第342話 帝都フロリアンは何処にあったの?への応援コメント
もし、エドワード王子の気持ちに気がついたらどうなるんだろう。ゾーイはどうしたいんだろ?結婚とか興味無さそうだけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今は結婚に興味はないですね
第340話 偶には気晴らしへの応援コメント
2人ともかわいいね。
エドワード王子のことを明確に意識してないけど、何となく気になるゾーイ
ゾーイの事を凄く意識していてもっと仲良くなりたいエドワード王子
この状況をニヤニヤ見てたい。
でもエドワード王子視点で触れていたと思うけれど、ゾーイはどこの国にも属さない魔女でエドワード王子は王族の責任をまっとうしようとしているから、いつか国のために婚姻しないとだから終わりがあるんだなと。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どうなるのかな?
第339話 古文書館、閲覧!への応援コメント
音楽魔導師より、お父さんの時空魔法とかの書物見つけそう。サリーヌ王国は、錬金術とか得意だし。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そちら方面は、今回は閲覧していなさそう
第338話 古文書館の閲覧をする前にへの応援コメント
両親の痕跡見つけて、エドワード王子の前で泣いてしまう事で良い方に進むか分からないし、ゾーイが心配。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
泣くのはなしにしたいな
第337話 夏休み前にへの応援コメント
あわよくば。女の子と仲良くなりたいってヤツが居ると思ったけど意外と野心的だった。
ゾーイの周りに男子が増えて来た。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
|音楽魔導師《トルバドゥール》になれたら、将来安泰!
第343話 二人でワイバーン狩りへの応援コメント
まあ、普通はワイバーンを十体も狩ろうなんて誰も思いませんよね
狩っても運搬できないだろうし
規格外の収納を使えるゾーイならではですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですよね!
第332話 女の子達とお喋りへの応援コメント
「ねぇ、ルイは音楽科に変科するの?」
→転科の間違い?
恋バナしていく中で、エドワード王子への気持ちに答えを出すきっかけになるといいね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゾーイは、かなり鈍いから
第331話 音楽科、新入生歓迎会?への応援コメント
子供の頃は、田舎の魔女見習いでマナーも所作もダメダメだったけど、気がついたら、貴族と混ざって食事できる様になったと考えたら成長したなってなった。
本人はイヤイヤだけど奥様との着せ替えタイムは貴重な経験だよね。元公爵夫人のレッスンなんてなかなかないよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですよね! 今なら高級ホテルでの食事も余裕かも
第330話 女の子がいっぱいだと華やか?への応援コメント
ルイさん真面目で優しそうだし、ジョアンナさんが居れば変なことしなさそうだから学科変更でも良さそうだけど、、、他の男子生徒に嫉妬の目を向けられそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ルイ君達の話は、秋学期までお休みかな
第342話 帝都フロリアンは何処にあったの?への応援コメント
お?ゾーイが少しはエドワード王子の事を恋愛対象として意識し始めた?
個人的にエドワード王子を応援しているので頑張って欲しい
何をどう頑張れば良いのか分からないけど(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まぁ、お年頃なので!
マギーだけじゃなくて、女の子が周りに増えたのが良いのかも
第341話 帝都フロリアンの位置 への応援コメント
魔素が無くなっていたのなら当時の魔法使いは殆ど役立たずになっていたでしょうしね
パンは嵩張るわりにカロリーが少ないから、持っていくなら焼き菓子とか乾パンみたいな保存用の方ですかね
収納が時間停止もしているならパンで問題ないかもしれませんが
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに苦労したでしょうね
第326話 令嬢達のランチ事情への応援コメント
ユニア王国の全体的な雰囲気として男尊女卑的だね。貴族と庶民、町と村もそんな雰囲気。
ユニア王国建国の時にユニア女王の王配になった貴族が権力を握る為に女性は弱い方がいいって風潮を作ったんじゃないかな?皇族の証が宝物庫の鍵になっているのがユニア女王の抵抗の証拠?
ユニア王家に帝国の威光は継承されなかった的な?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユニア皇女が幼かったから、王配が全てやった感じですね。肝心の師匠は亡くなってしまうし!
サリーヌ皇女は、もう少し大人だったから、自分で決めていった。
第325話 先輩ってへの応援コメント
先輩として教えるのも復習になるから良いかも。
でも、教えるならいい子の方が気分がいいよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゾーイは友だちが少ないから、良い経験になるかも
第340話 偶には気晴らしへの応援コメント
エドワード王子としてはゾーイと二人で居たいわけで、リチャード王子も一緒に来たら困るんだろうね(笑)
さすがにリチャード王子はゾーイに女性としての興味は持っていないと思うけれど
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お邪魔だからね
第340話 偶には気晴らしへの応援コメント
まさぁ!
--> まさか/まさかぁ
兄上は、また飛べないから駄目だよ
--> まだ
ケーキばっかり食べてる(作者様の願望?)
作者からの返信
ご指摘ありがとうございました。
ケーキ、食べたいです
第339話 古文書館、閲覧!への応援コメント
音楽魔導師が居ない現状を考えると古文書にも情報は殆ど無いと思われますが、もしかしたら皇族の血に反応して読めるようになる本とか音楽魔導師でないと理解できない内容の本とか有る可能性も…微レ存?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それ、面白そうだけど……エドワード王子とかも皇族の血を引いていそう!
第338話 古文書館の閲覧をする前にへの応援コメント
夏休みの宿題…たぶん古文書読み解くのに夢中になって夏休みの最後に慌てて全部終わらせようってなる気がしますね
マギーとマシューはとりあえずは元のさやに納まったか
でもマシューの独りよがりな所は直っていない気がするんだよね
今回もマギーの体力とか考えずに走って来たみたいだし
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まぁ、マギーとマシューは二人に任せましょう
第337話 夏休み前にへの応援コメント
音楽が好きというよりは音楽科の魔法指導で良い就職先を見つけたいってことか
その程度の考えで退屈な呼吸法の練習とか続けられるのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
呼吸法、実はセリーナもゾーイも嫌い!
第337話 夏休み前にへの応援コメント
何故、音楽科に転移したのですか?
--> 転科したいのですか?
(転移ができるくらいじゃないとダメだとは思うが)
ミッシェル、ダビンチ
--> ミッシェル・ダビンチ
夏休み中に、呼吸法を実践させて、魔力量が倍になったら転科を許可する……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まぁ、覚悟を見ないとね
第335話 女の子って!への応援コメント
ジェラルディーナ様が口に仕掛けて
--> 口にしかけて(漢字で書くと「仕組み」的な意味が強く感じられる)
小さめなケーキ3つぐらいでは、やけ食いのレベルに届かないかなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
若い女の子なら、プチケーキ三個ぐらいペロリ!
第336話 春学期って短すぎるよ!への応援コメント
ヨハンセン教授の奥様、息子や孫が寄り付かないので寂しいのは分かるのですが、ゾーイにも孫にしたのと同じ対応してると逃げられますよ?
身内に女の子がいれば、ここまで拗れたりはしなかったんですかね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まぁ、ゾーイは身内じゃないから、逃げようと思ったら逃げられる。だから、付き合う余裕があるのかも。
第335話 女の子って!への応援コメント
女性にとって「甘いものは別腹」というのは世界が変わっても変わらぬ真実なんですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
賑やかでスイーツ屋さん個室で良かったよね。
第334話 エドワード王子と北の魔物討伐への応援コメント
ゾーイってちまちまとした作業が苦手ですよね
魔女としてはそういう作業も沢山する筈なんですけど
だからなかなか上達しないのかな?
誤字報告
>「草食魔物は、殲滅させないといけない。今は、山にいるけど、冬になったら下に降りてくる。農耕地に大被害をもたらすのだ!」
殲滅しないといけない、ではないでしょうか
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大雑把なのは、性格かな?
第333話 日曜は、パァッと気晴らし!への応援コメント
エドワード王子、意外と押しが強くなっている?
押していかないとゾーイは逃げようとするって思ったのかな?
誤字報告
>秋楽器しか王立学園に通っていなかったら筈だし
秋学期しか、ではないでしょうか
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第333話 日曜は、パァッと気晴らし!への応援コメント
日用は、パァッと気晴らし!
--> 日曜
秋楽器しか王立学園に通っていなかったら筈だし
--> いなかったはず
(「筈」は間違いではないが、ここでは「当然そうなる」という意味合いはないから)
エドワード王子しつこいと嫌われるよ
第332話 女の子達とお喋りへの応援コメント
女三人寄れば姦しい、とは言いますが5人も集まって恋バナが始まればそりゃ姦しくもなりますね
その辺は王族や貴族でも変わりはない
ジョアンナさんはユニア王国ではかなり息苦しい人生だったようですね
子爵様の後添いになったのは本人にとっても呼吸が楽になる良い暮らしだったのでは
ユニア王国の女性への偏見?が無くなると良いですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ジョアンナさんも二十代だし、そりゃ姦しいですよ。
第332話 女の子達とお喋りへの応援コメント
ルイ様は背が高いお方ですか、
--> お方ですが(?)
ヘンリー様は可愛いお顔で女学生から人気出したもの
--> 人気でしたもの
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
第331話 音楽科、新入生歓迎会?への応援コメント
ゾーイには貴族や王族の暮らしは無理そうですね(笑)
もしかしたらサリーヌ王国の貴族女性はユニア王国よりは普通の衣服とか着ているのかな?
コルセットは時代遅れとかだったらゾーイには一安心ですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どうでしょうね?
セリーナみたいに魔女のローブで貫くか?
第330話 女の子がいっぱいだと華やか?への応援コメント
ジョアンナさんがメラーニ子爵家から出たのは、夫が亡くなって血の繋がらない息子の邪魔になりたくなかったからかな?
音楽科に近くにたむろしてた男子たちは王女様とお近づきになれれば、とか思ってたのかもね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
前妻の子供達と友好な関係すぎて、次期子爵の邪魔になりそうだと考えたのかも。
それに、もう子守りが必要な年齢ではなくなったからかな?
編集済
第329話 ウェントス大学見学への応援コメント
リュートを弾きながら籠めていく
なかなか楽器に魔力が篭らなかったけど
--> 込めて、込もらなかった
(「籠もる」は正しいが、能動的(籠城する、内に籠もる)な場合に使う。「籠める」は間違い。篭は籠の略字)
ブラスバンドがほぼ女性だけというのは日本だけの現象
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
第329話 ウェントス大学見学への応援コメント
国とか組織に対しては何もしてやらなくても良いんじゃないかな?
ゾーイが言う通り、大きな森が故郷なのだから
信頼できる個人に対しては色々と便宜を図っているし、その個人が国や組織に働きかければ良い事だから、ゾーイがわざわざ苦労してまでする必要はないでしょう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですよね!
個人的に好意を持った人には優しく!
編集済
第328話 サリバン助教授の失恋への応援コメント
少ない年金では暮らせていかなかった
--> いけなかった
カミーラをカエルに変えてサリバンに踏み潰させろ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もう関係ない人だからしないよ!
サリバンさんと結婚して、借金の返済の為に『豊穣』を奏でろとか強要したら、カエルにしたかもね!
ご指摘ありがとうございます
第328話 サリバン助教授の失恋への応援コメント
あー、やっぱり未亡人の件はそんな結果になりましたか
サリバンさんも少しは学習して大人になったのかな?
そしてゾーイに新たな試練が(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まぁ、あの人と結婚したら、|音楽魔導師《トルバドゥール》として搾取されそうなので、良かったかも
第327話 皆でランチへの応援コメント
ラジオ体操は万能ツール!(笑)
いやアレは健康に良いものなのだから魔法的にも多分良い筈
運動しながら歌えば肺活量も鍛えられるだろうし、実際に魔法を使う時にも動きながら魔法を使える方が便利だからね
王女様方も座って呼吸法を続けるだけより運動して歌いながらの方が飽きにくいでしょう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大人になって、ラジオ体操をしたら、かなりしんどいんですよね!
第327話 皆でランチへの応援コメント
ランチボックスも同じような感だ
--> 感じだ
歌いながらの呼吸って、声をだしながら吐き出すのはともかく、
それに見合う量を吸い込むのが難しい気がする
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね! 歌うのはゾーイが多い感じです。
ご指摘ありがとうございます
第326話 令嬢達のランチ事情への応援コメント
やはりユニア王国は女性が生きずらい国ですね
王侯貴族の女性だけなのか国全体で女性に対する要求がこんな感じなのか
どちらにせよ、これでは国民の半分を有効活用できていない事になる
凄く勿体ない
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですよね。女の人は、お淑やかでか弱いのが良いという風潮はやめて欲しいです。
ゾーイは強いから、モテないのか?
第326話 令嬢達のランチ事情への応援コメント
ゾーイからしたら先輩が居なくて世話してもらってないのに自分は後輩の世話しないといけないのは納得できないし、そもそも世話するものだと思わないよね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ですよねぇ! でも、ゾーイには友だちが少ないから、良い機会かも?
第325話 先輩ってへの応援コメント
ようやく声の大切さに気付いたか!
人間の体は超高性能な楽器です
オペラ歌手なんて同じ人とは思えない声量と音階で歌を歌うし
さすがにそこまでは大学で教えるのは無理かな?
でも声楽は歌だけでなく演説などでも利用できる技術だから王族や貴族なら習得していて損はない筈
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当にゾーイも迂闊ですよね。
歌って魔法を発動させていたのに
第325話 先輩ってへの応援コメント
声に魔力がなりすぎない様に気をつけなきゃ
--> 乗りすぎない
「後輩なのだから、お願いしますよ!」
--> 読解力が足りないので、何をお願いしたのか判らない……
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
先輩なのだから……ですね。
第324話 今学年の目標!への応援コメント
あ、やっぱりサリバンさんが惚れてる未亡人はそういうタイプか
贅沢な暮らしが第一で、その中で火遊びを楽しんでいるのね
本人は貴族の生まれでは無いのなら商人と結婚したら平民落ちするのかな?
貴族なら商人との結婚とか外聞が悪すぎる
ゾーイの新たな授業が確定?
そういえば前世でアイドルを目指していたのに現世では演奏ばかりで歌はきちんと学んでいませんね
とはいえ吟遊詩人や歌劇が基本ならオペラみたいな歌い方を学ぶ事になるのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
歌は、オペラ以外にもありそう。
お祭りの歌とかも!
第323話 音楽科のメンバーへの応援コメント
途中まで、「普通」の音楽科か?と思う様な学科説明だったが、
結局、ゾーイがいなかったら音楽魔導士の教育なんかできなかったのではないか。
ヨハンセン教授だ。
--> 教授のヨハンセンだ。
(あまり、自己紹介で「(自分の名前)教授だ」と言わないような気がする。
また、ヨハンセン教授はもう少し控えめだと思っていた)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ああ、あれは自己紹介として強いかもね。
第323話 音楽科のメンバーへの応援コメント
ゾーイは、マギーと裁縫を習ったぐらいで、複数人で学ぶ事をしてこなかったから、いい経験になるんじゃないかな。
自分の授業時間が減るっていう不満をどう心の中で折り合いを付けるのか。
今まで魔法は教えていたけど、今学期から魔法と併せて音楽も教えていくことになるから何か気がつくといいね。教える行為は、自分の成長に繋がるし。
あと、女性たちとの恋バナで、ゾーイが恋愛について成長すると、エドワード王子への気持ちがわかるかも。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね! マギーは親友ですが、環境が違いすぎるので、話が合わない事も多いです。
恋バナには、マギーでうんざりしていそう。
第322話 新入学生三人? 四人?への応援コメント
王女様、良い人だといいね。
アルバート王子と同じ系統だと音楽の勉強がしたいゾーイが可哀想。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
マリッサ王女、好奇心が旺盛ですが、音楽は好きだと思います。
アルバート王子と似た感じはありますが、女の子なので仲良くしたいですね!
第323話 音楽科のメンバーへの応援コメント
ゾーイ、後輩の女の子が増えたのは嬉しいけれど、ヨハンセン教授のレッスン時間が減るのは嬉しくないと悩んでる?
自分も後輩に教えることでレッスンの復習にもなるし、自分の現在の腕前とかが分かるんじゃないかな?
誤字報告
>ハープシコードは、右手と左手って感じ。これは、前世の女の子の記録と同じだから、混乱しなくて良い。
女の子の記憶、ではないでしょうか
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まぁ、先輩になるのも良い経験になりそうですね。
ご指摘ありがとうございます
第321話 婚約破棄?への応援コメント
これでマシューの視野狭窄な所が改善されるといいね。
女将さんとゾーイのシンクロツッコミは、読者も同じ事思ったはず。良くないんだよ。マジ、夫婦だからと言っても礼儀というか、気遣いは必要だし、このままだとマギーが使い潰されちゃう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
マシューって自分が正しいと思うことを他人に押し付けるからね。
若いから、きっちり軌道修正してもらわないとダメ!
第316話 短い冬休みへの応援コメント
エドワード王子の前で古文書読んで、両親の事書いてあったら、気持ちが昂った勢いで過去から来た皇族ってことや帝都行きたいって言っちゃいそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それは、ありそうで怖い!
ゾーイはもう少し落ち着くか、精神的に成長しなくちゃね!
第322話 新入学生三人? 四人?への応援コメント
これでユニア王国でも女性が学んだり社会進出したりするようになると良いですよね
どう考えても男性だけで社会を回せるわけがないのだから、女性にも色々やってもらう方が良い筈です
作者からの返信
コメントありがとうございます。
少しだけ変化してきていますね
第321話 婚約破棄?への応援コメント
マギーって実はダメ男が好きなの?
或いはマシューが好きで「あばたもえくぼ」状態なのかな?
それはそれで結婚後に現実と向き合って嫌になりそうだね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
狭い世界で幼馴染と婚約したからね。
他の男の子は、恋愛対象外な感じだったし……
上手くいくは、マシューとの話し合い次第。
第319話 春の足音への応援コメント
一日代わりに
--> 一日交代(いちにちがわり)に
※原文間違ってはいない。また、生徒側から見た言い方だとも思う。
ゾーイの休みがない……
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
夕方からだけだから……
第320話 モーデリン大学二年生への応援コメント
ゾーイにも後輩ができますね(ただし3人中2人は既に知り合い)
女学生同士でお出掛けしたり買い物したりしないのかな?
王女と貴族令嬢だから無理か?
『シャザーン帝国の興亡』気になるけれど、たぶんユニア王国にとって都合のいいように書かれているんだろうなぁ
誤字報告
>「幾何(中級)まだは受けようと思っています。
幾何(中級)までは、ではないでしょうか
作者からの返信
コメントありがとうございます。
歴史の内容はどうかな?
女学生三人とお出かけ! 面白そう! でも、王女様は無理かも?
ご指摘ありがとうございます
第319話 春の足音への応援コメント
ゾーイ、魔法を教えるのはともかく実践って感じだったけど、令嬢の入試対策の家庭教師では普通に教えているのね
去年自分も通った道だから教えやすかったのかな?
誤字報告
>モンテス侯爵の屋敷からは、転移させて貰ったけど、レイモンド伯爵の屋敷からは、セリーナの部屋に送って貰ったから転移なんだよ。
セリーナの部屋に送って貰ってから、ではないでしょうか
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。家庭教師のパウエルさん達が出した宿題の分からない所を見てあげる感じですね。
ご指摘ありがとうございます
第318話 孤児院はほっておけない!への応援コメント
今は孤児でも育てば立派な労働力になるし納税者にもなるんだから、きちんと生きて行けるようにした方が結果的に得すると思うんだけど
高位貴族なんだから、もっと広い視野で街を運営して欲しいね
北部以外でも似たようなことは起こっているんだろうけれど、北部の寒さは確実に孤児たちの命を奪うから緊急性が高い
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その通りですよね!
第318話 孤児院はほっておけない!への応援コメント
良いね!
あちこちで徳を積んでおくと、いざという時に、みんなが色々協力してくれるかもね。
どこの世界も世知辛いけど、人の心は案外ゼロにはならないものです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね!
それに、ゾーイも孤児だったから、他人事とは思えないのでしょう。
第317話 モーデリン大学の一年が終わるよ!への応援コメント
ヨハンセン教授が現役続行ということでゾーイ一安心
でも奥様に捕まるのは来年も続くのでは?
エドワード王子はゾーイに負けない程に魔法の腕を磨いてもらわないとね
ワイバーンくらいは楽々退治できる様でないとゾーイに付いて帝都まで行くなんて出来ないぞ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
土曜の魔法指導が無くなれば、捕まらなくなるのでは?
マーチ教授も独り立ちの時!
第317話 モーデリン大学の一年が終わるよ!への応援コメント
エドワード王子、ユンゲル様、
--> ユンゲルク様
エドワード王子には、自分一人で北の魔物を討伐して、
ゾーイに負担を掛けないようにする気概がほしい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ですよね!
ご指摘ありがとうございます
第316話 短い冬休みへの応援コメント
寒い場所には夏の暑い時に行こう
でも夏になったら古文書を読みに行くのでは?
アルバート王子の妙な勘の良さを考えると北の拠点について来ようとするかもね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
古文書館にも行くけど、夏休みは三ヶ月あるかね。
第315話 新年でマギー達は十七歳への応援コメント
ゾーイやることが一杯で大変だな
まだ16だからと思うべきか、もう16だからと思うべきか
そろそろ魔女として独り立ちできるようにならないといけないんじゃないかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんですよね。この世界では15歳で大人だけど、やはり16歳から19歳が独立かな?
でも、セリーナを一人にできないし!
第306話 もう少し調べないとへの応援コメント
あれほど粘着してたアルバート王子がどの様に釘を刺されたか気になる。
時代転移してなかったら、ゾーイは、お母さんと音楽三昧でお父さんに数学とか教えてもらってだんだろうな。言葉遣いは綺麗になるだろうけど好奇心旺盛で、なんでも手を出すところは変わらなそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
シャザーン帝国が滅びていなかったら……後継者争いなく、皇帝が決まったら、第四皇子なので、のんびり生活していたのかも?
お母さんに|音楽魔導師《トルバドゥール》としての指導は厳しくされたかもね。
お父さんは、甘やかしそう!
もしかしたら、叔母さんのユニア皇女の弟子になっていたかも?
第314話 北への遠征は、関わらないようにしたいへの応援コメント
ゾーイ、普通に為政者としての資質はあるよな
民のことを思うけれど過剰に民を守ろうとはせずに民ではどうしようも出来ない事だけ力を貸すという良い塩梅
帝国が続いていたら案外よい女帝になったんじゃなかろうか
まあそれも前世の知識や感性があるからかもしれないが
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうかな? ゾーイは面倒くさがりそう!
第305話 これって誕生日デート?への応援コメント
最近、ゾーイは、エドワード王子のことめちゃくちゃ意識しているけど、気になる友人との青春の思い出かな?まだ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゾーイは、まだ友人以上恋人未満ですね。
第304話 十六歳のゾーイへの応援コメント
ユニア王国の内情?が他国にバラされる。これって、遠い親戚であるサリーヌ王国からしたら両王国の権威の象徴である帝国皇族の証明がないの?ってなる案件では?
当時、ユニア皇女はどういう意図で鍵にしたのかな?今後のユニア王国の未来に不安を感じたから?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どうしてユニア皇女が皇族の証のペンダントを手放したのか?
謎ですね。きっと宝物殿の鍵として、代々の王に受け継がれるので、良いと思ったのか?
第314話 北への遠征は、関わらないようにしたいへの応援コメント
近づきたいないふんいきだけど
--> 近づきたくない
ゾーイは被害を出したくないようだけど、一度、両国とも絶滅の危機に瀕しない限り、まともな国にはならないと想う。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ただ、被害を受けるのは庶民なので、ゾーイは見逃せないのかも
ご指摘ありがとうございます
第303話 北部の|大きな森《シュヴァルツヴァルト》への応援コメント
エドワード王子が段々と強くなってきて、ゾーイ的には「帝都行きたい。手伝って」って伝えたら本気で手伝ってくれると思うからこそ、自分の我儘を王族に頼めないし、帝国の生き残りという秘密も伝えなきゃいけないし、でも、頼りたいって心が揺れ動くから話題を逸らす感じ?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゾーイも思春期だから、揺れる
第299話 秋学期の平穏な日々への応援コメント
そりゃ老獪な元公爵に色々釘刺されたり、お母様経由で社交界の重鎮に嫌がる女性の後をつけ回すのはキモイって言われれば、ヤバいってなるよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
このまま関わらないと良いのですが
第298話 指導学生は護ります!への応援コメント
アルバート王子も王族とかの以前にゾーイが嫌がっているのに付きまとうのは、常識的にどうなのかという問題が…それにゾーイは魔女で常識外の力を持っているけど、女性だし。普通の人ならイケメンでも怖いと思うんだ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その通り!
第296話 可哀想なハープへの応援コメント
アルバート王子、いつか本当にカエルにされそう…
従者君はハラハラしてそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ケリーは、心配でなるべくゾーイに関わってほしくないのでは?
第313話 マーチ教授のレッスンへの応援コメント
ゾーイはマーチ教授にとって最適な花嫁候補になるって気付いているかな?
多分全く気付いていないだろうな
マーチ教授の方もゾーイは弟子という認識だろうから今のところは問題ない筈
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お互いに、気づいていないし、興味もなさそう!
第295話 天文学の教授って怪しくない?への応援コメント
髪型や服装、声色で印象変わるから、多分、真面目な人だよ。
アルバート王子はそろそろゾーイに構うの辞めないと楽器というバリアーが無くなった時にカエル化か強制転移されそう。
ゾーイは気をつけないと有用性に気がついた王子の取巻きにも何かしら要求されそう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やはり、ゾーイって迂闊なところがあるからね。
アルバート王子には、ヨハンセン教授や奥様から厳重注意してもらおう!
第293話 日曜の過ごし方への応援コメント
両親も一緒に来て欲しかったという気持ちは否定しちゃいけないと思う。子が親の愛を求めるのは、当たり前だし。
エドワード王子意識されてるよ!良かったね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やはり、親と一緒に過ごしたかったよね。
第312話 後は、頑張って欲しい!への応援コメント
アルバート王子はゾーイに頼り過ぎ
もう少し自分たちだけで頑張ってみてからゾーイを頼りなさい
そもそもゾーイだって修行中の身なんだから
そんなに転移を習得したいならセリーナに弟子入りすればいい
誤字報告
>「それは、修業が足りないじゃない?」
足りないんじゃない?、ではないでしょうか
>「王都の住民全部を連れて行く為に火を掛けたのか! そして、農奴に売って、自分たちの贅沢な生活の資金にしたのさ!」
農奴にして売って、ではないでしょうか
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当にね!
ご指摘ありがとうございます。
第289話 土曜の魔法訓練への応援コメント
王子の妹は妹王女では無く、王女のみで大丈夫です。
王子も王女も「王の子」を表す単語なので。
どちらも複数人いる場合は、第一王子・王女、第二王子・王女と数が増えます。
今回は、アルバート王子と付けずに「ユニア王国の第一王女と関わりたくない」とするか、名前が出ているなら「〇〇王女と関わりたくない」とするといいかもしれないです。
あと、こころの中のセリフなので、「アルバート王子の妹と関わりたくない」だけでもゾーイのキャラなら違和感ないかと。森育ちの魔女ですから
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
ゾーイ的には、元々王族や貴族は苦手な上に、嫌いなアルバート王子の妹には関わりたく無い! って感じです。
なんやかんや、エドワード王子の兄弟とは会っているのにね
第284話 そういえば、ハープ貰っていないへの応援コメント
ゾーイがアルバート王子をガチで嫌っていて、王子本人との気持ちの温度差にウケる。
立場があっても好き勝手都合を押し付けてはいけないという事がわかる。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アルバート王子は、ゾーイの特異性に気づいているから関心があるのでしょう。
第282話 マーチ教授の研究室でへの応援コメント
打楽器って古代からあるイメージ。楽器博物館で丸太くり抜いたヤツとか骨とか使ったヤツを見た事ある。工夫すれば農民でも作れそうだから、演奏に馴染みが無い人でも祭りの魔唄に参加出来そう。
皆でわいわい踊ったり歌ったりする中、色々な楽器で演奏をしているシーンを思うと楽しい気分になる。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私も打楽器って、お祭りと相性が良いと思うんですよね
第311話 夏の視察団との違いは?への応援コメント
アルバート王子もクリスも統治者としては優秀みたいですね
クリスは最初ゾーイを見下している様子だったのは、やはり貴族の傲慢が抜けていなかったからかな?
それでも強い魔女だと理解した後は対応が丁寧になっているので、やはり優秀なんだろうな
でも優秀でもゾーイに嫌われるのはアルバート王子の性格が悪いからだと思う
作者からの返信
コメントありがとうございます。
クリスは、貴族っぽい感じですね。でも、領地を大事に思う気持ちも持っていそう。
アルバート王子は、どうも打算的でゾーイに嫌われるのかも?
第311話 夏の視察団との違いは?への応援コメント
かなり装備を気をつけてね
--> 装備に
さらっと売っぱらっているが、ワイバーンの皮はその程度のものだったか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いえ、ワイバーンの皮は高価ですよ! 王子様だから、大丈夫!
第311話 夏の視察団との違いは?への応援コメント
北の魔物の素材が売れた!
ゾーイの所持金もかなり増えた!
果たして、ゾーイに楽器以外の使い道はあるのだろうか・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ううう……楽器が増える予感しかしない。
普段着を買って、おしゃれさせたいんだけど……
第310話 苦手な相手だけど、手段に構っていられないとびへの応援コメント
そろそろゾーイがアルバート王子とケリーをカエルに変えるところをみたいケロ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
我慢の限界を超えたらケロケロになるかも
第310話 苦手な相手だけど、手段に構っていられないとびへの応援コメント
ゾーイにとっては突然アウェイに放り込まれた気分でしょうね
アルバート王子はヨハンセン教授たちに刺された釘を気にしていないようですね
そういう粘着質な所がゾーイに嫌われてると自覚した方が良い
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アルバート王子なりに自国の危機を察知したのかも?
第309話 何とかしないと拙いよ!への応援コメント
ゾーイの異能は何でしょうね?
セリーナも王族だから異能を持っている筈
セリーナの場合は魔法の才能かな?
ユニア王国の北部に関しては危機感を持ってほしい所ですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゾーイの異能は、時空魔法ですが、まだ一回しか成功していませんね。
第308話 北の魔物への応援コメント
やはりユニア王国、色々な所のタガが外れ始めている気がしますね
このままだとノースランドの二の舞になるような?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それは避けたいですね!
第307話 北の拠点への応援コメント
そのうち手段と目的がごっちゃになりそう
北部の確認をするために快適な拠点を構築するはずが、拠点を快適にする方に熱中しちゃいそうなのがゾーイですから(笑)
魔唄の中に快適な温度湿度にするエアコンみたいなものがあれば自動演奏しておくんだけどねぇ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まぁ、ゾーイだからね!
第307話 北の拠点への応援コメント
シュンシュンと蒸気が出出したので
-->出だした
これから、魔物をちゃんと討伐したら良かっただけなのでは?
--> これなら
ゾーイがシミュレーションゲームをしているみたいだ
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
第306話 もう少し調べないとへの応援コメント
女の子でも大丈夫じゃないかか?
--> 大丈夫じゃないかな?
マーチ教授の方が上手いんでだけど
-->上手いんだけど
エドワード王子も、私が帝都フロリアンに行きたいと思っているのでは? と疑われているんだよね。
--> エドワード王子にも
または、
--> 疑ってそうなんだよね
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
第306話 もう少し調べないとへの応援コメント
やはり王族は面倒くさい
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アルバート王子、多分、めちゃくちゃ太い釘を刺されて、ゾーイに粘着禁止中! でも、気になる!
第305話 これって誕生日デート?への応援コメント
少なくともエドワード王子はデートのつもりなんじゃないかな?
エドワード王子がお行儀の良い人で良かったよね
質の悪い男だったらゾーイを酔い潰してお持ち帰りしてたかも
まあそんな男とは一緒に食事なんてしないだろうけれど
ちなみにwikipediaによれば
デートとは交際中か互いに恋愛的展開を期待していて、日時や場所を決めて会う事
約束の段階で恋愛的展開を期待していたのが片方だけの場合はデートではない、と定義されるらしい
てことは今回のはデートではないっって事になるかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お誕生日のお食事で、デート未満ですね。ゾーイ側からすると
第304話 十六歳のゾーイへの応援コメント
さすがゾーイ、うっかりさん
普通は野良の魔女が大国の王族の秘密なんて知ってるのがおかしいからね
ユニア王国がシャザーン帝国らしさを失っていったのは、やはり皇女の後ろ盾だったハサウェイ師が早くに亡くなったからかな
ユニア王国は内部がドロドロしていそう
誤字報告
>横で聞いていたエドワード王子や机だ一応書類仕事をしていたユンゲルク様も驚いている。
机で一応、ではないでしょうか
>「ゾーイ? それを何故知っているのだ? サリーヌ皇女の皇族の明石は、王に代々受け継がれているのだ」
皇族の証は、ではないでしょうか
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゾーイは一般常識を身につけなくてはね!
ご指摘ありがとうございます
第303話 北部の|大きな森《シュヴァルツヴァルト》への応援コメント
エドワード王子にならゾーイの秘密を教えても大丈夫な気がする
たぶんゾーイの秘密を知っても秘密のままにしてくれるだろうし、今までと態度を変えたりもしないと思う
でもゾーイのために今まで以上に頑張りそうではある
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まだ言う勇気は持てないと思います。
だって帝都フロリアンに一緒に行く! と言い出しそうだから
第343話 二人でワイバーン狩りへの応援コメント
エドワード王子も中々強くなったね。最初は、転移も収納もあんまりだったのにゾーイに追いついて来たのはすごいと思う。
たくさん努力したんだろうなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ですよね!
それに、ユンゲルク様の指導方法が良かったのかも?