5 イントルーダーへの応援コメント
まさかの異世界転生者でしたか!!じっちゃんが芹澤さんだからそういうのもあるなあと思ったらまさかの…!
農具を使うところもやはり米を愛する日本人らしき部分が出ておりますね🤤
ミツヤくんが「小学生かよ」と言っていたのは伏線でしたか。17世紀フランスくらい~と言っているところから、ミツヤくんやじっちゃんはこの世界で言う未来から来た人たちなんでしょうかね。
すでにヒースくんとミツヤくんのお互いないところを補い合うような性格が好みです♪
これで敵は一致したわけですし、共闘とまではいかなくてもこれから二人がどう戦っていくのか非常に楽しみです😃♪
時間を巻き戻せたら…と言っても、たぶんあの瞬間巻き戻ってトージに攻撃してもミツヤくんは死んでいた気がします…あの刀にも秘密がありそうですし(´;ω;`)
最後の不穏な敵にドキドキしながら読み進めます。
4 「疾風電雷のミツヤ」への応援コメント
総隊長はぶちのめす…!!!
じっちゃんのシーンでかれこれ5分以上泣いてお部屋ぐるぐる不審者のように徘徊して、それからまたパソコンに戻ってきました。涙腺がもろいのでじっちゃんが倒れるシーンはもう抉られました。
ヒースくんは強い子です。一人でじっちゃん埋葬してすべて片づけるまで戻らないと決める意志。私には出来ない…いつまでも同じ場所でべそべそしているわけじゃなくて、きっちりと前を見て何をすべきか考えているところ。いい主人公だと思います。
そして新たな仲間候補くん!
ヒースくんは自分が傷ついても自分にできる範囲のものは救おうとしちゃうんですよね;;それがいいところであり傷つくから無理しないで><と思う部分でもあります。
雷の魔法使い?イントルーダーという種族名称でしょうか。ファンタジーの風が吹き抜ける…!(まだじっちゃんのダメージが深いので暫く立ち直れません(´;ω;`)
これが初期作品とは思えないほど抉ってきますね。引き方が大好きです♪
3 罠への応援コメント
スナイパーは国もグルで何も罪のない人を殺しているのを知っていたんですね。
世間を知らないヒースくんはここで人を疑うことを知り、濡れ衣まで着せられそうになって(´;ω;`)
途中でじっちゃんの名前も挙がっていたので、もしかしてじっちゃんが剣を封印したのはこの護衛隊の人のとんでもない行動が…!?
わざわざ護衛長がヒースくんの姿に変身してじっちゃんの元に向かっているということは、何やら悪いことが始まりそうな気がします😨
実はじっちゃんの使っている剣にとんでもない秘密があるとか色々妄想できてとっても楽しいです!
鋤捌さばきが冴える!
剣じゃないってところが抜群に好きなんです…(農具だから当たり前なんですが、これぞ唯一無二って感じがします!)
5 イントルーダーへの応援コメント
召喚された……ということなのか、
時空の歪のようなものに巻き込まれたのか……
はたまた、別の理由なのか🤔
何にせよ、まさか、こっちの世界とつながるとは✨
じっちゃんも、異世界人……というか、日本人だったのですね!!
ヒースとミツヤの関係が熱いですね🔥
ミツヤ、ヒースに冷たいこと言いつつ、なんやかんやいいコンビになりそうな予感✨
……と、思ってたら、最後ッ!!!
極悪非道の総隊長の手下とかじゃありませんようにッ😿
狙撃手だったら、いいなあ……
パーティーイン、してくれないかなあ……
なんて、思っている次第ですッ
作者からの返信
いつもお読みいただき、ありがとうございます!
まだ、この時点では詳しく語られておりませんが、この異世界へ繋がる「穴」があるんです。どこかに。
ミツヤはそこからこの異世界へやって来たのです。
ヒースとミツヤ、もう熱いですか!? なんて嬉しいことを。ここからなのに・・・笑
ラストで声をかけた男。一体どんなヤツなのか。
敵か味方か。
ぜひ、次回をお楽しみに!
いつも応援ありがとうございます!
4 「疾風電雷のミツヤ」への応援コメント
総隊長ですねッ!!!
犯人はッ!!!!!!
ヒースに化けて、じっちゃんを騙すだなんて、ホントもう許せないッ!!
じっちゃん……ヒースのことを、本当に大切に想っていたんですね😿
そして、なにやらヒース自身にも秘密が……?
絶対に外してはいけない腕輪とは……
何より、ミツヤの存在が気になりました!
狙撃手
ミツヤ
色んな人たちが、どこで繋がるのか……
ワクワクします✨
作者からの返信
いつもお読みいただき、ありがとうございます!
そうなんです。犯人はもうお分かりのようで。
トージ総隊長は欲しい刀を手に入れるためなら、どんな手も使う人間です。
あの腕輪、第一話で8歳の誕生日にじっちゃんがヒースにプレゼントした銀製のブレスレットです。
ミツヤに注目くださり、嬉しいです。
実は本作は、もともと第一章まで彼を主人公にして作りかけていました。なのに、公開直前にヒースを主人公に作り替えることにしました。
(その方が謎が深まるかなと考えて)
ワクワクしてくださって感激です!
いつも応援ありがとうございます!
6 掴まれたアキレスへの応援コメント
ジャック強いなー。
そして、六さん他人質にとられてしまうと、従うしかないですね。。
最後の、何げに爆弾発言じゃないですか?Σ(・□・;)
5 僕だってお前が必要なんだ!への応援コメント
トージ、めちゃくちゃ頭がいいというか、全体像を掴むのが上手いと思うのです。
ライターから、あそこまでの推理を組み立てるってなかなかできないと思います。
じっちゃんに化けてるのにしても、その人にとって、何の姿が一番効果的かを見抜ける目があるってことで…。
なのに、その頭をなぜ、残念な方向に使うのやら😮💨。
彼は彼でかなり闇を持っていそうですね。
前回、お話の内容を読み取り損ねていました。ご両親とも、テントの火事で亡くなっていたんですね。
思うに、火をつけたのはトージなのですが、事の発端は、結局ヒースの父親の、誰にでも自身が正しいと思っていることを振りかざす性格が招いたようにも見えるのですよね。
もし、その事故がなくて、ヒースが現代で成長していたとしても、どこかの過程でやっぱりこの世界に落ちてきていそうな感じがしました。
作者からの返信
こちらへもコメントありがとうございます!
すみません、ちょっと長くなります。
トージがあれほど色々詳しいのは、この二年間、研究施設で実験をしていたからと、「揺らぎの穴」を小屋で囲って管理していたからなのです。そこから入ってくる人間がどこから、どうやって来たのかの聞き取り調査を続けたこと。
それをしようと考えついたことは、確かに頭いいヤツかもです!笑
じっちゃんに姿を変えた方が効果的だとか、そこはズル賢いトージの一面を出せたと思います!
「その頭をなぜ、残念な方向に使うのか」仰るとおりです!!そこまで見抜いていただき、感激です。
そして。後半、驚きました。
ちょっと読んでいてジーンときました・・・!
ヒースのお父さん。単純に母親を苦しめた存在が必要だとそういう設定にしておりましたが。
彼が引き起こしている元凶かもしれませんね!!
そして・・・一番驚いたのはここ。
「もしその事故がなくて、ヒースが現代で成長していたとしても、どこかの過程でやっぱりこの世界に落ちてきていそう」
目からうろこ!!
本当にそうかもしれません。
あれはトージが絡んだというある意味ドラマ的な要素が入っておりますが、そもそもヒースもあの家族といっしょなら、あるいは。
ただし、そうなると性格はあんなバカみたいに明るくはなかったかもです。今の性格は、じっちゃんに育てられたから。
そうなると、これで良かったのかもしれません。お母さんは気の毒ですが。
・・・こんなことを今まで考えたこともなかったんです。
作者なのに。
KaniKan🦀さま、本当に深いところまで読んでくださって感謝です!!
編集済
4 柳田 東司への応援コメント
トージ、お騒がせ系ユーチューバーがエスカレートしすぎた、みたいな位置付けってことで良いでしょうか。
変装マスクと一緒に穴に落ちて、変装が能力になった。っていう理解になりました。確か、穴に落ちた時に一緒にあったものからドナムの能力が決まってくるんですよね。(勘違いしていたらすみません)
ヒースも、テントの火事に加え、ライターと一緒に落ちてきたから炎系って、理屈で合ってますか。
でもこれ、ライターから推測したトージの憶測なんですよね。
とはいえ、辻褄が合ってしまうような…。
穴を作ったお母さんは、その後どうなったのか気になります。この世界のどこかにいたりするんでしょうか。
ヒースのお父さんがモラハラとかDV寄りの人だったのも結構衝撃なのです。ヒースのお母さん、心配です。
作者からの返信
いつもお読みいただき、ありがとうございます!
そうですね、トージの過去はそんな感じです!酷いヤツです。
能力については、「穴に落ちた時に一緒にあったものから能力が決まってくる」と推測くださり、嬉しいです。
まさにトージの推測なのですが、自分の表現が曖昧ですみません!
そばに落ちていたものといっしょに穴を潜って持ってくるケースが多いのですが、決定されるのは、命の危険に遭った時、どんな状況に置かれていたかによります。
ですので、ヒースは火事(傍にあったのは偶々、着火ライターだった)ミツヤは落雷(持っていたのはバレーボールとポケットにグミ)のような感じです。ドクが治癒能力がついたのは、戦火の中、治癒の最中だったからです。
ヒースの母親を心配くださり、嬉しいです!!
いつも応援ありがとうございます!
3 罠への応援コメント
スナイパー……何だか、仲間になって欲しいです✨
そして、ランド😿やったことは卑劣で最低ですが、でも、腕を失ってしまうだなんて💦可哀そうに……
あの総隊長……真っ黒ですね!!
許せんッ……
じっちゃんの安否が心配です💦
でも、あのじっちゃんなら正体を見抜いてくれる気もッ……ヒースが間に合うのか!?
何だか、あの総隊長見てると、スナイパーの言葉がすごく引っかかるというか……スナイパーの方が正義に思えてきます……あと、ちょくちょく出て来る 「黒髪の少年」も気になるところです✨
何はともあれ、ヒースが間に合いますようにッ!!!
作者からの返信
いつもお読みいただき、ありがとうございます!
ランドは卑劣なヤツでしたが、あそこまで残虐なことされると、気の毒ですよね。トージのことは「クソ野郎」、とお呼びください笑
このストーリーには以下の細かいことは出ておりませんが、じっちゃんは護衛隊に入隊後、すぐ第三隊の隊長になり、その後は総隊長に抜擢されました。また、育成にも力を入れて教官も務めておりました。
剣は西洋でよく見る両刃剣を使わず、刀を使っていました。この国では彼だけです。銃弾をも跳ね返していた剣豪です。ここら辺、いつかスピンオフ書きたいんですが、時間なくて。
その後ですね。トージ(クソ野郎)が台頭してきたのは・・・。
ヒースが目立ったことするから、黒髪の少年もヒースに目が行ったようですね。でも、黒髪の少年は、今はそんなことよりトージに用があるようです。
スナイパーですか? また登場します! だいぶ後ですが。
いつも応援ありがとうございます!
2 入隊試験への応援コメント
ただ、爽快な快進撃ではなく、じっちゃんとの修行の様子が描かれていることで、ヒースの努力が垣間見えるのが何ともいいですね!!✨✨✨
しかし、じっちゃんの育成プラン……すごい……
鋤で隙をつくつもりか?……みたいな発言をしている人がいましたが、まさか、その通りの展開になるとは!!😂😂😂
日本刀を持ったヒースも見たいですが、鋤以外の農具を華麗に操りながら敵を倒すヒースも見たい気が……
何はともあれ、対狙撃手の続き、楽しみです🍀︎ ̖́-
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ヒースの練習風景、少しは伝わったでしょうか? だといいのですが。
いきなり強い主人公、というのが自分としては寂しい感じがしまして。やはりここで強さを見せるなら、過去も少しでも挟もうかと苦肉の策です笑
鋤意外の農具を華麗に操る・・・それ、絶対面白そうです。
自分にもう少し想像力と文才があれば・・・笑
次回、狙撃手。要注意人物です!!
いつも応援ありがとうございます!
1「鋤(スペード)のヒース」への応援コメント
序章の凄惨なシーンからの……
ヒースとじっちゃんの可愛いやり取りに癒されました🍀
そして、じっちゃんが思いのほかすごい人だったッ👀
スペードのヒース……今は、鋤ですが、
きっと今からカッコいい変貌を遂げていくのでしょうね✨
期待に胸が膨らみますッ!!!
ファンタジーなのに、世界観がしっかりと書き込まれていて、なんだか映像の様に頭のなかで想像することができました♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
序章は・・・実はほぼ書き上げてから後から付け足したものです。
なので異様にダークですよね。でも、伏線となっております。
じっちゃんは、本当に偉大な人物でした。
ヒースは今は鋤をもってるだけの少年ですが、じっちゃんに鍛えられ、育ちます。
次回は15歳になっております!
「期待に胸が膨らむ」などと嬉しい言葉。ありがとうございます!
世界観に自信はありませんし、映像になっているかも分かりませんが、そのように感じてもらえたこと、本当に励みになります!
5 疾風は吹いたかへの応援コメント
とても読み応えのある作品でした✨️
ヒースらしさ全開の最終話でしたね😁
危険承知で理不尽とも思える依頼を快く受け入れるーーー実に彼らしいです✨️
ミツヤ、ジェシカ、アラミスは、今後も苦労が絶えなさそうですね😁
ルエンドとドクは、また同じように冒険できる日がくればいいですね😁
じっちゃんのお墓で、ヒースが手を合わせる場面は、じ〜んとしました。
思えば、「青の疾走」のはじまりはじっちゃんがトージに殺されて、ミツヤと出会ったところから始まったんですよね😁
そう考えると、遠いところまで来たなとなんだか、考え深かったです✨️
熱いお話をありがとうございました😁
作者からの返信
コメント、最後までありがとうございました!!
本当に、読了いただけたこと感謝しております。
しかもレビューまで頂いて。
今日イチ嬉しい事件でした!
「ヒースらしさ全開の最終話」・・・そうですか!?
ヒースらしい、という言葉自体が胸がいっぱいになります。
あのキャラを受け止めて下さっているからこその言葉だからです。
はい、ミツヤ、ジェシカ、アラミスの三人は今後、えらい目に遭います。
ヒースのせいで笑
ルエンドとドクが、どういう風に関わってくるのか。それは第二期にて。
(第二期もフォローくださってる!! ひゃーっ!嬉しいー!!どうしよう・・・ありがとうございます!)
最後にお墓参りする場面、ジーンときてくださったんですね。
そうなんです。思えば、じっちゃんを失くしてミッチーと出会ったことから物語は転がり始めたのです。
もうじっちゃんとは会えませんが、このじっちゃんという人物はかなりの偉大な功績を残した人物なので、ちょいちょい名前だけ出てきます。
そのため、最後にやはり、じっちゃんにお別れの言葉とお礼を言わなければとこの場面を作りました。
「熱いお話」という言葉、頂きました!非常に嬉しかったです。
また、第二期もどうぞよろしくお願いいたします!(どうぞご無理のない範囲で)
御作のガラクタも引き続き追ってまいります。
ありがとうございました。
2 入隊試験への応援コメント
鋤のヒースなだけに、農具を貸してもらえるなんてありがたいですね!
そしてじっちゃんとの秘密訓練。確かに足腰を鍛える上でお米の農作業はかなりの運動になる気がします…米俵重いですからね><あれを11歳の少年が担いでいる姿を想像するとなかなかシュールでくすっとします。
そして入隊試験。馬鹿にするやつらみんなまとめてぶっとばせ~!!
農具を馬鹿にしたやつらの鎧を貫通するほどの突き。これはテコの原理と鍛えからうまく使ってるなあと描写に圧巻です💦
見た目強そうなやつらがヒースくんにコテンパンにやられていく姿に疾走感あるアクションシーン満載でニヤニヤしております♪
一話のボリュームがしっかりあるのでゆっくりと追わせていただきます!
作者からの返信
こちらへもコメントありがとうございます!
運よく鋤がおいてあったようです。
じっちゃんは、基本は体力をつけることと、農作業の合間に農具での特訓が主でした。刀は型を教えるくらいで、ほとんど握らせてもらってません笑 米俵と少年。想像するとシュールですよね!
入隊試験の農具アクションに、圧巻などと勿体ないお言葉・・・!
ニヤニヤしてもらえてうれしいです!
前話でも申しましたが、まだ小説も書いたこともなく、カクヨムも初めてで、1話が非常に重たいです。
どうぞ、ご無理のない範囲でゆるりとお楽しみいただければと思います!
いつも応援ありがとうございます!
1「鋤(スペード)のヒース」への応援コメント
こちらでは初めまして!
序章がダークで縦読み書籍を拝見しているような文字の密度にウハウハしておりましたが、一章でがらりと空気が変わり風が吹き抜けました。
五才のヒースくんがコミカルに農具に突っ込みいれるシーンが非常に少年らしくて好感持てますし、この世界観でまものが出るのに刀を禁止されているという設定が非常に気になっているところです♪
一部の権力者だけが使う力に集中させたかったのか、それとも一般人が刀を持ってしまうと別の問題が発生するのか。
50代のじっちゃんと一緒に生活するヒースくん。あれ、両親は!?と思いましたが、これもブレスレッドのくだりから今後の展開で明かされていく部分と思いますのでひっそりと追わせていただきます😃
縦読みが楽しいですね。いきなり3匹の魔物に襲われても立ち向かう勇敢なヒースくんと、少年漫画のような疾走感あるバトルが楽しいです。
作者からの返信
こちらの作品にお越しいただき、ありがとうございます!
まず、最初に謝っておきます。本当に申し訳ございません。本作、まだ改稿ができておらず、一話が数千話に及んでおります。
しかも処女作で文章も拙すぎてお恥ずかしい!しかし既に多くの方からコメントを頂いていて、取り下げるのも勿体なくてそのままなのです。将来的には、もう少しマシな状態へ改稿するつもりでおります!
さて、序章に気づいてくださって嬉しいです。(半数の方がスルーしていらっしゃるので笑)あれは9割がた出来上がった後で付け足しました。恐ろしい観察眼でいらっしゃる。一時期、序章だけ縦書でした!笑
文字詰まっているほうがよろしかったでしょうか?
銃剣所持禁止令に興味を持ってくださって嬉しい!
すぐに判明いたします。
ヒースの両親や、ブレスレットなど、小ネタも拾ってくださり、感激です!ブレスレットは伏線ですが、忘れてくださって全然大丈夫です!回収すっごい後なので。
まだ1話であるにもかかわらず、早くも「疾走感」を頂き、最高に嬉しいです!
本作、非常に1話が長いので、どうぞご無理のない範囲でお楽しみいただければと思います!
4 護衛隊特殊部隊 隊長への応援コメント
遠征から帰ってきたと思ったら、休む間もなく人助けに飛び出すヒースたちらしくて思わず笑ってしまいました😁
絶体絶命のルエンドの前にヒースたちが駆けつける展開はまさにヒーローそのもので、久々の共闘シーンに胸が熱くなりました✨️
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こんなところまで、毎話コメントを残しながらお読みいただけて本当に感謝しております。
この最後のエピソードは、ラストを控えたいわば、ヒースたちのご褒美イベントでした。
ずっと苦しい戦いをしてきたので、最後くらいは気持ちよく戦って読者さんに「強くなった、国内では名前が浸透してきた」という状況をお見せしたかったのです。
でも、人助けにとびだ出すのをヒースらしいと思ってくださったこと。これはもうずっと追いかけてくださったからこそ、感じたのだと思います。
彼らの共闘シーンに胸を熱くしてくださり、本当にありがとうございました。
書き続けてよかった・・・。
いつも応援ありがとうございます!
3 先輩の正義への応援コメント
八神の気持ちもわかりますね💦
確かに歪みを通せば、異世界と現実を生き来できると思いますよね……。
まさか異形獣になってしまうなんて、思いもよらないですよね💦
そして、今回、意外なことが発覚しましたね✨️
異形獣になっても理性を完全に失わないこともあるんですね。ただこれは時間の経過でどんどん理性は失われそうですね……。
兎にも角にも、八神が一ヶ月の断食で、元に戻れたのは良かったです✨️
久しぶりのポチ登場😁
あいかわらず、ヒースの頭皮に恨みがあるようですね😂
作者からの返信
いつもお読みいただき、ありがとうございます!
八神の気持ちに寄り添ってくださり、嬉しいです。
ほとんどのイントルーダー達がみな、「揺らぎの穴」を見つけたら、帰れる、と思って一旦帰ります。
でも、二度とあんな異世界なんかには行きたくない、と思った者はそのまま自分の生活に戻ることができますが、そんな人は少なくて、実際はあの「揺らぎの穴」が気になるため、または、やっぱり現実の世界から抜けたくて穴を覗いてしまう。または入ってしまう。という設定です。
実際は、どうなんでしょうね。自分だったら・・・命からがら逃げてきたら二度と足を踏み入れたくない、と思う反面、八神みたいに仲間が出来ていたら、「簡単に行き来できるんだ」と思ってまた入るかもです。
そして八神も苦しい断食を経て、元に戻れました。
ポチはヒースが好きなんです。実は。
頭つつくのは愛情表現らしいです笑
「揺らぎの穴」の謎と、2度目はなぜ異形獣になってしまうのか。この異世界がなぜ自分たちのいる世界と似ているのか。
そのあたりの真相は第二部の方で明かされることになっております。
(現在、絶賛執筆中です)
よろしければ引き続きお読みいただけますと嬉しく思います。
ただ、ここまでお読みいただいただけでも本当に嬉しいのでご無理のない範囲で・・・。
いつも応援ありがとうございます!
2 旅立ちへの応援コメント
まさか行方不明だった八神さんが、あんな姿で見つかるとは思わず驚きました💦
ミツヤたちの「仲間を信じる気持ち」が熱くて、続きが気になります✨️
作者からの返信
いつもお読み頂き、ありがとうございます!
八神を覚えておいてくださり、嬉しいです。
ですよね。自分でもひどいことを思いついたな、とこの時は思いました。最終回までにもう一回だけ登場させたかったのですが、このような形になってしまいました。
先輩、と慕っていたミツヤの信じる気持ちと、そんなミツヤを信じるヒース、また彼ら二人を信じようとするアラミスたちの気持ちを汲み取っていただけた。ここはまさに彼らの「仲間を信じる」という部分に焦点を当てているので、嬉しかったです。
いつも応援ありがとうございます!
4 ソード・スミス18への応援コメント
「久利生 閃哉」だったのですね!
麻生とか桐生とか豆生田とかと同じ由来の苗字なのかも。ミツヤの祖先の土地に生えていたのは「栗」! きっと栗ですね。
しまったどうでもいいことを!
「三ツ矢さん」とか「三津谷さん」とかにも思われますよね、たしかに。
イントルたちの転移のきっかけとドナム能力が密接に関わっているのだとすると……トージはなぜ変身なのか、気になります。たぶん実在の他人限定ですもんね。まさかなりすまし詐欺の途中で?
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
そうなんです。ミツヤの本名。苗字は結構考えました。あんまり見ないものにしないと、と。祖先の土地には恐らく「栗」があったと思います!!
興味もっていただけて嬉しいです。
イントルと転移のきっかけ、それに能力の関係に、この時点で注目くださって、なんか・・・感激です!!
その上、トージの変身能力とその因果関係にまで気に留めてくださって・・・うう。なかなかそこまで(この時点では)考える方いらっしゃらないのですが。嬉しいです!
なぜ、トージがあんな能力なのか。ずーっと後で分かります。(苦労したのです。無い頭をひねって。でも蓋を開けたら、なあんだ。と思われるかもですが笑)楽しみにしていただければと思います。なりすまし詐欺・・・いいセンいってる気がします。
いつも応援ありがとうございます!
1 王への謁見への応援コメント
一時は逆賊と言われていたヒース達が、今回は国を救った英雄として、王から直接勲章を授与される場面は、とても感慨深かったです✨️
それぞれの夢や今後の進路も語られ、まさに旅立ちにふさわしい締めくくりでした😊
最後のストームとの再会も良かったです!これからの新たな冒険も楽しみですね😁✨️
作者からの返信
こちらへコメントありがとうございます!
そうなのです。
この場面、自分も好きなシーンでして、映画「スターウォーズ」の一番古い作品であるエピソード4(新たなる希望)のラストシーンに敬意を表して似た場面を入れました。英雄たちが称えられる場面はいつ見てもいいものです。
また、ストームとの再会もよかったと仰ってくださり、嬉しいです。
いつも応援ありがとうございます!
編集済
14 終焉(しゅうえん)への応援コメント
ヒース達、無事そうで良かったです✨️
あとは宰相リシューの問題もありますが、これで大方は一件落着ってところですね😁
ジャック、クロード、ヴァレリーたち、このあと打ち上げとは、本当に体力な底しれないですね😂
作者からの返信
こちらへもコメントありがとうございます!
ようやく終わりました。ここまで本当に死力を尽くして戦いましたから、打ち上げですかね笑
(リシューも小物と判断して、今は放置しております)
大方、一件落着です!
あ、クロードはわからないですが、ジャックとヴァレリーは酒豪です!
仕事のあと、この三人はよく飲みにいくらしいですよ。
でもあの死闘のあと、飲みって・・・本当に底なしの体力かもです!
いつも応援ありがとうございます!
13 この魂だけは奪わせねぇ!への応援コメント
やはり、トージとの死闘のあとに、六百体の異形物との戦いは身体に応えましたか💦
明らかにドナムの使いすぎみたいですね……。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
はい。イントルーダーたちはみんな何かしらオーバーヒート状態です。
特にあの3人。(ヒース、ミツヤ、ジャックです)
それでも、諦めるという選択肢はありません。
ぶっ倒れるまでやってしまいます。
(そこが問題なのですが笑)
いつも応援ありがとうございます!
8 スーパー・インテリジェント・ブレインへの応援コメント
わぁやっばい!
アラミスはカッコ良すぎますね!!
チャラいのにできるのはほんといいですね!
冷静慎重なミッチーも好きだし
熱意に駆られちゃうヒースも
チーム固まってきましたね!
12 最終決戦!への応援コメント
トージの断末魔のような叫び、「人類の本筋は殺戮だろう」って言葉は、ゾッとしますね😱
そして、考えさせられました……。
ここにきて、ジェイクとかも集結✨️
集大成って感じがして、ワクワクします😊
作者からの返信
いつもお読みいただき、ありがとうございます!
あ、トージのセリフですね。
ゾッとして下さり、ありがとうございます。
トージは最後まで、変わらずトージでした。
ジャックの言葉はともかく、トージの言ってることなど、本気にしない方がいいかもです笑
ジェイクもやってきました。かつての敵は今、仲間です。こういう展開好きなのです。
ワクワクしてくださって、とても嬉しいです!!
いつも応援ありがとうございます!
11 無用の長物への応援コメント
ジャックもいろいろ思うところがあったんですね✨️
トージが慌てふためく様子は、スッキリしました😂
そして、満身創痍でも諦めない「青の疾走」‼️‼️
かっこよすぎる😁
炎斬刀を構えるヒース、両手に雷のエネルギーを走らせているミツヤ、クロスボウを構えるジェシカ、ブロードソードを握ってマージの前に立つルエンド、マスケット銃で狙いをつけるアラミス、ハンドガンに弾を装填そうてんするドク――。
ここ、めちゃくちゃ痺れました😁
鳥肌たったくらいにカッコいいです✨️
いよいよ、終盤ですね✨️
どうなるのか、最後まで見届けます‼️
作者からの返信
いつもお読みいただき、ありがとうございます!
こんな終盤までお読みいただけますとは。
嬉しいです。
ジャックは孤独なりに色々考えて動いておりました。
やっと、やっとのことでトージを追い詰めることができました。
長かったー!
600体の異形獣を前に、これまで散々、敵と戦ってきて体ボロボロなのに、みんな諦めずに挑む姿。
ここを見てくださり、とても光栄です。
(鳥肌とか。マジ嬉しいです!)
はい、いよいよ終盤です。
ここまでお付き合いくださり、ありがとうございました!
7 異形獣(まもの)討伐合同作戦!への応援コメント
疾風が…ヒース!
アラミスはやっぱり最高ですね
10 二人のヒースへの応援コメント
トージ撃破✨️
ヒースの火焔龍、めちゃくちゃカッコいいですね🔥
痺れました😁
それにしてもトージの能力、恐ろしいですね💦まさか、ドナムの能力まで真似できるとは……。
まぁ。それでも勝てて本当に良かった✨️
そして、クロードも無事にウォーカーを撃破✨️
この状況で新技とか、凄すぎる😁
ーーーと、喜んでいた刹那、異形獣600体⁉️
ちょっと規格外すぎる💦しかも、みんな負傷しているし💦
9 リミッターを外せ!への応援コメント
ついに銀のブレスレットの解放‼️‼️
ヒース桁違いにパワーアップ?というか開放されましたね✨️
炎の龍の猫写、めちゃくちゃカッコいい🔥
一気に風向きが変わってきましたね😁
そして、ジャックーーー彼はなんだか底が知れませんね💦
そういえばですけど、いつだったか、酒場でナンパされてたルエンドを助けてたこともありましたね✨️
敵か味方かわからないですね……。
少なくともトージに全面的に従っているってわけではなさそうですね……。
8 第一隊隊長「解体屋ウォーカー」への応援コメント
手に汗握る熱い展開ですね🔥
クロードvsウォーカー
ヒースvsジャック
ついに決戦って感じでワクワクしてきます✨️
トージ姑息だけど、強いイメージないんだよな😂三鬼神の二人を倒せば、かなり有利になりますね😁
そして、ブレスレットを外しそう……。これは楽しみです✨️
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
ついに本格的な戦闘に持ち込みました。
ワクワクしてくださって、とても嬉しいです!
トージって、姑息なだけで強いイメージないですよね!? そうなんです!
だから、それだからこそ、あの能力をつかいます。
どうぞそこも追っていただきますと嬉しいです。
はい。ついにブレスレットを外します! もうそうしないと対応できなくなるのです。
いつも楽しんで読んでくださり、とても嬉しいです!
3 発動、連係技!への応援コメント
科学反応を利用したミツヤとヒースの連携技、
いい組み合わせですね✨
ずっと、異形獣が敵として書かれてきたからだと思うんですけれど、
ここにきて、だんだんと異形獣となった者を救う話になってくるにつれて、
異形獣側への同情というか、なんとかしてやって欲しいという気持ちが強くなってます。
タイプが違うのが気になってましたが、そこもここの話で納得です。
2人同時に揺らぎの穴に入ると、2人って認識されるのか、混ざっちゃうのかちょっと気になりました(スミマセン
作者からの返信
いつもお読みいただき、ありがとうございます!
ヒースとミツヤの連携を気に入ってくれたら嬉しいです。
(異世界モノ書いてるくせに、魔法が苦手なため、こうやって化学で勝負するしかなく、ネタは少ないのです笑)
そして、異形獣に同情までしてくださり、心の優しい方だと感じました。
異形獣のタイプ分けにも気づいていただき、嬉しいです。
2人同時に!?
そ、それは想定外でした・・・!!
多分、考えてはいけない事態になると思います!!
いつも応援ありがとうございます!
7 ブランデル国のスパイへの応援コメント
ルエンドが、まさか隣国の王女だったとは驚きました✨️
しかも、父親の行方を捜すために潜入していたとは……💦
元々護衛隊に所属していた理由も、このあたりに繋がっていそうですね。
そして、彼女がこれまでどんな想いを抱えながら行動していたのかを考えると、胸が痛みます……。
父を捜し続けた末に辿り着いた真実が、トージによる殺害だったというのはあまりにも残酷です💢
本当に、どこまで酷い奴なんだと思わされました。
そして、突如として現れたヴェレリーという女性。
護衛隊第六隊長であることは分かりましたが、なぜこのタイミングで姿を現したのか。
そして、彼女の口にした「国家反逆」という言葉が何を意味しているのか、とても気になります✨️
さらに気になったのが、ヒースの銀のブレスレットの件です。
あの描写を見る限り、普段から身に着けているということですよね……。
となると、「もし外したらどうなるんだろう?」と、いろいろ想像が膨らんでしまいました😁
そして三鬼神――💦
名前からして強者感が凄い💦ヒースたちは無事に切り抜けられるのか……。
作者からの返信
いつもお読みいただき、ありがとうございます!
ルエンド、王女さまでした。
彼女がこれまでどんな想いを抱えながら行動していたのか・・・というようなことまで、気持ちを寄せてくださり、とても嬉しいです。
彼女の行動は、ここでは(文字数のことばかり気にして端折ったため)単純に我儘娘のようにしか表現されていないところが残念なのですが、新作の方で補完できるようになっております。
ヴァレリーは、実は名前こそ出していませんでしたが、これまでにも、異形獣や悪さを働くイントルを引き取る場面で登場しておりました。読者さまには分からないようコッソリと。
トージは国王を幽閉してました。邪魔だったからです。
それでヴァレリー隊長は国家への反逆として、公然と総隊長へ歯向かうことに切り替えたのです。
そしてヒースのブレスレットについて言及くださり、嬉しいです。
あれは第一話、じっちゃんから8歳の誕生日にもらったプレゼントです。ずっと今まで、じっちゃんの言う通りつけて育ったのです。
それを今、外したら・・・?
まさに、そのようなことを想像してくださって、感激しております!
はい。それを実現したく、第一話からつけさせてましたからね・・・!
どうなるのか、ぜひ見届けて頂ければと思います。
いつも丁寧に読んでくださりありがとうございます!
6 掴まれたアキレスへの応援コメント
ジャックが出てくると困りますね💦
能力がチート級ですからね……。
トージは畳み掛けるように姑息な手を使ってきますね💢今度は六さんの街を狙うとは……。
まさか、この街のことをトージが知っているとは💦
そして、ルエンドがスパイ⁉️
またも衝撃的事実‼️‼️
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
ああ・・・トージのことで、毎度すみません。
次々と色んな悪事が浮上してまいります。
あの六さんの街(アビニオ)だけは守ってやりたいですよね。
この街のことを教えたのはジャックでした。
ルエンドは、スパイ活動もしていました。
彼女の正体とは・・・。
いつも応援ありがとうございます!
1「鋤(スペード)のヒース」への応援コメント
『風斬りのドグマ』を読み終えて、こちらにわたってまいりました!
やんちゃで才能を秘めた少年ヒース。
「鋤を武器に戦う」から「スペードのヒース」。私たちの世界にあるカードセットを思わせる覚えやすいネーミングが他作品の差別化にもなっていそうですね。
とくに農具を武器にするのはとかくかっこよさのためにテンプレ化しそうな創作界で、目を引く気がします。
じつは強かったチョー元隊長(じっちゃん)に、おそらくなんらかの出自の秘密があって守られて鍛えられたヒースは、コミカルな農具コントを通じて創意工夫する性格を表現されていると感じます。
ブレスレットの描写も含めて、もしかするとイントルーダー同士の才能ある子どもなどの隠し設定がしっかりと定められているのでは、と邪推したくなります。
アクションシーンが入る第一話というのも、読者にやさしく描かれていました。国の制度や黒幕っぽいリシュー宰相はさらっと、あまり複雑な整合性は後回しにして前進するところに少年まんがの手法を感じます。
創作話の中で作者のおっしゃっていたとおり、少年まんがを文字にして表現したという狙いを感じます。せっかくの農具を武器にするので、農家らしいところをもって見たかったなというわがままもあります。手に取った道具にちなんで、籾を脱穀するシーンとかですかね?(文字数が増えてしまうので、あくまで読者のわがままということで!)
これから楽しみな点。刀狩りを思わせる禁止令。どんな社会なのでしょうね。異形獣の「異形」という文字に秘められたなにか(人間なのでは?と邪推を呼びますね!)。個人的にはここの掘り下げが気になっています!
作者からの返信
紅戸ベニさま
こちらへお越しくださり、ありがとうございます!
こんな長文コメントを下さって・・・感激です。
しかしながら、毎度皆さまに申し上げておりますが、これがお恥ずかしい話、初めて小説なるものに手を出した自分の処女作なのです。
もう文章もなってないですし設定もツッコミどころ満載。(今もですが笑)
この続編(現在執筆中のもの)は、もう少しマシになってると思うのですが、それでもこうやってお手に取ってくださって感謝しております!
さて、いきなり驚いたのですが・・・紅戸ベニさまの推測、鋭すぎます!
まず、「スペードのヒース」に言及くださり嬉しかったです。そうですね、このままだと差別化できたかもしれません。
それに農具が武器でテンプレ化しそうな創作界で、目を引く、と仰ってくださりありがとうございます。
自分はライトノベルすら読んだことがなくて、テンプレを知らずにここへ飛び込んできました。それでだと思います笑。
更には、じっちゃんの過去や、「なんらかの出自の秘密」、それにイントルーダーの設定、ブレスレットにも目を留めてくださって、その恐るべき考察に頭が下がります!
もう汗が止まりません・・・!
国内の政治や法律などは第一話に書いても読み飛ばされることは必至なので極力避けました。
「農家らしいところをもって見たかった」とのこと。大変嬉しく思います!!
ほんとですよね!そのお気持ちが嬉しいです。いつか手を加える時がきましたら、挑戦いたします。
最後に異形獣の「異形」に触れてくださいました。
もう、心臓が持ちません・・・!
ウエブ小説の実態を知らず、場合によっては一話が5000字以上にも及んでおります。ご無理のない範囲でどうぞ、ご自分のペースで楽しんでくださいますと嬉しいです!
いつも応援ありがとうございます!
5 僕だってお前が必要なんだ!への応援コメント
トージ、どこまで姑息なんだ💦
じっちゃんに化けて、人の弱い部分につけ込むとか、ホントに最低な奴ですね……。
こうなってくると、あのDVの問題もどこまでホントなのか怪しいですね💦
自分の行動が正しいと思わせるためにあることないこと風潮しているんじゃないかっとさえ、疑いたくなりますね💦
明らかに動揺していふヒースを仲間たちが励ます場面は心が熱くなりました🔥
仲間たちのおかげで立ちなおったヒース。
いつもの調子に戻り、安堵した直後、またも不穏な言葉……。
まだ、なんかあるのか……。
作者からの返信
いつもお読みいただき、ありがとうございます!
いつまで続くのか、トージの罪。
この、トージの能力を使って、じっちゃんに姿を変えて唆す場面は、物語始まった時から構想にありました。
すみませんです、トージの悪だくみばかり考えておりました。
あ、でもあのヒースの実父親のことは本当なのです。勿論このコメント欄で質問がなく、読者によっては「そんなはずはない」と思って下さってる方だれば、それはそれでいいですし、作者に真実を聞いて、「あ、本当なんだ」と分かってしまうなら、それもいいのではないか、という余白として、登場人物の口からその後の話までは詰めておりません。
(でも、残念ながら真実でした)
力をすっかり落として狼狽しているヒースをみんなで励ます場面に熱くなってくださり、ここは本当に嬉しいです。
そして、まだなんかあります笑
この先もまだまだあります。
いつも応援ありがとうございます!
4 柳田 東司への応援コメント
イントルーダーの2つ目の共通点、生きる意味を失っていた。憎しみ苦しみ恨みなどの負の感情を持っていた。
この事実はかなり考えさせられました。
そして、ヒースとトージの関係は驚きました。
トージがテントに火を放ったのが、原因だったとは💦
トージ、どんだけ腐ったやつなんだ‼️と怒りの中、いやな新情報……。
ヒースの父親がDVをしていた?
これはどう受け止めればいいのか、とても悩まされました……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
イントルーダーが異世界へ来るのには、負の感情が必要。
そして、能力をもっているのには、つぎの背景があるんです。
自分を死の直前に追い込んだ原因と能力の種類が関係しています。なのでミツヤの場合は雷に打たれたので雷。ヒースは火事にみまわれたので炎です。
いろいろと考えてくださり、嬉しいです。
この謎は、本作では全部明かされておりませんが、この後の第二期で全て回収されます。
そうなんですよね。
トージがやったのが原因。
でも、ヤツは言い訳してましたけどね。
ただ、DVは事実です。なぜ必要か。お母さんが苦しんでいる必要があったんですね。ヒースは赤ちゃんなので、何も負の感情は抱けません。
ですが母親がずっと苦しんでいました。そこでお母さんの後ろに「揺らぎの穴」が開いたのです。
ところが、火事の中、お母さんは自分でなく思わずヒースを投げ込みました。
この、負の感情を抱かずに異世界へやって来たのは、ヒースだけです。
これが何を意味するかは第二期のラストで分かります。
(ひっぱってすみません!)
いつも応援ありがとうございます!
3 発動、連係技!への応援コメント
ミツヤとヒースの連携技、めちゃくちゃカッコいいです✨️
科学を応用した爆発攻撃とは、痺れますね😁
マージの意外な過去は驚きました。ずっと、いやな奴とばかり思っていましたが、彼も利用されて苦しんでいる一人だったんですね💦
そして、異形獣の新事実。通りで、地球由来の動物の名残があるんですね。
そして、トージとヒースの宿因とは……。
気になります✨️
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
2人の連携技に痺れてくださり、必死で絞り出した甲斐がありました。
今でもこの技、使ってます笑
異世界モノ書いてるくせに、自分は「魔法」のことがよく分からないし、理解できないので使えません!笑
なので、異能の元は全部科学(化学)に頼ってます・・・。
アラミスがいてくれてよかった。
マージも結局トージに利用されていました。そんなトージですが、彼が異形獣で実験していたことで、異形獣の秘密や、人間に戻ることも分かったのです。皮肉なものです。
そんなトージとヒースに一体どんな宿因があるのか。
もしかすると、ちょっとだけ驚いてくれるかもしれません・・・。
いつも応援ありがとうございます!
2 掴んだ限りある命への応援コメント
またもマージですか💦
前回もそうですが、強さが段違いですね💦
ハラハラしてたら、まさかのドクが心臓を一刺しされるとは……。
なんとか、一命は取り留めたようですが、油断大敵ですね。しかも禁断技を使ったからか、不死身ではなくなってしまったと……。
これだけの強敵、倒せるのか……。逃げるだけでも精一杯かもですね。
とてもハラハラする展開ですね💦
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
ここ、多分文字数多いし、ごちゃごちゃしていて読みにくかったかと思いますが、あのマージを覚えていてくださって嬉しいです。
ここでドクが不死身の能力を失くしてしまったこと。
そうなんです。自分で自分の心臓を蘇生させるという、禁断技でした。
ここでは詳しく語っておりませんが、これを自分でやると、不死身でなくなってしまうんです。
これまでのドクであれば、この技すら使わず死んでいたかもしれません。でも、ヒースたちと出会ったことで、もっと生きてみたいと無意識に感じていたのだという設定です。
この「ヒューマンタイプの異形獣」というものが恐らく地上最強生物となります。なので、できるだけ戦闘も長引かせ、できるだけ手ごわいイメージをもってもらう描写にしております。
(今後、この種が登場した時に緊張感があればいいなと期待して笑)
いつも応援ありがとうございます!
1 能力使いの異形獣への応援コメント
トージ、またしても悪事ですか💦
本当に毎回やることがエグいですよね……。
そして、まさか地雷をルエンドが開発していたとは驚きました😯
彼女としては、あくまで異形獣に対抗するため、“善意”で作ったものだったのに、それを悪用されてしまったわけですね……。
だからこそ、仲間たちがルエンドを責めるのではなく、慰めてくれる場面は胸がジーンとしました😁
このエピソードを読んで、ダイナマイトを思い出しました。
開発者の アルフレッド・ノーベル も、本来は安全に爆薬を扱うために開発したのに、結果的に戦争へ利用されてしまったんですよね💦
まさに、それに近いものを感じました。
“善意の発明”が、使う側次第で恐ろしいものにもなってしまう――そんな皮肉が詰まったエピソードでした✨️
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
なんと!
ダイナマイトのことをちゃんと知らなかった・・・奇しくも同じような想いを抱いていたのですね。
結果、同じような意図を表現しているようですが、知ってて使ってたらなお、いい表現があったかも!
素敵な情報ありがとうございます!
そうですね。善意の発明も、トージに悪用されてしまう、というエピソードでしたが、使う側で恐ろしいものに変貌する、とう皮肉を織り込んでおりました。
作者以上にくみ取ってくださり、とても嬉しいです!!
いつも応援ありがとうございます!
2 掴んだ限りある命への応援コメント
水柱が真っ赤に染まっていくところ、痛すぎです。・゜・(ノД`)・゜・。
ドクがいて良かった、と思ったけれど、ドクも不死身じゃなくなったようで……。
置いていかれる寂しさからは解放されたかもしれませんが、「命大事に」のコマンド必須ですね。
作者からの返信
こちらもお読みいただき、ありがとうございます!
あの水柱が血で染まる場面・・・痛そうですよね。すみません。
ドクは不死身でしたが、自分を生き返らせるために、禁断の力を使いました。今までなら、絶対にやらなかったでしょう。でもヒースたちと出会い、もっと生きてみたいと思ったから使ったのです。
この頃、(今もですが)表現力不足でそういうところまでなかなか伝わりにくくて。いつか改稿したいところです笑
いつも応援ありがとうございます!
1 能力使いの異形獣への応援コメント
対異形獣用に地雷を作ったルエンドさん。ごめんなさいが切ないです(´・ω・`)
トージ普通に対人に使ってるのなんなんですかね。
異形獣だって、知能も何も持たない生命体だと思いますよね。元は人だったと知って受けるショックも、半端ないと思います。
アラミス、あいつって呼ばれたのに、変態を指すってわかってる。。。
しっかり自覚あるんですね🤣
なかなかいいセリフを決めたのに。
ジェシカたちとのやりとりも、真面目なところも好きすぎるので、今回大満足です🤭
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
ルエンドは意図せずこんなことに開発武器を使われてしまいました。
彼女の気持ちに寄り添ってくださり、嬉しいです。
そうなんです、トージは、あのジャックすら辟易するほどえげつないこと平気でやります。
アラミスは、「ヘンタイ」に敏感です。自覚あるかもしれません笑
なかなかいいセリフ、ちょいちょい出すのに・・・!
大満足を頂きました! よかったー!
いつも応援ありがとうございます!
12 生き恥のドクへの応援コメント
異形獣の再生能力が凄まじいっていうのは、敵と見ていた時は、嫌だなと思いましたが、元人間と考えると救いでもありますね😁
ただ、異形獣は人を襲うのは事実で、ヒース達が戦ったことで、殺されるはずだった人が死なずに済んだって側面もあるから……とか、いろいろと考えさせられました✨️
治療能力があるドクが仲間に加わるのは、心強いですね✨️まだ、確定ではないようですが、今後どうなるのか、楽しみです✨️
ドクはベトナム戦争体験者でしたか💦
あの戦争はかなり、悲惨だったってきくので、やはりドクもいろいろと抱えているんでしょうね……。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
異形獣を、冒頭から登場人物たちが斬って斬って、斬りまくってる場面がるのに、生命力強すぎてなかなか止めさせません。
ここをうまく表現できず、読んでいて、死んでたと思ってる人もいたはずです。
ですが、護衛隊が必ず後で引き取りにきている場面はあったんです。
あれは、檻に入れて研究するためでした。(トージの意向で)
色々と考えてくださってとても嬉しいです。
ドクが加わると、ハデに暴れても問題ないだろ、と安易に考えられそうなので、彼の登場のさせ方には苦労しました。
はい、ベトナム戦争体験者です。ずっと悩んでいました。ヒースたちに会うまでは。
いつも応援ありがとうございます!
11 俺達は人殺しをしてきたのか?への応援コメント
異形獣が元人間だったってのはショックですよね💦
そして、新事実が発覚しましたね✨️異形獣は人間に戻せるとは⁉️
一ヶ月人食いをしなきゃなんですか……。
ただ、異形獣を1箇所に監禁していた時は、戻ってもすぐに食われていたから、気が付かなかったってのは、ゾッとしますね😱
10 述懐(じゅっかい)への応援コメント
ドクの超回復、凄いですね✨️
もう駄目なんじゃないかとハラハラしていましたが、彼のおかげでミツヤが助かって、一安心でした😁
ドクというキャラクターはかなり謎に満ちていて、不可思議な行動も含めて、もっと彼のことを知りたくなりました✨️
なぜ不死身なのか、なぜ、この施設にいるのか、それなのに、なぜミツヤ達を助けたのか……。
色々と想像が膨らみます😁
そして、ミツヤが弱音を吐き、それをヒースが励ます場面は、二人の絆や友情がより深まったように感じられて、とても胸に響きました✨️
こういう、“本音をさらけ出せる友達”がいるって、本当に幸せなことですよね😁
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここでドクについて興味をお持ちくださり、とても嬉しいです。
彼がなぜこんなところでこんなことをしているのか。
なぜ自分の命は粗末にするのに、他人は助けるのか。
それは彼の過去に関係します。(もうすぐわかります)
このエピソードは、この物語で一番前に出したい部分が描かれております。
ヒースとミツヤの本音がぶつかるところです。
この2人の友情ももちろんですが、ミツヤが語った「逃げてきた」ことに対し、ヒースが言う、「逃げたからこそ、今がある、その自分を好きになれ」というメッセージを、逃げ出した全ての人に伝えたくて、書いてきました。
ここの場面で胸に響いてもらえたことで、もう大満足なのです!!
たった一人でも刺さってもらえればもう書いた甲斐があったというものです。
本当にありがとうございました!
5 団長アランの助言への応援コメント
すみません
わたしもミッチーだよね!
と思っていましたw
作者からの返信
こちらへもコメントありがとうございます!
あ、このチームのリーダーのことですか? ミッチーっぽいですよね!?
まぁ、第一章まではミッチーが主人公で執筆してたのを、後で書き直したくらいなので。彼も主人公格ですよね。
いつも応援ありがとうございます!
4 最終兵器ル・エンドへの応援コメント
ルエンドきたー!!
最強になったのでは!?
このさきにまだなにかがあるのか…!
あ、二次創作はごめんなさい!
知らない方がたぶん幸せです!
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます!
ただでさえ破天荒なチームに滅茶苦茶なルエンドが入って、収集つかなくなりそうです笑
この先も見届けてくださると意外なことが判明すると思います。
知らない方が幸せ・・・!?
いつも応援ありがとうございます!
9 逡巡(しゅんじゅん)への応援コメント
コメントを見て、思い出しました💦
あの冒頭の“異形獣が人を食らう場面”って、ここに繋がってくるんですね……。
かなり衝撃的でした。
そして、“穴に入って戻ってくると異形獣化する”という真実――。
変貌していく描写が生々しくて、ゾッとしました😱
トージも本当に狡猾ですね💦
「戻りたくなったら戻ればいい」なんて言っていたのも、実は異形獣化させるための方便だったとは……。
つまり、ミツヤが穴へ入った時点で、トージの中では“勝利確定”だったわけですね。
さらに、実験のためにはミツヤを殺すのではなく、“生かしたまま誘拐する必要があった”というのも怖すぎます💦
「騙されずに済んだ!」と思った矢先に、まさか刀で突き刺されるとは……。
次から次へとハラハラする展開で、目が離せませんでした😱
作者からの返信
いつもお読みいただき、ありがとうございます!
あの冒頭のプロローグ、思い出してくださったようで嬉しいです。
この作品はカクヨムに上げる前にほぼ全話完成させてから載せたのですが、プロローグだけ、後から追加したんです。
でも、実際プロローグを読む人は全体の半分くらいでした笑
あまり、グロテスクにしない方がいいと思い、変貌は詳しく描いてないのですが・・・でもくみとって脳内再生くださったようで、とてもありがたいことです。
そして、トージの悪だくみを全部拾ってくださって、ここも嬉しかったです。ミッチーを生きたまま連れてきたのも、そのためなんです。
穴に入って戻ってくればよし、それで異世界へ戻ってこなければ、それはそれで驚異を払えるからよし、と考えたようです。
最後は・・・オキマリの展開かもですが、ヒースとミツヤの絆を高めるため、この場面をつくりました。
いつも応援ありがとうございます!
8 異形獣(まもの)の檻への応援コメント
「檻」、めちゃくちゃ不気味ですね💦
異形獣に人間を食べさせているとか、ゾッとしました😱
しかも、護衛隊の人間まで……。仲間なんじゃないんですか💦
もし本当に仲間を餌にしているのだとしたら、完全に狂っていますね……。
そして何より衝撃だったのが、異形獣の正体がハンスだったということです。
これ、逆に言えば、異形獣の正体は、元人間ということなんでしょうか❓
だとしたら、この世界そのものの歪みが見えてきた気がして、かなり怖くなりました💦
……と思ったら、今度は“不死身人間”ですか(笑)
次から次へとヤバい情報が出てきて、頭が追いつきません😁💦
作者からの返信
いつもお読みいただき、ありがとうございます!
ついにこの世界の異形獣というものの正体に気づくことになりました。
まずはトージです。
あいつは異形獣の正体を知り、密にいろんな実験をしていました。
そのため、知り過ぎた隊員は、檻に入れることもありました。
(冒頭プロローグがそれです)
ハンスのことを覚えていてくださったのでしょうか。ありがとうございます。彼は元々イントルーダー(異世界人)でした。
なぜ、異形獣になっていたのか。
そして、なぜまた人間に戻ったのか。
これは、この後判明いたします。
そして。
不死身の人。彼は敵なのか味方なのか。
すぐにわかります。
いつも応援ありがとうございます!
7 ミツヤ救出のカギへの応援コメント
クロード、ヒースの特訓にここまで付き合ってくれるとは、本当にいい人ですね😁
軽そうに見えて、ちゃんとヒースの癖や課題を見抜いているところに、実力者らしさを感じました✨️
そして、クロードの話を聞く限り、やはり今の護衛隊がおかしくなった原因にはトージが深く関わっていそうですね💦
ただ、護衛隊そのものが完全に腐っているわけではなく、内部にも不満や葛藤を抱えている人達がいるのが印象的でした。
クロードみたいな人を見ると、昔の護衛隊は本当に誇れる組織だったのかもしれませんね。
そして、チョーさん……というか、じっちゃん久しぶりですね😁
やはりヒースの戦闘スタイルには、じっちゃんの影響がかなり出ているんですね💦
だからこそ、そこからヒース自身の戦い方を見つけ出した時、更に強くなりそうでワクワクします✨️
そしてアラミス——まさかの潜入スキル持ち(笑)
今後かなり重要な役割を担いそうですね😁
無事にミツヤを奪還してほしいです🔥
作者からの返信
いつも丁寧にお読みいただき、ありがとうございます!
クロードの人格をお褒めくださり、こちらも嬉しいです。彼は人をよく見ています。
ここでは詳しくは書いておりませんが、昔、じっちゃん(チョーさん)が総隊長だったころは、本当に他国にも誇れる素晴らしい軍でした。
じちゃんは片目を失ってましたが、あれはまだひよっこだったクロードを異形獣から庇った時に失ったものでした。
アラミス、うまいこと潜入するのが得意なようですね。
ミツヤはどうなるのか!
いつも応援ありがとうございます!
6 追憶への応援コメント
トージは、やはり日本人だったんですね💦
しかも、元いた世界へ戻れる“穴”が存在していたとは驚きました😯
ただ、語っているのがトージなので、どこまで信用していいのか悩ましいところですが💦
そして今回は、ミツヤの過去も語られましたね✨️
バレー部だったことは以前触れられていましたが、個人的には今回は母親との関係が特に印象的でした✨️
今回読む限りでは、とても息子想いの優しい母親に見えます😁
特に、サングラスを掛けて隠れて試合を見に来ていた場面は、「それだけミツヤを気に掛けていたんだな」と感じて、少し温かい気持ちになりました。
だからこそ、ミツヤがかなり母親を避けていた様子なのが気になりますね……。
単なる反抗期なのか、それとも別の理由があるのか😁
そして、元の世界へ戻るかどうか葛藤する場面も面白かったです✨️
――――――
ジャックの解説もありがとうございます🥳
移転能力だったんですね💦
なるほど、だからヒースの身体を剣がいきなり貫通していたわけか……。
チートすぎる(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
トージには、この後何度も「ええ!?」というような事で心乱されるかもしれません。あいつはクソ野郎(おっと失礼)なので笑
仰るとおり、ミッチーのお母さんはミツヤ想いの親です。試合の様子からそんな風に読み取ってくださって嬉しいです。(実際はどんな感じかわかりませんが、想像してみました)
ミツヤがなぜ、不登校になったのか、詳しくはこの後もわかりませんが、第二部で少しだけ触れることになります。
(このミツヤは自分の友人をモデルにしたんですが、同じような境遇の人にエールを送りたくて、原因は敢えてボカしています。色んなタイプの人に共感してもらえるように)
そうです。やはり戻りたい、と思う人もいるはずなので、葛藤を描いてみました。
さて、ジャックの能力ですが。まさに、チート級です。それでも、最終局面では、危うく命おとしかけます!
いつも応援ありがとうございます!
編集済
12 生き恥のドクへの応援コメント
ドクは戦争経験者でしたか。
戦争で仲間を失い、自分だけ生き残ったのを恥じていた人がいたというのは第二次世界大戦でも聞きましたが……。
それで件の通り名になったんですね(生き恥のドク)
不死身の設定、上手に調理して、すごく私の好みの設定なので、これから更に期待大です✨
そうだよ、みんなが繋いでくれた命だよ。
このくらいしかできない、と言っているドクの技術、充分すごいんですけど😳
ヒーラーが加わったブルーゲイル。ミツヤがここで生きていく決意を固めたのも熱いですね。
作者からの返信
沢山お読み頂き、ありがとうございます!
そうなんです。それで自分だけ生き残ったことをずっと引きずっていました。ヒースたちと出会うまで。
すぐにはドクも明るくは振舞えませんが、この後、仲間ができたことで少しずつ明るさを取り戻していきます!
(第二部では少しキャラも変わってます)
不死身の設定が好みです?? やった! ぜひ、期待してください!
ただ、ヒーラーがいることでなんでもあり、みたいな設定にはしません。
ミッチーがここで、ついに自分の決意を固めました。熱いと仰って頂き嬉しいです。
いつも応援ありがとうございます!
11 俺達は人殺しをしてきたのか?への応援コメント
アラミスの一つの目的が達成されて、また新たな目的ができましたね。
父親の死の真相、トージの身勝手な野望のためだったんだなぁとこっちまで悔しくなって来ました。
> なぁ、俺ら……人殺しをしてきたのか……?
ハンスの件で薄々わかって来ていた事でしたが、改めて口にすると、やっぱ重いですね。
異形獣の姿で、共食い(異形獣)あるいは人を食い、そこから人間に戻ったとしたら、その事実を知って苦しみそうです。。
この異形獣が元は人間だったという設定が、それを取り巻く主人公たちのドラマを数段深くしていますよね。
作者からの返信
こちらへもコメントありがとうございます!
そうなんですよ。ここで、またしてもトージの悪事が絡んできました。
これで、ヒースのじっちゃんも、ミツヤの村を助けてくれていた青年も、アラミスの父親も被害者となってしまったことが分かりました。
そこで一旦、異形獣を討伐してきた彼らが、(異形獣=人間だったことで)人殺しをしたのではないのか。ということへ目を向ける場面としました。
ですが、実は冒頭から何度か登場していたのですが、異形獣は倒した後、必ず護衛隊が引き取っていたのです。
それはなぜなのか・・・ということが本当に人殺しにつながったかどうかに関わってきます。
でも、「異形獣が元は人間だったという設定が、それを取り巻く主人公たちのドラマを数段深くしている」と感じてくださったこと。狙っていた部分なのでとても嬉しいです!
いつも応援ありがとうございます!
10 述懐(じゅっかい)への応援コメント
生き恥のドク、大量出血状態のミッチーを救えるくらいに素晴らしい力の持ち主なのに、なんだか生きる気力が薄めですが……、と思って読み進めてちょっとだけ察しました。
不死身だからですかね。人魚の森とかそっち系の死ねない悲しみみたいな。。
でもミッチーを救ってくれた恩人なので、幸せになる方向に進んでほしいなと思いました。
作者からの返信
いつもお読みいただき、ありがとうございます!
ドクがなぜ、生きる気力が薄いのか。
早くもここに気づいて、しかも察してくださってとても嬉しいです。
そうなんです。不死身だということが、今の彼にはキツいのです。
死ねない悲しみ。まさに!
ではなぜ死ねないことが悲しいのか、これは「生き恥のドク」というタイトルの回にて回収されます。
勿論! 彼は幸せになる方向へ、進ませるように話を作ってまいります!
(基本的にハッピーエンドへもっていく主義ですので)
いつも応援ありがとうございます!
5 第二隊隊長「処刑台のジャック」への応援コメント
ヒースを一瞬にして突き刺すなんて、どんな強者なんだとおもったら、ジャックだっんですか💦
それにしても、なぜミツヤを連れ去ったのか気になりますね…。ただ、殺すだけが目的では無さそうですけどね……。ヒースに対しても致命傷にならないようにしたっぽいし💦目的が読めませんね。
イントルーダーなのは間違いなさそうですが、能力がなんだったのかも掴みづらかったですしり
続きが気になります✨️
作者からの返信
いつもお読み頂き、ありがとうございます!
ジャックの恐るべき能力。どんなものかを解説している回は少し後ででますが、隠す必要もないのでここでちょっとだけ。
転移能力で、自分自身はもちろんのこと、剣やアイテム、他の人物など対象物ならなんでも「号令」ひとつでA地点からB地点へ瞬時に移動させることができるんです。
ただし、見えているエリア以外の遠い場所へは、自分の足で移動したことのある地点までしか移動はできません。
なので、ブルタニーの様々なところへ赴き、いつでも好きな時に好きな場所へ転移できるよう、自分の足で歩いております。
なぜ、ジャックがミツヤを攫ったのか。分かりづらくてすみません!
それはこの章の最初でトージがジャックに耳打ちしています。
内容は伏せておりましたが、ジャックは「本当にいいんですか?」と初めて違和感をもって聞き返す、という場面を作りました。
ではなぜ「致命傷にならないようにした」のか、これはもう少し謎にさせてください。彼がこの物語の「ジョーカー」なので。
続きが気になると仰って頂き、ありがとうございます!
4 二つの依頼への応援コメント
アラミスは今回も相変わらず面白いですね🤣
そして今回のエピソードは、かなり考えさせられる内容でしたね……。
EIAとイントルーダー、どちらも無闇に争う意思はないのに、ほんの些細なすれ違いから敵対してしまう――その構図が印象的でした💦
まさか双方から応援依頼が来る展開も意外で、まさかの仲間割れか⁉️とヒヤヒヤしましたが、そうはならなくてホッとしました😁
さらに、ヒースが戦いではなく“話し合い”で解決に導いたのも新鮮で、彼の新たな一面が見られましたね✨️
そしてラスト――ミツヤに何が起きたのか⁉️
ここで切るのはズルい…!続きが気になって仕方ありません🔥
作者からの返信
いつもお読み頂き、ありがとうございます!
日常回のアラミスは、いつもジェシカにこっぴどく叱られております笑
そして、EIAとイントルの構図を読み取ってくださり、ありがとうございます。そうなんです。
この物語の主軸の外で、どうしても交わらず平行線をたどるこの二つの関係性が時々出て参りますが、実は最後まで解決いたしませんでした。(ラスボスは倒せても)
なので、EIA出身であるジェシカが、どうしても解決したいというので、第二部で体当たりするエピソードを作りました。
さて、そんなこんなの帰り道。
突如ミッチーが拉致されます。
一体・・・?
ここから物語は一気にクライマックスへ突入いたします!
ここまでお読みいただき、本当に嬉しく思います!
3 「なんちゃってブルーゲイル」への応援コメント
偽ヒースよわっ(笑)
仮にも青の疾走を語るなら、もう少し寄せろよってくらいクオリティが低いですね(笑)
またも護衛隊の仕業ですか💦
姑息なことしますねホント……。印象操作でもしようとしたんだろうか💦
偽「青の疾走」の噂を聞いて、すぐに疑った八神さんはやっぱり良い奴ですね✨️
作者からの返信
いつもお読み頂き、ありがとうございます。
偽物軍団、全員ポンコツでした。
ここまでクオリティを無視したメンバーにしたのはジャックです。
トージの指示で、印象操作をしなくてはいけなくなったわけです。
なのに、このお粗末な仕事。彼は一体どういうつもりなのか・・・。
そこもまた、頭のどこかに置いておいてくださると、ラストで面白く感じるかもです。
八神さんですよね、そうなんです。ほんと、いい人なんです。
いつも応援ありがとうございます!
2 先輩への応援コメント
白二枚、ブルー三枚、黒三枚……ふむふむ。メモメモ。
アラミス騒がしくて良いですね✨️
前から青の疾走は賑やかでしたけど、さらに賑やかになりましたね😁
銀の弾が製造できるのは凄いですね✨️燃えますね🔥
ミツヤが同じ日本人と会話するところ、ちょっとヒースが複雑な感情を見せてましたね……。
彼には日本にいた思い出がないですもんね💦
八神って人はけっこう気持ちのいい人でしたね✨️彼の今後の活躍、期待できそうです😁
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アラミスが出ると、騒がしくなりますよね? ジェシカが飛び蹴りするので。
はい。彼は弾も自分で鋳造します。
(すべて父親譲りです)
ヒースは、15までずっとじっちゃんと2人暮らしでした。
じっちゃんが、ヒースがイントルだったことで、過剰に守ろうとして、誰にも目につかない僻地で育てました。
そのため、やっとできたマブダチのミッチーが、他の人と共通の話題で仲良くなってたので、初めての複雑な気持ちになったと思います。
はい。八神君は実は、最後の方にまた登場します。
彼は本当にいいやつです。
いつも応援ありがとうございます!
1 総隊長トージの奸策パートⅢへの応援コメント
「青の疾走」の存在がだいぶトージを苛つかせているようですね💦
銀が異形獣に効くって件、興味深いですね✨️
しかもイントルーダーにも効くとは……。
なにか関連性がありそうです😁
トージの意外な過去が発覚‼️‼️
転生前は営業職で、しかもけっこう理不尽な目に遭ってきたとは……。
この屈折した性格と、なにか関連性がありそうですね……。
リシュー総督は、まぁ相変わらず偉そう(笑)久しぶりの登場なのに、なんか小物感があるんですよね💦
気のせいかもですが(笑)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
あっという間に4章に突入ですね。嬉しいです。
ここから先は色々事件があります。
このトージが命令した内容を全部きちんとジャックがやってしまいますので。
銀がイントルと異形獣両方に効果がある。というのは仰るとおり、関連性があるからなのです。もう少し先で答えが出ます。
トージは営業職でした。ブラックなとこにいたようで、ストレスの塊のようになってました。詳しい過去はずっと後で本人から語られます。
(屈折した性格と、趣味などが全て関連あります)
宰相リシューはまぁ偉そうです。そして、まさに小物です。気づきてくださりなによりです!
いつも応援ありがとうございます!
9 完敗と乾杯への応援コメント
アラミスが正式に加入🥳🥳
ますます、青の疾走賑やかになりそうですね😁
アラミスには、そんな過去があったんですか……。
父親はなにを見てしまったのか💦
とはいえ、ヒース達と目的も一緒ですし、Win-Winな関係ですね✨️
ニールってやつ強いですね💦
まさか、ヒースがここまでやられてしまうとは……。
あんなチート能力攻略できるんだろうか。
再戦に期待です😁
作者からの返信
いつもお読み頂き、ありがとうございます!!
ついにアラミスが正式に仲間になりました。
にぎやかになりますよ! 女子が2人いると、特に。
大体いつもルエンドにちょっかい出そうとするアラミスへ、ジェシカが鉄槌を下す場面になりがちですが笑
それをミツヤが止めに入る。ヒースは横目でにらむ。みたいな感じです。
アラミスのお父さんが何を見たのか。
それはずっと後でわかります。
ニールが強すぎて、ヒースも大けがですが、若いのですぐ治ります。
結構、ヒース以外でチート級の能力者多いんですよね。一見、炎が派手なので、強そうに見えますが。(ミッチーの方が強いかもです)
いつも応援ありがとうございます!
9 逡巡(しゅんじゅん)への応援コメント
何話か前で、トージがミツヤに日本に帰れると言ったことを言っていたのを記憶していて、一つ前の最後の方から、うわ、そういうことか! ミツヤ危ないじゃん、と思っていたのですっ(力説っ)
一回自分の世界に帰った人たちは、なんで戻ってきちゃうんでしょうね。また事故で穴に入っちゃう人はいるかもしれないですが、自主的に戻ってくる人は一体。
トージが口車に乗せているとしか思えないんですが……。
前回、檻の中にいたハンスさん、あの人を食べるタイプの異形獣と同じ檻にいたとしたら、食われる危険もあったのでしょうか…。
実験にしても酷いなぁ。トージに鉄槌をくれてやって欲しいです。
作者からの返信
こちらへもコメントありがとうございます!
はい、確かにトージがミッチーに、日本へ帰れるから穴を潜ってみないかと誘ってました。
勿論、そのまま帰ってしまえば、ミツヤにとってもその家族にとっても、平和な日常が再度訪れるのですが、トージは、ヒースを追って、またここへ戻ってくることを確信して誘っておりました。
なので、罠にかからなくてよかったのです。
とはいえ、ミッチーはトージに刺されました。
ヒースの目の前で。
ちなみに、ハンスの言葉が全員に当てはまるという訳ではないのですが、ほとんどのイントルーダーは、皆、元居た世界が苦痛でここへやって来ています。なので、元に戻っても、再び辛い日常を繰り返すことで、やっぱり異世界へ戻ってきてしまうんです。(という設定です)
ハンスが異形獣に食われるか、それは本当に一触即発でした。
あそこでヒースが助けないと、すぐに食べられていたはずです。
意味不明な内容に、沢山考察ありがとうございます!
いつも応援ありがとうございます!
8 異形獣(まもの)の檻への応援コメント
人の半身を食べているまものの描写で、思わず声が出ました(夜中なのに 💦)
ハンスさん、名前だけは覚えているのですが、なぜ半異形獣?
この檻も、何のために異形獣を集めているのか、気になります。
アラミスが変態モードじゃなくなると、途端に凛々しくなりますね。
変態モードは変態モードで結構好きだったりしますが、こっちもなかなか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おおうっ。それは申し訳なかったです。想像力が豊でいらっしゃいますね。ハンスがなぜ半分だけ異形獣なのか。
今後明らかになります!
(ハンスの名前を覚えていらっしゃる? アラミス並みにすごい記憶力ですね!)
彼は一応、緊張感持つときもありまして、平常心だとまぁ、凛々しく見える時もあります笑
あ、でも両方バージョンを推してくださるの、嬉しいです!
いつも応援ありがとうございます!
8 スーパー・インテリジェント・ブレインへの応援コメント
トージ、保身のために数字を誤魔化すなんて、なんて卑劣な💦
アラミスの記憶力、凄いですね✨️強いだけじゃなく、数字にも明るいなんて、ますます推してしまいます😁
しかも、青の疾走の圧倒的勝利😁
ヒース、ついに我慢しきれなかったようですね✨️嵐の予感……。
「ミッチー……!」
(うるさい、あたしの心臓! か、雷のせいでしょ?)
「気にすんな。こういう時の仲間だろ?」
ミツヤは顔を赤らめているジェシカの背中を軽くポンと叩いた。
→惚れたな、したり顔で読んでいました(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
トージは成績気にするタイプなんですよね。
誤魔化すとか、平気でやります。
アラミスは、数字に強く、記憶力もIQも高いのに。女子に弱い。残念な男です。
ヒースが我慢できず、ミッチーを道連れにしてえらいことになります。
フフッ。どうやらジェシカはちょっとだけ気になってるようですよね。
でも、ラブコメとか、恋愛モノに発展させるの、(島村が)まだまだ苦手で。
どうなることやら。
いつも応援ありがとうございます!
7 異形獣(まもの)討伐合同作戦!への応援コメント
合同作戦みたいにライバル同士が一堂に集う展開、やっぱりワクワクします😁
……なんて呑気に考えていたら、タイプ5の異形獣ですか💦
一気に絶望感が押し寄せてきて、めちゃくちゃ強そうですね……。
そんな中で、「復讐より先に人助け」と言い切るアランのシーン、めちゃくちゃ良かったです😁
やっぱりアラン、良い奴ですね。
そしてそこからのピースの活躍、痺れました✨️
さらに――僕の推し、アラミスがついに本領発揮‼️
遠距離からの狙い撃ち、冷静で精密な戦い方がかっこよすぎる‼️‼️
作者からの返信
こちらへもコメントありがとうございます!
ここでアランのことを思い出してくださってよかった。
出合いがしらで揉めたけど、アランのようないい大人に巡り会えたことは、ヒースたちが成長するいいきっかけになったと思います。
はい。アラミスの特技である狙撃。まず外すことはありません。
いつも応援ありがとうございます!
6 アラミスへの応援コメント
おぉ〜ついにスナイパーが再登場しましたね⁉️
あの時はクールなイメージでしたけど、まさかの一面で驚きました😁
そして、ジェシカをみた瞬間の台詞
「……! まさか君はて、天使なのか!?🥰」
確信しました✨️僕はこのキャラが一番好きです(笑)
アラミスも護衛隊に敵対心を抱いているようなので、ヒースと利害は一致しているようですけど、このまま仲間になってくれるかどうか、気になりますね✨️
今回ばかりは、ジェシカとルエンドに誘わせた方が早そう(笑)
トージ現れたましたね……。奇襲作戦ですが、どうなるか見ものです😄
作者からの返信
コメントありがとうございます!
予想どおり、あのスナイパーです。
(鋭い読みですね!)
はい、冒頭ではクールにキメてましたが(というよりも、ただ、怒ってましたけど)中身はただの女好きのヘンタイでした。
そんな変な奴ですが、一番好きだと。なんだか嬉しいです!
あの護衛隊入隊試験の会場でヒースと揉めたことが、このイベントでもまだ引きずっているようで、二人の女性がいなけば、仲間として仮登録すらしてもらえなかったでしょう。
今回はジェシカとルエンドにも感謝ですね!
いつも応援ありがとうございます!
5 団長アランの助言への応援コメント
「金の獅子」のアラン団長、めちゃくちゃいい人ですね✨️
情報は武器ですからね😄こうやって惜しみもなく教えてくれる人って貴重ですよね💍
ヒースが団長っての、凄く良いです✨️
ちょっと頼りないところあるけど、こういうリーダーの方が一緒にいて楽しいし、しかも、いざって時に決めてくれますからね🥳🥰
そこがまた、かっこいいですよね😄
あと、個人的には、ジェシカが「ルエ姉」呼びしてるの最高です👍
大型イベントがあるんですか‼️今度こそスナイパー再登場するのかな❓
楽しみです😁
作者からの返信
コメントありがとうございます!
結局、あの掲示板のところで揉めた相手は、いいヤツでした。はい。情報提供もしてくれて、アドバイスまで。
ヒースが頼りないリーダーであることを、そんな風に認めてくださって。
まるで「青い疾風」メンバーの一員のようです笑
ジェシカとルエンドの関係性も、呼び方も、気に入ってくださり嬉しく思います。
大型イベントで・・・? おおうっ・・・!
さすが! それは次回のお楽しみです!
いつも応援ありがとうございます!
4 最終兵器ル・エンドへの応援コメント
おぉ😯ルエンドが、仲間になるとは!!
急激な展開で、ヒースもついていけてない様子でしたが(笑)
チタンとかカーボンとかがクロスボウに使われているんですか!
単なる🏹じゃなくてクロスボウときたのには驚きました✨️でも六さんが作ったと聞いて納得です😁
こちらの技術を活かしたんですね✨️流石六さん!!
武器を扱う世界において、なんでも作れる鍛冶屋がいるって、心強いですよね😁
なんか、憧れますよね✨️
作者からの返信
いつもお読みいただき、ありがとうございます!
そうなんです。強引ですが。
急激すぎて、ヒースも読者もびっくりですよね。
ジェシカのクロスボウは軽くするため、チタンやカーボンを使う設定にしました。六三郎が能力を使えばできるなと。
彼は今後も時々おかしな物(武器だけでなく)をつくります。
いつも応援ありがとうございます!
1「鋤(スペード)のヒース」への応援コメント
王道の展開ながら高い文章力で上質な物語に仕上がってますね。
特に、精密な描写でイメージが湧きやすかったです。
バトルシーンも疾走感があり、脳内でアニメが流れているかのようでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こちらの作品ですが、処女作で、まだまだお恥ずかしい内容なのですが、それでもお読みいただきありがとうございます!
とんでもございません。本当に拙い文章に、精密な描写などと仰ってくださり、感激です。
また、脳内でアニメと・・・嬉しいお言葉。感謝します。
アニメは無理でも、少年漫画的なものを感じてくださればありがたいです。
励みになります!
3 チーム対決!への応援コメント
ジェシカがハヤブサを扱えるとは……!
意外でしたが、かなり便利そうですね☺
ヒースの異形獣退治も順調そうで、前より明らかに余裕がある感じがして、彼の成長を感じました✨️
それにしても、町に異形獣を放つなんて……なんて奴らだ💢
しかもトージの指示とは……けしからんですね(笑)
そしてルエンド✨️新キャラ登場!
言っていることは正論ですし、芯の強さも感じられて、良いキャラっぽいですね😄
ただ、「もう護衛隊には居られない」と悩んでいる様子も気になります……。
ヒースたちとどんな関係になっていくのか、今後の展開が楽しみです✨️
作者からの返信
いつもお読みいただき、ありがとうございます!
ジェシカがまだ幼いころ、EIAという組織の幹部の男から、友達もいない、孤独な彼女に「相棒はいるか?」と、ハヤブサの雛をあげました。
それ以来、彼らは親友です。
はい、そろそろヒースたちにも、気持ち的には余裕が出始めております。(ただ、それが図に乗るカタチになって表れるので、気をつけなければなりません)
ルエンドは、ヒースの刀が折れた時、六三郎の住所をおしえた女性です。
また、トージ総隊長の執務室のドアに耳をピッタリつけて、しばしば聞き耳をたてていますね。
最近ではバーで悪い輩(ストームの三人組)に絡まれた時、ジャック隊長に助けてもらってます。
彼女が本格的に動き始めました。
ヒースたちにどうかかわっていくのか、また、彼女の隠された秘密もずっと後で明かされます。
いつも応援ありがとうございます!
2 チームの誇りへの応援コメント
やっぱり女子がいると雰囲気が華やかになりますね☺
ジェシカが、家族ができたみたいではしゃぐ様子はほっこりしました✨️
自警団の中にも縄張りとかってあるんですね💦
「金色の獅子」とのマモノ討伐対決!見ものですね👀
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ジェシカは今のところキツいようにも見えますが、仲間の制御役として必要になりました笑
それでもほっこりしてくださって、嬉しいです。
そうなんです。自警団も大小ありますが、国土が広い国ではとくに、エリアを決めております。
次回のゴールドライオンとの対決が、また新たなヒースの成長に繋がります。
いつも応援ありがとうございます!
1 総隊長トージの奸策 パートⅡへの応援コメント
あらら、ジャックあっさり喋っちゃいましたね💦
これでヒースとミツヤが本格的に狙われてしまいましたね💦
今後、敵の動きにも注目ですね👀
それとルエンドの動き、不審ですね。なぜ、盗み聞きしていたのか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
見た目の怖さで、ジャックが相手だと、ペンチもっただけで、あらいざらい喋ると思います笑
はい、これでヒース達は完全にターゲットです。
おおうっ・・・! ルエンドの動きを不審に思って下さる方が現れた!そうなんです。なぜ、彼女がこんな盗み聞きをしているか、ずっと後で判明します。
いつも応援ありがとうございます!
10 自警団のライセンスへの応援コメント
イントルというだけで逮捕されてしまうのはひどいですが、被害に遭ってからでは遅いと考えると、単純に否定もできず、複雑な問題ですね💦
一部の能力者の悪用によって、無実の人まで抑制される構図は、現代にも通じるものがあって考えさせられました。
そしてジェシカが仲間に加わりましたね✨️
素直に言い出せないところがもどかしい反面、可愛らしくも感じました☺
異形獣に母親を目の前で殺された過去はあまりにも辛いですが、それでもヒースとミツヤの前で楽しそうにしている姿を見て、良いチームだなと感じました😁
それと、ヒースが思い浮かべていたスナイパーの男――そういえばいましたね!
再登場が今から楽しみです✨️
作者からの返信
コメントありがとうございます!
イントルたちと、それを取り締まる側の難しい問題、言及くださり嬉しいです。そうなんですよ。この問題は第二期へ持ち越してしまいます。
EIAとイントルの関係も簡単には解決できません。これも次回作へ宿題として持ち越しました。
ジェシカが仲間になってくれました!
ヒースとミッチーがじらすので、彼女のイライラが爆発しましたね。
結局、この三人はいい感じになります。いいチームだと感じてくださり、よかった!
はい。あの金髪スナイパーの男。再登場しますよ!
ただし、あの時はキャラかくしてました。意外な一面に驚くかもです笑
いつも応援ありがとうございます!
3 「なんちゃってブルーゲイル」への応援コメント
ポチに刺されるの、もうお約束になりそうですね。なんか好きなんですよね、こういうギャグっぽいの間に挟んで緩急つける感じが。
なんちゃってブルーゲイル、完成度低っ。雑っ。
でも、知らない人もまだまだ多そうですし、こんな雑作戦でも精神ダメによる効果はありそうですよね。偽ルエンド、どうしてそうなった?🤣
トージ、厄介ですね。他にも何か仕掛けてきそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あ、これ、仰るとおりお約束案件です!
あんまりやり過ぎて苦情きそうなので、もうポチも出てきてませんが、ヒースはポチに好かれてます。
でも、オウム系のちょっと知能のある鳥が飼い主の頭に乗るのは、自分より下に見ているからだそうで・・・笑
「なんちゃってブルーゲイル」が雑作戦&完成度低いのには訳がありまして、(詳しく語られておりませんが)トージに命令されたジャックが適当に仕事したからなのです。
ジャックは、そういうヤツです。
対して、トージはきっちりやります。(悪事を)
いつも応援ありがとうございます!
編集済
9 二人の誤算への応援コメント
「雷霆爆弾⚡️」
ミツヤの新技!滅茶苦茶かっこいい✨️
ジェシカの弓の腕前、凄すぎますね🏹暗闇でも当てられるって、最強!
ジェシカ仲間になってくれないかなぁ〜と思ってたら、ヒースとミツヤも同じこと考えてましたね☺
ヒースとミツヤ、ちょっと抜けているところあるから、しっかり者のジェシカが仲間に加わったら、心強いですね😁
あとは、母ちゃんをどう説得するかですね💦そもそもジェシカの意向もおりますしね…。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ミッチーの新技を気に入ってくださって嬉しいです!
ジェシーはああ見えて、弓だけはすごいヤツです。
この後、ジェシーを仲間にしたいと思うヒースたちの動き、またジェシーの心情やお母さまの気持ちなどが出て参ります。
ヒースとミッチー、確かに抜けてるとこありますよね!!
そうなんです。ジェシーがけっこうしっかり者なので、入るとうまく手綱を締めてくれると思います!
そうです。母ちゃんの説得・・・ぜひお楽しみに!
いつも応援ありがとうございます!
8 EIA狩りへの応援コメント
ジェシカ、見た目にそぐわず勇敢ですね✨️
しかも弓の腕前も一流で、驚きました🏹😯
ジェイクとの一騎打ちでは、見事にヒース勝ちましたね✨️
新技「烈火の奔流」かっこいいです!
熱くなりました🔥
ヒース、ミツヤ、ジェシカの活躍で、町も無事に守れそうと思った矢先、新たなに敵が!
マージ……しかも水ですか、ヒースには相性悪そうですね💦
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです。華奢なのに。そして軽口叩きますが笑
この後も大詰めの決戦となりますが、能力出し惜しみしてる場合ではなくなりました。
ヒースの炎に対する水の能力は、困った展開になります。ミッチーがいてくれてよかった。
いつも応援ありがとうございます!
7 ジェシカへの応援コメント
イントルーダーの中にも悪い奴がいるんですね💦
能力を悪用して村の人達を襲うなんて、酷い話ですね!
ミツヤの言う通り、イントルーダー=悪い人ってイメージを払拭しなきゃいけませんね✨️
ジェシカもなんだか強そうです😊
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この物語中で登場するイントルーダー(異世界人)は、基本的に殆どが悪いヤツです笑
それで、この世界の人たちから嫌われております。(例えヒースたちのようにいいヤツがいても、同類だと思われがちなのです)
はい。今のミッチーは、触らぬ神にたたりなし、的な感じで、面倒なことは避けており、ヒースの方が乗り気でいますが、彼らの意志がひとつになっていく様子が徐々に見えてくだされば嬉しいです。
ジェシカはああ見えて、実はまぁまぁ強いです。(イントルでもないのに)
いつも応援ありがとうございます!
2 先輩への応援コメント
命と同じくらい大事な物、
きっとそれなりに真面目な物なんだろうなぁ。
でもパンツも入ってる気がする。
と追ってみたら、
そっかパンツ入ってたらもっと厳重に扱ってたんですね
想像してた変態の更に上を行ってて吹きました🤣
でもヒースもパンツのために無茶な取り返し方はしないと思うので、
最初から、真面目に大事な物も入ってると思ってたのかな、と思いました。
作者からの返信
こちらへもお越しいだだき、ありがとうございます!
アラミスの「命と同じくらい大事な物」がなんであるか、想像してくださって嬉しいです。ていいますか、アラミスのことすごく分かってくださってる笑
はい、変態の更に上を行ってました!
吹いてくださりありがとうございます。
そうですね、最初から(火薬など)少しは大切な物も入っていると思っていたはずです!
いつも応援ありがとうございます!
1 総隊長トージの奸策パートⅢへの応援コメント
良からぬ事を考えてる人がいますね🤔
異形獣には銀弾が有効。吸血鬼と一緒ですね。
銃だから、アラミスの領域?
あ、イントルーダーにも弱い。
わー、さりげなく二つの関連性が示唆されていたんだ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうです。
トージは常によからぬことばかり考えております。
そして、異形獣とイントル両方に銀が有効である、というようなにおわせ方になっております。
そこも読み取っていただき、嬉しいです。
そうですね。あのコンラート氏は、アラミスの父です。
いつも応援ありがとうございます!
6 炎斬刀(えんざんとう)への応援コメント
「炎斬刀」
かっこいいですね☺なんというか、男心をくすぐられます✨️
街の人達、みんな愉快で良い方々ですね☺
このまま平和であってほしいものです。
ヒース、だいぶを意識して火を操れるようになったんですね✨️便利那能力ですよね☺燃料なしで火が出せるとか、最高です!
あとは処刑台のジャック、異名からして強者感が凄い。敵か味方が、今後の彼の動きにも注目ですね☺
作者からの返信
コメントありがとうございます!
炎斬刀をお褒めいただき、嬉しいです! カッコイイですか? よかったー。
アビニオの街のひとたちは、なじむととても親切です。
そうですよね、このままここだけでも平和が続いてほしい。
ヒースが火を直接出せるようになったのには、六ジイのふとしたコツを聞いたから。それはまたあとで・・・。
ジャックはその・・・まだ敵か味方か分からない感じが暫く続きます。のちに、とんでもないことをします。目を離すと危険な男です。
いつも応援ありがとうございます!
5 日生守 剣斗への応援コメント
着火ライターはヒースがこちらに持って来たものだったんですね☺
少し謎が解けました✨️
「命のバトン」良いですね!
命を大事にしろっていうミツヤと良いことを言いますね☺
その後の街の人の手伝い、こういうことをしていると街の人からも感謝されますよね☺
やっぱりミツヤの電光石火、便利だな。
今のところ、一番欲しい能力(笑)
やつれるまで、刀鍛冶に専念する六さん、かっこいいです😊
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あの紛失してしまった着火ライターは赤ちゃんの時、いっしょに持ち込まれてしまったものでした。
どこで落としたのか。
後々、ミッチーの能力の方が色々と応用が利くことが分かって、主役級の能力だったなと、後で気づきました笑
ロクじいは刀鍛冶として名を馳せた人物。もう命かけてやりますから!
かっこいいと言ってくださり、嬉しいです!
いつも深いとこまでお読みいただき、ありがとうございます!
4 ソード・スミス18への応援コメント
衝撃の事実が判明しましたね✨️
まさか、ピースも日本人だったとは!だから刀から火が出るんですね☺納得です✨️
ミツヤも過去に過酷な思いをしていたんですね💦雷に打たれたのは、能力と関係あるのかな?雷の能力だし、もしかして、異世界にくるきっかけと能力に関係があるんだろうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい!!
まだこの時点でそれに気づいてくださるとは!
そうなんです。異世界にくるきっかけと、能力は関係あります!
これについて、ある人物から後に解説があります。
そして、転移者(イントルーダー)にも、能力を持たない者と、能力使いに別れますが、それにも理由があります。これも後々判明いたします。
いつも応援ありがとうございます!
3 総隊長トージの奸策(かんさく)への応援コメント
ヒースが旅行だってはしゃぐ場面、彼らしくて親近感が湧きました☺
友人とのはじめての旅、じっちゃんの遺言もあるし、そりゃあ嬉しいですよね✨️
そして、まさかの江戸の城下町ですか。なぜ、そんな街ができたのかも気になりますね☺
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ヒースはとにかく、友達が出来て、いっしょに行動できるのが嬉しくて仕方ありません。旅行気分ですね。
気持ちを寄せてくださり、嬉しいです。
あの場所が、なぜ桜の舞い散る江戸の城下町のような場所になったのか、それにはある人物の陰があります・・・。
いつも応援ありがとうございます!
5 疾風は吹いたかへの応援コメント
いやぁぁぁぁブルゲイ第一部が終わってしまった〜!!
疾風は吹いたかですって?それはもう吹きましたとも!!🍃
最初、護衛隊の隊長にダニーさん含め新メンバー達が入っているのが、私の好きな組織再編成だ!と思って見ていたのですが、ビークロが総隊長なのはとても腑に落ちました。じっちゃんとも繋がりがありますしね。
そんなじっちゃんの墓前に『青い疾風』のメンバー全員で訪ねるのも最高にエモいです⋯しばしのお別れと再出発。第二部も楽しみでなりませんよ!
ブルタニーに吹いた疾風が、今度は世界中に嵐を巻き起こすのか!
素敵な作品をありがとうございました🍃
作者からの返信
読了ありがとうございますー!!
本当に全話にコメント頂けて感無量です!
エピソードタイトルにもこたえてくださって。
ダニー、第二部にも出ます。現在、クロード率いる護衛隊の新体制で動いております!
そうなんですよね・・・じっちゃんとも縁がある人なので。
あと、人柄や人望、腕っぷしなどであっという間に選出が決まりました。
第八隊の隊長ベルジュ以外、全員一致で決まりました。(べェルジュは自分を選出してます笑)
じっちゃんの墓にみんなが集まって旅立ちの宣言。これ、ずっと前から構想していて。ここを書く時はキーボードをたたく指がものすごい勢いで止まりませんでした。悩むことなくかけた、数少ないエピソードです。
ええ・・・第二部も楽しみ・・・? なんて嬉しいことを仰って下さるのか! ありがとうございます。(あちらは少しはマシになってるといいのですが笑)
本作は自分が小説と向き合った初めての作品で、文章も拙く、構成も設定もあまいです。それでも一つ一つ丁寧にお読みいただけたこと。本当に感謝しております。
ありがとうございました!
4 護衛隊特殊部隊 隊長への応援コメント
エピローグ的エピソードに相応しい大立ち回り!
ヒューマンタイプの異形獣と化したマージさんにあれほど苦戦していたのに(あれは強すぎましたが⋯)、半年でよくぞここまで戦えるようになりましたね!ミッチーの新技も出てきて私は大いに満足です😉
アラミスくんの二つ名⋯『変態スナイパー』以外になるといいですね笑
うわぁ、あと一話ですか〜感慨深いっ!
このまま読ませてもらいますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最後に、彼らがちょっと強くなった場面を挿入しておきたくて追加したエピソードです。敵が一度に4人も登場して、誰が誰だか分からなくなってしまってないか、不安が残りましたが。
マージ1人に随分と手こずりましたので、これでは話も今後進まない。と思い、新技も出しました!
アラミスの二つ名まで考えてくださって嬉しい!
もう、これに決定ですね笑
はい。あと1話。
最後までお読みいただけましたこと。本当に感謝いたします!
3 先輩の正義への応援コメント
ポチが登場するたび、ヒースの頭皮へのダメージが蓄積されるのいつ見ても笑えます😂
それにしても「揺らぎの穴」、やっぱり初見殺しシステムすぎますよね⋯そりゃ八神さんみたいに気になって入っちゃいますよ!
あくまで一方通行が基本だなんて😓
ですが八神さんもマージさんも元の人間に戻れて良かったです。という事はマージさんはドナムを失っちゃったんですかね。まぁ命には変えられませんからっ!
ブルゲイ2部を間近に控えて、今まで謎が多かった近隣諸国のお話もちらほら情報が出てきてワクワクです。ラスト2話楽しんできます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ポチとヒースの頭。しつこかったですね。
この旅が終わるまでは続いたと思いますが、第二期では遠出になるので、ハヤブサのテリトリーから外れてしまうということで、しばらくはヒースの頭皮は守られそうです笑
この揺らぎの穴についての謎は、実はそのまま読者さまの想像にゆだねようとも思っていたのですが、続編でそこにも触れることにしました。
もし、ご興味をもたれましたら、ぜひお越しくださいませ。
(ご期待に応えられればいいのですが笑)
マージはあのドナム、喪失しました。ですが、今でもブルタニーで地に足をつけて暮らしています。
近隣諸国の話にまでご興味持ってくださって嬉しいです。
(しかも、本作は特に最後までお読みいただける方、そういないので)
いつも応援ありがとうございます!
2 折れた刀とハイヒールへの応援コメント
じっちゃんの形見の刀が呆気なく折れてしまったのは残念ですね💦
確かにこれまで酷使しまくってたもんなぁー。
転生されるのは、日本人だけじゃないんですね✨️それと命の危機が迫っていたって共通点もありますね☺じっちゃんも転生者って踏まえると、ここ数年の出来事じゃないですよね。
いろいろと謎が深まってきましたね☺続きが楽しみです☺
作者からの返信
コメントありがとうございます!
刀を折れる設定にしたのは、今後もっと強い敵にも対応できるよう、武器を新調しとかないと、と自分が思ったから笑
ヒースごめん!
(すっごい刀、出来ますよ!)
転移してくるのは、世界からです。
この世界のしくみに興味を持っていただいたようでとても嬉しいです。
(はい、ここ数年の出来事じゃないんです。なんなら数百年前から)
いつも応援ありがとうございます!
2 旅立ちへの応援コメント
ドクさんの食事シーンだ⋯ありがたいです🥺
不老不死のため食べる必要がなかった以前とは違い、今は青い疾風と食卓を囲んで楽しく食べている。
こういう何気ないシーンに弱いです私⋯
えー!八神さんが異形獣に😱
気のいいあんちゃんで、ミッチーと同じ日本から来たドナムなしイントルとして応援していたのに何があったんでしょう??
最終章でまさかのトラブル発生ですね😰
作者からの返信
こちらも続いてお読みいただき、ありがとうございます。
ドクが食べてるところに、喜んでくださる方が現れた!!
やっててよかったー。
そういえば、チャチャメイトさまは、何気ないシーンで読者の心掴むのうまいですよね!
そうなんです。レンがあんなになってしまいました。
えらいことです。
この最終章でなぜこんな話をぶっ込んできたかと言いますと、このままトージを倒し、はい終わりにできない、ある重要な問題点を残していたからなのです。(しかも2つも)
そこで続編をつくる覚悟で彼らを旅に出したのです。
このトラブルをどう決着つけるかぜひ見届けてくださればと思います。
いつも応援ありがとうございます!
編集済
1 王への謁見への応援コメント
国王様はどんな人なんだろうと思っていたらルイ国王、王には珍しく人情味のある良い方ですねε-(´∀`*)ホッ
ガッチガチのメンバーに対し、ヒースくんだけは全くどこ吹く風(青い疾風だけに)だったのが面白いですよね笑
しかも国王様を「いい奴」呼ばわり!何ともヒースくんらしいです☺️
それぞれの道や夢を持つメンバーが、次作で今後どう描かれていくのか楽しみですね!
⋯アラミスくんはみんなの緊張を紛らわすためにわざとおちゃらけ⋯てはないか。平常運転です😇
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もう、こんな最終章まで読んで頂いて、感無量です!
実際の17世紀フランスのルイ13世や14世はこんなじゃないですけど笑
フランクな感じで設定してみました。ヒースも気に入ったようです。
あの態度を笑ってもらえたら、もうここはそれだけで嬉しいです。
ヒースにかかれば、国王もマブダチです笑
アラミスは・・・いつもどおり、ルエンドとジェシカを前に幸せそうです。
彼らの雰囲気をここでも読み取ってくださり、ありがとうございます!
14 終焉(しゅうえん)への応援コメント
そうだ⋯トージはお縄にかかりそうですが、宰相リシューもまだ残っているんですよね。まぁ諸悪の根源であるトージにも、嫌味を言っていたりなかなか嫌な人のイメージがあります。
それにしても前回に引き続きジャックさんは優秀そのものですね⋯でもこれからも護衛隊や別の組織に属すならちゃんと報連相して下さいよー笑
主人公を殺しかけているのでね!
でもそんな貴方が好き⋯(突然の告白)
王宮へご招待!?
論功褒賞というやつですかね。あれだけ命を賭して戦ったので私も楽しみです😊
作者からの返信
コメントありがとうございます!
リシューもいるんです。でも彼はもともとこの世界の住人であり、今は表立って国に牙をむいているわけではないので、クロードたちも様子を見ることしかできません。
ジャックが報連相できるとは思いませんが(続編でもちょっとまぁ・・・笑)
主人公殺しかけましたね! 今だにヒースは根に持ってます。
え! 告白ですね。本人に伝えておきます笑
王宮へみんなで押しかけます。はたしてどんな謁見になるのか。
それから、この場をお借りして、心躍る素敵なレビューにお礼を言わせてください。本当にありがとうございます!!
近況ノートで改めてお礼を申し上げます!
いつも応援ありがとうございます!
1 「鋤のヒース」改め「火焔のヒース」への応援コメント
ミツヤの電光石火、めちゃくちゃ便利ですね✨️確かにヒースの言うとおり、黄色い残像を残してとか、かっこいいな☺キチンとルールを守ろうとするミツヤと気にしないヒース、二人の性格が違うってのが、コンビとして、映えていますね☺
互いが互いに補完し合う感じがたまらんです✨️
初任務こなせたみたいで良かったです✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ミツヤの電光石火いいですよね。便利で。今後もよく使います。
2人の対照的な性格を、コンビとして映える、という表現をしてくださり、とても嬉しいです。
そうなんです。補完しあって心を一つにしていく二人なのです。
なんとか初任務終了ですが、怪しい声がかかりました。
いつも応援ありがとうございます!
13 この魂だけは奪わせねぇ!への応援コメント
最終決戦でもジャックさんのドナム大好き侍、チャチャメイトです。
「転送」。一見サポート向きの能力かと思いきや、得物が大剣だからこそ戦闘に転用できる。
しかも自分だけじゃなく大剣自体を、転送して同じ軌道を回るように攻撃する『旋回乱舞』。これには痺れましたね⋯
大剣をぶん回せるなら、大体手で持てるものなら何でも転送できてしまうのでしょうかね🧐
ドナムへの造詣の深さも然ることながら、応用力がミッチーやヒースのそれなんですよね👍✨
楽しませてもらいました!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
え? ジャックのドナム大好き侍・・・? ウケました笑
そんな風に仰ってくださり、本当に作者冥利に尽きます!
彼の「旋回乱舞」のこと、言及下さった方初めてで、すっごい嬉しいです。
(しかも、剣の動きをちゃんと把握して下さってる!!よかったぁ)
そうなんです。まだそこらへん、登場させてませんが、武器だけでなくとも動かせます。
異能については、どちらかというと、チャチャメイトさまのキャラの方がバラエティーに富んでいて、想像を絶する能力を知る機会を頂いておりますので、自分の方が楽しませてもらってます!
いつも応援ありがとうございます!
12 最終決戦!への応援コメント
トージ、最後まで悪役を貫き通しましたね。
青い疾風全員の仇でもあるトージ。
決して許される事のない罪を全て清算する事は果たして可能なのか⋯
この件、トニーくんはどう思ってるんでしょうね🤔
昨日の敵は今日の友。膨大な異形獣に対して、護衛隊もイントルーダーも関係なくミックスした最高のチームが完成して胸アツすぎました🔥
特にジャックさんがもう優秀すぎて笑
一匹狼な所はありますが、一組織に一ジャックは欲しいところですね笑
さて、最終決戦の火蓋が切って落とされました。
これを読者が応援せずして何となるでしょうか!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こんな終盤まで全部お読みいただき、そして全部にコメントくださって本当に感謝です。
トージも最後までカードを残しておいて、足掻きました。
彼は今も地下牢で生きてます。そして、意外に元気でやってます。
トニーくんは、まだ、信じられない、といった風で現在も同じポジションで仕事しております。(続編でも登場します)
そして・・・かつて敵であったメンバーまで入混じり、総勢80名程度にしかならない人数で立ち向かいます。
ジャックを気に入ってくださり、嬉しいです。1組織に1ジャック笑
あると便利ですね。
このラストバトル、応援ありがとうございます!
9 青い疾風(ブルーゲイル)!への応援コメント
おぉー「青い疾走」はチーム名だったんですか✨️
二人を上手く表しててかっこいいですね☺
二人の掛け合いが、徐々に相棒感出てるのほっこりします✨️
トージがなにやら怪しい動きしてますね💦
初の任務、無事に達成してほしいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、ここでタイトル回収となりました。
ヒースとミッチーの掛け合いにバディを感じてくださり嬉しいです。
トージは常に何かよからぬことを考えています。今後も気をつけないと。
無許可での初仕事、どうなるのか!?
いつも応援ありがとうございます!
11 無用の長物への応援コメント
トージは各国に戦争吹っ掛けて最終的に何をしようとしているのか⋯
そんなトージから気に入られているジャックさんがついに袂を分かつ時が来たのですね。面従腹背の姿勢からの完全な離反。ボイレコまで仕込んでいてやはり抜かりない✨
最近、ジャックさんの株が上がり続けていますね〜
青い疾風、身体はボロボロでも心は死んでおりません。護衛隊の心にも風が吹く🍃
ついに最終決戦ですかね!?
作者からの返信
こちらへもコメントありがとうございます!
トージは時々ポツリとやりたいことを漏らしておりましたが、ある場所を自分の自由にしたかったのです。「この第一期では」まだここまでしか明らかにしていません。
ジャックをあれほど信じていたので、トージはショックだったと思います。
ジャックの株、上がってますか?
はい、彼らの魂までは死んでません。護衛隊員たちにも風が吹いたと。ありがとうございます!
はい。最終決戦です!死力を尽くします!
いつも応援ありがとうございます!
10 二人のヒースへの応援コメント
ひとまずビークロの腕が戻って良かった⋯制限付きではありますが部位欠損も治せてしまうドクさんが優秀すぎますね🥺
戦っていた同じ三鬼神のウォーカーさんも武人器質というか、国のためになるのならと信じてここまでやって来たのに、それが間違っていたと突きつけられる痛みたるや!
やっとトージ、撃破!!皆よく頑張った〜
⋯で終わらないのが青い疾風!!
どのタイプも入り乱れての600体なのでしょうか。
いやいやいやもう皆満身創痍状態で体力残ってないんですが😱
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ビークロがあのままだと、それはそれでハクがついたのかもですが、まぁ、そこに治せる人がいますので、治してもらいました。
ウォーカーも、本当は裏切り者、というわけでもなかったのですが、ついたリーダーを間違えてしまいました。
トージをやっと倒したと思ったところへ新たな問題が。
一体どうやればこのメンバーで片付けられるのか。
次回をお楽しみいただけますと幸いです。
いつも応援ありがとうございます!
9 リミッターを外せ!への応援コメント
終始、六さんに対するジジィ呼びは抜けませんでしたか笑
ですが兆楽さんをじっちゃんと言うように、六さんに対しても、心のどこかでヒースくんは六さんをもう一人の祖父のように思っていたのかもしれませんね。
ジャックさん、瞬間移動(ブリンク・ジャンプ)はカッコよすぎますよ😍
ヒースくんの超火力をもなんとか生き延びる。これは推せます😉
トージ、まさか火焔爆裂をやる気ですか!?
この国の大地が悲鳴をあげております😰
作者からの返信
こちらへもコメントありがとうございます!
ヒースは言葉遣いなおらないようですね。ヒースにとって、六ジイは本当のお爺さんかオヤジだったのだと思います。
ジャックのブリンクジャンプを気に入ってくださり、ありがとうございます! 能力の差はあれど、二人はほぼ互角だと思います。
そして、ここでまたトージ登場。
彼はヒースの姿になり、ヒースの剣技と技を見せます。
「この国の大地が悲鳴をあげております」に笑いました!
いつも応援ありがとうございます!
8 第一隊隊長「解体屋ウォーカー」への応援コメント
ジェシーのビンタだけがこの回の癒し笑
アラミスくんの乱心にはジェシー、貴女が必要だ!
ウォーカーさんVSビークロもアツいですね🔥
鎌鼬で勝負ありかと思いきや、それだけでは止められず⋯
あぁぁぁぁ!ビークロの腕がぁぁ!😱
第一隊の練兵具合が尋常じゃないのもウォーカーさんの指導の賜物なんだろうなぁ。
ヒースVSジャック。やはりこの二人はサシでぶつかる運命にあリますね。
次回、大勝負の予感がします🔥🔥
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ジェシーのリアクションに癒しをみてくださってありがとうございます。
彼女くらいしか止めてくれる子いないので。
そして、ウォーカーとクロードの戦いも熱く語ってくださり嬉しいです!
腕も飛ばされてしまいました・・・!えらいことです。
そして、はい。第一隊があそこまで磨かれているのは隊長のおかげです。
ヒースとジャックがサシで勝負になると、気づいていらっしゃった。
す、すごい。ちょっとラストに水をさすヤツが入ってしまいましたが、二人の勝負がご期待にそえるものであればいいのですが。
毎回アツい言葉で感想をくださり、とても嬉しいです。読んでいる自分までワクワクしてしまいます!
いつも応援ありがとうございます!
8 アバロンのアジトへの応援コメント
ミツヤってバレーやってたんですね✨
そう考えると一気に親近感が湧きました☺
アバロンのアジトも、水が通っているなんて意外と快適そうですね。
貴族しかガスや水道が使えないという設定も含めて、世界観の細かいところまでしっかり作られていて凄いなと思いました✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです。バレー部でした。
親近感わいてくださり、嬉しく思います。(バレー部ですか?)
アバロンは富裕層だったからよかったのですが、他は井戸です。
世界観をお褒めくださり、嬉しく思います。
いつも応援ありがとうございます!
7 ブランデル国のスパイへの応援コメント
ルエンドさん、隣国の王女様だったんですね⋯
まさかのルエンドも偽名で、本名はレティシア。
ですがそんな過去や素性も全部ひっくるめて守るべき仲間。
ヒースくんの言葉に私の胸にも疾風が吹き抜けていきました。
しかもじっちゃんからのブレスレットがここで使われるとはひたすらにアツいですね🔥
「解体屋」ウォーカーさん、ついに本格参戦ですか。どう見ても素手で解体できそうな見た目してます😱
ですが青い疾風側にもヴァレリーさんとビークロが付いて、いよいよ全面戦争という形がワクワクしますなぁ!
作者からの返信
こちらへもコメントありがとうございます!
はい。実は彼女が本作で、単なる家出娘的に扱われたまま、詳しい過去エピソードを出しきれなかったので、続編の方できっちり何があったかを書きました。(ここだけ読むと、ただのわがまま娘ですよね笑)
そこが心残りでありました。
それでもそんな彼女でも守ろうというヒースに熱を感じてくださり、嬉しいです。
ウォーカーは本当に素手で解体できそうです。
この後は、ヒースVSジャック、クロードVSウォーカーと、アクションが続きます。同じ護衛隊の内部で争うこととなってしまいましたが、どう切り抜けるか。ぜひ追っていただけますと嬉しいです。
体調のことが落ち着きましたら、また引き続き御作も読ませて頂きます!
沢山お読みいただき、温かいコメントをありがとうございました!
6「ビーサンのクロード」への応援コメント
ここでもじっちゃんがつないでくれた縁の風が吹き抜けましたね(´;ω;`)
刀の使い手であり、元教官であり、教え子たちのあこがれの存在であるじっちゃん。
でもイントルーダーの総隊長がじっちゃんの姿に変身しないのは理由があるんでしょうね。ここも気になりつつ追いかけます🤤
ビーサンの技も漢字なのでやはりこの辺りも日本風味を意識してらっしゃるのでしょうか。重症だっつーのに動けるヒースくんがすごいです💦
愛称ミッチー!!これはズッ友のスタート地点ですね。
うっぜーwとか言いつつ気づいたらそばにいる。めんどくさいけど目の前で死なれたら目覚め悪いから助けちゃった!的なよきお友達です。
ビーサンの情報を共有するだけだからなとか言いつつ最後までついてきてくれそうです🤤あとはスナイパーくんがどこで仲間になってくれるかなあ。
そしてビーサンめっちゃいい人だった(´;ω;`)草鞋を作りたくても無理だからってビーサン…シュールなスタイルにニヤッとさせていただきました。