応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 制服と思想への応援コメント

    しっかりやることやってるね!
    夫婦円満!素敵!

    描写はムリかな?

  • 王の旅 1への応援コメント

    正妃より先に披露宴してる笑

  • よかった
    数日、これだけに費やして
    読み切ってしまう悲しさ

    あの時代を読み込み直さなくては
    その後、再読すればもっと面白くなる

  • ​この作品は、現代に粗製乱造される安易な異世界転生モノに対するアンチテーゼである。同時に、我々のこの日常もまた、数多の「荒野の王」たちの孤独な戦いによって支えられてきたという事実を、峻烈に突きつける。
    彼らの屍の上に立つ我々もまた、今を生きる者としての責任を、自らに問い直す必要があるのではないだろうか。

  • 別れの儀式 4への応援コメント

    最も政治の才があり僕と歩けると評されたゾフィー
    故にわからないと告げられた

  • 内戦 2への応援コメント

    フランス革命も明治維新後も明白なるが故、ドキドキする
    もう司馬遼かよ!

  • 内戦 1への応援コメント

    どへぇー。つらい。
    軍に貧民を吸収して軍発ニューディールぐらいしか思い浮かばない

  • 魂の中の死への応援コメント

    ここまで一気読み
    カルロゼン氏の称賛に偽りなし
    引き込まれるね

  • 無能な王のお買い物への応援コメント

    綱渡りがすぎる…


  • 編集済

    邂逅 3 -物語論-への応援コメント

    日本から転生してるのがなー
    自分が同じ状況に陥ったら何らかの意志の介在を感じずにはいられんと思うな

  • 敵 1への応援コメント

    優美な肉体⋯⋯
    女の影がない⋯⋯

    うん⋯⋯

  • 王の旅 3への応援コメント

    立派だよ

  • 無能な王と軍への応援コメント

    殺し文句だね
    ここまで言われたらもうしょうがないやるしかない

  • 無能な王のお買い物への応援コメント

    正直ちょっと懐中時計に憧れる

  • 無能な王の夜会 1への応援コメント

    ハーレムじゃんやったね(白目)

  • 暗君とブラウネへの応援コメント

    流れ変わったな

  • 無能な王のルーティン 夜への応援コメント

    うーん
    いざという時のケツモチくらいでドンと構えられてたらよかったんだけどな
    若い身空でそこまで悟れないよなあ

  • 無能な社長は死を選ぶへの応援コメント

    名君でも子供居なくて王朝ごと滅んじゃったりするのがね🙄

    それに未来の観点で暗君とか名君とかいうのあんまり好きじゃないな
    結果論じゃんっていう

  • 暗君とブラウネへの応援コメント

    毎話面白い。
    一気に読んでしまいそうだけど、年末年始の楽しみにとっておきます。

  • シュトロワ騒乱への応援コメント

    この回面白かったです!!

  • 女は男と戦うことは出来ない、なんてことが論理の瑕疵だなんて思いもよらなかった
    究極的には、"その世界"では戦う必要がないとさえ思っていたのに

    …ああ、それこそが超えるべきハードルなのか
    サンテネリにおいての

  • 親政前期(1712〜1713)への応援コメント

    この世界表意文字の概念はあるのかな?
    なら漢字もある程度当て嵌めて────、てな具合が出来そうだが。

  • 本当に出会えてよかった作品です。

  • 2ヶ月も努力出来るなんて主人公凄い。

  • おもわず一気読みしてしまいました。
    こんな素晴らしい作品をありがとうございました

  • 親政後期(1713〜1716)への応援コメント

    サンテネリ王?国第18期において文民統制は存在しない。
    この一言が告げる中世の怖さよ…。(魔女裁判とかギロチンショウとか地動説天動説とかとか…)

  • 別れの儀式 3への応援コメント

    王の言葉を真に理解した者はいなかったのだ…。って話になりますよね、これ。凄まじい孤独を感じました。
    これは病む。…なんなら初手僕日本から来たんだってカミングアウトして狂人に思われた方がマシまである(国ではなく王の心理負担を考えて)。

  • 別れの儀式 2への応援コメント

    すごい…。てっきり磔エンドで亡国は一度リセットされました、だと思ってたら政敵(未来)の命も救って内政もめちゃくちゃソフトランディングしてるーー!?10年もしたら13世こそサンタネリ1の賢帝あれ!みたいなことになりそう(織田信長みたいに)。

  • 無能な王と軍への応援コメント

    この章の話は、ここまでで一番面白かったです


    自分で何もしない暗君、人を上手く使う名君。

    自己評価の低い暗君、他者評価の高い名君。

    そんな自他の視点違いからくる言葉選びや思惑がわかりやすく沈んでる。

    変に複雑じゃなくてわかりやすい。
    それでいて読者の解釈が分かれるような表現。

    良いですね。
    こんな文章書いてみたい

  • への応援コメント

    外交は成功しかし王の心は死ぬ

  • これ程に心が揺さぶられる作品と出会えて幸運でした。
    妻子持ちの中年男の心に刺さりまくりで涙腺が緩くなっても仕方ないですよね?!

    作者の本条氏に感謝を。
    並びに作品を生み出すきっかけとなった歯科医のご友人である仲村氏にも感謝申し上げます。

  • 暗君とフロイスブル家への応援コメント

    しかしまわりこまれてしまった!

  • 暗君とメアリへの応援コメント

    なぜこうもクリティカル最適解を踏み抜く

  • 暗君とゾフィへの応援コメント

    ゾ「急にどストライクをヴチ込んでくるじゃん…」

  • 無能な王の夜会 1への応援コメント

    あー、これは行きたくない…
    すっげえウルトラ行きたくない

  • 汝、暗君を愛せよへの応援コメント

    物語を読んで、これほど感情的に涙を流した事はありません。むせび泣きってやつでした。読者としてこの暗君を、私は愛しました。大グロワスに安らかなる眠りあれ。

  • 無能な王と王様係への応援コメント

    この王様メッチャ色っぽぉい。

  • 私の人生の本棚にまた一つ追加されました。 綺麗なとても綺麗な物語をありがとうございました。

  • 汝、暗君を愛せよへの応援コメント

    あぁ。。なんて美しい作品なんだ。。

  • 王の肖像への応援コメント

    教科書から名を消された……だと????

  • への応援コメント

    過剰なストレスにさらされておられる…

  • すごい綺麗な終わり方だ……

  • 弾劾演説への応援コメント

    これ下手しなくてもアングラン征伐しなきゃいけない流れにならない?

  • いい物語でした

    現在の我々の社会を考えるさせてくれます
    当たり前ですが先人の苦労の上に生かされてもらっていますよね…

    ありがとうございましたm(_ _)m

  • 親政前期(1712〜1713)への応援コメント

    AIが出たら解読されそう

  • 無能な王の選択 2への応援コメント

    さっすが!侍女をたらし込むなんて暗君だぜ!!

  • 無能な王と国家への応援コメント

    みずほの例は現代日本の悪例だから見習ったらあかん…

  • 無能な王の節目への応援コメント

    おそらくこの世界で初の王政から脱却するであろう国の政治が血をみないわけがないんだよな…

  • 無能な王と王様係への応援コメント

    常に労基の影に怯えながら勤める王様業

  • 暗君とフロイスブル家への応援コメント

    あっこれは…

  • 無能な王の美術鑑賞への応援コメント

    総辞職(物理)

  • 無能な王の儚い夢への応援コメント

    よかったね、ちゃんとラスボス(貧困、難民、紛争)がいて。

  • 暗君とメアリへの応援コメント

    あー、これは修羅場になりますね間違いない

  • 無能な王の夜会 1への応援コメント

    しんどい。引きこもって自室で読書だけしてちゃダメですか?……、ダメ?、あ、はい、そうですか……

  • いやー本当に素晴らしい構成でした。
    長くなり過ぎず、比較的端的にまとまって、さらに今作内のキャラクタの外伝までを欲する仕掛け。
    いやいや本条先生はもちろんそんなことは思ってないと思いますけど、ここまで読み切ったファンは主要キャラクターの1人称全外伝を欲します。
    是非おねがいします!!
    完結してくださってありがとうございます。
    感激しました!

  • ぐぬぬぬぬ...ぐうの音もでない素晴らしいあとがき。
    知りたいあらすじが全部書いてある。
    敢えて言うなら、これを書かずに全部外伝または別の「物語」として興してくださったら、全部ノベルを買いますw
    まあもし書いてくだされば、あらすじはわかっていたとしても全部買いますけどw

    というくらい推して買いたい内容のあとがきでした。
    素晴らしい。
    グロワス13世の子供たちの1人称でのお話、各々読みたいなと超絶に思いました。
    あとブラウネさんの日記!ぜったい読みたい!
    よろしくお願いします!

  • 汝、暗君を愛せよへの応援コメント

    ブラウネさん、最期はブラウネさんなんだ…
    そうだよね、やっぱりそうだよね。
    大グロワスくん、君はよく頑張った。
    見も知らぬ世界へ来て、価値観の違いに苦しみつつもなすべき事をなし、そして死んでいく。
    ここまで読めて本当に良かった。
    素晴らしい物語をありがとうございます。

  • 継ぐ者たちと、別れの儀式への応援コメント

    泣いてじまぃまじだ…ううぅぅぅ…
    小グロワス、良い子だ。
    この先、この三姉兄弟が手を取り合っていく治世であることを心から祈ります。
    何かあったらこの日のことを思い出して!
    なんて素晴らしい、ここまで読んできて良かった!
    ノベルも買おうと思います。
    ありがとうございます!

  • 悪について 1への応援コメント

    ツンデレww

  • 王妃の証 1への応援コメント

    ああ…この話はいい…。
    とても良いと思います。
    政略的に結ばれた夫婦、前世含めた王の意識のずれと王妃アナリゼのずれが正されたことを読者に明示するとても良い話でした。
    薄らとわかる展開ではありましたが、アナリゼさんを通してしっかりと明示され、とても腹落ちしましたし、2人とも幸せになってね、と心から思いました。
    汝、暗君を愛せよ…名作です。


  • 編集済

    おお、フロイスブルの…

    我らが王が齎した光が共和国を照らしているよ…


    最後の仕掛けが言葉にできないほど効いたぁ……。

    悪も、不正もなく、2人が結ばれることができる現代の礎になって、それはさほど誤りなく子らにも届いていて、表す言葉がないほど、良い…。

  • 親政後期(1713〜1716)への応援コメント

    共和国の父たちだ

  • 汝、暗君を愛せよへの応援コメント

    美しい、最後の会話で…。

    最後にひとりじめできたのは嬉しかったろうか、どうなんだろう

  • 別れの儀式 4への応援コメント

    ああ、2人にしか見えない…

  • 汝、暗君を愛せよへの応援コメント

    嗚呼、咽び泣きました。いい歳をして。 
    恥ずかしながら、これまで読み進めてきた物語が、おそろしいくらいに美しく、収束に向かう。ブラウネ殿を想う優しさもなにもかもが尊い。うまく表現出来ないが、そう、わたしはもう初老なのに、物語を読みながら涙と嗚咽が止まらなかった。 素晴らしいと思いました。

  • 悪について 3への応援コメント

    レスパンくんすこすぎる

  • 初めてコメントします。
    ここが見れて本当に良かったです。
    安く言うと再評価路線ってやつになりますが、彼の生きた証が日の目を浴びれて良かったです。
    死までの過程もとても美しく泣きながら読ませてもらいました。

  • こんな物語ハジメテ…

    本当にありがとうございます。

  • 邂逅 4 -大サンテネリ-への応援コメント

    おお、偉大なるサンテネリ…

  • 無能な王の重荷への応援コメント

    ブラウネさん、えっちだ…

  • 暗君とフロイスブル家への応援コメント

    女は強い…

  • 妃たち 2への応援コメント

    素晴らしい、この表現は本当に。
    この圧迫感と涙の意味はそうそう表現できるものではない。


  • 編集済

    何か、涙が出てきてしまった。
    いい作品だった。

  • 王と正妃と王の証への応援コメント

    素晴らしい展開!
    腕時計のクダリは感動しました。

  • 無能な社長は死を選ぶへの応援コメント

    いい上司っていうのは余計な仕事を増やさないことだってばっちゃが言ってた

  • 別れの儀式 3への応援コメント

    過去に多く行われた瀉血は誤った医療行為という知識はあったけど、多血症には有効ということを知らなくて死なせてしまったという話かな?

  • 素晴らしい物語をありがとうございました。
    書籍版の2巻が発刊されるのを楽しみに待ってます。

  • サンテネリの男への応援コメント

    成長…なのか?どう見ても滅びに向かい突き進む運命…みたいな感じだが…

  • 正教新暦1716年2月15日への応援コメント

    三人称視点だから何考えてるのかわからねえ〜
    恐ろしいが面白い


  • 編集済

    まさか、後日譚的な扱いだと思っていた後世(第21期)の話を含めたのが物語だとは思わなかったわ…
    第二部からちょこちょこ出ていた現代視点とみられる語りも最後で伏線回収され、気持ち良い完結になっていて素晴らしいと思いました。
    グロワス13世の意識がどう変移して行ったのかは他者目線や傍証でしか見れないので一番気になるところ…
    この作品が他の方々にもっと広がることを心からお祈りいたします

    追記、よく考えたらメリア・フロイズルが後書に記している放送協会の大河ドラマ「汝、暗君を愛せよ」が放送予定って、主人公のボクが一章で発言した「大河ドラマならここが大河に出てくるよね」的な発言の回収もされているよな〜と思いました。なのでお!と思いました。主人公がその対象の言葉が出てくるかは、みた感じ怪しそうだけどね…

  • への応援コメント

    こわいこわいこわい

  • 勇者の宮殿への応援コメント

    なんかもう読んでるこっちまで心労が伝わってくるようだ…

  • 邂逅 2 -贈与について-への応援コメント

    伝説に放り込まれた一般人みたいになってきた

  • 物騒な会議への応援コメント

    戦友って感じになってきたな…

  • 妃たち 4への応援コメント

    もはや自分以外の人間が別の生き物みたいに見えてそうなのに
    よく死なずにいられるな…

  • 妃たち 3への応援コメント

    サンテ・コレクションの始まりである

  • 妃たち 2への応援コメント

    無色透明な残酷さがあるな…

  • 岐路への応援コメント

    大丈夫か王様…飛び降りまったなしじゃん

  • 魂の中の死への応援コメント

    未来に日記が発掘されて、言語学者を困らせそう

  • 敵 3への応援コメント

    ジュール少年の勉強代は高くつきそう…

  • 敵 1への応援コメント

    なんか怖い話だ…時代のうねりってやつなのか

  • 貴族会とガイユール館への応援コメント

    メアリさんこういうの好きだねえ〜

  • 大回廊の勅令への応援コメント

    序盤はまだ王様の皮を被ったサラリーマン…って感じがうっすらあったのに今はもうちゃんと王様だなあ…すぐ動くじゃん

  • 魂の中の死への応援コメント

    このような傑作をネット環境と機器があるだけで誰でも読める”現代”に感謝します。

  • 無能な王の夜会 2への応援コメント

    いつも楽しく拝読しております。

    作中にあった「人を味方につける方法」についてですが、私は二つあると思います。
    ひとつは「相手に利益を与えること」、もうひとつは「その利益を奪うこと」。
    ――つまり、仲良くしていれば得をするが、敵対すれば必ず損をする。
    「愛されつつ」「恐れられる」、どちらかに偏っても、独裁者としては大成できない。

    作中の独白を読む限り、グロワス陛下も、そのことには既に気づいているようですが……。
    優しいがゆえに、あえて考えないようにしているのかな?
    その選択が、これからの歴史にどのような影響を与えるのか……とても気になります。

    (と、当たり前のことをつらつら書いたけど、もし的外れだったらどうしよう!ちょー恥ずかしいぞ……!)

  • 凄いものを読んだ。まさかまるっと一冊新書(多分)が組み込まれて完結とは。何度も心が震える場面があった。ありがとうございました。

  • ランキングに上がっていて、軽い気持ちで読み始めたら止まらず、最後まで駆け抜けてしまった…
    最後の著者の件はとあるゲームを思い起こさせる仕掛けでした

    著者のメリアさんはブラウネ妃の手稿を読んでるのであれば、13世が分別をつけた2回目の回心とも言える時はどう捉えるのだろうか

  • 岐路への応援コメント

    政治的意図だらけのセリフで喜べるアナリゼさん、余りにも自分の役割を弁えている。
    自覚して大人にならざるを得ない環境だったんだろうけど。

  • 王の旅 3への応援コメント

    名シーンなはずなのにすっきりしねえ〜…あまりにも現実

  • 王と正妃と王の証への応援コメント

    これほどまでに登場人物達が本音をそのまま口にできない小説は、はじめてだな…
    読んでると仕事を思い出して胃がキリキリするぜ