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すべてのエピソードへの応援コメント

  • まさにゲームをプレイしてレベルを上げている感覚です!

    次は邪教集団、一筋縄でいかなさそうな匂いがしますね(・ω・`)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    レベルについては登場人物の強さや成長を分かりやすい形で表現したかったので、物語の要素として入れてみた次第です。

    また次にぶつかるであろう【不死教団】とはどこでどのように戦うことになるのか、続きを楽しみにしていただけたらと思います。

  • さすがリリヴィアさん、あっさり倒してしまいました!
    最後の抵抗も、力を合わせて鎮圧。ハラハラする大バトルでした。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    オークキングはかなり強い部類の魔物なのですが、リリヴィアには敵いませんでしたね。
    アルフレッド達が勝てたのは味方にリリヴィアがいたことと、彼女を上手くオークキングにぶつけることが出来たためです。

    仮にそれが出来なかったら冒険者側は壊滅していたでしょうね。
    気に入って頂けたなら幸いです。

  • かなり大掛かりな勝負となりましたね。
    オークキング討伐、失敗できない戦い。リリヴィアさんが上手く立ち回ってくれるとは思いますが、ハラハラします。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    討伐戦も佳境です。
    想定を超えた規模となっていたオークの群れを相手にアルフレッド達がどう戦うのか楽しんでいただけたら幸いです。

  • 悪役視点も面白いです。ドノバンの勘違いっぷりが最高すぎてw 完全に見当違いなのにラルクを犯人扱いして必死に対策練ってるの笑えます。この誤解がどう転ぶのかw

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    ドノバンは痛恨の勘違いをしてしまいましたね。

    この結果、ドノバンはラルクの命を狙うことになりますが、全く身に覚えのないことで狙われてしまうラルクの反応もどこかで書きたいと思っています。

    アルフレッド達と【ワールム商会】との戦いがどんな展開になるのか、楽しみにしていただけたらと思います。

  • どんな相手でもリリヴィアさんがいたら、蹴散らしてくれそうですね(笑)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    リリヴィアは最強ですからね。
    ただ正面からならともかく、不意や油断を突かれると後れを取ることもあるかもですよ。

    問題なく蹴散らすのかどうか、続きを楽しみにしていただけたらと思います。

  • オーク、知能が予想以上に発達していました……!
    そして想定よりも手強い事が判明しましたね(・ω・`) また死者が出ると辛いですね……。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    オークは集団で暮らして武器や道具を使うこともできるので、魔物の中では知能が高い部類なのです。
    それだけに規模が大きくなると余計に厄介なことになる感じです。

    また死者については、辛いですがそもそも冒険者という職業自体が危険な仕事なのである程度覚悟するしかないですね。

    予想以上にまずい状況になった今回の討伐がどうなるのかについては続きを楽しみにしていただけたらと思います。

  • 此方まで拝読させて戴きました。
    異世界に存在する現実世界のようなヤクザとの攻防が非常に面白かったです。
    またマッスルさんの戦い方もユニークでした。
    引続き拝読させて戴きます!
    よろしくお願いいたします。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    面白いと言っていただけてとてもうれしく思います。

    街中での対人戦は法律を気にしなければならなかったり、相手を殺さずに戦わなければならなかったりするので、魔物相手の戦いとはまた違う難しさがあります。
    今回のヤクザ達との戦いはそういった縛りの中での戦いでした。

    あとマッスルさんは今後も活躍する予定なので気に入って頂けるとありがたいです。

    これからもよろしくお願いします。

  • 肩に重機を乗せてるようなマッスルさん。
    主役を超えるインパクトがいいですね。
    見た目は、ムキムキ、中身は乙女?というところですか。
    さらなる活躍が楽しみですね

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    マッスルさんのことを気に入って頂けて嬉しいです。
    私はクセの強いキャラが好きなので、今回はマッスルさんに活躍してもらいました。

    彼は今後も活躍し続ける予定なので、存分に楽しんでいただけたらと思います。

  • 第31話 カルネル領の騒動への応援コメント

    男爵って良く聞きますけど、位としては1番下だったんですね!?初めて知りました。ドラキュラ伯爵とも聞いたことありますし、そうすると真ん中らへんだったのかーと勉強になりました。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    爵位に関しては国ごとに違いがありまして、本文中で出ていたのはあくまでアインダルク王国における爵位となります。

    国によっては公爵の上に大公があったり、男爵の下に準男爵や騎士爵があったりしますので、あくまで一例と思っていただけたらと思います。

    ちなみに公、侯、伯、子、男の爵位制度については明治時代の華族制度から持ってきました。

  • 第89話 アルタの教会への応援コメント

    時々入る魔法のアイテムの説明を含めて、とても楽しく読ませて戴いております!
    こんなアイテムがあったら良いですね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    アイテム等の設定に関してはいろいろ悩んで決めたところなので、気に入って頂けて嬉しいです。

    温かいコメントありがとうございます。

  • 第15話 錬金術の修行への応援コメント

    コメント失礼します。

    ガチガチの文系の私、魔術回路を2本ずつ増やす文で撃沈しましたw
    にしてもプログラミング的ですね…

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    この世界の魔術回路はおっしゃる通り、プログラミング的なのです。
    2進法とかの理論を上手く理解できれば魔道具も作れる感じです。

    なのでもしもシステムエンジニアの人なんかがこの世界に転生したなら、錬金術師として活躍できるかも。

  • 第30話 怪しい旅人への応援コメント

    ゲロール、分かりやすいですね(笑)
    リリヴィアさんはもし、何かで戦えなくなったとしても薬の知識で生きていけそうですね!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    リリヴィアは強いだけでなく頭も良いので、大抵の事は自分で出来るのです。
    おまけに転生者で日本人だったころの知識もあるので、何かあって戦えなくなったとしても十分生きていけるでしょうね。

  • 第3話 リッチへの応援コメント

    緊迫した状況から頼れる仲間が登場し、一気に形勢逆転する王道の展開が爽快でした。主人公アルフレッドがスキルと機転で格上の敵に立ち向かい、必死に活路を見出そうと奮闘する姿に応援したくなります。

    そこへ現れるリリヴィアの「神速の一閃」による圧倒的な強さは、絶体絶命のピンチを吹き飛ばすカタルシスに満ちています。しかし、リッチがただでは死なず、最後の嫌がらせにドラゴンゾンビを解き放つ展開は秀逸です。危機が去ったかと思えば、さらに大きな脅威が訪れるという構成が、読者の心を掴み、続きへの期待感を高めてくれます。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    的確な分析と過分な評価をいただきまして大変恐縮です。
    素晴らしいコメントを頂いてとても嬉しく思います。

    プロローグ編はアルフレッドとリリヴィアの顔見せ的なお話でして、第一章から本格的に物語が始まります。

    結構な長編になる予定ですが、これからも満足していただけるように執筆頑張りますので、無理のない範囲で気長に読んでいただけるとありがたいと思います。

  • ギオウ討伐後の後日談って感じで、村人たちとの温かい交流が良いですねね!特にルールーちゃんの「私もアレを倒せるくらいになる!」って宣言が可愛い😊

    一区切りついて次の冒険楽しみしてます!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    アルフレッドとリリヴィアは旅の中で多くの人と出会い、影響を与えたり逆に影響を受けたりしていきます。

    第2章でもいろいろな人と出会いますので続きを楽しみにしていただけたらと思います。

  • コメント失礼します!

    この小説、どこかで読んだことあるなと思ったのですがなろう様でしたか!
    面白そうだなと一度思っていたのですがその後見つけられなかったのでまたこうやって拝読できて嬉しいです。
    毒竜白花を採るにも一苦労ですね……。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    「小説家になろう」の方も読んでくださっていたのですね。
    わざわざ探していただきとてもうれしく思います。

    今後もアルフレッド達の冒険を楽しんでいただけたらと思います。

  • マッスルさんとリリヴィアさんの作戦、敵も終わりましたね😅

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    マッスルさんもリリヴィアも圧倒的に強いですからね。
    戦いになったらヤクザ達に対抗する術はありません。

    次回はマッスルさんが活躍する予定なので楽しみにしていただけたらと思います。

  • 第16話 再出発への応援コメント

    エルガーさん、よくよく戦いのことを理解されている優秀な方ですね(・ω・`)
    だんだんと、この世界の事がわかってきました。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    エルガーは常識と良識を兼ね備えた優秀なリーダーなのです。
    物語が進むにつれて国や社会のことも少しずつ描いていく予定ですので、この世界のことについては気長に読んでいただけたらと思います。

  • 此方まで拝読させて戴きました。
    敵の「蟻」にもコミュニケーション能力や何らかの感情はあるようですが、やはり普通とは少し違うようでもあり不気味な予感がします…
    引続き拝読させて戴きます。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    この世界では魔物は進化していくにつれて、戦闘能力だけでなく知能も高くなっていくのです。

    一方で野生の本能や種族的な習性なども残っていますので、知性があると言っても人間とはまた違った感じになるのかなと個人的には思っています。

    いずれにせよギオウはこれまでにない強敵ですので、リリヴィアとギオウの戦いがどうなるのか楽しみにしていただけたらと思います。

  • 『はっきり偽の数値を見せたわけではないので』
    レベル40ぐらいに偽装している、は、本当にステータスの値を弄っていたんですね(笑)
    てっきりそのぐらいになるよう気をつけているぐらいだと思ってました。

    オーク100体はすごい!
    まさに戦争ですね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    隠密系統のスキルの1つで〖鑑定偽装〗というものがありまして、それを発動することで鑑定された場合に偽の<ステータス>を相手に読み取らせることが出来るのです。
    リリヴィアはそれを常時発動しており、なおかつ冒険者証にも付与して<ステータス>を偽装しているのです。

    このことについては「第16話 再出発」で触れていますので、もし気になったのならそちらをご覧ください。

    またオーク討伐、いよいよ開始です。
    アルフレッド達にとっては初のレイドクエストということもあって張り切っていますので、活躍をご期待ください。

  • オットー村長がヤバすぎて笑ったwww 【冥府の獄卒熊】って二つ名も火炙りエピソードも恐ろし過ぎる!
    盗賊の方が完全にビビっちゃって「俺達の方が脅されてる」状況になってるのが面白い。でも村を守る気概は本物ですね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    オットーの武勇伝についてはいろいろ考えた部分なので、面白いと言ってもらえて嬉しく思います。
    盗賊団とオットーとの駆け引きはオットーの方が優勢の模様。

    ただ盗賊団の方もやられてばかりではありません。
    これから首領のリオーネが動き出しますので、続きを楽しみにしていただけたらと思います。

  • ヤクザ達も不運ですね笑

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    確かに彼らは不運でした。
    ですがいままでいろいろと悪いことをしてきた人たちなので、バチが当たった感じですかね。

  • 第15話 錬金術の修行への応援コメント

    こちらの修練もかなりハードですね(・ω・`)相当な集中力が必要とされそう……
    でもその積み重ねのおかげで、強くなってこれたのでしょうね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    戦闘とはまた違った過酷さがありますから大変ですね。

    しかし強くなるためにはこういうことも必要なので、アルフレッドは頑張らないといけないのです。

  • リリヴィアさんと組長、はたしてどちらが🤔

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    まともに戦ったら確実にリリヴィアが勝ちますが、組長さんにも意地がありますからね。

    まだ来ていないアルフレッドやマッスルさんももうすぐやってきますので、どうなるのかは続きを楽しみにしていただけたらと思います。

  • コメント失礼致します。
    此方まで拝読させて戴きました。
    アル、リリのコンビ感がとても良いですね!
    しかし不死教団…気になります。
    教祖様のように見た目も中身も変り果てた形となり、それは「生きている」といえるのか。
    不死教団、ひいては教祖様自身も何者かに例えば洗脳などされているのか…?
    引続き拝読させて戴きます!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    アルとリリの個性についてはいろいろ悩んで決めていたので、誉めていただいてとても嬉しく思います。

    【不死教団】について、今回は顔見せでこの後少し間をおいてから散発的に戦いが発生していきます。
    その中で教団や教祖について詳しいことが明らかになっていく予定ですので、気長に読んでいただけたらと思います。

  • 【不死教団】との本格的な戦いが始まりましたね!アルフレッドが単身でガストンと対峙する緊迫感と、リリヴィアが転移で連れ去られる展開にハラハラします。メノアを守りながらの戦いは厳しそうですね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    アルフレッドにとって最大戦力であるリリヴィアを戦線離脱させられてしまったのは痛恨の出来事でしたね。
    そこを強敵に襲われてしまい、彼はいま大ピンチです。

    とはいえ、彼もまだ諦めてはいないようなので戦いの結果は続きにご期待ください。

  • 第89話 アルタの教会への応援コメント

    アルさんとリリさんの仲の良さはさすがですね!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    幼馴染で一緒に旅しているわけですからね。
    2人は仲良しなのです。

  • コメント失礼致します。
    こちらまで拝読させて戴きました。
    毎回お話の終わりに「小ネタ」(設定)が書いてあり、とても読みやすいです!
    一口に「異世界」と言ってもそれぞれの異世界の世界観、ルール、常識は少しずつ違うので…
    これからも拝読させて戴きます!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    読みやすいと言ってくれてとても嬉しく思います。

    小ネタについては元々本文で書き切れなかった設定をどこかで伝えたいと思って書いていました。
    気に入って頂けたなら幸いです。

    また素敵なレビューもありがとうございます。

    物語はまだまだ続きますが、楽しんでいただけたらと思っています。

  • これは教会の土地に何かがありそうですね……。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    【ワールム商会】はどうして教会の土地を狙っているのでしょうね。

    事態が進展すればそのうち明らかになる予定ですが、少し先の話になるので気長にお待ちいただけたらと思います。

  • ゆっくりとですが読ませて頂いています。

    リリヴィアさんが強すぎてオークキングが少し、かわいそうに思えてしまいました……(;^ω^)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    オークキングからするとほぼ勝ち確定の戦いを彼女一人にひっくり返されたようなものですからね。
    彼女がいなければこの戦いはオーク達が勝っていました。

  • 第4話 リリヴィアの実力への応援コメント

    拙作をお読み戴きまして誠にありがとうございます☺️
    御作拝読させて戴きます。
    リリヴィアさんの活躍がとても楽しみです。
    よろしくお願いいたします🙇☺️

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    楽しみと言っていただけてとても嬉しく思います。
    私も小海倫様の作品を楽しく読ませていただいております。

    こちらこそよろしくお願いします。

  • アズル組……リリヴィアさんを始め超強つよの3人と戦う羽目になってかわいそうになってきました(;∀;)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    例え勝てないのが分かっていても、舐められるわけにはいかないので戦わざるを得ないヤクザ達。
    彼等も心の中では泣きたい気持ちでしょうね。

    ですがこれまでいろいろと悪事を行ってきている人達ですので、彼等にはここで一度ボコボコにされて罪を清算してもらいましょう。

  • 1話分でもたおせなかったヒュドラがあっけなく……ナイトメアEX恐るべしですね(・ω・`)
    何度もハラハラしましたが、無事に帰還できて良かったです!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    ヒュドラがあっけなかったのはナイトメアEXの効果だけでなく、これまでの攻防でヒュドラ自身が弱っていたためだったりします。

    なにはともあれクエストクリア。
    次話は村に帰ってお祝いの食事会となります。

  • 今までで一番の大ピンチですね!
    ボス格の敵でしょうか。頭ひとつ落としても、まだ倒せたわけではないので気を抜かないでファイトです……!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    ヒュドラは今回のクエストにおけるボスキャラ的なポジションです。
    アルフレッドからすると、まともに戦ったらまず勝てない強敵なのです。

    とはいえアルフレッドの奮戦によって、ヒュドラがかなり弱っているのも事実です。
    どんな決着になるのかは続きを楽しみにしていただけたらと思います。

  • アルフレッドの災難続きっぷりがもはや芸術的ですねw 
    鑑定失敗で「なにかの草」は草、じゃなくて笑いました。
    毒沼でデスアリゲーター5体とか無理ゲー……。一体倒してからの逃走劇はハラハラでした!苦労人の称号が重すぎる…頑張れ!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    アルフレッドがいるアッララト山は下手をすると熟練の冒険者でも命を落とすことがある危険地帯なのです。
    そんな場所に駆け出し冒険者の彼がいるのですから、災難続きも致し方なしといったところでしょう。

    例え特別な才能がなくとも、修行で身に着けた実力と咄嗟の機転で奮闘するアルフレッドの活躍を楽しんでいただけたらと思います。

  • はじめまして。企画からきました。

    家族会議なのにまともなのアセロラ師匠だけですかw
    エリックの精神論はいくらなんでも無茶すぎるし、アルの両親は平和ボケしすぎでしょw
    でも情報収集の大切さとか、ちゃんと冒険の準備を描いてるのが良いですね。ランク制度も分かりやすくて世界観に説得力があります!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    リンド村の人々はクセの強い人たちばかりなのです。
    またアルフレッドは真面目で情報収集を怠らないのだということを描写したくて、旅立ち前に会議を開催しました。

    ランク制度や世界観についてもお褒めの言葉ありがとうございます。

  • 奮戦してますね……!
    敵の生態の描写がリアルで、とてもイメージしやすいです!

    アルフレッドさん、苦労しながらもなんだかんだ乗り越えて来れたのだから、今回もうまくいくことを信じます(*´ω`*)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    イメージしやすいと言ってくれて嬉しいです。
    アルフレッドは、まあ苦労はするでしょうが、なんだかんだで乗り越えることでしょうね。

  • 『とにかく冒険者の装備はお金がかかるのである。』
    装備一新するとそうなりますよねえ。
    いろいろ試してみては、の言葉は共感できますが、実際にやるとなかなかに辛い……(汗)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    武器や防具は高いですからね。
    王侯貴族や大富豪ならともかく、冒険者になったばかりの村の少年にとって装備の新調は簡単ではないのです。

    とはいえ冒険者は実入りは良いので、これからどんどん依頼をこなしていけばすぐに元を取れるはず。
    新しい装備を手に入れたアルフレッドの活躍を楽しみにしていただけたらと思います。

  • リリヴィアさんは迷子になったもののやはり余裕の進撃ですね!
    キールさんは待っているのに小一時間話し込んじゃったけれど、無事に治療ができて良かったです!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    リリヴィアは人類最強格なので、魔境においても彼女を脅かせるものはそうそういないのです。

    それと一時間も話し込んでいたことについては、キールの状況を知らなかった、という事情もあるので大目に見てあげてください。

  • リリヴィアさんが強すぎるお陰で敵戦力がそこまででもないような印象を受けますが、とんでもない数ですよね!?
    もし、彼女がいなかった(もしくは、間に合わなかった)ら、ゾッとします(>_<)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    人数差が50倍以上離れているので、もしもリリヴィアがいなかったら冒険者達は全滅していたでしょうね。

    この状況で勝てたのはリリヴィアがいて、彼女を上手くオークキングにぶつけることが出来たからこそでした。

  • オークキングが戦略を錬れるほどの知能を持ってることが驚きですね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    オークやゴブリンのような人型の魔物は必要に応じて道具を使うなど、魔物の中では比較的知能が高めです。
    それに魔物は進化すると強さだけでなく知能も向上します。

    なのでオークキングのように何度も進化した個体になると人間に近い知能を持った者もいたりするのです。

  • 命がけですね……災難に次ぐ災難、ハラハラします(・ω・`)
    この窮地でCランクのロック鳥を一人で仕留めるとは、やはりなかなか強いってことですね!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    アルフレッドは突出した才能はないものの、小さいころから修行しているので、それなりに強いのです。

    ちなみにロック鳥を仕留めることが出来たのは、上手く背中の上に回れたのと火事場の馬鹿力的なもののおかげですね。

  • 序盤から強制ハードモード……( ; ; )
    アルフレッドさん、苦労する未来が想像できてしまいます( ; ; )

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    アルフレッドにはこの先いろいろな困難が待ち受けています。
    今回も然り。

    ただし苦労はありますが、その分鍛えられるわけですので、彼の成長を楽しみにしていただけたらと思います。

  • 第4話 リリヴィアの実力への応援コメント

    リリヴィアさんが圧倒的な強さを持っている事がよくわかりました……!
    これから2人の活躍を楽しみに読み進めさせていただきます!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    楽しみというお言葉、とてもうれしく思います。
    これから2人はいろいろな冒険を繰り広げていきますので、よろしくお願いします。

  • 第89話 アルタの教会への応援コメント

    アルはリリの転生の前の話を普通に受け入れているんですね。
    しかし、君達、願いが強欲過ぎるぞw

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    アルとリリは幼馴染なので、基本的に何でも打ち明けられる仲なのです。
    そんなわけで転生や前世に関する話などもリリはアルに打ち明けていますし、アルもそれを受け入れています。

    お祈りの願いについては、本人達の夢ということでぜひ応援してあげてください。

  • 第3話 リッチへの応援コメント

    いいところで登場したリリヴィアの余裕。その強さを、次話以降で見るのが楽しみです!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    リリヴィアは作中最強クラスの強さを持っていますので、ドラゴンゾンビが出ても余裕で入られるのです。
    彼女の活躍も楽しみにしていただけたらと思います。

  • 第2話 魔鼠退治への応援コメント

    アルフレッドさん、けっこう強いですね!
    扉の先の、謎の空間は一体……。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    アルフレッドは小さいころから鍛えているので、一般冒険者くらいの強さはあるのです。
    また扉の先の空間は迂闊に入ってしまうと厄介事に巻き込まれるタイプの場所ですね。

    そしてまさに迂闊に入ったアルフレッドは思いっきり巻き込まれました。

  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    アルフレッドさん、苦労人なんですね……(・ω・`)対して、イケイケなリリヴィアさん。とんでもなく大変な冒険になりそうな予感がします!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    アルフレッドとリリヴィアはこれから何度も死線を越える冒険に挑んでいきますので、楽しみにしていただけたらと思います。

    拙作を読んでくださりありがとうございます。

  • 第88話 アルタの物価事情への応援コメント

    需要と供給は大事ですが、買い占めを行っている商会があったとは……。
    しかも、あくどい商会ならこれを気に、一儲けとかも考えてそうで……何だか嫌な状況ですね。何かいい金策があればいいんですが><

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    自分の事しか考えない人間というのはどこにでもいるものですから、困ったものですね。
    ちなみに【ワールム商会】は金儲け以外にも悪いことを企んでいたりします。

    詳細は続きを楽しみにしていてください。

    また金策については、冒険者らしく依頼をこなしていくとかになりそうですね。
    そこからまたいろいろと冒険に挑む感じになるので、それも楽しみにしていただけたらと思います。

  • 毒耐性どころか呪い耐性まで!
    いやー、アルフレッドがどんどん強くなっていきますねー……。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    アルフレッドは死線を越える度に少しずつ強くなっていくタイプの主人公なのです。
    今回はヒュドラを含む魔物達との戦いに加えてリリヴィアの薬もあって希少な耐性を獲得しました。

    これからも彼はいろいろな冒険を経て強くなっていく予定ですので、楽しみにしていただけたらと思います。

  • 『ヒュドラの〖猛毒の息〗はかなり強力で、常人なら即死するほどの猛毒である。』
    即死を免れるほどの耐性ってかなりと思いますが、それでも全体の半分ほどのレベルなんですね。
    しかもそれが薬の実験台のおかげとは有難いのかそうじゃないのか……。笑っていいのか悩みますね(笑)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    〖毒耐性〗のレベルについて、全体の半分ほどと言うと低いと思うかもしれませんが、〖Lv5〗というのは実戦でも結構頼れる水準だったりするのです。

    アルフレッドはリリヴィアによって薬の実験台にされて度々死にかけていましたが、そのおかげで今回生き残れました。
    本当に世の中何がプラスになるか分からないものですね。

    ちなみにここで書いている常人と言うのは、「〖毒耐性〗を持たない非戦闘員」くらいのイメージで書いています。

  • 戦略的撤退もやむなし!ですね!
    さすがに多勢に無勢すぎる……(>_<)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    普通に考えたら35人で2000体のオークと戦うのは無理ですからね。
    とはいえ、勝てないからと言って簡単に撤退できるのかというとそうもいかなかったり……

    想定以上の規模になってしまったオーク討伐がどうなるのかは続きにご期待ください。

  • リリヴィアちゃんの強さが際立ってますね!
    火炎魔法は得意そうですが、逆に不得手なものは何かあるんでしょうか??

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    リリヴィアは天才肌の万能タイプなので、大抵のことはそつなく熟せます。

    強いて挙げるなら、仲間との連携でしょうか。
    彼女の強さは飛び抜けているので、下手に周りに合わせるよりも、一人で暴れた方が強かったりするのです。

  • 第4話 リリヴィアの実力への応援コメント

    企画へのご参加ありがとうございます。
    リリヴィアさんめちゃくちゃ強いんですね。
    これだとサクッと魔王も倒してしまいそうですね(笑)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    拙作を読みに来ていただいて嬉しく思います。

    リリヴィアの強さは人類最強クラスなので、大抵の魔物はあっさり倒せるのです。
    ただし魔王もサクッと倒せるのかについてはどうでしょうね。

    話が進んでいくうちに強敵も登場してくる予定なので、楽しみにしていただけたらと思います。

  • 第18話 模擬戦への応援コメント

    スキル名がどれもかっこよくて爽快ですね!
    2つ名も心をくすぐられます!
    閃光や暴風なんて、一度名乗ってみたいです
    ヾ(*´∀`*)ノ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    お褒めいただいて嬉しく思います。
    あれこれ考えた甲斐がありました。

  • 危ない人ほど強いと言うのは世の常なんでしょうね(;^_^A

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    きっとそうなんでしょうね。
    ちなみにこの物語ではクセの強い人ほど強かったりします。

  • 魔力探知で後ろ走りとは……カムさんについてると、魔法の使い方も勉強になりますね!

    そしてオークキングは苛立ってるようで……戦場では先に焦った方が負け、となるのか……?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    カムは経験豊富な熟練冒険者なので、いろいろなテクニックを持っているのです。

    オークキングからすると「圧倒的な兵力差で勝てるはずの戦いなのに、なぜ上手くいかないのか」という思いがどうしても出てくるようです。

    冒険者にとっても追い詰められているのは変わりないので、どちらがより冷静さを保てるのかが勝敗の分かれ目になるのかもしれませんね。

  • 第17話 エルガーとの話への応援コメント

    昇格の基準が結構、キッチリ決まってるのは良かったですね。割と曖昧な設定になりがちですが、基準がある方が本人たちも目標に向かって頑張れそうですもんね。
    ギルド長のさじ加減とかだと、忖度ありまくりですし。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    ギルドは大勢の人間が加入している大きな組織なので、昇格などに関してはある程度公平性が担保されているのです。

    ギルド長の権限を使えば特例の昇格なども可能ですが、それに関しても乱発できないようにルールが決められていたりします。

    そのため冒険者達は自分が上のランクに行くために一生懸命鍛えているわけです。

  • エルトルギドラ君ってっモデルあいつですよね?(;^_^A
    てことは他にもこんな奴等いるのかな?
    最後のはフラグじゃないか~><

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    >エルトルギドラ君ってっモデルあいつですよね?(;^_^A
    さあ、どうでしょうねw

    魔物はたくさんの種類があるので、きっと他にもいるでしょうね。

    最後のは仰る通り定番のフラグです。
    今回の戦いは過去の話であり、結果が分かっているため、せっかくなので入れてみました。

  • 世界観は中世でも、その技術は地球の中世を遥かに凌駕してますねー!
    そのギャップがすごい!
    全自動の大鍋欲しいです!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    中世レベルの文明世界の中で、カルアのようなごく一部の天才が技術力を押し上げている感じです。

    全自動の大鍋も作れるのはカルアだけで他の人はその存在すら知らなかったりします。

    まあでも全自動の大鍋、あったら便利ですよね。

  • アルフレッドくん、不幸体質なんでしょうかね……。

    テラドレイク(Cランク)と100匹ほどのゴブリン(Fランク)の群れ(上位種含む)だったらどっちが厄介なんでしょうか?
    数が多くてもテラドレイクのほうが上なんですかね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    不幸というかトラブル体質なので、トラブルが次々にやってくる感じです。

    テラドレイクとゴブリンの群れがどちらが厄介なのかについて一概には言えないのですが、私の個人的なイメージだと以下のような感じですね。

    討伐する場合:
     単体で強いテラドレイクの方が厄介。
     ゴブリンは1体1体はあまり強くないので、上手くリーダーを倒せばまだなんとかなる。
     (もちろん言うほど簡単な話ではないが)

    逃げる場合:
     数の多いゴブリンの方が厄介。
     特に囲まれたりすると、包囲を突破しないといけないのでとっても大変。
     その点テラドレイクは1体だけなので、囲まれることはない。

  • 第85話 グレイルとの勝負への応援コメント

    ドラゴンの情報は貴重ですね!しっかりと聞かなければ!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    情報収集は基本ですからね。
    アルフレッド達は情報集めに手を抜かないタイプなのです。

    そのことを描写したかったのと、初めて来た街でもちゃんと情報収集する手段があるというのを伝えたくてこういう展開にしました。

  • リリさん、流石ですね!
    キールくんも無事で良かったです。

    高山病も魔法で治療できるんですね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    回復魔法といってもいろいろありまして、初級のものだと簡単な怪我しか治せませんが、高度なものになると怪我だけでなく病気も治せます。
    そしてリリは最高クラスの回復魔法が使えるので、病気を治す魔法も使えます。

    彼女は全ての病気を治せるというわけではないですが、高山病くらいなら問題なく治せるのです。


  • 編集済

    なるほど、鑑定は失敗する事があるのですね。何でも全部、お見通しという訳にはいかないとこがまた、緊張感があっていいですね!

    自動回復はやっかいな(>_<)
    残りの首をどうやって倒すのか楽しみにしてます。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    この世界では鑑定に限らず、大抵のスキルはレベルが低いとあまり役に立たなかったりします。
    スキルはただ取得するだけでなく鍛えることが重要なのです。

    ヒュドラをどう倒すのかについては次のお話で語られます。
    アルフレッドにとっては間違いなく大ピンチなのですが、ヒュドラの方も実は結構疲弊していたりします。

    詳しくは次のお話を読んでいただけたらと思います。

  • 第84話 ラルクとの話への応援コメント

    地雷を踏んでしまいましたか(;^_^A
    これはレベルの近いアルと戦って自信を尽かせるのか。
    それとも、リリと戦ってへし折られるのかどっちだろうw

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    グレイルは決して悪い人間ではないのですが、周囲からなかなか認めてもらえずに半端者扱いのまま燻ぶっているところがありまして。

    そんな彼にとって、アルとリリがギルド長から声を掛けられたことは、自身の劣等感や同年代に対するライバル心を思いっきり刺激される出来事でした。

    勝負がどうなるのかについては次のお話を楽しみにしていただけたらと思います。

  • こんばんは。
    称号があるのは良かったですね。

    子供の頃にやったドラクエ5で主人公やその子供たちも称号がありました。
    ゲーム内で物語が進むにつれて、それがどんどん変わっていくのが子供心に楽しかったです。

    さすらいの旅人→モンスターつかい→グランバニア王→勇者の父親

    みたいに変化していくのを見て、ワクワクしていましたヾ(*´∀`*)ノ

    貴作もきっと、これからもワクワクさせてくれると期待しています!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    称号についてはその人がどんなキャラなのかを端的に伝えられるようにしたくて追加しました。
    何かのきっかけで成長したり、もしくは精神的な面で変化があった場合などに称号の変化が起こります。

    ドラクエのように出来るかは分かりませんが、できるだけご期待に応えられるようにしたいと思います。

  • 第3話 リッチへの応援コメント

    剣と魔法の闘い、とってもハラハラさせてくれました!
    それにしてもリッチがスケルトン・ナイトごと、攻撃してくるかと思いましたけど、そこは弁えてるんですね?
    意外でした(^_^;)

    新たな強敵にもリリヴィアは余裕そうでしたが、果たして間に合うのかどうか?
    次回も楽しみです。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    リッチがスケルトン・ナイトごと攻撃しなかったのは、弁えているというよりはアルフレッドの事を甘く見ていた感じですね。

    一般的にスケルトン・ナイトは一人前の冒険者並みに強いです。
    一方のアルフレッドはまだ15歳と若く、見た目は駆け出しの半人前冒険者と言った感じなのです。

    なのでリッチの視点で見るとスケルトン・ナイトの方が強く、戦えばスケルトン・ナイトの方が勝つと考えていました。

    そのためスケルトン・ナイトごと攻撃して手駒を失う必要はなく、うまく連携して捕まえてしまおうという感じに考えたわけです。

    次回も楽しみというお言葉、とてもうれしく思います。
    期待に答えられるように頑張りたいと思います。

  • リリと同様にとんでもない人物が近くにいたw
    マッスルさん、キャラ的に好きかもw
    そして、ギルド長に呼ばれた二人……ドラゴン退治してくれかな?w

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    マッスルさんを気に入ってくれて嬉しいです。
    彼もこれから活躍する予定ですので、楽しみにしていただけたらと思います。

    なお、アルとリリは既にドラゴン退治する気満々だったりします。
    ギルド長のラルクにとっては頼もしい援軍になってくれることでしょう。

  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    はじめまして!
    リリヴィアさんは転生者だったのですね!?そして、最強ならアルくんはもう為す術なしで、彼女に振り回される運命かも知れませんね(笑)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    拙作を読んでいただいてありがとうございます。
    仰る通り振り回されるのは運命かもしれませんね。

    この物語は最強転生者の幼馴染をはじめ、クセの強い人々に振り回されながらも頑張って活躍していく現地主人公のお話です。

    温かく見守って頂けたらありがたいです。

  • このギルド最早ブラック企業じゃないのΣ(゚д゚lll)
    二人のお陰で何とかなるだろうと思うギルド長。
    でも、この二人っとトラブル体質だからもっと増えるのでは?(;^_^A

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    本来のギルドはそこまでブラックと言うわけではないのですが、今のアルタギルドについては魔王やらドラゴンやらの影響で冒険者の負担が激増していまして……
    ギルド長を筆頭に各職員達もそのフォローや諸手続きのために仕事量が膨れ上がっている感じです。

    その辺りの状況がアルフレッド達の影響でどうなるのかは今後の展開を楽しみにしていただけたらと思います。

  • 〇〇ホテルを想像してましたけど、それの斜め上を行く宿だったw
    癖が強そうですけど、マッスルさんいい人ですね。
    この宿でどんな物語があるのか少し楽しみですw

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    情熱の赤薔薇亭はとても個性的な宿なのです。
    そしてマッスルさんもとっても個性的な人なのです。

    この宿は変わっているけど、とってもいい所なので、物語の中でそれをうまく伝えたいなと思っています。
    またマッスルさんはこれから結構活躍していくので、それも楽しみにしていただけたらと思います。

  • 「剣の修行においても2人に無茶な修行を課していた。」
    おそらくリリヴィアが軽くこなしてしまうため、修行内容も苛烈なものになっていくんでしょうね……(笑)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    リリヴィアの存在もあるのでしょうが、一番の要因はやっぱりエリックの「気合と根性の精神」ですね。

    極端な精神論者であるエリックは、肉体よりも精神を鍛えることを重視していまして。
    無茶な修行は主にアルフレッド達の精神を鍛えるためにやっている感じです。

  • 第80話 アルタの状況への応援コメント

    さて、メノアが知っている宿とは一体どんなとこなんでしょう!
    凄く気になります!
    あと、二人とも。普通は職員に疑われて当然の結果だと思うぞ……。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    宿については次の話で出てきますので、楽しみにしていただけたらと思います。
    決して悪い宿ではないのですが、普通の感性を持つ人間だったら遠慮するだろうな、と言う感じの宿屋です。

    それと2人を疑っていた職員さんは勲章と感謝状を見て最終的には信じてくれました。
    ギルド側の反応についても後の話でちょっと出てきますので、こちらも楽しみにしていただけたらと思います。

  • あーあ、最後のセリフのせいでエルトルギドラくんが復活しちゃった

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    まあ、最後のセリフは定番のフラグですから、やっぱりこの後の展開分かっちゃいますね。

    ちなみに言った本人はわずかな希望に縋ってつい口にしてしまった感じです。

    今回の戦いは過去の話なので、討伐に失敗するのは確定ですが、冒険者側も勝てないなりに頑張りますので、続きを楽しみにしていただけたらと思います。

  • 第79話 アルタ到着への応援コメント

    ジョブ寄って覚えらえないスキルがある。
    もしや、アルがリリに勝てる要素はそこにあるのでは!?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    そうかもしれませんね。
    いまはまだ小さな差異でも、この先スキルが成長していくにつれてアルにしかできないことが出て来たり、なんてこともあるかもです。

  • 周りのツッコミのおかげでコミカルさに拍車がかかってますねー。
    そのせいか恐ろしさよりも面白さが来る不思議。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    人質を手に入れ優位に立っていたと思っていた盗賊達でしたが、オットーが予想外に強敵だったため盗賊達は見事に出鼻をくじかれました。

    オットーとの駆け引きで後れを取った盗賊達は冷静さを失い、グダグダな感じになってしまった感じですね。

    しかし盗賊側もやられっぱなしではありませんので、戦いがどうなるのか続きにご期待ください。

  •  〖Lv40〗で10-20年かかるのに、リリヴィアさんはやはり突出しているのですね。 〖Lv100〗は、凄いです。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    リリヴィアはチート能力を持っている上に、元Aランク冒険者の両親から鍛えられていたり彼女自身も強くなるのに貪欲だったりするので、その結果とんでもない強さに到達してしまったわけですね。

    彼女の強さは本人の資質、環境、性格など様々な要素が絡んだ結果なのです。

  • ストーリーも凄いですがこうやってキャラの設定をまとめている事に感心しました、特にゴブリン戦の冒険者達や【赤獅子盗賊団】のアルフレッドに倒された人達の事も書いてあり自分も一度小説の登場人物をまとめてみようと思いました

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    キャラの設定については小説を書いていくうえで矛盾が生じないようにするために、メモにまとめていました。
    それを基に作成した登場人物紹介を章の最後に公開した感じですね。

    個人的な考えですが、物語が長くなって登場人物が増えてくると、中には「この人誰だっけ?」となるようなキャラも出てくるか思っています。

    そんな時に登場人物紹介があったら助かるかな、と思って作った次第です。

    私の物で良ければ@RenrenMAX様もどうぞ参考にされてください。

  • こうして、リリ2号が後の世ん生まれるのだった……なんでやねんΣ(゚Д゚)!!
    ……にならないでしょうか?(;^_^A
    さて、いよいよ帝国に向かって歩を進めて行くかな。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    リリ2号……ひょっとしたらルールーの将来はそうなるかもしれませんね。
    そうなるとネイジアがアルフレッドのポジションですね。

    次はいよいよ帝国の都市アルタです。
    アルタでもいろいろな出会いや冒険がありますので、楽しみにしていただけたらと思います。

  • 第4話 リリヴィアの実力への応援コメント

    トラブル体質が強すぎる…。キャラにも好感が持てて面白いです!!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    アルフレッド達はこの先いろんなトラブルに直面していきます。
    そしてそのトラブルを乗り越えながら少しずつ成長していきますので、楽しみにしていただけたらと思います。

  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    まさかのヒロイン転生者?!どうなるのか楽しみです!!
    後下にある小ネタが好き。その世界に深く入り込んだような気がします!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    本作は平凡で努力家の現地主人公と最強で天才の転生ヒロインの冒険譚です。

    小ネタについては本文で書き切れなかった設定などを書いています。

    気に入っていただけたら幸いです。

  • 第13話 冒険が終わってへの応援コメント

    主人公が努力家で応援したくなりました!
    リリヴィアはめちゃ強で読んでて爽快だし、ところどころ世界観の説明あるの分かりやすくて助かりますね。続きも気になるので読み進めたいと思います。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    アルフレッドは日々頑張っていますので、ぜひ応援をお願いします。

    温かいお言葉、とても嬉しく思います。
    今後も面白いと言っていただけるように頑張ります。

  • リオーネさん、今度会ったらマジで殺されるからちゃんと逃げるんだぞ。
    リリは今以上に強くなるんですか…‥。
    化け物を超えた化け物って何て呼ぶんだろう……悪魔?神?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    リオーネは戦闘能力では逆立ちしてもリリには勝てませんが、上手く立ち回って彼女に一矢報いました。
    一方リリはリオーネにしてやられてしまい、悔しい思いをしました。

    このことでリリはさらに上を目指して成長しようとします。
    さらに成長した彼女が周りからどう呼ばれるかは、その時のお楽しみということで。

  • 本当に両者ともギリギリの戦いでしたな💦
    最後はアルが間に合ってくれてよかった~(⌒∇⌒)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    リリヴィアは最強ですが無敵というわけではありません。
    この世界にはリリヴィアと互角クラスの怪物が少数ながら存在しており、場合によっては彼女であっても窮地に追い込まれます。

    そのことを描写したくてギオウとの戦いを描いた次第です。

    そしてアルフレッドはリリヴィアやギオウに比べるとずっと弱いですが、それでも状況次第ではリリヴィアを助けることもできるのです。

  • 第80話 アルタの状況への応援コメント

    一息つける時間があって良かったです!
    でも、課題も残ってますね🤔

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    ここに来るまで激戦続きでしたからね。
    街でしっかり休んで次の冒険に備えたいところですが、この街にはいろいろと問題があるみたいです。

    そうした問題に対してアルフレッド達がどう動くのか、続きを楽しみにしていただけたらと思います。

  • 魔物が人語を、しかも念話で伝えてくる不気味さは格別……!

    ところどころ鑑定が失敗してしまうのもリアリティがありますね。

    しかし最悪の事態を想定して撤退作戦を予め考えているとは、エルガーさん、有能……?!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    魔物は口で人語を喋ることはできませんが、一部には〖念話〗でコミュニケーションを取れる者もいます。
    今回のオークキングもその中の1体でした。

    〖鑑定〗はスキルレベルが低かったりすると、失敗することがあります。
    スキルを取得するだけでなく、実用的なレベルにまで鍛えることが大事なのです。

    そしてエルガーは経験豊富で有能なリーダーなので、最悪の事態やその対処もきっちり準備してくれているのです。

  • 何て隠し玉を……。
    だけど,まだこっちにも勝機がのこっているはず><

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    スキルやアイテム、その他さまざまな駆け引きなど、お互いに出せる手札をすべて使って、戦いはまさに佳境となっています。
    戦いがどんな形で決着するか、楽しみにしていただけたらと思います。

  • 第17話 エルガーとの話への応援コメント

    ヤバイ奴の直球さ(笑)
    模擬戦、レイドなど面白そうな要素も加わってきて、ますます楽しみです。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    リリヴィアからすると特に隠す必要もないことですからね。
    なので堂々と直球で言って、魔王の情報を聞いた感じです。

    模擬戦、レイドクエストでも2人は活躍する予定なので、楽しみにしていただけたらと思います。

  • 第73話 【大蟻戦争】変化への応援コメント

    アルフレッドさんが気付けてよかった!
    全力ばかりでは、ある意味災害になりますね……

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    仰る通りです。
    リリヴィアが全力で暴れるとまさに災害となります。
    ついでに言うとギオウのようなAランクモンスターも一緒です。

    ただそのおかげで今回、離れたところにいるアルフレッドも事態に気付くことが出来ました。

    このことが戦いにどんな影響を与えるのかは続きを楽しみにしてください。

  • リリは盗賊団と見事連権をしておりますね。
    そして,猛毒を食わせたギオウはどうなる><

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    盗賊団達の本音はすぐにでも逃げ出したいところ。
    しかしそれができないのと、リオーネの檄が効いて戦う方向に舵を切りました。

    リリヴィアやギオウからするとさほど強くないとはいえ、戦い慣れた集団なので覚悟を決めるとそれなりに厄介だったりします。

    ギオウの方もさらなる隠し玉があったりしまして、そうして戦いはもうすぐ最終局面に入ります。
    どんな決着になるかは続きにご期待していただけたらと思います。

  • 勢いだけで魔王退治に旅立つ暴走女、が出した車……これ嫌な予感しかしませんねw

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    さてさて、一体どうなるのでしょうね。
    リリヴィア達もオットーも、そして盗賊団もこれから戦いへと動き出します。
    その戦いがどんな形で決着するのかは続きにご期待ください。

  • 第4話 リリヴィアの実力への応援コメント

    主人公ではなく仲間が転生者。
    面白い設定に加え、アルフレッドのキャラも好感を持てるので、非常に先が気になります。
    応援しています!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    アルフレッド達は今後いろいろな冒険を経て成長していきますので、温かく見守って頂けたらありがたいです。
    この先も面白くなるように執筆頑張ります。

  • リオーネさん達は不運すぎる😰

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    リオーネ達はたまたま近くにいたために思いっきり巻き込まれてしまいました。

    なんというか、いきなり地震とか土砂崩れとかの災害に巻き込まれたようなものですかね。
    確かに不運ですが、こういうことも起こるときは起こるっていう……

    ここはそんな異世界なのです。

  • 情熱の赤薔薇亭という名前から〇ブホテルを想像してしまってはずかちー(/ω\)
    でも、マッスルさん、思ったよりいい人そうでよかった(*´∀`)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    最初に見た時、門の前で固まってたアルフレッド達も似たような印象を抱いているので大丈夫ですよw

    マッスルさんはいろいろ癖が強いですが、基本的には良い人で頼れる大人なのです。
    彼もこれから活躍しますので、楽しみにしていただけたらと思います。

  • 第3話 リッチへの応援コメント

    コメント失礼します。

    計画外の遭遇なのにアルフレッド結構冷静に対応していますね。小さい頃から散々振り回されて嫌でも精神が鍛えられた、というべきでしょうか。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    そんな感じですね。

    もちろん完全に予想外の出来事なので、アルフレッドもそれなりに動揺してはいます。

    しかし彼はこれまでいろいろとトラブルに巻き込まれたり、冒険者になるために修行したりしていまして、こういった事態でも最低限の冷静さは失わずに動けているわけです。

  • 第80話 アルタの状況への応援コメント

    3人でチーズケーキを食べながら、けっこう真剣な内容の話しているのが、彼らの日常っぽくて微笑ましいですね(*´ェ`*)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    波乱続きだった護衛依頼をやりきって次の街に到着したアルフレッド達。
    一息つきながら街の状況聞いてみると問題がいっぱいだったっていう感じです。

    アルフレッド達はこれからしばらくこの街を拠点にして活動し、街の問題解決に挑みます。

    彼等の活躍を楽しみにしていただけたらと思います。

  • 第73話 【大蟻戦争】変化への応援コメント

    アルは直ぐに気付きましたね(;^_^A
    というか,リリって毎度同じことをしているのか……。
    そして,何気に頑張る盗賊団の皆様💦
    この戦いの後,彼等はどうなるんでしょう?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    リリヴィアは大火力の攻撃が出せる分、全力戦闘になるとどうしても被害が大きくなってしまいます。
    彼女が全力を出すような敵はそうそういないのですが、アルフレッドは付き合いが長いのですぐ気付いちゃいますね。

    盗賊団のみんながどうなるのかについては続きを楽しみにしてください。

  • 一つの章が終わって新しい物語が始まる感じがしていいですね、アルとリリがこの先どんな風に強くなっていくのか楽しみにしてます

    あとは今更ですがステータスで新しい物にはNewやレベルが上がった所にupをつけると見やすくなると思いました

    最後に長くなるんですが参考のためにスキルの名前や技名をどうやって考えてるか教えて欲しいです

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    アルとリリはこの後もいろいろな冒険を経て成長していきますので、温かく見守って頂けるとありがたいです。

    <ステータス>の書き方についてアドバイスありがとうございます。
    次回の投稿分から参考にさせていただきます。

    スキルの名前や技名については、私の場合はだいたい以下の3パターンの中のどれかですね。

     ・ありふれた名前をそのまま使う
     ・子供の頃に好きだったRPGゲームのスキル名を参考に考える
     ・自分の中のイメージに合った名前をいくつかメモに書いてその中から選ぶ


    2025/7/2 追記
     遅くなりましたが、<ステータス>の表現を修正しました。
     アドバイスありがとうございました。

    編集済
  • ギオウ、めちゃくちゃ強かったですね(;´д`)
    かなり苦戦しました。これがAランクだとすると、リリヴィアもまだまだ強くならないといけないようですね……

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    【勇者】でレベルカンストしているリリヴィアですが、それでも簡単には勝てない敵も少ないながら存在します。
    今回の戦いは最終的に勝ったとはいえ、彼女にとっては不満が残る戦いでした。

    同じ思いをしないためにもさらに成長しなければなりませんね。


  • 編集済

    まともな薬はないですが、破壊力あるものばかりで面白いです!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    【ポーション】とかのまともな薬も有りはするんですけどね。
    でも【ゲロ―ル】みたいな薬のインパクトが強くて存在感が霞んでしまっている感じですな。

    とはいえ、なんにせよ面白いと言っていただけて嬉しいです。

  • もしかして,ギオウってこんな所に出てきたは行けないモンスターだったり?(;^_^A
    実際は最終ステージの魔境の山にいる主とかという……。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    仰る通り、ギオウは完全にラスボス級のモンスターです。
    本来は人が寄り付かない魔境の奥深くにいるのですが、勢力拡大のために人里近くにまでやってきてしまい、リリヴィアと戦いになってしまいました。

    この世界ではこんなこともあるんだな、と思っていただけたら幸いです。