王が遺したもの ー後書きに代えてーへの応援コメント
よかった
数日、これだけに費やして
読み切ってしまう悲しさ
あの時代を読み込み直さなくては
その後、再読すればもっと面白くなる
王が遺したもの ー後書きに代えてーへの応援コメント
この作品は、現代に粗製乱造される安易な異世界転生モノに対するアンチテーゼである。同時に、我々のこの日常もまた、数多の「荒野の王」たちの孤独な戦いによって支えられてきたという事実を、峻烈に突きつける。
彼らの屍の上に立つ我々もまた、今を生きる者としての責任を、自らに問い直す必要があるのではないだろうか。
編集済
邂逅 3 -物語論-への応援コメント
日本から転生してるのがなー
自分が同じ状況に陥ったら何らかの意志の介在を感じずにはいられんと思うな
敵 1への応援コメント
優美な肉体⋯⋯
女の影がない⋯⋯
うん⋯⋯
王の旅 3への応援コメント
立派だよ
無能な王と軍への応援コメント
殺し文句だね
ここまで言われたらもうしょうがないやるしかない
無能な王のお買い物への応援コメント
正直ちょっと懐中時計に憧れる
無能な王の夜会 1への応援コメント
ハーレムじゃんやったね(白目)
暗君とブラウネへの応援コメント
流れ変わったな
無能な王のルーティン 夜への応援コメント
うーん
いざという時のケツモチくらいでドンと構えられてたらよかったんだけどな
若い身空でそこまで悟れないよなあ
無能な社長は死を選ぶへの応援コメント
名君でも子供居なくて王朝ごと滅んじゃったりするのがね🙄
それに未来の観点で暗君とか名君とかいうのあんまり好きじゃないな
結果論じゃんっていう
シュトロワ騒乱への応援コメント
この回面白かったです!!
悪について 5 ーサンテネリの女ーへの応援コメント
女は男と戦うことは出来ない、なんてことが論理の瑕疵だなんて思いもよらなかった
究極的には、"その世界"では戦う必要がないとさえ思っていたのに
…ああ、それこそが超えるべきハードルなのか
サンテネリにおいての
親政前期(1712〜1713)への応援コメント
この世界表意文字の概念はあるのかな?
なら漢字もある程度当て嵌めて────、てな具合が出来そうだが。
王が遺したもの ー後書きに代えてーへの応援コメント
本当に出会えてよかった作品です。
無能な王のルーティン 朝〜夕への応援コメント
2ヶ月も努力出来るなんて主人公凄い。
王が遺したもの ー後書きに代えてーへの応援コメント
おもわず一気読みしてしまいました。
こんな素晴らしい作品をありがとうございました
親政後期(1713〜1716)への応援コメント
サンテネリ王?国第18期において文民統制は存在しない。
この一言が告げる中世の怖さよ…。(魔女裁判とかギロチンショウとか地動説天動説とかとか…)
王が遺したもの ー後書きに代えてーへの応援コメント
これ程に心が揺さぶられる作品と出会えて幸運でした。
妻子持ちの中年男の心に刺さりまくりで涙腺が緩くなっても仕方ないですよね?!
作者の本条氏に感謝を。
並びに作品を生み出すきっかけとなった歯科医のご友人である仲村氏にも感謝申し上げます。
暗君とフロイスブル家への応援コメント
しかしまわりこまれてしまった!
暗君とメアリへの応援コメント
なぜこうもクリティカル最適解を踏み抜く
暗君とゾフィへの応援コメント
ゾ「急にどストライクをヴチ込んでくるじゃん…」
無能な王の夜会 1への応援コメント
あー、これは行きたくない…
すっげえウルトラ行きたくない
無能な王と王様係への応援コメント
この王様メッチャ色っぽぉい。
王が遺したもの ー後書きに代えてーへの応援コメント
私の人生の本棚にまた一つ追加されました。 綺麗なとても綺麗な物語をありがとうございました。
汝、暗君を愛せよへの応援コメント
あぁ。。なんて美しい作品なんだ。。
王が遺したもの ー後書きに代えてーへの応援コメント
すごい綺麗な終わり方だ……
王が遺したもの ー後書きに代えてーへの応援コメント
いい物語でした
現在の我々の社会を考えるさせてくれます
当たり前ですが先人の苦労の上に生かされてもらっていますよね…
ありがとうございましたm(_ _)m
親政前期(1712〜1713)への応援コメント
AIが出たら解読されそう
暗君とフロイスブル家への応援コメント
あっこれは…
王が遺したもの ー後書きに代えてーへの応援コメント
いやー本当に素晴らしい構成でした。
長くなり過ぎず、比較的端的にまとまって、さらに今作内のキャラクタの外伝までを欲する仕掛け。
いやいや本条先生はもちろんそんなことは思ってないと思いますけど、ここまで読み切ったファンは主要キャラクターの1人称全外伝を欲します。
是非おねがいします!!
完結してくださってありがとうございます。
感激しました!
王の死とその後の世界(1735〜)後編への応援コメント
ぐぬぬぬぬ...ぐうの音もでない素晴らしいあとがき。
知りたいあらすじが全部書いてある。
敢えて言うなら、これを書かずに全部外伝または別の「物語」として興してくださったら、全部ノベルを買いますw
まあもし書いてくだされば、あらすじはわかっていたとしても全部買いますけどw
というくらい推して買いたい内容のあとがきでした。
素晴らしい。
グロワス13世の子供たちの1人称でのお話、各々読みたいなと超絶に思いました。
あとブラウネさんの日記!ぜったい読みたい!
よろしくお願いします!
継ぐ者たちと、別れの儀式への応援コメント
泣いてじまぃまじだ…ううぅぅぅ…
小グロワス、良い子だ。
この先、この三姉兄弟が手を取り合っていく治世であることを心から祈ります。
何かあったらこの日のことを思い出して!
なんて素晴らしい、ここまで読んできて良かった!
ノベルも買おうと思います。
ありがとうございます!
編集済
王が遺したもの ー後書きに代えてーへの応援コメント
おお、フロイスブルの…
我らが王が齎した光が共和国を照らしているよ…
最後の仕掛けが言葉にできないほど効いたぁ……。
悪も、不正もなく、2人が結ばれることができる現代の礎になって、それはさほど誤りなく子らにも届いていて、表す言葉がないほど、良い…。
親政後期(1713〜1716)への応援コメント
共和国の父たちだ
グロワス13世像変遷の諸要因への応援コメント
初めてコメントします。
ここが見れて本当に良かったです。
安く言うと再評価路線ってやつになりますが、彼の生きた証が日の目を浴びれて良かったです。
死までの過程もとても美しく泣きながら読ませてもらいました。
王が遺したもの ー後書きに代えてーへの応援コメント
こんな物語ハジメテ…
本当にありがとうございます。
邂逅 4 -大サンテネリ-への応援コメント
おお、偉大なるサンテネリ…
暗君とフロイスブル家への応援コメント
女は強い…
編集済
王が遺したもの ー後書きに代えてーへの応援コメント
何か、涙が出てきてしまった。
いい作品だった。
無能な社長は死を選ぶへの応援コメント
いい上司っていうのは余計な仕事を増やさないことだってばっちゃが言ってた
別れの儀式 3への応援コメント
過去に多く行われた瀉血は誤った医療行為という知識はあったけど、多血症には有効ということを知らなくて死なせてしまったという話かな?
王が遺したもの ー後書きに代えてーへの応援コメント
素晴らしい物語をありがとうございました。
書籍版の2巻が発刊されるのを楽しみに待ってます。
サンテネリの男への応援コメント
成長…なのか?どう見ても滅びに向かい突き進む運命…みたいな感じだが…
正教新暦1716年2月15日への応援コメント
三人称視点だから何考えてるのかわからねえ〜
恐ろしいが面白い
編集済
王が遺したもの ー後書きに代えてーへの応援コメント
まさか、後日譚的な扱いだと思っていた後世(第21期)の話を含めたのが物語だとは思わなかったわ…
第二部からちょこちょこ出ていた現代視点とみられる語りも最後で伏線回収され、気持ち良い完結になっていて素晴らしいと思いました。
グロワス13世の意識がどう変移して行ったのかは他者目線や傍証でしか見れないので一番気になるところ…
この作品が他の方々にもっと広がることを心からお祈りいたします
追記、よく考えたらメリア・フロイズルが後書に記している放送協会の大河ドラマ「汝、暗君を愛せよ」が放送予定って、主人公のボクが一章で発言した「大河ドラマならここが大河に出てくるよね」的な発言の回収もされているよな〜と思いました。なのでお!と思いました。主人公がその対象の言葉が出てくるかは、みた感じ怪しそうだけどね…
母への応援コメント
こわいこわいこわい
勇者の宮殿への応援コメント
なんかもう読んでるこっちまで心労が伝わってくるようだ…
邂逅 2 -贈与について-への応援コメント
伝説に放り込まれた一般人みたいになってきた
物騒な会議への応援コメント
戦友って感じになってきたな…
妃たち 4への応援コメント
もはや自分以外の人間が別の生き物みたいに見えてそうなのに
よく死なずにいられるな…
妃たち 3への応援コメント
サンテ・コレクションの始まりである
妃たち 2への応援コメント
無色透明な残酷さがあるな…
岐路への応援コメント
大丈夫か王様…飛び降りまったなしじゃん
魂の中の死への応援コメント
未来に日記が発掘されて、言語学者を困らせそう
敵 3への応援コメント
ジュール少年の勉強代は高くつきそう…
敵 1への応援コメント
なんか怖い話だ…時代のうねりってやつなのか
貴族会とガイユール館への応援コメント
メアリさんこういうの好きだねえ〜
大回廊の勅令への応援コメント
序盤はまだ王様の皮を被ったサラリーマン…って感じがうっすらあったのに今はもうちゃんと王様だなあ…すぐ動くじゃん
無能な王の夜会 2への応援コメント
いつも楽しく拝読しております。
作中にあった「人を味方につける方法」についてですが、私は二つあると思います。
ひとつは「相手に利益を与えること」、もうひとつは「その利益を奪うこと」。
――つまり、仲良くしていれば得をするが、敵対すれば必ず損をする。
「愛されつつ」「恐れられる」、どちらかに偏っても、独裁者としては大成できない。
作中の独白を読む限り、グロワス陛下も、そのことには既に気づいているようですが……。
優しいがゆえに、あえて考えないようにしているのかな?
その選択が、これからの歴史にどのような影響を与えるのか……とても気になります。
(と、当たり前のことをつらつら書いたけど、もし的外れだったらどうしよう!ちょー恥ずかしいぞ……!)
王が遺したもの ー後書きに代えてーへの応援コメント
凄いものを読んだ。まさかまるっと一冊新書(多分)が組み込まれて完結とは。何度も心が震える場面があった。ありがとうございました。
王が遺したもの ー後書きに代えてーへの応援コメント
ランキングに上がっていて、軽い気持ちで読み始めたら止まらず、最後まで駆け抜けてしまった…
最後の著者の件はとあるゲームを思い起こさせる仕掛けでした
著者のメリアさんはブラウネ妃の手稿を読んでるのであれば、13世が分別をつけた2回目の回心とも言える時はどう捉えるのだろうか
王の旅 3への応援コメント
名シーンなはずなのにすっきりしねえ〜…あまりにも現実
王と正妃と王の証への応援コメント
これほどまでに登場人物達が本音をそのまま口にできない小説は、はじめてだな…
読んでると仕事を思い出して胃がキリキリするぜ
制服と思想への応援コメント
しっかりやることやってるね!
夫婦円満!素敵!
描写はムリかな?