第290話 レイチェル王女への応援コメント
ふむふむ、サリバンさんと未亡人との関係は音楽魔導師になれれば継続できる可能性もあるのか
でも浮気するような未亡人だとサリバンさんとの生活に飽きて、そのうちまた浮気しそうだけどね
なんせ学園には若くて地位の高い男子が何人も居るわけだし
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それが幸せかどうかはわかりませんけどね
第289話 土曜の魔法訓練への応援コメント
果たしてゾーイは奥様の着せ替え攻撃を回避してエドワード王子の所へ行けるのか?
エドワード王子、ゾーイが来るまで寂しく待っていそうだよなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
捕まりそうです
第289話 土曜の魔法訓練への応援コメント
奥様の凄腕のメイドが裏庭だ待っているから
--> 裏庭で
その紅葉した葉を風邪で落とす
--> 風で(もしや、木に風邪をひかせて落とすのか)
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
第288話 歴史はナンパ男多め!への応援コメント
ユニア王国の学園は学びの場ではなく婚活や恋人探しの場になっているのかな?
パウエルさんみたいに真面目に学んでる学生もいるようだけど、どっちかというと社交の場になってない?
そういえば授業の選択も学園内での立場が強い教授に学生が群がっていたな
学問を修めに来る場所ではないのかもしれないね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
王立学園は、お見合いの場所っぽいですね。
大学は、一応は学びの場のはずですが、人脈を広げたいと考えている学生もいそう。
第287話 お祭りの曲の編曲への応援コメント
なんと羅針盤まで必要なのか
もしかして製図用の専用の台とかも有った方が良いのかな?
でも凄腕の魔法陣の職人とかだとフリーハンドの方が奇麗に正確に描けたりするんだろうね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それは、多分、魔力を使って描いているのかも?
第285話 チビちゃん、白ちゃんへの応援コメント
次に魔道具にする楽器はユニア王国に譲ることも考えるべきかな?
ゾーイ以外の音楽魔導師が育てばユニア王国には魔道具の楽器は無くても問題ないかもしれないけど
でも常に演奏できるわけでは無いだろうから、やっぱり魔道具の自動演奏する楽器は必要かもなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アルバート王子の出方しだいかも?
編集済
第285話 チビちゃん、白ちゃんへの応援コメント
>>そう、この言葉が欲しかったの! セリーナは、絶対に言ってくれないから。
セリーナは自分の実力に、自信と誇りを持っているでしょうからね。
ゾーイの不安にも、「何をごちゃごちゃいってるんだい!さっさとやってしまえばいいだろう!」くらいに思っていそう。
誤字報告です。
>>へぇ、火食い鳥の【感想】肉だなんて!
→【乾燥】
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
第284話 そういえば、ハープ貰っていないへの応援コメント
いつも楽しみに読まさせてもらってます。
吝嗇(ケチ)が読めなかった恥ずかしい><
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私はスマホで書いているので、難しい漢字も出てくるだけです。
第284話 そういえば、ハープ貰っていないへの応援コメント
アルバート王子も、こんな事でゾーイにへそを曲げられて縁切りされたくはないでしょう
むしろエドワード王子がくれた物より良いものを与えようと考えているかもしれない
作者からの返信
コメントありがとうございます。
多分、より良いハープを探させていそう。
第282話 マーチ教授の研究室でへの応援コメント
ああ、田舎で『豊穣』を奏でるのなら太鼓は良い選択かもしれませんね
村の祭りの歌とかにも微弱ではあっても魔唄としての効果があるのなら、音楽魔導師の奏でる太鼓に合わせて村人が歌うと効果が上がるかも
太鼓の演奏なら音楽を本格的に学んでいない村人などにも可能だから、これを広めれば収穫も増えるかな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
太鼓は、素人にも簡単に叩けるかも
第281話 やはり音楽の都への応援コメント
魔唄と併用するのが難しそうな楽器ばかりを(笑)
太鼓は慣れれば歌いながらの演奏も可能だろうけどね
誤字報告
>「ゾーイ様、本当に気まずかしい楽器をお好きになりますね。
気難しい楽器、ではないでしょうか
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
第280話 メナード楽器店への応援コメント
あー金管楽器は肺活量が必要ですからねぇ
そうなると弦楽器が一番、次いで打楽器ですかね
金管や木管は歌と併用できないのも欠点ですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゾーイも魔笛を吹く事が少ないものね
第279話 王都の楽器店への応援コメント
サリバンさんを未婚の女性の傍に行かせるのは危険な気がしますね
さすがに王女なら侍女とか複数が傍にいるだろうから問題無いか?
誤字報告
>王女の婿になれば、無理を押し倒されないだろうと考えるかも
押し通されない、ではないでしょうか
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本人は自覚ないけど、女たらし!
第279話 王都の楽器店への応援コメント
ゾーイ君には私の照会状をあげよう
ヨハンセン教授の照会状✖️2
--> 紹介状
金管楽器とか持っていたないし
--> 持っていないし/持っていたいし
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
第278話 秋学期が始まるへの応援コメント
ユニア王国の方が音楽魔導師への熱意が高くて音楽関係も発展しているのだから、サリーヌ王国よりも品質の良い楽器が多くあるんじゃないかな?
それとも逆に音楽が民衆にまで広まっているから、手軽に変える価格帯の楽器が増えていて高級品は貴族御用達になってたりする?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
良い楽器が手に入ると良いですね
第277話 夏休みも終わりへの応援コメント
新しい楽器、魔道具にしても勿体なくて他人に譲ったりは出来なそう
セリーナが本を買い込むだけで他人と共有しようとしないのと同じですね
アコーディオンはまだ存在していないのかな?
手持ち出来るから音楽魔導師には向いてると思うんだけど
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アコーディオン、あったら良いな
編集済
第277話 夏休みも終わりへの応援コメント
柵とは撤去しているから
--> 柵とかは
簡易三歩農耕で回すつもり
--> 三圃
ゾーイだけが働いて、他の登場人物は好きなことだけやって遊んでいる
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
コメントありがとうございます。
ゾーイは好きなことしかしていない。ただし、魔女のローブは別。
第276話 夏休みの宿題!への応援コメント
ユニア王国は、魔法技術が後退しているのもあって、アルバート王子のゾーイを取り込みたい圧がすごい。王国上位である魔法学科教授の実力がゾーイ以下ってわかっちゃたからなぁ。
ゾーイのヨハンセン教授に相談は良い判断、恐らく、地位と人間性は作中トップクラス。
セリーナも相談したらなんだかんだで助けてくれると思うけど、王侯貴族が豚だらけになりそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヨハンセン教授と知り合えたのは大きいですね。
第276話 夏休みの宿題!への応援コメント
やはりアルバート王子はゾーイを利用する気が満々ですね
それだけユニア王国が追い詰められているのかもしれませんが
でもゾーイとの相性は良くないから諦めてほしい所
エドワード王子は逆にゾーイに利用されても嬉しいんじゃないかな
ゾーイももう少し素直になって帝都フロリアンに行きたいという事をエドワード王子に話してみれば良いのに
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんですよね。
でも、エドワード王子に甘えて良いものか? ゾーイは当分悩みそう
第275話 あれこれ後始末も大変への応援コメント
色々とやりたいこと、気になる事があって、あっちフラフラこっちフラフラしちゃうのがゾーイの悪い所ですね
そのせいでアルバート王子に目を付けられたりしてるわけで、「好奇心は猫を殺す」の典型ですね
この分だと新学期が始まるまでに歴史本を読み終えるのは不可能じゃないかな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
好奇心が猫を殺す!笑
うちの猫も大掃除中にあちこちにアタマを突っ込んでくれました
第274話 思いっきりよくへの応援コメント
セリーナはゾーイの事なんだかんだで過保護気味だよね。対人関係が迂闊なゾーイは心配だよね。
ゾーイ、少し練習して雷系の魔法を使っているけど、きっと普通の人は余り使えないんだろうなぁ。魔法に対する情熱がないだけで、才能はあるからセリーナも練習、勉強って言うのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やはり育てた子だからね
第273話 やはり恋がらみ?への応援コメント
現代もバンドマンは、生活力と男女関係に弱いから、、笑。まあ、本人がクズか悉く変な人に出会うの違いはあるけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本人は悪い人間では無さそうですが、女関係は駄目ですね
第274話 思いっきりよくへの応援コメント
おー、こんなゲームっぽい呪文を唱えたの初めてでは?
前世の記憶があるからか、恥ずかしがるのは仕方ない
いや、歌って魔法を発動するのも傍目からは同類に見える気が…
とりあえず、ワイバーンがまた増えるまでは安心かな?
ワイバーンが減った分、別の魔物が増えそうだけど
作者からの返信
コメントありがとうございます。
厨二病っぽくて恥ずかしがっていますが、セリーナから言わせると、突然歌い出すオペラの方が無理
第273話 やはり恋がらみ?への応援コメント
サリバンさんの妻?の名前が前半はアリアンナで後半はマリアンヌになってます
どちらかが間違いなのかどっちも間違いなのか
何にしろサリバンさんは女を見る目がないってのは間違いないですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
マリアンヌに統一します。
音楽はバツグンだけど、女関係はダメダメな人
第272話 初ライブへの応援コメント
外見を誤魔化す魔法でもあれば自由に演奏できるかな?
或いは変身の魔法で男性になるとか?
でも指の動きとか変わるから変身はダメかもな
サリバンさん、ゾーイの太鼓判があるなら音楽魔導士になれそう
復学してくれればヨハンセン教授も引退撤回してくれるかもしれない
作者からの返信
コメントありがとうございます。
|音楽魔導師《トルバドゥール》が増えていくと良いですね
第271話 おじさんと恋のメロディへの応援コメント
ゾーイにとって市井の音楽家との演奏は初めてかな
サリバンさん、意外と若いということは白髪頭なのは苦労しているからかな
音楽魔導士としての才能があると良いんですけどね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
音楽科にどんな形にしろ、復帰して欲しいな
第269話 疲れたから気晴らしへの応援コメント
無意識に思い浮かべるぐらいには、気になる男子なんだとわかってにやけてしまう。
奥様にもらったワンピースを着てモーデリンの休日パート2を希望します。
元ネタだと予想するローマの休日の様に身分差に負けないで、エドワード王子!
実は、音楽魔導士の生き残りだったり?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エドワード王子には、音楽的な才能はなさそうですね
第270話 アルバート王子がいなくなったらへの応援コメント
これは新たな人脈
もしかしたら音楽魔導士の才能アリかも
雷魔法、近くの敵に次々に飛んでいくチェインライトニングみたいな魔法なら全体攻撃として使えそうなんだけど、ゾーイの前世も含めてファンタジー系の知識は少なそうだからなぁ
第269話 疲れたから気晴らしへの応援コメント
何やら新キャラ登場ですかね?
音楽談義とかできると良いですね
ゾーイが無自覚ながらエドワード王子に好意を抱いているのニヤニヤしてしまいます(笑)
誤字報告
>「勿体無いなぁ! 何故、ユリア王国の女の人は魔法の訓練を幼い頃から蔑ろにするのだろう!
ユニア王国、ではないでしょうか
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご指摘ありがとうございます。
訳ありそうな楽師?
第268話 魔法の訓練への応援コメント
ゾーイ、物言いは歯に衣を着せない感じですが、情が湧いた相手には面倒見がいい印象なので……
どこかの忍耐さんのように、タスクを抱え込み過ぎなければいいけれど。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当にね!
第268話 魔法の訓練への応援コメント
こっちの国の王侯貴族の好感度が下がる一方。ゾーイを威圧して魔法とか織り物とかを教えてもらうのは違うと思う。
このままズルズルお願い事引き受けてたらなんかハメられそう。無理矢理王家に仕えさせるとか
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いざとなったら逃げるよ!
第268話 魔法の訓練への応援コメント
ゾーイの正体を知ったら流石にこんな気軽に頼み事なんて出来ないだろうね
まあ教える気は全く無いと思うけど
とはいえちょっと圧が強すぎますね
王侯貴族という特権階級だからこれが当たり前と思ってるのか?
そもそも国民でも何でもないゾーイにこんなに頼るのが間違っていると思うんだけどね
セリーナなら鼻で笑って無視するだろうな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
セリーナの強さがゾーイにはない。
編集済
第266話 あれこれしながら、複合魔法の練習への応援コメント
ゾーイが知識、魔法技術、対人関係と沢山成長した夏休み。勉強は嫌かもだけど頑張ってかっこいい魔法を見せて
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魔法に悩んでいます!
編集済
第265話 魔法本を読みながらへの応援コメント
だから、マシューは…根は善人なんだろうけど、傲慢というか自己中だよね。結婚決めた子のことほったらかして、さらにその子に別の女の世話を押し付けるなんて。
確かに文字を教えるのはいい事だけど、相手の気持ちとか考えてやらないと。やるにしてもまず、マギーと将来のこと話し合いして、不安をなくしてからでしょ。
ソフィーがどう思っているかわからないけど、マシューの行動に勘違いしてたら揉めちゃうよ。
マシューも立場があるし、良くも悪くも面倒見が良いからマギーは一度よく考えないと。
ゾーイがマシュー、アルバート王子苦手なのは、自己中心的な性格だからだろうな。ゾーイは相手のこと考えているし、考え過ぎるところもある気遣いの人だし。同じタイプぽいセリーナは、自己中をわかってやっているから少し違う。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
マシューは、正義を求めるのだけど、ちょっと自己中!
第267話 さて、呼吸法は真面目に習練したのか?への応援コメント
ゾーイの実力が知られれば誰もが取り込もうとするでしょうね
流石にセリーナが怖いから無理やりにはしないだろうけれど、それでも情に訴えたり利益をちらつかせて協力させて、なし崩しに取り込もうとするくらいはしそうですよね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユンゲルク様やセリーナは無理だから、ゾーイは狙われそう
第266話 あれこれしながら、複合魔法の練習への応援コメント
雷と嵐で「サンダーストーム」!
……という名前の曲があるので演奏もできそうですが、天龍源一郎選手が入場してきそうな(笑)。
※「サンダーストーム」は往年の名プロレスラー天龍源一郎選手の入場曲。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あっ、私もサンダーストーム良いなと思っているのです
第266話 あれこれしながら、複合魔法の練習への応援コメント
この世界的には本を読んで休みを過ごせるのは凄い贅沢なんでしょうけれどね
複合魔法の習得はまだまだかかりそうですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんですよね
第265話 魔法本を読みながらへの応援コメント
マシュー、他意は無いんだろうな
単にお節介で世話焼きなだけで
問題はソフィの方がマシューに取り入ろうとした場合だね
全体魔法というか範囲魔法か?
流石に氷魔法と雷魔法は組み合わせるのは難しいか
アニメとかだと氷に雷を纏わせる魔法ってよく見るんだけどね
誤字報告
>「前に話したでしょう……あの可愛い金髪の女の子、ソフィっ言うんだってさ。
ソフィって言うんだ、ではないでしょうか
>マシューに頼まれたのに教えないと言うのも……何もかにもムシャクシャする!」
何もかもにムシャクシャ、ではないでしょうか
>やはり、氷と雷を組み合わせた魔法があると良いんじゃわないかな?
良いんじゃないかな、ではないでしょうか
作者からの返信
ご指摘、コメントありがとうございます。
全体魔法、考え中
第263話 引越したけど……への応援コメント
引っ越しで忙しくなって、勉強の時間がますます足りなくなるね
新学期は大丈夫かな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
幾何の宿題は何とか……歴史本はまだまだ
第263話 引越したけど……への応援コメント
ゾーイは箱庭ゲームをリアルでプレイしている様な。
まぁ、まだ街やそれらをつなぐ道は造っていないが。
この世界の「神」となるのか……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
神にはならないよ!
箱庭!笑 そうかも?
第262話 引越し先への応援コメント
ゾーイも少しずつ魔女としての生き方にシフトしていくんですね
今はまだ子供だから良いけれど、やはり力を持つ者はあまり他者に干渉しない方が良いですよね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
マギーとは友だちだけど、あまり優遇しすぎると、貴族に目をつけられそう!
第261話 ワイバーン狩りへの応援コメント
ゾーイが着々と強くなってますね
本人は戦うことは好きではなさそうだけど、戦えないと目的も果たせませんからね
次はワイバーンの集団を倒せるような魔法が必要かな?
今のところ単体か小規模の集団相手の攻撃魔法しか知ってませんからね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いつかは、フロリアンに行きたいから!
第260話 ワイバーンを探しながらへの応援コメント
セリーナ、年取って弱っているのかと思わせるところがあるけれど、ワイバーンのステーキなんて所望するくらいには元気なようだから、まだまだ当分は元気なままかな
ゾーイは今まで地図も描かずに大きな森の探索をしていたのか
これも転移魔法で移動している弊害かな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
感覚派だからねぇ!
編集済
第258話 夏休みの後半への応援コメント
どんどん抱えていく。ゾーイが楽しければいいけど、アルバート王子の周辺は少し心配。うかつなゾーイも悪いけど、王子周辺は良くも悪くも王族と貴族だから自分達と繋がりを持たせてやるから使ってやるよのスタンスだから、ゾーイが求める人間関係のニーズと合わない気がする。
どこかでカエルにして、一度わからせないと。
アルバート王子は、ゾーイに興味があるならちゃんとゾーイの事考えないと性格悪くて、面倒ごとを押し付ける人になってる。
やっぱりエドワード王子には帝都の事言わないのかな?危険に近づくわけだから、連れて行かなくても伝えた方がいいと思うな。何かあったら困るし。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アルバート王子……カエルに変えるか?
第258話 夏休みの後半への応援コメント
いつも悩むのは、フリガナがふってある言葉に対して、
ゾーイはどっちを思い浮かべているのか?ということ。
例えば「飴ちゃん/キャンディ」は、どちらも愛称呼びできる。
(まぁ、誰しも、頭の中で「飴」という漢字は思い浮かべないだろうが)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
キャンディで呼んでいると考えて下さい。
第257話 何とかして断ろう!への応援コメント
幼児にお菓子あげるレベルで楽器が与えられてるのはマジウケる。このままじゃいいように使われちゃうよゾーイ。
ヨハンセン教授の注意が全然響いてないのが分かる。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当にね!
第257話 何とかして断ろう!への応援コメント
何とかして断ろう!
……無理じゃない?
ご機嫌斜めな飼い猫が飼い主の
「ちゅ〜るだよー」にあっさりご機嫌になる姿と重なったよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
チュール🟰楽器
編集済
第256話 薔薇の花咲く夏の庭でへの応援コメント
なんか色々と厄介ごとを押し付けられそう。アルバート王子を中心とした権力闘争とか?音楽魔導士知られたのは不味かったかも。
マーチ教授が音楽以外ポンコツという事が分かる流れだった。大好きな音楽と未来の生徒候補に浮かれて、ゾーイの足を引っ張ってた。
ヨハンセン教授が利用されないよう守ろうとしてるの理解してないんだなと
作者からの返信
コメントありがとうございます。
マーチ教授は、音楽以外はポンコツです
第256話 薔薇の花咲く夏の庭でへの応援コメント
ゾーイとしては「なんで私の所にそんな話ばかり持ってくるの!?」と言いたいでしょうね
まあゾーイがうっかりとやらかしてるからアルバート王子とかも付け込めると思っちゃうんだろうな
マーチ教授のはアレは自分の目的の事しか目に入ってないから(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゾーイが甘いのは皆知っているのかも
第256話 薔薇の花咲く夏の庭でへの応援コメント
だから、はっきり、そう、宣言し、
「文句があるならカエルにする」と脅しと、本気を見せればいいんだ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まぁ、それができたらね……
第255話 マーチ教授とジェラルディーナ様への応援コメント
ゾーイもセリーナくらいに傍若無人になれたら、こんなところで悩まなくて済んだのにね
それはそれでゾーイらしくなくなると思うけど
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まぁ、ゾーイはセリーナとは違うから
第255話 マーチ教授とジェラルディーナ様への応援コメント
ゾーイはなんだかんだ文句を言いながらお人好しだねぇ、、、
がんばれ〜!負けないで〜!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
断りきれるのか?
第246話 何故か二人で飛ぶ練習!への応援コメント
エドワード王子はお父さんに少し似てるからつい甘えたくなるのかな?まだ意識的に頼ることはしないみたいだけど。話せないこともあるけど、行ける行けないは別に、帝都に行ってみたいという気持ちを伝えて欲しいと思う。
ゾーイの愛されてた証拠が欲しいは、人間誰しも持っている欲求なんだと思う。両親が不明な時は、諦めてたんだろけど、捨てたのではなく、生きて欲しい、愛してるって想いでの避難だとわかったからこそもっともっとってなるのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いずれは、二人で帝都を目指す旅に出るのかも?
第250話 何故、こんなに気になるのか? アルバート王子視点への応援コメント
実はユリア皇女の血筋どっかで途絶えてない?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
途絶えてはいないけど、音楽的才能は消えたのか?
第254話 久しぶりのジェラルディーナ様への応援コメント
ゾーイって基本的にはお人好しだからジェラルディーナ様のお願いは聞いてしまいそうだな
問題は感覚派でスパルタなゾーイの指導にジェラルディーナ様が付いてこれるのか
若い男性には厳しいからアルバート王子やマーチ教授は放置で
ゾーイに指導してほしかったら大きな森に来いって言えば良いんじゃないかな?
あと本人も言ってるけどゾーイを利用しようとするのは止めようね
怒らせたら王都をトレントだらけにされちゃうぞ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お人好しだからなぁ。
ジェラルディーナ様にはスパルタはしないけど……ちゃんと教えられるかな?
第254話 久しぶりのジェラルディーナ様への応援コメント
扉の所に立っていたカラーが私とアルバート王子の間に割って入る
--> ケリー?
生体的にも変化するとも思えないので、カエルになっても、
虫を食べなくていいことをわからせるために、
一度怖い思いをさせてやればいいんだ!
作者からの返信
ご指摘、コメントありがとうございます。
流石に王子をカエルに変えるのはちょっと……
第236話 モーデリンの休日 ①への応援コメント
エドワード王子は、純粋な好意と隣に並ぶ為の努力をしているから応援したくなる。ただ、ゾーイは対人関係の経験が少なすぎて気づいてないけど。
ゾーイは狭い範囲の人間関係から一気に広がったから、感覚が追いついてないだけで、案外早く、気持ちに気が付きそう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゾーイの恋心は、未だ子どもだから。
第235話 夏休みなんだから、好きな事をしよう!への応援コメント
なんだかんだで、一番近い男友達だし、お互いに楽しめるのかな?王子は一喜一憂しそうだけど。
将来的にどうなるかわからないけど、そういう恋愛感情とか男女の関係を理解したらゾーイ悶え苦しみそう。デートだし。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゾーイは、友だち!
エドワード王子は、気になる女の子!
第253話 ボロボロの古文書への応援コメント
やはりアルバート王子の方がしつこいなぁ
彼を好きな人なら執着される方が嬉しいかもしれないけれど、ゾーイは逆だからなぁ
エドワード王子もそうだけど、王族なだけに初恋の自覚もないまま相手に執着しているのかもしれない
作者からの返信
コメントありがとうございます。
初恋!!
エドワード王子は分かるけど、アルバート王子も?
でも、そうかもね!
第252話 モントレ侯爵館への応援コメント
やはりアルバート王子は曲者だなぁ
その配下も曲者だった
ジェラルディーナ様の婚約者は普通の貴族っぽいけど
でもゾーイを侮ったりせず対等に接しているのは高評価かな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まぁね!
第251話 嫌だけど、モントレ街へへの応援コメント
アルバート王子と会うと知ったらエドワード王子が「一緒に行く!」って言いそう
誤字報告
>「ええええ、そんなに出来ない子だと思ったの? それに明々後日は、モンテス街に行かなきゃいけないだ」
行かなきゃいけないんだ、ではないでしょうか
作者からの返信
ご指摘、コメント、ありがとうございます。
エドワード王子を連れて行ったら、喧嘩になりそう!
第250話 何故、こんなに気になるのか? アルバート王子視点への応援コメント
うわぁ、ゾーイがこれ知ったら更に引くぞ
ゾーイは追いかけられたりするのは好きじゃないからなぁ
とくにゾーイの気持ちを無視して追いかけて来るようなのは
アルバート王子、マシューと似た性格なのかもな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゾーイは本当に嫌がりそう!
第250話 何故、こんなに気になるのか? アルバート王子視点への応援コメント
「察知」という能力を自覚してるんですね
きっとそれは恋じゃなくて勘違いや!
魔力量やセレス織の服装やペンダントが察知に反応して吊り橋効果を起こしてると思う(・∀・)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
恋ではなくて勘違い!笑
そうかもしれませんね。
それと、追いかけまわされるより、追いかけるのが好きなのかも?
第249話 やはり、厄介な王子だよ!への応援コメント
見事にアルバート王子に動かされていますね
アルバート王子の執着心は何なんですかね
ゾーイとしては絶対に距離を取りたい相手ですよね
まあ、いざとなればセリーナみたいに豚にしてやれば良いんじゃないかな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アルバート王子は、察知能力がありますからね。
それと、シャザーン帝国のペンダント!
ゾーイは誤魔化したつもりですが、察知されていそう。
第249話 やはり、厄介な王子だよ!への応援コメント
>>指導も丁寧だけど、まどろっこしい!
うん、ゾーイにはやっぱりセリーナの方が合ってるってことですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
セリーナのやり方に慣れているからね。
第249話 やはり、厄介な王子だよ!への応援コメント
遠隔操作で壊さないかな?
--> 壊せない
大きな森がルミナス街にはいたみたいだとか!
--> いた?
貴族とは付き合いたくないといいながら、ほとんど貴族
一度王子をカエルにして恐怖を与えてみるとか
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ううん、カエルかぁ!
このまま執着されたらやるかも?
第248話 やはり……どうしよう?への応援コメント
あ、バレましたか
今後アルバート王子からのしつこい手紙が増えそうですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
きっと、ぼんやりしているマーチ教授あたりからバレたのでは?
第247話 アルバート王子の視察団の影響への応援コメント
単にゾーイの趣味じゃないというだけかも?
俺様なタイプとか自己中っぽい人とかゾーイは苦手そうだからね
誤字報告
>ロジーさんはマジックバッグから出した、バッグカウのミルク
ビッグカウのミルク、ではないでしょうか
作者からの返信
コメント、ご指摘ありがとうございます。
アルバート王子とゾーイ、相性悪そう!
ただ、アルバート王子は察知能力があるから、いずれはゾーイの秘密に気づくかも?
第246話 何故か二人で飛ぶ練習!への応援コメント
エドワード王子は理論派というか努力して少しずつ理解していくタイプですね
感覚派のゾーイとは別タイプだけど、それだから気が合うのかも?
ゾーイも無自覚にエドワード王子を頼っているみたいだし、やはりこの二人は良いカップルになれそう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そろそろ、アルバート王子の攻撃が始まるかも?
第246話 何故か二人で飛ぶ練習!への応援コメント
頑張れ、エドワード王子。ついつい応援しちゃいますねw
しかしゾーイのセリーナ口調に笑える。お婆ちゃんを想像してしまうw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やはり、口調は似てくるのかな?
第245話 ひまわりの咲く丘でへの応援コメント
エドワード王子としてはゾーイと二人っきりで食べているから尚更に美味しく感じたのかもね
そして異世界でも空を飛ぶのは憧れなのだと分かった一幕
空飛ぶ魔法使いってそれはもう爆撃機とかになるのでは…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魔力切れが怖いですね!
第244話 ワイバーンを狩るには?への応援コメント
雪山に放り出されて魔法を習得した前例もあるから、ゾーイは訓練や練習よりも過酷な実践こそが魔法習得に向いているみたいですね
やはり感覚派のセリーナの弟子だからだろうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ワイバーンの巣は、勘弁して欲しいですよね!
編集済
第244話 ワイバーンを狩るには?への応援コメント
でも、飛ぶ練習って夏休み相応しいよね
--> 夏休みに
ただし、「相応しい」はこの場合に「ふさわしく」ないし「相応」でもない。
別に、作者様に限った話ではないが、世間一般、あまりにも乱れていると感じる。
ふさわしい:見てくれが(人物またはその立場に)合っている
相応:価値(金額)が釣り合っている
「相応しい」は義訓だが、そもそも意味が違うので違和感が強い。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
ちょっと考えて、別の表現にしてみます
第243話 空を飛ぶ!への応援コメント
セリーナにしてみれば飛ぶより転移した方が楽で速いんでしょうね
特にマーカーを設置してある場所とかに転移するのは空飛ぶよりずっと速いですから
空を飛べることの利点は転移よりも自由度が大きいくらいかな?
移動が連続しているから調査活動とかには転移よりも向いているかも
作者からの返信
コメントありがとうございます。
転移と空を飛ぶの!
行った所なら転移の方が楽だし早い。
未知の場所は、飛ぶほうかな?
第242話 グレートトレントは無視!への応援コメント
空を自由に飛びたいというのは人間なら誰もが一度は考える事だと思ったんですけど、異世界だと違うのか、それともセリーナが特例なのか
誤字報告
>「空を飛びたいだよ! でも、空にも魔物がいるから、攻撃手段も必要だし……」
飛びたいんだよ、ではないでしょうか
作者からの返信
ご指摘、コメントありがとうございます。
セリーナは転移できるからかな?
第242話 グレートトレントは無視!への応援コメント
それにら何故、箒なんだろう?
--> それに何故
ここはモップで(モップがある世界かどうかは不明)、黒猫がいないか……
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
第241話 大きな森《シュヴァルツヴァルト》の奥へへの応援コメント
今のゾーイには大きな森の奥は荷が重いようですね
セリーナだとどのあたりまで行けるのかな?
そしてエドワード王子との関係が今後どうなるのか気になります
ゾーイは頼ることが弱さだと思ってるようですが、エドワード王子はむしろ頼ってもらえたら嬉しいでしょう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゾーイは、まだまだフロリアンには行けそうにありませんね。
もっと修業してからでしょう。
エドワード王子は、現時点でゾーイより弱いからなぁ!
編集済
第241話 大きな森《シュヴァルツヴァルト》の奥へへの応援コメント
美味しい魚料理を食べたいだけだけどさ
--> だけなんだけどさ(ゾーイ語だからいいのか?)
ウィリー会長さんが航海士のを無理を言って手に入れて貰ったんだ
--> (ちょっとわかりずらい)
A. ウィリー会長にゾーイが無理を言った
B. 航海士にウィリー会長が無理を言った
C. その両方
大きなグレートトレントざ倒れたら
--> トレントが
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
第240話 不器用な二人への応援コメント
ゾーイも実はそれなりにエドワード王子との関係を気にしていたわけですね
血筋を考えれば、お相手として全く問題ないんですけどね
とはいえゾーイに王子妃としての生活なんて絶対に合わないでしょう
エドワード王子も姉が王になったら彼女を支えないとならない訳で、二人が一緒になるのは少し難しそう
誤字報告
>これを全て手作業出している農家の女将さん達、大変だよね。
手作業でしている、ではないでしょうか
それと女将は旅館の女主人の事なので、ここは「お上さん」「おかみさん」が合ってると思います
作者からの返信
コメント、ご指摘ありがとうございます。
まぁ、エドワード王子の覚悟次第かも?
第232話 パウエルさんからの手紙への応援コメント
エドワード王子少しは意識してもらえているね。フロリアン一緒に行こうって言ったら喜んでついてきてくれそうだけど。
宿題は、計画的にやらないと思いながら中々出来ないもの
作者からの返信
コメントありがとうございます。
夏休みの宿題、最後に大変な目に遭うのはわかっているのに、毎年、ダラダラ過ごしちゃいました。
それも、夏休みかなぁ!
第291話 泣きそう!への応援コメント
魔女に休日など無い(笑)
いや、休もうと思えばいつでも休めるけどね
でも今はやるべき事、やりたい事があるから休んで居られないってだけで
つまりゾーイがあれこれと手を広げたせいなので自業自得である
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自業自得!笑