Final Track WE ARE THE WORLD への応援コメント
完結お疲れ様でした!
今回も面白かったです!
陽子さんと晃も無事に結婚できたし、めでたいですね😊
後でレビュー書かせて頂きます!
作者からの返信
ZEINさん、最後まで読んで下さってありがとうございます!
こちらの作品の方は、一か月くらいの間にかなりのハイペースで書き上げた記憶があります。なので誤字脱字があったり、展開も少し粗い部分もありますが、じぶんでも改めて読んでみたら意外とおもしろかったりして……いや、わからないものです。
編集済
Track.22 あの娘とスキャンダルへの応援コメント
ボーリングの説明は吹き出してしまいました、面白かったです🤣
陽子さん積極的ですね〜🤭
作者からの返信
ZEINさん、ありがとうございます!
陽子が絡むとどうしてもコミカルな方向に行ってしまいますね(笑)きっと陽子はそういう役割なんだろうな。
Track.5 Get Wildへの応援コメント
夏目さん、こんばんは!
Hit Paradeの続編があったんですね。
昨日見つけてから早速読ませていただいております。
前作に引き続き、登場人物たちのコミカルなやり取りが絶妙で、前のめりな読書体験を楽しめています。今作も初音陽子がいい感じに奔走してくれていますね(笑)
また当面の間、通知欄を♡マークで汚してしまうことになりそうですが、どうかご容赦をm(_ _)m
作者からの返信
黄昏さん、ありがとうございます!
前作では、森脇の葛藤の部分を多く描いていましたが続編では、それ以外の部分にもスポットを当て、陽子のロマンス事情も描かれたりします。そのあたりもお楽しみください。
Track.20 ZOOへの応援コメント
「友達がいないんだ」
イヤなことに鋭いな〜陽子さん🤣
作者からの返信
イヤ、ホントに。しかし、陽子が電話かけてくれてよかったです。楠瀬、またギターの練習に行くところでしたから。
Track.14 大きなたまねぎの下でへの応援コメント
そりゃあ日本武道館にこだわりますよね!
人生かかってるんですから😊
女と一緒になるために武道館でやるんだ!なんてロックですよ!カッコいい!
作者からの返信
まあ、日本一のロックバンドに「もっと有名になれ」と言う早紀のお父さんもどうかと思いますけど。ww
Track.11 Hello My Friendへの応援コメント
やっば!めちゃくちゃ鳥肌立ちました!これは最高の展開です!
忘形見でしたか!
しかも同じ名前がついているなんて!
完璧なギタラストが加入しましたね!
作者からの返信
死んでしまった前島をどうやって再びステージに立たせるか。……これを考えた時、思いついたのが二つの方法です。
一つは前作の幽霊になってギターを弾きにやって来る方法。そして、もうひとつがこの方法です。厳密には前島晃ではありませんが、DNAを引き継いだ楠瀬晃なら、前島のあとを継ぐギタリストとして、申し分無いのではないかと考えました。
Track.10 WE WILL ROCK YOUへの応援コメント
乗り込んできたシーンがカッコ良すぎる!ロックですね!😆
*誤字と言うか、「は」がひとつ多いと思います。
晃のセリフ
これだからバブル世代はは嫌だよ
作者からの返信
ZEINさん、ありがとうございます!
この作品、9月からエブリスタでも連載するので今のうちに誤字脱字の点検はする予定でした。とても助かりますよ。
Track.1 壊れかけのRadio への応援コメント
陽子ちゃんは見つけるのが得意ですね〜♪さてどんなギタリストが来るのか!やっぱり問題児なのかな?
Final Track WE ARE THE WORLD への応援コメント
陽子さん、結婚おめでとうございます。早紀さんも行動力すごい、強い女性が好きなので、読んでいて楽しかったです。
作者からの返信
細月さま、凄いペースで1・2と一気読みして下さって本当にありがとうございました! 僕もそんなに早くは読めませんが、『三人の求婚王子…』追いかけさせていただきます!
BONUS Track SPECIAL Thanks への応援コメント
完結お疲れ様でした。名前を挙げていただき、ありがとうございました。ロックな感じが面白かったです。
作者からの返信
法王院さま、最後まで読んでくださってありがとうございます! 読了して下さったので、ランクアップしておきますね。
Final Track WE ARE THE WORLD への応援コメント
最後は大団円になって、良かった良かった!
トリケラトプスのアメリカでの成功、おめでとうございます。
前作からさらに詳しい音楽業界の様子があったり、楠瀬と陽子の恋愛模様があったり、盛り沢山ですごく楽しかったです。
しかし、そろそろ、現実のアメリカでも、英語一辺倒の流れも変わって、日本語のままでもヒットチャートに乗る日も近いかも知れませんよ。多様性の流れは止めれないような気がするのです。トリケラトプスも日本語でガンガン、歌って欲しいです!
楽しく素晴らしい作品でした。ありがとうございました(^.^)
作者からの返信
RIKO様、最後まで読んで下さってありがとうございました!
アメリカ人の感覚はよくわかりませんが、日本のアニメとか、外国で凄い人気になりますからね。そのあたりから攻めればいけるのかな?
Track.16 天国への階段への応援コメント
ここで、二人が出会ったときの、別れの曲が聞こえてきそうで、ほろりとしますね。
作者からの返信
RIKO様、ありがとうございます!
なるほど。ロックだとレッドツェッペリンの『天国への階段』ですが、『別れの曲』もありましたね。
Track.11 Hello My Friendへの応援コメント
わあ、そういうことだったんですか。
森脇さんの1億円の払いっぷりにも惚れましたが、こちらは涙ですね~(;´д`)
作者からの返信
RIKO様、ありがとうございます。
Hit Paradeは基本的に単独で読んでもある程度は理解出来るように書いてありますが、この辺りのところは『1』から読んでいただいた方が感慨深いですね。RIKO様みたいに両方読んでいただけると、凄く助かります!
Track.8 JEALOUSYを眠らせてへの応援コメント
堀田亜由実さん、FREEDOMが初めて組んだバンドなんですかね?
メンバーの感情こじらせることして、その後も以前と同じように活動できると思ってるんでしょうか。まず無理のに。
そして楠瀬母、無能ですね。
インディーレーベルの社長ってのお飾りじゃないですか?
トリケラトプス再始動って、もう30年活動してなくて、個々のメンバーもスッパリ音楽から足洗ってるのは周知の事実。以前の契約も間違いなく切れてるはずで、全く他のメジャーレーベルや音楽事務所の息がかかってないのは明白。
なら、自分とこのレーベルに勧誘するチャンスって考えるのがレーベル社長でしょうに。
作者からの返信
桁くとん様、こちらにも足を運んで下さってありがとうございます!
それぞれの思惑が渦巻いています。楠瀬母は、どうしてあんな金額を吹っかけてきたのでしょうか。果たして彼女はどっちの味方なんでしょう?
Final Track WE ARE THE WORLD への応援コメント
コメント失礼させていただきます。
前作に引き続き楽しく拝読させていただきました。
今作は『1』を前提として、トリケラトプスというバンドを掘り下げ、より焦点を絞ったスピンオフ作品のように感じながら拝読させていただきました。
トリケラトプスの挫折から再起、全米での成功までを描くドキュメンタリー作品のような……。
この作品も一つのケースとして考えると、『1』の方で登場した、黒田や、喜矢尻、大俵にスポットライトを当てた作品というのも面白いかも?などと考えながら拝読させていただきました(勝手な妄想です)。
総じて楽しく拝読させていただき、誠に有難う御座いましたm(__)m
作者からの返信
麻田様、最後まで読んで下さってありがとうございました!
今作は『1』の続編なんですが、ちょうどこれを書く前にPCが壊れてしまいまして、修理に出したらそれがなかなか戻って来なくて、そんな時にカクコンが始まってしまったので、ゆっくり構想を練る時間もありませんでした。一話捻りだしたら書いて……の繰り返しだったので、十万文字に到達させるのがやっと、作品の出来に関してはそれ程自信はありません。楽しく読めたと言っていただけて良かったです。
Final Track WE ARE THE WORLD への応援コメント
ペン(タイピング)で、スケールの大きい夢を何でも実現できちゃうのが、モノ書きの醍醐味ですよね。自由ばんざ~い!+:。 ヾ(◎´∀`◎)ノ 。:+.
満足感たっぷりの、感動的なラストでした。(*^▽^*)
作者からの返信
キジトラタマ様、最後まで読んで下さってありがとうございました!
『天使の住み処…』もHPCという特殊な設定が他の小説とは違っていて面白いです。先は長そうですが、ゆっくり読み進めさせてもらいます。
BONUS Track SPECIAL Thanks への応援コメント
一気読みしました。そうさせるだけの牽引力がありました。締まった展開でした。音楽が聞こえました。実写で見たいと思いました。これだけアクと主張の強い登場人物たちを描ききった手腕を称賛します。
物語としても心揺さぶる熱いエネルギーがありました。そのエネルギーがあるからこそこの作品は魅力的なのだと思いました。
作者からの返信
亜咲様、この長編を最後まで一気読みして下さって、そしてレビューまで本当にありがとうございました!Hit Paradeの1と2の両方とも読んで下さった方は何名かいらっしゃいますが、そんなにたくさんはいません。亜咲様、は速読が出来るそうで、それは亜咲様の大きな武器だと思います。現在カクヨムでは三十万~四十万でまだ連載中なんていうツワモノのファンタジー作品もありますから、ああいうのは速読出来ないと読めないかもしれませんね。
Track.24 ずっと二人でへの応援コメント
楠瀬の最後の言葉でまた泣きそうです。
作者からの返信
亜咲様、ありがとうございます!
この辺りは『恋愛』になるんでしょうか。僕の一番苦手な分野です(笑)
「好き」とか「愛してる」といくら言葉で言っても説得力が無くて、それよりも、「ああ、こんな事してくれたら惚れちゃうな」とか「こんなシーン憧れちゃう」というキャラクターの言動や仕草で読者がそれを悟れるような描写が出来たらいいなと思うんですけどね。難しいですよ💦
Track.11 Hello My Friendへの応援コメント
最後の一文に涙しました。
早紀の内心の描写が巧みです。
作者からの返信
亜咲様、ありがとうございます!
トリケラトプスを再結成させるのに前島晃の抜けた穴をどうしようか考えたんですが、やはり天才ギタリストだった彼の後を継ぐなら、この設定だろうなと思い、楠瀬を登場させました。
Track.6 終わらない歌への応援コメント
ライブの「音」、聞けました!
ステージが、見えました!!
興奮しました!!!
作者からの返信
亜咲様、ありがとうございます!
音楽を描写するのは、凄く難しいです。小説は音が出せないので。音楽関連の小説をもっと読んで勉強すれば、もう少し臨場感が出せるようになれるかもしれませんが、僕もまだまだ修行が足りません(笑)
Track.29 二億四千万の瞳への応援コメント
全部、トリケラトプス!!どんだけー!!
BONUS Track SPECIAL Thanks への応援コメント
完結おめでとうございます!
伝説のバンドに新規のギタリストを入れて復活させる、そんな心躍る出だしに魅せられて読み始めさせていただきましたが、その新人ギタリストがまさかの亡くなったメンバーの息子だったという展開には唸りました。
そして再結成し、息子のアキラくんがただの父親のコピーではなく、新曲で人々を魅了していく…父親ができなかった結婚もし、音楽でもプライベートでも父親が紡げなかった道を歩いていく姿は胸熱でした!
素敵なお話をありがとうございました!
作者からの返信
大杉様、最後まで読んで下さってありがとうございました!
こういう長編の作品は、最初の方を読んで下さる方はいらっしゃるんですが、最後までお付き合いして下さる方はなかなか少ないです。ですので大杉様の様にゆっくりでも最後まで読んで下さって、しっかりした感想も戴けると大変嬉しいです! 大杉様の『ロールプレイング・ラヴァー』も面白くて段々とハマってきました。ゆっくりですけど追いかけさせてもらいます。
BONUS Track SPECIAL Thanks への応援コメント
エンドロールに自分の名前があるのも、なんか照れくさいですが…
ありがとうございます<(_ _)>
続編、期待しております(^^)/
Final Track WE ARE THE WORLD への応援コメント
森脇さん…頑張りましたね~!
50過ぎて「ブ」と「ヴ」が…「同じじゃねぇのか?」
からスタートして、ネイティヴ発音をマスター!すっげ~♪
陽子さん…「自分の事のように」って…
ほぼ、自分の事でしょ。
おめでとう!
そうそう…
「こじんまり」とかどうでもいいよね(^^)/
いや~、面白かったです!
パートⅢもあるんですよね(笑)
完結、お疲れ様でしたヽ(^o^)丿
作者からの返信
零さん、最後まで読んで下さって、そして毎回コメントして下さってホントにありがとうございました。まだ気の早い話ですが、次のカクコンは続編じゃない新しい小説で挑戦したいな…と思っています。
Final Track WE ARE THE WORLD への応援コメント
完結お疲れ様でした。
これ以上ないくらいのハッピーエンドでしたね。
今後の楠瀬一家の活躍も楽しみです。
作者からの返信
奈那美様、最後まで読んで下さってありがとうございました!
次は、楠瀬Jr.で3を……という予定はありません(笑)
Final Track WE ARE THE WORLD への応援コメント
完結、おめでとうございます&お疲れ様でした✨
トリケラトプスと夏目さまの情熱、しっかりと見届けさせていただきました!
遅くなってしまうし拙いけれど、レビューを書かせてください!
作者からの返信
牛河様、最後まで読んで下さってありがとうございました!
締め切りは二月三日ですが、読んでもらう期間もあるので頑張って早めに完結しました。間に合わせるのに精いっぱいで、面白い作品に出来たのかなあ? 今度カクコンに挑戦する時は、もっと早めに書かないとですね。
Final Track WE ARE THE WORLD への応援コメント
完結おめでとうございます😊🎶
12月に入ってからの投稿、10万文字を越える、すごいです。
自分でしたら、ここから新作を作るのは無理だと、最初から諦めてしまいます。
トリケラトプスさんたちの気力と仲間を信じる気持ち、夏目様の日々の努力で乗り越えた作品、熱く、勇気や笑顔をもらいました。
また、新作を楽しみにしています。
こちらこそ、ありがとうございました(^-^ゞ
作者からの返信
春野様、さいごまで応援して下さって本当にありがとうございました!
本当はもう少し早く取り掛かりたかったんですが、途中でPCがぶっ壊れまして、遅れてしまいました。でも間に合ってよかったです。今後は読む方にも時間がさけますので、うぐいす姫の方にも伺わせていただきます。
Track.32 新時代への応援コメント
ラウドネスがアメリカ進出した際に、二井原さんは、正にその森脇さんのような状況で、英語の発音に苦労なさったそうですね。
元から『英語の先生』だったVOW WOWの人見元基氏は、英語で唄うことそのものには苦労は無かったそうですが…
ネイティブな人が聞いたら『なんか訛ってる』と言われたそうです。
因みに『訛り』は文化ですから、劣っていると申しているわけでは決してありません。
あの頃のジャパンメタルは基本的に日本語でしたよね。
時代は変わって、今は…
LOVEBITESのアサミちんは、早紀さんと同じく留学で向こうに住んでいましたから、元々全曲英語で~す。
BABYMETALのSu-METALは、どう身に付けたかは謎とされていますが、BABYMETALの曲を日本語でも英語でも唄ってしまいます。
恐らく時代が進んで、ネイティブ又は発音の良い先生に恵まれたのでしょうね。
森脇さん、ファイト!
作者からの返信
僕が英語凄いなあと思うのは、ワンオクのタカですね。海外でやってるのもあるでしょうが、発音がめっちゃネイティブだってみんな云ってます。
Track.32 新時代への応援コメント
差別の現場って、日本にいると信じられないぐらい根深くエグいですよね……。
差別を受けてる仲間かと思ったら、黒人からしたら日本人が差別対象だって知った時は絶望しました(泣)
作者からの返信
そういうのは中国の影響もあるんでしょうか。中国人と日本人って、見た目は変わりませんからね。
Track.31 AMERICAへの応援コメント
陽子さん、めちゃめちゃ良い人ですね!
お母様も器が大きい!
そして舞台はアメリカへ……どうなってしまうんでしょう!?
Track.31 AMERICAへの応援コメント
うんうん…
やっぱ陽子さんも泣いちゃいましたか。
あ…
早紀さんから、すんなり認めてもらえて良かったですヾ(・∀・)ノ
まさかそれ…
トリケラトプスのマネージャーって言い出すんじゃ…
ってやっぱり(笑)
アメリカへ殴り込み…
今回のサブタイトルからして、そうなりますよね。
特に森脇さん…英会話頑張ってね(^^)/
Track.30 告白への応援コメント
エバラのプチッと鍋シリーズ、よく作ってます!
野菜と肉とうどんと卵を入れて煮込むだけで超時短で美味しい鍋の出来上がりです!
それは置いておいて、お母さん、怖いです!
作者からの返信
楠瀬母。味方なら頼りになりますが、敵にしたら怖いですよ。
Track.30 告白への応援コメント
あれまぁ。
そんだら亜由美さんからも…
1億円もろたん?(笑)
いやいやいや…
そこは『クローゼットの中』とかではなくて、陽子さんにはどこかへ出かけててもらった方が…。
吉本新喜劇みたい(笑)
前半…フザケたコメントでごめんなさい<(_ _)>
後半のタイミングで…
たまたまVixenの“Love is Killer”がバックに流れていまして…
https://www.youtube.com/watch?v=DSEkHIm3-Ts
早紀さんの告白を読んでいて、泣いちゃいました。
作者からの返信
クローゼットに隠れるのは小説や漫画でよくあるフラグですね。大抵はバレます。
Track.30 告白への応援コメント
おはようございます。
陽子さんと晃さんはいい感じですね。
しかし、亜由美さんは……、ちょっとついていけないです。この先も彼女はまわりを巻き込むだけのような気がします。
同棲すること、お母様に隠す方がいいんですかね。やはり、親子だから分かるのですよね、きっと。
しかし、お母様、さすが。抜かりない方です。
作者からの返信
楠瀬の母。探偵かスパイに転職した方がいいかもしれませんね。
Track.25 U・S・Aへの応援コメント
バンドバトル楽しみですね!
前回コメントの返信です。
実写化などは原作と違う媒体で見れるという楽しみがあるので肯定派です。
原作に尊敬が無いパターンは、非常に心が痛くなりますが……。
プロデューサー、監督、脚本家が作品の大枠の意図すら掴めていない場合など……。
Track.19 Liar! Liar!への応援コメント
彼らの批判する行為に同調はしませんが、悲嘆することはとても理解できます。
オリジナルメンバーでなければ、そのバンドが有していた色ではないとも考えてしまいます(特にボーカル)
新たなバンドとして聴くかなー、という感じです。
偉大な人が抜けた穴を埋めることは容易ではないですね。
作者からの返信
陽野様、コメントありがとうございます!
確かにボーカルが変わると、雰囲気はガラリと変わりますね。バンドに関わらず、好きなアニメが実写化した時とか、『何やってくれてんだよ、この監督!』なんて思う事もあります。
Track.29 二億四千万の瞳への応援コメント
あらら。トリケラトプス…
「掃いて片付けるほど」評価なのね。
1992年の木8と言えば“愛という名のもとに”…
トリケラトプスが主題歌を…(アレは浜省だろ)
ヘイ! エイブラハム! それは違うぜ!
トリケラトプスは『火事』になる前から『バカップル』だったんだよ♪ (バカップルではないだろ)
ドローとは…
読者も納得の結末…なのでしょうね。
僕はてっきり…
割と差がついてスペース・キングの勝利…
但し…その『ボタン』を持たない40-50代の視聴者からの反響の大きさを知ったエイブラハムたちは…
「シアイニカッテ ショウブニマケタネ」
みたいな展開を期待しておりましたヾ(・∀・)ノ
作者からの返信
勝負結果のパターンは『勝ち』『負け』『ドロー』と三種類ありますが、日本の番組でジャッジも日本人。完全ホームの勝負でトリケラトプスが負けてしまうと、展開としては意表をついても、読者をガッカリさせる結果となります。大谷翔平がMVP獲れないみたいなものです。「いやいや、それでも凄いんですよ?」と言っても、ファンはなかなか納得しないんですよね。そんな事も鑑みてのドローです。しかし、完全ホームでのドローですから、世界には、まだまだ凄い奴らがいるんだぜ。と、読者に印象付けられれば、この回は成功です。
Track.29 二億四千万の瞳への応援コメント
不愉快に思われたら申し訳ないんですが、トリケラトプスのメンバーって、物凄いレコードを持っていて格好いいのに愉快ですよね!
B'zもカメラが回ってないところだとこんな感じなのかなっていう好奇心がむくむくと……
作者からの返信
牛河様、トリケラトプスのメンバーの人間臭い面はちょっと狙っています。前作では森脇と前島が目立っていたので今作では武藤とか他のメンバーの描写にも気を配っています。魅力的なキャラは面白い作品の基本です。
Track.28 Separate Waysへの応援コメント
今回のサブタイトルは、ジャーニーですね!
始まりましたねぇ~♪
ホームだからって有利とは限りませんよね。
スペース・キングも相当作戦を練って来たようですし。
映画のエンドロールのバラッドまで持って来られたらもう…(笑)
正統派…大好きな言葉です。
正統派同士の対決ですが…
トリケラトプスはどうでるのか…
楽しみヽ(^o^)丿
作者からの返信
Japan VS USAという事で、WBCのテーマにもなったあの曲を使わせてもらいました。大谷は出ませんけど。
Track.27 Eye Of The Tigerへの応援コメント
あ~、やっぱり~!って展開ですね(笑)
東京時代に通っていた空手道場でも、館長からは…
「難しい方を先にやるんだ。完成しなくてもいいから」
と指導を受けたお蔭さまで…
『難しくない方』は、より簡単に上達しましたからね。
アレと同じだわ。
押忍(笑)
作者からの返信
零さん、そんな感じです。実は車の整備でも当てはまります。例えば部品を三か所で取り付ける時、一番やりにくい方からやると効率的に散りつけられます。豆知識
Track.28 Separate Waysへの応援コメント
こんにちは。
こういう、音楽バンドなどの小説は書いたことや読んだこともなかったので、新鮮で面白いです。
音楽が好きだ、という情熱が届きます。
作者からの返信
春野様、コメントありがとうございます。
音楽系、特にバンドの作品を書いている方、僕の他にも結構たくさんいらっしゃいます。実際にバンド組んでた人もいれば、僕なんか足元にも及ばないくらいの超洋楽フリークの方もいらっしゃいます。どの作品も本当に熱くて、文章も巧でとても刺激になります。
Track.28 Separate Waysへの応援コメント
私もミーハーなので、どうしても映画やアニメ、ドラマ主題歌になった曲ばかり選んでいる気がします。
盛り上がるシーンで流れる曲って、シーンも合わせて想起されるから、すごく強いですよね!
作者からの返信
アニメや映画音楽、上手くハマるととっても印象に残りますよね。映画キングダムのワンオクロックとか、すごく良かったです。
Track.27 Eye Of The Tigerへの応援コメント
無知なため、ぜんぜん想像ができないんですが、変態じみた曲って現実だとどのバンドの楽曲が夏目さまのイメージに近いでしょうか?
作者からの返信
具体的なバンドは特にないんですが、イメージでは曲調が途中でコロコロ変わるような、落ち着きの無い曲です。たぶん演奏するのも難しいんじゃないかと思って。
Track.26 バトル・オブ・バトラー!への応援コメント
夏目さんのこのロックな小説を読んでいたら…
前回述べましたように、ジャックダニエルが飲みたくなりまして…
昨日買って、飲んでしまいましたヾ(・∀・)ノ
何十年ぶりのジャックダニエルですから、ロックや水割りソーダ割りなんてトンデモナイ!
ストレートをショットグラスで行っちゃいました!
まぁそのショットグラス…マッカランのなんですけどね(笑)
特注品て…どんなサイズなのでしょうね?
まぁ…John BonhamもIan Paiceも26でしたよね。シングルでしたけど。
「バカにしやがって!」って、武藤さん…
それこそ「ロックじゃねぇな!」ですよ。
僕も典型的日本人体型ですが…
白人等々に対して劣等感なんか1ミリもありませんぜ。
ロックでしょ~?(笑)
スティーブのギターソロがどれだけ凄かったのか。
文字だけの小説にてどれだけ伝わるのか…
そのあとの森脇さんの反応態度等々の表現もありますが…
『ロック』な読者としては、そのギタープレイの旋律が、イマジネーションとして湧き上がりました(^^)/
作者からの返信
文字だけの小説で音楽の凄さを表すのはとても難しいんですが、森脇がつけていた10点満点の分析表で、『10プラスα』をつけていたところでスティーブの凄さが伝われば…と思います。
Track.26 バトル・オブ・バトラー!への応援コメント
マスターではないけれど、もし自分がバーをやっていて、そこがトリケラトプスのたまり場になってたら、こんなに光栄なことないですよ! 現実だとGLAYクラスが来てくれるってこちですもんね!
今回は武藤さんに感情移入してしまいまいました。持って生まれたスタイルは変えられない😢
キンプリ好きです! いろいろと残念なこちがありましたけど、シンデレラガールはいまだに聴いてます
作者からの返信
牛河様、コメントありがとうございます。
溜まり場でも、お金払ってくれたらお客様ですよ。森脇、忘れそうになったけど。
Track.25 U・S・Aへの応援コメント
『愛の伝道師』にされてしまった男、れいです(笑)
そんな前回の返コメの件について先にヾ(・∀・)ノ
スコッチ派のくせしてナマイキな蘊蓄をタレますが…
バーボンの95%がケンタッキー州で造らるそうで…
それに対してジャックダニエルはテネシー州で造られるから…
バーボンではなくて『テネシー・ウィスキー』と呼ばれるそうです。
こうした蘊蓄をぶってると、Barレモンハート常連のメガネさんから…
「お前みたいなのを、バーボン小僧と呼ぶんだ」
とか言われてしまいますけどね(笑)
スペース・キング…
Deep Purpleの“スピード・キング”を彷彿とさせる…
「オレは速さの王様~!速さの王様~!」(王様の日本語ロック…ナツいな)
『売られた喧嘩』ねぇ…。
トリケラトプスにもスペース・キングにも、各々の魅力があるのでしょうから、勝負ってもねぇ。
なんて言いつつも…
ガチバトル、楽しみです♪
作者からの返信
そうそう、テネシー・ウイスキーでした。でもめんどくさいから、『茶色いの』で。
Track.26 バトル・オブ・バトラー!への応援コメント
ああいうバンド形式のロックは欧米が元祖ですから。
それにしても、いつでも冷静な分析力ですね、森脇さん。
実力がないと、他人の実力を分析することはできないっていうし。
作者からの返信
欧米のロックバンドって美男美女って訳ではないけど、なんかカッコいいんですよね。日本のバンドも曲は好きだけど、見た目が。サザンとか……
編集済
Track.25 U・S・Aへの応援コメント
おお! 盛り上がってきましたね!
純粋な意味での対バンってやつでしょうか!?
ところでUSAって、ちょっと前に流行ったやつですか?
家族と躍って動画撮りました(笑)
作者からの返信
そうです。DA PUNPです。ヒット曲も入れないとね。
Track.24 ずっと二人でへの応援コメント
さ~って、どこから突っ込もうかな?
いえ、失敬…(笑)
武藤さんのロックな思惑、だいたい予想通りでしたね。
スキャンダル的市場価値を堕としたれ~!
う~ん、ロックですねぇ~♪
楠瀬さん…「陽子の方は自分に好意を抱いてくれているのだろうか?」って?
「ご褒美」なんて大義名分を付けられたとは言え…
好意を持っていない男に、目を瞑らせて一方的にキス…なんてしませんよぉ。
鈍感くん(笑)
陽子さんも陽子さんで…
一方的にそこまでの行動に出ておきながら…『言葉』となると楠瀬さんに丸投げって(笑)
ご自身でもお気づきのように…恋は魔法なのです。
もそっと正確に述べれば、最初の恋心の芽生えは…
『脳の誤動作』という、極めてツマラナイことが正体なのですから…
そんな「ロックじゃねぇ」ことはこの際措いといて…
自分から言ってしまっても良いと思います。
なんせ、相手は鈍感くんなのですから(笑)
ジャックダニエルか…。
何年…否、何十年飲んでないかな?
20代の頃には既に、スコッチ派だったもので。
でも、ジャックダニエルなら久々に飲んでみたいです。
って陽子さん…
前科もあるし、そうなる思たわ(笑)
あ、でもその『乙女心』はとってもわかりますから…
暴れないで~。(れいくんがわかってもダメなんだよ)
あれ、楠瀬さんて楽器だけではなくて、お料理もできるのですね。
良かった良かった。
この先…「陽子さん…メシはまだかい」と言われなさそうです(笑)
お料理男子はポイント高いですよ~!
ウチのバカ夫婦もお料理は僕が担当して、今年で38年ですわ♪
『合格』と書いて「いいよ」と読む。
まるで…
『宇宙』と書いて「ほし」と読む…
『行動』と書いて「しぐさ」と読む…
『一番』と書いて「すぐ」と読む…(ZARDかよ)
いずれにせよ楠瀬さん、合格おめでとうございます!
こうしてお互いに『脳の誤動作』をしたまま始めた恋ですが…
脳はいつまでも誤動作をしたままではありませんから…
それを二人で一緒に正常化していく行為を…
「愛を育む」と呼ぶのです。
それにしても皆さん…
『ハッピーエンド』で良いですね(笑)
作者からの返信
零さん、コメントありがとうございます。
『愛の伝道師、零』さんのお言葉有難く受け取りたいと思います。
昔誰かが云ってたんですが、ジャックダニエルは厳密には『テネシー・ウイスキー』に分類されて、バーボンとはちょっと違うと聞いた事があります。まあ、僕の場合はアルコール入っていれば、『茶色いの』と『透明なやつ』くらいの違いしかわかりませんけど(笑)
Track.23 Scoopへの応援コメント
あ~あ…
陽子さん…すんませんでした<(_ _)>
やっぱ付け髭、要ったですな。(付けてもダメだったろうが)
例のその…「付き合っている」とか「いない」とか言うわけわからん概念…
未だに理解に苦しみますわ(笑)
古い言い方に頼るならば…
「Aまで行った」ですけど…
まさかそればかりは、本田さんにも白状できませんよね。
アハハ~!
出た! 武藤さんの「ロックじゃねぇな!」
大好き♪
武藤さんはラークなんですね。
僕が喫煙者だった頃は“Keith”でしたよ。
ロックでしょ?(笑)
更にロックな提案…
キスして…しかも一方的にキスされて3-4日後なのに…
「一緒に住んじまえ」
ロックですねぇ~!
ウチの天然メタル院さまでさえ、出逢ってから同棲まで約2ヶ月あったのに…(笑)
武藤さんのそのロックな提案は…
「元々恋人同士で同棲中だったし、スキャンダル的な付加価値は低い」
との情報操作ですね。(ロックじゃねぇ言い方だな)
作者からの返信
零さんの推しは武藤ですか?
森脇、前島、楠瀬は主役級であるのに、武藤と森田はどうやって目立たせようかと思いましたが、よかったです。
Track.23 Scoopへの応援コメント
住んでしまいましょう‼️
Track.23 Scoopへの応援コメント
おめでとうございます! ……でいいのかな?
毒を食らわば皿まで作戦でしょうか!?
作者からの返信
牛河様、コメントありがとうございます。
武藤が云いたかったのはそういう事なんでしょうね。
中途半端だから、マスコミに追われる事になる。いっその事同棲か結婚くらいまでいけば、騒ぎは一時的で終わる。と思ったかもしれません。
Track.22 あの娘とスキャンダルへの応援コメント
僕も結構、一般常識が…て言うか…
『世間知らず』なまま育って来たような気がします。
經濟に関しては『三橋先生並』とまでは言わないまでも、結構専門ですが(正式に弟子だから)…
だからといって、世間サマのことまで何もかも精通しているわけでもありませんからね。
ボーリング…
楠瀬さんの「十年くらい」を通り越して、14年間しておりません。
最後だった2011年…
職場の女子Aちゃんから毎日のように恋愛相談(同僚の男子A君が好き)…
退勤後、最上階のブースに呼び出されておりまして…
同じく同僚の女子Bさんも、そのことはご存知でいらして…
Bさんのご提案にて…
Aちゃんの好きな男子A君を誘って、4人でボーリングに行って…
なんとか二人をくっつけよう!作戦で行ったボーリングが…
最後でした。(説明長いわ)
故に…『ガーター無し設定』の件も、今回初めて知りました。
「楠瀬さんの云う事をなんでも聞くわ」で…
その先の展開が予想されてしまいました(笑)
「ヘックショイッ!」って…
カトちゃんか!(笑)
と…その先の『ご褒美』までは…
まさかでした!
作者からの返信
春野様といい、零さんといい、『ガーター無し』って意外と知らない人が多いんですね。『ヘックショイッ!』は普通なら失敗を誘う仕掛けなんですが、楠瀬の場合は逆に作用しましたね。
Track.22 あの娘とスキャンダルへの応援コメント
こんにちは。
お二人のデート、面白かったです。本当にガーターなしってあるのですか?
陽子さんの陽気な姿を見ていると元気をもらいます( ;∀;)
ありがとうございます。
作者からの返信
春野様こんにちは!
『ガーター無し』はありますよ。家族連れとかだと、子供の順番だけその設定にする事も出来ます。
Track.22 あの娘とスキャンダルへの応援コメント
陽子さん……シゴト早すぎですってww
というか……もしかして楠瀬さんの初ちゅーとかじゃないですよね?
作者からの返信
今のところ、楠瀬が陽子に惚れてる感じですが、陽子の方もまんざらでもないみたいですね。
Track.21 LOVE AFFAIR~秘密のデートへの応援コメント
先ずは…前回のその…
千円ライヴの件、ご採用下さりありがとうございました<(_ _)>
今回のそのタイトル…
思いっきり不倫ドラマのテーマソングでしたよね。
アンパンマンがサレ妻で。(どんなアンパンマンだよ)
陽子さん…付け髭まで要ります?
森脇さんて…そんな風貌だったんだ。
「ゴリラに似ている」と言われたくらいで、追い出されたりはないでしょうけど(笑)
<うわ、それだけはやめてくれ!>
の、左の【「】が脱字ってまっせ。
楠瀬さんと陽子さん…
デート初日でそこまで進展して良かったですよ。
『さん』…付けたくなるんですよねぇ。
僕はウチの天然メタル院さまを、呼び捨てにしたことって無いなぁ。
まぁ、尻にしかれているくらいの方が…
円満で長続きしますよ。
作者からの返信
零さん。脱字の指摘ありがとうございました。さっそく修正しておきました!楠瀬と陽子。ちょうど同じ歳なのでいいカップルかな……と。前作では平均年齢高くて陽子の相手がいなかったですから。
Track.20 ZOOへの応援コメント
ぶるるんが収まって良かったです(~_~;)
アハハ!
カセットテープだからって「ロックじゃねぇ」とは思いませぬが(笑)
デモを録るのに「スマホ一つで足りる」んですか。
使い方、わかりまてん。
僕も『昭和のおじさん』なもんで(笑)
レコーディングしていた頃はYAMAHA QY70(坂井泉水さま愛用のとオソロでーす)とDX7でカラオケを完成させて…
MD2台で重ね録りしてヴォーカルを入れてましたねぇ。
あ~、森脇さんはアコギ一本で鼻歌…
その段階だったんですね。
であれば…スマホに録音もできるわけだ。
使い方、わかりました(笑)
まぁたいへん!
陽子さんを誘おうとしたのに…
自分から切ってしまうなんて、もったいない(笑)
まぁ、陽子さんからの折り返し、あると思いましたわ。
動物園なら…
上野よりも多摩動物公園がお勧めですヾ(・∀・)ノ
新選組のキンドーちゃんの生家も近くにありんす。
作者からの返信
そういえばMDなんてのもありましたね。そのあとすぐSDカードとか出てきて、凄く短命ですたけど。
Track.21 LOVE AFFAIR~秘密のデートへの応援コメント
陽子さんのテンションには、あの森脇さんでもタジタジでしたからねww
つーか楠瀬さん……孵ったばかりのヒナみたいww
作者からの返信
もし二人が付き合ったら、絶対楠瀬が尻に敷かれそうですね(笑)
Track.20 ZOOへの応援コメント
陽子さん。
なんのかんのと森脇さんたちからはコケにされてますが、なかなかに敏腕で聡明そうですね。
そのうち本田さんまでも追い落としちゃうとかww
作者からの返信
陽子は前作でも結構大事なところで活躍しましたが、今作でも存在感は十分です。なにげに作者推しです。
Track.19 Liar! Liar!への応援コメント
千円ライヴ…
その部分はRED WARRIORSと同じ作戦ですね。
タダのフィルコンでは終わらないだろうと思っておりましたが…
その手があったか!!
違和感なく新生トリケラトプスへと注目させ、そして…
楠瀬さんのプレイの凄さを実感させる…
流石のアイデアでし♪
作者からの返信
実は、零さんのコメントを読んでこれは使えるかも! と思って参考にさせてもらいました。貴重な情報をありがとうございました!
Track.18 Summer Trap!!への応援コメント
うひゃあ。
局のビジネスからスポンサーまで関係者ほぼ全体を巻き込む騒ぎになるとは…
これは厄介ですねぇ(-_-;)
とりあえず『局の番組』ではなくて、インディーズからやり直す…
具体的には、ソコ…レスポールでオーディエンスを集めてライヴってのはどうでしょう?
楠瀬さんのギタープレイも聴いてもらえるし…
「こりゃスゲィ!」なんて意見が口コミなりSNSで広がれば…
本田さんトコにも「トリケラトプスを出せ!」みたいな要求が来るのではないでしょうか。
作者からの返信
これも酷い話ですが、実社会の芸能界でも似たような事はありますよね。不倫とかは犯罪じゃないけど芸能界では致命傷になります。零さんもお気をつけてください。
Track.19 Liar! Liar!への応援コメント
ファンの方々にも、弔う時間が必要なのかもしれないですね。その時間が抜け落ちてしまったから、死を受け入れられないのは、どこでもきっと同じですよね……。
超絶テクを再現した偉業は、果たして、お前らを納得させることができるでしょうか!?
作者からの返信
前島派のファンを納得させるには、この方法が一番だと森脇もそして作者も思ったのですよ。
Track.19 Liar! Liar!への応援コメント
こんにちは。
名前がなかった、とのことで、どうなるのだろうと心配していましたが、観客をあっと言わせる演出にホッとしました。
あれだけの大金を払い、ここまでやって来たのだから頑張ってほしいという願いが叶って嬉しいです。
作者からの返信
そういえば楠瀬には一億円の投資をしていたんだ。昔のように活躍してもらわないと元がとれませんね。
Track.19 Liar! Liar!への応援コメント
『目にモノ見せてやったぜ!』といったところでしょうか。
天国の前島お父ちゃん……息子君頑張ったよ!
作者からの返信
正月返上で特訓しましたからね。その成果が出たという事です。
Track.18 Summer Trap!!への応援コメント
う~ん……難しいですね……。
愛着があって、愛が深いからこそ許せないかもしれないけれど、新生トリケラトプスも愛してこそファン! と考えるのは、やっぱり難しいんでしょうか……。
化け物前島、鎮める方法とは?
作者からの返信
牛河様、コメントありがとうございます。
今、その化け物を鎮める回を書いています。出来上がるまでちょっとお待ちください。
Track.17 BURN!!への応援コメント
今回のTrackタイトルの【ブルルン】とは…
SNSで『炎上』したとの意味なのでしょうね。
今回は特に…ストーリーにリアリティを感じます。
ネットでの炎上のありさまもそうですが…
「トリケラトプスに楠瀬晃がギタリストとして新加入する事は、前島教を冒涜する異教」
これ…もしも…もしもですよ…
もしも僕が第二期Deep Purpleからのリアルタイムファンの年齢だったとしたら…
第三期までで脱退したRitchie Blackmoreの代わりに加入したTommy Bolinに対して、同様の感情を抱いたかもしれません。
『事態は更なる深刻な状況へ』とは…なんでしょうね?
楠瀬さんがプレッシャーに拠り、ドラッグに手を出した…とか?
Tommy Bolinは、そうでしたよ。
作者からの返信
Deep Purpleの『BURN』の邦題は確か『紫の炎』でしたね。なにか炎上っぽくないですか?
トリケラトプスにモデルは無いですが、そうやって見ると似ている部分はありますね。
リッチーは死んでませんが。
Track.16 天国への階段への応援コメント
牛河さんと同様…
1を読んでいると…
この回の『深み』が違いますね。
作者からの返信
この回の終わりに1の宣伝とURLを貼りたいくらいでしたが、さすがにそれは野暮なので止めました。
Track.17 BURN!!への応援コメント
こんにちは。
どうしてこんな誹謗中傷が増えてしまうのか、おかしな世の中に変わりつつあるな、と思います。続きが気になります。
作者からの返信
春野様、返事が遅れて申し訳ありません。
トリケラトプスの第一期にはネット社会では無かったので、こういった誹謗中傷にどう対処すればいいのかわからないのでしょう。本当に深刻な問題です。
Track.17 BURN!!への応援コメント
この間の紅白でB'zの演奏の痺れた身としては、年配の方が劣ってるなんて思えないんですけど……。
やっぱり、思い出を壊されたくないの人と、一度一線を退いて事実が許せない人たちがいるのでしょうか?
作者からの返信
牛河様、コメントありがとうございます。
この連中は、トリケラトプスには前島が不可欠。彼無しのトリケラトプスは考えられないと思いこんでる連中です。かなり面倒な事になりました。
Track.15 接吻への応援コメント
前回のコメントの件ですが…
1988年時代の物価がそこまで安かったわけではなくて…
RED WARRIORSの…『赤字になっても武道館をいっぱいにしたい作戦』だったからです。
夏目さんのお勧めで投稿した『近況ノート』にもチケット画像を貼り付けておきましたけど…
https://kakuyomu.jp/users/reisusukigawa/news/16818093084913331493
1985年時点で、再結成Deep Purple(小説ではヴァイオレット・ムーン)の来日武道館公演…S席で4800円でしたよ。
流石は晃さん。
数百万円を現金一括♪
純白のサマースーツって…三鷹さんか!(めぞん一刻…ナツいな)
ああ…三鷹さんじゃなくて…
七五さんだったのか!(笑)
やっぱアレですかねぇ?
面と向かって「結婚してください」なんて言うのは…
武藤さんからすれば「ロックじゃねぇな」なんでしょうかね?
僕も…ウチの院さまへはソレ…言った記憶がありまてん。
まぁ小説にはそのうち時系列順に登場して頂きますが…
僕が19の時に捕獲されて…(捕獲って言うなよ)
それからずっと一緒に暮らしていますからねぇ。
8年後からを描いた【夕闇色のその後・完結編】には、院さまは既に登場しておりますが…
上記述べた部分は省略でしたから、一応ご説明させて頂きました。
ナイトクルージングのクルーザーも、武藤さんが運転するのでしょうか?
武藤さんなら、そんな免許も持ってそうですね。
僕も去年の夏、野尻湖でモーターボートでしたよ♪(二馬力の免許が要らないヤツだろ)
兎に角…
早紀たんと晃さん、おめでとう!(この時点ではね)
作者からの返信
零さん、コメントありがとうございます!
近況ノート書いて下さったみたいですが、どうも反映されていないようです。お手数ですが、ちょっと確認してみて下さい。
Track.16 天国への階段への応援コメント
1を読んでいると、今回は特に泣けてしまいますね……
作者からの返信
牛河様、コメントありがとうございます。
1を読んでいないと、ネタバレになってしまいますが、Hit Parade2でこのシーンはどうしても避けられない部分です。
回想シーンはこの回までで、次から新展開が始まります。今日は夕方にもう一回投稿しますので、よかったらお付き合いください。
Track.14 大きなたまねぎの下でへの応援コメント
前回は…
『保護者の許可が下りないと夜の番組の出演が出来ない』バンドのご解説をありがとう(笑)
そのバンド…
『夜の武道館ライヴ』も、許可が要るんですよね?(笑)
晃さんの、武道館への拘り、わかります。
RED WARRIORSも1988年でしたっけ?
単独武道館ライヴでしたからね。
1万5千人を動員しましたが…
チケットの価格は『千円』…
掛け算しますと、たったの1千500万円ですから…
赤字だったでしょうね。
それでもRED WARRIORSは武道館で演りたかった!
ほうほう…
悠一殿とのそんな一幕が…
ならば…同じ武道館ライヴが出来るにしても、赤字ではアカンのでしょうね。
30年後…
晃さんが憑依したアレですね♪
作者からの返信
チケット千円って、安っ! 1988年って、そんなに物価が安かったのかな?
今じゃ映画も観れませんね。
Track.13 Heroへの応援コメント
すみません…
ミスターチルドレンが何人編成なのか…
ヴォーカルが男なのか女性なのか…
「ミスチル」とか呼ばれているのかも知らない男、れいです(笑)
「ヒュー、ヒューッ」とか、ホントに言う人って居てるんですかね?
でも早紀たん…
文字通り「怪我の功名」で良かったですね♪
作者からの返信
もう!しょうがないな~零さん。
『ミスターチルドレン』というのは子供のバンドで、保護者の許可が下りないと夜の番組の出演が出来ないという……あ、さすがに嘘ってバレました?(笑)
Track.12 First Loveへの応援コメント
おお。
そのジッポのお蔭さまで…
陽子さんのゴリ押しが始まったアレでしたね♪
早紀たんと前島さんの出逢い…
これからどんな熱い恋が始まるのか…
期待しておりまする~(^^)/
作者からの返信
零さん、コメントありがとうございます。
早紀と前島の熱いロマンス。実は今日投稿の回までです。
こういうのは零さんの方が得意そうですよね。
Track.15 接吻への応援コメント
銀座の百貨店や一部店舗って、やっぱり上流階級の人ばかりなんでしょうか?
名古屋の高島屋しか行ったことないので、ちょっと怖かったり……。
あと、若者から見たら本作の平成初期の描写は、かなり新鮮で面白く映ると思います。
なので、一度トリケラトプスが現代ではなく、最盛期だった平成の頃の活躍を詳しく読んでみたいなって思いました!
知らないけれど確かにあった日本が書かれていると、それだけで若者には刺さります!
作者からの返信
牛河様、コメントありがとうございます。
平成初期の一番の特徴は、携帯電話でしょうね。僕は持ってなかったですが、肩下げ式の携帯で電話している人いましたよ。そこまでして電話したいのかと思いましたけど。
Track.14 大きなたまねぎの下でへの応援コメント
武道館でライブできるって、それだけでも凄まじいステータスですよね? トップオブトップっていうか。
私だったらどこかのホールでも賛成しちゃいそうです!
作者からの返信
前島が武道館に固執したのは、ステータスだけの問題ではありません。東京ドームでもダメだというんですから。
Track.14 大きなたまねぎの下でへの応援コメント
武道館……ビートルズ世代かな?
世界のビートルズと同じ舞台に立てるならビッグスターだ……と。
作者からの返信
早紀が40歳の時の子供だとして…ビートルズ世代なのかな…
Track.11 Hello My Friendへの応援コメント
『森脇派と前島派』…
なんかわかります(笑)
Deep Purpleで言えば…
Ritchie Blackmore派とJon Lord派みたいな♪
でもお二人の場合は…
早紀さんが仰る「繊細で美しい旋律を追求する」でしたからね。
「とにかく派手さとパワフルさばかりを追求する」のは…
ヴォーカルのIan Gillanだったかしら?(笑)
ヴァイオレット・ムーン…あれから四十年か…懐かしいな(笑)
作者からの返信
ディープパープルの中では、リッチーブラックモア派が断然多いのでは?
パワーか繊細かならイアン・ペイスかコージー・パウエルか?みたいな。
Track.13 Heroへの応援コメント
こんなことされたら、私だったら一回で生涯のファンになってしまいます!
作者からの返信
牛河様、ありがとうございます!
前島と早紀の関係を語るのに、どんな事があれば早紀は前島の事が好きになるだろうと、いろいろ考えて書いたエピソードです。少し都合よすぎるかもしれませんが。
Track.13 Heroへの応援コメント
おはようございます。
すでにドキドキするエピソードですね。
早紀さんの一途な気持ちが伝わってきます。
早紀さんの名前も憶えていて助けてくれる前島さんも優しいですね。
作者からの返信
春野様、おはようございます!
このエピソードは、ミスターチルドレンの『Hero』からヒントを得て書きました。なのでタイトルもそのまんま『Hero』です。
Track.12 First Loveへの応援コメント
甘酸っぱい物語が始まる予感がしますね!
鍵盤を覚えるのに苦労しても、一発で弾けてしまうなんて……。
前島さんの才能は楽器の壁を越えていきますね!
作者からの返信
牛河様、ありがとうございます。
だいぶネタの方が尽きかけてまして、とりあえずは前島と早紀のロマンスでお茶を濁そうかな…なんて考えています(笑)
こういうの、あんまり得意じゃないんだけどな……
Track.10 WE WILL ROCK YOUへの応援コメント
ギャング武藤…
いいね!
古いアメ車大好き!
ムダ! ハデ! 巨大!(笑)
因みに僕が普通免許を取って初めて運転させてもらったのは…
シェヴィーSS 6600ccでしたヾ(・∀・)ノ
バブル世代で悪かったな!(笑)
作者からの返信
零さん、コメントありがとうございます。
どんな車を使おうかと外車の画像がたくさん載っているサイトを見て、ベンツよりはこっちかな……と思ってリンカーンコンチネンタルにしました。あれってどうして2ドアなのか……そういえばベントレーとかも2ドアがあるし、スポーツタイプという事なんでしょうか? いったいどこがスポーツなんだか……
Track.11 Hello My Friendへの応援コメント
おはようございます。
ウワーな衝撃の回ですね。
そんなことが。
一人の人間の中に大きな人生が詰まっているのだなと感じました。
口を開かなければ誰にも知られず、その思いは宇宙の中にあるみたいですね。
ありがとうございました。
作者からの返信
春野様、いつも読んで下さって本当にありがとうございます!
次回から、この早紀と前島晃の関係を回想で深掘りしようかな。なんて事を考えているのですが、実はまだ何を書くか決まっていません。本当に真っ白な状態です。恋愛とか、あまり書いた事が無いので苦手なんですよね……どうしましょ💦
Track.9 Moneyへの応援コメント
そうそう! 武藤さん、いいですね!
ロックか…ロックじゃないか…
ですよね♪
または…
メタルか、メタルじゃないか…みたいな(笑)
僕も自分がロックだメタルだと自負しております。
まぁただ僕の場合、出逢った人から「アンタはどんだけロックでメタルなんだ」と訊かれたら…
見栄は張らずに、最初から正直に…
「ZARD聴いて泣いているような男です」
と答えます。てか答えました。
去年はその台詞、2回答えましたよ(笑)
作者からの返信
零さん、コメントありがとうございます。
これは一応武藤のキャラで設定していた癖です。今回の場合はロックというよりもギャングでしたが(笑)
Track.10 WE WILL ROCK YOUへの応援コメント
おはようございます。
どうなるのでしょう。
まさか揃えて持ってくるとは思いませんでした。
しかし、亜由美さんの言葉が少し残念に思いました。二度と逆らわないでと本気で思っているのでしょうか。
こんな女性の演奏する音楽というのはどういうものなのか、少し興味がわきますが。音楽と人間性は別なのかなとも思います。いろいろ考えてしまう内容でした。
作者からの返信
春野さま、早速のご訪問ありがとうございます!
この回は俗に言う『ざまあ』の回なので、亜由美には思い切り憎たらしい悪役になってもらいました。楠瀬を嘲笑っている彼女の前に一億円を叩きつけて啖呵きってやったらさぞかしロックじゃないか。という趣旨です。
Track.6 終わらない歌への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすく、良い作品ですね。応援します。頑張ってください(o*。_。)oペコッ
作者からの返信
かず斉入道さま、こんにちは。企画から来てくださったんだすね。ありがとうございます!先ほどかず斉入道様の作品をフォローしましたので、後ほど伺わせていただきますね。カクコン10一緒に頑張りましょう!
Track.7 憎まれそうなニューフェイスへの応援コメント
「変な女ディレクター」のお蔭さまでこうなった…
そんな経緯は楠瀬さんだって判っているはずなのに…
口が悪いなぁ(笑)
陽子さんから、存分に叱られて下さいな(笑)
亜由美さん…
楠瀬さんのソロパートを増やしてあげたところで…
楠瀬さんは楠瀬さんらしいプレイは出来ないのですから…
そんな譲歩…『アメ』にもなりませんよ。
しかし…「許せない」とは、随分と感情的ですね。
なんだか、男女の別れ話みたい(笑)
作者からの返信
零さんの言うとおり男女の別れ話みたいですね。
トリケラトプスに浮気された亜由美のジェラシーです。もはや浮気じゃないんですけど。
Track.9 Moneyへの応援コメント
おはようございます。
一億円はすごいですね。
この場をどうやって乗り切るのか。
でも、一人の人生をこうまでして引き止めるのって、何となく切なさを感じます。
トリケラトプスの皆さんはお優しいですね。
何とか一緒にバントが組めることを祈ります。
作者からの返信
春野様、おはようございます。最近、物価高とか円安で貨幣の価値は変わりつつありますが、それでも一億円という金額は庶民には手の届かない大金ですよね。しかし、トリケラトプスもまた一般人とは一線を画す存在ですからね。さて、どうなるんでしょう。
Track.8 JEALOUSYを眠らせてへの応援コメント
こんばんは。
一気にハラハラした展開になりましたね。
まさか、こんな金額を。
卒倒してしまいます。
どうなるのか心配です。
作者からの返信
春野セイ様,コメントありがとうございます!
僕も一瞬「あれ? 一億円って日本円換算でいくらだっけ?…」なんて訳わからない事考えてしまいました(笑)
Track.8 JEALOUSYを眠らせてへの応援コメント
最近、現実でもありましたけど、払えそうにない額を提示するのはズルいですよね😢
作者からの返信
牛河様、コメントありがとうございます。
僕も年末ジャンボが当たったら払えたんですが、外れちゃったからな~
Track.6 終わらない歌への応援コメント
コメントが年を超えてしまってすみません<(_ _)>
謹賀新年ですヾ(・∀・)ノ
本年も宜しくお願い致します<(_ _)>
この調子なら楠瀬さん…
正式メンバーとして迎えられそうですね。
亜由美さんに調子を合わせているよりは、楠瀬さん本人にとっても楽しいでしょうし。
それにしても…
僕が東京のアチコチのロックバーへ通っていた頃には…
ステージまであるお店って、記憶にありません。
作者からの返信
零さん、明けましておめでとうございます!
僕も東京のロックバー事情は知りませんが、そうなんですね。でも、ロックバーにステージあったらすごく魅力的だと思いませんか?もしかして、これって大きなビジネスチャンスかも!(そんな資金ないけど)
Track.6 終わらない歌への応援コメント
子供の時、ダンスで上手い人についていこうとすると大変で、神経を使うせいなのか息も絶え絶えになったことを思い出したんですが、楽器でも同じことが言えるんでしょうか?
本気を出していいのか?
この表現を目にした時ゾクリとしました!
それにしても、本作は活きのいい人の多いこと!
皆さんが楽しそうでなによりでした!
作者からの返信
牛河様、コメントありがとうございます。
楠瀬はその卓越した才能の為に、本気を出してギターを弾いた時にはいつも周りを置き去りにしてしまい、それに着いてきてくれるメンバーがいなかったのです。
Final Track WE ARE THE WORLD への応援コメント
遅ればせながら読了いたしました。
今作も魂を揺さぶられる物語が大胆かつ丁寧な筆致で綴られていて読み応えがありました。
今は亡き天才ギタリスト・前島晃の代わりに電撃参入することとなった楠瀬晃の出生に関する衝撃的なドラマ。ビタースイートな香り漂う大人たちのラブロマンス。バンド対決に向けた熾烈な特訓の模様と手に汗握る勝負の行方。とにかく見所が多く、どれを取っても白熱するほど刺激的で、面白かったです。
前作のレビューにも書かせていただきましたが、夏目さんの手がける物語は本当に読みやすさがピカイチで、今作も驚異的なリーダビリティに圧倒されました。書き手としても学ぶべきポイントが多かったなあと振り返り実感しています。実り豊かな読書体験を提供してくださり、ありがとうございました。
作者からの返信
黄昏さん、Hit Parade~奇跡のライブステージ~に引き続き、新たなる旅立ちも読了していただき、本当にありがとうございました! 作品の読みやすさは常に心掛けている事で、読書中の僅かなストレスでもすぐにユーザーが離脱しかねない無料のWEB小説では、読みやすさはもっとも配慮するべき項目かな…と、勝手に思っています。色んなやり方があると思いますが、最近最も気を付けているのは「語呂」の良さです。七五調に代表されるような日本語の持つ独特のリズムとテンポ。これを上手く組み合わせて読者が破綻なくスムーズに読めるような言葉選びを心がけています。