第二十三話 「ブルームーンもどき」って呼ぼうかへの応援コメント
そういえば、サメがチラとも出てきませんね。いえ、ネタバレになると嫌なのでスルーしてください。
作者からの返信
Z級サメ映画では、ほとんどサメが出ないこともしばしばですからね (>▽<*)ww
第二十一話 ダニエル懐柔ディナーへの応援コメント
アメリカンディナーがめちゃ美味しそう!
ジャンクフードの王道って感じですね(笑)
作者からの返信
有難うございます! 料理は苦手なのですが、美味しいものを書くのは好きなのです (*^^*)
本場のアメリカンディナー、憧れますよね。
第十九話 主人公は、最初からできた人間じゃなくてもいいへの応援コメント
パペットマスターのシリーズが好きでした!
Z級には敵わないB級だと思いますが(笑)
作者からの返信
「パペットマスター」、リメイク版を観たことがありますが面白かったですね (*ˊᗜˋ*) あれはB級です!
いま調べてみたら、シリーズたくさんあるのですね Σ(,,ºΔº,,*)
第十七話 もちろん小学生は飲んじゃダメだからねへの応援コメント
最近ちょっとサメ映画について、特にZ級について調べてました。調べるほどに惹かれていく、元映画研究部の部長です。
作者からの返信
おお、関川さん、映画研究部の部長でいらっしゃったのですね。それはぜひ映画のお話をしたいものです (*ˊᗜˋ*)
あ、サメ映画以外にもいろいろと観ていますよ。ホラー率が高いですが……。
Z級サメ映画の世界は本当にとんでもなくて、信じられないかもしれませんが、この作品に登場するサメ映画にもほとんどモデルがあるのです (ΦωΦ)フフフ…
なんと言うカオスな状況^^;
そしてチェリーパイの再生能力……。ん? 無限パイ。食べ放題? ( ̄▽ ̄;)
食糧危機の解決策がここ
作者からの返信
たしかに……! でもチェリーパイだけだと栄養が偏りそうですね (;^_^A
パイも高くなってなかなか食べられなくなりました (;>_<;)(パイシートを使えば手軽につくれるらしいのですが、そんなスキルもない私です ^^;)
第十二話 映画のキャラクターであってもへの応援コメント
なんて親切なおばさま!
これは助けないとダメですよね。
作者からの返信
数日前から来てくださっているのを見て、とても嬉しく思っていました。有難うございます!
これを機にぜひZ級サメ映画の魔境に (ΦωΦ)フフフ…
作者が言うのも何ですが、スーザンはとってもいいひとなのです。
倫子と栞も見殺しになんてできませんでした (*^^*)
>署長を喪ったショックはどこへやら
これ!
映画を見てて、萎える原因のトップ5くらいに入ってますw
ただ、サメ映画を見る時は、もはやお約束ww
で、自分の小説がこうなってると気づいたら地獄www
>サメを倒すためにキラーチェリーパイを生み出した
葛藤してますね!
とはいえ「こんな突拍子もない字面を見れるのは、この小説だけ」とニヤニヤが止まりません(≧∇≦)
作者からの返信
>映画を見てて、萎える原因のトップ5くらいに入ってますw
「アンタさっきまで悲しんでたやん!」ってツッコみたくなること、ありますよね (>▽<*)ww
B〜Z級のサメ映画やホラーコメディなら、キャラクターの切り替えが早すぎても受け入れられますけどね。
>とはいえ「こんな突拍子もない字面を見れるのは、この小説だけ」とニヤニヤが止まりません(≧∇≦)
ニヤニヤしていただけて嬉しいです (*^^*)
少なくとも、自分の作品のなかでいちばんぶっ飛んでいることは間違いないと思います (*^^)v
第二話 面白くないから面白い?への応援コメント
デビルマン映画は見れていません。漫画が凄かっただけに、見る気になれないんですよね。
図柄がシュール過ぎてもう……笑
チェリーパイが食われても減らないで再生するのズルい。トカゲか。
そしてチェリーパイの「牙」という文字を抵抗なく受け入れている自分が不安です。。
作者からの返信
笑っていただけて嬉しいです (*^^*)
チェリーパイも、最近流行りのチートのようです。
私もチェリーパイには牙があるものだと思うようになってきたので、心配はご無用ですよ (*^^)v
いよいよサメvsキラーチェリーパイ……この対決はどの方向に盛り上げるのが正解なのでしょう……?
作者からの返信
世の中、だいたいサメを応援しておけば大丈夫です (*ˊᗜˋ*)
ようやくタイトル回収できました……!
が、頑張れ!…え、どっちを応援すればいいんだっけ? サメ?
サメでいいんですよね?
作者からの返信
はい、サメでいいです o(≧▽≦)o
世の中、ほとんどの場合、サメを応援しておけば問題はありません (*^^)v
第四十話 サメは複数の異性と関係を持っているヤツが嫌いなんじゃ!への応援コメント
チェリーパイがキョロキョロ、なぜだろう絵面が浮かびますw
そしてダニエル、迷いなく拳銃ぶっ放していてカッコイイじゃないですか!
サメが登場してなぜかホッとしてしまい、銃弾が効かないとかいろいろ普通に受け入れてしまいました。
イヴリンまで登場して、なんだか主要人物が揃ってきたような…!
署長のご冥福をお祈りいたします。
作者からの返信
>チェリーパイがキョロキョロ、なぜだろう絵面が浮かびますw
私もなぜか簡単に想像できましたww
ダニエル、カッコいいですか o(≧▽≦)o 問題は、弾が当たらないのみならず危険ということなのですが…… (・ω・;
クライマックスなので、イヴリンの登場は欠かせません (*^^*)
署長にまでおやさしい言葉を有難うございます……!
第四十話 サメは複数の異性と関係を持っているヤツが嫌いなんじゃ!への応援コメント
おおッ! これぞB級、いやZ級の醍醐味満載シーン。
チェリーパイと鮫が空を飛んでいる事実に皆、あまり驚いていない。
そして栞さん、『強くなったのね〜』……じゃねえ!
目を潤ませてどうする。署長亡くなってるし(^^;;
とにかく無事に事が収束することを祈ります。
ダニエル、がんばれ!(個人的に応援したいキャラ)
作者からの返信
>おおッ! これぞB級、いやZ級の醍醐味満載シーン。
わ〜〜〜、最高の褒め言葉を有難うございます!!!
サメが飛んでもお菓子が飛んでも温泉にサメが出ても驚かないのが、サメ映画のキャラクターたちというものです (*^^)v
私も、ダニエルのようなキャラがアニマルパニック映画やホラー映画に出てくると応援したくなります。
栞は平常運転です (>▽<*)ww
第四十話 サメは複数の異性と関係を持っているヤツが嫌いなんじゃ!への応援コメント
「シオリの言うとおりじゃったのう! サメは複数の異性と関係を持っているヤツが嫌いなんじゃ!」
あまりにも色々と含むものがあるセリフ^^; 野次馬たちは、サメからオットーへ視線を移しそうですね^^;
そしてダニエル^^; チェリーパイよりもサメよりも危険な銃の腕前^^;
作者からの返信
>野次馬たちは、サメからオットーへ視線を移しそうですね^^;
ですね (>▽<*)ww 特に浮気をしているひとはぎょっとしそうです。
>チェリーパイよりもサメよりも危険な銃の腕前^^;
ここは書いていて楽しかったですね (*^^*) どうして警官になれたのかは謎ですが……。
第四十話 サメは複数の異性と関係を持っているヤツが嫌いなんじゃ!への応援コメント
>サメは複数の異性と関係を持っているヤツが嫌いなんじゃ!
エピタイが秀逸すぎるwww
>署を飛び出したまま勝手に行動して
ここを心配する必要がなくなったのは良かったけど、そのかわりに大変な事態が起きてた!((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
それにしても……
>「サメさん、元気だったのね!」
栞!!!!!
ブレない娘www
作者からの返信
>エピタイが秀逸すぎるwww
有難うございます! この話のエピタイを考えるのは毎回楽しいです (*^^*)
エピタイだけ見ると、ものすごくわけのわからないことになっていますが (>▽<*)ww
>ブレない娘www
そうです、栞はブレません。サメファーストというやつです (*^^)v
第四十話 サメは複数の異性と関係を持っているヤツが嫌いなんじゃ!への応援コメント
サメが強くなったのって、二人が修理した結果では……(^_^;)
干渉の仕方によっては、エドワードさんがカンフーでサメを倒す世界線もあったのでしょうか?
作者からの返信
>サメが強くなったのって……
きっとそうです (*^^)v
>干渉の仕方によっては……
その世界線は考えませんでしたが、めちゃめちゃ面白そうですね! 「エブエブ」みたいです o(≧▽≦)o
第四十話 サメは複数の異性と関係を持っているヤツが嫌いなんじゃ!への応援コメント
おおっ! 空飛ぶ鮫とチェリーパイが人間を襲いまくっている!🤣
シュールを超越したギャグですねw みんな、頑張れ!
え?署長、死んじゃったの?
作者からの返信
署長、死んでしまいました……殺してごめんなさい、署長 (・ω・;
笑っていただけたようで何よりです! これがサメ映画なのです……と言いたいところですが、タイトルではVSといいつつ戦わないサメ映画もあるので言えません (;^_^A
そんな私は明日、念願の「温泉シャーク2 九州大決戦」を見に行きます (*^^)v
おお!ついに宿命の対決が…!
っていうかタイトルが『ジョーズ VS キラーチェリーパイ』であることをわたくしも失念しており「そうだったっけ」ってなりましたww
こうなるとクライマックスも近そうですね(≧▽≦)
作者からの返信
はい、いよいよクライマックスです!
>っていうかタイトルが~
ですよね (>▽<*)ww ともすると作者も忘れそうになりますから……。
ちなみにいままででいちばんタイトル詐欺、というか邦題詐欺だと思ったサメ映画は、「ジョーズ キング・オブ・モンスターズ」でした。
悪夢の中に出てくるフレディみたいなサメの話で、サメ以外にモンスターは出てこなかったですからね (・ω・;
『サメとキラーチェリーパイが戦わなくちゃいけない』
もし、ここだけ読んだ人がいたら頭の中が???????となって、最初から読んでみようってなりますね、絶対(ちょっと何言ってるか分からないʕ•ᴥ•ʔ)
とにかく凶暴なチェリーパイは焼くのも命懸けですね。
あ、そういえば『フォッフォッフォ』と笑うキャラ、新作で使っちゃいましたよ〜~_~;
作者からの返信
>最初から読んでみようってなりますね、絶対
そうなっていただけたら万々歳です o(≧▽≦)o もっとも、反対に「こんな馬鹿馬鹿しい話読めるか!」と一蹴されてしまうおそれも…… ((((;゚Д゚))))
>あ、そういえば『フォッフォッフォ』と笑うキャラ、新作で使っちゃいましたよ〜~_~;
いえいえそんな、お気になさらずです……!
五十嵐先生、すごくいいキャラですね。こんな先生がいたら絶対にファンになってしまいます (*^^*)
チェリーパイ、凶暴ですね( ̄▽ ̄;)
そして、チェリーパイが気付いた何かとは……。
最終決戦間近ですね。
「ブルース・キャニング」の社長。
ハルさんとペット談議で盛り上がりそうですね^^;
作者からの返信
サメよりもチェリーパイが凶暴な世界です (>▽<ゞ
ブルース・キャニングの社長のペットは、完全に私の趣味です。
調べてみたら、欧米でも爬虫類はけっこう人気があるそうです。
「虫はダメなのに……⁉」と思いましたが、考えてみれば私も、爬虫類は全部好きですが虫には苦手なものもいました (;^_^A
>タイトルは『ジョーズ VS キラーチェリーパイ』
そうだった!
このタイトルどおりの作品にすれば、今よりいい作品と評価されるのは間違いない。
キラーチェリーパイをつくる展開、納得でした☆
>宿敵……サメの存在を感じ取った
もしや、そろそろ本作のメインイベントが発生????(((o(*゚▽゚*)o)))わくわく
作者からの返信
納得していただけて良かったです!
お察しのとおり、そろそろメインイベント発生、クライマックスです。
タイトルでVSといいながら本編では戦わないZ級映画はよくありますが、本作ではちゃんと戦いますよ (*^^*)
『対決! 人喰いチェリーパイvs人喰いザメ!』
どこへ出しても恥ずかしくない(^_^;)トンデモ映画になりそうですね!
作者からの返信
「どこへ出しても恥ずかしくないトンデモ映画」……最高の誉め言葉です!
実在したら私もぜひ観たいですから o(≧▽≦)o
す、スゴい緊迫した場面なのに、爆笑🤣しました。チェリーパイ焼いたらマジでサメが出てきたよw
ついに宿命の対決か?
作者からの返信
やった! 笑っていただけてとても嬉しいです o(≧▽≦)o
タイトルが全く内容を表していないこともあるサメ映画ですが、本作ではついに「ジョーズ VS キラーチェリーパイ」が始まるようです (*^^)v
第三十八話 サメ映画でサメに襲われやすいのはへの応援コメント
登場人物がイチャイチャしている時に恐怖が忍び寄る――ホラー映画の鉄則ですよね(^_^;)
そのうち「騒いでる不良グループ」とか「何物かの気配に不審を抱いて暗闇に近づいた警備員」とかも、サメに襲われるのでしょうか。
作者からの返信
「騒いでる不良グループ」「何物かの気配に不審を抱いて暗闇に近づいた警備員」もやられがちですよね (>▽<*)ww
後者はついさっき観た映画でもやられていました……サメではなく人間にでしたが。
そして、お星様と素晴らしいレビュー、有難うございます!!!
「本作自体の面白さは『A級』」……めちゃめちゃ嬉しいです o(≧▽≦)o
「水をも漏らさぬ全要素最低クオリティ」というお言葉にも笑ってしまいました。そうなんですよ、どこかひとつくらいいいところがあってもいいだろう、むしろあるのがふつうだろうと思うのですが、ないんですよ……。
第十八話 サメ映画に貴賤はないわへの応援コメント
>この映画のランクを上げればいいのかしら?
えぇ……そっちだったんですか?
でもZ級からどう上げれば、という気もします!
作者からの返信
Z級だから上げる余地がたくさんあるという考えかたもあるかもしれません (*^^)v
何しろ、上に25個もアルファベットがあるのですから o(≧▽≦)o
第十一話 わたしたち、映画の世界に入っちゃったのねへの応援コメント
ここまで読ませていただきました。
「Z級」という未知の世界に呆然としていたら、本当に未知(?)の世界に――二人もよもやサメのあぎとに……?
作者からの返信
武江さん、お越しくださって有難うございます! ハートやコメントにも感謝です。
はい、これがZ級サメ映画の世界というものなのです。再生して5分もしないうちに、どうしてじぶんがこんな映画に時間とお金を使っているのかわからなくなるような世界です。
恐ろしいことに(?)、この作品に登場するサメ映画の多くには実在のモデルがあるのですよ……。
二人の運命やいかに!
第三十八話 サメ映画でサメに襲われやすいのはへの応援コメント
ワイルド巡査…!
まさかそんな活躍をする羽目になるとは、思ってもみなかったでしょうねえ(^^;
というか、そもそも協力してくれるのかどうか、気になります。
正直に「サメをおびき寄せる餌になってください」って話したら、駄目ですよねえ。こっそり現場を押さえるのか…
だとしたら、うまいこといちゃいちゃしてくれますように!
作者からの返信
たくさん想像をめぐらせてくださって有難うございます (T^T)
ご期待に添えるような展開になるのかはわかりませんが……。
ワイルド巡査のようなタイプは女性に手が早くて浮気者、という勝手なイメージがあります (>▽<*)ww
第三十八話 サメ映画でサメに襲われやすいのはへの応援コメント
サメ映画でいちばんサメに襲われやすいのは、スキンシップをとってるカップル。
ピコーンΣ(゚Д゚)。私は、すぐに、この短歌を思い出してしまいましたよ。
『いやらしいこと始めると降ってくる 斧にマチェット 剣 チェーンソー』^^;
このあたり『物語の創作方法』にも関わってきますよね。色々と深いものを感じてしまいました^^;
作者からの返信
わ~~~、思い出していただけて嬉しいです! そう、まさにそれです o(≧▽≦)o
ホラー映画やサメ映画をつくるひとはそんなにカップルに恨みが……? と思ってしまいますよね (>▽<*)ww
様式美を重視するタイプのホラーやアニマルパニックものなら、あらすじだけならけっこう思いつくのですが、問題は細部をどう詰めるかとか、どう新しさを出していくかなのですよね~ (;^_^A
第三十八話 サメ映画でサメに襲われやすいのはへの応援コメント
核心に近づいてきましたね。なんでか笑っちゃうのですがw
作者からの返信
笑っていただけてとても嬉しいですよ〜 (*´ω`*)
核心に近づけば近づくほど笑ってしまう……それがサメ映画というものなのです (*^^)v
第三十八話 サメ映画でサメに襲われやすいのはへの応援コメント
>チェリーパイじゃなくて、サメなんです
>えええっ!
ここだけ読んだ人はビックリするでしょうね。
サメのほうが人殺しの可能性、普通は高いからwww
>サメや殺人鬼はそういうひとが嫌い
言われてみれば!
殺人事件が起こる場面て、そういうことしてること、確かに多いwww
なるほど、サメはああいう人たちが嫌いなんですね☆( *´艸`)
>実は、ワイルド巡査なんです……
いい餌が見つかったけど、餌になってって頼むのかな?←冗談です
作者からの返信
>ここだけ読んだ人はビックリするでしょうね。
まちがいないですね。でも、サメ映画好きなら動じないかもしれません (>▽<*)ww
>なるほど、サメはああいう人たちが嫌いなんですね☆( *´艸`)
ホラー映画短歌にも出しましたが、とにかくホラーやアニマルパニックものでいちゃいちゃは厳禁ですね (;^_^A
サメ映画だと、冒頭、海でいちゃいちゃしているカップルが食べられることが多い気がします。
だいたい女性が先に「あれサメじゃない?」「何か当たったわ!」などと言い出して、男性が「見間違いさ」「気のせいさ」などと言ってもっといちゃいちゃしようとして、という……。
>いい餌が見つかったけど、餌になってって頼むのかな?←冗談です
ふふふ、今後をお楽しみにです (*ˊᗜˋ*)
第三十七話 サメ映画の必須キャラクター、海洋生物学者への応援コメント
学者さんなのでもしかすると空飛ぶサメの弱点とか指摘してくれるかも。
オットーさんに期待です。
作者からの返信
オットー、意外と(???)皆様に期待されていますね。
期待に応えられるかどうかちょっと心配になってきましたが、いいひとであることにはまちがいないのでご安心くださいませ (>▽<ゞ
第三十七話 サメ映画の必須キャラクター、海洋生物学者への応援コメント
海洋生物学者、ぶっ飛んだことを言いだすかと警戒しましたが。、良識派に属する人物でしたね^^
でも、ちょっとせっかちなのかな? どんな作戦が立てられるのか、楽しみです^^
作者からの返信
オットー、せっかちですが意外とまともなひとです。
もっとも、現実世界では、「サメが陸に出た」と言うだけでまともではないらしいですが (>▽<*)ww
第三十七話 サメ映画の必須キャラクター、海洋生物学者への応援コメント
おお、いい感じのブレーンが登場ですね!
サメにはサメを!とか言ってメカザメを作り出したりしないかな…と思いましたが、海洋生物学者なので、違いますかね( *´艸`)
どんな作戦を立てるのか楽しみです♪
作者からの返信
ブレーンといえるほど頭が良いかはわかりませんが(私の考えるキャラですから……)、彼なりに頑張ってくれるはずです p(^-^)q
なお、「メガシャーク VS メカシャーク」という映画は実在します (>▽<*)ww
第三十七話 サメ映画の必須キャラクター、海洋生物学者への応援コメント
>海洋生物学者のオットーが出てきた。
お!
サメ映画らしいキャラ登場ですね☆(((o(*゚▽゚*)o)))
>息がぴったり合ったことが嬉しい。
百合らしさのあるシーンに、ほっこりでした(●´ω`●)
二人の仲の進展も気になるところです♪
作者からの返信
サメ映画には、海洋生物学者や海洋学者がつきものですからね (*^^)v
>二人の仲の進展も気になるところです♪
有難うございます! たまにはサメサメだけではなく百合百合もしますよ (*´∀`*)
第三十七話 サメ映画の必須キャラクター、海洋生物学者への応援コメント
あー確かに学者系は必須アイテムですね。
頭から一本だけ髪の毛が立っている眼鏡の口ひげおじいさんが白衣を着ているところまで勝手に想像してしまったので、間違ってたら修正お願いしますm(_ _)m
作者からの返信
サメ映画は本当に海洋生物学者率が高いですからね (>▽<*)ww 「ジョーズ」に海洋学者が登場したのが未来を決定づけたのかもしれません。
>頭から一本だけ髪の毛が立っている眼鏡の口ひげおじいさんが白衣を着ている
眼鏡、口ひげ、白衣は私も想像していましたが、頭から髪の毛一本は考えていませんでした Σ(,,ºΔº,,*)
いまからオットーの髪の毛は一本です (*^^)v
第三十七話 サメ映画の必須キャラクター、海洋生物学者への応援コメント
良い感じの科学者が出てきてくれて嬉しくなりました。空飛ぶサメ🦈が見たい!
作者からの返信
海洋生物学者オットー・ハリス、気に入っていただけて嬉しいです。こういうキャラを書くのは作者も楽しいですね o(≧▽≦)o
そのうち空飛ぶサメも出てくるので、乞うご期待です!
第三十七話 サメ映画の必須キャラクター、海洋生物学者への応援コメント
方舟の頃から、人々の対応はこんな感じですが……サメてます(?)ね^^;
作戦会議で、いい作戦が出ればいいんですが。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
いつも有難うございます!
「大洪水が起こって何もかも沈むんだ!」と言っても、誰も信じてくれない感じですね (;>_<;)
なおまだ観たことがないのですが、「ノアズ・シャーク」というサメ映画もあるそうです。あらすじを読んでみると、テレビ伝道師がノアの方舟を探していて太古のサメを呼び覚ましてしまうお話だそうです。
何一つわかりませんが、サメ映画なのでしかたがありませんね (>▽<*)ww
第三十六話 最後の殺人への応援コメント
普通なら視聴数UPを狙ったフェイクニュースだろうと失笑するところですが、真面目なニュース番組なので信じるしかないというか……。
さて、次はどんな場面が待ち受けているのでしょう。
続きも楽しみにお待ちしております。
作者からの返信
人食いチェリーパイの存在が大っぴらになりつつある世界ですからね (>▽<ゞ
次の五章がいよいよクライマックスの章となります。もう少し更新頻度を上げたいところですが果たして……!?
第三十六話 最後の殺人への応援コメント
バズりたいがために、チェリーパイを焼く。
バズりたいがために、回転寿司で醤油の直飲み、流れる鮨に悪戯をする……。
サメ映画の世界でも現実の世界でも、そういうヤツはいるのですね。
サメ映画の世界に、妙な身近さを感じてしまいました^^;
クレアを殺したのはチェリーパイでなくサメなのだ……。
思い出したようにサメが出て来るのも、サメZ級ならではですね^^;
作者からの返信
実際、こういうことが起こったら、バズりたいがためにチェリーパイを焼くひとは一定数いるのではないかと思うのですよね (・ω・;
回転寿司、最近話題になりましたよね。私だってバズりたい欲求はありますが、ひとに迷惑をかけてまでとは決して思いませんからね……(当然ですが ^^;)。バズるならUMAでも見つけてバズるのがよいですね (*ˊᗜˋ*)
>思い出したようにサメが出て来るのも、サメZ級ならではですね^^;
そうなのです、作者もときどき忘れてしまいそうになりますが、これはサメ映画のお話なのでした (>▽<ゞ
第三十六話 最後の殺人への応援コメント
>硬派のニュース番組のアナウンサーが真顔で
Z級ならではのシュールすぎる演出w
>イヴリンの適応能力がずば抜けて高い
これもZ級あるあるですね☆
これが普通の小説なら読者からツッコミが入るところだけど、さもありなんと納得しかないww
それにしても――
>ほかの場面に飛ばされてしまう
つぎはどんな場面だろう?
楽しみです♪(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
Z級だと何でもアリにできるので助かりますね (>▽<ゞ
サメが飛んでも、トマトやセミやホリネズミが襲ってきても、トイレに悪魔が憑依しても、冷静に受け止めるのがZ級世界の住人というものです。
亀更新なのに楽しみにしてくださって、本当に有難うございます! 次の五章がいよいよクライマックスの章となります (*^^)v
第三十五話 デヴィッドさん……やるじゃん!への応援コメント
空気読まずに飛び出してくるチェリーパイ!
すかさず迎撃したデヴィッド、そして銀髪の老婦人がめちゃめちゃカッコイイです(≧▽≦)
これで本当にチェリーパイの恐怖は去ったのでしょうか…
作者からの返信
チェリーパイは人間の都合なんてお構いなしなのです (>▽<ゞ そもそも脳があるのでしょうか……。
>すかさず迎撃したデヴィッド、そして銀髪の老婦人がめちゃめちゃカッコイイです(≧▽≦)
有難うございます! 銀髪の老婦人は突然思いついたのですが、自分でも気に入っています (*^^)v
第三十五話 デヴィッドさん……やるじゃん!への応援コメント
>「危ない!」
>デヴィッドが大きなガラスの破片を~
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
デヴィッド、かっこいい!!!!
親子が守られて良かった(≧∇≦)vV
それにしても……
>ふらふらになったチェリーパイ
命がけの状況なのに、怪物は美味しそうなチェリーパイという構造がじわじわと面白いですw
作者からの返信
>デヴィッド、かっこいい!!!!
有難うございます! デヴィッド、ついに真価を発揮し、事件に関係のあるキャラクターにもなることができました o(≧▽≦)o
>命がけの状況なのに、怪物は美味しそうなチェリーパイという構造がじわじわと面白いですw
楽しんでいただけて何よりです (*ˊᗜˋ*)
「無生物がひとを襲う系ホラー」好きなんですよね。「アタック・オブ・ザ・キラートマト」「アタック・オブ・ザ・キラードーナツ」「マングラー」「キラーソファ」「キラージーンズ」……全部観ています。
車がひとを襲う「クリスティーン」などもありましたね。
いまGrokに訊いてみたら、日本では配給されていないようですが、ジンジャーブレッドマンがひとを襲う「The Gingerdead Man」という映画まであるようです (>▽<*)ww
第三十五話 デヴィッドさん……やるじゃん!への応援コメント
なんかすごいことになってるけど、相手はチェリーパイなんですよね……シュール笑
あとがベタベタしそう、とかリアルに思ってしまいました(^^;
作者からの返信
そうなんです、モンスターパニック映画らしいシーンですが、モンスター=チェリーパイなのですよ (>▽<*)ww
まぁ、映画の中ではトマトはもちろん、ドーナツだって洗濯工場のプレス機だってソファだってジーンズだってひとを襲いますからね(※ 本当です)。
ベタベタになった床はメイソンが掃除したことでしょう (*^^)v
第三十五話 デヴィッドさん……やるじゃん!への応援コメント
「そりゃ、おまえにとっておれは憎むべき男だろうけど、アメリアだって信頼できる女じゃないだろう?」
内容は酷いけど、こういう言い回しはアメリカ映画らしくって素敵です^^
そして、
ふらふらになったチェリーパイ……。
想像し、ちょっと可愛いと思ってしまったのは、私だけでしょうか?(^▽^;)
作者からの返信
>こういう言い回しはアメリカ映画らしくって素敵です^^
めちゃめちゃ嬉しいです!
洋画、特にアメリカ映画はかなり観ているはずなのですが、いざそれらしい言い回しを考えようとすると悩んでしまって…… (;^_^A
チェリーパイ、私も書きながらちょっと可愛いと思っていました (*ˊᗜˋ*)
第三十五話 デヴィッドさん……やるじゃん!への応援コメント
飛び散るガラス、獰猛なチェリーパイ、逃げ惑う人々。ものすごく恐ろしい場面なのに、何故笑っちゃうのでしょう😅この話、ハリウッドに持って行ったら映画化してくれるかもしれませんね。
作者からの返信
わ~~~、笑っていただけてとても嬉しいです o(≧▽≦)o
>この話、ハリウッドに持って行ったら映画化してくれるかもしれませんね。
そして最高の賛辞まで!!! ハリウッドはともかく、Z級サメ映画監督なら、ひょっとしたら映画化してくれるかも……???
AIで翻訳して送りつけてしまいましょうか (>▽<*)ww
第三十四話 人食いチェリーパイの次は人食いヤギかしらねへの応援コメント
産業廃棄物を不法投棄のニュースから流れるように人食いチェリーパイの原因を特定…みんな当然のように…!
やはり映画の世界の常識は現実とは一味違うみたいですね( *´艸`)
ダニエルは大丈夫でしょうか。ヤギに食われていないでしょうか。
作者からの返信
>やはり映画の世界の常識は現実とは一味違うみたいですね( *´艸`)
産業廃棄物があれば、生き物でも生き物でなくても人間を襲うようになるのです (*^^)v
>ダニエルは大丈夫でしょうか。ヤギに食われていないでしょうか。
さすがにここでダニエルがヤギに食われてしまったら、映画のランクがZ級未満に爆下がりしてしまうので、彼は無事ですよ。ご安心ください (>▽<ゞ
第三十四話 人食いチェリーパイの次は人食いヤギかしらねへの応援コメント
産業廃棄物で突然変異と言えば、「スパイダーパニック!」を思い出します^^
産廃じゃないけど、「バタリアン」も、軍関係のドラム缶が原でしたよね。
「産業廃棄物」は古の映画の香りが漂いますね^^
作者からの返信
>「産業廃棄物」は古の映画の香りが漂いますね^^
わかります (>▽<*)ww
「スパイダーパニック!」「バタリアン」、どちらも観ていますがけっこう前なので、もう一度観たいですね。
特に「スパイダーパニック!」は、当時よりクモ好きになっている分もっと楽しめるかもしれません。たしか可愛い可愛い巨大ハエトリグモも出てきましたよね (*^^)v
第三十四話 人食いチェリーパイの次は人食いヤギかしらねへの応援コメント
なるほど〜産廃が原因でチェリーパイが人を襲うように……え?(゚ω゚)
そういえばふたろの大好きなレジェンドアニメ『カウボーイビバップ』にも似たような設定エピソードがあったのを思い出しました。
冷蔵庫に1年以上入れっぱなしにして忘れていた食材が腐敗しまくった結果、物体Xみたいになって襲ってくるという……。
あ、なんでもありません。スルーしてください💦
と、とにかくこれは真相の究明を急がねば。
ダニエルがんばれ〜٩( 'ω' )و
作者からの返信
>冷蔵庫に1年以上入れっぱなしにして忘れていた食材が腐敗しまくった結果、物体Xみたいになって襲ってくるという……。
(>▽<*)ww
まぁ、食材も1年以上も放置されていたら怒って人間を襲いたくなるかもしれません。
そして、「カウボーイビバップ」、検索してみたらめちゃめちゃ面白そうですね!
「アタック・オブ・ザ・キラートマト」と「アタック・オブ・ザ・キラードーナツ」は、どうして巨大化したりひとを襲ったりするんだっけ……と思って検索してみたら、前者は特に理由はないらしく、後者はマッドサイエンティストが殺人遺伝子をドーナツ店でばらまいてしまったからでしたね (*^^)v
第三十四話 人食いチェリーパイの次は人食いヤギかしらねへの応援コメント
産業廃棄物、いかにも突然変異の原因っぽいですよね。これですべて納得させられそう。ヤギが食べている草は土壌汚染とかないんでしょうか。そしたら人食いヤギの線もいけるかも。あ、でももうこれ以上映画のランクを下げるわけにはいきませんね。イブリンに次の展開を教えてあげられないのがもどかしいです。
作者からの返信
>これですべて納得させられそう。
A級からZ級まで、定番中の定番ですからね (*^^)v
ヤギはきっと他の場所で採れた安全な草を食べています (*ˊᗜˋ*)
人食いヤギ映画は観たことがないのでつくってほしいですね。
サメやワニやヘビやクマからヒツジやトカゲやハチやセミまで、人食い○○ものはけっこう観てきましたが、まだまだ進化の余地があるジャンルだと思うのです o(≧▽≦)o
第三十四話 人食いチェリーパイの次は人食いヤギかしらねへの応援コメント
>チェリーパイがひとを襲うことはないってことね
大変だ、もはやサメ映画がチェリーパイ映画と化している!!!
とか、思ってたら――
>犯人はチェリーパイではなくてサメだが
サメ要素が戻ってきて、一安心(笑)
でも……
>人食いチェリーパイの次は人食いヤギかしらね
ヤギ……なんてことないですよね?
次はサメですよね?w
作者からの返信
>大変だ、もはやサメ映画がチェリーパイ映画と化している!!!
サメ映画なのにサメが出てこない状況を表現してみました o(≧▽≦)o
>ヤギ……なんてことないですよね?
次はサメですよね?w
はい、さすがにちゃんとサメです (*^^)v
そういえば、ヤギに襲われるモンスターパニック映画って観たことないですね。ヒツジなら「ブラックシープ」という映画があったのですが……。
第三十三話 主人公はクライマックスの前には絶望的な状況に陥るものへの応援コメント
そういえばこちらはz級サメ映画小説であると同時に、百合小説なのだった…!と思い出させてくれるエピソードでした(*^^)v
ハルさんの分身のようにサメ映画愛がブレない栞さん、惚れてまうやろ!
作者からの返信
そうです、作者もときどき忘れそうになりますが(!?)、百合小説なのです (*^^)v
>ハルさんの分身のようにサメ映画愛がブレない栞さん、惚れてまうやろ!
わわわっ、照れますね (〃ノдノ) って、私が照れるところではないですね (>▽<;
第三十三話 主人公はクライマックスの前には絶望的な状況に陥るものへの応援コメント
クライマックスが怖いような楽しみなような複雑な気持ちです。でもこれまでの経験が二人の距離を縮めたと思うと嬉しくもあります。
作者からの返信
来冬さん、最新話まで追いかけてくださって本当に有難うございます! お星様とハートにも感謝です。
危機に陥って距離を縮める二人、いいですよね o(≧▽≦)o
こちら、いちおう最後まで書き上げているのでサクサク更新できる……はずだったのに、かなり手を入れているせいでマモンツキテンジクザメ更新になっているのですが、これからも見守っていただけると嬉しいです (*^^)v
第三十二話 ダニエルの髪の毛とイヴリンの決意への応援コメント
で、でも、チェリーパイを焼いたらサメ🦈になっちゃうのに?😱
作者からの返信
大丈夫です。「チェリーパイ ビカム ジョーズ」ではなく、「ジョーズ VS チェリーパイ」なので (>▽<ゞ
第三十三話 主人公はクライマックスの前には絶望的な状況に陥るものへの応援コメント
『主人公はクライマックスの前には絶望的な状況に陥るもの』
名言です。
確かにクライマックスをちゃんと盛り上げるためには、その前にしっかり危機に陥らなければいけません。
いろいろ楽しそうに見えても、やっぱり二人とも元の世界に帰りたいですよね。
続きも楽しみにお待ちしております。
作者からの返信
この物語のなかの創作論は、だいたい「SAVE THE CATの法則」という創作術の受け売りなのですが、とにかくクライマックス前はできるかぎり主人公を追いつめなければいけませんよね (>▽<ゞ
栞はサメ映画さえあれば幸せという感もなきにしもあらずですが (>▽<*)ww
第三十三話 主人公はクライマックスの前には絶望的な状況に陥るものへの応援コメント
誤射で仲間を撃つパターンが見えそうですから、ダニエルは拳銃を使わなくて正解ですね^^;
そして、出来あがったのが普通のチェリーパイ……(;'∀')アレ
食べずにキッチンに放置していて、次にキッチンに行ったら、チェリーパイが消えて隠れている……かと予想したのですが、食べちゃったのですね( ̄▽ ̄;) 本当に普通のチェリーパイだったのか( ̄▽ ̄;)
次回、どうなるのでしょうか……。
作者からの返信
わ~~~、予想を裏切ってごめんなさい (;>_<;)
七倉さんの予想、いつも素晴らしすぎて、自分はこれでよいのだろうかと思ってしまいます (・ω・;
>誤射で仲間を撃つパターンが見えそうですから……
ですよね……。むしろどうして警官になれたのかがふしぎです (;^_^A
第三十三話 主人公はクライマックスの前には絶望的な状況に陥るものへの応援コメント
>サメ映画があるか調べはじめてたもの
さすがはZ級サメ映画好き!
どこに行っても、やることは変わらないんですね(笑)
こんないつもと変わらない姿を見せられたら――
>安堵した
(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪
ホッとする気持ち、わかります。
>同じベッドで寝ているという事実を強く意識
きゃー!
久々に恋愛っぽい状況、キュンキュンしました!!!(〃ノωノ)vV
作者からの返信
キュンキュンしていただけて良かったです! そう、いちおう百合小説でもあるのですよ、本作は……。
栞が寝言で言うサメ映画のタイトルを考えるのも楽しかったです (*^^)v
ちなみに「シュリンプ・シャーク」はありませんが、「シャークラブ KANIZAME」は存在します (>▽<*)ww
第二十八話 ゼンってヨガの別名みたいなものよね?への応援コメント
「悲しみが大きすぎるときは、まず思う存分悲しんだほうがいいと思うんです」ーほんとうにそうです。悲しみが大き過ぎると泣けないんです。無理してでも泣かないと本当の意味で立ち直れないんです。
作者からの返信
そうなんですよね。感情は十分に感じきらないと次に進めないものです (;>_<;)
もっとも、不安障害の私は不安を感じているとキリがないので、そのあたりが難しいのですが…… (;^_^A
第二十四話 サメだわ……への応援コメント
フライパンでサメを?!
のびちゃうサメが可愛い!
作者からの返信
ふふふ、可愛いでしょう (*^^)v
実際にサメに襲われたときは鼻を叩くと良いそうですが、そんなときにそんな余裕があるのかは謎です……。まぁ、サメはめったにひとを襲わないので心配無用ですが (>▽<ゞ
第十一話 わたしたち、映画の世界に入っちゃったのねへの応援コメント
Z級サメ映画以上に荒唐無稽w
楽しんでます😊
作者からの返信
有難うございます!
いえいえ、Z級サメ映画の荒唐無稽ぶりにはまだまだ敵いませんよ。もっと精進しなければ…… ٩( 'ω' )و
第六話 天の川銀河の生命体向きでさえないへの応援コメント
駅名が凄い🤣
ハルさんのサメ愛が迸ってる!
読んでいて気持ちが良いです。
作者からの返信
有難うございます! コメディなので徹底的に遊んでしまいました (>▽<*)ww
マモンツキテンジクザメは、私も水族館で見たことがあります。でもそのときはじっとしていて、とてとて歩く姿は見られませんでした (;^_^A
第五話 サメの時代が来ている!?への応援コメント
ここに出てくるサメ映画は実在するのでしょうか。爆笑したんですが🤣
外見が知的な美少女で中身がZ級サメ映画だなんて…確かに素晴らしいギャップですね。惹かれます。
作者からの返信
来冬さん、こんなニッチな作品にまでお越しくださって、有難うございます & 恐縮です!
惹かれてくださいましたか (,,^_^,,) ギャップ萌えは良いですよね~。
なお、登場するサメ映画は実在のものをもじってあります。
「タロット・シャーク 冥界サメ戦争」⇒「ウィジャ・シャーク 霊界サメ大戦」
「デーモンシャーク」⇒「エクソシスト・シャーク」(以前の邦題は『デビルシャーク』)
「ホームシャーク」⇒「ハウスシャーク」
「シャーポテト! おいも鮫の祟り」⇒「シャーコーン! 呪いのモロコシ鮫」
そうだ、「ハンザキ様の花嫁」へのレビューも有難うございました!
とても丁寧で心のこもったレビューで、来冬さんが本当にあの作品を愛してくださっていることが伝わってきました (T^T)
第三十二話 ダニエルの髪の毛とイヴリンの決意への応援コメント
ダニエルさん、円形脱毛とはおいたわしや〜_:(´ཀ`」 ∠):
ここはひとつ、チェリーパイ事件を解決して名誉挽回と行きましょう……って、もうこのコメント自体がヤバいフラグになっている気がする´д` ;
どうか皆さん、お気をつけて〜
作者からの返信
基本的にはコメディなので、あまりご心配なさらなくても大丈夫ですよ (*^^)v
円形脱毛症は辛いですよね。調べてみたら、自己免疫疾患の一種なのですね。
そういえば、子どもの頃飼っていたハムスターが円形脱毛症になったことがあった気が……。ストレスを与えていたのでしょうか (・ω・;
第三十二話 ダニエルの髪の毛とイヴリンの決意への応援コメント
動物のAI生成動画なんてあるんだ。見たことない。今度、観てみます。なんて検索したら出てくるんだろう?
>チェリーパイがひとを襲う
サメじゃなくて?(笑)
そういえば、三連休は茜崎さんがサメ映画に絶叫しまくってて、面白かったですね♪ヽ(=´▽`=)ノ
ハルさんのコメントにも、めっちゃ笑いました☆
作者からの返信
>動物のAI生成動画なんてあるんだ。見たことない。
もしかすると、気づかずにご覧になっているかもしれません ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
最近、「このねこめっちゃ可愛い!」「この犬めっちゃ賢い!」なんて思って動画のコメント欄を見ると、AI生成だと指摘されているということが多くて…… (T_T)
>サメじゃなくて?(笑)
まぁ、トマトだってひとを襲いますからね (*^^)v
>そういえば、三連休は茜崎さんがサメ映画に絶叫しまくってて、面白かったですね♪ヽ(=´▽`=)ノ
もうめちゃめちゃ面白かったです!!! 3日間楽しみにしていました。
紹介してくださって、本当に有難うございました。babibuさんに紹介していただかなかったら、存じ上げないままだったと思うので……。
>ハルさんのコメントにも、めっちゃ笑いました☆
やった、嬉しいです o(≧▽≦)o
私もbabibuさんのコメント、拝読していましたよ。
考えてみれば、いきなり「ハウス・シャーク」をおすすめなさったbabibuさんもなかなかのツワモノでいらっしゃいますよね (* ̄▽ ̄)
第三十二話 ダニエルの髪の毛とイヴリンの決意への応援コメント
AI生成動画動物感動もの…………、私の感動を返せと言いたくなりますよね( ノД`)シクシク…
他にも、未確認生物の怪しげな写真や動画も好きだったけど、もう「良くできてるね」という感想から入る様になりました( ノД`)シクシク…
可哀想なダニエル……、帽子が脱げなくなるまで追い詰められていたとは。
この後、スカッとするダニエルの活躍を期待しています。
あと、署長にはキツイ罰を三人前ほど(^▽^;)
作者からの返信
>私の感動を返せと言いたくなりますよね( ノД`)シクシク…
そうなんですよ~!
私も最近は、面白い動画を観るとコメント欄をチェックする癖がついてしまいました。AIの疑いがあると、だいたいどなたかが指摘していますからね……それも100%当たっているというわけではないのが難しいところですが (;^_^A
イラストはかえってわかりやすいのですけれど。AIイラストはあまりにも完璧すぎるので (>▽<ゞ
あっ、署長はちゃんと罰を受けるのでご安心ください (*^^)v
第三十二話 ダニエルの髪の毛とイヴリンの決意への応援コメント
大丈夫なんでしょうか……。
成功したとしても危険だし^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメント有難うございます! 次回に乞うご期待です (*^^)v
この回、初稿を書いたときはここまでAIが普及していなかったので、アップするにあたっては少々改稿が必要でした。
技術の進歩についていくのは大変です……特に自分のような機械音痴には (@_@;
第三十一話 ダイナー「フー・キャメロン」への応援コメント
『アメリカン・ダイナー』憧れますよね〜!
自分も旅行で二回ほどアメリカ合衆国に行ったことがあるのですが、残念ながらアメリカンダイナーに入る機会はなかったですね。
ちなみに奈知のお気に入りは『パルプフィクション』です。
マリリン・モンローやジェームズ・ディーンらセレブの姿を真似したスタッフが働いている空間が羨ましかったです。
ところでダニエル、なぜ音信不通になってたのー?
作者からの返信
奈知さんはアメリカに行かれたことがあるのですね。羨ましいです!
ダイナーは映画好きの憧れですよね。私だと一人分も食べきれないような気もしますが…… (;^_^A
「パルプフィクション」、いいですよね (*ˊᗜˋ*) 観たのは数年前ですが、それでも新しさを感じさせる映画でした。
ダニエルが音信不通になったわけは、次回明かされます (*^^)v
『どのネタもひとつの作品でしか観たことがないぞ』
おいーッ! ひとつの作品ではあんのか〜い!
と読みながらツッコミを入れた奈知でございます。
そして子供に言ってはいけないセリフトップテンの詳細も知りたいと思った奈知でございました。
え、UFO?
じゃなくてブルームーンですね。
次はどんな展開に?
作者からの返信
「サメが井戸から出る」⇒「イド・シャーク」
「極小化して人体に入る」⇒「ナノシャーク」
「ヘヴィメタルを演奏する」⇒「音鮫怪獣グラメタシャーク」
ですね。もちろん(?)全部観ています (*^^)v
子どもに言ってはいけないセリフには、「ダメ!」「早くしなさい」「勉強しなさい」「○○ちゃんはできるのにあなたは~」などがよく挙がるような気がしますね~。
第三十一話 ダイナー「フー・キャメロン」への応援コメント
ダイナーは数々の名画に彩りを添えてきた。
おおおおおお、いい言葉^^
ハル様があげている映画のダイナーシーンが蘇りました。
ジョージの演技が最高だったなあ……。
日本でも、藤原竜也主演の「ダイナー」がありますね^^
原作小説は読んだけど、映画はどうなのでしょうか。かなりぶっ飛んでいる予告編を見た記憶があるけど……( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
>おおおおおお、いい言葉^^
>ハル様があげている映画のダイナーシーンが蘇りました。
有難うございます! さすが七倉さん!
私もここに挙げた映画は全部観ています (*^^)v
「ダイナー」、原作は平山夢明さんでしたね。
私は未読で……恥ずかしながら、平山さんの作品でちゃんと読んだのは『独白するユニバーサル横メルカトル』くらいで、あとはアンソロジーに収録されていた短編をちょこちょこ、という程度なのです。
藤原竜也さんの出ている映画なら、外さないような気もしますけれど (,,^_^,,)
第三十一話 ダイナー「フー・キャメロン」への応援コメント
ダニエルはなぜ10日間も音信不通だったのか…でもそれを問い質すでもなく、彼女いない歴も気にせず車を飛ばすイヴリンさん、肝っ玉の据わった素敵な女性ですね!
ダイナーの出てくる名画、「バグダッド・カフェ」もいかがでしょ^^
作者からの返信
>肝っ玉の据わった素敵な女性ですね!
有難うございます! 私も、ここのイヴリンはカッコいいと思っています (*^^)v
「バグダッド・カフェ」! パートナーの好きな映画で一緒に観たのですが、思いつきませんでした (>▽<;
ふっと肩の力が抜けるような、素敵な映画ですよね (*ˊᗜˋ*)
第三十一話 ダイナー「フー・キャメロン」への応援コメント
>偶然町で出会った程度の驚きしか見せていない
家の中にいるのに、不審者扱いされない。
さすがはZ級。
いいですねー。ひさびさにもう一本、Z級サメ映画を観たくなってきました♪(((o(*゚▽゚*)o)))
アマプラで探そうかな(笑)
作者からの返信
>家の中にいるのに、不審者扱いされない。
>さすがはZ級。
チェリーパイがひとを襲い、サメが空を飛ぶような世界なので、もうみんな何が起こっても驚かないのです (>▽<*)ww
>アマプラで探そうかな(笑)
ぜひぜひ! いま、けっこう有料になってしまっているようなのが痛いですが…… (;>_<;)
「刺激ストロングSP」というチャンネルに入っているものが多いようです。いちおう無料体験もできますが (;^_^A
私もこのチャンネルの無料体験で、「MARINA ザ・モンスター」というZ級サメ映画を観ました。被害者が自分から海に飛びこんでサメに食べられに行くというスタイルの、超絶斬新な映画でした。おすすめはしません、というかできません……。
へ、ヘヴィメタルも演奏するんですか!少なくとも一つの映画では!
サメ映画界の奥深さまたはなり振り構わない感に、また一つ常識を覆された感じです…(;´∀`)
あ、エドワードはお姉ちゃんたちのお陰で自信をなくさずに済みましたね!良かったです♪
作者からの返信
エドワードへのあたたかいお言葉、有難うございます (*^^)v
ヘヴィメタルは、「音鮫怪獣グラメタシャーク」という映画のネタです。
ロック好きのモヒカン漁師さんが怪獣サメ男に変身して暴れ回るというお話で(モヒカンはそのまま)、改めて考えたら「サメがヘヴィメタルを演奏する」といってよいのかちょっとわからなくなってきたのですが、サメに免じてそこは大目に見ていただければ (>▽<;
なんと言う辛辣なエピソードタイトル(;^_^A
まさか、エピソードタイトルでもっていかれるとは、不覚( ̄▽ ̄;)
そして、私の知らないサメ映画の世界が……。
深い。とてつもなく深い( ̄▽ ̄;)
「井戸から」が気になり、検索すると……、ぬおおおおおおおおおおおおおお、またしても、もっていかれるとは……( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
やった、「イド・シャーク」、検索してくださったんですね o(≧▽≦)o
もっていかれるでしょう。強烈でしょう。
なお、「イド・シャーク」「ラブ・シャーク」「ラストシャーク」の三部作なのですが、全部観ています (>▽<*)ww(『イド・シャーク』は2回観ました) いえ、実は面白いんですよ、このシリーズ (*^^)v
エピソードタイトルの威力よ。こう言われるとかえって気になるという。そしてもうデヴィッドの話ではないという。この切り替えこそ映画ですね。
倫子と栞がせっかく少年を肯定しているのにひと言でぶち壊す大人、それを嘲笑うようなブルームーンもどき、現実に引き戻されるビッグテック(笑)、畳み掛けがお見事です。
作者からの返信
完全にノリで書いたのですが、過分なお褒めのことばをいただき光栄です!
ビッグ・テックのあたりは、babibu様へのお返事にも書いたように、「ロボシャーク VS ネイビーシールズ」の影響があるかと思います。これはZ級ではなく、けっこうちゃんとしたB級映画なのですが。
「面白くない」と言われると逆に気になってしまいますよね (*^^)v
私も「ひどすぎる」とか「過去最低」とか言われるZ級映画はつい観てしまいます……。
やったー!
更新だー!!!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
>「子どもに言ってはいけないセリフ」トップテン
サンタさんの件とかもそうですよね(笑)
>ビッグ・テックの陰謀だ!
笑いました( *´艸`)
国家予算に匹敵するお金を動かしてるって聞きますもんね☆
>場面転換多い
言われてみれば多い!
次はどんな場面かな???(((o(*゚▽゚*)o)))わくわく
作者からの返信
間があいてしまったのにさっそく読んでくださり、有難うございます!
育児書や育児サイトを見ると、「子どもに言ってはいけないセリフ」ってたくさんあるのですよね。
「ダメ!」や「早くしなさい!」などもいけないとか……言われまくったような気がします (>▽<*)ww
>国家予算に匹敵するお金を動かしてるって聞きますもんね☆
それはあながち誇張ではないような気がしますね ((((;゚Д゚))))
このあたりは、「ロボシャーク VS ネイビーシールズ」というサメ映画の影響を受けているかもしれません。ロボシャークの映像が拡散されて、陰謀だの何だのって騒がれるシーンがあるのですよ。
なおこの映画、「ビル・グレイツ」(笑)という大富豪も登場します (* ̄▽ ̄)
第二十九話 事件に関わってもいないキャラクターのエピソードへの応援コメント
なんていい話( ;∀;)
こんな人としては優れたデヴィッドでパイの味も抜群なのに、本編に何の関係もないなんて!!
運命の女神様のお使い様の力で、ここは一つ主役級に押し上げてはいかがでしょう?
襲い来るサメを次々と美味しいパイで餌付けとか…さすがにZ級映画でも無理がある展開ですかねえ。
作者からの返信
わーい、鐘古さんもデヴィッドを気に入ってくださったのですね (*ˊᗜˋ*)
デヴィッド、主役級……ではないかもしれませんが、今後ちゃんとある役目を果たしますし報われるはずです (*^^)v
「襲い来るサメを次々と美味しいパイで餌付け」……パイで餌づけされるサメ!!!
あっ、でも、「おでかけ子ザメ」の子ザメちゃんはパインが好物なので、パイが好物のサメもいるかもしれません (>▽<*)ww
第二十九話 事件に関わってもいないキャラクターのエピソードへの応援コメント
このあとの展開に全く活かされない「事件に関わってもいないキャラクターのエピソード」…………(;゚Д゚)
監督は、何を考えて、そのエピソードを挿入したのでしょうか(;^_^A
でも、それが「Z級サメ映画あるある」なのですね(・_・;)
もはや一周回って深い意味がある様に思えてきました^^;
ハル様が、どうやって、この辺りを料理していくのかが楽しみです^^
作者からの返信
奈知様へのお返事にも書いたのですが、オーディオコメンタリーで「観客を混乱させるミスリード」だと言っていた監督もいたようで……。たしかに混乱だけはしますけれど (;^_^A
かの有名な「サメデター」でもときどき露出狂が出てくるのですが、それが本編と1ミリも関係がなく、なぜあんなシーンがあったのか未だに謎です (>▽<*)ww
第二十九話 事件に関わってもいないキャラクターのエピソードへの応援コメント
デヴィッド、このまま関係ない人で終わらせるにはもったいない人柄と腕前。ここは神の手(作者様)がなんとかしてくれるはずです(ね)
作者からの返信
ご明察のとおり、デヴィッドにはある役目を与えるつもりです。
本筋と無関係なままではランクアップしませんからね (*^^)v
デヴィッドが意外な(!?)人気で嬉しいです (*ˊᗜˋ*)
第二十九話 事件に関わってもいないキャラクターのエピソードへの応援コメント
また出ましたね、Z級映画あるある
『事件に関わってもいないキャラクターのエピソード』www
あれってなんなんでしょうねえ。
制作段階で監督がちょっと思いついてやってみた的な💦
でもその関係ないキャラの作ったチェリーパイが絶品だったなんて!
これはやはり本筋に影響してきてしまうのでは?
あと斜め上にかっ飛ぶアドリブと壮大なムチャぶりが板についてきた栞さんに乾杯🥂
続きも楽しみにしております。
作者からの返信
>あれってなんなんでしょうねえ。
いや本当に、何なのでしょう (>▽<*)ww
私も、監督は何も考えていないのかと思ってしまうのですが、とあるZ級サメ映画のオーディオコメンタリー版を観た方によると、観客を混乱させるミスリードだと言っていたとも……。
栞はどんどんぶっ飛んだキャラになっていきますね (*^^)v
第二十九話 事件に関わってもいないキャラクターのエピソードへの応援コメント
>めちゃくちゃおいしい……!
まさか、Z級サメ映画のなかで大絶賛される物や人が登場するとは!
こんなに素敵なキャラとパイなのに……
>事件に関わってもいないキャラクターのエピソード
活かせない!!!!
さすがは、Z級サメ映画ですね☆←ほめてます(笑)
作者からの返信
babibuさんのZ級サメ映画の理解力が素晴らしいです (*´∀`*)
もっとも、倫子たちのおかげで、デヴィッドは本編でもある役目を果たすことになる予定です (*^^)v
この作品、公募に落ちたものなので書き上がってはいるのですが、結局改稿してしまっていて、今回など完全に新規で書いたのですよ〜 (;^_^A
第二十八話 ゼンってヨガの別名みたいなものよね?への応援コメント
ゼンだかヨガだかジャパニーズだかチャイニーズだかわけわからない感じになっているのは、何もZ級映画に限ったことなく、欧米の皆さま大体そうかなって感じがします!
まあこちらも「欧米」ってひとまとめにしちゃってるので、お互い様ですよね…!
そして私は、ヘンテコリンな日本のイメージが出てくる作品も、味わい深くて結構好きです(´ω`*)
作者からの返信
そうなのですよね、「欧米」という言葉、つい使ってしまいますが、アメリカとヨーロッパをまとめているのですからめちゃくちゃ大雑把ですよね (>▽<*)ww
私も、ヘンテコリンな日本のイメージが出てくる作品、好きです (*^^)v ツッコミを入れながら観るのも楽しいですよね (,,^_^,,)
第二十八話 ゼンってヨガの別名みたいなものよね?への応援コメント
遅ればせながら拝読いたしました。
以前、パラレルワールド設定の作品を書いた事がありまして、その中で量子論的宇宙やら紐状理論やら小難しい情報をいっぱい持ち出して説明するシーンがあったのですが、そんなんより青い光や突然現れて消える現象の方がずっとスムーズに納得してもらえるんだろうなあってシャーロットさんを見てて思いました(*´∇`*)
そして、その通りですよね。
悲しむべきことは一度思いっきり悲しまなくては先に進めないと思います。立ち直るためにはまずはしっかり倒れなければ。
次のエピソードも楽しみにしております。
作者からの返信
>立ち直るためには……
おおっ、何という名言でしょう。カッコいいです!
>その中で量子論的宇宙やら紐状理論やら……
いえいえ、そんなふうに理論を考えられるほうが、ずっとすごいですよ。
私は理系の本は読んでもチンプンカンプンで…… (@_@;) SFは大好きなのですが、理論は99%は理解していないですからね〜。
第二十八話 ゼンってヨガの別名みたいなものよね?への応援コメント
日本に対する大雑把な認識が、リアル過ぎて……(^_^;)
日本のアニメや漫画大好きな監督が作った「パシフィック・リム」にも、変な日本のシーンがたくさん出て来て楽しめましたもんね^^
リアル・スティールに出て来た、なにやら感じのたくさん書かれたロボットもかっこ良かったなあ^^
作者からの返信
リアルとのお言葉、嬉しいです (,,^_^,,)
パシリム! 名作ですよね……ヘンな日本のシーンも含めて (>▽<*)ww
「リアル・スティール」は存じ上げなかったのでググってみました。おお、このロボットはすごいです……「超悪男子」って……。色づかいもインパクトありますね。
それこそ欧米の映画にときどき出てくる、「なぜにそれ!?」とツッコミたくなる漢字の入れ墨をしたキャラクターを思い起こさせます。
第二十八話 ゼンってヨガの別名みたいなものよね?への応援コメント
>ゼンをしてたんだったわ
アジアンな文化は何でもゼンって言っちゃう――そういう人、いそう(笑)
禅とヨガ、どっちも瞑想するから似てるんですけどねー。
>まず思う存分悲しんだほうがいい
いいアドバイス!
シャーロットの涙も相まって、すごくいいシーンに!!!
映画ランク上がったって、私も激しく同意です♪ヾ(*´∀`*)ノ
作者からの返信
わ〜〜〜、嬉しいです!!!
>禅とヨガ、どっちも瞑想するから似てるんですけどねー。
似ているところもたくさんありますし、禅はヨガから発達したという話もありましたね。
そうそう、コメントに書きそびれてしまったのですが、babibuさんの後輩ちゃんの瞑想シーン、最高でした o(≧▽≦)o 音源化されたらヘビロテしそうです (*^^)v
第二十八話 ゼンってヨガの別名みたいなものよね?への応援コメント
東洋的なものをざっくりひとまとめにする感じ、分かります(笑)でもシャーロットいい人ですね。ランクを上げるために泣かせるのが申し訳ないぐらいです。
作者からの返信
外国にお住まいの方にそう言っていただけると嬉しいです!
かく言う私もいろいろな国に間違ったイメージを持っているのでしょうから、ひとのことは言えないのですが (;^_^A
はい、シャーロットはいいひとなんです。映画はZですが、キャラクターはいいひとが多いですね。
実際のZ級映画は、キャラクターの性格すらよくわからないことが多いですが (>▽<*)ww
第二十七話 B級映画のキャラクターが観るものといえばへの応援コメント
しまいにはスポンジやタオルやノートまで切りはじめた。間違いなくイカサマだろう。だいたいそんなもの、切ってどうするんだ。
ヤバい。本題とはあまり関係の無いところでツボに入ってしまいました^^;
何か赤いエプロンをして色んなものを切っている小太りのおじさんの幻影が……(^^;
そして白黒画像の中で、カクカクと動く怪獣たちの姿が^^
ここには上がっていませんが「地球へ2千万マイル」で、象と戦う金星竜のシーンがお気に入りなのです^^
作者からの返信
そこでツボに入ってくださいましたか。嬉しいです (*ˊᗜˋ*)
赤いエプロンをした小太りのおじさん……も、もしやカ○ネルおじさん???
「地球へ2千万マイル」は知らなかったのでググってみたのですが、かのレイ・ハリーハウゼンがたずさわった映画だったのですね!
「金星竜」という響きだけでももうカッコいいです o(≧▽≦)o
第二十七話 B級映画のキャラクターが観るものといえばへの応援コメント
Jungle Prime wwww٩( 'ω' )و
略してジャンプラでしょうか。
お二人が入っていて良かった(……ていうか胡散臭いTVショッピングってアレ、なんでダラダラ見ちゃうんでしょうねえ)
奈知はやっぱ『宇宙戦争』かなあ。
でもできればトムクルーズの奴(古典じゃないけど)がいいです(サイコー過ぎてたぶん20回以上観てます)
あ、そしてブルーライトが出てきましたね。
次なる展開に期待します!
作者からの返信
「略してジャンプラ」、そのとおりです。
はじめはU-SECONDにしていたのですが、調べてみたら本物が日本の会社だったので変更しました。ずっと海外の会社だと思いこんでいました……!
奈知さんもテレビショッピング、ご覧になってしまうたちですか。
あれ、ふしぎな面白さがありますよね。ときどきサメの軟骨や肝油のサプリもありますし (*^^)v
トム・クルーズ出演の「宇宙戦争」も、とても評判良いですよね。20回とは凄いです!
街が破壊される描写は精神状態によっては観られないこともあるのですが(特に新しいものはリアルなので……)いつか観たいと思っているのです (*ˊᗜˋ*)
引き続きお楽しみいただければ幸いです!
第二十七話 B級映画のキャラクターが観るものといえばへの応援コメント
おれのなんだけど(笑)
いやまあ、映画をセレクトした時点で、ホストはこちらみたいな雰囲気になってたけど^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
完全に栞が主導権を握ってしまいましたよね。
物怖じしないのが栞の長所なのです (*ˊᗜˋ*)
第二十七話 B級映画のキャラクターが観るものといえばへの応援コメント
うおおぉ、なんですかこの古典映画マニアが歓喜するページは!
サイレントの『ノスフェラトゥ』、ボリス・カーロフが演じた『フランケンシュタイン』、そしてベラ・ルゴシの『怪物の花嫁』とは! このラインナップならぜひジョン・バリモアの『狂へる悪魔』も入れてほしいところです。メイク無し、表情だけでジキル博士からハイド氏に変わるあの名シーン……! ハルさんもご覧になったことがおありでしょうか? このタイトルを並べるハルさんなら観てるかなー(´∀`*)
作者からの返信
いえいえいえ、映画ではもう全く全然烏丸さんに敵いません! 実は私、この中でも「ナイト・オブ・ザ・リビングデッド」と「宇宙戦争」しか観たことがなくて (・ω・;
古典的ホラーやSFは、まだまだ勉強不足なんですよね……。「名作ホラー100」みたいな本を見るのが好きなので、名前だけはある程度知っているのですが (;^_^A
でも、ジョン・バリモアの『狂へる悪魔』は知らなかったです。1920年の無声映画なのですね。「表情だけでジキル博士からハイド氏に変わる」……す、凄すぎます!
あっ、オレンジ色のサメ、知らなかったので速攻でググってみました。本当に鮮やかなオレンジ色でビックリしました Σ(,,ºΔº,,*) コモリザメなのですね。
こんなサメを見たら、夢でも見ているのか、はたまたとうとう異世界に転生したのかと思ってしまいますね (*ˊᗜˋ*)
第二十七話 B級映画のキャラクターが観るものといえばへの応援コメント
本当になぜ仲睦まじく胡散臭いテレビショッピングを観ていたのでしょう🤣
今回は順調に事が運びましたね♪
作者からの返信
はい、順調でした (*^^)v
私、けっこうテレビショッピングを観るのが好きなので、気持ちはわかるかもしれません。
「この掃除機が、何と今なら9999円! たったの9999円ですよ!」などと言われると、つい「何と今なら9999円! 安い!」などと合いの手を入れちゃうんですよね (*>▽<)ww
第二十七話 B級映画のキャラクターが観るものといえばへの応援コメント
>その映画のジャンルの古典的名作
言われてみれば、そうかも!(✽ ゚д゚ ✽)
このエピソードで紹介されてる映画、見たことない作品ばかりでした☆
怪物の花嫁が気になる(笑)
作者からの返信
実は私も、「ナイト・オブ・ザ・リビングデッド」と「宇宙戦争」しか観たことがないのですよ (;^_^A
「怪物の花嫁」は、エド・ウッドの代表作らしいです。
>言われてみれば、そうかも!(✽ ゚д゚ ✽)
ですよね o(≧▽≦)o
モンスターパニックやアニマルパニックにかぎらず、映画の中に映画を観るシーンが出てくる場合、古い映画が多いような気がします。たぶん著作権の問題なのでしょうけれど (>▽<;
この作品のキャッチコピーを思いつきました。「ランクを下げるな!」でいかがでしょう(≧▽≦)
チェリーパイを焼いた後に連続して人が亡くなったら、さすがに状況証拠で警察も動かざるをえない…のか!?
ダニエルさんはかなり人間味が出てきて、いいキャラクターですね~(*^^)v
作者からの返信
>ランクを下げるな!
最高です、大爆笑しました (*>▽<)ww 「カメラを止めるな」大好きです (*^^)v
ここの警察はZ級なのでダメダメですが、実際の警察なら動いてくれるのかもしれません……。
ダニエルを気に入ってくださって有難うございます (*ˊᗜˋ*) モンスターパニックやスラッシャーホラーあるあるなキャラです。
そういえば、昨日観た「マッド・マウス ミッキーとミニー」(笑)にも、目立たないけれど優しくて、ヒロインになかなか想いを打ち明けられない奥手な青年が出てきましたね~。
ダニエルさんてばもう完全にイヴリンさんにぞっこんですね。
それをダシにすればなんだって言うこと聞いてくれそうですが、やはりジョンとキャサリンというありきたりなファーストネームだけではどうにもなりませんか。
なんかもう少し絞り込めるヒントがあればいいんですけどね。
続きも楽しみにお待ちしております。
作者からの返信
あえてありきたりなファーストネームにしましたからね (>▽<*)ww
ダニエルはもう完全な一目惚れです。それでもまだまだ弱気ですが……彼の今後の成長に乞うご期待です (*^^)v
『どこに出しても恥ずかしくないB級ザメ』
ウ〜脳がバグる。
文章ひとつでこんなにも読者を動揺させるとはさすがはハルさま(//∇//)
そしてアメリカのホラー映画では必ずといっていいほど地下室が登場する。
これも確かに〜〜^^;
あっちのお家ってほぼひゃくパー地下室あるんでしょうか。
謎だー!
作者からの返信
>文章ひとつでこんなにも~
お褒めにあずかり光栄です (>▽<ゞ B級映画のサメなら、かなりまともなビジュアルをしていますからね~。
>あっちのお家ってほぼひゃくパー地下室あるんでしょうか。
私も気になってGrokに訊いてみたら、「30%~40%」という回答でした(あくまでAIの回答なので、話半分に受け取っておいてください……)。
あっ、意外と少ない……でも、日本に比べたら多いですよね。
まぁ、日本の場合は集合住宅も多いですし、それだと地下室はつくれないですものね (;^_^A 共用の地下倉庫のようなものならともかく。
第四十二話 決着への応援コメント
ドラマチックな場面の連続でこれぞパニック映画ですね。おとりになろうとするみんなに涙。そしてサメの最大の見せ場。映像で見たくなります。
作者からの返信
わ〜〜〜、過分なお褒めの言葉、感謝感激です!
みんな囮になろうとする展開はベタですが、やっぱり好きなんですよね (*^^*)
私もぜひZ級サメ映画の監督さんに映画化してほし……あれ、でも、それではB級ではなくZ級になってしまうような気が (・ω・;