完結、おめでとうございます!
緻密な設定と、絡み合う人間模様、面白かったです。
よくあるテンプレではない、読み応えのある愛の物語でした。
最後のお茶目なオチも、とってもよかったです。
ロミオくん、不意の熱い口づけに気絶しちゃったんですねwww
ジュリエットちゃんの書く『ロミオとジュリエット』の劇は必見ですねw
作者からの返信
本城 冴月(ほんじょう さつき)様、コメントありがとうございます。
読み応えがある本作を最後まで読んでくださり、とても嬉しく思っています。
あと、いつかはこの私、荒川馳夫版『ロミオとジュリエット』を書くかもしれませんので、その時が来たら是非お越しくださいまし(笑)。
多分、その時にはまたロミオくんがぶっ倒れるかもしれませんが……( ̄∇ ̄;)ハッハッハ。
重ねて、お礼を申し上げます。
本城 冴月(ほんじょう さつき)様も執筆を頑張ってくださいね。
心より応援しています。
だいぶん遅くなりましたが、完結おめでとうございます🎉
シェイクスピアの歌劇を思わせるロマンス、綿密な背景設定と人間味あふれるキャラクターの人物像、愛とは何かを練り上げた物語にブラボーです。
最後に本当にロミオくんとジュリエットちゃんが出てきてクスリと笑ってしまいました。でもこの二人は悲劇にはなりそうにないですね〜♪
そして、強可愛いベアちゃんが幸せになって良かったです♡
作者からの返信
藤夜様、コメントと最後までお読みくださりありがとうございます。
やっぱり、物語の終幕はハッピーでなくては!
テンプレからは随分と逸れた恋愛物語に、そこまで言っていただけて最高です!
私も時折、藤夜様の作品に足を運ぶと思いますので、どうかよろしくお願いします。
ロミオくん&ジュリエットちゃん「藤夜お姉さん、バイバーイ!」
あらら、私の背後から二人の可愛らしい声が!
きっと、このカップルは悲劇になんて陥ることはありませんね。
重ねて、感謝を申し上げます!
最後の戦いがドラマチックで、ラストまで一気読みしてしまいました!
完結おめでとうございます!
チェーザレさんが仲人になってくれたのでしょうか。結婚式のお話も読んでみたいと思っちゃいました。
かわいいロミオくんは、この後どんな恋愛をするんでしょうかね、将来が楽しみです。
忙しいなかでも、レオナルドとベアトリーチェが幸せそうでよかったです。
劇は大ヒット間違いなしですね(*⁰▿⁰*)
作者からの返信
宮永レン様にそこまで言って頂けて、とても嬉しいです!
色々と至らぬ部分の残る作品ではありましたが、どうにか完結までこぎつけた私の作品を、最後まで読んで頂けたことに改めて感謝申し上げます。
本当にありがとうございます!
いずれ、本作品のスピンオフを書くことがあるかもしれませんので、その時は是非また私のところにお立ち寄りくださいm(__)m
私も宮永レン様の書く作品を楽しみに待っていますので。
長文失礼しました。では。
思惑に思惑が重なる展開ですごくのめり込みました! チェーザレさんも良い男……ジュリアーノさんも好きです!
イザベラさんのベアトリーチェさんの、愛する男を巡る拳での闘い、見ものでした。イザベラさんの最後の事実上の敗北宣言、おふたりが一緒になれて嬉しいです。
ベアトリーチェさんの美しく賢くも雄々しい性格、ひれ伏したくなります。あっという間に読んでしまったので再度じっくり読み上げます…!
編集済
完結おめでとうございます。もうすぐ完結すると近況ノートで知って読み始めたら、没頭してほとんど一気に読んでしまいました。すごくよかったです。
ところで、感想やレビューでお勧め作品を紹介するエッセイ『迷える子羊の読書録』を連載しているのですが、そこでこの作品を紹介してもよろしいでしょうか?
先ほどレビュー文を投稿したのですが、大体その内容がベースになります。
私のエッセイはまだ始まったばかりで、まだ多くの作品紹介はしていませんが、第1弾、第2弾の紹介記事が以下のものとなります:
https://kakuyomu.jp/works/16818093085464641449/episodes/16818093085531795117
https://kakuyomu.jp/works/16818093085464641449/episodes/16818093085534324174
掲載に了承をいただけるのなら、今度の土曜日朝投稿を予定しています。
それではご検討のほどよろしくお願いします。
追伸:ご了承いただいてありがとうございます! 私は影響力がない人間なので、紹介させていただいてもどれだけ反響をもらえるか未知数ですが、レオナルド君とベアトリーチェさん(ともちろん荒川さんにも)に喜んでもらえると嬉しいです。
作者からの返信
田鶴様、最後までお読み頂きありがとうございます。
星だけでなくレビューまでくださり、嬉しい気持ちで一杯です!
エッセイ『迷える子羊の読書録』への紹介の件についてですが、私としては特に断る理由もありませんので紹介してください。
むしろ、私の方から頭を下げます。お願いしますm(__)m
きっと紹介してもらった方が、レオナルド君とベアトリーチェさんも喜ぶでしょうから。多分、きっと(笑)
最後に重ねてお礼申し上げます。
読破して頂き、本当にありがとうございます!
素敵な作品、ありがとうございました!
最後の劇中のキスシーン、本当によかったです!
お疲れ様でした!
作者からの返信
暁 ミラさま、コメントありがとうございます。
劇中最後のキスシーン……ああ、あれですか。あの、某有名悲劇の登場人物に似た名前の少年少女の濃厚なキスの方ですね。
まあ、あれはちょっとした戯れと言いますか……でも、楽しんでいただけたなら良かったです。
最後まで読んでくださったこと、また、星付きのレビューまで書いてくださったこと、この場を借りてお礼申し上げます。
本当にありがとうございました!