第42話 「俺は……最強だ」への応援コメント
侯爵はツッコミキャラとしてもいいから生き残ってほしい。
第40話 「程度の低い輩と一緒にしないでいただきたいっ!!!」への応援コメント
生き残れー!
第33話 「人間めぇ……っ!!」への応援コメント
先出しされちまったー
後でうんこ出される方が面白かったのにー
第29話 「お仕置きもしておきました」への応援コメント
目覚めちゃった
第24話 「幻惑の剣」への応援コメント
知 っ て た
第22話 「あまり強い言葉を使うなよ」への応援コメント
弱い→処女 はっきりわかんだね。
第21話 「流石高位の魔術師というべきか」への応援コメント
またかよー!もう!またかよ~!
第19話 「そんな装備で大丈夫か?」への応援コメント
たぶんズボンやろなあ
第45話 「53万姫様」への応援コメント
男爵じゃなくて、神官だったらワンチャン勝てたかも
第41話 「ここからは俺も本気を出す……!!」への応援コメント
盗賊の襲撃で姫様を攫われた事実を作っていたのですね
第35話 「正義!」への応援コメント
パーティー乗っ取りところか、騎士団乗っ取り出来そうな勢い
第17話 「私、ぴーんっと来ちゃったんです!」への応援コメント
スレイヤーズを名乗るなら、せめてドラまたのリナを連れてこい
第16話 「三回まわってワンって言えたら許してやるわ!」への応援コメント
御立派様に一人で対処できなさそうだからって、知り合いを引きずり込むのか
編集済
第10話 「ここには嘘を書いちゃダメですよ?」への応援コメント
マチネさん、あなたの姓はマイメロディではありませんか
第8話 「おそらく、竜人です」への応援コメント
王都に戻ってから
偶然ポンコツ騎士に出会って
わからせ試合をするんですね
第34話 「はぅあっ!?」への応援コメント
まあ近代法は法の庇護を得られるのは法を守るものだけってスタンスだったから大きく間違っちゃいないけど
第3話 「伝えねば……!!」への応援コメント
いつから、二属性しか使えないと思ったのか
ネタは仕込んだ
第14話 「あっという間に金がなくなるな……」への応援コメント
笑いが止まらんwww
第12話 「あ! 何かありますよ!!」への応援コメント
痴女www
色々教えて、開発するんだwww
第10話 「ここには嘘を書いちゃダメですよ?」への応援コメント
やったれ(グヘヘ)
第6話 「そこの者、少し話を聞かせてもらいたい!」への応援コメント
アナベルさんを伏せたらアナ○ルwww((ノ∀`)・゚・。 アヒャヒャヒャヒャ
第5話 「俺の御立派様を見せびらかすわけにもいかねぇしな」への応援コメント
中はパンツ一丁だけで(イチゴパンツがあれば尚可)良い
第4話 「遂にこの時が来た!」への応援コメント
異世界AV始まる(笑)
第2話 「我が望みは、静寂……」への応援コメント
初めまして、コメントで全裸笑ったwww
第36話 「旦那様なら当然です」への応援コメント
まじでカオス。
第一章エピローグ・3への応援コメント
面白かったー。
最強ドラゴン種族、最高。
大雑把で大らかで抜けていない主人公が好き。
郷でのガキども可愛がりエピソードも見たいですね。
作者からの返信
ありがとうございます!(^-^)
クソガキ竜たちとのエピソードも、その内に……!!
第一章エピローグ・3への応援コメント
パンツ一丁で反復横跳びしてテカっているオッさんは宝物庫に入ららないのか〜。
作者からの返信
コメントありがとうございます(^-^)
そんなおっさん、要るわけがない……っ!!
第一章エピローグ・3への応援コメント
エピローグ・2がないんだが…
まだ読んでないのに…
作者からの返信
コメントありがとうございます(^-^)
確認してみましたが、ちゃんと投稿されているはず……!!
目次ページから探してみてください。
第一章エピローグ・3への応援コメント
シズよ気を落とすことはないぞ、明らかに他の二人よりギルガ視点だと大切にされてるぞ。
二人にも言ったのは家賃の件でシズが来れなくなるのを嫌がった可能性が高いし。
レオナはともかくとしてもう片方はギルガの中では変態認定されてるから、もうギルガの好感度レースからは退場してるぞ多分(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます(^-^)
確かに、シズさんの好感度は頭一つ抜けてますね……!!
第45話 「53万姫様」への応援コメント
これはダーキンみたいな感じか。ゼピュロスの声がエイトロックスの声で再生されました。こんな感じの設定好きなのでもっと擦ってほしいです!
第一章エピローグ・3への応援コメント
だめだ、三人娘とイチャイチャしてるシーンのはずなのに未だにブーメランパンツのおっさんの反復横とびがイメージとして湧き上がってくる……隅っこの方で……
脳が後遺症に苦しんでいる
なんちゅうもんを読ませてくれたんや……なんちゅうもんを……
作者からの返信
コメントありがとうございます(^-^)
ふんふんふんふんふんふんふんふんふんふんふんはっふんんんっっ!!!
第一章エピローグ・3への応援コメント
ギルシズカプ厨なので大勝利!!っと思ってたけど…大将!そりゃないべ!!!(´;ω;`)
まぁでも和食作ってくれるシズさんには他より構ってあげるやろな!
二章も楽しみにしてまーす!!
作者からの返信
コメントありがとうございます(^-^)
ギルガさんの中ではシズさんの価値は高いでしょうね……!!
頑張ります!!
第一章エピローグ・2への応援コメント
あぁ…ドラゴンウンチーロッドか!?
ばっちぃー!えんがちょ!えんがちょ!
ところでシズさん一番波長が合って相性良さそうやね!
ギルシズ推していきます!!
第一章エピローグ・2への応援コメント
自慢げなエルフかわいいよね
(杖から目線を外しつつ)
第一章エピローグ・2への応援コメント
昔懐かしアラレちゃん、小枝に💩をぶっ刺して遊んでいたっけ。
そんな外見の杖を連想してみた。
第一章エピローグ・3への応援コメント
一章お疲れさまでした!
うんこで盛り上がって、小学生から何も変わってないなって思う今日この頃。
作者からの返信
コメントありがとうございます(^-^)
大人も所詮は大きい子供ですよね……!!
第一章エピローグ・3への応援コメント
世の中には維持費というものがあってですね……まあ、どん底まで困ったらうん子売ればいいか
困らんだろうけどもさ
作者からの返信
コメントありがとうございます(^-^)
きっとパワーで稼ぐと思います……!!
第一章エピローグ・2への応援コメント
棒の先についたうんこ、、
なんだか小学生の時、妖怪をメダルで呼び出す
棒アニメで似たようなやつを見たような、、、
第一章エピローグ・3への応援コメント
シズを勘違いさせる台詞は味噌汁作ってくれだと思ってたのにはずれた...
しかし姫様は出遅れたばっかりに...
どうなるんだこれw
作者からの返信
コメントありがとうございます(^-^)
本当は最初に味噌汁作ってくれた時にやろうかと思いましたが、色々あって忘れたネタです……!!(;^ω^)
第一章エピローグ・3への応援コメント
お疲れ様でした。
主人公の美的感覚というか性欲の対象は人間のままなんでしたっけ?
それとと今のタンパクな反応から体と同じくドラゴンに移っている?
作者からの返信
コメントありがとうございます(^-^)
美醜感覚は人間に近いですね。
それとドラゴン的にはまだ巣立ったばかりなので、発情期はもう少し先なのかもしれません。
編集済
第一章エピローグ・3への応援コメント
なるほど、こうやって悪徳領主から徴発した富を市井に行き渡るように使う!この物語は人化したドラゴンとその仲間が織りなす愛と勇気と強盗と💩の世直し話なんだね!_(┐「ε:)_
あ、レビュー更新しておきました_(┐「ε:)_
作者からの返信
コメントありがとうございます(^-^)
ギルガさん、無自覚に世直ししてしまう……!!
なんてレビューを書いてくれるんだ……!!
この小説も作者も健全だというのに……っ!!
第一章エピローグ・3への応援コメント
ギルガって魔獣食ってうんこ製造機してたらお金には困らないよな、やりたいかは置いといてさw
作者からの返信
コメントありがとうございます(^-^)
ギルガさん的には不味いからやらないでしょうね(;^ω^)
あと、自分のウンコを売りたいかという問題も……!!
第一章エピローグ・1への応援コメント
竜人の王族と本物のドラゴンってどっちが立場上なのかな🤔
編集済
第一章エピローグ・2への応援コメント
ε≡≡ヘ( ´Д`)つー💩wwwそういえばまだ依頼終わってなかったwww
作者からの返信
コメントありがとうございます(^-^)
木の棒の先にう◯ち引っかけて近づけるって……よく考えると昔の小学生みたいなことをしていたエルフさん……!!w
そしてようやく依頼は完遂へ……!!
第一章エピローグ・1への応援コメント
姫さん・・・竜人じゃなくて竜なんすよ・・・
第一章エピローグ・2への応援コメント
杖の先がトグロ巻いてる!!!_(┐「ε:)_
そしてまた感想欄が💩で埋まりそうだ_(┐「ε:)_
作者からの返信
コメントありがとうございます(^-^)
臭い立つコメント欄……っ!!((( ;゚Д゚)))
第一章エピローグ・2への応援コメント
チョロインしかいねぇ...!
シズさんだけ作詞の匂いがするけど...
作者からの返信
コメントありがとうございます(^-^)
シズさん、確かに孔明並みの策士かもです……!!
第一章エピローグ・2への応援コメント
あっもしかしてその杖クソ付いてたりしない?(笑)
あとシズは抜け目ないですね、主人公の性格を理解してしっかり好きと伝えないとダメだと理解してますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます(^-^)
う◯ち付き杖……!!
シズさんはもしかしたら、三人娘の中で一番精神年齢が高いかもしれないですね……!!(;^ω^)
第一章エピローグ・1への応援コメント
姫様との子供が出来たら、本当に竜人の王族が産まれるわけか…
作者からの返信
コメントありがとうございます(^-^)
ルーングラム王国の王位継承権が大変なことになりそうですね……!!
第46話 「何と高潔な精神の持ち主だ……ッ!!」への応援コメント
モーホと侯爵......ウホッ!
第45話 「53万姫様」への応援コメント
ゼロス君の次回作にご期待ください!
ゼロス『俺様の冒険はまだまだこれからだぜ!(謎坂を駆け上がりながら)』
第44話 「所詮はドラゴン」への応援コメント
明らかに蹂躙すべき雑魚君が転生者な件(笑)
第一章エピローグ・1への応援コメント
>ってかモーブオ? 誰だそれ。
誰でしたっけ?ウフフ
作者からの返信
コメントありがとうございます(^-^)
いったい誰なんだ、モーブオ……!!
謎は深まるばかりですね……!!
第43話 「格の違いを教えてやる」への応援コメント
一個で効かないなら相手が対応できないくらい飽和する量を撃てば良いと言うまさにごり押し戦法(なお魔術)
第42話 「俺は……最強だ」への応援コメント
後で泥水で口を洗うか股間に電気が走るような効果音(笑)
そしてこんな事をしでかした侯爵に常識を問われる主人公(笑)
第41話 「ここからは俺も本気を出す……!!」への応援コメント
主人公よブーメランが当たりそうだから鏡を見た方が良いぞ(笑)
第40話 「程度の低い輩と一緒にしないでいただきたいっ!!!」への応援コメント
唐突な反復横飛びが姫様の心を傷つけた
第39話 「――――は?」への応援コメント
つまりこの人も姫様に性癖を狂わされた被害者の一人ってことか、金髪ドM娘と仲良くなれそうだね(白目)
第36話 「旦那様なら当然です」への応援コメント
他馬の心臓で草
第34話 「はぅあっ!?」への応援コメント
正義の鉄槌(火事場泥棒)を行うために!(笑)
第33話 「人間めぇ……っ!!」への応援コメント
まぁ笑顔で自分のウ○コを報酬ですって渡されそうになったら誰だってキレる、主人公は怒っても良い。
まぁそれはそれとしてめちゃくちゃ笑った(笑)
第30話 「まさか……竜晶石ですか!?」への応援コメント
これもしかして、笑顔で報酬ですって言いながら姫様がこの竜晶石を主人公に渡す展開とかありそう(笑)
第29話 「お仕置きもしておきました」への応援コメント
本当に俺も何を見せられてるんだと(笑)
第21話 「流石高位の魔術師というべきか」への応援コメント
もはやどこぞの変態仮面のようになりつつあるな(笑)
主人公『それはワタシの御立派様だ』
第15話 「なん、だと……!?」への応援コメント
コメント欄でカラスって言われてて笑った(笑)
まぁでもカラスだよな(笑)
編集済
第14話 「あっという間に金がなくなるな……」への応援コメント
あー、里で他のドラゴンから落ちてるの貰ってたのかな?
編集済
第2話 「我が望みは、静寂……」への応援コメント
これ勘違いされて静寂って二つ名を持ってる誰か(多分きっと女性)が供物として持ってこられたら笑う
第一章エピローグ・1への応援コメント
また1人┌(┌^o^)┐ホモォ…なキャラがwww
作者からの返信
コメントありがとうございます(^-^)
バルク騎士長がホモォかどうかは……!!
ホモォじゃないことを祈ります……!!
第14話 「あっという間に金がなくなるな……」への応援コメント
言い方ぁ!w
第12話 「あ! 何かありますよ!!」への応援コメント
お稲荷さんでなくて良かった(?)な。
さすがに痛い…かもしれんし。
第46話 「何と高潔な精神の持ち主だ……ッ!!」への応援コメント
モーホ…壁の染みにならなくて良かったね。
君には強く生きて欲しい。
第47話 「人心掌握ってのはこうやるんだ」への応援コメント
圧倒的な力で恐怖を与え人々を支配する、それ人は恐怖政治と呼ぶ!
しかしいずれ恐怖は慣れよからぬ事を考えるものも現れる、その時恐怖政治は崩れるだろう。人それを独立開放と呼ぶ!
いつまでも力での制御が効くと思うな!
…………え?元々一時的な処置だからいつまでも制御するつもりない?
……あ、そう?
………じゃ、そう言う事で、失礼しました
作者からの返信
コメントありがとうございます(^-^)
反乱が起こったらクレイグさんが最初に殺されてしまう……っ!!( ;∀;)
第29話 「お仕置きもしておきました」への応援コメント
筆は乗れば乗るだけ価値がある
つまりは「いいぞもっとやれ」だ