怒涛の展開に圧倒されました。
光彰さんとは相容れない関係なのですね。正体を知られたら大変ですね。
近寄らない方が良さそうですが、そんなわけにもいきませんし…
と思えば、道仁さんの話にも驚きました。本当なのでしょうか。
続きが気になります!!!
作者からの返信
#zen さま
コメントありがとうございます!
クライマックスに向けて怒涛の展開ラッシュです!
解説が少なすぎて読者がついて来られるか心配しています(;´д`)💦
ヒロインとヒーローが相容れない関係というのは定番で王道ですよね。
確かに盛り上がるシーンを作りやすいなぁと、感動のない話ですみません(;^_^A
道仁の話は…………本当です!(証拠はないけど!笑)
お読み頂きありがとうございます✨(*´∀`人)
第二十話 鬼姫、求婚される。への応援コメント
道仁が鬼だったとは…しかも求婚って。あと二話で終わらせるという割にはここから新展開って、全然終わる気配がないですけど大丈夫でしょうか。こうなったら、オーバーしてもとりあえず最後まで書いて、あとで『エピソードごとごっそりと削る』みたいなやり方もあると思いますけど。風雅さんは、いつも文字数で苦労しますね(笑)
作者からの返信
夏目 漱一郎 さま
コメントありがとうございます。
ねぇ、本当に終わるんでしょうかコレ。
……って、いや! 終わらせます!
終わらせないと、コンテストが終わる!(笑)
ただ、後日談として別にSSか短編は用意する予定でいます。
コンテストは常に文字数との戦いなのです……!( º言º )
お読み頂きありがとうございます✨
第二十話 鬼姫、求婚される。への応援コメント
鬼が存在は頼光の功績を否定することにもなるんでしょうね。
紫焔はとんでもないところに来てしまっていたんですね。
一世一代の婿取のためには仕方ない。
作者からの返信
ベンゼン環P さま
コメントありがとうございます。
ご慧眼さすがです✨
あまり説明出来なかったので、伝わっててよかった!
道仁や紫焔の存在は、大倭国に絶対存在してはいけないのです。
汲んで頂き大変嬉しいです!!。゚゚(*´□`*。)°゚。
ありがとうございます!!!
第二十話 鬼姫、求婚される。への応援コメント
冒頭の貞晃とのシーン微笑ましいです。どこかの夫婦みたい? ww
犯人は菅原 道仁でしたか! しかも彼が鬼とは……
それにしても紫焔探偵、見事な推理でしたが身バレするという天然ドジっぷりが可愛いです。
作者からの返信
🌳三杉令 さま
コメントありがとうございます。
この二人のコンビも意外と好きです(*´艸`*)
吉綱とはまた違った関係性に描けているでしょうか。
ようやく犯人が判明したようです。
証拠はありませんけどww
紫焔にしてはよくがんばりました💦
「文化人」とかお前そんな言葉知ってたの?と作者は思いましたが、見て見ぬフリをしておきましょう(゜-゜)
自分から身バレしたのでチャラということでww
お読み頂きありがとうございます(*ᴗˬᴗ)✨
第十九話 鬼姫、失恋する。への応援コメント
これは…… 悲しい回。まるで鬼滅の刃を彷彿とさせる素晴らしいストーリー。
読者みんなで切なさに心を震わせましょう。そして自分の正体を明かすことは、もはやできない? 紫焔がこの状況をどう乗り越えていくのでしょうか!
作者からの返信
🌳三杉令 さま
コメントありがとうございます。
紫焔の悲しみが伝わっててくれたら嬉しいです(*ᴗˬᴗ)
そうなのです!
これはもう正体を絶対明かせないというフラグが立っています!
紫焔はこの局面を乗り越えることができるのでしょうか。
お読み頂きありがとうございます!!✨
第十九話 鬼姫、失恋する。への応援コメント
うーん。
切ないですね。
個人的には
角が生えているくらいええやんか
(鬼でも可愛ければええやんか)
と思いますが!笑
(^^)
作者からの返信
崔 梨遙(再) さま
コメントありがとうございます。
ほんとですか!
鬼嫁でもいいですか?(笑)
可愛いは、正義ですよね(´∀`*)
ありがとうございます!!!✨
第十話 鬼姫、兄君の秘めた想いを知る。への応援コメント
お世話になっております。
すごく厚みのある物語ですね。
どんどん話が広がって
先生の手腕、才能に圧倒されます。
ヒロインは僕のタイプです。
心の底からヒロインを応援できます。
(^^)
作者からの返信
崔 梨遙(再) さま
コメントありがとうございます。
嬉しいお言葉とても光栄です✨
紫焔をタイプと言って頂けて嬉しいです!
最後まで応援頂けたら嬉しいです(*ᴗˬᴗ)
第十九話 鬼姫、失恋する。への応援コメント
鬼は鬼だから切るという感じなんですね。
一応人に害を成す鬼とは言っていますけど、人に害さない鬼はいないという認識なんでしょうね。
現代では鬼も萌えキャラ化するし、鬼が人を害するという固定観念も消失するんだろうなぁ。生まれた時代を恨みましょうか。
作者からの返信
ベンゼン環P さま
コメントありがとうございます。
おお……っ!✨
そこまで深く読み取ってくださるとはっ!!
感涙です!!
あとは、光彰の固定概念をどう覆すか、にかかってますかね。
ありがとうございます!!
第十八話 鬼姫、式神になる。への応援コメント
紫焔の経験からして女と複数の関係を持つ秀好はまさに猿以下なんでしょうね。
その場で切り捨てなくて何よりです。
作者からの返信
ベンゼン環P さま
コメントありがとうございます。
平安時代、貴族男性が妾をもつことは珍しいことはでなかったようですね。
ですが、相手の訪れを待つ心の寂しさを詠んだ和歌が多いことから、決して平気だったわけではなく。
紫焔のような力を平安時代の女性たちが持っていたら、平安時代の貴族男性たちは絶滅していいたかもしれませんね(笑)。
第十九話 鬼姫、失恋する。への応援コメント
鬼も人間と同じように良いのと悪いのがいるんだぞ!…という理屈は光彰には通じないのでしょうか? 最終章は悲恋になるのか、それともハッピーエンドになるのか、ここが分岐点ですね。
作者からの返信
夏目 漱一郎 さま
コメントありがとうございます!
なるほど光彰に理屈を説きますか。
さて、ここはエンターテイメントの世界です。
どうやって光彰にそのことを伝えるか、腕の見せ所ですね!✨
ちなみに、タグには「ハッピーエンド」をつけてますのでご安心ください♡
第十九話 鬼姫、失恋する。への応援コメント
号泣……言葉が出えへん……。
作者からの返信
月兎アリス@入賞目指し〜羽ばたけよ〜 さま
コメントありがとうございます!
お涙ちょうだいいたしましたぁ~~~!!✨
(*ᴗˬᴗ)♡
第十九話 鬼姫、失恋する。への応援コメント
これが四章の冒頭に繋がる出来事……なんて悲しい結末ッ!!(泣)
何とかならなかったのかと残念でなりません…(;ω;)
人から鬼になる、なんてことがあるんですね。
……ん? なら、その逆も……?
作者からの返信
花京院 依道 さま
コメントありがとうございます!!
悲しい気持ちにさせてしまってごめんなさい(。>ㅅ<。)
どうにか……ならない時もあるのが人の世の無常ですかねぇ( ºωº )
紫焔はどうしてもキャラ的に目立っちゃうだろうし。
孝子は自尊心を捨てることが出来ませんでした。
女の嫉妬の怖さを少しでも感じて頂けていたら嬉しいです。
人から鬼へ……その逆ですとっ?!
( ゚д゚)ハッ! ……まさかそんなことが!
お読み頂きありがとうございます!!✨
第十九話 鬼姫、失恋する。への応援コメント
おぉ……鳥肌が立ちましたよ。
これからの輝夜改め、鬼の紫焔はどうなっていくのか、これからの展開を楽しみにしていますよぉ~っ!
……あれ? いつのまにやら定期購読者に……
作者からの返信
三門兵装 @WGS所属 さま
コメントありがとうございます!
なんと!( ゚Д゚)
鳥肌立ててしまってごめんなさい(。>ㅅ<。)♡
これからの紫焔の活躍ぶりを楽しんで頂けたら嬉しいです♪
(*´艸`*)✨
お読みくださりありがとうございます!!
編集済
第十九話 鬼姫、失恋する。への応援コメント
うわーん😢切ないぃ……😭
すみません……語録が死んでます😵💫
作者からの返信
東雲 晴加 さま
コメントありがとうございます!
一気にここまでお読みくださり光栄です✨
切なくなって頂けてよかった~ε-(´∀`*)
ここからまだ切なくなります(笑)。
第十八話 鬼姫、式神になる。への応援コメント
夜這いは貞晃 (陰陽師) でしたか〜。まさか式神役を頼まれるとは!
しかしこれは、宮中の調査をするのにうってつけなコスチュームを手に入れたと言えなくも無いですね。これから捜査が捗りそうです。
幽鬼、しかも生霊、怖いですね。
匂い……がこの事件のヒントでしょうか? 匂い…香袋?
次回を楽しみにしております♪
作者からの返信
花京院 依道 さま
コメントありがとうございます。
犯人は狐……もとい貞晃でした(´∀`*)
ぽっと出の案だった割には役に立ちました。
白拍子の服着てみたい~(ノ*>∀<)ノ♡
え?歳を考えろって?( ºωº )チーン…
匂い……がヒントです。
果たして、幽鬼に匂いがあるのでしょうか(おい)。
楽しんで頂けて光栄です✨
お読み頂きありがとうございます(*ᴗˬᴗ)
第十八話 鬼姫、式神になる。への応援コメント
秀好に「おや、私にはあなたの後ろに女の幽鬼が見えますが、何か心当たりがあるんじゃないですか?」とか言って、もっと脅してやればよかった(笑)
作者からの返信
夏目 漱一郎 さま
コメントありがとうございます。
なるほど!φ(´・ω・`)メモメモ
検討します!(文字数が入ればww)
第十八話 鬼姫、式神になる。への応援コメント
更新ありがとうございます!
式神のふりをするなんて、またまた面白かったです。
貞晃さんと良いコンビになりそうな予感……!
続きを待ってます!!!
作者からの返信
#zen 様
コメントありがとうございます!
面白いかな~と思って書いてみたので、そう言って頂けて大変嬉しいです✨
貞晃との短編も書きたくなりました(笑)。
いつもありがとうございます!!!(っω<。)
第十七話 鬼姫、夜這いを受ける。への応援コメント
ミステリー要素もいい味出ていますねえ。探偵鬼姫と言ったところでしょうか。
今の所、犯人がいるのか、事件なのかさえ分からず、謎解きが楽しい!
作者からの返信
🌳三杉令 さま
コメントありがとうございます。
楽しんで頂けて光栄です(*ᴗˬᴗ)
ミステリーは難しいですね💦
遺体もないので死の真相を探るには、人から当時の話を聞くくらいしかできなくて……(;´д`)
一応今のところ十九話で真相が分かります。
お読み頂きありがとうございます✨
第十七話 鬼姫、夜這いを受ける。への応援コメント
秀好が猿以下という評価の通り、こいつなら忍びかねないと思ったんでしょうね。
命知らずにもほどがありますが。
身軽さからして妖狐の子ですかね。
作者からの返信
ベンゼン環P さま
コメントありがとうございます。
Σ(゚д゚lll)ガーン
……ば、ばれてないよヾ(・ω・`;)ノ≡ヽ(;´・ω・)ノ゙
第十七話 鬼姫、夜這いを受ける。への応援コメント
聞き込みをするも、暗礁に乗り上げてしまった感がありますね。
やはり単純に鳳凰院が怪しい?
いや、頭痛が……なんて言ってましたから他の線も?
こうやって色々と推理しながら読むのはとても楽しいですね♪
作者からの返信
花京院 依道 さま
コメントありがとうございます。
鳳凰院が怪しいと思ってくださりありがとうございます!!✨
頭痛も言ってましたね~(ΦωΦ)フフフ…
伏線多すぎですねww
楽しんで頂けて嬉しいです♪
お読み頂きありがとうございます!!!✨
編集済
第十七話 鬼姫、夜這いを受ける。への応援コメント
更新ありがとうございます!
光彰様の相撲ごっこの話でほっこりしました。お可愛らしいですね。
その頃に紫焔さんと会っていたら、それはそれで面白そうです。(勝手に妄想してすみません)
寝所に現れた輩は何者でしょうか。続きが気になります!
作者からの返信
#zen 様
コメントありがとうございます!
すぐにお返事できず失礼しました💦
誤字を教えてくださって助かりました!
ありがとうございました✨
光彰の相撲話も、実は宇多天皇の逸話としてあるのですw
こういう話を聞くとキャラの妄想が膨らみますよね(´∀`*)
楽しんで頂けて嬉しいです!
寝所に現れた輩は一体何者なのでしょうか。
いつもお読み頂きありがとうございます!✨
第十七話 鬼姫、夜這いを受ける。への応援コメント
日本一強い男(王)のパートナーになる事を目指してこの地にやって来た紫焔からすれば、今の状況は棚から牡丹餅、渡りに船だと思うんですけどどうなんでしょう?
これはこれで、格式とかなんとか色々なハードルがあるのでしょうか?
作者からの返信
夏目 漱一郎 さま
コメントありがとうございます。
日本一強い男は死んでしまいましたからね~。
でも、やっぱりそう思うのが自然ですよね~(´∀`*)
確かに光彰は王様ですからね。
格式もあるとは思います。
あと一応、政治的な背景を説明すると、関白である藤原家が裏で牛耳っているのです。
でもまぁ、この作品はそこまで難しい話にはなりませんのでw
もっと意外な落とし穴があるかもしれませんよ( ̄ー ̄)ニヤリ✨
お読み頂きありがとうございます!!
第十七話 鬼姫、夜這いを受ける。への応援コメント
タンティママンですわよぉ〜♡
(((o(*゚▽゚*)o)))
桃尻男との探偵ごっこデートを楽しんでるわねぇ〜♡
(((o(*゚▽゚*)o)))
夜這いに来たのは和泉キュソかしら?
おウマさんに乗りにキタのかしら?
オネショタ?
作者からの返信
タンティパパ(猫部) 様
ママン~(⁎˃ ꇴ ˂⁎)ッ💕
コメントありがとうございます~!✨
桃尻男……桃尻……( ºωº )鼻血。
まるでデートっぽくないですが(笑)
もうちょっと二人のドキドキ感を入れたいですね~!
夜這いに来たのは、まさかのあの人?!( ゚д゚)ハッ!
オネショタもママンありなのですね|д゚)チラッ♡
お読み頂きありがとうございます!!!✨
編集済
第十六話 鬼姫、宮中殺人事件の謎を追う!への応援コメント
なるほど猿枠がひでよしなんですね。
猿以下とまで言われてますけど。
努力次第でゴリラになれるはず。
お祝いのお言葉ありがとうございます。
恐縮です。
作者からの返信
ベンゼン環P さま
コメントありがとうございます。
はい。ひでよし、ですから(✧Д✧)✨笑
あ、猿以下じゃ猿には慣れませんね💦
がんばってゴリラを目指します!(違う)
こんなところで恐縮ですが、中間選考突破(。˃ ᵕ ˂ )🎉おめでとぅございます~!💐
見つけた時は、自分のことのように嬉しかったです(´∀`*)
第十六話 鬼姫、宮中殺人事件の謎を追う!への応援コメント
新章ありがとうございます!
繁子さんにも色々あったんですね。
なんだか憎めない感じがします。
花智子様の話が少しずつ進んでいく感じが楽しいです。
光彰様も相変わらずで安心しました。
続きを楽しみにしています!!!
作者からの返信
#zen 様
コメントありがとうございます!
人妻には人妻の悩みがあるものですわよね……オホホホ~(´∀`*)誰。
花智子の話も第四章で判明させます!
果たして紫焔に探偵役が務まるのでしょうか( ºωº )ン~……ムリ!
楽しんで頂けて光栄です✨
いつもありがとうございます~!!!
。゚゚(*´□`*。)°゚。
第十六話 鬼姫、宮中殺人事件の謎を追う!への応援コメント
ここから新しい章の始まりですね。 近況ノートでの話によると、これが最終章になるんだそうで。 『水戸黄門』でも『桃太郎侍』でも、一番盛り上がるのは最後の十五分です。この作品もそうなるように期待しています。
作者からの返信
夏目 漱一郎 さま
コメントありがとうございます。
はい!
泣いても笑っても、これを最終章にしなくちゃ締め切りに間に合いません(笑)。
もちろん一番盛り上げますよぉ~~!!!
(✧Д✧)✨
……って、ハードル上げてるぅ~~~Σ(゚д゚lll)ガーン💦
第十六話 鬼姫、宮中殺人事件の謎を追う!への応援コメント
衝撃のオープニングにびっくりです!!
文末のシーンとの対比に『こんなに穏やかなのに、いったい何が……』と謎が深まります。
まさにサスペンスミステリー!
続きが気になって仕方ありません。
早く続きが読みたいです!
作者からの返信
花京院 依道 さま
コメントありがとうございます!!
おぉ~✨
その対比に気付いて頂けるとは!感激です(✧Д✧)✨
サスペンス~♬
「犯人は、あなたよっ!」
崖は出てきません(笑)。
嬉しいお言葉ありがとうございます!!!
。゚゚(*´□`*。)°゚。✨
第十六話 鬼姫、宮中殺人事件の謎を追う!への応援コメント
タンティママンですわよぉ〜♡
(((o(*゚▽゚*)o)))
『貴女はどうしてここへ? 共に馬になるか?』
キャアアアア♡♡♡
(≧∇≦)
紫焔タソが馬?桃男が馬?
仲良くパカパカ(パコパコ?)??!
『ウマぴょい伝説』のはじまりよぉ〜♡♡
(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
あっ??( ゚д゚)
暴走しちゃった……
何のハナシだっけ?
作者からの返信
タンティパパ(猫部) 様
キャー(⁎˃ ꇴ ˂⁎)ッ💕
ママン~♬コメントありがとう~~~!!✨
う~ん……(゜-゜)
絵面的に紫焔が桃男を尻に敷いて馬(桃男)に乗ってる方がいいかなぁ~(´∀`*)
ついでに吉綱もつけちゃう♡
誰も紫焔にゃ敵いません(笑)。
……って、私も何の話だったか忘れちゃったじゃないのぉ~~!!
Σ(゚д゚lll)ガーンwww
ま、いっか(´∀`*)
第十五話 鬼姫、恋文をもらう。(弐)への応援コメント
タンティママンですわよぉ〜♡
(((o(*゚▽゚*)o)))
『秀好の急所』を蹴りあげていたらどうなってたかしらぁ♡
あっ…想像しただけでイタタタっ……
_:(´ཀ`」 ∠):
次回は急展開ねぇ〜
ヾ(๑╹◡╹)ノ"
あらやだぁ忙しくなりそぉ〜♡
(=´∀`)人(´∀`=)
作者からの返信
タンティパパ(猫部) 様
コメントありがとうございますぅ~!
💕(⁎˃ ꇴ ˂⁎)ッ💕
紫焔の馬鹿力で蹴り上げてたら……きっと宇宙まで飛んでってましたね( ºωº )チーン…
秀好かえってこねぇー…………。
あ、想像だけで痛くなるものなんですねww
次回から一気にストーリーが動きます!
楽しんで頂けたら嬉しくて踊っちゃう~♬(´∀`*)♬
ここまでお読み頂きありがとうございました✨
第十五話 鬼姫、恋文をもらう。(弐)への応援コメント
更新ありがとうございます!
更新を見落としていたので(汗)一気に読ませていただきました。
紫焔さんがちゃんと歌を詠んでいて感動しました。
しかも情緒あふれる歌を!!
本人はそんなつもりないみたいですが(笑)
手紙を渡そうにも、桃さんとはこれから気軽に会えなさそうですね。
第四章が楽しみです!!!
作者からの返信
#zen 様
コメントありがとうございます!
一気にお読みくださりありがとうございます✨
締め切りが差し迫っているので焦って更新しまくってます(;^_^A
お時間のある時にお読みいただけたら幸いです♡
紫焔がちゃんと歌を詠んでて感動頂けるとは思いませんでした!(笑)
そうかーあそこもうちょっとコメディにも見えるような歌にすればよかったかなぁ。
ふむふむ。検討してみます!✨
桃ちゃんとは意外と早く会えるかもしれません(笑)。
第四章もがんばります~!
ありがとうございます~!!!ヾ(≧∇≦*)/♪
第十五話 鬼姫、恋文をもらう。(壱)への応援コメント
タンティママンですわよぉ〜♡
ヾ(๑╹◡╹)ノ"
( ゚д゚) 殴れないならぁ…
煉り香を鼻の穴に詰めてあげればイイとおもうのぉ〜♡
とっても雅なお仕置きだとおもうのよぉ〜♡
(=´∀`)人(´∀`=)
作者からの返信
タンティパパ(猫部) 様
コメントありがとうございます~!
(´∀`*)♬
なるほど!
その手があったか…………!( ゚д゚)ハッ!
実は「シカの糞」で例える前は「鼻くそ」って書こうとしてたんですよね~(笑)。
さすがにときめきもクソもないな、と思ってやめました。
(どっちもどっちや!)
第十四話 鬼姫、歌を詠む。への応援コメント
タンティマ神ですわよぉ〜♡
(((o(*゚▽゚*)o)))
脳筋でおバカな紫焔タソにぃ、ちゃんと詩が読めるかしらん…
って、ワクワク…じゃ無かった…ハラハラしながら読んじゃったわぁ♡
(=´∀`)人(´∀`=)
作者からの返信
タンティマ神 さま
コメントありがとうございますぅ~!
(*´▽`人)拝✨
しまったーっ!
むしろフザケタ歌を詠むべきだったか……_:(´ཀ`」 ∠):
ここはひとつ、タンティマ神様からのありがたぁ~い歌を一つ☆
(*´∀`人)祈祈祈✨
第十五話 鬼姫、恋文をもらう。(弐)への応援コメント
∑(゚Д゚)ファッ!!? 光彰!?
人ならざる者の存在も驚きましたが、最後の最後に衝撃的なこの展開!
これはますます目が離せません!
作者からの返信
花京院 依道 さま
コメントありがとうございます!
うわぁ~いヾ(≧∇≦*)/♪
驚いてもらえて嬉しい~~~♬
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
次の章で最終章です!
ぜひ目を離さないでいただけるとありがたいです~~!!✨
第十五話 鬼姫、恋文をもらう。(弐)への応援コメント
秀好の下衆遺伝子の流出を止められるチャンスだったのに残念ですね。
妖怪だったり鬼だったりこの社会に馴染んじゃってますよね。
他にも人外の例はありそうな気がしました。
作者からの返信
ベンゼン環P さま
コメントありがとうございます。
紫焔が足を振り上げてさえいれば、下衆遺伝子の流出は確実に止められていましたね。
妖怪だったり鬼だったり……ほんともう天宮は魔物の巣窟ですね。
まぁ、そもそも天子様が神様の子孫というわけで人外なのですけどね(´∀`*)
果たして他にも人外の登場はあるのでしょうか……(ΦωΦ)✨
第十五話 鬼姫、恋文をもらう。(壱)への応援コメント
うわぁぁぁぁ!! ぞわっとしたーッ!
何!? この勘違い男 (秀好) は!?
こういう女の敵は、もう鉄拳制裁あるのみでしょう!(秘密裏に……)
作者からの返信
花京院 依道 さま
コメントありがとうございます!!
花京院さまをぞわっとさせるとは……秀好ゆるすまじっ( º言º )クワッ!
紫焔に後でこっそり再起不能にしてもらいましょう。
お面でも被ればバレない……か?
第十五話 鬼姫、恋文をもらう。(壱)への応援コメント
美人の世渡りは大変そうですね。
世界観的に臨んだ恋愛が難しそうなのだと思っていますが、だからこそときめいた時に押していかねばと考える人もいるんでしょうかね。この秀好みたいに。
作者からの返信
ベンゼン環P さま
コメントありがとうございます。
確かに!( ゚д゚)ハッ!
そうか~だからこそ不倫が流行るのですね~なるほど~。
いい視点を教えていただきました。
ありがとうございます✨
第十五話 鬼姫、恋文をもらう。(壱)への応援コメント
嫌悪感があるといっても、それだけで手を出す訳にはいかないし、腕っぷしがあってもなかなか使いどころがないですね。
作者からの返信
夏目 漱一郎 さま
コメントありがとうございます。
さあさあ、どうなるでしょう。
果たして紫焔が我慢できるか……。
鬼の力を隠して生きていかねばならない宮中は、紫焔にとって窮屈かもしれませんね。
腕っぷしでのし上がっていくのではなく、無条件で与えられた潜在能力以外で、自分の魅力を模索していく、というテーマが少し隠れております。
隠れすぎですかね💦
第十四話 鬼姫、歌を詠む。への応援コメント
百人一首の替え歌……でしたね!
昔から替え歌は定番でしたけど、風雅先生の替え歌、上手です♪
作者からの返信
月兎アリス@入賞目指し〜羽ばたけよ〜 様
コメントありがとうございます!
百人一首わかりますか!嬉しいです!✨
替え歌かぁ~なるほど確かに~(´∀`*)
月兎ちゃんに褒めてもらえて超絶嬉しいです(๑´ㅂ`๑)♡*.+゜
第十四話 鬼姫、歌を詠む。への応援コメント
作品のストーリーとは全然関係ないですが、毎回タイトルが『ちびまる子ちゃん』みたいですね。『まる子、○○をする』みたいな(笑)
作者からの返信
夏目 漱一郎 さま
コメントありがとうございます。
ほんまや!( ゚д゚)ハッ!
いや~カクヨムでよくこの手のサブタイトルを見るので、真似してみたのですけど、そうかぁ~みんなまるちゃんを参考にしてたのか~納得~www
先日まるちゃんの声が変わっていて、違和感ありまくりでした💦
全然ストーリー関係ないですね(´∀`*)
第十四話 鬼姫、歌を詠む。への応援コメント
奈津美、真千子との掛け合いに始まり、歌合での楽しい応酬、最高でした。それに改めて輝夜(紫焔)のキャラが秀逸だと思いました。スラスラ読めてとても面白かったです。
そして風雲急を告げる落雷! 陰陽寮の関わりは? 次回も楽しみです!
作者からの返信
🌳三杉令 さま
コメントありがとうございます。
うまく応酬できたようで良かったです~ε-(´∀`*)ホッ
楽しんで頂けたら嬉しいです✨
なかなか説明だらけになってしまうのは避けたいのですが💦
スラスラ読めたならよかった~。
紫焔のキャラクターはブレずにこのままゴールまでいきたいですね!
コンテストの募集要項が「芯のあるヒロイン」なので。
落雷に陰陽寮と盛りだくさんですが、これらを繋げていけるようがんばります✨
お忙しい中お読み頂きありがとうございました(*ᴗˬᴗ)
第十四話 鬼姫、歌を詠む。への応援コメント
歌合はラップバトルみたいなものでしょうね。
返歌もアンサーソングに該当しそうだし。
和歌にも韻を踏む技巧がありますよね。
作者からの返信
ベンゼン環P 様
コメントありがとうございます。
確かに!( ゚д゚)ハッ!
ラップバトルみたなものかもしれませんね~。
韻について気になったので、ちょろっとだけ調べてみました。
ちょろっとだけなので偏った知識かもしれません💦
和歌にも韻をふむものがあるものの、日本語で韻をふむのは難しいので、そこまで重要視されなかったようです。
それよりも五・七・五・七・七のリズムに合わせることのほうが重要視されたとか。
韻をふむようになったのは、近代ちかくになってから(おそらく外来語が増えたから?)だそうです。
違う意見もあるかもしれませんが💦
ちなみに私も紫焔も韻とかよくわからないんで、そのへんは適当です~(´∀`*)
第十三話 鬼姫、月下での逢瀬。への応援コメント
おぉ〜、桃男改め光彰の『色男フェロモンアタック!』が紫焔さんに炸裂しておりますね〜💕
ヾ( 〃∇〃)ツ キャーーーッ♪ いい雰囲気です❣️
これからも光彰さんからのアプローチは続きそうですね。
光彰さんに迫られてドギマギする紫焔さんの姿が目に浮かぶようです〜(*´Д`*)
作者からの返信
花京院 依道 さま
コメントありがとうございます!
色男フェロモンアタック!
ネーミングセンスが抜群ですね✨
さてさて、この二人がくっつく未来は来るのでしょうか。
楽しんで頂けたら嬉しいです⸜(*ˊᗜˋ*)⸝
第十三話 鬼姫、月下での逢瀬。への応援コメント
光彰の口説き方は紫焔にこうかばつぐんでしたか。
このままこのルートに進むのか……。
紫焔はチョロインなのでまだ紆余曲折がありそうな気がします。
作者からの返信
ベンゼン環P さま
コメントありがとうございます。
普通、強い女がいい、とか言われて喜ぶ女はいない……かもしれませんw
紆余曲折……!( ゚д゚)ハッ!
が、がんばります!💦
第十三話 鬼姫、月下での逢瀬。への応援コメント
やはり色男は、何をしても様になりますなあ~
作者からの返信
夏目 漱一郎 さま
コメントありがとうございます。
色男は、それくらいしか使い道がありませんからね!(ぇ)
編集済
第十三話 鬼姫、月下での逢瀬。への応援コメント
タンティママンですわよぉ〜♡
(*´∇`*)
ラブぃ展開キタわぁ〜〜っ♡
☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
脳筋だけど、トキメクお胸はあったのね
ぇ〜♡
お胸が薄いからアタシぃ心配しちゃったわぁ〜!
ヾ(๑╹◡╹)ノ"♡
んっ?……( ゚д゚)
紫焔タソ?、
その振り上げた拳は何かしら?!
((((;゚Д゚)))))))
作者からの返信
タンティパパ(猫部) 様
ママン~キャー(⁎˃ ꇴ ˂⁎)ッ💕
コメントありがとうございます~!!✨
も~このままラブがなかったらどうしようかと思いましたよ~www
恋愛小説じゃないじゃなーいっ!( ゚д゚)ハッ!
あっ、紫焔ちゃんのお胸が気になります~?(*´∀`*)♡
どれどれ、ちょっと覗いて…………がふっ_:(´ཀ`」 ∠):
あ……薪、飛んで来た…………( ºωº )
第十三話 鬼姫、月下での逢瀬。への応援コメント
桃男、光彰。紫焔の心を揺らす。昨日の満月にぴったりのエピソードでした!
作者からの返信
🌳三杉令 さま
コメントありがとうございます!
そーなんです!!✨
出来れば昨日UPしたかったぁ~(;´д`)
昨日の満月を見てイメージしました(*´∀`*)
第十三話 鬼姫、月下での逢瀬。への応援コメント
更新ありがとうございます!
うわあああ!ドキドキしました!
光彰さんとの距離がぐんと近くなりましたね。
意識している紫焔さんが可愛いかったです。
続きを楽しみにしています!!!
作者からの返信
#zen 様
コメントありがとうございます!
ドキドキしてもらえましたでしょうか?!
よかったーε-(´∀`*)✨
紫焔にも、可愛いところがあったようです(笑)。
いつもありがとうございますー!!!✨
第十二話 鬼姫、礼節を知らしめる。への応援コメント
宮中は、藤原家によって完璧に掌握されているようですね。
何だかドロドロしてそうです。
あ! 桃さん登場!
ストーリーが一気に動き出しそうな予感がします!
作者からの返信
花京院 依道 さま
コメントありがとうございます!
藤原家の天下というところが伝わってくれて良かったです✨
宮中といえばドロドロしているイメージがありますねぇ( ˊᵕˋ ; )💦
紫焔が巻き込まれなければいいのですが……。
も~もた~ろさん~も~もた~ろさん~♬
おっこし~につっけた~き~びだ~んご~♬
ひっとつ~わ~たし~にく~ださ~いな~♬
(´∀`*)
第一話 鬼姫、婚約を破棄する。への応援コメント
コメント失礼します。
先日は拙作にお越しくださったようでありがとうございました。
せっかくなので、私もコンテスト作品、お邪魔させて頂きますね✨
強く凛とした鬼姫様、とても素敵なヒロインです。
そりゃあ婚約者があんなであれば、怒りたくもなりますよね。
この島を出る決意をした姫君の活躍が楽しみです。
今回は早めにお星さまさせて頂きますが、ゆっくり引き続きお邪魔させて頂きますね。
またお時間があれば、拙作にも遊びにきてくださいませ(*´ω`*)
どうぞよろしくお願いいたします!
作者からの返信
みんと 様
コメントありがとうございます。
私も、みんとさんがコンテスト応募されているのを拝見して、お邪魔させて頂きました✨
私の方は締め切りに間に合いそうになくて焦ってます💦
みなさんの作品も読みに行きたいのにー!(っω<。)
是非是非、読みに伺いますので(´∀`*)
お星さままでありがとうございます♡
お互いがんばりましょ~!✨
第十二話 鬼姫、礼節を知らしめる。への応援コメント
妖力を使えば風も起こせるんですね。
今回はばれずに済んだんでしょうけど、時代背景的に何かとあやかしの類のせいにする風潮はあったと思うので、あんまり力を乱発しすぎると紫焔には何か憑いていると噂されそうな気がしました。
作者からの返信
ベンゼン環P 様
コメントありがとうございます。
妖力を使って物に手を触れずに動かせる、という設定でして(エスパー?!)。
矢をそのまま動かしちゃうと怪しまれるので、風を起こしてみました。
解説すると、鬼の怪力を使って腕を振ったら風が吹くようなイメージで💦
描写が難しいですね!!
ありがとうございます!!!
たぶん、そのうちバレます(笑)。
第十二話 鬼姫、礼節を知らしめる。への応援コメント
Σ('◉⌓◉’)
『忙しいことも相まって虫の居所が悪いのかもしれない』
(´⊙ω⊙`)
紫焔タソ?文司で何をしたのか胸に手を当て思い出してごらんなさい?
(;´д`)
作者からの返信
タンティパパ(猫部) 様
ママン~(⁎˃ ꇴ ˂⁎)ッ💕
コメントありがとうございます!!
わーい⸜(*ˊᗜˋ*)⸝♪
ツッコんでもらえたww
紫焔気付いてませんね。
一人称なので、作者が突っ込めずww
ありがとうございます!!!
第十二話 鬼姫、礼節を知らしめる。への応援コメント
お、桃男登場。こういう特徴あるキャラは覚えやすくていいですね。
作者からの返信
夏目 漱一郎 さま
コメントありがとうございます。
桃男で定着しつつある桃男(´∀`*)
なんてひどいネーミング(笑)。
ヒーローなのに!!( ノД`)
……あ、次話でようやく本名を明かしますw
編集済
第十二話 鬼姫、礼節を知らしめる。への応援コメント
更新ありがとうございます!
風雅様のお話は時代考証が綿密なのに読みやすくて感動です。
往来で人助けなんて、輝夜さんかっこいいですね。
しかも最後に桃さんが出てくるとは…!!
目が離せません。
作者からの返信
#zen 様
コメントありがとうございます!
私の時代考証は、なんちゃって時代なので(笑)。
要点だけ伝えられればいいかなーと思ってかなり端折ってます(´∀`*)
もしかしたら、もっと和風な雰囲気を醸し出した方がいいのかもしれませんけど💦
読みやすいと言って頂けて嬉しいです!✨
ようやく輝夜らしさを出すことができました。
なんかこう水戸黄門っぽさを出したいですねww
次話でようやく桃男を出せます!(;゚∀゚)
いつもお読み頂きありがとうございますー!!
。゚゚(*´□`*。)°゚。
第十一話 鬼姫、女官になる。への応援コメント
まさかの首席合格!
カンニングではありますが…… (笑)
何はともあれ、無事に合格できて良かったです。
ですが、左遷に左遷が重なって皇王からは遠ざかってしまっていますね。(^◇^;)
宮中、何かドロドロとした、とても恐ろしいところみたいですね。
スリルとサスペンスの予感がします!
作者からの返信
花京院 依 さま
コメントありがとうございます!
まさかのカンニングで首席合格しちゃいました!
リアルだと無理ですけどそこはファンタジーなので!(笑)
期待値が高かった分、落ちていくのも早いようです。
宮中と言えば、ドロドロした女の争いとか権力争いとかありますよね。
果たして私の腕でそこまで描けるのか大いに疑問だらけですが、
楽しんで頂けたら嬉しいです!✨
お読み頂きありがとうございます!!
第十一話 鬼姫、女官になる。への応援コメント
更新ありがとうございます!
通知が来なかったので、近況で知れて良かったです。
まさか首席で合格するとは…!!
でも薪割りは適任じゃないでしょうか。
和泉様も最初は憎らしく感じましたが、慌ててフォローするあたり根っから悪い子でもなさそうですね。
今回もとても面白かったです!!!
作者からの返信
#zen 様
コメントありがとうございます!
なんと!近況あげてて良かったですε-(´∀`*)ホッ
首席合格は、もうファンタジーの世界ですね✨
おかげで期待値が高すぎて困ったことになっているようです。
薪割は確かに適任かも!でもきっと皇王には見てもらえませんね!!(笑)
面白いと言って頂けて嬉しいです!!✨
お読み頂きありがとうございます。゚゚(*´□`*。)°゚。
第十一話 鬼姫、女官になる。への応援コメント
女の争いが始まりそうな感じですね。
食いあいの世界なのでしょうか。
カンニングでも高得点取れるのすごいですね。
ちゃんと正しい答えを抽出する力があるということで。
才能ですかね?
作者からの返信
ベンゼン環P 様
早速のコメントありがとうございます。
(*˘ーωー˘*)うーん……女の争いが始まったら面白いんですけどw
文字数の上限と期限の所為で書けませぬ。゚゚(*´□`*。)°゚。
とにかく宮中ものって情報量が多くて💦
各人と立ち位置やらを説明するだけで文字数を食う。。
この女友達は、紫焔に宮中の情報を教えてくれる役割くらいしかないかも( ºωº )
二人もいるのか?って思ったのですが何故か湧いて来たという。
カンニングで高得点がとれたのは、もうファンタジーですね!!(笑)
鬼の妖力かしら( ºωº )チーン…勘というww
お読み頂きありがとうございます!!✨
第十話 鬼姫、兄君の秘めた想いを知る。への応援コメント
謎解き要素、ワクワクします!
そして、第三章のタイトル……誰も勝てない感が半端ないですね!w
姫様の活躍、引き続き楽しみにしております^^
作者からの返信
江原里奈 さま
コメントありがとうございます!
ワクワクして頂けて、とっても嬉しいです!✨
第三章のタイトルに見合う内容目指してがんばります!
お楽しみ頂けたら幸いです(*ᴗˬᴗ)
お読み頂きありがとうございました✨
第十話 鬼姫、兄君の秘めた想いを知る。への応援コメント
後宮で何があったのか、気になりますね!
兄様のためにも花智子さまの死の真相を解き明かして欲しいです(☆。☆)
鬼姫の紫焔ならではの活躍を楽しみにしています✨
作者からの返信
滝野れお 様
コメントありがとうございます!
兄様のために紫焔は、がんばります!✨
ご期待に応えられるよう私もがんばります(´∀`*)
お読み頂きありがとうございました(*ᴗˬᴗ)
第十話 鬼姫、兄君の秘めた想いを知る。への応援コメント
花智子の死の真相を探る物語になっていくんですね。
助けてくれですもんね。なにかよからぬことに巻き込まれていそう。
並みの人なら天宮に行って同じように巻き込まれていくのでしょうが、紫焔は無敵だろうしなんとかしてくれそうな気がしてます。
作者からの返信
ベンゼン環P 様
コメントありがとうございます。
はい。花智子の死が大きなストーリーの入口になっています。
紫焔ならなんとかしてくれそうな……というお言葉とっても嬉しいです!
期待に応えられるようがんばります!
❣️୧(⑅˃ᗜ˂⑅)୨💓
第十話 鬼姫、兄君の秘めた想いを知る。への応援コメント
婿探しだけに収まらず、天宮に渦巻く陰謀を解き明かす!
ミステリー要素が加わり、ストーリーに深みが!!
((o(^∇^)o)) 続きが楽しみです!
作者からの返信
花京院 依道 さま
コメントありがとうございます!
ミステリー要素大好きなんです!✨
楽しみと言って頂けて嬉しいです(*´艸`*)
続きもがんばります~!❣️୧(⑅˃ᗜ˂⑅)୨💓
第十話 鬼姫、兄君の秘めた想いを知る。への応援コメント
(三日月の上から覗くタンティマ神)
ガサツな紫焔タソが天宮入ってやっていけるかしらぁん…
(⌒-⌒; )
(*´∇`*)どんな入知恵しようかしらぁ♡
作者からの返信
タンティパパ(猫部) 様
コメントありがとうございます!
三日月の上からなんて……さすが神!!(✧Д✧)✨
どうか紫焔が天宮でいい男GETできるように見守りください~!
(*-ω人)☆彡
お読み頂きありがとうございます~!✨
第十話 鬼姫、兄君の秘めた想いを知る。への応援コメント
ミステリー要素が加わり、さらに面白くなってきました!
それにしても花智子さんの無念、切ないですね。清澄の気持ちもよくわかります。
輝夜(紫焔)の宮内での活躍を楽しみにしています。
※概要を読むと、かなり宮中をかき回し、波乱もありそうです……(笑)
作者からの返信
🌳三杉令 様
コメントありがとうございます!
ミステリー要素大好き(ノ*>∀<)ノ♡
果たしてちゃんとミステリーに仕上げられるのか……。
あれ? これは恋愛小説だった筈……( ºωº )チーン…
花智子の無念が伝わって良かったです!ε-(´∀`*)
紫焔のズレたモノローグが邪魔で邪魔で……どうしようかと💦
第三章では、紫焔に暴れてもらいます!(✧Д✧)✨
ここまでお読み頂きありがとうございます。
とっても励みになっています(*ᴗˬᴗ)
第九話 鬼姫、陰陽師に正体を見破られる?!への応援コメント
更新ありがとうございます!
陰陽師大好きです(笑)
清澄さんには何かあるんでしょうか。続きが気になります!
作者からの返信
#zen 様
コメントありがとうございます!
みんな大好き陰陽師(笑)。
彼がでしゃばると桃ちゃんの立つ瀬がないので、そこそこの脇役になってもらわないと(;´д`)💦
清澄のことを気にしてもらえて嬉しいです!
さて、一体何があるのでしょうか。
お読み頂きありがとうございます!!✨
第七話 鬼姫、女官の採用試験を受ける。への応援コメント
コメントお邪魔します。
女官の試験でカンニングなんて、大胆ですね。このことがどういう結果を生むのでしょうか。気になります。
吉綱さんに連れて行かれた先には、本当に鬼がいるのでしょうか。流れるような物語の展開に、ドキドキが加わって本当に楽しいです。
作者からの返信
#zen 様
コメントありがとうございます。
紫焔ったら悪い子ですねー(´∀`*)
お察しの通り、このこともちょっとだけ第三章に影響してきます。
そして、紫焔は力で吉綱に対抗できる筈なのに、いいように使われていますね。
こんな紫焔は、紫焔じゃない!(っω<。)
第三章は、もっと暴れてもらいます(笑)。
楽しんで頂けて本当に嬉しいです(*´艸`*)✨
いつも暖かいお言葉を本当にありがとうございます!!
編集済
第九話 鬼姫、陰陽師に正体を見破られる?!への応援コメント
吉綱が犬ポジションとして猿も出てくるんでしょうかね。
百日紅がその暗示なのか。
むしろ猿への嫌がらせな感じがしますよね。
桃太郎では犬と猿は仲良さそうですが、犬猿の仲という言葉もあるぐらいだし何か猿との因縁があるのかと思いました。
エテ公の「得」とかありますね。
作者からの返信
ベンゼン環P さま
コメントありがとうございます。
猿! そうなんですよね~猿!
考えていはいるのですが、これに代わる漢字を見つけるのが難しくて💦
何かないですかね?(笑)
「申」しか思いつきません( ºωº )チーン…
第八話 鬼姫、天都の鬼に会う。への応援コメント
門兵はどうして鬼だと思ったんでしょう?その幽霊にも角が生えていたとか……風雅さんが投稿後に書いてくれる近況ノートの解説のおかげで話の内容が分かりやすいです。時代物の話はいろいろ知識が必要ですからね。
作者からの返信
夏目 漱一郎 さま
コメントありがとうございます。
実は、吉綱がヒントを言っているのですが……
この時代、幽霊のことを「幽鬼」とも呼んでいたのです。
要は、鬼=よくわからないあやふやなもの、みたいな感覚のようです。
だから、鬼と幽霊は、門兵や吉綱にとって何が違うんじゃいという……次話でも少し解説を入れるつもりでいますが、ちゃんと伝わるか不安です( ºωº )
近況ノートも読んでくださり、ありがとうございます!
解説が役に立って嬉しいのですが、解説がなくても読めるような文章にしなくては(´•̥ ω •̥` )
ありがとうございます!!✨
第二十二話 鬼姫、伝説となる。への応援コメント
作品の完結お疲れ様でした!
鬼姫が甦り、最愛の人と幸せになって本当に良かったです。
『光彰といつまでも、幸せに暮らしましたとさ』と、1つの昔話が終わったような気がします。
素敵な物語でした。ありがとうございました。
作者からの返信
ちくわ天。 様
コメントありがとうございます。
鬼姫の幸せを想ってくださり嬉しいです。
源頼光の鬼退治から着想を得て、和風恋愛ファンタジーにしてみました。
楽しんでいただけたら幸いです。
最後までお読みくださり、お星さま評価までありがとうございました。