第454話 サブリナ荒地の地下にへの応援コメント
つまり新たな火竜と水竜と風竜と土竜が…え?ナージュ?
ナージュはずっと水龍なんじゃない?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回のは竜の雛でした。
雛→龍→竜
編集済
第454話 サブリナ荒地の地下にへの応援コメント
眷属が増えちゃう
ん?龍じゃなくて竜ということはナージュよりも上位になる?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
竜の雛だから、龍より下ですね。
雛→龍→竜
第453話 カリンダ荒地の遺跡でへの応援コメント
やはり水龍の感覚は人間とは違うから意思疎通が難しいですね
人間の感覚での少しと水龍の感覚での少しには大きな差があるらしい
ゾーイ、今後も楽器のコレクションが増えそうだけど、そのうち年に一回くらいしか演奏しないけど手放せない楽器とか出てきそう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楽器は、順々に弾いています。
第452話 新年会で忙しそうだからへの応援コメント
どうせセリーナは全ての小説を読むんだから小説っていう分類だけで充分でしょ(笑)
舞踏の教科書?はコピーして両国に渡して音楽魔導師育成に利用して欲しいね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
セリーナに甘いユンゲルク様もスルー
第452話 新年会で忙しそうだからへの応援コメント
音楽の資料は、ユニア王国の宝物殿に期待だね。ユニア様が修行中だったなら資料が多いかな?
ゾーイもエドワード王子が綺麗な令嬢を接待するかもってヤキモチ?心配?みたいな気持ちを持つんだね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゾーイもヤキモチ!
エドワードもよくヤキモチ!
第451話 バースデーデートへの応援コメント
マギーは平民で農村の生まれだから早い結婚と出産が当たり前という環境
稼ぎが良くて生活が安定している平民は限られているから、優良物件は早い者勝ち
そういう面が強いから焦っているんじゃないかな
ゾーイは言ってみればインテリの技術職で、自分で大金を稼げるから夫に頼る必要が無い
だから結婚を焦る必要もない
あとは母親(ゾーイの場合はセリーナ)を見て育ったからというのもありそう
マギーは割と子供の頃から母親に結婚の事とか言われてたんだろうね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですよね!
ゾーイは自分を庶民だと思っていますが、違います!
出自だけでなく、ワイバーンの群れを討伐できるのは、庶民ではない。
マギーは田舎の村の中で、マシューという幼馴染と恋をして、サッサと結婚したい。
第451話 バースデーデートへの応援コメント
アルバート王子はゾーイのこときらいじゃなくて、興味ありありだよ。多分、あの時の顔は親に言われてプライドが傷ついた顔だよ。ゾーイに拒否られてさらに傷ついていたけど、それは日頃の行いだからね。
デートシーンとゾーイの内心含めて、2人の関係が尊い。絶対にゾーイの為のサプライズ演出じゃないか。お互いが嬉しそうなのがいい。
こういう曖昧な関係の期間があってもいいと思うよ。2人とも目標があるから、調査や学業、修行を優先してから関係をはっきりさせればいいよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アルバート王子は、ゾーイの能力に興味があるのかな?
それに、そっけない態度の女の子が珍しいからかもね。
第450話 十八歳のゾーイへの応援コメント
国に属すこと無く、必要な時や気が向いた時に手助けしてあげるというスタンスで良いんじゃないですかね?
エドワードと結婚して子供が生まれたら、子供には選択次第でサリーヌ王国でセリーナの後を継がせるというのもアリかな?
何人か産んで長子は大きな森で魔女の後継に、それ以外は王国貴族とか冒険者とか好きに生きさせれば良いんじゃないかなぁ
あ、皇帝(女帝)陛下になる可能性も微レ存
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それは、かなり将来の話ですね!
第450話 十八歳のゾーイへの応援コメント
ゾーイは大きな森の魔女で良いと思うし、どちらかの国に属したら絶対に争い事のタネになる。
チャールズ王も、建前として爵位を打診したぐらいな感じだし、エドワードの事も本人達で決めることを認めているのかな?口出すつもりは無い?
エドワード王子との関係は、ゾーイが心配する様な事にならない気がする。お互いに森と街を行き来して、ゆっくり関係を決めていいよ。どうせ、師匠たちと同じで長生きだろうし。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。
第450話 十八歳のゾーイへの応援コメント
ビィクトリア様は、他の令嬢達は王立学園の中等科になれば通うのに、
--> 他の令嬢達はその年齢になれば王立学園の中等科に通うのに、ビィクトリア様は
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
第449話 エドモンド陛下への応援コメント
エドモンド陛下は、息子と違って強引な人で無くて良かったね。
まあ、王様なら普通にゾーイの能力を認知したなら、ダメ元で息子の婚約者には誘うよね。
ハサウェイ師の日記とか魔導書があるとお母さんの事含めていろいろ分かりそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まぁ、年齢が上だから少し落ち着いているのかもね。
第449話 エドモンド陛下への応援コメント
>ゾーイは、シャザーン帝国の皇族の生き残りなのか?
どこまでわかってるんだろう?
ゾーイは初代王族の姉妹?だし、国を興す前の大元の皇族なんだから頭を垂れるべきなんじゃないのかな?
ほぼ現代の皇帝みたいなもんだし、頭が高いと思う
宝物殿は時空魔法師として、修復のために堂々と入ればいいと思う。ちゃんと管理出来てないのに王族しか入れないとかいう規則を持ち出してくるなんてちゃんちゃらおかしい
あと、ストーカー王子を叱って貰おう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まだ姪だったとは考えていないのでは? シャザーン帝国から他にも逃げた皇族がいて、その子孫ではと考えているのかも。
編集済
第449話 エドモンド陛下への応援コメント
考えたら他国の領土に勝手に拠点構えて好き勝手やってることになるんですよね
火山のあたりが無価値と思われているから良いけれど、本来なら侵略行為として処罰されても文句言えない
しかも他国の王族まで無断で侵入しているという
サリーヌ王国、バレたら外交に大きな不利益となりそう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
バレないようにしないとね!
対岸までの湖には亀があるから、こちらの火山側には人が来ないとは思います
第445話 名前についてへの応援コメント
なる程、真名ですか
相手の真名を知ることで相手の魂を縛る魔法とかありそうですね
たぶん禁呪とか、ごく限られた魔法使いにしか教えない魔法とかなんでしょうけど
作者からの返信
コメントありがとうございます。
きっと良くない魔法でしょうね
第445話 名前についてへの応援コメント
ゾーイのお母さんの名前いつか分かるといいね。ゾーイの真名はアウレアになるのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
多分ね! それか公式名がアウレアで、親しい人だけが知っている名がゾーイになるのか?
第444話 ヒュドラ討伐への応援コメント
まあ強敵との戦いに僅差で勝利したのだし、抱き合って喜ぶのは仕方ない
とはいえ恋人になる前だったら、すぐに離れていただろうけどね
これで一つの壁を超えたけれど、まだまだ帝都までは長そうですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
帝都までの道のりは厳しそうですね!
第444話 ヒュドラ討伐への応援コメント
当たり前のように手を繋ぐし、抱きつくし、、、呼び名もエドワード呼びだし、もっとイチャイチャして。
今は2人とも忙しそうだけど、またオペラデートしてほしい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
オペラデート、いけたら良いね
第443話 最後の大学生活への応援コメント
セリーナとユンゲルク様をお世話するゾーイとエドワードが介護家族みたいに思えてしまう
ヨハンセン教授は御高齢なのでお別れの可能性が有るか?
お亡くなりになったらゾーイ号泣しそう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヨハンセン教授は、元気になると思います
編集済
編集済
第443話 最後の大学生活への応援コメント
テレンプシコーラは舞踊の女神から付けられたんじゃないかな?
--> 意図的かもしれませんが、正しく?は「テルプシコラー」
(テレプシコーラだと思っていたが漫画の題名だけだった)
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
第442話 覚悟を決めて話し合うへの応援コメント
アルバート王子とエドワード王子でスタートはどちらも印象は良くなかったけど何が違ったのかな?それぞれの関係が印象的。ゾーイとの相性もあるんだと思うんだけど。
ゾーイの秘密が気になるのは分かるけど、信頼関係を築いてない人が聞く事ではないし、それを知ってどうするのかな?サリーヌ王国のエドワード王子の事を気にしてるから、自身か家臣の妻という形で国に取り込みたいのかなと予想してるけど。エドワードもそれを警戒していると思う。ゾーイ、強いけど迂闊だし、、、
無事、資料を閲覧出来そうで良かったね。音楽魔導士の事もそうだけどお母さんに関係する資料があるといいね。
資料の修復と保護の魔法陣が出来るのゾーイしかいないんだから、その話が出た時点でお願いして報酬も提示すればもう少し印象が良くなると思うけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
二人とも初印象は最悪だったのに、エドワードとは改善した。
やはりユンゲルク様が大きかったのかも。
一緒に荒地の改革とかしたからかな?
第442話 覚悟を決めて話し合うへの応援コメント
王族としては弱みを見せたくないってのもあるんですかね
ゾーイが自分たちの身内ならともかく、ただの平民に王族が頭下げるとか出来ないだろうし
どっちにしろアルバートは最初の出会い方を間違えて、そのまま印象を挽回できなかったのが敗因かな
エドワードみたいに身近に叱ってくれる人が居れば別の展開もあったかもね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね!
エドワードは、セリーナの身内だからゾーイに親しみを感じたのかも。
それに、ユンゲルク様はセリーナに弱いから
第441話 やはり第一号棟は鬼門への応援コメント
マーチ教授が残念なのはそういうとこだぞw
やっぱりサリバン教授とセットにしたヨハンセン教授は優秀。この2人は互いに補い合ういいコンビだよ。
アルバート王子は、ゾーイを利用したいのかな?それとも好意を抱いている?ここまで来ると怖いし、このままだと互いによくない気がする。次はっきりするといいね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゾーイとアルバート! 相性が悪いのかも?
第441話 やはり第一号棟は鬼門への応援コメント
アルバート王子だけ締め出せばいいよ
東南諸島にきたら古文書を見せるけど、アルバート王子にバレたり連れてきたりしたら見せないって言おう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
鍵になっているけど、銀色のペンダントを持っているのは、王と王太子だけだから。
書庫について話すかは、不明!
第441話 やはり第一号棟は鬼門への応援コメント
マーチ教授、若い娘さんに依存するの良くない
ゾーイにはゾーイの目的があるんだから、大学やユニア王国のために活動してもらおうなんてのは身勝手が過ぎる
アルバート王子を回避できたと思ったのにね
相変わらず異能を使う場面が間違ってるよアルバート
作者からの返信
コメントありがとうございます。
マーチ教授は、残念な性格ですね。
アルバートはストーカーか?
第440話 夏休みが終わったへの応援コメント
ユニア王国にそこまで気を使う必要あるのかな?途絶えていた音楽魔導士の再育成や魔素減少の指摘や解決策の提示、有力貴族の子息や令嬢に魔法訓練、魔導書の作成。
そこらの大学教授より実績上げてるし、ゾーイに頼りすぎでしょ。ゾーイはもっと自由に生きてほしい。
アルバート王子が何を考えているか読めなく不気味。大学卒業するタイミングで何もないといいんだけど、、、
最後の演奏会で思考中断はゾーイらしいw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゾーイは、ヨハンセン教授が大好きだからね。
セリーナが育ての親で、魔法の師匠なら、ヨハンセン教授は大好きな音楽の師匠!
それと、どちらの国にも加担したくないと思っているから。
|音楽魔導師《トルバドゥール》の指導は、レイチェル王女にもしたしね!
第440話 夏休みが終わったへの応援コメント
銀色のペンダントが無いと入らないのが問題なんだよね
--> 入れない/入られない
そろそろ父母と音楽のことだけを考えて生きてほしい
作者からの返信
ご指摘、ありがとうございます。
帝都に行くのを優先したいけど、ゾーイだから音楽に寄り道しそう!
第439話 セリーナとユンゲルク様への応援コメント
おまるを使わずとも収納があるじゃないか
小屋を作ってセリーナとユンゲルク様が一緒に本を読めばメイクラブがあるかと思ってましたが、本に夢中てすねw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ええっ! |収納《ストレージ》で? それは、嫌かも?
転移で外に出す方がまし?
第439話 セリーナとユンゲルク様への応援コメント
ただでさえ帝都の事とか色々とやりたい事や、やらなきゃならない事が詰まっているのに書庫の管理人なんてやってられないよね
皇族のペンダント以外でも何か鍵として使えるものがあれば良いんだけどね
血の繋がりだけだと庶子とか皇族扱いされていない人も入れちゃうからダメだろうしな
ゾーイが帝都に行って皇帝(女帝)として認められれば、新たな鍵となるものを用意できるようになるかも?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それは、そうかも?
新たな皇族の鍵が有れば……
第439話 セリーナとユンゲルク様への応援コメント
ユニア王国にはいつ伝えるのかな?でもあそこの国、長距離転移出来る人いた?魔石持てば行けるのかな?平等に情報公開するのは分かるけど、ゾーイが大変かもね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いずれは教えるかもね。
長距離移転はできなくても、船便は出ている!
第439話 セリーナとユンゲルク様への応援コメント
お前がいないと書庫には入らないみたいだね
--> 入れない
本の冊数が不明だが、必要なもの(かどうかは読まないと判別できないから全部)を読み終わるのはいつになるやら(そこで時空魔法師の出番か)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ですよね!
第438話 書庫の古文書を修復への応援コメント
肝の真唄をもっと考えな!
--> 魔唄(魔唄のなかにも真の唄があるかもしれない)
・魔唄とはいっているが、楽器に演奏させる時点で唄ではないような?
・複数台の楽器を同時に演奏させるのに同期をとる魔法があるのか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魔唄、歌ってなくても魔唄
第437話 静かな湖畔の側でへの応援コメント
できるだけ傷いたくないのですが
--> 傷つけたく
「お父さんに巨大サメのスープを飲ませてあげてね」
--> このなかで父親がいるのはエドワードだけだけど、
ゾーイはすでに舅ととして考えているのか?
ただ、その前の文で、ユンゲルクの先代の話をしているから、
誰に言っているのかよくわからん。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
エドワードに向かって「お父さん)と言っている感じです
第438話 書庫の古文書を修復への応援コメント
人の趣味ってのは分かる人にしか共感できませんからね
ゾーイの音楽愛や楽器愛に共感できないセリーナやエドワードにしてみれば、安い楽器を大量購入して自動演奏させて使い潰した方が早くて安上がりとか思ってるかも
魔力を馴染ませる必要があるからゾーイとしては愛着を持てる楽器じゃないとダメなんだろうけどね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楽器への愛は、マーチ教授やサリバン教授には当然なのでしょうけどね。
レイチェル王女は、理解できそう
第437話 静かな湖畔の側でへの応援コメント
セリーナとユンゲルク様は引退して、2人で湖畔に住めば?ゾーイはなんだかんだご飯とかお世話の為に通いそう。
小屋はゾーイに譲ってさ。エドワード王子には通い婚して貰えば森の魔女のままでいられるよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
将来はそうなるかもしれませんね。
編集済
第436話 修復の魔唄への応援コメント
まあ、子供なんて育てないセリーナが急に赤ちゃんを育て初めて、才能ある魔女で音楽魔導士なら不思議に思って色々考察するよね。
ゾーイ秘密を隠すつもりがないのかなと思うレベルだったし。サリーヌ王国の図書館の辺りでエドワード王子始め、王族とかなんとなく帝国の血筋かなと感じたんじゃない?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魔力量の多さから、庶民ではないのは確定していたからね。
第436話 修復の魔唄への応援コメント
セリーナは自力で小屋は作らないのかな?ゾーイを拾った頃の小屋は自力で建てたんだよね?
それとも誰かに作らせたのかな?
元王女で魔法バカだったとすると建築の知識なんて持っていないか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
元の小屋は、開拓村のボロな小屋を少し直して住んでいた感じですね。
第435話 湖の側でへの応援コメント
ゾーイが自分の成果をセリーナに見せようとしたのは、初めて?そう言う気持ちをセリーナに対して求めてなかったような。心境の変化があったのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうかな? |音楽魔導師《トルバドゥール》として、新しい魔唄を作った時は褒められたけど、忘れているのかも
第435話 湖の側でへの応援コメント
相変わらず自分の趣味が絡むと暴走しがちなのセリーナらしい
ゾーイも音楽や楽器が絡むと暴走するから親子だよなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
育ての親だけどにている
第434話 離宮の書庫へ行く前にへの応援コメント
ナジュとカルラを連れて
--> ナージュ
もう千五百年以上に滅びたのだから
--> 以上前に
魔力を押させて世話をしている
--> 抑えて
ゾーイは神獣を従えて時空を旅して何千年も生きている様に見せて
愚かな人類をひれ伏させる(か滅ぼす)神の様に生きよう
作者からの返信
ご指摘ありがとうございました。
神のようには生きないと思います
第434話 離宮の書庫へ行く前にへの応援コメント
やはり分かる人にはナージュやカルラの正体は分かっちゃうんだな
ギルマスが理性的で騒ぎ立てない人で良かったよ
まあ、この二人が暴れたらギルドが吹っ飛ぶからね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ギルド長は、ヤバい! と感じて騒がなかった
第434話 離宮の書庫へ行く前にへの応援コメント
ユニア王国宝物殿より帝都の方が両親の事わかるかも。
アルバート王子に秘密がバレると面倒なことになりそう。ゾーイの気持ちを考えないで結婚とか迫りそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんですよね!
前はドラゴンがいるなら無理!と思っていたけど、ワンチャンありそうだし
第432話 教授を指導?への応援コメント
ゾーイ、よく言った。
学生が教授に教えるのが常態化しているのは教育機関としておかしいってマーチ教授。ちゃんとサリバン教授と協力して!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その通り!
第431話 サリバン教授を鍛えようへの応援コメント
アルバート王子は、ゾーイに苦手だと思われてるの気がついてるのかな?ゾーイも秘密があるにしても、露骨に避ける人はアルバート以外いない気がする。村長の息子もいるけど、ここまでじゃない気がする。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
マシューは苦手だけど、そこまで危機感を持つ相手じゃない。
編集済
第430話 音楽科の夏合宿への応援コメント
サリーヌ王国の王族も魔法技術とか下がっているの?ゾーイに着いてくるエドワード王子しか印象にないからそうとは思わなかった。
マーチ教授とは、良き趣味友達だよね。男女の関係というより
どこの国にも所属しない魔女と言いながら森の事、市民の生活の事を考え、行動出来てる時点で王侯貴族の高潔なる義務ノブレス・オブリージュが出来ているのがすごいと思う。たとえ、両親の事を知りたいとか自分の事情があるにしても。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユンゲルク様やエドワードは頑張っていますよね!
編集済
第433話 時空魔法師としてへの応援コメント
セリーナ言わせたら
--> セリーナに
そつと、署名の上を指でなどる。
--> そっと
「時空魔法師」
時空を超え、根本原因を解決し、幸せな赤ちゃんからやり直す
作者からの返信
ご指摘ありがとうございました
第429話 真面目にお勉強への応援コメント
アルバート王子がこれからどう絡んでくるのかな?ゾーイの秘密や実力を知ったら手元に置きたいって考えそう。
悪人ではないけど、強引だし、信用できないからな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
だから、アルバート王子には知られたくない
第433話 時空魔法師としてへの応援コメント
書庫が全て車庫になってます(こっそりだと一日2か所しか報告できないので)
いよいよ時空魔法師として腕を振るう時が来た!?
最初がセリーナの欲望塗れなの笑っちゃう
お父さんの愛読書?が出てきたのは嬉しいかも
中身次第ではあるけれどね
さてヘブンズ島の古文書の中に欲しい情報があるかな?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
車庫! 笑
第432話 教授を指導?への応援コメント
そろそろゾーイに頼らなくても音楽魔導師を育成できるようになるべきですね
元々音楽魔導師を育成することが目的で設立されているわけですから
サリーヌ王国の方はどうなるかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゾーイも来年は四年生、単位は足りているから、音楽の個人レッスンだけにしたいですね。
帝都フロリアンに行く為の修業をしなきゃ
第432話 教授を指導?への応援コメント
わざとマーカーでの移転を教えなかったわけじゃない
--> 転移
転移陣を設置した大きな森シュヴァルツヴァルトの中に連れて来て貰い。
--> 貰う
--
手段が目的化しているマーチ教授
作者からの返信
コメントありがとうございます。
マーチ教授!
第430話 音楽科の夏合宿への応援コメント
帝都フロリアンへ行きたのには
--> 行きたいのは
--
絶対的真理として「隣国同士は決して仲良くなれない」
ゾーイがどちらの国の人々と適度に付き合っていきたいなら、
支配層には絶対的に恐れられる孤高の存在(セリーナの超上位互換)
にならなくてはいけない。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
セリーナみたいに、強く関わらない気持ちが保てれば良いのかも
第430話 音楽科の夏合宿への応援コメント
音楽バカ二人
意気投合はするけれど恋には絶対に発展しない組み合わせ
エドワードもヤキモキしなくて良いと思うんだよね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
考えてみれば、マーチ教授とゾーイ、年齢的には変じゃない。でも、お互いに恋愛感情なし!
第429話 真面目にお勉強への応援コメント
ようやく時空魔術を習得ですか
これで旧帝都の事が少しでも分かると良いのですが
アルバートは間違いなく付いてきますよね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
レイブン島はアルバートはついてこないでしょう
編集済
第429話 真面目にお勉強への応援コメント
水龍のイメージって、小さい蛇ってありましたが、ドラゴンボールに出てくる神龍を小さく(ちょっと大きな蛇くらい)したので合ってますか?
髭やツノがある蛇みたいな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あっ、そんな感じですね!
第428話 お土産を配ったり色々忙しいへの応援コメント
やはりアルバートはゾーイに会う機会は逃さないね
ゾーイとしては遠慮してほしいだろうけど
カルラたちがセリーナには逆らわないのは、ゾーイと違って甘くないからでしょうね
精神面の甘さというか緩さを見透かされているんじゃないですかね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゾーイは甘ちゃんだから
第428話 お土産を配ったり色々忙しいへの応援コメント
夏合宿でトラブルが起こるでしょ。
アルバート王子にいつも良いように使われているし。エドワード王子に続いて秘密がバレない様にしないと。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アルバート王子もゾーイが何故シャザーン帝国の皇族の証を持っているのか疑問に思っているでしょう。
第427話 アリーナ港でお別れへの応援コメント
相変わらずセリーナが傍若無人というか唯我独尊というか(笑)
ゾーイにとってはそんなセリーナが当たり前なんだろうけどね
エドワードが国王や姉君に何処まで報告するのかも気になりますね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そちらの話も書きたいですね
第427話 アリーナ港でお別れへの応援コメント
お別れにハグは初々しくて、かわいいね。ゾーイはエドワード王子のこと好きだし頼りたい感じだけど、まだ身分差を気にしてるね。
セリーナ久しぶりの登場。いろいろやらかしてるけど、魔導書読み終わらないことだけ説教ってのはセリーナらしい。と言うより、それ以外は相談されるまで待っているのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
身分差というか、生活環境の違いがネックかも
第427話 アリーナ港でお別れへの応援コメント
>そんな貴重な古文書を読めないなんて! 酷い子だよ!
そこで怒られるんだw
いや、もっと他に怒られるべきところがある気がする
ナージュがルード島長の屋敷の地下に転移したことをルード島長は「巨大な魔力を持った者が侵入した」って気がついてて、ナージュとは屋敷で会ってるから、ルード島長は地下に侵入したのがナージュだって気がついてるんですよね?ナージュはまだ魔力を抑えれてないみたいだし?
あと、セリーナにナージュたちがビビったのは雰囲気?さすがにセリーナよりも水龍の方が魔力が上だと思ってたんですけど、違う感じでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ナージュの方がセリーナより魔力量は多いと思うけど……怖さは感じているのでは?
第426話 海路日和への応援コメント
セリーナへの手紙は送ったんですね
返事が無いのが気になりますが、これは帰って来てからお説教コースかな?
キンバリー氏、アルバート王子の側近候補だろうか?
もしそうならユニア王国に行った時に色々と不味いかも
ゾーイが何も言わなくても勘が鋭く異能持ちのアルバートなら色々と気づくだろうしね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
セリーナは、返事を書くタイプではありませんからね。
キンバリー、何処かで聞いた名前ですよね?
編集済
第426話 海路日和への応援コメント
手紙送って良かった。忘れてないかハラハラしてた。
帰ったら、サリーヌ王国に連行して王様と話し合いになりそう。セリーナは放任主義だけど、ゾーイの教育と人生に関わることはちゃんとしてるから。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
帰国してからは……お勉強ですね!
第425話 エキゾチックな夜への応援コメント
お姫様抱っこじゃない?
エドワード王子にかなり気を許しているよね。やっぱり秘密知られたから?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
長旅で一緒だったから、一気に親しくなりましたね
第134話 これからどうする?への応援コメント
うーん。私は若草物語のような浅慮な主人公が成長する課程を面白いと感じられるので良いのですが、一般大衆の方には主人公の浅慮で短慮な情動の強い性格に、自己投影、共鳴共振しづらいかもしれません(特に最初は、咀嚼するのに苦労しました)。
現代の人々は強い感情に忌避感がある傾向があり、また、現代日本の小中高大学の教育課程を修めた20代の大人の知識がある割には、短慮浅慮短気な無知、驕慢、怯懦、嫉妬、憎悪と人間のダークサイドを強く認識させる印象が強く、中二病?な痛いなーな印象が強く、ちょっと娯楽作品であるライトノベルだと思っている読者がややストレス発散し難い主人公属性と感じています。
思慮深く、理知的で、用心深いという要素を主人公か、サポート存在に付与すべきかもしれません。あくまで私的な意見ですので乱筆乱文失礼しました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゾーイは、色々と問題がありますが、少しずつ成長していきます
第424話 ルード島長の屋敷へへの応援コメント
ゾーイ、こまめに手紙書いて報告していれば怒られるとしても少しで済んだだろうに
色んな事をまとめて報告するからガッツリと怒られるんだよ
自分だって同じような事されたら怒るだろうにね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さて、どうなるかな
第423話 リヴァイアサンとメガドロンの味見への応援コメント
エドワード王子の方が奥手だよね。多分、彼は王族の教育もあって無責任な事はしないと思う。
ゾーイは村のおばちゃん達から色々話し聞いているからか、子作り的な話しに抵抗ないのかな?
アルバート王子は、親も元気だし、内政が安定しているからサリーヌ王国の王族に比べると緊張感がないよね。でも内政が不安定だった国の王族と比べるのは可哀想かもね。
ゾーイは勢いで港候補教えそう。迂闊だからこの子
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゾーイは確かに迂闊!
第423話 リヴァイアサンとメガドロンの味見への応援コメント
まぁホテルに戻らなくて良ったよ
--> 良かったよ
--
他の人のコメントにコメントするのもなんだけど、
高麗人参には、ソッチ系の元気にする効果はありません(と製造元もいっています)。
まぁ、体の弱っていた人が元気になった付随効果で
ソッチ系も元気になることはあるでしょうが。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
そっち系が元気になるかはわかりません
第423話 リヴァイアサンとメガドロンの味見への応援コメント
え、元気になるってソッチの意味も含んでるの?
てっきり漢方の生薬みたいな意味だと思っていたんだけど
まあ漢方もスッポンとか高麗人参とかあるしな
そういえは、この世界ではカカオは発見されているのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それはどうなのでしょう?
第422話 もうバレているなら……への応援コメント
相変わらずゾーイの迷走は止まらないようで
時空魔術もそうだけど、ちょっと壁に当たると逃げちゃうのは悪い癖ですね
セリーナの育て方が常にダメ出しするやり方っぽいから、そのせいで逃げ癖が付いているのかも?
エドワード、頑張ってゾーイをコントロールしてくれ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
腰を据えて、時空魔法師を目指さないとね!
第422話 もうバレているなら……への応援コメント
この2人これでも師匠達のレベルには及ばない感じなのかな?ユニア王国の魔導士が束になってもこの2人に勝てないんじゃないの?
なんか日に日にイチャイチャ度が上がっる笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どうだろう? セリーナに追いついているのでは?
ただ、二人とも師匠に頭が上がらないから
第421話 あれこれお話!への応援コメント
2人ともこの旅で一気に近いたね。友達から恋人になって来た。
ゾーイのバルコニーの場面は、すごく印象的。
エドワード王子に対して、王都デートの夜は、自分の気持ちや心の変化に戸惑いを感じた印象だったけど。
今回は、気持ちを受け入れて、心が成長しだからこそ、もう少し話したかっと感じたのかなぁと思いました。ゾーイが実はそう感じた事を照れて赤くなったのか酔ったのかはわからないけど、凄く乙女してて可愛いくて綺麗な場面だと思いました。
あと、エドワード王子は、紳士で好印象だけど、あと少し踏み込んでもいいと思う。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当にエドワードは、好機を逃したね!
第421話 あれこれお話!への応援コメント
島長とトラブルにならなくて良かった
カルラについては、もうバレるのは諦めよう
夜のバーでエドワードと二人で談笑
少しずつ恋人同士らしくなってきたかな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エドワードも、もう少し積極的にならなきゃ駄目ですね
第419話 これは触れられないなへの応援コメント
やはりゾーイの関心があちこちに飛びまくってますね
楽器と音楽だけはブレないけれど
こんな調子で時空魔術の習得できるのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
好奇心が旺盛といえば良く聞こえますが、時空魔法の魔導書から投げているだけかも
第418話 亀への応援コメント
ついに3つのしもべが揃ってしまった
役割的にもバビル2世のしもべと同じ
戦力としては、明確な世界の脅威。ゾーイが皇女(皇帝?)だと知られたらユニア王国もサリーヌ王国もそれだけでひれ伏すかもしれんけど?
エドワードとの結婚に反対する人はいなくなるだろうし、2人としてはよかったよね
真名はそっちの真名だったかー。前世はしばらくは内緒ですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
前世の女の子の名前ではありませんでした。
バベルの塔、子どもの頃に見たよ。
私的には、西遊記かな?と思っているのですが……ナージュ(孫悟空)カルラ(猪八戒)ケリュス(沙悟浄)かな?
白馬は竜だったから、そっち? としたら、孫悟空は火竜?
第417話 ルード島長?への応援コメント
危ない危ない
カルラの人間姿をルード島長に見られたら色々と面倒なことになっていたところ
今後の課題解決についていくつかのヒントが得られたようだし、今回の旅行は概ね成功だったと言えるかな?
ところでゾーイ、セリーナへの手紙を後回しにすればするほど面倒なことになるぞ(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゾーイは、嫌な事を後回しにするのをやめないとね!
第417話 ルード島長?への応援コメント
エドワード王子は、ゾーイの秘密をお姉さんに言わなきゃならないよね。有耶無耶にした方が問題だよね。
セリーナにはちゃんと秘密がバレたって言った方がいいと思う。なんだかんだで、ゾーイの大事な場面では、セリーナが出てきて助けたりしてくれてるし、サリーヌ王国と話しつけてくれそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エドワードは、父王や王太子である姉には報告しなきゃいけないでしょうね。
セリーナは、ゾーイの為に動いてくれそう!
第416話 不審な事案……ルード島長視点への応援コメント
なるほど、思っていたよりも悪い人ではないみたいね島長
むしろ苦労人のようだからエドワードと気が合いそう
それはともかく、変な誤解からゾーイたちと敵対しないことを祈ります
作者からの返信
コメントありがとうございます。
噂って面白おかしく広がりますからね。
敵対したくないですね!
第455話 竜の卵への応援コメント
ゾーイは甘いから(優しいから)結局は育てる事になりそう
しかしゾーイも成人するんだから、面倒事を他人に丸投げする癖は修正すべきでは?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その通りですね