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  • 第16話 再出発への応援コメント

    リリヴィアの〖鑑定偽装〗やステータス隠しが、彼女の規格外ぶりと慎重さを同時に示していて面白いですね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    リリヴィアはこの世界を楽しむことを目標にしていますので、そのためには備えを怠らないのです。
    偽装の件については事前に両親に相談して決めた感じですね。


  • 編集済

    アルフレッドの諦めない心!
    それこそが彼の真の強さなのかなと思います☆

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    今回の戦いをきっかけにアルフレッドは強さを追い求めるようになります。
    彼がどこまで強くなれるのか、楽しみにしていただけたらと思います。

  • リリヴィア達の村、すごいですねえ。
    遠い未来で伝説の村とか言われていそうです。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    一部の人々の間では既に伝説の村と化していますね。

  • 第115話 武具店での買い物への応援コメント

    欲しいものがあっても予算オーバーの壁が……><

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    お金の問題はどこに行っても出てきますからね。
    次回はその解決策が出てきますので、楽しみにしていただけたらと思います。

  • 冒険で装備を買うのってすごくワクワク感ありますよね!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    自分で稼いだお金で買うので達成感もひとしおですね。
    新装備になったアルフレッドの活躍を楽しみにしていただけたらと思います。


  • 編集済

    リオーネはさすが頭領だけあって、手下を指示して手強い蟻たちとも健闘していますね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    リオーネ達もかなり戦い慣れていますから、覚悟を決めるとそれなりに強いのです。
    とはいえかなり厳しい状況には変わりないので、彼らがこのピンチをどう切り抜けるのか楽しみにしていただけたらと思います

  •  こんばんは、御作を読みました。
     リリヴィアさんとカルミアさん、相性は悪くないようですが、どんな化学反応を起こすのか、怖いような楽しみなような(=´∀`)
     面白かったです。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    非常識の塊であるリリヴィアとマッドサイエンティストのカルミア。
    彼女達がこれから何をするか、楽しみにしていただけたらと思います。

  • 流石リリヴィア!
    悪役がきっちり成敗されてスカッとしますね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    ここまで無双していたリオーネでしたが、さすがにリリヴィア相手だとどうしようもないみたいですね。
    彼女がいるときに村を襲ってしまったリオーネは運が悪かったです。

  • 『門のところに来ている盗賊は95人で既に捕まえている奴を合わせて丁度100人。』
    100人規模でも相当でかい集団と思っていたら、全員で出撃するんですね、襲われる側だとしたら相当怖い……。
    それだけを指示するリオーネはかなりの軍師ですね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    「戦力の逐次投入は愚策」ということで、特に問題が無い限りリオーネは戦う時には全戦力を一気に動かすタイプなのです。

  • 恋人にされるより、自首した方がマシだったということか……。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    そうなりますね。
    なお彼らはこの後更生して真人間になった模様です。

  • 第15話 錬金術の修行への応援コメント

    ちゃんと科学してる魔術の仕組みが説得力を持たせますね…!
    そして、チュートリアルの人々が個性強い笑笑

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    リンド村の人々はクセの強い人たちばかりなのです。
    アルフレッドとリリヴィアはこういう人たちに囲まれて育ってきたわけですね。

  • こんばんはー!
    少しカクヨムお休みさせて頂いてましたが、復活しました!
    またよろしくお願いしまーす!


    リリヴィア、相変らすの腕前ですね☆
    強者は強者と引かれ合うみたいな言葉がありますが、いずれライバルキャラが現れるのかなー?と期待してます☆

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    読んでいただいて感謝しております。
    こちらこそよろしくお願いします。

    リリヴィアのライバルキャラについてですが、物語が進んでいくと彼女とも互角に戦える強キャラがごくたまに登場してくる予定です。

    ただ、人類最強クラスのリリヴィアとまともに戦える存在というのは数が少ないので、そう頻繁には出会えないのです。
    気長に読み進めていただけたらと思います。

  •  こんばんは、御作を読みました。
     アンリちゃん、普段は外に出られないのだからはしゃいでいるのが愛らしいですね♪

     マテ、なんで事件に首を突っ込んでる?▽?

     ハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    アンリは怖いもの知らずでとっても勇敢な女の子なのです。
    なのでヤクザ相手でもためらうことなく立ち向かってしまうのです。

  • ワンダムよ、アルフレットに続いて南無……w
    てか、そんな真剣白刃取り聞いたことがないΣ(゚д゚lll)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    アルフレッドの追撃を上手く躱したワンダムでしたが、マッスルさんからは逃げられなかった模様。
    マッスルさんは人知を超越した存在なのです。

  • とりあえず、アルフレット南無……w
    さて、意外とすんなり倒せそうだけどここからは……。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    リリヴィアやマッスルさん、カルミアがいる時点で戦力的には圧倒的に有利。
    さらに奇襲も成功して【三華連合】は壊滅状態。

    ここからワンダムがどう動くかは続きを楽しみにしていただけたらと思います。


  • 編集済

    リオーネさんたちが本当に可哀想です( ; ; )笑

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    リオーネ達はたまたま近くにいたというだけで、リリヴィアとギオウの怪物対決に思いっきり巻き込まれてしまいました。
    運が悪かったですね。

    ここは運が悪いとこういう事態に巻き込まれたりする、そんな異世界なのです。

  • さすがのリリヴィアさんも手こずらせるとは、Aランク恐るべしです! ギオウは強いだけでなく、頭も良いのか……
    リオーネたちが可哀想に思えてきました(・ω・`)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    リリヴィアは人類最強格ですが、Aランクモンスタークラスになると彼女と互角に戦える者もいるのです。
    また魔物は進化するごとに知能も高くなっていくので、ギオウのように進化を重ねた魔物は知能面でも人間以上だったりするのです。

    リオーネ達については、もうしばらく受難が続く予定です。
    良かったら彼も応援してあげてください。

  • ジュゲーム、作中でも書かれていた通り荘厳な雰囲気ではないなあ、と思っていたら最後でまさかの……。
    確かに、リリヴィア意外にもほかの世界からきた人がいてもおかしくないですもんね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    今回は敵のボスであるジュゲームの顔見せ的な話でした。
    彼が本格的に登場するのはまだまだ先になりますが、気長にお待ちいただけるとありがたいです。
    ジュゲームや【不死教団】の背景などはおいおい明らかになっていく予定です。

  • 登場人物たちの危機感のなさが面白いですね^^

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    トラブルが多すぎて感覚がマヒしてる感じですね。
    他の人が見たら明らかにおかしいのに、本人たちは全然気付けないという……

    彼等が自分達の異常に気付けるかどうかは、今のところ不明です。

  • 第4話 リリヴィアの実力への応援コメント

    企画参加ありがとうございます。
    丁寧に説明されてて話や設定が分かりやすかったです。村までの馬車代が確か10セントってことは1000円、かなり良心的な値段に感じる。

    アルフレッドは今の強さ微妙だけど、ここからなんだかんだリリヴィアに追いついてくれる予感がある。二人の魔王退治、アルフレッドの成長が楽しみですね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    わざわざ読みに来てくれてありがとうございます。

    設定については色々考えたところなので分かりやすいと言ってくれて嬉しく思います。
    あとアルフレッドはこれから冒険をしていくにつれて少しずつ強くなっていきますので、果たしてリリヴィアに追い付けるかどうか楽しみにしていただけたらと思います。

  •  こんばんは、御作を読みました。
     ギルドってば、なんと酷いブラック労働環境T▽T
     まあ、本来の冒険者関連業務のほかにも増えていそうだからなあ。
     物語世界が別側面から見えて興味深く面白かったです。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    本来のギルドはそこまで忙しい職場ではないのですが、今のアルタギルドは様々な要因が絡み合って職員達の負担が激増している感じですね。

    アルフレッド達が来たことで彼らの負担が減るのか、それとも増えるのか……

    続きを楽しみにしていただけたらと思います。

  • 戦闘狂キャラはいいですよね^^

    あと、神視点はステータスとかも、好きなタイミングで書けるのがいいですね。
    私も一人称じゃなければ、書きたいんですけどね^^

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    リオーネは動かしやすいので、私自身も気に入っています。

    視点については登場人物が知らない情報を描ける半面、キャラの内面とかが若干描きにくくなるので、一長一短なのでしょうね。
    私はときどき逆に一人称視点で描きたくなったりしています。

  • アルフレッド、御愁傷様です…
    マッスルさんが怖すぎ(笑)=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇) 〣

    小説紹介許可頂きありがとうございますm(_ _)m
    載せたら、また連絡しにきます

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    マッスルさんは敵からも味方からも恐れられる最終決戦兵器的な存在なのです。
    とても頼もしい味方なのですが、一緒に行動する場合アルフレッドのような目に遭うことも度々あるのです。

    それと小説紹介の件、楽しみにしています。
    お手数ですがよろしくお願いします。

  • 力の差は歴然でしたね。
    スキルも経験も。
    ただ、諦めない心は上回ってた様に感じました

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    アルフレッドはこれまで格上との戦いをその場の機転や駆け引きで切り抜けてきましたが、リオーネには通用しませんでした。

    もちろんこのままでは終わりませんので、敗北したアルフレッドがこのあとどう成長していくのかを楽しみにしていただけたらと思います。

  • 初めてリリヴィア戦でハラハラする戦いでしたが、まだ楽しむ余裕はありそうですね。
    期待してます!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    リリヴィアにとっては久々に全力をぶつけられる強敵に出会えたわけですから、血が騒いでいるようです。

    そしてギオウは作中で初めて出てきたAランクモンスターとなります。
    これからその強さを遺憾なく発揮するので楽しみにしていただけたらと思います。

  • 必要な情報を手に入れたらさらっと倒して次へ。
    惚れ惚れするくらい効率的ですね、リリヴィアさんは。
    かっこいい。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    リリヴィアは純粋な戦闘能力でいえば人類最強クラスでして、Bランク級程度の敵であればその気になればすぐに倒せる相手なのです。

    そのためこの状況は彼女からするとそこまで恐れる必要が無かったのでした。

  • カルミアさんは、笑って誤魔化す(笑)(*´艸`*)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    カルミアは裏で何をやっているんでしょうね。
    ひょっとしたら後になって明らかになるかもしれませんので、気長に読み進めていただけたらと思います。

  • 第30話 怪しい旅人への応援コメント

    他の方も言っていますが、リリヴィアの自白剤「ゲロール」がいいですね。思わずにやけました^^

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    気に入って頂けたなら嬉しいです。
    リリヴィアは自分が作った物には割と安直な名前を付けるので、そのうちまた面白いネーミングの物が出てくるかもしれません。

  • 三華をやっちまうんですね。
    私もフォーク🍴片手に
    準備できてやす(ΦωΦ)フフフ…

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    フォークwww

    次は仰る通り【三華連合】との戦いになります。
    【三華連合】のワンダムがアルフレッド達を相手にどこまで頑張れるか、楽しんでいただけたらと思います。

    ……まあ、そうは言ってもリリヴィアとマッスルさんとカルミアをまとめて相手しないといけない時点で、ワンダムに希望は残っていませんが。

  •  こんばんは、御作を読みました。
     リリヴィアさん、苦戦していますが、ギオウと出会ってフルパワーで頭を働かせて必死になっているのが好印象でした。
     なんとか勝ちたいところですが……。面白かったです。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    ギオウは作中で初めて登場する「リリヴィアと対等以上に戦える強敵」となります。
    これまでの冒険でドラゴンゾンビもオークキングも圧倒してきたリリヴィア。

    そんな彼女がこれからギオウを相手に全力で戦います。

    気に入っていただけたら嬉しいです。

  • なかなか帰らなかった理由の大半は、ギオウを褒め称えるのを聞かされていたからでしたか……
    ギの帝国はどんな所なのか。まだまだ大蟻戦争は続きますね(・ω・`)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    ギアンはギオウの熱狂的な信者なのです。
    何も知らないリリヴィアに対し、ギオウの話をすることになって彼女の信仰心が爆発した模様。

    次回いよいよ蟻達のボスが出てきますので、楽しみにしていただけたらと思います。

  • 盗賊とある程度のランクの冒険者では割と実力差があるのですね!

    悪は滅びる運命(^-^)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    この世界の場合、修行しないとレベルが上がりませんからね。

    ほとんどの盗賊達は修行せずに楽な道に逃げてしまっているので、地道に修行して来たアルフレッドには勝てないのです。

  • 第16話 再出発への応援コメント

    〖鑑定偽装〗いいですね。渡しの作品でも偽装系や隠ぺい系はありますが、使い手がいない。
    あとエルガー賢そうですね^^どう采配するのか楽しみ^^

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    〖鑑定偽装〗スキルは自分の<ステータス>を盗み見られたくないという人が使っています。
    〖隠密〗のレベルを〖Lv10〗まで上げるのは大変なので、ほとんどの人達は鑑定偽装効果のある魔道具を身につけたりしている感じですね。

    あとエルガーはひとまず2人に会ってから、どうするか決めることにしたようです。

    実際にどうするのかは続きを楽しみにしていただけたらと思います。

  • 第107話 宿への帰還への応援コメント

    マッスルさんに挑むのは、
    ゲオルグでも無謀かなと。
    マッスルさんは無敵です(ΦωΦ)フフフ…

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    確かにマッスルさんは強いですからね。
    ですが強くなるためには強い相手と戦うのが一番の近道なので。

  • アルフレッドがデスアリゲーターをヒュドラにぶつけて生き延び、死闘の末に頭を一つ斬り落とすまでの緊迫感が最高でした!
    戦略と執念が光る手に汗握る回で面白かったです。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    デスアリゲーターをヒュドラにぶつけたのは、アルフレッドからすると狙ってやったというよりも成り行きとその場の思いつきでそうなったという感じだったりします。
    彼はこれまで修行で何度も死にかけているので、こういった窮地での生存能力が非常に高いのです。

    最後の場面で絶体絶命のピンチに追い込まれた彼ですが、これからどう決着するのか楽しみにしていただけたらと思います。

  • 第106話 公衆浴場にてへの応援コメント

    ゲオルグと手合わせは、
    さすがに骨一本は確実に砕けるΣ(*´Д`)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    多少怪我しても回復魔法がありますので。

    格上との模擬戦は、アルフレッドが今後の戦いを生き延びるための糧になるはずです。


  • 編集済

    カルミアさんって、どんだけ裏社会から恐れられているんだろう(・_・;)
    なるほど、リリが三華連合を潰す経緯は分かりました。
    だけど、彼らまで敵にしてこの先、大丈夫なのかな?w

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    カルミアはマッスルさんと同じくらい恐れられていますね。

    この先大丈夫かどうかについては、続きを楽しみにしていただけたらと思います。
    確かに敵は増えましたが、一方でカルミアを味方に引き込むこともできたので、悪い事ばかりではないはず……

  • オークションかぁ(*´ω`*)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    今回、アルフレッド達は急ぎのお金が必要だったので見送りましたが、いつかオークションに高級素材を持ち込んで大儲けしたいですよね。

  • アンデッドはいろいろ厄介ですね、普通の敵とやりようが違うので対処が大変そうです。
    アルフレッド、よくやりました!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    アルフレッドにとってガストンは格上の強敵でした。
    敵の奇襲でリリヴィアと分断された状態でガストンと戦うのは、アルフレッドにとって一つの試練でしたが、何とか切り抜けましたね。

    今回のようにリリヴィアを頼れない中で格上と戦わざるを得ない状況が、これからも結構いっぱい出てきますので良かったらアルフレッドを応援してあげてください。

  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    ノリがギャグっぽくていいですね^^
    私も本来、ギャグっぽいのを書くタイプなので。

    で、展開的にリリヴィアに巻き込まれ続けるのか、それとも主人公自体もトラブル体質なのか、気になりますね^^

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    少しギャグっぽい雰囲気が好きなので、こういう感じのノリにしました。
    ちなみに主人公のアルフレッド自身もかなりのトラブル体質なので、リリヴィアと別行動していてもどんどんトラブルに巻き込まれて行きます。

    彼がこのあとどんなトラブルに巻き込まれるのか楽しみにしていただけたらと思います。

  • 第104話 迷子の従騎士への応援コメント

    ゲオルグ、すごっΣ(*´Д`)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    とても強い迷子の従騎士ゲオルグ。
    彼も新たな登場人物としてこの先活躍していきますので、楽しみにしていただけたらと思います。

  • 第103話 ワイバーン再びへの応援コメント

    金欠アルフレッドは、
    なんとかワイバーンを町へ運ぶのです୧(๑›◡‹ ๑)୨
    頑張れアルフレッド❗️

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    確かに金欠は辛いですからね。
    どうにかしてワイバーンを運ばないと。

    ただ、その前に新手のワイバーン達の襲撃を切り抜けないといけませんが……

    それらが果たしてどうなるのかは、次のお話を読んでいただけたらと思います。

  • 第102話 ワイバーンへの応援コメント

    ワイバーンとの戦いが熱いヽ(`Д´#)ノ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    この世界において、ワイバーンは〖Lv30〗以上の熟練冒険者が複数人でパーティーを組んで戦わなければならない強敵なのです。

    アルフレッドにとってもこの戦いは1つの試練でした。

  • 第101話 薬草採取への応援コメント

    魔物の定義かぁ(*´ω`*)
    興味深い(笑)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    本作における魔物は小ネタに書いた通りの存在になります。
    だからといってどうなると言う話でもないのですが、ちょっと書いておきたくなって記載しました。

    興味深いと言っていただいて嬉しいです。

  • 自主企画『AI編集長がアナタの作品を評価分析します』へのご参加ありがとうございます。

    企画主のぷにこです。

    本日より西様の作品の評価分析を掲載させていただきます。
    素晴らしいスタートです!

    約3日間、お付き合いのほどよろしくお願いいたします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    自分の小説にどのような評価が下されるのかと思うと、とてもドキドキしております。

    お手数ですがよろしくお願いします。

  • 放火犯は誰なのか!?
    昔からどの文明でも放火は罪が重いといいますしね。この世界でも重罪なのかな?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    放火犯は次のお話で明らかになります。
    ほとんどの人達が予想されている通りですね。

    ちなみに放火はこの世界でも重罪となります。
    延焼した場合に被害が拡大してしまうのは魔法がある世界でも変わらないので、きっちりと取り締まらないといけないためです。

  • ルールー、1発でも当ててほしいですが、命がかかった戦いなのだから、手加減するわけにいきませんもんね(・ω・`)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    リリヴィアは勝負ごとに手を抜く性格ではないので、例え命がかかっていてもいなくても負けてはくれないのです。
    〖Lv100〗のリリヴィアに攻撃を当てるというのは、実は結構な無理難題だったりします。

    ルールーにとっては自分の無力さを再認識させられることになってしまいましたが、このことにめげずに頑張ってほしいものですね。

  • ジャムについて知っておりましたね(⌒∇⌒)
    しかし、三華連合ですか……ん?三華連合?
    たしか、取引していた相手ってそいつらだったような……。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    リリヴィアは【ジャム】の情報を得る代わりに新たな敵を作ることになりましたね。

    なお【三華連合】はおっしゃる通り、【ジャム】を【アズル組】に売っていた組織です。
    彼らがどんな目に遭うのか、続きを楽しみにしていただけたらと思います。

  • こういうお約束的なものは、イベントと考えてもおかしくないですよね。しかもリリヴィアは転生者ですし。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    リリヴィアはこの世界をRPGタイプのゲームみたいに捉えていますので、現地人のアルフレッド達とは違って不安や恐怖よりもわくわく感のほうが強いです。

    ちなみに自分達も当然巻き込まれるものと思っています。

  • マッスルおっかまーが恐ろしい=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇) 〣

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    アルタの街において、マッスルさんはとても恐れられています。
    大商人のドノバンでさえマッスルさんにディープキスされるのは遠慮したい模様。

    そのマッスルさんが動いていると聞いてドノバンはいま必死で対策を練っています。

  • リリはあの錬金術師さんに会うのか(・_・;)
    もしかして、そこでジャムの正体が分かったのかな?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    カルミアなら知っているかもしれませんね。
    しかし彼女も彼女でクセの強い人なので、ジャムの情報が得られる代わりに何か問題が起きるかもしれません。

    どうしてリリがヤクザを襲撃することになったのか、続きを楽しみにしていただけたらと思います。

  • 死と隣り合わせの山岳ミッション回って感じでしたね。
    アルフレッドが単独で挑むアッララト山は、まさに魔境。崖下り、ドラゴン同士の死闘、そして空からのロック鳥襲撃と、息つく間もないサバイバル展開がスリル満点で面白かったです。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    アッララト山は非常に危険な場所なので、冒険者であっても出歩くのは命懸けになります。
    ただし、アルフレッドは小さいころから冒険者の修行を積んでいてそれなりに強いので、そう簡単には死にません。

    今回のお話を通じて、アルフレッドの頑張りとこの世界における冒険者がどんな仕事をしているのかを感じ取ってもらえたら嬉しいです。

  • 最高に面白い✨️(*´ω`*)👍️
    そして、マッスルさんが最高に
    恐ろしい(笑)((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
    現実世界では、
    マッスルさんには会いたくない(笑)

    星ポッチしておきます。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    最高とまで言っていただいてとてもうれしく思います。
    また星もありがとうございます。

    マッスルさんは私も気に入っているキャラなのでこれからもしばらく活躍します。
    もしよろしければこれからも読んでいただけるとありがたく思います。

  • リリヴィアの暴走っぷりと、エリックの無茶苦茶な精神論、そしてアルフレッドのツッコミが冴える“家族総出の魔王退治会議”がめちゃくちゃ楽しい。
    面白かったです。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    アルフレッドとしてはお互いの両親にリリヴィアの暴走を抑えてほしいと思っての家族会議でした。
    魔王退治の旅に出るにしてもアルフレッドはできるだけ準備や下調べをしておくタイプなのです。

    面白かったと言ってもらえてうれしく思います。

  • 第107話 宿への帰還への応援コメント

    リリよ、まずは説明を!
    行き成り「ドラゴン狩って来るぜ!」みたいなノリで言われても(;^_^A

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    アルフレッドが薬草採取したりワイバーンに襲われたりしている間、リリヴィアはリリヴィアでいろいろあった模様です。
    説明についてはこれから行ってくれるので、次話を楽しみにしていただけたらと思います。

  • 第4話 リリヴィアの実力への応援コメント

    リリヴィア、圧巻のワンパン撃破!
    Bランクのドラゴンゾンビすら一撃で倒すその実力さすがです。
    仲間が転生者ってパターンは珍しくていいですね!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    本作は転生者で最強の幼馴染と現地人でごく普通の主人公があちこちで騒動に巻き込まれて活躍していく物語です。

    物語が進むにつれて2人以外にもキャラが増えて行くので、もしよろしければ続きも読んでいただけると嬉しく思います。

  • 第29話 トラブル続出への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     なるほど、雨女雨男ならぬトラブル体質が集結することで、歩くたびに吸い寄せていると(⌒-⌒; )
     ま、まあちゃんと解決しているから、良いんじゃないかなあ。次は何が起きるのやら。面白かったです。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    仰る通り、トラブル体質が3人集まっていることでいつも以上にトラブルが発生しているのです。

    彼等はこの先もどんどんトラブルに襲われます。
    そしてそれを切り抜けるために活躍していきますので楽しんでいただけたらと思います。

  • 第30話 怪しい旅人への応援コメント

    魅了にかかって、解除された直後にまた意識が曖昧になるとは、なんとも不便……(笑)

    不眠薬に加え睡眠薬もあるとは、ほんとに準備満点ですね!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    盗賊達はこれまで悪事を働いてきた人たちなので、悪いことをしてきた報いをいま受けている感じですね。
    あとリリヴィアは魔王退治のためにいろいろな物を用意して〖ディメンション〗や【魔法の袋】の中に入れているのです。

    そうして用意した物はこれからも必要に応じて登場する予定です。

  • 第28話 行商人への応援コメント

    スーパーブラック。
    名前からして働き続けることを連想させますね。
    眠らずにというところがまた……。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    スーパーブラックは名前の通りとてもブラックな飲み物です。
    色は真っ黒で、ものすごく苦くて、さらには眠れなくなるため徹夜しなきゃいけない人が欲しがるという、そんな飲み物なのです。

  • 目の前にいる盗賊団はオットーがいれば倒せそう。でも、真のリーダーはどこに?不気味ですね

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    さてさて、盗賊団の真のリーダーであるリオーネはどこにいるのでしょうね。
    リオーネは強いうえに狡猾なので、人質だけでなく他にも作戦を考えている模様です。

    具体的にどう動きだすのかについては続きを楽しみにしていただけたらと思います。

  • オークキングといえども、リリヴィアの前では手も足も出ませんでしたね。
    ほんとに相手が悪かったです。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    オークキングは本来なら熟練の冒険者や騎士団が数十人がかりで何とか倒すレベルの強敵なのですが、リリヴィアはそれ以上に強いのでほぼ瞬殺でした。

    ちなみにもしもリリヴィアがいなかったら、この戦いはオークキングが勝っていたりします。

  •  こんにちは、御作を読みました。
     RPGで銅の剣やブーメランを買う時はテンションあがりますし、装備購入は冒険の醍醐味ですよね(*´-`)

     ……カルア婆さん、すごいなΣ(・□・;)!?
     面白かったです。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    武器防具は高くて簡単に買えない分、手に入れた時は達成感がありますよね。
    アルフレッドは旅立ち直前に貯金全額使い果たしたわけですが、きっと後悔はしないでしょう。

    あとリンド村の住民はみんなクセの強い人だったりします。

    これから旅立つ都合上、この村についてはあまり詳しく描けませんが、この先どこかでリンド村を改めて出したいなと思っています。

  • 夢に出てきそうな、恐ろしい光景ですね。

    アルフレッドさん、ケガを負って苦戦したものの、こうして見るとやはり強いです!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    蟻は基本的にそれほど強くないのですが、数の暴力は脅威ですからね。
    また進化した上位種なんかは1体だけでも普通に強かったりするのです。

    アルフレッドは1人で村に突っ込むのではなく、もっと慎重に動くべきだったかもしれませんね。

    とはいえ、そう簡単にやられるアルフレッドでもないのでこの後の戦いがどうなるのか、引き続き楽しんでいただけたらと思います。

  • アルフレッドとリリヴィアの家族会議は、ただの準備の場ではなく、光と影の間で揺れる人々の感情を柔らかくすくい上げているように感じられました。
    両親の無邪気な軽さと、師匠たちの荒々しい精神論の狭間で、冒険者としての成長や試練が静かに芽吹く様子が丁寧に描かれていて心地がいいです。
    冒険者ランクの説明や【毒竜白花】の依頼など、世界の細部が丁寧に描かれていて世界観がよく伝わりました。
    アルフレッドの不安や小さな安心、そしてリリヴィアの無邪気な暴走が交錯する描写に、微妙なユーモアと緊張が漂っているのも印象的でした。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    今回のお話は会議中の登場人物達のセリフを通して、物語の世界観や主人公達がどんな環境で育ってきたのかということを伝えたかったのでその点に触れていただいてとても嬉しく思います。

    ちなみに特別な才能を持たないアルフレッドですが、師匠たちによってかなり鍛えられているので、それなりの実力を持っています。
    また物語が進むにつれて何度も試練に直面し、その度に少しずつ強くなっていきますので、楽しみにしていただけたらと思います。

  • 第4話 リリヴィアの実力への応援コメント

    リリヴィアの無双っぷりとアルフレッドの戸惑いの対比が、緊張とユーモアの絶妙なバランスで描かれているように思いました。
    転生者としての彼女の熱量や、ゲーム感覚の思考が物語に軽やかなスピード感を与えているようです。
    異世界のルールを巧みに織り込みつつ、キャラクターの個性を存分に生かした構成ですね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    今回のお話は最強ヒロインであるリリヴィアの紹介をメインに書きました。
    彼女はこれからも規格外の強さとゲーマー的な思考で周りを振り回しつつ大活躍していきますので、気に入っていただけたらと思います。

    過分な評価をありがとうございます。

  • 第3話 リッチへの応援コメント

    闇の底で交わされる会話が、芝居のようで妙に美しいです。戦闘の臨場感もありながら、登場人物たちの「間」の取り方に人間的な温度を感じます。リッチという存在の理知と狂気が、哲学的なもののよう。

    「別に何も企んでねえよ。ただ、もう慌てる必要がなくなった、というだけだ」という部分は、死と隣り合わせの場面で、恐怖ではなく“静けさ”を選ぶその言葉が、戦いよりも深い確信のように感じられます。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    素晴らしい評価を頂けてとても嬉しく思います。

    最後の場面、それまで必死に逃げていたアルフレッドでしたが、リリヴィアが来たことで勝利を確信しました。
    彼はなんだかんだ言ってもリリヴィアの事をとても信頼しているのです。

    彼のセリフや描写から、そのことが読者の方々に伝わったらいいなと思って書いていました。

  • 『いやいや、急に作戦を変えると混乱を生む。』
    冷静ですね、ここら辺は経験が生きているのでしょうか。戦況が変わったからと言ってコロコロ命令を変えられると現場は大変ですから。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    エルガーはどちらかというと慎重なタイプなので、突然の幸運よりも予め練っていた作戦の方を選んだ感じですね。

    ちなみに必ずしも作戦通りにしなきゃいけないというわけではなく、状況に合わせて作戦変更した方がいい時ももちろんあります。
    どちらが正解かは一概には言えず、そのときの状況を見て判断するしかありません。

    エルガーは難しい判断を迫られましたね。

  • リリヴィアは例え、この世界でうまれてなくても、その才能を遺憾なく発揮してたでしょうね。
    強く頭もよく、アイデアが頭の中に沢山詰まってそうですね!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    現代日本で暮らしていた前世の記憶がありますから、おっしゃる通りアイデアはいっぱいあります。
    これからも必要に応じてアイテム作りをしていくので、楽しみにしていただけたらと思います。


  • 編集済

    集団戦専用スキルとはなかなか攻略が難しい。
    多ければ多いほどバフが乗るようではないだけマシですが、数が多いのでジリ貧になる可能性も……。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    オークキングの集団バフスキルは非常に厄介なのです。
    普通であれば数の差もあるので勝ち目がありません。
    上手く時間稼ぎしながら撤退するしかないです。

    しかし今回はリリヴィアがいるので、彼女を上手く使えば勝てるかも、という感じですね。

  • ゴブリン鍋、夢に出てきそうです(・ω・`)
    赤獅子盗賊団、結構な大ピンチを迎えていますね……。悪者だけど今後が心配……。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    いままで好き勝手やってた分のツケを、いま払わされている感じです。
    彼等はこれからしばらく試練が続く感じになりますが、果たしてどうなるのでしょうね。

    この後もたまに登場するので、楽しみにしていただけたらと思います。

  • 第4話 リリヴィアの実力への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     圧倒的な強さを見せるリリヴィアさんですが、魔王退治に巻き込まれるアルフレッドさんはたまったものじゃなーい(⌒-⌒; )
     リリヴィアさん、微妙に作中世界の常識から外れているから不安なんですよね。
     アルフレッドさんの力が必要か…。
     面白かったです。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    最強かつ非常識なリリヴィアと平凡かつ常識人のアルフレッド。
    本作は彼らが魔王退治の旅の道中でいろいろな騒動に巻き込まれながらも活躍していく冒険譚です。

    面白かったと言ってもらえて嬉しく思います。

  • 第107話 宿への帰還への応援コメント

    素晴らしい決断力とツッコミですね。
    目指せ、賞レースみたいな勢いでいいですね。
    次の展開が楽しみです

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    皆がそれぞれの目標に向かって全力疾走しております。

    次回はリリヴィアがなぜヤクザ組織を潰すことになったのかというお話になります。
    楽しみにしていただけたらと思います。

  • 第54話 解毒の特訓への応援コメント

    こんなところで命懸けの戦いになるとは……。
    毒云々の問題だけでなく、不味さにも耐えねばならないですね……。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    強くなるのも命懸け!
    アルフレッドの場合は隣にとんでもないライバルがいるのでなおさら頑張らないといけないのです。

    どうか応援してあげてくださいな。

  • リオーネは完全に遊んでましたね!
    それでも、リリヴィアのが強い!かな?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    そうですね。
    リオーネも強いですが、それはあくまで常識の範疇。
    人類最強格であるリリヴィアの方が圧倒的に強いです。

    意気揚々と動き出したリオーネ達がこれからどんな目に遭うか、楽しみにしていただけたらと思います。

  • 第53話 今後の課題と特訓への応援コメント

    >リリヴィアを最大のライバルとしているアルフレッドだが、そのリリヴィアに教えてもらうことについては全く躊躇わないことにしている。
     少しでも早く上達するには、強者に教えを乞うのが一番なのだ。

    大事な心構えですね!
    変なプライドが邪魔して自分の力だけでやろうとしてなかなか強くなれない人もいますから……(・ω・`)
    アルフレッドさんはきっと強くなれます!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    アルフレッドは強くなるために必死になっているので、これからどんどん強くなっていきます。
    アルフレッドへの応援ありがとうございます。

  • アルフレッドさんはそれでも強いし有能だと思います!
    そして不可能であろうでもチャレンジしようとする精神は、私も見習いたいです。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    アルフレッドが努力家になったのは、心の中に「リリヴィアに勝ちたい」という思いがあるからだったりします。
    才能の壁が大きすぎていくら頑張っても全然追いつけなかったわけですが、今回改めて決意したことで何かが変化した模様です。

    この先アルフレッドはリリヴィアに追いつける日が来るのか、楽しみにしていただけたらと思います。

  • 今回もまたリリヴィアさんの大勝利!
    調子に乗っていた悪役が鮮やかに敗北するのは心地よいですね!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    ここまで無双していたリオーネでしたが、さすがに人類最強格であるリリヴィアには手も足も出ませんでした。

    リオーネも強い部類の人間ですが、彼女がいるときに村を襲ってしまった以上こうなることは避けられませんね。

  • ドノバン勘違いし過ぎでしょ( ̄▽ ̄;)
    まあ、教会に強力な助っ人があらわれたなんて思いもしませんよね……。

    「うわぁ……夜中にあのオカマ怪人が襲ってくるなんて……それなんの悪夢だよ」
    無茶苦茶、素の発言だったの一瞬拭きそうでしたw

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    ドノバンはそれなりに悪知恵が働きますが、自己本位な上に若干思い込みが激しいところがあり、お世辞にも賢明とは言えない人なのです。

    しかし彼はそのことを自覚しておらず、自身の事を切れ者だと思っていて、結果として自分の間違いになかなか気付けないという……
    ぶっちゃけ小悪党という言葉が良く似合う人物ですが、悪知恵だけは働くので、今後ちょっとくらいは活躍するかもです。

    どうか温かく見守って頂けると嬉しいです。

  • やっぱり侵入者が……?
    様子を見に行って正解でしたね!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    最悪の事態に備えて行動していたおかげで手遅れになる前に対処できそうですね。
    子供の言うことだからと軽く考えずに、確認に向かったことが功を奏した模様です。

  • オットーさん、とんでもねえっすね……。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    オットーは盗賊退治のプロなのでそうやすやすとやられたりはしないのです。

    人質を取ったからと勝ったつもりでやってきた盗賊達は完全に出鼻をくじかれましたね。

  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    時間がないので一話だけ失礼します。企画への参加ありがとうございます。お互いに頑張っていきましょう。続きは時間があるときに少しづつ拝読させていただいて受験が終わったら最後まで拝読させていただきます。

    作者からの返信

    読み返しに来ていただきありがとうございます。

    応援のお言葉とてもうれしく思います。
    ご自身のペースで無理せず読んでいただけるとありがたいと思います。

  • 第43話 開拓村への応援コメント

    税制があるようですが、それもどの程度のものかによって暮らしやすさが決まりますよね。
    あんまり重税だと逃げ出す人も多いだろうし……

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    税の重さは国や地域によって変わりますが、アインダルク王国の場合は比較的軽めでわりと暮らしやすい国になります。

    また開拓期間中の免税措置のように、状況に応じて適切に手続きをすることで相応に負担を減らせたりします。

    なのでオットーみたいな人は税の制度についても勉強しないといけませんね。

  • 心地いい快勝っぷりでした!
    相手もなかなかのやり手のはずですが、挑発のし合いからうまく情報を抜き取り、用が済めばしっかり仕留める。リリヴィアさんの強さは安定ですね!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    油断して転移させられたリリヴィアですが、戦闘能力で言えば彼女の方が圧倒的に強いですからね。
    本来なら絶体絶命の状況でも彼女であれば危なげなく勝てちゃったりするのです。

    ちなみにこれがもしアルフレッドだったら、今頃は必死に逃げ回っていたことでしょうね。

  • アズル組の皆さんは、捕まったら全員新世界へ誘われるのでしょうか……。
    それはそれで、恐ろしいことにもなっているような(;^_^A

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    捕まった人達は全員もれなく誘われちゃいますね。
    はたしてヤクザの人達はどのくらい抗えるのでしょうね。

  • アル君の勝利!
    ところで、ギルの戦利品はもらっちゃっていいのかな?( ̄ー ̄)ニヤリ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    残念ながら法律の関係でギルトッドの装備品は奪えないのです。

    今回の戦いは「人間同士による街中での乱闘」になります。

    これが仮に「野山で盗賊に襲われたので返り討ちにした」とかだったら、盗賊は魔物扱いになることもあって相手の所持品を取り上げても問題ないのですがね。

    街の中は安全が保障されている分、法律もしっかり適用されるので、勝手に相手の所持品を奪えないのです。

    アウトローな人間だったらこっそり自分の物にするかもしれませんが、アルは真面目なのでギルトッドの所持品には手をつけませんでした。

  • ガストン恐るべし。アンデッドならではの技や耐久性を持っていましたね……。
    最後の呪鬼の宝珠モードのガストンは夢に出て来そうです(・ω・`)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    アルフレッドにとってガストンは格上の強敵でしたが、冷静さを保って策を実行したことでなんとか勝つことができました。

    それにしても【呪鬼の宝珠】は強力ですが、理性を失うデメリットが大きすぎますね。
    いつかそのうち改良されたアイテムが開発されるかもしれません。

  • なるほど。だから、アンデッドはあんなに獰猛なのですね。
    逆に言えば、使い勝手がいい兵ともいえますね。
    いつも最後の小ネタに助けてもらってます(^-^)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    アンデッドは主人に忠実で死を恐れない厄介な敵なのです。
    そんな強敵に対してアルフレッド達がこれからどう戦っていくのか楽しみにしていただけたらと思います。

  • 組長さん、最後のそれフラグっすよ……w

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    さてさて、どうなるのでしょうね。

  • アンリは勇気がありますね。
    将来は冒険者とか自警団の人とか向いてそう……。
    まさか、リリに弟子入りという魔境コースはないよね?(;^_^A

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    少々危なっかしいところはありますが度胸と行動力は文句なしのアンリ。
    確かに冒険者や自警団に向いてそうですね。

    リリに弟子入りするのも面白そうではありますが、リリはいま魔王退治の旅の途中ですからね。
    仮に弟子入りしても、そこまで深く教えることはできないのではないでしょうか。

  • アンリ、勇ましいけど子供がそんなことしちゃダメでしょ!
    王国のヤクザまで絡んでいるって、なんの取引をしたんだろう……。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    アンリに戦う力はありませんが、彼女の心はリリヴィアと同じくらい怖いもの知らずだったりするのです。

    また出てきた【ジャム】は【アズル組】にとってどうしても手に入れなければならない物だったようで、それを手に入れるために余所の組織に大金をはたいて取引しました。
    それがどんなもので何に使われるのかについては追々出てきますので気長に読み進めていただけたらと思います。

  • 「なに弱気になっているのよ。まとめて倒せばいいだけでしょ」

    この台詞にリリヴィアの強さが表れてますよね。
    負けることなんて全く考えていない、恐れてもいない真の強さと勇気!(^-^)☆

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    リリヴィアは怖いもの知らずなのです。
    どんな相手が来てもなんとかなる、と割と本気で考えていたりするのです。

  • 第103話 ワイバーン再びへの応援コメント

    アルフレッドさんたち逃げて!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    5体のワイバーンから果たして逃げられるのでしょうか!?

  • 第103話 ワイバーン再びへの応援コメント

    うあああああ、アルフレッド君、大ピンチーー(;゚;Д;゚;)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    必死に隠れていたアルフレッドですが、謎の人物登場で見つかってしまいましたね。

    果たしてこの状況をどう切り抜けるのかは続きにご期待ください。

  • グノムはそこそこ強いんでしょうが、頭の回転が少しニブチンでしたね( ^_^ ;)
    もっとも、リリヴィア相手なのでキレ者でも通用はしなかったとは思います(*^^*)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    グノムからすれば、標的のリリヴィアを作戦通りに拉致して取り囲んでいたはずなのに、気付いたら大ピンチに追い込まれていたわけですからね。

    冷静でいられなかった模様です。

    いろいろと足掻いてみたものの、あえなく敗北となりました。

  • どうやら、祭後にイベントが発生したみたいですね(;^_^A
    しかし、アル生きろよ……w

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    仰る通り、リリヴィアが待ちわびていたイベントが発生しました。
    アンリに何があったのかは続きにご期待ください。

    あとアルフレッドはもうちょっとしたら解放してもらえるはずです。

  • リリヴィアさんは今後も負けることなんてないんじゃないかと思うくらい強いですよね!?

    彼女を超える者(魔物含む)は出てくるのでしょうか。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    リリは人類最強クラスの強者なので、ものすごく強いです。
    ただ、物語が進めば彼女と同等か、それ以上の強さを持つ者も出てくるかもしれません。
    気長に読んでいただけたらと思います。

  • リリの方がヤクザじゃないのΣ(゚д゚lll)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    リリは勝つためなら何でもやる最強メンタルの持ち主なのです。

  • ゲームをやってる気分になってきました笑

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    この世界はRPGみたいな要素のある異世界になります。

    気に入っていただけたら嬉しく思います。

  • まさにゲームをプレイしてレベルを上げている感覚です!

    次は邪教集団、一筋縄でいかなさそうな匂いがしますね(・ω・`)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    レベルについては登場人物の強さや成長を分かりやすい形で表現したかったので、物語の要素として入れてみた次第です。

    また次にぶつかるであろう【不死教団】とはどこでどのように戦うことになるのか、続きを楽しみにしていただけたらと思います。

  • さすがリリヴィアさん、あっさり倒してしまいました!
    最後の抵抗も、力を合わせて鎮圧。ハラハラする大バトルでした。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    オークキングはかなり強い部類の魔物なのですが、リリヴィアには敵いませんでしたね。
    アルフレッド達が勝てたのは味方にリリヴィアがいたことと、彼女を上手くオークキングにぶつけることが出来たためです。

    仮にそれが出来なかったら冒険者側は壊滅していたでしょうね。
    気に入って頂けたなら幸いです。