第十五話 噓も方便!?への応援コメント
ストーリーが変わると意識が飛ばされる…でも必ず起きるわけではない…?このあたりの法則がわかると、2人も動きやすくなりそうですね!
作者からの返信
こちらの法則はもう少し先で明らかになる予定なので、乞うご期待です (*^_^*)
編集済
第十一話 わたしたち、映画の世界に入っちゃったのねへの応援コメント
栞さんの切り替えと理解力の速さ…むしろ映画の世界に入るのを待ち望んでいたかのような笑😂
しかしZ級映画の中に入るのは恐ろしいですね…どんな理不尽な目に遭わされることやら💦
編集済
第八話 フカい喜び…への応援コメント
思えば、あえてZ級から薦めるあたりに栞さんのサメ映画好きがマジマジと出ていますね😆サメ映画にももっとメジャーで名作と呼ばれるものはあるのに、あえて、包み隠さずZ級!最高!😂
作者からの返信
好きなものを素直に好きだといえるのは、大事なことですからね (≧▽≦)
いちおう、栞はランクに関係なくひととおりのサメ映画は観ているという設定ではあるのですが。倫子も「ジョーズ」なら観ていそうです (,,^_^,,)
第六話 天の川銀河の生命体向きでさえないへの応援コメント
おお!栞さんとお近づきになれましたね!
路線名でサメまで形成できるなんて、これはまさに運命!!
作者からの返信
現実にはありえないと思いながらも、コメディなので振り切ってしまいました ^^ゞ
マモンツキテンジクザメは、サメのなかでも特に推しです!
第五話 サメの時代が来ている!?への応援コメント
たしかにサメ映画が好きな人って、そもそもサメが大好きですよね!いかに新種の(新しい概念の)サメを見つけるか、その探究心でサメ映画を見ている気がします笑😆
作者からの返信
もう、いかにぶっ飛んだ場所にサメが出るか、いかにぶっ飛んだビジュアルのサメが出るかとワクワクしていますからね (≧▽≦)
どんなトンデモな作品が作られても上には上がいるので、これからも期待したいです!
編集済
第三話 Z級映画は甘くないへの応援コメント
もしかしたら私はサメが好きなので、サメ映画というだけで下駄を履かせてしまい「実写版デビルマンを下回るサメ映画などない!」と思い込んでいたのかもしれません…😵💫
作者からの返信
わかります (^w^)
私もサメが出てくるだけで「……まぁいっか!」と思えてしまうところ、あります。
たとえそれが30秒にも満たなくても……。
第二話 面白くないから面白い?への応援コメント
ここで登場した実写版デビルマンww悪名高き作品ですねwwたしかに実写デビルマンを超える(下回る)作品はZ級サメ映画を探しても少ないかも…?笑😆
作者からの返信
Z級サメ映画には実デビ以下の作品もたくさんあると思うのですが、「実デビはお金をかけて大作を撮ろうとしたのにZ級になってしまった」映画なので、超低予算で、ものによってはほとんどホームムービーのZ級サメ映画とは、ちょっと意味合いが違うような気がしますね ^^;
あと「デビルマン」は原作が名作ですから、なおさら悪名高くなってしまったのかもしれません……。
第一話 「当たり前」じゃない恋心への応援コメント
栞さん、ディープ・ブルーが好きなのですね!アレはサメ映画というカテゴリーすらも超えた名作だと思います!😁サメ映画に疎い人にはディープ・ブルーをおすすめしておけば間違いなし!!笑
作者からの返信
ホント、それです!
映画好きの方には必ずといってよいほど楽しんでいただける作品ですからね (,,^_^,,)
一時期は、「『ジョーズ』以降でまともなサメ映画は『ディープ・ブルー』だけ」といわれていたという噂も…… Σ(゚ω゚;
第十七話 もちろん小学生は飲んじゃダメだからねへの応援コメント
倫子の機転で、物語を修正できたというところでしょうか……。
修正せずに、どんどん違う物語になれば、黒雲が……
フカ思議な現象は、どう解明されていくのか。
楽しみにしています^^
作者からの返信
もう少しで黒雲の謎も明かされる予定です。
「フカ思議」も、サメ好きとしては外せないダジャレですね (≧▽≦)
第十七話 もちろん小学生は飲んじゃダメだからねへの応援コメント
ダニエルは蜘蛛の糸になってくれるのか……^^;
不安はありますが、とにかくこれで一歩前進ですね。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
蜘蛛の糸、いい表現です (,,^_^,,)
ダニエル、ちょっと(かなり?)頼りないですがいいひとなので、どうぞ見守ってやってくださいませ (_ _*)
第十七話 もちろん小学生は飲んじゃダメだからねへの応援コメント
やはり黒雲は危険を知らせる、あるいはストーリーから外れすぎるのを知らせる警告のようなものなのですね。
映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』で写真の人間がひとりずつ消えていくあの不吉な感覚を思い出しました。
なんとかダニエルを味方につけることができて良かったです。
そしてやっぱりスーザンはいい人ですね。心強いです。
続きも楽しませていただきます。
作者からの返信
さっそくお読みいただきありがとうございます!!!
黒雲の意味については、もう少し先で明らかになりますよ……ふふふ (。-∀-)
そういえば、「バック・トゥ・ザ・フューチャー」にそういうシーンがありましたね!
「バック・トゥ・ザ・フューチャー」、私が子どもの頃はTVで何度も放映していましたが、最近の若い方のなかには(突然おじいちゃん的発言)観ていない方も多いようです……必見の名作なのに (T_T)
スーザン、安定の人気キャラで嬉しいです。ダニエルも、気は弱いもののいいひとではあるのですが (*^_^*)
第十六話 サメが出てこないだけ良しとするべきへの応援コメント
まあ、信じられないですよね^^;
説明されても信じられない→同じ現象が起きる→信じた時には、すでに遅く犠牲者となってしまった→そして、外部からの救援は無くなってしまう……。
こう言うパターンも、けっこう王道ですよね^^;
ダニエル「チェリーパイがジョーズに焼けると、人に襲い掛かって来るのかい?」
今回のダジャレを考えてみました^^;
作者からの返信
七倉さん、もうどんなダジャレも余裕シャークシャークで生み出せますね (≧▽≦)
>こう言うパターンも、けっこう王道ですよね^^;
王道ですねぇ。なので私は、空飛ぶサメでもゾンビでも、親しいひとが見たと言ったら信じようと決めています!
なお、幽霊や妖怪なら見たと言われたことがあります。
私自身は全く霊感がないのに、なぜか実話怪談が集まってくる体質(???)なんですよ……。単に、ホラー好きを公言しているからかもしれませんが A^_^;
第十六話 サメが出てこないだけ良しとするべきへの応援コメント
やっぱりダニエルもそう簡単には信じてくれないですよね(-_-)
でも暗くならなかったから一応スジには沿って話は進んでいるんみたいです。
そして横柄なベンが帰ってきてこれからどうなってしまうのでしょうか?
もしかしてサメ🦈が?
あるいは再びパイ🥧が?
続きを楽しみにお待ちしています。
作者からの返信
>やっぱりダニエルも……
そうなんです。実物を見てもいないのにあっさり信じたイヴリンがレアなんですよね ^^ゞ
典型的な横柄キャラのベンは、実は書いていてけっこう楽しかったので、これからの活躍(ではない)にご期待ください (≧▽≦)
第十五話 噓も方便!?への応援コメント
殺されるはずのキャラクターが助かったこと
この謎に対する、目のサメるような答えを期待しています^^
この後、知っている物語とどんどんズレが生じてくるのでしょうか……?
倫子と栞がどう対応するのか、楽しみです^^
作者からの返信
わっ、七倉さんもサメダジャレを (≧▽≦)
七倉さんのような凄い書き手様を驚愕させるなんて、自分にはフカのうなのではとビクビクしながらも、「いや、作者なのだからシャークっとしなくては!」と自分を鼓舞してもいます。
そもそもこの物語はひととおりは書き上げているので、もう答えも出してしまっているわけですが A^_^;
第十五話 噓も方便!?への応援コメント
歴史改変物とかでもたまにありますが、あんまり元の展開から変えてしまうと「揺り戻し」みたいな現象が起こってしまうんですかね。
でも、大きな改変が起こっているのに、そっちはお咎めなし……!?
すごい謎が出てきて興奮サメやらぬ気持ちです。続きが気になります!
作者からの返信
「揺り戻し」、ありますよね (*^_^*) ですから倫子もそういうものだと思ったのですが、この物語ではちょっと違うのです ^^ゞ
鐘古さんに興奮していただけて、光栄の至りです!!! そして鐘古さんもサメダジャレを使うようになってくださったことも嬉しいです。
私と交流を持ってくださった方は、なぜかサメダジャレを駆使されるようになるという法則があるのですよ (≧ω≦)ノ
第十五話 噓も方便!?への応援コメント
栞さん、ナイス!
この場合、しどろもどろで返答して怪しまれるより、バーンと真っ赤な嘘を堂々とついた方が良いでしょう。
ただしストーリーに沿うように上手く辻褄を合わせながら進めなければいけませんね。それでなくともスーザンが生きている時点ですでに内容が変わってしまっているでしょうから、これから先は何が起こるかわかりませんからね。
さてこの後、どういう展開になっていくのか楽しみです。
作者からの返信
やった、褒められました (≧▽≦) って、作者ではなく栞が、ですね (^^ゞ
でも緊張してくるのは作者なのでした。
お察しのとおり今後はいろいろと展開が変わっていきますので、楽しみにしていてくださいませ (*^_^*) といいつつやはり緊張しています……!
第十五話 噓も方便!?への応援コメント
謎が「深」まりますね。
フカの話だけに^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
ありがとうございます (,,^_^,,)
四谷軒さんが、サメ好き・サメ映画好きは三日に一度は使わなければならないとされているギャグ(※ もちろん嘘です)を使ってくださったのも嬉しいです。しばらく感激がサメそうもありません!
第十四話 栞の爆弾発言への応援コメント
パラレルワールドって言っちゃった!
果たして受け入れてもらえるのでしょうか。うん、大丈夫そうですね。
あ、倫子さんも驚いていますねw
作者からの返信
言ってしまいました (≧▽≦)
いちおう栞にはちょっとした考えがあるのですが……乞うご期待です (,,^_^,,)
第十四話 栞の爆弾発言への応援コメント
別の映画世界へ行ったわけではなかったのですね^^;
パラレルワールド。知らない人に説明するのは、難しそうですよね^^
イヴリンとスーザン、信じてくれるのでしょうか?
作者からの返信
そうなんです、ふたりには「ジョーチェリ」(唐突に略してみました^^ゞ)世界で頑張ってもらいます!
イヴリンとスーザンが信じてくれるかは……次話をお楽しみに (≧▽≦)
第十四話 栞の爆弾発言への応援コメント
コロリはダメですよww
それにしてもチェリーパイ襲撃の件、イヴリンよく信じてくれましたね。
だったらパラレルワールドもワンチャンすんなり受け入れてくれそうな気配。
とにかくみんなで協力して来たるトンデモ襲撃に備えていただきたいものです。
続きも楽しみにお待ちしております。
作者からの返信
コロリのくだりは、私もけっこう気に入っています (≧▽≦)
作者ながら、イヴリンもスーザンも環境適応能力(???)が高いなぁと思っています (^^ゞ
続きも楽しんでいただけますように。
第十四話 栞の爆弾発言への応援コメント
異世界から来ました。
……そんなこと言われても^^;
目と口が「O」になってそう(笑)
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
ありがとうございます (,,^_^,,)
イヴリンとスーザンの反応は……次話をお待ちくださいませ!
第十三話 スーザン救出大作戦への応援コメント
く、靴下が伸びていないか心配です!(その前に回収できたのか)
スーザン、状況を受け入れるのが早い!素晴らしい肝の座りっぷり。仲間になってくれるといいなあ。
作者からの返信
く、靴下……そこまでは考えていませんでした! 私はまだまだです……。
あっ、でも、伸びた靴下でも履けます! しょっちゅう脱げそうになる伸び伸びの靴下でも、限界まで履き倒していますから (≧▽≦)q(貧乏性)
スーザン人気が高くて嬉しいです (,,^_^,,)
他にもいろいろなキャラクターが登場するので、気に入っていただけることを願って (^人^)
第十三話 スーザン救出大作戦への応援コメント
これは、また別の映画の世界へ……?
もう少し、スーザンとの絡みを期待していたのですが……^^;
どんな展開になるのか、楽しみにしています♪
作者からの返信
スーザン、これで退場ではありませんからご安心ください (*^_^*) あまり詳しく語るとネタバレになってしまいますが (^^ゞ
第十三話 スーザン救出大作戦への応援コメント
チェリーパイ撃退、お見事でした。
しかし、いきなり皿の上の食べ物が飛んできたらびっくりしますよね。
自分ならポルターガイストだと思って慄き震えますが、スーザンさんがそれほど動転していないところにもZ級を感じました。
さて、再び不穏な気配が立ち込め始めましたね。
ここからさらなる恐怖が彼らを襲うはず。二人はZ級の怪物を退治できるのでしょうか。
そして倫子さんの気持ちが栞さんに届く時はやってくるのでしょうか。
次の更新も楽しみにお待ちしています。
作者からの返信
私もポルターガイストだと思ってしまうかもしれません。スーザン、いいひとであるのみならず肝も据わっているのです (*^_^*)
もっとも、いざとなれば私も、部屋とぬいぐるみたちを汚されないために、決死の戦いを繰り広げるかもしれません……!
今後の展開にも乞うご期待です! ……といえるほど面白い展開だとよいのですが (^_^ゞ
第十二話 映画のキャラクターであってもへの応援コメント
アメリカンな会話が脳内で苦もなく再生されました。スーザン、助かって……!
しかし、そのために栞さんと倫子さんは死闘を繰り広げそうですね。そこはZ級だから大丈夫! といってほしいところです。
続きも楽しみです♪
作者からの返信
アメリカンな会話、ちゃんと書けていたのなら嬉しいです (,,^_^,,)
死闘……などというカッコいいものになるかはわかりませんが、Z級だから大丈夫なのはたしかです (≧ω≦)
第十二話 映画のキャラクターであってもへの応援コメント
ハル様、お疲れ様です。
いいなあ、突然のバイリンガル、羨ましいです。(次のTOEICはガンバローと胸に刻んだ那智でした)
スーザン、いい人ですね。
飲み物と食料ばかりか衣服まで。
さすがにこんなに親切にしてくれた人を見捨てるなんてできませんよね。
二人にはゴーストバスターズ的なハチャメチャ撃退劇を期待します。
がんばれ〜!
作者からの返信
スーザンの人気、急上昇中です (≧▽≦)
「ゴーストバスターズ」……ハ、ハードルが一気に上がりました (・・;
TOEICは、受験されたことがあるだけで尊敬します! 私など中学生のときに受けた英検3級で止まっていますから……。
第十二話 映画のキャラクターであってもへの応援コメント
スーザン、めっちゃ良い人ですね^^
このまま放っておけないのではと思っていたら、やはり立ち上がる二人。
そうこなくっちゃ♪
映画の世界で、どんな冒険が展開していくのか、楽しみです^^
作者からの返信
そうなんです、作者が言うのも何ですが、本当にいいひとなんですよ、スーザン (#^_^#)
今後の二人の冒険が、七倉さんのお気に召しますように……!
第十一話 わたしたち、映画の世界に入っちゃったのねへの応援コメント
映画の世界へ……。
って、まず英語か〜い(笑)
ホント、動じないなぁ^^;
二人はどうなるのかって言いましたが、まさかこうなるとは。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
言語の壁は固くて高いですからね (=^_^=)
Z級映画って、だいだい吹き替え版がないですし……。
それからそれから、『アルスラーン戦記』もお好きとのこと、とても嬉しいです!
私の最推しはアルスラーンなのですが、ギーヴも大好きです! といいますか、メインキャラはみんな大好きですね (≧▽≦)
実は今年の春原作を読んだばかりで(その後荒川版マンガ版・新アニメ版を制覇)、まだまだファンになって日は浅いのですが ^^ゞ
第七話 「ぼよ~ん」って文字が浮かんでたとこへの応援コメント
七倉さんもおっしゃってますが……。
サメが出ていない!?(笑)
きっと描き文字に遠慮したんでしょうね^^;
二人はどうなるのかな。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
お読みいただき、ハートをつけていただいているのみならず、コメントとお星様までありがとうございます!!! しかもこんなトンデモな話に……。
サメは遠慮ブカい生き物なのです (*^_^*)
第十一話 わたしたち、映画の世界に入っちゃったのねへの応援コメント
超展開!!
全く動じない栞さん、頼もしすぎる♡
言動が既にZ級サメ映画の人になりつつある気もして、これから何が起こるのか、すごく楽しみです( *´艸`)
作者からの返信
ありがとうございます!
実は(?)超展開好き人間なので、そう言っていただけたのも嬉しいです (,,^_^,,)
「Z級サメ映画の人」というおことばに、思わず笑ってしまいました (≧▽≦)
第十一話 わたしたち、映画の世界に入っちゃったのねへの応援コメント
異世界ファンタジー、ここからが本番というところですね^^
Z級サメ映画内での二人の活躍(苦難?)、楽しみにしています♪
作者からの返信
ありがとうございます! 倫子はともかく、栞は全く苦難とは思っていないようです A^_^;
いよいよ異世界編……といってもZ級サメ映画異世界のこと、剣も魔法も勇者も魔王も出てきませんが (・・;
第十一話 わたしたち、映画の世界に入っちゃったのねへの応援コメント
やっぱりこういうことになってしまったのですね。
お二人、大丈夫でしょうか。
とはいえ栞さん、ちょっと動じなさすぎ。
もうちょっと驚いたり、怯えたりした方がいいのではないでしょうか。
そしてスーザンはこの後、襲われるんですよね、チェリーパイに??
あ、スミマセン。自分が何を心配しているのかちょっと見失ってしまいました💦
とにかくこの後の展開も楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます!
そうです、やっぱりこういうことになってしまったのです……このあとちゃんとチェリーパイも出てきますよ(^_^)b
作者の私から見ても、栞は動じなすぎますねぇ。そこが長所でもあるのですが (>▽< ;
第五話 サメの時代が来ている!?への応援コメント
あ、ワニグチツノザメっていうサメがいらしたんですね!
検索してみたらシャーってやってる蛇みたいなすごいお顔が出てきて……!
ブルーアイが素敵でした✨
作者からの返信
わっ、検索してくださったんですね。嬉しいです!
ワニグチツノザメ、一度見たら忘れられないビジュアルですよね。エイリアンのようで……。
でも本当に目は綺麗ですし、じっと見ていると可愛く思えてくるのです(*^_^*)
第三話 Z級映画は甘くないへの応援コメント
ジキルハイドシャーク、B映画好きとしては観た過ぎますが、Z級に耐えられるかどうかww
栞さんのハンドルネーム、ワニは古代日本でサメですもんね😆
フカい仲とか、小ネタが効いていて楽しいです。
これに比べれば大傑作だという実写版「デビルマン」も気になってきました!
作者からの返信
読んでいただけたうえにコメントまで……本当にありがとうございます!
鐘古さん、B級映画がお好きなのですね。私も大好きなので嬉しいです(≧▽≦)(そもそも映画全般が好きなのです)
B級とZ級のあいだには高くて分厚い壁がありますが……でも実写版デビルマンくらいならいけるかもしれません(^_^)b
「鱶」と「深い」をかけるのは、サメ映画好きやサメ好きのお得意のダジャレのような気がします( ̄▽ ̄ *)
第十話 これが噂のレッドスプライト!?への応援コメント
レッドスプライト、検索しました。
すげー、こんな自然現象、知りませんでした(@_@)
遭遇したら、絶対に、宇宙人の侵略と思い込みそう^^;
作者からの返信
私も遭遇したらそう思ってしまうと思います。
いままで観てきた数々の宇宙人侵略映画を思い出してテンパリそうです f^_^;
E.T.のような子ならよいのですが。
第十話 これが噂のレッドスプライト!?への応援コメント
え、え …… 何が起こったのでしょうか?
まさかこれって……リアル Z 級ストーリーの始まり?
もしかして出てくるんですか、あれが!!
うわあ、めっちゃ楽しみです(勘違ってたらごめんなさいm(_ _)m)
第二章も引き続きお待ちしております!
作者からの返信
たいたいご想像どおりかと思います。アレもアレも出てきますよ!
ご期待に添えるとよいのですが (,,^_^,,)
第九話 Zの次のアルファベットが必要への応援コメント
〈童貞チエリーパイなんてジョーズに喰っちゃうぞ!〉。
…………さすがZ級を下回るサメ映画^^;
そのコンセプトで、このキャッチコピーが出てくるセンスは凄いと思います。
本当にありそう^^;
次回の未体験ゾーン、楽しみにしています^^
作者からの返信
ありがとうございます!
このキャッチコピーは、我ながらなかなかのものだと思っているのです(*^_^*)
映画の内容を正しく言い表して……はいないのですが、それはZ級映画のキャッチコピーのお約束ということで(^_^ゞ
第九話 Zの次のアルファベットが必要への応援コメント
では一周回ってA級ですね(ところでA級ってあんまり聞きませんね)
『アタック・オブ・ザ・キラートマト』わあ、知ってます、知ってます(観てはないけど)
トマトに襲われるっていうアレですよね。懐かしい〜。
ちなみに『地獄のデビルトラック』というのは観たことあります。
地獄とデビルが渋滞してるなあとタイトルにまずツッコミを入れられる正真正銘のB級映画でしたww
さてこの後の鑑賞会は如何に。
上流な感じのお家でZ級映画。
このギャップがたまりませんね。
続きも楽しみにお待ちしております。
作者からの返信
>では一周回ってA級ですね(ところでA級ってあんまり聞きませんね)
そ、その発想はなかったです……!
たしかに、A級というより傑作や名作というほうが多いですよね。
「地獄のデビルトラック」、私も観たことがあります!
原作も監督もスティーヴン・キングの失敗作(でもカルト的人気はある)ということで有名ですよね (,,^_^,,)
キングは尊敬してやまない作家の一人なのですが、「地獄のデビルトラック」は……嫌いではないですが、やはりB級……ひょっとしたらC級くらいかもしれません A^_^;
第八話 フカい喜び…への応援コメント
サメ映画のインパクトが強すぎて、話が頭に入って来ないです^^;
「ジョーズ VS キラーチェリーパイ」
これはハル様の創作サメ映画でしょうか? 元ネタが見つからない^^;
作者からの返信
>サメ映画のインパクトが強すぎて、話が頭に入って来ないです^^;
そ、それは大変です……が、サメ映画ファンとしては本望です!
せっかく探していただいたところ申し訳ないのですが、「ジョーズ VS キラーチェリーパイ」は創作なのですよ。このあと物語に深く関わってくる映画なので……。
あっ、でも「キラーチェリーパイ」の元ネタは、「アタック・オブ・ザ・キラートマト」ですよ(^_^)b まぁ、他にもキラー○○は山ほどあるのですが……。
第八話 フカい喜び…への応援コメント
頭が六つあるサメがその頭を利用して陸地を歩く……。
えっと、尾鰭が上で逆立ち状態でしょうか。
とても気になる……。
キラーチェリーパイなるものも気になる……強いのか。
そして鮫スタンプもちょっと気になる……後で検索してみよう。
気になりっぱなしです。もちろんこの後の展開も(笑)
続きを楽しみにお待ちしております。
作者からの返信
>えっと、尾鰭が上で逆立ち状態でしょうか。
>とても気になる……。
元ネタは「シックスヘッド・ジョーズ」ですので、よろしければそちらで検索してみてください(^_^)b
なお、サメスタンプは私もいろいろ持っています。犬や猫には到底かないませんが、結構な種類が出ているんですよ~。
一生使い道がなさそうなスタンプが交じっていても、ついつい買ってしまうんですよね(^_^ゞ
第七話 「ぼよ~ん」って文字が浮かんでたとこへの応援コメント
パタパタと手を振る紅葉ちゃん^^
紅葉ちゃんの癖ですね^^
深刻な雰囲気を感じつつ、初めて「サメ」の文字が一度も出て来なかったことに狼狽えています^^;
作者からの返信
たしかに「サメ」の文字が出てきませんね……! 私もいま気づきました。
今後またそういう回もあると思うのですが、少なくとも次回はまた出てきますのでご安心(?)くださいませ(,,^_^,,)
第六話 天の川銀河の生命体向きでさえないへの応援コメント
『資料映像の夕日がただ沈むだけのシーンをたっぷり一分見せられたときには、一周回って気持ちよくなってきた』のところで吹きました。
お二人が親しくなっていくのはとても清々しいのですが、それをZ級鮫映画が取り持っているところがイタ楽しいです。
七倉さんと共に続きを楽しみにお待ちしております。
作者からの返信
笑っていただけて楽しんでいただけて何よりです(,,^_^,,)
近況ノートにも書きましたとおり、「サメデルー」の元ネタは「サメデター」という映画なのですが、この映画の感想の多くが夕日に触れています……サメ映画なのに!
第五話 サメの時代が来ている!?への応援コメント
コメント失礼いたします。
えっと、あの、家の中でサメが跳梁跋扈する、下ネタ満載の「ホームシャーク」が観てみたい……です(//∇//)
す、すみません、くだらないコメントを残してしまいまして。
いつも楽しませていただいています。
続きも読ませていただきます。
作者からの返信
那智風太郎様、コメントありがとうございます!
いえいえ、全然くだらなくなんかないです。とてもとても嬉しいです!
「ホームシャーク」の元ネタは「ハウス・シャーク」という映画なのですが、実際にご覧になったら想像以上の下品さに絶句なさるかもしれません……σ(^◇^;)
第六話 天の川銀河の生命体向きでさえないへの応援コメント
最近の冒頭部が楽しみです^^
マモンツキテンジクザメとサビイロクラカケザメ。
どっちも知りませんでした^^;
マモンツキを検索すると、本当にヒレで海底を歩いている(゚Д゚;)
これは、かわいい!
仕草がかわいいサメって初めてです♪
作者からの返信
マモンツキテンジクザメ、とてとて歩いて本当に可愛いですよね!
出来の良いマモンツキテンジクザメぬいが発売されたら、即買いしていまう自信があります(^_^ゞ
第五話 サメの時代が来ている!?への応援コメント
ワニグチツノ子って、サメの名前からとっていたのですね……。
これは気づかなかったです。
と言うか、ワニグチツノザメって知りませんでした^^;
目が素晴らしい^^
でも、何だろう、このどこかで見たことのある様な感じは……。
続きが楽しみです♪
作者からの返信
ワニグチツノザメ、映画のエイリアンを連想させますよね。
目が綺麗でしょう。最初は私も不気味だと思っていましたが、何度も見ているうちに可愛く思われてきました☺️
第四話 竹食う虫も好き好きへの応援コメント
似てないけどプレデター、そして、サメが戦わない……、Z級映画あるあるですよね^^;
既存の名作からの拝借。思わせぶりの設定で、予想を悪い方に裏切る……。思わず笑いました^^
作者からの返信
笑っていただけてとても嬉しいです😆
マーク・ポロニア監督作品の、「ランドシャーク」「エイリアン VS ジョーズ」「シャーキュラ」が元ネタなんですよ。
もちろん「エイリアン VS ジョーズ」のエイリアンはしょぼくて、サメと戦いません😅
第三話 Z級映画は甘くないへの応援コメント
ボンクラな町の有力者たちwww
パニック映画あるあるですよね^^;
そして、再び取り上げられる実写版「デビルマン」www
思わず、笑ってしまいます^^
作者からの返信
笑っていただけてとても嬉しいです✨
真の(???)Z級映画を観ると、あの「デビルマン」すらまともに見えてきますから、上には上がいるものです……。
「ジョーズ」以来、町の有力者はひとの意見を聞かず、事態を悪化させるものと相場が決まっていますよね🤣
第二話 面白くないから面白い?への応援コメント
「ジキルハイドシャーク」、もしかして実在の映画? と思わせるB級サメ映画深さ^^;
思わず、検索してしまいました。
そして出てきた、実写版「デビルマン」ww
チョイスが最高です^^
作者からの返信
ありがとうございます!!!
実写版「デビルマン」は伝説ですからね。サメ映画ではありませんが、Z級映画を語るうえでは欠かせません😆
そして、「ジキルハイドシャーク」は架空の映画ですが、マー「ク」・ポロニア監督は実在するんですよ。
「シャーケンシュタイン」(以前の邦題は『フランケンジョーズ』)や「シャーキュラ」という映画を撮っており、「ジキルハイドシャーク」はそれらを参考にしました😊
編集済
第十七話 もちろん小学生は飲んじゃダメだからねへの応援コメント
ダニエル、協力してくれそうですね😁
それにしても、スーザン親子が良い人過ぎる…これがアメリカ🇺🇸!!
作者からの返信
アメリカには行ったことがないので、もう完全に小説や映画の知識で書いています ^^ゞ
でも、困っているひとがいたらためらいなく手を差し伸べられるというイメージはありますね (,,^_^,,) もちろんどの国にもいろいろなひとがいて、ひとくくりにすることはできませんが。
最新話まで一気に読んでいただき、レビューと☆までいただいて、本当にありがとうございます……!!!