Track.5 Get Wildへの応援コメント
トリケラトプスに加入できる実力がある人いるって燃える展開ですけど、同時に寂しさも覚えますよね……。
作者からの返信
楠瀬の実力については次回明らかになると思います。彼がどれだけの実力を持っているのか、こうご期待!
Track.4 イミテーション・ゴールドへの応援コメント
恥ずかしながら、今までのように男性メンバーだとばかり思ってました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ストーリー的には全員男でも成り立つんですが、バンドごとの特徴を出すために女性ボーカルのバンドにしました。最近はそんな体系のバンドもいくつかありますよね。体にいい野菜のバンドとか。
Track.4 イミテーション・ゴールドへの応援コメント
ワンマンな「俺様」キャラがいると、バンドって解散しがちですけどねぇ。
てなわけで、『近いうちに楠瀬さんが「自由」になる』に一票😊
作者からの返信
それだと黒田と同じになって芸がないので、今回はちょっと違いますよ。
Track.4 イミテーション・ゴールドへの応援コメント
夏目 漱一郎様、こんにちは、突然のコメントすみません……!
あの、大変恐れ入りますが、もしかして、タイトル部分に脱字があるのではないか、と思っておりまして……
【カクコン10応募作品】Hit Prade 2~新たなる旅立ち~
というタイトルは、『Parade』の脱字では……ないでしょうか……?
重ね重ね申し訳ないのですが、前作を確認させていただいたところ、『Hit Parade~奇跡のライブステージ~』となっており、正式タイトルがParadeの可能性が高いと考えております
Pradeという単語についても調べたのですが、人名や地名しかヒットしなかったため、夏目 漱一郎様にとって、当作品のタイトルが意図したものではない可能性があると考えてご連絡差しあげました
もしかしたら私の勘違いや誤解や何か仕掛けを施した意図したタイトルかも……と思いながらコメント投稿を迷っておりまして、ご連絡が遅くなり申し訳ありません
ご不快な想いをさせてしまったら申し訳ないです……!
突然の長文すみませんでした……!
作者からの返信
ジャック様ありがとうございます!
そこに気づいたのジャックさんだけでしたよ!作者でさえ気が付かなかったところをよく見つけて教えてくださいました。早速修正しました。ところでジャックさん、いつの間にか猫が変わってますね。(そんなとこばかり気が付く)
Track.4 イミテーション・ゴールドへの応援コメント
FREEDOMの曲調は…
『ロックというよりは最近のJ-POPの流れを巧みに取り入れた万人受けしそうな楽曲』
なんでしょ?
ならば…FREEDOMでの演奏では楠瀬さん…
『それなりのプレイ』に、抑えると言うと語弊がありますが…
そんなに『ガンガンロック調』のプレイはできないと。
陽子さんがセンターステージで聴いた時の楠瀬さんの演奏がきっと…
彼のマジプレイだったのでしょうねヾ(・∀・)ノ
作者からの返信
零さん、いつもコメントありがとうございます。
その辺りの事情は、次回かその次に詳しくわかると思いますが、有り体に言うと、楠瀬のプレイスタイルは、FREEDOMにはあまり合っていないんでしょうね。
Track.3 FREEDOMへの応援コメント
陽子さん
相変わらず猪突猛進ですなぁ😊
Track.3 FREEDOMへの応援コメント
あらあら陽子さん…
レスポールでも邪険にされて…
だから、ヘンな作戦を立てずに素直に情報提供しなさいって(笑)
流石マスター。
楠瀬晃=FREEDOMと直ぐに判るんですね。
って…その日のライヴがそのFREEDOM!
流石夏目さん!
善き展開♪
五人編成なのか。
Track.2 Somedayへの応援コメント
あ~あ、追い出されちゃった。
陽子さん…
そこは「見た」じゃなくて…「ギタープレイを聴いた」と、最初から仰ればよかったのに。
あ、見つけたんですね。
でも…彼からも塩対応される陽子さん…
懸命なのに、なんか気の毒じゃの。
でも…本題の要件は伝えられて良かった。
楠瀬さんも…前島さんと同じ『晃』なんですね。
モデルが誰なのか…今頃気付いてごめんなさい<(_ _)>
『ラ』の付くバンドのあの人ですよね。
バンド掛け持ちの件ですが…
HELLOWEENのオリジナルメンバーのKai Hansen(ギター)…
その後に結成した自分のバンドのGamma Rayと、HELLOWEENを普通に掛け持ちしているようですよ。
作者からの返信
零さん、貴重な情報ありがとうございます。海外だったら掛け持ちっていうのもありそうですね。そういう場合、何方ともを同じ優先度で活動出来るものでしょうか?なんとなくどっちかを贔屓にしてしまいそうですけど。
Track.3 FREEDOMへの応援コメント
カリスマと呼ばれる人はきっと、確かな自分を持っているから、最初から仲良く……はできませんよね?
作者からの返信
牛河様、コメントありがとうございます。
バンドは仲良しクラブじゃありませんが、互いの実力を認めあった時にはその絆はより強力なものになるでしょう。さて、今度のメンバーはどうなんでしょうね。そもそもメンバーになれるのか?ですね。
Track.2 Somedayへの応援コメント
あの、バンドの掛け持ちってできる、してもいいものなんでしょうか?
作者からの返信
昔の話ですが、桑田佳祐さんが サザンオールスターズに居ながらにしてもう一方で『KUWATA BAND』というバンドを結成して活動していた事があります。また海外でも『We are the world』の『USA for Africa』みたいな例もあります。でも、それって一時的な事で、完全に複数のバンドに所属する事は無いと思いますよ。
Track.1 壊れかけのRadio への応援コメント
続編執筆、連載開始おめでとうございます!
またトリケラトプスの皆さんに会えて嬉しいです!
作者からの返信
牛河様、コメントありがとうございます!
この作品、長編なのにプロットも無くて完全な見切り発車の感はありますが、なんとか最後まで書き上げたいと思います。どうか応援よろしくお願いします。
Track.1 壊れかけのRadio への応援コメント
続編、連載開始おめでとうございます(^^)/
そりゃまぁ…オーディションでしょうね。
他に方法は無さそう。
そうでしたね。
黒田も…本田さんが連れて来た…
僕も…
名前が出るだけでもイヤですわ(-_-;)
陽子さん…メシはまだかい?
じゃなくて…
どんなギタリストをご存知なのか…
次回が楽しみヽ(^o^)丿
作者からの返信
零さん。早速のご訪問ありがとうございます!
この作品はカクヨムコン10の応募作品です。その規定に合わせて十万文字以上の長編に仕上げるつもりです。締め切りまでに間に合うか判りませんが頑張りますので、どうか応援お願いします。
Track.5 Get Wildへの応援コメント
森脇さんの夢の話…
「ああ、やっぱり」との感触でしたヾ(・∀・)ノ
代役でRed Snakeのギターを務めた前島さんがしていたことは…
FREEDOMで楠瀬さんがしたことと、同じなんですね。
『手抜き』と呼ぶのではないのですよ、森脇さん。
Whitesnakeはご存知ですよね。
アルバム“Slip of the Tongue”(1989)の頃のギタリストは…
「Whitesnakeに、なんであんたが?」と言いたくなるような…
Steve Vaiでした。
実はもう一人、Adrian Vandenbergもギタリストで参加予定…だったのですが…
怪我だか体調不良だかで、レコーディングに参加できず、クレジットには載っていません。
David Coverdaleはアルバム“Slip of the Tongue”にてWhitesnakeを『進化』させたかったのでしょう…
Steve Vaiと…もう一人、ちゃんとAdrian Vandenbergも参加しているような出来上がりでした。
それは…
元々『ギター職人』とも呼べるSteve Vaiのなせる技で…
『Adrian Vandenbergが弾いていると聴こえるようなプレイでのレコーディング』なんて、Steve Vaiにとっては、お茶の子さいさいだったのです。
ちょっと極端なお話だったかもしれませんが…
夢の中での前島さんのプレイも…
FREEDOMでの楠瀬さんのプレイも…
Steve Vaiの“Slip of the Tongue”のレコーディングでのプレイと、同じ『仕事』だったのでしょうね。
その“Slip of the Tongue”の来日ツアーで国立代々木競技場へ参戦した時には、Steve Vaiはもう脱退していて…
Adrian Vandenbergともう一人は…
Vivian Campbellでしたけどね(現Def Leppard在籍)。
そのライヴは凄まじい興奮でしたが…
陽子さん的に言うならば…
「よくある普通のライヴ」=「Adrian VandenbergもVivian CampbellもWhitesnakeに合わせたプレイで『仕事』をしている」
となるのではないでしょうか。
もとい。
レスポールでは、森脇さんたちの作戦…そうなりますよね。
トリケラトプスでの『空気』を一瞬で嗅ぎ分けた楠瀬さんの…
マジのプレイが楽しみです(^^)/
カクヨム一年生だった今年は…
夏目さんたち先輩方と交流ができて嬉しかったです。
大変お世話になりました<(_ _)>
よいお年をお迎えくださいヽ(^o^)丿
作者からの返信
はい!大晦日に「よいお年を」使ったね~!(大人げないやつ)
詳しくは今日の近況ノートをご覧ください。零さん、2025年もよろしくお願いします。