第4話―サゲ―への応援コメント
おはようございます
てやん亭今竹松師匠
これはシリーズ化してほしいです((o(´∀`)o))
こわ面白い!
落語と怪談はたしかに相性が良いですもんね
素敵な語りでした
ありがとうございました✨
作者からの返信
こんにちは。ここまでお読みくださって、ありがとうございますー!
わーい! ・みすみ・様に素敵な語りとおっしゃっていただけましたよー! にやけてしまう……どうしましょう、顔が元に戻らない……!
・みすみ・様にお褒めいただけて気を良くしたてやん亭、図々しくもまた噺を披露することもあるかもしれません(笑)
改めまして、てやん亭の一席にお付き合いくださり、本当にありがとうございます!!
心からの感謝を、・みすみ・様に……
第4話―サゲ―への応援コメント
遠部右喬さま
こんにちは。
築浅リフォーム済み格安物件という、信じられない好条件の部屋に引っ越していった佐藤さん、何事もなく生活できていれば良いですね。
キノコ、まずいんですか。せめて味が良ければ……いやいや、眺める手フェチから食する手フェチになってしまっちゃ、後戻りできませんね。
ちょっと涼しくなるお話でした。読ませていただき、ありがとうございました。
作者からの返信
ここまでお読みくださり、ありがとうございます……!
「好条件過ぎる物件」って、怖いですよねぇ……イヒヒヒ……
右手茸は「スポンジみたいなぼそぼそ食感で、大した味は無いのにしみ出て来る水分に僅かなエグみがある」みたいな、絶妙な美味しく無さなのです。というか、お鍋とかからこれが突き出てたら、腰抜かしますよね(笑)
改めまして……てやん亭今竹松の一席にお付き合いくださり、本当にありがとうございます!
心からの感謝を、佐藤様に……
第4話―サゲ―への応援コメント
そこはかとない不気味さが漂っていましたが、やはり人の業に根差した、真っ当な怪異でしたね。
ただ、包丁が人を傷つけることも出来れば、素晴らしい料理を作って人を喜ばすことも出来るように、怪異も出くわす人によって、その見え方や関わり方が変わってくるということですね。
落語調の語り口と併せて、とても素晴らしい怪談でした。
作者からの返信
ここまでお読みくださり、ありがとうございます!!
わああ、お褒めのお言葉をいただけて、とても嬉しい……笑いも怪談も好きなので、混ぜたらこんな風になりました(笑) ちゃんと落語っぽくなってたでしょうか⁉
改めまして……てやん亭の一席にお付き合い下さり、本当にありがとうございます~!
第4話―サゲ―への応援コメント
こんばんは。噺のテンポやリズムが心地良くて、読み進めていくこと自体が楽しかったです。奇怪な茸からロマンチックな雰囲気に……と思いきや、壁からポロリと落ちると、やはり枯れてしまうのですね。爪? らしきものが物悲しい。しっとり終わるのかなと思っていたら、鈴木も犯人もなかなかホラーでした。転居先では、ロマン寄りなのかホラー寄りなのか、どんな行く末が待っているのか!
なんかこう、読後感が『ああ、面白かった!』って、寄席帰りのお客さん気分♪になれました( ´∀`)✨サイコー
作者からの返信
こんばんは。わあ、こちらもお読みくださって、ありがとうございます! とても嬉しいです……!!
わーい! そんな素敵な感想を頂けるなんて嬉し過ぎる……もう、大喜びでキャッキャ言ってますよー!(笑)
改めまして……最後までてやん亭の一席にお付き合いくださり、ありがとうございます!
心からの感謝を、連休様に。
編集済
第4話―サゲ―への応援コメント
そんな、そんな、鈴木さんがどうなったか知りたい。
ご想像に任せないでぇぇぇぇ。
ああ、彼女から生えた茸、どんどん広がっていくんですかね。
そして、本物の死体が埋まってる壁には、みぎてだけ、じゃなく、全身まるごと茸、が生えてきたりするんでしょうか。
きゃぁぁぁぁぁぁぁ!
作者からの返信
こんにちは。ここまでお読みいただけて、とても嬉しいですー!
鈴木は……今頃はもしかしたら、茸と……!
そして、佐藤の転居先に死体が埋まっていたら、みぎてだけどころか、場合によっては全身丸ごとおっさんが生える可能性もあるのですよね……き、気持ち悪いですー!!(←自分で書いておいて……)
改めまして、最後までてやん亭の噺にお付き合い下さり、本当にありがとうございます!
本城様に、心からの感謝を込めて……礼!!
第4話―サゲ―への応援コメント
うわぁあ〜ん、やっぱり一筋縄じゃいかなかったぁー💦
よろしくない、ロマンチックじゃない不穏がついてきました……。
鈴木さん、生でキノコ食ってたんでしょうかね……?
ダメですよ、人間は胞子に負けますよ、腹壊すくらいならいいですけど、なんなら一大事になりますからね〜?
佐藤さん、願わくば真実は何も知らないまま、ずっと平穏に過ごしていってほしいです。
作者からの返信
こんばんは。ここまでお読みくださり、ありがとうございます!
やっぱり少しでもホラーにしないと、と思いまして、鈴木はこんな目に……(笑) マッシュルーム以外の茸の生食、ダメ、絶対! 茸好きなら守りましょう!! そして、佐藤はその後、どうなったのか……。
改めまして、最後までてやん亭の噺にお付き合い下さり、本当にありがとうございます!
心からの感謝を、内田様に……。
第4話―サゲ―への応援コメント
コメント失礼いたします。
ヤバい、変な人ってそれぞれ考え方がユニークなんですね。
個性的で皆違う。
誰が一番怖いのかって、野暮かも知れませんが、普通はまあ殺っちまった方のように思いますが、真ん中の鈴木さんもまあまあ。
涙を流した優しい方もおられて、ここにグッときました。
とても面白かったです。
ありがとうございました。
作者からの返信
こんばんは。わあ、こちらまでお読みくださって、本当にありがとうございます!!
こんな様々な変たi…趣味の持ち主ばかりが登場する話をお読みいただけて……しかも、面白いと仰っていただけて嬉しいです!!
個人的には、佐藤には幸せを掴んで欲しい気がします……傍から見て幸せかは分かりませんが…… 笑
改めまして、最後までてやん亭の噺にお付き合い下さり、本当にありがとうございます!
心からの感謝を、春野様に。
編集済
第4話―サゲ―への応援コメント
ただの謎茸かと思いきや、しっかりと発生原因まで作られていて、珍茸’(下ネタではない)画像集の中の人も、ただの脇役かと思いきやホラー的には完全に主役という、興味深い構成でした。
語り口調の地の文も、上手く調整されていてとても読みやすかったです。
ほのぼのと茸に愛を注いでいた佐藤の背景でこんなホラーが起きていただなんて、とても想像できませんでした。大変、面白かったです。
作者からの返信
ここまでお読みくださり、本当にありがとうございます!
そうなのです、本当の主役はヤツだったという……そして鈴木の珍茸(下ネタではない)画像集、自分でもちょっと見てみたいです(笑)
改めまして、最後までお読みくださり、本当にありがとうございます!
第4話―サゲ―への応援コメント
「夢売り」に続く落語調ホラーですね。大好きな作品だったので、再びこのシリーズに出会えたのが嬉しいです。
「みぎてだけ」ってキノコの名前だったのか、と二話目のタイトル回収で思わず頬が緩みました。
雰囲気の調整が巧みで、どういう方向に転がるのか予測不能となっているので、最後までぐいぐい引っ張られました。主人公のこのすっとぼけたようなキャラが、とにかく楽しかったです。
作者からの返信
こんばんは。いつも拙作をお読みくださり、本当にありがとうございます! とても、嬉しいです!!
てやん亭の噺を大好きと仰っていただけて、光栄です! 黒澤様の書かれているお話のように、お読みくださった方が少しでも楽しんで下さるよう、これからも頑張ります!!
改めて、黒澤様に感謝を込めて……最後までお読みくださり、本当にありがとうございます!!
第4話―サゲ―への応援コメント
な、なるほど、右手茸の正体(起源?)は冬虫夏草人間ver.(?)で、そこには恐ろしい真実も付随してくるというわけですね。
右手だけなくなって、右手だけ生えて、右手茸に……!
痴情の縺れ要素もあって、落語の演目に本当にありそうですね!
今竹松師匠の語りでも聞いてみたい一作でした。とても楽しかったです!
作者からの返信
ここまでお付き合いくださり、本当にありがとうございます……!
やったー! 「とても楽しかった」のお言葉に舞い上がってます!
少しでも落語っぽさを出せたら、と思いながら書きましたよー! 片喰様に少しでもお楽しみいただけたなら、こんなに光栄なことはありません。
改めまして……てやん亭 今竹松の一席にお付き合いくださり、本当にありがとうございます!
心からの感謝を、片喰様に。