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  • 8 EIA狩りへの応援コメント

    ジェイクさん、ジャックさんの時は三下感がありましたが、なかなかドナムも強いですね!いやあの時はジャックさんが強すぎるのか⋯

    サーベルで刺されてもなお、マージと戦える根性⋯流石ヒースくん!
    ただ一般的に見て相性は🔥と💧で相性はあまり良くない⋯?大丈夫でしょうか😨

    ですが新技の烈火の奔流は炎の斬撃を飛ばせるもの⋯遠距離攻撃に弱いのは剣士の弱点ですがこれなら解決ですね🥰🥰

    遠距離と言えば凄腕アーチャーのジェシカさんも!
    仲間になってくれないかしら⋯

    作者からの返信

    いつもお読み頂き、ありがとうございます!

    ジェイクが仲間を20人ほど引き連れてやってまいりました!
    そうなんです。彼はああ見えて、実はまぁまぁ強い敵キャラでした。
    ただ、おっしゃるとおり、🔥と💧は相性悪いです。
    (マージが一番厄介な敵です)

    ヒースは異能が使えるので、まぁ斬撃のバリエーションで切り抜けるはずなのですが、ストームのやつらが連携して攻撃してくるのが、今回はマズかったのです。

    そう、ジェシカがどう出るか。ですね・・・。
    彼らの戦闘を楽しんで頂いたようで嬉しいです。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 7 ジェシカへの応援コメント

    (鋤なら俺も伝授できるけどな)
    →農具で包囲された時に私もまず思いました😉
    ヒースくんの十八番ですし、それで鋤の戦闘術でも伝授して自警団でも作ったらいかがかなと笑

    ミッチーのトラブルを避けたい性格はやはり根が穏やかなのもあって、凄く共感できました。
    ヒースくんの火の玉ムーブを止められるのはミッチーしかいない!

    前話のような悪のイントルーダーがいるから他の善良なイントルーダーは大分迷惑被りますよね🧐

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    さすがです。鋤の使い方(武器として)教えられそうですよね。
    また、ミッチーの性格を早くも熟知してくださり、嬉しいです。

    あの前回の話に出てきた三人組。訳あってEIAを憎んでおりました。そうなんです。善良なイントルもいるのです。彼らにとっても迷惑です。

    次回、ヒースの炎斬刀が唸ります!

    いつも応援、ありがとうございます!

  • 炎斬刀の完成。
    ジャック隊長の登場。
    犯罪組織的なイントルグループが存在する?
    ルエンドさん可愛い。

    今回も見どころだらけでしたね!

    「勿体ねぇ、こっちでオレ達と一杯付き合えよ」
    特にこれは思いっきり痛い目に遭うフラグで笑いました😂

    最後の引きが不穏たっぷりですが⋯
    炎斬刀の錆にする事は出来るでしょうか(斬り捨てる前提)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ついに炎斬刀の完成です!
    これで思う存分、炎をまとわせることができます。

    バーの三人組ですね。
    分かりやすいフラグたてた登場の仕方ですよね笑
    案の定、ジャックに痛い目に遭わされました!

    炎斬刀の錆にしてやらないといけませんが(ヒースもミッチーも人は殺せないタイプなので困りものです)果たして仕留めることできるのか。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 5 日生守 剣斗への応援コメント

    そうなんですよねミツヤくん、命のバトンリレーなんです😭
    誰が抜けていてもヒースくんはここまで生きては来られなかったんですよ!
    日生守 剣斗でヒース。うーん⋯いいお名前!

    しかし好奇心が抑えられず覗いて、六さんにしこたま怒られるのは面白かったですね😂だって少年心がくすぐられるんだもの!

    ついに完成!!!
    六さん、お疲れ様でございました(⁠◡⁠ ⁠ω⁠ ⁠◡⁠)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    「命のバトンリレー」に言及頂き、ありがとうございます!
    まぁヒースも生まれてから波瀾万丈すぎですよね。

    ヒースの本名、だいぶ強引ですよね!? 御作の登場人物たちのようにカッコいい名前思いつかなかった!(いい名前? ほんまですか?)

    ヒースは我慢できないところがいけないのですよね。あれほど覗くなって言ってるのに。ちゃんと叱ってもらいました笑

    次回、ヒース専用の武器の誕生です!

    いつも応援、ありがとうございます!

  • 4 ソード・スミス18への応援コメント

    「いつ何時もスキを見せてはいかんじゃろ? 鋤なだけに」
    じっちゃんのお師匠様・六さん凄い好きです😂
    話タイトルの「ソード・スミス18」もお気に入りでカッコイイ!18ってそういう事ですか笑

    ミツヤくんの本名も判明しましたが、トージとの因縁はここからでしたか。それは許せませんわね⋯また顔を変えて悪行を😡
    天罰よ下れ💥

    そして
    えーーー!?ですよ!ヒース君は思いっきり名前からこの世界の人かと思ったら!
    確かに火焔を使えるのも納得がいきますし、点と点が繋がりましたね。

    え、じゃあ能力的に焼死寸前でこっちに来たっていう⋯?😱

    作者からの返信

    こちらへもコメントありがとうございますー!!

    六ジイを気に入って下さり、ありがとうございます!
    島村は、少年漫画にありがちな強めのジジイキャラが好きなのです。
    どの作品にも必ずジジイが登場します笑

    ソード・スミス18も気に入ってくださり嬉しいです!
    六ジイの家の表札です。

    トージとの因縁はラストにまたすんごい因縁をもってきますので、どうぞお楽しみに。
    本当に天罰モノですよね。

    そう、なぜヒースがこんなカタカナの名前なのか。
    能力的に焼死寸前だったのか、
    六ジイの語りで次回全て判明いたします。

    いつも応援、ありがとうございます!

  • トニー君、裏表がなさそうな感じでトージに適当にあしらわれる所がすごく脳内再生できます笑
    隊員にもこういう人がいるんだなぁ⋯

    リシュー宰相もそうですがトージ含め、敵側には嫌な人が沢山😂
    だからこそヒースくん&ミツヤくんの爽やかさが、まさに青き疾風のように光るんですよね!

    そしてミツヤくん、異世界でまさか桜が見られるとは思わなかったでしょうね🌸
    折角なので色々観光させてあげたいです笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございますー!!

    トニー君に言及頂ける日がついに来た!!
    そうなんです。結構ピュアなんです。
    言ってみれば、トージのパシリです笑

    トージの周りにはそこそこ、悪いやつが結構います。
    ヒース&ミッチーに早くも「爽やか」を頂きました!
    ありがとうございます!

    アビニオの町ですね。
    ほんとうに、そうだと思います。自分も知らない世界に2年もいたら、久し振りにみる桜に切なくなりそうです。

    観光どころか・・・フフッ。

    いつも応援、ありがとうございます!

  • 2 折れた刀とハイヒールへの応援コメント

    そ、そんな⋯じっちゃんの形見の赤刀がこんなに序盤でポッキリ逝ってしまうなんて😭

    理由は攻めるに攻めきれないにしてもハンスとカリムの罪は重い⋯
    ですがイントルーダーが何故その能力になったのか。の理由がなるほど面白いなぁと。
    ⋯いや笑えるような話ではないのですが😅

    おや、前回の女性の方でしょうか🤔🤔
    謎のせくしーおねいさんは敵か味方かそれとも⋯
    とはいえ、どんな武器がヒースくんの新たな相棒になるのか楽しみですね!!

    作者からの返信

    こちらへもコメントありがとうございます!

    そうなんです。これからヒースたちに、結構つよつよキャラが敵となって会現れるので、ちゃんとした武器を装備させないと、と思いまして。
    もう通りすがりの能力使いのイントルーダーにあっさり折ってもらいました笑

    イントルーダーの能力の秘密に言及くださり、ありがとうございます。
    そうなんです。(詳しくは、ずっと後の章でトージから解説ありますが)
    命の危機に瀕した際の状況がそのまま自分を助ける技となってくれるのです。
    なぜ、こんなシステムなのか、それは続編のラストの方で、やっと回収されます。(遅すぎますよね笑)

    あの派手な女性はそう、前回の老人といっしょにいた女性です。
    あの折れた刀をどう修復するか、お楽しみに!

    いつも応援、ありがとうございます!

  • 武器が鋤から刀に変わった事で更に強くなりましたねヒースくん!
    しかも火焔の刃とはなんてカッコ良すな技。初期技はこういったシンプルなものが刺さります!!
    「火焔のヒース」が産声を上げた瞬間が今まさにここで👍
    タイプ4も難なく倒したはいいものの、謎の老人と謎の女性が出てきましたね🤔
    何者なんでしょう。

    そしてカツアゲキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
    不届き者は誰だ!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ここから元気よく第二章開始です。
    初めてのお仕事ですが、このあたりからヒースとミッチーが(名前まではまだ売れませんが)少しずつ地域に広がっていきます。
    この「2人で2分」という偉業がこの後もたまに噂となって出てきます。

    謎の女性、敵か味方か・・・。

    そして、カツアゲに対し、その温度とリアクション、ありがとうございます!

    いつも応援ありがとうございます!

  • なるほど。青い疾風(ブルーゲイル)とは二人のチーム名のことでしたか!
    ここで旗揚げとはやはりアツい展開ですね🔥
    全ては此処から始まる!

    マモノ討伐の報酬は10万G。焼きそば二つで350Gということはかなりの額であることが分かりますね💰️
    ですが初任務には厄介事が付きもの。
    鬼が出るか蛇が出るか楽しみですねぇ⋯(悪い顔)

    作者からの返信

    こちらへもコメントありがとうございます!

    この旧作の方は本当に初めて小説に手を出した、処女作なのでとてつもなく読みにくいと思いますが、いつもありがとうございます!

    そうなんです。タイトル回収です!(遅い!)
    「熱い展開」頂きました! 嬉しいです。

    面倒くさい貨幣価値にも着目くださり、感激です。そう、結構な報酬です。
    早くいかないと依頼とられてしまいますから。

    これからもぜひ、悪い顔して考察くださいませ。

    いつも応援、ありがとうございます!

  • 8 アバロンのアジトへの応援コメント

    今思えば、『ミツヤ』という名前から日本人っぽい名前のキャラもいるんだなぁと思っていたのですが、まさか本当に日本から来た異世界人だったとは笑

    しかもバレー部!私も昔やっていたので更に親近感湧きました👍✨ポジションなんかも気になりますね。

    シャワーに感動するヒース君も良かったです🤭裏表のない性格に、ミツヤ君も心を開き始めて笑う姿はもうズッ友ッ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんです。ミツヤは日本から来てました。
    この後つぎの章で少しだけ過去も本名も明らかになります。

    バレー部員でした笑
    ポジションはミドルブロッカーです。
    身長が173くらいしかなく、部員の中ではリベロに次いで小さいほう。
    でも、日向のように、スピードとジャンプで稼ぎます!
    (このミツヤのバレーの話は新作の方で現在深堀しています。)

    まさか、ここにもバレー部がいらっしゃったとは!!
    嬉しいです。ちなみに島村は剣道部でした!
    ミッチーは自分の友人がモデルです。

    2人の距離が縮まる様子を喜んでもらえたら嬉しいです!
    いつも応援、ありがとうございます!

  • 7 覚醒への応援コメント

    ミツヤくんが雷、そしてヒースくんは炎?

    ライターも出てきたので何か関係性みたいなのも考えてしまいますね🤔

    何やらトージへの激情で覚醒の兆しが見えましたね。
    仇であるトージにそのまま仕留めるのではなく、ミツヤくんの救出を優先したのはやはりヒースくんだなぁと思って読んでました🤭

    本当に互いを補い合ういいコンビですこの二人🤤

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんです。ミッチーは雷。ヒースは炎ですね。
    この着火ライター、最後まで覚えておくと、(ていいますかそれは無理かも。終盤になりますので)後々ちょっと面白いです。
    伏線回収がすごい先なので、忘れちゃいますよね笑

    これから少しずつ、この能力がなぜこのようになって発現したのか、わかっていきます。

    ヒースがミッチーを救う方を優先したこと。ヒースらしさをもう感じ取ってくださり、嬉しいです。

    そうですね、これからこの二人、どんどんいいバディになっていきます。
    いつも応援、ありがとうございます!


  • 編集済

    9 二人の誤算への応援コメント

    六さんの、
    >「過去の、苦い経験」
    ここを強く思い出していましたね。
    同時に何か思い当たる事も浮かんだりしたのかな。現代で過ごした時のエピソード、もっと知りたいです。

    ヒースのスピードは、じっちゃんとの修行の賜物ですね。

    お、ここでジェシカをブルーゲイルにスカウトする流れに……。

    蒼炎の方先に拝読していると、過去編の仲間になる前の彼女が垣間見えてちょっと楽しいです。ネタバレとかじゃなく、過去エピが知れて嬉しいの方が強いです♪

  • 8 EIA狩りへの応援コメント

    脛をサーベルでって、こっちまで痛くなって来ました。ヒースよく耐えた。
    勝てはしたけど、だいぶダメージ貰っちゃいましたね。
    ミツヤも20人相手にして、それなりに疲労してると思うのだけれど、一言目がヒースの心配なの、ちょっとよかったです。非常事態だってなんだって仲間の方が心配だったんだと思います。

    そしてジェシカの3本連打。そこ以外でもナイスフォローです。
    既に3人の連携がある程度できているような感じがします。

  • 6「ビーサンのクロード」への応援コメント

    ビークロさん(愛称)強い⋯護衛隊はトージ以外はからっきしなのかと思いきや、こんな実力者もいるんですね。流石はランクAを超える男!
    そのランクがどこまであるのか判明するのも楽しみですね😏

    じっちゃんが繋げてくれた縁にただ感謝を!!

    ミッチー、なんだかんだヒースくんのペースに巻き込まれちゃう良き友人になりそうです笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ビークロを、じっちゃんが繋いでくれた縁の一人だと仰ってくださり、ありがとうございます!
    クロードの強さ、終盤になって本格的に判明します。

    ミッチーは、もう結構この時点でヒースに巻き込まれてますよね。

    いつも応援、ありがとうございます!

  • 5 疾風は吹いたかへの応援コメント

    読了いたしましたー!
    やはり宗教が絡むのは国家間の戦争とは違う問題がありますね。
    クロードの立場では仕方ないとはいえ、ヒース達に味方はしないけど世界を敵に回してくれとは言い辛いですよね……、、
    風は世界を巡る物ですから、彼らの旅立ちは必然なのでしょう。
    2章も急いで読ませて頂きますね!!

    作者からの返信

    うわぁ!
    一気読みしてくださって、ありがとうございます!

    クロードの辛さまでくみ取ってくださり、嬉しいです。
    ああ、詩のような言葉「風は世界を巡る」って、ちょっとイイ!!これ、第二期のどこかのタイトルに使っていいですか!?

    どうもありがとうございました!
    星もつけてくださって! ついに3ケタになった。感無量です。
    本当に励みになります。
    あと、2章もお読みいただけると。嬉しいですが、どうぞごゆっくりで大丈夫です。ご自分のペースで。
    最後までお読みいただき、本当に感謝しております!

  • 4 護衛隊特殊部隊 隊長への応援コメント

    ドクはやはり年の功でしょうか。
    見た目は若くてもしっかり構えている感じがしますよね。
    良くも悪くも浮ついていたブルーゲイルに土台ができた感じがします。

    ミッチー見て僻んでるって、ルエンドを背中で庇うヒースも充分カッコつけてるよ!笑

    作者からの返信

    ドクが落ち着いてるのって、20代だからというより、80代だから?笑
    あとは、みんなよりずっと前からもっと多くの死線をくぐっているからかもしれません。
    土台できたのに。第二期はついてきてない・・・。

    ホントですよ。ヒースも充分カッコつけてますよね!!
    沢山応援ありがとうございました!

  • 3 先輩の正義への応援コメント

    人型の異形獣は必ずしも理性を失う訳ではないのですね。
    八神さんと戦う事になったり罪と向き合わせる事になったら辛いですもんね。


    前回のコメントで書き漏らしてしまったのですが、ドクが無事でよかったですー!!
    不死身で無くなった直後に、ドナムの使い過ぎの説明があったので、あの戦いの後で具合悪くなってないか心配でした。

    作者からの返信

    なんか、一気読みでしょうか、すっごい嬉しいのですが!!

    そうなんです。マージという、水使いのヒューマンタイプがちょっと前に出てきましたが、彼も結局しっかり人としての意識、頭脳をそのまま維持していました。性根の悪いヤツは悪いまま、いい人はいい人のまま。ただ、体つきと体力、強靭さがパワーアップしてしまうだけなのです。
    (見た目の醜さがなければ、スーパーマンです)

    八神と戦うことにはちょっとさせたくなかったですね。
    今回、再び八神を出そうと思ったのは、以前アラミスがスーツケースを盗まれた時から想定していました。こんなに後になるとは思わなかったのですが。

    そうそう。ドクもイントルの能力の使い過ぎは、みんなを治療する段階であったかもしれませんよね。
    けど、イントルの人数は数えるほどなので、結局そう力は使わないで済んでいるのです。
    ドクの心配までありがとうございます!

  • 2 旅立ちへの応援コメント

    ヒースのブレーキはミツヤというが読者だけでなく仲間内での共通認識なの微笑ましいです。
    ジェシカが頼みたかったりんごのデザートが気になります。
    タルトタタンでしょうか。アップルパイかな、全く別の何かかな……。

    そしてそのままエンディングかと思ったら大事件ですね!?

    作者からの返信

    なんか、沢山およみいただき、ありがとうございます!

    ああ・・・そうですよね、そういえば。といいますか、自分が嬉しいのは、仲間内での認識よりも、読者さまが既に、ミツヤがブレーキになっているという共通認識を持って下さってる(たぶん)ことなんです!
    なので、今こうやってサラーっと言ってくださいましたが、ものすっごい嬉しいんですけど!?

    あー、タルトタタンて何!? さすが、そういうの詳しそうですね。
    ここでいうりんごのデザートはコンポートだと思います。多分つくるの簡単ではないかと。

    そうなんです。このまま謁見があってエンディングいこうかとおもったんですが、彼らがスパーンとカッコイイとこ一度披露して、しかも余韻をのこしながらさわやかに終わりたいと思って・・・。
    もうしばらくお付き合い頂きたいと思います。

    応援ありがとうございました!

  • 1 王への謁見への応援コメント

    ルエンドが2章初期にいなかった理由がわかりました〜。お姫様業も忙しいですよね、絶対。

    ブルーゲイルは国を救った、いわば英雄ですから、合コンなどしなくても顔が良いアラミスなら入れ食いだと思いますけどねぇ。
    それはそれとして、パンツってそんなに良い物なんでしょうか。笑

    年若く幽閉されていた王様と聞くと、地名などもあってルイ・シャルルを思い出してしまいますね。
    こちらの王様はお元気そうで良かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ルエンド(だけではないのですが)については、先日、あるユーザー様から設定の甘さなどを指摘されましたので、カクヨム終わって、落ち着いてから、ここら辺の背景など、手を加えるかもしれません。けどそんな彼女のことにこうやって想いをよせてくださって、ほんっと助かります!

    アラミスについては、マスクも頭もよくて背も高い、なのに、女子がドン引きするような言動がいかんのですよね。
    彼がパンツに拘っているのは、ブラだと鼻血が止まらなくなるからだそうです笑

    シャルルって、17世ですかね。気の毒ですよね。そうか。今回のルイ王は13世がモチーフです。しかし、実際の13世はこんなしっかりしていて、フランクだったか、と言われると「三銃士」を読む限り、ちょっと違うと思います。

    応援、ありがとうございます!

  • 14 終焉(しゅうえん)への応援コメント

    ジャック隊長大変でしたね。ずっと1人で頑張ってたんですね。
    秘密を抱えて、隠密行動の計画を立てるって、頭がキレないと出来ませんし、前職の経験があるとはいえプレッシャー凄かったんじゃないでしょうか。

    カゼキリの時も思いましたが、わだかまりが残らないというか、事件の終わっていく感じがが爽やかで良いです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ようやく戦いが終わりましたよ。(国内の)
    まぁ、彼は一匹狼的な生き方が性に合ってるようなので、一人っていうところには苦痛はなかったと思います。
    けど、彼をそのように評価してくださって、とても嬉しいです!

    事件の終わっていく感じ・・・?
    そうですか、よかったです!(もうひとふんばり、事件おきますが笑)

    けど、その自分の目指すところの「爽やか」をいただきまして、書いてきてよかったと思いました。

    ありがとうございます。

  • 5 イントルーダーへの応援コメント

    ミツヤくんの意外な正体に唖然!!

    まさか別の世界から来ていた「侵略者」イントルーダーだったとは⋯しかし、本人の意思とは無関係に勝手に連れて来られて侵略者呼ばわりなんてあまりにも可哀想ですね😰

    やはりトージがじっちゃんを⋯!
    しかもヒースくんに化けて後ろからなんて一番残酷な方法じゃないですかあんにゃろう!!!

    まだ完全な共闘とはいかないものの、誤解の解けた二人はソウルメイトになりそうですね😍こういう展開大好きです。

    おや?また誰かやって来ましたね?

  • 4 「疾風電雷のミツヤ」への応援コメント

    じっちゃんが⋯じっちゃんが⋯まさかこんなに早く逝ってしまうなんて😭
    まさかこれをやった犯人って前話の⋯?

    それにしても護衛隊、正隊員のCランクでもお話にならない🥺
    鋤装備のヒースくんのほうがよっぽどつよいとはこれ如何に!?

    そしてミツヤくん、疾風雷撃とはアツいもの持ってますね!イントルーダーが何なのかも気になりますが、謎が謎を呼ぶ展開にWAKUWAKUです!

  • ドナムに代償があるとは聞いていましたが、こんな風になるんですね……。
    非常にエッ…いや、良い設定だと思います!!
    トージ君はほんとに良くこんなに異形獣を集めたと思いますね。
    場所も餌も有限でしょうから、管理が大変だったのではないでしょうか。

    作者からの返信

    沢山お読みいただき、ありがとうございます!

    イントルのドナムの使い過ぎ、命取りです。喜んでくださったのならよかった!「非常にエッ」の続きが知りたい笑

    トージ君は好きなことなので、(しかも自分が危険を冒して動くわけではないので)苦にならなかったと思います。

    管理は・・・大変でした。隊員たちが何人も犠牲になるくらいです。

    いつも応援、ありがとうございます!

  • 12 最終決戦!への応援コメント

    人の歴史は確かに殺戮ですが、それを肯定する側が言うのは違いますよね……。
    敵だったゲスト達が続々と集まって力を貸してくれる!素晴らしい胸熱展開です!

    作者からの返信

    いつも沢山コメントありがとうございます!

    トージですよね。はい。自分もそう思います。ここでトージに悪役らしいセリフを言わせてみました。

    そうですか? こういう展開がお好きでよかった! 自分も好きなんです。
    実際、600体もいますから、何とかしないとなと、色々考えた結果彼らを連れ出すしか思いつかなかった・・・笑

    いつも応援、ありがとうございます!

  • 11 無用の長物への応援コメント

    トージは穴で異形獣を量産できると言いますが、あくまでも戻ってくるかどうかは本人次第なんですよね?
    鎖でも付けて、引き摺り戻したりできるのかな……。
    トップが腐っていただけで、護衛隊の末端はきっと志しを持って戦っていたのですよね。
    クロードの発破が良いです!

    作者からの返信

    いつも丁寧にお読みくださり、ありがとうございます!

    そうなんです、戻ってくるかどうかについては、トージが自分で操作することは出来ないため、本人次第なのです。
    ただ、トージが今まで見てきた実験ではほぼ9割以上の確率で戻ってきてるそうです。(みんな現実から逃げた人たちなので、やっぱり国に戻っても再び逃げたいのです)

    フフッ! 実は、初期設定では自分も鎖つけて引き戻す作戦を思いつきました! 同じような思考回路でなんか嬉しいです!

    ですが、それをやると、いわゆる「揺らぎの穴」の内部がどうなっているか、また、分岐する場所があるのではないか、とか、また他の異世界へとつながっているかもしれない場合、鎖つけてても他へ行ってしまわないかなど、細かい世界観の作り込みがいるかも、と踏みとどまってしまいました。
    (変なとこに考え過ぎるところがあります笑)

    トップが・・・そうなりますね。トージ&リシューですね。
    護衛隊の一部は、トージの口車にのった、腐ったヤツもいたかもしれません。でもこれからクリーンになっていくと、末端の腐ったやつらの性根も正せると信じたい。

    クロードの発破ですか? 好感触でよかった!

    いつも応援、ありがとうございます!

    編集済
  • 10 二人のヒースへの応援コメント

    トージ君ほんと嫌な奴だなー。
    ジェシカに蹴られてたの笑いました。
    とは言えもうトージをどうこうして収まる状況じゃなくなってしまいましたね。
    なんだか不吉な説明がありましたが、ドクは大丈夫でしょうか。

    作者からの返信

    ハッ・・・!
    コ、コメント返信忘れでございます!
    (またやってしまった!)
    大変申し訳ございません。

    随分前に頂いたものですが、ありがたく返事を書かせて頂きます!

    この頃はまだ、トージと戦ってたんですよね。ほんと、つくづく最後まで各所へ影響を与えておりました。
    意識失ってからですが、ジェシーにも蹴られてます!
    そんな細かいとこまで拾ってくださり、笑ってもらって嬉しいです。

    そして、問題は更に大きくなり・・・。
    異形獣600体。でも、それで終わりではなく問題はあの国から始まっていた、ということで、現在につながっております。

    ドクは、大丈夫だと思います。そういえば、続編でまだドクを登場させてないですね。急がないと!

    コメントありがとうございました!

  • 9 リミッターを外せ!への応援コメント

    ジャック隊長、敵を欺くにはまず味方から、という訳ですね!
    なんでも思い通りに操ってると思ってたトージ君、ざまぁ!
    力がコピー出来ても、器と限界を超えた力は使えない筈!
    どう見てもトージ君勝てなそうだから、諦めた方が良いよ。笑

  • この回、派手でいいですね。漫画で見たら楽しいでしょうね!
    クロードの腕が……!衛生兵ー!

    アラミスの死んでも良いからのジェシカの平手が最高でした。笑

    ブレスレットはチョーじっちゃんの形見でもありますが、枷でもあるのですね。
    リミッター解除楽しみです!

    作者からの返信

    こちらへもコメントありがとうございます!

    派手ですか!?
    フフッ。嬉しいです!! 何が嬉しいって。漫画好きの島村に、漫画で見たらなどと・・・。たまりません!

    クロードの腕。やられました。それほどに相手のウォーカーは大変は相手でした。このクロードとウォーカーの戦いって、正直なくても話は成立するんです・・・。
    しかし、自分はどうしてもこの二人の対決をここで入れたかったのです。
    この二人、昔から意見が対立していた同期なんです。(ここでは明かしてませんが)
    少しのわだかまりを解消させたいのと、あとはイントルーダーでなくとも、これだけの技が使える者が護衛隊にいると、示したかったのです。。

    アラミスへの平手、笑ってくれてありがとうございます!
    じっちゃんがくれたブレスレットは枷にもなっておりました。
    次回も派手に行きます!

    いつも応援、ありがとうございます!

  • 7 ブランデル国のスパイへの応援コメント

    宗教戦争は、一概に良い悪いで語れませんが、それに乗っかってるトージ君は良くないですね。
    世界征服って、その後が大変だと思うんですが……。
    ジャックにもトージ君って呼ばれてるし。笑
    ミッチーの「生成AI」発言に笑いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんです。そこが小者っぽくなるとこなんです。
    ジャックは聞こえないとこでは君づけで言ってることがあります。

    時々ミッチーは自分の世界の言葉でつぶやくことあります。(言っても誰もわからないのに)

    本当にいつも、このような拙い作品をきちんと読んで下さり、感謝です。
    落ち着いたら、ちょっとリライトしたい。

  • 3 罠への応援コメント

    じっちゃんは芹澤兆楽さんっていうんですね〜だからチョーさん!バリバリ日本のお名前が出てきてビックリです(⁠´⁠⊙⁠ω⁠⊙⁠`⁠)⁠!

    今回も目まぐるしい展開でした。謎の凄腕スナイパー(大丈夫してしまいましたが⋯)に始まり、そしてランドさんの裏切りにてヒース君はあらぬ疑いをかけられて入隊ならず😭

    そしてトージさんは何故かヒース君の姿に!?

    凄まじい情報量でアツくなりました🔥
    全く先がどうなるか分かりませんね⋯!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんです。芹澤という苗字は新選組の芹澤鴨からとりました。じっちゃんのキャラとは違いますが。

    最初の三話は盛りだくさんにしております。
    トージがなぜ、ヒースの姿に変身したのか。理由はすぐあとで分かります。
    この作品、まだカクヨムはじめて間もないころに、全部出来上がってから公開したので、後できづきました。1話が6,000字を超えてるので、ちょっと疲れるかもしれません。
    また、内容も詰め詰めになっており、読みにくかもしれませんが、ここまでお読みいただき、ありがとうございます。


  • 編集済

    2 入隊試験への応援コメント

    ヒースくんの鋤無双で「おぉっ!」となりました!
    やはり一人だけ「これは武器と言えるのか」みたいな道具でバッタバタ薙ぎ倒していく様にはロマンを感じますね🤭

    これはハマってしまいます👍✨

    じっちゃんとの修行の成果も活きてさらに二次試験。次は銃使いですか!
    少年漫画のような熱さを感じ、大変参考になりますね😍😍

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます!

    こちらの1作目、言葉選びとか表現とか設定とか、本当に恥ずかしいくらいつたなーい作品なのですが、ハマってたと言ってくださり、優しい方です。

    そうですか? 自分は御作の異能アクション、大好きです。
    いつも応援、ありがとうございます!

  • 4 「疾風電雷のミツヤ」への応援コメント

    イントルーダー?

  • 6 掴まれたアキレスへの応援コメント

    トージ君、自分の力で何かしないのがカッコ悪いんですよね。虎の威を借る狐というか。

    ぼろぼろなのにジャックと対峙して、お前ら離れてろ!と仲間を庇うヒースが良かったです!

    まぁルエンドがスパイなのはそうでしょう。登場と加入が怪しすぎましたからね。笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    柳田君ですね。あいつはもう根っこから腐ってますね。

    ヒースの仲間を庇ってジャックに向かっていく場面、気に入ってくださり嬉しいです。
    ヒースVSジャックは前から実現させたかったので、入れてみました。

    ルエンドの登場と加入、唐突すぎますよね・・・。
    あそこは自分でも焦って書いたなーと、今でも反省している部分なんです笑
    つまり、作者の表現能力の問題です・・・。
    すみません、ルエンドはその場の勢いで動くタイプ、と思ってください!

    いつも応援、ありがとうございます!

  • トージ、本当にやり方が汚いですね。悪の華を感じません。
    これまでみんなの心に風を吹かせてきたヒースの心に、みんなからの風が吹き込む様子が素敵です。

    前回の返信を頂いて思ったのですが、イントルーダーが身体能力強化(+ドナム)されるのって、穴を1度通った時点で既に異形獣になりかけているからでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    このエピソード中のトージの汚さ。もう自分でも辟易するほどです笑
    悪の華という言葉、いいですね!
    そういう意味だと、トージにとってはかけ離れていると思います。
    本当のクソ野郎なので。

    そして・・・。
    なんて嬉しい言葉で表現してくださるのでしょう。
    作者もそこに気づかず書いておりましたよ。
    「みんなの心に風を吹かせてきたヒースの心に、みんなからの風が吹き込む」とは。
    こちらの方が感動を頂きましたよ!

    イントルーダーの身体能力強化にドナム追加のシステムが、既に異形獣化が始まっているという仮説!

    むむっ・・・。

    むむむ・・・。すごい。これは島村の頭の奥底に閉じ込めてあった、出そうか出すまいか、出すならどう表現するか・・・とずっと悩んで仕舞い込んでいたネタです!!

    もう、この深いとこまで読まれる月兎耳さまには参りました!
    さて、どうお答えしていいか正直自分も分かりかねております。
    と、言いますのも、今日、第二期のそちらの部分のプロットをちょうど考えていて、どうしようか迷っていたとこだからです。
    もしかしたら、まったく違う概念となるかもです。

    ちょっと、保留にさせてください笑
    (第二期で必ず決着つけます)

    いつも応援、ありがとうございます!

  • じっちゃん、いやチョー教官は護衛隊から一目置かれるほどのすんごい人だったんですね⋯

    前章のダークさから一転、爽やかな風が吹き抜けるような雰囲気が良いですね🤤

    少年と伝説のおじ(い)さん。良い!
    剣や槍や魔法でもなく農具で戦うのもかなり刺激をもらいました😍


  • 編集済

    4 柳田 東司への応援コメント

    ぐぁぁぁ、トージ!この屑ぅー!
    自分が痛い思いして育ったからって、人様を焼き殺して良い訳ないでしょ!ヒースを親から助けてやったとか思ってるんじゃないだろうな……!?

    あ、ドナムって、転移した状況によって発現する能力が変わるんですね。
    まものが異形になるシステムと噛み合っていて非常に納得しました。
    もしかして異形獣になることに目を瞑れば何度でも行き来できるんでしょうか。

    作者からの返信

    こちらへもコメントありがとうございます!

    トージへの怒りをぶつけてくださり、本望です!
    そうなんです。トージはそこがダメなんですね。まさに、歪んでいて、ヒースを親から助けてやったと思っております。

    そして、ドナムと転移のシステムに、ここでそんな風に気づいてくださるとは。ちょっと感動しました。
    なかなか深く掘り下げる方はいらっしゃらないので。

    まさにそのとおりで、転移してくる直前に何をしていたか、何が得意だったか。そしてよくあるのが何に命を奪われそうになったか、この原因こそが自分の能力につながるのです。
    なので、ヒースは炎。ミッチーは雷なのです。
    また、トージは事故現場にいたとき、人の模倣をしていたことが能力の対象となりました。

    異形獣になることに目をつぶれば、二往復まではできます。
    しかし、いまだ誰も三往復を確認できていないのです。
    それは、異形獣になってしまうから。
    もし、そこで人にもどれたとして、その人が穴をくぐることができれば、もとの世界へ戻れますが、この時点で穴は見えなくなるので、三往復をした人の話は聞けておりません。という設定です。
    でも、穴さえ見えれば、可能なのです。(三往復目も異形獣になりますが)

    このシステム、ここで話をしてしまいましたが、実は第二期でちゃんと解明されます。

    いつも応援、ありがとうございます!

  • 3 発動、連係技!への応援コメント

    ましてやアラミスがいるって……、彼は言動がアレなだけで紳士な女性の味方でしょう。笑
    ブルゲイで理科の勉強ができるとは思っておりませんでした。ミッチー、ちゃんと授業を覚えてて偉い!
    トージとヒースの因縁、気になりますね……!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    そ、そうなんですが、まぁ危ないといえば危ないです笑
    ブルゲイで理科の勉強・・・というほどの事でもないのですが、ミッチーはまた第二期でも触れますが、アラミスほどではないにしろ、難易度の高い進学校に入学するため、塾のトップクラスにいた、という設定です。
    2年も勉強から離れてますが、知識が役にたった瞬間です!

    ここからしばらくトージとヒースたちの戦いがつづきます。

    いつも応援、ありがとうございます!

  • 2 掴んだ限りある命への応援コメント

    確か人型は他より強いんでしたね……。
    ヒースまた大怪我してる。笑
    ドク、不死身に苦しんでいたかもしれませんが、この状況で不死身でなくなってしまうのは痛いかもしれないですね。

    作者からの返信

    こちらへもコメントありがとうございます!

    そうなんです! 人型の異形獣は最強です。
    なので、またヒースはここで大けがです。毎回懲りないヤツです。
    まぁ、ドクがいたからどうにかなりますが。

    しかし、肝心のドクは不死身のドナム喪失。今後は気をつけないと死にます。
    死にたいと願っていた頃は不死身で死ねず、ヒースたちと出会って生きる目的が出た途端、死と隣り合わせ。なんとも皮肉です。
    確かに、今は痛いですね。

    沢山お読みいただき、ありがとうございました!

  • 1 能力使いの異形獣への応援コメント

    死体が吊り下げられているなんてめちゃくちゃグロい樹海ですが、異形獣がやったのでしょうか。それもトージくん……?
    それにしても、わざとドクのトラウマを刺激するなんてトージくん嫌な奴ですね。
    でもあの女性が始末されるなんて事がなくて良かったです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    死体が吊られている樹海は何かの映画でみた場面を想像しながら書きました。すみませんグロかったですね。トージがマージ君(元、イントルグループのストームの一味で、異形獣になってしまったヤツです)にやらせました。
    トージはそういう場面を見たり想像したりするのを面白がる、いやなヤツです。
    あの村の女性に渡した金ははした金であり、勝手に護衛隊を抜けて裏切ったドクに対して精神的な圧をかけられたので、非常に機嫌よくなっており、女性を始末しなくても満足を得られていたようです。

    いつも応援、ありがとうございます!

  • 7 ジェシカへの応援コメント

    >ミツヤが手の甲でヒースの胸に一打した。
    このツッコミ好きです。
    ジェシカが出てきましたね。

    >鋤なら俺も伝授できるけどな
    これ! 最初に鋤で応戦してきた時に、その武器ならヒースの方が扱い全然上だよね、むしろ習ったら? って思っちゃったんですよね。
    後からこの独白が出て来てほくそ笑みました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    あのしょーもないツッコミの場面を好きと。優しい方です。ありがとうございます!
    ここでジェシカの登場です!
    彼女が、どうやって仲間に入るのか、そこを見届けてくださるとうれしいのです。

    おおうっ・・・!
    ヒースの鋤のことをそんな風に思っていてくれたのですか。
    うれしいー。覚えていてくれたこと、同じことを思ってくれたこと。
    感無量です!(本当に励みになります!)

    いつも応援、ありがとうございます!

  • >処刑台のジャック
    二つ名は怖そうで、きっと仕事では厳しそうですが、
    非番はでは穏やかそうです。

    沢山の村人みんなで夜桜、いいですね。
    > あっという間に風呂
    平和な使い方よりも、今後は恐らく……。
    今後の対比を想像してなぜか切なくなってます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございますー!

    ジャックは非番でも、こういう輩の前だと怖いです。
    けど、相手がルエンドなので、こんな感じです笑
    第二期に登場してる彼は、まぁ、いいヤツって感じですが、このころの彼はまだどっちとも言えません。要注意人物です。

    六さんたちとの夜桜シーン、想像いただき嬉しいです。

    ヒースの能力ですね笑
    今後、登場するヒースの炎はまぁ、想像どおりなのですが、ラストのクライマックスではかなり強烈なヤツに変化します。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 12 生き恥のドクへの応援コメント

    ベトナム戦は本当に過酷だったそうですね。
    物理的な死傷もですが、精神的に崩れる人が多かったと聞きます。
    ドク、治癒のドナムを手にして辛かったでしょうね。
    傷付いた人を沢山見た筈なのに、異世界でも医療者として扱われて、トラウマに触れ続けなければならなかったんですから。
    この力で救えた仲間がいたかも知れないと悩んだのではないでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    おおうっ・・・。よくご存じです。
    そうなんです、特に、精神的なダメージが酷いと言われております。
    この後、トージから語られるのですが、精神的ダメージの大きい者ほど、強いドナムを得ているようなのです。
    そのダメージの大きさは、自分のキャパに対してどうか、ということのようです。なので、他人からみれば、「そんな理由で自分の方がつらかったのに」と思う者も出ると思いますが、どれほどつらいかは、本人のみぞ知るわけなので。
    ドクは相当つらかったはず。仰るとおり、この能力がなぜ今あって、あの時なかったのか。そう思っていたはず。
    なので、何も食べてないんですよ。この80年間。

    ヒースたちに会えてよかったのです。

    いつも応援、ありがとうございます!

  • 気付いてしまいましたね……。知らなかった、一部不可抗力だったとは言え、彼らは気に病んでしまいそうです。
    敵対する相手でも咄嗟の時は助け続けて来たヒース達を知っている分、気付きの残酷さに胸が痛みます。

    作者からの返信

    こちらもお読みいただき、ありがとうございます!

    ついに、気づいてしまいましたー。
    もう、第二期で異形獣が人間に戻ることも、首を落とさないと少々ことでは死なない生命力があることも判明しているので、実は彼らは(恐らく)異形獣を殺したことはないのですが、それも今この時点では分からないので、彼らにとってはキツい事実でした。

    ヒースたちの立場に立って、気づいてしまった今の気持ちに寄り添ってくださり、うれしく思います。


    いつも応援、ありがとうございます。

  • 10 述懐(じゅっかい)への応援コメント

    アラミスが炎の中に飛び込むシーン、凄く良かったです。
    ミッチーが無事と聞いてドナムを鎮めるヒースも。
    ミッチーの過去を無理に聞き出す事なく、「今の」彼をありのまま肯定する仲間が温かいです。
    ドクのように彼らの眩しさにあてられてしまいそうですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    アラミスの勇敢なとこ、お褒めいただきまして嬉しいです。
    ヒースの変化にも気づいていただき、そしてミッチーの過去を肯定する場面など、温かく見守ってくださり、ありがとうございました。
    ヒースは相手の過去を突っ込んで聞き出さないタイプなのです。そこが今回のミツヤにとっては、精神的に楽だったと思います。

    このエピソードは「ブルゲイ」の軸ともなる部分なので、時間かけて書きました。ですのでとても嬉しいです。

    これから「生き恥のドク」の内面にも迫ります。

    いつも応援、ありがとうございます!

  • 9 逡巡(しゅんじゅん)への応援コメント

    トージめちゃくちゃ喋るじゃないですか!
    トージ君のそう言うとこが駄目なんだよ。笑

    ミッチーが刺されてしまいましたね……。
    やはり王道は良いです。好きな展開です。揺らぐヒースと倒れるミッチーに私も思わず高笑いしてしまいました。

    すみません。最終盤ミッチーは床に倒れたようですが、壁と鎖の関係がどうなったのかがよく読み取れませんでした。解像度上げたいです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    トージは後半に入り、物語の核心に迫るにつれ、よくしゃべるようになります。(作者の解説的なものです)なので、余計に小者っぽく見えてくると思います笑

    ミッチー刺されました。
    こんな感じ、王道なんですね。(もはや自分には王道がよくわかっていない)ですが・・・え?ここでトージといっしょに高笑い!?
    それほどに、お好みの展開だったのですね。本当によかったです!

    ミッチーの鎖、そんなところまで思い浮かべながら読んでくださっていたのですね。
    自分の表現があいまいだったようですので、鎖の長さを追加しておきます。
    壁から1メートルくらいの長さでつながってます。なので、少しゆとりがあるのです。あまり動くとからまるかもですね。

    いつも応援、ありがとうございます!

  • 8 異形獣(まもの)の檻への応援コメント

    悍ましい場面で即座に女子の視界を庇う男子にきゅんです!
    そんな事言ってる場合じゃない!?笑

    前に切断された腕を治療した緑の光の青年でしょうか。
    下肢の開放骨折は一度見た事があります。えぐいですよね。

    作者からの返信

    こちらへもコメントありがとうございます!

    ヒースにきゅんして下さいまして、とても光栄です。
    こんな場面では特に女の子は大切にしないとです。
    (ヒースは、ジェシカが両親を異形獣に喰われていることを知ってるので、マズいと判断したのです)

    そうです。あのランドの腕を元通りにした緑の青年です。治癒のドナムですね。
    えええええっ!? 
    そ、そうなんですか。しかも開放骨折っていうんですね。専門用語。
    自分で作品で書いてるくせに、人から改めて言われるとえぐいです!

    いつも応援、ありがとうございます!

  • 7 ミツヤ救出のカギへの応援コメント

    ビークロ、早速の再登場ですね。
    ヒース自身の動きをするように、というのは良い教えだと思います!
    護衛隊に誇りを持っていると思っていたのですが、アラミスの悪口を笑い飛ばしたり、結構捌けているんですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ついにこんなところまでお読み頂ける日が来ようとは。
    感無量です。

    ビークロと呼んでくださり、嬉しいです。
    彼はこの後もまた登場しますよ。
    なんといっても、親愛していたチョーさん(じっちゃん)の教え子ですから。大事にしたいのです。

    護衛隊に誇りをもっていた時もありました。
    しかし、教官であるチョーさんが、ヒースを育てるために引退した後、トージがメキメキと頭角を現し、あっという間に護衛隊を黒く塗りつぶしてしまいました。
    なのでアラミスの言ってることは、正面から言えない、自分の代弁だと思っているはずです。
    それに、本来とても砕けている部分があります。
    制服の袖も通さず、いつも肩掛けで気崩していますし。

    なので意外に彼は、よくある軍隊のキビシイ部分を持ち合わせていないのです。

    そんなところにまでお気づきくださり、きっと彼も喜んでいると思います!

    いつも応援、ありがとうございます!

  • 6 追憶への応援コメント

    トージ、まさかどうなるかわかっててやってるのか……!?
    揺さぶられているミッチーが可哀想ですね。

    そういえば島村先生はポケモンをあまりご存知ないとのことでした。
    どうしてもミッチーがピカチュウに見えてしまって……。失礼いたしました。

    作者からの返信

    こちらへもコメントありがとうございます!

    くそトージは、全部分かってやってます。
    そこがムカつくのです。さらに、ヤツのやることは、こんなところに留まりません。まだまだ続きます。早く止めないと。

    ポケモンはピカチュウしか知りませんが、なに。ミッチーがピカチュウ!!笑

    あれですか? ピカピカ光ながら走るからですかね。もしそうだとすると、月兎耳さまの想像力に完敗です笑

    いつも応援、ありがとうございます!

  • 毎話大怪我のヒースの丈夫さに脱帽です。
    アラミスもすっかり仲間になりましたね。
    クロード隊長はまた味方してくれるでしょうか。ジャック隊長の掘り下げも楽しみです。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    毎回大けが。
    ですよね。
    よく言われます笑

    アラミスとは、表面上はいがみあってますが、おそらく結構心の底でつながってると思います。

    クロードは、また登場します!
    ジャックもあと2堀くらい(?)掘り下げます!

    いつも応援、ありがとうございます!

  • 4 二つの依頼への応援コメント

    ミッチ──ぃ!
    おのれ何ヤツ。ミッチーを攫うとはロケット団か。
    いつも元気なジェシカがミツヤに縋ったのは、虫のしらせでもあったのでしょうか。
    俺がいるから→いなくなる、という流れが美しいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ロケット団笑
    お笑い芸人とどちだろうと迷った。ポケモンですよね。(知らなくて申し訳ないですが)

    犯人は次回判明します。シリーズ中でも最強の一人です

    1年以上前なので忘れていましたが、そうでした。
    ここ、ミッチーに「僕がいるから」を言わせるために、ジェシーがミッチーの後ろに隠れる場面をわざわざ設定したのを思い出しました。

    それは、この後、ミッチーが消えてしまうところに繋げたかったから。
    けど、そんな細かいところまで読み取ってくださるとは・・・!
    恐れいりました!

    いつも応援、ありがとうございます!

  • 5 日生守 剣斗への応援コメント

    六さん、ヒースの刀の打ち直しに魂込め過ぎた? やつれてる。心配😨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    六さんもイントルなのですが、能力を使い果たしたようです!
    しかし出来上がった刀は炎にも負けないヒース専用の刀です。
    やつれたのは・・・まぁ寝て食べたらなおります。
    ご心配かけました。

    沢山お読みいただき、ありがとうございました!

  • 4 ソード・スミス18への応援コメント

    > 結論から言うとな、お前もイントルーダーじゃ」
    わかってたのに、突然出た言葉に思わず はっ? って言っちゃいました。じっちゃんもイントルーダだったなんて。
     そして刀。華麗に復活するのを楽しみにしてます。

    試し斬りの辺りで、これはきっとトージが化けてるに違いないと思っていたら、案の定でした。誰かに化けるの厄介過ぎです。

    作者からの返信

    こちらへもコメントありがとうございます!

    はい、六さんもイントルでした。岡山ですね。
    刀鍛冶ですので。
    華麗に復活しますよ!!

    ミッチーの過去が少し出て参りますが、現代日本ではどうだったかは、もっとずっと後に出ます。
    (その個人のものさしやキャパにもよりますが、元の世界で過去に苦しんだ者ほど、より強力な能力を持つ、という構図になっています)

    試し斬りのとこでもう、トージだと気づいたと?! さすがです!!
    そうなんです、もうこのせいで、後々も厄介なことになります。

    いつも応援、ありがとうございます!

  • 桜に、古い日本の町並み。
    ミツヤは2年も前に来たんですね。
    って事は2年ぶりに見る桜? 泣いたのちょっとわかった気がしました。

    現代の色々な世界の文化がこの異世界には入り混じっていそうですね。

    ヒースの黒基調の服装が後のブルーゲイルの標準になるんでしょうか。黒で揃えるの格好いいですよね。

    作者からの返信

    お忙しい時にお読み頂き、ありがとうございます!

    このアビニオの桜の街は、この時期4月ですが、桜が満開です。
    はい、2年前に来て、独りで苦労していました。
    その間、当然日本人にも会ってません。
    ミッチーの気持に寄り添ってくださり、嬉しいです。

    そうなんです。実は第二期で、これから詳しくその世界観について突っ込んでいくことになっていますが、現代のいろんな国からイントルとなってこの世界へ入って、様々な影響を及ぼしています。なので文化もごった煮のように様々です。

    ヒースの衣装にも言及くださり、嬉しいです。
    そうです! まさにこの時の黒いコートが後の標準服になります。
    ミッチーは今、紺のブルゾンですが、後、黒になります。

    いつも応援、ありがとうございます!


  • 編集済

    2 先輩への応援コメント

    パンツなんか8枚あれば到底困らないだろうと思うのは毎日洗濯できる現代人の価値観ですね。
    まさかパンツで異世界感を出すとは……、お上手ですね!

    『俺を殺りたいなら頸動脈、ここだ』
    これ、かっこよすぎるでしょう。イケメンにこんなことされたら惚れてまうやろ。彼、ハニトラの才能ありますよ。

    ヒース、また大怪我を!高い所から重量物を持って尖った所に刺さる!?
    貫通創だけでなく、関節バラバラになるくらいダメージあると思いますが、さすがイントルという所でしょうか。
    ていうか、中身がパンツだと思ってるのに守ったんですね。笑笑

    作者からの返信

    沢山お読みいただき、ありがとうございます!

    まさかルエンドのパンツの枚数に言及下さる方が現れようとは・・・!
    嬉しいですー! 
    なるほど。現代人の価値観・・・こちらこそ、まさか「パンツで異世界感を出す」という表現をして下さるとは! そんなつもりは毛頭なかったのですが笑 恐れ入りました! 

    いつもはグダグダのアラミスですが時折、真剣にカッコよくなる時があります。ありがとうございます。

    ヒースはしょっちゅう、大けがしますよね! けど、今後も派手にやります。お気をつけください。(何を?)
    高所から槍に刺さるって、痛そうですよね。そうです。イントルだからこれで済みました。

    はい。ヒースは、中身がパンツだと思っていても、本人にとって「命より大切なもの」であるなら守るべきだ、と考えたのです。

    いつも応援、ありがとうございます!


  • 編集済

    トージって小物っぽいのに、よくこんなに偉くなれましたね。
    彼にも苦労した過去があるのでしょうか。
    アラミスとの因縁も強調されて、これからって感じですね!

    作者からの返信

    こちらへもコメントありがとうございます!

    トージに小者っぽさ、出てました? よかったです!
    なぜ偉くなれたか、とか彼の過去にも興味持ってもらえて嬉しい。

    この後、少し先ですが彼の過去が明かされる時があります。
    (大した過去ではないのですが、やはり小者です笑)

    それから、トージは姿を自由に変えられる能力を持っております。
    また、人に取り入るのも上手いです。
    剣の腕もそう達者でもないのに、どんどん出世したのは、今や国王の代わりに実権を握っているリシュー枢機卿に気に入られたからです。

    この章から、いよいよ急展開していきます。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 9 完敗と乾杯への応援コメント

    袈裟斬りにされてるリーダーを、反対側とはいえばかすか殴るのはどうなんですかジェシカさん。笑
    電撃でやられるヒースにドキドキが止まりませんでした。
    ミッチーはヒースだけでなく、自分の迂闊さにさぞ曇ったのでは。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そ、そうですよね!? ジェシカのグーパン、結構きついですからね。
    大けがしてるっていうのに、遠慮のない女子です笑

    最近、ちょっと月兎耳さまが何にドキドキしてくれるのか、分ったような気がします笑
    (第5章のクライマックスは要注意です笑)
    ミッチーの電撃食らうのは二度目ですが、今回は手加減してないヤツだったので、それだけで危なかったはず。
    そういう意味で、ミッチーも「取返しつかない」と、ドキドキだったと思います。

    いつも応援、ありがとうございます!

  • アラミスの頼れる男感が凄いですね。
    ハイスペックって、顔も良いんだろうなぁ。

    作者からの返信

    毎話お読み頂き、丁寧にコメントありがとうございます!

    はい。残念ながら、顔もいいのにヘンタイなので、そうモテません笑
    それについては、ルエンドがいつも残念がっております・・・。

    いつも応援、ありがとうございます!

  • 5 疾風は吹いたかへの応援コメント

    完結おめでとう御座います。
    これも最後まで少年漫画してましたね。最近はめっきり減ってしまったタイプの王道を進む主人公で、終始爽快感に溢れ、気持ちよく読むことができました。

    第一部完、という終わり方がいいですね、
    最終回という物悲しさと、この先にある希望に胸が震えるいいお話でした。

    彼らがこの先、どのような風を吹かせていくのか。
    次回作も楽しみにしております。

    作者からの返信

    最後までお読み頂き、ありがとうございました!

    「少年漫画」、そして「終始爽快感に溢れ」と、嬉しい言葉もいただきました!ありがとうございます!

    本来、このまま終わってもよかったのですが、宿題を残して終わらせるのが気持ち悪いので(ジェシカのEIA解散、バチケーネの異形獣問題)少し時間をおいてでも、続編を書こうと思い立ちました。

    現在、第二期を続投中です。もしよろしければ、いつかそこでお会いできれば嬉しく思います。

    もうお気づきのとおりこの処女作は1話が数千話にもおよび、とても読みづらい構成になっております。
    それにもかかわらず、最後までお付き合いくださいましたこと・・・本当にありがとうございました!

    最後まで読んで頂ける。これは自分にとって難しいです。
    ですので、星や評価如何にかかわらず、本作を読了くださった方へは近況ノートにて改めてお礼を申し上げることにしております。

    もし、お手数でなければ、後ほど島村の近況ノートへお越しくださいませ。

    本当にありがとうございました!

  • 4 護衛隊特殊部隊 隊長への応援コメント

    男子三日会わざれば、とはいいますが、半年経っても皆さん変わっていませんね。安心しました。

    今で簡単に顔が広まってしまう時代ですが、ここは当然違うのでしょう。二つ名だけが先行で広まっているのはいいですね、好きです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    最終回までに、ひとつ事件を解決し、ヒースの名が広まっている、という場面を用意したくて引き伸ばしました。
    (ミッチーだけ強さが届いておりますので笑)

    このラストでヒースの二つ名が国内だけには広まっているというところ、好きと仰ってくださり、感激です!
    ありがとうございます!

  • 2 折れた刀とハイヒールへの応援コメント

    >剣を選ぶな。
    教えを守って気持ちを切り替えようとするヒース。
    いい武器との出会いを期待です。炎纏わせる前提だとなかなか見つからないかもですが…。

    折れちゃった剣、柄くらいは持ち続けてるんでしょうか。
    形見だから、戦う時にじっちゃんも一緒にいてくれるような気分にもさせてくれそうですし、普段の武器にはできなくなってるけど、きっとずっと持っていたいですよね。

    作者からの返信

    こちらへもコメントありがとうございます!

    じっちゃんは(もう新作の第一話を読んでネタバレですが)本当の生みの親ではありません。でも1歳の時からずっと友達もなく、じっちゃんだけを見て育ったため、教えはビシッと守ります。
    いい武器との出会い?もうすぐそこまで来ております!

    そして、折れた剣の柄に言及いただけたこと、驚きました。
    初めてです!感謝です。

    まさに、そうなのです。形見なので柄も、折れた剣先も鞘にいれてちゃんと持っております。
    それが、今後、あの炎斬刀に生まれ変わる話、ちゃんとあります!
    ご期待ください。

    更新でお忙しい中、沢山お読み頂き、ありがとうございます!

  • ミツヤがチーム名を照れながら言うのがちょっといいです。
    って、子供スイッチ入りかけた?😅。

    それにしても、イントルーダの力、いい事に使えば凄く宝になるのに、世界全体だといい印象に持ってもらえていないの残念です(時系列が続編と混ざってる感想になってしまっているかもです)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ミッチーの照れを感じてくださり、嬉しいです!
    子供スイッチ入りかけました笑。もっとも相手が相手なだけに、表には出ませんでしたが。

    イントルの力をいいことに使えば・・・の件、まったく同じことをこの後ヒースやミッチーが思うようになります。
    この旧作の時からもう、イントルが嫌がられている図はバンバン出しておりますので、続編と混ざっていても全然大丈夫です。
    むしろ混ぜてください笑

    🦀さまも自分同様、パツンパツンの状態なのに、こんな長文を読みに来てくださり、本当にありがとうございます。

    いつも応援、感謝です!

  • 3 罠への応援コメント

    展開が目まぐるしく、面白く読めました!
    総隊長のこの感じからして、やはり、あのスナイパーくんの言う通り、現在の護衛隊は「純粋な正義のヒーロー」というわけではないのかも⁉
    まさかおじいちゃんが「日本人名」なのは、驚きましたね。

    コメント失礼いたしました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    お褒めいただき、嬉しいです。
    なにより面白いとの言葉が・・・!

    そして仰るとおり、トージ総隊長がトップにいる現在の護衛隊は危うい存在です。

    じっちゃんは、日本人です。じっちゃんが何者なのか、トージが何を考えているのか。そしてヒースはどこからやってきたのか。第二章に入ったあたりから少しずつ分かります。

    お読み頂き、ありがとうございました!

  • アラミスが案の定セイントルージュに気を取られていて笑いました。
    個人の目的より、人助け優先。さすが主人公です。
    悩んじゃうタイプのミッチーをどんどん引っ張ってほしいですね。
    あと全然全く関係ないのですが、第四隊長の名前を見るとサバランが食べたくなります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    案の定ですよね!!
    笑ってくれて嬉しいです。
    ヒースには、王道の主人公をやってもらうつもりです。
    はい。ミッチーを揺さぶってほしいものです。(いい意味で)
    ヒースのペースに巻き込んで。

    あ、ご存知でしたか。
    実は自分も好きでして。フランスの伝統菓子らしいですよね。
    ブルタニーという国がフランスをモチーフにしていますので、名前もフランスっぽいものにしようと、思いつきました!

    いつも応援、ありがとうございます!

  • 10 自警団のライセンスへの応援コメント

    人を助けるのにライセンスなんていらない!
    ヒースカッコいい!
    でも

    「パンツなんて五枚もいらんだろ、洗濯して……」

    セクハラです(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ヒースの言葉にカッコいいと評価くださり、ありがとうございます!

    パンツはセクハラ案件です。しかし、もっとセクハラの塊みたいなヤツも仲間に入りますので、ヒースのこの程度ならかき消されます笑

    いつも応援、ありがとうございます!

  • 6 アラミスへの応援コメント

    出たーアラミス!
    ルエンドさん意外に細身ですね。もっとむっちりお姉さま系かと思ってました〜。
    セイント・ルージュ!アラミスの弱点じゃないですか。またハニトラに気をつけないと。

    作者からの返信

    こちらへもコメントありがとうございます!

    第2話と3話で入隊試験を盛大に邪魔した時以来、二度目の登場です。
    もう第二期をお読みいただいているので、彼がこの後仲間になるのは分かった上で読まれることになりますが、この場であれば、ただ、喧嘩ばかりです笑

    ルエンドはイメージ的にそう思われますよね。けど、ほっそりです。
    セイント・ルージュに目をつけて頂き、嬉しいです。
    そうなんですよ。ハニトラはないのですが、目は奪われがちです。

    いつも応援、ありがとうございます!

  • 3 先輩の正義への応援コメント

    八神さん、無事に戻ったんですね。よかった!
    あの場で殺されず引き渡してくれたのは、流石『ブルタニーの護衛隊』という肩書きのおかげなんでしょう。バッジ持っていて良かったですね、口だけでは説得は無理だってでしょうし。

    これで晴れてエンディング……ではなかったですね。まだまだ苦難は続くようで。

    作者からの返信

    こちらへもコメントありがとうございます!

    蓮を心配してくださり、嬉しいです。
    彼はミツヤの陰で支えになっている存在でしたので、最後にもう一度出して、「人型の異形獣」の脅威とイントルーダーの背負う問題に影を落としておきたかったのです。
    あのバッジはヒースには持たせられません笑

    はい。彼らがどのくらい国で名前がとおっているか、を表現したあと、最後にいいカンジでまとめました。
    本当はこのまま終わってもいいのですが、まだ解決していない問題を放置できませんでした。

    沢山お読みいただき、ありがとうございます!

  • 2 旅立ちへの応援コメント

    旅立ち、次の国、そしてエンディング……かと思いきや、早々事件に巻き込まれましたね。

    これは次巻の展開に関わってくる感じなのでしょうか?

    作者からの返信

    こちらへもコメントありがとうございます!

    前回で終わるつもりだったのです。
    けど、宿題が残っていることに気づいたのです。
    結構大きな問題です・・・。

    すみません。実は今、第二期を執筆中です。(あれから1年も温存しての、続編です)

    いつも応援、ありがとうございます!

  • 1 王への謁見への応援コメント

    ヒース以外緊張ということは、あんな調子のアラミスも緊張していたんですね。見てみたい気がします。

    『その後は全員、自分の夢を叶えるため護衛隊としてこの国を護るよ!』
    ヒース、ミツヤの二人は元の世界に戻る術を探すのではなく、この世界でできることをするんですね。
    それぞれの目標に向かって進んでいく。いいですねえ、青春って感じがします。

    作者からの返信

    いつもお読み頂き、ありがとうございます!

    あ、一応アラミスも緊張したようです。
    見てみたいと言ってくださり、嬉しい。ちゃんと一人ずつどんな雰囲気だったか表現すればよかったかもしれません。

    そして、仰るとおり、ヒースとミツヤというイントルは、戻れることを知っていつつ、留まることを選びました。

    もともとヒースにとっては、この国が生まれ育ったと思い込んでいたので、戻る気が起きないのは分かりやすいですが、ミツヤは(この時点では)ヒースと残ることを選んでいます。
    はい。それぞれの目標を掲げました。「夢、努力、友情、青春」など、そういったものを連想してくださると達成感あります!

    いつも応援、ありがとうございます!

  • 5 団長アランの助言への応援コメント

    金の獅子の団長たちに頭を下げさせた!
    話のわかる人たちでよかった〜!

    (まだこちらで仲間になっていないキャラですが)アラミスの素行が余程悪いのかと思っていたら、ジェシーがお年頃らしく潔癖なのですね。
    谷間は見ちゃうよー。女同士だって見ちゃうよー。

    作者からの返信

    いつもお読み頂き、ありがとうございます!

    初めて掲示板の前でゴールドライオンにイチャモンつけられた時は、強面のオッサン二人というイメージでしたが、話せばいい大人でした。
    しかも、一攫千金のいいイベントも教えてもらったので。
    そもそも、この街に異形獣を放つよう命令したのはトージで、それを実行したのはジャックなのです。
    今思えば、トージもジャックも、こんなことでヒースを止められると甘く見ていたわけですね。

    あの作戦会議中のルエンドの谷間事件ですね。
    そうなんですよ。細かいことは表現してませんが、ルエンドはそう気にもしてなくても、やたらジェシーだけつっかかります笑
    潔癖なんでしょうね!
    (女同志でも見る!?)

    いつも応援、ありがとうございます!

  • タイトル回収。
    ミツヤは根負けしたんですね。
    怪我してるからって一人で行こうとするのヒースらしいというか……。

    短い話の間に、この子はこういう事やりそう、言いそうって言うキャラの印象付けが既にできててうまいなーって思います。

    最後の1行は、いい噂? ですよね、ね? 
    ミツヤ体調万全じゃないし、ヒースが何かやらかしそうな気もしなくもないですが( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい! 今頃タイトル回収なのでした。
    ミッチーはヒースとの温度差にもう根負けですね。
    そして、早くもヒースらしいというご意見を頂いて嬉しく思います。

    そうですか!? キャラの印象付け、出来ておりますか??
    よかったです!
    実はこの物語を作り始めた頃、第一章の終わりまで、ずっとミッチーが主役でやってたのを、全部主役と脇役を交換したのです。

    それが本当によかったかどうかはわかりませんが、自分の中では無駄に長くキャラと付き合ってきたからかもしれません。

    最後の噂は、もちろん! いい噂です!!こうご期待です!

    いつも応援、ありがとうございます!

  • 8 アバロンのアジトへの応援コメント

    雷と一緒に来たからミツヤは雷属の力を得た、
    着火ライターで火、わー、なるほどです。

    これは、作者さまの意図した伏線の拾い方ではなくなってしまったかもですが、 2章(蒼炎)から先に来ると、こちらが過去編みたいに映って、どちらから入っても楽しめる構成になってますね。

    作者からの返信

    こちらもお読み頂き、嬉しいです。

    そうなんですよね。イントルーダーと呼ばれる者って、何か命の危険に遭った要因が、能力に繋がる。という関係にあるのです。(これはまだ明かされていなくて、このあと、ずっと先で少しずつ明らかになります。けど、もう続編の冒頭で明かしていますので、もうここで暴露します笑)

    「こちらが過去編みたいに映って、どちらから入っても楽しめる」とのこと。これは意外なご意見です!!
    ええ? そうだったのですか。まさかそんな嬉しい感想を頂けるとは思わなくて、えいや、で続編を別個に立ち上げてよかったと今、痛感しております!
    やったー!!

  • 3 チーム対決!への応援コメント

    ぴかぴか光るミッチー。速くて小さくて可愛い……。
    十万ボルトとか、影分身とか出来そう……。

    ルエンドの名前にそんな意味があったんですね。

    作者からの返信

    こちらへもコメントありがとうございます!

    ミッチーが高速で通り過ぎる時、ピカピカ光ります。
    影分身か・・・ちょっと考えてみようかな。

    ルエンドは「最終兵器」。なので、本名が別にちゃんとあります・・・。
    今はまだ明かされておりません。

    いつも応援、ありがとうございます!

  • 2 チームの誇りへの応援コメント

    同じ石鹸の香りがするって、とんでもなく色っぽい台詞になりそうですが、ならないのが彼らの良いところですね。可愛らしいというか……。
    過去編を読んでしまったので、ジェシカが元気いっぱいで嬉しいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そっ、そうですね!? 気づかなかった!!
    自分が無頓着なのかもしれない・・・!

    あ、ジェシカ、今ちょっとしんどい過去と向き合ってますからね。
    なんか、今はそう目立ってないジェシカを応援くださり自分も嬉しいです!

  • 14 終焉(しゅうえん)への応援コメント

    ジャック、なかなかの切れ物でしたね。これまでのことも仕組んでいたとは。
    ヒースたちがいなければ、また別の形でトージを追い詰めていたのでしょうか。
    その場合は肉弾戦ではなく、頭脳戦でのバトルになりそうです。

    緊張感がいっきに解かれ、日常へと戻っていく。
    自然と微笑んでしまう展開ですね。
    次章がラストのようですが、どうなっていくのか……。

    作者からの返信

    こちらへもコメントありがとうございます!

    ジャックはずーっと独りで考え、誰にも相談せずに判断してきました。
    もし、ヒースがいなければ恐らく周りくどいことになっても、別の方法でトライしていたと思います。
    ただ、成功率は低くなったはずです。
    そうですね! その場合、頭脳戦になります。作者(自分)の方が、頭脳使うようなそんな凝った筋書き無理です笑

    やっと日常が戻りますね。(一旦)
    よかった! 「自然と微笑んでしまう展開」と思ってくださって・・・!

    次章、いよいよ最終章。
    結果を受けて国から認めてもらった自警団。どうなるか。
    お楽しみいただけますと幸いです!

    沢山お読み頂き、本当にありがとうございました!

  • 『どうもイントルーダーの体に異変が起きているようなんだ。』
    一斉に不調が現れたあたり、またトージがなにかしたかと思いましたが、そう言うことでしたか。
    死闘続きでしたし、体が悲鳴をあげてもおかしくない……。

    そんななか、ヒースは流石主人公ですね。

    作者からの返信

    こちらへもコメントありがとうございます!

    ああ、そうですよね!? トージがしつこ過ぎて、ちゃんとジャックが投獄したはずなのにって思っても不思議ではありません・・・!

    ドナムの使い過ぎは命落とす場合もあります。
    ヒース若いし脳筋だし。あと、体力だけはありました笑!

    いつも応援、ありがとうございます!

  • 12 最終決戦!への応援コメント

    これまでの登場人物が続々と力を貸す。
    少年漫画の王道ですね、熱くなってきました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    最後なので、全員フルで登場させるのですが、誰がどこで何をしているか、というのを表現しきれず非常に難しかったのを覚えております。

    それでも、「少年漫画の王道」でアツいと仰ってくださり感謝です!

    いつも応援、ありがとうございます!

  • 10 二人のヒースへの応援コメント

    技や動きは真似できても、記憶までは完全にコピーできない。
    見せたことない奥の手で勝利を掴む、お見事でした。

    しかし、やはりトージはいくつも手を打ってますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい! 奥の手が役立ちました。
    お見事と仰ってくださり、嬉しいです!
    ここまで色んなテを使ってきましたが、ついにトージも終わりを迎えます。六三郎から注意を受けていた、直接体から炎を発する技は、最後まで封印していましたが、ここで出せてよかった・・・という流れでした。

    剣の腕も大したことないヤツなのですが、悪知恵だけは天下一品でした。

    いつも応援、ありがとうございます!

  • 7 覚醒への応援コメント

    ここで現代アイテムの着火ライターが。
    こうやって色々繋がっていくんですね。
    ミツヤがちょっとずつヒースに心を開き始めている♪

    にしても、トージの顔を変える能力、厄介ですね。

    作者からの返信

    こちらへもコメントありがとうございます!

    そうなんです。
    着火ライターにお気づきくださり、嬉しいです。
    本来なら、ここもサラーッと流しているので終盤になって出てくるアイテムに伏線が回収される場面と繋がります。
    続編でもうネタバレしているので、ちょっと新鮮な驚きはもうないかもしれないのですが、それでも飽きずに読んでくださり、ありがとうございます。

    はい、こちらへもお気づき嬉しいです。ちょっとずつミツヤの気持が動いていくところです。

    トージのドナム、これ、ものすごい厄介なんです。終盤でひと悶着あります。

    いつも応援、ありがとうございます!

  • 6「ビーサンのクロード」への応援コメント

    蒼炎の断界編の2章の1話、一度開いたのですが、トージの文字みて、こっちみてからの方が面白いかなと思って、こちらにお邪魔しました。

    クロードさんもじっちゃんから教わった剣だったんですね。
    立場上自分も危ういのにかえりみず。
    教官時代のじっちゃん、色々な人が背中をみて育っていそうな気がします。

    そしてミツヤ、すでにヒースのペースにちょっと入ってますね。距離もちょっとだけ縮んだ感😀

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    なんですと!?
    すっごい嬉しいです! やっぱり、最新作を読んで、興味をもってからの前作の方も読んでくださるという流れ、非常に嬉しいのです。

    はい。クロードは、現在第三隊の隊長を務めております。
    彼はじっちゃんが昔第三隊の隊長をしているとき、若手のクロードに目をかけておりました。自分を慕ってくれるクロードに敢えて刀の技を教えました。
    ある日、異形獣の爪の餌食になりかけたクロードを身を挺して庇った時にじっちゃんは片目を失い、眼帯をすることになったのです。

    その後、じっちゃんは総隊長をつとめ、教官にまでなりますが、当時は皆に好かれておりました。
    (と、こんなところまで詳しくは描いておりませんが、コメントもらって嬉しかったので補足です)

    時間的にはちょっと早い展開なのですが、そろそろミツヤがヒースにひきずれれていってる感じを出してます。お気づき嬉しいです!

    いつも応援、ありがとうございます!

  • 10 自警団のライセンスへの応援コメント

    ジェシカが自分でついていきたいって言うところ良かったです!
    ヒースさすが主人公!人の命を助けるのに許可なんかいらないんですよね。
    そしてその言葉でまた軽くなるミツヤ。
    島村先生、さては狙ってますね…!?

    作者からの返信

    こちらへもコメントありがとうございます!

    ジェシカは強い意思があるという設定にしていたので、ここは頑張ってもらいました!

    そして、ヒースにも、主人公らしさを出す場面となりました。
    その部分を喜んでくださってこちらも嬉しいです!

    ・・・え? ね、「狙う」というのは何を狙うことでしょうか・・・!?
    すみません、自分、結構ニブかったりして友人も呆れることあります笑(反省)

    いつも応援、ありがとうございます!

  • 9 二人の誤算への応援コメント

    元気いっぱいの戦う女の子、可愛くないわけがないです!
    ミツヤはスポーツ万能だったんですね。ヒースに先輩風を吹かせた割にずっと不憫で応援不可避です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうですか!?
    やった、マジで嬉しいです!
    ミツヤは元いた世界では小、中と文武両道なヤツでした。
    中学からバレー部に所属していたのですが、男子バレー部としてはそう身長も高い方ではなかったため、(中3で168センチ)助走とジャンプでカバーしていました。

    ミッチーも応援してくれて嬉しいです!

  • 8 EIA狩りへの応援コメント

    ちゃんと怪我が痛そうなのが良いですよね。
    よく「こんなのカスリ傷」みたいな台詞を書いて、実際にスーパーアーマー状態のキャラを書く人がいますが、ちょっとの切り傷でも痛いものは痛いし、普通の人は怯みます。
    痛みを描写して、それでもそこに向かっていく姿勢で応援したくなるのです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ややこしいアクションシーンの連続ですよね。よく読んでくださいました。

    スーパーアーマーのカスリ傷。フフッ。ありますね!
    痛いのを表現し過ぎるのを敬遠される方に、どこまで配慮したらいいかその匙加減が難しいのですが、自分にはこれが限界です笑

    たぶん月兎耳さまの方がそういうの上手いと思います。
    痛いという言葉入れなくて表現されてましたからね。
    見習いたい。

    そうそう!「痛みの中、それでもそこに向かっていく姿勢」。それがいいですよね!

    いつも応援、ありがとうございます!

  • 7 ジェシカへの応援コメント

    ジャックもジェシカも出たー!
    ヒースにとってミツヤがそんなに大切な存在だとは……!
    なんだか嬉しくなっちゃいますね。
    2章を読んでそうだろうとは思っていましたけど、こんな序盤からそうだったんですね。

    作者からの返信

    こちらの作品へもコメントありがとうございます!

    同時進行で読まれてる方が何名かいらっしゃるのですが、コメントがないのでどう感じているか不安でしたが・・・。
    そんな感想を聞けてホッとしました!
    なんだか嬉しくなっちゃうという言葉を聞けて、こちらこそ嬉しくなります!

    ヒースは、1歳から15までずっとじっちゃんと人里離れた場所で二人くらし。学校にも行かず友達もいませんでした。
    なので、初めてできた友達なんです。

    また、ミツヤは(まだ過去は詳しく明かしていませんがあっちの世界で色々あって)どこか孤独を感じていたのです。

    なのでこの後も二人はなくてはならない存在になっていくわけです。

    色々想像しながら読んでくださり、ありがとうございます!

  • 4 ソード・スミス18への応援コメント

    長船ってもしや備前長船の長船…?すごい刀が手に入るのでは!
    ミッチー苦労しましたね。
    ショウが最初からトージだったのか、成り代わられたのかまだ分かりませんが相当ショックを受けたのではと思います……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    長船を知っていらっしゃる!? ただものではござらんですな。
    てか、有名ですよね笑
    一度行ってみたいんです・・・。日本刀好きでして!

    そう、すごい刀が手に入りますよ!? 先日アップしたあのイラストでヒースが抜こうとしていた刀がそれです。

    ミッチーの過去(元居た世界での苦労)は、実はイントルーダー全体の話に同調しています。
    なので、クライマックスでも、第二期でも出て参ります。
    はい。まだ文章も拙くて、とくにこのころは心情表現が上手くいかなくて悩んでいたころで、ミッチーがショウに対してどんな思いをよせていたか、どれほどショックだったかは相当なものだったのです。

    けど、伝わってよかった!

    いつも応援、ありがとうございます!

  • 5 イントルーダーへの応援コメント

    同じ敵だけれど、ここでは二人は共闘はまだしないんですね。
    ヒースとミツヤの出会い、この後協力体勢になるのか、ちょっとワクワクです。

    作者からの返信

    こちらへもコメントありがとうございます!

    ヒースがミツヤに会ったばかりの時ですね。
    自分の文章力もまだ(ていうか今もですが)力及ばすなので、分りずらいと思いますが、ミツヤは元の世界で色々抱えてこっちへ来ました。
    (彼の過去はずっと後で明かされます)

    特に、ヒースのような1000Wの裸電球のような明るさを持ったヤツが大嫌いなのです。
    しかも、ミツヤも、この世界で大切な人を奪われたり裏切られたりで、尖っております。

    ヒースにもむしゃくしゃして喧嘩になりましたが、落ち着いてみると仇は同じ相手でした。

    だからといって、この時点でミツヤはまだヒースと行動をしたいとまで思っていません。
    ヒースは友達がずっといなかったので、ミツヤと仲良くなりたいのですが・・・。

    そこに護衛隊の凄腕剣士が現れます。
    次回、ヒースと護衛隊剣士との対決となります。

    沢山お読みいただき、ありがとうございました!


  • 編集済

    7 覚醒への応援コメント

    冒頭の描写でお腹が空いて来ました。お昼はハンバーグにします。
    ミッチーが刺された所、ドキドキしてしまいました←
    とりあえず2人とも無事で良かったです。
    クロードって、偉くなってもビーサンなんでしょうか。笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    あ、あんな部分でお腹空いてもらえたのですか? なんか恐縮です!
    嬉しいな。自分は月兎耳さまの描く夕月ちゃんの卵焼き入りのお弁当と、オムライスが登場するとお腹空きます笑

    ミッチーのケガは、今回はちょっと背中刺されただけです。
    これでドキドキしてもらえるなら、この先ヒースは(なんなら他の者も)結構な大けがします。ぜひお楽しみに!(?)


    クロードは、今(第二期で)偉くなってますが、ずっとビーサンです!

    いつも応援、ありがとうございます!

    編集済
  • 9 リミッターを外せ!への応援コメント

    腕輪が抑制装置だということは予め知らされていたんですね、それを知りながらここまで外さなかったヒースもすごい!

    覚醒からの大技で盤面は決まったかと思いきや……。まだまだドキドキの展開は続きそうですね。

    作者からの返信

    こちらへもコメントありがとうございます!

    そうなんです。第一話でじっちゃんからもらっていた誕生日プレゼントの腕輪はリミッターとしても、ですがそれを外した時に膨れ上がるドナムエネルギーの事までじっちゃんが考えていたのではないか、という仮説を言っております。(じっちゃんはもういないので、本心は分かりませんが)

    これは映画のフォレストガンプからヒントを得ました。

    外さず辛抱していたヒースをお褒めいただき、嬉しいです。


    そうなんですよね・・・トージがしつこくて笑

    本日も沢山お読みくださり、ありがとうございました!

    編集済

  • 編集済

    あちこちで起こる戦闘。緊張感のあるなか、アラミスだけは通常運行でなんだか安心します。

    『早くブレスレットを壊せ』
    最近はアラミスの能力の高さに隠れがちですが、ミツヤも戦況をよく見てますよね。
    ここから反撃が始まるのでしょうか!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    アラミスは、こんな時でも自分をちゃんと持ってます笑

    ミッチーはずっとヒースが忘れてるんじゃないかと気にしていました。
    (ヒースがおっちょこちょいなので。)
    はい! ここから反撃です!

    いつも応援、ありがとうございます!

  • 7 ブランデル国のスパイへの応援コメント

    ただのスパイではなく、お姫様だったとは。そしてそれもトージ絡みとは。
    彼はほんと、いろいろなところで暗躍してますね。

    敵味方入り乱れてきましたが、どうなるんでしょう……。、

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうだったんです。
    しかも他国の姫。
    トージはいろんなところで恨みをかっております。

    もうクライマックスですので、戦闘がメインとなりますが、その中でも一人、敵なのか味方なのか。曖昧な男がいますが・・・。

    また、トージの言いなりになっていた者も、話せば分かる人間もおります。
    この後誰がどう出るか、引き続き追っていただけますと幸いです!

    いつも応援、ありがとうございます!

  • 4 「疾風電雷のミツヤ」への応援コメント

    じっちゃん。・゜・(ノД`)・゜・。
    最後のお好み焼き、切ないです。

    ミツヤ登場。
    小学生かよ、ってつっこみは、イントルーダならではなんでしょうか。
    マジでピカピカって賞賛するヒースがかわいいです。

  • 5 疾風は吹いたかへの応援コメント

    読み終わりました!
    カッコよかった&面白かったで、
    大変楽しませていただきました。
    これで、心置きなく新作側に移れるというものです w
    新作の方、連載頑張ってください。

    作者からの返信

    Ashさま

    読了ありがとうございます!
    こんな一話が長くて、文章も稚拙な作品に膨大な時間をつかって読んでくださり、本当にありがとうございました!

    しかも、しかも「カッコよかった&面白かった」と感想までくださり。

    とても嬉しいです。
    第二期の方まで読んでくださるとのこと。
    これはもう頑張るしかありません!

    今回のお礼を、本日の近況ノートにて、改めてお礼を申し上げております。
    もしお時間ありましたらお越しくださいませ。

    最後までお付き合いくださいまして、ありがとうございました!

  • 6「ビーサンのクロード」への応援コメント

    一度の手合わせで離反者が出るとは、チョーじっちゃん、凄く人望があったのですね。
    今の護衛隊が余程酷い所なのかな?

    謎のお医者?が現れましたね、治癒能力は便利ですよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    あ! 離反者とは、もしかしてクロードのことでしょうか?
    文章が拙いため、伝わりにくく申し訳ないです・・・。
    クロードはチョーさん(じっちゃん)が大好きでした。
    確かに、皆から慕われて凄く人望がありました。
    が、ヒースがじっちゃんの子だと知って、悪い子じゃないはずだと信じ、護衛隊の本部基地への進入路を教えております。(自分の身に疑いがかかるのを覚悟で)
    なので、退役しておりませんです。

    はい。そうなんです。現在の護衛隊は、じっちゃんが隊長を務めていたころと違って、酷い部隊になっております。
    トージが総隊長になってからです。(追々分かっていきます)

    あの治癒能力を持った謎の青年の正体は、ずっと後で明かされます。

    いつも応援、ありがとうございます!


  • 編集済

    6 掴まれたアキレスへの応援コメント

    異形獣の襲撃計画に瞬間移動の使い手。そしてスパイ疑惑。
    いやー、衝撃の展開が続きますね。

    トージもトージで、何手先を打ってるんだろってぐらい、いろんな絡め手を使ってきますね。

    作者からの返信

    こちらへもコメントありがとうございます!

    このころは、まだネット小説というものを知らなくて、1エピソードに詰め込んでおりました笑

    トージはまだまだ、隠しカードを持っています。なので気持ちに余裕があるのです。

    いつも応援、ありがとうございます!

  • 精神攻撃とは嫌なところを攻めてきますね。
    一人だったらどうなっていたことやら。

    さて、最後のトージの言葉の真相は……?

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    トージは人を欺いたり、精神攻撃など、卑劣なやり方が得意です。
    本当に、仲間がいないとここは難しい場面だったと思います。

    ラストのあれは、以前トージがジャック隊長に依頼した件で、ジャックはヒースたちチームのアキレスを探してきたようです。

    いつも応援、ありがとうございます!

  • 3 罠への応援コメント

    観客席から見えたよ。というから助けてくれたのかと思ったらそうじゃなかった💦

    最後の方でトージが……。本物のトージじゃなくて、誰かのなりすましとかでしょうか……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    🦀さんもお忙しいはずなのに、読みに来てくださって泣けてきます・・・!(しかも旧作の方にまで)

    そうなんです。トージはそういうヤツです。今から超絶クソ野郎な部分全開でいきます。

    なりすまし・・・という部分では鋭いです。
    実はラストの馬で走りだしたトージが、途中ヒースの姿に変えた、これは本物のトージです。けどなぜヒースに姿を変えたのか・・・これは次回判明します。

    いつも応援、ありがとうございます!

  • 4 「疾風電雷のミツヤ」への応援コメント

    うぉ、なかなか血腥い展開ですね……。
    イントルーダーってお互い一目見てわかる物なんでしょうか。
    ミツヤはなぜヒースがイントルーダーだと知っているんでしょう。

    作者からの返信

    こちらへもコメントありがとうございます!

    じっちゃんが壮絶に亡くなりました。
    大好きなキャラでしたし、詳細な死を描くのは苦手で。ですがもうヒースの成長のため、なんとか耐えました。

    イントルーダーは、一見して分かりにくいです。
    戦闘などの場面になって、体に光を纏いはじめた時や、なにか能力を発動した時、ようやく気づきます。

    因みに、このエピソードラストで初めて登場した「イントルーダー」というミツヤの言葉は、ヒースにたいして使っていません。
    「護衛隊はミツヤのようなイントルーダーを狩る。そのために村を潰すかもしれない。それなのに、ヒースが護衛隊を助けるなら、悪に見方したも同然だ」と怒りをぶつけています。

    なので、ミツヤのいう「おれたちイントルーダー」という言葉は、自分のような、という意味で使っており、ヒースのことはまだこの時点で気づいておりません。
    ちょっと紛らわしいセリフでしたね。

    お気づきありがとうございます!

    編集済
  • 2 入隊試験への応援コメント

    やはりS極振りは正義!ファンタジー世界の日本刀ってどうしてあんなにかっこよく見えるんでしょう。
    ずっと鋤で行ってほしいきもしますが…笑

    こう…、御作を読ませて頂くと、私も戦闘の詳細を書かないといけないなとつくづく思います。
    私は戦った→勝った、みたいな安直な表現しかしておりませんで、反省しちゃいました。

    ※カゼキリの方、許可をありがとうございます。島村さんとタッチが全く違うし、普段は描く人ではないのですが……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    とんでもございません。
    (まだ、日本刀のアクションは出ていませんが、鋤のアクションでそんな風に思ってくださるとは。もう恐縮です)

    いえいえ、翔吾とクズたちの対峙場面で、充分背中に旋律が走ったので反省なんて一切必要ないです!

    自分はアクションをメインに見せたくてこんな物語をつくっています。
    御作のあの心情表現は逆にここでは見られません。
    なので、自分としては、月兎耳さまのように、もっと人の想いにクローズアップするような文章に憧れますよ!

    イラストのタッチ!? 自分のは単なるアニメ塗りなので、タッチと呼べるものですらないので、とても楽しみにしております。

    いつも応援、ありがとうございます!

  • 2 入隊試験への応援コメント

    農具で鎖帷子が切れるシーンから、遡って、じっちゃんの練習メニュー。
    強さの過程が見えると説得力が違いますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    なんと、こちらへもお越しいただいてる!!
    (気のせいではなかったのか)
    嬉しいです!

    ただ、もうだいぶネタばれした状態になっちゃいましたが、それでも少年漫画の熱い展開はそのままです。
    ごゆるりお楽しみくださいませ。

    はい。チートでない物語を目指しておりましたので、幼少から鍛えてもらった剣士、という設定です。
    特訓が続くと飽きられるので、回想シーンでつなぎました。

    自分の場合、ちょいちょい回想入ります笑
    強さの説得力を感じてくださり、すっごい嬉しいです。

    いつも応援、ありがとうございます!

  • 農具がジャポネーゼ過ぎる、、、やはりここは文化の行き来があったと見るべきでしょうね!
    農具やスコップは武器としてはめちゃ強ですから、私も移植ゴテの素振りでもしようかな。

    作者からの返信

    おおうっ・・・!

    なんと。
    こちらへもフォローくださったのですか・・・!
    う、嬉しいです。本当に。

    他にも何名か、第二期を読んだ後、こっちへ来られる方がいらっしゃいますが、コメントはないので、月兎耳さまのコメントが嬉し過ぎます。

    文章が・・・なんていいますか。アレで。
    お恥ずかしいのですが、正直こっちの初期の話の方が熱い展開になってるはずなんです。
    ただ、拙すぎて伝わらない可能性ありますが笑

    ジャポネーゼ過ぎですよね。フフッ。第二章ではもっとジャポネーゼに遭遇します。
    移植ゴテ笑

    お時間の余裕のある時に、ごゆっくりお読みいただければと思います。

    いつも応援、ありがとうございます!

  • 4 柳田 東司への応援コメント

    トージの変身能力はここから来たんですね、そしてヒースの力も、炎と一緒に転移したから。
    ライターの件も含め、見事な伏線回収です!

    ヒースの母親が穴を開けた、というのも悲しいですね。
    一緒に逃げることは叶わず、ヒースだけこっちに来たのは、母親がそうしたからなのか運命なのか。

    作者からの返信

    こちらへもコメントありがとうございます!

    ムカつくトージの回でしたが、過去が色々判明しました。
    ヒースの過去にこんなことがあったのです。

    伏線回収を感じてくださり、見事だと言ってもらえて非常に嬉しいです。
    苦労した甲斐がありました・・・!

    ヒースの母親は苦しんでいました。

    設定では、災害や事故で危ない目に遭った場合、空間に穴があくことがあります。そこで異世界へ来たものはイントルーダーとなり、多少身体能力が上がります。
    しかし、メンタルで苦しんでいた者が事故などで穴を通ると、能力がつくのです。

    本来、ヒースの母親が穴を開け、彼女が入るはずだったのです。
    そうしなかったのは謎のままにしています。
    (ここは敢えて余白にして、読者さまが自由に想像できるようにしております。)

    自分としては、死に直面し、「なんだろう、この穴は?」と気づいた彼女ですが、もう火が回ってしまったので、とにかく赤ちゃんだけでもどうにか助かるのではと、ヒースを投げ込んだ・・・と考えています。

    沢山お読み頂き、ありがとうございました!