応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 近況ノートにコメントありがとうございます(o^―^o)ニコ

    ほっぷるとメイルの物語、復活して良かったです♪

    改稿後の更新、楽しみにしております。
    お互い頑張りましょう✨

  • 終章(仮) 花への応援コメント

    ゼシア……そうですよね。
    共生を願っても、後々まで引き継がれるわけはないですね。

    スーパーノヴァだのドラゴンキラーだの出てきて、英雄譚になりましたが……風化すれば、繰り返す。

    老闇ハイエルフは、ここまで視ていたのでしょうか?

    まあ、人間の社会でも、大戦の傷を忘れた人がまた繰り返しかねない状況を作っていますし……。
    実際、一部は本当に戦争になっていますし……。

    敵は、忘却をはじめとする、過去に学ばない思考。
    自分たち。

    しかし……仮初の平和でも、ビーツたちの成果だったのではと思います。
    その仮初を、継承していく。仮初でもいいから続ける。

    それを望むしかないかなぁ。

    歴史は繰り返すと言いますが、本当に戦争を重ねるごとに悲惨になり、近代史はもう取り返しのつかない兵器が並んでしまい。

    先の大戦の傷も癒えていない、怒りを抱えたままの人々も居て。

    ゼシアは、封印されましたが……平和を望む心がそこにあったことは、事実だと、伝承でも伝えられているといいのですが……。

    すみません、こういうこと考えるとどんどん深みにはまる性質で。
    わけわからない散文、失礼しました。



    エルヴィエントとアネットの戦闘は……華がありますが、妄想夢で良かったです……。


    お疲れ様です!!

    作者からの返信

     ここまでお読み頂きましてありがとうございました。

     今回のテーマは新しい時代は一朝一夕にはやってこない。一足飛びに進もうとすると反動がやってくるというものでした。そして時代は何度も何度も繰り返す……。それはきっとファンタジー世界でも変わらない。

     しかしビーツ少年たちがやろうとしたことは決して無駄ではない。例えそれが仮初めの平和だったとしても、そこには新しい時代の到来を喜ぶ人々と平和があったのだから。
     そしてゼシアの地がロストゼシアと呼ばれる時代を経て、再び人々が集まりだす……。次にこの地に興る国はどんなものになるのか。そしてその次は……。でもきっと少しずつでも良くなっていってくれるものと信じたい……。

     って暗いわっ!
     今回は戦闘シーンを特にゲームっぽくしましたので、その辺を楽しんで頂けたら幸いです。
     コメントありがとうございました!
     

  • 超絶お久しぶりです。
    多大なご迷惑とご心配をおかけして申し訳ありませんm(__)m

    副島王姫改め「桜梨(おうり)」となって、今は落ち着いています。

    色々起きる前に読みかけだった作品を拝読しながらご挨拶に回っているのですが、シナリオ崩壊かなくなってしまった作品もあり、飽きられたと思ってしゅんとしていたと覚えてくださっていたかたもいらっしゃったり、ご無沙汰だけでも罪だなぁと自覚しております。



    構成を変えられたのですね。レビューの章の番号を修正しておきました。
    メリルとほっぷるは、いつかまた読めることを願っております。

    今回は、人間の女の子が主役ではないのですね。
    確かに、概要から少女たちという言葉が消えているような……(元からなかったかも? 記憶違いでしたらすみません)


    この世界には、人間の迫害対象としてゴブリンなどの他種族が居たようですが、人間ばっかりでも戦争だの、勝者が敗者の国の人間を奴隷にするだの、そういう歴史がありますからね。
    好きな歴史もの小説で、お決まりの展開でした。(史実を元にフィクションを書いていらっしゃった作家さんのものです)

    ゴブリンの少年ビーツ、どうなるか、楽しみに読ませていただきます。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。こちらもお久しぶりでございます。

     この作品に出てくる主人公たちは本来男性でも構わないのですが、章によっては魅力的な女性キャラが出てこないというライトノベルにあるまじきヒロイン不在状態に陥る可能性があるので、女性主人公が多めとなっております。

     その点この三章にはヒロイン枠を張れる女性キャラが複数出てきますので、順当に少年を主人公にしました。
    (ゴブリンを主人公にしておいて順当とは……?)

     ゴブリンも二足歩行する知的生命体としては人間とそう変わらないだろうとの考え方のもと物語を創作しております。
     たまたま愚かな人間たちに酷い目にあわされるゴブリンという構図が目立ってはおりますが、逆のシチュエーションも考えておりますのでフラットな気分でお読み頂けたら幸いです。
     よろしくお願い致します。

  • 第三章の完結おめでとうございます。

    最後のドラゴン戦は盛り上がりました! そしてドラゴンの必殺技。某狩りゲームならもとかく緊急回避なんて使えないであろう勇者一行はどうするのか。特に自分はオズマンがお気に入りでしたので、彼が身を挺するのではないかとドキドキしていたほどです。

    勝手ながら、第四章の展望に期待するところであります(^^ゞ

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     ファンタジーものお約束の火竜戦は、まさにひと狩りいこーぜなゲームのイメージで書きました。
     ドラゴンキラーというチート武器があるとはいえ、火竜相手にゴブリンに勝たせるのだからアリバイ作りに苦労しました。もっとゴブリンらしさが出せたら良かったのですがなかなかに難しい……。
     このあと「うんちく」と「ミニ外伝」と続きます。
     本編では出来ないオフザケはこちらの方でやっておりますので、合わせて楽しんで頂けたら幸いです。

    編集済
  • 序章 冒険者新書への応援コメント

    ダークファンタジータグ巡りで、ちょいと立ち寄らせていただきました。
    応援してます^^

    作者からの返信

     お立ち寄り、ありがとうございます。
     お気に召しましたら幸いです。よろしくお願い致します。

  • 無力な少女の、救い主となる人間たちと、残虐なゴブリンたち。
    想像とは真逆の実態。まさに生き地獄です。

    作者からの返信

     ゴブリンに拐われたら、普通は人間が助けに来るのが王道パターンですよね。
     アネットも最初はそれを望んでいたはずなのですが……
     よくあるパターンからの、非テンプレエンドがやってみたかったのです。
     救いのない展開でゴメンナサイ。それでも人生は続いていく。そんなのが描きたかったのです。

  • かっこいい!!!

  • 幸崎さまの企画から参りました。ここまで一気に読み上げてしまった……。

    無口なゴブリン、カッコ良すぎる。アネットも。どちらもヒーローですね!

    作者からの返信

     ありがとうございます。アネットは意識してカッコ良くかきましたが、無口なゴブリンもそう映るのは以外でした。
     確かに何も語らずに行動で示す姿はカッコ良いかも……

  • 18話 ED 上級冒険者への応援コメント

    感想企画の幸崎です。大変お待たせしてしまい、申し訳ございません。ここまでの感想を投稿させていただきました。
    https://kakuyomu.jp/works/16818093085954394383/episodes/16818093090638014606

    URLを貼りすぎると警告が来る可能性がございますので、【エピソード感想】のページのみを貼らせていただきます。次のページに【まとめ】もございますので、合わせてご確認ください。
    なお、感想に関するコメント等がありましたら、私の作品ページへ直接いただけますと幸いです。私も返信を行ないたいですので。
    今後とも、よろしくお願いいたします。

  • 序章 冒険者新書への応援コメント

    企画に参加して頂きありがとうございます。
    ご挨拶を兼ねてこちらの作品も読み進めて参ります。

  • 17話 追記への応援コメント

    OPで、アネットの時のゴブリンとだいぶ印象が違うと思いましたが、最後まで読むと、やはり同じゴブリンだなぁと思いました。

    異種族間で子供ができるとは驚きですが……。

    うんちくまで、楽しく読ませていただきました! ありがとうございます!

    作者からの返信

     最後まで読んで下さってありがとうございます。(最後じゃないけど)
     実はコレ、本当はエルヴィエントの話が第一章だったんです。
     そしてアネットの話が第二章。
     似たような過去を持つ二人だか、きっかけ一つで全く違う未来を迎える、というのがやりたくて書き始めました。
     少しはお心に残れば幸いです!

  • 18話 ED 上級冒険者への応援コメント

    ここまで読んで、改めて、OPを読み返しました。

    再びのアネット

    最初、OPを読んだ時は、補強するための会話かと思いましたが、あの元女兵士さんのお話と、その時のアネットの心境を考えると、切ないです。

    まだまだ先がありますので、のんびり読ませていただきます(*^^*)

    作者からの返信

     読んでくれて本当にありがとうございます。
     そして初のコメント……ううっ涙が……
     どこかに一人でも読んで下さる方がいたなら、挑戦してみた甲斐があったというものです。
     これであと一年は戦える……
     コメント、本っ当にありがとうございましたー!