第3話 「木っ端のことなど、俺が知るわけがないだろう」への応援コメント
竜化したら、御立派様がますます御立派になってしまう。
作者からの返信
コメントありがとうございます(^-^)
「成人男性」サイズになってしまいますね……。
第3話 「木っ端のことなど、俺が知るわけがないだろう」への応援コメント
やるのか!今ここで!!
作者からの返信
コメントありがとうございます(^-^)
やるのかい! やらないのかい! どっちなんだい!?
や~~r……
第3話 「木っ端のことなど、俺が知るわけがないだろう」への応援コメント
ソファから立ち上がり、更にはベランダから中庭に飛び出しながら「返信!たぁ!」と宇宙からの電波に返信メールを送りながら竜の姿に戻るのだろうか?(妄想爆発)
作者からの返信
コメントありがとうございます(^-^)
三分間だけ元に戻る!?
第3話 「木っ端のことなど、俺が知るわけがないだろう」への応援コメント
竜ってバレたらトイレの度にエルフにう〇こを狙われてしまう:(っ'ヮ'c):ハワワw
作者からの返信
コメントありがとうございます(^-^)
落ち着いてトイレもできないとか……地獄!!
第3話 「木っ端のことなど、俺が知るわけがないだろう」への応援コメント
話の持って行き方によってはちょっと残念な子になりかねんな( ̄▽ ̄)
作者からの返信
コメントありがとうございます(^-^)
どうなるんでしょうね……!?
第3話 「木っ端のことなど、俺が知るわけがないだろう」への応援コメント
き、来た!?
まさかここでバラすのか!?
作者からの返信
コメントありがとうございます(^-^)
世界一優しいドラゴンだとバレてしまうのか!?
第3話 「木っ端のことなど、俺が知るわけがないだろう」への応援コメント
ここで正体をばらすとは!?
さすがギルガ様!そこに痺れる憧れるぅ!
でも作者さんがここで直球投げるわけないしな...
作者からの返信
コメントありがとうございます(^-^)
作者「…………(o・ω・o)」
第3話 「木っ端のことなど、俺が知るわけがないだろう」への応援コメント
伝説の氷炎龍か!ってなりそう
作者からの返信
コメントありがとうございます(^-^)
伯爵「まさか、ギルガ殿の正体が、あの……!?」
姫様「まさか、そんな……!!」
貧乳「嘘でしょ……!?」
第3話 「木っ端のことなど、俺が知るわけがないだろう」への応援コメント
>「……良いだろう。俺の正体を教えてやる」
普通なら、「この国で冒険者登録した只のギランだ!」なんだろうけど・・・・・(ー_ー;)
「ちょっとばかり神に祝福された、生まれてより人の上にたつ事を運命づけられただけの者だ!」∠( ゚д゚)/
『(それって使徒様?)』Σ(´∀`;)
『(覇者か?大陸の覇者が今ここに?!)』(´゚д゚`)
『(伝説の英雄様かしら?ひざまづいた方が良い?)』(;・∀・)
『(私の旦那様が世界の王!流石ギラン様!痺れますわぁー!)』(〃ω〃)
_(┐「ε:)_
作者からの返信
コメントありがとうございます(^-^)
ギランって誰!?Σ( ゚Д゚)
何者なんだギラン!!( ; ゚Д゚)
第3話 「木っ端のことなど、俺が知るわけがないだろう」への応援コメント
あららここで正体バラしちゃう?
作者からの返信
コメントありがとうございます(^-^)
ギルガさん、どうするつもりなんでしょうね……!?
第3話 「木っ端のことなど、俺が知るわけがないだろう」への応援コメント
そこで変身したら屋敷が倒壊しちゃう(-.-)
作者からの返信
コメントありがとうございます(^-^)
伯爵の屋敷は無事でしょうか……!?
第3話 「木っ端のことなど、俺が知るわけがないだろう」への応援コメント
こ・・これは伝説のドラゴラ○って勘違いさせる気か!_(┐「ε:)_
作者からの返信
コメントありがとうございます(^-^)
伝説の巨竜変化魔法の使い手……!?
第3話 「木っ端のことなど、俺が知るわけがないだろう」への応援コメント
いよいよ正体が?? それとも??次回楽しみにしてます。
作者からの返信
コメントありがとうございます(^-^)
どうなるんでしょうね……?
第41話 「ここからは俺も本気を出す……!!」への応援コメント
三人娘よ、お前たちもか…
朱に染まれば赤になるんだね
第40話 「程度の低い輩と一緒にしないでいただきたいっ!!!」への応援コメント
「ふんふんふんふんふんふんふんふんっ!! ふんはっふんっふんふんふんふんふんふんふんふんんんっっ!!!!!」
高速で――――反復横跳びを始めたのです!!
なんでぇ!?
第26話 「これが……挨拶だ」への応援コメント
ガタイのいい騎士君……なんでもするって言ったよね?
第21話 「流石高位の魔術師というべきか」への応援コメント
だいたいそんな不自然なモッコリがあるのが悪いんじゃないの!!!
第43話 「格の違いを教えてやる」への応援コメント
うわぁ…清々しいほどの脳筋や
第42話 「俺は……最強だ」への応援コメント
射止めるにはどんなキラキラよりもキラキラする必要があるよ姫様
第37話 「こんにちは」への応援コメント
対…話…?
第7話 「まだ死ぬと決まったわけではありません!」への応援コメント
アナベルさん、家名がガトーですかねえ。
理想に無駄に燃えてカッとしやすいところ似てますな。
第2話 「とっても綺麗ですよー!」への応援コメント
>草! って感じでエルフっぽいし
草
エルフさんにもちゃんとコメントしてあげてよぉ!
作者からの返信
コメントありがとうございます(^-^)
たぶん、ギルガさんも一生懸命考えた結果なんです……!!( ;∀;)
編集済
第38話 「お前たち、良く頑張ったな……」への応援コメント
ここまで運んでくれた馬を見て馬刺しのことを考えるなんて教えはどうなってんだ教えは!(ワッカ構文)
編集済
第37話 「こんにちは」への応援コメント
死ななければ回復させればセーフ!!!(`・ω・´)キリッ オワタ\(^o^)/って名前だったかー オタワに見えて!?ってなってました笑 ファイアーボールと書いてこんにちはと読ませる(`・ω・´)キリッ
第36話 「旦那様なら当然です」への応援コメント
お馬さんたち可哀想(´;ω;`) キラキラってやっぱりお姫様のことだったのか…(違
第2話 「とっても綺麗ですよー!」への応援コメント
もはやエルフが大穴やダークホースを飛び越えて勝てたら奇跡位に他の二人から引き離されてるよなぁ(笑)
そしてやはりシズが強いよな(笑)ヒロインレースの掛けが有ったら現時点だとシズは1.2倍とかのほぼもうこいつが勝ちだろみたいな倍率になってそう(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます(^-^)
こ、ここからエルフさんの巻き返しが来るかもしれませんから……!!(震え声)
第1話 「家のことは頼んだぞ、セバスチャン」への応援コメント
セバスチャンはセバスチャンだからしょうがないね。
キラキラ(姫様)は流石にまだコレクションに加わらなかったかー。
第2話 「とっても綺麗ですよー!」への応援コメント
3人の中でやっぱりシズさんの評価だけ他のと比べてしっかりしてるやん!!
さすシズ!!
作者からの返信
コメントありがとうございます(^-^)
シズさんには優しい……。
やはり日本人の記憶がそうさせるのか……。
第35話 「正義!」への応援コメント
“正義”という曖昧な言葉に惑わされてはいけません。“正義”の意味は立場によって価値観が異なるものであり正しい者も力で負ければ悪となります。
そんな“正義”にどう勝つか?…答えは簡単、力ではなく別の方向から倒すだけです。
だだ一言、呟くのです…『レディ・ローズがネタにしたぞ』
たとえ次元が異なってもこの言葉を聞いて正気でいられる男はこの世界にはいません。
編集済
第2話 「とっても綺麗ですよー!」への応援コメント
スラッとして(ペタン)、スラッとして(平ら)、スラっと(チーン)してるんですねw
銀髪でバインバインのダークエルフキボンヌ
作者からの返信
コメントありがとうございます(^-^)
リリーベルさんを虐めるのはやめるんだ……っ!!( ;∀;)
第2話 「とっても綺麗ですよー!」への応援コメント
草って感じのエルフw
褒め言葉には聞こえないけどww
作者からの返信
コメントありがとうございます(^-^)
自然な感じが……いや、目に優しい緑が……うん、何か、こう、草なんです!!
第2話 「とっても綺麗ですよー!」への応援コメント
リリーベルへの評価が辛辣www
ウィザードリィやロードス島からのエルフ評価の代表みたいな体型w
作者からの返信
コメントありがとうございます(^-^)
リリーベルさんは正統派エルフと言えるでしょう……!!
第35話 「正義!」への応援コメント
いいですか?お互いにお互いの正義を信じているだけです(´・ω・`)
(˶ᐢᗜᐢ˶)
第34話 「はぅあっ!?」への応援コメント
モブ夫!?モブ男じゃなくて!? モブ夫呼びされるモーブ夫さんに涙を禁じ得ない(´;ω;`)
第2話 「とっても綺麗ですよー!」への応援コメント
きっと頭がおかしいのであろう
違うけど正解にしかならいのが草ぁぁぁぁ
マチネさんももしかしてキラキラな人なのか?
作者からの返信
コメントありがとうございます(^-^)
アナベルメイド……!!
そしてマチネさんは実は……!!
第2話 「とっても綺麗ですよー!」への応援コメント
スラっとしてスラっとしてる……何処がだろうw( ͡° ͜ʖ ͡°)
作者からの返信
コメントありがとうございます(^-^)
スレンダーエルフさんなんです……!!
第2話 「とっても綺麗ですよー!」への応援コメント
オチ担当のリリーベルの立場はもう不動ですな、そして🕳️🔔の評価(笑)_(┐「ε:)_
作者からの返信
コメントありがとうございます(^-^)
さすがのリリーベルさんとアナベル……!!
編集済
第33話 「人間めぇ……っ!!」への応援コメント
ギルガ本人のう〇こだったとは… まあう〇こだとしても貴重なアイテムだから3人は欲しいよね(*ˊ˘ˋ*)。♪:*°
第32話 「――というわけなのです、ギルガ殿」への応援コメント
そういえばこれ回想シーンなんだったァ
国宝級のうんKあるから大丈夫かな?
第29話 「お仕置きもしておきました」への応援コメント
アナベルさんはとりあえず魔力で木剣を作る修行をしてそれから鞭打ち反省会にしようか…
第28話 「俺の嗅覚が告げているのだ」への応援コメント
里のガキどもを毛嫌いしときながら行動原理がパタパタトカゲ共と同じじゃないですかー(棒読み)
編集済
第31話 「や、やりましたね、姫様!!」への応援コメント
え、Sランク冒険者!?:(´◦ω◦`):プルプルそこにギルガメッシュが来る流れですね分かります( ˇωˇ )
第30話 「まさか……竜晶石ですか!?」への応援コメント
ドラゴンの💩なんて…そうかもと思いはしたけど信じたくなかった…_| ̄|ᐛ ┐オロロロ
第29話 「お仕置きもしておきました」への応援コメント
【速報】アナベルMに目覚めた模様(* 'ᵕ' )☆
( ゚∀ ゚)ハッ!これが噂のSMプレイか…
第一章エピローグ・3への応援コメント
全員大切にすればええんやで。そしておもろい!10時からバイトなのにこんな神作に出会ってしまって…ゆるせんなぁ
第28話 「俺の嗅覚が告げているのだ」への応援コメント
俺のキラキラはどこ行った=姫様=欲しいのは姫様!?Σ(゚д゚;)
第27話 「準国宝級くらいのもので構わない」への応援コメント
化け物?違う俺は悪m…ゲフンゲフンドラゴンだ( ◜ᴗ◝)
第26話 「これが……挨拶だ」への応援コメント
何やってんだギルガーーーーー(`・д・⊂彡☆))Д´))パァン
第25話 「魔術の修行に明け暮れていてな」への応援コメント
ゴブリン…オーク…そうかそうかつまり君たちはそんなヤツだったんだな
編集済
第24話 「幻惑の剣」への応援コメント
いや、そういうことであってたんかい(´∀`*)ヶラヶラ 幻惑剣〇PPAIソード!古き良きエルフ体型…それはそれで…(・∀・)イイ!!
編集済
第23話 「俺は戦慄した――!!」への応援コメント
あれ?何打とうとしてたんだっけ…ご立派様の下りで忘れちゃった(´>∀<`)ゝ もう1回読も あ、野営で家立てようとすんなって言おうとしてたんだった(´>∀<`)ゝ 揺れるOPに戦慄したのかな?( ˙꒳˙ )
編集済
第22話 「あまり強い言葉を使うなよ」への応援コメント
あー 生娘だったのかー シズはジャポン出身ってことでいいのかなーどうなんだろ
クレイジーライスさんはクレイジーライス(お米)じゃなくてクレイジーライス(シラミ)の可能性m殴((((((( あ、共食いか(๑>•̀๑)テヘペロ
第1話 「やはりいたぞ! ファイア・ドラゴンだ!」への応援コメント
市役所職員の前だろうが(前作参照)、女の子の前で拘束具を装着しようが(前作参照)、常に全裸で無双するあの作者さん(不審者情報参照)の新作が出てただと?!
不覚…風邪ひいてて服着てたから気づくのが遅れたっ!!!
第1話 「家のことは頼んだぞ、セバスチャン」への応援コメント
執事はみんなセバスチャンと言いたくなるのは日本人のサガなのかwww( 'ω')クッ!
作者からの返信
コメントありがとうございます(^-^)
執事=セバスチャン!
この公式は日本共通ですね……!!
編集済
第21話 「流石高位の魔術師というべきか」への応援コメント
ほら、やっぱりリリーベル痴女じゃん
(¬ _¬)
こんなに…大きいモノを隠し持ってたなんて…(♡ω♡)
第20話 「ギルガ殿、貴公はいったい……!?」への応援コメント
ヘルファイア(ファイア)ならサークルファイアはナニになるんだ…(;゚д゚) ゴクリ…
第19話 「そんな装備で大丈夫か?」への応援コメント
そんな…レレーリアさん…股間を見るなんて…(*/ω\*)キャー!!
第18話 「受けても良いが、条件がある」への応援コメント
なーんだ(・ε・`)追加条件乳揉みちゃうのかー
第17話 「私、ぴーんっと来ちゃったんです!」への応援コメント
自分がやった事の後始末を( ゚д゚)クワッ
第1話 「家のことは頼んだぞ、セバスチャン」への応援コメント
カラスの習性さえ抑えられれば基本的に有能なんだよなあ……
作者からの返信
コメントありがとうございます(^-^)
カラスは賢いから、もう全部有能ってことじゃないですか!??
第1話 「家のことは頼んだぞ、セバスチャン」への応援コメント
まぁセバスチャンじゃなかったとしてもセバスチャンに改名させればいいだけだもの
ぎるが
作者からの返信
コメントありがとうございます(^-^)
スティーブンに拒否権はない……!!
第16話 「三回まわってワンって言えたら許してやるわ!」への応援コメント
。( ᐡ・ﻌ・ᐡ)わんちゃん可愛いですよね( *´꒳`* )(現実逃避)有名人だったかー( ̄▽ ̄)
第15話 「なん、だと……!?」への応援コメント
お金を使うから無くなるんですよ(確信)
第1話 「家のことは頼んだぞ、セバスチャン」への応援コメント
セバスチアンとかセバス=チャンとか瀬馬洲治安とか色々あるけど、日本人なら執事執事した奴はセバスチャンだよねぇw
作者からの返信
コメントありがとうございます(^-^)
セバスチャン以外ありえないですね!👍️
第1話 「家のことは頼んだぞ、セバスチャン」への応援コメント
執事はセバスチャンだよねw
初出はアルプスの少女ハイジかな?
まあこれほどの人物を放置するバカはいない
自分の手下を送り込むよね
単なる監視であっても
そう言えば王女様からのキラキラ🤩はまだもらってないんだっけ?
作者からの返信
コメントありがとうございます(^-^)
しっかりしている領主様……!!
王女様からのキラキラは、これからですね!
編集済
第1話 「家のことは頼んだぞ、セバスチャン」への応援コメント
ふむ、メスドラゴンには発情しないとなると・・ギルガはやはり人間のメスがいいのかの?つまりドラゴン界で言うところの永久歯ぶん回して仲間はうんこ杖持ってる変態か・・_(┐「ε:)_
作者からの返信
コメントありがとうございます(^-^)
人間さんに発情するかは分かりませんが、マチネさんのたわわは揉みしだきたいと思ってるみたいですね……!!
編集済
第1話 「家のことは頼んだぞ、セバスチャン」への応援コメント
執事と言ったらセバスチャンだけど念のためにググったら一番最初に出てきたセバスチャンはディズニーのカニの宮廷音楽家でびっくりしたw
元ネタはハイジだったのか…
作者からの返信
コメントありがとうございます(^-^)
元ネタがハイジとは、知りませんでした!
第1話 「家のことは頼んだぞ、セバスチャン」への応援コメント
すげぇ出来る奴に見える…
思惑は置いといて()
作者からの返信
コメントありがとうございます(^-^)
本能に引き摺られなければ、割とマトモなギルガさん(;^ω^)
第1話 「家のことは頼んだぞ、セバスチャン」への応援コメント
出来る執事の名前はセバスチャンって古事記にも書いてあるからな!当然だよなぁ!!
作者からの返信
コメントありがとうございます(^-^)
彼の名前はセバスチャン。もう決定ですね!
第14話 「あっという間に金がなくなるな……」への応援コメント
最後の方絶対わざとだなー( ꒪⌓꒪) 硬くて太くて黒光りするご立派なブツ…φ(..)メモメモ
第13話 「パワーを金に変えて食っていく」への応援コメント
いつマチネさんにご立派なモノ見せるのかな((o(。>ω<。)o))ワクワク
編集済
第12話 「あ! 何かありますよ!!」への応援コメント
ムスコを掴まれちゃった(*/ω\*)キャー!!ムスコです。どうぞお使いください( ˙꒳˙ )
第1話 「家のことは頼んだぞ、セバスチャン」への応援コメント
メイドは隠すつもりでも隠し切れてないからではw
作者からの返信
コメントありがとうございます(^-^)
セバスチャンに比べて経験が浅いようですね……!!
第11話 「伝説の【ヘル・ファイア】です……!!」への応援コメント
前作主人公はおしり好き、今作はお胸好き…φ(..)メモメモ 大魔王バ〇ン様!?
第1話 「家のことは頼んだぞ、セバスチャン」への応援コメント
セバスチャン本名かよw
ところで朝食は金貨何枚ほどなんでしょう?
作者からの返信
コメントありがとうございます(^-^)
いえ、どっちも本名ではありませんw
朝食は金貨1枚にもなっていないはず……です!
第10話 「ここには嘘を書いちゃダメですよ?」への応援コメント
主人公全裸じゃなくてもやっぱり変態か…(*/ω\*)キャー!! 更新お疲れ様ですm(_ _)m
編集済
第1話 「家のことは頼んだぞ、セバスチャン」への応援コメント
セバスチャンじゃないのに視点がセバスチャン視点になってる!
スティーブン以外の何者かの視点なのか!?
作者からの返信
コメントありがとうございます(^-^)
たぶん、この世界の神が彼はセバスチャンだと言っているんだと思います……!!
第29話 「お仕置きもしておきました」への応援コメント
イッツ ワンダフリャ ワールド
第9話 「永遠の安息だ」への応援コメント
すごい治安だ
第3話 「伝えねば……!!」への応援コメント
主人公以外のドラゴンキッズはまあまあ狩られてるのかな
主人公が居なけりゃドラゴンたちは案外早く滅んでたんだろうか
第2話 「我が望みは、静寂……」への応援コメント
こんなガキの竜なら俺でも殺れるぜ
編集済
第9話 「永遠の安息だ」への応援コメント
手加減(結局死ぬ)更新お疲れ様です(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)っ🍵
第8話 「おそらく、竜人です」への応援コメント
竜そのものなんだよなー( ̄▽ ̄)
第11話 「伝説の【ヘル・ファイア】です……!!」への応援コメント
主人公が「巨大」って言っちゃまずいだろ
主人公にとっての巨大な爆発ゆうたら、それこそリトルボーイとかファットマン級のものになるはず
第3話 「木っ端のことなど、俺が知るわけがないだろう」への応援コメント
これはいけない!
日々の食事に魔獣を勧められて汲み取り回収されてしまう
作者からの返信
コメントありがとうございます(^-^)
断固拒否不可避……っ!!