第435話 湖の側でへの応援コメント
ゾーイが自分の成果をセリーナに見せようとしたのは、初めて?そう言う気持ちをセリーナに対して求めてなかったような。心境の変化があったのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうかな? |音楽魔導師《トルバドゥール》として、新しい魔唄を作った時は褒められたけど、忘れているのかも
第435話 湖の側でへの応援コメント
相変わらず自分の趣味が絡むと暴走しがちなのセリーナらしい
ゾーイも音楽や楽器が絡むと暴走するから親子だよなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
育ての親だけどにている
第434話 離宮の書庫へ行く前にへの応援コメント
ナジュとカルラを連れて
--> ナージュ
もう千五百年以上に滅びたのだから
--> 以上前に
魔力を押させて世話をしている
--> 抑えて
ゾーイは神獣を従えて時空を旅して何千年も生きている様に見せて
愚かな人類をひれ伏させる(か滅ぼす)神の様に生きよう
作者からの返信
ご指摘ありがとうございました。
神のようには生きないと思います
第434話 離宮の書庫へ行く前にへの応援コメント
やはり分かる人にはナージュやカルラの正体は分かっちゃうんだな
ギルマスが理性的で騒ぎ立てない人で良かったよ
まあ、この二人が暴れたらギルドが吹っ飛ぶからね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ギルド長は、ヤバい! と感じて騒がなかった
第434話 離宮の書庫へ行く前にへの応援コメント
ユニア王国宝物殿より帝都の方が両親の事わかるかも。
アルバート王子に秘密がバレると面倒なことになりそう。ゾーイの気持ちを考えないで結婚とか迫りそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんですよね!
前はドラゴンがいるなら無理!と思っていたけど、ワンチャンありそうだし
第432話 教授を指導?への応援コメント
ゾーイ、よく言った。
学生が教授に教えるのが常態化しているのは教育機関としておかしいってマーチ教授。ちゃんとサリバン教授と協力して!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その通り!
第431話 サリバン教授を鍛えようへの応援コメント
アルバート王子は、ゾーイに苦手だと思われてるの気がついてるのかな?ゾーイも秘密があるにしても、露骨に避ける人はアルバート以外いない気がする。村長の息子もいるけど、ここまでじゃない気がする。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
マシューは苦手だけど、そこまで危機感を持つ相手じゃない。
編集済
第430話 音楽科の夏合宿への応援コメント
サリーヌ王国の王族も魔法技術とか下がっているの?ゾーイに着いてくるエドワード王子しか印象にないからそうとは思わなかった。
マーチ教授とは、良き趣味友達だよね。男女の関係というより
どこの国にも所属しない魔女と言いながら森の事、市民の生活の事を考え、行動出来てる時点で王侯貴族の高潔なる義務ノブレス・オブリージュが出来ているのがすごいと思う。たとえ、両親の事を知りたいとか自分の事情があるにしても。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユンゲルク様やエドワードは頑張っていますよね!
編集済
第433話 時空魔法師としてへの応援コメント
セリーナ言わせたら
--> セリーナに
そつと、署名の上を指でなどる。
--> そっと
「時空魔法師」
時空を超え、根本原因を解決し、幸せな赤ちゃんからやり直す
作者からの返信
ご指摘ありがとうございました
第429話 真面目にお勉強への応援コメント
アルバート王子がこれからどう絡んでくるのかな?ゾーイの秘密や実力を知ったら手元に置きたいって考えそう。
悪人ではないけど、強引だし、信用できないからな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
だから、アルバート王子には知られたくない
第433話 時空魔法師としてへの応援コメント
書庫が全て車庫になってます(こっそりだと一日2か所しか報告できないので)
いよいよ時空魔法師として腕を振るう時が来た!?
最初がセリーナの欲望塗れなの笑っちゃう
お父さんの愛読書?が出てきたのは嬉しいかも
中身次第ではあるけれどね
さてヘブンズ島の古文書の中に欲しい情報があるかな?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
車庫! 笑
第432話 教授を指導?への応援コメント
そろそろゾーイに頼らなくても音楽魔導師を育成できるようになるべきですね
元々音楽魔導師を育成することが目的で設立されているわけですから
サリーヌ王国の方はどうなるかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゾーイも来年は四年生、単位は足りているから、音楽の個人レッスンだけにしたいですね。
帝都フロリアンに行く為の修業をしなきゃ
第432話 教授を指導?への応援コメント
わざとマーカーでの移転を教えなかったわけじゃない
--> 転移
転移陣を設置した大きな森シュヴァルツヴァルトの中に連れて来て貰い。
--> 貰う
--
手段が目的化しているマーチ教授
作者からの返信
コメントありがとうございます。
マーチ教授!
第430話 音楽科の夏合宿への応援コメント
帝都フロリアンへ行きたのには
--> 行きたいのは
--
絶対的真理として「隣国同士は決して仲良くなれない」
ゾーイがどちらの国の人々と適度に付き合っていきたいなら、
支配層には絶対的に恐れられる孤高の存在(セリーナの超上位互換)
にならなくてはいけない。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
セリーナみたいに、強く関わらない気持ちが保てれば良いのかも
第430話 音楽科の夏合宿への応援コメント
音楽バカ二人
意気投合はするけれど恋には絶対に発展しない組み合わせ
エドワードもヤキモキしなくて良いと思うんだよね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
考えてみれば、マーチ教授とゾーイ、年齢的には変じゃない。でも、お互いに恋愛感情なし!
第429話 真面目にお勉強への応援コメント
ようやく時空魔術を習得ですか
これで旧帝都の事が少しでも分かると良いのですが
アルバートは間違いなく付いてきますよね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
レイブン島はアルバートはついてこないでしょう
編集済
第429話 真面目にお勉強への応援コメント
水龍のイメージって、小さい蛇ってありましたが、ドラゴンボールに出てくる神龍を小さく(ちょっと大きな蛇くらい)したので合ってますか?
髭やツノがある蛇みたいな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あっ、そんな感じですね!
第428話 お土産を配ったり色々忙しいへの応援コメント
やはりアルバートはゾーイに会う機会は逃さないね
ゾーイとしては遠慮してほしいだろうけど
カルラたちがセリーナには逆らわないのは、ゾーイと違って甘くないからでしょうね
精神面の甘さというか緩さを見透かされているんじゃないですかね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゾーイは甘ちゃんだから
第428話 お土産を配ったり色々忙しいへの応援コメント
夏合宿でトラブルが起こるでしょ。
アルバート王子にいつも良いように使われているし。エドワード王子に続いて秘密がバレない様にしないと。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アルバート王子もゾーイが何故シャザーン帝国の皇族の証を持っているのか疑問に思っているでしょう。
第427話 アリーナ港でお別れへの応援コメント
相変わらずセリーナが傍若無人というか唯我独尊というか(笑)
ゾーイにとってはそんなセリーナが当たり前なんだろうけどね
エドワードが国王や姉君に何処まで報告するのかも気になりますね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そちらの話も書きたいですね
第427話 アリーナ港でお別れへの応援コメント
お別れにハグは初々しくて、かわいいね。ゾーイはエドワード王子のこと好きだし頼りたい感じだけど、まだ身分差を気にしてるね。
セリーナ久しぶりの登場。いろいろやらかしてるけど、魔導書読み終わらないことだけ説教ってのはセリーナらしい。と言うより、それ以外は相談されるまで待っているのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
身分差というか、生活環境の違いがネックかも
第427話 アリーナ港でお別れへの応援コメント
>そんな貴重な古文書を読めないなんて! 酷い子だよ!
そこで怒られるんだw
いや、もっと他に怒られるべきところがある気がする
ナージュがルード島長の屋敷の地下に転移したことをルード島長は「巨大な魔力を持った者が侵入した」って気がついてて、ナージュとは屋敷で会ってるから、ルード島長は地下に侵入したのがナージュだって気がついてるんですよね?ナージュはまだ魔力を抑えれてないみたいだし?
あと、セリーナにナージュたちがビビったのは雰囲気?さすがにセリーナよりも水龍の方が魔力が上だと思ってたんですけど、違う感じでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ナージュの方がセリーナより魔力量は多いと思うけど……怖さは感じているのでは?
第426話 海路日和への応援コメント
セリーナへの手紙は送ったんですね
返事が無いのが気になりますが、これは帰って来てからお説教コースかな?
キンバリー氏、アルバート王子の側近候補だろうか?
もしそうならユニア王国に行った時に色々と不味いかも
ゾーイが何も言わなくても勘が鋭く異能持ちのアルバートなら色々と気づくだろうしね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
セリーナは、返事を書くタイプではありませんからね。
キンバリー、何処かで聞いた名前ですよね?
編集済
第426話 海路日和への応援コメント
手紙送って良かった。忘れてないかハラハラしてた。
帰ったら、サリーヌ王国に連行して王様と話し合いになりそう。セリーナは放任主義だけど、ゾーイの教育と人生に関わることはちゃんとしてるから。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
帰国してからは……お勉強ですね!
第425話 エキゾチックな夜への応援コメント
お姫様抱っこじゃない?
エドワード王子にかなり気を許しているよね。やっぱり秘密知られたから?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
長旅で一緒だったから、一気に親しくなりましたね
第134話 これからどうする?への応援コメント
うーん。私は若草物語のような浅慮な主人公が成長する課程を面白いと感じられるので良いのですが、一般大衆の方には主人公の浅慮で短慮な情動の強い性格に、自己投影、共鳴共振しづらいかもしれません(特に最初は、咀嚼するのに苦労しました)。
現代の人々は強い感情に忌避感がある傾向があり、また、現代日本の小中高大学の教育課程を修めた20代の大人の知識がある割には、短慮浅慮短気な無知、驕慢、怯懦、嫉妬、憎悪と人間のダークサイドを強く認識させる印象が強く、中二病?な痛いなーな印象が強く、ちょっと娯楽作品であるライトノベルだと思っている読者がややストレス発散し難い主人公属性と感じています。
思慮深く、理知的で、用心深いという要素を主人公か、サポート存在に付与すべきかもしれません。あくまで私的な意見ですので乱筆乱文失礼しました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゾーイは、色々と問題がありますが、少しずつ成長していきます
第424話 ルード島長の屋敷へへの応援コメント
ゾーイ、こまめに手紙書いて報告していれば怒られるとしても少しで済んだだろうに
色んな事をまとめて報告するからガッツリと怒られるんだよ
自分だって同じような事されたら怒るだろうにね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さて、どうなるかな
第423話 リヴァイアサンとメガドロンの味見への応援コメント
エドワード王子の方が奥手だよね。多分、彼は王族の教育もあって無責任な事はしないと思う。
ゾーイは村のおばちゃん達から色々話し聞いているからか、子作り的な話しに抵抗ないのかな?
アルバート王子は、親も元気だし、内政が安定しているからサリーヌ王国の王族に比べると緊張感がないよね。でも内政が不安定だった国の王族と比べるのは可哀想かもね。
ゾーイは勢いで港候補教えそう。迂闊だからこの子
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゾーイは確かに迂闊!
第423話 リヴァイアサンとメガドロンの味見への応援コメント
まぁホテルに戻らなくて良ったよ
--> 良かったよ
--
他の人のコメントにコメントするのもなんだけど、
高麗人参には、ソッチ系の元気にする効果はありません(と製造元もいっています)。
まぁ、体の弱っていた人が元気になった付随効果で
ソッチ系も元気になることはあるでしょうが。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
そっち系が元気になるかはわかりません
第423話 リヴァイアサンとメガドロンの味見への応援コメント
え、元気になるってソッチの意味も含んでるの?
てっきり漢方の生薬みたいな意味だと思っていたんだけど
まあ漢方もスッポンとか高麗人参とかあるしな
そういえは、この世界ではカカオは発見されているのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それはどうなのでしょう?
第422話 もうバレているなら……への応援コメント
相変わらずゾーイの迷走は止まらないようで
時空魔術もそうだけど、ちょっと壁に当たると逃げちゃうのは悪い癖ですね
セリーナの育て方が常にダメ出しするやり方っぽいから、そのせいで逃げ癖が付いているのかも?
エドワード、頑張ってゾーイをコントロールしてくれ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
腰を据えて、時空魔法師を目指さないとね!
第422話 もうバレているなら……への応援コメント
この2人これでも師匠達のレベルには及ばない感じなのかな?ユニア王国の魔導士が束になってもこの2人に勝てないんじゃないの?
なんか日に日にイチャイチャ度が上がっる笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どうだろう? セリーナに追いついているのでは?
ただ、二人とも師匠に頭が上がらないから
第421話 あれこれお話!への応援コメント
2人ともこの旅で一気に近いたね。友達から恋人になって来た。
ゾーイのバルコニーの場面は、すごく印象的。
エドワード王子に対して、王都デートの夜は、自分の気持ちや心の変化に戸惑いを感じた印象だったけど。
今回は、気持ちを受け入れて、心が成長しだからこそ、もう少し話したかっと感じたのかなぁと思いました。ゾーイが実はそう感じた事を照れて赤くなったのか酔ったのかはわからないけど、凄く乙女してて可愛いくて綺麗な場面だと思いました。
あと、エドワード王子は、紳士で好印象だけど、あと少し踏み込んでもいいと思う。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当にエドワードは、好機を逃したね!
第421話 あれこれお話!への応援コメント
島長とトラブルにならなくて良かった
カルラについては、もうバレるのは諦めよう
夜のバーでエドワードと二人で談笑
少しずつ恋人同士らしくなってきたかな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エドワードも、もう少し積極的にならなきゃ駄目ですね
第419話 これは触れられないなへの応援コメント
やはりゾーイの関心があちこちに飛びまくってますね
楽器と音楽だけはブレないけれど
こんな調子で時空魔術の習得できるのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
好奇心が旺盛といえば良く聞こえますが、時空魔法の魔導書から投げているだけかも
第418話 亀への応援コメント
ついに3つのしもべが揃ってしまった
役割的にもバビル2世のしもべと同じ
戦力としては、明確な世界の脅威。ゾーイが皇女(皇帝?)だと知られたらユニア王国もサリーヌ王国もそれだけでひれ伏すかもしれんけど?
エドワードとの結婚に反対する人はいなくなるだろうし、2人としてはよかったよね
真名はそっちの真名だったかー。前世はしばらくは内緒ですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
前世の女の子の名前ではありませんでした。
バベルの塔、子どもの頃に見たよ。
私的には、西遊記かな?と思っているのですが……ナージュ(孫悟空)カルラ(猪八戒)ケリュス(沙悟浄)かな?
白馬は竜だったから、そっち? としたら、孫悟空は火竜?
第417話 ルード島長?への応援コメント
危ない危ない
カルラの人間姿をルード島長に見られたら色々と面倒なことになっていたところ
今後の課題解決についていくつかのヒントが得られたようだし、今回の旅行は概ね成功だったと言えるかな?
ところでゾーイ、セリーナへの手紙を後回しにすればするほど面倒なことになるぞ(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゾーイは、嫌な事を後回しにするのをやめないとね!
第417話 ルード島長?への応援コメント
エドワード王子は、ゾーイの秘密をお姉さんに言わなきゃならないよね。有耶無耶にした方が問題だよね。
セリーナにはちゃんと秘密がバレたって言った方がいいと思う。なんだかんだで、ゾーイの大事な場面では、セリーナが出てきて助けたりしてくれてるし、サリーヌ王国と話しつけてくれそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エドワードは、父王や王太子である姉には報告しなきゃいけないでしょうね。
セリーナは、ゾーイの為に動いてくれそう!
第416話 不審な事案……ルード島長視点への応援コメント
なるほど、思っていたよりも悪い人ではないみたいね島長
むしろ苦労人のようだからエドワードと気が合いそう
それはともかく、変な誤解からゾーイたちと敵対しないことを祈ります
作者からの返信
コメントありがとうございます。
噂って面白おかしく広がりますからね。
敵対したくないですね!
第416話 不審な事案……ルード島長視点への応援コメント
別に魔力が高い女性を集めているわけじゃ無いんだ。木材を通して仲良くなれば、島の事もっと調べやすくなるかも。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まぁ、噂って面白おかしく広がるから
第416話 不審な事案……ルード島長視点への応援コメント
ゲイリーさん滝汗必至ですね
ゲイリーさんは簡単には裏切らないと思うけど、名前がゲイリーだからなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゲイリーさん、裏切らないと思います。カエルは嫌だろうから
第415話 大人しくしておこうへの応援コメント
ゾーイはセリーナへの手紙を忘れてそう。
旅行行くとお土産買うの楽しいよね。エドワード王子もゾーイの扱い慣れてる。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お土産を買うのも旅の楽しみ
第415話 大人しくしておこうへの応援コメント
エドワード、女性の買い物に付き合うのに慣れているんですかね?
ゾーイの楽器のコレは例外だろうけど(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゾーイの我儘に慣れているだけ
第414話 海賊船はどうしようへの応援コメント
海軍はびっくりしたでしょうね
海賊が拘束された海賊船と潜伏に穴が開いて応急修理された商船が風とか波とか無視して進んできたんだから
しかも乗員たちからはガルーダが味方してくれたとか言われるんだろうし
作者からの返信
コメントありがとうございます。
驚いたでしょうね
第413話 海の魔物を狩ろう!への応援コメント
エドワード、やっぱ良いヤツだよなぁ
王子としての立場とか気にするよりも、襲われている人たちを助けようとすぐに動ける辺り、王様とかには向いてないけれど庶民からの人気は高くなりそう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まぁ、性格は良いよね
第409話 ダンスショーを見に行こう!への応援コメント
エドワード王子は色々聞きたいことがあるだろうけど、周りが騒がしいからそう言う雰囲気にならないね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当に、色々と聞きたいと思います
第407話 帝都フロリアンへは行けない!への応援コメント
良かったね。話した時の反応心配してたし、知っても好きって返してくれるんだから、大事にしてあげないと。
結局は、自力で帝都に行かないといけないね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
良かったです
第404話 今日もガルーダを探すよへの応援コメント
サリーヌ王国には、議会的なのがあるの?そこで法律を作るのかな?それとも王様と大臣とかが決めるのかな?少し気になったので。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どうかな? 立法府はありそう。
昔の貴族院みたいな感じ?
第403話 魅惑的なシャングリラホテルの夜への応援コメント
迂闊なゾーイが一人で来たらトラブルを起こすんだろうなぁ。次もエドワード王子と来ないと、ゆっくり音楽の研究できないかも
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一人でゾーイが来たら……やらかし三昧
第413話 海の魔物を狩ろう!への応援コメント
エドワードは紳士力が足りないよ
もっとゾーイを大切にしなきゃ
おっぱい見て鼻血を出しちゃうのはダメだよねー
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エドワードも十七歳だから!
第401話 港でランチへの応援コメント
浜焼きのイメージで読んでて魚が食べたくなってきた。楽しそうに美味しい食事を食べるのは旅って感じ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これは、ずっと前に香港の料理屋で食べたイメージです。
それと、和歌山の市場をごっちゃにしました
第400話 ガルーダを探して奥地へへの応援コメント
旅の楽しみに郷土料理を喰べるのは楽しいよね。ただ、その土地でしか食べられない料理は魅力的だけど好き嫌いはあるから。
二人っきりの時とか愛称とかで呼び始めたら、キュンキュンしそう。多分ないけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
地元の料理は旅の楽しみだけど……虫は無理かもね
第399話 ヘブンズ島の魔物への応援コメント
ゾーイの中でエドワード王子の魔法レベルは、追いつかれているんだ。王子の努力が認められたのかな?彼の目標にゾーイと並ぶ事があった気がするし。
ゾーイは、相変わらず迂闊。でも、男の汗臭さはキツイよね。男でも思うし。
一人だとバンバン魔法使うから、エドワード王子いなければ、速攻で島長に目をつけられて、後宮への誘いを受けてたよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エドワードは頑張っていますね。
ゾーイは、本当に迂闊すぎます。
第398話 やっとヘブンズ島だ!への応援コメント
なんとなくだけど、ゾーイは、紙幣経済の利点が理解してないのかな?
ゾーイにとって楽器はとても価値がある対価とは、エドワード王子もわかっているけど、一般的な価値観だと、皆が納得する対価ではないんだよね。
お金とは皆が同じ価値感でやり取り出来る対価だから本来なら同じレベルの楽器を3つ買える金額を要求すべきだと思う。
もう一人の王子とかそこを理解した上で利用しているし、マーチ教授のお父さんが指摘しなければ、ユニア王国では、音楽魔導師への対価は物資という変な慣例が出来てたかも?
ゾーイは昔から自分で大金を稼いでいて、お金に困って無いのもあるけど、音楽オタク過ぎるのが原因かな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゾーイは、もう使い道がないほどのお金を持っているから、興味がないのですね。
それと音楽馬鹿だから!
第412話 フーバ夫妻との食事会への応援コメント
ナージュ、すんごいトラブルメイカーだなぁ
こういう辺りも帝都から追い出された理由なのかも
ゾーイも自分が気になる事に夢中になって他の事に気が回らなくなる悪癖があるからなぁ
エドワードは苦労しそうだね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
問題児ランキング
ナージュ
カルラ
ゾーイ
エドワード、引き返すなら今だ!
第412話 フーバ夫妻との食事会への応援コメント
いつから恋路になった……
エドワードは王族としてソフィスティケイテッドされているとは思うが、
他の濃い登場人物に比べると、圧倒的な小者感が……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
小者!エドワードが泣きそう
第411話 やはり楽器でしょう!への応援コメント
ルード島長もガルラの養い子だったのか
ゾーイ的には面倒なことになりそうで知りたくなかったかも?
もしかしてルード島長が魔力の多い女性を集めているのも、魔力の多い赤ん坊を産ませてガルラを引き寄せようと思っているのかも?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ルード島長視点のお話もありますから、お楽しみに!
第410話 やはりレッドドラゴンじゃん!への応援コメント
嘘を書いたり隠し事をしてもセリーナには全部バレちゃうんだから、最初からありのままに書いた方が良いよね
ゾーイはこの辺に関しては何度失敗しても繰り返しそう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
正直に言った方が良いのはわかっているけど、言い難い
第409話 ダンスショーを見に行こう!への応援コメント
水龍、威厳も何も無いなぁ(笑)
そんな子供っぽいから帝都から追い出されたんじゃない?
ある意味ガルーダと同類なのかも
ゾーイと一緒に居たいならゾーイを困らせない程度の常識や良識は身につけようね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その通りですね!
このままでは、ゾーイの迷惑になりそう。
第408話 ガルーダを説得する?への応援コメント
なんか強そうな配下?御守役?が2体もくっ付いてきたけれど、これノアが怖がってストレスになるのでは?
セリーナはゾーイがきちんと世話する限りは我関せずの姿勢じゃないかなぁ
さてヒュドラを倒せるほどに強くなれるのか?
たぶん転移だけでは帝都には辿り着けないよね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
転移で行けたらと、ワンチャンをヘブンズ島の遺跡に期待していたゾーイですが、無理そう!
第408話 ガルーダを説得する?への応援コメント
バビル2世みたいになってきて、ワクワクします
バビルの塔に住んでいる超能力少年が、
大きな森に住んでいる小さな魔女になったみたいな?
地球の平和をまもるため 三つのしもべに命令だ
怪鳥ロプロス空をとべ!
ポセイドンは海をゆけ!
ロデム変身地をかけろ!
いよいよ物語も終盤なんですかね?
さみしいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
物語、まだまだエンディングには遠いかも?
でも、フロリアンに行けそうな予感?
ドラゴン討伐は無理そうだったけど……ゾーイなら行けるのか?
編集済
第407話 帝都フロリアンへは行けない!への応援コメント
まだ命を拒否したを許し賜わぬのか?
--> 私を許し
シャザーン帝国の皇族の生き残りのなのか?
--> 生き残りなのか
私とエドワードをしけしげと見つめていたが
--> しげしげ
--
そして、エドワードは、ゾーイを守るために強くなるよう、
一人で、永遠の旅に出ます。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
第407話 帝都フロリアンへは行けない!への応援コメント
うーん一歩前進?
残念ながら帝都へは行けなかったけれど、色々と役に立つ情報が出てきましたね
そしてゾーイとエドワードの恋も前進したっぽい?
少なくともゾーイが懸念していたような事は無かったので良かったね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まぁ、二千歳年上だなんて……関係ないよね
第406話 巨大な亀の上の祠への応援コメント
話しが一気に進みましたね
エドワードにも半分くらいバレてそうだし、もうずっとイチャイチャしてるし、シャザーン帝国の過去もだんだんとわかってきちゃう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
連載を始めて一年と一ヶ月、そろそろラストスパートかな?
第405話 静かな湖畔?への応援コメント
もしかしたらシャザーン帝国の皇族にテイムされていたのかも?
ゾーイの持つ皇族の血か魔力に惹かれて出てきたのかもしれませんね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうかもしれませんね
第404話 今日もガルーダを探すよへの応援コメント
愚かな貴族が一つ消えたからカメリア王女の治世は現王よりはマシになりそうですね
全てが法律で決められる、王の権力が制限されているサリーヌ王国は権力の暴走が起きにくいのは優れていますが王族はストレスが溜まりますよね
それが分かっているから王となった家族を支えようという意識が強いのかもしれませんね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに王はストレスが多そう。
編集済
第404話 今日もガルーダを探すよへの応援コメント
海が見える別荘の方が良いと思ったんのではないのか?
--> 思ったのでは/思ったんでは
今回は「カルバード」に統一されて?いるようだが、
ガルバード:ポケットに入るモンスターにでてくる
カルバード:有名なゲームの国名にでてくる
カルバート:地中に空間を作る工法
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
カルバートでお願いします
第403話 魅惑的なシャングリラホテルの夜への応援コメント
東南諸島については色々と調べる事が多そうですね
やはり島長に対する防波堤としてエドワード王子の付き添いは必須なのでは?
音楽に熱中しちゃうゾーイを引き戻せるのもエドワードくらいだろうし
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゾーイは、自分は大丈夫だと思っていますが、迂闊なところがあるから
第402話 ヘブンズ島の海軍?への応援コメント
一朝一夕には海軍の整備は無理ですよね
そもそも陸上だって満足に守り切れていない
大きな森の拡大に対処しなければ国が亡ぶ可能性もありますしね
むしろ海賊がそれほどに多いのが謎
略奪品の換金や食料や生活必需品の入手のためにはそれなりに大きな島に寄らないとならない筈
海賊を副業にしている奴らが居るんじゃない?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
海賊が増えているのは、貿易が盛んになって来たからかも?
ヘブンズ島のルード島長が商売熱心だから?
島長連合ができて、貿易も盛んになったのかな?
海賊、絶対に本拠地があるよね?
そこと、誰か繋がっていない?
第401話 港でランチへの応援コメント
楽しそうな食事風景
やはりこういう庶民的な食事の方がゾーイにとっては良いようですね
もっとも大前提として美味しいと清潔が必須ですが
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やはり、清潔は大事ですよね!
第400話 ガルーダを探して奥地へへの応援コメント
セレス織を広めるためには確かにエールカの養殖は必須かも
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あまり関わりたく無い景色になりそうですが、国の重要な産業にはなりそう
第399話 ヘブンズ島の魔物への応援コメント
ゾーイが迂闊すぎる(笑)
楽器に関しては後から転移してきて買い物すれば良いんじゃないかね?
何もわざわざ長い船旅の途中で買う必要も無いだろうに
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゾーイは、楽器に関しては即買いだから!笑
第398話 やっとヘブンズ島だ!への応援コメント
ゾーイが適切な対価を支払わせないと、今後の音楽魔導師たちが仕事する時に「ゾーイさんはハープ3台でこれだけやってくれましたよ」とか言われて適切な対価を受け取れなくなる可能性があるからね
ゾーイだけならハープ3台で満足できるかもしれないけど、音楽魔導師全体の事を考えるならきちんと金銭の報酬を得るようにしておかないと
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その通りなんです!
マーチ教授、というかお父さんが頑張ってくれると思います!
第397話 暑い航海!への応援コメント
ゾーイのために冷風機を用意したのかな?
過保護なところもあるけれどゾーイに対して甲斐甲斐しい良いパートナーだと思うね
考え無しに動いちゃうゾーイを諫めてくれるストッパー役でもあるし
これがアルバート王子だとゾーイに迂闊な言動をさせようと後押ししかねないからなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アルバートは、ゾーイを利用しようとするから嫌われる
第397話 暑い航海!への応援コメント
ゾーイとエドワード王子のやり取りを読んでて互いに競いつつ考えた事を相談出来ているのが好きだし変わらないでいて欲しい。
ゾーイもエドワード王子の事認めてるところあるし、エドワード王子は、最初から目標にしてたところあるし互いにリスペクト出来る関係は、恋とか関係無く、変わらずいて欲しい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね!
第396話 ドルフィンマーメイド狩りへの応援コメント
エドワード王子はエスコートしようと張り切り過ぎて空回り気味?
ゾーイは、何でも一人で考えたり、行動したりするタイプだから世話焼かれて戸惑っているというか反発してる??
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まぁ、エスコートされるのに慣れていない感じですね
第396話 ドルフィンマーメイド狩りへの応援コメント
これはもう完全にデートですね(・∀・)
馬は転移させれるのに人は魔石を持たないと転移させることができないのでしょうか? 魔石を持たせるのは転移を教えるための設定だと思ってました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やったらできるのか?
第436話 修復の魔唄への応援コメント
セリーナは自力で小屋は作らないのかな?ゾーイを拾った頃の小屋は自力で建てたんだよね?
それとも誰かに作らせたのかな?
元王女で魔法バカだったとすると建築の知識なんて持っていないか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
元の小屋は、開拓村のボロな小屋を少し直して住んでいた感じですね。